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	<title>オタ女楽駆 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>カワイイは作れる、男の子だって！女装男子テーマの話題漫画『俺の美女化が止まらない!?』楽駆主演でドラマ化</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Jan 2023 00:55:57 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[SNSでも話題沸騰中の女装をテーマにした漫画「俺の美女化が止まらない!?」が、テレビ東京にて2023年に放送予定。さらに動画配信サービス・Paraviでは2月1日(水)20時から独占先行配信がスタートします。 原作は、宙 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/e1ba7ad919cdb32db3f51da6983cec67.jpg" /><br />
SNSでも話題沸騰中の女装をテーマにした漫画「俺の美女化が止まらない!?」が、テレビ東京にて2023年に放送予定。さらに動画配信サービス・Paraviでは2月1日(水)20時から独占先行配信がスタートします。</p>
<p>原作は、宙出版のWEBマンガレーベル「コミック WACHA」の人気コミックで、SNSでも面白いと注目を集める愛染マナ先生による同名作。女装をテーマにした本作品は、メディアとの親和性も高く、推しメン+いつもと異なる姿(女装)=新たな萌えを生み出します。</p>
<p>女装というフックにより、自分では気がつかなかった新たな一面と向き合うことができる。「一歩踏み出せば変われる」女装をテーマに新しい世界に飛び込む成長物語が満を持して実写ドラマ化です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/CW_orenobijoka.jpg" /><br />
主人公の斉藤晴臣を演じるのは、映画「最初の晩餐」(2019年 監督:常盤司郎)で、第34回高崎映画祭最優秀新人男優賞を受賞。以降、映画・ドラマ「Life 線上の僕ら」(2020年 監督:二宮崇)、映画「明け方の若者たち」(2021年 監督:松本花奈)、「夢中さ、きみに。」(2021年 MBS)、「明日、私は誰かのカノジョ」(2022年 MBS・TBS)、「あなたに聴かせたい歌があるんだ」(2022年 Hulu)、「いちげき」(2023年 NHK)など話題作に立て続けに出演する大活躍中の楽駆（らいく）さんに決定。本作が連続ドラマ初主演となります！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/IMG_6259_T____.jpg" /><br />
大学進学を機に家賃1万円の破格物件に下宿することになった斉藤晴臣(楽駆)。下宿先で出迎えてくれたのは、恋々乃(ココノ)という女の子。しかし、晴臣は女性と話をすると顔が赤くなってしまう赤面症に悩んでいた。そのため恋々乃とも上手く話せないが、上京を機にこんなカワイイ女の子と同居できるなんて!と心が躍っていた。</p>
<p>ある日、恋々乃がお風呂に入っているところに遭遇した晴臣は慌てて自分の部屋に戻ろうとするが、中から出てきたのは男性だった。恋々乃のバスタオルを使って身体を拭く男性&#8230;そう、なんと恋々乃は男だったのだ!!　恋々乃から事情を聞くと、この下宿先は女装カフェ&#038;バー「スピカドール」が営業しており、この下宿に住むものは「スピカドール」で働かなければいけない契約なのだという。そんな話を聞いていなかった晴臣は、大学デビューを前に、女装デビューすることになってしまう&#8230;。</p>
<p>「僕がかわいくしてあげる<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />」 陰キャ男子が上京して大変身!　カワイイは作れる、男の子だって!</p>
<h3>斉藤晴臣役:楽駆 コメント</h3>
<p>Q:ドラマ「俺の美女化が止まらない!?」のお話を聞いた時の率直な感想をお願いします。</p>
<p>「俺の美女化が止まらない!?」とオウム返ししました。決まった時はとても嬉しかったです。タイトル通り僕は美女化していくのか?どんな物語なのだろう?とわくわくしました。女装は今までしたことがなかったので不安もありましたけど、高揚して撮影がとても楽しみでした。</p>
<p>Q:原作「俺の美女化が止まらない!?」を読んでみての感想はいかがですか?</p>
<p>初めに、絵の綺麗さに驚きました。設定にも驚きました。そこには光を纏っていてどんな物語が待っているのだろうとワクワクしました。そして、表情が豊かで骨格など、とても繊細に緻密に描かれていて、何かを装うことは誰しも皆自然にするもので、そこの曖昧さや、女装を通して何者にもなれなかった主人公が自己肯定をしていく様にとても勇気づけられました。思わず笑ってしまう描写も多くて、あっという間に最新話まで読んでしまいました。</p>
<p>Q:楽駆さんが思う“斉藤晴臣”とはどんな人ですか?</p>
<p>晴臣は、自己肯定感が低くて、赤面症。赤面症に関しては10年以上のトラウマがあって。女性と話すとあがってしまい言葉が出てこない。彼が見ている世界は一方的で、プライドが少し高くて、被害妄想がとても激しく、それでも迷いながらもがきながら何とか自分を変えたいと思い、一生懸命で。人を大切に思う優しさを持った人だと思います。スピカドールの人たちが寛大な優しさに溢れていたというのもありますが、その思いやりがあるからこそ憎めなくてほっとけないどこか背中を押したくなる人なんだと思います。</p>
<p>Q:視聴者の方へメッセージをお願いします。</p>
<p>ここ数年、性の多様性について認め合おうという動きが強まり、そういった作品が増えてきたように思います。自分自身のことを発信できる、他者と繋がれる物が沢山増えた中で、自分の居場所があるようで、ないような気がしています。この作品は壁を作り籠っていた人間が、対話と自問自答を繰り返して成長していく、本当の意味での対話の素晴らしさが詰まっている作品です。女装を通して1人の青年が他者を受け入れ、感謝し、自分以外の誰かを大切に思い成長していく物語です。女装をして、何者にもなれなかった人が何者かになれたような気がして、他者の喜びになって。見た目が変わると中身も変わる。そんな普遍的なことが優しく描かれている物語です。</p>
<p>この作品のおかげで、晴臣を通して人としても役者としても、人と向き合うこと、受け入れることの大切さを改めて教えてもらいました。そんな作品を思いやりに溢れたキャストとスタッフの方々と大切に作りました。小さな幸せや気づきが散りばめられた楽しいドラマです。どうか、沢山の人に、届いたらいいなと思っています。是非、ご覧ください。</p>
<h3>原作者:愛染マナ コメント</h3>
<p>ドラマ化していただけるなんて本当にびっくりで、全然実感が湧いていなかったのですが、脚本をいただいて実際撮影現場にお邪魔すると、こんなに沢山の方が作って下さってるんだ!と圧倒されました。こだわって下さったメイクや衣装、お店のメニューなどの小道具にも注目していただけると嬉しいです。<br />
そして一番は“美女達”。楽駆さんはじめスピカドールのメンバーみんな、とっても可愛いので、私も一視聴者として彼らに会えるのを楽しみにしています!</p>
<blockquote><p>コミック WACHA レーベルにて 「俺の美女化が止まらない!?【単話売】」<br />
第 1 話~第 12 話 各電子書店で配信中!<br />
さらに、2023 年 2 月 10 日、電子単行本発売決定!<br />
「俺の美女化が止まらない!?」 紙版第 1 巻は、2023 年 4 月発売決定!</p></blockquote>
<h3>番組概要</h3>
<p>【番組名】 「俺の美女化が止まらない!?」<br />
【放送日時】 2023年テレビ東京で放送(予定)<br />
【配信】 動画配信サービス「Paravi」で 2023 年 2 月 1 日(水)20 時から独占先行配信<br />
毎週水曜 20 時に 2 話ずつ配信<br />
【Paravi】 https://www.paravi.jp<br />
【YouTube】 https://www.youtube.com/c/tvtokyodrama<br />
2023 年 2 月 1 日(水) 20 時にテレビ東京公式ドラマチャンネルで 1 話のみ無料配信<br />
【原作】 愛染マナ「俺の美女化が止まらない!?」(宙出版)<br />
【主演】 楽駆<br />
【プロデューサー】 小松幸敏(テレビ東京) 佐々木梢(PROTX) 平体雄二(スタジオブルー)<br />
【監督】 熊坂出 澤田育子 佐々木梢(PROTX) 中泉裕矢<br />
【脚本】 政池洋佑 下亜友美 澤田育子<br />
【制作協力】 PROTX スタジオブルー<br />
【製作著作】 テレビ東京<br />
【番組 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/orebijyo/<br />
【番組 Twitter】 @tx_orebijyo<br />
【番組ハッシュタグ】 #オレ美女<br />
（C）テレビ東京<br />
（C）愛染マナ/宙出版</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/93397" rel="noopener" target="_blank">楽駆が白洲迅に誕生日サプライズ！「ハグとかしたいんですけど……」に「来月お祝いしようね」『Life 線上の僕ら』ディレクターズカット版は配信と異なるラストに<br />
https://otajo.jp/93397</a></p>
<p>白洲迅＆楽駆が人生を描く純愛に挑戦 BLドラマ『Life 線上の僕ら』インタビュー「初日にカフェで6時間くらい話しました」<br />
https://otajo.jp/89132<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89132" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>高野洸・藤原樹がホストに！ドラマ『明日、私は誰かのカノジョ』カノジョたちをとりまく男性キャスト解禁</title>
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		<pubDate>Tue, 29 Mar 2022 00:09:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[累計300万部突破の大人気作「明日、私は誰かのカノジョ」(作・をのひなお)の実写ドラマ化として、すでに話題を呼んでいる、MBS/TBSドラマイズム『明日、私は誰かのカノジョ』（通称、明日カノ）。カノジョたちをとりまく男性 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/6901fbb52e1d92d05a628a4965df0e05.jpg" /><br />
累計300万部突破の大人気作「明日、私は誰かのカノジョ」(作・をのひなお)の実写ドラマ化として、すでに話題を呼んでいる、MBS/TBSドラマイズム『明日、私は誰かのカノジョ』（通称、明日カノ）。カノジョたちをとりまく男性キャストが解禁になりました！</p>
<p>MBS/TBSドラマイズムにて4月12日(火)より地上波放送が開始する『明日、私は誰かのカノジョ』。女性キャストが解禁以来、男性キャラクターを誰が演じるのかファンの中で盛り上がる中、ついに男性キャストが解禁となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/1ee82c73adf3fb810e8ea442620ff78b.jpg" /><br />
雪に心惹かれていく純粋な新卒サラリーマン“壮太”を演じるのは、映画「最初の晩餐」(2019年)で第34回高崎映画祭最優秀新人男優賞を受賞、主な出演作にドラマ・映画「Life 線上の僕ら」(2020年)、ドラマ「シ<br />
ョート・プログラム」「プラス1」(Amazon Prime Video/2022年)などで活躍する<strong>楽駆</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/9902fedb16771b40d0aea2ab9c95157b.jpg" /><br />
リナをナンパし、親密な関係になっていく大学生“雄大”を演じるのは、2020年に俳優デビューし、NHK「ファーストラヴ」(2020年)やABEMAの大人気恋愛リアリティーショー「恋とオオカミには騙されない」(2021年)など幅広い分野で活躍する<strong>井上想良</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/3408ea90e1494fb8fe0e106759497a6c.jpg" /><br />
ジェンダーレス男子“翼”を演じるのは、2016年、ショップ店員から“可愛すぎる美少年”モデルとして芸能界デビューし、俳優として映画『かぐや様は告らせたい -天才たちの恋愛頭脳戦-』(2019年)、Netflixオリジナルシリーズ「FOLLOWERS」(2020年)など数々の作品に出演する<strong>ゆうたろう</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/43f37e25f2369b87dec6e40aab6a4f70.jpg" /><br />
彩と交際しているサラリーマン“光晴”を演じるのは、2013年のテレビ東京「みんな!エスパーだよ!」で俳優デビューし、映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』(2017年)、『花束みたいな恋をした』、『ブレイブ -群青戦記-』(2021年)などで活躍する<strong>福山翔大</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/b931fd70930ef4ed9f0cbc99d9ffb6da.jpg" /><br />
ホストクラブでゆあの担当ホスト“ハルヒ”を演じるのは、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEのパフォーマーであり、2017年初めての演技にも挑戦し舞台「あたっく No.1」や日本テレビ系列「PRINCE OF LEGEND」に出演した<strong>藤原樹</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/7d4155c8b27673918a82671191db022c.jpg" /><br />
そしてハルヒと同じホストクラブで萌の担当ホスト“楓”を演じるのは、妖怪ウォッチのエンディングテーマ『ようかい体操第一』で話題を呼んだダンス&#038;ボーカルユニット Dream5として活動した後、ミュージカル『刀剣乱舞』、舞台『ヒプノシスマイク』など人気舞台の出演や、アーティストとしてもソロライヴツアーを成功させるなど、俳優やアーティストとして多岐にわたり活躍中の<strong>高野洸</strong>がそれぞれのキャラクターを演じる運びとなりました。</p>
<p>男性キャストからコメントも到着！</p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
レンタル彼女編、パパ活編、整形編、ホスト編。<br />
一週間に一回誰かの彼女になるレンタル彼女として日々お金を稼ぐ「雪」。<br />
埋められない孤独を抱え、寂しさを男で紛らわす「リナ」。<br />
見た目に固執し、整形を繰り返す 30 代女子「彩」。<br />
周りに流されず、“自分”を持っていると語る「萌」。<br />
自由を求め上京し、夜の街で“今”を生きる「ゆあ」。<br />
様々な思いを持つ 5 人の女性たちが各章で主人公となり物語が進む。それぞれにコンプレックスや悩みを抱<br />
え、もがきながらもそれを克服しようとした先にはあるものとはー。<br />
登場人物たちのリアルな心理描写は話題を呼び、同じ体験をしているわけではなくとも、「明日カノ」の世界観に共感する読者が続出、一度ハマったら抜け出せない超注目作!</p></blockquote>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/6901fbb52e1d92d05a628a4965df0e05.jpg" /><br />
<strong>・壮太役:楽駆</strong><br />
原作は決して明るくはない物語で、その中でも僅かな光、安心を求めて懸命に生きようとしている孤独な人たちの物語だなと思いました。そんな緻密で繊細な作品に携われることを嬉しく思います。辻壮太という役を演じるのですが、原作を大事にしながら、その時感じたリアルなものを真っ直ぐ表現できたらと思っています。</p>
<p><strong>・雄大役:井上想良</strong><br />
雄大役を演じる井上想良です。まずは率直にこの作品で雄大役を演じさせて頂けることがとても嬉しかったです。<br />
正直、演じるにあたって不安や緊張もありましたが、自分なりに試行錯誤しながら雄大の人柄を感じ、体当たりでぶつかってます。雄大の不器用だけど、温かい優しさが伝わるように頑張ってますので、是非放送をお楽しみください!</p>
<p><strong>・翼役:ゆうたろう</strong><br />
翼役のゆうたろうです。<br />
原作を読ませていただき、それぞれの女の子が緻密に丁寧に描かれていて、妙に生々しくて捲る手が止まらなかったのを覚えています。その中で僕が演じさせていただく翼くんという男の子は、表面上は僕に似ている部分もあるのかなと思うのですが、翼くんの個性、持っている物を大切に演じたいと思います。</p>
<p><strong>・光晴役:福山翔大</strong><br />
原作を読ませていただきました。<br />
登場人物達が抱えるテーマや価値観、取り巻く環境の描写があまりにリアルで、物語にのめり込んでしまいました。<br />
30歳を迎える目前、気心知れた友人もいて、カノジョと暖かい家庭を築きたいと願うそんな『日常』を生きる光晴を酒井麻衣 監督のもと彩 役の宇垣美里さんに寄り添いながら、丁寧に演じていけたらと思います。<br />
そして、その先に待ち受ける結末を演じるのが今から楽しみです。</p>
<p><strong>・ハルヒ役:藤原樹</strong><br />
今回、お話を頂いた時はホストという役柄に少し驚きもありましたが、それ以上に自分自身初のホストという役柄にとてもワクワクしました。<br />
自信に満ち溢れたホスト&#8221;ハルヒ&#8221;、そしてゆあとのスリリングな関係を皆様に楽しんでいただけるように、精一杯創り上げていきたいと思います。<br />
是非楽しみにしてください!</p>
<p><strong>・楓役:高野洸</strong><br />
お話をいただき、原作マンガを読みましたが衝撃的でした。まだまだ知らない世界があるんだなと。そんな作品の楓という魅力的な役を演じさせていただけることをとても光栄に思います。<br />
紳士で出来る男かつ奥深いキャラクターを丁寧に作っていきたいです。</p>
<p>様々なコンプレックスや悩みを抱えた5人の女性に対し、どのような影響を与えるのか。女性たちが主役のドラマではあるが男性キャラクターからも目が離せません。ぜひドラマをお見逃しなく！</p>
<h3>番組情報 </h3>
<p>MBS/TBS ドラマイズム『明日、私は誰かのカノジョ』<br />
MBS 2022 年 4 月 12 日(火)スタート 毎週火曜 24:59~<br />
TBS 2022 年 4 月 12 日(火)スタート 毎週火曜 25:28~<br />
出演:吉川愛 横田真悠 齊藤なぎさ(=LOVE) 箭内夢菜<br />
楽駆 井上想良 ゆうたろう 福山翔大 藤原樹(THE RAMPAGE) 高野洸 宇垣美里 ほか<br />
監督: 酒井麻衣(「美しい彼」「雨の日」「荒ぶる季節の乙女どもよ」ほか)、近藤幸子、菅原正登<br />
脚本: 三浦希紗、川原杏奈、イ・ナウォン<br />
原作:「明日、私は誰かのカノジョ」をのひなお(サイコミ/ Cygames)<br />
公式サイト:https://www.mbs.jp/asukano/<br />
公式 Instagram:dramaism_mbs<br />
公式 Twitter:@dramaism_mbs<br />
製作:「明日、私は誰かのカノジョ」製作委員会・MBS<br />
（C）「明日、私は誰かのカノジョ」製作委員会・MBS</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106171" rel="noopener" target="_blank">大人気漫画ドラマ化『明日、私は誰かのカノジョ』吉川愛・宇垣美里ら主要5人の女性キャスト解禁<br />
https://otajo.jp/106171</a></p>
<p>白洲迅＆楽駆が人生を描く純愛に挑戦 BLドラマ『Life 線上の僕ら』インタビュー「初日にカフェで6時間くらい話しました」<br />
https://otajo.jp/89132<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89132" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>高野洸×西銘駿「お芝居の役でもライバルだし、僕たちも常にライバル」仲良し2人がW主演！舞台『タンブリング』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/99537<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/99537" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>楽駆が白洲迅に誕生日サプライズ！「ハグとかしたいんですけど……」に「来月お祝いしようね」『Life 線上の僕ら』ディレクターズカット版は配信と異なるラストに</title>
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		<pubDate>Sat, 31 Oct 2020 02:48:53 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[思春期から大人の愛の苦さまで、人生を描いた“泣けるBL”を原作とした実写ドラマ『Life 線上の僕ら』のディレクターズカット版が10月30日よりシネマート新宿にて1週間限定レイトショー上映が始まり、白洲迅さんと楽駆さん、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0952-2.jpg" /><br />
思春期から大人の愛の苦さまで、人生を描いた“泣けるBL”を原作とした実写ドラマ『Life 線上の僕ら』のディレクターズカット版が10月30日よりシネマート新宿にて1週間限定レイトショー上映が始まり、白洲迅さんと楽駆さん、二宮崇監督登壇の初日舞台挨拶が行われました。</p>
<p>親が望む「普通」のレールに乗り、失敗を怖がり慎重になりすぎる堅実で真面目な性格の伊東晃を演じるのは、白洲迅(しらす・じん)さん。晃と白線の上で出会い、そのまっすぐで天真爛漫な性格で晃を振り回す西夕希を楽駆(らいく)さんが演じます。</p>
<p>今年6月より、Rakuten TVとビデオマーケットにて世界中に配信され話題となっている本作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0838-2.jpg" /><br />
満員御礼となった舞台挨拶の客席風景に、白洲さんは「ちょうど僕らは今年の2月に撮影をしていて、撮影が終わった後、こういった状況になってしまって。元々、配信と劇場で上映するという話だったので、映画館で上映できるのか？と僕らも不安に思っていた中、今日を迎えられることが本当に嬉しいですし、こうやってみなさんの顔を見れるのが有り難いことだなと思います」と挨拶しました。</p>
<h3>2人でラーメン屋＆スーパー銭湯に行く仲に</h3>
<p>ドラマ配信後の反響については、白洲さんの「すごくあったと思います。一番わかりやすく言うと、海外の人からの反応がありました。純粋に楽しんでもらえている声があってすごく嬉しかったです」の言葉に続き、楽駆さんも「僕もすごくありました。生の声を多くいただくことってそう多くはなくて。この作品は熱狂的なファンの方がいらっしゃったので、その声を生で聞けて嬉しかったですし、なかなかないことだなと思います」と多くの声が届いているようです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0815-2.jpg" /><br />
現場での楽駆さんの印象を聞かれた白洲さんは、「本当に太陽のような存在でした。晃が（劇中では）悩むんですよ。やっぱりそうやって演じていると、僕自身もちょっと気持ちが内向きになる感じがあったんですけど、もう楽駆が現場を盛り上げてくれて。監督が楽駆をいじり（笑）。本当に僕は助けられましたね」と振り返ります。</p>
<p>この話を受け、MCが「いじられキャラなんですか？」と楽駆さんに尋ねると、「そんな自覚はなかったんですけど（笑）。でも、助けることができていたなら良かったなと思います」と返しました。</p>
<p>初共演でしたが撮影後も交流があるという2人。「ラーメンを食べに。ラーメンは良いですよ。（コロナ禍でも）回転が早いから、滞在時間が長くならない」と白洲さん。そして、ラーメンを食べに行った後は、「大体スーパー銭湯へ行く」と仲の良さを明かしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0836-2.jpg" /><br />
また、楽駆さんは「原作を読んで、夕希は本当に歳をとっても変わらない。変わるところは、晃との関係性で表せばいいかなと思っていたので、夕希の天真爛漫さと変わらない良さを意思して演じていました」と、演じる上で意識していたことを語りました。</p>
<p>夕希のニカッと口を開けて笑う笑顔について、白洲さんが「ニカッをいっぱい練習したんだもんね」と言うと、「鏡の前でいっぱい練習しました」と楽駆さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0845-2.jpg" /><br />
MCが「天真爛漫さと太陽という部分は似ているところがありますね」と楽駆さんと役柄の共通点について触れると、白洲さんは「そうですね。もちろん元々持っている楽駆の明るさもあるとは思うんですけど、僕がすごいなと思ったのは、一緒にラーメンに行くくらいの仲なんですけど、本人はそこまでめちゃくちゃ明るいわけではないと思うんですよ。今回、夕希って役もあったと思うし、あえてそういう風に現場を盛り上げてくれたというね。頑張ってたんだろうなって。その頑張りもすごく僕は嬉しかったです」と現在も交流があるからこそ、気付いたことを述べました。</p>
<h3>赤い糸電話で感謝の言葉を</h3>
<p>10月30日は、「初恋の日」ということで、初めてのことに挑戦する企画＜白線で2人の想いは伝わるのかゲーム＞を実施。今だから言える、お互いへの感謝の言葉を糸電話で伝えるというもの。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0848-2-1.jpg" /><br />
2人にあるバックのスクリーンが白で見えなくなってしまうため、白線（白い糸）ではなく、赤い糸の糸電話を用意。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0880-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0882-2.jpg" /><br />
白洲さんから楽駆さんに伝えるも「え？　もう1回いいですか？」と1回で伝わらず、会場に笑いが起きます。</p>
<p>白洲さんの感謝の言葉は、「同じラーメン屋を好きでいてくれてありがとう」。「僕らが顔合わせの日に一緒に行ったラーメン屋があって。お互い大好きなラーメン屋がたまたま一緒だったんです」とのこと。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0916-2.jpg" /><br />
楽駆さんからの感謝の言葉は「撮影のとき、支えてくれてありがとうございます」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0896-2-1.jpg" /><br />
さらに、もう1つ楽駆さんから伝えたいことが……。もう1度糸電話で伝えようとするも、白洲さんの「めっちゃウィスパーボイスじゃない？」の言葉に、会場はまた笑いに包まれます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0863-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0913-2.jpg" /><br />
そして、「あ、うん。もうちょっとで誕生日」と想いが伝わったことが明らかになったところで、バースデーソングが流れ、ステージに花束が登場。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0919-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0927-2.jpg" /><br />
11月1日に28歳の誕生日を迎える白洲さんに、「迅くん、誕生日おめでとうございます！」と楽駆さんから28本の赤いバラの花束が手渡されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0933-2.jpg" /><br />
今回サプライズされることは「まじで気付いていなかったです。もう誕生日が来るなぁとは思ってたんですけど、今日祝われるとは本当に思ってなかったです」と白洲さん。</p>
<p>打ち合わせのときからニヤニヤしてしまっていたことをMCに指摘された楽駆さんは、「めっちゃ緊張してた。失敗しそうだな～と思って」と言うと、「そういう緊張もあったのね。なんかやたらと緊張してるなと思ってた（笑）」と白洲さんには緊張が伝わっていたよう。</p>
<p>楽駆さんが、「本当は花束渡すだけじゃなくハグとかしたいんですけど、ソーシャルディスタンスがあるので。来年はちゃんとお祝いします」と宣言すると、白洲さんが「でも、楽駆も来月誕生日でしょ？なにかお祝いしようね」と甘い言葉をかけました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0943-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0960-2.jpg" /><br />
二宮監督は、「今見ていただいたように、2人の存在感というか、相性の良さがこの作品の大きな世界観を作ってくれたと思います。2人には本当に感謝しております。この2人と現場で本当にいっぱい話をしながら表情だとか細かく作っていったので、大きいスクリーンで本当にちょっとした目の動きだったり、口元の動きだったり、そういった細かいところまで観ていただけると思うので、より楽しんでいただけばと思います。そして、配信で観ていらっしゃる方もいると思いますが、今回のディエクターズカット版は別のラストが用意されておりますので、みなさん楽しんでください」とメッセージ。</p>
<p>そしてキャスト2人からの挨拶で締めくくりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0968-2.jpg" /><br />
「本当に映画館で公開されることが当たり前じゃない状況の中で、公開できることが本当に嬉しく思います。この作品が誰かの一部なってくれたらいいなと思いますし、晃と夕希の純愛を楽しんでいただければ嬉しいです。たくさんの人に響けばいいなと思います」（楽駆）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0961-2.jpg" /><br />
「改めて、この状況の中、これだけたくさんの人が劇場に足を運んでくれたことに本当に感謝しております。そしてみなさんの前に、この3人で立つことができたこと、関係各所のみなさんに本当に感謝しております。これからディレクターズカット版を見ていただくと思いますが、ぜひSNSや友達に“恋愛っていいんだよ”ということをソフトに伝えてもらえたら嬉しいです」（白洲）</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0971-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0967-2.jpg" /><br />
『Life 線上の僕ら』のディレクターズカット版は、10月23日から作品の舞台となっている仙台のチネ・ラヴィータで先行ロードショー。10月30日からシネマート新宿で一週間限定レイトショー。11月21日からシアターセブン（大阪）、12月からシネマスコーレ（名古屋）にて上映予定です。</p>
<p><strong>撮り下ろしインタビューはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89132" rel="noopener noreferrer" target="_blank">白洲迅＆楽駆が人生を描く純愛に挑戦 BLドラマ『Life 線上の僕ら』インタビュー「初日にカフェで6時間くらい話しました」<br />
https://otajo.jp/89132</a></p>
<h3>ドラマ『Life 線上の僕ら』作品概要</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/main-2.jpg" /><br />
＜キャスト＞<br />
白洲 迅　伊東 晃 役<br />
楽駆　西 夕希 役<br />
小島藤子　白石穂香 役<br />
土居志央梨　伊東 瞳 役<br />
長田奈麻　伊東貴子 役<br />
廻 飛呂男　伊東重明 役<br />
奥山佳恵　西 恵 役<br />
特別出演<br />
遠藤大斗（TEAM ZENRYOKU）<br />
三浦大輝（TEAM ZENRYOKU）<br />
小松 笙（TEAM ZENRYOKU）<br />
保土原壱成（TEAM ZENRYOKU）<br />
鈴木悠介（TEAM ZENRYOKU）<br />
中川昂星（TEAM ZENRYOKU）<br />
ウェイン・ソン（宋偉恩）<br />
　<br />
＜スタッフ＞<br />
原作 : 『Life 線上の僕ら』常倉三矢(芳文社刊)<br />
監督 : 二宮崇(「ゆるキャン△」「運命から始まる恋~You are my Destiny~」)<br />
脚本 : 山本タカ(くちびるの会)<br />
製作プロダクション : スタジオブルー<br />
製作著作 :「Life 線上の僕ら」製作委員会<br />
（C）「Life 線上の僕ら」製作委員会 （C）常倉三矢/芳文社</p>
<p>公式サイト http://www.vap.co.jp/life/<!-- orig { --><a href="http://www.vap.co.jp/life/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式ツイッター @life_senboku</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>白洲迅＆楽駆が人生を描く純愛に挑戦 BLドラマ『Life 線上の僕ら』インタビュー「初日にカフェで6時間くらい話しました」</title>
		<link>https://otajo.jp/89132</link>
		<comments>https://otajo.jp/89132#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Mar 2021 18:05:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
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		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[思春期から大人の愛の苦さまで、人生を描いた“泣けるBL”『Life 線上の僕ら』が白洲迅さんと楽駆さんで実写ドラマ化！　2020年6月19日(金)より、Rakuten TVとビデオマーケットにて先行配信されています(全4 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_9229.jpg" /><br />
思春期から大人の愛の苦さまで、人生を描いた“泣けるBL”『Life 線上の僕ら』が白洲迅さんと楽駆さんで実写ドラマ化！　2020年6月19日(金)より、Rakuten TVとビデオマーケットにて先行配信されています(全4話)。</p>
<p>ちるちるBLアワード2018「BESTコミック部門」で1位に選ばれ、『このBLがやばい!2018年度版』で4位にランクインした原作コミック『Life 線上の僕ら』を実写ドラマ『ゆるキャン△』の 二宮崇監督が描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/5ac74fce72aa8ae8d27dae1e44662c79.jpg" /><br />
親が望む「普通」のレールに乗り、失敗を怖がり慎重になりすぎる堅実で真面目な性格の伊東晃を演じるのは、白洲迅(しらす・じん)さん。晃と白線の上で出会い、そのまっすぐで天真爛漫な性格で晃を振り回す西夕希を楽駆(らいく)さんが演じます。</p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
下校途中の一人遊び「白線ゲーム」で偶然出会った 生真面目な晃と無邪気な夕希。<br />
恋に落ち、「白線の上だけの逢瀬」にもどかしさを覚えた晃は咄嗟に夕希へキスしてしまって……<br />
高校生から大学生、そして大人へ―――。<br />
変わらない想いと、 変わりゆく現実の狭間で誰しもが経験する、人を愛する喜びや苦しみ、葛藤を爽やかに紡ぐ。<br />
高校生から社会人へ・・・2人の男の人生を、純粋に健気に描いた感動作。</p></blockquote>
<p>まさにハマり役な2人の空気感や、熱のある演技によって晃と夕希がこの世界に生きていることを感じさせる実写化となっている本作。お二人に、お互いの印象や作品の見どころを伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_9223.jpg" />
<h3>クライマックスのシーンは、2人の役者としてもぶつかり合いだった</h3>
<p><strong>――今作の印象や感想を教えてください。</p>
<p>白洲：</strong>僕はボーイズラブ漫画を読んだのは初めてだったんですけど、ボーイズラブ的な観点よりも、まず人生というものをあの短い中に描いている。そして人と人との純粋な恋愛物語ということが、すごくストレートで普遍的な作品だなと感じました。</p>
<p><strong>楽駆：</strong>僕もBL作品を読むのは初めてだったのですが、純愛だなと思いました。原作のスピード感を完成した映像を観たときにも感じましたね。今は携帯などで短いものを観る人が多くなってると思うんですよ。今回のドラマの1話ずつはそんなに長くないので、見やすくなっていると思いますが、原作の中での伝えたいことも全部入っていると思います。</p>
<p><strong>――本当にすごいスピード感で、年月が音速で進むなと思いました（笑）。</p>
<p>白洲：</strong>撮影が始まる前から、そのスピード感を表現するのはけっこう大変かもなと思っていました。あとは実際に観た方がどうやって受け取るか。僕らはやっぱり台本、脚本、原作を通して、それを理解して演じている側なので、実際に作品を見てくださる方の受け取り方はまた少し違うのかな、と思います。このスピード感にどういうリアクションがあるのか、楽しみであり、ドキドキな部分です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_9220.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_9209.jpg" /><br />
<strong>――映像では描かれていないですが、2人で育んできた時間というのが絶対にあの世界にはあるはずですものね。</p>
<p>白洲：</strong>僕らは撮影外でもコミュニケーションを取って補っているけど、でも視聴者さん側もスピード感が速い分、その余白を想像して楽しんでもらえたらなと思います。</p>
<p><strong>楽駆：</strong>映像に描かれていない部分を考えていただけたら有り難いです。</p>
<p><strong>白洲：</strong>この年月の間にどういうやり取りがあったのかとか、そういう楽しみ方もしてくれたらいいなと思いますね。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/sub4-1.jpg" /></p>
<p><strong>――それぞれご自身の役をどのように捉えて演じましたか？</p>
<p>白洲：</strong>晃は本当に苦悩している人間だと思うんですよ。でもその苦悩は、ある意味とっても人間臭い。真面目で不器用だからこそ、そうやって考えすぎて悩んで……って誰しもあるよなって。そういう意味で自分と重ねて見てもらえたら嬉しいなと思います。晃はけっこうひどいことをするんですけど、でも人間そういうことってあるよなと思うし……。そういう見方をしてもらえるように、ただひたすら苦悩はしましたね。</p>
<p><strong>楽駆：</strong>夕希の天真爛漫で純粋でまっすぐなところは心がけましたし、歳をとってもそこは変わらないというところを意識しました。あとは晃との関係性。僕はもう晃にぶつかっていくだけでしたね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_9235.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_9276.jpg" /></p>
<p><strong>――撮影で大変だったこと、印象に残っていることは？</p>
<p>白洲：</strong>寒かったです！　2月の仙台だったので。</p>
<p><strong>楽駆：</strong>激寒でした！ 夏のシーンは半袖で撮影しましたし。クライマックスのシーンも辛かったなと思います。精神的にもしんどいシーンでしたね。</p>
<p><strong>白洲：</strong>クライマックスのシーンは、2人の役者としてもぶつかり合いだったのかなと思いました。</p>
<h3>初対面でカフェで6時間語り合った！</h3>
<p><strong>――お二人は初共演となりますが、お互いの印象は？</p>
<p>楽駆：</strong>迅くんは優しい。包容力のある方だな、という印象は撮影を経ても変わらないです。あとすごく客観的に物事を見ている気がしますね。</p>
<p><strong>白洲：</strong>撮影前に会ってその日から、かなり一気に距離感を縮められたんですよ。僕にとっては異例の出来事だったんですけど。</p>
<p><strong>楽駆：</strong>カフェで6時間くらい話しましたよね。</p>
<p><strong>――すごいですね。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_9197.jpg" /></p>
<p>白洲：</strong>すごく素直だし、とてもいいなと思います。僕は割と壁を作りがちなので羨ましいです（笑）。最初から居心地の良さみたいなものを感じていました。</p>
<p><strong>楽駆：</strong>たしかに、最初は壁がありました。「どうしよう、何話そう」と思いました（笑）。</p>
<p><strong>白洲：</strong>壁を自分で作っているつもりはないんだけどね（笑）。</p>
<p><strong>――カフェでは6時間も何を話されたんですか？</p>
<p>楽駆：</strong>いろんなこと話しましたよ。僕がけっこう相談していた感じですかね。</p>
<p><strong>白洲：</strong>でもお互いプライベートなことも話しましたね。なんでそんな話になったのかわからないけど、込み入った話まで。</p>
<p><strong>楽駆：</strong>それで帰りに駅で別れたんですけど、連絡先を聞くのを忘れたことに気づいて、急いで改札に入って追いかけて、「連絡先教えてください！」と言って聞いて退場しました（笑）。「このまま帰ったら撮影までしばらく連絡取れないじゃん（笑）」と思って。</p>
<p><strong>白洲：</strong>そんなことあったね（笑）。</p>
<h3>白洲迅「27歳になっても制服を着れるんだって（笑）」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/sub2-3.jpg" /><br />
<strong>――第1話は17歳の高校生時代からスタートして、出会いのきっかけとなる「白線ゲーム」（※）をしますが、17歳の高校生が「白線ゲーム」をすることに少し衝撃を受けました。かわいいですけどね！</strong><br />
※歩道の白線の上を歩いて、踏み外したら大きなペナルティがあることを想像する遊び。</p>
<p><strong>楽駆：</strong>僕も少し衝撃は受けましたけど、夕希はしそうですよね。でも、「晃もするんだ」という意外性はあります（笑）。</p>
<p><strong>――でも男の子っていくつになってもふざけたりできますものね。</p>
<p>白洲：</strong>楽しむことはできるかもしれないですね。</p>
<p><strong>楽駆：</strong>僕は昨日、軽石でアスファルトに絵を描いてました。</p>
<p><strong>――まさに夕希ですね！　自分が子どもの頃にやっていた白線ゲーム的な遊びはありますか？</p>
<p>楽駆：</strong>僕はもうデジタルゲームが多かったですね。</p>
<p><strong>白洲：</strong>それもやったけど、本当に小さい頃とかは、家の中で毛布を広げて、そこから落っこちたらマグマだ！みたいなことはよくやってた。</p>
<p><strong>楽駆：</strong>やってたんですか!?</p>
<p><strong>白洲：</strong>やってた。兄弟いたからね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/sub1-4.jpg" /><br />
<strong>――また、学生服は白洲さんもまだ全然似合うなと思いました。</p>
<p>白洲：</strong>そう言ってもらえるうちは着ます（笑）！</p>
<p><strong>――全然イケるな、と思いましたよ。</p>
<p>白洲：</strong>ありがとうございます。でも最近はスーツの方が落ち着きます(笑)。</p>
<p><strong>楽駆：</strong>僕はまだまだ学生服着たいですけどね。</p>
<p><strong>――お二人とも似合っていましたが、学生服姿への反響の声などありましたか？</p>
<p>楽駆：</strong>特には……（笑）。</p>
<p><strong>白洲：</strong>僕もまだそこに対しては言及されていないですね。気を遣われているのかもしれません（笑）。でも着られるうちは着たいと思います。素敵な仕事だと思いますよ。僕は今年28歳になりますけど、仕事って大義名分をもって、27歳になっても制服を着れるんだって。嬉しいことです（笑）。</p>
<p><strong>――では、最後に作品の見どころをお願いします。</p>
<p>白洲：</strong>まず、人生を描くというのが僕らにとってはすごい挑戦でした。ドラマは4話に渡ってスピード感はありますけど、それぞれの年代に照らし合わせても見てほしいし、自分に置き換えて過去を振り返ったり、先の未来を考えるような見方もしてほしいです。対象的な晃と夕希の2人のすれ違い方も見どころです。基本的には晃が悪いんですけど、でも晃の気持ちを分かる部分もあって、僕はすごく共感できたし、そういう弱い部分をみんな持ってるよな、と思うので。そこに一貫して軸が変わらない、ある種、神様のように存在する夕希。その対比を楽しんでもらえたらなと思います。</p>
<p><strong>楽駆：</strong>この作品は、とても純愛なんですよ。その恋愛模様や2人の関係性は絶対的に見どころだと思いますし、その他に出てくる登場人物もすごく印象的です。むしろ印象的な人しか出ていないかも（笑）。</p>
<p><strong>白洲：</strong>ほんとそうだね（笑）。</p>
<p><strong>楽駆：</strong>家族だったり、周りの人にも注目して観てほしいです。そして、観ていたら「普通って何なの？」って感じると思うんですよ。僕も普通ってわからないですけど。だから、この作品を通して、人っていうものを性別で区切るのではなくて、純粋に人間っていう括りで見てほしいなと思います。</p>
<p><strong>――とても素敵な作品に仕上がっているので、ぜひ多くの人に楽しんでほしいですね。ありがとうございました！</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_9228.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_9238.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_9243.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_9257.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_9253.jpg" /></p>
<p>・白洲迅<br />
スタイリスト：持田洋輔<br />
ヘアメイク：生田アリサ<br />
・楽駆<br />
スタイリスト：八木啓紀<br />
ヘアメイク：中村兼也<br />
［撮影：周二郎］</p>
<p><strong>舞台挨拶レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/93397" rel="noopener noreferrer" target="_blank">楽駆が白洲迅に誕生日サプライズ！「ハグとかしたいんですけど……」に「来月お祝いしようね」『Life 線上の僕ら』ディレクターズカット版は配信と異なるラストに<br />
https://otajo.jp/93397</a></p>
<h3>ドラマ『Life 線上の僕ら』作品概要</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/main-2.jpg" /><br />
＜キャスト＞<br />
白洲 迅　伊東 晃 役<br />
楽駆　西 夕希 役<br />
小島藤子　白石穂香 役<br />
土居志央梨　伊東 瞳 役<br />
長田奈麻　伊東貴子 役<br />
廻 飛呂男　伊東重明 役<br />
奥山佳恵　西 恵 役<br />
特別出演<br />
遠藤大斗（TEAM ZENRYOKU）<br />
三浦大輝（TEAM ZENRYOKU）<br />
小松 笙（TEAM ZENRYOKU）<br />
保土原壱成（TEAM ZENRYOKU）<br />
鈴木悠介（TEAM ZENRYOKU）<br />
中川昂星（TEAM ZENRYOKU）<br />
ウェイン・ソン（宋偉恩）<br />
　<br />
＜スタッフ＞<br />
原作 : 『Life 線上の僕ら』常倉三矢(芳文社刊)<br />
監督 : 二宮崇(「ゆるキャン△」「運命から始まる恋~You are my Destiny~」)<br />
脚本 : 山本タカ(くちびるの会)<br />
製作プロダクション : スタジオブルー<br />
製作著作 :「Life 線上の僕ら」製作委員会<br />
（C）「Life 線上の僕ら」製作委員会 （C）常倉三矢/芳文社</p>
<p>＜配信情報＞<br />
Rakuten TVとビデオマーケットにて先行配信中!(全4話)<br />
公式サイト http://www.vap.co.jp/life/<!-- orig { --><a href="http://www.vap.co.jp/life/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式ツイッター @life_senboku</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
最初は裸の付き合いから！　映画『BACK STREET GIRLS －ゴクドルズ－』白洲迅・花沢将人・柾木玲弥「体張って命かけました！」<br />
https://otajo.jp/76986<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76986" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>映画「地獄少女」玉城ティナ演じる閻魔あい新ビジュアル＆麿赤兒ら＜三藁＞ビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/80555</link>
		<comments>https://otajo.jp/80555#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Aug 2019 00:08:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<description><![CDATA[伝説的人気TVアニメとして2005年より放映されて以降、コミック(「なかよし」で連載)をはじめ、テレビドラマ、ライトノベル、ゲーム、舞台、そして、遊技機など幅広く展開され、確固たる人気を博してきた「地獄少女」が満を持して [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/2f4cf6f218b5369a4bb03e40597f8b07.jpg" /><br />
伝説的人気TVアニメとして2005年より放映されて以降、コミック(「なかよし」で連載)をはじめ、テレビドラマ、ライトノベル、ゲーム、舞台、そして、遊技機など幅広く展開され、確固たる人気を博してきた「地獄少女」が満を持して実写映画化され、11月15日(金)より全国公開。その地獄少女の主人公・閻魔あいをはじめとするキャラクタービジュアルが解禁となりました！</p>
<p>誰もが胸に秘める憎悪や嫉妬など負の感情を【復讐の呪い】として描くことで、「怖いけれど、覗いてみたい」──視聴者のそんな恐怖と好奇をグサリと刺し貫いて魅了し、一大カルチャー・ムーブメントへと発展した伝説の「地獄少女」。</p>
<p>主人公の地獄少女・閻魔あいを演じるのは、「Diner ダイナー」、「惡の華」と話題作への出演が続く玉城ティナさん。地獄少女に付き従う＜三藁＞には強烈な個性を放つメンバーが揃いました。</p>
<p>和服姿の老人にして実は車輪の妖怪である輪入道には、舞踏界のレジェンド麿赤兒さん！　セクシーな美女の姿で男を誘惑する、実はガイコツ姿の骨女には、ゾッとする特殊メイクさえも色香へと昇華させる橋本マナミさん。どんな場所でも見ることが出来る、隠れた目を持つ刀の化身である一目連には楽駆さんが、「独特なオーラ」を見出され、新人ながら見事オーディションで抜擢。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/2f4cf6f218b5369a4bb03e40597f8b07.jpg" /><br />
キャラクタービジュアルはアニメ版との比較ができるようになっており、玉城ティナさんが演じた、閻魔あいは、漆黒の着物姿、裾に極彩色の草花があしらわれ、帯には孔雀の羽が……！　畏怖するほどに美しくも禍々しいその立ち姿はまさに地獄少女そのもの！　制服姿の閻魔あいも、可憐にしてこの世の者にあらざるほどの美しさが際立ちます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/adf093404cf4e93a0c1c9d300b4be2a1.jpg" /><br />
橋本マナミさん演じる骨女は口裂けに片目なしと思わずゾッとしてしまうビジュアル。「極力人間性を排した演出」で更に際立つ色香が、恐ろしくも、切なく妖艶な骨女を作り上げました。刀の化身とされる一目連の、見据えられるとたじろぐほどの、鋭くも甘やかな視線と、そのノーブルで涼やかなビジュアルに息を飲みます。そして和服姿の老人にして、車輪の妖怪でもある輪入道は麿赤兒さん。プロデューサー、監督からの「最初からこの人しかいないと思っていた」と熱烈ラブコールの期待を上回る、迫力と存在感はさすがレジェンド。映画ではその舞踏的、躍動感あふれる立振舞いが見事とのこと。</p>
<p>さらに森七菜さん(「天気の子」ヒロインの声)はじめ、仁村紗和あん、大場美奈さん(SKE48)など、最旬の若手俳優陣の競演も話題。「貞子 vs 伽椰子」「不能犯」で唯一無二の世界観を確立した鬼才・白石晃士監督の暴力的なホラー感覚と、原作の妖しく危険な世界観が融合し、美しくも最凶の因果応報【地獄送り】ダークファンタジー、いよいよ解禁。</p>
<p>今回解禁された閻魔あいの詳細なビジュアルと新たに解禁された使い魔＜三藁＞たちの禍々しいビジュアルにますます期待が高まるばかりです。</p>
<blockquote><p><strong>映画「地獄少女」</strong>11月15日(金)新宿バルト9ほか全国ロードショー<br />
―午前0時に開く禁断のサイト「地獄通信」―<br />
「ねえ、知ってる? 夜中0時にだけ開くサイトで依頼すると、地獄少女が現れて、怨みを晴らしてくれるんだってー」都市伝説の話題に沸く女子高生。そのグループになじめず、浮かない表情を浮かべるのは、市川美保。<br />
大好きなアーティスト、魔鬼のライブで知り合った南條遥に魅了された美保は、遥とともに魔鬼ライブのコーラスのオーディションを受けることに。受かったのは遥。やがて少しずつ様子がおかしくなっていく遥を心配した美保は、魔鬼が、遥をライブで行う＜儀式＞の生贄にしようとしていることを知り、噂のサイトにアクセスするー。</p>
<p>玉城ティナ<br />
橋本マナミ 楽駆 麿赤兒<br />
森七菜 仁村紗和 大場美奈(SKE48)<br />
森優作 片岡礼子 成田瑛基 / 藤田富 波岡一喜<br />
監督・脚本:白石晃士<br />
原案:わたなべひろし 原作:地獄少女プロジェクト<br />
製作:NBC ユニバーサル・エンターテイメント 藤商事 ギャガ ギャンビット<br />
制作プロダクション:ダブル・フィールド 配給:ギャガ<br />
（C）地獄少女プロジェクト/2019 映画『地獄少女』製作委員会<br />
公式HP:<!-- orig { --><a href="http://gaga.ne.jp/jigokushoujo-movie/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">gaga.ne.jp/jigokushoujo-movie/</a><!-- } orig --></p></blockquote>
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