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	<title>オタ女榮倉奈々 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>松本潤主演映画『99.9-刑事専門弁護士-』12月30日公開決定　予告映像解禁！かつてのバディ・榮倉奈々＆木村文乃も登場</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Sep 2021 02:27:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[TBSテレビで2016年、2018年に日曜劇場で放送され、いずれも高視聴率を記録、熱烈な支持を集めた松本潤さん主演の「99.9-刑事専門弁護士-」待望の映画化『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』が、2021 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/ffb5c1f4fe6d1c2860372562ba6b1df5.jpg" /><br />
TBSテレビで2016年、2018年に日曜劇場で放送され、いずれも高視聴率を記録、熱烈な支持を集めた松本潤さん主演の「99.9-刑事専門弁護士-」待望の映画化『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』が、2021年12月30日(木)に全国公開することが決定！　予告映像が解禁となりました。</p>
<p>本作は、個性豊かな弁護士たちが、ぶつかり合いながらも99.9%逆転不可能な刑事事件に挑んでいく、新感覚の痛快リーガル・エンタテインメント。タイトルの数字が意味するのは、日本の刑事事件における有罪率。その確率は「99.9%」とも言われ、世界一の有罪率を誇り日本の司法制度の高い信頼性の証明とも言える一方、一旦起訴されると検察の考えたストーリーが正しいと鵜呑みにされがち、という大きな落とし穴も。しかし、たとえ99.9%有罪が確定している事件でも、残り0.1%が確定しない限り、それは本当の意味で“事実”に辿り着いたことにはならないー。本作は、その最後の「0.1%」まで諦めず事実を追い求めていく弁護士たちの姿を描いた物語。</p>
<p>映画では松本潤さん演じる超型破りな弁護士・深山大翔、香川照之さん演じる敏腕弁護士・佐田篤弘さんの名コンビに加え、新たなヒロインとして杉咲花さん扮する新米弁護士・河野穂乃果も加わり、0.1%の事実を求めて奮闘する、この冬、日本中を笑顔にする痛快エンターテインメント作品が誕生しました。</p>
<p>そしてこの度、最新予告・最新ポスターに加え第三弾キャストが解禁！　今回解禁となる予告編では、深山が15年前に起きた凶悪事件に挑む過程で、謎の弁護士・南雲恭平が事件に関わっていることが判明し、さらに因縁の裁判官・川上や元検事の大友らが、深山の前に立ちふさがり、今までになく事実追求に困窮する姿が描かれています。</p>
<p>果たして南雲は、敵なのか？　味方なのか？　これまで、様々な事件の0.1%の事実に挑んできたが、今回ばかりは「今のところ、勝てる見込みがゼロ」と、弁護士・深山最大の危機に!!　さらに、深山が慕う斑目法律事務所元所長・斑目春彦の「事実で人を幸せにできるかどうかはわからない」という意味深なセリフも。果たして、深山は「0.1%」の事実にたどり着くことができるのか!?</p>
<p>予告編最後には、深山が明石の発言を何度も聞き返す、お馴染みの掛け合いも！　「99.9」ならではのユーモア溢れる展開にも更なる期待が膨らむ予告編となっています。</p>
<p>同じく解禁される最新ポスターでは、オールスターキャストが勢ぞろいした豪華なデザインに、「事実はまだ15年前に眠っている」というコピーの真相とは!?　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/999_newcast_OGP_A.jpg" /><br />
さらに、「99.9」には欠かせないドラマシリーズの超豪華レギュラーキャストも大集結！</p>
<p>season1では、型破りな深山の行動に振り回されながらも、熱意をもって事実を追求する深山の姿に心打たれ、持ち前の努力家精神で数々の事件解決に挑み、現在はアメリカ留学中の“プ女子”弁護士・立花彩乃を榮倉奈々さん、season2では元裁判官弁護士として、深山とは正反対の理屈っぽい考え方で度々衝突する場面もありましたが、尾崎の弟の事件をきっかけに、深山とも距離を縮め、現在は再び裁判官として東京地方裁判所に勤める尾崎舞子を木村文乃さん。ドラマシリーズでのかつてのバディも登場し、おなじみの掛け合いも健在！</p>
<p>さらに、深山の父親の事件をきっかけに、事実の追求という同じく熱い思いを共有し合い何かと協力的な検事・丸川貴久に青木崇高さん、「事<br />
実」よりも「法廷での証拠」を優先させる方針の持ち主で、深山とは大きく対立し因縁関係もある東京地方裁判所所長・川上憲一郎に笑福亭鶴瓶さん、斑目法律事務所元所長・春彦と学生時代からの深い知り合いである一方、自ら立ち上げたストーリーの結論へ導く強引な捜査や取り調べを行うことで、有罪率100%を誇っていた元東京地方検察庁検事正・大友修一に奥田瑛二さん、深山が信頼を寄せる斑目法律事務所の元所長・斑目春彦を岸部一徳さんと豪華キャストが大集結し、さらに「99.9」映画化へのコメントも到着！　</p>
<p>また、ドラマシリーズに引き続き、お馴染みのメンバーが脇を固めます。深山が居候する小料理屋いとこんちの店長であり深山のいとこ・坂東健太に池田貴史さん、いとこんち常連で深山に片思い中の自称シンガーソングライター・加奈子に岸井ゆきのさん、斑目法律事務所所長となった敏腕弁護士佐田の妻・由紀子役に映美くららさん、娘・かすみ役に畑芽育さんらお馴染みのメンバーも続投。</p>
<p>豪華キャストが再集結し、この冬、最高に痛快なリーガル・エンターテインメントをお届けします！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/OHj62ZoaQTo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』本予告【12月30日(木)全国公開<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />】<br />
https://youtu.be/OHj62ZoaQTo</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>立花彩乃役・榮倉奈々<br />
この度は、またまた99.9ファミリーに、パッツン前髪こと、立花彩乃先生として参加できたこと、とても嬉しく思います。撮影はあっという間に終わってしまったのですが、連続ドラマを撮影したかのような濃厚さで、とても寂しい気持ちでクランクアップを迎えました。映画館で、また深山先生のダジャレが聞ける日がとても楽しみです。</p>
<p>尾崎舞子役・木村文乃<br />
ドラマシリーズから3年が経ったとは思えないほど、スタッフキャストの皆さんの熱量が当時のままでしたので、久しぶりの尾崎舞子役にもスッと入れました。長い間一緒にいた顔ぶれなので、どこか地元に帰ってきたような安心感も混ざり合った感覚でした。親父ギャグと、熱い法廷バトルが繰り広げられる作品がついに映画になります。胸を打つ作品になっていると思うので、是非お楽しみにしてください。</p>
<p>丸川貴久役・青木崇高<br />
久しぶりの「99.9」の現場でしたが、衣装を着た松本さんと撮影に入ると、深山の自由奔放なキャラクターに、ドラマシリーズでも振り回されていたことを思い出しました。僕は検事という役どころですが、深山とは事実を追求するという熱い想いの部分で、共通しているところもあるので、今回も演じていて楽しかったです。さて、今回は映画ということで、お馴染みのキャストと、新たに加わる皆さんもいらっしゃるので、僕自身も完成を楽しみにしています。</p>
<p>川上憲一郎役・笑福亭鶴瓶<br />
久々の「99.9」の現場は、座長・松本潤を筆頭に、お馴染みの雰囲気で楽しかったです。<br />
本当にキャストもスタッフも「変わらんなー」という一言に尽きます(笑)<br />
もちろん作品の仕上がりもドラマの時と変わらず素晴らしいものになっていると思いますし、映画ならでは見応えある内容です。<br />
深山と川上の因縁のやりとりにも、ぜひ皆さん期待していてください。</p>
<p>大友修一役・奥田瑛二<br />
ついに映画化ということですが、「99.9」ファンの皆さん、松本潤の事だけを楽しみにされているわけではないですよね?(笑) 僕世代の方も、僕を楽しみにしている方がいるであろうと信じて生きている、今日この頃です(笑)<br />
この映画、きっと面白くなっているはずですので、劇場でお待ちしております。</p>
<p>斑目春彦役・岸部一徳<br />
ドラマの時と同様に良いチームワークの現場でした。松本くんとの久しぶりの共演は懐かしさもあり、日常の中の一コマのような気持ちにもなりました。今後の松本潤が楽しみになるような、いい機会になればと思っています。ドラマに引き続き、面白くなっていると思いますし、新しい松本潤の魅力がいっぱいだと思いますので、作品を暖かく見ていただけたら嬉しいです。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99679" rel="noopener" target="_blank">映画『99.9-刑事専門弁護士』新ヒロインは杉咲花「松本さん、香川さんを筆頭に、どうしたらもっと面白くなるか？とアイデアが次から次へと生まれていく」<br />
https://otajo.jp/99679</a></p>
<h3>映画概要</h3>
<p>『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』<br />
出演:松本潤、香川照之 杉咲花、片桐仁、マギー、馬場園梓、馬場徹、映美くらら、池田貴史、岸井ゆきの<br />
西島秀俊/道枝駿佑(なにわ男子/関西ジャニーズJr.)、蒔田彩珠/榮倉奈々、木村文乃、青木崇高/高橋克実、石橋蓮司/奥田瑛二、笑福亭鶴瓶、岸部一徳<br />
監督:木村ひさし<br />
企画:瀬戸口克陽<br />
エグゼクティブプロデューサー:平野隆<br />
プロデューサー: 東仲恵吾 辻本珠子<br />
配給:松竹<br />
公開:12月30日(木)<br />
（C）2021『99.9-THE MOVIE』製作委員会<br />
公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/999movie<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/999movie" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>嵐・相葉は生田の気遣いにキュン！　『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』トークイベントレポート</title>
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		<pubDate>Mon, 27 Oct 2014 04:31:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[11月22日より全国ロードショーとなる、片想いの恋をする男女4人を描く映画『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』。運命の女性と出会ってしまった主人公・光、幼なじみにずっと恋してる杏奈、元カレを忘れられないソヨン、恋に [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/71.jpg" /><br />
11月22日より全国ロードショーとなる、片想いの恋をする男女4人を描く映画<strong>『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』</strong>。運命の女性と出会ってしまった主人公・光、幼なじみにずっと恋してる杏奈、元カレを忘れられないソヨン、恋に素直になれない北山。すれちがう4人の片想い。しかし、光にしか見えない相棒の“デビクロくん”が、聖なる夜に素敵≪MIRACLE≫を呼び起こす――。クリスマスならではのときめきが詰まった、ミラクル☆ラブストーリーです。</p>
<p>全国公開に先駆け、10月23日から開催されている東京国際映画祭の特別招待作品として上映され、メインキャストと監督のトークイベント＆舞台挨拶が行われました。主人公・光を演じた、嵐の相葉雅紀さん、光の幼なじみ杏奈役の榮倉奈々さん、元カレを忘れられないソヨン役のハン・ヒョジュさん、一見完璧ですが恋に素直になれない北山を演じた、生田斗真さん。そして犬童一心監督が登壇し、作品の魅力を語りました。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/9.jpg" /><br />
六本木ヒルズアリーナで行われたトークイベントには、劇中で使われている、日本の定番のクリスマスソング、山下達郎さんの「クリスマス・イブ」が流れ、会場の雰囲気を盛り上げます。そして、国際映画祭という場所だけあって、ビシッとフォーマルなスタイルで登場したキャストと監督。</p>
<p>相葉さんは深い青のスーツに赤い蝶ネクタイ、そして左腕に抱きついていたのは、劇中に登場する“デビクロくん”のマスコット。光にしか見えない“デビクロくん”とステージでも一緒、という姿を見ることができました。</p>
<p><strong>――今回いろいろ楽しい演出が盛り込まれていますが、監督のこだわりはどんなところですか？</p>
<p>犬童：</strong>クリスマスの映画なので、映画を観に行く時も街がクリスマスだと思うんですよ。そして観て映画館から出てきても街はクリスマスだと思うんです。</p>
<p>そうやってその日一日、クリスマスにどっぷりつかれるような、街に出た時から帰る時まで繋がってクリスマスの思い出になるような映画にできたらと思って。クリマスの街で観ると、さらにまたキラキラと違う魅力を感じる映画になっていると思います。</p>
<p><strong>――撮影中に言えなかった、この人のこんなところにキュンとした！　というところを告白してください。</p>
<p>相葉：</strong>斗真かな。撮影に入ってすぐ、僕が誕生日を迎えたんですが、「相葉ちゃん、これ使って」ってベンチコートをくれたんですよ。すごい寒い撮影だったからキュンキュンしました（笑）。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/1.jpg" /><br />
<strong>榮倉：</strong>相葉さんってこのままで裏の顔を見せてくれないんですよ。だけど手を繋ぐシーンで緊張されているのが伝わって。こっちまで恥ずかしくなりました。手が変な形になるくらい強く握られて、折れるかと思った（笑）。でもそんな普段と違う面が見れて「やった！」と思いました。<br />
（<strong>相葉：</strong>光くんは恋に不器用な子なので、すごく緊張してたし、まあ僕自身も緊張してたんでしょうね（笑）。）<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/2.jpg" /><br />
<strong>ハン：</strong>ソヨンと光くんが初めて会うシーンを撮影した日が本当に寒い日で。ふと見たら光くんは鼻水が出ていて（笑）。でも全然感覚がないって言うんですよ。そういう姿を見て、相葉さんは純粋な人なんだな、と思いました。</p>
<p>あと私は現場で相葉さんのファンになりました。これだけ活躍されているのに、現場では本当に新人のような姿勢で一生懸命お仕事をされている姿をみて、素敵だな、と思いました。</p>
<p><strong>生田：</strong>北山とソヨンの回想シーンがあって、音声はつかないのでアドリブでやってくださいと言われて、他愛もない話をしていたんです。僕がちょっと手を怪我していて、突然彼女が「どうしたの大丈夫？」と言ってその傷をなでたんです。そのとき「かわいい！」って思いましたね。僕の「ハッ」としているのが映っていると思います（笑）。<br />
（<strong>犬童：</strong>ちょうどその「かわいい」と思った瞬間が映っているよね。）<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/32.jpg" /><br />
<strong>犬童：</strong>待ち時間に相葉くんと生田くんが並んで話していると、なんだか歴史というか年月を感じましたね。それにキュンとしました。</p>
<p><strong>「相葉くんとお仕事するのは中学生以来で、17年ぶりでしょうか？　大人になった僕らの魅力を楽しんでください」</strong>と生田さんが語ったように、ジャニーズJr.時代からの付き合いのお2人。現場でも、長い付き合いの空気感をかもしだしていたようです。</p>
<p>また相葉さんは、犬童監督の作品には、嵐主演の映画『黄色い涙』（2007年）から2度めの出演になります。今回相葉さんを主演に選んだ犬童監督ですが、実は、『黄色い涙』を撮影している時から、いつか相葉さんの作品を撮りたいと思っていたそう！</p>
<p><strong>犬童：</strong>『黄色い涙』で駅のホームで相葉くんのを撮っている時に、「あ、この人すごくかっこいいな、すごいスタイルいいな」と思って。その撮影まで気がついてなかったんですけど（笑）。でもその後、こういうキャラの人っていないな。この人でしか撮れない映画がきっとあるから撮りたいなと思って。</p>
<p>と、そう思ったきっかけのシーンまで鮮明に覚えていた犬童監督。その時の想いが実現した作品となりました。</p>
<p>恋に不器用で人の思いに鈍感な光。<strong>「ちなみに相葉さんは、人の好意や思いに対しては敏感ですか？鈍感ですか？」</strong>という質問では、</p>
<p><strong>相葉：</strong>人の思いに対しては……敏感です。敏感だと思ってますけど、自分では（笑）。<br />
<strong>榮倉：</strong>台本を読んで相葉さんがすぐ思い浮かぶくらい、光はぴったりな役だと思ったんですけど、でも鈍感な人って自分で気付かないですもんね（笑）。<br />
<strong>生田：</strong>人間が思ってることよりも、たぶん動物が思っていることのほうがわかりそう。</p>
<p>と言われてしまう場面も……。みなさんはどう思いますか？</p>
<p>相葉さんから<strong>「本当に恋がしたくなると思います。恋をする予定のある方、もう一度恋に燃えたい方にぴったりだと思います。斗真のマジな照れ顔と、光くんの鼻水も探してみてください（笑）」</strong>とこれから観る人へのメッセージもいただき、イベントの最後には、相葉さんの合図で会場にハート型のピンクの風船が降り注ぐ演出が！　映画のミラクルな雰囲気を感じることができるイベントとなりました。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/6.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/500.jpg" /></p>
<p><strong>『MIRACLE　デビクロくんの恋と魔法』11月22日（土）全国ロードショー！</strong><br />
出演：相葉雅紀／榮倉奈々／ハン・ヒョジュ（韓国ドラマ「トンイ」主演）／生田斗真／劇団ひとり（声の出演）ほか<br />
監督：犬童一心　脚本：菅野友恵　原作：中村航　「デビクロくんの恋と魔法」（小学館刊）<br />
配給：東宝＝アスミック・エース<br />
映画公式サイト：<br />
<a href="http://miracle-movie.com" target="_blank">http://miracle-movie.com<br />
</a><br />
(C)2014『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』製作委員会　(C)2013中村航／小学館</p>
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		<title>嵐・相葉が映画単独初主演『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』は“マジカルな”ラブトーリー！</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Dec 2013 09:08:32 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[山下達郎さんの名曲「クリスマス・イブ」をモチーフにした小説「デビクロくんの恋と魔法」（小学館刊）の映画化が決定。映画単独初主演となる嵐の相葉雅紀さん、そして榮倉奈々さん、ハン・ヒョジュさん、生田斗真さんほか豪華キャストを [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/debikuro.jpg" /><br />
山下達郎さんの名曲「クリスマス・イブ」をモチーフにした小説「デビクロくんの恋と魔法」（小学館刊）の映画化が決定。映画単独初主演となる嵐の相葉雅紀さん、そして榮倉奈々さん、ハン・ヒョジュさん、生田斗真さんほか豪華キャストを迎えて<strong>映画『MIRACLE（ミラクル） デビクロくんの恋と魔法』</strong>となって来年の秋公開予定です。<br />
監督は犬童一心監督。相葉さんは犬童監督とは『黄色い涙』（07）以来のタッグとなり、本作品で待望の映画初主演を飾ります。本作は恋したい＆恋しているすべての人へ贈る、奇跡のマジカル・ラブストーリー。<strong>“マジカル”な</strong>ラブストーリーというところも、相葉さんにピッタリですね。また、実写に加え、アニメーションも交えた映像になるというのも楽しみです。そして、原作者や出演者のみなさんからのコメントが寄せられました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/shoei.jpg" /><br />
<strong>【原作「デビクロくんの恋と魔法」著者：中村 航さん】</strong><br />
主人公の化身であるデビクロくんはクリスマス・イヴに生まれたのですが、同じ誕生日の相葉さんに演じていただくということで、何やらミラクルの萌芽を感じています。犬童監督、相葉さん、榮倉さん、生田さん、ヒョジュさん、クリスマスが近付くたびに思いだすような、何度も見たくなるような素敵な映画になることを期待しています。ミラクル☆</p>
<p><strong>【犬童一心監督】</strong><br />
クリスマスの持つマジックな時間をミラクルと名付けよう。<br />
子供の頃のように夢や未来を心から信じられる瞬間をスクリーンに焼き付けよう。<br />
相葉雅紀の笑顔と山下達郎の名曲「クリスマス・イブ」という最高のアイテムを手にすればきっとそれも可能なはずだ。来年のクリスマスを忘れられない日にする映画を目指そうと思う。</p>
<p><strong>【相葉雅紀さん：山本光 役】</strong><br />
観た人が必ずあたたかくなる作品にします！　ちょっとファンタジーでクリスマスにぴったりな夢のあるラブストーリーです。クリスマス・イブは僕の誕生日でもあるので、この作品に携われる事に運命を感じています！　僕がサンタクロースとなって皆さんに『MIRACLE』を届けます！　『黄色い涙』以来の犬童監督の作品なので素敵な作品になる様頑張ります！！<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/cast.jpg" /><br />
<strong>【榮倉奈々さん：高橋杏奈 役】</strong><br />
運命や時には杏奈に振り回される主人公がとても魅力的でした。純愛映画ではありつつも、アニメーションも交えるということで、私が今まで触れたことのないテイストの映画になりそうですが、犬童監督をとても信頼していますので、自分の想像を遥かに超えた未知なる作品になってほしいと願っていると同時に、確信しています。一見、男勝りで勝気でボーイッシュなイメージの杏奈ちゃんの内面にある女の子らしさが伝わるように頑張りたいです。</p>
<p><strong>【ハン・ヒョジュさん：テ・ソヨン 役】</strong><br />
犬童監督の作品が好きだったので、ファンとしても、ご一緒できることになって、とても嬉しく思っています。脚本を読んで、とても暖かい話だと感じました。それと共に、本当に大切なものを気付かせてくれる、そんなシナリオだとも思いました。このような脚本に出会えてとても幸せです。劇中の私の役である「テ・ソヨン」という役は韓国人の設定ですが、性格やビジュアルが今まで私が演じた役と違うこと、また、初めての日本での映画撮影など、私にとっては新たな挑戦でありドキドキわくわくしています。</p>
<p><strong>【生田斗真さん：北山一路 役】</strong><br />
この度、MIRACLEに出演させて頂く事になりました。実写の中にアニメーションパートが入ってくるという事で、どういった作品になるのか、未だ想像がつきませんが、この映画の一部として、しっかりと役を勤めさせて頂きます。</p>
<p><strong>『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』</strong>　2014年秋 全国ロードショー<br />
出演：相葉雅紀、榮倉奈々、ハン・ヒョジュ、生田斗真　ほか<br />
監督：犬童一心　　脚本：菅野友恵<br />
原作：中村航「デビクロくんの恋と魔法」（小学館刊）<br />
配給：東宝＝アスミック・エース<br />
<strong>公式サイト</strong>：<a href="miracle-movie.com">miracle-movie.com</a><br />
＜ストーリー＞<br />
やさしすぎて、ちょっとヘタレな書店員・光。漫画家を目指す彼には、夜になると「デビクロ通信」という謎のビラを街へふりまく、もう一つの顔があった！　そんな光に、ある日、運命的な出会いが訪れる……。光をいつも近くで見守る幼馴染の杏奈、光と偶然知り合う世界的照明デザイナーのソヨン、そして光の大学の同級生で超売れっ子漫画家の北山。4人の男女が織り成す恋が、聖なるクリスマスの夜に奇跡を起こす――。最高に愛しくて恋しくて切ない、夢と感動がきらめくラブストーリー！</p>
<p>（C）2014中村航・小学館／『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』製作委員会</p>
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