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	<title>オタ女歴史 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>小麦粉・たまご・布海苔・油粕を用意されドン引き!?　マンガ『大正時代のシャンプー事情』がまるでお好み焼きの生地</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Jul 2020 03:57:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
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		<category><![CDATA[歴史]]></category>
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		<description><![CDATA[花王がサイトに公開している「洗髪の歴史」によると、髪を毎日洗うようになったのは1990年半ば以降。1950年代ごろまでは、クシやブラシに椿油をつけて梳かすことが髪のお手入れの方法で、1960年に液体シャンプーが発売され、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shampoo_taisho_01.jpg" />
<p>花王がサイトに公開している「洗髪の歴史」によると、髪を毎日洗うようになったのは1990年半ば以降。1950年代ごろまでは、クシやブラシに椿油をつけて梳かすことが髪のお手入れの方法で、1960年に液体シャンプーが発売され、「髪を束ねてまとめるスタイルから髪を束ねないさらさらスタイルが主流になった」としています。</p>
<p>大正時代にタイムスリップしてしまった女子高生・藤川紡が公爵令嬢の末延唯月に助けられて女中兼友達になるという『紡ぐ乙女と大正の月』が『まんがタイムきららキャラット』（旺文社）で連載中のちうねさん（@yachixxxxxx）が、Twitterに『大正時代のシャンプー事情』を公開。紡が現代の感覚で「髪を洗いたい」と言ってしまい大変なことになるというストーリーになっています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">大正時代のシャンプー事情<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f9fc.png" alt="🧼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> <a href="https://t.co/TsFdbvmfcI">pic.twitter.com/TsFdbvmfcI</a></p>
<p>&mdash; ちうね＠6/26単行本1巻発売<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f319.png" alt="🌙" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> (@yachixxxxxx) <a href="https://twitter.com/yachixxxxxx/status/1280079040670507010?ref_src=twsrc%5Etfw">July 6, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>女中としての上司の七緒さんに「その…髪を洗いたいんですけど…シャン…それ用の石鹸とかってありますか？」と聞く紡。「櫛で梳かすだけではダメですか？」と疑問に感じる七緒さんに、「えっ、いや、それだとサッパリしないというか…」と言いつつ、「もしかして大正時代ってシャンプ的なものがなかったり…」と内心で思いますが、七緒さんは「では作りますか」と言い出します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shampoo_taisho_02.jpg" />
<p>「既製品がないってだけで手作りする感じなんだ…！」と思う紡をよそに、準備をはじめる七緒さん。「小麦粉にたまご…布海苔と…ああ油粕もありますね」とたらいに入れて混ぜだす姿に「え？」となる紡。「はい、できました」というもの、まるでお好み焼きの生地……！　「何って髪を洗いたいって言ってたじゃないですか」とまぜまぜする七緒さん。「そ…それ頭につけるんです…？」と及び腰になる紡に、「せっかくですし、洗うの手伝いましょうか」と言い、拒否する間もなくはじめて、「んぎゃあああっ」という悲鳴が廊下の唯月のもとにまで届くのでした。</p>
<p>ちなみに、品質の良い固形石鹸が登場するのは1930年頃。『紡ぐ乙女と大正の月』の日本は1910年なので、まだ登場していませんが、大正・昭和初期には白土・粉石けん・炭酸ソーダなどを配合した髪洗い粉が出回っていました。とはいえ、良家では江戸時代と変わらない洗い方をしていたのではないでしょうか。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shampoo_taisho_03.jpg" />
<p>『紡ぐ乙女と大正の月』について、「『きららキャラット』の編集さんから漫画を描きませんかとお声がけを頂いた際、まずどういう内容にしようか打ち合わせをしたのですが、私も担当さんも大学時代に歴史を専攻していたという共通点があることが発覚し、じゃあその路線でいきましょうということになりました。ただ歴史といっても、私が研究していたのは今から約1000年前の中国、宋という時代で、あまりに一般的に馴染みがなく、もう少し分かりやすい題材にしようという話になり……担当さんが大正時代はどうでしょうと提案してくださったんです」というちうねさん。「私も明治～大正あたりの歴史には興味がありましたし、現代の女子高生が大正時代にタイムスリップすることで現代と当時の価値観や文化の違いを描き出せれば面白いのではと思い、こういった作品が生まれました」と語ります。</p>
<p>大正時代の魅力について、「今では当たり前のように存在するものが、当時はまだ珍しかったりするのが大変面白いなと思います。この漫画を描く前までは漠然と近代化以降は今と生活面は変わらないのかなと思っていたのですが、調べていくとそうでもないことが分かり、大正ロマンとはよく言いますが、それこそシャンプーの件もそうですが、当時の人はなかなか苦労していたんだなあと……。女学生に限って言えば、“男女七歳にして席を同じゅうせず”と言われた社会において女の子たちだけの独特な文化が形成されていったというところが魅力と感じます」といい、マンガを描く上では「基本的には参考になりそうな文献をネットや書籍で調べて、それを読んでの繰り返しです。参考文献を追ったり、国会図書館のデジタルコレクションで大正時代の文献や『少女の友』や『少女倶楽部』といった当時の女学生が愛読していた雑誌を見られるので重宝しています」と教えてくれました。</p>
<p>女の子同士の疑似的恋愛、「S（エス）」についても作中で描かれている『紡ぐ乙女と大正の月』。「当時の女学生が愛読していた雑誌には好きな人（当然相手も女の子）に振り向いてもらえないといったお悩み相談や女学校での出来事などの投稿記事が多く載っているので読んでるだけでもかなり面白いです。それこそ百合がお好きな方は記事を読むと幸せな気持ちになれるのでは…と思います（笑）」というちうねさん。読者が「漫画を通して歴史やこの時代のことに興味を持っていただけるのがなにより嬉しいです」とも話してくれました。</p>
<p>『紡ぐ乙女と大正の月』は第一巻が2020年6月26日に刊行。「きらら漫画がお好きな方はもちろん、歴史が好きな方にもお手に取っていただけたら嬉しいです。いろいろな書店さんで特典も描き下ろしましたのでそちらも是非！」とのこと。また、2020年7月28日発売の『きららキャラット』9月号では表紙・巻頭カラー予定なので要チェックです。</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/yachixxxxxx/status/1280079040670507010 [<a href="https://twitter.com/yachixxxxxx/status/1280079040670507010" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
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		<item>
		<title>19世紀ヴィクトリア朝イギリスから現代日本メイドカフェ文化まで！　メイド服の歴史の詳細図解に「勉強になる」「貴重な資料」との声</title>
		<link>https://otajo.jp/72420</link>
		<comments>https://otajo.jp/72420#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 22 May 2018 18:28:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[イラスト]]></category>
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		<category><![CDATA[メイド服]]></category>
		<category><![CDATA[歴史]]></category>

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		<description><![CDATA[メイド喫茶が日本で定着して10年以上経っていますが、もともとは19世紀ヴィクトリア朝時代イギリスの上流階級が雇っていた使用人の制服が発祥。その後、明治・大正期に日本に入ってきたという歴史があります。 そういったメイド服の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/madecos_history_01.jpg" />
<p>メイド喫茶が日本で定着して10年以上経っていますが、もともとは19世紀ヴィクトリア朝時代イギリスの上流階級が雇っていた使用人の制服が発祥。その後、明治・大正期に日本に入ってきたという歴史があります。</p>
<p>そういったメイド服の歴史を網羅する図解を、同人誌『メイド服百年史』を頒布している戌亥たつみさん（@RayTatsumi）が『Twitter』に発表して話題になっています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">英国メイドからJapaneseMaidへ～メイド服の変遷 Ver3.0<br />あれから１年経過したので新調しました</p>
<p>冊子の増刷分で使う裏表紙に使用する予定<br />ちと詰め込みすぎたか・・ <a href="https://t.co/zJ1uymIIVg">pic.twitter.com/zJ1uymIIVg</a></p>
<p>&mdash; 戌亥たつみ (@RayTatsumi) <a href="https://twitter.com/RayTatsumi/status/997173396944314368?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年5月17日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>森薫先生の『エマ』（ビームコミックス）で描かれたクラシックなメイド服から、アメリカの渡ってファミレスの制服へと進化した経緯、ゲームなどの2次元から派生していったメイドカフェのコスチュームといった歴史が一枚でその変遷が理解できるようになっており、現在の多様化したコスになっていった変遷がひと目で分かるようになっています。</p>
<p>この図解には「勉強になる」「とても貴重な資料」「ファッション文化史としても立派な価値がある」といった声が上がっていたほか、大正期の女学生の制服や割烹着がその系譜に繋がっていることに驚く人も見られました。</p>
<p>メイドカフェが好きな人だけでなく歴史やファッションに関心がある人にとっても興味深いメイド服の変遷。戌亥さんによれば、2018年6月より更新版を新規発行予定となことなので、興味のある人はチェックしてみてはいかがでしょうか。</p>
<p><strong>メイド服百年史（studio RAY D.S.P. 同人作品情報）</strong><br />
http://studio-ray.jp/dsp/wa0015/index.html [<a href="http://studio-ray.jp/dsp/wa0015/index.html" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>※画像は『Twitter』より<br />
https://twitter.com/RayTatsumi/status/997173396944314368 <!-- orig { -->[<a href="https://twitter.com/RayTatsumi/status/997173396944314368" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>【真田丸】豊臣秀次を弔う瑞泉寺のサイトがポップかわいい！　イラストは住職自ら担当</title>
		<link>https://otajo.jp/62540</link>
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		<pubDate>Wed, 27 Jul 2016 00:57:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[京都]]></category>
		<category><![CDATA[大河ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[歴史]]></category>
		<category><![CDATA[真田丸]]></category>

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		<description><![CDATA[NHK大河ドラマ『真田丸』、豊臣秀次事件の回が新解釈で描かれて歴史クラスタが騒然となりました。 ※参考記事　『真田丸』三谷幸喜の新説“秀次事件”が秀逸！　歴史の謎に一石 http://getnews.jp/archive [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/zuisenji_01.jpg" />
<p>NHK大河ドラマ『真田丸』、豊臣秀次事件の回が新解釈で描かれて歴史クラスタが騒然となりました。</p>
<p><strong>※参考記事　『真田丸』三谷幸喜の新説“秀次事件”が秀逸！　歴史の謎に一石</strong><br />
http://getnews.jp/archives/1492498 <!-- orig { -->[<a href="http://getnews.jp/archives/1492498" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>この回を受けて、ある『Twitter』ユーザーが次のようにツイート。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">豊臣秀次の自決後、側室や一族もろとも秀次の首と共に三条河原に晒され、墓も作られず簡素な塚のみで歴史の闇へ消え、後に京都の瑞泉寺に供養塔が建てられてたんだけどその瑞泉寺の住職さんがデザイナーだとかでサイトがウルトラ可愛いから皆見て。<a href="https://t.co/NvUcRb07Z6">https://t.co/NvUcRb07Z6</a></p>
<p>&mdash; めーめくじら3日目く02a (@kuziranoko) <a href="https://twitter.com/kuziranoko/status/754651753606328322">2016年7月17日</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>豊臣秀次の自決後、側室や一族もろとも秀次の首と共に三条河原に晒され、墓も作られず簡素な塚のみで歴史の闇へ消え、後に京都の瑞泉寺に供養塔が建てられてたんだけどその瑞泉寺の住職さんがデザイナーだとかでサイトがウルトラ可愛いから皆見て。</p></blockquote>
<p>瑞泉寺のサイトではポップで暖かい雰囲気のイラストで寺の門構えが描かれており、「前関白従一位豊臣秀次公之墓」の文字も。メニューのフォントも可愛いですね。<br />
イラストを担当している中川学氏は、本業の住職のかたわら挿絵師集団『七人の筆侍』としても活動。ロンドン発の雑誌『monocle』の挿絵を担当するなど、ワールドワイドに活躍しています。</p>
<p>慶長16年（1611年）に立空桂叔和尚によって秀次公と家族を弔うために建てられたという瑞泉寺。『真田丸』の人気も相まって、これから京都観光の新スポットとして脚光を浴びることになるのかもしれません。</p>
<p><strong>慈舟山 瑞泉寺 ホームページ</strong><br />
http://zuisenji-temple.net/ [<a href="http://zuisenji-temple.net/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>kobouzu.net（中川学氏のサイト）</strong><br />
http://www.kobouzu.net/ <!-- orig { -->[<a href="http://www.kobouzu.net/" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『魔女の秘密展』東京でも開催　上坂すみれさん「まだ知らない魔女の魅力に触れていきましょう！」</title>
		<link>https://otajo.jp/56432</link>
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		<pubDate>Wed, 13 Jan 2016 21:07:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[上坂すみれ]]></category>
		<category><![CDATA[展覧会]]></category>
		<category><![CDATA[歴史]]></category>
		<category><![CDATA[魔女]]></category>

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		<description><![CDATA[ヨーロッパにおける魔女の起源や歴史、マンガやアニメなど現代での受容のあり方までを網羅している『魔女の秘密展』。2015年3月の大阪での展示を皮切りに全国を巡回していましたが、待望の東京開催が2016年2月19日から3月1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/majyo_sumipe_01.jpg" />
<p>ヨーロッパにおける魔女の起源や歴史、マンガやアニメなど現代での受容のあり方までを網羅している<strong>『魔女の秘密展』</strong>。2015年3月の大阪での展示を皮切りに全国を巡回していましたが、待望の東京開催が2016年2月19日から3月13日まで、ラフォーレミュージアム原宿にて敢行されます。</p>
<p><strong>参考：”ワルプルギスの夜”の由来は？　大阪文化館・天保山開催の『魔女の秘密展』がガチだった</strong><br />
http://otajo.jp/46542 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/46542" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>ドイツ・プファルツ歴史博物館で開催された特別展『魔女ー伝説と真実』を新たに構成した特別展。魔女好きならずとも注目ですが、来場するならば自身も魔女っぽいアイテムやメイクを身につけたいという人もいるのでは？<br />
そんな人に向けて、セレクトショップ<strong>『アインズ＆トルペ』</strong>の新宿東口店では、無料の魔女メイクイベントを2016年1月15日から2月18日まで実施。8種類のアートパターンを用意しているほか、オーダーメイドのポイントメイクにも対応しているとのこと。店内には撮影スポットと魔女帽子の貸し出しもあるので、魔女になりきって撮影する人が続出するのでは？　ちなみに参加には、『LINE』新宿東口店の友達登録が必要ということなので忘れずに。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/majyo_sumipe_02.jpg" />
<p>また、『魔女の秘密展』東京会場オフィシャル・アンバサダーに就任した声優・歌手の<strong>上坂すみれ</strong>さんからのコメントも届いています。</p>
<blockquote><p>美しい、神秘、可愛い、強い、残酷・・・<br />
魔女という存在から想像するものはたくさんあります。<br />
私もこれからどんな魔女に出会えるか、楽しみです！<br />
みなさんもぜひ一緒に、まだ知らない魔女の魅力に触れていきましょう！</p></blockquote>
<p>現在、上坂さんとヴィレッジヴァンガードウェブドオリジナルのラバーストラップ付特別前売チケットが1800円でセブンチケット（http://7ticket.jp/ <!-- orig { -->[<a href="http://7ticket.jp/" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig -->）で発売中。限定300個ということなので、すみぺファンはお早めに。</p>
<p><strong>魔女の秘密展 Secret Witches Exhibition</strong><br />
http://www.majo-himitsu.com/ [<a href="http://www.majo-himitsu.com/" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>”ワルプルギスの夜”の由来は？　大阪文化館・天保山開催の『魔女の秘密展』がガチだった</title>
		<link>https://otajo.jp/46542</link>
		<comments>https://otajo.jp/46542#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Apr 2015 08:40:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[大阪]]></category>
		<category><![CDATA[大阪文化館・天保山]]></category>
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		<category><![CDATA[歴史]]></category>
		<category><![CDATA[魔女]]></category>

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		<description><![CDATA[宮崎駿監督の名作『魔女の宅急便』や、一大旋風を巻き起こしたアニメ『魔法少女まどか☆マギカ』など、現代日本の物語にはしばしば”魔女”が登場します。海外でも『ハリー・ポッター』シリーズに代表されるように、魔法を題材にした作品 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/swe_osaka_01.jpg" />
<p>宮崎駿監督の名作『魔女の宅急便』や、一大旋風を巻き起こしたアニメ『魔法少女まどか☆マギカ』など、現代日本の物語にはしばしば”魔女”が登場します。海外でも『ハリー・ポッター』シリーズに代表されるように、魔法を題材にした作品が数多くありますし、グリム童話には魔術を使って人間を動物や石などに変えるような怖い魔女と出くわすことも。今ではすっかり身近な存在といえるかもしれません。<br />
ですが、なぜ空を飛ぶ時にホウキに跨るのか？　どうして三角帽子を被っているのか？　……そういった謎に答えられる人は少ないのではないでしょうか。</p>
<p>そのような、ヨーロッパにおける起源や歴史、現代での受容のあり方までを網羅した<strong>『魔女の秘密展』</strong>が、大阪文化館・天保山で開催中。ドイツ・オーストリア・フランスの30ヶ所以上の美術館・博物館で所蔵されている約100点の作品が展示されているほか、魔女裁判の再現や日本の人気マンガ家の原画の展示まで、”魔女”の過去から現在までを一挙に体感することができます。</p>
<p><strong>※すべての画像が表示されない場合は下記URLからご覧ください。</strong><br />
http://otajo.jp/46472 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/46472" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/swe_osaka_02.jpg" />
<p>大阪文化館・天保山の入口前でまず目に入るのが、大きなホウキ。黒いマントや三角帽子を着用して、”魔女”になりきって空を飛ぶような記念撮影もできるようになっています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/swe_osaka_04-491x800.jpg" />
<p>（アルブレヒト・デューラー　≪空を飛ぶ魔女≫　1500－1503年　ローテンブルク、中世犯罪博物館）<br />
(c)Mittelalterliches Kriminalmuseum in Rothenburg ob der Tauber</p>
<p>ところで、”魔女”はホウキでいつでもどこでも好きなところに飛んで行けると思っていませんか？　この展示を監修したドイツ文学者の<strong>西村佑子</strong>さんは、「行き先を勝手に決めたり、途中下車したりすることはできない」といいます。ではどこに行くのか、というと、悪魔が催すサバト（黒ミサ）に参加するため。ヨーロッパの”魔女”は、ホウキに限らず、ヤギや豚、火かき棒にも乗って飛んでいきます。</p>
<p>『魔女の秘密展』では、ドイツルネサンス期に活躍した画家アルブレヒト・デューラー（1471-1528）の雄ヤギに乗った魔女の図や、空を飛ぶ効力があるという軟膏を塗ってもらっているうら若い魔女の絵なども見ることができます。これまでの魔女像とは、ちょっと違った印象を覚える人もいるのではないでしょうか。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/swe_osaka_05-620x800.jpg" />
<p>（≪聖マグダラのマリアの誘惑≫　1600年頃　クレムスミュンスター、ベネディクト修道会財団－美術品コレクション）<br />
(c)Kremsmünster-Benediktinerstift</p>
<p>この特別展、実は2009年にドイツ・プファルツ歴史博物館で開催された特別展『魔女ー伝説と真実』を新たに構成したもの。キリスト教の枠では収まらない民間の信仰や治療、天候不順や疫病の原因として、物乞いのような弱者が魔女として迫害されてきたことなどを詳らかにしており、15世紀に猛威を振るった魔女裁判を中心に歴史的資料が充実しています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/swe_osaka_06.jpg" />
<p>15世紀半ばから300年間でおよそ6万人の老若男女が拷問によって自白や密告を強要されて、魔女として処刑されたといいます。<br />
ここでは、その拷問器具だけでなく、裁判の審問官による追求を経験できる部屋や、火あぶりになる様子をプロジェクターなどで再現するコーナーもあり、その苛烈さを知ることができます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/swe_osaka_07.jpg" />
<p>また、安野モヨコさんの『シュガシュガルーン』や、渡辺航さんの『まじもじるるも』といったマンガの原画も展示。吉河美希さんの『山田くんと７人の魔女』のような連載中の作品も選ばれていて、作家自身のコメントも寄せられているので、ファン必見です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/swe_osaka_09.jpg" />
<p>（グスタフ・アドルフ・シュパンゲンベルク　≪ワルプルギスの夜≫　1862年　ハンブルク市立美術館）<br />
(c)ＣHamburger Kunsthalle /bpk Photo: Elke Walford</p>
<p>展示初日の2015年3月7日には、監修者の西村さんによる記念講演会が実施されました。テーマは「ワルプルギスの宴」。<br />
こう聞くと、つい『まどマギ』に登場する最大の敵「ワルプルギスの夜」をイメージしてしまいがちですが、実はドイツ中部ハルツ山地のブロッケン山で4月30日の夜に行われるサバトのこと。この日のために、魔女たちはさまざまなモノに乗って飛んで山頂に向かうという伝説があり、しばしば物語や絵画の題材にされています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/swe_osaka_08.jpg" />
<p>西村さんによると、現在ではブロッケン山のふもとの村々では春を迎えるお祭りとして「ワルプルギスの夜」が開催されており、毎年さまざまな魔女のコスプレを楽しむ人達が集まっているとのこと。</p>
<p>グリム童話の魔女に惹かれて研究をはじめたという西村さん。「近世の欧州では、グーテンベルクの印刷技術の普及により、デマや迷信が広がりやすくなり、誰でも告発ができるようになりました。それがインターネットで誰でも発信できる現代とも通じるところがあります」と、このタイミングで魔女の歴史を紐解く意義を強調。「新しい魔女が活躍する作品も楽しいですが、その歴史も知って欲しいですね」と話します。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/swe_osaka_10.jpg" />
<p>会場では、人形や衣装、タロットといった魔女グッズを多数販売。そのラインナップを見てまわるだけでも楽しめます。</p>
<p>大阪文化館・天保山での展示は2015年5月10日まで。2015年4月4日には、西洋史学者で『図説魔女狩り』 （河出書房新社）などの著書がある太成学院大学の<strong>黒川正剛</strong>教授の講演会も開催されます。</p>
<p>大阪の後は、新潟・名古屋・浜松・広島に巡回予定。魔女について知識を深めたいという人はもちろん、ヨーロッパのダークな歴史に関心があるという人は必見です。</p>
<p><strong>魔女の秘密展（オフィシャルサイト）</strong><br />
http://majo-himitsu.com/</p>
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		<title>秀吉、勝家……武将をイメージした茶葉のお味は？　綾鷹×清須会議「飲み比べ“歴女”座談会」</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Nov 2013 10:07:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[歴史]]></category>
		<category><![CDATA[歴女]]></category>
		<category><![CDATA[清須会議]]></category>
		<category><![CDATA[綾鷹]]></category>

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		<description><![CDATA[現在放映中の「綾鷹」×「清須会議」コラボレーションCM。映画「清須会議」の三谷幸喜監督と創業450年の老舗茶舗「上林春松本店」代表の上林秀敏さんがお茶を飲みながら会話する映像をあなたも見たことがあるのでは？ いよいよ11 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/DSC04810.jpg" /><br />
現在放映中の「綾鷹」×「清須会議」コラボレーションCM。映画「清須会議」の三谷幸喜監督と創業450年の老舗茶舗「上林春松本店」代表の上林秀敏さんがお茶を飲みながら会話する映像をあなたも見たことがあるのでは？</p>
<p>いよいよ11月9日より公開となる「清須会議」は日本史上初めて“歴史が会議で動いた”と言われる「清須会議」をモチーフにした三谷幸喜監督による歴史エンタテインメント。</p>
<p>「上林春松本店」が、メインキャラクターとして登場する羽柴（豊臣）秀吉ともゆかりが深いことから今回のコラボが実現し、「綾鷹の“急須”で入れたような緑茶の味わい」をテーマに“急須→きゅうす→きよす→清須”とゴロもじりの楽しいCMとなっています。</p>
<p>このコラボの為に上林氏により特別に合組された4種類の茶葉は、「清須会議」の中心人物となる4人の武将をそれぞれイメージした味わいで、現在この茶葉が限定で当たるプレゼントキャンペーンが実施中です（ayataka.jp/cm/kyuusukaigi）。今回、オタ女編集部では歴史好きな“歴女”を集めて「お茶飲みくらべ座談会」を実施。武将をイメージしたそれぞれの味をたっぷり味わってみました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/DSC04797.jpg" /><br />
<strong>１．羽柴秀吉</strong><br />
ひょうきんで人気者、周りに味方も多く、人たらしなイメージを表現し、冠（玉露入）、水色が青く、甘みのある茶。</p>
<p><strong>２．柴田勝家</strong><br />
身なりや態度を飾らず男臭い。戦国一の強者、無骨で頑固、融通が利かないイメージを表現し、火香の強い固めの煎茶。のどごしが強く、後味も残る茶。</p>
<p><strong>３．丹羽長秀</strong><br />
最も純粋で私欲なしに織田家の末路を心配した人物。堅実、冷静な部分を表現し、高級な純煎茶。清涼感のある、後味はすっきり。</p>
<p><strong>４．池田恒興</strong><br />
私欲で勝家と秀吉を天秤にかける。優柔不断で、ずる賢いイメージを表現し、とろみのある柔らかい茶。青味が少なく濁り強い水色で、後味がしっかり残り賛否の分かれる茶。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/DSC04805.jpg" /><br />
ちなみに緑茶には風邪予防に良いとされるカテキンの他にも、ビタミンCなどのビタミン、ミネラルなど健康と美容に良い成分がたっぷり。あのミランダ・カーをはじめ、美の賢者達には緑茶好きが多く、女性にとって嬉しい飲み物です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/DSC04806.jpg" /><br />
それぞれのお茶を淹れてみると色の違いがハッキリ。同じ緑茶でも全然違うんだなーとしみじみ思いました。どれも淹れた瞬間に良い香りで、幸せな気分に。それでは実際に飲んでみた感想をご紹介！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/DSC04816.jpg" /><br />
羽柴秀吉……<br />
「香りはしっかりしているけど、口当たりは柔らかめ」<br />
「誰でも美味しく飲める、これぞ緑茶って風味ですね」<br />
「この飲みやすさが秀吉って感じがしますね。でも、虎視眈々と天下を狙う力強さもあり」<br />
「映画では大泉洋さんが演じられている役ですね。大ファンです（北海道出身」</p>
<p>柴田勝家……<br />
「かなり渋い味」<br />
「深蒸しのお茶ですね？　香ばしいです」<br />
「おせんべいと一緒に飲みたい味！」<br />
「勝家って本やゲームでよくヒゲが特徴的ながっしりした男性に描かれることが多いので、イメージにぴったり」</p>
<p>丹波長秀……<br />
「これまでで一番すっきりした味！」<br />
「サラッとしていてがぶがぶ飲めるけど、最後に甘みがきますね」<br />
「人を選ばない味で、器用でオールマイティな活躍をした長秀の性格に合っていると思う」<br />
「あまり語られることの少ない武将ですが、清須会議では欠かせない存在。そんな控えめな味がします」</p>
<p>池田恒興……<br />
「特徴的で、他のお茶とは全然違う味」<br />
「甘みの中に少し塩気を感じるというか、珍しい味」<br />
「飲みやすい……と思いながらも、最後は渋みが強い味が、ただならぬ人物だということが想像出来ます」<br />
「映画では佐藤浩市さんが演じている役ですね。うっとり（歴史と無関係）」</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/main_large.jpg" /><br />
<font size="1">(C)2013 フジテレビ 東宝</font></p>
<p>と、色々な意見が飛び出した「お茶飲みくらべ座談会」。どんな味がするか気になった方は今すぐ公式サイトから応募を！　映画『清須会議』は11月9日より全国ロードショー。歴史好きな方はもちろん、あまり詳しくない方でも楽しめるエンターテイメントとなっていますので、映画館にもぜひ足を運んでみてくださいね。</p>
<p><strong>綾鷹</strong><br />
<a href="http://ayataka.jp">http://ayataka.jp</a></p>
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		<title>武将、米農家、イバラキヤンキー　あなたはどの“ご当地イケメン”がお好き？　「天下統一クロニクル」会員数60万人突破！</title>
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		<pubDate>Fri, 25 Jan 2013 10:58:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[天下統一クロニクル]]></category>
		<category><![CDATA[歴史]]></category>
		<category><![CDATA[歴女]]></category>

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		<description><![CDATA[全47都道府県の中から、出身地や居住地など愛着のある県を選び、他県のユーザーと“ご当地バトル”するスマートフォンむけゲーム「天下統一クロニクル」。昨年9月のサービスインから現在までに会員数は60万人を突破。記念キャンペー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/01/ce572a26a4f99a39097e0291b61c5eea.png" /><br />
全47都道府県の中から、出身地や居住地など愛着のある県を選び、他県のユーザーと“ご当地バトル”するスマートフォンむけゲーム「天下統一クロニクル」。昨年9月のサービスインから現在までに会員数は60万人を突破。記念キャンペーンが実施中です。</p>
<p>天下統一クロニクルは、全47都道府県の中から、出身地や居住地など愛着のある県を選び、その土地にゆかりのある戦国武将や偉人、特産品などが描かれたカードを集めながら他県のプレイヤーと戦い、同じ県を選択したプレイヤーと共に47都道府県の中で1位を目指すゲーム。</p>
<p>同じ県のプレイヤーと地元の話題で盛り上がるなど、ゲームを通じたコミュニケーションを楽しむこともできる、“地元LOVER”には嬉しい機能が盛りだくさんのサービスです。</p>
<p>バトルカードゲームというと多くは男性に好まれる様に思いますが、実は6割が女性ユーザー。その理由は、各都道府県の偉人や戦国武将などをモチーフにしたイケメンカードにあるんです。例えば、トップの画像はゲームの影響などで女性人気が非常に高い<strong>伊達政宗</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/01/43a2ebaefbdf27788efe13e6d153755d.jpg" /><br />
2009年の大河ドラマ「天地人」で妻夫木聡さんが演じた<strong>山形の武将・直江兼続</strong>など、クールなイケメンイラストは思わず見とれてしまう美しさ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/01/3ebe006cf9f6e5890b72362d6ad8745c.jpg" /><br />
こちらのイラストは、何と<strong>「新潟の米農家」</strong>カード！　こんなイケメンが作ったお米なら、毎日3杯は食べられちゃいそうですよね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/01/71b085e3c336025c3d5ee04242a7433c.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/01/bc63a2e4e69264fabf007317b8f8dc05.jpg" /><br />
その他にも、<strong>茨城の「イバラキヤンキー」</strong>や<strong>岐阜の竹中半兵衛</strong>など、個性豊かなイケメンたちが勢ぞろい。ゲームをしながら、歴史や各地の情報に詳しくなれるという嬉しいオマケつきです。天下統一クロニクルは、Ameba ID以外にもFacebookやTwitterなど、各サービスのIDでもスタート出来るので、あなたもはじめてみてはいかが？</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/01/ce77717c6df5904bea6bfe5115fb7431.jpg" /><br />
今なら会員60万人突破キャンペーンとして一人に一枚、広島県の特産品“熊野筆”を擬人化した「熊野筆ちゃん」がもらえちゃうので、今すぐチェック！</p>
<p><strong>「天下統一クロニクル」60万人突破キャンペーン</strong><br />
<a href="http://tnk47.ameba.jp/pc/index.html" target="”_blank”">http://tnk47.ameba.jp/pc/index.html</a><br />
■実施期間：2013年1月25日～一週間<br />
■キャンペーン概要：キャンペーン期間中、ログインすると広島県の特産品である熊野筆を擬人化した「熊野筆ちゃん」を記念に配布します。</p>
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