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	<title>オタ女歴女 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>見た目は普通で心はイケメン？　歴女注目の庶民版・忠臣蔵『殿、利息でござる！』</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Mar 2016 05:29:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[歴女]]></category>
		<category><![CDATA[殿、利息でござる！]]></category>

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		<description><![CDATA[『戦国BASARA』などのゲームに端を発し、NHK大河ドラマの影響もあってか、その存在が世間的に広く認知されている「歴女」。女優の杏も歴史好きを公言するなど、芸能界でも歴女が続々と現れる中、彼女たちの消費意欲が、デフレ経 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/69ede1c57c7f6b21f71026e9bba346ff-800x533.jpg" /><br />
『戦国BASARA』などのゲームに端を発し、NHK大河ドラマの影響もあってか、その存在が世間的に広く認知されている「歴女」。女優の杏も歴史好きを公言するなど、芸能界でも歴女が続々と現れる中、彼女たちの消費意欲が、デフレ経済や消費不況で疲弊した地方にとって産業活性化の起爆剤とみなされるなど、今や＜歴女＞は、地方自治体からも注目の的です。</p>
<p>今年に入ってからも、歴史ブームは勢いを増し、戦国時代最後の名将・真田信繁(幸村)を描いたNHK大河ドラマ『真田丸』が軒並み高視聴率を叩き出す一方で、漫画からドラマ化、そしてついに映画化も果たされた『信長協奏曲』では、小栗旬による織田信長がかっこよすぎると人気に。さらに、2014年に大ヒットした舞台『真田十勇士』が、演出を手がけた堤幸彦監督により映画化、中村勘九郎を主演に迎え9月より公開される。また、こうした動きの中で近年では「刀剣乱舞」を代表とする「刀剣女子」（日本の名刀に興味を持つ女性）も誕生し、一大ブームを巻き起こしています。</p>
<p>そんな映像化作品を観ていると感じる疑問が一つ。「彼らはみんなそんなにイケメンだったのか」。もちろん個人差はあれど、大方話題になるのは、超絶イケメンに描かれた武将や、イケメン俳優が演じる偉人、あるいは超絶イケメンに擬人化された歴史的な名品の数々です。</p>
<p>彼らは実際には、イケメンで無かったのかもしれないし、しかも“イケメン”の基準は時代によってそれぞれ。でも、語り継がれてきた活躍は変わる事無く、その信念が人間を輝かさせるのかもしれません。今回は、歴女達にオススメしたい“心のイケメン集団”をご紹介します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/fb7a8312666e09e8582aeff1d173ba03-800x533.jpg" /><br />
<strong>【見た目は普通、心はイケメン？　庶民版・忠臣蔵がここに！】</strong><br />
2010年に映画化されたベストセラー『武士の家計簿』などの著作で知られ“平成の司馬遼太郎”との呼び声も高い磯田道史氏の近著「無私の日本人」（文春文庫刊）の一編「穀田屋十三郎」を、『ゴールデンスランバー』『白ゆき姫殺人事件』『予告犯』等、今最も注目を集める中村義洋監督が映画化。主演に阿部サダヲを迎え、瑛太、妻夫木聡、竹内結子など、多種多彩な豪華キャストの競演も見どころの一つ。さらに、フィギュアスケーターの羽生結弦が、映画のタイトルにもなっている“殿”、仙台藩藩主・伊達重村（だて・しげむら）役として初の映画出演を果たすことも話題となりました。</p>
<p>物語は、さびれ果てた小さな宿場町・吉岡藩を救うため、穀田屋十三郎（阿部サダヲ）は、知恵者の篤平治（瑛太）らと「藩に大金を貸し付け利息を巻き上げる」という、百姓が搾取される側から搾取する側に回る逆転の計画を立ち上げる…といったもの。</p>
<p>千両＝三億円の大金を水面下で集めるため「この行いを末代まで決して人様に自慢してはならない」という“つつしみの掟”を自らに課しながら、己を捨てて、ただ人のために私財を投げ打ち悲願に挑む宿場町の仲間たちの姿はまさに庶民版・忠臣蔵。</p>
<p>歴史上の人物と言えば、身分が高く、頭脳明晰、身体能力も高く、一般人には思いもよらない発想で歴史を変革させる人をイメージする人も多いと思うが、一方でそんな人々の話はどこか絵空事のよう……。今の時代、求められるのは”普通の”スゴイ人。志が高く、実直であった庶民たちに胸を打たれること間違い無しです。</p>
<p>（C）2016「殿、利息でござる！」製作委員会</p>
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		<title>秀吉、勝家……武将をイメージした茶葉のお味は？　綾鷹×清須会議「飲み比べ“歴女”座談会」</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Nov 2013 10:07:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[歴史]]></category>
		<category><![CDATA[歴女]]></category>
		<category><![CDATA[清須会議]]></category>
		<category><![CDATA[綾鷹]]></category>

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		<description><![CDATA[現在放映中の「綾鷹」×「清須会議」コラボレーションCM。映画「清須会議」の三谷幸喜監督と創業450年の老舗茶舗「上林春松本店」代表の上林秀敏さんがお茶を飲みながら会話する映像をあなたも見たことがあるのでは？ いよいよ11 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/DSC04810.jpg" /><br />
現在放映中の「綾鷹」×「清須会議」コラボレーションCM。映画「清須会議」の三谷幸喜監督と創業450年の老舗茶舗「上林春松本店」代表の上林秀敏さんがお茶を飲みながら会話する映像をあなたも見たことがあるのでは？</p>
<p>いよいよ11月9日より公開となる「清須会議」は日本史上初めて“歴史が会議で動いた”と言われる「清須会議」をモチーフにした三谷幸喜監督による歴史エンタテインメント。</p>
<p>「上林春松本店」が、メインキャラクターとして登場する羽柴（豊臣）秀吉ともゆかりが深いことから今回のコラボが実現し、「綾鷹の“急須”で入れたような緑茶の味わい」をテーマに“急須→きゅうす→きよす→清須”とゴロもじりの楽しいCMとなっています。</p>
<p>このコラボの為に上林氏により特別に合組された4種類の茶葉は、「清須会議」の中心人物となる4人の武将をそれぞれイメージした味わいで、現在この茶葉が限定で当たるプレゼントキャンペーンが実施中です（ayataka.jp/cm/kyuusukaigi）。今回、オタ女編集部では歴史好きな“歴女”を集めて「お茶飲みくらべ座談会」を実施。武将をイメージしたそれぞれの味をたっぷり味わってみました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/DSC04797.jpg" /><br />
<strong>１．羽柴秀吉</strong><br />
ひょうきんで人気者、周りに味方も多く、人たらしなイメージを表現し、冠（玉露入）、水色が青く、甘みのある茶。</p>
<p><strong>２．柴田勝家</strong><br />
身なりや態度を飾らず男臭い。戦国一の強者、無骨で頑固、融通が利かないイメージを表現し、火香の強い固めの煎茶。のどごしが強く、後味も残る茶。</p>
<p><strong>３．丹羽長秀</strong><br />
最も純粋で私欲なしに織田家の末路を心配した人物。堅実、冷静な部分を表現し、高級な純煎茶。清涼感のある、後味はすっきり。</p>
<p><strong>４．池田恒興</strong><br />
私欲で勝家と秀吉を天秤にかける。優柔不断で、ずる賢いイメージを表現し、とろみのある柔らかい茶。青味が少なく濁り強い水色で、後味がしっかり残り賛否の分かれる茶。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/DSC04805.jpg" /><br />
ちなみに緑茶には風邪予防に良いとされるカテキンの他にも、ビタミンCなどのビタミン、ミネラルなど健康と美容に良い成分がたっぷり。あのミランダ・カーをはじめ、美の賢者達には緑茶好きが多く、女性にとって嬉しい飲み物です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/DSC04806.jpg" /><br />
それぞれのお茶を淹れてみると色の違いがハッキリ。同じ緑茶でも全然違うんだなーとしみじみ思いました。どれも淹れた瞬間に良い香りで、幸せな気分に。それでは実際に飲んでみた感想をご紹介！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/DSC04816.jpg" /><br />
羽柴秀吉……<br />
「香りはしっかりしているけど、口当たりは柔らかめ」<br />
「誰でも美味しく飲める、これぞ緑茶って風味ですね」<br />
「この飲みやすさが秀吉って感じがしますね。でも、虎視眈々と天下を狙う力強さもあり」<br />
「映画では大泉洋さんが演じられている役ですね。大ファンです（北海道出身」</p>
<p>柴田勝家……<br />
「かなり渋い味」<br />
「深蒸しのお茶ですね？　香ばしいです」<br />
「おせんべいと一緒に飲みたい味！」<br />
「勝家って本やゲームでよくヒゲが特徴的ながっしりした男性に描かれることが多いので、イメージにぴったり」</p>
<p>丹波長秀……<br />
「これまでで一番すっきりした味！」<br />
「サラッとしていてがぶがぶ飲めるけど、最後に甘みがきますね」<br />
「人を選ばない味で、器用でオールマイティな活躍をした長秀の性格に合っていると思う」<br />
「あまり語られることの少ない武将ですが、清須会議では欠かせない存在。そんな控えめな味がします」</p>
<p>池田恒興……<br />
「特徴的で、他のお茶とは全然違う味」<br />
「甘みの中に少し塩気を感じるというか、珍しい味」<br />
「飲みやすい……と思いながらも、最後は渋みが強い味が、ただならぬ人物だということが想像出来ます」<br />
「映画では佐藤浩市さんが演じている役ですね。うっとり（歴史と無関係）」</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/main_large.jpg" /><br />
<font size="1">(C)2013 フジテレビ 東宝</font></p>
<p>と、色々な意見が飛び出した「お茶飲みくらべ座談会」。どんな味がするか気になった方は今すぐ公式サイトから応募を！　映画『清須会議』は11月9日より全国ロードショー。歴史好きな方はもちろん、あまり詳しくない方でも楽しめるエンターテイメントとなっていますので、映画館にもぜひ足を運んでみてくださいね。</p>
<p><strong>綾鷹</strong><br />
<a href="http://ayataka.jp">http://ayataka.jp</a></p>
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		<title>西行と鳥羽院との三角関係の主役に？ドラマCD『みやびうた ～雅恋歌～』に逢坂良太＆小西克幸</title>
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		<pubDate>Sun, 18 Aug 2013 23:23:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[小西克幸]]></category>
		<category><![CDATA[歴女]]></category>
		<category><![CDATA[逢坂良太]]></category>

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		<description><![CDATA[日本史、特に和歌文化が花開いた平安時代を彩る恋愛をドラマCD化した『みやびうた ～雅恋歌～』の第一弾『菊華の恋』が2013年9月18日に発売。逢坂良太と小西克幸がキャスティングされており、史実に基づいた三角関係を追体験で [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/miyabiuta.jpg" />
<p>日本史、特に和歌文化が花開いた平安時代を彩る恋愛をドラマCD化した<strong>『みやびうた ～雅恋歌～』</strong>の第一弾『菊華の恋』が2013年9月18日に発売。<strong>逢坂良太</strong>と<strong>小西克幸</strong>がキャスティングされており、史実に基づいた三角関係を追体験できる内容になっています。</p>
<p>『菊華の恋』の舞台は平安後期。鳥羽院の中宮・璋子（待賢門院）が後の西行となる北面武士・佐藤義清に想いを寄せられるということが軸となっており、リスナーは待賢門院ポジションで身分違いの恋に苦悩する義清とプライドの高い鳥羽院双方から求められることになります。<br />
文武両道で容姿端麗という義清は逢坂がストレートで誠実なボイスで演じている一方で、父・白河法皇に複雑な感情を抱えている鳥羽院を小西が低く深みのある声で表現。どちらも甲乙つけがたく、心揺らぐ待賢門院の立場も分かるのでは？</p>
<p>もっとも、鳥羽院はその後実子である崇徳院を冷遇して保元の乱の原因になっており、義清も出家する際に妻子を蹴飛ばして我を貫いたというエピソードもあるだけでなく、璋子自身も鳥羽院の寵妃・得子の呪詛した事件によって権勢を失っているので、史実に詳しい人ほど美化しすぎという感想を覚えるのかもしれません。<br />
とはいえ、イケメン＆イケボ補正された和歌や草子の世界として割り切って楽しむのならば一興。このドラマCDをきっかけにして、歴史や古典に触れてみるというのも面白そうです。</p>
<p>『みやびうた ～雅恋歌～』シリーズは、和泉式部を橘道貞（声・高橋広樹）と為尊親王（声・島崎信長）が取り合う『紫陽花の恋』が2013年10月16日、藤原教通（声・中井和哉）と藤原定頼（声・柿原徹也）が登場する『彼岸花の恋』が2013年11月13日に発売予定。平安期に関心のある歴女にとってはネタとして、声優ファンにとっても必聴といえそうです。</p>
<p><strong>『みやびうた ～雅恋歌～』公式サイト</strong><br />
<a href="http://miyabiuta.com/">http://miyabiuta.com/</a></p>
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		<title>武将、米農家、イバラキヤンキー　あなたはどの“ご当地イケメン”がお好き？　「天下統一クロニクル」会員数60万人突破！</title>
		<link>https://otajo.jp/12150</link>
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		<pubDate>Fri, 25 Jan 2013 10:58:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[天下統一クロニクル]]></category>
		<category><![CDATA[歴史]]></category>
		<category><![CDATA[歴女]]></category>

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		<description><![CDATA[全47都道府県の中から、出身地や居住地など愛着のある県を選び、他県のユーザーと“ご当地バトル”するスマートフォンむけゲーム「天下統一クロニクル」。昨年9月のサービスインから現在までに会員数は60万人を突破。記念キャンペー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/01/ce572a26a4f99a39097e0291b61c5eea.png" /><br />
全47都道府県の中から、出身地や居住地など愛着のある県を選び、他県のユーザーと“ご当地バトル”するスマートフォンむけゲーム「天下統一クロニクル」。昨年9月のサービスインから現在までに会員数は60万人を突破。記念キャンペーンが実施中です。</p>
<p>天下統一クロニクルは、全47都道府県の中から、出身地や居住地など愛着のある県を選び、その土地にゆかりのある戦国武将や偉人、特産品などが描かれたカードを集めながら他県のプレイヤーと戦い、同じ県を選択したプレイヤーと共に47都道府県の中で1位を目指すゲーム。</p>
<p>同じ県のプレイヤーと地元の話題で盛り上がるなど、ゲームを通じたコミュニケーションを楽しむこともできる、“地元LOVER”には嬉しい機能が盛りだくさんのサービスです。</p>
<p>バトルカードゲームというと多くは男性に好まれる様に思いますが、実は6割が女性ユーザー。その理由は、各都道府県の偉人や戦国武将などをモチーフにしたイケメンカードにあるんです。例えば、トップの画像はゲームの影響などで女性人気が非常に高い<strong>伊達政宗</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/01/43a2ebaefbdf27788efe13e6d153755d.jpg" /><br />
2009年の大河ドラマ「天地人」で妻夫木聡さんが演じた<strong>山形の武将・直江兼続</strong>など、クールなイケメンイラストは思わず見とれてしまう美しさ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/01/3ebe006cf9f6e5890b72362d6ad8745c.jpg" /><br />
こちらのイラストは、何と<strong>「新潟の米農家」</strong>カード！　こんなイケメンが作ったお米なら、毎日3杯は食べられちゃいそうですよね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/01/71b085e3c336025c3d5ee04242a7433c.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/01/bc63a2e4e69264fabf007317b8f8dc05.jpg" /><br />
その他にも、<strong>茨城の「イバラキヤンキー」</strong>や<strong>岐阜の竹中半兵衛</strong>など、個性豊かなイケメンたちが勢ぞろい。ゲームをしながら、歴史や各地の情報に詳しくなれるという嬉しいオマケつきです。天下統一クロニクルは、Ameba ID以外にもFacebookやTwitterなど、各サービスのIDでもスタート出来るので、あなたもはじめてみてはいかが？</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/01/ce77717c6df5904bea6bfe5115fb7431.jpg" /><br />
今なら会員60万人突破キャンペーンとして一人に一枚、広島県の特産品“熊野筆”を擬人化した「熊野筆ちゃん」がもらえちゃうので、今すぐチェック！</p>
<p><strong>「天下統一クロニクル」60万人突破キャンペーン</strong><br />
<a href="http://tnk47.ameba.jp/pc/index.html" target="”_blank”">http://tnk47.ameba.jp/pc/index.html</a><br />
■実施期間：2013年1月25日～一週間<br />
■キャンペーン概要：キャンペーン期間中、ログインすると広島県の特産品である熊野筆を擬人化した「熊野筆ちゃん」を記念に配布します。</p>
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