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	<title>オタ女池岡亮介 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「どこか人狼味がある」ラストの急展開に衝撃！舞台『クレイジーレイン』納谷健＆池岡亮介インタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 19 Mar 2025 10:51:35 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[中尾暢樹]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台「クレイジーレイン」]]></category>

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		<description><![CDATA[ワタナベエンターテインメント主催の舞台『クレイジーレイン』が新宿シアタートップスにて3月9日まで上演中。出演キャストの納谷健さんと池岡亮介さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 本作は劇団「渋谷ニコルソンズ」が上演 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/241209_C_019-scaled.jpg" /><br />
ワタナベエンターテインメント主催の舞台『クレイジーレイン』が新宿シアタートップスにて3月9日まで上演中。出演キャストの納谷健さんと池岡亮介さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>本作は劇団「渋谷ニコルソンズ」が上演した舞台『クレイジーレイン』を原作に、ワタナベエンターテインメント所属俳優出演により新たに舞台化。劇団「渋谷ニコルソンズ」主宰の木下半太氏が引き続き脚本と演出を担当します。</p>
<p>被害者と容疑者の登場がなく、4人の刑事たち以外誰も出演しない、張り込み先のライブハウスで起こる、密室・ワンシチュエーション・サスペンス。張り込み中の些細な会話からえぐり出される男たちの“秘密”。禁じられた恋、容疑者との共謀、汚職、殺人――。</p>
<p>刑事たちによる命懸けの駆け引き……どのように事件が暴かれていくのか、ラストの一瞬まで目が離せない！！　驚きのストーリー展開に注目です。</p>
<p>そんな欲におぼれし刑事たち4人を、ワタナベエンターテインメントに所属する俳優たちが“四者四様”に熱演。</p>
<p>借金まみれでギャンブル好きの刑事、渡辺(わたなべ)役をつとめるのは中尾暢樹さん。<br />
そして無気力な女好き関西弁刑事の今江(いまえ)役に池岡亮介さん、最年長で落ちこぼれ刑事の井口(いぐち)役に納谷健さん。<br />
生真面目な堅物刑事役の清田(きよた)役は舞台初挑戦の中山翔貴さんと、数々のミュージカルに出演し注目されている真弓さんがWキャストとして務めます。</p>
<p>2020年に別キャストでドラマ化もされている本作。ドラマ版は各種配信サービスにて配信中です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/241209_C_271-scaled.jpg" />
<p>納谷健さんと池岡亮介さんに、本作の魅力やお互いの印象などお話を伺いました。</p>
<p><strong>――まずはお2人の役柄について教えてください。</p>
<p>納谷：</strong>刑事4人のワンシチュエーションの物語なんですけど、僕がやる井口という役はその中で一番先輩で、だけどちょっと後輩たちからいじられるような存在で、中学生の娘がいる役です。僕個人としては、実年齢と少し幅のある役なので楽しみですね。<br />
ただ、裏に何かを隠しているみたいな役どころです。</p>
<p><strong>池岡：</strong>僕は4人の中では年齢的には下から2番目。ゆとり世代というか、今の言葉でいうとZ世代みたいなマイペースで飄々としているんですけど。登場人物全員、何か腹に一物がある中で、今江はあまり口にするのも憚られるような、割とどぎつい物を抱えている。そう見えないギャップも頑張って出していきたいなと思っています。</p>
<p><strong>――最初に今江の設定を読んだ時はどう感じましたか？</p>
<p>池岡：</strong>最初はどの役をやるかわからなかったんですよ。最初みんなで集まって本読みをして配役を決めてという流れだったんですけど、今江は面白がってやれたんですよね。<br />
自分と一番遠いところにいると思うから、楽しめては読めたんですけど、その配役が決まった後にプロデューサーに「ぴったりじゃん」と言われて複雑な気持ちでした（笑）。</p>
<p><strong>納谷：</strong>でも台本もワードなどは時代に合わせて変わったりするので、役の個性も多分いじられるんだろうなって。</p>
<p><strong>池岡：</strong>それぞれキャストのパーソナリティーに合わせて色々変わっていくんだろうなとは思っています。</p>
<p><strong>――このご時世にやるには刺激的な内容ですからね。</p>
<p>納谷：</strong>そうですね。わざわざそういう話題もちょっと盛り込んでいこうか、みたいな話も出ていたので、際どい部分を突いていこうみたいなところはあるかもしれないですね。</p>
<p><strong>池岡：</strong>文字情報として見たり聞くだけだと際どいものを、僕たちが生身の役者という媒体を通して、「そっか、そういう人間もいるんだ」と納得させないと、それこそ引かれて終わる。<br />
だからそこはちょっと危ない橋ではあるんですけど、本当に僕たちがしっかり役作りや稽古場で作り上げたものを見せなきゃという、プレッシャーやハードルの高さは感じています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/241209_C_057-scaled.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/241209_C_169-scaled.jpg" />
<p><strong>――全体的なお話の印象はいかがですか。</p>
<p>納谷：</strong>話の内容としてはシンプルに面白いですね。単純ではないんだけども、その中にちゃんと紐解かれていくシンプルさがあって面白いです。<br />
シリアスコメディですけど、役者としてはこういうワンシチュエーションもので、面白おかしく4人で会話を繋いで展開して最後どうなるか、みたいなものって、わかりやすさもある分、僕らの技量に完全によるものになるので、やりがいといいますか、役者冥利に尽きるので、やってみたいものではあると思うんですよ。</p>
<p><strong>池岡：</strong>わかりやすいし。でも、空間の作り方が難しいなと思いました。舞台の転換があるわけでもないので。だからお客様との呼吸の合わせ方とかで毎公演の雰囲気が変わっていくんだろうなと思いましたね。</p>
<p><strong>――会話劇なので、シンプルが故に舞台上はどんな感じになるのかな？と。</p>
<p>納谷：</strong>割と僕はこういうテイストが好きなので観に行ったりして感じるのは、舞台上で本当にその時起こっていることや、今初めて発した言葉みたいに受け取れる時がやっぱり面白くなる瞬間なので、そういった新鮮さ、生感だったり、生身の人間の会話をモニタリングしてる感覚みたいに出来たらいいなと思います。</p>
<p><strong>池岡：</strong>だから、多分やりすぎちゃダメなんだろうし、あと何より“張り込み中”という設定があるから、そこのリアリズムと、舞台を作る上での虚構みたいなもののバランスをどう作り上げていくのかなと、お客さんも楽しみにしていただけたらと思います。</p>
<p><strong>納谷：</strong>どこか人狼味があるという。みんな実は裏に何かあるんだけども、その人狼ではない役職を隠して、表面はああだこうだとか言い合って、本当はこうだぞみたいな。そういうのが徐々にバレていくのが面白い。</p>
<p><strong>池岡：</strong>わかっていてもわかっていなくても、どっちも面白いよね。そもそも最初からバレていて、お客さんがバレバレだよと思いながら観るのか、どっちなんだろうって。あれ、どっちかな？って。傍観者になるか共犯者になるかみたいな。</p>
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<p><strong>――ご共演経験もありますが、お互いから見て、役柄と似てる部分などありますか？</p>
<p>池岡：</strong>井口がいじられる先輩刑事なんですけど、納谷ちゃんはちょっといじる余地を与えてくれる。まあ本人からしたら与えてないかもしれないけど（笑）。</p>
<p>だから少し井口っぽさも感じつつ、でもそこはやっぱり懐のデカさが見えないといけないから。そういう意味ではすごく優しいし、地に足がついているので、頼りたいからこそ、甘えたいからこそ、ちょっといじっちゃうみたいな。そんな母性も持ち合わせている感じはありますね。</p>
<p><strong>納谷：</strong>確かにみんないじってくるなとか、気づいたら俺が突っ込まされてるなと思ったりはするから、事実として確かにそうかもしれないと思うんですけど、全然舐められたくはないですよ（笑）。舐められたくないし、尊敬されたいのに、ガンガンみんないじってくる（笑）。なんだかんだ突っ込んで返しちゃうんですよね。</p>
<p><strong>池岡：</strong>瞬発力が出ちゃうんですよ。</p>
<p><strong>――そういう優しさで返してほしいから、みんないじっちゃうみたいなところはあるかもしれませんね。</p>
<p>納谷：</strong>引き出しとしてそういう部分を膨らませて、井口になったらいいなっていうのはあります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/241209_C_100-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/241209_C_112-scaled.jpg" />
<p><strong>――池岡さんの似ている部分はありますか？</p>
<p>納谷：</strong>滲み出るこのダメさ加減。一緒にいると先輩感がないという（笑）。僕は同じ事務所で後輩と先輩という関係性ではあるんですけど、いけぴーは世間的なイメージとしての後輩から見た先輩像に全く当てはまらないんですよ。</p>
<p><strong>――全く!?</p>
<p>納谷：</strong>はい（笑）。でも事実先輩なので。だからなんか安心感があるというか。<br />
別に、「先輩そんなんじゃダメですよ」ってわけじゃなく、先輩としての部分はもちろん、キャリアやお芝居の説得力、面白さだったり、演者としては十分先輩として敬うべきところがたくさんあるんですけど、30代の人間としてのね（笑）。ミステリアスさ加減と、でもミステリアスなんだけど別に隠してもない、本当に「何をして生きてきたん？」っていうような……。</p>
<p><strong>――それはどういった場面で？</p>
<p>納谷：</strong>お酒に酔った時のなんかとろける感じとか。</p>
<p><strong>池岡：</strong>すぐ抱きついちゃうんですよ（笑）。</p>
<p><strong>納谷：</strong>飲み屋街で「納谷ちゃ～ん」って抱きついてきて、「どうした!?」ってなって。「酔ったら甘えちゃうんだよ」って（笑）。でも、酔ってなくても普段からその感じはちょっと出ているので。<br />
だから今回後輩の役というのが、この先輩が後輩になったらそれは可愛気もあるだろうなとか、ダメさがちゃんと魅力になるだろうなというのは、今江と似ているというか、共通部分はありますね。</p>
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/241209_C_200-scaled.jpg" />
<p><strong>――納谷さんがもし上司だったら、やっぱり池岡さんを少し可愛がってしまいそうですか？</p>
<p>納谷：</strong>可愛がるのかな～？</p>
<p><strong>池岡：</strong>俺だったら可愛がらないよ、自分みたいな後輩や部下だったら。だって何のリターンもないし。</p>
<p><strong>納谷：</strong>（笑）。</p>
<p><strong>池岡：</strong>もう何もしないんですよ。リターンしない。</p>
<p><strong>納谷：</strong>仕事関係での後輩っていうのはどうかわからないですけど、でも何かリターンある奴は怖くない？　こっちがプレッシャー与えられるというか。だからもう後輩に徹してくれるのであれば、こっちの自尊心が保たれるし、可愛がるかもしれない（笑）。</p>
<p><strong>――逆に納谷さんが上司だったらどうですか？</p>
<p>池岡：</strong>いや、もうザ・上司だと思う。男気もちゃんとあるから、僕がもし部下だったらついていくと思います。面倒見いいんですよ。</p>
<p><strong>納谷：</strong>そう、先輩面するタイプ（笑）。</p>
<p><strong>池岡：</strong>でもそれってある意味やっぱり後輩とかだったら、強いものの影に隠れていたいじゃないですか（笑）。だから、納谷ちゃんの一歩後ろにいたら自分は大丈夫だな、みたいな雰囲気を出してくれる。</p>
<p><strong>納谷：</strong>でもそんな先輩、周りからいじられてるんですよ。</p>
<p><strong>池岡：</strong>まあまあ（笑）。</p>
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<p><strong>――また、ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」で共演されていた中尾暢樹さんも今回4人の内の1人ですね。</p>
<p>納谷：</strong>中尾暢樹も「NARUTO-ナルト-」で一緒に共演していたけど、まだあまり濃密にやり取りをすることがなかったので、まずそれをできるのが嬉しいのと、暢樹の渡辺という役がハマっているんですよね。</p>
<p>暢樹が色気を帯びてきたからなのか、ギャンブル依存だったりする悪い男の感じが、暢樹の顔立ちもあるのか、なんか女の子がクラっと来ちゃいそう、みたいな。そういうところも1個魅力としてハマっているんだと感じます。</p>
<p><strong>池岡：</strong>やっぱり危ない男に惹かれる時期とかあるじゃないですか。色気なのかな？</p>
<p><strong>納谷：</strong>池岡くんも色気ありますよ。</p>
<p><strong>池岡：</strong>ほんと（笑）？</p>
<p><strong>――では、楽しみな部分と観に来てくれる方にメッセージをお願いします。</p>
<p>納谷：</strong>少人数ですし、クオリティだったり面白さという部分でも、すごく役者が前のめりに「ああ、こんな演劇やりたかった」と思える作品をさせていただけることが僕はすごく楽しみな面でもあって。<br />
まず共演歴も何度かある面々で、信頼関係もできた状態でやれるコメディというものの面白さ。すごく安心感があるし、普段の関係性も出るだろうし、各々の人間の魅力もわかっている状態なので、そこを信頼してやっていければいいなと思います。</p>
<p>脚本としてはドラマ版を配信サービスで観ることができるので、ストーリーを追いたい方はそちらで観ていただいて、面白いなと思っていただいたら、また役が変わっての新しい形でのクレジーレインが観られるので入り込みやすいですし、舞台を観たことがない方も、よく観ている方も、いろんな楽しみ方ができるので、ぜひ飛び込んで楽しんでいただきたいです。</p>
<p><strong>池岡：</strong>シアタートップスというぎゅっとした空間で行うシンプルな会話劇。僕はやっぱりお客さんとの空気感で出来上がる劇場の空間が好きなので、今回の作品は設定的にどういう感想を持たれるかまだわからないですけど、いろいろ感じる部分含めて演劇なので、それをお客さんにも楽しんでもらいたいです。</p>
<p>演劇を観たことがない人でもエンタメ性に富んだ、とっつきやすい作品で、ドンデン返し的な展開は脱出ゲームに行った感覚にもなれるだろうし、友達やいろんな方と一緒に来てもらって、色々考察などを膨らませられる作品になると思うので、ふらっと遊びに来てほしいです。</p>
<p><strong>――本当に内容自体が面白いので、ドラマ版を観てから安心して演劇版を観に行ってもいいですよね。</p>
<p>池岡：</strong>そうですね。やる役者が違うから、もう滲み出るものが多分違うので、全然別ものにもなるだろうし、いろんな楽しみ方ができるかなと思います。がっかりだけはさせないようにしなきゃいけないし、多分がっかりはしないと思うので、期待していただければと思います。</p>
<p><strong>――楽しみにしています。ありがとうございました！</strong></p>
<p>クライマックスで一気に急展開する本作！ その衝撃をぜひ劇場で体感してください！</p>
<p>3月9日12時公演は8日20時までチケットぴあ、イープラスにてチケット販売中。8日18時公演含め当日券については劇場へお問い合わせください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/241209_C_013-scaled.jpg" /><br />
【撮影：曽我美芽】</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/115220" rel="noopener" target="_blank">『オオカミちゃんには騙されない』参加の人気俳優・中尾暢樹「人ともう少し真面目に向き合おうかな」恋愛観は“めちゃくちゃ変わった”撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/115220</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>舞台「クレイジーレイン」<br />
新宿シアタートップス<br />
2025年3月5日（水）〜3月9日（日）<br />
https://crazyrain.westage.jp/</p>
<blockquote><p>＜STORY＞<br />
どいつが一番、狂ってる？</p>
<p>新宿。激しい雨の夜。<br />
殺人の事件現場で張り込みをする四人の刑事。<br />
犯人が現れるわけでもなく退屈な時間を過ごす刑事たち。</p>
<p>ベテランの井口は部下に媚び、雨の中を夜食の買い出しに出る。<br />
残された三人の刑事はギャンブル狂いの渡辺、マイペースの今江、生真面目な新米の清田。<br />
井口の悪口を言い合う中、隠していた三人のとんでもない秘密がめくれていく。<br />
裏切りと駆け引き、激しい雨のように刑事たちの狂気は暴走していく……。</p></blockquote>
<p>脚本・演出<br />
木下半太</p>
<p>出演<br />
中尾暢樹<br />
池岡亮介<br />
納谷健<br />
中山翔貴（Wキャスト）<br />
真弓（Wキャスト）</p>
<p>チケット料金　7,800円（全席指定・税込）<br />
【扱いプレイガイド】<br />
チケットぴあ（Pコード ：530-638）https://w.pia.jp/t/crazyrain/<br />
イープラス　https://eplus.jp/crazyrain/</p>
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