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	<title>オタ女海街diary &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>150分の特典映像で四姉妹を愛でよう！　映画『海街diary』BD&#038;DVDが今冬発売</title>
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		<pubDate>Fri, 23 Oct 2015 06:09:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[是枝裕和]]></category>
		<category><![CDATA[海街diary]]></category>

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		<description><![CDATA[父が死んで、鎌倉の家に、腹違いの妹がやってきました――。海の見える街を舞台に四姉妹が絆を紡いでいく、深く心に響く、家族の物語『海街diary』。綾瀬はるかさん、長澤まさみさん、夏帆さん、広瀬すずさんという今を咲き誇る女優 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/24d8a6bc338bc36a7d38f67291173a3f-565x800.jpg" /><br />
父が死んで、鎌倉の家に、腹違いの妹がやってきました――。海の見える街を舞台に四姉妹が絆を紡いでいく、深く心に響く、家族の物語『海街diary』。綾瀬はるかさん、長澤まさみさん、夏帆さん、広瀬すずさんという今を咲き誇る女優たちが是枝裕和監督のもとに集い、大ヒットした本作のBlu-ray&#038;DVDのリリースが2015年12月16日（水）に決定。是枝監督からのコメントが到着しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/7bcd2e717797bddf2ed5e9b9e1cba664-800x432.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/ad92ca624909a129de0fef57cb9c8bef2-800x432.jpg" /><br />
先日開催されたスペイン最大の映画祭である第63回サンセバスチャン映画祭では、観客賞を見事獲得した本作。10点満点中、最高点となる平均8.53点を記録するなど、日本の原風景が残る土地を舞台にした物語ながら、世界の映画ファンの心にも深く響く結果に。この受賞で是枝監督は、前作『そして父になる』(13年)に続いて2作連続で同賞を受賞という快挙を成し遂げています。</p>
<blockquote><p><strong>【是枝監督コメント】</strong><br />
『海街diary』は、本当に幸せな撮影でした。それは4人がみな可愛かったとか、アンサンブルがとても上手くいったので（自画自賛）いつまでも姉妹のお芝居を見ていたいと思ったことももちろんですが、たぶんそれだけではありません。<br />
やはり、なんか、特別な瞬間が映ってるんですよ。僕らの意図とか技術を越えて。ちょっと悔しいけど。いつまでも撮っていたいと思いながら、その一方で、すべての瞬間が「もう二度と撮れない」ものであることも僕は理解していました。そう、人生のように。<br />
そういう特別な瞬間に立ち会えたことへの感謝にも似た感覚です、僕が感じていたのは。<br />
そして、それはきっと、亡くなってもうあの街にはいない4人の父が、一緒に過ごすことのできなかった娘たちをみつめる眼線なのだと、そう気付いたのは4姉妹の海辺の散歩を撮影している時でした。<br />
撮影のことをシュート（撃つ）と言いますが、今回のそれはむしろ「慈しむ」とか「愛おしむ」という言葉がふさわしいような気がします。そんな幸せな時間のあふれた『海街diary』。是非お手元におひとつ置いて下さい。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/114435-800x432.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/137032_ty-800x432.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/211172-800x432.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/R038_86622-800x432.jpg" /><br />
スペシャル・エディションは“四姉妹”の秘蔵映像が満載の150分を越える特典ディスク付き。DVD＆Blu-ray初出しの未公開映像も満載な、まさしくメモリアルな一枚です。これでいつでも美人姉妹を愛でられる！</p>
<p><strong>『海街diary』2015年12月16日（水）発売</strong><br />
Blu-ray価格：スペシャルエディション ￥7,000(本体)＋税<br />
　　　　 　　スタンダードエディション ￥4,800(本体)＋税</p>
<p>DVD価格：スペシャルエディション ￥6,000(本体)＋税<br />
　　　　 スタンダードエディション ￥3,800(本体)＋税</p>
<p><strong>【外装・封入特典】</strong><br />
｢アウターケース｣・｢ブックレット(※オールカラー24P)｣<br />
【特典映像】<br />
本編DISC内：予告編集<br />
特典DISC内：公開時期に放送した特番を一挙収録<br />
・4姉妹の海街ダイアリー<br />
・4姉妹の愉快な撮影日記 in 海街diary<br />
・現場密着ドキュメント映画「海街diary」が生まれるまで<br />
・海街おねだりcooking<br />
さらに、｢カンヌ国際映画祭でのメイキング映像｣や、｢未公開シーンを含むロールナンバー集｣など映画『海街diary』を堪能できる特典映像を収録。</p>
<p><a href="http://v.ponycanyon.co.jp/umimachi/" target="_blank">http://v.ponycanyon.co.jp/umimachi/</a></p>
<p>(C) 2015吉田秋生･小学館／フジテレビジョン 小学館 東宝 ギャガ</p>
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		<title>『海街diary』是枝裕和監督で実写映画化！　2015年初夏公開予定</title>
		<link>https://otajo.jp/39586</link>
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		<pubDate>Tue, 27 May 2014 12:26:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[マンガ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[是枝裕和]]></category>
		<category><![CDATA[海街diary]]></category>

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		<description><![CDATA[2006年から『月刊フラワーズ』で不定期連載され、鎌倉を舞台に香田家四姉妹の共同生活を瑞々しく描いている吉田明生さんの『海街diary』の実写映画化が決定。第66回カンヌ国際映画祭審査員賞に輝いた『そして父になる』の是枝 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/05/umimachi_01.jpg" />
<p>2006年から『月刊フラワーズ』で不定期連載され、鎌倉を舞台に香田家四姉妹の共同生活を瑞々しく描いている吉田明生さんの<strong>『海街diary』</strong>の実写映画化が決定。第66回カンヌ国際映画祭審査員賞に輝いた『そして父になる』の<strong>是枝裕和</strong>監督がメガホンを取ることになりました。</p>
<p>現在単行本5巻まで刊行されており、第11回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞、マンガ大賞2013を受賞するなど高い評価を得ている『海街diary』。幸・佳乃・千佳の三姉妹の元に、父親を亡くした異母妹のすずが鎌倉の一軒家で一緒に住むためにやってきて、その複雑な家庭環境にまつわる出来事に遭いながらも成長していくストーリーで、すずが所属するサッカーチームのメンバーとの友情、幸や佳乃の恋の行方も丁寧に描かれています。また、随所に登場する鎌倉の風景も見どころです。</p>
<p>『ワンダフルライフ』『誰も知らない』といったオリジナル作品を多く手がける是枝監督ですが、今回の実写化を自身が熱望したとのこと。原作の吉田さんも「是枝監督の処女作品からのファンでした」と語っており、スクリーン化を心待ちにしている様子。</p>
<p>公開は東宝・ギャガ共同配給にて2015年初夏を予定。まずは近日中に発表されるという四姉妹のキャストに注目が集まることになりそうです。</p>
<h3>是枝裕和監督・吉田秋生さんコメント</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/05/umimachi_02.jpg" />
<p><strong>是枝裕和監督コメント</strong></p>
<p>原作モノの映画化に心動き、心躍ることは少ないのですが、この作品は、一巻目を手にした瞬間からどうしても自分の手で映画にしたいと思い続けていました。光と闇の散りばめられた四姉妹の物語に出会えたこと。そして、念願かなってその映画化に監督として関われること。今、このふたつの喜びを噛みしめているところです。</p>
<p><strong>吉田秋生さんコメント</strong></p>
<p>映像化のお話はいろいろいただいていましたが、一番に手を上げて下さっていた是枝監督にお任せすることにしました。私自身、是枝監督の処女作品からのファンでしたし。スクリーンの香田姉妹、私も会うのが楽しみです。</p>
<p><strong>映画『海街diary』公式サイト（近日アップ予定）</strong><br />
http://umimachi.gaga.ne.jp/ <!-- orig { -->[<a href="http://umimachi.gaga.ne.jp/" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p><strong>吉田秋生先生の大人気作『海街diary』実写映画化決定!!（小学館コミック フラワーズ）</strong><br />
http://flowers.shogakukan.co.jp/news/news_20140527.html [<a href="http://flowers.shogakukan.co.jp/news/news_20140527.html" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>（C）吉田秋生/小学館</p>
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