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	<title>オタ女清川あさみ &#8211; オタ女</title>
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		<title>清川あさみのビジュアルが作品作りを後押ししていた！　映画『ハル』日笠陽子感涙の女子限定イベントへ潜入　</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Jun 2013 14:48:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[監督：牧原亮太郎×脚本：木皿泉×キャラクター原案：咲坂伊緒の異色タッグで注目される劇場中編アニメーション『ハル』。事故で最愛のハルを失った“くるみ”と“ハル”のかわりとなるロボハル。ロボットと人が心通わす奇跡を描いた、号 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/IMG_7880.jpg" />監督：牧原亮太郎×脚本：木皿泉×キャラクター原案：咲坂伊緒の異色タッグで注目される劇場中編アニメーション『ハル』。事故で最愛のハルを失った“くるみ”と“ハル”のかわりとなるロボハル。ロボットと人が心通わす奇跡を描いた、号泣必至の近未来ラブストーリーです。
<p>現在公開中の本作、公開直前6月1日（土）ポニーキャニオン1Fイベント会場にて、日笠陽子さん（くるみ役）、牧原亮太郎さん（監督）、寺西史さん（プロデューサー）による女子限定★公開直前イベントが開催されました。この日は、登壇した3名とも涼やかな浴衣姿で登場。日笠さんは劇中でもポイントとなるボタンの髪飾りでとても可愛らしく髪をアレンジされていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/IMG_7635.jpg" /><strong>――では初めに、6月8日の公開初日が迫っていますが、今の皆さんのお気持ちをお聞かせください。</strong><br />
<strong><br />
日笠陽子さん（以下・日笠）</strong>：『ハル』のお話を聞いてから、公開までずっと先だなぁ、と思っていたんですけど、すごくあっという間に時間が経ったなぁ、もうかぁ！　という感じです。だって去年とかからですもんねぇ、お話しいただいたのは。</p>
<p><strong>牧原亮太郎監督（以下・牧原監督）：</strong>そうですね。秋くらいからお話ししてましたよね。</p>
<p><strong>日笠：</strong>でもこうやって試写会とかをやったり、今日のように女性限定イベントで、女性のかたに来ていただけるっていうのはほんとに嬉しいことだな、と思いますし、みなさんに観ていただくためにこうやって作ってきたので、公開日を迎えてもっともっとたくさんの方にも観ていただけるのが楽しみですね。</p>
<p><strong>寺西史プロデューサー（以下・寺西P）：</strong>制作に入ってからあっという間だったという印象もありつつ、オリジナルのアニメーションの映画ってどうやって作ればいいのかな、ってまだ形もなにもないときにいろいろ打ち合わせをしていたときのことを考えると、その打ち合わせのところに今から行って「こういう素敵な作品ができたよ！」って言ってあげたいような気持ちで今はおります。もうあっという間だった気がします。</p>
<p><strong>牧原監督：</strong>そうですね。今だから完成してよかったな、っていうのが一番思うことです。去年の四月に初めて木皿泉さんの家に行って、脚本をいただいたんですが、<strong>もうそこから夏くらいまで脚本を上げていただけず（笑）。</strong></p>
<p>で、夏に脚本があがらなかったら、「これ、公開間に合わないな。」とずっと思ってたんですけど、なんとかそこから半年くらい画を描いて、やっとこさ完成させて、お客さんに観ていただける日が来て、本当によかったな、というのが今の正直な感想ですね。</p>
<p><strong>――今回日笠さんはヒロイン役という以外にも主題歌「終わらない詩」も担当されているということで、まもなく発売されるんですよね。</p>
<p>日笠：</strong>そうなんです、6月5日に発売します。この曲はもともと私が「いいな！」と思って自分で選んでいた曲だったんですけど、『ハル』の世界観にもいいかな、と思ってこっそり監督にお渡ししたところ、この曲になりまして。歌詞も監督に選んでいただいたり、みていただいたりして。</p>
<p>PVは基本的に自分で作っているんですけども、PVもちょっと『ハル』の世界観をお借りして、ボタンとかこっそり出てきたりして。白い世界に唯一の色味がそのボタンなんですけど、“ハル”が“くるみ”と出会って、自分の白かったモノが色とりどりに色づく、みたいなイメージで作っています。そして終わりをすごく切なくなる作りにしてるんですよ。それは『ハル』をオマージュしているというか。なので初回盤をぜひみなさん手にとって、PVをみてください。</p>
<p><strong>――寺西プロデューサーにお伺いしますが、今回脚本やキャラクター原案など、どちらかというとアニメーションに関わるのが初めてのスタッフさんが多かったかと思うのですが、企画の段階で何か意図したことなどあったのでしょうか？</p>
<p>寺西P：</strong>通常アニメの仕事をされていない皆さんではあったと思うんですけども、どちらかというとアニメーションという枠をもう飛び越えて、とにかく“人が人を想う”っていうのはどういうことか、ということをきっちりと描いたものをつくりたい、っていうところが発端だったので。でも今から考えてみると、木皿泉さん（脚本）で、咲坂伊緒先生（キャラクター原案）で、清川あさみさんにデザインやっていただいたりとか、もうこんなみなさんが集まっていただいたなんて奇跡だなぁ、という気はいたしますけども。</p>
<p><strong>――監督にお伺いしますが、本日も女性の方に観ていただきましたが、女性の方に観ていただきたいポイントや意識した点などありますか？</p>
<p>牧原監督：</strong>自分は男なので、どういう風にみてくれるんだろうなぁ、っていうのは想像するしかなかったんですけど、清川あさみさんに、ポスタービジュアル作ってもらったり、咲坂伊緒さんにキャラクター原案を頼んだところで、そのお二人や、木皿泉さんに（完成したものを観ていただいたときに）「いい話だった。」って言ってもらいたいという思いで作っていたところがありました。そんなときに清川あさみさんのポスタービジュアルをいただいたっていうのは、自分の中で“ここに向かっていけばいいんだな”、っていうのを感じたので、あのポスターはすごく良かったですし、<strong>ここが完成形なんだ、ってずっと思いながらやっていましたね。</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/cfe3187dc29ad7b4e5c6fe58b11007a6.jpg" />こちらが清川あさみさんが手がけた第一弾ビジュアル。清川さんらしいキラキラとした繊細なデザインが乙女心をくすぐります！</p>
<p><strong>※そしてイベント中盤“ハル”の声を演じた細谷佳正さんからビデオレターが届き、監督へ「なぜ劇中のキーポイントとして選ばれたのが他の動物ではなくキリンだったのか？」という質問が伝えられました。</p>
<p>牧原監督：</strong>キリンは、一番最初の脚本に、ハルとくるみの思い出として、キリンにセーターを編んであげる、みたいなくだりがあったんですよ。それが結局ルービックキューブの思い出に変わっりました。最初はキリンにセーターを編んであげるっていうのが、いいんじゃないか、といことでやっていたので、キリンはその名残ですね。で、あとはフィギュアにしたら売れるかなっていう（笑）。※実際に劇場商品「キリンさんボールチェーン」として販売。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/IMG_7813.jpg" />またこの日は、京都のおたべとコラボした『ハル』仕様の塩のおたべが用意され、サプライズで会場に来たお客さんに1箱ずつ、日笠さんから手渡しするお渡し企画が行われました。
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/IMG_0295.jpg" />さすが人気声優の日笠さん、会場に来ていた女性たちは熱烈なファンの方も多く、直接の手渡しに泣き出してしまう人も。多くのファンの方の熱い気持ちに日笠さんも感涙。会場全体が感動の空気に包まれていました。<br />
そしてなんとこの日誕生日だというお客さんが！　目の前で日笠さんにバースデーソングを歌ってもらうという、とっても贅沢なプレゼントもいただいていました。</p>
<p>女子限定イベントも大成功だった劇場アニメーション『ハル』。現在大ヒット上映中です。</p>
<p>映画『ハル』公式サイト<a href="http://hal-anime.com/" target="”_blank”">http://hal-anime.com/</a><br />
2013年6月8日　劇場公開※上映中<br />
（C）2013　ハル製作委員会</p>
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		<title>人気アーティスト清川あさみさんが「アタック」をデザイン！　「今までこんな洗剤、見たことない」</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Nov 2012 04:05:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[清川あさみ]]></category>

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		<description><![CDATA[写真に刺繍をする独特の技法で人気のアーティスト清川あさみさん。女優から受けたイメージをアート作品に仕上げた『美女採集』シリーズは特に注目を集めています。キラキラと美しくて繊細な清川さんの作品はまさに大人女子にピッタリ。  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/11/cbf5b9f60da99bf791c0aa12a770f429.jpg" /><br />
写真に刺繍をする独特の技法で人気のアーティスト清川あさみさん。女優から受けたイメージをアート作品に仕上げた『美女採集』シリーズは特に注目を集めています。キラキラと美しくて繊細な清川さんの作品はまさに大人女子にピッタリ。</p>
<p>そんな清川さんがデザインした洗濯用洗剤「アタック」が11月24日より限定で発売。雑誌『Casa BRUTUS』のバックアップのもと誕生した、家事が楽しくなる素敵なパッケージが公開されています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/11/29d3bc99193cb0b837fb8cc53f050ae5.jpg" /><br />
25周年のアタックが打ち出すコンセプトは、家事も仕事も、趣味も、自分らしく楽しんでいるすべての“輝く女性を応援する”というもの。そのコンセプトと清川さんの生み出す作品の世界観とがマッチしたため、限定パッケージのデザイナーとして清川あさみさんが抜擢されたそうです。</p>
<p>プロジェクトチームが、女性の心を知り尽くす清川さんに求めたのは「清川さんが本当に欲しいと思えるデザイン」。清川さんはその条件に対し、「<strong>日常生活に欠かせない洗剤だからこそ、手に取るのが楽しくなる、そして部屋に飾っておきたくなるデザインじゃないと。</strong>今のパッケージはすごく完成されたデザインだけど、ちょっと男性的なイメージ。輝く女性を応援するなら、女性が大好きなキラキラ感が欲しい」とデザインのイメージを話しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/11/5e4896966c9944fcf00890f4502605bf.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/11/1efad1b5aa917a846fa5b3fc11367269.jpg" /><br />
決定したデザインはゴールドを基調とした上品で洗練されたデザイン、清潔感あふれるカラフルな刺繍のあしらい、さらに清川さんが最もこだわった“キラキラ感”はホログラムで表現しました。 花王の洗剤パッケージとしては初となるホログラムの使用は、何度も暗礁に乗り上げながらも妥協せずにこだわり抜いた結果、納得の完成度となりました。これには清川さんも「<strong>今までこんな洗剤、見たことないですね。最高のキラキラ感です。</strong>」と大満足。</p>
<p>この限定パッケージの制作は、感度の高い大人を中心に人気の雑誌『Casa BRUTUS』（マガジンハウス）とタッグを組み行われたもの。デザインの過程を誌面で追った特集は2012年11月9月（金）発売の『Casa BRUTUS』で掲載されます。その他にも清川あさみさんのインタビューや、過去の実績や作品なども特集されるそうなので注目です。</p>
<p><strong>花王株式会社 アタック</strong><br />
<a href="http://www.kao.com/jp/attack/index.html" target="”_blank”">http://www.kao.com/jp/attack/index.html</a></p>
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