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	<title>オタ女清水茜 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>実写映画『はたらく細胞』全国21都市・エキストラ総勢7500人の大規模ロケ＆圧巻のアクションシーン！本予告映像</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Sep 2024 06:51:17 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[あらゆる世代に大人気！細胞擬人化シリーズ累計1000万部メガヒット漫画『はたらく細胞』の実写映画の主題歌＆本予告映像が公開。 細胞を擬人化して描き、その斬新かつユニークな設定が大きな話題を呼んだ漫画『はたらく細胞』（著者 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/04414d6bd1ef98e6055e77b0abe3ff8a.jpg" /><br />
あらゆる世代に大人気！細胞擬人化シリーズ累計1000万部メガヒット漫画『はたらく細胞』の実写映画の主題歌＆本予告映像が公開。</p>
<p>細胞を擬人化して描き、その斬新かつユニークな設定が大きな話題を呼んだ漫画『はたらく細胞』（著者：清水茜、講談社「月刊少年シリウス」所載）。2017年にフランスの新聞『ル・モンド』が選ぶ「この夏推薦する図書リスト」に選出されるなど国内だけでなく世界中から注目を集め、2018年のアニメ化でさらにブームは過熱。シリーズ累計発行部数1000万部を超えるメガヒットを記録。</p>
<p>加え、原田重光氏・初嘉屋一生氏・清水茜氏が手掛けたスピンオフ作品『はたらく細胞BLACK』の2作品とが原作となり、シリーズ史上初となる“人間の世界”もあわせて描き、日本を代表する超豪華キャスト×スタッフ陣によって実写映画化が実現！　人間の体の中を舞台に繰り広げられる＜世界最小の物語＞を、日本映画最大のスケールで描きます。</p>
<p>永野芽郁さん＝赤血球、佐藤健さん＝白血球（好中球）のW主演に加え、人間の親子役で芦田愛菜さん、阿部サダヲさん。身体の中で“はたらく”細胞役に、山本耕史さん＝キラーT細胞、仲里依紗さん＝NK細胞、松本若菜さん＝マクロファージ、染谷将太さん＝ヘルパーT細胞、深田恭子さん＝肝細胞、板垣李光人さん＝新米赤血球、加藤諒さん＝先輩赤血球、マイカピュさん＝血小板。漆崎日胡憧れの先輩・武田新に、加藤清史郎さん。</p>
<p>そして、人の健康を脅かす“恐るべき”細菌役に、片岡愛之助さん＝肺炎球菌、新納慎也さん＝化膿レンサ球菌、小沢真珠さん＝黄色ブドウ球菌。さらに、細胞たち最強の敵に、Fukaseさん（SEKAI NO OWARI）が決定！</p>
<p>監督は屈指のヒットメーカー武内英樹氏(『翔んで埼玉』『テルマエ・ロマエ』)。アクション演出は大内貴仁氏（『るろうに剣心』『幽☆遊☆白書』）。日本を代表するドリームチームが、誰も見たことのない独創的でユニークな世界を作りあげる、この冬、いちばんのエンタメ超大作が12月13日（金）に全国公開します！</p>
<p>先日“はたらく”細胞、“恐るべき”細菌、そして人間世界を含める全キャストが解禁されるとSNSでは「キャスト豪華すぎない！？4度見くらいした」、「はたらく細胞のキャストが大優勝していて期待しかない」、「8年ぶりに映画を観に行くことが決定しました！！」など公開を更に待ちわびるファンの声が溢れ返りました。</p>
<p>今回、そんな全員主役級のキャストが集結した超豪華本予告映像が遂に解禁！</p>
<p>体の中で擦り傷ができる過程や、赤血球と白血球が重なり合い“かさぶた”を生成する様子、細菌に侵入された体内での闘い、最強の敵に立ち向かうキラーT細胞やNK細胞、マクロファージなど、はたらく細胞たちのたたかう姿や、本作ならではの“人間の世界”で繰り広げられる笑いあり、涙ありのストーリーの行方にも目が離せない本映像。</p>
<p>まるでワンダーランドのような体内世界を映し出すため、全国21都市・31箇所・総勢7500人ものエキストラが参加するなど最大規模のロケ撮影で行った圧巻の群衆シーンや、武内監督作品には欠かせない白組によるVFXにより作り上げられた本作の独創的細胞ワールド、また佐藤健さん自ら声をかけ実現した、「るろうに剣心」シリーズなどのアクション監督・大内貴仁氏との再タッグにより作り上げられた華麗なアクションシーンなど見どころが詰まった仕上がりとなっています！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/N2IqqY6Exq0?si=kShTM-vQ5zpEbTFG" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『はたらく細胞』本予告 ムビチケ絶賛発売中！ 2024年12月13日（金）公開<br />
https://youtu.be/N2IqqY6Exq0?feature=shared</p>
<p>そして本映像でも使用されている、壮大なスケールで描かれる本作を更に彩ってくれる主題歌を手掛けたのは、幅広い世代から絶大な支持を集め、紅白歌合戦は常連、いまやJ-POPの金字塔と言っても過言ではない日本を代表する4人組バンドOfficial髭男dism！</p>
<p>“作品を理解して、その魅力を楽曲として表現してくれるアーティスト”としてオファーしたところ、ボーカルの藤原聡さんが原作のファンでもあるという嬉しい出来事も重なり実現しました。</p>
<blockquote><p>＜Official髭男dismコメント＞<br />
昨年、身体に無理をさせ過ぎて、暫くライブが出来なくなりました。<br />
今は何ともないですが、健康第一、そんな聞き飽きたはずの言葉がやけに刺さった所で今回のオファーを頂き、アイデアが溢れ出て来ました。<br />
50%くらいの力加減で自分を労りながら日々生きて、譲れない瞬間や、大切な瞬間、そんな時だけ本気で頑張ったり、楽しんだりする。<br />
そんな塩梅で生きたいという願いを、100%の熱量を込めて作りました。<br />
この楽曲が映画に寄り添い、合わさって、沢山の方々と、細胞たちにユーモアや感動など、素敵な彩りを届けてくれる事を願っています。</p></blockquote>
<p>新情報が解禁となるたびバズリが止まらない映画『はたらく細胞』。映画館だからこそ楽しめる唯一無二の映画体験！笑って泣けて、タメになる【はたらく細胞ワンダーランド】へようこそ！この冬、日本映画史上最大のスケールで描く、世界最“小”の物語にぜひご注目ください！</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
映画史上最“小”の主人公・・・その名は、細胞！人間の体内の細胞、その数なんと37兆個。酸素を運ぶ赤血球、病原体と戦う白血球、そのほか無数の細胞たちが、あなたの健康と命を守るために日夜全力ではたらいているのだ。​<br />
高校生・漆崎日胡は、父親の茂と2人暮らし。まじめな性格で健康的な生活習慣の日胡の体内の細胞たちは、いつも楽しくはたらいている。一方、不規則不摂生に日々を過ごす茂の体内では、ブラックな労働環境に疲れ果てた細胞たちがいつも文句を言っている。親子でも体の中はえらい違いだった。<br />
仲良し親子のにぎやかな日常。しかし、その体内への侵入を狙う病原体たちが動き始める…。漆崎親子の未来をかけた、細胞たちの「体内史上最大の戦い」が幕を開ける！？</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■タイトル：『はたらく細胞』<br />
■公開日：12月13日（金）<br />
■出演者：永野芽郁 佐藤健 / 芦田愛菜 山本耕史 仲里依紗 松本若菜 染谷将太 板垣李光人 加藤諒 加藤清史郎 マイカピュ<br />
深田恭子 / 片岡愛之助 / 新納慎也 小沢真珠Fukase (SEKAI NO OWARI) / 阿部サダヲ<br />
■原作：清水茜「はたらく細胞」（講談社「月刊少年シリウス」所載）<br />
　　　　原田重光・初嘉屋一生・清水茜『はたらく細胞ＢＬＡＣＫ』（講談社「モーニング」所載）<br />
■監督：武内英樹<br />
■脚本：徳永友一<br />
■音楽：Face 2 fAKE<br />
■製作：映画「はたらく細胞」製作委員会<br />
■制作プロダクション：ツインズジャパン<br />
■主題歌：Official髭男dism「50％」（IRORI Records／PONY CANYON Inc.）<br />
（C）清水茜／講談社 （C）原田重光・初嘉屋一生・清水茜／講談社 （C）2024映画「はたらく細胞」製作委員会<br />
■配給：ワーナー・ブラザース映画<br />
■公式サイト: saibou-movie.com■公式X: @saibou_movie#映画はたらく細胞</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/91057" rel="noopener" target="_blank">本当に出来そう!? 夢は“はたらく細胞パーク”に“格闘ゲーム化”　花澤香菜＆前野智昭『はたらく細胞!!』インタビュー<br />
https://otajo.jp/91057</a></p>
<p>働いても働いても何も変わらないブラックな労働環境……「喫煙、細菌、終わりの始まり。」アニメ『はたらく細胞BLACK』第1話特別予告PV＆あらすじ公開<br />
https://otajo.jp/96137<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96137" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「業界内視聴率を上げたい！」クリエイターに刺さる？TVアニメ『はたらく細胞BLACK』榎木淳弥＆日笠陽子インタビュー　みんなでアフレコする重要性をコロナ禍で再認識<br />
https://otajo.jp/96519<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96519" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>『はたらく細胞』実写映画化！監督：武内英樹×脚本：徳永友一『翔んで埼玉』最強コンビが再タッグ</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Mar 2023 01:25:04 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[TVアニメも大好評だったシリーズ累計発行部数950万部を超える清水茜先生によるメガヒット漫画「はたらく細胞」(著者:清水茜、講談社「月刊少年シリウス」所載)の実写映画化が決定！ 物語の舞台は人間の体内！　世界最小の主人公 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/673046b67f2e395d433177e6cc5de176.jpg" /><br />
TVアニメも大好評だったシリーズ累計発行部数950万部を超える清水茜先生によるメガヒット漫画「はたらく細胞」(著者:清水茜、講談社「月刊少年シリウス」所載)の実写映画化が決定！</p>
<p>物語の舞台は人間の体内！　世界最小の主人公=細胞たちの活躍を描く超人気漫画、まさかの“実写”映画化！監督には日本映画界屈指のヒットメーカー・武内英樹氏(『翔んで埼玉』『テルマエ・ロマエ』)が決定！</p>
<p>人体で働く無数の細胞たちを擬人化し、彼らが病原菌と戦う姿を描く漫画「はたらく細胞」(著者:清水茜、講談社「月刊少年シリウス」所載)。その斬新かつユニークな設定が話題を呼び、『このマンガがすごい! 2016』オトコ編第7位、2017年にフランスの新聞『ル・モンド』が選ぶ「この夏推薦する図書リスト」に選出されて世界中で注目を集めました。</p>
<p>さらに 2018年7月より始まったアニメ化を皮切りに、「はたらかない細胞」「はたらく細胞 BLACK」などのスピンオフ漫画、小説化、舞台化とその人気は拡大し続け、現在シリーズ累計950万部を突破!個性豊かな細胞キャラたちが繰り広げるコミカルでアツいドラマ、そして「楽しみながら勉強にもなる」学習要素も大好評を博し、大人から子供まで幅広い年代に支持されています。</p>
<p>そして、2023年に100周年を迎えるワーナー・ブラザース映画が、「はたらく細胞」を日本映画界最大スケールで実写映画化するビッグプロジェクトを始動。</p>
<p>監督を務めるのは、日本映画界屈指のヒットメーカー・武内英樹氏。数々のTVドラマヒット作を生み出した武内監督は、映画デビュー作となった『のだめカンタービレ』前後編が興行収入78.2億円、続く『テルマエ・ロマエ』2作が104億円、さらに2021年第43回日本アカデミー賞最優秀監督賞を受賞した『翔んで埼玉』が37.6億円と超大ヒットを連発、監督7作品の累計興行収入が230億円超という驚異的な成績を記録しています。</p>
<p>また、脚本家には『かぐや様は告らせたい〜 天才たちの恋愛頭脳戦〜』『カイジ ファイナルゲーム』など20億超え作品を手掛け、武内監督と『翔んで埼玉』でタッグを組んだ徳永友一氏が担当。大ヒットコンビが再び集結し、笑いとアクションたっぷりに、ロマンティックでドラマティックな圧倒的「はたらく細胞」ワールドを作り上げます。</p>
<p>普段見ることのできない体内世界を舞台に、映画史上最小の登場人物=細胞たちの“人々の命を守る戦い”を、ファンタジックかつ壮大なスケール感で描くエンターテインメント超大作―笑って泣けてためになる映画『はたらく細胞』がついに動き出します！</p>
<blockquote><p>◆武内英樹監督 コメント<br />
「はたらく細胞」という原作を実写でというお話を聞いた時の驚きとワクワクは今でも鮮明に覚えています。<br />
普段見ることのできない体内の世界では日々一体どんなことが起こっているのか?そんな細胞たちの日常を、笑いと学びに溢れた壮大なスケールでお届けしたいと思っています。<br />
この作品を監督することが決まってからは、私自身も普段の生活で自分の体内の細胞たちのことを意識するようになりました。<br />
たくさんのはたらく仲間たちと共に全力で作品を作ってまいります。是非、ご期待ください。</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜STORY＞<br />
人間一人あたりの細胞の数は、およそ 37 兆個!体内には細胞の数だけ“命を守る”ための仕事とドラマがある!!<br />
肺炎球菌、スギ花粉症、インフルエンザ、すり傷&#8230;次々とこの世界(体)を襲う脅威がやってくる。その時、体の中ではどんな攻防が繰り広げられているのか!?迎え撃つのは白血球、赤血球、血小板&#8230;etc. 24 時間 365 日休みなく、はたらき続ける細胞たち。<br />
彼らにはそれぞれ性格と個性があり、葛藤し、成長し、友情や愛情を育んでいく。<br />
これは、細胞たちが身体を守るために様々な細菌などの脅威と戦う物語。</p>
<p>＜原作:清水茜「はたらく細胞」(講談社「月刊少年シリウス」所載) （C）清水茜/講談社＞<br />
〜「はたらく細胞」シリーズ〜<br />
「はたらく細胞」をはじめ、「はたらく細胞 BLACK」「はたらく血小板ちゃん」「はたらく細胞 LADY」など、スピンオフ 10 作品に加え、小説、絵本、図鑑といった関連書籍多数。累計 950 万部を超える。</p>
<p>監督:武内英樹 Filmography<br />
『のだめカンタービレ 最終楽章 前編』(2009 年)41 億円 『のだめカンタービレ 最終楽章 後編』(2010 年)37.2 億円<br />
『テルマエ・ロマエ(2012 年)59.8 億円 『テルマエ・ロマエ II』(2014 年)44.2 億円<br />
『翔んで埼玉』(2019 年) 37.6 億円 ※日本アカデミー賞 最優秀監督賞<br />
脚本:徳永友一 Filmography<br />
『翔んで埼玉』(2019 年)37.6 億円『かぐや様は告らせたい〜 天才たちの恋愛頭脳戦〜』(2019 年)22.4 億円<br />
『カイジ ファイナルゲーム』(2020 年)20.6 億円</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
映画『はたらく細胞』<br />
■配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
■原作:清水茜「はたらく細胞」(講談社「月刊少年シリウス」所載)<br />
■監督:武内英樹<br />
■脚本:徳永友一<br />
（C）清水茜/講談社 （C）映画「はたらく細胞」製作委員会<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>日本人の大多数がそうかも？ ごく普通に起こっている最もブラックな労働環境……『はたらく細胞BLACK』アニメ第1弾PVに反響</title>
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		<pubDate>Mon, 07 Sep 2020 06:29:57 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2021年1月よりTVアニメが放送開始される「モーニング」にて連載中の作品『はたらく細胞BLACK』の第1弾PVが公開！　あわせてメインスタッフ・メインキャスト情報も更新されました。 『はたらく細胞BLACK』は「月刊少 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/d55ca94ce3bcde760f8a6017dc54ee61.jpg" /><br />
2021年1月よりTVアニメが放送開始される「モーニング」にて連載中の作品『はたらく細胞BLACK』の第1弾PVが公開！　あわせてメインスタッフ・メインキャスト情報も更新されました。</p>
<p>『はたらく細胞BLACK』は「月刊少年シリウス」の人気コミック『はたらく細胞』のスピンオフ作品となり、「飲酒」「喫煙」「睡眠不足」などの重なる不摂生やストレスにより、体内環境がBLACK化してしまった身体ではたらく、細胞たちの過酷な労働環境を描いた作品です。</p>
<p>公開されたPVは、新人赤血球として社会人の一歩目を踏み出す、希望に満ち溢れた（？）PVとなっています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/1.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/4.jpg" />
<p>これは、終わりのない絶望に抗う、細胞たちの命をかけた戦い！<br />
全世界の、過酷にはたらく人に勇気を贈る物語。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/XW2KfH1SzRQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「はたらく細胞BLACK」第1弾PV│2021年1月放送開始<br />
https://youtu.be/XW2KfH1SzRQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/XW2KfH1SzRQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>公開されたPVには、</p>
<blockquote><p>・やってることは表バージョンと同じなのに、表現を変えただけで地獄のように見えるという典型パターン。<br />
・我々の体の中で、ごく普通に起こっている最もＢＬＡＣＫな労働環境。これは、それを垣間見る物語・・・・・・（最恐）<br />
・何か日本人のほとんどの体の中こっちな気がする<br />
・これ見るとほんと健康第一だなって思う</p></blockquote>
<p>など、コメントが多数寄せられています。</p>
<p>メインスタッフ・メインキャスト情報も更新され、赤血球役のKENNさん、白血球(好中球)役のLynnさんと内山夕実さん、主細胞役の鳴海崇志さん、血小板役の久保ユリカさんからは、本作への意気込みと共にコメントも届きました。</p>
<h3>追加キャストコメント</h3>
<p>・赤血球役 KENN<br />
実は僕、自分に甘く油断するとすぐに不摂生な生活をしてしまいます。<br />
そんな僕ですが、この作品に出会って自分の身体(せかい)をBLACKにしたくないと、より強く思うようになりました！　はたらく細胞よ！　一緒に頑張ろう！</p>
<p>・白血球(好中球)役 Lynn<br />
昨年人間ドックを受け、私の細胞たちは元気に頑張ってくれていることを知り安心している私ですが、この先BLACKにならないように、この作品で勉強しながら、楽しく、身体とそして演じるキャラクターと付き合っていきたいなと思います。宜しくお願いします！</p>
<p>・白血球(好中球)役 内山夕実<br />
年々、傷の治りなどが遅くなっているように感じる今日この頃ですが&#8230;きっと細胞たちは頑張ってくれているんだと、今まで以上に身体を大切にしながら作品に取り組みたいと思います!!　放送をお楽しみに！</p>
<p>・主細胞役 鳴海崇志<br />
よく飲むし油っぽい食べ物も好き。考えてみると体には結構な負担かけてるんだろうなぁと改めて考える機会になりました。<br />
僕の胃は大丈夫かなぁ。ちゃんと自分の体に向き合って細胞の事考えてあげようって思いながら精一杯頑張ります！</p>
<p>・血小板役 久保ユリカ<br />
ちゃんと向き合わなかった(消毒や処置をしなかった)せいで、もとは小さな傷や症状なのにわりと大きい奇妙な怪我や病気に育ててしまいがちな身体をしています。隠れBLACK！　自分が悪い！　作品を通して、些細なことでもBLACKが潜んでいることをきちんと自覚して生きていきたいお年頃です。頑張ります！</p>
<h3>『はたらく細胞BLACK』2021年1月TVアニメ放送開始！</h3>
<p>イントロダクション<br />
毎日せっせと体中に酸素を運ぶ、新米赤血球。<br />
しかし彼の職場の労働環境は、徹底的にブラック――!!<br />
飲酒、喫煙、ストレス、睡眠不足&#8230;&#8230;不健康の総合商社のような世界で、<br />
過重労働の末に細胞たちは何を思うのか?<br />
これは、あなたの体の物語――。</p>
<p>スタッフ＆キャスト<br />
【スタッフ】<br />
原作 原田重光・初嘉屋一生・清水茜(講談社「モーニング」連載)<br />
監督 山本秀世<br />
シリーズ構成・脚本 森ハヤシ<br />
キャラクターデザイン 安彦英二<br />
メカニックデザイン 氏家嘉宏<br />
アクションエフェクト作画監督 神谷智大<br />
美術監督 佐藤正浩・塚原千晶<br />
美術監督補佐 大田麻友香<br />
色彩設計 岡亮子<br />
3DCGIディレクター 原一晃(旭プロダクション)<br />
撮影監督 髙津純平<br />
撮影監督補佐 高村真実<br />
編集 長谷川舞<br />
音響監督 田中亮<br />
音響効果 北方将実<br />
音楽 菅野裕悟<br />
音楽制作 アニプレックス<br />
アニメーション制作 ライデンフィルム<br />
【キャスト】<br />
赤血球 榎木淳弥<br />
赤血球 KENN<br />
白血球(好中球) 日笠陽子<br />
白血球(好中球) Lynn<br />
白血球(好中球) 内山夕実<br />
主細胞 鳴海崇志<br />
血小板 久保ユリカ<br />
ナレーション 津田健次郎</p>
<p>■作品概要<br />
【放送情報】 2021年1月放送開始<br />
【アニメ公式サイト】 saibou-black.com<!-- orig { --><a href="http://saibou-black.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】@cellsatworkbla1(推奨ハッシュタグ:#細胞BLACK)<br />
（C）原田重光・初嘉屋一生・清水茜/講談社・CODE BLACK PROJECT<br />
■原作情報<br />
「モーニング」(講談社)にて好評連載中!<br />
コミックス第1巻~第6巻発売中<br />
7巻は2020年9月23日発売!<br />
（C）原田重光・初嘉屋一生・清水茜/講談社</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/91057" rel="noopener noreferrer" target="_blank">本当に出来そう!? 夢は“はたらく細胞パーク”に“格闘ゲーム化”　花澤香菜＆前野智昭『はたらく細胞!!』インタビュー<br />
https://otajo.jp/91057</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>本当に出来そう!? 夢は“はたらく細胞パーク”に“格闘ゲーム化”　花澤香菜＆前野智昭『はたらく細胞!!』インタビュー</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Sep 2020 02:12:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[はたらく細胞]]></category>
		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[清水茜]]></category>
		<category><![CDATA[石田彰]]></category>
		<category><![CDATA[福島潤]]></category>
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		<description><![CDATA[2021年1月スタートのTVアニメ第2期『はたらく細胞!!』放送に先駆け、9月5日(土)より『「はたらく細胞!!」最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!』が全国で劇場公開。赤血球役の花澤香菜さんと白血球(好中球)役の前野 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/4105d7d21510d3dc93a873fbaa9b2b5a.jpg" /><br />
2021年1月スタートのTVアニメ第2期『はたらく細胞!!』放送に先駆け、9月5日(土)より『「はたらく細胞!!」最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!』が全国で劇場公開。赤血球役の花澤香菜さんと白血球(好中球)役の前野智昭さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>月刊少年シリウス(講談社)にて連載中の『はたらく細胞』は、人間の体内を舞台とした清水茜先生の漫画作品。2015年の連載開始より、その魅力あふれる世界観とキャラクターが人気を博し、2018年にはTVアニメ『はたらく細胞』(アニメーション制作:david production)がオンエアスタート。誰もが共感できる細胞擬人化アニメーションとして話題となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/2d87e83787bf63a1a3a40cbb64bb9ebe.jpg" /><br />
2021年1月から放送されるTVアニメ第2期に先駆け、9月5日より特別上映される『「はたらく細胞!!」最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!』でも、第1期に引き続き赤血球と白血球(好中球)を演じる声優の花澤香菜さん、前野智昭さんに、これまでの反響や2期でパワーアップした部分、今後の夢などについてお話を伺いました。</p>
<h3>一般細胞役の石田彰にざわついていた!?「2話くらいまで誰も石田さんに聞けなかった（笑）」</h3>
<p><strong>――これまでの反響を交えて、第2期決定を聞いた時の気持ちをお聞かせください。</p>
<p>前野：</strong>1期がとても好評をいただいて、いろんなところから「作品を観ているよ」という話を伺っていました。僕らも1期のときから「2期、3期と続けていきたいね」なんて話もみんなでしていたので、2期の話が具体的に決まったときはすごく嬉しかったですし、1期のアフレコが終わってからも、ありがたいことにいろんなコラボだったりで白血球を演じる機会が結構あったので、そんなに途切れることなく2期に挑めたかなと思います。純粋にまた『はたらく細胞』のチームで仕事ができることを嬉しく思いました。</p>
<p><strong>花澤：</strong>友達からハロウィンの画像が送られてきて、血小板ちゃんがめちゃくちゃいっぱいいたんです（笑）。本当に身近なところで『はたらく細胞』に触れて好きだと表現してくださっている方がたくさんいるというのはすごく感じていて、嬉しいなと思いました。あとは、やっぱりコラボがめちゃくちゃ多かったので、途切れることなく赤血球ちゃんを演じられていて。前野さんとのタッグももう10年くらいになりますし。</p>
<p><strong>前野：</strong>そうですね、結構昔から香菜ちゃんとは共演させていただいて。</p>
<p><strong>花澤：</strong>長いレギュラー番組も一緒にやらせていただいていたんですけど、こうやって2期でまたタッグを組めるというのも嬉しいなと思いました。</p>
<p><strong>――印象的だったコラボは？</p>
<p>前野：</strong>さっき香菜ちゃんとも話したんですけど、ダミーヘッドマイクを使ってアフレコさせてもらった企画があって。ダミーヘッドマイクってシチュエーションCDとかでは割と使いますがけど、『はたらく細胞』で使うことが新鮮でした。</p>
<p>※「パブロン」とのコラボで、スマートフォンに映るキャラクターのおでこに直接、体験者のおでこをぴたっと当てると、キャラクターのボイスが流れ、体調を気遣ってくれるような疑似体験ができる企画。</p>
<p><strong>花澤：</strong>白血球さんはなんて言ってたんですか？</p>
<p><strong>前野：</strong>白血球はおでこをくっつけて、「うん、熱が少しあるみたいだ」とか、なかなか本編の中では出てこないようなシチュエーションのセリフもやらせていただいたので、すごく印象に残っていますね。白血球なのでノリノリでやらせていただいて楽しかったですし、また録らせていただいた内容もみなさんからご好評いただいているということだったので嬉しく思っています。</p>
<p>関連記事：<br />
血小板ちゃんもデコ出し！「はたらく細胞」×「パブロン」　細胞さんがおでこを当てて体調を気遣ってくれる特別コンテンツ公開<br />
https://otajo.jp/84232<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/84232" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>――1期を振り返って、実際に細胞を演じてきた感想を教えてください。</p>
<p>花澤：</strong>赤血球の彼女自身はドジっ子だし、いろんなことに巻き込まれやすいところはあるんですけど、でもへこたれることなく、常に前向きに頑張っている姿がすごく印象的なので、あまりクヨクヨしない、ということは頭において、どんなときでもなんとか前に進もうという気持ちを持って演じていました。あとはいろんなところから細菌が襲ってくるので、それに対して素直にリアクションをするだけかな、と思って一生懸命やっていました。</p>
<p><strong>前野：</strong>僕は白血球とキラーT細胞のオーディションを受けさせていただいて。もちろん2キャラともすごく好きなキャラクターなのですが、白血球はこれまで演じたことがないタイプでもありましたし、男性から見てもすごくかっこいいなと思うキャラクターだったので、強い想いを込めてオーディションを受けさせていただきました。実はスタジオオーディションで香菜ちゃんとも掛け合いをさせていただいて。その時に「あ！赤血球だ！」と思いましたし、しっくりくるものが本当にあって。</p>
<p><strong>花澤：</strong>それは私も「（前野さんを）白血球だ！」と思いましたよ（笑）。</p>
<p><strong>前野：</strong>良いご縁で白血球をやらせてもらうことになりました。白血球は、とても任務に忠実で自分の仕事をまっとうするためにはどんな犠牲もいとわない、という強い信念を持っているキャラクターです。でも冷酷なわけじゃなくて、ちゃんと赤血球のことを温かく陰から見守れる器の大きさも持ち合わせていて、僕にとって1つの男性の理想像のキャラクターでもあるので、毎話演じていくのが楽しかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/08.jpg" /><br />
<strong>――それぞれ演じるキャラクターについて、特別上映版や第2期で成長は感じられますか？</p>
<p>花澤：</strong>赤血球は1期であれだけ成長しましたし、後輩もいるし、結構血小板ちゃんたちと行動を共にしていることも多くて。なので、ちょっとお姉さんになったなという感じはしますね。いろいろ周りの人たちのことをちゃんと見ているし、良いアシストをしていたりします。だから、成長していると思います！</p>
<p><strong>前野：</strong>白血球は1期のときから割と完成されていたキャラクターではあるかなと思ったんですけど、今回も一般細胞に乳酸菌が懐いている姿を見て、目の前で菌を倒してしまうのは酷だと判断できる優しさがあったり、そういう意味で優しさのベクトルがまた少し強くなったかなという印象でした。赤血球を見守るような器量の大きさというのは相変わらずですし、人当たりが少し優しくなったかなという印象です。</p>
<p><strong>――1期を含め好きなエピソードは？</p>
<p>花澤：</strong>赤血球の小さい時の赤芽球の話が印象に残っていますね。あの幼い時にもしかして白血球さんと出会ってたのか、みたいな、ちょっと運命的なところも良いし、大人になってからもあんなに偶然たくさん出会うのはすごいことだなと思います。周りのみんなも小さかったし、ほのぼのしつつ感動もできて良いお話だったなと思います。</p>
<p><strong>前野：</strong>劣勢な場面からパワーアップして逆転するという構図が好きな人って割と多いと思うんですけども、僕もその1人で。『はたらく細胞』で言うと、NK細胞が笑うと活性化してパワーアップするという描写が1期のときにあって、僕はその流れがとても気に入っていて。日常生活でも笑ったりすると「あ、今NK細胞活性化しているな」と思ったりするので、あのシーンがすごく印象に残っています。</p>
<p><strong>――私もあのシーンを見て、よく笑うようにしよう、と思いました。</p>
<p>前野：</strong>笑うことは健康に繋がりますからね！</p>
<p><strong>花澤：</strong>あとは赤血球のところでいうと、後輩ちゃんができて、出血性ショックのときに、今まで先輩にしっかりしろと言われていたあの赤血球がたくましい背中を見せるというシーンが印象的でした。今までも前向きになんとか頑張っていた赤血球ちゃんだったので、そういう素質はあったのかな、と思いつつ、この世界を終わらせないために戦う姿が、今まで演じてきてよかったなと思うような成長ぶりでした。</p>
<p><strong>前野：</strong>他には、一般細胞Cでキャスティングされていた石田彰さんががん細胞だった、というトリックも僕はすごく衝撃を受けましたし、がん細胞ってそうやって知らないうちに細胞が変異してしまっているということなので、実に怖い出来事だなと思いました。</p>
<p><strong>――でも、やはり石田さんが起用されていると、このキャラには何かあるんじゃないかな？と疑ってしまいました（笑）。</p>
<p>前野：</strong>普通の一般細胞でキャスティングされる方ではないのかな、というのは正直思いましたけど（笑）。</p>
<p><strong>花澤：</strong>だけど触れて良いのかわからなくて、2話くらいまで誰も石田さんに聞けなかったんですよ（笑）。</p>
<p><strong>前野：</strong>僕らも3話くらいから「なんかちょっとおかしいな」となりはじめて。「セリフが今日も二言しかないし、それで石田さん呼ぶかな？」みたいな（笑）。その後の展開の石田さんのがん細胞のインパクトがすごく強かったので、僕はそれをきっかけに自分の中にがん細胞がないか調べに行ったくらい、とても印象に残っています。なので、今回またがん細胞と戦うシーンがあるということで、その辺りも楽しみにしていますし、みなさんもこれを機に是非がんチェック的なものを受けていただきたいと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/017.jpg" />
<h3>歌もパワーアップ！合いの手や乳酸菌の「にゅっ！」に注目</h3>
<p><strong>――今回特別上映版で描かれるエピソードの見どころや注目してほしい部分を教えてください。</p>
<p>花澤：</strong>既存のキャラクターたちの成長もすごく見どころだと思うんですけど、やっぱり新しいキャラクターに目が行くなと思いました。とにかく乳酸菌がかわいいんですよねえ。</p>
<p><strong>前野：</strong>かわいいね～。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/09.jpg" /><br />
<strong>花澤：</strong>乳酸菌は「にゅっ！」しか言わないんですけど（笑）、その中でも際立った4キャラがいて、その個性や一般細胞に懐いていく感じは、見ていてとても癒やされる要素かなと思います。</p>
<p><strong>前野</strong>：乳酸菌という良い菌がどのように人体に良い効果をもたらすかというのがすごくわかりやすく描かれているのも、見どころの1つじゃないかなと思います。あとは先程もお話したように、1期の中でもすごく衝撃的だったがん細胞という存在とまた対峙することになる、がん細胞VS白血球・メモリーT細胞(メモリーT細胞)・NK細胞のシーンは、ひょんなことからがん細胞側に馴染みのある細胞がついてひと悶着あったりして、その辺りの関係性も特に今回の見どころの1つかな、と感じています。</p>
<p><strong>花澤：</strong>やっぱり白血球さんとがん細胞さんの戦いは、1期のときもすごく複雑な気持ちになったんですけど、でもがん細胞さんの気持ちを知っている白血球さんだからこそ、今回はどうやって戦うのかな？というのは楽しみにしていてほしいです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/01-15.jpg" />
<p><strong>――1期から2期になり、変わった部分やパワーアップしたところは？</p>
<p>花澤：</strong>私たちが参加しているところで言うと、また歌を歌わせていただいています。今回の合いの手がまた面白くて、しかも乳酸菌と一般細胞さんまで一緒に歌っています。仲間が加わってさらにパワーアップしている部分かなと思いますね（笑）。</p>
<p><strong>――では、「にゅっ！にゅっ！」という合いの手が？</p>
<p>花澤：</strong>そうなんですよ～、「にゅっ！」が聞こえてくるんです（笑）。乳酸菌は代表で吉田有里ちゃんが歌ってくださっています。だいぶにぎやかになっているので、楽しみにしていてほしいですね。</p>
<p><strong>前野：</strong>キャラクターも関係性が深まっていますし、それぞれ成長しているところに、今回もまたいろんな菌たちが体を侵略しようとやってきます。その菌を演じられているキャストの方々も、盛り上げようとしてくださっている姿勢が菌のお芝居を通して如実に感じられるシーンが多くて。菌のみなさんの存在感も非常にパワーアップしているなと思いました。</p>
<p><strong>――例えばどなたですか？</p>
<p>前野：</strong>福島潤さんは特にそうですね（笑）。福島さんは1期から続けて様々な菌を演じられているんですけど、2期や特別上映でもいろんな菌の役で存在感を発揮されています。福島さんは面白いお芝居を毎回される方で、2期もそういうシーンが多々見受けられました。</p>
<p><strong>花澤：</strong>アドリブを入れられたり。</p>
<p><strong>前野：</strong>スタッフさん側とギリギリのせめぎ合いというか、面白いけどこのシーンこれで大丈夫か？みたいな（笑）、そういうやりとりが毎回あって、見ていて勉強になりましたね。そこも見どころだと思います。</p>
<p><strong>――これまで登場した菌たちも濃いキャラクターがたくさんいましたよね。</p>
<p>花澤：</strong>私は花粉ちゃんが好きですね。ハロウィンおばけみたいな。すごく音声が加工されているけど、興津和幸さんがやられていて、それも見ていてワクワクしました（笑）。花粉を憎んでいたんですけど、あの姿ならギリギリかわいいから、まあアレだと思えば……みたいな（笑）。</p>
<h3>ベストキャスティング！演じるキャラに似ているところは？</h3>
<p><strong>――共演経験も長いお二人ですが、お互いから見て、演じるキャラクターに似ていると思う部分はありますか？</p>
<p>花澤：</strong>私は前野さんはすごく仕事人というか（笑）、なんかもう絶対に外さないんですよ！　いつも完璧なお仕事をされて帰るんです。だから、すごく白血球さんと似ているなと思うのと、ふとした瞬間に血小板ちゃんや乳酸菌のお芝居とかを見て、私と一緒に「ふにゃあっ」とした顔になっているときが多いんですよ。「かわいいものも好きなの!?」みたいな（笑）。そこも白血球さんとちょっと似ているところがあって、割とキャラとシンクロされてるなぁという感じです。</p>
<p><strong>前野：</strong>香菜ちゃんは本当に赤血球そのもののような感じです。とてもしっかりされているんですけど、香菜ちゃんがいるだけで、周りの力を2倍、3倍にできるような子なんです。赤血球も、頑張っている姿勢を見せることによって、周りのみんなもより頑張らなきゃ、と思うようなところがあるじゃないですか。本当にそれを体現していらっしゃる方なので、現場に香菜ちゃんがいてくれるとみんな周りも「頑張るぞ！」となりますし、『はたらく細胞』も最初からそういう雰囲気だったので、すごく安心出来ますね。</p>
<p><strong>――では本当にベストキャスティングですね！</p>
<p>前野＆花澤：</strong>だといいですね（笑）。</p>
<p><strong>――改めてこの作品を通して自身の健康管理や体調管理について、気をつけるようになったことはありますか？</p>
<p>花澤：</strong>本当にいろんな個性豊かな細菌たちが襲ってくるので、とにかく除菌だなって（笑）。ニュースを見ていても、やっぱり手を洗うことってすごく大事なんだな、まずはここからなんだな、と思ったり。あと、私は結構ものもらいになりやすいんですけど、調べたら黄色ブドウ球菌が原因だということがわかって、「あ～、中原麻衣さんのキャラだ」と思って。理科で黄色ブドウ球菌とか覚えようと意識して覚えると思うんですけど、キャラクターと共に覚えられちゃうところが、この『はたらく細胞』の魅力というか、身近に感じられる要素の1つなんじゃないかなと思いますね。</p>
<p><strong>前野：</strong>やっぱり自分が白血球として演じさせていただくことによって、より細胞たちを身近に感じることができましたし、例えば香菜ちゃんが赤血球を演じられている姿をずっと見ているので、自分がちょっと鼻血でも出そうものなら、「あ～！香菜ちゃんが大変だ！」みたいな気持ちにもなりますし、1期のときにも言ったんですけど、「無駄な血は流せないな」と思うようになりましたね。あとは、僕も過去にアニサキスに苦しめられたことがあったんですけど、あのときは僕の中のM・A・Oちゃんが好酸球として必死にアニサキスを倒すのに頑張ってくれたんだな、とか、そういう風に親近感を覚えます。それから僕は人間ドックや健康診断に毎年行っているんですが、白血球の数が人よりちょっと少ないという数値がいつも出るので、なんとかして増やしていかなきゃいけないなと思います（笑）。</p>
<p><strong>――様々なコラボや舞台化などもされましたが、今後の夢や希望する展開はありますか？</p>
<p>花澤：</strong>でっかく言っていいなら、“はたらく細胞パーク”を作って欲しい。</p>
<p><strong>前野：</strong>良いですね～。</p>
<p><strong>花澤：</strong>学べるし、アトラクションも作りやすそうだし。レストランとかも、“体のこの部位に効くよ”といったメニューを提供したらすごく良い場所になりそうだなと思います。笑うと細胞が活性化されるので、ステージにはお笑い芸人さんをお呼びしてみんなで笑って、みたいな……夢が広がります。</p>
<p><strong>――とても想像しやすい、現実的にできそうなテーマパークですね。前野さんは？</p>
<p>前野：</strong>僕も舞台版を拝見しましたけど、みなさんすごく素晴らしい舞台を創り上げてくださっていましたし、やりたいことはたくさんありますが、僕が割とコンシューマーゲーム機でゲームをすることが多いので、PS4とかで格闘ゲームを出してほしいですね。</p>
<p><strong>――PS5じゃなくていいんですか!?</p>
<p>前野：</strong>もちろんPS5でも良いですよ（笑）。じゃあPS5にしましょう！　PS5でぜひ最新鋭の格闘ゲームを『はたらく細胞』の世界で出していただきたい。</p>
<p><strong>花澤：</strong>VRとかで出来そう（笑）。</p>
<p><strong>前野：</strong>かっこいいよね。もちろんプレイするキャラは白血球を使わせていただきます！</p>
<p><strong>――できたら楽しそうですね！　では、特別上映版を楽しみにされている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>花澤：</strong>本編の前に血小板ちゃんたちが活躍するショートアニメが同時上映されますので、それも血小板ファンは必見だと思います。本編はポスターを見ればわかるんですけど、本当に壮大な戦いになっていて、最後の方はシリアスになったりもするんですけど、乳酸菌や可愛らしいキャラクターも出てくるし、相変わらずお馴染みのキャラたちが活躍していくので、安心して楽しみに見ていただければなと思います。</p>
<p><strong>前野：</strong>体の中の細胞たちの働きで、また新たに勉強できるポイントもたくさんありますし、乳酸菌の可愛らしさに癒やされて、そしてがん細胞とのバトルシーンでハラハラしたり、本当にいろんな楽しみ方ができる作品に今回もなっています。どなたでも前知識なく楽しんでいただけますので、ぜひ劇場でご覧いただければと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>『「はたらく細胞!!」最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!』は9月5日（土）より劇場公開です。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/90765" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『はたらく細胞!!』特別上映を1146倍楽しくする描き下ろし小冊子が来場者特典に！『血小板　映画館へ行く』も同時上映<br />
https://otajo.jp/90765</a></p>
<blockquote><p>『「はたらく細胞!!」最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!』<br />
そこは人間の体の中――。<br />
たくさんの細胞たちがはたらいている世界。</p>
<p>ある時、白血球（好中球）と赤血球は、迷子の乳酸菌を保護した一般細胞と出会う。<br />
乳酸菌を仲間のもとに送り届けるため、白血球（好中球）と一般細胞は腸へと向かうことに。<br />
だが、そこに待ち受けていたものは、望まざる最強の敵との再会だった。<br />
「僕とキミたちのどちらが正義か、 はっきりさせよう」<br />
　再び現れたがん細胞。そして悪玉菌により荒らされる腸内環境。<br />
体内はかつてない大ピンチに!?<br />
「やめるんだ、 がん細胞──！」</p>
<p>この世界を守るため、 白血球（好中球）たちは世界の命運をかけた大血戦に挑む！</p>
<p>【アニメ公式サイト】： http://hataraku-saibou.com<!-- orig { --><a href="http://hataraku-saibou.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】@ hataraku_saibou　（推奨ハッシュタグ：#はたらく細胞）　　　　　　<br />
(C)清水茜／講談社・アニプレックス・davidproduction</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>『はたらく細胞!!』特別上映を1146倍楽しくする描き下ろし小冊子が来場者特典に！『血小板　映画館へ行く』も同時上映</title>
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		<pubDate>Mon, 24 Aug 2020 05:27:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
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		<category><![CDATA[清水茜]]></category>
		<category><![CDATA[特別上映]]></category>
		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>

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		<description><![CDATA[9月5日(土)より全国の映画館にて上映の『「はたらく細胞!!」最強の敵、 再び。 体の中は“腸”大騒ぎ！』の来場者特典が、特別小冊子『はたらく細胞　第4.9巻』に決定！ 月刊少年シリウス（講談社）にて連載中の『はたらく細 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/sub2.jpg" /><br />
9月5日(土)より全国の映画館にて上映の『「はたらく細胞!!」最強の敵、 再び。 体の中は“腸”大騒ぎ！』の来場者特典が、特別小冊子『はたらく細胞　第4.9巻』に決定！</p>
<p>月刊少年シリウス（講談社）にて連載中の『はたらく細胞』は、人間の体内を舞台とした清水茜先生が描く漫画作品。2015年の連載開始より、その魅力あふれる世界観とキャラクターが人気を博し、2018年にはTVアニメ『はたらく細胞』（アニメーション制作：david production）がオンエアスタート。誰もが共感できる細胞擬人化アニメーションとして話題となりました。そして、2021年1月からはTVアニメ第2期『はたらく細胞!!』が放送開始となります。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/main-1.jpg" /></p>
<p>第2期の放送に先駆けて、9月5日（土）より、『「はたらく細胞!!」最強の敵、 再び。 体の中は“腸”大騒ぎ！』と題して、全国での劇場上映を予定。また、ショートアニメ『血小板　映画館へ行く』が同時上映されます！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/sub1.jpg" />
<p>発表となった来場者特典は、原作『はたらく細胞』5巻の前日譚である原作者・清水茜先生による描き下ろし漫画19.5話や、スタッフ・キャストインビューなどを収録した、特別上映版が1146倍楽しくなる32ページの大ボリュームな特別小冊子となっています！</p>
<p>さらに、初日舞台挨拶ライブビューイングを、公開初日の9月5日(土)に実施。監督の小倉宏文さん、赤血球役の花澤香菜さん、白血球（好中球）役の前野智昭さん、キラーT細胞（メモリーT細胞）役の小野大輔さんが出演し、無観客にて行う舞台挨拶の模様を全国劇場にて生中継します。</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>
<blockquote><p>★開記念特典 特別小冊子『はたらく細胞　第4.9巻』<br />
配布期間：2020年9月5日（土）～</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/sub2.jpg" /><br />
内容：<br />
■描きおろし特別編<br />
『はたらく細胞!!』最強の敵、 再び。 体の中は“腸”大騒ぎ！～プロローグ～<br />
　原作者・清水茜描き下ろし漫画19.5話<br />
■監督・小倉宏文 インタビュー<br />
■赤血球役・花澤香菜×白血球（好中球）役・前野智昭 対談<br />
※お一人様1回のご鑑賞に対して1冊のプレゼントとなります。<br />
※来場者特典は数量限定の為、 なくなり次第終了となります。
</p></blockquote>
<blockquote><p>★初日舞台挨拶ライブビューイング<br />
日程：9月5日（土）10:00の回上映後<br />
※劇場により若干タイムテーブルが異なる場合があります。 詳しくは各劇場HPをご確認ください。<br />
出演：小倉宏文（監督）、 花澤香菜【赤血球役】、 前野智昭【白血球（好中球）役】、 小野大輔【キラーT細胞（メモリーT細胞）役】<br />
MC：高橋祐馬（プロデューサー）<br />
価格：2,000円<br />
ライブビューイング実施劇場：公式サイトにて近日発表<br />
※チケットは各劇場にて8月29日（土）以降に順次発売予定となっております。<br />
※舞台挨拶は、取材マスコミを除き、無観客で実施いたします。 中継先の劇場には､ゲストの登壇はございません。<br />
※登壇ゲストは予定です｡予告なく変更される場合がございます。<br />
※ご来場の際は、マスクの着用をはじめとする各映画館の新型コロナウイルス感染症予防対策へのご協力をお願いいたします。ご協力いただけない場合には、ご鑑賞をお断りさせていただく場合がございます。<br />
※衛星中継のため､気象条件等の影響により映像・音声が乱れる場合がございます。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89195" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「はたらく細胞!!」第2期特別上映ムビチケ前売り特典は抗菌マスクケース！キービジュアル＆本予告解禁<br />
https://otajo.jp/89195</a></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/S0ntBPO6dB8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
2020年9月5日(土)上映開始「はたらく細胞 !!」最強の敵、 再び。 体の中は“腸”大騒ぎ！予告 :<br />
https://youtu.be/S0ntBPO6dB8</p>
<p>そこは人間の体の中――。<br />
たくさんの細胞たちがはたらいている世界。</p>
<p>ある時、白血球（好中球）と赤血球は、迷子の乳酸菌を保護した一般細胞と出会う。<br />
乳酸菌を仲間のもとに送り届けるため、白血球（好中球）と一般細胞は腸へと向かうことに。<br />
だが、そこに待ち受けていたものは、望まざる最強の敵との再会だった。<br />
「僕とキミたちのどちらが正義か、 はっきりさせよう」<br />
　再び現れたがん細胞。そして悪玉菌により荒らされる腸内環境。<br />
体内はかつてない大ピンチに!?<br />
「やめるんだ、 がん細胞──！」</p>
<p>この世界を守るため、 白血球（好中球）たちは世界の命運をかけた大血戦に挑む！</p>
<p>【アニメ公式サイト】： http://hataraku-saibou.com<!-- orig { --><a href="http://hataraku-saibou.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】@ hataraku_saibou　（推奨ハッシュタグ：#はたらく細胞）　　　　　　<br />
(C)清水茜／講談社・アニプレックス・davidproduction</p>
]]></content:encoded>
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		<title>「はたらく細胞!!」第2期特別上映ムビチケ前売り特典は抗菌マスクケース！キービジュアル＆本予告解禁</title>
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		<pubDate>Sat, 04 Jul 2020 13:26:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[はたらく細胞]]></category>
		<category><![CDATA[久保ユリカ]]></category>
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		<category><![CDATA[動画]]></category>
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		<category><![CDATA[早見沙織]]></category>
		<category><![CDATA[清水茜]]></category>
		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>
		<category><![CDATA[藤原夏海]]></category>
		<category><![CDATA[行成とあ]]></category>
		<category><![CDATA[高橋李依]]></category>

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		<description><![CDATA[本日7月4日にABEMAにて配信した「はたらく細胞ステーション」にて、『「はたらく細胞!!」 最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!』のキービジュアル＆本予告映像が公開となりました！ 月刊少年シリウス(講談社)にて連載中 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/f22b500b55e97783fc4e816345ef0bf1.jpg" /><br />
本日7月4日にABEMAにて配信した「はたらく細胞ステーション」にて、『「はたらく細胞!!」 最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!』のキービジュアル＆本予告映像が公開となりました！</p>
<p>月刊少年シリウス(講談社)にて連載中の「はたらく細胞」は、人間の体内を舞台とした清水茜の漫画作品。2015年の連載開始より、その魅力あふれる世界観とキャラクターが人気を博し、2018年にはTVアニメ『はたらく細胞』(アニメーション制作:david production)がオンエアスタート。誰もが共感できる細胞擬人化アニメーションとして話題となりました。そして、2021年1月からはTVアニメ第2期「はたらく細胞!!」が放送開始となります。</p>
<p>TVアニメ第2期に先駆け、『「はたらく細胞!!」最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!』が9月5日(土)より、全国での劇場公開を予定！　7月23日(木・祝)よりムビチケ前売券を発売します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/7c4474f8c5708a4b7f1d3c34e5c717b8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/542451d630143881fd52c52f85180c6c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/1358b925fc8c3c206b5dbc19ed64706f.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/d3515ce38ce6fbfe5dc0c645c62c9a13.jpg" /><br />
また、第1期から引き続き、制御性T細胞役を早見沙織さん、NK細胞役を行成とあさんが演じます。さらに新キャラクターとなる乳酸菌(クロ)役に吉田有里さん、乳酸菌(アカ)役に高橋李依さん、乳酸菌(パンダ)役に藤原夏海さん、乳酸菌(ブチ)役に久保ユリカさんの起用が決定しました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/S0ntBPO6dB8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「はたらく細胞!!」最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!予告:<br />
https://youtu.be/S0ntBPO6dB8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/S0ntBPO6dB8" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/b9197ea2cee851351729854e4181e682.jpg" />
<blockquote><p>【ムビチケ前売券情報】<br />
7月23日(木・祝)より全国の公開劇場にて発売します。<br />
・ムビチケ前売券(カード)<br />
発売日:2020年7月23日(木・祝)<br />
価格(税込):大人1500円 小人900円<br />
購入特典:抗菌マスクケース<br />
※特典は数に限りがございます。なくなり次第、前売券のみの販売となります。<br />
※ムビチケカードは全国のムビチケ対応劇場にてご使用いただける前売券です。</p></blockquote>
<h3>「はたらく細胞!!」作品概要</h3>
<p>放送時期:2021年1月<br />
Introduction：<br />
これはあなたの物語。あなたの体内(からだ)の物語──。<br />
人の細胞の数、およそ37兆個(新説)。<br />
細胞たちは体という世界の中、今日も元気に、休むことなく働いている。<br />
酸素を運ぶ赤血球、細菌と戦う白血球&#8230;&#8230;.<br />
そこには、知られざる細胞たちのドラマがあった。<br />
擬人化モノの新定番、大人気コミック「はたらく細胞」のテレビアニメ第2期!<br />
誰もが共感できる、体内細胞擬人化ストーリー</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/1b68c2f60ca0276e3593830fcaf65303.jpg" /><br />
■スタッフ<br />
原作:清水茜(講談社「月刊少年シリウス」連載)<br />
監督:小倉宏文<br />
シリーズ構成・脚本:柿原優子<br />
キャラクターデザイン:吉田隆彦<br />
サブキャラクターデザイン:玉置敬子<br />
細菌キャラクターデザイン・プロップデザイン:三室健太<br />
総作画監督:吉田隆彦・玉置敬子・北尾 勝<br />
美術監督:細井友保(スタジオちゅーりっぷ)<br />
美術設定:曽野由大<br />
色彩設計:水野愛子<br />
撮影監督:大島由貴<br />
3DCG監督:石井規仁<br />
編集:廣瀬清志 (エディッツ)<br />
音響監督:明田川 仁<br />
音響制作:マジックカプセル<br />
音楽:末廣健一郎・MAYUKO<br />
アニメーションプロデューサー:若松 剛<br />
アニメーション制作:david production<br />
製作:アニプレックス・講談社・david production<br />
配給:アニプレックス<br />
■キャスト<br />
◆赤血球:花澤香菜 ◆白血球(好中球):前野智昭<br />
◆キラーT細胞:小野大輔 ◆マクロファージ:井上喜久子<br />
◆血小板:長縄まりあ ◆制御性T細胞:早見沙織<br />
◆NK細胞:行成とあ ◆乳酸菌(クロ):吉田有里<br />
◆乳酸菌(アカ):高橋李依 ◆乳酸菌(パンダ):藤原夏海<br />
◆乳酸菌(ブチ):久保ユリカ ◆一般細胞:小林裕介<br />
◆がん細胞:石田彰 ◆ナレーション:能登麻美子<br />
ほか</p>
<p>■作品概要<br />
【アニメ公式サイト】:http://hataraku-saibou.com<!-- orig { --><a href="http://hataraku-saibou.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】@ hataraku_saibou (推奨ハッシュタグ:#はたらく細胞)<br />
（c）清水茜/講談社・アニプレックス・davidproduction</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/74917" rel="noopener noreferrer" target="_blank">TVアニメ『はたらく細胞』新作エピソード放送決定！PV公開　オリジナルストーリーが展開するアプリゲームも<br />
https://otajo.jp/74917</a></p>
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		<item>
		<title>TVアニメ『はたらく細胞』新作エピソード放送決定！PV公開　オリジナルストーリーが展開するアプリゲームも</title>
		<link>https://otajo.jp/74917</link>
		<comments>https://otajo.jp/74917#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 10 Dec 2018 04:06:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[アプリゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[はたらく細胞]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[清水茜]]></category>

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		<description><![CDATA[11月18日（日）に舞浜アンフィシアターにて開催されたTVアニメ『はたらく細胞』初の大型イベント『はたらく祭典』内にて、TVアニメ新作エピソードとなる特別編「風邪症候群」の制作・放送決定を発表！　アプリケーションゲーム『 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/main.png" /><br />
11月18日（日）に舞浜アンフィシアターにて開催されたTVアニメ『はたらく細胞』初の大型イベント『はたらく祭典』内にて、TVアニメ新作エピソードとなる特別編「風邪症候群」の制作・放送決定を発表！　アプリケーションゲーム『いつでも はたらく細胞』（iOS/Android向けアプリ）の事前登録も開始しました！</p>
<p>2018年7月より全13話を放送し、大反響だったTVアニメ『はたらく細胞』の人気を受け、新作エピソードの制作が決定。12月26日（水）24時30分よりTOKYO MX・とちぎテレビ・群馬テレビ・BS11ほかにて放送されます。さらに、国内外での配信も予定しいるとのこと！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/sub1-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/sub2-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/sub3-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/sub4-1.jpg" />
<blockquote><p>新作エピソード　特別編「風邪症候群」<br />
・あらすじ<br />
同じ作業（細胞分裂）を繰り返すだけの毎日に飽き飽きしていた一般細胞の前に、ステキな帽子をかぶった謎の細胞が現れる。その細胞は白血球（好中球）やキラーT細胞らにいたずらを仕掛けようと一般細胞を誘う。日頃のうっぷん晴らしをして楽しむ一般細胞。だが、 このステキな帽子をかぶった細胞はいったい何者なのか……？</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/kngGYQkAhAY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：【公式】TVアニメ『はたらく細胞』新作エピソード制作決定PV | 12月26日(水)24時30分より放送！<br />
https://youtu.be/kngGYQkAhAY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/kngGYQkAhAY" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>そして、オリジナルストーリーが展開されるアプリゲーム『いつでも はたらく細胞』の配信も決定。バトル、育成などでゲームの中でも細胞たちがはたらきます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/qaXEvtfTPCI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：アプリゲーム「いつでも はたらく細胞」PV映像<br />
https://youtu.be/qaXEvtfTPCI<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/qaXEvtfTPCI" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>TVアニメ新作エピソード　特別編「風邪症候群」<br />
・放送情報<br />
2018念12月26日（水）24時30分よりTOKYO MX・とちぎテレビ・群馬テレビ・BS11にて放送！<br />
MBS・テレビ愛知・北海道放送・RKB毎日放送・AT-Xでも順次放送予定。<br />
※放送日時は編成の都合等により変更となる場合がございます。 予めご了承ください。 </p>
<p>・配信情報<br />
GYAO!／バンダイチャンネル／ビデオマーケット／ニコニコチャンネル／AbemaTV／Netflix／dアニメストア／<br />
dTV／ひかりTV／U-NEXT／アニメ放題／FOD／Video Market／auビデオパス／J:COMオンデマンドメガパック／Hulu／あにてれ　ほか　</p></blockquote>
<p>アニメ公式サイト：<br />
<a href="http://hataraku-saibou.com" rel="noopener" target="_blank">http://hataraku-saibou.com</a></p>
<p>(C)清水茜／講談社・アニプレックス・davidproduction<br />
(C)清水茜／講談社・アニプレックス</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
	</channel>
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