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	<title>オタ女瀬戸康史 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>映画『漆黒天 –終の語り-』入場者プレゼント解禁＆瀬戸康史・安井謙太郎・中屋敷法仁ら9名の著名人コメント到着</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Jul 2022 04:03:24 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<description><![CDATA[主演:荒木宏文、脚本:末満健一、監督・アクション監督:坂本浩一でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』（6月24日(金)公開）より、9名の著名人コメントと、入場者 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/f76ef7c1fb708bc3b6f2e2fed6a65493.jpg" /><br />
主演:荒木宏文、脚本:末満健一、監督・アクション監督:坂本浩一でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』（6月24日(金)公開）より、9名の著名人コメントと、入場者プレゼントが解禁。</p>
<p>映画公開日6月24日(金)～新宿バルト9ほかの上映劇場全館にて、数量限定で出演者それぞれの場面カットのブロマイドをランダムで1枚プレゼントすることが決定しました。</p>
<p>主人公・名無し(荒木宏文)、ヒロイン・喜多(小宮有紗)、ごろつきの邑麻兄弟の兄・二郎太(松田凌)、弟・三郎太(長妻怜央)、与力の玖良間士道(鈴木裕樹)、皿月壬午(小澤雄太)や嘉田蔵近(梅津瑞樹)が劇中でシリアスな表情を浮かべるシーンを切り取ったポストカードは映画の世界観に浸れるレアなもの！　さらに、シークレットブロマイドもあり！　何が出るかは入場してからのお楽しみ！</p>
<h3>9名の豪華著名人からのコメントも到着!</h3>
<p>主演・荒木宏文さんと親交の深い瀬戸康史さん、本作の脚本家・末満健一さんが脚本を手掛ける舞台に出演歴のある七海ひろきさん、美弥るりかさん、そしてムビ×ステ第4弾に出演する安井謙太郎さん(7ORDER)と小林亮太さんや、過去にムビ×ステに出演した矢崎広さん、さらに末満健一さんの代表作『TRUMP』のコミカライズを手掛ける漫画家の はまぐり さんや、同シリーズ舞台の共同脚本を務めたことのある降田天さんや中屋敷法仁さんが、今作に熱いコメントを寄せてくれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/0e3086e4e8cdb58b29a45f46117f2b5a.jpg" /><br />
・瀬戸康史<br />
自分自身を見失うことは、人生で何度かは経験することだと思う。<br />
そんな時何を信じて、どう行動すればいいのかわからなくなるし、これを幾度も乗り越えて人は大きくなっていくのだと思います。<br />
切ない物語でしたが、僕はどこか希望を感じました。<br />
そして、荒木さんのゾクっとする殺陣。<br />
素晴らしかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/cee5e1f9ae43f409c4d77bbc0dc80e81.jpg" /><br />
・安井謙太郎(7ORDER)<br />
一足早く観させて頂きました。スピード感、ヒリヒリ感半端じゃないです。<br />
荒木さん演じる名無しの謎が物語の後半から一気に明かされている感じ、痺れました。<br />
個人的には鳥肌が立つタイプのラストシーンが好みなので、堪らなかったです。<br />
迫力の殺陣シーン是非劇場で。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/53520c75ce0983912ef86d3132d48619.jpg" /><br />
・七海ひろき<br />
最後まで観た感想は、「もう一度観たい」です。<br />
名無しの素性を追いかけていくと、次から次へと思いもよらぬ展開があり、瞬きを忘れてしまうほどでした。このドキドキを是非味わっていただきたい。<br />
そして、連動している舞台では何が語られるのか&#8230;気になって仕方ありません!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/92b93a5ea137596406b2a92080e83594.jpg" /><br />
・美弥るりか<br />
悲しい真実と連続する衝撃、後半に増すスピード感。末満さんの緻密に計算された深い世界観。舞台「漆黑天 -始の語り-」への期待値が増すばかりでした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/1261edb2119d0630370859f5f2850fd2.jpeg" /><br />
・矢崎広<br />
1人の記憶を無くした男。彼を取り巻く大きな謎が、物語をゆっくりと孤独という漆黑で飲み込んでいくような感覚でした。<br />
先の読めない物語の中にある謎や違和感が、どんどん一つに繋がっていき、後半は終始息を呑みながら観てしまいました。<br />
ぜひ多くの方にこの作品の「漆黒」を体感していただきたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/92c9adf545ff00613f5cdfa512ad3f54.jpg" /><br />
・漫画家：はまぐり<br />
駆け抜けるようなストーリーと、ラストの彼の表情が印象的でした。<br />
彼が何者であるのか。是非皆さんも見定めてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/66a7387f215e77972471fd2b426e6f87.jpg" /><br />
・小説家・推理作家：降田天<br />
時代劇で育ち、東映特撮オタクとなり、末満ファンでもある自分にとって、待っていました! という映画。坂本アクション×末満脚本×和田ミュージック! 最高か!<br />
時代劇のおもしろさを再確認するとともに、新たな可能性も感じました。漆黑の結末をぜひ劇場で見届けてほしいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/007e4178924c29adc618a732d9e153dd.jpg" /><br />
・小林亮太<br />
哀しい戦いでした。日々、僕らが目にする衝突にも、第三者が簡単に分かり得ない正義がそれぞれにあるのだと、突きつけられた気がします。映画だから描ける衝突の在り方が好きでした。「漆黒天」皆さまもぜひ劇場で。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/nakayashikinew.jpg" /><br />
・演出家・劇作家・劇団「柿喰う客」代表：中屋敷法仁<br />
舞台の緊迫感と映画のド派手さが融合した、まさにエンタメのフルコース!俳優が!物語が!アクションが!どこをとってもボリューム満点!<br />
爽快感あふれる劇体験、ぜひ映画館で味わってください!<br />
僕の個人的な推しは「邑麻兄弟」です(笑)!!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107346" rel="noopener" target="_blank">なぜ記憶がない？なぜ強い……脚本:末満健一×監督:坂本浩一 ムビ×ステ映画『漆黒天 –終の語り-』本予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/107346</a></p>
<p>ムビ×ステ第三弾 荒木宏文主演映画『漆黒天 –終の語り-』小宮有紗・松田凌・長妻怜央が参加！橋本祥平・梅津瑞樹ら全キャラビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/107162<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107162" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
「この町で&#8230;&#8230;俺を見たことはないか?」ぼろを纏った男(荒木宏文)が江戸の町に現れた。<br />
男はなりゆきから喜多(小宮有紗)というコソ泥女を助ける。喜多は「助けてくれた」お礼にと、記憶を失くした男に＜名無し＞の名を与えて、狂言作者の玄馬(唐橋充)、ごろつきの邑麻兄弟(松田凌・長妻怜央)らを巻き込みその素性の手がかりを求めはじめる。<br />
現状で名無しについてわかっている事実は、どうやら自分は謎の剣客たちに命を狙われている、ということ。<br />
しかもその度に圧倒的な剣技で返り討ちにしてきたらしい。なぜ自分がこれほどまでに強いのかも思い出せない。<br />
だが、町で悪事の限りを尽くしてきたという＜日陰党＞の名を聞いた時、記憶の中にただひとつ残る＜愛する者の死に際＞が思い出される。<br />
同じ頃、与力である玖良間士道(鈴木裕樹)や皿月壬午(小澤雄太)はある計画を実行に移そうとしていた。<br />
愛する者の死の記憶、尋常ならざる剣の腕、その命をつけ狙う謎の刺客たち<br />
&#8230;&#8230;どうやらこの男には、何かある。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>映画『漆黒天 -終の語り-』<br />
2022年6月24日(金)<br />
新宿バルト9ほかにて公開</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
小宮有紗 松田凌 長妻怜央(7ORDER)<br />
橋本祥平 松本寛也 / 小島藤子<br />
梅津瑞樹 小澤雄太 鈴木裕樹<br />
唐橋充 / 宇梶剛士<br />
脚本 : 末満健一<br />
監督・アクション監督 : 坂本浩一</p>
<p><strong>舞台『漆黒天 -始の語り-』<br />
2022年8・9月<br />
東京、大阪にて上演</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央(7ORDER) 梅津瑞樹 / 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
作・演出 : 末満健一</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com<br />
@2022 movie-st</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>『おジャ魔女どれみ』に登場したスイーツ“愛しのトゥルビヨン”が作れちゃう！『グレーテルのかまど』で再現決定</title>
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		<pubDate>Mon, 31 Aug 2020 02:36:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[おジャ魔女どれみ]]></category>
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		<category><![CDATA[グレーテルのかまど]]></category>
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		<category><![CDATA[瀬戸康史]]></category>
		<category><![CDATA[魔女見習いをさがして]]></category>

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		<description><![CDATA[人気アニメ『おジャ魔女どれみ』に登場したスイーツ“愛しのトゥルビヨン”が、スイーツを紹介する教養番組『グレーテルのかまど』（NHK　Eテレ）で再現されることが決定！ 1999年から4年間に渡り放送された『おジャ魔女どれみ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/9b4fcf368a19ecfc8a4e27ea580c16d2.jpg" /><br />
人気アニメ『おジャ魔女どれみ』に登場したスイーツ“愛しのトゥルビヨン”が、スイーツを紹介する教養番組『グレーテルのかまど』（NHK　Eテレ）で再現されることが決定！</p>
<p>1999年から4年間に渡り放送された『おジャ魔女どれみ』シリーズ。コミカルなビジュアル、「魔法少女」というテーマから抱く“わくわく”“ファンタジー”やこれまでの「魔法少女もの」とは異なる、“困難を自分たちのチカラで乗り越える”という明確なテーマが当時の子供たちに大きな影響を与え、シリーズ最高視聴率は13．9％を記録。その人気は20年経った今でもとどまらず、OP曲の「おジャ魔女カーニバル！！」は20代のカラオケ定番曲にもなっています。</p>
<p>そんな『おジャ魔女どれみ』の20周年を記念し、『魔女見習いをさがして』が11月13日（金）、森川葵さん、松井玲奈さん、百田夏菜子さんを声優に迎え、全国公開します。</p>
<p>そして今回、2001年から放送されたシリーズ3作品目であり、お菓子作りがテーマの『も～っと!おジャ魔女どれみ』第48話「手がかりゼロ！最後の試験」に登場し当時絶大な人気を誇ったスイーツ“愛しのトゥルビヨン”が瀬戸康史さんがスイーツ作りに挑戦する教養番組『グレーテルのかまど』で再現されることが決定しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/857e0ebef8f3f035d3f3385d814a3202.jpg" /><br />
“愛しのトゥルビヨン”とは、どれみたち魔女見習いが魔女になるために挑む、最後のパティシエ試験の課題となったスイーツ。ゼリーのような表面に、バラのようなロールケーキの断面が特徴的ですが、レシピは明らかになっていませんでした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/db30b8ff997a63c8dc38662e80f76418.jpg" /><br />
ですが、このスイーツを再現するために当時の制作スタッフであり、『おジャ魔女どれみ』をはじめとする数々のアニメーション作品を手がけた、関弘美プロデューサーに誕生秘話を伺うことができ、なんとモデルとなったスイーツがあることが判明！　関プロデューサーのお話を元に “愛しのトゥルビヨン”の再現と、『おジャ魔女どれみ』シリーズを振り返りつつ、作品に込められた思いを語ります！</p>
<p>この放送を観れば、あなたも“愛しのトゥルビヨン”を作れる＆どれみたちのように魔女になれるかも？</p>
<blockquote><p>■「グレーテルのかまど」番組概要<br />
タイトル ：「おジャ魔女どれみの愛しのトゥルビヨン」<br />
放送　　　　：9月7日（月）　22:00～22:25（NHK　Eテレ）<br />
再放送 　：翌月曜10:25～10:50　Eテレ／金曜11:05～11:30　総合（関東を除く）<br />
国際放送　：（ＮＨＫワールド）水(火深夜）0１：05～0１：２9<br />
公式HP 　：　https://nhk.jp/kamado<!-- orig { --><a href="https://nhk.jp/kamado" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<h3>映画『魔女見習いをさがして』　作品概要</h3>
<p>『魔女見習いをさがして』11月13日（金）　全国公開！<br />
原作 ：東堂いづみ　　<br />
監督:佐藤順一　鎌谷悠　脚本：栗山緑　<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：馬越嘉彦　<br />
プロデューサー：関弘美　<br />
アニメーション制作：東映アニメーション<br />
配給：東映　　<br />
（C）東映・東映アニメーション<br />
映画公式HP：Lookingfor-Magical-Doremi.com<!-- orig { --><a href="http://Lookingfor-Magical-Doremi.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a>　<!-- } orig --><br />
おジャ魔女どれみ20周年Twitter：＠Doremi_staff　<br />
おジャ魔女どれみ20周年公式Instagram（ doremi_20th_anniv）</p>
<p>出演：森川葵　松井玲奈　百田夏菜子　/ 千葉千恵巳　秋谷智子　松岡由貴　宍戸留美　宮原永海　石毛佐和　／　石田彰 浜野謙太 三浦翔平<br />
【STORY】<br />
「ねえ、大きくなったら何になりたい？」教員志望でありながらも、自信をなくして進路に戸惑う大学生・長瀬ソラ。望んだ仕事についたものの、職場になじめず葛藤する帰国子女の会社員・吉月ミレ。夢に向けて進学費用を貯めるも、ダメ彼氏に振り回されるフリーター・川谷レイカ。年齢も性格も住んでいる場所も、なにもかもが違う三人。しかも、それぞれ思いを描く未来が見えず、人生に絶賛迷い中！<br />
そんな彼女たちを引き合わせたのは“おジャ魔女どれみ”！？かつて魔女見習いたちが集っていたMAHO堂―鎌倉にある洋館での運命的な出会いをきっかけに、三人は飛騨高山・京都・奈良と「おジャ魔女どれみ」ゆかりの地を巡る旅へ！笑って泣いて支え合って、掛け替えのない時間を過ごした三人は改めて気づく、いつもどれみたちがそばにいてくれたことに。そして魔女見習いたちに背中を押され、踏み出した先に、素敵な世界が広がっていた。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/84981" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「ハッピー・ラッキーみんなにと～どけ♪」どれみたちが帰ってくる！映画『魔女見習いをさがして』特報映像解禁<br />
https://otajo.jp/84981</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>成田凌×千葉雄大×瀬戸康史×高良健吾×藤原竜也　映画『人間失格 太宰治と3人の女たち』坂口安吾や三島由紀夫役キャスト解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 23 May 2019 01:33:29 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[俳優]]></category>
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		<description><![CDATA[“世界で最も売れている日本の小説”、太宰治の遺作『人間失格』の誕生秘話を太宰自身と彼を愛した3人の女たちの目線から、事実をもとにしたフィクションとして初めて映画化した『人間失格 太宰治と3人の女たち』が9月13日公開予定 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/a168c1f306f701d9b438dc57984a9da7.jpg" /><br />
“世界で最も売れている日本の小説”、太宰治の遺作『人間失格』の誕生秘話を太宰自身と彼を愛した3人の女たちの目線から、事実をもとにしたフィクションとして初めて映画化した『人間失格 太宰治と3人の女たち』が9月13日公開予定。新たな豪華男性キャストが解禁！　コメントも到着しました。</p>
<p>監督は、世界屈指の写真家であり、衝撃的な成功を収めた映画『さくらん』 『ヘルタースケルター』に続き、今年は『Diner ダイナー』の公開も控えるトップクリエイター、蜷川実花さん。主人公・太宰治を演じるのは、ハリウッド版『ゴジラ VS コング(邦題未定、原題GODZILLA VS. KONG)』でついに世界進出を果たす、今や日本を代表する俳優、小栗旬さん。</p>
<p>夫・太宰を献身的に支える正妻・津島美知子役に宮沢りえさん、太宰の愛人であり弟子でもある太田静子を沢尻エリカさん、太宰の愛人で最後の女・山崎富栄を二階堂ふみさんが演じるなど、各世代を代表する超豪華女優陣が一堂に会し、体当たりの演技を披露します。</p>
<p>そして、太宰と3人の女たちを取り巻く人物として、坂口安吾や三島由紀夫など、太宰と同時代に生きた重要人物が勢ぞろいしました！</p>
<p>当時太宰に関わったとされる編集者数名の要素をひとりに集約した映画オリジナルのキャラクターで、<strong>太宰に『人間失格』の執筆を依頼する老舗出版社の若手編集者・佐倉潤一を演じるのは、今年も話題作への出演が絶えない成田凌さん。</strong>崇拝する太宰に執筆の依頼をするためたびたび太宰の前に現れては煙たがられているが、やがて太宰の巻き起こす様々な女性問題に巻き込まれ翻弄されていく熱心な若手編集者を魅力たっぷりに演じます。</p>
<p><strong>太宰の弟子であり愛人でもある静子(沢尻)の弟・太田薫を演じるのは、千葉雄大さん。</strong>太宰の子どもを身ごもった姉・静子に対して、世間体を気にして苦言を呈するも音信不通となった太宰に本気で怒りをぶつける、姉想いの弟役を強気に演じています。</p>
<p><strong>太宰が心を許す親友であり、脚本家としてラジオやテレビ等を中心に活躍した気鋭の作家・伊馬春部には、瀬戸康史さん。</strong>自身と同じ福岡出身の伊馬を演じるにあたり、劇中で流暢な九州弁を披露しているほか、明るく人懐こい役どころをコミカルに演じています。</p>
<p>そして、<strong>太宰を批判する若き日の三島由紀夫には、『シン・ゴジラ』や『万引き家族』など話題作への出演が続く若手実力派俳優の筆頭株・高良健吾さん。</strong>後に日本文学界を代表する世界的作家となる三島は、無名時代に太宰と直接対面し真っ向から批判したという知られざる実話が残っており、本作ではスター作家に喧嘩を売る野心的な若手作家を、高良さんが強い目力と堂々たる演技で演じ、小栗さん演じる太宰との直接対決に挑みます。</p>
<p>最後に、<strong>代表作『堕落論』など過激な思想で戦後一躍時代の寵児となった無頼派(ぶらいは)を代表する作家であり、実際に太宰の友人でもあった坂口安吾を演じるのは、映画『Diner ダイナー』の主演に続き、2作目の蜷川作品となる藤原竜也さん。</strong>本作での坂口は決して酒と薬を手放さない破天荒で強烈な作家であり、太宰を堕落へと誘う悪魔的な魅力を持つ人物として描かれ、この難役を藤原さんが唯一無二の存在感で体現しています。かつて互いに蜷川監督の父・蜷川幸雄氏に見出され、厳しい稽古にも耐え切磋琢磨して共に演技を磨いた“盟友”とも呼べる小栗さんと、芸術に全てを捧げる“同志”として肩を並べます。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><strong>＜崇拝する太宰に執筆を依頼する、熱心な若手編集者＞<br />
佐倉潤一役：成田凌</strong><br />
蜷川実花さんの作品で、主演は小栗旬さんと聞いた時点で、迷いは全くなく、そのような作品に自分も参加できることが嬉しかったです。僕が演じた太宰の担当編集者・佐倉潤一は、太宰の嫌な部分を沢山見ていて、様々な問題に巻き込まれるのですが、何よりもまず学生時代からの太宰の大ファンで敬意が前提にあるということを大切に演じました。驚くほど映像が綺麗で、どのシーンも凄く印象的で鮮明に残っています。どんな作品になるのか誰も想像できないから、完成した作品を観るのが本当に楽しみです。</p>
<p><strong>＜太宰の弟子であり愛人でもある静子の弟＞<br />
太田薫役：千葉雄大</strong><br />
沢尻さんの弟役は実は2回目なのですが、映画としては初めてで、光栄な時間でした。薫はある意味堅物だと思いますが、常に姉のことを思っている。それを根底にもって演じました。蜷川監督作品は、お客さんとしてファンだったので、自分が出演させて頂きすごく嬉しいですし、もっとこの世界観に浸っていたかったです。蜷川監督が描く太宰の人物像、末路がとても気になります。完成が楽しみです。</p>
<p><strong>＜太宰の親友であり、ラジオやテレビ等を中心に活躍する九州生まれの作家＞<br />
伊馬春部役：瀬戸康史</strong><br />
僕は太宰の友人・伊馬春部という役を演じました。2人は本当に仲が良かったそうなので、距離感の近さを表現したかったのですが、初共演の小栗さんに非常に優しく接して頂いて、楽しく演じることができました。また、伊馬が北九州出身ということで、僕も福岡で生まれ育ったので、福岡弁をやらせてもらっています。とても大切な印象に残るシーンになったと思います。</p>
<p><strong>＜太宰を批判する若手作家。後に戦後日本を代表する作家となる＞<br />
三島由紀夫役：高良健吾</strong><br />
三島由紀夫さんの本には個人的にも影響を受けているので、プレッシャーはもちろんありましたが、演じられて光栄でした。今回自分が演じた三島は、21歳の学生の頃なので、みんなが持っている三島像とは差をつけたいという思いで探りながら演じていました。蜷川監督の三島への思い、演出も非常に的確で分かりやすく、若い時に鍛えていただいた小栗さんとの共演も、緊張感がありつつも本当に楽しかったです。</p>
<p><strong>＜無頼派を代表する作家であり太宰とは同士である、破天荒な作家＞<br />
坂口安吾役：藤原竜也</strong><br />
蜷川監督とは『Diner ダイナー』でもご一緒させて頂きましたが、小栗くん主演の本作に出演できるということは、非常に光栄で嬉しかったです。坂口安吾という重要な役どころを頂き、実際に太宰と安吾が通っていたバー“ルパン”での撮影はまるでタイムスリップしたようにすごく素敵な空間で、大変貴重な経験をさせて頂きました。</p>
<blockquote><p><strong>『人間失格』9月13日(金)ロードショー</strong><br />
＜ストーリー＞<br />
天才ベストセラー作家、太宰治。身重の妻・美知子とふたりの子どもがいながら、恋の噂が絶えず、さらには自殺未遂を繰り返すという破天荒な生活を送っている。弟子でもある作家志望の静子と、未亡人の富栄。ふたりの愛人と正妻をめぐり、日本中を騒がせた“文<br />
学史上最大のスキャンダル”が幕を開けようとしていた。</p>
<p>監督:蜷川実花<br />
出演:小栗旬 宮沢りえ 沢尻エリカ 二階堂ふみ<br />
成田 凌 / 千葉雄大 瀬戸康史 高良健吾 / 藤原竜也<br />
脚本:早船歌江子<br />
音楽:三宅純<br />
製作:『人間失格』製作委員会<br />
企画:松竹<br />
配給:松竹、アスミック・エース<br />
（C）2019 『人間失格』製作委員会<br />
公式 HP:<br />
<a href="http://ningenshikkaku-movie.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://ningenshikkaku-movie.com/</a></p></blockquote>
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		<title>松本潤・有村架純が演じる切なく激しい純愛　映画『ナラタージュ』予告解禁　坂口健太郎らの映像も</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 22:06:07 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2006年版「この恋愛小説がすごい」1位に輝いた、島本理生先生原作の恋愛小説『ナラタージュ』が嵐・松本潤さん主演、ヒロインを有村架純さんで映画化。『世界の中心で、愛をさけぶ』など恋愛映画の名手・行定勲監督がメガホンを取り [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/b17a4b4c1f5e299d91faf6d67d659cf9.jpg" /><br />
2006年版「この恋愛小説がすごい」1位に輝いた、島本理生先生原作の恋愛小説<strong>『ナラタージュ』</strong>が嵐・松本潤さん主演、ヒロインを有村架純さんで映画化。『世界の中心で、愛をさけぶ』など恋愛映画の名手・行定勲監督がメガホンを取り、10月7日（土）に全国公開予定。ついに予告篇映像が解禁となりました！</p>
<p>高校教師と生徒として出会った二人が、時が経ち再会した後、決して許されはしない、けれど、一生に一度しか巡り会えない究極の恋に落ちる。主人公：葉山貴司（はやま たかし）役には、松本潤さん。そして、葉山を全身全霊で愛する工藤泉（くどう いずみ）役には、現在放送中のNHK朝の連続テレビ小説『ひよっこ』の主演を務める有村架純さん。</p>
<p>共演に、坂口健太郎さん、瀬戸康史さん、市川実日子さんを迎え、忘れられない恋を胸に秘めるすべての人を揺さぶる究極の恋愛映画が完成。</p>
<p>予告篇では、雨の中、傘をさす泉（有村架純）と、その視線にクロスするようにうつろな目をした葉山（松本潤）が車内の窓越しに振り替える、けだるさの中に、意味深な余韻を漂わせるシーンから始まります。</p>
<p>孤独な泉を、教師である葉山が救った出会いの高校生時代から、卒業後再会し、泉の想いが語られながら、2人で過ごした日々が折り重なっていく……。思い悩む葉山の表情や、頬を静かにつたう泣き顔の泉、まっすぐにお互いを見つめあう2人、そして、ベットから見えるはだけた葉山の背中。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/ELlP-77s2eE?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<p>許されないけれど止められない想いをぶつけ合いながら恋に落ちていくふたりの、切なくて激しい恋模様が描かれています。</p>
<p>また、泉を想う小野（坂口健太郎）の健気な姿、大人になった泉の同僚となる宮沢（瀬戸康史）、葉山の妻・美雪（市川実日子）の映像も初公開。</p>
<p>行定監督ならではの映像と音楽で彩られた美しくも切ない、映画『ナラタージュ』の世界観が明らかになっています。</p>
<h3>ストーリー</h3>
<p>大学２年生の春。泉のもとに高校の演劇部の顧問教師・葉山から、後輩の為に卒業公演に参加してくれないかと、誘いの電話がくる。葉山は、高校時代、学校に馴染めずにいた泉を救ってくれた教師だった。卒業式の日の誰にも言えない葉山との思い出を胸にしまっていた泉だったが、再会により気持ちが募っていく。</p>
<p>二人の想いが重なりかけたとき、泉は葉山から離婚の成立していない妻の存在を告げられる。葉山の告白を聞き、彼を忘れようとする泉だったが、ある事件が起こる――。</p>
<blockquote><p><strong>映画『ナラタージュ』2017年10月7日（土）　全国ロードショー<br />
＜キャスト・スタッフ＞</strong><br />
松本 潤　有村架純　<br />
坂口健太郎　大西礼芳　古舘佑太郎　神岡実希　駒木根隆介　金子大地／市川実日子　瀬戸康史</p>
<p>監督：行定勲　<br />
原作：島本理生（「ナラタージュ」角川文庫刊）　<br />
脚本：堀泉杏　　音楽：めいなCo.<br />
製作：「ナラタージュ」製作委員会<br />
制作プロダクション：東映東京撮影所<br />
制作協力：ザフール<br />
企画協力：KADOKAWA<br />
配給：東宝＝アスミック・エース</p>
<p>公式サイト：<br />
<a href="http://www.narratage.com/" target="_blank">http://www.narratage.com/</a></p></blockquote>
<p>（C)2017「ナラタージュ」製作委員会</p>
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