<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女犬童一心 &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e7%8a%ac%e7%ab%a5%e4%b8%80%e5%bf%83/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>嵐・相葉は生田の気遣いにキュン！　『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』トークイベントレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/43217</link>
		<comments>https://otajo.jp/43217#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 27 Oct 2014 04:31:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[MIRACLE　デビクロくんの恋と魔法]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[デビクロ]]></category>
		<category><![CDATA[ハン・ヒョジュ]]></category>
		<category><![CDATA[嵐]]></category>
		<category><![CDATA[榮倉奈々]]></category>
		<category><![CDATA[犬童一心]]></category>
		<category><![CDATA[生田斗真]]></category>
		<category><![CDATA[相葉雅紀]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=43217</guid>
		<description><![CDATA[11月22日より全国ロードショーとなる、片想いの恋をする男女4人を描く映画『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』。運命の女性と出会ってしまった主人公・光、幼なじみにずっと恋してる杏奈、元カレを忘れられないソヨン、恋に [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/71.jpg" /><br />
11月22日より全国ロードショーとなる、片想いの恋をする男女4人を描く映画<strong>『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』</strong>。運命の女性と出会ってしまった主人公・光、幼なじみにずっと恋してる杏奈、元カレを忘れられないソヨン、恋に素直になれない北山。すれちがう4人の片想い。しかし、光にしか見えない相棒の“デビクロくん”が、聖なる夜に素敵≪MIRACLE≫を呼び起こす――。クリスマスならではのときめきが詰まった、ミラクル☆ラブストーリーです。</p>
<p>全国公開に先駆け、10月23日から開催されている東京国際映画祭の特別招待作品として上映され、メインキャストと監督のトークイベント＆舞台挨拶が行われました。主人公・光を演じた、嵐の相葉雅紀さん、光の幼なじみ杏奈役の榮倉奈々さん、元カレを忘れられないソヨン役のハン・ヒョジュさん、一見完璧ですが恋に素直になれない北山を演じた、生田斗真さん。そして犬童一心監督が登壇し、作品の魅力を語りました。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/9.jpg" /><br />
六本木ヒルズアリーナで行われたトークイベントには、劇中で使われている、日本の定番のクリスマスソング、山下達郎さんの「クリスマス・イブ」が流れ、会場の雰囲気を盛り上げます。そして、国際映画祭という場所だけあって、ビシッとフォーマルなスタイルで登場したキャストと監督。</p>
<p>相葉さんは深い青のスーツに赤い蝶ネクタイ、そして左腕に抱きついていたのは、劇中に登場する“デビクロくん”のマスコット。光にしか見えない“デビクロくん”とステージでも一緒、という姿を見ることができました。</p>
<p><strong>――今回いろいろ楽しい演出が盛り込まれていますが、監督のこだわりはどんなところですか？</p>
<p>犬童：</strong>クリスマスの映画なので、映画を観に行く時も街がクリスマスだと思うんですよ。そして観て映画館から出てきても街はクリスマスだと思うんです。</p>
<p>そうやってその日一日、クリスマスにどっぷりつかれるような、街に出た時から帰る時まで繋がってクリスマスの思い出になるような映画にできたらと思って。クリマスの街で観ると、さらにまたキラキラと違う魅力を感じる映画になっていると思います。</p>
<p><strong>――撮影中に言えなかった、この人のこんなところにキュンとした！　というところを告白してください。</p>
<p>相葉：</strong>斗真かな。撮影に入ってすぐ、僕が誕生日を迎えたんですが、「相葉ちゃん、これ使って」ってベンチコートをくれたんですよ。すごい寒い撮影だったからキュンキュンしました（笑）。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/1.jpg" /><br />
<strong>榮倉：</strong>相葉さんってこのままで裏の顔を見せてくれないんですよ。だけど手を繋ぐシーンで緊張されているのが伝わって。こっちまで恥ずかしくなりました。手が変な形になるくらい強く握られて、折れるかと思った（笑）。でもそんな普段と違う面が見れて「やった！」と思いました。<br />
（<strong>相葉：</strong>光くんは恋に不器用な子なので、すごく緊張してたし、まあ僕自身も緊張してたんでしょうね（笑）。）<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/2.jpg" /><br />
<strong>ハン：</strong>ソヨンと光くんが初めて会うシーンを撮影した日が本当に寒い日で。ふと見たら光くんは鼻水が出ていて（笑）。でも全然感覚がないって言うんですよ。そういう姿を見て、相葉さんは純粋な人なんだな、と思いました。</p>
<p>あと私は現場で相葉さんのファンになりました。これだけ活躍されているのに、現場では本当に新人のような姿勢で一生懸命お仕事をされている姿をみて、素敵だな、と思いました。</p>
<p><strong>生田：</strong>北山とソヨンの回想シーンがあって、音声はつかないのでアドリブでやってくださいと言われて、他愛もない話をしていたんです。僕がちょっと手を怪我していて、突然彼女が「どうしたの大丈夫？」と言ってその傷をなでたんです。そのとき「かわいい！」って思いましたね。僕の「ハッ」としているのが映っていると思います（笑）。<br />
（<strong>犬童：</strong>ちょうどその「かわいい」と思った瞬間が映っているよね。）<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/32.jpg" /><br />
<strong>犬童：</strong>待ち時間に相葉くんと生田くんが並んで話していると、なんだか歴史というか年月を感じましたね。それにキュンとしました。</p>
<p><strong>「相葉くんとお仕事するのは中学生以来で、17年ぶりでしょうか？　大人になった僕らの魅力を楽しんでください」</strong>と生田さんが語ったように、ジャニーズJr.時代からの付き合いのお2人。現場でも、長い付き合いの空気感をかもしだしていたようです。</p>
<p>また相葉さんは、犬童監督の作品には、嵐主演の映画『黄色い涙』（2007年）から2度めの出演になります。今回相葉さんを主演に選んだ犬童監督ですが、実は、『黄色い涙』を撮影している時から、いつか相葉さんの作品を撮りたいと思っていたそう！</p>
<p><strong>犬童：</strong>『黄色い涙』で駅のホームで相葉くんのを撮っている時に、「あ、この人すごくかっこいいな、すごいスタイルいいな」と思って。その撮影まで気がついてなかったんですけど（笑）。でもその後、こういうキャラの人っていないな。この人でしか撮れない映画がきっとあるから撮りたいなと思って。</p>
<p>と、そう思ったきっかけのシーンまで鮮明に覚えていた犬童監督。その時の想いが実現した作品となりました。</p>
<p>恋に不器用で人の思いに鈍感な光。<strong>「ちなみに相葉さんは、人の好意や思いに対しては敏感ですか？鈍感ですか？」</strong>という質問では、</p>
<p><strong>相葉：</strong>人の思いに対しては……敏感です。敏感だと思ってますけど、自分では（笑）。<br />
<strong>榮倉：</strong>台本を読んで相葉さんがすぐ思い浮かぶくらい、光はぴったりな役だと思ったんですけど、でも鈍感な人って自分で気付かないですもんね（笑）。<br />
<strong>生田：</strong>人間が思ってることよりも、たぶん動物が思っていることのほうがわかりそう。</p>
<p>と言われてしまう場面も……。みなさんはどう思いますか？</p>
<p>相葉さんから<strong>「本当に恋がしたくなると思います。恋をする予定のある方、もう一度恋に燃えたい方にぴったりだと思います。斗真のマジな照れ顔と、光くんの鼻水も探してみてください（笑）」</strong>とこれから観る人へのメッセージもいただき、イベントの最後には、相葉さんの合図で会場にハート型のピンクの風船が降り注ぐ演出が！　映画のミラクルな雰囲気を感じることができるイベントとなりました。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/6.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/500.jpg" /></p>
<p><strong>『MIRACLE　デビクロくんの恋と魔法』11月22日（土）全国ロードショー！</strong><br />
出演：相葉雅紀／榮倉奈々／ハン・ヒョジュ（韓国ドラマ「トンイ」主演）／生田斗真／劇団ひとり（声の出演）ほか<br />
監督：犬童一心　脚本：菅野友恵　原作：中村航　「デビクロくんの恋と魔法」（小学館刊）<br />
配給：東宝＝アスミック・エース<br />
映画公式サイト：<br />
<a href="http://miracle-movie.com" target="_blank">http://miracle-movie.com<br />
</a><br />
(C)2014『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』製作委員会　(C)2013中村航／小学館</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/43217/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>猫好きから愛される名作『グーグーだって猫である』が連続ドラマ化！　宮沢りえ・犬童一心らキャスト＆監督コメント到着</title>
		<link>https://otajo.jp/40609</link>
		<comments>https://otajo.jp/40609#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Jul 2014 07:29:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[グーグーだって猫である]]></category>
		<category><![CDATA[大島弓子]]></category>
		<category><![CDATA[宮沢りえ]]></category>
		<category><![CDATA[犬童一心]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[高田亮]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=40609</guid>
		<description><![CDATA[飼い猫との愛しい日々を描いた秀作で、コミックは累計80万部発行、2008年には小泉今日子さん主演で映画化されヒットを記録した、少女漫画界の巨星・大島弓子の自伝的コミックエッセイ『グーグーだって猫である』。「単純な猫ものじ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/4df7f6d0ff8a2a05fcbddbb7061be6d1.jpg" /><br />
飼い猫との愛しい日々を描いた秀作で、コミックは累計80万部発行、2008年には小泉今日子さん主演で映画化されヒットを記録した、少女漫画界の巨星・大島弓子の自伝的コミックエッセイ<strong>『グーグーだって猫である』</strong>。「単純な猫ものじゃない！」と多くの猫好きさんから愛され続けているこの作品が連続ドラマに！　今回、オールキャストが解禁されコメントが到着しました。</p>
<p>主人公の漫画家・小島麻子役には、7年ぶりの主演映画『紙の月』も話題となっている宮沢りえさん。麻子の編集者・大森を長塚圭史さん、アシスタントのミナミを黒木華さんが演じ、田中泯さん、岩松了さんのベテラン男優、市川実和子さん、菊地凛子さんら実力派女優が脇を固めます。そしてもちろん「グーグー」をはじめとする猫たちにも注目です。</p>
<p>脚本は『婚前特急』、『わたしのハワイの歩き方』の高田亮さん。監督は映画版に続き『ジョゼと虎と魚たち』『のぼうの城』『黄色い涙』の犬童一心監督が手掛け、原作の世界観を踏襲しながらも連続ドラマとして新たなアプローチで再構築された、オリジナルストーリーになるとのこと。</p>
<h3>キャスト＆スタッフコメント</h3>
<p><strong>■宮沢りえさん<br />
Q.共演者について</strong><br />
キャスティングもとても魅力的ですよね。(長塚)圭史さんも、(黒木)華ちゃんもそうですが、本当にちらっとご出演頂いている方もふくめて、皆さんすごく個性にあふれて、表現力に長けている方達ばかりなので、毎日撮影現場に行くのが楽しみでした。</p>
<p><strong>■長塚圭史さん<br />
・犬童監督との仕事について</strong><br />
監督が映画ですでに『グーグーだって猫である』を撮られているにも関わらず、ドラマでまた撮ってみようというのは大変面白い試みだと思いました。原作者の大島弓子さんやこの作品に対する監督の思いの強さを感じました。</p>
<p><strong>・主演の宮沢さんについて</strong><br />
大島弓子さんが持つ特別な感性が(宮沢)りえさんにピッタリあっているんじゃないかと思います。ヒュッと危うく崩れるところとピリッと漫画家として背筋を伸ばすところのメリハリがとても効いていますね。</p>
<p><strong>・脚本を読んだ印象について</strong><br />
すごく面白いと思いました。<br />
優れたドラマや映画は、観る側の知性と感性を刺激すべきだと思うのですが、最近は「こう観なさい」という筋道をたてられた作品が多いと感じています。本当にこれがハッピーエンドなのかバッドエンドなのかどうかわからないというつくりそのものが魅力かもしれないと感じました。その感覚も(脚本の)高田さん、非常に素敵だなと思いました。</p>
<p><strong>■黒木華さん<br />
・犬童監督について</strong><br />
緻密に演出されると思っていたんですが思っていたより自由に任せて頂いて、その場で皆さんがやっていることが面白ければ全然いいよという雰囲気が面白かったです。<br />
でも、監督の譲れない部分というか「こういうドラマなんだ」という部分はきちんと伝えてくださるので、演じていて楽しかったです。</p>
<p><strong>・脚本を読んでの印象について</strong><br />
映画の『グーグーだって猫である』も観ていましたが、やっぱり4話構成のドラマということもあり、より人間っぽさがあって、面白いと思いました。宮沢さん演じる麻子さんが可愛いんだけど、同時に不器用なんだなというのが凄く感じられました。</p>
<p><strong>■田中泯さん<br />
・出演の経緯</strong><br />
出演のお話を頂いた時に、(『メゾン・ド・ヒミコ』でご一緒した)犬童監督と聞いて、嬉しかったですね。田中泯というとなんとなく、イメージが固定してきている時に今回のホームレス役のようなあまり頼まれない役柄で、出来るかどうかという問題は抜きにして、やってみたいと思いました。</p>
<p><strong>・主演の宮沢さんについて</strong><br />
宮沢さんが麻子をやるというのが、今回出演を決めるにあたり大きな要素でした。『たそがれ清兵衛』の時に初めて宮沢さんを知って、もっと知りたいと思っていました。<br />
(宮沢さんは)セリフがないときに使っているエネルギーというか、内部の技術がすさまじいですね。彼女がそこにいることのヴァイブレーションがこっちに伝わって来るんです。それは踊る人としての絶対条件で、彼女はそれを育てている人だなと思いました。</p>
<p><strong>■犬童一心監督</strong><br />
猫と吉祥寺と宮沢りえ。しかも原作は敬愛する大島弓子。こんなにワクワクできる組み合わせ、こんな幸せは今後もうないのでは？ と、心配になる。楽しさの足許に切なさがあり、痛みの行く先に至福が生まれ、画と画がぶつかりあい、説明できない、言葉にできない思いを堂々と恐れずに描く。そして、いつしか森羅万象がひとつになって奏で始める愛おしい響き。どこか、音楽のような物語。そんなものを作ろうとしたのかもしれません。<br />
めったにない、いや、かつてない、テレビドラマかもとふと思います。こんな自由な作品を作らせてもらい本当に感謝しています。</p>
<p>今までも『赤すいか黄すいか』『金髪の草原』など、大島弓子さん原作の映画作品の監督を務めてきた犬童監督。ドラマでのオリジナルストーリーは一体どのようなものになるのか。豪華俳優陣と、猫たちが作り出す物語に期待が高まります。</p>
<p><strong>【WOWOW連続ドラマW「グーグーだって猫である」10月放送予定】</strong></p>
<blockquote><p>
吉祥寺に住む小島麻子(宮沢りえ)は、人気連載を持つ少女漫画家。締め切りに追われる多忙な日々の中、長年共に暮らしてきた愛猫のサバが突然息を引き取ってしまう。以来、漫画が描けなくなり、食事ものどを通らなくなる麻子。心配した担当編集者・大森の勧めで一軒家に引越しをしたものの、依然として生活のペースは戻らない。 ある日、井の頭公園を散歩していた麻子は病気の子猫を連れたホームレスと出会う。彼と何度か顔を合わせるうちに、子猫の病気を治してあげたいと思い始めた麻子は、ホームレスに無断で子猫を病院に連れて行くのだが……。</p>
<p>原作:大島弓子(「グーグーだって猫である」角川文庫)<br />
脚本:高田亮(『婚前特急』『午前3時の無法地帯』『わたしのハワイの歩き方』)<br />
監督:犬童一心(『ジョゼと虎と魚たち』『グーグーだって猫である』『のぼうの城』)<br />
音楽:高田漣(『横道世之介』『箱入り息子の恋』)<br />
出演:宮沢りえ 長塚圭史 黒木華 中岡創一(ロッチ) 市川実和子 菊地凜子 岩松了 田中泯 ほか
</p></blockquote>
<p><a href="http://www.wowow.co.jp/dramaw/gou-gou/" target="_blank">http://www.wowow.co.jp/dramaw/gou-gou/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/40609/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>嵐・相葉が映画単独初主演『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』は“マジカルな”ラブトーリー！</title>
		<link>https://otajo.jp/32533</link>
		<comments>https://otajo.jp/32533#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Dec 2013 09:08:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[MIRACLE デビクロくんの恋と魔法]]></category>
		<category><![CDATA[クリスマス・イブ]]></category>
		<category><![CDATA[デビクロくんの恋と魔法]]></category>
		<category><![CDATA[ハン・ヒョジュ]]></category>
		<category><![CDATA[中村 航]]></category>
		<category><![CDATA[嵐]]></category>
		<category><![CDATA[榮倉奈々]]></category>
		<category><![CDATA[犬童一心]]></category>
		<category><![CDATA[生田斗真]]></category>
		<category><![CDATA[相葉雅紀]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=32533</guid>
		<description><![CDATA[山下達郎さんの名曲「クリスマス・イブ」をモチーフにした小説「デビクロくんの恋と魔法」（小学館刊）の映画化が決定。映画単独初主演となる嵐の相葉雅紀さん、そして榮倉奈々さん、ハン・ヒョジュさん、生田斗真さんほか豪華キャストを [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/debikuro.jpg" /><br />
山下達郎さんの名曲「クリスマス・イブ」をモチーフにした小説「デビクロくんの恋と魔法」（小学館刊）の映画化が決定。映画単独初主演となる嵐の相葉雅紀さん、そして榮倉奈々さん、ハン・ヒョジュさん、生田斗真さんほか豪華キャストを迎えて<strong>映画『MIRACLE（ミラクル） デビクロくんの恋と魔法』</strong>となって来年の秋公開予定です。<br />
監督は犬童一心監督。相葉さんは犬童監督とは『黄色い涙』（07）以来のタッグとなり、本作品で待望の映画初主演を飾ります。本作は恋したい＆恋しているすべての人へ贈る、奇跡のマジカル・ラブストーリー。<strong>“マジカル”な</strong>ラブストーリーというところも、相葉さんにピッタリですね。また、実写に加え、アニメーションも交えた映像になるというのも楽しみです。そして、原作者や出演者のみなさんからのコメントが寄せられました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/shoei.jpg" /><br />
<strong>【原作「デビクロくんの恋と魔法」著者：中村 航さん】</strong><br />
主人公の化身であるデビクロくんはクリスマス・イヴに生まれたのですが、同じ誕生日の相葉さんに演じていただくということで、何やらミラクルの萌芽を感じています。犬童監督、相葉さん、榮倉さん、生田さん、ヒョジュさん、クリスマスが近付くたびに思いだすような、何度も見たくなるような素敵な映画になることを期待しています。ミラクル☆</p>
<p><strong>【犬童一心監督】</strong><br />
クリスマスの持つマジックな時間をミラクルと名付けよう。<br />
子供の頃のように夢や未来を心から信じられる瞬間をスクリーンに焼き付けよう。<br />
相葉雅紀の笑顔と山下達郎の名曲「クリスマス・イブ」という最高のアイテムを手にすればきっとそれも可能なはずだ。来年のクリスマスを忘れられない日にする映画を目指そうと思う。</p>
<p><strong>【相葉雅紀さん：山本光 役】</strong><br />
観た人が必ずあたたかくなる作品にします！　ちょっとファンタジーでクリスマスにぴったりな夢のあるラブストーリーです。クリスマス・イブは僕の誕生日でもあるので、この作品に携われる事に運命を感じています！　僕がサンタクロースとなって皆さんに『MIRACLE』を届けます！　『黄色い涙』以来の犬童監督の作品なので素敵な作品になる様頑張ります！！<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/cast.jpg" /><br />
<strong>【榮倉奈々さん：高橋杏奈 役】</strong><br />
運命や時には杏奈に振り回される主人公がとても魅力的でした。純愛映画ではありつつも、アニメーションも交えるということで、私が今まで触れたことのないテイストの映画になりそうですが、犬童監督をとても信頼していますので、自分の想像を遥かに超えた未知なる作品になってほしいと願っていると同時に、確信しています。一見、男勝りで勝気でボーイッシュなイメージの杏奈ちゃんの内面にある女の子らしさが伝わるように頑張りたいです。</p>
<p><strong>【ハン・ヒョジュさん：テ・ソヨン 役】</strong><br />
犬童監督の作品が好きだったので、ファンとしても、ご一緒できることになって、とても嬉しく思っています。脚本を読んで、とても暖かい話だと感じました。それと共に、本当に大切なものを気付かせてくれる、そんなシナリオだとも思いました。このような脚本に出会えてとても幸せです。劇中の私の役である「テ・ソヨン」という役は韓国人の設定ですが、性格やビジュアルが今まで私が演じた役と違うこと、また、初めての日本での映画撮影など、私にとっては新たな挑戦でありドキドキわくわくしています。</p>
<p><strong>【生田斗真さん：北山一路 役】</strong><br />
この度、MIRACLEに出演させて頂く事になりました。実写の中にアニメーションパートが入ってくるという事で、どういった作品になるのか、未だ想像がつきませんが、この映画の一部として、しっかりと役を勤めさせて頂きます。</p>
<p><strong>『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』</strong>　2014年秋 全国ロードショー<br />
出演：相葉雅紀、榮倉奈々、ハン・ヒョジュ、生田斗真　ほか<br />
監督：犬童一心　　脚本：菅野友恵<br />
原作：中村航「デビクロくんの恋と魔法」（小学館刊）<br />
配給：東宝＝アスミック・エース<br />
<strong>公式サイト</strong>：<a href="miracle-movie.com">miracle-movie.com</a><br />
＜ストーリー＞<br />
やさしすぎて、ちょっとヘタレな書店員・光。漫画家を目指す彼には、夜になると「デビクロ通信」という謎のビラを街へふりまく、もう一つの顔があった！　そんな光に、ある日、運命的な出会いが訪れる……。光をいつも近くで見守る幼馴染の杏奈、光と偶然知り合う世界的照明デザイナーのソヨン、そして光の大学の同級生で超売れっ子漫画家の北山。4人の男女が織り成す恋が、聖なるクリスマスの夜に奇跡を起こす――。最高に愛しくて恋しくて切ない、夢と感動がきらめくラブストーリー！</p>
<p>（C）2014中村航・小学館／『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/32533/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
