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	<title>オタ女狡噛慎也 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>TVアニメ第3期はみんな主役級の豪華キャスティング！『PSYCHO-PASS サイコパス SS』Case.3初日舞台挨拶レポート</title>
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		<pubDate>Sat, 09 Mar 2019 03:26:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人間の心理状態を数値化し管理する近未来社会を舞台に、正義を問われる警察機構を描くオリジナルSFアニメーション『PSYCHO-PASS サイコパス』のNext Project『PSYCHO-PASS サイコパス Sinne [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/f0a297094c43c4dc7f863e48a5188515.jpg" /><br />
人間の心理状態を数値化し管理する近未来社会を舞台に、正義を問われる警察機構を描くオリジナルSFアニメーション『PSYCHO-PASS サイコパス』のNext Project『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System』の劇場アニメ3作品のラストを飾る「Case.3 恩讐の彼方に__」が3月8日についに公開。</p>
<p>初日に舞台挨拶が実施され、メインキャストである関智一さん(狡噛慎也役)と塩谷直義監督、そして壇上で解禁されたTVアニメ第3期のW主演キャスト、梶裕貴さんと中村悠一さんが登壇しました。</p>
<p>司会を務める吉田尚記アナウンサーが挨拶を求めると、「『ドラえもん のび太の月面探査記』で骨川スネ夫を演じています、関智一です。よろしくお願いします」と同じ東宝作品の名前を挙げて挨拶するお茶目な関さん。</p>
<h3>美化すると関智一は狡噛慎也</h3>
<p><strong>――まずは関さん、おかえりなさい。</p>
<p>関：</strong>メインビジュアルに久々に狡噛がいますもんね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/13ff0b64a54d3f83e46de248640eaeba.jpg" />
<p><strong>塩谷監督：</strong>帰ってきたわけじゃないですよ、撮りに行ったんで。別に（日本に）戻ってきたわけじゃないじゃないですか。関さん（狡噛）が旅しているところに僕らが赴いたので。</p>
<p><strong>関：</strong>まぁそうですね。次はどの国に行くか……。</p>
<p><strong>――そんな寅さんみたいな作品でしたっけ？</p>
<p>関：</strong>世界の紛争地帯を回る『男はつらいよ』ですもんね。狡噛もかなりつらそうですから。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/b3908d25c61dc02f3c06e899cb94531e.jpg" /><br />
<strong>――久しぶりに狡噛を演じて感じた感想は？</p>
<p>関：</strong>ドラマもすごく寝られたお話でしたし、純粋に演じることが楽しかったです。狡噛を最後まで演じられてよかったなと思います。</p>
<p><strong>――監督が脚本執筆中にそれを関さんに送ったそうですが。</p>
<p>塩谷監督：</strong>脚本を関さんに送りました。</p>
<p><strong>関：</strong>それをすぐにヤフオクに出しました。<br />
<strong><br />
塩谷監督：</strong>それが話題になってないってことは、出品した脚本が売れてないってことじゃないですか！</p>
<p><strong>関：</strong>全然入札が入ってなかったですけど（笑）、監督がちょっと意見を聞きたい箇所があります、と言われて。狡噛だったらどう言うのかを聞かれました。</p>
<p><strong>塩谷監督：</strong>関さんは（狡噛として）その言葉がスッと出るのか、とても大事なところがあったんです。</p>
<p><strong>関：</strong>そう聞いてくれて嬉しかったです。</p>
<p><strong>――監督からすると関さんは、もう狡噛の担当ディレクターみたいな面もあるんですか？</p>
<p>塩谷監督：</strong>いや、狡噛なんで。吉田さんはしらないかもしれないですけど、関さんは狡噛なんですよ。</p>
<p><strong>関：</strong>そうなんです。少し美化して書くと狡噛なんです。</p>
<p><strong>塩谷監督：</strong>最近の（加工）アプリは優秀なので（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/seki.jpg" /><br />
<strong>関：</strong>だから、現代を生きる狡噛として、監督に「俺を描くならこう描いてくれよ」と言いました。</p>
<p><strong>塩谷監督：</strong>まとめて言うとそういうことです。わざわざ関さんがお仕事の合間をぬって電話をくださって、直接話しをしつつ脚本を練っていきました。</p>
<p><strong>――狡噛は紛争地帯に行きますが、監督は軍事的なレクチャーを直接受けに行ったとか？</p>
<p>塩谷監督：</strong>以前の劇場版のときから協力いただいている田村装備さんという訓練施設がありまして、今回ある戦闘シーンが難しい状況だったので、元自衛隊委員の方や特殊部隊の方など仲間を集めていただいて、そのシーンを成立させるにはどういう戦術が適しているかをシミュレーションしていただきました。ここを守ったら耐えれるとか、それを元にしてアニメの絵に起こしています。一応、前の劇場版のときもFBIで受ける講習は受けさせていただいています。</p>
<h3>TVアニメ第3期は刑事課一係監視官のバディもの！　これまでのキャラも登場</h3>
<p>そして、「ここまでの良い成績を記念してくす玉を用意しています」の案内でくす玉が壇上に用意されたのですが……、なんと割って現れたのは「TVアニメ第3期制作決定」の文字！　会場からは「ええ～！」のどよめきと拍手が起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/28a13315179eeadadd2a9d8e77ab2abd.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/5a9608524327b6cce6a5979af02e3b73.jpg" /><br />
さらに、サプライズゲストとして、TVアニメ第3期でW主演を務める声優の梶裕貴さんと中村悠一さんも登場し、大きな歓声に包まれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PP3_B2_S.jpg" /><br />
ビジュアルも初めて解禁され、梶さんはビジュアル手前に描かれた「慎導 灼(しんどう あらた)」を、中村さんは後方に描かれた「炯(けい)・ミハイル・イグナトフ」を演じます。</p>
<p>刑事課一係監視官の2人で「Sinners of the System」（以下、SS）の続きだというTVアニメ『PSYCHO-PASS サイコパス ３』。狡噛も何かしらの形で登場すると明言しました。</p>
<p><strong>関：</strong>この主演の2人もすごいんですけど、東宝さんと制作陣が本当にこの作品を外したくないんだな、というくらい盤石のキャスティングなんですよ。もう誰一人変な人が混ざっていない。</p>
<p><strong>塩谷監督：</strong>それはわからないですけど（笑）、本当に音響監督さんは苦労されていました。もう3期はアフレコ録っているんですけど、他の作品が大丈夫か？というくらいのキャスティングです。</p>
<p><strong>中村：</strong>だから、収録で一番印象的だったのが、ガヤが難しいんですよね。「ガヤ録ります」と言うと、全員主役級みたいな人が立ち上がるんですよ。どうするんだ、コレ！みたいな。</p>
<p><strong>梶：</strong>誰が喋っても目立つ（笑）。</p>
<p><strong>関：</strong>そのくらい、素晴らしい作品になっていますので。</p>
<p><strong>――梶さんと中村さんはこのTVアニメ第3期から参加されますが、ここまでのPSYCHO-PASSの印象は？</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/kaji.jpg" /><br />
<strong>梶：</strong>僕は実はゲーム版の『PSYCHO-PASS』に出演させていただいていたので、その中でオーディションのお話をいただいて、元々作品が好きだし、役者としてお芝居をしてみたいと思っていた作品だったんですけど、なかなか（受かるのは）難しいんじゃないかなと思っていたので、結果的にありがたいことに演じさせていただけることになって本当に嬉しかったです。ゲームの頃から『PSYCHO-PASS』の世界観には馴染みがあって、空気感とか、今回の劇場版も素晴らしくて。その流れの中で新たなキャラクターを演じさせていただけることと、アフレコ現場のそうそうたる役者さんの中でやらせていただけるのが楽しいです。</p>
<p><strong>中村：</strong>お話としても入る前から楽しみなストーリーだな、とワクワクはあったんですけど、いざアフレコに入ってみたら、思った以上に現場の本気度やモチベーションの高い現場で。</p>
<p><strong>梶：</strong>スタッフさんもキャストさんも熱意がすごいです。</p>
<p><strong>中村：</strong>関さんの他にも今までのキャラクターが続々と……。</p>
<p><strong>関：</strong>誰とは言わないけれど、前作の生きているキャラクターは出てきますよね。</p>
<p><strong>中村：</strong>そういう人たちとやっていると、新人で入ってますけど、同じ場所でアフレコに臨めるというのは面白いですし、監督も終わるごとにアフレコブースの中に入ってきてくれてお話を伺えたりするのが楽しくて。けっこう疲れるかな、と思っていた収録も思いの外疲れずにあっという間に過ぎる時間で楽しいです。あと、真面目に芝居をしている関さんとちゃんとお芝居をしたいなと思っていたので、非常に楽しい現場です（笑）。</p>
<p><strong>――監督は梶さんや中村さんに現場でご指示されたことは？</p>
<p>塩谷監督：</strong>灼と炯2人の持っているものがすごく重いものがありまして、どういう風にイメージしているかを伝えさせていただいています。</p>
<p><strong>関：</strong>2人には重いバックボーンがあるんですか？</p>
<p><strong>中村：</strong>（この作品の主役で）軽いキャラは嫌じゃないですか（笑）？</p>
<p><strong>塩谷監督：</strong>今までいた登場人物も出てきますので、その中でどういう立ち位置なのかとか、そういった話をしています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/f4a164cfc2018b76df24f52f287df9a2.jpg" /><br />
<strong>中村：</strong>今回の劇場版を通して、TVアニメ第3期にどう繋がっていくのかを楽しみに待っていただければ嬉しいなと思っております。アフレコの方は順調に進んでおりますので、期待していただければと思います。</p>
<p><strong>梶：</strong>改めて、『PSYCHO-PASS』という素敵な作品とこの座組に入れてとても幸せだなと感じております。慎導 灼という役を心を込めて演じていきたいなと思っておりますし、中村さん演じる炯とのバディものというところを楽しんでいただけたら嬉しいなと思っております。</p>
<p><strong>関：</strong>ケース3で今までの狡噛の背負っていたもののある一部分が良い具合にああなりますので（笑）、その結果、どうなるかをみなさん見届けていただいて、心に刻んで、狡噛はいつもみなさんの心の中に生きていますので、ぜひ忘れないでください。よろしくお願いします。</p>
<p><strong>塩谷監督：</strong>ちょうど一年前くらいにノイタミナのラインナップ発表会で新プロジェクトとして世に出すことができて、SSと同時にTVアニメ第3期も作っていたので、1つの大きい流れが単体ではなく全体像として作れたらなと始めたのがこの『PSYCHO-PASS』の新プロジェクトになります。その中でどうなっていくのかを、またこれから先、SSからTVアニメ第3期を愛していただければと思います。そうでないと、お金が続かないので！　本当にやばいんですよ、みなさん。『PSYCHO-PASS』を作るのにお金をいっぱいかかります。みなさん、観てください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/02391a631e836849b80d3342d7b01920.jpg" /><br />
大きな発表もあり、最後まで笑いを交えた関さんと塩谷監督のコメントに笑い声が絶えない舞台挨拶となりました。</p>
<p>まずは、狡噛がどうなるのか、劇場でぜひ確かめてください！</p>
<p><strong>インタビューはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/76220" rel="noopener" target="_blank">関智一の色相は？ 野島健児は免罪体質!?『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System』公開記念インタビュー<br />
https://otajo.jp/76220</a></p>
<blockquote><p>タイトル：『PSYCHO-PASS サイコパス ３』<br />
■CAST<br />
慎導 灼(しんどう あらた)：梶裕貴<br />
炯(けい)・ミハイル・イグナトフ：中村悠一　ほか<br />
■STAFF<br />
監督：塩谷直義<br />
キャラクター原案：天野明<br />
アニメーション制作：Production I.G<br />
制作：サイコパス製作委員会</p>
<p>（C）サイコパス製作委員会</p>
<p>＜公式HP＞ https://psycho-pass.com/</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>狡噛メインの『PSYCHO-PASS サイコパス SS』予告編解禁！TVアニメ第1期EDテーマRemixに「最高！」の声</title>
		<link>https://otajo.jp/76634</link>
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		<pubDate>Wed, 13 Feb 2019 06:14:55 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人間の心理状態を数値化し管理する近未来社会を舞台に、正義を問われる警察機構を描くオリジナルSFアニメーション『PSYCHO-PASS サイコパス』の新作劇場アニメ『PSYCHO-PASS サイコパスSinners of  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/13ff0b64a54d3f83e46de248640eaeba.jpg" /><br />
人間の心理状態を数値化し管理する近未来社会を舞台に、正義を問われる警察機構を描くオリジナルSFアニメーション『PSYCHO-PASS サイコパス』の新作劇場アニメ『PSYCHO-PASS サイコパスSinners of the System』シリーズが2019 年1月25日(金)より3作連続公開中。そのトリを飾る3月8 日(金)公開の狡噛にフォーカスした「Case.3 恩讐の彼方に__」のエンディングテーマを使用した予告編が解禁されました。</p>
<h3>「Case.3 恩讐の彼方に__」予告編&#038;エンディングテーマ解禁!!</h3>
<p>「Case.3 恩讐の彼方に__」は狡噛が南アジアの小国で、武装ゲリラに襲われている少女と出会い、復讐を望む彼女と事件に関わっていく。予告編では、その少女と共に戦う姿を見ることができます。</p>
<p>そして、TVアニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』第1期のエンディングテーマが、日本屈指のクリエイター中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)によるリミックスで『PSYCHO-PASS サイコパスSinners of the System』のエンディングテーマとしてスクリーンに蘇る!!　</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/i6_JHjdtYx4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「Case.3 恩讐の彼方に__」予告編<br />
https://youtu.be/i6_JHjdtYx4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/i6_JHjdtYx4" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>予告編を観たファンからは、「現地の問題を見過ごせずに結局首を突っ込んでしまう辺り、何というかもう刑事時代のエピソード思い出して泣きそうになる」「名前のない怪物remixカッコ良すぎ！」「狡噛さんもこの曲もやばい」といったコメントが続々と寄せられています。</p>
<blockquote><p>Case.3 エンディング・テーマ<br />
名前のない怪物/EGOIST — Remixed by 中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)<br />
作詞・作曲 : ryo(supercell)<br />
編曲: 中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)</p></blockquote>
<p>また、今回のエンディング・テーマを含む「PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System」に起用されたすべてのテーマソングに加え、過去の「PSYCHO-PASS サイコパス」シリーズのテーマソングのリミックスを含む全7曲のリミックスを収録した「PSYCHO-PASS Sinners of the System Theme songs+ Dedicated by MASAYUKI NAKNO」が 2019年4月3日に発売決定！　詳細は中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)オフィシャル HP(https://nakanomusic.com/)にて。</p>
<p><strong>キャストインタビュー：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/76220" rel="noopener" target="_blank">関智一の色相は？ 野島健児は免罪体質!?『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System』インタビュー<br />
https://otajo.jp/76220</a></p>
<p><strong>各ストーリーのあらすじはコチラの記事で↓</strong><br />
2019年劇場公開アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス SS』3部作キービジュアル＆ストーリー公開！<br />
https://otajo.jp/74471<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74471" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
『PSYCHO-PASS サイコパス SS』来場者特典は設定集に決定！ 4DX上映や公開イベントの開催も<br />
https://otajo.jp/76117<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76117" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>劇場アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス SS』現在・過去・未来……3つの物語が交錯する予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/74664<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74664" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System』<br />
2019年1月25日(金)より連続公開<br />
CAST<br />
野島健児 佐倉綾音 / 東地宏樹 有本欽隆 / 関智一<br />
STAFF<br />
SS ストーリー原案・監督:塩谷直義<br />
脚本:吉上亮(Case.1)、深見真(Case.2,3)<br />
キャラクターデザイン:恩田尚之、浅野恭司、阿部恒、青木康浩<br />
音楽:菅野祐悟 音響監督:岩浪美和<br />
主題歌: abnormalize /凛として時雨 ーRemixed by 中野雅之(BOOM<br />
BOOM SATELLITES)<br />
アニメーション制作:Production I.G 制作:サイコパス製作委員会<br />
配給:東宝映像事業部<br />
公式 HP:psycho-pass.com/</p></blockquote>
<p>（C）サイコパス製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>関智一の色相は？ 野島健児は免罪体質!?『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System』公開記念インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/76220</link>
		<comments>https://otajo.jp/76220#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 14 Aug 2022 05:27:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[『PSYCHO-PASS サイコパス』Next Projectとして始動した『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System』の劇場アニメ3作品がついに1月25日より連続公開！　2012年 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/1.jpg" /><br />
『PSYCHO-PASS サイコパス』Next Projectとして始動した『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System』の劇場アニメ3作品がついに1月25日より連続公開！　2012年のシリーズスタートから携わる、狡噛慎也役の関智一さんと宜野座伸元役の野島健児さんのインタビューをお届け。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/6b1cc95a9b0b19e9138b23df1e47b51c.jpg" /><br />
『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System』は、人間の心理状態を数値化し管理する近未来社会を舞台に、正義を問われる警察機構を描くオリジナルSFアニメーション『PSYCHO-PASS サイコパス』の完全新作シリーズで、Case.1は霜月×宜野座、Case.2は須郷×征陸、Case.3は狡噛にフォーカスしたストーリーが描かれます。</p>
<p>2018年の第31回東京国際映画祭では、特別招待作品に選ばれ一足早くお披露目された本作。レッドカーペット参加直後の関さんと野島さんにお話を伺いました。</p>
<h3>野島健児「Case.1は宜野座の可愛らしい部分が出ている」</h3>
<p><strong>――東京国際映画祭のレッドカーペットに参加された感想をお聞かせください。</p>
<p>関：</strong>一言で言うと、感無量です。</p>
<p><strong>野島：</strong>さっきからそれしか言ってないですよね（笑）。</p>
<p><strong>――本日何回目の感無量ですか？</p>
<p>関：</strong>初めてです（笑）。</p>
<p><strong>野島：</strong>僕はもっと緊張して厳かな雰囲気かなと思っていたんですけど、想像していたよりも声をかけてくださる方がたくさんいて、普通に楽しんでしまいました。自分が歩いているんですけど、どこか見学しているような気持ちでいろいろなことを見たりして楽しめました。</p>
<p><strong>――2015年に公開された劇場版から約4年ぶりの新シリーズとなりますね。</p>
<p>関：</strong>好きな作品なので続編が作られることが嬉しいですし、またそこに登場できることが感無量です（笑）。</p>
<p><strong>――本日2回目の感無量がここで出ましたね（笑）。野島さんは、いかがですか？</p>
<p>野島：</strong>新シリーズに参加できると話をうかがった時はまだどのような形になるかわからなかったので、一言でもいいから参加できると嬉しいなと思っていたところ、ものすごくたくさん関わらせていただけるようなストーリー展開で……、感無量でした（笑）。</p>
<p><strong>――お二人とも感無量だったと。</p>
<p>関：</strong>はい、常に感動を覚えながら出演しています。毎回、シリーズが終わる度に「もうこのまま終わりになるのかな」と思うので、続編ができることは嬉しいです。キャラクターのその先の人生が見られるので、そこが楽しみでもあります。</p>
<p><strong>野島：</strong>毎回『PSYCHO-PASS サイコパス』の新しいシリーズに出会う度に、見た目なども含め宜野座の描かれ方には変わっていくところがあるので、どんな風になっていくんだろうと楽しみにしていて、「今回はこうなったんだ！」と思いながら見ていました。Case.2では、思わず「あ、ぎのさん！」と自分で呼んでしまうくらい懐かしくて切ない気持ちにもなりました。</p>
<p><strong>――Case.2では、狡噛も執行官時代が描かれていますね。</p>
<p>関：</strong>しっかりと公安局の役に立っていました。事件の重要なヒントになる部分に気がついたりして、冴え渡っておりました。</p>
<p><strong>野島：</strong>さすがの狡噛さんでした。</p>
<p><strong>関：</strong>今の時間軸だと殉職しているキャラクターなども出ていましたので、懐かしかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/Case.2-1.jpg" /><br />
<strong>――今作で登場人物たちにどんな印象を受けましたか？</p>
<p>野島：</strong>Case.1では、霜月の成長を楽しみつつ、僕から見ると宜野座の可愛らしい部分が出ていました。宜野座は大人なんですけど、まだ少し“自分は大人にならなきゃ！”みたいな部分が残っていて、大人なのにまだ幼い部分もあるように見えて、そこが可愛いなと思いました。そのくせ、セリフでは「ちょっとジジ臭いかな」みたいなことを言ったりもするんですけど、全然まだまだジジイになりきれてないぞ！と思いながら見ていました（笑）。宜野座はこれから成長する姿がもっと見たいなと思わせてくれましたし、霜月の成長っぷりも安心して見ていられましたね。けっこう果敢に何にでも取り組んでいくので、「あ、こんな部分もあったんだ！」という霜月への発見もありながら、出来上がったものはお客さんとして楽しんで観ていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/Case.1-1.jpg" />
<p><strong>――Case.1と2で異なる時間軸の宜野座が登場していますが、スッと役に入っていけたのでしょうか？</p>
<p>野島：</strong>僕の中で、TVシリーズの第1期、第2期、そして劇場版ときちんと段階を経て成長していけたので、どちらかというとCase.1の方が今までの流れを汲んですんなりと入れました。Case.2では、思い出さないとならない部分もたくさんあったので、もう1度昔の宜野座を見直して研究して挑みました。自分では昔の宜野座を演じたつもりでもちょっと不安な部分があったんですけど、実際に出来上がりを観て、「昔のぎのさんだ。良かった」と思うのと同時に、懐かしさを感じました。</p>
<p><strong>――Case.3は時間軸でも最新のストーリーとなりますが、関さんから見て狡噛の新たな一面などはありましたか？</p>
<p>関：</strong>狡噛は変わらないですね。ツンデレです。Case.3は、狡噛が紛争地帯で少女と出会い、敵討ちをするために戦い方を教えてくれと言われて、最初は難色を示すんですけど、結果いろいろな思いから引き受けることになりまして、少女とともに事件に関わっていきます。狡噛は一応厳しさはあるんですけど、やっぱり人情の部分で優しさをみせてしまうところもありますね。新たな一面はさほどないかなと思いますけど、新たな展開は期待したいところですね(笑)。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/13ff0b64a54d3f83e46de248640eaeba.jpg" />
<p><strong>――Case.3でのエピソードなどあれば教えてください。</p>
<p>関：</strong>塩谷直義監督から「ここのセリフはどう思いますか？」など相談もしていただいて、自分なりに意見を申し述べたりしました。また、「共演する女の子のキャスティングは誰がいいと思いますか？」とも聞かれたので、いろんな人のサンプルを聴いて提案するやりとりもありました。</p>
<p><strong>――アフレコ現場の雰囲気はいかがでしたか？</p>
<p>野島：</strong>懐かしい思いもありつつ、慣れたメンバーというのもあるので、思いの外スムーズに進んでいきました。通常これだけの作品だと丸々2日間かかってもおかしくないんですけど、数時間で終わってしまうという。なので、他の作品と比べると本当にスムーズに収録できた現場でした。</p>
<p><strong>関：</strong>僕はあまり感じていなかったんですけど、塩谷監督がピリついた怖い雰囲気だったとおっしゃっていました。</p>
<p><strong>――それはキャストのみなさんピリついていたと？</p>
<p>関：</strong>そうですね。でも、「関さんは違った」と言われました（笑）。あと、このアフレコが少し前に行われたので、人の記憶って曖昧なので少し思い出せないところもあります（笑）。ですが、監督が前回以上に音声収録のときに積極的に指示を出されるような変化はありました。</p>
<p><strong>――どんな指示を受けたか覚えていらっしゃいますか？</p>
<p>関：</strong>簡単に言うと、「そこ下手だからもっと上手にやってくれよ」みたいな指示でした。簡単に言えばですよ（笑）。</p>
<p><strong>――宜野座に関して何か指示されたことは？</p>
<p>関：</strong>「今の上手だね」と言われてたよね。</p>
<p><strong>野島：</strong>それ言われましたね（笑）。昔の宜野座を演じるときに何か言われた気がします。</p>
<p><strong>関：</strong>「昔に戻るの上手だね」と言われてたんじゃないかな。</p>
<p><strong>――それぞれどこに注目して観ると良いでしょうか。</p>
<p>関：</strong>この3作は全部必要な話なんです。面白いですよね、それぞれバラバラの時代（時間軸）の3つのエピソードが関わって今に繋がっているという。</p>
<h3>野島健児の色相はずっとクリア!?　 関智一「そういう人もいる」</h3>
<p><strong>――最初のTVシリーズは2012年にスタートしているので、もう7年近い作品との付き合いになりますが、お二人にとって『PSYCHO-PASS サイコパス』の好きなポイントはどこでしょう？</p>
<p>関：</strong>まず、なんと言っても、作品の人気が衰えていないところですよね。</p>
<p><strong>野島：</strong>それは間違いなくそうです。</p>
<p><strong>関：</strong>やっぱり作品って観ていただけないと寂しいですからね。多くの人に観ていただけるということはありがたいですし、嬉しいことです。</p>
<p><strong>――反響はありますか？</p>
<p>関：</strong>反響はとてもあります。放送時間帯と内容のおかげもあり、普段アニメの話をしないような幅広い層の人から『PSYCHO-PASS サイコパス』は観ているとよく言われることがあるので、ありがたいです。だから、僕はもう今は『ドラえもん』『妖怪ウォッチ』『PSYCHO-PASS サイコパス』という、ほとんど全部東宝さんなので、東宝のカレンダーには来年から僕も1ページ入れてほしいです(笑)。</p>
<p><strong>野島：</strong>あっという間に作品がバーッと駆け上がるように人気が出て、『PSYCHO-PASS サイコパス』に関わっているから出会えた人もたくさんいますし、作品だけじゃなくてそこから派生するコラボカフェとかもあったりするので、欠かさず行って食べたりもしています（笑）。そんな風に作品以外の部分でも楽しめるものがたくさんあったり、関さんともこうやって長く一緒にやる作品って、今までなかったですよね？</p>
<p><strong>関：</strong>たしかに、そうかもね。</p>
<p><strong>野島：</strong>『PSYCHO-PASS サイコパス』には、とても良いきっかけをいただいたと思っています。『PSYCHO-PASS サイコパス』だからこその繋がりが、すごく僕の中ではかけがえのないものになっています。</p>
<p><strong>――最近、自分の色相が濁った、またはクリアになったと感じたことがあれば教えてください。</p>
<p>関：</strong>事務所とちょっとだけ意見の食い違いがあって、その時は色相が濁りました（笑）。基本は濁ってますよね。やっぱり人は普通に暮らしていると、何かしら濁ってますから。でも、お日様に当たったりして気持ちが良いときは、色相が浄化されているのではないか、と信じたいですね。</p>
<p><strong>――野島さんは？</p>
<p>野島：</strong>僕はずっとクリアですね。</p>
<p><strong>――え！　関さん、野島さんはずっと色相がクリアらしいですよ!?</p>
<p>関：</strong>うん。そういう人もいますよ。</p>
<p><strong>野島：</strong>そう、本当は濁っているはずなのに数値には出てこない。</p>
<p><strong>関：</strong>槙島聖護の免罪体質みたいな。</p>
<p><strong>野島：</strong>たぶん免罪体質なんです。悟られないようにしています。</p>
<p><strong>――関さんは、野島さんが免罪体質だと感じますか？</p>
<p>関：</strong>野島くんはいつもポーカーフェイスにしているから、実はすごく色相がいっぱい変化していそうな印象はあります。だから、そこを自分で抑制してちゃんと保っているんじゃないかな。</p>
<p><strong>野島：</strong>正解です！　ものすごい乱高下します。ガッと上がったと思ったら「これは違う」と思ってスッと下げる。すごくコントロールします。なので、結果クリアです（笑）。</p>
<h3>今回の3作はシリーズの歯車になる</h3>
<p><strong>――では、公開を心待ちにしているファンのみなさんへメッセージをお願いします。</p>
<p>関：</strong>みんなの大好きなあの『PSYCHO-PASS サイコパス』がついに劇場用作品として帰ってくるよ！　3作連続で上映されるので、これを観ておかないとちょっと大変になるよ。これを観ておいたほうがいいよ！</p>
<p><strong>野島：</strong>この3作はそれぞれとっても大事な『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズの歯車になります。関さんのおっしゃっているように、1つでも歯車が欠けてしまっては、その先とても苦労することになりますし、ただの歯車ではなくて、みなさんの期待している以上の内容になっているので、ぜひ観てもらいたいですし、たぶん何回も観ることになるんじゃないのかなと思います。お楽しみにしていてください。</p>
<p><strong>――楽しみにしています！　ありがとうございました。</strong></p>
<blockquote><p>『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System』<br />
2019年1月25日（金）より3作連続公開<br />
CAST<br />
野島健児 佐倉綾音 / 東地宏樹 有本欽隆 / 関智一<br />
STAFF<br />
SSストーリー原案・監督：塩谷直義<br />
脚本：吉上亮（Case.1）、深見真（Case.2,3）<br />
キャラクターデザイン：恩田尚之、浅野恭司、阿部恒、青木康浩<br />
音楽：菅野祐悟　音響監督：岩浪美和　<br />
主題歌： abnormalize ／凛として時雨 ーRemixed by 中野雅之（BOOM BOOM SATELLITES）<br />
アニメーション制作：Production I.G　制作：サイコパス製作委員会<br />
配給：東宝映像事業部<br />
公式HP:psycho-pass.com/<!-- orig { --><a href="http://psycho-pass.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong>各ストーリーのあらすじはコチラの記事で↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/74471" rel="noopener" target="_blank">2019年劇場公開アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス SS』3部作キービジュアル＆ストーリー公開！<br />
https://otajo.jp/74471</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
『PSYCHO-PASS サイコパス』劇場アニメ3作が2019年公開決定！「力を入れすぎてヤバイです」<br />
https://otajo.jp/71354<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/71354" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『PSYCHO-PASS サイコパス SS』来場者特典は設定集に決定！ 4DX上映や公開イベントの開催も<br />
https://otajo.jp/76117<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76117" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>劇場アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス SS』現在・過去・未来……3つの物語が交錯する予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/74664<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74664" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）サイコパス製作委員会</p>
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		<title>『PSYCHO-PASS サイコパス』劇場アニメ3作が2019年公開決定！「力を入れすぎてヤバイです」</title>
		<link>https://otajo.jp/71354</link>
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		<pubDate>Sat, 19 Oct 2019 10:02:19 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<description><![CDATA[2012年10月にTVシリーズ第1期が放送され、続編が待ち望まれていたアニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』が、2019年1月より劇場アニメを連続公開することが発表されました！ 総監督：本広克行氏、監督：塩谷直義氏 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/709b5842a2b5d1aea9fe0ec533fcd29e.jpg" /><br />
2012年10月にTVシリーズ第1期が放送され、続編が待ち望まれていたアニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』が、2019年1月より劇場アニメを連続公開することが発表されました！</p>
<p>総監督：本広克行氏、監督：塩谷直義氏、ストーリー原案：虚淵玄氏（ニトロプラス）、アニメーション制作：Production I.Gなどトップクリエイター陣が集結し話題を呼んだオリジナルアニメーション『PSYCHO-PASS サイコパス』。人間の心理状態を数値化し管理する近未来社会を舞台に描かれた警察機構のSFドラマは、アニメファンのみならず幅広い層で大きな話題を呼びました。</p>
<p>2014年7月には1期に新規カットを追加して再編集した「新編集版」が、続いて10月からは作家の冲方丁をシリーズ構成に迎えたシリーズ第2期TVアニメが制作・放送され、より高密度なSF作品としての地位を確立。そして、2015年1月には『劇場版PSYCHO-PASS サイコパス』が公開され大ヒットを記録しました。</p>
<p>そして今回、3月8日に行われたフジテレビ“ノイタミナ”ラインナップ発表会にて、『PSYCHO-PASS サイコパス』Next Project始動を発表。『PSYCHO-PASS サイコパス  SS』と題し、なんと5人の主要キャラクター、霜月×宜野座、須郷×征陸、狡噛にフォーカスした劇場アニメ3作品が、2019年1月に連続公開することが決定！</p>
<p>狡噛役の関智一さんは、「数ある作品の中で『PSYCHO-PASS』は自分の中でもとても大事な作品なので、またこうやってキャラクターと再会できて嬉しく思います。この『SS』を皮切りに、プロジェクトが続く限りは狡噛をまっとうしていきたい」と、また演じることができる喜びを語りました。</p>
<p>宜野座役・野島健児さんは「僕自身も待ちに待った『PSYCHO-PASS』が形になってきましたので、ぜひ期待してください」と挨拶。</p>
<p>すでにアフレコも含め制作がかなり進んでいるという公開作品は以下の3作。第1弾の「罪と罰」は、ほぼ完成していると言います。早い!!</p>
<blockquote><p>
<strong>・PSYCHO-PASS サイコパス  Sinners of the System Case.1「罪と罰」<br />
＜霜月(CV:佐倉 綾音)×宜野座(CV: 野島 健児)編＞</strong><br />
霜月と宜野座がある女性を送還するために青森にある潜在犯隔離施設へ向かう。そこから何かが始まる……。<br />
<strong><br />
・PSYCHO-PASS サイコパス  Sinners of the System Case.2「First Guardian」<br />
＜須郷(CV:東地 宏樹)×征陸(CV:有本 欽隆)編＞</strong><br />
須郷が執行官になる前、軍人時代に征陸と何があったのか……。</p>
<p><strong>・PSYCHO-PASS サイコパス  Sinners of the System Case.3「恩讐の彼方に＿＿」<br />
＜狡噛(CV:関 智一)編＞</strong><br />
アジアのとある町で武装ゲリラから1人の少女を救出し……。</p></blockquote>
<p>「Sinners of the System」（システムの罪人）を略したスピンオフシリーズとなる『PSYCHO-PASS SS』。塩谷監督が「個人的にもやりたかった3本」と語る今作は、メインとなる狡噛や宜野座はもちろん、縢（かがり）などこれまでのキャラクターも登場するそう。<strong>時系列は、すべて今までのシリーズの後の話。</strong>最新の彼らの話となっているとのこと。</p>
<p>Case.2は須郷と征陸。征陸は時系列的にはすでに亡くなっているため、どう絡んでくるのか楽しみです。</p>
<p>狡噛メインのCase.3を先月録り終えたと話す関さん。塩谷監督も「『PSYCHO-PASS』という大きな括りの外に飛び出していった男なので、この『SS』というひとつの形の中で描くべきドラマだった」と語り、収録でぐっとこみ上げるものがあり、泣いてしまったとか。</p>
<p>今回は、絵コンテを書く前の段階で監督が関さんに意見を求めたと明かし、「ここは狡噛役として読んでどうですか？ 救う少女役は台本を読んでイメージする女優さんいますか？ など、ディスカッションを交えて作ることができて楽しかったです」とアフレコだけでなく、関さんもより深く関わって作り上げていることがわかりました。</p>
<p>「舞台挨拶やりまくりましょう、監督はこれが売れないとヤバイみたいなんです」と関さんが投げかけると、「ヤバイです、力入れすぎまして、いろいろなところに迷惑をかけている」とポロリとこぼした塩谷監督。</p>
<p>力を入れすぎてしまったという新たな『PSYCHO-PASS サイコパス』ワールド、早く観たい！　『SS』の其々の物語から始まり、その先の未来もあると匂わす、PSYCHO–PASS・新プロジェクト。2019年、その幕が開きます！ </p>
<p><strong>PSYCHO-PASS サイコパス：</strong><br />
http://psycho-pass.com/<!-- orig { --><a href="http://psycho-pass.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>キャストインタビュー：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/76220" rel="noopener noreferrer" target="_blank">関智一の色相は？ 野島健児は免罪体質!?『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System』インタビュー<br />
https://otajo.jp/76220</a></p>
<p><strong>各ストーリーのあらすじはコチラの記事で↓</strong><br />
2019年劇場公開アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス SS』3部作キービジュアル＆ストーリー公開！<br />
https://otajo.jp/74471<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74471" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
TVアニメ第3期はみんな主役級の豪華キャスティング！『PSYCHO-PASS サイコパス SS』Case.3初日舞台挨拶レポート<br />
https://otajo.jp/77252<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77252" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『PSYCHO-PASS サイコパス SS』来場者特典は設定集に決定！ 4DX上映や公開イベントの開催も<br />
https://otajo.jp/76117<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76117" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>劇場アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス SS』現在・過去・未来……3つの物語が交錯する予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/74664<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74664" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）サイコパス製作委員会　</p>
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