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	<title>オタ女生駒里奈 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>実写「ときめ」初登場！仮面ライダーWの新たなる事件が幕を開ける『風都探偵 The STAGE』上演中　特典付きライブ配信も</title>
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		<pubDate>Mon, 02 Jan 2023 08:43:12 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『仮面ライダーW(ダブル)』の正統続編漫画『風都探偵』を原作とした舞台『風都探偵 The STAGE』が2023年1月15日(日)まで東京・サンシャイン劇場にて、1月19日(木)～25日(水)大阪:梅田芸術劇場 シアター [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/acf495049a63ed591ae84274283da97b.jpg" /><br />
『仮面ライダーW(ダブル)』の正統続編漫画『風都探偵』を原作とした舞台『風都探偵 The STAGE』が2023年1月15日(日)まで東京・サンシャイン劇場にて、1月19日(木)～25日(水)大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて上演中。</p>
<p>2009年9月から2010年8月にかけ平成仮面ライダー第11作目として放送された『仮面ライダーW(ダブル)』。その正統続編として、2017年8月より『週刊ビッグコミックスピリッツ』(小学館)にて連載を開始し、累計発行部数240万部を超える人気作品となっているマンガ『風都探偵』(脚本 &#8211; 三条 陸 / 作画 &#8211; 佐藤まさき)。さらに『風都探偵』は22年8月アニメ化もされました。</p>
<p>そして、その『風都探偵』の次なるステージは“舞台化”!!　本作では、2019年に舞台「『仮面ライダー斬月』鎧武外伝」で仮面ライダーシリーズ初の演劇化を手掛け、自身も仮面ライダーシリーズの多くに脚本で携わる毛利亘宏氏(少年社中)が脚本・演出を担い、マンガ『風都探偵』の脚本をつとめ、テレビ本編から『仮面ライダーW』を描いている三条陸氏が脚本監修。</p>
<p>さらにテレビ『仮面ライダーW』からアニメ『風都探偵』まで全ての音楽を担当している中川幸太郎氏と鳴瀬シュウヘイ氏が本作のために全ての楽曲を書き下ろしています。また本作の主題歌に上木彩矢 w TAKUYA が歌う「W-L-X ~W got Lost in Matrix~」(作詞:藤林聖子、作曲:鳴瀬シュウヘイ)が決定しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_KV.jpg" />
<p>左翔太郎役として和田雅成さん、フィリップ役として木津つばささん、鳴海亜樹子役として生駒里奈さん、照井竜役として上野凱さん、ときめ役として能條愛未さんが出演するほか、なだぎ武さんが『仮面ライダーW』から刃野幹夫役を続投、『仮面ライダーW』で園咲霧彦役を演じた君沢ユウキさんが今作では万灯雪侍役を演じるなど、キャスティングにも注目が集まっています。</p>
<p>東京の12月29日(木)19時公演＜初日＞と、大阪の2023年1月25日(水)14時公演＜大千穐楽＞の計2公演をU-NEXT独占でライブ配信。2公演ともにスイッチング映像と全景映像を切り替えられるマルチアングル配信でお届けします。それぞれ約2週間の期間限定の見逃し配信となり、配信期間中は何度でも視聴可能です。</p>
<p>またU-NEXT限定の特典映像も付いています。ライブ配信でしか見られない映像も盛りだくさんですので、公演を観た方も、劇場に観にいけない方も、どうぞお見逃しなく。</p>
<p>『風都探偵 The STAGE』初日公演リポートとあわせて、出演者・スタッフのコメントも到着しました！</p>
<h3>『風都探偵 The STAGE』ライブ配信</h3>
<p>【配信日時】<br />
12022 年 12 月 29 日(木)19:00 東京 初日公演 マルチアングル配信<br />
22023 年 1 月 25 日(水)14:00 大阪 大千穐楽公演 マルチアングル配信<br />
【配信サイト】<br />
U-NEXT<br />
【視聴料】<br />
各回 3,700 円(税込)<br />
※ライブ配信+見逃し配信付き<br />
12022 年 12 月 29 日(木)19:00 東京 初日公演:2023 年 1 月 12 日(木)23:59 まで見逃し配信<br />
22023 年 1 月 25 日(水)14:00 大阪 大千穐楽公演:2023 年 2 月 8 日(水)23:59 まで見逃し配信<br />
詳細は U-NEXT 公式サイト をご確認ください。</p>
<h3>『風都探偵 The STAGE』初日公演リポート</h3>
<p>特撮実写ドラマ『仮面ライダーW』の正統続編としてマンガ『風都探偵』へ。そして『風都探偵』はアニメ化を果たし、いま、また舞台演劇へと「変身」を遂げた。舞台の上には、「風都」の風が確かに吹いていた。</p>
<p>和田雅成さんが演じる左翔太郎、木津つばささんが演じるフィリップたち。舞台演劇という新たな表現媒体で、果たして役者たちは、それぞれのキャラクターにどのようなアプローチを試みるのか。</p>
<p>幕を開けた『風都探偵 The STAGE』には、その答えが示されていた。翔太郎やフィリップ、鳴海亜樹子、照井竜といった、ファンにはおなじみの人物たちは、和田雅成さん、木津つばささん、生駒里奈さん、上野凱さんという新たな役者の肉体を得て、活き活きと舞台上で躍動していた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/b79a0504e2c3a4745a5a1b42f1a43d73.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/3a48a6b15ff22255e1589e1962e6e7fa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/21f5df8efb58ab3683e368adaae704fd.jpg" />
<p>それぞれのキャラクターのやりとりの妙からは、『仮面ライダーW』から続く作品世界自体の強度や奥深さを感じるとともに、今回の出演者たちが、それぞれのキャリアや感性を総動員して、長く愛されている登場人物たちに、新たな魅力を生み出そうとしている意気込みが、随所でうかがえた。その上で、役者本人も重ねてまた新たなキャラクターが生まれていた。</p>
<p>本作では、謎の美女・ときめが風都に現れ、さらに風都とつながっている別次元の世界の存在や、新たなる敵の出現が明らかになるストーリーが語られる。ときめは、『風都探偵』を象徴する存在で、生身の役者が演じるのは、今回の能條愛未さんが初めてである。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/9162955b1217401ca15eb59291e953a3.jpg" /><br />
もともと「日曜の朝」の番組には登場させづらいセクシーなビジュアルのキャラクターだったこともあり、これをどこまで「三次元化」できるかというのも焦点だったが、そのスタイルや、吐息がそのまま声になったかのような口調などで、独特の存在感を放つことに成功していた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/0e2c6e61cdb9fc852c9c163c177462f4.jpg" />
<p>その一方、実写ドラマから唯一の「続投」となったジンさんこと刃野刑事役のなだぎ武さんはそのポジションを最大限に活用し、確実に「笑い」を生んでいく。ドラマ版とは別の役柄=万灯雪侍へと「転生」した君沢ユウキさんもまた、「風都」を熟知する役者のひとりとして、本作の世界観を高い純度で、さらに新たに生まれたキャラクターを深く表現していた。</p>
<p>細かい手法の紹介は避けるが、舞台上ではハードボイルダー(バイク)が走り、仮面ライダーやドーパントの超能力が発揮され、風都から別次元の世界への行き来や、さまざまな風都の光景が映し出され表現されていた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/5c0cb0e6675c89f6d1e28d6a00be7b95.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/6253cfc7065e0c18aadae2e6be8203d0.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/acf495049a63ed591ae84274283da97b.jpg" /><br />
ドラマやマンガが持つテンポの良さを舞台でも再現、あるいは凌駕しようという工夫がいくつも凝らされ、原典を知るファンにとっても刺激的な演出が次々と披露されていく。誤解を恐れずに言ってしまえば、「大人向けのヒーローショー」として、本作は凄まじい完成度を見せてくれているのだ。もちろん、メインキャラクターを演じている役者たちのライブアクションもふんだんに用意されている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/257caa5bab084626344ba1c2c4d37212.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/c5fb664626be25585b20140a40459264.jpg" /><br />
終盤には、「ここまでやるか!」というほど、怒涛の展開が続く。純然たるエンターテインメント作品として、その妙味を、存分に味わっていただければと思う。</p>
<p>なお、終演後のカーテンコールでは、この初日が誕生日当日だった生駒里奈さんへ、キャストたちからサプライズでのお祝いが行われた。テレビ『仮面ライダーW』からのファンと公言している彼女にとって、初日が誕生日だったというのは、まさに「奇跡のめぐりあわせ」だったと言えよう。</p>
<h3>出演者コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_CV_shotaro.jpg" /><br />
【左翔太郎役 和田雅成】<br />
ここまで辿り着けたこと。<br />
本当に嬉しく思います。<br />
いつもとは違う形の舞台化に最初はどこを掴んで良いのか迷っていました。ですが、キャストの仲間達、スタッフの皆様が自分を「風都探偵 The STAGE」の世界に引き込んでくれました。<br />
皆様の貴重な時間をこの舞台に向けて下さってありがとうございます。<br />
誰よりも風都の街を愛し、皆様の心に新しい風を吹かせられるよう尽力いたします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_CV_philip.jpg" /><br />
【フィリップ役 木津つばさ】<br />
先ず、無事に開幕出来ることを大変嬉しく幸せに思います。<br />
仮面ライダーになれるんだ、といつまで経っても慣れません。でもそれでもいい、憧れるという事が心から愛おしく素敵な事だと改めて気付かされております。<br />
俳優、スタッフ、関わって下さっている皆様全員が素敵なカンパニー、更には舞台を通して、風都探偵の魅力を存分に伝えるべく原作へのリスペクトは勿論のこと、一人一人が作品に向き合って創り上げて参りました。<br />
だからこそ誰一人欠けることなく、最後まで皆様に作品をお届けする事が、僕たちの願いであります。<br />
全員がヒーロー、カンパニーの皆様とお客様と一つ一つを大切に、あの日あの時、僕の鼓動が高鳴ったあの言葉を胸に! “変身”がまた誰かの胸の鼓動を鳴らせる様に!「風都探偵 The STAGE」是非、最後まで劇場でお<br />
待ちしております!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_CV_akiko.jpg" /><br />
【鳴海亜樹子役 生駒里奈】<br />
ついに幕が上がるのかと、ドキドキしています。<br />
作品が完成に近づくたびに、これで大丈夫なのかなと不安に襲われながら今日を迎えました。<br />
自分はともかく、最高にかっこいい「風都探偵」が出来上がったと思います。<br />
仮面ライダーW、仮面ライダーアクセルのアクションがとにかくかっこいいです!!<br />
そして刃野さんが最高ですね。<br />
7割くらいはファンとして稽古を見て来ましたが、瞬きしたくないくらい、絵になる瞬間が沢山あります。<br />
舞台装置やプロジェクションマッピングのかっこよさも含めてご覧ください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_CV_terui.jpg" /><br />
【照井竜役 上野凱】<br />
待ちに待った、初日を無事に迎えられる事をとても嬉しく思います。<br />
小学生の頃に思った、修学旅行の日を待つ子供時代を思い出します。<br />
観に来て頂いた皆様と一緒に、風都の街を探検する気持ちで臨みます!<br />
僕たちを信じて、風都の世界を一緒に歩きましょう。<br />
「風都探偵 The STAGE」思う存分楽しんでください!<br />
劇場にてお待ちしています!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_CV_tokime.jpg" /><br />
【ときめ役 能條愛未】<br />
無事に初日の幕が上がる事がどれだけ幸せで当たり前でない事なのか、私も悔しい思いをした経験があるからこそこの幸せをより噛み締めています。<br />
全ての演出がつき、皆様と一緒にお芝居を作り上げ、仮面ライダーのアクションを間近で観させていただき、ヒーローのカッコ良さやこの作品の面白さに私自身どんどん引き込まれていきました。<br />
私が演じるときめは、どこか掴みどころがない難しい役どころではありましたが、お稽古を重ね自分の中のときめ成分を見つける事が出来たのではないかなと思っています。<br />
舞台上にときめが存在していたと思っていただけるよう全力かつ丁寧に演じさせていただきます。<br />
劇場でお待ちしております!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_CV_jinno.jpg" /><br />
【刃野幹夫役 なだぎ武】<br />
私が最後に刃さんを演じたのが、Vシネマの『仮面ライダーアクセル』の時だったらしく、そこから刃さんを演じるのが11年振りだそうです。11年のブランク、また刃さんを演じる事が出来るかな&#8230;と不安もありましたが、マッサージ器具(ツボ押し器)を片手に持った瞬間、一瞬にしてあの頃に戻れました。舞台は新たな風都の街。<br />
相変わらずミステリアスで、人間臭い街です。原作の風都がそのまま舞台化されてるので、街の妖艶さやアクション、キャストの活躍を思う存分楽しんで頂けると思います。そんな風都でお待ちしております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_CV_bando.jpg" /><br />
【万灯雪侍役 君沢ユウキ】<br />
12年前に感じたあの頃の懐かしい風を、稽古場で節々に感じました。<br />
翔太郎のハーフボイルド、フィリップの冷静と情熱、亜樹子の天真爛漫さ、照井の寡黙な強さ、刃野さんの変わらなさ。<br />
そんな彼らと出会ってしまった裏風都の万灯雪侍として、交差する表と裏の『運命』の物語の歯車を強力に回していきたいと思います。<br />
舞台上、目の前で仮面ライダー達が闘う臨場感はまさに本物の迫力。ですが完成には最後の1ピースが足りません。それは劇場、いや、風都に皆様が目撃しに来てくださること。最高のスリリングをお約束します。必ず貴方を、美しく後悔させてあげましょう。</p>
<p>＜スタッフコメント＞<br />
【脚本・演出 毛利亘宏(少年社中)】<br />
「風都探偵 The STAGE」の演出と脚本の共同執筆を担当させていただきました毛利亘宏です。<br />
お客様の想像を上回るライブエンターテインメントが出来上がったのではないかと自信を持ってお届けします。<br />
自分が培ってきた演劇のフィールドと「仮面ライダー」という歴史あるコンテンツが交わるとこんなにも可能性を秘めた作品が生まれるんだ&#8230;とひしひしと感じております。<br />
新たな“風都”という街を舞台上に生み出すべく、稽古場と劇場でカンパニー全員が誠心誠意、本作に向き合い、試行錯誤してきました。<br />
ぜひ劇場で、ライブ配信で、舞台上に生まれる新たな風都の物語をご覧ください。</p>
<blockquote><p>＜Introduction＞<br />
その街には絶えず風が吹く。<br />
小さな幸せも、大きな不幸も、風が運んでくる。<br />
風の街──風都。<br />
かつて街を脅かした組織「ミュージアム」は、仮面ライダーたちによって壊滅へと追い込まれた。<br />
だが、組織によって大量生産された危険なアイテム「ガイアメモリ」は各所に散在。<br />
感情吹き荒ぶ風都で密かに流通し、メモリの力で怪人「ドーパント」へと変貌する者は後を絶たなかった。<br />
やさしさ故に煮え切らない“ハーフボイルド”探偵、左翔太郎。<br />
頭脳派探偵にして彼の永遠の相棒、フィリップ。<br />
二人が所属する鳴海探偵事務所の元には、今日も奇妙な依頼が持ち込まれる。<br />
左翔太郎は、夜の埠頭で謎の美女と出会う。<br />
それは「T字路の魔女」と噂される存在であった。<br />
彼女にバッグを盗まれたという坪崎忠太からの依頼を受け、翔太郎は魔女探しに奔走。<br />
「ときめ」と名乗る彼女を追う中で、風のない見知らぬ街へと足を踏み入れるのだった。<br />
彼女との出会いが翔太郎の運命を変えていく。<br />
翔太郎&#038;フィリップ、二人で一人の探偵で、仮面ライダーWの新たなる事件が幕を開ける──</p></blockquote>
<h3>公演情報</h3>
<p>『風都探偵 The STAGE』<br />
原作 石ノ森章太郎<br />
連載 『風都探偵』(小学館発行「週刊ビッグコミックスピリッツ」脚本:三条陸 作画:佐藤まさき)<br />
脚本監修 三条陸<br />
脚本 西駿人 毛利亘宏(少年社中)<br />
演出 毛利亘宏(少年社中)<br />
音楽 中川幸太郎 鳴瀬シュウヘイ<br />
出演 和田雅成 木津つばさ</p>
<p>生駒里奈 上野凱 / 能條愛未<br />
なだぎ武 相澤莉多 松本寛也 梅澤裕介(梅棒)<br />
伊藤孝太郎 君沢ユウキ<br />
井坂仁美 伊藤ナツキ 後藤恭路 池田優樹 内田大地 夛田将秀 中西奨 八巻紀一 横山慶次郎 吉岡将真</p>
<p>会場・日程 2022年12月29日(木)~2023年1月15日(日)<br />
東京:サンシャイン劇場<br />
2023年1月19日(木)~25日(水)<br />
大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ</p>
<p>チケット 全席指定 9,500 円(税込) ※未就学児入場不可</p>
<p>【スタッフクレジット】<br />
原作:石ノ森章太郎 ※「ノ」は、1/4 角の下揃え<br />
連載:『風都探偵』(小学館発行「週刊ビッグコミックスピリッツ」脚本:三条陸 作画:佐藤まさき)<br />
脚本監修:三条陸<br />
エグゼクティブプロデューサー:塚田英明<br />
脚本:西駿人 毛利亘宏(少年社中)<br />
演出:毛利亘宏(少年社中)<br />
音楽:中川幸太郎 鳴瀬シュウヘイ<br />
アクション監督:栗田政明(倉田プロモーション)<br />
振付:本山新之助<br />
舞台監督:横尾友広 舞台美術:秋山光洋(n10design) 照明:斎藤真一郎 音響効果:天野高志(RESON)<br />
映像:荒川ヒロキ(stack pictures) 演出助手:スギザキサトミ<br />
衣裳:惠藤高清 小道具・特殊造形:林屋陽二 キャラクター造形:ブレンドマスター<br />
ヘアメイク:城本麻紀 トレーナー:伊藤洋<br />
宣伝美術:羽尾万里子(Mujina:art) 宣伝写真:金山フヒト Web:田中ユウコ<br />
キャスティング協力:杉山麻衣 音楽プロデュース:飯田真由(avex trax)<br />
プロデューサー:中村恒太 制作:シャチュウワークス 東映<br />
主催:「風都探偵 The STAGE」製作委員会<br />
企画・プロデュース:東映<br />
(C)「風都探偵 The STAGE」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77288" rel="noopener" target="_blank">仮面ライダーの新たなステージ開幕！舞台『仮面ライダー斬月』-鎧武外伝-　ライブならではの生々しいアクションにこだわり<br />
https://otajo.jp/77288</a></p>
<p>生駒里奈「仮面ライダーになりたい」アクション挑戦で願望語る！池田純矢「本当に天才」『-4D-imetor』でライダーキック披露<br />
https://otajo.jp/101585<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/101585" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
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		<title>［動画レポ］生駒里奈がアクションに挑戦　構想11年半！池田純矢W主演 『-4D-imetor』9月5日までアーカイブ配信中</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Sep 2021 06:59:33 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[阿南健治]]></category>

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		<description><![CDATA[生駒里奈さんと池田純矢さんW主演の奇術×謎解き×演劇のアトラクション・エンターテインメント、エン*ゲキ#05『-4D-imetor』が8月29日に大千秋楽を迎え、9月5日までアーカイブ配信中です。 エン*ゲキ#05『-4 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D5.jpg" /><br />
生駒里奈さんと池田純矢さんW主演の奇術×謎解き×演劇のアトラクション・エンターテインメント、エン*ゲキ#05『-4D-imetor』が8月29日に大千秋楽を迎え、9月5日までアーカイブ配信中です。</p>
<p>エン*ゲキ#05『-4D-imetor』は、四次元世界と超能力を“イリュージョンマジック”で魅せるユニークでエンターテインメント性にあふれた、奇術と謎解きと演劇が融合した、いまだかつてない体感型演劇。</p>
<p>池田純矢さんが脚本・演出も手掛けており、なんと構想を含めると11年半かかったという、念願の公演となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D15.jpg" /><br />
本来であれば1年前に上演する予定でしたが、コロナ禍で中止となっていた本作。昨年との変更点について、「かなり大きく変わっております。台本も改定しまして、元々2時間10分の予定で脚本を書いておりましたが、そこから精査して1時間45分に仕上がっております。ストーリーラインも含めて変わった部分もあります。演出も大きく変わって当時は客席に我々が降りてお客様と触れ合いながらマジックだったりイリュージョンを体感していただこうと考えていたんですけど、ご時世的にそういうことができなくなったので、舞台と客席を隔てて、それでも客席に座っている全員が体感できる、そういった不思議体験を新しくイリュージョン監修の新子景視さんと作らせていただきまして、そこが大きく変わったところかなと思います」と述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D16.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D7.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D14.jpg" />
<p>W主演となる生駒里奈さんが演じるのは、4次元人の「ノア」。池田さんが「アクション女優でもこんなことなかなかやらないよね、レベルのことをやっています」と言うほど、アクションシーンも見どころ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D10.jpg" /><br />
また、山田一郎役の田村心さんは、「1年越しの上演で、これは観た後に意味がわかる言葉だと思うんですけど、この1年ノアはずっと動いていたんじゃないかな、と俺は思って。そんな風に前向きに物語を捉えられたら、この1年も意味のある1年だったなと思っております。観た後にこの言葉の意味がわかると思います！」とコメント。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D11.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D13.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D6.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D3.jpg" /><br />
アクションあり、謎解きあり、イリュージョンありの新たなエンタメ演劇を体感して、ぜひ田村さんのコメントの真相を確かめてください！</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>生駒里奈さんのアクションシーンも動画でご覧ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/bB1FSZSVnrk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・生駒里奈がアクションに挑戦！池田純矢W主演 エンゲキ#05『-4D-imetor』ダイジェスト［YouTube］<br />
https://youtu.be/bB1FSZSVnrk<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/bB1FSZSVnrk" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>アーカイブ配信</h3>
<p>2021年8月29日(日) 12時公演 &#038; 16時公演をアーカイブ配信中。</p>
<p>【アーカイブ配信　視聴可能時間】<br />
2021年9月5日(日) 23時59分まで<br />
【視聴料金】<br />
4,000円(税込) GOTO割引後価格 3,200円(税込)<br />
※GOTOイベント対象のため、定価より20％OFFでの販売となります。</p>
<p>【ご購入方法】<br />
取り扱い：イープラス<br />
販売期間：販売期間：8月18日(水) 12時～9月5日(日) 20時まで<br />
販売ページ：https://eplus.jp/sf/detail/2441320001?P6=001&#038;P1=0402&#038;P59=1<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/sf/detail/2441320001?P6=001&#038;P1=0402&#038;P59=1" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※お問い合わせはイープラスまでお願いいたします。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/1.jpg" /><br />
池田純矢：<br />
まず世界観の設定を説得力をもたせるところに細部までこだわりました。超能力はどうやって表現しようか、というのは物語の根幹になるギミックではありますので、そこの演出を細かく精査していくところが苦労はしたのかな、と思います。アクションもありすし、イリュージョンも謎解き要素もあったり、客席の皆さんが体感するものがあったりだとか、いろんなギミックがふんだんに盛り込まれておりますので、アトラクションみたいな作品になっているといいな、と思っております。<br />
演出家としましては、この紀伊国屋ホールが改装されて下のロビーに井上ひさし先生、つかこうへい先生の写真が貼ってあるんですけども、そんな歴々たるメンバーに名を連ねられるような演出家になっていきたいなと思っております。その第一歩をこの作品で踏み出したいなと思っておりますので、ぜひ楽しんでいただきたいなと思っております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4D4.jpg" /><br />
生駒里奈：<br />
楽しみにこの時間を迎えられたというわけではなく、今の情勢など世界のことを見ると、素直にいいのかな？という思いはあるんですが、ただ私達は誰かを楽しませるために存在しているので、それができる喜びとお客様にこの時間だけは絶対に幸せになってほしいので、そんな気持ちでいっぱいです。やってきたことはすごく自信がありますし、お客様にこの瞬間だけは何もかも忘れて本当に幸せになってほしいし、必ず幸せにするので、楽しみに客席で待っていてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/3.jpg" /><br />
田村心：<br />
山田一郎は物語の真髄には一切関わらない、箸休め的なキャラクターかなと思っているので、その部分を楽しんでいただければ。愛されるキャラクターを目指して頑張ろうかなと思います。山田が居るから、ストーリーがわかりやすくなる部分もあるので、お客様に寄り添える山田を演じられたらと思います。<br />
（池田：物語の真髄に触れていないというところがある種、真髄に触れてるんですよね（笑）。僕が一番やりたかった役は山田。）<br />
1年越しの上演で、これは観た後に意味がわかる言葉だと思うんですけど、この1年ノアはずっと動いていたんじゃないかな、と俺は思って。そんな風に前向きに物語を捉えられたら、この1年も意味のある1年だったなと思っております。観た後にこの言葉の意味がわかると思います！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/6.jpg" /><br />
村田充：<br />
都市伝説級のテロリストで彼は彼なりに大切なものを取り戻そうとしているというか。前半と後半での変化というものが見どころかなと思います。私は去年はキャスティングされていなかったので、玉城裕規くんという僕の大好きな俳優さんがこの役を演じるはずだったので、そういったプレッシャーも背負いつつ、彼のプランに負けないようなプランを板の上で表現したいなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/5.jpg" /><br />
松島庄汰：<br />
明智刑事は純矢演じる渡来と幼馴染かつ刑事なので、僕もアクションが見どころです。ノアと違って柔道技を得意としてますので、いろんな人を投げ倒しております。<br />
アクション有り、コメディでもあり、イリュージョンあり、心にぐっと来る部分もあり。それが1時間45分に短い間に詰め込まれています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/2.jpg" /><br />
新子景視：<br />
僕はナンバーαというオリジナルの4次元人の役をやらさせていただいているんですけど、サイコキネシスとか超能力をいっぱい使います。僕は元々マジシャンなので、本当の超能力者のように観てもらえるように作品の説得力をもたせられるように頑張りたいなと思っております。<br />
マジックもこういう状態を踏まえてさらにバージョンアップできましたので、そのところを楽しんでいただければと思っております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4.jpg" /><br />
阿南健治：<br />
4次元についての長台詞をひたすらに覚えていたんですけど、中止なって、もう1年それを覚える機会があるということで、やっと覚えきったかなというところで初日を迎える喜びもひしひしと感じつつ、若い人たちのエネルギーをおじさんにとっては本当に眩しいほどに感じております。紀伊国屋ホール、27年ぶりです。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101585" rel="noopener" target="_blank">生駒里奈「仮面ライダーになりたい」アクション挑戦で願望語る！池田純矢「本当に天才」『-4D-imetor』でライダーキック披露<br />
https://otajo.jp/101585</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演情報</h3>
<p>エン*ゲキ#05『-4D-imetor』<br />
東京公演：2021年8月5日(木)～8月15日(日)　紀伊國屋ホール<br />
大阪公演：2021年8月28日(土)〜8月29日(日)　COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール</p>
<p>CAST<br />
生駒里奈<br />
池田純矢<br />
村田充<br />
松島庄汰<br />
田村心<br />
新子景視<br />
阿南健治<br />
藤澤アニキ 北村海 町田尚規 松本城太郎 前田りょうが 春本ヒロ<br />
STAFF<br />
作・演出：池田純矢<br />
音楽：和田俊輔<br />
美術：根来美咲<br />
照明：榊原大輔<br />
音響：井上直裕<br />
衣裳：八重樫伸登<br />
ヘアメイク：古橋香奈子、成谷充未<br />
イリュージョン監修：新子景視<br />
振付：吉野菜々子<br />
演出助手：荻原秋裕<br />
舞台監督：西村珠生 / 尾花真<br />
宣伝写真：京介<br />
宣伝美術：田中ユウコ、渡部亜利沙<br />
webデザイン：蘭わかば<br />
ライター：横川良明<br />
PRディレクター：森欣治、大西徹<br />
キャスティング：杉山麻衣<br />
制作協力：設樂敬子<br />
共同プロデュース：山田泰彦、北村友香理<br />
プロデュース：森脇直人</p>
<p>宣伝：ディップス・プラネット<br />
票券：サンライズプロモーション大阪</p>
<p>主催：<br />
関西テレビ放送<br />
サンライズプロモーション大阪<br />
バール<br />
製作：<br />
バール</p>
<p>公式サイト：<br />
https://enxgeki.com/<!-- orig { --><a href="https://enxgeki.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>生駒里奈「仮面ライダーになりたい」アクション挑戦で願望語る！池田純矢「本当に天才」『-4D-imetor』でライダーキック披露</title>
		<link>https://otajo.jp/101585</link>
		<comments>https://otajo.jp/101585#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 08 Aug 2021 00:19:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[- 4D -imetor]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[仮面ライダー]]></category>
		<category><![CDATA[池田純矢]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[生駒里奈]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>

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		<description><![CDATA[生駒里奈さんと池田純矢さんW主演の奇術×謎解き×演劇のアトラクション・エンターテインメント、エン*ゲキ#05『-4D-imetor』が8月15日まで新宿の紀伊国屋ホールにて、8月28日、29日に大阪・COOL JAPAN [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/4D7.jpg" /><br />
生駒里奈さんと池田純矢さんW主演の奇術×謎解き×演劇のアトラクション・エンターテインメント、エン*ゲキ#05『-4D-imetor』が8月15日まで新宿の紀伊国屋ホールにて、8月28日、29日に大阪・COOL JAPAN PARK OSAKA TTホールにて上演されます。また、8月5日公演は8日までアーカイブ配信中です。</p>
<p>エン*ゲキ#05『-4D-imetor』は、四次元世界と超能力を“イリュージョンマジック”で魅せるユニークでエンターテインメント性にあふれた、奇術と謎解きと演劇が融合した、いまだかつてない体感型演劇。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/4D2.jpg" /><br />
本来は昨年上演するはずが、コロナ禍で中止となっていた本作。生駒里奈さんは、「楽しみにこの時間を迎えられたというわけではなく、今の情勢など世界のことを見ると、素直にいいのかな？という思いはあるのですが、ただ私達は誰かを楽しませるために存在しているので、それができる喜びと、お客様にこの時間だけは絶対に幸せになってほしい気持ちでいっぱいです」と開幕に向けての気持ちを述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/4D4.jpg" /><br />
生駒さんが演じるのは、四次元人の謎の少女・ノア。今作では激しいアクションに挑戦しており、本作の脚本・演出も手掛けている池田純矢さんは、「アクション女優でもこんなことなかなかやらないよね、レベルのことをやっていますからね。すごいです、本当に天才だと思います」と生駒さんのアクションシーンを評価。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/4D1.jpg" />
<p>生駒さんは、「しんどいです（笑）」「体育が一番嫌いな教科だったので（笑）」とアクションに自信はなかったと述べるも、「でもすごく楽しくやっていて。無茶苦茶楽しくて、これからアクションやっていきたいな、と思うくらい。やっぱり仮面ライダーになりたいので（笑）」と今後の夢も語ると、池田さんが「良いライダーキック打てますよ」と太鼓判を押しました。</p>
<p>「アクションの練習でミット打ちとかしましたし、どんどん自分が強くなっている感じがして、もっと強くなりたいなと思っているくらいです（笑）」と生駒さん。見どころだという、ライダーキックをぜひ、劇場や配信で確認してください！</p>
<p>また、池田さんは主演をオファーした生駒さんのことを、「天才だと思っております。本当に俳優としても、存在としても天才だな、天が作った賜物だなと。何をやらせても一級品だし、オーラはあるし。今回作品において大事な部分として、ノアという元気なハツラツとした求心力のあるキャラクターではあるんですが、根っこの部分が儚くてもろくて崩れやすいという、繊細な部分もあって。その繊細な部分をぜひ演じていただきたいという話も当初からしていたんですけど、その部分を本当に上手く繊細に演じていただいて、僕の中でキャラクターと生駒里奈という人間が稽古を通して役と同化していくところに感動しました」と語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/4D7.jpg" />
<p>そして生駒さんは本作について、「偶然にも今のご時世にメッセージがすごく届くというか。自分の存在意義ってなんだろう、というところは、ノアを通して皆さんにも想いを伝えられたらいいなと思っております」と意気込みを述べ、「やってきたことはすごく自信がありますし、お客様にこの瞬間だけは何もかも忘れて本当に幸せになってほしいし、必ず幸せにするので、楽しみに客席で待っていてください」とメッセージを届けました。</p>
<p>アクションあり、謎解きあり、イリュージョンありの新たなエンタメ演劇をぜひ体感してください！</p>
<h3>STORY</h3>
<p>私設研究機関「渡来超能力研究所」の所長・渡来暦は世間からオカルトマニアの変人と噂されながらも、超能力の解明に明け暮れていた。</p>
<p>ある日、研究所の壁面からまるでテレポーテーションのように突如出現する記憶を失った謎の少女・ノア。<br />
ルーツを辿る唯一の手がかりは<br />
「ノア、必ず帰ってこい。渡来超能力研究所で待つ」<br />
と書かれた血まみれのメモ。</p>
<p>時を同じくして、首相官邸ではテロ組織が超能力でも無ければ不可能な手口で総理を人質にとり、立て籠もるという事件が発生。<br />
渡来は、ノアやテロ組織ら超能力者を、三次元の肉体を持ちながら四次元世界に干渉できるように進化した新人類&#8221;4Dimetor&#8221;と推論し、事件の真相を追う。</p>
<p>一方、政府の「国立研究所」では何やら不穏な気配が立ち込めていた。</p>
<p>失われた記憶、血まみれのメモ、テロ組織の目的、国立研究所の闇&#8230;<br />
あらゆる謎が、パズルのピースを埋めるように次々と解き明かされていく。</p>
<p>「さあ、好奇心の扉をあけよう」</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85322" rel="noopener" target="_blank">生駒里奈主演　池田純矢 作・演出＜量子力学＞テーマの謎解きミステリー『-4D-imetor』玉城裕規・田村心らキャストビジュアル発表<br />
https://otajo.jp/85322</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演情報</h3>
<p>エン*ゲキ#05『-4D-imetor』<br />
東京公演：2021年8月5日(木)～8月15日(日)　紀伊國屋ホール<br />
大阪公演：2021年8月28日(土)〜8月29日(日)　COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール</p>
<p>CAST<br />
生駒里奈<br />
池田純矢<br />
村田充<br />
松島庄汰<br />
田村心<br />
新子景視<br />
阿南健治<br />
藤澤アニキ 北村海 町田尚規 松本城太郎 前田りょうが 春本ヒロ<br />
STAFF<br />
作・演出：池田純矢<br />
音楽：和田俊輔<br />
美術：根来美咲<br />
照明：榊原大輔<br />
音響：井上直裕<br />
衣裳：八重樫伸登<br />
ヘアメイク：古橋香奈子、成谷充未<br />
イリュージョン監修：新子景視<br />
振付：吉野菜々子<br />
演出助手：荻原秋裕<br />
舞台監督：西村珠生 / 尾花真<br />
宣伝写真：京介<br />
宣伝美術：田中ユウコ、渡部亜利沙<br />
webデザイン：蘭わかば<br />
ライター：横川良明<br />
PRディレクター：森欣治、大西徹<br />
キャスティング：杉山麻衣<br />
制作協力：設樂敬子<br />
共同プロデュース：山田泰彦、北村友香理<br />
プロデュース：森脇直人</p>
<p>宣伝：ディップス・プラネット<br />
票券：サンライズプロモーション大阪</p>
<p>主催：<br />
関西テレビ放送<br />
サンライズプロモーション大阪<br />
バール<br />
製作：<br />
バール</p>
<p>公式サイト：<br />
https://enxgeki.com/<!-- orig { --><a href="https://enxgeki.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>生駒里奈主演　池田純矢 作・演出＜量子力学＞テーマの謎解きミステリー『-4D-imetor』玉城裕規・田村心らキャストビジュアル発表</title>
		<link>https://otajo.jp/85322</link>
		<comments>https://otajo.jp/85322#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 16 Feb 2020 20:05:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[- 4D -imetor]]></category>
		<category><![CDATA[イリュージョン]]></category>
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		<category><![CDATA[松島庄汰]]></category>
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		<category><![CDATA[生駒里奈]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[謎解き]]></category>
		<category><![CDATA[量子力学]]></category>
		<category><![CDATA[阿南健治]]></category>

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		<description><![CDATA[生駒里奈さんと池田純矢さんW主演の奇術×謎解き×演劇のアトラクション・エンターテインメント、エン*ゲキ#05『- 4D -imetor』のメインビジュアルとそれぞれのキャラクターが公開となりました。 エン*ゲキ#05『- [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/42d1a37d17e48c30113312e61455c9e2.jpg" /><br />
生駒里奈さんと池田純矢さんW主演の奇術×謎解き×演劇のアトラクション・エンターテインメント、エン*ゲキ#05『- 4D -imetor』のメインビジュアルとそれぞれのキャラクターが公開となりました。</p>
<p>エン*ゲキ#05『- 4D -imetor』は、四次元世界と超能力を“イリュージョンマジック”で魅せるユニークでエンターテインメント性にあふれた、奇術と謎解きと演劇が融合した、いまだかつてない体感型演劇。</p>
<blockquote><p>「エン*ゲキ」とは？<br />
エン=Entertainment:娯楽 + ゲキ=Act:芝居<br />
役者・池田純矢さんが自身の脚本・演出により《演劇とは娯楽であるべきだ》の理念の基、誰もが楽しめる王道エンターテインメントに特化した公演を上演するために作られた企画です。演目ごとに学問のジャンルからテーマを定めて、エンターテインメント作品に見事昇華させています。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/0c2471af6b6725fc8daa13035e393979.jpg" />
<h3>個性豊かで多彩なキャストが集結！</h3>
<p>W主演を務めるのは、バラエティー番組などでマルチな才能を発揮し、近年は女優として益々存在感を増している生駒里奈さんと、今回、作・演出に加えて大任に挑む池田純矢さん。</p>
<p>そして、舞台「魔界転生」での妖艶な存在感や先日千穐楽を迎えた舞台「刀剣乱舞」での好演も記憶に新しい玉城裕規さん、配信ドラマ「仮面ライダーブレン」や舞台『崩壊シリーズ「派」』出演、OFFICE SHIKA PRODUCE「罪男と罰男」で主演を務める松島庄汰さん、柔らかな雰囲気ながら芯の強さを感じさせる佇まいと「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage の主演・緑谷出久役でのキレのあるアクションも披露した田村心さん。また、今作の四次元世界を表現するのに欠かせないイリュージョンの監修も担う新子景視さんといった個性豊かなキャストが揃います。</p>
<p>さらに、硬軟自在に演じ分け、独特の存在感を醸し出す阿南健治さんも出演！　物語に一層奥行きをもたらしてくれるのは必至です。</p>
<blockquote><p>エン*ゲキシリーズ最新作 #05『- 4D -imetor』<br />
＜量子力学＞ をテーマに壮大なスケールで繰り広げられる謎解きミステリー!<br />
四次元世界と超能力を“イリュージョンマジック”で魅せる<br />
いまだかつてない体感型演劇が劇場空間を埋め尽くす!<br />
奇術×謎解き×演劇の融合で贈る【アトラクション・エンターテインメント】がここに誕生！<br />
「さあ、好奇心の扉をあけよう」</p></blockquote>
<h3>STORY</h3>
<p>私設研究機関「渡来超能力研究所」の所長・渡来暦は世間からオカルトマニアの変人と噂されながらも、超能力の解明に明け暮れていた。<br />
ある日、研究所の壁面からまるでテレポーテーションのように突如出現する記憶を失った謎の少女・ノア。<br />
ルーツを辿る唯一の手がかりは「ノア、必ず帰ってこい。渡来超能力研究所で待つ」と書かれた血まみれのメモ。<br />
時を同じくして、首相官邸ではテロ組織が超能力でも無ければ不可能な手口で総理を人質にとり、立て籠もるという事件が発生。<br />
渡来は、ノアやテロ組織ら超能力者を、三次元の肉体を持ちながら四次元世界に干渉できるように進化した新人類&#8221;4Dimetor&#8221;と推論し、事件の真相を追う。一方、政府の「国立研究所」では何やら不穏な気配が立ち込めていた。<br />
失われた記憶、血まみれのメモ、テロ組織の目的、国立研究所の闇……<br />
あらゆる謎が、パズルのピースを埋めるように次々と解き明かされていく。</p>
<h3>登場人物</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/204249c25a248307c6e91735e856b69d.jpg" /><br />
生駒里奈(ノア)<br />
ある日、壁面からまるでテレポーテーションのように出現した謎の少女。<br />
粗暴な性格で口が悪いが、人に対する情は深く繊細な一面も。<br />
記憶を失っていて、自らのルーツを辿る手がかりを探す為に渡来と手を組む。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/4d58a547efaebda86c2e6cb002cc1701.jpg" /><br />
池田純矢(渡来暦)<br />
私設研究機関・渡来超能力研究所の所長。<br />
好奇心のかたまりで、興味の対象はとことん追求する性格ゆえに、周囲からはオカルトマニアの変人と噂されている。国立研究所で研究員を務めていたが、行方不明になった兄を探す為に辞職した過去を持つ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/66b51e13099aa6bb0cf6ce24d42cdb93.jpg" /><br />
玉城裕規(斉木国成)<br />
超能力としか思えない手口を使い、首相官邸に立て籠もったテロ組織のリーダー。<br />
その正体は、かつて世間を震撼させた首都同時多発テロの首謀者。自らを「革命軍」と名乗り政府を糾弾していたが、死刑が確定し 2 年前に執行されたはずだった&#8230;。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/074e0e3f9b06f7d73e482badecf3c3a9.jpg" /><br />
松島庄汰(明智小次郎)<br />
警視庁刑事部・捜査一課の刑事。<br />
渡来とは幼馴染で学生時代を共に過ごしている。刑事としてのプライドが高く、高圧的な物言いをしてはいるが、本来はお調子者で気の良い人間。捜査の協力を求めて、国立研究所時代から渡来の元を訪れていた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/998a593ffadcfd4e3f5b8fb8b70f5b98.jpg" /><br />
田村 心(山田一郎)<br />
渡来の助手を務めているが、助手とは名ばかりで主な仕事はお茶汲みと運転。<br />
渡来いわく、何の取り柄もない男。しかし人当たりの良さは一級品で、気がつけば無くてはならないマスコット的な存在に。ツッコミのセンスがキラリと光る。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/b52e6666f31bc291957c27a8d0d16e4c.jpg" /><br />
新子景視(No.α)<br />
国立研究所の最深部、極秘エリアのラボに佇む謎の男。<br />
感情が欠落していて不気味な雰囲気を醸し出している。強力な超能力を操り、事件の真相を追うノアや渡来の前に立ち塞がる。その出自、行動理念は一切不明。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/7d0d8df42e9ad8685c1ebee9c7d2efad.jpg" /><br />
阿南健治(真堂歳延)<br />
量子力学研究の権威で、世界的な数学博士だが、現在は政府機関・国立研究所で教授を務めている。穏やかで正義感が強く、周囲からの人望も厚い。研究員時代の渡来の元・上司。超能力に関して独自の研究を行なっている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/0488413c0f2a9c1c9514c2815d32bae0.jpg" />
<blockquote><p>公演タイトル エン*ゲキ#05『– 4D–i metor』<br />
作・演出 池田純矢<br />
出演 生駒里奈×池田純矢<br />
玉城裕規/松島庄汰 田村心 新子景視<br />
藤澤アニキ 北村海 町田尚規 前田りょうが 相田真滉<br />
阿南健治</p>
<p>チケット発売 3 月 22 日(日)10:00AM~<br />
チケット料金:SS席 8,000 円 S 席 7,000 円<br />
公式サイト www.enxgeki.com/<br />
お問合せ 公演事務局 0570-200-114(10:00~18:00)<br />
主催 関西テレビ放送、サンライズプロモーション大阪、バール<br />
製作 バール<br />
■東京公演<br />
日程:2020 年 5 月 8 日(金)~5月 18 日(月)<br />
会場:東京・紀伊國屋ホール(東京都新宿区新宿 3-17-7 紀伊國屋書店新宿本店 4F)<br />
チケット料金:SS席 8,000 円 S 席 7,000 円</p>
<p>■大阪公演<br />
日程:2020 年 5 月 23 日(土)~5 月 24 日(日)<br />
会場:大阪・COOL JAPAN PARK OSAKA TT ホール(大阪府大阪市中央区大阪城 3-6)<br />
チケット料金:S 席 7,500 円</p>
<p>公式サイト：<br />
<a href="https://enxgeki.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://enxgeki.com/</a></p></blockquote>
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		<title>『逃げ恥』初舞台化で朗読劇に！梶裕貴・細谷佳正・生駒里奈・内田真礼らが平匡やみくりを演じる</title>
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		<pubDate>Thu, 27 Jun 2019 03:27:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[東宝が贈るラブストーリーに特化した朗読劇シリーズ《恋を読む》の第2弾としてTVドラマも話題となった大人気コミック『逃げるは恥だが役に立つ』の初の舞台化が決定！　声優から俳優といったフィールドを越えたキャストも発表され、コ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/dc71eb7b7ee49f18fbc445fd3d978e67-1.jpg" /><br />
東宝が贈るラブストーリーに特化した朗読劇シリーズ《恋を読む》の第2弾としてTVドラマも話題となった大人気コミック『逃げるは恥だが役に立つ』の初の舞台化が決定！　声優から俳優といったフィールドを越えたキャストも発表され、コメントが到着しました。</p>
<p>原作は、2012年より月刊「Kiss」(講談社)にて連載中の大ヒットラブコメディ。夫=雇用主、妻=従業員の“契約結婚”という斬新な設定ながら、笑いと胸キュンあふれる展開、仕事や夫婦の在り方に自分達らしく向き合う主人公たちの姿が多くの読者の共感を呼び、2015年に第39回講談社漫画賞(少女部門)を受賞。翌年、連続テレビドラマ化されると人気は日本中に拡大し、最終話の平均視聴率が20.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録するなど大きな社会現象となりました。</p>
<p>舞台版の脚本・演出を務めるのは、朗読劇シリーズ《恋を読む》第1弾『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』に続き、劇団「ロロ」主宰の三浦直之氏。NHKよるドラ『腐女子、うっかりゲイに告(コク)る。』の脚本を手掛けるなどその才能は舞台に止まることなく、今最も熱い若手劇作家として注目を集めています。</p>
<p>さらに今回、『ぼく明日』のクリエイティブチームがふたたび集結！　俳優の言葉と映像、音楽を有機的にリンクさせ、朗読劇の枠を超えた特別な体験をお届けします。</p>
<p>舞台に登場するのは、年齢も性別もバラバラ、でも皆少しずつ“生きづらさ”を感じている4人のキャラクター。この、まさに現代を切り取った4人を、多彩なジャンルのトップランナーが日替わりで演じます。</p>
<p>キャストは以下の4組。</p>
<blockquote><p>・荒木宏文×妃海 風×石川界人×友近<br />
・細谷佳正×咲妃みゆ×木村達成×壮 一帆<br />
・梶 裕貴×生駒里奈×有澤樟太郎×濱田めぐみ<br />
・吉沢 悠×内田真礼×斉藤壮馬×朴 璐美</p></blockquote>
<blockquote><p>【原作 海野つなみコメント】<br />
朗読劇化のお話をいただいて、どんな感じになるんだろうとワクワクしました。生の声って、体の奥まで届くというか、特別な力があるように感じてまして。<br />
そして声だけのお芝居って、それぞれの頭の中で何倍にも膨らむと思うのです。<br />
今回素晴らしい皆さんが、私が脳内で妄想した話を再現してくださる！<br />
作者としてもう、嬉し恥ずかし楽しみでなりません。<br />
漫画、ドラマ、さらに生舞台の朗読劇という新たな「逃げ恥」の世界に、皆様どうぞお越しください！</p>
<p>【脚本・演出 三浦直之コメント】<br />
『逃げるは恥だが役に立つ』のみくりと平匡は「夫婦」という役割を演じています。けれど、2人は演じるからこそ「夫婦」について真摯に向き合い考え言葉を交わし、その結果、むしろ凝り固まった役割をこえた清々しい関係性を結びます。ぼくはそんな2人をとても美しいとおもいます。『逃げるは恥だが役に立つ』という物語を、さまざまなキャストのみなさんがどんな風に演じてくれるのかとてもワクワクしています。</p></blockquote>
<h3>【キャストコメント】 ※公演日順</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/0b212da13593f48c8d1f44a4bf0e78f4.jpg" /><br />
<strong>・荒木宏文 (10月2日出演/津崎平匡役)</strong><br />
この度、朗読劇『逃げるは恥だが役に立つ』に出演する事が決まりました。<br />
社会現象になったくらい国民の皆様に愛された「逃げ恥」に朗読劇で参加できる事、とても嬉しく思います。<br />
同時に大きなプレッシャーにもなりますが、この刺激を全力で楽しんで、あの世界を「朗読劇」というドラマとは違うエンターテイメントでも再現し、新しい楽しさを皆様にお届け出来るよう精一杯努めます。</p>
<p><strong>・妃海風(10月2日出演/森山みくり役)</strong><br />
あの大人気作品への出演！心から嬉しかったです。<br />
決まった瞬間頭の中では、やはり例のダンスを踊っていました！<br />
ドラマにハマっていたので、漫画も読んでみたら、また違った視点からも見えて面白かったです！<br />
さーて今度は朗読劇。。どうなるのでしょうね！<br />
わくわくです！私も楽しみます！</p>
<p><strong>・石川界人 (10月2日出演/風見涼太役)</strong><br />
朗読劇は場の空気や流れによって雰囲気が大きく変わっていくので、共演者の方との呼吸を大事に演じます。<br />
テレビドラマ化もされた作品ということもありプレッシャーを感じていますが、僕なりに朗読劇としての役を演じていけたら思います。</p>
<p><strong>・友近 (10月2日出演/土屋百合役)</strong><br />
朗読劇は初めてで未知の世界だけにワクワクしています。<br />
声だけとはいっても表情や仕草も関係してきますから恥ずかしがらず^_^ 恥ずかしがり屋なんで、、、世界に入り込めたらなと思います。<br />
ドラマで観てた作品なので石田ゆり子さんを意識しすぎずでもゆり子感も出せたら可愛いかなと^_^<br />
楽しみたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/b1a09da4babf27cc1cb43f4b398ef330.jpg" /><br />
<strong>・細谷佳正 (10月3日出演/津崎平匡役)</strong><br />
日頃お会い出来ない俳優の方々とご一緒にお仕事をするご機会を頂けて、とても嬉しく思っています。<br />
「大きく、貴重な経験だった」と振り返った時に思える様に、大事にその時間を過ごして行こうと思います。</p>
<p><strong>・咲妃みゆ(10月3日出演/森山みくり役)</strong><br />
森山みくり役を務めさせて頂く咲妃みゆです。<br />
以前この物語をテレビドラマで拝見しました。驚きの展開の連続で、魅力的な登場人物一人一人をとても愛おしく感じました。一体どのような朗読劇になるのか楽しみです！<br />
細谷さん、木村さん、壮さんとご一緒させて頂けることも嬉しく光栄に思います！どうぞ宜しくお願い致します。</p>
<p><strong>・木村達成 (10月3日出演/風見涼太役)</strong><br />
前作から引き続き、「恋を読む」シリーズに出演させていただき嬉しいです。<br />
前作が初めての朗読劇で、お客様をのめり込ませることができるのかとても考えたのを覚えています。<br />
今作はキャスト4人なので、どんな掛け合いになるのか楽しみです。<br />
そして、また三浦さんと一緒に作品を作れることが嬉しいです。<br />
ぜひ、劇場にお越しください！絶対後悔させません!!</p>
<p><strong>・壮一帆 (10月3日出演/土屋百合役)</strong><br />
この度、『逃げるは恥だが役に立つ』で初めてリーディングに挑戦させていただく、壮一帆です！<br />
いつかやってみたい、と思っていたので、とても嬉しいです♪<br />
どんな感じになるのか楽しみしかない！<br />
どうぞ宜しくお願いいたします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/41843fe3410233144610ccbb710aa25b.jpg" /><br />
<strong>・梶裕貴(10月4、5日出演/津崎平匡役)</strong><br />
「恋を読む」シリーズ、二作品目の参加です。<br />
演出や美術含め、とても素敵な世界観の中で行われた朗読劇だったので、今回も非常に楽しみにしています。<br />
錚々たる共演者の皆さんと一緒に、楽しくお芝居できたらなと思っております。</p>
<p><strong>・生駒里奈(10月4、5日出演/森山みくり役)</strong><br />
今回、「逃げ恥」と沢山の方々に呼ばれ愛される作品に携われる事がとても嬉しいです。<br />
朗読劇は2回目の出演ですが、人間は普段、生まれた時から口を使い言葉というものでコミュニケーションを取っていて、私も人前で話す機会が多いのですが、お芝居!となるとこんなにも難しいのかと、、日々葛藤しながら向き合っています。<br />
ご来場くださった皆様に楽しかった!を沢山与えられる様に作って行きたいと思います!!<br />
ワクワクしながら幕が上がるのを待っていて下さいね!!</p>
<p><strong>・有澤樟太郎 (10月4、5日出演/風見涼太役)</strong><br />
風見涼太役を演じさせていただきます、有澤樟太郎です。<br />
社会現象を巻き起こした今作の朗読劇に出演ということでとても嬉しいです。<br />
実年齢より上の役を演じることがあまりないので挑戦になりますが、人間ドラマを大事に精一杯頑張ります！</p>
<p><strong>・濱田めぐみ(10月4、5日出演/土屋百合役)</strong><br />
私自身初めての試みである朗読劇！<br />
今まで舞台で全身を使って表現してきましたが今回はどうなるのか？<br />
どんな風に仕上がるのか楽しみでなりません！<br />
ワクワクしながら取り組んでいきたいと思います！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/d68fd963b545bd3a536098bca5c4b028.jpg" /><br />
<strong>・吉沢悠 (10月6日出演/津崎平匡役)</strong><br />
あの大ヒットした「逃げ恥」を、朗読で表現する機会をいただき、今から待ち遠しいです。<br />
朗読劇で演じる難しさと奥深さを今回のキャラクターでも感じることになると思うので、素晴らしい声優の方々との共演が、ドラマ版と違った魅力が生まれる事に、ご期待ください。</p>
<p><strong>・内田真礼 (10月6日出演/森山みくり役)</strong><br />
とても話題になったテレビドラマということで、沢山の方の記憶に残っていると思います！<br />
出演が決まった時、そのストーリーに自分が入って行けるというのはとても嬉しく思いました。<br />
朗読劇というステージは、言葉を大切に伝えられる大好きな舞台です。<br />
お客様に直接届けられるメッセージを大事に立ちたいと思います。<br />
ドラマから新しい形に変わりお届けする「逃げ恥」!劇場でその物語を是非ご覧ください♪</p>
<p><strong>・斉藤壮馬 (10月6日出演/風見涼太役)</strong><br />
風見涼太役を担当させていただきます、斉藤壮馬と申します。<br />
ドラマを入り口に原作も拝読しておりましたので、出演させていただけて非常に嬉しいです。<br />
朗読という形で作品がどう表現されるのか、自分自身も楽しみにしています。<br />
何卒よろしくお願いいたします！</p>
<p><strong>・朴璐美 (10月6日出演/土屋百合役)</strong><br />
なかなかラブコメ=朴璐美のイメージが無いかもしれないので(笑)<br />
私もすごく新鮮な気持ちなのですが、演じさせて頂く百合の、恋に対して「慣れ」のない体当たりなところ、純粋で、だからこそ不器用なところを『愛おしく』感じて頂けるよう、素直に、ハートフルに言葉に乗せてお届けできたらな、とワクワクしています。</p>
<h3>恋を読む vol.2『逃げるは恥だが役に立つ』作品概要</h3>
<blockquote><p>STORY<br />
院卒だけど内定ゼロ、派遣切りで無職になってしまった森山みくりは、父親のはからいで、恋愛経験ナシの独身サラリーマン・津崎平匡(つざき・ひらまさ)の家事代行として働き始める。しかし良好な関係を築いたのも束の間、実家の事情でまたも職を失いそうになったみくりは、ひょんな会話の流れから平匡に「就職としての結婚」を提案。超真面目な平匡が導き出した答えは、まさかの<契約結婚>だった!!<br />
周囲には雇用関係を隠して始まった新婚生活。でも夫婦にしてはぎこちない2人の様子に、平匡の同僚・風見涼太は疑いの目を向け、みくりの伯母・土屋百合は心配を隠せない。さらに平匡とみくりもひとつ屋根の下で暮らすうちに、お互いを意識し出してしまい&#8230; 果たして、波乱ずくめの契約結婚の行方は!?</p></blockquote>
<p>■公演名 恋を読むvol.2『逃げるは恥だが役に立つ』<br />
■期 間 2019年10月2日(水)〜10月6日(日) 計10公演<br />
■会 場 ヒューリックホール東京<br />
東京都千代田区有楽町2丁目5-1 有楽町マリオン11F 阪急メンズ東京側<br />
■原 作 海野つなみ『逃げるは恥だが役に立つ』(講談社「Kiss」連載)<br />
■脚本・演出 三浦直之(ロロ)<br />
■出 演(公演日順)<br />
荒木宏文×妃海 風×石川界人×友近/<br />
細谷佳正×咲妃みゆ×木村達成×壮 一帆/<br />
梶 裕貴×生駒里奈×有澤樟太郎×濱田めぐみ/<br />
吉沢 悠×内田真礼×斉藤壮馬×朴 璐美<br />
■音 楽 深澤恵梨香<br />
■美 術 中村友美<br />
■照 明 阿部典夫<br />
■音 響 池田野歩<br />
■衣 裳 神田百実<br />
■映 像 松澤延拓<br />
■ヘアメイク 佐藤慎一(M’s factory)<br />
■舞台監督 鈴村志門<br />
■演出助手 齋藤 歩<br />
■制作助手 中村真由美<br />
■プロデューサー 尾木晴佳<br />
■主催・製作 東宝<br />
■チケット 一般前売開始 8月10日(土) 料金:6,500円(全席指定・税込)<br />
ローソンチケット独占販売 https://l-tike.com/nigehaji/<!-- orig { --><a href="https://l-tike.com/nigehaji/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
0570-084-003(音声自動応答 Lコード:39333)<br />
0570-000-407(オペレーター 10:00~20:00)<br />
ローソン・ミニストップ店頭【Loppi】にて直接購入可能</p>
<p>★オフィシャル抽選先行 実施決定!<br />
受付期間:7月16日(火)12:00～7月22日(月)23:59</p>
<p>■公演スケジュール 10月2日(水)14:00/18:00<br />
荒木宏文×妃海 風×石川界人×友近<br />
10月3日(木)15:00/19:00<br />
細谷佳正×咲妃みゆ×木村達成×壮 一帆<br />
10月4日(金)15:00/19:00、10月5日(土)15:00/19:00<br />
梶 裕貴×生駒里奈×有澤樟太郎×濱田めぐみ<br />
10月6日(日)12:00/16:00<br />
吉沢 悠×内田真礼×斉藤壮馬×朴 璐美</p>
<p>■公式サイト <a href="https://www.tohostage.com/nigehaji/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.tohostage.com/nigehaji/</a><br />
■公式Twitter @koiwoyomu_stage</p>
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		<title>ナルト＆サスケの最強コンビが復活！　ファン胸熱の『BORUTO』第3巻発売</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 22:35:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2014年に漫画連載がついに完結し、今年2017年3月末でTVアニメが最終回を迎えた『NARUTO -ナルト-』。4月からはナルトの息子・ボルトたちの活躍を描く『BORUTO -NARUTO NEXT GENERATIO [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/7b9b2edf2f1f24f02c681d0e7538dd25.jpg" /><br />
2014年に漫画連載がついに完結し、今年2017年3月末でTVアニメが最終回を迎えた『NARUTO -ナルト-』。4月からはナルトの息子・ボルトたちの活躍を描く『BORUTO -NARUTO NEXT GENERATIONS-』もTVアニメとなり、放送スタートしています。</p>
<p>発行部数1億3500万部を誇り、圧倒的な人気を誇る『NARUTO -ナルト-』(岸本斉史)の正当な続編である『BORUTO -NARUTO NEXT GENERATIONS-』のコミックス第3巻が、本日5月2日に発売。</p>
<h3>ナルトとサスケの最強コンビが復活</h3>
<p>第3巻では、ついに、NARUTOの集大成として大絶賛された、脚本・キャラクターデザイン・製作総指揮を岸本斉史先生が務めた映画『BORUTO -NARUTO THE MOVIE』の内容を完全網羅。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/beaf28218173928785330148f6d94fba.jpg" /><br />
モモシキたちに連れ去られたナルトを救出に向かった、ボルトとサスケや五影たち。</p>
<p>五影たちをも上回る強さを身に着けたモモシキに対抗するため、長年のライバルでもあるナルトとサスケの最強コンビが復活！　映画で、「やっぱりこの2人の最強コンビが最高にカッコイイ！」と『NARUTO -ナルト-』ファン超胸熱の展開になったあの名場面がどう描かれているのか！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/7b9b2edf2f1f24f02c681d0e7538dd25.jpg" /><br />
さらに、精神的にも急成長を遂げるボルトと師匠サスケ、父親ナルトとの熱い共闘をコミックスで再び見ることができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/fdb63af04a009cb5a236650e565855bc.jpg" /><br />
また、ここからが、ボルトの本当のオリジナルストーリーになるということ。新世代の忍者は一体どんな忍道を歩んでいくのか、『BORUTO』冒頭で描かれた戦闘にどう繋がっていくのか、今後に注目です。</p>
<h3>生駒里奈「ボルトは『君が生まれる前から知ってるんだよ』と見守っている」</h3>
<p>今回、第3巻発売記念で公開されたスペシャルPVでは、NARUTO好きとして有名な生駒里奈さん(乃木坂46)にインタビュー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/d61f22fc51aab84ecf2f04f38e9db1ce.jpg" /><br />
週刊少年ジャンプ関連の情報番組『特捜警察 ジャンポリス』収録後の生駒さんが、「『NARUTO』の連載が終わってから、ポッカリ心に穴が空いているような状態だったのですが、『BORUTO』が始まって『あぁ、やっぱり私はこの作品が好きなんだなぁ』と思って、また新たに心の支えを取り戻したような気がしました」と真剣な表情で語っています。</p>
<p>さらにボルトについても「自分よりも誰かの為に戦える姿勢や他人を思いやる心はナルトから引き継いでいて、そんなボルトがこれからどんな人生でどんな努力をしていくのか、続きがどんどん気になっています！　これから伝説が生まれていくだろうなと思っています」と今後の期待をコメント。</p>
<p>また『NARUTO -ナルト-』は人生の教科書だと語る生駒さんは「ボルトは『君が生まれる前から知ってるんだよ』という親戚のおばさんみたいな気持ちで見守っています」と熱い気持ちを明かしています。</p>
<p>世界中の『NARUTO -ナルト-』ファンから注目を集めている続編『BORUTO -NARUTO NEXT GENERATIONS-』。ナルト・サケといった前作から登場するキャラクターと共に、新世代のボルトたちがどんな＜伝説＞を切り拓くのか？　ついに動き出した“ボルト”の物語から目が離せない！</p>
<p><strong>『BORUTO -NARUTO NEXT GENERATIONS-』特設サイト:</strong><br />
<a href="https://www.shonenjump.com/j/sp_boruto/" target="_blank">https://www.shonenjump.com/j/sp_boruto/</a></p>
<p>関連記事：<br />
・【画像満載】『NARUTO展』15年の「愛」と「絆」の歴史に目頭が熱くなる！<br />
http://otajo.jp/47305<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/47305" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>・みんなナルトに心動かされてきた！　BORUTOスペシャル映像『受け継がれる道』はファン感涙モノ！<br />
http://otajo.jp/49411<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/49411" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>・ネタバレを見ずに行って欲しい！　映画『BORUTO-NARUTO THE MOVIE-』これが父となったナルトの姿！［映画レビュー］<br />
http://getnews.jp/archives/1063329<!-- orig { --><a href="http://getnews.jp/archives/1063329" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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