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	<title>オタ女田上真里奈 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>ゼウスは3人！トールVS呂布が咆哮＆歌声で激突「終末のワルキューレ」～The STAGE of Ragnarok～千秋楽配信実施［動画レポ］</title>
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		<pubDate>Sun, 05 Dec 2021 02:08:16 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『「終末のワルキューレ」～The STAGE of Ragnarok～』が東京・こくみん共済 coop ホール／スペース・ゼロにて上演中。本日12月5日の千秋楽はライブ配信も実施！（12月12日までのアーカイブ配信有り） [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/f3ccf14462e1cbb4c0d9ee28a91032a0.jpg" /><br />
『「終末のワルキューレ」～The STAGE of Ragnarok～』が東京・こくみん共済 coop ホール／スペース・ゼロにて上演中。本日12月5日の千秋楽はライブ配信も実施！（12月12日までのアーカイブ配信有り）</p>
<p>2018年より「月刊コミックゼノン」(コアミックス)にて連載がスタートし、累計発行部数900万部を突破し、2021年6月にはアニメ化も果たした人気漫画『終末のワルキューレ』（作画：アジチカ、原作：梅村真也、構成：フクイタクミ）の舞台化となる本作。</p>
<p>全世界の神代表vs人類代表による、人類存亡をかけた一対一＜タイマン＞13番勝負が、漫画、アニメを経て、遂に現実世界で幕を開けます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/f92f802978c7922f7f9a9dfafd1ed390.jpg" />
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
人類の誕生から700万年。万物の創造主である神々によって1000年に1度開かれていた「人類存亡会議」にて、進歩の兆しがない人類に、神々は「終末」を与える決議を行った。そこに戦乙女（ワルキューレ）の長姉ブリュンヒルデは決議に待ったをかけ、神VS人類最終闘争（ラグナロク）で人類の行く末を決めることを提案する。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/0d05a0eeacf5cc61e2abec6506b534dd.jpg" /><br />
ヴァルハラ闘技場を模したステージは、前方だけでなく、ステージ下手、上手と3方向に客席を配置。実際の闘技場さながら、観客が取り囲むように神VS人類の戦いを見守り、応援できる形となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/c76d85634001fa099c8d57f220750408.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/8b718047a49be3603d62766dea59283e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/aed17edef9864e68d39162f4e3bec2aa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/c9e0603c05f0408a36bdbdd781b24aee.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/3469a8b5861ddf511594524f774b6366.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/4fb66dc8c6335aae91cdeeae68bb7023.jpg" /><br />
そして、トール（山口智也）VS呂布奉先（郷本直也）の戦いでは、最強の相手に出会った高ぶる想いを歌に乗せぶつけ合ったり、戦闘の中で形態変化を繰り返すゼウスをなんと3人で演じ分けるなど、演劇らしい演出や表現がふんだんに取り入れられています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/9888ea27b312f53453c6e73a0552bedc.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/f3ccf14462e1cbb4c0d9ee28a91032a0.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/6a06c595645c8673192bb89e86bca383.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/bd212eddc83cc0213dd2dcbbe23c4068.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/fed78a168a75d5d67e26da1f4a2b7f4f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/8f6141d425c3c802add818ec6396832f.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/485acb1947d2632e482bcc521dec4c7d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/fa569c75c8727717a5a10e1c793d34d0.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/7364623b3e110f710cc2d8a2a6e26929.jpg" />
<p>配信もあるので、舞台ならではのラグナロクをぜひご覧ください！</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/8BdNRiu6R0c" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「終末のワルキューレ」～The STAGE of Ragnarok～ダイジェスト［Record of Ragnarok］<br />
https://youtu.be/8BdNRiu6R0c<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/8BdNRiu6R0c" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/qADbC8cGAdA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「終末のワルキューレ」~The STAGE of Ragnarok~<br />
https://youtu.be/qADbC8cGAdA</p>
<h3>12月5日(日)千秋楽オンライン生配信</h3>
<p>アーカイブ配信付き！　12月5日(日)千秋楽オンライン生配信実施！</p>
<p>– 日時 –<br />
【オンライン配信】<br />
2021年12月5日(日)<br />
1：12:00 開演 ( 11:15 開場 )　　<br />
2：16:00 開演 ( 15:15 開場 )</p>
<p>【見逃しアーカイブ配信】<br />
12月6日（月）10:00〜12月12日（日）23:59</p>
<p>– オンライン配信視聴券 -（見逃しアーカイブ配信付き）<br />
販売価格：各3,800円（税込）<br />
・ご視聴にはシリアルコードが必要となります。シリアルコードは「ticket board」にてお買い求めください<br />
・アーカイブ配信もご視聴いただけます</p>
<p>配信詳細ページ：<br />
https://secc.jp/projects/ragnarok_stage01/<!-- orig { --><a href="https://secc.jp/projects/ragnarok_stage01/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>開幕会見</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/a51af49c22ab3171ab041de19cb7d638.jpg" /><br />
開幕時の取材会には、ブリュンヒルデ役の飯窪春菜さん、ゲル役の田上真里奈さん、呂布奉先役の郷本直也さん、アダム役の大平峻也さん、佐々木小次郎役の中河内雅貴さん、トール役の山口智也さん、ゼウス役の関本大介さん（大日本プロレス）、ポセイドン役の相馬圭祐さん、ヘルメス役の佐藤永典さん、イヴ役の新谷姫加さんが登壇。</p>
<p>それぞれの役柄紹介のあと、質疑応答が行われました。</p>
<p>――飯窪さん、初日を迎えてのお気持ちは？</p>
<p>飯窪「いよいよ始まるな！という気持ちです。私は今回初めての2.5次元の作品ということで座長ではありますが、全然座長らしいことはできておらず、周りの先輩方に助けていただいて、甘えさせてもらっています。この作品は神と人間の熱いタイマン勝負が見どころなので、3戦それぞれの闘士がその場の主役だと思っています。なのでぜひ、熱い熱い戦いを観ていただきたいです。私はブリュンヒルデとして戦いの行く末を見守りながら、舞台に華を添えられるように頑張りたいなと思います。あと、座長としてずっとやりたかったことがあって、まだできてないんですけど……ゲネプロとか、本番前の気合入れ！？」</p>
<p>全員：「おおーー！」</p>
<p>飯窪「ずっと稽古のときに言い出せなかったんです。このあと、ゲネプロの前にぜひやりたいな……なんて。いいですか？（キャスト全員を見渡し）」</p>
<p>郷本「このご時世ならではの言葉を出さずにエアー気合入れね（笑）。」</p>
<p>全員「やりましょう！」</p>
<p>飯窪「いいですか？やった！！お願いします（笑）」</p>
<p>――大平さん、実際にアダムの衣裳でステージに立たれていかがですか？</p>
<p>大平「こうやって皆さまお集まりいただきましたけど、皆さん、素敵な衣裳を着られてますね（笑）？」</p>
<p>一同笑い</p>
<p>大平「今、ステージに立たせていただきまして、寒いなと。空調も涼しいなと思いながら、この囲み取材もすぐに終わらないかと、今か今かと思っておるところでございます。（一同笑い）……というのは冗談でして（笑）。この格好でお芝居や殺陣をすることは、今後の僕の人生の中でも多いことではないと思っています。だからこそこれからの数日間、この姿だからこそできるお芝居を楽しんでいきたいなと思っています」</p>
<p>――アダムのパートナーイヴ役の新谷さん、お気持ちはいかがでしょうか。</p>
<p>新谷「ビジュアル撮影をするまでは、どんな衣裳になるのか分からなくて不安だったんですが、撮影当日、“よかった。白い布がある！”と思って（笑）。アダムを見た時に、“え！？”っと思ったので（笑）。なので自分には白い布が上下にあったの、すごく安心したのを覚えています。もともと『終末のワルキューレ』のアニメはすごく好きだったので、好きな作品だからこそ素敵な舞台にできるように頑張りたいと思っていますので、皆さんぜひ、楽しみしてください！」</p>
<p>――関本さん、今回役者に挑戦されて、プロレスの関係者の方から何かリアクションなどありましたか？</p>
<p>関本「頑張れよって言われたんですけど……すみません、嘘です」</p>
<p>全員「えー！？なんで嘘ついたんですか（笑）」</p>
<p>関本「プロレスの人たち会ってなくて。今はこの（キャストを見て）劇団の人たちとしか会ってないで……」</p>
<p>全員「劇団？劇団ワルキューレ（笑）！？」</p>
<p>関本「劇団ワルキューレの人たちとしか会ってないので、ほんとにもう僕はこっち側です。（山口の方に寄り添って）今は大日本プロレスではありません」</p>
<p>一同笑い</p>
<p>――『終末のワルキューレコラボマッチ～』の時に、長州力さんからどんな激励を受けられましたか。</p>
<p>関本「・・・・なんて言ってましたっけ？」</p>
<p>一同笑い</p>
<p>――稽古中はいかがでしたか？</p>
<p>関本「いろんな方々にご迷惑をお掛けしまして、助けていただいて、何とか頑張ってます」</p>
<p>郷本「いつもいつも関本さんが登場する度に、場が温かくなるという素晴らしい稽古場でした」</p>
<p>――ゼウスの側近ヘルメス役の佐藤さんから見ていかがでした？</p>
<p>佐藤「ゼウスさんが3人いるんでけど、ほんとにいい意味でみんな変なので（一同笑い）、それが舞台上で爆発されているので、とてもかっこいいなと思います。ほんとに変だなって思うんですけど（笑）、すごくかっこいいです。舞台を観ていただいたらわかると思います」</p>
<p>――今回、客席も神側、人類側と分かれていますが、人類代表として郷本さんから一言お願いします。</p>
<p>郷本「そうですね、観ていただいたら分かると思うんですけど、こういうバトルものの作品て、プロレスもそうですけど、歓声を出したいじゃないですか。“頑張れー！“とか言いたいと思うんですけどご時世上できないので、応援をする棒(※先行販売の非売品応援グッズ)があるので、これを使っていただいて僕たち出演者を盛り上げていただけたら幸いですございます。あと神側、人類側と分かれていますけど、どっちでもいいです！（一同笑い）。<br />
観ていただいて”頑張れ！”っていう熱意を伝えていただけたら、僕たちは受け取って頑張りますので、よろしくお願いいたします」</p>
<p>――では神代表として山口さん、いかがですか？</p>
<p>山口「今、（郷本）直也くんの言ったことが全てなんですけど、もしかしたらお客さま自体が、神vs人類の盛り上がり方の勝負になったり一体感が生まれたりと、お客さま自身も参加することによって舞台の色も変わってくると思うので、僕たちもそれを楽しみにしながら演じられたらいいなと思っています！」</p>
<p>――田上さん、お客様へメッセージをお願いいたします。</p>
<p>田上「私はお客さんに近い存在なので、舞台上と観客席を繋げられるように頑張ろうと使命感に燃えていたんですが、そんな意気込みなくとも、目の前で今まで見たことのないタイマンが繰り広げられるので、私は夢中で楽しんでいました。ただ稽古中に、やはりピースが欠けていると思っていました。観客が足りないと！私やゼウス様たちに、神側・人類側の応援する人たち、観客席がまだ足りない！と思っていたので、ようやく完成するというか、私たちの想いを共有できる皆様とこの作品を作れるのが楽しみです。幕が開くと全く違った感覚になると思うので楽しみにしています！どうぞ皆さま、この舞台を完成させにいらしてください！」</p>
<p>――中河内さん、お客様へメッセージをお願いいたします。</p>
<p>中河内「いよいよ始まりますけれども、なかなか一戦一戦が面白い戦いになっていて、今までに観たことのないような舞台の作りにもなっていて、個性豊かな演者達が繰り広げるタイマンを是非とも劇場で体感してほしいなと思います。このご時世なので観にくることが出来ないという方々は、配信もございます。そちらのほうも楽しみにしていただいて、是非とも我々と一緒にこのワルキューレを盛り上げてくださると嬉しいです。また、観客“役”として、お客様もこの場に思い出を作りに来てくださると嬉しいなと思っておりますので、よろしくお願いいたします。」</p>
<p>――相馬さん、お客様へメッセージをお願いいたします。</p>
<p>相馬「初日を前にしまして体にも疲れがきておりますが、そこは気合でカバーして、皆様に良いものを見せられるよう、そして、安心安全で、且つ、バチバチに闘っていきます。せっかく中河内さんと戦えますし、縁がある方なのでそれを光栄に思いながら、来てくださる皆様に感謝をして、闘っていきたいと思います。初日から千秋楽までブチかましていきたいと思います。頑張ります！」</p>
<p>――最後に飯窪さん、お客様へメッセージをお願いいたします。</p>
<p>飯窪「この作品は、来てくださるお客さま一人一人も戦いの観客として参加していただく形になっています。よく舞台やライブではお客様がいて初めて完成すると言いますが、今回特に体感できる演出になっていると思います。皆さんと一緒に盛り上がって舞台を作れたらいいなと思っていますし、熱い熱い神と人間のタイマン勝負を観てぜひ、歴史の証人になっていただけたらなと思います。よろしくお願いします」</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>こくみん共済 coop ホール/スペース・ゼロ 提携公演<br />
「終末のワルキューレ」～The STAGE of Ragnarok～<br />
【日時/会場】 2021年11月27日(土)~12月5日(日) こくみん共済 coop ホール/スペース・ゼロ<br />
【出演】<br />
ブリュンヒルデ役 飯窪春菜<br />
ゲル役 田上真里奈<br />
呂布奉先役 郷本直也<br />
アダム役 大平峻也<br />
佐々木小次郎役 中河内雅貴<br />
トール役 山口智也<br />
ゼウス役 加藤啓 関本大介(大日本プロレス) 鯨井謙太郒<br />
ポセイドン役 相馬圭祐<br />
ヘルメス役 佐藤永典<br />
ヘイムダル役 永島敬三<br />
アレス役 片山浩憲<br />
陳宮役 大見拓土<br />
イヴ役 新谷姫加<br />
宮本武蔵役 田中しげ美<br />
ハラマサ/岡村樹/熊倉功/工藤翔馬/吉浜あずさ/中村哲人<br />
【原作】 『終末のワルキューレ』作画:アジチカ 原作:梅村真也 構成:フクイタクミ<br />
(「月刊コミックゼノン」連載/コアミックス)<br />
【演出】 加古臨王<br />
【脚本】 Spacenoid Writers&#8217; Room<br />
(月森葵/野ノ栖千晶/会沢青/伊藤栄之進)</p>
<p>【主催】 「終末のワルキューレ」~The STAGE of Ragnarok~製作委員会(Office ENDLESS/エイベックス・エンタテインメント)<br />
【企画・制作】 Office ENDLESS<br />
（C）「終末のワルキューレ」~The STAGE of Ragnarok~製作委員会<br />
【公式HP】 https://officeendless.com/sp/ragnarok_stage<!-- orig { --><a href="https://officeendless.com/sp/ragnarok_stage" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>『デュラララ!!』原作者：成田良悟「どのような国籍・人種の方が演じて頂いても問題ない」舞台版キャラビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/100578</link>
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		<pubDate>Fri, 18 Jun 2021 09:38:56 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[舞台「デュラララ!!」]]></category>

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		<description><![CDATA[2021年8月に東京・愛知・大阪での上演決定が発表され大きな反響を読んだ『舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～』の続報として、集合ビジュアル、キャラクタービジュアルと、チケットスケジュールの追加情報が公開されました！  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/875d858b5492cdafe2b6eb547aa0a11e.jpg" /><br />
2021年8月に東京・愛知・大阪での上演決定が発表され大きな反響を読んだ『舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～』の続報として、集合ビジュアル、キャラクタービジュアルと、チケットスケジュールの追加情報が公開されました！</p>
<p>「デュラララ!!」は成田良悟作、ヤスダスズヒト絵による小説で、2004年に電撃文庫(KADOKAWA)より刊行。TVアニメ化のほかコミカライズ、ゲーム化もされ、大きくメディアミックスされたヒットタイトルです。</p>
<p>全キャストが出揃った完全新規の集合ビジュアルは、痛烈な個性を持ったキャラクターたちが池袋を舞台に巻き起こす“非日常”な物語の始まりを予感させる1枚となりました！</p>
<p>また、ソロのキャラクタービジュアルも解禁。今回のキャラクタービジュアル解禁に際し、製作委員会と成田先生からのコメントも発表されました。</p>
<p><strong>＜サイモン・ブレジネフのキャラクタービジュアルについて＞</strong><br />
日頃より舞台「デュラララ!!」を応援いただき、誠にありがとうございます。<br />
この度、キャラクタービジュアルに関しまして主催と原作の成田良悟先生とで協議を行い、作品の世界観を大切にしながらも役者本人の持つ個性も尊重する形で決定いたしました。<br />
生身の俳優が演じることで作り上げられていく舞台版「デュラララ!!」をお楽しみいただけますと幸いです。</p>
<p>舞台「デュラララ!!」製作委員会</p>
<p><strong>＜原作者・成田良悟 コメント＞</strong><br />
※役者の方は変更となりましたが、原作者としてのスタンスは変わっておりませんので前回と同じ文言をそのまま掲載させて頂いております。</p>
<p>ありがたい事に、「デュラララ!!」は海外でも広く小説やアニメが翻訳されており、多くの国で展開させて頂いている作品となりました。<br />
多くの国籍や人種の方々に届く時代にあたり、この舞台もより多くの方々に楽しんで頂けるよう、スタッフ・キャスト一同の皆さんも日々研鑽を続けておられます。<br />
舞台化にあたり、原作小説においてアフリカ系ロシア人であるサイモンの肌の色をどうするか、という話を聞かれた時、私は<br />
「『デュラララ!!』のストーリーにおいて、育った環境や友人関係がストーリーと関わる事はありますが、今回の舞台のストーリー上、生まれ持った身体的特徴や民族性がストーリーと深く関わるキャラクターは、デュラハンという種族であるセルティ・ストゥルルソンのみです(平和島静雄の怪力は後天的なものです)。<br />
サイモンの重要な点は人種ではなく『ロシアから来た』という経歴ですので、サイモンを日本人の方が演じる事についても問題ありませんし、逆に言うとどのような国籍・人種の方が演じて頂いても問題ないものと考えております。<br />
故に、サイモンを演じて下さる役者さんの肌の色をメイクによって小説やアニメのキャラクターに合わせる必要はございません」<br />
と自分の考えを述べさせて頂きました。</p>
<p>もちろんこれは、「デュラララ!!」以外の様々な舞台の演出や役者の方々に押しつける意見ではありません。あくまで私個人の意見として回答させて頂き、それを反映して頂いた形となります。</p>
<p>肌を敢えて濃く塗るメイクをブラックフェイスとして快く思わない方が存在する一方で、肌の色を変更することをいわゆるホワイトウォッシュだという声があるのも事実です。しかし、この私個人のコメントの背景には、その両方の意味合いなどは一切無いという事はお伝えしておきます。</p>
<p>仮に海外に舞台「デュラララ!!」が広く展開した場合、日本人のキャラクターを演じる事に国籍人種民族を問う事はありませんし、原作では黒髪のキャラクターを演じるからと言って、必ずしも髪の毛を黒く染める必要はありません(コスプレなどで敢えて染めたいという方のお気持ちを否定するものでもありません)。</p>
<p>「デュラララ!!」という物語の本質として大事にして頂きたいのは、キャラクターが作品に至るまでに――そして作品の中でもリアルタイムで積み上げられていく心の繋がりですので、何卒ファンの皆様には御理解頂ければ幸いです。</p>
<p>成田良悟</p>
<h3>キャラクタービジュアル</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/11cd003ff54612f8b4cf32707acab4d4.jpg" /><br />
・竜ヶ峰帝人:橋本祥平<br />
来良学園への入学を機に、池袋へやってきた高校生。<br />
都会の非日常に憧れている。</p>
<p>1993 年 12 月 31 日生まれ 神奈川県出身<br />
2013 年に舞台『陽炎ペイン』でデビュー。舞台を中心にドラマや映画、声優としても活動。<br />
主な出演作に、ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズ(西谷 夕役)、舞台『刀剣乱舞』義伝 暁の独眼竜(太鼓鐘貞宗 役)、ミュージカル「封神演義」シリーズ(太公望 役)<主演>、舞台「幽☆遊☆白書」シリーズ(飛影 役)、舞台「文豪ストレイドッグス」シリーズ(芥川龍之介 役)など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/b2e567e177cb4818df08b99a5374989d.jpg" /><br />
・紀田正臣:杉江大志<br />
帝人の幼馴染で、帝人に来良学園入学を勧めた張本人。<br />
ギャグは寒いが、テンションの高いムードメーカー。</p>
<p>1992 年 5 月 7 日生まれ 滋賀県出身<br />
主な出演作に、ミュージカル「スタミュ」(星谷悠太 役)＜主演＞、舞台「文豪とアルケミスト 異端者ノ円舞(ワルツ)」(武者小路実篤 役)＜主演＞、舞台「KING OF PRISM -Shiny Rose Stars-」(速水ヒロ 役)、舞台『遙かなる時空の中で 3 十六夜記』(ヒノエ 役)、『青山オペレッタ THE STAGE』(相良明之介 役)、映画 『メサイア -幻夜乃刻-』(加々美いつき 役)<主演>、テレビ東京「闇芝居(生)」、ラジオ USEN「舞台やろうっ!『スマイル大使』」レギュラーパーソナリティ など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/c69d825ab407a0a7a5135b02ea59cac3.jpg" /><br />
・園原杏里:福島雪菜<br />
帝人のクラスメイト。<br />
大人しく控えめな美少女で、眼鏡と巨乳がトレードマーク。</p>
<p>1998 年 11 月 11 日生まれ 大阪府出身<br />
小学 6 年生からモデルとして活動し、2010~2012 年まで専属モデルを務めた「ニコ☆プチ」では 2 度表紙を飾った。2017 年に応募総数約 5,000 人の中から選ばれ、以降「劇団 4 ドル 50 セント」劇団員として女優業を中心に活動中。<br />
主な出演作に、フジテレビ「刑事ゆがみ」、テレビ朝日『私のおじさん~WATAOJI~』、映画『恐怖人形』など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/86cf97b421c05945f782948cc359ac44.jpg" /><br />
・セルティ・ストゥルルソン:佐野夏未<br />
池袋に出没する謎の&#8221;首なしライダー&#8221;。<br />
相棒は使い魔のコシュタ・バワー。</p>
<p>1994 年 2 月 15 日生まれ 静岡県出身<br />
ジャパンアクションエンタープライズ所属。<br />
主な出演作に、映画「仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション」、テレビ「仮面ライダージオウ」、テレビ朝日「超人女子」、日本テレビ「フランケンシュタインの恋」、WEB ドラマ『全裸監督』、舞台「HELI-X」、舞台『忍び、恋うつつ』など。<br />
仮面ライダージオウでは仮面ライダーツクヨミのスーツアクターを演じた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/089d696ca39e61c2abfcbc27d7537d9d.jpg" /><br />
・岸谷新羅:安西慎太郎<br />
池袋の闇医者。<br />
四字熟語を頻繁に使用する。</p>
<p>1993 年 12 月 16 日生まれ 神奈川県出身<br />
2012 年『コーパス・クリスティ 聖骸』にて俳優デビュー。<br />
主な出演作に、「アルカディア」(ガス・カヴァリー / オーガスタス・カヴァリー役)、舞台「四月は君の嘘」(有馬公生 役)<主演>、「ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ」(オフィーリア / ホレーシオ役)、舞台「野球」飛行機雲のホームラン(穂積 均 役)＜主演＞など。 また、2019 年度より自主制作舞台も始め、2020 年に「カプティウス」(一人芝居)を上演した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/e762adf72646593b9e8ceb87e41c8a44.jpg" /><br />
・門田京平:君沢ユウキ<br />
ワゴン4人組の兄貴的存在。<br />
臨也、静雄、新羅とは同級生。</p>
<p>1985 年 1 月 31 日生まれ 京都府出身<br />
ドラマ『仮面ライダーW』園咲霧彦役で注目され、以後も持ち前の運動神経を活かした演技で高く評価される。<br />
主な出演作に、ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」~暁の調べ~(はたけカカシ 役)、舞台「文豪ストレイドッグス 三社鼎立(さんしゃていりつ)」(フランシス・F 役)、舞台「炎炎ノ消防隊」(秋樽桜備 役)、舞台『遙かなる時空の中で 3 十六夜記』(梶原景時 役)、舞台「ROAD59 -新時代任侠特区-」シリーズ(八薙バクト 役)<主演>、舞台『弱虫ペダル』SPARE BIKE 篇~Heroes!!~(小関 将 役)、テレビ東京『それだけがネック』＜主演＞など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/d04069eefe4b9ca43ccfe1aaa7d6012d.jpg" /><br />
・遊馬崎ウォーカー:大谷 誠<br />
門田の仲間で、筋金入りのオタク。<br />
二次元をこよなく愛している。</p>
<p>1991 年 9 月 5 日生まれ 神奈川県出身<br />
近年の主な出演作に、100 点 un・チョイス!『ヒロイン』(石井且行 役)、演劇ユニット【爆走おとな小学生】第十二回課外授業「コトバノコトバ」(アーバン 役)、Flying Trip Vol.16「あいまいばかりの世界」(進藤直樹 役)、ミュ<br />
ージカル「忍たま乱太郎」第 10 弾 ~これぞ忍者の大運動会だ!~(綾部喜八郎 役)など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/7b9af81c34e5495b38a54dc158af351c.jpg" /><br />
・狩沢絵理華:田上真里奈<br />
門田の仲間で、遊馬崎の相方。<br />
遊馬崎にひけをとらないほどの、筋金入りのオタク。</p>
<p>1991 年 9 月 28 日生まれ 福岡県出身<br />
主な出演作に、舞台『モブサイコ 100』(暗田トメ 役)、乃木坂 46 版 ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」(海野ぐりお 役)、舞台「アサルトリリィ The Fateful Gift」(戸田・エウラリア・琴陽 役)、舞台「幽☆遊☆白書」其の弐(雪菜 役)など多数出演。<br />
声優ではアニメ『デュラララ!!×2』間宮愛海役を担当するなど幅広く活躍している。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/d3efcc044e9d049cbc929de22f399d6c.jpg" /><br />
・渡草三郎:影山達也<br />
門田の仲間。<br />
移動手段であるワゴン車の持ち主。</p>
<p>1992 年 7 月 12 日生まれ 静岡県出身<br />
主な出演作に、ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」烏野高校(影山飛雄 役)、舞台「どろろ」(仁木田之介 役)、イケメン役者育成ゲーム『A3!(エースリー)』【第三部】(荒川志太 役＜CV＞)など多数出演。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/d159d3c523014e877d2956b6c9ed7433.jpg" /><br />
・矢霧波江:夢月せら<br />
誠二の姉。<br />
矢霧製薬の重役。<br />
弟である誠二を溺愛している。</p>
<p>1989 年 7 月 16 日生まれ 宮崎県出身<br />
2010 年より宝塚歌劇団に在団し、宙組公演に男役として出演。退団後は関東、関西の大手テーマパークや舞台公演でアクターとして活動中。<br />
主な出演作に、ロックミュージカル『MARS RED』、音楽劇『モンテ・クリスト伯』、舞台「文豪ストレイドッグス 三社鼎立(さんしゃていりつ)」(尾崎紅葉 役)など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/fb85a564370650f166706e9b1ca1450a.jpg" /><br />
・矢霧誠二:吉高志音<br />
帝人や杏里のクラスメイト。<br />
高校入学初日に休学を宣言し、姿をくらませる。</p>
<p>1999 年 7 月 2 日生まれ 東京都出身<br />
主な出演作に、Live Musical「SHOW BY ROCK」(ジューダス Jr. 役)、project K『僕らの未来』(神山レオン 役)、舞台『K-RETURN OF KINGS』(比水 流役)、ミューカル「リューン~風の魔法と滅びの剣~」、「ELF &#8211; The Musical/エルフ・ザ ミュージカル」、「イケメン王子 美女と野獣の最後の恋 THE STAGE ~Beast Leon~」(ルーク=ランドルフ 役)など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/edf118ce88f453c661d9c5d3a83a8430.jpg" /><br />
・張間美香:南 由樹<br />
高校入学前から行方不明になっている、杏里の親友。</p>
<p>2000 年 6 月 23 日生まれ 大阪府出身<br />
今回の舞台「デュラララ!!」~円首方足の章~が俳優として初の出演作品となります。<br />
たくさん努力をして、存在感や個性のある俳優を目指して頑張ります。宜しくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/b0ccb8330e400f0eb9f0df0c555308aa.jpg" /><br />
・サイモン・ブレジネフ:磯貝龍乎<br />
池袋の寿司屋「露西亜寿司」の店員で、ロシア人。</p>
<p>1987 年 3 月 14 日生まれ 北海道出身<br />
ミュージカル『テニスの王子様』出演後、多くの舞台に出演。<br />
ミュージカルからコメディまで幅広い分野で活躍をし、大柄な体格を生かした殺陣やダンスにも定評がある。<br />
近年では活動の幅を脚本演出にも広げ、5 月に新宿 FACE で上演をした舞台「Another lenz」では同じ作品でありながら生観劇と生配信では異なって見える別次元舞台を上演し、多くの反響とともに舞台業界に一石を投じる作品となっている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/49b776aa807ba69b0b188744f099a814.jpg" /><br />
・平和島静雄:伊万里 有<br />
&#8220;池袋一強い男”と呼ばれ、<br />
最強(最凶)の名を欲しいままにする借金取り。</p>
<p>1988 年 1 月 9 日生まれ 佐賀県出身<br />
2011 年に俳優としてデビュー。ミュージカル『刀剣乱舞』シリーズ 長曽祢虎徹役、舞台『機動戦士ガンダム 00 -破壊による再生-Re:(in)novation』ロックオン・ストラトス役などの人気舞台に出演。<br />
2018 年には、ビクターエンタテインメントよりアーティストデビューも果たす。<br />
舞台、映像関わらず俳優としてマルチに活躍中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/a333dbeeb376e119eb6150eefbbcf692.jpeg" /><br />
・折原臨也:猪野広樹<br />
新宿を拠点に活動する情報屋。<br />
平和島静雄とは犬猿の仲。</p>
<p>1992 年 9 月 11 日生まれ 神奈川県出身<br />
近年ドラマ・舞台と活躍の場を広げており、本年は舞台「池袋ウエストゲートパーク」THE STAGE ＜主演＞、連続ドラマ「REAL⇔FAKE 2nd Stage」などに出演。その後も舞台『血界戦線』第 3 弾が 10/22~31 東京、11/4~7 大阪、「PERSONA5 the Stage #3」<主演>が 12 月大阪・横浜で上演予定など出演作が控えている。</p>
<h3>チケット販売スケジュール</h3>
<p>【2 次プレオーダー受付】<br />
■受付期間:2021 年 6 月 21 日(月)10:00~2021 年 6 月 27 日(日)23:59<br />
■販売方法:抽選販売<br />
■受付 URL:https://eplus.jp/durarara<br />
【ファミリーマート先行】<br />
■受付期間:2021 年 6 月 28 日(月)10:00~7 月 5 日(月)23:59<br />
■販売方法:抽選販売<br />
【先着先行】 NEW<br />
■受付期間:2021 年 7 月 13 日(火)18:00~7 月 16 日(金)18:00<br />
■販売方法:先着販売<br />
【一般発売】<br />
■受付期間:2021 年 7 月 17 日(土)18:00~<br />
■販売方法:先着販売<br />
<チケット先行予約の操作方法、支払・受取方法に関するお問い合わせ><br />
イープラス 050-3185-6449(10:00~18:00)<br />
Q&#038;A・お問合せ専用ページ http://eplus.jp/qa/<br />
<公演に関するお問い合わせ><br />
トライフルエンターテインメント info@trifle-stage.com</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】舞台「デュラララ!!」~円首方足の章~<br />
【原 作】成田良悟『デュラララ!!』(電撃文庫刊)<br />
【原作イラスト】ヤスダスズヒト<br />
【演 出】毛利亘宏(少年社中)<br />
【脚 本】高木 登(鵺的)<br />
【CAS T】竜ヶ峰帝人:橋本祥平<br />
紀田正臣:杉江大志<br />
園原杏里:福島雪菜<br />
セルティ・ストゥルルソン:佐野夏未<br />
岸谷新羅:安西慎太郎<br />
門田京平:君沢ユウキ<br />
遊馬崎ウォーカー:大谷 誠<br />
狩沢絵理華:田上真里奈<br />
渡草三郎:影山達也<br />
矢霧波江:夢月せら<br />
矢霧誠二:吉高志音<br />
張間美香:南 由樹<br />
サイモン・ブレジネフ:磯貝龍乎<br />
アンサンブル:戸舘大河<br />
村上 渉<br />
菅野慶太<br />
榮 桃太郎<br />
栗本佳那子<br />
遠藤拓海<br />
朝間 優<br />
伊藤ナツキ<br />
平和島静雄:伊万里 有<br />
折原臨也:猪野広樹</p>
<p>セルティ・ストゥルルソン(声の出演):沢城みゆき</p>
<p>【S T A F F】<br />
アクション監督:栗田政明(倉田プロモーション)<br />
振付:本山新之助<br />
美術:秋山光洋(n10 design)<br />
映像:荒川ヒロキ(stack pictures)<br />
音響:ヨシモトシンヤ(sacra sound)<br />
照明:斎藤真一郎<br />
衣裳:木村春子(花桃ワードローブ)<br />
ヘアメイク:茂木美緒<br />
特殊小道具:林屋陽二<br />
演出助手:スギザキサトミ<br />
舞台監督:横尾友広<br />
宣伝美術:羽尾万里子<br />
写真撮影:金山フヒト</p>
<p>【企画・制作】アニプレックス・トライフルエンターテインメント<br />
【主 催】アニプレックス・トライフルエンターテインメント・KADOKAWA・ドワンゴ(IIV)<br />
【公演日程】<br />
2021 年 8 月 1 日(日)~7 日(土)日本青年館ホール<br />
2021 年 8 月 13 日(金)~15 日(日)名古屋文理大学文化フォーラム(稲沢市民会館)大ホール<br />
2021 年 8 月 20 日(金)~22 日(日)COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール</p>
<p>◆公式サイト durarara-stage.com<!-- orig { --><a href="http://durarara-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）成田良悟/KADOKAWA/舞台「デュラララ!!」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100117" rel="noopener" target="_blank">舞台版「デュラララ!!」8月リベンジ上演決定！折原臨也は猪野広樹に　キャスト・スタッフ・キービジュアルなど一挙解禁<br />
https://otajo.jp/100117</a></p>
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		<item>
		<title>ついにリアル“戸愚呂兄弟”の姿が明らかに！舞台「幽☆遊☆白書」其の弐　朱雀・雪菜ら全キャラビジュアル解禁！</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Nov 2020 10:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2020年12月より上演される『舞台「幽☆遊☆白書」其の弐』の新キービジュアルと全キャラクタービジュアルがついに解禁となりました！ キャラクタービジュアル解禁！ 浦飯幽助:崎山つばさ 桑原和真:郷本直也 蔵馬:鈴木拡樹  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/68a2d1ee6974a2a065bec3d3c5dd3e65.jpg" /><br />
2020年12月より上演される『舞台「幽☆遊☆白書」其の弐』の新キービジュアルと全キャラクタービジュアルがついに解禁となりました！</p>
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<h3>キャラクタービジュアル解禁！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yuhaku2_CV_yusuke.jpg" /><br />
浦飯幽助:崎山つばさ </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yuhaku2_CV_kuwabara.jpg" /><br />
桑原和真:郷本直也</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yuhaku2_CV_kurama.jpg" /><br />
蔵馬:鈴木拡樹 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yuhaku2_CV_hiei.jpg" /><br />
飛影:橋本祥平</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yuhaku2_CV_koenma.jpg" /><br />
コエンマ:荒木宏文 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yuhaku2_CV_botan.jpg" /><br />
ぼたん:平田裕香</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yuhaku2_CV_genkai.jpg" /><br />
幻海:エリザベス・マリー </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yuhaku2_CV_keiko.jpg" /><br />
雪村螢子:未来</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yuhaku2_CV_ani.jpg" /><br />
戸愚呂兄:中河内雅貴 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yuhaku2_CV_otouto.jpg" /><br />
戸愚呂弟:片山浩憲</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yuhaku2_CV_suzaku.jpg" /><br />
朱雀:木津つばさ </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yuhaku2_CV_seiryu.jpg" /><br />
青龍:榎木智一</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yuhaku2_CV_sakyo.jpg" /><br />
左京:荒木健太朗 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yuhaku2_CV_yukina.jpg" /><br />
雪菜:田上真里奈</p>
<p>また、チケットは11月19日(木)18:00～プレイガイド二次先行、11月29日(日)12:00より一般発売が開始します。様々なカメラアングルを楽しめるファンキャス、ニコ生の配信チケットも好評発売中です。</p>
<h3>チケット情報</h3>
<p>チケットプレイガイド二次先行が開始。チケット好評につき、東京公演はサイド指定席の販売が決定しました。</p>
<p>■プレイガイド二次先行(抽選販売)<br />
受付期間:11/19(木)18:00~11/24(火)23:59<br />
■一般発売(先着販売)<br />
11/29(日)12:00~<br />
取り扱いプレイガイド<br />
・チケットぴあ:https://w.pia.jp/t/yuuyuuhakusyo/<!-- orig { --><a href="https://w.pia.jp/t/yuuyuuhakusyo/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
・ローソンチケット:https://l-tike.com/yuuyuuhakusyo/<!-- orig { --><a href="https://l-tike.com/yuuyuuhakusyo/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
・イープラス:https://eplus.jp/yuuyuuhakusyo/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/yuuyuuhakusyo/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
舞台「幽☆遊☆白書」第2弾　追加公演決定＆配信は「蔵馬ver.」などキャラ別カメラを用意！朱雀や戸愚呂兄弟・雪菜ら新キャスト解禁<br />
https://otajo.jp/93572<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93572" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>初演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/80980" rel="noopener noreferrer" target="_blank">コエンマのおしゃぶりもそのままだった舞台「幽☆遊☆白書」動画レポ　崎山つばさが幽助のギャグシーンを全力披露！<br />
https://otajo.jp/80980</a></p>
<h3>舞台「幽☆遊☆白書」其の弐 公演概要</h3>
<p><日程/会場><br />
■東京公演:2020年12月4日(金)~12月15日(火)<br />
品川プリンスホテル ステラボール<br />
■大阪公演:2020年12月18日(金)~20日(日)<br />
COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
■京都公演:2020年12月23日(水)~30日(水)<br />
京都劇場</p>
<p>＜キャスト＞<br />
浦飯幽助:崎山つばさ<br />
桑原和真:郷本直也<br />
蔵馬:鈴木拡樹<br />
飛影:橋本祥平<br />
雪村螢子:未来<br />
ぼたん:平田裕香<br />
幻海:エリザベス・マリー<br />
朱雀:木津つばさ<br />
青龍:榎木智一<br />
雪菜:田上真里奈<br />
左京:荒木健太朗<br />
戸愚呂弟:片山浩憲<br />
戸愚呂兄:中河内雅貴<br />
コエンマ:荒木宏文<br />
中村哲人/秋山皓郎/安藤勇雅/高間淳平/田﨑直輝/田邊 謙/戸舘大河<br />
＜スタッフ＞<br />
原作:冨樫義博「幽☆遊☆白書」(集英社「ジャンプコミックス」刊)<br />
脚本:伊藤栄之進<br />
演出:伊藤栄之進/加古臨王/荒木宏文<br />
主催:舞台「幽☆遊☆白書」其の弐製作委員会</p>
<p>（C）舞台「幽☆遊☆白書」其の弐製作委員会<br />
（C）Yoshihiro Togashi 1990年-1994年</p>
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		<title>アンシーの兄・鳳暁生もお披露目！ミュージカル『少女革命ウテナ～深く綻ぶ黒薔薇の～』メインキャラ13名のソロビジュアル公開</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Jun 2019 07:46:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[スーパーバイザーに幾原邦彦氏を迎え、脚本・演出を吉谷光太郎氏が手掛けるミュージカル『少女革命ウテナ～深く綻ぶ黒薔薇の～』に登場する天上ウテナ(能條愛未)、姫宮アンシー(山内優花)のほか、メインキャラクター総勢13名のソロ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/bce6364e3f816b386300c721135cd708.jpg" /><br />
スーパーバイザーに幾原邦彦氏を迎え、脚本・演出を吉谷光太郎氏が手掛けるミュージカル『少女革命ウテナ～深く綻ぶ黒薔薇の～』に登場する天上ウテナ(能條愛未)、姫宮アンシー(山内優花)のほか、メインキャラクター総勢13名のソロビジュアルが公開となりました。</p>
<p>今回よりミュージカル版「少女革命ウテナ」に出演する西園寺莢一役の吉澤翼さん、薫幹役の樋口裕太さん、千唾馬宮役のこんどうようぢさん、鳳暁生役の吉岡佑さんらのビジュアルは初解禁。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/e5e7188c2042531f21a336802840c0b4.jpg" /><br />
・天上ウテナ：能條愛未 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/0132d313ab66730801d4a9e331ff665f.jpg" /><br />
・姫宮アンシー：山内優花</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/a922841e531aba1089a2f5f7168b307a.jpg" /><br />
・西園寺莢一：吉澤翼</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/68a85d82bafd6b4f673887e72cd8dad0.jpg" /><br />
・有栖川樹璃：立道梨緒奈</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/a16cbc4539da11bf8165042806eb9410.jpg" /><br />
・薫幹：樋口裕太</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/ec3c445f936f04166da6463ff89ca6c8.jpg" /><br />
・桐生七実：鈴木亜里紗</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/ab61855f963a65f7d0bc507901669361.jpg" /><br />
・篠原若葉：竹内夢</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/c423baf5814d07e86b5bc45f5f365bf9.jpg" /><br />
・高槻枝織：朝倉ふゆな</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/7e84ab8a7e8b31b9a5d34cd6e287bce5.jpg" /><br />
・薫梢：田上真里奈</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/c2277fc7b80eb6e2fb3b0b08889f64be.jpg" /><br />
・千唾馬宮：こんどうようぢ</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/cf780c941d8acf67ebe46e78df1fc090.jpg" /><br />
・影絵少女：熊田愛里</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/aba8298cb309c7c2754576b111aed37e.jpg" /><br />
・鳳暁生：吉岡佑</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/69cd56293dc5cc2a96aaf5c7b66716d4.jpg" /><br />
・御影草時：徳山秀典</p>
<p>公演は6月29日(土)より7月7日までシアターGロッソにて上演。チケットは各プレイガイドにて一般発売中です。前作以上にパワーアップした各キャラクターの決闘シーンのほか、ソロ楽曲も満載のミュージカルとなっているとのこと。Gロッソでの演出も楽しみです。</p>
<blockquote><p>【出演】能條愛未、山内優花、吉澤翼、立道梨緒奈、樋口裕太 、鈴木亜里紗、竹内夢、朝倉ふゆな、こんどうようぢ、熊田愛里、吉岡佑、徳山秀典　ほか<br />
【原作】ビーパパス<br />
【スーパーバイザー 】 幾原邦彦<br />
【脚本・演出 】 吉谷光太郎<br />
【主催】ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会<br />
【企画・製作】エグジットチューンズ／ポニーキャニオン<br />
【制作】ポリゴンマジック<br />
（C）ビーパパス・さいとうちほ／小学館・少革委員会・テレビ東京 （C）ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会<br />
【公式サイト 】musical-utena.com<!-- orig { --><a href="http://musical-utena.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong>前作公演のレポート記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/71404" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ミュージカル『少女革命ウテナ』は「絶対運命黙示録」に鳥肌！千秋楽公演の配信も決定<br />
https://otajo.jp/71404</a></p>
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		<title>【動画】超進化にワクワクが止まらない！舞台『デジモンtri.』はチケット代が安いと思えるレベル！</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Dec 2022 05:14:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『デジモン』15周年を記念し、高校生になった選ばれし子どもたちの活躍を描く新シリーズ『デジモンアドベンチャーtri.』のアニメが昨年より展開中。そして現在、舞台版の超進化ステージ『デジモンアドベンチャーtri.～8月1日 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/7-2.jpg" /><br />
『デジモン』15周年を記念し、高校生になった選ばれし子どもたちの活躍を描く新シリーズ『デジモンアドベンチャーtri.』のアニメが昨年より展開中。そして現在、舞台版の超進化ステージ『デジモンアドベンチャーtri.～8月1日の冒険～』が8月13日まで六本木ブルーシアターにて公演中。</p>
<p>ストーリーも演出も本当に素敵な『デジモン』舞台！　記事最後にはダイジェスト動画もあるのでぜひ観てください。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/69371<strong><a href="http://otajo.jp/69371" target="_blank" rel="noopener">［リンク］</a></strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/1-1.jpg" /><br />
稽古中もデジモンの話ばかりしていたというほど、メインキャストはデジモン世代。太一役の松本岳さんは特に思い入れが強く、「子どもの頃は本当に太一が大好きで、太一に憧れて単眼鏡を親におねだりして買ってもらったりもしました。デジモンがこの世にいないかな、と思いながら友だちと山を探索して冒険してみたり、そういった絆などを『デジモン』から学んだ思い出があります」と語ると、キャストから「まじで？」と驚きの声があがります。</p>
<p>松本さんは、「俺なんかがアグモンと会話していいのかな、という気持ちなんですが、最初（アグモンの）声を聞いたときは、本当に鳥肌がたちました。正直『羨ましいだろ』という感じです（笑）」と、ファンでありながら演じることができる幸せを言葉にしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/digimon-main_kv_s.jpg" /><br />
舞台版はオリジナルストーリー。太一やヤマトたちにとって特別な日、8月1日。6年前、デジタルワールドに飛ばされたあの日を振り返り、みんなでキャンプに行くことをミミと光子郎が提案。でもあの頃と違うのは、キャンプ場に向かう最初から8人が揃っていることと、8人の周りにはパートナーデジモンがいること。そして、8人が小さな子どもではなくなっていること……。</p>
<h3>デジモンやセット、演出、超進化がすごい！</h3>
<p>注目のデジモンは、人形劇や人形浄瑠璃のような人形タイプ。それぞれ1体ずつ、後ろに操作するアンサンブルのキャストさんが付き動かします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/9-2.jpg" /><br />
ヤマト役の橋本祥平さんが、「デジモンの人形に命が注がれている。アグモンやガブモンとしてステージ上でしっかり生きているので、僕らとのやり取りや可愛い動きなど見て欲しい」とコメントしたように、手足や首、口など、本当に細かな表現が可能で、まるで生きているよう！　デジモンたちの声はアニメと同じ声優さんが務めています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/8-2.jpg" /><br />
ステージ上の大きな壁にはプロジェクションマッピングでシーンごとに様々な演出が。過去のアニメの名シーンが回想のように流れるなど、『デジモン』を観てきた人は冒頭から感動させられるのではないでしょうか。</p>
<p>さらにスクリーンを使った演出や、細かな小道具もたくさん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/17-2.jpg" /><br />
そして、最大の驚きと見どころは、やはり“進化のシーン”！　ステージ上に巨大なメタルグレイモンが現れるのです!!</p>
<p>メインキャストが8人、クオリティーの高いパートナーデジモン8体の人形、それを操作するアンサンブルのキャスト。これだけでもすごいのに、巨大な進化デジモンが現れるなんて!!　すごすぎる……！　これでチケット代が7800円。私は安いとすら感じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/7-2.jpg" /><br />
常設型や専用劇場での長期公演であれば、大掛かりなセットや演出がある作品も少なくありません。しかし、全10公演のブルーシアターの規模でこの演出は、本当にすごいと思います。2.5次元などの舞台作品なら7000円は相場だし、これだけ大掛かりならもっと高くてもおかしくないくらいのレベル。ネタバレになるので書けませんが、他にも出てきますしね……。</p>
<h3>惹き込まれるストーリー</h3>
<p>空役の森田涼花さんが「演出の谷賢一さんが人の心情や気持ちを演出してくれる」と言ったように、ストーリーも良く、デジモン世代、迷いをもつ思春期世代、迷いを経験した過去に子どもだった大人たちなど、幅広い世代が惹き込まれる内容。</p>
<p>「だんだんこうやって会えなくなっていくんだろうな」と仲間がバラバラになる切なさを覗かせるタケル。高校生になり、それぞれに葛藤を抱える8人。それをそばであたたかく見守るデジモンたち。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/13-2.jpg" /><br />
超進化ステージの“進化”は、デジモンたちの進化であり、子どもだった太一たちの成長、進化でもあるのです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/12-2.jpg" /><br />
また、今回の好敵手として現れるのがエテモン！　アニメ『デジモンアドベンチャー』で登場したエテモンが、ずっと太一やアグモンと一緒に過ごすことを求めていたというのも憎い設定。</p>
<p>また、セットだけでなく、橋本さんが「僕も何度見ても、鳥肌が立ったシーンがたくさんある」と語った音楽も、『デジモン』世代にはたまらない効果となっているのではないでしょうか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/18.jpg" /><br />
さらに、デジモンキャラクターデザイナーの渡辺けんじ氏が舞台公演のためだけに描き下ろしたヴェノムヴァンデモンの新形態「ヴェノムヴァンデモンアンデッド」や、メタルグレイモンからウォーグレイモンへの進化シーンの新作アニメーションも見ることができます。</p>
<p>感動のストーリーと大迫力の演出にワクワクがとまらない本公演。子どもから大人まできっと楽しめるはず。機会があれば、ぜひ目の前で！　生で体感してください！ DVDは12月2日発売予定。</p>
<h3>ダイジェスト動画</h3>
<p>ストーリーなど良い部分が3分間でまったく伝わらないところが残念ですが、メタルグレイモンも少し登場するので、動く様子を動画で確認してみてください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/mEIAi984qKg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p>https://youtu.be/mEIAi984qKg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/mEIAi984qKg" target="_blank" rel="noopener">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<p><strong>松本岳さんとアニメの太一を演じる花江夏樹さんとの対談記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="http://otajo.jp/69026" rel="noopener" target="_blank">『デジモンtri.』W太一対談！　花江夏樹が松本岳に伝えたアフレコのコツ「意外と体を動かしてるよ」<br />
http://otajo.jp/69026</a></p>
<blockquote><p> 超進化ステージ『デジモンアドベンチャー tri. ～8月1日の冒険～』<br />
    公演日程:2017年8月5日(土)～8月13日(日)　＠Zeppブルーシアター六本木<br />
    〇チケット好評発売中！<br />
    価格：全席指定　7800円（税込）※未就学児童入場不可<br />
    取扱いプレイガイド：イープラス／チケットぴあ／カンフェティ</p>
<p>    出演：<br />
    松本岳　橋本祥平　森田涼花　上村海成　田上真里奈　小松準弥　野見山拳太　重石邑菜<br />
    オレノグラフィティ<br />
    吉原秀幸　大谷誠　美波利奈　松岡拓弥　わしやみちこ　三宅良　池田謙信　庄野早冴子<br />
    （声の出演）<br />
    アグモン役：坂本千夏、ガブモン役：山口眞弓、ピヨモン役：重松花鳥、テントモン役：櫻井孝宏、<br />
    パルモン役：山田きのこ、ゴマモン役：竹内順子、パタモン役：松本美和、テイルモン役：徳光由禾<br />
    制作:ポリゴンマジック<br />
    主催:舞台「デジモンアドベンチャー tri.」製作委員会（東映アニメーション、ポリゴンマジック、イープラス）</p>
<p>    公式サイト:<br />
    http://digimon-stage.com</p>
<p>（C）本郷あきよし・東映アニメーション<br />
（C）舞台「デジモンアドベンチャーtri.」製作委員会</p></blockquote>
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