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	<title>オタ女田中樹 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>髙橋海人「キンプリは来世でも一緒にいるかも」佐藤勝利「Sexy Zoneは5人のもの」宣言にファン歓声　田中樹のカッコいい先輩エピソードも続々『ブラック校則』舞台挨拶</title>
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		<pubDate>Wed, 23 Oct 2019 04:23:23 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[佐藤勝利さん（Sexy Zone）・髙橋海人さん（King &#038; Prince）共演で話題の、近年問題視されている生徒を必要以上に縛り付ける理不尽な校則をテーマに描く青春ストーリー「ブラック校則」の映画が11月1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/e2ced5451016cd1998def93a51daa2aa.jpg" /><br />
佐藤勝利さん（Sexy Zone）・髙橋海人さん（King &#038; Prince）共演で話題の、近年問題視されている生徒を必要以上に縛り付ける理不尽な校則をテーマに描く青春ストーリー「ブラック校則」の映画が11月1日に全国公開、ドラマが10月14日から日本テレビ、Huluにて配信開始しています。</p>
<p>映画の公開を前に、10月22日に丸の内ピカデリーにて完成披露試写会が開催され、佐藤勝利さん、髙橋海人さん、モトーラ世理奈さん、田中樹さん（SixTONES）、箭内夢菜さん、堀田真由さんらメインキャストと、菅原伸太郎監督が登壇しました。</p>
<p>本作は、ブラック校則に青春を歪められた女子生徒を救うために立ち上がった佐藤さん・髙橋さん演じる創楽（そら）＆中弥（ちゅうや）のコンビが、やがてはブラック校則に縛られていた学校の生徒達の心をも解放するべく、奇想天外、ユニークな方法で戦う、恋と友情の青春物語。</p>
<p>佐藤さんは、「初単独主演と書かれるのは少しビックリはしたんですけど、僕の初めての単独主演作品が『ブラック校則』でよかったなと思いますし、この作品はすごく社会的なメッセージも入っていて、学校のこともそうですし、社会の理不尽なことも描かれているので、高校生だけじゃなく、大人も楽しめる映画になっていると思います。すごく余白のある映画なので、いろいろな想像をして、思うままに感じ取ってほしいなと思います」と挨拶。</p>
<p>挨拶に聞き入る観客の雰囲気を察した佐藤さんは、「なんか緊張させてますよね？僕の悪い癖で人を緊張させるという能力があって……」と切り出し、「なぜかというと、出る前に、樹くんとかに、『Yahoo!ニュースに載るようなことを言えよ』って言われて、ハードルが高いんですよ」と理由を明かすと、一気に和やかなムードに。</p>
<p>そこから、撮影時のエピソードについてトーク。まずは佐藤さんが田中さんのカッコいい話を語りました。</p>
<p>生徒キャスト10人ほどで軽い打ち上げとしてごはんに行った際、舞台期間中のため先に帰った田中さんに、佐藤さんが電話やメールで「ありがとうございました」と連絡すると、「もう払ってるから」と言われ、「本当にカッコいい先輩だな、とそこで感じました」と佐藤さん。この話を聞いた客席からの歓声に「ありがとう、気持ちいい」と田中さんも笑顔を浮かべました。</p>
<p>続いて髙橋さんが、佐藤さんのカッコいいエピソードを語ります。作品のクランクイン前に佐藤さんから誘われ、2人で決起集会としてごはんに行ったそう。「その中で言われて一番心に残ったことが、勝利くんが、『とりあえず海人はこの作品を楽しんでくれたらいいから。俺が現場づくりとかはするから、とにかく海人は中弥として作品を楽しんで』と言われて、本当に頼りになる方で、とりあえず楽しもうと思って作品に入って楽屋に入るじゃないですか。そうしたら勝利くんが部屋の一番端っこでちんまり台本を読んでいるんですよ。それを見て、めちゃめちゃ可愛いじゃん、と思って」と、カッコいいエピソードのはずが、佐藤さんも「（自分で）言ってることと違うけどな。全然仕切れてないもんね」と思わず反省。</p>
<p>しかし、髙橋さんは「だから、ワンちゃんみたいで飼いたいなと思って。でも、（クランクイン前に）言ってくれたことはすごく嬉しくて、撮影が2か月間あったんですけど、ずっと作品中楽しもうという気持ちで頑張れたので、そこは本当に勝利くんのおかげだな、とありがたく思っています」とお礼を述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/4112d879f79e74c478419d045c3bb62b.jpg" /><br />
田中さんは、撮影時に複雑な気持ちに。佐藤さん演じる創楽に絡むシーンでOKが出た後に、菅原監督が近寄ってきて、小さな声で「本当に嫌なヤツに見えますね」と言われたそう。「そのときに、ミチロウを演じられているという気持ちと、本当に嫌なヤツに見えているんだ、俺……、という絶妙な儚い気持ちになったのが印象に残っていますね」と田中さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/e06abc305cd80962644ac2c2f572983d.jpg" /><br />
菅原監督は田中さんの演技が「素晴らしかった」からだと説明し、「樹くんは柔道部の役で勝利くんをいじめるシーンで投げ飛ばすんですけど、投げ飛ばす度にカットがかかると『本当は好きなんだけど仕方なくやってるんだよ』と毎回ちゃんと声をかけていて。全部で5回くらい投げてもらって、3回めくらいまでずっと言ってたんですけど、だんだん言わなくなってきてニヤニヤしてきたのを僕は見ていて“本当に嫌なヤツなんじゃないかな”と、そこで思いました（笑）」と笑いを誘いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/06ba2ac59e76fe9975893c97609faedd.jpg" /><br />
また、この日のMCは日本テレビの青木源太アナウンサー。すでにドラマの放送が始まっているので、SNSの感想をいくつか取り上げ、「面白くてテンポ感の外し方が気持ちよくてゾクゾクした」、「勝利くんの行動がぶっ飛んでいた」など紹介。</p>
<p>その流れで、「『しょりたん、海ちゃん、樹くん、まじ尊い　東京都36歳・男性』……あ、ごめんなさい、これ私の意見でした」と自分の感想を伝えると、「濃いめのファン感がすごい」と佐藤さんたちに返されていました。</p>
<p>Sexy Zoneのメンバーもドラマを観てくれているようで、佐藤さんは「ケンティー（中島健人）は最後のエンドロールの写真を送ってきて、感想を聞いたらグーサインの絵文字だけで返ってきて。いつも言葉巧みに俺を翻弄するあのケンティーがですよ？　あのケンティーでも言葉にならないというか、すごい響いてくれたと思うので嬉しかったです」と述べました。</p>
<h3>ブラックルール？キンプリはメンバー内恋愛禁止！</h3>
<p>佐藤さんが「海人も樹くんも同じ事務所の僕らで出来たってことはすごく嬉しいこと」と喜びを述べましたが、実は3人とも同じ高校出身。</p>
<p>学生生活で経験したブラックなルールの話題では、厳しい高校だったようで「ほぼブラックでしたね（笑）」（佐藤）、「学校の校舎に向かって礼をしないと学校に入っちゃいけなくて」（田中）、「礼をしないと先生に怒られるんですよ」（髙橋）、「だから『ブラック校則』の登校のシーンに似ている高校ではある」（佐藤）など学生当時を振り返りました。</p>
<p>髙橋さんは「もう1つビックリする校則が、恋愛禁止なんですよ。やばいよね（笑）。生徒手帳の校則のところに普通“恋愛禁止”って書いてあります？　俺、始めて見たとき少女漫画かと思ったもん（笑）。びっくりしました」と語りました。</p>
<p>さらに、髙橋さんが「身近なところでいうと、僕のグループ・King &#038; Princeで決まったルールが1つあって。それが、メンバー内恋愛禁止」と発表すると、「高校からキンプリと、ずっと恋愛禁止なんだな」とツッコミを入れる佐藤さん。</p>
<p>「そう。やっぱりこれからずっと先、何十年、何百年て（キンプリメンバーと）一緒にいるわけでしょ。来世でも一緒にいるかもしれない」の髙橋さんの発言にファンからは感動の言葉にならない声があがります。</p>
<p>「それで、この先歩んでいくと何が起こるかわからないじゃないですか。そこはとりあえず恋愛禁止というのを作っておこう、とうちのリーダー（岸優太）が作りました」と、キンプリ内のルールを明かしました。</p>
<p>また、学年により登下校のルートが分けられていたため、「学年が違うから樹くんと一緒に登下校できなかった」と佐藤さん。「仕事の前とか、樹くんがごはんに連れて行ってくれるときも、学校から駅までは別々のルートで行って、駅で合流してごはんに行って……あ！そのときもおごってくれましたね！」と、佐藤さんの思い出エピソードに、田中さんも「（良いエピソードが）どんどん出てくるのよ（笑）」と満足げ。他にも佐藤さんは、学校のカーディガンを田中さんに貰ったことも思い出し、「樹くんのエピソード、バンバン出てきますね」と、厳しくも楽しかった学生生活を振り返りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/6dc40563240094b5a5fb6866f40ac8ed.jpg" /><br />
「自分が校則を作るなら？」の質問に、佐藤さんは「1つは、映画『ブラック校則』を絶対に観なきゃいけない。自腹でね！　学校側は補助はしません！」と主演らしいアピール。</p>
<p>髙橋さんは、「僕は自由に生きすぎて規則に縛られるのはなぁ……」と悩むも、「やっぱりずっと笑っていたいじゃないですか。だから、“1日5時間以上は笑わなきゃいけない”。笑顔って平和だよ！　本当に笑えない日とかあるじゃないですか。そういうときでも笑わなきゃダメなんですよ。1日5時間」の校則に、「けっこう長いよ」「キツくない!?」と佐藤さん、田中さんにツッコミを入れられつつ、「けっこう良い案出ましたね」と、髙橋さん本人は納得しているようでした。</p>
<p>また青木アナは、報道陣向けのフォトセッションの間も会場に流れているSexy Zoneが歌う映画主題歌「麒麟の子」にノリノリになり、鼻歌を歌う場面も。</p>
<p>最後に主題歌について佐藤さんに話を振ると、「（新曲リリースは）11ヶ月ぶり。いろいろあったグループですけど、Sexy Zoneでは僕が出演していますが、Sexy Zoneは5人のものなので、そのグループに主題歌をやってもらったのは嬉しいですね。いろいろあったんですけど、応援してくれている人がいるからここまでやってこれたのもあるので、『ブラック校則』で『麒麟の子』も含めて勢いを付けていきたいと思っています」と挨拶し、締めくくりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Canie9ujYdM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『ブラック校則』（11.1公開）予告編<br />
https://youtu.be/Canie9ujYdM<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Canie9ujYdM" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『ブラック校則』映画＜11.1＞ × ドラマ&#038;Hulu＜10.14＞ START!<br />
【STORY】さえない青春を生きていた高校生・創楽(佐藤勝利)と親友の中弥(髙橋海人)。彼らが通う高校には理不尽に生徒を縛り付ける校則=“ブラック校則”がはびこっていた。ある朝、登校してきた1 人の女子生徒に創楽は心を奪われる。彼女の名前は希央(モトーラ世理奈)。生まれ持った美しい栗色の髪を黒く染めるよう強要された希央は、反発して不登校となり、退学寸前に。そして創楽と中弥は決意する。「ブラック校則をぶっ壊す!」。<br />
1人では何もできなかった2人が、恋するあの子のため、そして500人の生徒の青春を取り戻すために、ブラック校則と大人たちに立ち向かう！<br />
恋と友情の行方は?果たしてブラック校則は？</p>
<p>出演:佐藤勝利(Sexy Zone) 髙橋海人(King &#038; Prince)<br />
モトーラ世理奈 田中樹(SixTONES/ジャニーズ Jr.)箭内夢菜 堀田真由 葵揚 水沢林太郎 達磨<br />
成海璃子 片山友希 吉田靖直 戸塚純貴 星田英利 坂井真紀 / 光石研 でんでん / 薬師丸ひろ子<br />
脚本:此元和津也 監督:菅原伸太郎 音楽:井筒昭雄 主題歌:Sexy Zone「麒麟の子」(ポニーキャニオン)<br />
企画製作:日本テレビ/ジェイ・ストーム 配給:松竹<br />
（C）2019 日本テレビ/ジェイ・ストーム</p></blockquote>
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		<title>SixTONES・Snow Man　2組同時メジャーデビュー発表にファン大歓声！「素顔4」の発売も決定</title>
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		<pubDate>Fri, 09 Aug 2019 01:50:22 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ジャニーズJr.に所属するSixTONES(読み:ストーンズ)と、Snow Man(読み:スノーマン)が、2組同時にメジャーデビューする事が、8月8日(木)に東京ドームで行われた「ジャニーズJr.8・8祭り～東京ドームか [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/H3A3623.jpg" /><br />
ジャニーズJr.に所属するSixTONES(読み:ストーンズ)と、Snow Man(読み:スノーマン)が、2組同時にメジャーデビューする事が、8月8日(木)に東京ドームで行われた「ジャニーズJr.8・8祭り～東京ドームから始まる～」(読み:ジャニーズジュニア ハチテンハチマツリ)内にて発表となりました！　公演のレポートをお届けします。</p>
<p>SixTONESはソニー・ミュージックレーベルズから、Snow Manはエイベックス・エンタテインメントから、それぞれ2020年にデビュー予定。なお、ジャニーズ事務所の新人グループが2組同時にメジャーデビューするのは、史上初！</p>
<p>2000年以来、約19年ぶりの開催となるジャニーズJr.単独東京ドーム公演。東西のJr.330名が出演し、観客動員数は55000人を記録。序盤はTravis Japan、HiHi Jetsをはじめとする10グループが中心となって『Can do！Can go!』などで会場を一気に盛り上げ、続くSnow Manは人数の多さを生かした華やかなダンスで圧倒的な存在感をアピール。SixTONESは6つの巨大な気球に乗って登場。スケールの大きさとワイルドなパフォーマンスで観客を酔わせました。</p>
<p>中盤はグループの垣根を超えたコラボを披露。さらにMC中に本公演の模様を収録したライブ映像『素顔4』の発売決定、Snow Manのアジアツアー、SixTONESの全国ツアー決定などの情報に続いて、SixTONES、Snow Manの2020年同時デビューを発表。悲鳴のような歓声が沸き起こる中、2グループの思い出の曲『FireStorm』などを熱唱しドームは祝福に包まれました。</p>
<p>後半はそれぞれの個性を生かしたパフォーマンスを披露。7 MEN侍、関西Jr.のAぇ！ groupはダンスに加えバンドの実力も発揮。美 少年、なにわ男子、Lilかんさい、少年忍者は持ち味である爽やかさやフレッシュさで盛り上げ、キャリアの長い宇宙Six、MADEは安定のダンスで観客を圧倒。</p>
<p>終盤ではジェシー、岩本照が中心となって歌った『アンダルシアに憧れて』をはじめ、全メンバーがシャッフルしてレアな組み合わせでの楽曲を連発するなどまさにお祭り騒ぎを繰り広げ、会場のボルテージは最高潮に達しました。</p>
<p>演終了後に行われた記者会見ではデビュー決定の感想を聞かれ、ジェシーが「誰にでも通用するグループになっていきたい。ジャニーズ以外のタレントにも負けないようしっかり発信していきたい」、京本大我が「2組は仲間でありライバル。いい関係性で戦っていければ」、岩本が「長年切磋琢磨してきた2グループ。旋風を巻き起したい」、ラウールは10代のJr.の中でひとりデビューすることに対し「みんなの分まで気持ちを放っていければ」と、ライブの高揚感冷めやらぬ表情でそれぞれの心中を熱く語りました。</p>
<blockquote><p><strong>◆SixTONES プロフィール</strong><br />
ジェシー(じぇしー)、京本大我(きょうもと たいが)、松村北斗(まつむら ほくと)、髙地優吾(こうちゆうご)、森本慎太郎(もりもとしんたろう)、田中樹(たなか じゅり)による6人組グループ。</p>
<p>グループ名の由来は「ストーン=原石」と、「トーン=音」にちなみ、6人それぞれの個性を出せるように「音の6原色」という意味。<br />
2015年「ジャニーズ銀座2015」にて、「SixTONES」結成。2018年3月からは公式YouTubeチャンネル「ジャニーズJr.チャンネル」で金曜日を担当し、同年10月には「YouTube アーティストプロモ」キャンペーンに抜擢される。11月には滝沢秀明プロデュースによる「JAPONICA STYLE」のMVが公開され、現在900万回を超える再生回数となっている。また、2018年3月には「ジャニーズJr.祭り 2018」横浜アリーナにて単独公演を開催し、2019年3月〜5月には横浜、仙台、大阪にて「CHANGE THE ERA -201ix-」単独ツアーを行った。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>◆Snow Man プロフィール</strong><br />
岩本照(いわもとひかる)、深澤辰哉(ふかざわたつや)、ラウール(らうーる)、渡辺翔太(わたなべしょうた)、向井康二(むかいこうじ)、阿部亮平(あべりょうへい)、目黒蓮(めぐろれん)、宮舘涼太(みやだてりょうた)、佐久間大介(さくまだいすけ)による9人組グループ。</p>
<p>2012年5月「滝沢歌舞伎2012」公演にてグループ名を「Snow Man」に改名。さらに、2019年1月、向井康二、目黒蓮、ラウールの3人が新たにメンバーとして加入。2015年からは舞台「少年たち」シリーズで主演を務め、2018年3月には「ジャニーズJr.祭り2018」横浜アリーナにて単独公演を開催、2019年には滝沢秀明より引き継いで舞台「滝沢歌舞伎ZERO」の主演を務めた。</p></blockquote>
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		<title>佐藤勝利＆髙橋海人共演　映画「ブラック校則」に田中樹が出演！ヒロインはモトーラ世理奈</title>
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		<pubDate>Fri, 02 Aug 2019 00:53:30 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[最近、ニュースでも取り上げられ、問題視されている“ブラック校則”とも言われる全国の変な校則。「男女は1ｍ以上離れる」「下着は白のみ着用可」「ペットボトルの持ち込み禁止」「学校で歌謡曲を歌ってはならない」「授業中のトイレは [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/ed1b50d0a636eb428efe5c6f3546b333.jpg" /><br />
最近、ニュースでも取り上げられ、問題視されている“ブラック校則”とも言われる全国の変な校則。「男女は1ｍ以上離れる」「下着は白のみ着用可」「ペットボトルの持ち込み禁止」「学校で歌謡曲を歌ってはならない」「授業中のトイレは男子1分、女子3分以内」など、生徒を必要以上に縛り付ける理不尽な校則が存在しています 。</p>
<p>本当にそれは必要な教育なのか？　もはや単なる学校の体裁を守るための「生徒いじめ」ではないか？　11月1日(金)に全国公開となる映画「ブラック校則」は、理不尽な校則に“黙ってなんかいられない！”と立ち上がる高校生たちの姿を描く、恋と友情の青春ストーリー。</p>
<p>ブラック校則に青春を歪められた女子生徒を救うために立ち上がった佐藤勝利さん（Sexy Zone）・髙橋海人さん（King&#038;Prince）演じる創楽（そら）＆中弥（ちゅうや）のコンビが、やがてはブラック校則に縛られていた学校の生徒達の心をも解放するべく、奇想天外、ユニークな方法で戦います。</p>
<p>そして、創楽＆中弥の通う高校の個性豊かな生徒役のキャスト6人が解禁となりました！</p>
<p>佐藤勝利さん演じる創楽が恋をする女子生徒で、美しい栗色の髪を生まれ持った【希央（まお）】を演じるのは、雑誌「装苑」でモデルデビューして以来、数々のアパレルブランドやファッション誌などの表紙を飾り、彼女にしかない独特な魅力を持つ<strong>モトーラ世理奈</strong>さん。「君の名は。」の主題歌「前前前世」を収録したRADWIMPSのアルバム「人間開花」のジャケット写真に起用されたことでも話題に。「少女邂逅」の映画主演をきっかけに、今後「おいしい家族」、「風の電話」、「恋恋豆花」の出演作が公開します。2019年7月に楽曲「いかれたbaby」で音楽デビューも果たしました。</p>
<p>本作では、黒髪以外は禁止という校則により、生まれつきの栗色の髪を黒く染めるよう強要されるヒロインを演じます。不思議な雰囲気をまとった個性的な女の子で、希央の存在は、創楽や中弥の「校則をぶっ潰す！」という働きのきっかけともなります。</p>
<p>不良グループのボスであり生徒会副会長の【ミチロウ】を演じるのは、音楽番組への出演や単独CM、さらには「YouTubeアーティストプロモ」キャンペーンに抜擢されたほか、昨夜（8/1）オールナイトニッポンのパーソナリティとして生登場するなど、今年大活躍のSixTONESメンバーの<strong>田中樹</strong>さん。音楽やダンスはもちろん、グループ内ではラップやMCを担当し多彩な才能を持つ存在。ミチロウは、生徒会副会長かつ不良のボス、という安住の地を失いたくないため、校則を使い他の生徒達を締め付けます。</p>
<p>真面目すぎるくらい真面目な生徒会長【樹羅凛（きらり）】を演じるのは、「チア☆ダン」でテレビドラマ初出演ながらメインキャストの一人を演じ、その後も「3年A組―今から皆さんは、人質です―」、「俺のスカート、どこ行った？」など話題作に出演する、今旬な女優・<strong>箭内夢菜</strong>さん。樹羅凛は、真面目すぎて規則がないと不安で生活できない少女。</p>
<p>学校内でカースト上位に常に位置する【ことね】を演じるのは、「3年A組 ―今から皆さんは、人質です―」に出演、今年だけでも既に6本の映画に出演し、様々なCMやバラエティ番組のレギュラーなど多方面で活躍する注目の女優・<strong>堀田真由</strong>さん。ことねは、先生に目つけられるくらいなら校則に従って外ではっちゃける、それが賢い生き方と割り切っています。</p>
<p>不良グループのミチロウの手下で関西弁を話す【七浦】を演じるのは、NHK大河ドラマ「いだてん」やドラマ「俺のスカート、どこ行った？」などに出演、CMや雑誌の表紙を飾るなどモデルとしても活躍中の<strong>葵揚</strong>さん。七浦は、自転車通学禁止という校則により、徒歩40分かけて通学しています。</p>
<p>不良グループのミチロウの手下【漆戸】を演じるのは、2017年「奥様は、取り扱い注意」でドラマデビューし、「都立水商！～令和～」、「リーガル・ハート～いのちの再建弁護士～」などに出演する、フレッシュな俳優・<strong>水沢林太郎</strong>さん。漆戸は、理不尽な校則をミチロウとともに弱い生徒達に押しつけようとします。</p>
<p>それぞれのキャラクターが、どのように創楽や中弥と関わっていくのか？　果たして「ブラック校則」は変えられるのか―？！</p>
<p>映画「ブラック校則」は11月1日（金）全国ロードショー。</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
光津高校のある朝の登校風景。登校する生徒達は皆、同じような髪形、同じ制服、同じカバン、同じ靴で、個性のかけらもない。彼らは髪形、服装、行動に至るまで厳しすぎる規律を重んじる“ブラック校則”のもとで学生生活を送っていた。<br />
そんな無個性集団の中で一際存在が空気のような高校２年生の小野田創楽（おのだそら）は、クラスの最底辺で、最低の青春を生きていた。一方、同じクラスの親友・月岡中弥（つきおかちゅうや）は、教室の空気を読まず、いつも予測不能な行動で周囲を驚かせる創楽とは正反対の男子。<br />
そんな2人には気になる女子生徒がいた。彼女は学校に馴染めず、髪を黒く染めることに反発し不登校気味。生まれ持った美しい栗色の髪の彼女に恋心を抱く創楽……。そして創楽と中弥は決意する。ブラック校則をぶっ潰す！<br />
恋と友情の行方は！？果たしてブラック校則は！？２人の決意はやがて学校全体をも巻き込む事態に発展していく―。</p>
<p>【作品概要】<br />
出演：<br />
佐藤勝利（Sexy Zone）　髙橋海人（King &#038; Prince）<br />
モトーラ世理奈　田中樹（SixTONES／ジャニーズJr.）箭内夢菜　堀田真由　葵揚　水沢林太郎  ほか<br />
脚本：此元和津也<br />
監督：菅原伸太郎<br />
企画製作：日本テレビ／ジェイ・ストーム<br />
配給：松竹<br />
（C）2019日本テレビ／ジェイ・ストーム</p></blockquote>
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		<title>『ピカ☆ンチ』好きなら観てほしい！　熱血青春おバカムービー『バニラボーイ』</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Jun 2021 01:42:00 +0000</pubDate>
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ジャニーズの新時代を担うジャニーズJr.内グループ“SixTONES（ストーンズ）”のジェシーさん、松村北斗さん、田中樹さんが主演する、笑いと感動のSF（青春フルスロットル）エンタテイメント映画<strong>『バニラボーイトゥモロー・イズ・アナザー・デイ』</strong>が9月3日より公開。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/09/Vanilla_LOGO-01.jpg" /><br />
この作品は、恋と友情、そこに世界平和まで関わってくる熱血青春もの。はちゃめちゃ感が力を抜いて楽しめるエンタテイメントムービーは、嵐の主演映画『ピカ☆ンチ』シリーズが好きな人にオススメ。</p>
<p>『ピカ☆ンチ』は、V6の井ノ原快彦さん原案、監督を堤幸彦監督が務め、マンモス団地に住む少年たちの大人になる微妙な時期を描いた青春物語シリーズ。青春映画作品として気に入っている人も多く、男性にも人気。というか、男子５人が集まってわいわいちょっとおバカなことをやっている姿は、男性の方が共感できるのかもしれませんね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/09/rby_6340-Large.jpg" /><br />
はちゃめちゃ感をさらにパワーアップさせ、真剣にバカなことをやっているのが『バニラボーイ』。くだらないけれど、その世界で彼らは真剣に過ごしていて、悩みを抱えていたり事件に巻き込まれたりもする。そんな青春をゆるく楽しめるのがこの作品です。</p>
<blockquote><p><strong>＜ストーリー＞</strong><br />
海のない栃木の高校でサーフィン部に所属する、平凡で若干イケてない高校生・太田（ジェシー）。彼は国家安全を揺るがす摩訶不思議な力の持ち主で、日本政府は秘密裏で彼を守衛・監視していた。<br />
その壮大な力を巡り、日本政府、合衆国、そしてテロリストまでも登場し、騒動が繰り広げられる!!　全世界の平和は、太田の恋の行方に託された!!<br />
感動のSF（青春フルスロットル）エンタテイメント!!
</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/09/rby_5694-Large.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/09/170b34e05782d683789a9dbed1fa0af7.jpg" /><br />
監督は、『アンフェア』のスピンオフドラマや熱血青春コメディ作品『押忍！！ふんどし部！』の根本和政監督。突っ込みどころ満載のぶっ飛んだストーリーも、根本監督なら納得。また、『押忍！！ふんどし部！』でよくある、突然始まるミュージカル演出。『バニラボーイ』でも何の脈絡もなく歌い出すシーンが登場、しかもPV風に作りこまれているので必見です。</p>
<p>そして『ピカ☆ンチ』で嵐の５人がそうだったように、『バニラボーイ』でもSixTONESの３人からいつも一緒にいる空気感を感じることができる。そこは、演出では作り込めない部分なのではないかな、と思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/09/68524dca4f89428a7b5ae951da9b1f51.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/09/38a777521499ee09afd6dc2548152ae7.jpg" /><br />
見終わった後に、「男子ってバカだな、青春っていいな」と清々しい気持ちが広がる本作。本当におバカでくだらないので、<strong>肩の力を抜いてあまり深く考えずに観ることができる人</strong>や、<strong>ゆるい世界観にツッコミを入れながらも楽しめる人</strong>にオススメとなっていますが、彼らのファンの女性だけでなく、きっと男性も好きなはず！　そしてみんな丘サーフィン部の5人を心の中で応援してしまうことでしょう！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/09/692107848dd3c796d4cdd4504b089572.jpg" /><br />
なお、アニメ『エヴァンゲリオン』を知っているとさらに楽しめますよ。</p>
<p><strong>映画『バニラボーイトゥモロー・イズ・アナザー・デイ』</strong><br />
<a href="http://vanilla-boy.com/" target="_blank" rel="noopener">http://vanilla-boy.com/</a></p>
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