<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女男性アイドル &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e7%94%b7%e6%80%a7%e3%82%a2%e3%82%a4%e3%83%89%e3%83%ab/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>B2takes!小澤廉×祭nine.寺坂頼我　グループ活動する2人が心がけていることは？映画『BD～明智探偵事務所～』撮り下ろしインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/74309</link>
		<comments>https://otajo.jp/74309#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Oct 2018 03:56:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[B2takes!]]></category>
		<category><![CDATA[BD～明智探偵事務所～]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ダンスボーカルグループ]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[寺坂頼我]]></category>
		<category><![CDATA[小澤廉]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[男性アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[祭nine.]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=74309</guid>
		<description><![CDATA[江戸川乱歩の「少年探偵団」シリーズを原案に今をときめくB2takes!の小澤廉さん、BOYS AND MENの弟分・祭nine.の寺坂頼我さんをW主演に迎え贈る、探偵エンターテイメント『BD～明智探偵事務所～』が10月1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/BD4.jpg" /><br />
江戸川乱歩の「少年探偵団」シリーズを原案に今をときめくB2takes!の小澤廉さん、BOYS AND MENの弟分・祭nine.の寺坂頼我さんをW主演に迎え贈る、探偵エンターテイメント『BD～明智探偵事務所～』が10月12日よりユナイテッド・シネマ豊洲、イオンシネマ名古屋茶屋、イオンシネマ宇多津ほかで全国公開。</p>
<p>小澤さん、寺坂さんのW主演に加え、今注目を集めるB2takes!が主題歌を担当＆メンバー総出演ということでも話題の本作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/0508_113.jpg" /><br />
小澤さんが演じるのは、事件を追う新米探偵の小林芳雄。そして寺坂さんは、小林とタッグを組む鉄砲玉の井上一郎を演じます。</p>
<p>今回は、小澤さんと寺坂さんに本作の注目ポイントや共演した印象、お互いダンスボーカルグループで活動するメンバーとして心がけていることなど、お話を伺いました！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
https://otajo.jp/74309<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74309" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>注目ポイントは自転車のシーンの距離感</h3>
<p><strong>――それぞれ演じるにあたって意識した部分を教えてください。</p>
<p>小澤：</strong>小林は、感情をあまり言葉にして表さない人なんですよ。僕からするとおとなしい部類の役。僕が今までやってきた役は天真爛漫でやかましい役が多かったので、その間逆な役を演じるにあたって、僕にできるんだろうか、という不安がたくさんあったんです。でも、小林は普段の僕に近しいんですよね。僕もあまり言葉では言わないような人間なので。じゃあ僕の普段はどうしているかを想像すれば、俺のイメージする小林を芝居で表現できるんじゃないかと考えて、普段の自分をちょっと意識しながら演じていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/0509_390.jpg" /><br />
<strong>――小澤さんは、普段のご自分のことを冷静だとおっしゃっていますよね。</p>
<p>小澤：</strong>そうですね、冷静です。あと、ムカつくことをされるとたぶん顔に出すんですよ。「察して」みたいなオーラを出すところがあるから、小林に似ていると思うのはそこらへんですかね（笑）。</p>
<p><strong>――寺坂さんは撮影中に小澤さんのそんな雰囲気を感じたことはありました？</p>
<p>寺坂：</strong>怒りはないですけど（笑）、「あ、廉くん今すごい眠気が襲ってきているんだろうな」というのは喋らずともわかりますね。</p>
<p><strong>――小林の揺るがないような人間性は小澤さんに近いところがありますよね。</p>
<p>小澤：</strong>この作品は、小林が明智先生に「自分の歩き方は自分で選べるんだよ」というセリフをもらいます。小林は親がどうしようもないクズ人間だったんですけど、そういった親から生まれた子は、同じような道を歩まなければならないんだろうか、とやさぐれた時期に明智先生からの言葉をもらったので、井上が憧れるような小林になれたんだろうな、と思います。人に憧れられるような善き人間になるには、その指導者も必要だし、周りにいる仲間たちとの絆や笑顔などが必要だなと僕は思いましたね。</p>
<p><strong>――明智先生が損得勘定で動かないとおっしゃるところも、小澤さんのポリシーに沿っているなと思いました。</p>
<p>小澤：</strong>そうですね。（寺坂さんに向き直って）俺、めちゃめちゃ男気で動くのよ。</p>
<p><strong>寺坂：</strong>自分で言うんですか（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/BD2.jpg" /><br />
<strong>小澤：</strong>基本的に損得勘定で動いている人はあまり好きじゃなくて。俺は誰かが困っていたら助けに行く、みたいな感じで、よく動くの。お酒が一切飲めないから、地元の友だちで終電を逃したやつがいたら、車でどこでも迎えに行く。</p>
<p><strong>寺坂：</strong>へえ～！</p>
<p><strong>小澤：</strong>だけど、俺が終電逃しても大抵誰も迎えに来ない！　みんなは酒が飲めるから「酒飲んじゃった、ごめん」って（笑）。</p>
<p><strong>寺坂：</strong>それでも迎えに行ってあげるなんて、それは男気がありますね。</p>
<p><strong>小澤：</strong>俺は男気で生きてるから（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/0509_284.jpg" /><br />
<strong>――寺坂さんは井上をどのように捉えて演じたのでしょうか？</p>
<p>寺坂：</strong>井上は、やさぐれた役で口調も素行も悪い役なんですけど、普段の僕は役と正反対で、悪い口調も使わないですし、むしろちょっと天然な部分があると言われます（笑）。映像の中だと、より元の部分が見えてしまうと思うので、元々の自分が少しでも出てしまわないように常に心がけてやっていました。</p>
<p><strong>――では、ファンの方が見たら、いつもと全然違う？</p>
<p>寺坂：</strong>そうですね。予告が解禁された段階でそういった反響はあったので、見ていただいてどんな反応をいただけるかは楽しみです。</p>
<p><strong>――この作品は最後まで内容が詰まっていますよね。一見気付かなそうな注目ポイントを教えてください。</p>
<p>寺坂：</strong>小林と井上が自転車で二人乗りしているシーンが何回か出てくるんですけど、その自転車の乗り方によって、小林と井上の心の距離感も表しているんです。その変化に注目してほしいですね。そこに気付くと、より面白く観られるかもしれません。</p>
<p><strong>――そんな演出が！　かなり注目ポイントですね。</p>
<p>寺坂：</strong>普通に観ているだけじゃきっと気付けないと思うんですけどね。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/main-3.jpg" /></p>
<h3>波長がとても合った2人</h3>
<p><strong>――共演したお互いの印象は？</p>
<p>寺坂：</strong>廉くんは、元々すっごいクールな方だと思っていたんです。でも、撮影が始まってみると、とても優しくて大人としての気配りもできて、なおかつ、めちゃくちゃ面白い！　「いやぁ～、すごい人だな！」って感じました。</p>
<p><strong>――完璧な人ですね！</p>
<p>寺坂：</strong>一緒にいてめちゃくちゃ楽しいですね！</p>
<p><strong>小澤：</strong>お前ハードル上げ過ぎやて（笑）！　</p>
<p><strong>寺坂：</strong>いやいや、思っていることですよ？</p>
<p><strong>小澤：</strong>このインタビューを見て会いに来てくれた人に「全然違うじゃん」と思われたらどうするの……。</p>
<p><strong>寺坂：</strong>「何か面白いことやって！一発ギャグ言ってください！」とか言われるかもしれないですね（笑）。</p>
<p><strong>小澤：</strong>芸人さんじゃないんだから！　僕は頼我くんと波長がとても合ったんですよ。そういう方に対しては、僕のボケたがりな一面が出てきちゃって。頼我くんはすごくボケを拾ってツッコんでくれるんです。それが嬉しくて！　もし、僕が犬だったら、頼我くんにしっぽを振ってるんだろうなと思いました。</p>
<p><strong>寺坂：</strong>しっぽが見えてましたよ！</p>
<p><strong>小澤：</strong>見えてた？　「ボケたよ、ツッコんで！ワンワン」みたいな（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/BD1.jpg" /><br />
<strong>――年の差はありますが、年下の寺坂さんが構ってくれるんですね。</p>
<p>小澤：</strong>え、そんなに年の差ありますか？</p>
<p><strong>寺坂：</strong>廉くんが27歳で僕が18歳なので。</p>
<p><strong>小澤：</strong>えーっ！！！嘘でしょ！？</p>
<p><strong>寺坂：</strong>何回この会話してるんですか（笑）。</p>
<p><strong>小澤：</strong>僕は27ちゃい（歳）になったんですけど、「年下には負けられない！」みたいなことは意識していなくて、2人で協力して良い作品を作ろう、という想いでやっていました。</p>
<p><strong>寺坂：</strong>廉くんがその姿勢で接してくれたので僕もとてもやりやすくて、初めての主演でしたが「楽しいな」という感情ばかりでした。それはやっぱり廉くんのおかげだと思います。</p>
<p><strong>小澤：</strong>いやいや、たまたま波長が合ったんです。</p>
<p><strong>寺坂：</strong>これは男女だったらカップルになっていましたね！</p>
<p><strong>小澤：</strong>なってたかもな！</p>
<p><strong>寺坂：</strong>それは言い過ぎか（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/0509_195_1.jpeg" /><br />
<strong>――また、今回はB2takes!のみなさん総出演ということでおめでとうございます。小澤さんはグループに対する愛が強いので、決まった時は喜びの気持ちも大きかったのでは？</p>
<p>小澤：</strong>まさかメンバー全員で映画に出演できるとは思っていなかったので、1つの夢が叶った瞬間でした。それが不意にきたから「おお！」と驚いたんですけど（笑）。B2takes!がなぜ好きかというと、僕はメンバーの性格がとても好きなんです。「自分さえ良ければいい」と思う人が1人もいなくて、メンバー個々にグループのことを思いながら行動できる人たちなんですよ。僕は個人的にもそういう人が好きなので、人柄が合うのかなと思います。だから、大好きなメンバーと一緒に映画に出られるのがとても嬉しかったです。1人で舞台やドラマに出たことはあるんですけど、その時にメンバーはいつも応援してくれていました。それで僕が戻ってきたらフォーメーションが変わってしまって迷惑をかけたりもするんですけど、そんな時にも一切不満を言わずに助けてくれる。そのメンバーと一緒に映画に出られるなんて、僕には初めての経験だったのですごく嬉しかったですね。</p>
<p><strong>――寺坂さんはB2takes!のみなさんと一緒のシーンでどんな印象を受けましたか？</p>
<p>寺坂：</strong>やっぱりグループっていいな！と実感しました。B2takes!のみなさんは現場の雰囲気が良くなるように気遣ってくださったり、僕が1人にならないように優しくしてくださって、良い人たちばかりだなと感じました。本当にこの作品にB2takes!のみなさんと一緒に携わることが出来て幸せだと思いましたし、祭nine.のみんなでドラマはやったことはあるんですけど、メンバーで映画に出演する夢を僕も叶えたいなと思いました。</p>
<p><strong>――今回主題歌もB2takes!が担当されていますが、聴きどころはどこでしょう？</p>
<p>小澤：</strong>サビが1番、2番と繋がっている物語性のある歌詞になっているので、意識して聴いてくれると嬉しいです。</p>
<p><strong>寺坂：</strong>映画にめっちゃ合っていましたね！</p>
<h3>2人がグループ活動する上で心がけていることは？</h3>
<p><strong>――舞台作品などは共演例も多いですが、異なるダンスボーカルグループで活動している相手とW主演というのも珍しいですよね。</p>
<p>小澤：</strong>だって、ライバルみたいなものですもんね。そんな2人で仲良くW主演をやってくれという話は新しいですよね。でも、実際共演すると自然と仲良くなるし、ライバル的な関係は大人の事情だと思うんですよ（笑）。</p>
<p><strong>寺坂：</strong>あはは！</p>
<p><strong>小澤：</strong>僕らからすると、どんな人とも共演したいし、楽しくやりたいと思っているので、今後こういった機会が増えていったらいいなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/BD8.jpg" /><br />
<strong>――音楽活動や俳優業もこなす立場として、お互いに聞きたいことはありますか？</p>
<p>小澤：</strong>祭nine.さんのライブの時に、歌って踊って「まじでしんどい」「あ、ヤバイ、死ぬ」ってなるときある？　そのときにどうやって耐えてる？</p>
<p><strong>寺坂：</strong>そういうときって大体他のメンバーもヤバイんですよ。特に真夏のライブとか。そういうときには「いくぞ!!」と気合いを入れて、曲中でもお互い励ましあうように気合いを送りあう。それはライブならではのやり取りとして面白かったりするのでやっています。</p>
<p><strong>――寺坂さんから小澤さんに聞いてみたいことは？</p>
<p>寺坂：</strong>B2takes!も活動していく中で、仲良いときばかりじゃないと思うんですけど、その時はどうしているんですか？</p>
<p><strong>小澤：</strong>B2takes!は上手くまとめているのがリーダーなんですよ。リーダーが母親みたいな存在で、古株2番めの僕が父親みたいな感じなの。B2takes!も言い合いが足りない部分も多々あるんだけど、やっぱりいっぱい話し合ったね。ぶつかって、それで仲良くなって。最近は仲良くなりすぎて言い合うことが減ってきたから、それもまた悪いところだなと思っているかな。1つ１つの些細な問題にちゃんと向き合うことが重要だと思っているんだけど……、でも祭nine.は大丈夫じゃない？</p>
<p><strong>寺坂：</strong>たしかに祭nine.はめちゃくちゃ仲が良くて、今年に入るまで、まったくぶつかり合いもなかったんですよ。</p>
<p><strong>小澤：</strong>え！そうなの？</p>
<p><strong>寺坂：</strong>今年に入ってから言い合うようになって、けっこう泣いちゃうこともあったり（笑）。みんな泣きながら意見を言い合ったりしました。</p>
<p><strong>小澤：</strong>良いことだと思うよ。</p>
<p><strong>寺坂：</strong>やっぱり他のグループの方と会話をする機会や間近で見ることもあまりなかったので、そういった面では、B2takes!さんとご一緒した撮影期間も（舞台挨拶を周る）今も、とてもいい刺激になっています。撮影期間中もいろいろな話を聞いて、僕もリーダーとしてみんなをまとめる包容力を持ちたいなと思いましたし、グループとしてのあり方を考えたりもしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/BD6.jpg" /><br />
<strong>――ダンスボーカルグループを続けていくにあたって、ファンの存在を一番大事にしているとは思うのですが、心がけていることを教えてください。</p>
<p>小澤：</strong>僕は感謝をすることですね。僕らがどれだけ練習してキレイな衣服を身にまとっても、お客さんがいなかったらB2takes!の小澤廉にはなれないと思うんですよ。お客さんが観てくれて、初めてB2takes!の小澤廉になれると思うんです。お客さんが前にいるから、踊って歌うことの意味が出てきますし、それで夢や希望を与えられたら最高だなと思っています。やっぱりファンのみんながいるという感謝を忘れずにやっていけば、もっともっと成長できるんじゃないかな。だから、そこを意識していれば、たぶん練習を怠けたりすることもなくなりますし。常に感謝の気持ちを持つことですね。</p>
<p><strong>寺坂：</strong>僕ももちろん感謝の気持ちは持ってステージに立っているんですけど、「人生1回きりしかない」ということをイベントなどで言っていて。それは、僕たちの個人の人生もそうだし、グループとして、来てくれる方の人生もそう。その1回きりの人生をもっと幸せに出来たらいいなと思っているので、今しかない瞬間を、感謝だったり初心を忘れずにやるというのを常に心がけていいます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/0506_164.jpg" /><br />
<strong>――では、最後に作品全体を通しての見どころを教えてください。</p>
<p>小澤：</strong>この作品は探偵エンターテインメントで、推理を一緒にしていくと楽しめると思います。僕が個人的に観てほしいのがヒューマンドラマの中にある絆や、親子関係だったりするんです。小林は親子関係がもうダメになっていたけれど、井上はまだ間に合うから今の環境を大事にしなさい、と声をかける場面があるんです。この作品の中で、親子関係というものがすごく重要なキーポイントとなっているので、そこを見逃さずに観てほしいなと思います。</p>
<p><strong>寺坂：</strong>人生いろいろあるので、観るときがたまたま辛い時期という人もいるかもしれないんですけど、きっとその糧になったりするような生きていく中でのメッセージがあると思うので、何回でも観ていただけたら、頑張るぞ！というパワーになるんじゃないかなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/0507_107.jpg" /><br />
<strong>小澤：</strong>あ！　あと僕の上裸のシーンが見どころです（笑）。撮影前にパンプアップしておいたので！</p>
<p><strong>――そこも見どころですね！　ありがとうございました！</strong></p>
<p>ヘア＆メイク／金田紗世子　スタリング／水野遼平<br />
衣装協力：CURLY&#038;Co.／417EDIFICE</p>
<p>映画『BD～明智探偵事務所～』は10月12日よりユナイテッド・シネマ豊洲、イオンシネマ名古屋茶屋、イオンシネマ宇多津ほかにて全国順次ロードショー！ 　※追加の上映劇場は公式サイトでチェック。</p>
<p><strong>寺坂さんの素晴らしいアドバイスが飛び出した舞台挨拶の様子はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/74193" rel="noopener" target="_blank">B2takes!小澤廉×祭nine.寺坂頼我W主演映画『BD〜明智探偵事務所〜』舞台挨拶で虹コン的場華鈴がガチ相談！<br />
https://otajo.jp/74193</a></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/sfOH2Qts4LU" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【予告編】映画「BD〜明智探偵事務所〜」<br />
https://youtu.be/sfOH2Qts4LU<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/sfOH2Qts4LU" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
ここは日本のどこか。<br />
現代なのか過去なのかも分からない不思議な世界で稀代の盗人・怪人二十面相とそれを追う名探偵・明智小五郎の攻防戦が繰り広げられていた。<br />
そんな世界にひっそりと門を構える「明智探偵事務所」。主人である明智は二十面相の始末に追われ長らく不在。留守を預かるのは、助手の小林芳雄と彼を慕う井上一郎、そして何故かいつも事務所にたむろしている花咲マユミ。</p>
<p>そんな折、行方不明の娘の捜索を依頼しに、一人の母親がやってきた。<br />
明智の留守を理由に断ろうとするも、彼女の哀願に心を打たれた小林は明智の代わりに依頼を引き受けることに……。</p></blockquote>
<p><strong>映画公式サイト：</strong><br />
http://ranpo-project.com/<!-- orig { --><a href="http://ranpo-project.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/74309/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ『学園BASARA』OP曲はヴァーチャルアイドル「EIGHT OF TRIANGLE」が担当　作詞は君島零</title>
		<link>https://otajo.jp/73342</link>
		<comments>https://otajo.jp/73342#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 04 Sep 2018 03:43:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[EIGHT OF TRIANGLE]]></category>
		<category><![CDATA[EOT]]></category>
		<category><![CDATA[VR]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ヴァーチャルアイドル]]></category>
		<category><![CDATA[エイトオブトライアングル]]></category>
		<category><![CDATA[エイトラ]]></category>
		<category><![CDATA[バサラ]]></category>
		<category><![CDATA[君島零]]></category>
		<category><![CDATA[学園BASARA]]></category>
		<category><![CDATA[戦国BASARA]]></category>
		<category><![CDATA[男性アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[荒賀新音]]></category>
		<category><![CDATA[遠藤和]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=73342</guid>
		<description><![CDATA[10月から放送のTVアニメ『学園BASARA』（TBSほか）のオープニングテーマがヴァーチャルアイドル「EIGHT OF TRIANGLE(エイトオブトライアングル)」の楽曲に決定！ EIGHT OF TRIANGLE（ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/KEY-VISUAL.jpg" /><br />
10月から放送のTVアニメ『学園BASARA』（TBSほか）のオープニングテーマがヴァーチャルアイドル「EIGHT OF TRIANGLE(エイトオブトライアングル)」の楽曲に決定！</p>
<p>EIGHT OF TRIANGLE（略称、エイトラ）はコンポーザー・キーボードのKazutoこと遠藤和斗と、ボーカル Neonこと荒賀新音の2人からなるユニット。ほとんどの楽曲をメンバー自身で制作しながら、国内はもちろん上海や香港といった海外公演も経験し、そのハイクオリティなライブパフォーマンスが高く評価されている、まさに異色、異例のヴァーチャルアイドル。</p>
<p>オープニングテーマ曲に起用されたのは、今作がavexメジャーデビュー第1弾となる「誇れ 気高き 美しき、いきざまを」。</p>
<p>今年6月に病気療養中だった初期メンバーのRayこと君島零が亡くなり、それを乗り越え新たな道を歩みだしたエイトラ。今回の楽曲は、作編曲は遠藤和斗、作詞を君島零が手がけたもの。</p>
<p>完成した曲にメンバーのKazutoは「Rayがくれた歌詞から生まれたこの大切な作品が、『学園BASARA』のオープニングテーマ曲として、たくさんの人に届くと思うととても感慨深くもあり嬉しく思います」、Neonは「僕たちにとって大切な１曲を沢山の方に聴いていただき、ライブを見てみたいと思っていただけたらと思います。ぜひ僕たちのライブパフォーマンスを楽しんで欲しいです」とコメント。</p>
<p>また、8月18日（土）に開催される「TBSアニメフェスタ2018」に出演が決定！　オープニングテーマ曲「誇れ 気高き 美しき、いきざまを」をライブパフォーマンスで初披露することが決まっています。</p>
<p>楽曲のリリース詳細はまだ未定ですが、今後も勢力的に活動していくという「EIGHT OF TRIANGLE」に注目してください！</p>
<p>―――<br />
メジャーデビュー1stシングル「誇れ 気高き 美しき、いきざまを」<br />
発売日：未定<br />
―――</p>
<p><strong>「EIGHT OF TRIANGLE」オフィシャルサイト：</strong><br />
<a href="http://www.eightoftriangle.com/" rel="noopener" target="_blank">http://www.eightoftriangle.com/</a></p>
<p><strong>TVアニメ『学園BASARA』公式ホームページ：</strong><br />
http://www.tbs.co.jp/anime/gakuen_basara/<!-- orig { --><a href="http://www.tbs.co.jp/anime/gakuen_basara/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/73342/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>男性ヴァーチャルアイドル専門プロダクション「VMP」始動！所属第1弾はLoveDesire（ラブデザイア)</title>
		<link>https://otajo.jp/73337</link>
		<comments>https://otajo.jp/73337#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 04 Sep 2018 03:40:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[ar]]></category>
		<category><![CDATA[Gugenka]]></category>
		<category><![CDATA[LoveDesire]]></category>
		<category><![CDATA[VMP]]></category>
		<category><![CDATA[VR]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[ヴァーチャルアイドル]]></category>
		<category><![CDATA[グゲンカ]]></category>
		<category><![CDATA[ラブデザイア]]></category>
		<category><![CDATA[男性アイドル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=73337</guid>
		<description><![CDATA[男性ヴァーチャルアイドル専門のプロダクション、VMPがこの夏より始動！ Virtual YouTuber Men&#8217;s Idol Group Production「VMP」は、男性ヴァーチャルアイドル専門のプロ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/img_163363_1.jpg" /><br />
男性ヴァーチャルアイドル専門のプロダクション、VMPがこの夏より始動！</p>
<p>Virtual YouTuber Men&#8217;s Idol Group Production「VMP」は、男性ヴァーチャルアイドル専門のプロダクションで、ヴァーチャルアイドル及びライバーの発掘・育成・制作を軸に、ヴァーチャルライブに特化した総合プロデュース事業・総合コンテンツ戦略事業を展開。</p>
<p>総合プロデュース事業のVMP所属アイドル第1弾は、ツイキャスなどの生配信で人気となったグループ「LoveDesire」(ラブデザイア)。</p>
<p>VMPはLoveDesireのマネージメントを行い、動画配信プラットフォームを活用した定期的なオリジナル配信を行っていくほか、CDデビューなど活動の幅を広げていくと発表しました。</p>
<p>今後は人気タレントや様々なメディアやコンテンツとのコラボレーションを実施。ヴァーチャル領域におけるマネージメント契約を結び、所属ヴァーチャルアイドル、ライバーの拡大を狙うそうです。</p>
<p>総合コンテンツ戦略事業では、様々なIP・コンテンツを最大化させる事を目的に、リアルとヴァーチャル世界におけるマネタイズ施策で、ヴァーチャルアイドル、ライバーたちのアニメ化や漫画化ほか、グッズ展開など広く展開すると共に、VR(仮想現実)、AR(拡張現実)、MR(複合現実)、SR(代替現実)など、様々な仮想世界におけるデジタルグッズやサービスなど順次展開していく予定とのこと。</p>
<p>VMPで展開するヴァーチャル領域における活動は、株式会社シーエスレポーターズが手がける、最先端コンテンツを活用した日本アニメのデジタルグッズ販売と技術研究における専属チーム「Gugenka(R) (グゲンカ)」と共同で、 VR／AR／MR／AIなどの最先端技術を活用するほか、Gugenka(R)がシステム化する「コピbot」を採用。</p>
<p>これまでのVtuberとは違い、ヴァーチャル領域に付随する本人稼働やその他活動して行く上で困難だった問題・課題点を、AI(人工知能)や音声合成システムなどの最新の技術を取り入れることで解決し、よりアクティブでエンターテインメント性の高い活動を考えているそうです。</p>
<p><strong>【LoveDesire(ラブデザイア)】</strong><br />
生配信サイトにて活動する4人組の配信者グループ。イメボ(イケメンボイス)や多彩な個性とトーク力を武器に「リスナーとの相互コミュニケーションを取る」スタイルで全国放送を行なっている。</p>
<p><strong>●VMP(ブイ・エム・ピー)</strong><br />
Virtual YouTuber Men&#8217;s Idol Group Production　VMP<br />
<a href="http://vmp.co.jp" rel="noopener" target="_blank">http://vmp.co.jp</a></p>
<p>(C)VMP</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/73337/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【アップデートで今が始め時!?】イケメンリズムゲームレビュー『ドリフェス！』編</title>
		<link>https://otajo.jp/65422</link>
		<comments>https://otajo.jp/65422#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Nov 2016 03:38:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[DearDream]]></category>
		<category><![CDATA[アイカツ！]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[ドリフェス！]]></category>
		<category><![CDATA[リズムゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[男性アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[音ゲー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=65422</guid>
		<description><![CDATA[今や2次元、2.5次元男性アイドル戦国時代。もうどれだけイケメンアイドル増えるの？　誰を見ればいいの!?　状態。でもイケメンアイドルってやっぱり癒やされる……！ 昨年から、イケメンアイドルたちが活躍するリズムゲームアプリ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/7.jpg" /><br />
今や2次元、2.5次元男性アイドル戦国時代。もうどれだけイケメンアイドル増えるの？　誰を見ればいいの!?　状態。でもイケメンアイドルってやっぱり癒やされる……！</p>
<p>昨年から、イケメンアイドルたちが活躍するリズムゲームアプリも多数登場し、現在1周年や新章突入など区切りを迎えています。どんどんアップデートされ、イベントも充実。どれも曲がいいんですよね！</p>
<p>プレイしていなかった人も今が始め時かも！　放置していた人も戻ってくるチャンス!?　それぞれのゲームの良いところ・気になる点まで紹介します。</p>
<p>今回は10月からTVアニメの放送もスタートした<strong>『ドリフェス！』</strong>。配信から半年近くが経ち、いろいろなシステムやイベント、キャラクターも追加！　現在ハロウィンイベント開催中。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/65422<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/65422" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>あえて人気声優じゃないところがイイ！</h3>
<p>まず、メインのアイドルのDearDreamは、『ドリフェス！』のために現実でも結成された、2.5次元ユニット。キャラクターの声＆作品に使用される歌を担当し、現実世界でも5人組のDearDreamとして活動しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/11.jpg" /><br />
声優さんではないのにシナリオ部分はフルボイス、という部分がサービス開始当初は賛否両論となっていました。</p>
<p>しかし！　<strong>むしろこの「人気声優さんではない」ところがこの作品の大きな魅力。</strong>だって、声優さんのような艶のある声が出せる男子高校生ってクラスに何人いますか？　これが普通の男の子の喋り方や声なのかなー、と感じます。また、若手俳優さんなので声の演技に不慣れですが、ニチアサの特撮ものの若手俳優を見ている感覚だと思えばすぐに受け入れられるのではないでしょうか。</p>
<p>そして、意外と一番違うところが歌声。声優さんが歌うリズムゲームに慣れていると、DearDreamの歌声が新鮮！　すごくフレッシュ！　これぞアイドル！　という感じ!!</p>
<p>声優さんが歌う楽曲ももちろん素敵なのですが、キャラを演じながら歌われているので、アイドルという設定でも、どこかアニソン感が残っているんですね。今までアイドルと声優さんの歌声を比べたことがなかったので、『ドリフェス！』をプレイして一番の衝撃でした。印象がここまで違うんだな、と。</p>
<p>3次元の男性アイドルが好きな人は、「そうそう、これこれ！」と胸躍ることだと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/8.jpg" /><br />
そしてまた歌がすごく耳に残る！　普通にカッコイイ、爽やかなキラキラソングも多いのですが、歌詞にストーリー性があり、ダンスも魅力的な歴年の王道アイドルソングといった趣きが楽しめます。アイドル好きにはたまりません。</p>
<p>また、プレイヤーはよくアイドルたちのそばにいるスタッフとなって活動を見守ることが多いですが、『ドリフェス！』は彼らの活動をドキュメント番組で見る、といった“あくまで応援する視聴者”目線であるところもいいです。恋愛要素を求めている人には少し物足りないかもしれません。</p>
<h3>高音質＆着せ替えが楽しめる</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/5.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/6.jpg" /><br />
ゲームシステムは、集めるカードは衣装のみで、キャラクターを着せ替えてステータスを変化させる、というのも特徴的。男性版『アイカツ！』です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/da08479581968d2308da7b3df64abe22.jpg" /><br />
リズムゲームは、中央の○印に左右から流れてくるノーツが重なったら、右ノーツであれば右画面を、左ノーツであれば左画面をタップする珍しいタイプ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/10.jpg" /><br />
曲中盤では、メンバーの手の動きに合わせて画面を指でなぞる、アピールタイムも発生。</p>
<p>プレイ中は3Dのキャラクターがバックでダンス。アップデートでモデリングも表情豊かに改良されています。</p>
<p>曲はミスをしても最後までプレイさせてくれるので、行動力（ライフポイント）や獲得した経験値などが無駄にならずにすみます。また、プレイヤーレベルが上ったときに、残っていた行動力がゲージの上限を超えて残るのも嬉しいポイント。</p>
<p>そしてアプリゲームにしては高音質！　臨場感あふれる歌でプレイできるので、テンションが上がります。</p>
<h3>ライバルユニット登場、イベント開催など新要素追加</h3>
<p>ガチャチケットがたまりにくい、と感じていた『ドリフェス！』ですが、8月に初のゲーム内イベントを開催後、定期的にイベントを開催。イベント楽曲をプレイすることで、ガチャチケットも溜まりやすくなりました。</p>
<p>あまりチケットの配布がないのに1回5枚、10回だと50枚ためるのはキツイ！　他のリズムゲームは1日1回無料ガチャがあるのに……と思っていたのですが、今ではプレミアムガチャも回せますよ！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/4.jpg" /><br />
9月にはライバルユニット・KUROFUNEも追加！　プレイキャラクターとして選択することが可能です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/1-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/8-2.jpg" /><br />
現在はハロウィンイベントを10月31日まで開催中。ポイント報酬でチケットもめちゃくちゃくれる！　さらに、<strong>イベントストーリーもフルボイス</strong>なところがすごい。</p>
<p>また、曜日別楽曲やマイルームシステム、フレンドシステムも実装されました。</p>
<blockquote><p><strong>マイナスポイント：</strong><br />
・EASYでも消費する行動力（ライフポイント）が10と多め。すぐに消費しきってしまう。<br />
・今でこそガチャチケットのバラ巻きが多くなったので多少気にならなくなりましたが、ガチャのレア排出率が悪いというか、被りまくる！　そしてアクセサリーが出ない……。<br />
・追加実装されたマイルーム機能のポスターを貼る枠が4つしかないので、ディアドリ個人ポスター全員（5人）分貼れない。<br />
・キャラデザが独特。他のリズムゲームと比べると少し可愛くないかも。</p></blockquote>
<p>曲数は多く、今後も毎月1曲新曲を追加していくそう。すごい！　11月は2曲を追加予定。ダサかっこいいアイドル曲が好きな人は、ぜひプレイして。</p>
<p><strong>『ドリフェス！』公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.dream-fes.com/" target="_blank">http://www.dream-fes.com/</a><br />
※TVアニメも放送中</p>
<p>関連記事：<br />
【アップデートで今が始め時!?】イケメンリズムゲームレビュー『夢色キャスト』編<br />
http://otajo.jp/65359<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/65359" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/65422/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
