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	<title>オタ女真田十勇士 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>堤幸彦×マキノノゾミ　舞台『魔界転生』に2.5次元作品で活躍する若手俳優も参戦！</title>
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		<pubDate>Mon, 02 Jul 2018 04:18:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[演出・堤幸彦、脚本・マキノノゾミで2014年に舞台化、2016年には映画化された『真田十勇士』の強力タッグ再び！　この秋、山田風太郎先生の人気伝奇小説『魔界転生（まかいてんしょう）』が日本テレビ開局65年記念舞台として上 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/4.jpg" /><br />
演出・堤幸彦、脚本・マキノノゾミで2014年に舞台化、2016年には映画化された『真田十勇士』の強力タッグ再び！　この秋、山田風太郎先生の人気伝奇小説『魔界転生（まかいてんしょう）』が日本テレビ開局65年記念舞台として上演されることが決定。メインキャストが揃い、製作発表会見が行われました。</p>
<p>主演は柳生十兵衛を演じる上川隆也さん、敵対する天草四郎を溝端淳平さんが演じます。</p>
<p>そして、十兵衛の父親・柳生宗矩を松平健さん、原作などには登場しませんが、魔界から転生する怨念にまみれた淀殿を浅野ゆう子さんが演じるなど、そうそうたる大御所俳優が並ぶ中、2.5次元舞台で活躍してきた若手俳優たちも参戦！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
<a href="https://otajo.jp/72666" rel="noopener" target="_blank">https://otajo.jp/72666</a></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/1.jpg" /><br />
『真田十勇士』から引き続き出演する村井良大さん、栗山航さん、丸山敦史さんをはじめ、松田凌さん、玉城裕規さん、木村達成さん、猪塚健太さんらがメインキャストとして参加します。</p>
<p>『真田十勇士』のときも、堤監督のもっと「場数（シーン数）を増やしてくれ」という要望に応え、かなり大変な作品になっていたそうですが、今回も「スタッフが読むと激怒するような、かなり無茶なことをいっぱい書きました。僕が自分で演出する場合にはこんなの絶対に無理。むしろこれが出来たのを観られたらすごいと思うくらい、自分でもちょっと想像がつかない」と脚本を書いたマキノさんが言うほど、場数が多くなっているそう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/2-1.jpg" /><br />
堤監督が、キャスト陣に「男性陣の俳優のみなさんがもてる身体の限界まで年齢関係なく、チャレンジしていただきます。本当に大変です」とプレッシャーをかける場面もありました。</p>
<h3>会見でのキャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/b9923e6d0dc31ff5f27d2ee87285467b.jpg" /><br />
<strong>＜根津甚八役：村井良大さん＞</strong><br />
前回出演させていただいた（2016年版）『真田十勇士』の中に根津甚八が出てくるんですけども、物語の最後に生き残ってエンドロールを迎えたんですが、今回はその役のまま、『魔界転生』に挑むということで僕自身も驚きました。最初に僕の予想とは違う出方をするということで、さらにハードルが上がったんですけど、すごく楽しみになりました。堤監督の作る作品、そしてマキノさんの手がける脚本は驚きの連続で、毎回ワクワクしながらやらせてもらっています。今回もそのワクワクをお客さんに体感していただきたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/2afd6c84f4ddf70877268d0b85b38a26.jpg" /><br />
<strong>＜北条主役：松田凌さん＞</strong><br />
自分は、役者としても1人の人間としてもまだまだ青二才ではあるんですが、演劇に救われて演劇に生きてきた人間なので、この素晴らしい作品の1人になれたことをとても光栄に思います。自分の中で持てる力をすべて出しきって、舞台の上で表現していきたいと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/e1cd795272b23909a916362b28c3fc25.jpg" /><br />
<strong>＜魔界衆の田宮坊太郎役：玉城裕規さん＞</strong><br />
松田凌くんが言ったように、まだまだ未熟者ですが、この座組の一員として出られることを本当に光栄に思いますし、先程堤さんが言ったように大変ということを聞いたのですが、大変だからこそ、その中で精一杯生きるからこその熱量が生まれてくると思うので、その熱量が観てくださるお客様に伝わって、作品の素晴らしさも伝われば（舞台上で）生きた意味があるのかなと思いますし、精一杯生きるために、稽古を精一杯励みたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/9e0fa6bf91c93a6dc8aa6d76caffb660.jpg" /><br />
<strong>＜魔界衆の荒木又右衛門役：猪塚健太さん＞</strong><br />
『魔界転生』という作品は、悪役である魔界から蘇った魔界衆の面々がとても強くて魅力的な人たちばかりが出てくる作品だと思っています。悪役が強ければ強いほど、作品全体も柳生衆もみんなが魅力的に見えて盛り上がると僕は思っておりますので、魔界衆の1人として、華のある強い敵として全力を尽くし演じられたらと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/5706f40783dac7f6ed6ca81c10e7cf5a.jpg" /><br />
<strong>＜柳生衆の十兵衛の弟・柳生又十郎役：木村達成さん＞</strong><br />
日本テレビ開局65年記念舞台という素晴らしい舞台に呼んでいただきとても光栄に思います。役者としては、歴史上の人物を演じられること、またこのような豪華なメンバーと一緒に舞台を作れることを嬉しく思います。個人的には、刀を使う殺陣が初めてなので、不安もありますが、精一杯頑張っていきたいと思います。<br />
（堤さんが「初めてなの？」と驚いて聞き返していました。）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/63cb77bb963a5e566e97ca661fbb39a7.jpg" /><br />
<strong>＜柳生衆の小栗丈馬役：栗山航さん＞</strong><br />
今回の『魔界転生』は、あの伝説となった舞台『真田十勇士』と同じスタッフさんでお贈りするということで、また伝説になること間違いないなと思っております！　ワールドカップ以上に盛り上げていきたいと思います。そして、堤さんに良い姿を見せたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/2089c27e9c3af3220be82074905a6407.jpg" /><br />
<strong>＜柳生衆の戸田五太夫役：丸山敦史さん＞</strong><br />
このような素敵な作品、素敵なキャスト、スタッフのみなさまとともに何ヶ月も稽古をし、本番を迎えられることを光栄に思います。そして、堤監督は大変だと、『真田十勇士』の時にも言われたデジャヴ感がありますが、そのときの免疫がありますので、大変なことは心得ておりますので、酸素ボンベを吸いながら、しっかりと頑張りたいと思います。</p>
<p>そして、浅野ゆう子さんは、映画『真田十勇士』のときに親子役を演じた村井さんに対し、「良太が私の息子の秀頼様と根津甚八の2役を演じたのですが、この度また親子共演が叶うのでとても嬉しい」とコメント。</p>
<p>また、これまでも何度も舞台化、映画化されてきた『魔界転生』。深作欣二版の映画で沢田研二さんが演じた天草四郎は有名ですが、「尊敬しつつ、真似できるところは真似させていただいて、それをふまえて自分のオリジナルの天草四郎を作っていければ」と溝端さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/bca4b740322a50d981e0bfecd1ea20d2.jpg" /><br />
溝端さんは、先日、天草四郎が亡くなった地を堤監督とマキノさんと一緒に訪れたそうで、「いろいろな場所をまわったんですけども、天草四郎は決して影を踏ませないというか、ミステリアスで、だからこそすごく想像を掻き立てられる。死してなお、カリスマ性というのはこういうものなのかな、と感じましたし、帰りのバスの中で、マキノさんと堤さんとそれぞれの天草四郎のイメージが膨らんで、『実はこうだった』『こういう設定だったら面白いよね』と話しながら帰ったのが、本当に現地に訪れて良かったなと思います」と語りました。</p>
<p>さらに、「悪役といえば悪役ですけど、弾圧されて殺された身ですから、ある意味とても純粋で、純粋に四郎なりの平和論だったりキリスト教の布教を考えつつ、それを問答無用で弾圧されて2万人も殺されたわけですから、有る種被害者。そういう気持ちで復讐劇に走る純粋な青年だと思っています」と、溝端さんが思う天草四郎像を述べました。</p>
<p>「本格時代劇でありながら超娯楽」になっているという舞台『魔界転生』は、10月6日の博多座（福岡）公演を皮切りに、明治座（東京）、梅田芸術劇場メインホール（大阪）で上演。</p>
<p>堤監督が、冗談で「ちょっと特許を申請しようかなと思ったくらい」と漏らした縦横無尽に変化するという舞台装置にも期待です！</p>
<blockquote><p><strong>舞台『魔界転生』</strong><br />
マキノノゾミ（脚本）、堤幸彦（演出）<br />
＜キャスト＞<br />
上川隆也、溝端淳平、高岡早紀、村井良大、松田凌、玉城裕規、木村達成、猪塚健太、栗山航、丸山敦史、山口馬木也、藤本隆宏、浅野ゆう子、松平健　他</p>
<p>公式サイト：<br />
http://makaitensho.jp/<!-- orig { --><a href="http://makaitensho.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
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		<title>歴史好き女子必見！　イケメン揃いの時代劇『真田十勇士』の注目ポイント</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Jul 2016 06:50:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[時代劇]]></category>
		<category><![CDATA[真田十勇士]]></category>

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		<description><![CDATA[映画やテレビドラマ（NHK大河「真田丸」）、舞台、漫画、ゲーム等、様々な分野で描かれ続け、今、何かと話題な真田幸村。歴史に名を刻んだ「大坂の陣」から400余年、 “真田イヤー”と呼ばれる今年、全国各地で大きな盛り上がりを [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/922da4276452da6fa79a4b50f40a6e7c-566x800.jpg" /><br />
映画やテレビドラマ（NHK大河「真田丸」）、舞台、漫画、ゲーム等、様々な分野で描かれ続け、今、何かと話題な真田幸村。歴史に名を刻んだ「大坂の陣」から400余年、 “真田イヤー”と呼ばれる今年、全国各地で大きな盛り上がりを見せています。2014年に大ヒットを記録したスペクタクル超大作舞台「真田十勇士」が、同作品の演出を手がけた奇才・堤幸彦監督により映画化され、9月22日に公開となります。</p>
<p>更に、映画公開と同時期に、堤監督演出で舞台が再演されることも決定し、映画と舞台を同時期に公開・上演するという、映画界・演劇界にとって史上初の画期的な試みとなっており、映画ファン、舞台ファン両方から注目を集めています。</p>
<p>本作は、天下の名将と名高い真田幸村が実は“腰抜けの武将”であった、という大胆な発想を基に、人気脚本家マキノノゾミが手がけるエンターテインメント超大作。幸村を本物の立派な武将に仕立てるため、猿飛佐助が大博打に打って出る。抜け忍仲間の霧隠才蔵を筆頭に、才蔵の手下である三好兄弟（清海・伊三）、数々の戦を戦い抜いてきた由利鎌之助や筧十蔵、頭脳明晰な海野六郎や真田幸村の息子・真田大助。その大助の剣術指導者・望月六郎、更に十勇士の成りすましとして拘束されながらも、最後に迎えられる根津甚八。超個性的な10人が集まり、「真田十勇士」を結成。いざ、徳川軍との決戦に挑んで行く！　というお話。</p>
<p><strong>【動画】映画『真田十勇士』予告編<br />
https://www.youtube.com/watch?v=kWpTk6s56-o</strong><br />
<center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/kWpTk6s56-o" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<p>主人公・猿飛佐助を演じるのは、【演劇界の若き至宝】中村勘九郎さん、真田幸村を天下一の武将に仕立て上げる真田十勇士の中心的存在です。そして、容姿端麗で頭も切れ、佐助と共に十勇士を支えていくクールな天才忍者・霧隠才蔵を演じるのは、若手No.1の実力派俳優、松坂桃李さん。松坂さんの新たな魅力が存分に発揮され、相棒・勘九郎とのコンビネーションも抜群！</p>
<p>その他、十勇士役には永山絢斗さん(根津甚八)、加藤和樹さん(由利鎌之助)、高橋光臣さん(筧十蔵)、駿河太郎さん(三好清海)、村井良大さん(海野六郎)、荒井敦史さん(三好伊三)、望月歩さん(真田大助)、青木健さん(望月六郎)というイケメンだらけのラインナップ。極めつけは、真田幸村役の加藤雅也さん。見た目はダンディなのに“腰抜け”というダメ男好きにはたまらないキャラクターを演じています。歴女はもちろんのこと、イケメン好きの女子にもオススメです。</p>
<p>もちろん、それだけではなく、超巨大なオープンセットや超広大な敷地での大規模撮影によって実現できた手に汗握る大迫力の映像はもちろんのこと、ユーミンによる主題歌、堤監督に欠かせない“笑い”も必見です。</p>
<blockquote><p><strong>映画『真田十勇士』9月22日公開</strong></p>
<p>関ヶ原の戦いから14年。天下統一を目前にした徳川家康と、復権を狙う豊臣家の対立が深まっていた戦国の世で、“天下に並ぶ者なし”の名将として、世間から尊敬を集めていた男、真田幸村（加藤雅也）。しかし実はこの幸村、その男前な容貌と、偶発的な幸運の連続によって勝ちを拾ってきただけの、気弱な〈腰抜け男〉だったのだ！ 実像と虚像の違いに悩んでいた幸村はある時、猿飛佐助（中村勘九郎）と運命的に出会う。忍者の里から飛び出してドデカいことを成し遂げたいと思っていた佐助は、幸村を担いで「本物の天下一の英雄に仕立て上げようじゃないか！」と、同じ抜け忍の霧隠才蔵（松坂桃李）を筆頭に一癖も二癖もある十人の男たちを集め、世にいう《真田十勇士》を誕生させる！亡き秀吉の妻・淀殿に呼び寄せられた幸村、そして十勇士たちは、またたく間に徳川との最終決戦の最前線に立つこととなった。戦国最後にして最大の戦い、徳川対豊臣の〈大坂の陣〉がついに幕を開ける！ついに明かされる“真田丸の謎”、佐助と才蔵を狙う、くノ一（女忍者）の火垂（大島優子）との“因縁”、淀殿と幸村の禁断の“秘密”、そして勝つ事は不可能とも思える圧倒的に不利な徳川との戦いで、佐助と十勇士が企てた驚愕の“大仕掛け”とは……。徳川軍二十万VS十勇士、時代を変える《大逆転》がいま、始まる！</p></blockquote>
<p>（C）2016『真田十勇士』製作委員会</p>
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