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	<title>オタ女石黒英雄 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>令和ヤクザ抗争に坂本龍馬・新選組ら幕末志士が参戦！舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』上演中</title>
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		<pubDate>Thu, 04 May 2023 08:03:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾、舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』が2023年～5月7日(日)まで東京・サンシャイン劇場、5月18日(木) ～21日(日)まで大阪・梅田芸術劇場 シアタ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/d2eb751d2b94351236978b92401544ee.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾、舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』が2023年～5月7日(日)まで東京・サンシャイン劇場、5月18日(木) ～21日(日)まで大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて上演。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/jingi_s_KV-2_0.jpg" /><br />
本作では、公開中の映画『仁義なき幕末 –龍馬死闘編-』の後日談が描かれます。</p>
<p>映画『仁義なき幕末 –龍馬死闘編-』は令和ヤクザの村田恭次(演・松田凌)が幕末にとばされ、自分をかばって亡くなった坂本龍馬になり代わり＜日本の夜明け＞を目指すという＜タイムスリップ歴史スペクタクルムービー＞。</p>
<p>その後日談となる舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』では、令和ヤクザの大友一平(演・和田琢磨)を中心に幕末志士たちが令和の現在を舞台に大暴れ! 一体＜令和のニッポン＞はどうなってしまうのか!? 令和のヤクザと幕末志士らをめぐる壮大なストーリーを映画と舞台で味わえます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/6a9ec96a39359dc97f63af558eea0783.jpg" /><br />
舞台版では、幕末での死闘を終え、ひとり令和の世に帰ってきた村田組のヤクザ・大友一平(和田琢磨)。心の傷も癒えぬまま、一平は敵対する錦旗会との抗争に身を投じていく。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/fb80b220ba60a276b3c9b92ea24e53a2.jpg" />
<p>そこへ、坂本龍馬(松田凌)、土方歳三(石黒英雄)、沖田総司(本田礼生)、原田左之助(小野健斗)、中岡慎太郎(赤澤燈)、桂小五郎(岡宏明)ら歴史上の偉人が現代にタイムスリップ。村田組と錦旗会に分かれ、幕末さながらの激闘を演じる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/d95ad00920c3eb0cac550218684b93e1.jpg" /><br />
前半の見どころは、アクションシーン。だんだら模様の羽織をまとった新選組が、スーツ姿の令和のヤクザと斬り合う“時空の入り乱れた”戦いは、本作ならではの光景。さらに歌とダンスを盛り込み、血生臭い任侠の世界にポップなアクセントを加えている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/827f588ea36db701ea2c5f674260884e.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/16583f39a1f7c9a2f7ff50149d65e2c0.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/764920ebb128dad058452161bb3f3460.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/964c147c2f2647a3735b722b83d26ff2.jpg" />
<p>そんなエンタメ色の濃い前半から一転、中盤以降は濃密な人間ドラマで観客を惹き込む。令和のヤクザと幕末のサムライ。生きる時代も環境も違うが、時代に取り残された悲哀という点では同じ。時代遅れのはぐれ者たちが、己の大義を懸けて血を流し合う姿は悲壮でありながら、どこか美しくさえある。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/c6022bf317e562a830a778934a3114bf.jpg" /><br />
そして、そんな戦いの中で浮き上がってくるのは、本編の主人公・一平の孤独。上映中の映画で“ある罪”を犯した一平が自らの過ちにどうケジメをつけるか。そこに、物語の焦点が絞られていく。素直に本心を口に出せないのが、任侠の男。その不器用さが、悲劇を招く。大切なものほど傷つけてしまう男たちの愚直な生き様に胸が苦くなる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/d2eb751d2b94351236978b92401544ee.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/6394b8bbefae8448d5f0d4752d69ec3b.jpg" /><br />
タイムスリップというSF要素が盛り込まれているが、舞台上で繰り広げられる凄絶な任侠劇は、『仁義なき』という冠にふさわしいもの。任侠ものを愛する毛利亘宏氏らしく、『仁義なき戦い』へのオマージュを感じる演出も見られ、ヤクザ映画ファンにとっても歓喜の出来映え。そこに紡がれる坂部 剛氏の哀愁漂う音楽が、男たちの挽歌として観客の胸に響くだろう。</p>
<h3>舞台『仁義なき幕末-令和激闘篇-』ストーリー</h3>
<p>村田組 vs 錦旗会 壮絶な死闘の末に待ち受ける“仁義”とは?</p>
<p>ひとり令和に舞い戻った大友一平(和田琢磨)を待っていたのは、様変わりした京都の勢力図だった。<br />
敵対する錦旗会の侵略により、今や村田組は風前の灯。錦旗会の幹部・若松総太郎(柏木佑介)らが次々と村田組のシマを錦旗会のものにしていく。一平の妹・小夜(水谷果穂)も錦旗会の会長・北園郷蔵(吉田メタル)の目にとまり、愛人にさせられようとしていた。</p>
<p>村田組の舎弟・尾崎水月(木津つばさ)らわずかに生き残った組員たちさえ村田組の終焉を覚悟する中、ただ1人、一平だけが組を守るために錦旗会を追放しようと奮起。そこへ、再び蘭月童子(荒川ちか)が現れる。</p>
<p>僕が、君の願いを叶えてあげるよ。そう言って童子が呼び出したのは、坂本龍馬(松田凌)。今度は、令和の世に龍馬がやってきたのだった。一平は龍馬に、共に錦旗会を打ち倒すことをお願いする。</p>
<p>さらに、土方歳三(石黒英雄)、沖田総司(本田礼生)、原田左之助(小野健斗)ら新選組に加え、中岡慎太郎(赤澤燈)、桂小五郎(岡宏明)らも令和にタイムスリップ。村田組と錦旗会に分かれ、ヤクザたちの抗争に幕末の志士たちが参戦することとなる。さらに幕末にタイムスリップしたはずの伊達唯臣(鈴木勝吾)の姿も。令和の京都を舞台に、幕末の争乱のような戦いと野望が繰り広げられる。</p>
<p>ヤクザと武士たちによる仁義なき死闘の先にあるのは一体&#8230;。</p>
<h3>開幕コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/7989d913886eb4c42d923d560e0c3082.jpg" /><br />
【作・演出:毛利亘宏(少年社中)】<br />
本作の見どころは俳優の一言に尽きると思います。『仁義なき戦い』シリーズの菅原文太さんや田中邦衛さんのように、これからの演劇界を背負って立つ俳優たちと意見を出し合い、一緒に頭をひねりながら作品をつくることができました。その光景はまさに“仁義なき稽古場”と呼んでいいと思います。<br />
そんなクリエイティブな稽古場から劇場へと場を移し、今こうして初日の幕が上がりました。これから俳優それぞれのぶつかり合いによって、どんどん作品の可能性が膨らんでいくことを楽しみにしています。<br />
20歳の頃、『仁義なき戦い』シリーズにどハマりしていた身としては、東映さんのもとで『仁義なき』と名のつく作品をつくれることが何よりの光栄です。その名に恥じぬ作品ができているのではないかと思いますので、ぜひご期待ください。</p>
<p>【大友一平 役:和田琢磨】<br />
僕自身、若い頃から憧れてきた任侠の世界に自分が演者として携われることをうれしく思います。演出の毛利さんとご一緒するのは今回が初めてだったのですが、稽古序盤から自分の感じたことや思ったことを遠慮せずお聞きし、毛利さんも一生懸命耳を傾けてくださり、すごく対等な作品づくりができました。<br />
もちろん舞台だけでも十分楽しんでいただけますが、映画とセットでご覧いただくことで、より楽しめる作品になっているんじゃないかなと思います。<br />
大阪の千秋楽まで一人も欠けることなく全員で完走したいと思いますので、お忙しい中かと存じますが、劇場まで足を運んでいただき、僕らの熱量を感じていただければ幸いでございます。</p>
<p>【村田恭次(坂本龍馬) 役:松田 凌】<br />
俳優をやらせていただいていると、自分が幼い頃より夢見てきた世界を演じさせていただくことがあります。それは、大きな責任を伴うものではありますが、そのプレッシャーとは各々の俳優陣が超えていかなければいけない壁であり、本作においても全員が熱き心を持ってこの『仁義なき幕末』に臨んでいます。<br />
任侠と幕末が重なり合った世界を、我々俳優陣がどう演じるか、ご来場いただいた皆様に刮目していただければ幸いです。<br />
映画から始まった東映ムビ×ステ『仁義なき幕末』もこの舞台をもって終わりを迎えますが、ここから幕が上がり、公演を重ねていくことで、さらに見出せるものがある気がしています。皆様に楽しんでいただけるように最後の最後まで板の上に立ちますので、ついてきてくださるとうれしいです。</p>
<p>【大友小夜 役:水谷果穂】<br />
私は今回が初舞台になるので、どんな感じになるのか、初日を迎える今もまだドキドキしています。<br />
見どころは、何と言っても殺陣です。ただ激しいだけではなく、それぞれのキャラクターの個性が出た殺陣になっていますし、お兄(和田琢磨)と恭次さん(松田 凌)が揃って戦うシーンは最強感があって、稽古場で見ながらすごいなあと圧倒されていました。<br />
私自身の見どころとしては、歌うシーンがあるのですが、その中の1曲に毛利さんが「自分の中の精一杯のセクシーを出し切って歌詞を書いた」とおっしゃっている曲があります(笑)。私も最大限の色気を出せるように頑張りますので、ぜひ楽しみにしていてください。</p>
<p>【土方歳三 役：石黒英雄】<br />
サンシャイン劇場で芝居するのが初めてなので、非常に楽しみなのと、来ていただく方が楽しめるよう新撰組の土方<br />
歳三として、皆様に気持ちを届けたいと思っております。<br />
ヤクザ抗争の中、現代にタイムスリップした新撰組をどう魅せていくか、新撰組の殺陣も現代とはまた違う恐さを出せたらと思っております。<br />
その生き様を是非見届けてください。</p>
<p>【沖田総司 役：本田礼生】<br />
ついに幕が上がります。<br />
稽古の段階から、この作品を早く劇場に足を運んでくださる皆様に届けたいという気持ちが溢れていました。<br />
今回自分は新撰組・沖田総司を演じさせていただいていますが、令和に来ての生き様は、この『仁義なき幕末』ならではの新撰組になったのではと思います。<br />
それぞれの人物の想いがぶつかり合う、心が熱くなる作品になっておりますので、ぜひ劇場で感じていただけたらと思います。</p>
<p>【原田左之助 役：小野健斗】<br />
内容の濃い刺激的な稽古の日々を過ごしていたらあっという間に初日でした。<br />
この信頼関係のあるメンバーで創る最初で最後の作品だと思います。<br />
僕にとって原田左之助を演じることは特別です。<br />
皆様に楽しんでいただけるよう誠心誠意努めてまいります。</p>
<p>【尾崎水月 役：木津つばさ】<br />
舞台『仁義なき幕末』、お客様に仁義を通す為に、グッと気持ちが昂るような作品を全員で創り上げてきました。どれもが貴重な瞬間や体験で、座組みの皆様とお客様と同じ空間に生きられることが楽しみで仕方ありません。<br />
座長の背中をポンッと押せるように、キャスト一同、そしてスタッフの皆様と、最後の瞬間まで駆け抜けたいと思っておりますので、ぜひ劇場で体感していただきたいです。</p>
<p>【北園郷蔵 役：吉田メタル】<br />
どーも！組長の北園郷蔵こと吉田メタルです。<br />
今回は舞台からの参加で、しかも最終招集？な為、なんか気分は転校生。なのにヤクザの組長！<br />
絶妙な精神バランスで稽古してきたこの作品。摩訶不思議なことが多いので、そこをいかに自然にお伝え出来るか？ あとは組長だからこその自由!? 今回はそこにこだわりました（笑）。上手く伝わってるといいんですが…。<br />
兎にも角にも、本日無事幕が開いたことを喜びつつもなにがあるかわからないこのご時世、千秋楽を無事迎えることはもちろん、少しでもブラッシュアップ出来るように、日々楽しみふざけます（笑）。<br />
本日はご来場ありがとうございました！<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
【蘭月童子 役：荒川ちか】<br />
本日、舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』の初日を無事迎えられたこと本当に嬉しく思います。<br />
初めての舞台で悩んだこともたくさんありましたが、心強いキャストの皆様が手を差し伸べてくださり、そしてスタッフの皆様のたくさんの協力があり、私は&quot;蘭月童子&quot;になれました。<br />
これから千秋楽まで観客の皆様に楽しんでいただけるよう、精一杯駆け抜けて行きたいと思います。<br />
劇場でお待ちしております！</p>
<p>【桂小五郎 役：岡宏明】<br />
大先輩方に囲まれ、とても濃い稽古期間を経て、皆様に舞台『仁義なき幕末』をお届けできること、大変嬉しく思います。<br />
久しぶりの舞台で緊張もありますが、皆様に楽しんでいただけるよう精一杯演じさせていただきます！<br />
私の演じる桂小五郎が物語の中でどう暗躍していくかも見所のひとつとなっておりますので、是非楽しんでご覧いただければと思います。<br />
それでは皆様、劇場でお会い致しましょう。</p>
<p>【若松総太郎 役：柏木佑介】<br />
令和のヤクザと、どんなヤクザよりもヤクザだった幕末を生きた獅子達。<br />
それがぶつかり合う。MAXの熱量で役者が届けます。<br />
仁義とは何か？ 忠義とは何か？ 誠とは何か？<br />
ぜひ！ 劇場でお待ちしております！</p>
<p>【中岡慎太郎 役：赤澤燈】<br />
中岡慎太郎役の赤澤燈です。<br />
舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』、いよいよ開幕です。<br />
中岡慎太郎が令和の時代に来てどう生きるのか。驚くこともあるかもしれません。僕は驚きました。お楽しみにしてください。<br />
映画の撮影から約一年。またこうして素敵なメンバーで今度は舞台で生きれること嬉しく思います。楽しみます！</p>
<p>【伊達唯臣 役：鈴木勝吾】<br />
始まりの衝動と今を生きる力をどうこの作品で魅せるのか、ずっと考えていました。<br />
果たしてそれが叶ったのかは分からない。<br />
けれど、とにかく舞台で生きる喜びと歓喜、そして苦悩をどうにか芸に昇華できるように、難題に挑みながら大千穐楽まで歩いて行こうと思います。<br />
これもまたどこかへ繋がる道だと信じて。<br />
観て頂ける皆さんに少しでも魅せるものがあるのを祈っております。<br />
どうぞ最後まで応援宜しくお願いします。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113044" rel="noopener" target="_blank">「お前なら龍馬になれる」令和ヤクザ×幕末　歴史上の偉人たち登場！ムビ×ステ映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』予告映像＆ストーリー公開<br />
https://otajo.jp/113044</a></p>
<p>坂本龍馬の背中に登り龍の刺青！令和ヤクザ×幕末　ムビ×ステ映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』場面写真10点解禁<br />
https://otajo.jp/113230<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113230" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<h3>公演概要</h3>
<p>東映ムビ×ステ 舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』<br />
作・演出 毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 和田琢磨 松田 凌<br />
水谷果穂 石黒英雄 本田礼生 小野健斗<br />
木津つばさ 吉田メタル 荒川ちか<br />
岡 宏明 柏木佑介 赤澤 燈 鈴木勝吾<br />
岩上美優 岡田治己 鹿糠友和 小山雲母 杉本佳幹 夛田将秀 星 賢太 横山慶次郎<br />
ナレーション 矢崎 広</p>
<p>会場・日程<br />
2023年4月27日(木)~5月7日(日)　東京:サンシャイン劇場 16公演<br />
2023年5月18日(木)~21日(日)　大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ 6公演<br />
チケット 全席指定 9,500 円(税込)<br />
※未就学児入場不可</p>
<p>チケット販売 チケット好評発売中<br />
e+ (イープラス) https://eplus.jp/jinbaku/<br />
ローチケ https://l-tike.com/jinbaku/ (L コード:34191)<br />
チケットぴあ https://w.pia.jp/t/jinbaku-stage/<br />
※PC/スマートフォン共通</p>
<p>プロジェクト特設HP https://toei-movie-st.com/jinbaku/stage/<br />
公式 Twitter @toei_movie_st(https://twitter.com/toei_movie_st)</p>
<p>スタッフ 作・演出 毛利亘宏(少年社中)<br />
音楽 坂部 剛<br />
アクション監督 栗田政明(倉田プロモーション)<br />
振付 本山新之助<br />
舞台監督 横尾友広<br />
美術 秋山光洋(n10design)<br />
照明 齋藤真一郎<br />
音響 田上篤志(stSound)<br />
映像 荒川ヒロキ<br />
演出助手 スギザキサトミ<br />
衣裳 村瀬夏夜<br />
特殊造形 林屋陽二<br />
ヘアメイク 古橋香奈子(LaRME)<br />
宣伝美術 羽尾万里子(Mujina:art)<br />
宣伝写真 金山フヒト<br />
Web 田中ユウコ<br />
キャスティング 杉山麻衣<br />
企画 加藤和夫 吉元 央<br />
エグゼクティブプロデューサー 塚田英明<br />
プロデューサー 中野 剛 中村恒太<br />
制作協力 シャチュウワークス<br />
協力 東映京都撮影所<br />
企画製作 東映 東映ビデオ</p>
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		<title>「お前なら龍馬になれる」令和ヤクザ×幕末　歴史上の偉人たち登場！ムビ×ステ映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』予告映像＆ストーリー公開</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Feb 2023 07:32:41 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
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		<category><![CDATA[矢崎広]]></category>
		<category><![CDATA[石黒英雄]]></category>
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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾、映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』(2023年3月25日公開)の予告映像、本ポスターが到着！ 映画『仁義なき幕末 -龍馬死闘篇-』は令和のヤクザが坂本龍馬 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/857a8f20a1eaf59b2a1c6a7de41d81cb.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾、映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』(2023年3月25日公開)の予告映像、本ポスターが到着！</p>
<p>映画『仁義なき幕末 -龍馬死闘篇-』は令和のヤクザが坂本龍馬になり代わるという現代と幕末を飛び越えた新感覚のタイムスリップ歴史スペクタクルムービー！</p>
<p>今回解禁されたポスターには、松田凌さん、和田琢磨さん、剛力彩芽さん、矢崎広さん、鈴木勝吾さん、赤澤燈さん、荒川ちかさん、石黒英雄さん、本田礼生さん、小野健斗さん、岡宏明さん、江戸川じゅん兵さん、本宮泰風さんら豪華13名のキャストの姿が収められています。</p>
<p>令和のヤクザ×幕末というコンセプトに合わせ、白スーツに坂本龍馬の家紋が描かれた羽織りを肩にかける松田凌さん、派手な柄シャツに金のネックレスをして新選組のトレードマーク・ダンダラ羽織をなびかせる和田琢磨さん、そして、龍馬の妻・おりょう役の剛力彩芽さんの妖艶な姿が印象的です。</p>
<p>予告映像には、「俺とお前でテッペン獲るぞ」と令和のヤクザ村田恭次(演・松田凌)と大友一平(演・和田琢磨)の相棒同士の誓いのシーンから始まります。</p>
<p>そして抗争真っ只中に現れた謎の童子によって幕末時代にタイムスリップさせられるヤクザたち。派手なスーツ姿のヤクザが「ガン飛ばしてんじゃねーぞ」と幕末で大暴れし、自分そっくりの坂本龍馬との出会いのシーンに予想外の龍馬の死まで、怒涛の展開を見せます。</p>
<p>さらに大友一平が幕府側である新選組に入り、討幕派の坂本龍馬になり代わった相棒である村田恭次と再会する場面。また龍馬の妻・おりょう(演・剛力彩芽)の「私に何か秘密がありますね」や、西郷隆盛(演・本宮泰風)の「坂本どんが別人に見えたでごわす」など本作の鍵を握るセリフが収められています。</p>
<p>はたしてヤクザの龍馬は歴史を変えられるのか。日本に夜明けはやってくるのか。迫力ある活劇シーンに加え怒涛の展開を予感させるシーンが連続でたたみかける予告となっています。</p>
<p>激闘の幕末を舞台におりょうをはじめ、中岡慎太郎、西郷隆盛、桂小五郎や、土方歳三、沖田総司率いる新選組まで、誰もが知っている歴史上の偉人たちが登場する＜タイムスリップ歴史スペクタルムービー＞にご期待ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/V5q1C8NpVaU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・令和ヤクザ×幕末　映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』予告映像<br />
https://youtu.be/V5q1C8NpVaU</p>
<h3>『仁義なき幕末 –龍馬死闘編-』ストーリー</h3>
<p>「俺とお前でテッペン獲るぞ」<br />
そう誓い合った2人の男。ヤクザの若頭・村田恭次(松田凌)とその右腕・大友一平(和田琢磨)だ。<br />
インテリの恭次が“頭”、喧嘩の強い一平が“腕”となり、2人は裏社会の頂点に立とうとしていた。<br />
だが、敵対する暴力団が仕向けた狂犬ヤクザ・伊達唯臣(鈴木勝吾)との抗争のさなか、突然現れた不思議な童子(荒川ちか)の力により、恭次たちは幕末にタイムスリップ。そこで恭次はある1人の男と出会う。<br />
彼の名は、坂本龍馬(松田凌/2役)。なんと龍馬は恭次と瓜二つの顔をしていた。</p>
<p>なぜ憧れの龍馬が自分と同じ顔をしているのか&#8230;&#8230;?<br />
戸惑う恭次をさらに混乱に陥れるように、龍馬を狙う一味が来襲。恭次をかばい、龍馬が命を落としてしまう。<br />
龍馬がいなければ、西郷隆盛(本宮泰風)と桂小五郎(岡宏明)の手を組ませることもできない。<br />
この国に新たな時代は永遠に訪れない。憧れの男の死を目の前で看取った恭次は、自らが龍馬になり代わり、龍馬の目指した日本の夜明けを実現しようと決意する。</p>
<p>一方、同じく幕末にタイムスリップした一平とその舎弟・高梨明(矢崎広)はひょんなことから新選組に入隊。<br />
鬼の副長・土方歳三(石黒英雄)、沖田総司(本田礼生)、原田左之助(小野健斗)らと行動を共にすることに。<br />
妻・おりょう(剛力彩芽)や元土佐藩士・中岡慎太郎(赤澤燈)に支えられながら新しい国づくりのために奔走する龍馬=恭次。<br />
現代に戻りたいと願いながらも、重い鉄の掟に翻弄され引きずり込まれていく一平。<br />
時代の荒波は、かつてテッペンを獲ろうと約束した2人の運命さえ飲み込もうとしていた。<br />
はたして日本の夜明けはやってくるのか。<br />
2人のヤクザが相まみえたとき、激動の幕末にさらなる事件が巻き起こる――。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112814" rel="noopener" target="_blank">幕末志士が＜令和のニッポン＞で大暴れ!?ムビ×ステ舞台『仁義なき幕末–令和激闘篇-』映画キャストに加え木津つばさ・柏木佑介出演決定<br />
https://otajo.jp/112814</a></p>
<p>令和ヤクザがタイムスリップ！映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』特報映像＆松田凌・和田琢磨ら13名キャラビジュアル一挙解禁<br />
https://otajo.jp/112645<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112645" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>映画『仁義なき幕末–龍馬死闘篇-』3月25日(土)公開<br />
脚本 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
監督 : 橋本 一<br />
出演 :<br />
松田 凌 和田琢磨<br />
矢崎 広 鈴木勝吾 赤澤 燈 荒川ちか<br />
石黒英雄 本田礼生 小野健斗 岡 宏明 江戸川じゅん兵<br />
本宮泰風 / 剛力彩芽</p>
<p>舞台『仁義なき幕末–令和激闘篇-』4・5月 東京・大阪 上演<br />
4/27(木)~5/7(日)<br />
東京・サンシャイン劇場<br />
5/18(木)~21(日)<br />
大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
作・演出:毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 :<br />
和田琢磨 松田 凌<br />
石黒英雄 本田礼生 小野健斗 木津つばさ 荒川ちか<br />
岡 宏明 柏木佑介 赤澤 燈 鈴木勝吾</p>
<p>ムビステHP : toei-movie-st.com/jinbaku<br />
@2023 toei-movie-st ※映画舞台共通</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>令和ヤクザがタイムスリップ！映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』特報映像＆松田凌・和田琢磨ら13名キャラビジュアル一挙解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/112645</link>
		<comments>https://otajo.jp/112645#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Jan 2023 07:52:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ムビ×ステ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[仁義なき幕末]]></category>
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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾として製作された映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』の特報映像、キャラクタービジュアル、ストーリーが到着！　さらに3月25日(土)に公開することが決定しました [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/dc120cd117363d23afefa383a7aeabf3.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾として製作された映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』の特報映像、キャラクタービジュアル、ストーリーが到着！　さらに3月25日(土)に公開することが決定しました！</p>
<p>本作は令和のヤクザが坂本龍馬になり代わるという現代と幕末を飛び越えた新感覚の時代劇。幕末×ヤクザという掛け合わせが今までにない斬新な特報映像、キャラクタービジュアルとなっています。</p>
<p>今回解禁された特報映像では、松田凌さん演じる令和のヤクザ村田恭次が幕末時代にタイムスリップし、自分そっくりの坂本龍馬と出会うシーンが公開されました。ヤクザと坂本龍馬の一人二役を完璧に演じ分ける松田凌さんの姿は必見です。</p>
<p>さらに坂本龍馬や新選組のいる＜激闘の幕末＞の中にいる、派手なスーツ姿のヤクザたちがタイムスリップムービーの面白さを期待させるインパクトのある特報映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/EpnZG2c4AjU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・令和ヤクザがタイムスリップ！映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』【東映ムビ×ステ】第5弾特報<br />
https://youtu.be/EpnZG2c4AjU</p>
<h3>ストーリ解禁！―令和のヤクザが坂本龍馬になり代わって、時代を変える?!―</h3>
<p>「俺とお前でテッペン獲るぞ」<br />
そう誓い合った2人の男。ヤクザの若頭・村田恭次(松田凌)とその右腕・大友一平(和田琢磨)だ。<br />
インテリの恭次が“頭”、喧嘩の強い一平が“腕”となり、2人は裏社会の頂点に立とうとしていた。<br />
だが、敵対する暴力団が仕向けた狂犬ヤクザ・伊達唯臣(鈴木勝吾)との抗争のさなか、突然現れた不思議な童子(荒川ちか)の力により、恭次たちは幕末にタイムスリップ。そこで恭次はある1人の男と出会う。</p>
<p>彼の名は、坂本龍馬(松田凌/2役)。なんと龍馬は恭次と瓜二つの顔をしていた。<br />
なぜ憧れの龍馬が自分と同じ顔をしているのか&#8230;&#8230;?<br />
戸惑う恭次をさらに混乱に陥れるように、龍馬を狙う一味が来襲。恭次をかばい、龍馬が命を落としてしまう。<br />
龍馬がいなければ、西郷隆盛(本宮泰風)と桂小五郎(岡宏明)の手を組ませることもできない。この国に新たな時代は永遠に訪れない。<br />
憧れの男の死を目の前で看取った恭次は、自らが龍馬になり代わり、龍馬の目指した日本の夜明けを実現しようと決意する。</p>
<p>一方、同じく幕末にタイムスリップした一平とその舎弟・高梨明(矢崎広)はひょんなことから新選組に入隊。<br />
鬼の副長・土方歳三(石黒英雄)、沖田総司(本田礼生)、原田左之助(小野健斗)らと行動を共にすることに。<br />
妻・おりょう(剛力彩芽)や土佐藩士・中岡慎太郎(赤澤燈)に支えられながら新しい国づくりのために奔走する龍馬=恭次。</p>
<p>現代に戻りたいと願いながらも、重い鉄の掟に翻弄され引きずり込まれていく一平。<br />
時代の荒波は、かつてテッペンを獲ろうと約束した2人の運命さえ飲み込もうとしていた。<br />
はたして日本の夜明けはやってくるのか。<br />
2人のヤクザが相まみえたとき、激動の幕末にさらなる事件が巻き起こる――。</p>
<p>解禁されたキャラクタービジュアルは豪華キャスト13名一挙公開！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/da9f2ef345b745778dd4f32e538a2508.jpg" /><br />
令和のヤクザ「村田組」の若頭である主人公・村田恭次役 松田凌さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/818b2667062a3d1944a3797bcc2b95ea.jpg" /><br />
村田の幼馴染であり「村田組」の組員である大友一平役 和田琢磨さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/97b1b038e8fd2baa380fa06ca281983f.jpg" /><br />
物語の鍵を握る志士・坂本龍馬の妻、今作のヒロイン・おりょう役 剛力彩芽さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/4.jpg" /><br />
大友の舎弟として幕末にタイムスリップし動乱の危機に挑む、高梨明役　矢崎広さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/15261ae8e931ae6cac9df254e75e3a4f.jpg" /><br />
村田率いる「村田組」と敵対する「錦旗会」の組員であり、血にうえたクールな冷血漢、伊達唯臣役 鈴木勝吾さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/8.jpg" /><br />
龍馬の友人、中岡慎太郎役 赤澤燈さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/7.jpg" /><br />
主人公たちを幕末へタイムスリップさせ翻弄する不思議な力を持つ蘭月童子役・荒川ちかさん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/5.jpg" /><br />
その他、幕末の志士や武士を演じる、土方歳三役 石黒英雄さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/2jpg.jpg" /><br />
沖田総司役　本田礼生さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/c2332509fffd3a2a9ce9e09bb7c589d2.jpg" /><br />
原田左之助役 小野健斗さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/272653c97c66d95ad8fdaf03c07bf753.jpg" /><br />
桂小五郎役 岡宏明さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ed4d89cc872e16e76ff72c71f6f5fb8e.jpg" /><br />
佐々木只三郎役 江戸川じゅん兵さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/5d09845a86fb4e0f4389162f1ced1d92.jpg" /><br />
そして西郷隆盛役 本宮泰風さん。</p>
<p>幕末とヤクザという新感覚なコンセプトも表現された個性あふれるキャラクタービジュアルに仕上がりました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111810" rel="noopener" target="_blank">令和ヤクザが坂本龍馬になり代わる!? ムビ×ステ映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』ヒロインは剛力彩芽！全キャスト発表<br />
https://otajo.jp/111810</a></p>
<p>松田凌×和田琢磨初共演！【東映ムビ×ステ】第5弾は幕末×ヤクザ『仁義なき幕末』2023年決定<br />
https://otajo.jp/111133<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111133" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>映画『仁義なき幕末 –龍馬死闘篇-』<br />
【2023年3月25日(土)公開】<br />
脚本 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
監督 : 橋本 一<br />
出演 :<br />
松田 凌 和田琢磨<br />
矢崎 広 鈴木勝吾 赤澤 燈 荒川ちか<br />
石黒英雄 本田礼生 小野健斗 岡 宏明 江戸川じゅん兵<br />
本宮泰風 / 剛力彩芽</p>
<p>舞台『仁義なき幕末』<br />
【2023年春上演】<br />
作・演出 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 : 和田琢磨 松田 凌 他</p>
<p>ムビステHP : toei-movie-st.com/jinbaku<br />
映画HP:toei-movie-st.com/jinbaku/movie/<br />
 @2023 toei-movie-st</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>井上祐貴が寺島拓篤との収録裏話や激アツポイントを語る『劇場版ウルトラマンタイガ』はとにかくウルトラマンタロウがかっこいい＆ニュージェネ主人公全員にスポットが当たる！</title>
		<link>https://otajo.jp/90404</link>
		<comments>https://otajo.jp/90404#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Jul 2021 07:47:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2013年の『ウルトラマンギンガ』から最新作のウルトラマンタロウの息子が活躍する『ウルトラマンタイガ』まで7年に渡って続いている新世代のウルトラマンシリーズ“ニュージェネレーションヒーローズ”が初めて全員集合する『劇場版 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/DSC_2723.jpg" /><br />
2013年の『ウルトラマンギンガ』から最新作のウルトラマンタロウの息子が活躍する『ウルトラマンタイガ』まで7年に渡って続いている新世代のウルトラマンシリーズ“ニュージェネレーションヒーローズ”が初めて全員集合する『劇場版ウルトラマンタイガ　ニュージェネクライマックス』が8月7日に公開！　昭和・平成・令和と時代を超えたウルトラマンファンへ贈る7年の集大成となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/TM_B1POSol.jpg" /><br />
本作は、ギンガ、ビクトリー、エックス、オーブ、ジード、ロッソ、ブル、そしてタイガという、7年間に渡って展開されてきた新世代のウルトラマンシリーズの主人公たちが、変身前の姿から集結！　“ニュージェネレーションヒーローズ”の共闘が実現しました。なぜか、父親であるウルトラマンタロウと戦わなければいけなくなってしまったタイガ。最強の父を乗り越え、地球のピンチを救うことができるのか……。<br />
　　　<br />
ウルトラマンタロウの息子のタイガを体内に宿し、タイタス、フーマとも一体化し、3人のウルトラマンの力を使うことができる青年・工藤ヒロユキを演じる井上祐貴さんにインタビュー。劇場版の見どころや先輩キャストと盛り上がった“ウルトラマンあるある”などお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/DSC_2715.jpg" />
<h3>マグマ星人が後輩に!? 先輩になって少し空回りしてしまうヒロユキ</h3>
<p><strong>――TVシリーズから通して『ウルトラマンタイガ』に込められている思いを教えてください。</p>
<p>井上：</strong>地球人も宇宙人もみんな同じ命を持っていることを伝えたいというのが一番の想いです。TVシリーズも色々な話があったのですが、そこを25話かけて伝えたくて、最終回ではヒロユキに宇宙人の後輩が出来て終わりました。劇場版ではその次のステップに行き、劇場版の冒頭では宇宙人と一緒に戦うようになっています。地球人であろうが宇宙人であろうが、仲間は仲間だということを一番に伝えたいという想いで、チーム一丸となってやっていました。</p>
<p><strong>――宇宙人（ウルトラ怪獣）が仲間になって一緒に戦っているので驚きました。</p>
<p>井上：</strong>仲間になったマグマ星人は、TVシリーズの25話のうち、第1話や最終回に登場した敵なんです。だから、第1話だけ観ていて劇場版を観た人は、「何があったんだ!?　敵がなんで仲間になってるの？」と驚くと思います（笑）。</p>
<p><strong>――また、人気のウルトラ怪獣も出てくるところは、ウルトラマンシリーズのファンは嬉しいところかな、と思いました。</p>
<p>井上：</strong>絶対そうですよね！　僕ら自身もそうで、劇場版で「ダダ」と戦ったホマレ先輩はめちゃくちゃテンションが上がってました。「まじか～、ダダと戦える日が来るとは！」と言っていたので、「そうですよ！　ずるいですよ！」と話をしたり（笑）。現場でもテンションが上がるくらいなので、それを令和2年にスクリーンで観られるのは、かなり熱いんじゃないかなと思います。怪獣が好きなファンの方もとても多いと感じますし、イベントなどでも、「好きな怪獣は何ですか？」と聞かれることも多いですね。好きなウルトラマンよりも聞かれることが多いんじゃないかな（笑）。</p>
<p><strong>――そうなんですね。ちなみに何怪獣がお好きなんですか？</p>
<p>井上：</strong>僕はTVシリーズの2話で、子どもの頃からの親友だった怪獣として登場するキングゲスラが好きです。離れ離れになって12年後に成長した状態で出会うんですけど、トレギアに操られて暴れてしまうんです。でも、街を守るには倒すしかない……。ヒロユキが葛藤するストーリーを含めて好きですね。</p>
<p><strong>――TVシリーズと劇場版で撮影の違いはありましたか？</p>
<p>井上：</strong>ありました。TVシリーズの24話、25話（最終話）と劇場版を一緒に撮影していたのですが、劇場版は25話の半年後の話になります。25話で後輩ができるのですが、それが実はマグマ星人で、半年後のヒロユキは後輩に対してちょっとイキって指示を出しているんです。序盤はそれが空回りしちゃうシーンがあるんですけど、その半年間の差は同時撮影ながらも出せるように頑張りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/KHZ_9101.jpg" />
<h3>アフレコでは寺島拓篤とディスカッションも</h3>
<p><strong>――『ウルトラマンタイガ』は体内に宿ったウルトラマン3人が常に側にいて、ヒロユキと会話するというのも新しいですよね。</p>
<p>井上：</strong>そこが難しすぎて僕の中で最初の戸惑いでした。僕の中では、タイガ、タイタス、フーマに対してそれぞれ話し方を変えている気持ちではいたんです。タイガに対しては12年間一緒にいたし、一番わかり合っているつもりで話していて。タイタスは後から知り合ったのでタイガとはまた違う感覚で接しようと思っていたんですけど、やっぱり現場では一人芝居になるので、難しくて最初はとても苦戦しました。</p>
<p><strong>――最初の頃の苦戦したシーンと今を見比べていかがですか？</p>
<p>井上：</strong>最初の頃に比べたらちょっとは成長したかなと思いますが、まだまだですね。</p>
<p><strong>――今回、音声のアフレコの際にタイガの声を担当する寺島拓篤さんからもアドバイスをいただいたと伺いました。</p>
<p>井上：</strong>そうなんですよ！　基本的にアフレコは1人で録るんですけど、たまたま寺島さんの後に僕が入ることが多くて。僕はタイガとの会話が多かったので、寺島さんが声を入れた後のタイガと会話してアフレコができたんです。そこで、「あそこはちょっと強めにセリフを言ったから、強めに返してもらっていいよ」とか、「あそこは少し抑えめにしたよ」などアドバイスというかディスカッションのように言ってもらうことが多々ありました。とても有り難いことでしたし、やりやすかったです。</p>
<p><strong>――今後、声のお仕事に興味が出たりされましたか？</p>
<p>井上：</strong>興味はとてもあります！　声のお芝居は本当に難しいんです。自分の芝居のはずなのに、「現場で自然に出た呼吸って、あれ？ここどうだったっけ？」と思うことも多くて。今回は声を当てるのが自分だから出来たことであって、それがアニメなどになったらもっと難しいんだろうなと思います。でも、アフレコをやっていて“楽しい”という感覚は常にあったので、今後挑戦してみたいというのはあります。</p>
<h3>「それぞれの主人公がフィーチャーされたシーンがしっかりあります！」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/d6d3d2ba3c6321c25a7c60044f0c5431.jpg" /><br />
<strong>――本作の見どころ、激アツポイントを教えてください。</p>
<p>井上：</strong>まずは、ニュージェネの主人公みんながバーっと並んで変身するという圧巻のシーンが見どころです。もう1つ挙げるとすれば、この劇場版で、「ウルトラマンレイガ」が初めて誕生します。そのレイガが誕生するまでの過程は本当に胸熱で、とにかくタロウがかっこいい！　「あれ？タロウ主演の映画なのかな？」と思うくらいの熱いシーンになっているので、そこも激アツポイントです。</p>
<p><strong>――とても熱い展開で面白かったです。ニュージェネシリーズファンへのオススメポイントは？</p>
<p>井上：</strong>ウルトラマンシリーズ全部を好きで観てくれている人もいれば、例えば『ウルトラマンＸ』が特に好き、という人もいると思うんです。そういう人たちは、どうせタイガがメインなんでしょ？と思うかもしれませんが、まったくそんなこともなくて、それぞれの主人公がフィーチャーされたシーンがしっかりあって、それぞれのシリーズが好きな人もちゃんと楽しめるような内容になっていると思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/KHZ_7046.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/KHD_0821.jpg" /></p>
<p><strong>――みなさんにスポットが当たりますよね。タロウにも見せ場があり、過去の因縁みたいなものもきちんと描かれていて、素晴らしい構成で詰め込まれているなと感じました。</p>
<p>井上：</strong>すごいですよね！　監督は、とても大変だったと思います。全員をちゃんと活かすために、すごいプレッシャーを感じながら作っているとおっしゃっていました。これだけのファンがいるわけですから、このキャラだけ薄い！とか言われたらよくないし、と言っていました（笑）。それがちゃんとみんなにスポットが当たっているので。僕も自分が出演してないシーンを観て、「あのシーンはこうなったんだ！」とか、「ガイさんとカナ社長がコラボしてる！」と驚いたし、ファンにとって最高のシーンがたくさんあるので楽しみにしておいてほしいです。</p>
<p><strong>――今回先輩ウルトラマンキャストが集結しましたが、どんなお話をされましたか？</p>
<p>井上：</strong>変身シーンについて「あそこってこうだよね」みたいな“あるある話”で盛り上がりました。今回のTVシリーズでは僕しか変身しないので、なかなか変身シーンについて語り合う場面がなくて。そういう面では、みなさん複雑な変身をされているので、「あれは絶対難しいですよね」と話しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/KHZ_7311.jpg" /><br />
<strong>――アドバイスをいただいた方は？</p>
<p>井上：</strong>オーブのクレナイ・ガイ役の石黒英雄さんが、良い意味ですごくこだわりが強い方で、見せ方を全部自分の中で熟知している感じがあります。「この角度ならこう見えるから」とか、帽子の角度まで。ヒロユキも基本的に帽子を被っているので、そういったところのアドバイスを聞いたりしました。ものすごく細かいところを意識されていて、イチ役者としてとても勉強になりました。</p>
<p><strong>――みなさんで盛り上がった“ウルトラマンあるある”はどんなものだったのですか？</p>
<p>井上：</strong>カツ兄たちと話していたんですけど、イベントで質問コーナーってよくありますよね？　それで「じゃあ3人のお友達に聞くからね～」と聞きに行くと、全員好きな食べ物を聞いてきたりとか。あれ？さっきの聞いてた？ってなるくらい同じ質問してきたりする（笑）。そこに対しての対応力やメンタルは鍛えられたかな、という話に「わかります！」って盛り上がりました。</p>
<p><strong>――子供は自由ですものね（笑）。</p>
<p>井上：</strong>「好きな人いるの？」とか聞かれたりもするんですけど、それはヒロユキとしてなのか、僕としてなのか、どっちとしてだ？とか。掴みどころのない質問が急に飛んできたりするので、「わかる～」と共感し合いました。</p>
<p><strong>――好きな人いるの？と聞かれたときは、どちらとして答えるんですか？</p>
<p>井上：</strong>僕が答えていたのは、「ホマレ先輩は本当に良い人。めちゃくちゃ好き」って答えてました。そういう“情熱の好き”の意味で答えていました。</p>
<p><strong>――普通に好きなモノはご自分として答えるんですか？　そこもヒロユキとして？</p>
<p>井上：</strong>それは基本的に僕自身のことを答えています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/DSC_2720.jpg" />
<h3>小栗旬が憧れ！アクションもできる俳優を目指したい</h3>
<p><strong>――井上さんは元からウルトラマンシリーズに触れられていたんですか？</p>
<p>井上：</strong>小さい頃は『ウルトラマンコスモス』がめちゃくちゃ好きで！　その前後も観ていたのですが、一番コスモスにハマっていました。ずーっとウルトラマンは好きでした。</p>
<p><strong>――では、憧れのウルトラマンになれたのですね！</p>
<p>井上：</strong>初めて『ウルトラマンタイガ』の放送を観たときの初変身シーンは嬉しいし、感動するし、親から電話がかかってくるし（笑）。僕も小さい頃にそういう変身シーンを見て同じようにマネして変身したりしていたので、子どもたちにもマネしていてもらいたいなと強く思いました。変身シーンは、最初に撮った同じ映像をずっと使うのですが、イベントとかでは生で見せることができるので、気合いが入りますよね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/DSC_2710.jpg" /><br />
<strong>――憧れている俳優さんはいらっしゃいますか？</p>
<p>井上：</strong>小栗旬さんです。昔から好きなんですけど、特にこの業界に入って、作品を見る視点が変わってさらに好きになりました。小栗さんが刑事をされているドラマがいくつかあるんですけど、全部好きです。それらを観たことがきっかけで、今は刑事役に挑戦したいです。小栗さんがアクションのできる刑事をめちゃくちゃかっこよく演じられるので、アクションもできる刑事が演じてみたいです。今回、ウルトラマンで初めてアクションを少しやって、もっとかっこよくできるようになりたいな、と思いが強くなったので習い始めました。憧れの小栗さんのように、いずれは1つの目標として、アクションもできる刑事役をやりたいなと思っています。</p>
<p><strong>――小栗さんを好きになるきっかけは何だったのでしょう？</p>
<p>井上：</strong>母が小栗さんを好きだったんです。家に帰ったら小栗さんのドラマを観ているので僕も「かっこいいな」と思うようになりました。その時は、小・中学生とかなので、“かっこいい俳優さん”という感じだったんですけど、この業界に入って作品を見る目が変わってからは、すごいな！と憧れに変わりました。</p>
<p><strong>――いつか共演できるといいですね！　今後こんな俳優になりたい、こういう存在になっていきたい、と目指すものはありますか？</p>
<p>井上：</strong>「ああ、いるよね、こういう人」と、どの役をやっても思われたいですね。いろんな役を自然と演じられて、気づいたら出てる！みたいな人っているじゃないですか。俳優本人としてじゃなく、作品の中の登場人物としてそこにいるから、「気づいたらいる」という感覚になるんだと思うんですど。そういう感覚になってもらえたら、役者としては一番求められていることが出来ているのかな、と思うんです。もちろん自分を出すことも大事ですけど、器用に使い分けられるような役者になりたいです。あとは、「あいつアクションできたっけ？」とアクションをする役柄からお仕事が決まるようになったら嬉しいです。アクションもできるという強みは持ちたいなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/DSC_2704.jpg" /><br />
<strong>――では、楽しみにしてくださっている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>井上：</strong>劇場版を楽しみにしてくださっているファンの方々がいるというのは、伝わってきていますし、感じているので、それを受けて僕は毎日すごく元気を貰っています。毎日のように手紙だったり、SNSにコメントを寄せてもらえるんです。1日もこの劇場版のことを忘れたことがないですし、それと同じようにみなさんが忘れないでいてくれているんだと感じています。元気をくれるみなさんのお返しになるような、元気を与えられる作品になっていると思います。是非観てください。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/MvrAClBFHKA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【8月7日(金)公開決定！】『劇場版ウルトラマンタイガ ニュージェネクライマックス』\\ みんな、待たせたな! //<br />
https://youtu.be/MvrAClBFHKA</p>
<h3>歴代ニュージェネヒーロー主演キャスト登場の週替わり特別メッセージ上映＆入場者プレゼント配布決定！</h3>
<p>『劇場版ウルトラマンタイガ』の公開を記念して、8月7日(金)の公開初日からカツミ、イサミ、リク、ガイ、大地、ショウ、ヒカルそしてヒロユキの8人が登場する週替わり「ありがとうメッセージ」をエンドロール後に上映することも決定しました。劇場でしか観ることのできない特別映像で、どのメンバーが何週目に登場するかは公開直前に毎週発表予定です。<br />
(※上映期間は劇場により異なります。必ずしも同じ劇場で全ての週替わり「ありがとうメッセージ」を上映するとは限りません。あらかじめご了承ください)</p>
<p>【数量限定入場者プレゼント配布決定！】<br />
ニュージュネレーションヒーローズ歴代劇場ポスターポストカードを配布。2013年公開の『ウルトラマンギンガ劇場スペシャル』から『劇場版ウルトラマンタイガ　ニュージェネクライマックス』 までの劇場上映8作品のポスターをポストカードで完全再現。<br />
数量限定・ランダムにて劇場への来場者に、ご入場時にお一人様につき一点プレゼントいたします。</p>
<p>【作品】<br />
『ウルトラマンギンガ 劇場スペシャル』（2013年公開）<br />
『ウルトラマンギンガ 劇場スペシャル ウルトラ怪獣☆ヒーロー大乱戦!』（2014年公開）<br />
『劇場版 ウルトラマンギンガS 決戦!ウルトラ10勇士!!』（2015年公開）<br />
『劇場版 ウルトラマンX きたぞ！われらのウルトラマン』（2016年公開）<br />
『劇場版 ウルトラマンオーブ 絆の力、おかりします！』（2017年公開）<br />
『劇場版　ウルトラマンジード　つなぐぜ！　願い！！』（2018年公開）<br />
『劇場版ウルトラマンR／B セレクト！絆のクリスタル』（2019年公開）<br />
『劇場版ウルトラマンタイガ　ニュージェネクライマックス』（2020年公開）<br />
※『劇場版ウルトラマンタイガ　ニュージェネクライマックス』のデザインは公開日変更前のものとなります。<br />
※プレゼントは無くなり次第終了となります。<br />
※デザインは実際とは異なる場合がございます。<br />
※ランダムでの配布となります。ポストカードの絵柄は選べません。<br />
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。あしからずご了承くださいませ。（配布に関する特別な指定がある場合を除きます）<br />
※一部の劇場では入場者プレゼントの配布を行わない場合がございます。</p>
<h3>『劇場版ウルトラマンタイガ』前夜祭オンライン生放送アーカイブ配信中</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/01.jpg" /><br />
8月6日に劇場版公開直前の「前夜祭」としてオンライン生放送を実施。主人公・工藤ヒロユキ役の井上祐貴さんを始め、ニュージェネメンバーと監督が集結（濱田龍臣さんはリモート出演）し、本篇を見ながらリアルタイムで撮影のエピソードや裏話を語ったほか、放送中に募集した視聴者からの質問に答えるなど、映画の内容、ネタバレギリギリのトークを広げ、大盛り上がりとなりました。<br />
その生放送の様子を現在ウルトラマン公式YouTubeチャンネルでアーカイブ配信中。見逃した人はチェック！</p>
<p>●放送日:2020年8月6日(木)19:00～21：00<br />
●ウルトラマン公式YouTubeチャンネル<br />
YouTubeウルトラマン公式チャンネル( https://www.youtube.com/user/tsuburaya<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/user/tsuburaya" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --> )で編集版のアーカイブを配信中。<br />
● 出演<br />
井上祐貴（工藤ヒロユキ役）、平田雄也（湊カツミ役）、小池亮介（湊イサミ役）、濱田龍臣（朝倉リク役）<br />
石黒英雄（クレナイ ガイ役）、高橋健介（大空大地役）、宇治清高（ショウ役）、根岸拓哉（礼堂ヒカル役）<br />
市野龍一監督</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>『劇場版ウルトラマンタイガ ニュージェネクライマックス』 8月7日(金)より全国ロードショー<br />
【ストーリー】<br />
民間警備組織E.G.I.S.の一員として働く工藤ヒロユキは、タイガ、タイタス、フーマという3人のウルトラマンに変身する能力を持っていた。数々の敵との戦いを経て、より深まっていたヒロユキとタイガたちの絆。しかし、そんなヒロユキはいま、何者かによって狙われていた。そのことを知って、新世代のウルトラマンたちが、ヒロユキを救うべく、続々と集結を果たす。ヒカル、ショウ、大地、ガイ、リク、カツミ、イサミ―。さらに、タイガの父・ウルトラマンタロウも地球へとやって来た。<br />
だが、タロウは息子・タイガに激しく襲いかかる。いったい、タロウに何が起こったのか？　そして、タイガは父と戦えるのか!?　いま、ニュージェネレーションヒーローズが、巨大な闇の力に敢然と挑む！</p>
<p>【POINT】<br />
●ウルトラマンタイガは、タロウの息子！<br />
タイガの父は、ウルトラマンタロウ。歴代ウルトラマンたちの中でも屈指の人気を誇る、スーパースターだ。まさに、新世代のウルトラマンワールドを背負って立つべき存在として、登場したタイガ。タロウの遺伝子と、ニュージェネレーションの絆を受け継ぎ、未来へとはばたく！</p>
<p>●我ら、トライスクワッド！<br />
タイガは「U40」出身のタイタス、「O-50」出身のフーマとともに「トライスクワッド」なるチームを結成し、宇宙で戦っていた。そして3人のウルトラマンは、地球人・工藤ヒロユキと一体化。そのためヒロユキは、この3人の力を使うことができる。主人公が、複数のウルトラマンに変身できるという設定はシリーズ初の斬新な試みだ！</p>
<p>●“ニュージェネレーションヒーローズ”全員集合！<br />
ギンガ、ビクトリー、エックス、オーブ、ジード、ロッソ、ブル、そしてタイガ。この7年間にわたって展開されてきた、新世代のウルトラマンシリーズの主人公たちが、本作では変身後のみならず変身前の姿でも集結を果たす。ファンが夢にまで見た奇跡の共闘が、ここに実現するのだ！</p>
<p>■キャスト＆スタッフ<br />
[キャスト]井上祐貴/諒太郎/吉永アユリ/七瀬 公/新山千春<br />
平田雄也/小池亮介/濱田龍臣/石黒英雄/高橋健介/宇治清高/根岸拓哉 ほか<br />
[声の出演]寺島拓篤/日野 聡/葉山翔太/内田雄馬/其原有沙/森川智之/石丸博也<br />
[スタッフ]監督:市野龍一 脚本:林 壮太郎 中野貴雄<br />
[主題歌] 「ドラマティック」 (歌:小野大輔)<br />
配給:松竹ODS事業室<br />
（C）劇場版ウルトラマンタイガ製作委員会<br />
公式サイト:https://m-78.jp/taiga/movie/<!-- orig { --><a href="https://m-78.jp/taiga/movie/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:https://twitter.com/ultraman_series/</p>
<p>関連記事：<br />
『ウルトラマンコスモス』主人公・春野ムサシ役　杉浦太陽さんも！<br />
<a href="https://otajo.jp/86820" rel="noopener noreferrer" target="_blank">中村優一の呼びかけで歴代ライダー・スーパー戦隊キャストが繋がる！「#ヒーローが子供達を元気にする」投稿に相葉裕樹・長澤奈央など続々参加<br />
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