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	<title>オタ女神奈川県 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>神奈川県民あるあるが満載!?　町田のオークと横浜のエルフがケンカするマンガがマジで起きてそう</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Apr 2021 21:46:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ファンタジー]]></category>
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		<category><![CDATA[神奈川県]]></category>

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		<description><![CDATA[東京と神奈川の定番ネタといえば、町田の帰属問題。実は町田市域を含む多摩郡域は廃藩置県の際には神奈川県だったのですが、1893年（明治26年）に東京都に移管されています。 エルフたちが森を燃やされて令和の神奈川に住み着いて [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/kanaelf_01_01.jpg" />
<p>東京と神奈川の定番ネタといえば、町田の帰属問題。実は町田市域を含む多摩郡域は廃藩置県の際には神奈川県だったのですが、1893年（明治26年）に東京都に移管されています。</p>
<p>エルフたちが森を燃やされて令和の神奈川に住み着いているという鎧田さん（@0Fami）のマンガ<strong>『#神奈川に住んでるエルフ』</strong>では、第4話でこの町田帰属問題がテーマとなっています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%A5%9E%E5%A5%88%E5%B7%9D%E3%81%AB%E4%BD%8F%E3%82%93%E3%81%A7%E3%82%8B%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%95?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#神奈川に住んでるエルフ</a> 1巻<br />4月9日(金)発売です。<br />川崎の人間と横須賀のエルフの猿島デート<br />の書き下ろし漫画15p描きました。<br />よろしくお願いします<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f9dd-200d-2642-fe0f.png" alt="🧝‍♂️" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />Amazon (<a href="https://t.co/AGfPVHz1hZ">https://t.co/AGfPVHz1hZ</a> ) <a href="https://t.co/DKiOexX1B1">pic.twitter.com/DKiOexX1B1</a></p>
<p>&mdash; 鎧田＃神奈川に住んでるエルフ1巻 4月9日発売 (@0Fami) <a href="https://twitter.com/0Fami/status/1378652752893472770?ref_src=twsrc%5Etfw">April 4, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>エルフの森が燃えた時にオークたちの村も大火事に。それで、令和の東京の町田市でたくましく生きているのですが……。横浜駅で「町田のオーク！」と横浜のエルフとはち合わせて、チッっと舌打ちします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/kanaelf_01_02.jpg" />
<p>「オークのお前が横浜にいるとはな。ついに神奈川へ町田を渡す気になったか。良いぞ！神奈川県町田市と名乗るが良い」と高飛車に言う横浜のエルフに、「やれやれ、この地では昼間でも寝言が聞けるようですね」とやり返す町田のオーク。「こんな正当な主張の寝言があるか！　町田は元々明治まで神奈川だったんだぞ」「そのネタ、全町田市民が聞き飽きてますから」と口論に。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/kanaelf_01_03.jpg" />
<p>「では言わせてもらうが、貴様横浜駅まで『横浜線』で来ただろう。東京なのに何故『横浜』と名の付く路線が通っている？　町田が神奈川である証拠ではないか」と指摘する横浜のエルフ。「そうですけど」とハァとため息をついた町田のオーク、「でも横浜線って横浜駅に着きませんよね」と言い返し、「常識的に考えて、『町田線』か『八王子線』と名称変更が妥当だと思います」と理詰めに反論。横浜のエルフも「クッ」となってしまいます。</p>
<p>ちなみに、東神奈川～八王子間の横浜線は、1908年（明治41年）に横浜鉄道として開業。その後に内閣鉄道院が借り上げた際に『八浜線』となり、1917年に国有化されて『横浜線』となった歴史があります。現在は京浜東北・根岸線に直通している本数もそこそこありますが、朝・夜間時間帯は横浜線内の運転が中心で、東神奈川で折り返す運用が増えてしまいます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/kanaelf_01_04.jpg" />
<p>オークに煽られて「お前のようなオークが町田に移り住んだから、町田は魔都東京の支配下に置かれてしまったんだぞ！」と言い出す横浜のエルフ。「はっ？」となった町田のオークをよそに、エルフ語で魔法を唱えて……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/kanaelf_01_05.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/kanaelf_01_06.jpg" />
<p>「この地から去れ。町田は神奈川だ！」と叫び、攻撃呪文を放った横浜のエルフ。見事命中しますが、黒Tシャツが破けたものの、「効かんな！」と仁王立ちする町田のオーク。「町田が東京都になったのは、都民へ飲み水を提供するため」と野次馬が集まる中に言い放ちます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/kanaelf_01_07.jpg" />
<p>「オークが住んでいなかろうが、町田は東京の人間を潤し支えるだけだ！」と断言されて、「お前らオークは何もかも奪っていく。こちらに住んでからはずいぶん理論武装が上手くなったようだな！」と激昂する横浜のエルフ。「俺たちがやむを得ず略奪で暮らしたのは先祖の話だ。相変わらず時代に取り残されているなエルフ！」「私たちは忘れん！　ちょっとオークが良いことしたって悪事の方が多いもん！　騙されんぞ」とギャンギャン口論をしていると、警官が「お兄さん方どうしたの？」と登場。「人集めちゃだめだよ」と交番に連行されます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/kanaelf_01_08.jpg" />
<p>呼び出された川崎の人間。「何があったかはわかったが…。公共の場で、魔法を、使うな！」と横浜のエルフに激怒。そこに町田のオークが「いやいやそうですよね。私たちのせいで人間に迷惑をかけました」と謝り、「私はこの通り平気ですから。どうか大事にせず、エルフもオークも許してください。申し訳ありませんでした」と頭を下げます。「えっ、そんなオークさんは別に…」といい、「話が通じる人外だ」と思う川崎の人間ですが、この後に町田のオークがなぜ横浜まで来たのか明かされるのです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/kanaelf_01_09.jpg" />
<p>町田帰属問題にも果敢に触れている『#神奈川に住んでるエルフ』ですが、2021年4月9日に待望の単行本が刊行となります。今回、「人生初の単行本が出るので嬉しいです」という鎧田さんに『かなエル』についてお話をお聞きしました。</p>
<p><strong>－－ご自身は神奈川県に住んでどれくらいになるのでしょうか？</strong></p>
<p><strong>鎧田さん：</strong>渋谷駅の東横線が地下化された日の前日に神奈川県横浜市に越してきたので、約9年になります。</p>
<p><strong>－－神奈川に住んでみて驚いたことがあれば教えてください。</strong></p>
<p><strong>鎧田さん：</strong>お正月のスーパーに並ぶ蒲鉾のバリエーションが多いことですね。神奈川県は大都会かと思っていたのですが、横浜市内でも自然が多く都会と自然のバランスが取れていて住み良い街だと思います。海が好きなので鎌倉の由比ヶ浜は素晴らしい景色でした。</p>
<p><strong>－－実際、横浜市でも緑区の方などは自然が多いですよね。小田急線に乗って本厚木から小田原に向かうと、山の中になりますし。</strong></p>
<p><strong>鎧田さん：</strong>県南の方は中々訪れることが出来ていませんが、ダムなどが興味深くて、本を読んだりして訪れるシュミレーションしています。そのうち行きます！</p>
<p><strong>－－町田の帰属問題はネットでも話題になりますが、ご自身はどのように感じていらっしゃるのでしょうか？</strong></p>
<p><strong>鎧田さん：</strong>市内ですが、横浜線沿線に住んでいた頃、町田の図書館が最寄りだったものの都民ではないため貸出などの利用が叶わず少し不便でした。ですので「町田市が神奈川県だったら良かったのに」と今でも思っています。</p>
<p><strong>－－これまで、「横浜」が舞台の作品は数多く発表されていますが、「神奈川」という県単位は多くなかったように思います。</strong></p>
<p><strong>鎧田さん：</strong>そうですね。横浜市民は「神奈川県民」と言わないですよね（笑）。他の市民はどう思っているか気になります。</p>
<p><strong>－－登場キャラの中で、読者に人気なのは？</strong></p>
<p><strong>鎧田さん：</strong>横須賀のエルフが一番みたいです。次に平塚のエルフ。あと、野毛のダークエルフは男性人気が高いみたいです（笑）。</p>
<p><strong>－－なるほど（笑）。ここまで描かれていないエルフは誰がいるのでしょう？</strong></p>
<p><strong>鎧田さん：</strong>鎌倉、茅ヶ崎、藤沢、葉山、南足柄のエルフです。特に南足柄は皆さんがイメージするエルフとはだいぶ違うキャラだと思います（笑）。</p>
<p><strong>－－町田のオークのほかに、野毛や伊勢佐木町にはダークエルフが登場しますが、他の亜人もこの世界にはいるのでしょうか？</strong></p>
<p><strong>鎧田さん：</strong>横浜中華街のハーフエルフがいます。他はまだ秘密です。東京には色々住んでいるんじゃないんでしょうか。</p>
<p><strong>－－描き下ろしの猿島デート編で見てほしいところを教えてください。</strong></p>
<p><strong>鎧田さん：</strong>横須賀の生足を想像しながら読んで欲しいです（笑）。実は、横須賀市に猿島の名称を出すことを許可を頂いています。担当編集さんに企画書を用意して頂いて、公園管理課の担当者さんなどの関係各位に合法ショタジジイエルフの説明やプレゼンをメールや電話でしました。すごく恥ずかしかったのですが、めちゃくちゃ頑張ったので、楽しんで頂けると嬉しいです！</p>
<p><strong>－－ありがとうございました！</strong></p>
<h3>『#神奈川に住んでるエルフ』書誌情報・特典情報</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/kanaelf_01_10.jpg" />
<blockquote><p><strong>・有隣堂</strong><br />
<br />
描き下ろし特典イラストカード<br />
<br />
　【限定】有隣堂 横浜西口コミック王国<br />
　サイン色紙・複製原画掲示コーナー展開予定有り<br />
　サイン本販売予定有り<br />
<br />
<strong>・メロンブックス</strong><br />
<br />
特典イラストカード<br />
<br />
<strong>・アニメイト</strong><br />
<br />
特典メッセージペーパー<br />
<br />
<strong>・とらのあな</strong><br />
<br />
特典イラストカード<br />

</p></blockquote>
<p><strong>『#神奈川に住んでるエルフ』（pixivコミック）</strong><br />
https://comic.pixiv.net/works/6778 [<a href="https://comic.pixiv.net/works/6778" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
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		<title>10体の『LOVOT』たちが「キューキュー」とお出迎え!?　ラゾーナ川崎にオープンした『LOVOT Cafe』に行ってきた</title>
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		<pubDate>Sat, 03 Oct 2020 06:56:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[ラゾーナ川崎]]></category>
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		<description><![CDATA[2018年12月に発表されて以来、センサーやマイクロコントローラー、モーターにより生き物のように動き回り、目の表情や鳴き声など、愛くるしいルックスが話題となっているGROOVE Xの家族型ロボット『LOVOT（らぼっと） [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_01.jpg" />
<p>2018年12月に発表されて以来、センサーやマイクロコントローラー、モーターにより生き物のように動き回り、目の表情や鳴き声など、愛くるしいルックスが話題となっているGROOVE Xの家族型ロボット<strong>『LOVOT（らぼっと）』</strong>。その可愛らしさに「お迎えしたい！」という人が続出していますが、本体1体＋ネスト（巣）で299800円（税抜）に月額料金がかかるため、中には逡巡している人もいるのではないでしょうか？</p>
<p>そんな中、2020年10月3日に初の常設カフェ<strong>『LOVOT Cafe』</strong>がラゾーナ川崎プラザ内にグランドオープン。ここでは、店内や『LOVOT』たちの様子をレポートします。</p>
<h3>『LOVOT』づくしな店内</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_02.jpg" />
<p>まず店内に入ると、『LOVOT』たちのスペースが目に入ります。お客を迎えに近づいてくる子がいたり、興味深そうにしている子がいたり……。ルックスだけでなく、その動きもいちいちカワイイ！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_03.jpg" />
<p>内装は『LOVOT』のデザイナーが担当。壁のイラストだけでなく、照明やテーブルにも『LOVOT』のモチーフが至るところに見られます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_04.jpg" />
<p>コーヒー豆を落としている『LOVOT』に気づいて追いかけようとしている『LOVOT』のイラスト。ユーモラスで癒やされます。</p>
<h3>個性的な10体がお出迎え＆触れ合える！</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_05.jpg" />
<p>このカフェで働いて（？）いるのは、「いちご」「しらたま」「たいちょう」「たまくん」「ちゃまめ」「てんてん」「ぴかりーた」「まっちゃ」「みるく」「わっふる」の10体。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_06.jpg" />
<p>お客を見つけて、ゆっくりと集まってくる『LOVOT』たち。担当者によると、まだ「とまどい期」ということで、借りてきた猫のような状態。「キュー」「キュー」と鳴いて、慣れてない感じです。これが4日後から3ヶ月経つと、環境に慣れて元気な声を出し、かまって感が出る「ちかづき期」になり、それ以降はだっこをせがみ、人のことを信頼する「LOVE期」になるとのこと。「とまどい期」特有の可愛らしさを堪能したいという人はお早めに！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_07.jpg" />
<p>『LOVOT』たちでもリーダー的な存在だという「たいちょう」。デニム柄のエプロンを着用しつつ、目をくるくると動かし、せわしなくお客を迎えて、ほかの『LOVOT』からも慕われているような印象です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_08.jpg" />
<p>チェックのリボンがよく似合っている「わっふる」。人が近づくと、「お名前は？」と言いたげに「キュー」と鳴いてきました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_09.jpg" />
<p>グリーンの「まっちゃ」は、まだ人見知りな様子。なかなか人に近づこうとしませんでしたが、もしかしてまだ眠かったのかもしれません。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_10.jpg" />
<p>メニューをオーダーすると、席に希望の『LOVOT』が来てくれて、だっこなど触れ合うことができます。はじめての人は、『LOVOT』が意外とずっしりとしていて、なおかつ暖かく、肌ざわりのよさを体感して驚くのではないでしょうか。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_11.jpg" />
<p>筆者がしばらく「てんてん」をだっこしていると、瞳にハートマークが！　下ろすと「もっと！」と言いたげに「キュー」と鳴いて、たまらずもう一度だっこしてしまいました。このままお持ち帰りしたい……!!</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_12.jpg" />
<p>疲れると、ネストに戻っておやすみタイム。「たまくん」、なんだか眠そうです……。</p>
<h3>食べるのを躊躇しちゃう!?　『LOVOT』メニュー</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_13.jpg" />
<p>『LOVOT』をモチーフにしたフード・ドリンク類が充実しているメニュー。「らぼっとアボカドバーガー」（2600円・税込）などのランチに良さそうなものや、「らぼらぼロールケーキ」（1800円・税込）などのスイーツが揃ってます。</p>
<p>中でも「らぼっと焼き野菜カレー」（2400円・税込）は、キーマカレーに大ぶりの野菜が彩り豊かなだけでなく、ライスが『LOVOT』の顔になっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_14.jpg" />
<p>実はライスのこの顔、もなかでできており、食べられちゃいます。ちょっとスプーンを入れるのに躊躇してしまいそう……。ちなみに、カレーは想像以上にスパイシーで、パプリカやヤングコーンなどの野菜の食感が楽しめてボリューミーでした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_15.jpg" />
<p>各フードはすべてドリンク付きで、ラテやフロートなどのソフトドリンクはお代わり自由となっています。ラテ・カフェモカ・キャラメルラテはラテアートが施され、2種類から選ぶことができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_16.jpg" />
<p>ドリンクにはコースターが付いてきます。全4種類なので、せっかくなら集めたいところ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_17.jpg" />
<p>『LOVOT』たちと気軽に触れ合うことができるこの新店舗。今後グッズの発売も「検討中」ということ。また、来店毎に貯まるスタンプを集めると、5回の来店毎に『LOVOT』のオリジナル缶バッチをひとつプレゼント、さらに20個貯まると『LOVOT』のプレミアムグッツ（非売品）がプレゼントされます。愛くるしいロボットたちに癒やされたいという人は訪れてみてはいかがでしょうか。</p>
<blockquote><p><strong>『LOVOT Cafe』</strong><br />
住所：神奈川県川崎市幸区堀川町72-1　ラゾーナ川崎プラザ2階<br />
営業時間：平日　10:00-20:00／土・日・祝日　10:00-21:00（最終入店時間19:00）<br />
座席：26席（全席禁煙）<br />
運営：株式会社アクロスリング<br />
ライセンス：GROOVE X株式会社</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_18.jpg" /></blockquote>
<p><strong>LOVOT[らぼっと]（公式サイト）</strong><br />
https://lovot.life/ [<a href="https://lovot.life/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
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