<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女福圓美里 &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e7%a6%8f%e5%9c%93%e7%be%8e%e9%87%8c/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 20 May 2026 20:39:52 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>「トガちゃんを失ったことに涙が止まらず」佐倉綾音＆福圓美里『ヒロアカ』キャラクターマッチアップ名エピソード上映【麗日お茶子×トガヒミコ】イベントレポ</title>
		<link>https://otajo.jp/119461</link>
		<comments>https://otajo.jp/119461#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 20 May 2026 10:49:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ヒロアカ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[佐倉綾音]]></category>
		<category><![CDATA[僕のヒーローアカデミア]]></category>
		<category><![CDATA[堀越耕平]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[福圓美里]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119461</guid>
		<description><![CDATA[『僕のヒーローアカデミア』アニメ10周年プロジェクトの「キャラクターマッチアップ名エピソード上映」第1弾となる【麗日お茶子×トガヒミコ】が開催され、佐倉綾音さん、福圓美里さん登壇のトークイベントが行われました！ 「週刊少 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/05/1.jpg" /><br />
『僕のヒーローアカデミア』アニメ10周年プロジェクトの「キャラクターマッチアップ名エピソード上映」第1弾となる【麗日お茶子×トガヒミコ】が開催され、佐倉綾音さん、福圓美里さん登壇のトークイベントが行われました！</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で10年にわたって連載された、堀越耕平先生による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』、通称“ヒロアカ”。</p>
<p>シリーズ世界累計発行部数は1億部を突破する本作は、“個性”と呼ばれる超常能力を持つ人々の存在が当たり前の世界を舞台に、主人公・緑谷出久、通称“デク”が、社会を守り、“個性”を悪用する犯罪者“敵＜ヴィラン＞”に立ち向かう“ヒーロー”になるため、ヒーロー育成の名門・雄英高校で仲間たちと共に成長する物語が展開するヒーローアクション漫画です。</p>
<p>それを原作とするTVアニメシリーズも、昨年12月にFINAL SEASONの最終回を迎え、通算8期、全170話にわたるシリーズが完結を迎えました。</p>
<p>今年2026年は、“ヒロアカ”のアニメ化10周年。記念プロジェクト【僕のヒーローアカデミア The Animation 10th Anniversary】が展開中です。</p>
<p>その10周年プロジェクトの企画のひとつが、TVアニメ名エピソード上映イベント「キャラクターマッチアップ名エピソード上映」。作品のメインキャラクターたちのマッチアップをピックアップし、それにまつわるエピソードを、東京・大阪・名古屋ほか全国8つの映画館で上映する特別企画。</p>
<p>5月16日(土)に開催された第1回は【麗日お茶子×トガヒミコ】。物語が進むにつれて単なるヒーローと敵＜ヴィラン＞とは違った関係性へと変化していった2人のドラマが際立つ5つのエピソードを上映し、TOHOシネマズ六本木ヒルズの上映後には、麗日お茶子役の佐倉綾音さん、トガヒミコ役の福圓美里さんが登壇する舞台挨拶を実施しました！</p>
<h3>「少しだけ日常から浮いてしまう子たちの代弁者になったらいいな、なんて思っています」</h3>
<p>満員の来場者からの大きな拍手に包まれながら登場した佐倉綾音さんと福圓美里さん。昨年12月13日に開催された、『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』最終回放送当日のリアルタイム上映イベントにて感極まって涙が止まらなくなってしまった佐倉さん。このイベントでも、「上映が終わった後の会場の皆さんの雰囲気を感じてしまって……」と冒頭から声を震わせ、福圓さんが「もう！？」とツッコミを入れながらのスタートとなりました。</p>
<p>お茶子とトガにフォーカスした今回のマッチアップ上映では、2人が最初に顔をあわせたTVアニメ3期の林間合宿編のシーンから振り返ります。</p>
<p>佐倉さんは当時について「イベントで原作の堀越先生が“お茶子と対になるキャラクターを出します”とお話しされていたのですが、最初はまだピンと来ていなくて。物語が進むにつれて、それがこの子（トガ）なんだと。少年漫画が原作で、デクくんへの思いを軸にしながらこんな風に2人の女の子の物語が展開されることに驚きました」と印象を語ります。</p>
<p>福圓さんは「お茶子ちゃんに興味を持つ理由はいっぱいあると思うのですが、この当時はたまたま会ったくらいだと思っていました。出久くんとの関係性の比重が高くなると思っていたのですが、話が進むとお茶子ちゃんとの関係性の方が強くなっていったことに驚きました」とコメント。</p>
<p>3期後半のプロヒーロー仮免試験編から5期にかけて、2人のキャラクターは変化を見せていくと、佐倉さんはお茶子の成長について「戦うことにベクトルの向いていないキャラクターですが、このあたりから救けるために戦う、一歩踏み出す強さが出てきました。デクの背中を見ながらもっと進化しないといけないのだという覚悟と成長を感じました」と語ります。</p>
<p>福圓さんは、「トガちゃんの出番は限られていて、最初は彼女がどうしていきたいのかが分からなかったのですが、このあたりのエピソードから、彼女のコンプレックスが表れたり、憎悪を持ったりと変化してきた時期のように思います。難しかったのは、5期の「ヴィランアカデミア編」でのキュリオスとの戦い。トガちゃん自身は周りに同情してほしくない、けれど私としては視聴者に可哀想だと分かってもらいたいと思っていたので、どう選択して演じるのが良いのか悩みました。私の声優人生の中でも、演じていて一番難しかったかもしれません」と振り返りました。</p>
<p>続いてトークは第6期のヒーローvs敵＜ヴィラン＞全面戦争編での2人の対峙について。</p>
<p>仲間であるトゥワイスの死を目の当たりにしたトガの変化を福圓さんに尋ねると「当時はトガにとってトゥワイスがどのくらい大きな存在だったのかが分からなかった。大事なことを出さない子なので、分かってあげられなかったなと思うところがあります。今となっては、彼女にとって最初の大事なお兄ちゃんのような、そんな存在だったんだなと。その人が殺されて、彼女の本音が漏れはじめたのがこのあたりの時期だったなと思います」と印象を語ります。</p>
<p>また、その回の特殊エンディングも印象的だったようで、「とても素敵でした」と語りつつも、物語に寄り添うような深い演出に「観ていて立ち直れなかった」「歌詞がまた……」「人の心無いんか」と口々に感想を漏らしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/05/2.jpg" />
<p>また、全面戦争での対決を経て、お茶子とトガは第7期の最終決戦編で3度に渡り向き合うことになります。</p>
<p>最終決戦の2人の戦いを振り返り、2年前の収録現場での印象を尋ねると、福圓さんは「不思議な時間でした。その回は収録に参加した人数が少なかったのですが、広いブースの中で、1列空けて2人で座って。隣同士は違うよね、なんて話しあったりして。この回は、正直、演じられる気がしなくて、プランニングせずにスタッフの意見を聞きながら演じました。どれが使われたのか分からないくらいのテイクを重ねていました」と振り返ります。</p>
<p>佐倉さんは「トガちゃんとのやりとりは2週に渡ってのエピソードとなったのですが、駆け足にするのではなく、観ている人にトガちゃんを忘れさせないようにしているのかなって……」と涙で声を詰まらせます。</p>
<p>福圓さんは「やっていることは戦いなのですが、綾音ちゃんからは必死になって“救けたい”という気持ちだけ感じていました」と語ると、佐倉さんは溢れる感情を抑えつつ、言葉を必死で繋げながら「トガちゃんにとっては救いになることだったから、後悔するのも失礼だと思っています。お茶子も色々な思いがあるので、このあとずっと悩んだんじゃないかなと思いました」とキャラクターと心情を重ねました。</p>
<p>FINAL SEASON第169話「笑顔が好きな女の子」では、お茶子自身が抱える傷、トガが自身を救うために命を捧げたという事実とそれに対する思いを吐露し、それをデクはじめクラスメイトたちが受け止める姿が描かれました。</p>
<p>佐倉さんに収録時の印象を聞かれると、「『ヒロアカ』は、原作の持つ力が大きく、お芝居から離れてしまうことが多いので、アフレコの時の記憶が飛ぶ人が続出するんです。トガちゃんとの最後を演じた後、スタジオの外に出てからもトガちゃんを失ったことに涙が止まらず、落ち込みながら街をずっと歩いていました。その時間がお茶子にもあったんだなと思いました」と振り返ります。</p>
<p>福圓さんは、「漫画やアニメのキャラクターで、しかも悪役なのに、死をこれだけ大きなこととして捉えてくれるなんて、すごい作品だなと思いました。トガを演じる身としては、こんな風に泣いてくれて、傷みを一緒に背負おうとしてくれていることはすごく嬉しかったです」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/05/3.jpg" /><br />
また、本イベントでは、先日5月2日に放送され、国内外で大好評を博したNo.170+1「More」も上映されました。</p>
<p>デクたちの雄英高校卒業から8年後の物語が展開したエピソードでのお茶子の成長について佐倉さんは「感想を送ってくださる方がたくさんいらっしゃいました。中でも演じ分けがすごいと言われるのですが、実はキーは変えてないんです。音だけ聞くと変わらないんですよ。気持ちや抑揚等で変化を出したんです」と演技の際のエピソードを明かしました。</p>
<p>福圓さんは、「お茶子が“個性”カウンセリングをしていることに感動しました。トガは犠牲になってしまいましたが、この後の子たちは救われていく世界になるんだなと思ったので嬉しかったです。「More」は、私だけ別収録だったのですが、あの場に一緒にいなくて良かったなと」と語ると、佐倉さんも「自分の頭の中で響くトガちゃんの声を想像しながら演じるのがすごく丁度よかった」と語りました。</p>
<p>また本イベントでは、ヒロアカアニメ10周年プロジェクトの最新情報も発表され、5月2日に発表された原作ファンブック「Ultra age」収録の堀越耕平先生の特別読切のアニメ化となる特別短編「I am a hero too」の公開日も明らかに！</p>
<p>まず7月にアメリカロサンゼルスで開催される大型イベント「AnimeExpo2026」のヒロアカスペシャルイベント内で初公開され、そして日本では、8月のキャラクターマッチアップ名エピソード上映第2回・第3回の中で上映することが明かされました。さらに、8月3日（月）からは各動画配信プラットフォームでの配信されることも決定しました。</p>
<p>大盛り上がりとなったイベント最後には、キャスト陣よりファンへの感謝のメッセージが贈られました。</p>
<p>佐倉さん「見るたびに泣いてしまうのですが、何回もトガちゃんとの最後のシーンを観てしまうんです。今度こそ救えるんじゃないか、今日美里さんと2人で話をしたようにもしかするとお茶子とトガちゃんにもこんな時間が作ることができたんじゃないかと思ってしまいます。これからも色々な現場で美里さんにお会いすると思うのですが、トガちゃんのことも、美里さんのことも絶対に忘れられないと思います」</p>
<p>福圓さん「トガちゃんが好きと言ってくださる方が本当に多くて、少しだけ日常から浮いてしまう子たちの代弁者になったらいいな、なんて思っています。それをお茶子ちゃんが救ってくれるというストーリーが大好きです。最後はいち視聴者として観ながら、本当に素晴らしい作品に携わることができて良かったと思っています。『ヒロアカ』とトガヒミコを、これからもよろしくお願いします」</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/05/4.jpg" />
<p>そして「ヒロアカ」のイベントではお馴染みとなった「更に向こうへ！」の掛け声に、会場から「Plus Ultra！（プルスウルトラ）」の声が響き、イベントは大盛況で幕を閉じました。</p>
<p>今後8月には、第2回【緑谷出久×爆豪勝己】、第3回【緑谷出久×死柄木弔】のキャラクターマッチアップ名エピソード上映が開催されます！</p>
<h3>上映イベント情報</h3>
<p>【僕のヒーローアカデミア The Animation 10th Anniversary】<br />
キャラクターマッチアップ名エピソード上映<br />
第2回【緑谷出久×爆豪勝己】／第3回【緑谷出久×死柄木弔】<br />
開催日：第2回…8月1日(土)　第3回…8月2日(日)<br />
舞台挨拶：第2回…山下大輝、岡本信彦　第3回…山下大輝、内山昂輝<br />
※上映内容、上映劇場、舞台挨拶会場、チケット詳細などは後日発表となります。</p>
<p>【放送・配信情報】<br />
TVアニメ『僕のヒーローアカデミア』<br />
第1期～FINAL SEASON(8期)全170話<br />
／No.170+1「More」／オリジナルアニメ全７エピソード<br />
各配信プラットフォームで配信中<br />
（C）堀越耕平／集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会</p>
<p>＜10周年プロジェクト特設ホームページ： https://heroaca.com/10thanniversary/ ＞</p>
<p>【原作コミックス情報】<br />
シリーズ世界累計発行部数1億部突破！<br />
『僕のヒーローアカデミア』コミックス 全42巻発売中！<br />
（集英社ジャンプコミックス刊）<br />
＜週刊少年ジャンプ公式サイト＞　https://www.shonenjump.com/j/<br />
＜『僕のヒーローアカデミア』コミック公式サイト＞　http://www.shonenjump.com/j/rensai/myhero.html<br />
（C）堀越耕平／集英社</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119461/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>涙を滲ませキャストが生アフレコ『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN FES.＜ヒロヴィラフェス＞開催！大塚明夫＆神谷浩史シンクロ度テストコーナーも</title>
		<link>https://otajo.jp/118403</link>
		<comments>https://otajo.jp/118403#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 18 Aug 2025 09:46:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN FES.]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ヒロアカ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[三宅健太]]></category>
		<category><![CDATA[下野紘]]></category>
		<category><![CDATA[佐倉綾音]]></category>
		<category><![CDATA[僕のヒーローアカデミア]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[大塚明夫]]></category>
		<category><![CDATA[山下大輝]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>
		<category><![CDATA[福圓美里]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=118403</guid>
		<description><![CDATA[10月より放送開始予定の『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』の盛り上がりを更に高めるように、8月17日(日)にぴあアリーナMMにて、スペシャルイベント【『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/1d194c1d330c984fa2fdf7a83546a681.jpg" /><br />
10月より放送開始予定の『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』の盛り上がりを更に高めるように、8月17日(日)にぴあアリーナMMにて、スペシャルイベント【『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN FES.＜ヒーロー×敵（ヴィラン）フェス＞】“ヒロヴィラフェス”が開催されました！ 8月24日までアーカイブ配信中です。</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で10年にわたって連載され、昨年8月についに完結を迎えた、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』、通称“ヒロアカ”。“個性”と呼ばれる超常能力を持つ人々の存在が当たり前の世界を舞台に、主人公・緑谷出久、通称“デク”が、社会を守り、“個性”を悪用する犯罪者“敵＜ヴィラン＞”に立ち向かう“ヒーロー”になるため、ヒーロー育成の名門・雄英高校で仲間たちと共に成長する物語が展開するヒーローアクション。</p>
<p>いよいよTVアニメシリーズの最終章、『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』(アニメーション制作：ボンズフィルム)が10月4日より毎週土曜夕方5:30読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットでの放送！(※一部地域を除く)　2016年4月の第1期から数え約9年で通算8シリーズを放送・配信してきたTVアニメ“ヒロアカ”がいよいよ完結を迎えます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100009.jpg" /><br />
8月17日(日)にぴあアリーナMMにて開催された【『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN FES.＜ヒーロー×敵（ヴィラン）フェス＞】“ヒロヴィラフェス”には、山下大輝さん(緑谷出久役)、岡本信彦さん(爆豪勝己役)、佐倉綾音さん(麗日お茶子役)、梶裕貴さん(轟焦凍役)、三宅健太さん(オールマイト役)の5名のヒーローキャストと、内山昂輝さん(死柄木弔役)、下野紘さん(荼毘役)、福圓美里さん(トガヒミコ役)の敵＜ヴィラン＞キャスト、あわせて8名の豪華キャスト陣が集結！　</p>
<p>名シーンの生アフレコや秘蔵トーク、そして10月から放送のFINAL SEASONのアニメ本編冒頭の先行上映という豪華構成でステージを盛り上げました。</p>
<h3>ヒーローVS敵＜ヴィラン＞名シーンを生アフレコで熱演＆振り返り！</h3>
<p>ヒーローと敵＜ヴィラン＞のキャストが揃ってステージに立つことになった【HERO×VILLAIN FES.＜ヒーロー×敵（ヴィラン）フェス＞】。観客からの熱気に包まれた大歓声と拍手に迎えられ、キャスト陣がステージに姿を現しました。</p>
<p>最初のコーナーは「紡げ！それぞれの想い！」と称し、第7期の数々の名シーンを生アフレコで演じ、その思い出を振り返るトークを展開。第7期の中でも特に印象深いシーンが選ばれ、キャスト陣の迫力の演技とともにシーンが再現されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/11111a53db6ad28fd0db9788e47f19c4.jpg" /><br />
第7期の序盤となる第141話「敵＜ヴィラン＞」より、オール・フォー・ワンと通じ雄英側の内通者であったことが判明した青山優雅に対し、デクが「君はまだヒーローになれるんだから！」と涙を流しながら想いをぶつけるシーンがセレクトされ、山下さんがシーンを熱演。</p>
<p>山下さんは「明るくて個性的な青山くんがまさか敵＜ヴィラン＞側だったとは思っていなくて、台本を読んでいてとても驚きました。でも、そこから“まだヒーローになれる”という希望を見出せるチャンスがあるんだと。1-Aの絆が強固になった印象的なシーンだったと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/3c7c14600cf87441ef611214bbf9804f.jpg" /><br />
第142話「皆がヒーローになるまでの物語」では、かつて両親と過ごした自宅を訪れたトガと、そこに現れた荼毘の姿を福圓さんと下野さんが演じます。</p>
<p>さらに第145話「INFLATION」より、トガとお茶子が対峙するシーンがセレクトされ、佐倉さんと福圓さんがアフレコを披露。福圓さんは142話について「短いシーンですが、全話を通してもトガの好きなシーンの上位に入るくらい思い入れがあります」、下野さんも「この頃は荼毘自身も自分の正体を明かし、仲間の事を意識し始めたのかなと思いました。トガの家族に対する思いを感じ取り、荼毘自身もトガに同調していたのかなと思いました」とキャラクターの想いを振り返ります。</p>
<p>また、145話については、トガが好きだと語る佐倉さんが涙ぐみながらも「この後はトガちゃんにとって辛いシーンが多いのですが、まだ周りに仲間がいてくれて、少し余裕がある様子が見られただけで良かった」と思い入れたっぷりにコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100068.jpg" /><br />
続いて、第146話「二つの赫灼」では、ぶつかりあう轟焦凍と荼毘＝轟燈矢の姿を梶さんと下野さんが迫力の生アフレコで演じます。</p>
<p>梶さんは「轟家にとっても重要なエピソード。この戦いを避けずには前に進めないという状況の中で、対決の時を遂に迎えた。戦いではあるのだが、（ヒロアカは）同時に、心と心が向き合うということを描いている。痛かったり辛かったりもするのだが、心をさらけ出して対話するとはこういうことなのかなと思いました。燈矢の想いも痛いほど伝わってきましたし、アフレコ時は下野さんの熱量がとても伝わってきました」と語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/de55f746c92271640998dd51a3ffa1d6.jpg" /><br />
下野さんは「エンデヴァーだけでなく、轟家に対しても思うことがあり、そこに対して自分の想いを荼毘がぶつけている。改めてシーンを演じてみて、兄弟喧嘩ではあるのですが、焦凍だけ同じように思いをぶつけてきて、同じ熱量で荼毘に返してくれた。彼のような存在があったので、燈矢も救われたのかなと思いました」とコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/a662130d6978af8956c53de33e5f9e23.jpg" /><br />
そして物語は【雄英＜天空の棺＞】での戦いへと移り、第148話「焼身照命!! 手負いのヒーロー」では、過去の自分と向き合いながら力を振り絞って立ち向かう爆豪と、それに対する死柄木の姿を岡本さんと内山さんが演じます。</p>
<p>続けて第149話「Light Fades To Rain」では、満身創痍の中で死柄木と戦う爆豪を岡本さんが演じ、精神世界でオールマイトに対し「サイン欲しかったんだよな」とこぼす爆豪のシーンでは、「爆豪は上を目指して自分を奮い立たせてきた。オールマイトへの憧れをストレートに伝えることができなかったのだと思う。それと、アフレコで辛かったのは、爆豪がデクに対して『まだ追いつけるかな』とい話す台詞。自分よりも下だと思っていたデクが肩を並べて、『デクVSかっちゃん2』での戦いで、もしかすると追い越されたのかなと感じた。オールマイトに対しても、自分のことを分かってほしいんだという気持ちがあったと思うし、その気持ちを考えると辛くなってきてしまいました。収録時もなぜか涙が止まらなかったことを覚えています」とキャラクターの心情に自分の想いを重ねました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100105.jpg" /><br />
また、第155話「hopes」では、全てを破壊しようとする死柄木に対し、それでも彼の心を救おうとするデクの姿を山下さんと内山さんが熱演。感情をさらけ出す死柄木を演じた内山さんは「死柄木はオール・フォー・ワン(AFO)に心を乗っ取られてしまうので、大塚明夫さんが先に録った台詞に最初はタイミングをあわせてアフレコをしました。後半は死柄木の一人称などの切り替えが多く、演じていて大変でした」と収録時を振り返ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/3ac44865d4a9e8ded3018f9a29e39a71.jpg" /><br />
TVアニメ第1期からのキャラクターデザインの変化が多い死柄木の変化にあわせて、最初は子供っぽく幼稚な雰囲気で演じ、その後も見た目の変化に応じて、演技も様々な変化をつけていったと収録の際の苦労を語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/59b3a89938e40f1fcdd46b1ba08f9032.jpg" /><br />
さらに第157話「I AM HERE」から、絶望的な状況の中で、オールマイトが轟たちを導くシーンと、AFOの行く手に立ち向かう姿を三宅さんと梶さんが演じます。</p>
<p>三宅さんは「緑谷少年を中心に見ていたオールマイトが、飯田少年や轟少年に対しても導く道筋を見出せていったことが嬉しかった」と語り、梶さんは「オールマイトの存在は誰にとっても大きい。苦しい状況であっても、オールマイトの言葉や声を聞いて、もう一歩踏み出すことができるのだと感じた。皆にとってのヒーローですし“平和の象徴”なのだなと、あらためて思いました」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100059.jpg" /><br />
そして第158話「少女のエゴ」では、お茶子とトガがお互いの想いをぶつけ合う中で、お茶子が懸命に言葉を投げかける感動のシーンを佐倉さんと福圓さんが熱のこもった演技でアフレコします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/ccfb98c1c81fdf038fd8b4a89d8c1e66.jpg" /><br />
佐倉さんは涙をにじませながら感慨深い様子でアフレコを行い、福圓さんは「今、このお茶子の台詞を聴いてグッときてしまいました。こんなにも一生懸命に手をのばしてくれていたんだなと改めて思いました」と語り、佐倉さんは「お茶子が感情のまま動いていることがすごく……」と言いかけたまま言葉を詰まらせます。すると下野さんがアフレコ時の様子を振り返り、「テストの段階で2人のやり取りを聴いていて泣けてしまって……。終わった後に、良かったよ！と声をかけた」とエピソードを語ると、このシーンに思い入れのある佐倉さんがようやく笑顔をみせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/601b763a3b5808dbdc5bf19b1947f975.jpg" /><br />
また、第159話「“個性”無き戦い」から、“アーマード・オールマイト”となり、AFOに挑むオールマイトと、死柄木との戦いの中でもオールマイトの存在を感じ取るデクを、三宅さんと山下さんがそれぞれアフレコで演じます。</p>
<p>三宅さんは「前シーズンでは、緑谷少年の力になれない自分の不甲斐なさにオールマイトの心が折れてしまい、その後、ステインに諭されてようやく前向きになった。今回の7期のこのシーンでは、離れている場所でお互いを感じているのだなと思い、緑谷少年が戦っていると、自分も最初の頃に戻ったような気持ちになってくる。熱くなるシーンです」と感想を熱く語り、山下さんも「オールマイトと一緒に共闘することはもう無いのかなと思っていました。寂しい思いもあったのですが、こんな風に遠くにいても共闘できていることがとても嬉しく感じました」とオールマイトへの想いをコメントしました。</p>
<p>ヒーローと敵＜ヴィラン＞、それぞれの想いがこもった台詞と、迫力にあふれるシーンが一挙に紹介され、集まった約8,000人の来場者は、シーンごとに涙を流したり、じっと見入ったりと、“ヒロアカ”声優たちが作りあげるステージにのめり込みました。</p>
<p>生アフレコの後は、AFOを演じる大塚明夫さんと神谷浩史さんからのビデオレターが上映され、AFOの青年期は神谷さんが演じていますが、同じ役を演じている2人のシンクロ度をテストするミニコーナーも展開。</p>
<p>お題に対して2人の回答が揃うように答えるクイズ形式のテストにもかかわらず、大塚さんのある意味合わせようとしていないマイペースな回答に神谷さんが戸惑う場面も。遂にシンクロは叶いませんでしたが、仲の良い2人のやり取りに会場は笑いに包まれました。</p>
<p>その後は、キャストが2つのチームに分かれて勝敗を競う「閃け！ヒントワード！」のクイズコーナーへ。漢字1文字のヒントから答えを推測して当てるというクイズ問題で、ヒーローチーム（山下さん、岡本さん、佐倉さん、梶さん）と敵＜ヴィラン＞チーム（内山さん、下野さん、福圓さんと、劇場版のキャラクター“ダークマイト”として三宅さん）に分かれて勝利を目指します。</p>
<p>最初のお題は「エンデヴァー」。ヒーローチームの回答者の梶さんに、なんと3人とも漢字で「父」という同じヒントを与えます。しかし大きなヒントとなり、見事正解に。</p>
<p>続いての回答者は敵＜ヴィラン＞チームより下野さん。回答の「トゥワイス」に対し、こちらも3人とも「増」という同じヒントを与え、同じく正解を導き出しました。</p>
<p>イラストでヒントを描く2問目では、ヒーロー側の山下さん、敵＜ヴィラン＞側の内山さんが“画伯っぷり”を発揮し笑いが起きる場面も。2問とも両チーム正解となり、最後はジャンケンで決着。敵＜ヴィラン＞チームが勝利を収めました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100182.jpg" /><br />
そしてイベントはエンディングへ。その冒頭に、ファンが待ち望むFINAL SEASONの最新情報が遂に発表！　まずはオープニングテーマが発表となり、2016年放送の“ヒロアカ”第1期を担当したポルノグラフィティがFINAL SEASONのOPテーマを再び手掛けることが明らかとなりました。</p>
<p>さらに、その新OPテーマ「THE REVO」の一部を使用し、最終決戦のバトルシーンがふんだんに盛り込まれた本PVも公開！　本PVの大迫力の映像を観たキャスト陣は大きな拍手を贈り「最高でした。早く本編が観たいです」と絶賛し、放送に向けてさらに期待が高まりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wQgQij8Ry4g?si=GBC8F1ufqKlLVcSh" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
 『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』本PV／OPテーマ：「THE REVO」ポルノグラフィティ／10月4日放送開始・毎週土曜夕方5:30／ヒロアカファイナル<br />
https://youtu.be/wQgQij8Ry4g</p>
<p>最後にキャスト陣よりメッセージが贈られ、山下さんは「キャスト、スタッフ一同全力でプルスウルトラして作っています。皆さんのところに届くのを心待ちにしています。10月からのオンエアを絶対に観てください！」と力強くコメントし、FINAL SEASONへの意気込みと期待を語りました。</p>
<p>キャストがステージを降りた後には、FINAL SEASON本編序盤の先行上映も行われました。上映後にはデクと死柄木の想いが語られるナレーションで締めくくられ、イベントは大盛り上がりの中で幕を閉じました。</p>
<p>『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』は10月4日(土)より毎週土曜夕方5:30読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットで放送開始となります。※一部地域を除く</p>
<h3>イベント夜の部　配信中</h3>
<p>夜の部を8/24(日)23:59までアーカイブ視聴可能！</p>
<p>【配信視聴チケット】3,300円(税込)<br />
【販売】チケットぴあ<br />
【配信サイト】PIA LIVE STREAM<br />
【販売期間】8月4日(月)18：00～8月24日(日)20：00<br />
【購入HP】https://w.pia.jp/t/herovillainfes-pls/<br />
※TVアニメ8期の先行上映は配信視聴には含まれません。現地会場のみでの上映となります。<br />
※チケットぴあホームページ内の購入方法に従ってご購入下さい。<br />
※お申込みには、別途手数料がかかります。詳しくはお申込み時にご確認ください。<br />
※ご購入後の変更及び払戻は致しかねますので予めご了承ください。<br />
※本公演は動画配信プラットフォーム「ULIZA(ウリザ)」を使用した配信公演となります。 </p>
<h3>キャラクター名シーン投票企画</h3>
<p>【『僕のヒーローアカデミア』The Animation：ULTIMATE SCENE RANKING】<br />
アニメ『僕のヒーローアカデミア』第１-７期を対象に、ヒーローと敵＜ヴィラン＞、計42人それぞれの名シーンのランキングを、世界中から投票で決める特別企画！只今投票受付中！</p>
<p>＜投票期間＞<br />
9月15日(月) 23:59※日本時間 迄受付<br />
＜結果発表＞<br />
2025年10月4日（土）予定<br />
＜投票方法＞<br />
・1日（24時間）ごとに1回投票が可能<br />
・各キャラクター投票ページのボタンをクリックして投票</p>
<p>＜投票用特設サイト＞<br />
■投票サイト(日本語)<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://heroaca.ultimatescene.jp/ja<br />
■投票サイト(英語)<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://heroaca.ultimatescene.jp/en<br />
■LINE公式アカウント<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://miniapp.line.me/2007714026-QqkO3Zdw<br />
＜YouTube 専門チャンネル＞<br />
https://www.youtube.com/@MHA_ultimatescene</p>
<h3>『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ情報</h3>
<p>僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON<br />
2025年10月4日より放送開始！<br />
毎週土曜夕方5:30<br />
読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネット※一部地域を除く</p>
<p>＜イントロダクション＞<br />
コミックスシリーズの世界累計発行部数1億部を突破！10年に渡り「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で連載、堀越耕平による大人気コミックを原作としたTVアニメ『僕のヒーローアカデミア』。舞台は総人口の約8割が何らかの超常能力“個性” を持つ世界。事故や災害、そして“個性”を悪用する犯罪者・敵＜ヴィラン＞から人々と社会を守る職業・ヒーローになることを目指し、雄英校に通う高校生・緑谷出久“デク”とそのクラスメイトたちの成長、戦い、友情のストーリーが繰り広げられていく！そして通算8期目を数えるシリーズは、ついに【FINAL SEASON】として2025年10月より放送決定!!</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
超常能力“個性”を人間が当たり前の世界。憧れのNo.1ヒーロー・オールマイトと出会った“無個性”の少年・緑谷出久、通称「デク」は、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、オールマイトから“個性”ワン・フォー・オール(OFA)を受け継いだ。デクはヒーロー輩出の名門・雄英高校に入学し、“個性”で社会や人々を救ける“ヒーロー”になることを目指し、ヒーロー科1年A組のクラスメイトたちと共に成長していく。</p>
<p>デクたちの雄英2年目の春。デクをはじめとするヒーローたちと、死柄木弔とオール・フォー・ワンの率いる敵＜ヴィラン＞はいよいよ最終決戦に突入し、日本各地で激しい戦いが繰り広げられる。轟焦凍とエンデヴァー、そして荼毘＝轟燈矢たち轟家の因縁、お茶子とトガの対峙は決着を見た。そしてついに、“個性”ワン・フォー・オールを全開にしたデクと、自身を乗っ取ろうとしたオール・フォー・ワンの意識を逆に取り込み完全に覚醒した死柄木。若返りで全盛期の力を取り戻したオール・フォー・ワン本体と、“無個性”ながらパワードスーツを纏った“アーマードオールマイト”。彼らの戦いが決着へ――！果たして、デクの「僕たちが最高のヒーローになるまでの物語」はフィナーレで成し得るのか、それとも全てが崩壊するのか……!?</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作：堀越耕平(集英社 ジャンプコミックス刊)<br />
総監督：長崎健司　監督：中山奈緒美　シリーズ構成：黒田洋介（スタジオオルフェ）<br />
キャラクターデザイン：馬越嘉彦・小田嶋瞳　美術監督：池田繁美・丸山由紀子（アトリエムサ）<br />
色彩設計：菊地和子（Wish）　撮影監督：澤 貴史　3DCG監督：安東容太　編集：坂本久美子<br />
音響監督：三間雅文　音楽：林ゆうき<br />
オープニングテーマ：「THE REVO」ポルノグラフィティ<br />
プロダクション・スーパーバイズ：ボンズ　アニメーション制作：ボンズフィルム<br />
【声の出演】<br />
緑谷出久：山下大輝　死柄木弔：内山昂輝<br />
オールマイト：三宅健太　オール・フォー・ワン：大塚明夫／神谷浩史<br />
and more Heroes &#038; Villains&#8230;<br />
TVアニメ1期～7期 各動画配信サービスで好評配信中!!<br />
http://heroaca.com/onair/#ondemand<br />
＜公式サイト／公式SNS＞<br />
公式サイト：http://heroaca.com/　公式X： http://twitter.com/heroaca_anime<br />
公式Instagram： http://instagram.com/heroaca_insta /　公式TikTok： https://www.tiktok.com/@heroaca_anime<br />
読売テレビ番組公式ホームページ　http://www.ytv.co.jp/heroaca/<br />
(C)堀越耕平／集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/118403/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>トガヒミコの過去が暴かれる!?『ヒロアカ』5期第21話「再臨祭」異能解放軍との激戦が開幕！敵＜ヴィラン＞声優だけのWEBラジオ＆イベントも決定</title>
		<link>https://otajo.jp/102186</link>
		<comments>https://otajo.jp/102186#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Aug 2021 08:27:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ヴィラアカ]]></category>
		<category><![CDATA[ヴィランアカデミア編]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒロアカ]]></category>
		<category><![CDATA[僕のヴィランアカデミア]]></category>
		<category><![CDATA[僕のヒーローアカデミア]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[福圓美里]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=102186</guid>
		<description><![CDATA[ヒロアカTVアニメ5期は、現在、敵＜ヴィラン＞をメインにした新章「ヴィランアカデミア編」が放送中！　8月28日(土)放送の5期第21話(通算109話)「再臨祭」放送に向けて、本編の先行カットが解禁！　トガヒミコ役の福圓美 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/5.jpg" /><br />
ヒロアカTVアニメ5期は、現在、敵＜ヴィラン＞をメインにした新章「ヴィランアカデミア編」が放送中！　8月28日(土)放送の5期第21話(通算109話)「再臨祭」放送に向けて、本編の先行カットが解禁！　トガヒミコ役の福圓美里さんからコメントも到着しました。</p>
<p>コミックスシリーズ世界累計発行部数5000万部を突破、「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で連載中の堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』、通称“ヒロアカ”のTVアニメ第5期シリーズが、毎週土曜夕方5:30読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットで好評放送中。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/MHA_5th_MVA_key-1.jpg" />
<h3>「自分を憐れむお芝居は絶対にしないと決めて収録に臨みました」<br />
―福圓美里(トガヒミコ役)</h3>
<p>ギガントマキアとの戦いの最中、義爛を人質にとった「異能解放軍」最高指導者、リ・デストロ（CV.平田広明）から宣戦布告され、敵＜ヴィラン＞連合一同は泥花市へと赴きます。泥花市は、異能解放軍に属する「解放戦士」の解放区となっており、異能解放軍幹部・トランペット（CV.間島淳司）の宣言とともに《再臨祭》が開始。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/4.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/5.jpg" /><br />
突如、足元が爆発して敵＜ヴィラン＞連合の面々と引き離されてしまったトガヒミコ（CV.福圓美里）の目の前には、もう一人の幹部・キュリオス（CV.本田貴子）の姿が。取材対象としてトガに興味津々で元記者の血が疼く彼女は、トガに攻撃と“取材”を仕掛けます。過去を回想しながら、トガの中で爆発する想いとは―!?</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/8.jpg" />
<p>トガヒミコ役の声優・福圓美里さんは、109話のアフレコについて、「自分を憐れむお芝居は絶対にしないと決めて収録に臨みました」と収録を振り返り、「トガちゃんが今まで見せなかった面がたくさん見えるお話になっていますので、彼女を好きな方も、興味のなかった方も、きっと彼女に対する考え方が変わると思いますので、ぜひご覧ください」と本作放送に向けてコメント。</p>
<p>作中でも異彩を放つ人気キャラクターの一人であるトガの過去の回想や、彼女の思いとともに、『異能解放軍』キュリオスとの激闘が描かれる注目のエピソードです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/a08391bf7783170817754617e064e9ad.jpg" />
<blockquote><p>【福圓美里(トガヒミコ役)コメント】<br />
「『ヴィランアカデミア編』は5期であるのかもしれないな…と思っていたんですが、敵＜ヴィラン＞連合は5期の最初から出ていたわけではなかったので、いつ出番がやってくるかと、アフレコに向けて構えながらドキドキしていました。<br />
トガちゃんは、彼女の中で「これは好き。これは嫌い」という価値観がしっかり形成され、確固たる信念を持っています。自分をかわいそうだとか、みじめだとは思ってはいません。だから、109話でトガちゃんを演じるにあたり、そういうものを視聴者の皆さんに感じさせてはいけない、自分を憐れむお芝居は絶対にしないと決めて収録に臨みました。難しかったですが、音響監督さんの演出を受けながらやらせていただいて、私も完成版を見るのはちょっと怖いですが、楽しみにしています。<br />
トガちゃんが今まで見せなかった面がたくさん見えるお話になっていますので、彼女を好きな方も、興味のなかった方も、きっと彼女に対する考え方が変わると思いますので、ぜひご覧ください。」</p></blockquote>
<h3>敵＜ヴィラン＞連合WEBラジオ＆イベントも開催決定！</h3>
<p>また、「ヴィランアカデミア編」の放送にあわせ、「インターネットラジオステーション＜音泉＞」では、期間限定で敵＜ヴィラン＞側にモデルチェンジしたWEBラジオ「僕のヴィランアカデミア ラジオ「ありがとう敵＜ヴィラン＞連合です」を配信。</p>
<p>番組パーソナリティも敵＜ヴィラン＞キャラクターを演じる声優・死柄木弔役の内山昂輝さんと荼毘役の下野紘さんが登場。初回配信は8月27日(金)より配信予定となりますので、放送とあわせて、ぜひチェックしてください！</p>
<p>音泉番組ホームページ(https://www.onsen.ag/program/heroaca_amn<!-- orig { --><a href="https://www.onsen.ag/program/heroaca_amn" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->)。</p>
<p>そして、11月21日(日)には、『僕のヒーローアカデミア』初となる敵＜ヴィラン＞役の声優のみが出演する「敵＜ヴィラン＞連合スペシャルイベント」が開催。内山昂輝さん、下野紘さんをはじめ、トガ役の福圓美里さん、トゥワイス役の遠藤大智さん、スピナー役の岩崎了さん、Mr.コンプレス役の最上嗣生さんという、敵＜ヴィラン＞連合キャストが集結します。会場は東京・立川ステージガーデン。本イベントのチケット優先販売申し込み券が、現在発売中の『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ5期Blu-ray＆DVD第1巻に封入されています。イベント詳細はアニメ公式サイトにて。</p>
<p>TVアニメ、WEBラジオ、イベントなど、敵＜ヴィラン＞の色に染まる『僕のヒーローアカデミア』5期「ヴィランアカデミア編」に、ぜひご注目ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101806" rel="noopener" target="_blank">『ヒロアカ』第5期＜ヴィラン＞メインの新章「ヴィランアカデミア編」キービジュアル解禁！内山昂輝「ついに死柄木の秘密が明かされます」<br />
https://otajo.jp/101806</a></p>
<h3>番組情報</h3>
<p>『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ第５期　好評放送中！<br />
新章「ヴィランアカデミア編」放送中!!<br />
毎週土曜夕方5時30分 読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネット(※一部地域を除く)</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
超常能力“個性”を持つ人間が当たり前の世界。憧れのNo.1ヒーロー・オールマイトと出会った“無個性”の少年・緑谷出久、通称「デク<br />
」は、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、オールマイトから“個性”ワン・フォー・オールを受け継いだ。デクはヒーロー輩出の名門・雄英高校に入学し、“個性”で社会や人々を救ける“ヒーロー”になることを目指し、ヒーロー科1年A組のクラスメイトたちと切磋琢磨する毎日を過ごしていた。</p>
<p>そんな中、ヒーロー科１年A組とB組による対抗戦が行われることとなり、そこにはヒーロー科編入を目指す心操人使も参加。クラス対抗のチーム戦で生徒たちが激戦を繰り広げていく。その最終戦で、デクに体に異変が起こる。それは、ワン・フォー・オールの中に秘められた、歴代継承者の内のひとりの“個性”だった。それはこれから訪れる戦いの予兆なのか…。そして冬の季節を迎え、デク・爆豪・轟の３人は更なる成長のため、現No.1ヒーローであるエンデヴァーの下でのインターンへと向かう！　そして一方、敵＜ヴィラン＞連合の死柄木弔にも、ある人物が接触するのだった―。</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作：堀越耕平（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）　　総監督：長崎健司　　監督：向井雅浩　　シリーズ構成・脚本：黒田洋介<br />
キャラクターデザイン：馬越嘉彦・小田嶋瞳　　音楽：林ゆうき　　アニメーション制作：ボンズ<br />
第2クールオープニングテーマ：「Merry-Go-Round」MAN WITH A MISSION　　第2クールエンディングテーマ：「嘘じゃない」崎山蒼志<br />
＜キャスト＞<br />
死柄木弔：内山昂輝　　荼毘：下野紘　　トガヒミコ：福圓美里　　トゥワイス：遠藤大智　　Mr.コンプレス：最上嗣生　　スピナー：岩崎了　　四ツ橋力也：平田広明　　近属友保：杉田智和　　花畑孔腔：間島淳司　　気月置歳：本田貴子　　外典：山下誠一郎<br />
緑谷出久：山下大輝　　爆豪勝己：岡本信彦　　轟焦凍：梶裕貴　　エンデヴァー：稲田徹　　ホークス：中村悠一　　相澤消太：諏訪部順一　　オールマイト：三宅健太<br />
＜公式サイト／公式SNS＞<br />
アニメ公式サイト　http://heroaca.com/<!-- orig { --><a href="http://heroaca.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
アニメ公式twitter　http://twitter.com/heroaca_anime<br />
読売テレビ番組公式ホームページ　 http://www.ytv.co.jp/heroaca/</p>
<p>≪TVアニメ第1期～第5期 各動画配信サービスで配信中 &amp; Blu-ray&amp;DVDシリーズ発売中！≫<br />
配信情報：https://heroaca.com/onair.html　BD&amp;DVD情報： https://heroaca.com/bd_dvd.html<br />
（C）堀越耕平／集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/102186/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「ひとりしばい」第4弾は初の声優＆有観客上演！佐藤拓也・下野紘・福圓美里が動物を演じる</title>
		<link>https://otajo.jp/92905</link>
		<comments>https://otajo.jp/92905#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Oct 2020 05:45:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[Theater Mixa]]></category>
		<category><![CDATA[ひとしば]]></category>
		<category><![CDATA[ひとりしばい]]></category>
		<category><![CDATA[下野紘]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤拓也]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[末原拓馬]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[福圓美里]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[配信]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=92905</guid>
		<description><![CDATA[若手俳優の新たな挑戦の場として確立したOfficeENDLESS×講談社の「ひとりしばい」第四弾は、初の声優＆有観客での上演が3日連続で開催決定！ 参加声優として名を連ねたのは、テレビアニメ『鬼滅の刃』などにも出演する超 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/4a816f70244eb40ec8273ed5c89a20c5.jpg" /><br />
若手俳優の新たな挑戦の場として確立したOfficeENDLESS×講談社の「ひとりしばい」第四弾は、初の声優＆有観客での上演が3日連続で開催決定！</p>
<p>参加声優として名を連ねたのは、テレビアニメ『鬼滅の刃』などにも出演する超人気声優の下野紘さんをはじめ、クロジなど舞台にも多数出演の福圓美里さんや、テレビアニメのみならず、『アルマゲドン』や『ハリー・ポッター』など数々の海外映画吹替も担当する実力派声優の佐藤拓也さんら3名。</p>
<p>今作は「ラルスコット・ギグの動物園」という共通タイトルで3つの違う作品が描かれる、新たなスタイルでの上演。3作品の作・演出を務めるのは劇団おぼんろ主宰にして自身も舞台作品への出演を続ける、演出家にして俳優の末原拓馬さん。新たな「ひとりしばい」に挑戦するにあたって末原さんからコメントも到着しました！</p>
<p>さらに今回は、Theater Mixaにて初の有観客での上演が決定！　「舞台に立つ姿を見てもらいたい」そんな想いから立ち上がった企画がついに、舞台に立つ姿を直接皆様へお届けします。配信視聴チケットと観劇チケットは本日10月19日(月)18:00～よりチケットペイにて受付開始。詳細は公式サイトをチェック！</p>
<blockquote><p>＜演出・末原拓馬コメント＞<br />
愛の物語を描こうと思いました、世界中の老若男女に贈るための。<br />
人間よりも人間的でありつつ、人間の抱き得る愛情を遥かに凌ぐ愛を描くべく、下野紘さん、福圓美里さん、佐藤拓也さんの３人には動物を演じてもらいます。<br />
割り当てた動物は、僕の中でのみなさんのイメージです。<br />
極めて大人っぽくて、同時にどこまでも童話的、そんな物語を紡ぐために最高の演者たちであると思っています。ひとり芝居は俳優の身体、言葉、観客の想像力によって、どんな世界でも表現することができます。<br />
純度高く強烈に滲み出る俳優の人間性が最大の武器となるので、真剣に向き合いながら作品創りに励もうと思います。</p>
<p>末原拓馬</p></blockquote>
<h3>公演概要</h3>
<p>◆タイトル：「ひとりしばい」<br />
◆公演日程：<br />
2020年11月27日(金)　「ひとりしばいvol.10 佐藤拓也」<br />
2020年11月28日(土)　「ひとりしばいvol.11 下野紘」<br />
2020年11月29日(日)　 「ひとりしばいvol.12 福圓美里」<br />
◆会場：Theater Mixa／Zoom <br />
【キャスト／スタッフ】<br />
◆「ひとりしばい Vol.10 佐藤拓也」<br />
11月27日(金)19:00公演<br />
〔演出家〕末原拓馬<br />
〔出演者〕佐藤拓也<br />
主な出演作品<br />
「憂国のモリアーティ」　アルバート・ジェームズ・モリアーティ役<br />
「キャプテン翼」　日向小次郎役<br />
「アイドリッシュセブン」　十龍之介役</p>
<p>◆「ひとりしばい Vol.11 下野紘」<br />
11月28日(土)18:00公演<br />
〔演出家〕末原拓馬<br />
〔出演者〕下野紘<br />
主な出演作品<br />
「鬼滅の刃」　我妻善逸役<br />
「進撃の巨人」　コニー役<br />
「うたの☆プリンスさまっ♪」シリーズ」来栖翔役</p>
<p>◆「ひとりしばい Vol.12 福圓美里」<br />
11月29日(日)18:00公演<br />
〔演出家〕末原拓馬<br />
〔出演者〕福圓美里<br />
主な出演作品<br />
「ストライクウィッチーズ」宮藤芳佳役<br />
「スマイルプリキュア」星空みゆき／キュアハッピー役<br />
「美少女戦士セーラームーンCrystal」ちびうさ役</p>
<p>【チケット】<br />
◆観劇チケット料金<br />
S席：6,500円(税込み)<br />
A席：5,500円(税込み)<br />
◆配信チケット料金：3,000円（税込み）<br />
　3作品通しチケット：8,000円（税込み）　　　　 <br />
◆観劇チケット発売日：10月19日(月)18:00～※先着順<br />
11月27日(金)公演： https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=30317<br />
11月28日(土)公演： https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=30318<br />
11月29日(日)公演： https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=30319<br />
◆配信チケット発売日：10月19日(月)18:00～　<br />
11月27日(金)公演： https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=30312<br />
11月28日(土)公演： https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=30313<br />
11月29日(日)公演： https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=30314<br />
3作品通し視聴チケット：https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=30475</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/88929" rel="noopener noreferrer" target="_blank">チャットで参加していた視聴者も驚き！小澤廉×川本成 演劇配信『ひとりしばい』【好きな場所】ラストは笑顔になれる新感覚エンタメ作品<br />
https://otajo.jp/88929</a></p>
<p>TVアニメ『アフリカのサラリーマン』は豪華キャスト揃いで30分枠のワンクール！ 大塚明夫・津田健次郎・下野紘ビジュアル撮影の裏話も明かす［AJ2019レポ］<br />
https://otajo.jp/77678<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77678" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>「ひとりしばいvol.7～vol.9」公演情報</h3>
<p>2020年10月24日(土)19：00～　「ひとりしばいvol.7 陳内将」<br />
2020年10月31日(土)19：00～　「ひとりしばいvol.8 植田圭輔」<br />
2020年11月8日(日)19：00～　 「ひとりしばいvol.9 椎名鯛造」<br />
◆チケット料金：3,000円（税込み） <br />
＜チケット販売サイト＞<br />
10月24日(土)公演： https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=30051<br />
10月31日(土)公演： https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=30052<br />
11月8日(日)公演： https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=30053<br />
【主催】舞台「ひとりしばい」製作委員会 <br />
【企画・制作】講談社／Office ENDLESS <br />
【問合せ】Office ENDLESS　 info@officeendless.com <br />
【公式HP】 http://officeendless.com/sp/hitorishibai<!-- orig { --><a href="http://officeendless.com/sp/hitorishibai" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式ツイッター】 @hitoshiba2020 #ひとしば</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/92905/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
