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	<title>オタ女竜とそばかすの姫 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>細田守最新作『竜とそばかすの姫』気になるキャラ続々登場の本予告映像＆millennium parade書き下ろしメインテーマ曲解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Jun 2021 03:35:15 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[竜とそばかすの姫]]></category>
		<category><![CDATA[細田守]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[スタジオ地図が贈る細田守監督最新作『竜とそばかすの姫』のmillennium parade書き下ろし メインテーマを使用した本予告映像(90秒)が解禁となりました！ スタジオ地図が10周年を迎える2021年夏。想像を超え [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/284839ce65f29f13a83f09113dea485a.jpg" /><br />
スタジオ地図が贈る細田守監督最新作『竜とそばかすの姫』のmillennium parade書き下ろし メインテーマを使用した本予告映像(90秒)が解禁となりました！</p>
<p>スタジオ地図が10周年を迎える2021年夏。想像を超えたアニメーション映画“未開の境地”へ、細田守監督最新作『竜とそばかすの姫』が、ついに辿り着きます。</p>
<p>幼い頃に母親を亡くし、高知の田舎町で父親とふたりで暮らす17歳の女子高生・すずは、ある日、全世界で50億人以上が集う超巨大インターネット仮想世界＜U＞に、歌姫「ベル」として参加します。母親の死をきっかけに歌うことができなくなっていたすずは、＜U＞では自然と自ら作った歌を披露することができ、その歌声で世界に注目される存在に。</p>
<p>そんな矢先、ベルの前に＜U＞で忌み嫌われる竜の姿をした謎の存在が現れます。すず(ベル)と竜が出逢った先に一体どんな物語が待っているのか、竜の正体とはいったい&#8230;!?</p>
<p>これまでに成田凌さん、染谷将太さん、玉城ティナさん、幾田りらさんが、主人公すずの同級生役として、ベルが＜U＞で出会う個性豊かなキャラクターに森川智之さん、津田健次郎さん、小山芙美さん、宮野真守さんと超豪華声優陣の出演が解禁されました。</p>
<p>さらに、すずを見守る合唱隊メンバーに森山良子さん、清水ミチコさん、岩崎良美さん、中尾幸世さん、坂本冬美さん、父親役に役所広司さんが決定など、細田守監督作品ならではの多彩な超豪華キャストが集結することが続々と発表され、そして昨日ついに、主人公すず/ベル役に注目のミュージシャン、中村佳穂さんを抜擢したことを発表！</p>
<p>そして今回、音楽家・常田大希さんが率いる気鋭の音楽集団・millennium paradeの参加が決定！　本作のために書き下ろしたメインテーマ「U」を、すず/ベル役を演じる中村佳穂さんが歌唱することも発表されました。</p>
<p>細田守監督が「インターネット仮想世界＜U＞の巨大な世界観を音楽で表現するために、どうしても常田さんに音楽を作ってほしかった」と熱烈なオファーもあり、今回の初ダッグが実現。細田作品のファンだった常田さんは、監督の緻密な絵コンテを見て圧倒され、楽曲制作を快諾しました。</p>
<p>そのメインテーマ「U」が使われた本予告映像(90秒)が解禁！　公開された90秒の本予告映像は、「これは、私だけの秘密」「ようこそ、＜U＞の世界へ」とまるで自分が＜U＞の世界の扉を開けたような言葉で始まります。</p>
<p>さらに、美しく煌びやかなインターネット仮想世界＜U＞で、真っ赤な花柄の衣装を身に付けた歌姫ベルが、今回新しく解禁されたメインテーマ「U」を歌い踊り、大歓声を浴びる姿が。すでに公開された予告で使用されている楽曲とはまた異なる印象で、期待感が高まるアップテンポの曲となっています。</p>
<p>ついに、主人公すずをはじめ、魅力的なキャラクターたちの動きに合わせてキャストの声が重なります。そして、いまだキャストが明かされていない、竜の姿もー。</p>
<p>＜U＞の秩序を乱すものであり、全てが謎に包まれた存在の「竜」。映画の世界のみならず、この現実世界でも、いよいよ「竜」の正体探しが始まります!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/KNynvdKvLc8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『竜とそばかすの姫』予告２【2021年7月16日（金）公開】<br />
https://youtu.be/KNynvdKvLc8</p>
<p>現実世界と仮想世界。2つの世界、2つのアニメーション。多彩で超豪華なキャストスタッフが集結した、2021年夏、スタジオ地図の細田守監督が創る、唯一無二の世界に、是非ご期待下さい！</p>
<h3>コメント</h3>
<p>■細田守監督<br />
原作・脚本・監督<br />
コメント<br />
millennium parade と Belle のコラボレーションは、あらゆる制約を軽々と突き抜け、グローバルな高みに達成している。これは、大変なことになるんじゃないかな。</p>
<p>■常田大希(millennium parade)<br />
メインテーマ「U」制作<br />
コメント<br />
細田監督から『竜とそばかすの姫』のスケッチを見せていただいた時、その世界で鳴り響く音が自然と湧き出てきたのを覚えています。<br />
小さい頃から慣れ親しんだ細田守監督渾身の最新作ということで、全身全霊で挑ませて頂きました。<br />
そして主役”ベル”を演じるのが &#8220;日本音楽界の宝&#8221; 中村佳穂ということで音楽面に於いても最高に刺激的な製作となりました。<br />
映画としては勿論、音楽作品としても間違いなく素晴らしい出来になっておりますので、是非劇場大迫力でご覧ください。</p>
<p>■中村佳穂<br />
主人公・すず(ベル)役、劇中歌歌唱<br />
コメント<br />
常田さんとは音楽フェスですれ違う程度でしかお会いしたことがなかったので、今作でご一緒できて嬉しかったです。<br />
お互いに楽曲制作の初コラボということで緊張しましたが、『竜とそばかすの姫』の曲でもあるというお題もあったので、お互いバランスをとりながらも、もっと良くなる部分を熱を持って探しながらレコーディングさせていただき、とても楽しい時間でした。<br />
私たちはインターネットがまさに始まった時の世代で、ジャンル関係なくカッコいいと思えるものを見たり聴いたりが手に取る事が容易になり始めた世代ですが、人の心を打つものは結局何なのか、この作品を通して改めて考えるきっかけになりました。今作はそれが命題だと感じつつも、頭で考えすぎず、楽しんで波に乗るような気持ちで取り組みました。</p>
<p>▼楽曲リリース情報<br />
タイトル:U<br />
アーティスト:millennium parade × Belle<br />
リリース日:2021 年 7 月 12 日(月)<br />
クレジット:<br />
Music &#038; Lyrics: 常田大希<br />
Vocal: Belle (中村佳穂)<br />
Timpani, Drum line snares, Marimba, Gran cassa &#038; Cymbals: 石若駿<br />
Horn arrange, Trumpet, A.Sax &#038; Flute: MELRAW<br />
Piano &#038; Synthesizer: 江﨑文武<br />
Trombone: 川原聖仁<br />
Horn: 濱地宗<br />
Beat Programming &#038; all other Instruments: 常田大希<br />
Recording &#038; Mixing: 佐々木優</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>『竜とそばかすの姫』2021年7月16日(金)全国東宝系にて公開!<br />
▼ストーリー<br />
自然豊かな高知の村に住む17歳の女子高校生・すずは、幼い頃に母を事故で亡くし、父と二人暮らし。<br />
母と一緒に歌うことが何よりも大好きだったすずは、その死をきっかけに歌うことができなくなっていた。<br />
曲を作ることだけが生きる糧となっていたある日、親友に誘われ、全世界で50億人以上が集うインターネット上の仮想世界＜U(ユー)＞に参加することに。＜U＞では、「As(アズ)」と呼ばれる自分の分身を作り、まったく別の人生を生きることができる。歌えないはずのすずだったが、「ベル」と名付けた As としては自然と歌うことができた。ベルの歌は瞬く間に話題となり、歌姫として世界中の人気者になっていく。<br />
数億のAsが集うベルの大規模コンサートの日。突如、轟音とともにベルの前に現れたのは、「竜」と呼ばれる謎の存在だった。乱暴で傲慢な竜によりコンサートは無茶苦茶に。そんな竜が抱える大きな傷の秘密を知りたいと近づくベル。一方、竜もまた、ベルの優しい歌声に少しずつ心を開いていく。</p>
<p>やがて世界中で巻き起こる、竜の正体探し(アンベイル)。<br />
＜U＞の秩序を乱すものとして、正義を名乗る Asたちは竜を執拗に追いかけ始める。＜U＞と現実世界の双方で誹謗中傷があふれ、竜を二つの世界から排除しようという動きが加速する中、ベルは竜を探し出しその心を救いたいと願うが――。<br />
現実世界の片隅に生きるすずの声は、たった一人の「誰か」に届くのか。<br />
二つの世界がひとつになる時、奇跡が生まれる。<br />
もうひとつの現実。もうひとりの自分。もう、ひとりじゃない。</p>
<p>▼原作・脚本・監督　細田守<br />
▼企画・制作 スタジオ地図<br />
▼製作幹事 スタジオ地図有限責任事業組合(LLP)・日本テレビ放送網 共同幹事<br />
▼映画公式ホームページ ryu-to-sobakasu-no-hime.jp</p>
<p>（C）2021 スタジオ地図</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99066" rel="noopener" target="_blank">細田守最新作『竜とそばかすの姫』7月公開！予告映像でイケメンな竜・『アナ雪』デザイナー手掛ける歌姫「ベル」の姿＆歌声初解禁！<br />
https://otajo.jp/99066</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>細田守最新作『竜とそばかすの姫』7月公開！予告映像でイケメンな竜・『アナ雪』デザイナー手掛ける歌姫「ベル」の姿＆歌声初解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/99066</link>
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		<pubDate>Fri, 02 Apr 2021 02:11:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[アナと雪の女王]]></category>
		<category><![CDATA[エリック・ウォン]]></category>
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		<category><![CDATA[細田守]]></category>

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		<description><![CDATA[日本のみならず世界中の観客を魅了し続けてきたアニメーション映画監督・細田守氏のアニメ映画最新作『竜とそばかすの姫』が、いよいよ7月に公開！　本作の世界観が垣間見える予告映像が解禁となりました！ 主人公は、過疎化が進む高知 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/a98b6522be0350e24c26d431232419a2.jpg" /><br />
日本のみならず世界中の観客を魅了し続けてきたアニメーション映画監督・細田守氏のアニメ映画最新作『竜とそばかすの姫』が、いよいよ7月に公開！　本作の世界観が垣間見える予告映像が解禁となりました！</p>
<p>主人公は、過疎化が進む高知の田舎町で父と暮らす17歳の女子高生・すず。幼い頃に母を亡くし、心に大きな傷を抱えていたすずが、全世界で50億人以上が集う超巨大インターネット仮想世界＜U＞に、歌姫「ベル」として参加し、その歌声で瞬く間に世界に注目される存在になっていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/67fe3379ac6b062185f799098d7ff0de.jpg" /><br />
これまで細田監督が『デジモンアドベンチャー ぼくらのウォーゲーム!』 (2000) 、そして代表作『サマーウォーズ』 と、約10年に1度描いてきたインターネットの世界を舞台に、『時をかける少女』以来となる10代の女子高生を主人公に迎え、世界の片隅で自分を失ってしまった少女が開く新しい扉、未知との遭遇、そして成長していく姿を、細田監督ならではのリアル×ファンタジーを通じ描き出します。“ずっと創りたいと思っていた映画”と監督が語る、まさに“細田守集大成”ともいえるダイナミックな一大エンターテインメント作品が誕生します。</p>
<h3>今作で新しい地図を描く細田監督の元に世界的クリエイターたちが集結!!</h3>
<p>ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオで、『アナと雪の女王』『塔の上のラプンツェル』『ベイマックス』『モアナと伝説の海』など数多くのキャラクターデザインを手掛けるジン・キム(Jin Kim)氏が、歌姫ベルのキャラクターデザインを手掛けたことが解禁となりました!!</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/8ad880507f6f580f92ca12c436ff8e12.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/8983c4f7255458498ff4d3036c51ad4f.jpg" /><br />
互いの作品をリスペクトし合っていた、ジン・キム氏と細田監督は、『未来のミライ』が米国アカデミー賞ノミネートを始め、まさに細田作品が世界へ羽ばたいた頃、ロサンゼルスで出会い、意気投合。いつか一緒にクリエイティブを、と語り合いました。今回、歌姫ベルのデザイン制作にあたり、細田監督が正式に依頼、互いが熱望していたクリエイティブの共演が実現しました。貴重なキャラクターデザインもこの度合わせて解禁となります！</p>
<p>また、先日公開された世界50億人以上が集う＜U＞のコンセプトアートを担当したのは、ロンドン在住の新進気鋭のイギリス人建築家/デザイナー、エリック・ウォン(Eric Wong)氏。ユニバーサルでインターナショナルな超巨大インターネット空間を、建築とデザインの双方から独創的に描ける人物として、細田監督自らが探し出し、たっての希望で実現しました。</p>
<p>さらに、先日3月15日に発表された第93回米国アカデミー賞長編アニメーション部門へノミネートされた『ウルフウォーカー』を始め、『ソング・オブ・ザ・シー 海のうた』『ブレンダンとケルズの秘密』など、これまで5本の映画をアカデミー賞にノミネートさせてきたアイルランドのアニメーションスタジオ、カートゥーン・サルーンのトム・ムーア氏、ロス・スチュアート監督を始めとするスタッフたちが今作に参加！　日本と世界の才能が集結し、未だ誰も観たことのない独創的な世界を表現し、新たな“地図”を描きます!!</p>
<h3>予告映像で歌姫ベルの歌声を初解禁!!</h3>
<p>公開された予告映像には、ジン・キム氏がデザインした歌姫ベルの美しく輝く姿が。高知の田園風景や校舎という日常から、仮想世界＜U＞へと新たな世界の扉を開いていくすず(ベル)。そんな彼女の目の前に＜U＞で恐れられている謎の存在・竜が姿を現します。ついに明らかとなった竜のビジュアルとその竜に抱きかかえられるベルの姿も！　物語の全貌が気になる映像となっています。</p>
<p>主人公・歌姫ベルの透明感と力強さを備えた歌声・・・重要な楽曲も初解禁となりました！　母親の死以来、心に深い傷を負い、歌うことができずにいた少女・「すず」が、＜U＞の世界で「ベル」として自分を解放し、心に秘めてきた想いを歌ったこの歌は、劇中でベルが歌う重要な楽曲のひとつとなっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/hM8T-6OvWpo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：『竜とそばかすの姫』予告１【2021年7月公開】<br />
https://youtu.be/hM8T-6OvWpo</p>
<p>“こんな小さなメロディが貫いていく世界が見たいの”という歌詞の通り、ベル(すず)の歌は<U>の世界に届くのか――?!　そして、この歌声の正体は――?!　未だ多くの謎がベールにつつまれている本作の今後の続報に注目です。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/97564" rel="noopener noreferrer" target="_blank">細田守最新作『竜とそばかすの姫』主人公は17歳の女子高生　高知の現実世界×インターネット空間の仮想世界＜U＞が融合する特報映像解禁<br />
https://otajo.jp/97564</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>『竜とそばかすの姫』2021年7月 全国東宝系にて公開!!<br />
▼ストーリー<br />
高知の自然豊かな村に住む17歳の女子高生・すずは幼い頃に母を事故で亡くし、父と二人暮らし。<br />
母と一緒に歌うことが何よりも大好きだったすずはその死をきっかけに歌うことができなくなっていた。<br />
いつの間にか父との関係にも溝が生まれ現実の世界に心を閉ざすようになっていく。<br />
曲を作ることだけが生きる糧となっていたある日、偶然にも、全世界で 50 億人以上が集う超巨大インターネット空間の仮想世界＜U＞に「ベル」というキャラクターで参加することになる。<br />
もうひとりの自分。<br />
もうひとつの現実。<br />
もう、世界はひとりひとつじゃない。<br />
＜U＞では自然と歌うことができたすず(ベル)は自ら作った歌を披露し続けていく内にあっという間に世界中の人気者になっていく。<br />
そんな驚きも束の間<br />
突如轟音とともにベルの前に現れたのは竜の姿をした謎の存在だった―。</p>
<p>▼監督・脚本・原作<br />
細田守<br />
▼企画・制作<br />
スタジオ地図<br />
▼製作幹事<br />
スタジオ地図有限責任事業組合(LLP)・日本テレビ放送網 共同幹事</p>
<p>▼映画公式ホームページ<br />
ryu-to-sobakasu-no-hime.jp<!-- orig { --><a href="http://ryu-to-sobakasu-no-hime.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
▼映画公式 twitter<br />
@studio_chizu<br />
▼映画公式 Instagram<br />
@studio_chizu<br />
▼映画公式 facebook<br />
@studiochizu<br />
（C）2021 スタジオ地図</p>
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		<title>細田守最新作『竜とそばかすの姫』主人公は17歳の女子高生　高知の現実世界×インターネット空間の仮想世界＜U＞が融合する特報映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/97564</link>
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		<pubDate>Thu, 18 Feb 2021 00:27:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<description><![CDATA[『時をかける少女』（2006）、『サマーウォーズ』（2009）、『おおかみこどもの雨と雪』（2012）、『バケモノの子』（2015）、そして、『未来のミライ』（2018）の過去作すべてが日本アカデミー賞最優秀アニメーショ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/67fe3379ac6b062185f799098d7ff0de.jpg" /><br />
『時をかける少女』（2006）、『サマーウォーズ』（2009）、『おおかみこどもの雨と雪』（2012）、『バケモノの子』（2015）、そして、『未来のミライ』（2018）の過去作すべてが日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞を受賞し、『未来のミライ』ではアニー賞受賞に米国アカデミー賞長編アニメーション部門にノミネートと、日本のみならず世界中の観客を魅了し続けてきたアニメーション映画監督・細田守氏の最新作『竜とそばかすの姫』が、スタジオ地図創立10周年を迎える2021年の夏に公開決定！　本作のストーリー＆最新ビジュアル、特報映像が解禁となりました！</p>
<p>先日の映画情報発表時には、映画タイトルと公開時期、そして物語の舞台となる全世界で50億人以上が集う超巨大インターネット空間の仮想世界＜U＞を描いた1枚のコンセプトアートのみの少ない情報にも関わらず、SNSでは、「まってましたー！細田守最新作！」「サマーウォーズ以来のインターネット世界に期待！」「世界観が最高！」など、期待の高さが伺えるリアクションが多く見受けられました。</p>
<p>今作の主人公は、過疎化が進む高知の田舎町で父と暮らす17歳の女子高生・すず。幼い頃に母を事故で亡くし、心に大きな傷を抱えていたすずはある日、“もうひとつの現実“と呼ばれる超巨大インターネット空間の仮想世界＜U＞と出会い、「ベル」というアバターで参加することに。心に秘めてきた歌を歌うことによってあっという間に世界に注目される存在になっていくベル（すず）の前に、＜U＞の世界で恐れられている竜の姿をした謎の存在が現れ――というストーリー。</p>
<p>これまで細田監督が『デジモンアドベンチャー ぼくらのウォーゲーム!』（2000） 、そして代表作『サマーウォーズ』と、約10年に1度描いてきたインターネットの世界を舞台に、『時をかける少女』以来となる10代の女子高生を主人公に迎え、世界の片隅で自分を失ってしまった少女が開く新しい扉、未知との遭遇、そして成長していく姿を、細田監督ならではのリアル×ファンタジーを通じ描き出す今作。まさに“細田守集大成”ともいえるダイナミックな一大エンターテインメント作品がこの夏、誕生します。</p>
<p>解禁となった特報映像では、［高知の現実世界×インターネット空間の仮想世界＜U＞］のカットが多数公開！　すずが住む高知の自然豊かな美しい夏の風景と、＜U＞を浮遊するたくさんのアバターの姿や、すずのアバターである「ベル」の姿、そして謎の存在「竜」の表情、さらに『サマーウォーズ』『バケモノの子』などこれまでの細田作品のモチーフのひとつとなってきたクジラの尾ひれも登場し、現実×インターネット空間という対照的な世界が融合していく美麗な映像が、作品への期待感をますます高めています！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/R1eM80jqTeM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：『竜とそばかすの姫』特報【2021年 夏公開】<br />
https://youtu.be/R1eM80jqTeM</p>
<p>「あなたは、誰？」「お前は、誰だ？」それぞれの問いかけの答えとは・・・？　すずと竜が出逢った先には一体どんな物語が待っているのか―。圧倒的な速度であらゆるものが変化し続ける時代、それでもずっと変わることのない大切なものとは―。</p>
<blockquote><p>＜細田守コメント＞<br />
この『竜とそばかすの姫』は、“ずっと創りたいと思っていた映画”です。<br />
アニメーション映画監督になる前から、自分もいつかこういう映画が作れたらいいなと思っていたものであり、今まで様々な作品を創ってきたからこそ、やっと今回実現できるようになりました。恋愛やアクション、サスペンスの要素もありつつ、一方で、生と死という本質的な大きなテーマもありエンタメ要素の高い映画になっていると思います。</p>
<p>僕は、若い人が面白く楽しく世界を変革していくのではないかと、インターネット世界を題材にした映画を今までにも創ってきました。インターネットは、誹謗中傷やフェイクニュースなどネガティブな側面も多いですが、人間の可能性を広げるとても良い道具だと思っています。インターネットそのものが変わってきている今、肯定的な未来に通じるような映画ができないかと考えていました。</p>
<p>去年来、普及するのにまだまだ時間がかかると思っていたインターネットを通じた仕事や生活が、常識と共に大きく変化し、未来に10年くらいぐっと近づいた気がしています。今までの常識に捕らわれずどんどん変化している時代の中で、変化していく世界についての映画を創るということに、どこか必然性を感じています。</p>
<p>その一方で、最終的に大事にしないといけないものは変わらないのではないかとも思っています。<br />
私たちが代々受け継いできたものは、世の中が変化し、ツールや常識が変化しても受け継がれていくもの。<br />
それがよりはっきり見えてきているのが今の時代なのかなとも思っています。</p>
<p>圧倒的な速度で変わっていく世界と、自分たちにとって本当に大切な変わらないもの、それを今作で楽しんでいただければと思います。</p></blockquote>
<p>スタジオ地図と、細田守監督が辿り着いた最新作『竜とそばかすの姫』の今後の続報に、是非ご期待ください！</p>
<blockquote><p>▼ストーリー<br />
高知の自然豊かな村に住む17歳の女子高生・すずは幼い頃に母を事故で亡くし、父と二人暮らし。<br />
母と一緒に歌うことが何よりも大好きだったすずはその死をきっかけに歌うことができなくなっていた。<br />
いつの間にか父との関係にも溝が生まれ現実の世界に心を閉ざすようになっていく。<br />
曲を作ることだけが生きる糧となっていたある日　<br />
偶然にも、全世界で50億人以上が集う超巨大インターネット空間の仮想世界＜U＞に「ベル」というキャラクターで参加することになる。<br />
もうひとりの自分。<br />
もうひとつの現実。<br />
もう、世界はひとりひとつじゃない。<br />
＜U＞では自然と歌うことができたすず（ベル）は自ら作った歌を披露し続けていく内にあっという間に世界中の人気者になっていく。</p>
<p>そんな驚きも束の間<br />
突如轟音とともにベルの前に現れたのは竜の姿をした謎の存在だった―。</p></blockquote>
<p>『竜とそばかすの姫』2021年夏　全国東宝系にて公開！！<br />
監督・脚本・原作：細田守 　 　　　　　　　　　　　　　　　<br />
1967年、富山県出身。1991年に東映動画（現・東映アニメーション）へ入社し、アニメーターを経て演出（監督）になる。1999年に『劇場版デジモンアドベンチャー』で映画監督としてデビューを果たす。<br />
その後、フリーとなり、『時をかける少女』(06)、『サマーウォーズ』(09) を監督し、国内外で注目を集める。11年、プロデューサーの齋藤優一郎と共に、自身のアニメーション映画制作会社「スタジオ地図」を設立し、『おおかみこどもの雨と雪』(12) 、『バケモノの子』(15)でともに監督・脚本・原作を手がけた。最新作『未来のミライ』（監督・脚本・原作）は第71回カンヌ国際映画祭・監督週間に選出され、第91回米国アカデミー賞の長編アニメーション映画賞や第76回ゴールデングローブ賞のアニメーション映画賞にノミネートされ、第46回アニー賞では最優秀インディペンデント・アニメーション映画賞を受賞した。</p>
<p>企画・制作：スタジオ地図<br />
製作幹事：スタジオ地図有限責任事業組合（LLP）・日本テレビ放送網 共同幹事<br />
映画公式ホームページ：<br />
ryu-to-sobakasu-no-hime.jp<!-- orig { --><a href="http://ryu-to-sobakasu-no-hime.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
映画公式twitter　@studio_chizu<br />
映画公式Instagram　@studio_chizu<br />
映画公式facebook　@studiochizu<br />
（C）2021 スタジオ地図</p>
<p>関連記事：<br />
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