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	<title>オタ女竜星涼 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>竜星涼が壁を作ってしまう意外な存在とは!? 映画『リスタートはただいまのあとで』撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Sep 2020 12:42:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[古川雄輝さん×竜星涼さんのダブル主演映画『リスタートはただいまのあとで』が、9月4日（金）よりシネ・リーブル池袋ほか全国公開中。熊井大和(くまい やまと)を演じる竜星涼さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 本作は [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/DSC_6213.jpg" /><br />
古川雄輝さん×竜星涼さんのダブル主演映画『リスタートはただいまのあとで』が、9月4日（金）よりシネ・リーブル池袋ほか全国公開中。熊井大和(くまい やまと)を演じる竜星涼さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/FIX.jpg" /><br />
本作は、職場で上司に人間性を否定され、会社を辞めて10年ぶりに田舎に戻った光臣（古川さん）と、長野県で農園を営んでいる熊井じいちゃんの養子で、ふさぎこんでいる光臣を励まし、心の痛みに寄り添う優しい大和（竜星さん）が、“そのままの自分”を受け入れてくれるお互いの存在の大きさに気付き、次第に惹かれていく心模様が描かれる癒し系純愛BL映画。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/DSC_6173.jpg" /><br />
大和を演じる竜星さんに、本作の印象や長野県千曲市・上田市で行われたオールロケのオフの過ごし方などお話を伺いました。</p>
<h3>撮影後は現地のお店巡り！大和になるため地元民に混ざって交流!?</h3>
<p><strong>――同名の漫画作品が原作となっていますが、まず読まれた印象は？</p>
<p>竜星：</strong>BL作品という枠には入るのだと思いますが、純愛ラブストーリーで、そこに人が持っている悩みやお互いがないものを助けて支え合って、そして受け入れ合って、一緒に生きていく作品。今回の作品は2人が一緒になってからの葛藤というより、どうやって彼らが友達になって恋へと発展していくのか、というところをたっぷり描いています。そこが原作も含めて魅力的だなと思ってオファーを受けました。</p>
<p><strong>――どちらも男性が好きと意識していてスタートするのではなく、気づいたら相手を好きになっていた、それが同性だったというだけですよね。</p>
<p>竜星：</strong>恋愛の本来のあり方というか、それがきっと普通のことなのかな、と。一方で、同性という壁があるからこそ、この感情は恋なのか？何なのか？と葛藤もするだろうし、そういった部分があることで、またドラマチックになるのかなという気がします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/3389b714ab57a9f692b11706fb6f771f.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/9ee1658dce89ede096de05870d0071a6.jpg" /><br />
<strong>――初共演の古川さんの印象は？</p>
<p>竜星：</strong>最初はクールな印象がありましたが、監督とずっと自分が納得いくまで話し合っている姿は、作品に対してとても情熱的な方なのかなと思いました。</p>
<p><strong>――監督から受けたディレクションはどんなものが？</p>
<p>竜星：</strong>今回は本当にそんなにディレクションをされていないんですよね。僕が自由に演じさせてもらったし、唯一指示されたことは、可愛らしく下ろした髪型にしてください、と言われたくらいです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/DSC_6177.jpg" />
<p><strong>――親子や家族など人間愛も描かれている物語ですが、大和という役とどのように向き合って演じましたか？</p>
<p>竜星：</strong>本当に難しい役どころではあるなと思いましたけど、基本的に、誰しもが何か深入りしてほしくない部分や悩みを持っているものだと思うんですよね。それが彼にとっては親が居なかったりしたことで、傍から見たら「大変だね」と言われるようなことだけれど、それは人それぞれの生き方によって大変さは違うんだよ、ということはすごくベースとして考えなければいけないなと思いました。彼がどうやって生きてきたか、どうやって過ごしてきたかという、この映画で描かれる前までの彼の物語を作っていくことが一番大事かなと思って。そこが俳優としては一番準備としてイマジネーションしました。</p>
<p><strong>――大和は地元に住んでいる青年なので、方言のセリフが大変ではなかったですか？</p>
<p>竜星：</strong>方言はやっぱり難しいですね。ただ、そこに引っ張られたくないという気持ちのほうが強かったのと、監督自身もそこまで方言に対してイントネーションだったり、そこがすごく大事かというとそうではないという考えではありました。でも、大和のひとつのキャラクターとして方言という一面はあるし、それがあることによって個性がより出たりすると思うので、方言に助けてもらった部分ももちろんあります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/DSC_6193.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/DSC_6184.jpg" /></p>
<p><strong>――長野でのロケが役作りへ影響した、反映された部分はありましたか？</p>
<p>竜星：</strong>僕は、地元の人間になるには地元の人たちと一緒にごはんを食べるのが一番だと思っていました。こうやって言うとすごくキレイな感じですけど、単純に仲良くなってごはんを食べてお酒を飲んで……みたいなことをしていました（笑）。</p>
<p><strong>――お酒が美味しかったのですね（笑）。</p>
<p>竜星：</strong>美味しかったですね～。美味しいものがいっぱいあったし、本当に知らない人たちと仲良くなって、気づいたらお父さんたち4、5人が周りに集まって飲んでいたり。だから、すごく地元の人に成り切っていたと思いますね。今回の撮影期間は、地元の人たちと一緒に美味しいものを食べたり、あちこち行かせてもらったりしました。</p>
<p><strong>――どんなところに行かれたんですか？</p>
<p>竜星：</strong>温泉街ということもあって、温泉好きとしてはいろんなところに行ってみたりとか。自分の中で行きたいお店のリストを用意して、撮影が終わってからそこを巡って、お店の大将とかに「次はどこのお店がオススメですか？」と聞いたり。地元の人と連絡先も交換していたので、「みんな今◯◯で飲んでるから～」と言われて、ワイワイ地元民しかいないところに混ざったりもしました。すごく楽しかったですよ。みなさんの優しさや愛があって。東京に帰る頃には、じゃあみんなに挨拶していこうかな、みたいな感じで顔を見せると、「また来てね～」「東京行ったときはよろしく～！」とか言われて（笑）。</p>
<p><strong>――そういった部分が大和の愛される穏やかな雰囲気に繋がっているかもしれないですね。</p>
<p>竜星：</strong>そうですね。地元の人間になるには地元の人達と交流するのが一番というのと一緒で、彼の純朴さみたいなものは、そういうところから滲み出るものがあればいいなと思っていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/DSC_6216.jpg" />
<h3>竜星涼が思わず壁を作るほど苦手なものとは……？</h3>
<p><strong>――今作は、“心の壁”が大和や物語の1つのポイントとしてありますが、竜星さんは人に壁を作るタイプですか？ 地元の人と交流した話を聞く限りでは違うと思いますが……（笑）。</p>
<p>竜星：</strong>基本的には壁は作らないです。僕自身は人から好かれたいと思っているし、会話があったほうが楽しいと思うから。でも、そういう壁はないけれど、やっぱりすごく仲良くなった人にしか見せないものだったり、そこには入ってほしくない、触れられたくない部分というのはもちろんあります。でもそれって、人は誰でも持っていると思うんですよ。大和はそれが作品の中で浮き彫りになるけれど、誰もがそういった部分を持っていて、きっと向き合っていくんじゃないかなと思うんですよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/DSC_6212.jpg" />
<p><strong>――では、竜星さんが思わず壁を作ってしまう人やモノはありますか？</p>
<p>竜星：</strong>僕は、アリ（蟻）です。</p>
<p><strong>――アリ!?　珍しいですね。</p>
<p>竜星：</strong>アリから虫が苦手になったんです。小さい頃、アリや虫が密集した凄まじい絵本を見てしまって。そこから苦手になってしまいました……。</p>
<p><strong>――今回は農作業のシーンもありましたが、撮影現場で遭遇されませんでしたか？</p>
<p>竜星：</strong>そんなにいなかったです。今は大人だから、苦手でもある程度は「ああ、いるな」みたいな感じで対応はできます（笑）。おばあちゃんの家が農家だから、農作業とかは昔お手伝いしたことを思い出しましたね。あとは、幽霊も苦手です。</p>
<p><strong>――ホラーものも無理なんですね。</p>
<p>竜星：</strong>だから、僕はホラー映画は出れないかもしれません（笑）！　</p>
<p><strong>――今後、ホラー作品に参加されるか注目していますね（笑）。では、本作を楽しみにしている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>竜星：</strong>こういう世の中ですけど、人と人とが補い合って前へ進んでいく美しさや大切さみたいなものがすごく詰まっていると思うので、それを感じ取っていただけたらと思います。人を好きになるというのはどういうことなのかな？と初心に戻るような気持ちで見てもらえたら嬉しいです。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/DSC_6220.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/DSC_6221.jpg" />
<p>ヘアメイク： TAKAI<br />
スタイリスト： 山本隆司（YAMAMOTO TAKASHI）<br />
撮影：周二郎</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/88429" rel="noopener noreferrer" target="_blank">古川雄輝×竜星涼　キス寸前の特報映像！映画『リスタートはただいまのあとで』佐野岳ら追加キャストも解禁<br />
https://otajo.jp/88429</a></p>
<p>古川雄輝×竜星涼の“癒し系2ショット写真”解禁！映画『リスタートはただいまのあとで』小説家・宮木あや子先生からコメントも到着<br />
https://otajo.jp/90885<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/90885" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>映画『リスタートはただいまのあとで』9月4日（金）よりシネ・リーブル池袋ほか全国公開中！<br />
出演：古川雄輝　竜星　涼<br />
村川 絵梨　佐野　岳 ／ 中島 ひろ子　螢　雪次朗　甲本　雅裕<br />
監督：井上竜太<br />
脚本：佐藤久美<br />
原作：ココミ著書「リスタートはただいまのあとで」（プランタン出版　刊）<br />
配給：キャンター<br />
https://restart-movie.com/<!-- orig { --><a href="https://restart-movie.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）2020映画「リスタートはただいまのあとで」製作委員会
</p></blockquote>
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		<title>古川雄輝×竜星涼の“癒し系2ショット写真”解禁！映画『リスタートはただいまのあとで』小説家・宮木あや子先生からコメントも到着</title>
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		<pubDate>Fri, 28 Aug 2020 08:49:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[古川雄輝さん×竜星涼さんのダブル主演映画『リスタートはただいまのあとで』が、いよいよ来週9月4日（金）よりシネ・リーブル池袋ほか全国公開。今旬な二人が演じた、“そのままの自分”を受け入れてくれるお互いの存在の大切さに気づ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/restart-03_-04002.jpg" /><br />
古川雄輝さん×竜星涼さんのダブル主演映画『リスタートはただいまのあとで』が、いよいよ来週9月4日（金）よりシネ・リーブル池袋ほか全国公開。今旬な二人が演じた、“そのままの自分”を受け入れてくれるお互いの存在の大切さに気づき、次第に惹かれていく光臣と大和の癒し系ツーショット写真が解禁！</p>
<p>コタツでじゃれあう二人や、光臣が優しい眼差しで不安そうな大和の頭をなでている姿が印象的な写真6点となっています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/restart-03_-03973.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/restart-03_-04002.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/restart-04-9603.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/restart-08-2843.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/restart-08-2963.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/restart-11-08563.jpg" />
<p>また「校閲ガール」「花宵道中」「群青」などの人気作品を手がけている小説家・宮木あや子先生よりコメントも到着。光臣と大和がそれぞれ抱えている環境や葛藤にズバリ切り込んだ深みのあるコメントになっています。</p>
<p>『リスタートはただいまのあとで』の続編である『リスタートはおなかをすかせて』も本日28日（金）に発売しているので、原作コミックにも注目です！</p>
<h3>宮木あや子先生 コメント</h3>
<p>　疲れたとき、耐えられないときはそこから逃げてもいいんだよ、と人はよく言うけれど、逃げる場所がない人はどうしたらいいんだろう。<br />
　主人公の光臣は「唯一逃げられる実家が針の筵」な人だ。母親は逃げ帰って来た息子を最初は歓迎するが、そのうち「この先どうするの」と急かし始める。父親はもとより息子の帰省を歓迎していない。少なくとも最初のうちはそ<br />
ういう態度を崩さない。対して「行く場所がない人」もいる。帰って来た光臣に最初から犬のように懐く大和。隠れたところに癒えない傷を負いながらも優しく天真爛漫な彼は、光臣の筵からその手で針を取り除いていく。居心地の良い場所へと変えていく。<br />
　本作を宣伝文句だけで「イケメンふたりのBL映画」と捉えるのは非常にもったいない。広い空と澄んだ空気の煌めきに満ちた山間部を舞台に、人の思考の複雑さと根本にある優しさ、真面目に働き懸命に生きることの尊さが、乾い<br />
てささくれた心を潤してくれる薬湯のような作品だ。収束の見えない疫病への恐怖に心を蝕まれている私たちが、今このとき必要とする「逃げる場所」のひとつでもあるように感じる。</p>
<p>＜プロフィール＞<br />
1976年、神奈川県生まれ。作家。<br />
2006年、『花宵道中』でデビュー。第5回女による女のためのR-18文学賞にて大賞・読者賞を受賞。<br />
『群青』『野良女』『婚外恋愛に似たもの』『帝国の女』『喉の奥なら傷ついてもばれない』『校閲ガール』など著<br />
書多数。<br />
2013年、『セレモニー黒真珠』で第9回酒飲み書店員大賞を受賞。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/88429" rel="noopener noreferrer" target="_blank">古川雄輝×竜星涼　キス寸前の特報映像！映画『リスタートはただいまのあとで』佐野岳ら追加キャストも解禁<br />
https://otajo.jp/88429</a></p>
<blockquote><p>【あらすじ】<br />
職場で上司に人間性を否定され、会社を辞めて10年ぶりに田舎に戻った光臣（古川雄輝）は、近所で農園を営んで<br />
いる熊井のじいちゃんの養子・大和（竜星涼）と出会う。<br />
大和のことを「馴れ馴れしくてウザい奴」と思っていた光臣だが、父親に実家の家具店を継ぐ事を拒絶され、農園の<br />
手伝いをはじめると、大和と過ごす時間が増えていく。<br />
ふさぎこんでいる光臣を励まし、心の痛みに寄り添う優しい大和。次第に、自分の弱さも受け入れてくれる大切な存<br />
在に変わっていく。<br />
ある夜、酔いつぶれた二人だったが、目が覚めた光臣は寝ている大和に思わずキスをしてしまい・・・抱いている感<br />
情にハッとする。<br />
大和の高校の同級生で親友の上田（佐野岳）から、「アイツには秘密がある」と耳打ちされたことを思い出した光臣<br />
の前に、親しげに大和と話す年上の女性が現れて・・・。<br />
光臣は大和へ想いを伝えることはできるのか？<br />
そして、親との確執を乗り越えて、自分の夢と向き合う事ができるのか？</p>
<p>古川雄輝　竜星　涼<br />
村川 絵梨　佐野　岳 ／ 中島 ひろ子　螢 雪次朗　甲本　雅裕<br />
監督：井上竜太<br />
脚本：佐藤久美子<br />
原作：ココミ著書「リスタートはただいまのあとで」（プランタン出版　刊）<br />
企画：ホリプロ　制作プロダクション：キャンター／ホリプロ　宣伝：とこしえ　配給：キャンター<br />
製作：映画「リスタートはただいまのあとで」製作委員会<br />
（C）映画「リスタートはただいまのあとで」製作委員会<br />
9月4日（金）よりシネ・リーブル池袋ほか全国順次公開</p>
<p>公式サイト：<br />
https://restart-movie.com<!-- orig { --><a href="https://restart-movie.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>『弱虫ペダル』映画×原作漫画　名シーンがリンクするキンプリ主題歌入りPV解禁！永瀬廉と山下大輝の声が似ていると反響も</title>
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		<pubDate>Fri, 21 Aug 2020 07:47:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』の初の実写映画が全国公開中！　原作とコラボした本作の主題歌「Key of Heart」のスペシャルPV映像が解禁となりました。 全国レベルの強豪校・総北高校自転車 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/e56d03eab6ba81e810b421b3b6335798.jpg" /><br />
累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』の初の実写映画が全国公開中！　原作とコラボした本作の主題歌「Key of Heart」のスペシャルPV映像が解禁となりました。</p>
<p>全国レベルの強豪校・総北高校自転車競技部を舞台に、高校生の熱い青春を描いた本作は、主人公・アニメ好きの高校生・小野田坂道役をKing &#038; Princeの永瀬廉さんが務め、同じ自転車競技部の仲間として伊藤健太郎さん、坂東龍汰さん、竜星涼さん、栁俊太郎さん、菅原健さんら人気上昇中の俳優陣が本気で自転車競技に挑み、CG 一切なしの走行シーンが迫力満点で大きな話題となっています。</p>
<p>8月14日(金)に全国公開を迎え、週末興行ランキング新作実写邦画第1位を獲得、3日間の累計興収は約2.5億円を記録するなど今年1番熱い青春ストーリーとして大ヒットスタートを切った本作。「最高の青春物語」「真っ直ぐな主人公に涙」「原作のワクワクを詰め込んだ2時間！」など様々な感想コメントに加え、「何度でも観たい！」「今度はしっかりアニメを見てからもう一度観たい！」と2ペダ、3ペダ、4ペダと思わず“おかわりペダル”する人も急増中です！</p>
<p>今回解禁となったスペシャルPV映像は、「みんなの役に立ちたい、だから走ってる」という坂道の決意が伝わる力強いセリフから始まります。そして、King &#038; Princeによる書き下ろし主題歌「Key of Heart」の爽やかなイントロとともに、坂道の入学したばかりの初々しい姿から、裏門坂の白熱した今泉とのレース、ロードレーサーとの出会いなど、名シーンがこれでもかと目白押し！　本編とリンクする原作の名台詞、名場面も挿入されており、まさに原作ファンも必見の映画であることが伝わる映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/QkJc-J1d2fQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『弱虫ペダル』主題歌スペシャルPV映像<br />
https://youtu.be/QkJc-J1d2fQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/QkJc-J1d2fQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>また、ジャニーズに入って以来、初めて前髪を短くした永瀬さんのオン眉丸眼鏡姿は、原作の坂道にそっくりで可愛すぎると改めて話題に！　さらに、外見だけでなく、人と話すことが苦手な部分や、なかなか目が合わせられないところなど意識して役作りに挑み、声も普段より高く意識するなど、自らキャラクターを作り上げていった姿に、SNS上では「原作の坂道そっくりだった」「永瀬廉でなく坂道がそこにいた」など原作ファンからも納得のコメントが相次いでいます。</p>
<p>そんな永瀬さんからスペシャルPV映像と本編の反響に関するコメントが到着しました！</p>
<h3>永瀬廉 コメント</h3>
<p><strong>★スペシャルPV映像について</strong><br />
自分たちの歌声に乗りながら、漫画の中の一部分や映画のレースシーンとリンクするのが、感動的でとても胸が熱くなりました！</p>
<p><strong>★本編の反響について(原作ファンから寄せられた感想など)</strong><br />
映画の完成度はもちろん、「原作ファンの方にも気に入って頂きたい！」という思いが強かったです。そんな中、原作ファンの方からの感想が前向きな反応も多く、今すごく嬉しい気持ちでいっぱいです。</p>
<p>また、「山下大輝さん(アニメ「弱虫ペダル」坂道役)と声が似ている」というありがたい感想もあるようで、「山下さんに失礼にならないかな？（笑）」と思いながらも、素直に嬉しかったです！　King &#038; Princeのメンバーも観てくれたのですが、皆すごく褒めてくれて、「泣いた」「何回でも観たい！」と言ってくれて、嬉しい反面、少しくすぐったい気持ちにもなりました。</p>
<p><strong>★高校生を演じた永瀬さんだからこそ 学生の皆さんに今伝えたいメッセージ</strong><br />
この状況下で一生懸命頑張ってきた部活や試合など諦めざるを得ない状況になった学生さんたちは、悲しい気持ちや悔しい気持ちをたくさんされたと思います。この映画が、少しでも皆さんの気持ちを前向きにするような作品になっていたら嬉しいです。</p>
<p>満足度98.5%、感動した94.1%、前向きになれた97%！【※鑑賞者アンケート8/14.15(株)バルク調べ】<br />
この夏一番熱くて、泣けて、前向きになれる青春映画を是非劇場で！　観ないと夏は終われません！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89514" rel="noopener noreferrer" target="_blank">最初のCG合成予定から過酷ロケに変更！映画『弱虫ペダル』キックオフイベントで裏話＆青春エピソード告白<br />
https://otajo.jp/89514</a></p>
<blockquote><p>【作品概要】<br />
■主演:永瀬廉(King &#038; Prince)<br />
■出演:伊藤健太郎、橋本環奈、坂東龍汰、栁俊太郎、菅原健、<br />
井上瑞稀(HiHi Jets/ジャニーズ Jr.)・竜星涼 / 皆川猿時<br />
■原作:渡辺航『弱虫ペダル』(秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載)<br />
■監督:三木康一郎 ■脚本:板谷里乃・三木康一郎<br />
■主題歌:King &#038; Prince「Key of Heart」(Johnnys’ Universe)<br />
■制作プロダクション:デジタル・フロンティア ■協力:ワイズロード<br />
■製作:映画「弱虫ペダル」製作委員会 ■配給:松竹株式会社<br />
■公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 twitter:@yowapeda_eiga<br />
公式 Instagram:yowapeda_eiga<br />
■制作スケジュール:2020 年 2 月 クランクイン/8 月上旬完成<br />
（C）2020 映画「弱虫ペダル」製作委員会 （C）渡辺航(秋田書店)2008<br />
■ストーリー:<br />
主人公は、地元・千葉から秋葉原にママチャリで通う、運動が苦手で友達がいないアニメ好きの高校生・小野田坂道(永瀬廉)。あることをきっかけに、自転車競技部に入部することになった坂道は、自転車選手としての思わぬ才能を発揮することになる。坂道の良き仲間で期待の新人エース・今泉俊輔(伊藤健太郎)や、マネージャーの寒咲幹(橋本環奈)、同じ自転車競技部のメンバーとともに自分の限界や壁を越え、初めて出来た「仲間」とともに、レースで走る喜びを見出していくー。<br />
誰かの為に頑張ったり、頑張る誰かを応援したりー。<br />
あなたもきっと応援したくなる、誰かに想いを伝えたくなる、今年一番熱い青春ストーリー!</p></blockquote>
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		<title>古川雄輝×竜星涼　幻想的なキスシーンに「男性ながらドキドキしました」純愛BL映画『リスタートはただいまのあとで』舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Wed, 05 Aug 2020 05:58:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[古川雄輝さん×竜星涼さんのダブル主演で贈る癒し系純愛BL映画『リスタートはただいまのあとで』が9月4日（金）よりシネ・リーブル池袋ほか全国公開することが決定。公開に先立ち、ダブル主演の古川雄輝さん、竜星涼さんと井上竜太監 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/KZM_0134_S.jpg" /><br />
古川雄輝さん×竜星涼さんのダブル主演で贈る癒し系純愛BL映画『リスタートはただいまのあとで』が9月4日（金）よりシネ・リーブル池袋ほか全国公開することが決定。公開に先立ち、ダブル主演の古川雄輝さん、竜星涼さんと井上竜太監督が登壇する完成披露舞台挨拶が、8月3日（月）に実施されました。</p>
<p>本作は、職場で上司に人間性を否定され、会社を辞めて10年ぶりに田舎に戻った光臣（古川）と、長野県で農園を営んでいる熊井じいちゃんの養子で、ふさぎこんでいる光臣を励まし、心の痛みに寄り添う優しい大和（竜星）が、“そのままの自分”を受け入れてくれるお互いの存在の大きさに気付き、次第に惹かれていく心模様が描かれる癒し系純愛BL映画です。</p>
<h3>お互いの印象は……</h3>
<p>今回、初共演だったという古川さんと竜星さんは、お互いの印象を聞かれると、古川さんに“知的でクール”という印象を抱いていたという竜星さんは「現場に入っていくと、監督とディスカッションして、作品の中でも、撮影が終わったあとでも親身に話をなされている姿を見て、ハートは情熱的な方なのかなという印象を受けました」と答え、“竜星はイメージ通り”と答えた古川さんは「“男”って感じの、男性から見てもかっこいいなと思うような印象だったんですけど、実際も男らしい方で、大和を演じているときは漫画から飛び出てきたかのような感じでそっくりで、僕が演じている光臣という役は（竜星の）芝居を受ける側だったので、非常にお芝居もしやすくて、素晴らしいと思いました」と絶賛しました。</p>
<p>また、初めて脚本を読んだ際の感想を求められると、古川さんは「BLという部分が注目されてしまうと思うんですけど、どちらかというと純愛映画だなという印象を持ちました」といい、「同性として好きになるというよりも、自分の性格と違う、魅力的な大和に人として好きになる映画なんだなというのと、家族愛などいろんな愛が描かれているので、普通のBL映画とは違うのかなと思います」とコメント。LGBTなどが描かれている映画もよく見るという竜星さんは「自分がこのような役を演じることはなかったので、すごく挑戦し甲斐があるなと思ったのと、“人を好きになるというのはこういうことなのかな”っていうことを思い起こさせてくれて、性別を超えたラブストーリーだと思いました」と語りました。</p>
<p>そんな本作をどう作り上げていったか尋ねられた井上監督は、10年前に古川さんが芸能界に入るキッカケとなったオーディションを手伝っていたことを明かし、「そのときから魅力的だなと思っていて、いつかご一緒したいと思っていまして、今回、初監督作品でご一緒させていただいたんですけど、現場でいろいろと助けていただいて感謝しています」と頭を下げ、「竜星君はいろんな作品を見て、魅力的な方だなと思っておりまして、今回の大和という役は難しい役ですし、今までとはイメージが違う、かわいい弟キャラだったので、それで髪の毛を下ろしてくださいって話をしたんですけど、大和を非常に魅力的に演じてくださったので感謝しています」と笑顔で語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/KZM_0145_S.jpg" />
<h3>キスシーンは「寝ているので“いつされるんだろう”と」ドキドキ！</h3>
<p>改めて、本作を見た感想を聞かれると、古川さんは「ほっこりする映画だなと思って、ただのBL映画というより、癒される映画だなと思いました」と吐露し、竜星さんは「素敵な長野の風景と一緒に二人の物語が描かれているので、景色も物語もとてもきれいだったし、見応えがあるんじゃないかなと思います」とニッコリ。</p>
<p>さらに、予告編で公開された2人のキスシーンも話題となっていますが、別の作品で男性とのキスは経験済みという古川さんは「非常にやりやすかったです。竜星君はすごくきれいな顔をしているので、キスしやすいなと思いました（笑）」と告白。竜星さんは「すごく柔らかかったです」とコメントして会場を沸かせ、「男性ながらドキドキしましたよ。寝ているので“いつされるんだろう”と思いながら……」と回顧。</p>
<p>実際に同シーンを見た感想を追求されると、竜星さんは「とてもきれいだったんじゃないでしょうか（笑）」と照れ笑いを浮かべ、古川さんは「照明とかも含めて幻想的なシーンになっていて、なるべくきれいなキスシーンになったらいいなと思っていたので、それを心がけながらやりました」と満足気な表情を浮かべました。</p>
<p>その後、記者会見後の舞台挨拶に登壇した古川さんは、1席空けて着席するなど、感染拡大防止策にご協力いただいている観客を見て「ソーシャルディスタンスは取られていますが、こうやってたくさんの方々と久しぶりにお会いできて、いま嬉しいです」と目を輝かせ、竜星さんも「こうやってお客さんが舞台挨拶に来てくださって、今までは当たり前のことでしたけど、今は舞台挨拶というものもできない状況の中で、来てくださったことに幸せを感じます」と感慨深げに語りました。</p>
<h3>温泉三昧に馬肉で飲み歩き!?……竜星涼「仕事が終わっても役作りを」</h3>
<p>また、古川さんから「基本的に性格が正反対で、（竜星が）積極的で地元の方々と飲みに行ったりして、僕はホテルに帰っちゃうみたいな」と暴露された竜星さんは、「温泉街で撮影をしていたんですけど、僕は温泉が大好きなので、毎日温泉に浸かりながら、そして美味しい信州の馬肉を、知らないお店に行って食べて、そこのスタッフや大将と仲良くなって、それが輪になって気付いたらおじさん4・5人が毎日飲んでいるみたいな……。不思議な光景でしたね」と明かしました。</p>
<p>加えて竜星さんは「僕は役柄が田舎育ちの青年なので、地元の人をまず知って、地元民になろうと。だから、役作りの一環で、僕は地元の人たちと一緒にご飯を食べたり、お酒を飲んでいたので、決して僕だけが遊んでいるわけではなく、仕事が終わっても役作りを一生懸命やっていました」とコメントをして、観客の笑いを誘いました。</p>
<p>さらに、本作の内容にちなみ、うまくいかないときにどう気持ちの対応をしているか質問されると、古川さんは「今回もそうなんですけど、諦めずにちゃんと話せば、絶対にいい方向に行くと思うので、自分からコミュニケーションをとったりして解決しようとしますけど、それで解決できないものは、家に帰ってお酒を飲んじゃいます」と正直に答えて笑わせ、竜星さんは「僕は根が明るいタイプなので、クヨクヨしないといいますか、寝ちゃえば忘れる、よくできた人間なんです（笑）」と胸を張り、「悩んでいる方とかにアドバイスをしたいんですけど、なかなかそれができないので、逆に僕に相談してくれたら明るくなると思います」と笑顔を見せました。</p>
<p>映画『リスタートはただいまのあとで』は9月4日（金）よりシネ・リーブル池袋ほか全国順次公開。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/88429" rel="noopener noreferrer" target="_blank">古川雄輝×竜星涼　キス寸前の特報映像！映画『リスタートはただいまのあとで』佐野岳ら追加キャストも解禁<br />
https://otajo.jp/88429</a></p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
職場で上司に人間性を否定され、会社を辞めて１０年ぶりに田舎に戻った光臣（古川雄輝）は、近所で農園を営んでいる熊井のじいちゃんの養子・大和（竜星涼）と出会う。<br />
大和のことを「馴れ馴れしくてウザい奴」と思っていた光臣だが、父親に実家の家具店を継ぐ事を拒絶され、農園の手伝いをはじめると、大和と過ごす時間が増えていく。<br />
ふさぎこんでいる光臣を励まし、心の痛みに寄り添う優しい大和。次第に、自分の弱さも受け入れてくれる大切な存在に変わっていく。<br />
ある夜、酔いつぶれた二人だったが、目が覚めた光臣は寝ている大和に思わずキスをしてしまい・・・抱いている感情にハッとする。<br />
大和の高校の同級生で親友の上田（佐野岳）から、「アイツには秘密がある」と耳打ちされたことを思い出した光臣の前に、親しげに大和と話す年上の女性が現れて・・・。<br />
光臣は大和へ想いを伝えることはできるのか？<br />
そして、親との確執を乗り越えて、自分の夢と向き合う事ができるのか？<br />
・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
古川雄輝　竜星　涼<br />
村川 絵梨　佐野　岳 ／ 中島 ひろ子　螢　雪次朗　甲本　雅裕<br />
監督：井上竜太<br />
脚本：佐藤久美子<br />
原作：ココミ著書「リスタートはただいまのあとで」（プランタン出版　刊）<br />
企画：ホリプロ　制作プロダクション：キャンター／ホリプロ　宣伝：とこしえ　　配給：キャンター<br />
製作：映画「リスタートはただいまのあとで」」製作委員会<br />
（キャンター　ホリプロ　TBSグロウディア　博報堂DYミュージック＆ピクチャーズ　TCエンタテインメント　）<br />
上映尺：99分<br />
restart-movie.com<!-- orig { --><a href="http://restart-movie.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）2020映画「リスタートはただいまのあとで」製作委員会
</p></blockquote>
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		<title>最初のCG合成予定から過酷ロケに変更！映画『弱虫ペダル』キックオフイベントで裏話＆青春エピソード告白</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Jul 2020 02:28:26 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[メディアミックス展開でも大成功している累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』が初の実写映画化し、8月14日より公開予定。公開まで1か月となった7月14日に、メインキャストと三木康一郎監督が集結したキッ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/97d64d9e087adde6971965c4662f1556.jpg" /><br />
メディアミックス展開でも大成功している累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』が初の実写映画化し、8月14日より公開予定。公開まで1か月となった7月14日に、メインキャストと三木康一郎監督が集結したキックオフイベントが行われました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/c2461d2e5d8e90c66679640172775fcd.jpg" /><br />
本作は、主人公でアニメ好きの高校生・小野田坂道役をKing &#038; Princeの永瀬廉さんが務め、坂道の良き仲間で期待の新人エース・今泉俊輔役に伊藤健太郎さん、自転車競技部のマネージャー・寒咲幹役に橋本環奈さん。</p>
<p>そして、同じ自転車競技部の仲間として、鳴子章吉役を坂東龍汰さん、3年生の金城真護役を竜星涼さん、巻島裕介役を栁俊太郎さん、田所迅役を菅原健さんが務めます。</p>
<p>この日は、オタク少年の坂道が足しげく通う秋葉原でイベントを実施。永瀬さんが劇中でも乗っているママチャリに乗って颯爽と登場し、「撮影を一気に思い出しました。劇中で実際に使っていた自転車なので、またがった瞬間、坂道に戻る感覚になりました」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2774-2.jpg" /><br />
坂東さんが「秋葉原に初めて来た」と言うと、すかさず永瀬さんが「撮影したやん！」とツッコミを入れます。「撮影はしたんですけど、駅に降りたのは初めてで、たくさん並んでるガチャガチャをやってここに向かいました。楽しかったです」の坂東さんの挨拶に、「今日、そんな秋葉原の話するんだっけ？」と伊藤さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2784-2.jpg" /><br />
さらに、竜星さんも「僕は来る途中にメイド喫茶の女の子に声をかけられました。（これから）『仕事なんで』と伝えました」と秋葉原らしい挨拶を披露しました。</p>
<h3>最初はCGで合成する予定だった</h3>
<p>プロの選手でもきついようなコースを含む、ロードレースに初挑戦した永瀬さんと伊藤さんに感想を尋ねると、「もうやるしかない、という気持ちがあったので。撮影している状況も暑かったり、寒かったり、風が強いなどいろんな状況が相まって、その中で撮影しているうちに限界のその先に行っていましたね。そういう状況が何回かあったくらい過酷でした」と永瀬さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2857-4.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2701-2.jpg" /><br />
伊藤さんは、「基本的には全部気持ちだった。体力がどうのこうのと言っている場合じゃなく、気持ちでどれだけ行けるかという状況で。でも、出来上がった映像を観させてもらったときに、苦しい顔だったりに、お芝居の域を越えた部分があるのかな、と感じました。それが僕はこの映画の一番の魅力でもあるのかなと思うので、観ている人たちも手に汗握るような瞬間が何度もあるんじゃないかなと思います」と述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2871-2.jpg" /><br />
マネージャー役の橋本さんは、「実際近くで観ていて、こんなにも過酷なんだなとは感じました。自転車競技は怪我をするかもしれない、ということもあるからこそ、みんな安全にやるために撮影の前からとても練習をしていて。実際に本人たちが自転車をこいでいたので、本当にこんな激坂、急な坂道を登れるんだ、と見ていました。さっきから過酷な中とか、すごい大変だったという話を聞きながら、（応援している側だったため）ちょっと胸が痛いです（笑）」と振り返ります。</p>
<p>三木監督からは、「最初この作品をどう作ろうかと思ったときに、自転車を撮影するって大変だと思ったので、CGでやろうと思ったんですね。グリーンバックの中で雨風もなく楽にこいで、後で合成するということを考えながら脚本を書いたんです。こんなの普通にできないな、と思いながら。でもどっかのタイミングで、全部やらせたほうが面白いな、と思って（笑）」と制作についての裏話も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2851-2.jpg" /><br />
伊藤さんは、実は監督からその話を聞いており、「そのどっかのタイミングのときに僕に言ってきたんですよ。『たぶん本気できついから、まじで練習しなね』って。本当にやばいよ、というのをしっかり聞いての撮影だったので、割と早いタイミングでCGは諦めたんだなと思いました」と少し過酷さに怯えて撮影に入ったそう。</p>
<p>一方、永瀬さんは「そもそもCGという案があったことすら知らなかった」と驚いていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/15a06f9d3f98c302f7a0baa7841de47e.jpg" /><br />
「狙い通り、すごく苦しい表情をしていたので、それは見ていてちょっと面白かったです」と三木監督が笑顔を見せると、永瀬さんは「監督は苦しそうな表情をすればするほど喜ぶ人だった」と暴露しました。</p>
<h3>撮影中に1年制組と3年生組で絆を深め合った！</h3>
<p>本作は、熱い青春ストーリーということで、みんなの青春エピソードを伺うことに。</p>
<p>永瀬さんが高校生の頃に男3人で千葉県の夜の海に行き、海辺にレジャーシートで雑魚寝をしたと話すと、伊藤さんも18歳の車の運転免許を取りたての頃に、今でも仲の良い高校の親友たちと一緒に海までドライブしたことを挙げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/7b09f8bac90f38d8dcb6fe30324efbed.jpg" /><br />
橋本さんは、「高校生の時に仕事を忙しくさせていただいていて。でも福岡の高校に通っていたので、空港で制服に着替えて学校に行くとか、東京との行き来も多かったんですけど、でも芸能科ではなく普通の高校に通っていたので、今でもずっと仲の良い友だちが青春を感じさせてくれる存在だったなと思います。福岡・東京という行き来を10日間くらい繰り返したことがあって。その時は本当にどっちに泊まっているかもわからない、みたいな状況だったんですけど。久々に学校に行くと友達がお弁当を作ってきてくれたりするんです。それがすごい嬉しくて」とハードな中で感じた学生生活の青春エピソードを披露。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2923-2.jpg" /><br />
坂東さんは、「高校のときに電車通学だったんですけど、1年生のときに電車の中で他校の女子高生に一目惚れしたんですね。そこから3年間ずっと片思いを続けていました。告白はする機会がなくて、気持ちを伝えようとすると、毎回彼氏が出来たと先に言われちゃって」と甘酸っぱいエピソードを明かすも、三木監督から「3年間は気持ち悪い」と言われ、笑いが起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2953-2.jpg" /><br />
柳さんも、「高校が男子校で、最後の1年だけ女子校と合併したので“急に隣に女の子が座ってる”みたいになって。あのドキドキ感は今じゃ味わえないかなって。いいな～、戻りてえな、本当」と高校時代に思いを馳せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2930-2.jpg" /><br />
菅原さんは、「2週間前くらいに、この『弱虫ペダル』を観て、青春て本当に素晴らしいなと思って。客観的に頑張っているものを見てみたいと思って、アボカドを育て始めたんです。毎朝、下からちょっとずつ根が伸びてるんですよ。頑張ってるなって。客観的に頑張っているものを見られるというのが青春でした」と変わった角度からの青春エピソードを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2815-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2950-2.jpg" /><br />
竜星さんは、『弱虫ベダル』の撮影中に青春を感じたと言います。「1年生3人が撮影をしている間は、割と3年生はゆっくりする時間が多くて。だから3人でレンタカーを借りて大阪に行ってたこやきを食べたりしていたんですよ。なんなら1泊して帰ってきたりして。帰り際に天候が悪くなってきて、『これ今、自転車乗っていたら大変だね』と言いながら。だからすごい青春のようなことを3年生チームは過ごすことができたな、と。素晴らしい絆を深めさせていただきました」と語ると、伊藤さんは「本当に何をやってるんですか！　びっくりしたよね。そのときこっちは雪が降ってきていた」と撮影が大変だったことを訴えました。</p>
<p>しかし、この竜星さんの話から永瀬さんが、「撮影中、僕らも青春したやん！」と思い出したようで、「雨で撮影が午前中で終わりになって、1年生チーム3人で猿田彦神社へ行って恋みくじを引きました。あれは青春だった」と明かしました。恋みくじの結果は、永瀬さんが大吉、坂東さんが小吉、伊藤さんが（おそらく）中吉だったとのこと。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2844-2-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2866-2.jpg" /></p>
<p>「コンビニで傘買ったりしたよね」（伊藤さん）、「そのまま焼肉も食べに行きましたね」（坂東さん）と1年生チームも撮影中に絆を深めていたようです。</p>
<p>イベント後半の報道陣による撮影タイムでは、映画のために書き下ろされたKing &#038; Princeが担当する主題歌「Key of Heart」が流れ、歌を口ずさむ伊藤さんと坂東さんの姿も。</p>
<p>そして三木監督から「高校生がインターハイを目指すストーリーですが、現在数多くのインターハイが中止になりまして、悔しい思いをしている同年代の子たちがいっぱいいます。そんな中、この作品が何を意味するんだろうなと考えたときに、彼らの未来、これから続く人生を、この『弱虫ペダル』の中で、このメンバーが必死に努力している姿とか、そういう部分を彼らに伝えて、少しでもみんなの背中を押せるような作品になれたらいいなと思っています」とメッセージが届けられました。</p>
<p>最後は永瀬さんが「改めまして、今日はほんまに足元の悪い中、お集まりいただきありがとうございました。僕たちも本当に全力で自転車に挑んで、ロードレースの疾走感を大事にしつつ、しっかり全身全霊でこいだ作品です。青春の尊さだったり、この時代だからこそ大切にしたい人との繋がりであったり、頑張ろうという気持ちをもう一度蘇らせてくれる、思い出させてくれるような作品になっているんじゃないかなと思っています。みなさんぜひ、よろしくお願いします」と挨拶し、イベントを締めくくりました。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/89393" rel="noopener noreferrer" target="_blank">CGナシ！プロでもキツイ激坂を永瀬廉が一発で上り切る！映画『弱虫ペダル』全力メイキング映像解禁<br />
https://otajo.jp/89393</a></p>
<blockquote><p>映画『弱虫ペダル』8月14日（金）全国公開<br />
■主演：永瀬廉（King &#038; Prince）<br />
■出演：伊藤健太郎、橋本環奈、坂東龍汰、栁俊太郎、菅原健、井上瑞稀（HiHi Jets/ジャニーズJr.）・竜星涼<br />
       /皆川猿時<br />
■原作：渡辺航『弱虫ペダル』（秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載）　　　　　　　　　　　　　<br />
■監督：三木康一郎<br />
■脚本：板谷里乃・三木康一郎<br />
■主題歌:King &#038; Prince「Key of Heart」　(Johnnys’ Universe)<br />
■制作プロダクション:デジタル・フロンティア<br />
■協力:ワイズロード<br />
■製作:「弱虫ペダル」製作委員会<br />
■配給:松竹株式会社<br />
■公式サイト：https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■制作スケジュール：2020年2月 クランクイン／8月上旬完成予定<br />
（C）2020映画「弱虫ペダル」製作委員会　<br />
（C）渡辺航（秋田書店）2008</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>古川雄輝×竜星涼　キス寸前の特報映像！映画『リスタートはただいまのあとで』佐野岳ら追加キャストも解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/88429</link>
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		<pubDate>Wed, 10 Jun 2020 05:18:58 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[佐野岳]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[古川雄輝]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[竜星涼]]></category>

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		<description><![CDATA[古川雄輝さん×竜星涼さんのダブル主演で贈る心温まるラブストーリー、映画『リスタートはただいまのあとで』が、9月4日（金）よりシネ・リーブル池袋ほか全国公開することが決定。初日発表に合わせポスタービジュアルと特報の解禁、な [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/FIX.jpg" /><br />
古川雄輝さん×竜星涼さんのダブル主演で贈る心温まるラブストーリー、映画『リスタートはただいまのあとで』が、9月4日（金）よりシネ・リーブル池袋ほか全国公開することが決定。初日発表に合わせポスタービジュアルと特報の解禁、ならびに追加キャストが発表となりました！</p>
<p>都会の生活に疲れ挫折中の狐塚光臣役に挑戦するのは、主演した『イタズラなKiss～Love in TOKYO』が日本・中国で大ヒットを記録し、2014年に中国「尖叫2015愛奇芸之夜」で日本人初となる“アジア俳優賞”を受賞した古川雄輝さん。日韓合作映画『風の色』にて主演を務め、中国版Twitterとして知られるSNSサイト“Weibo”でのフォロワーは430万人を超えるなど、アジア圏にて絶大な人気を誇っています。</p>
<p>田舎暮らしで優しい熊井大和役を演じるのは、スーパー戦隊シリーズ『獣電戦隊キョウリュウジャー』でドラマ・映画ともに初主演を果たし、パリ・コレクションデビューや映画『トイ・ストーリー４』でフォーキーの声を担当している竜星涼さん。本年は、三谷幸喜作・演出の舞台「大地」出演や主演映画『ぐらんぶる』の公開が控えるなど、俳優・モデル・声優など多岐にわたり活躍しています。</p>
<p>今旬な二人が、本作にて“そのままの自分”を受け入れてくれるお互いの存在の大切さに気づき、次第に惹かれていく心模様を演じています。</p>
<p>解禁されたポスターは、光臣と大和が寄り添いながら微笑みあう柔らかな表情が印象的で、キャッチコピーの「君と、一緒にいたい。」からは、光臣の切なくも強い願いが伝わってくるビジュアルとなっています。</p>
<p>特報には、オールロケされた長野県千曲市・上田市の美しい景色の中、都会で挫折した光臣が故郷に戻り、無垢な心をもつ大和と出会うシーンが描かれています。そして、眠っている大和に光臣がゆっくりと顔を近づけて思わずキスしそうになる姿も……！！！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/JhPZqqYZ3vc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：古川雄輝×竜星涼がキス寸前！映画『リスタートはただいまのあとで』特報映像<br />
https://youtu.be/JhPZqqYZ3vc<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/JhPZqqYZ3vc" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>追加キャスト発表</h3>
<p>大和の高校の同級生で親友・上田裕役には、ドラマ『仮面同窓会』(CX系)や主演映画『ふたつの昨日と僕の未来』、Netflixにて配信中の『愛なき森で叫べ：Deep Cut』など、数々の作品で存在感を放つ佐野岳さん。大和の秘密を光臣に伝えようとするなど、二人の間に立つ重要な役どころとなります。</p>
<p>さらに甲本雅裕さん、中島ひろ子さん、螢雪次朗さん、村川絵梨さんなど確かな演技力でスクリーンに存在感を残す個性的な俳優が脇を固め、光臣や大和に対してそれぞれが抱く感情を切々と表現しています。また第41回ホリプロタレントスカウトキャラバンで審査員特別賞を受賞した三浦理奈さんが本作にて記念すべき初出演！　清々しい演技にもご注目ください。</p>
<p>なお、現在、実施しておりますクラウドファンディングの支援案の一つ、当作品がどんな一般試写会よりも最速で見ることができる「リスタート応援団特別試写会＆宣伝決起集会へご招待」に佐野岳さんも追加参加が決定！</p>
<p>詳しくは、＜ http://motion-gallery.net/projects/restart-tadaimanoatode<!-- orig { --><a href="http://motion-gallery.net/projects/restart-tadaimanoatode" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a>＞<!-- } orig -->をご覧ください。</p>
<p>監督は、大ヒット恋愛映画『植物図鑑　運命の恋、ひろいました』や、『パーフェクト・ワールド　君といる奇跡』『旅猫リポート』など数々の映画をプロデュースしている井上竜太氏。本作が長編映画監督デビューとなります。</p>
<blockquote><p>
【あらすじ】<br />
職場で上司に人間性を否定され、会社を辞めて１０年ぶりに田舎に戻った光臣（古川雄輝）は、近所で農園を営んでいる熊井のじいちゃんの養子・大和（竜星涼）と出会う。<br />
大和のことを「馴れ馴れしくてウザい奴」と思っていた光臣だが、父親に実家の家具店を継ぐ事を拒絶され、農園の手伝いをはじめると、大和と過ごす時間が増えていく。<br />
ふさぎこんでいる光臣を励まし、心の痛みに寄り添う優しい大和。次第に、自分の弱さも受け入れてくれる大切な存在に変わっていく。<br />
ある夜、酔いつぶれた二人だったが、目が覚めた光臣は寝ている大和に思わずキスをしてしまい・・・抱いている感情にハッとする。<br />
大和の高校の同級生で親友の上田（佐野岳）から、「アイツには秘密がある」と耳打ちされたことを思い出した光臣の前に、親しげに大和と話す年上の女性が現れて・・・。<br />
光臣は大和へ想いを伝えることはできるのか？<br />
そして、親との確執を乗り越えて、自分の夢と向き合う事ができるのか？</p>
<p>古川雄輝　竜星　涼<br />
村川 絵梨　佐野　岳 ／ 中島 ひろ子　螢 雪次朗　甲本　雅裕<br />
監督：井上竜太<br />
脚本：佐藤久美子<br />
原作：ココミ著書「リスタートはただいまのあとで」（プランタン出版　刊）<br />
企画：ホリプロ　制作プロダクション：キャンター／ホリプロ　宣伝：とこしえ　配給：キャンター<br />
製作：映画「リスタートはただいまのあとで」製作委員会<br />
（C）映画「リスタートはただいまのあとで」製作委員会<br />
9月4日（金）よりシネ・リーブル池袋ほか全国順次公開</p>
<p>公式サイト：<br />
https://restart-movie.com<!-- orig { --><a href="https://restart-movie.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
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