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	<title>オタ女竹内涼真 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>竹内涼真＆横浜流星W主演 池井戸潤の名作『アキラとあきら』映画スペシャル映像・髙橋海人ら豪華キャスト集結の場面写真12点一挙解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Aug 2022 05:12:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[アキラとあきら]]></category>
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		<category><![CDATA[髙橋海人]]></category>

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		<description><![CDATA[竹内涼真さん、横浜流星さんW主演でおくる映画『アキラとあきら』（8月26日(金)全国公開）より、【SIDE山崎瑛】と【SIDE階堂彬】のスペシャル映像が初解禁！　さらに、豪華キャスト集結の場面写真12点も一挙解禁となりま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/2534396639c1a267a973299cf3f0f704.jpg" /><br />
竹内涼真さん、横浜流星さんW主演でおくる映画『アキラとあきら』（8月26日(金)全国公開）より、【SIDE山崎瑛】と【SIDE階堂彬】のスペシャル映像が初解禁！　さらに、豪華キャスト集結の場面写真12点も一挙解禁となりました！</p>
<p>「半沢直樹」「下町ロケット」「陸王」など数々の大ベストセラーを生み出してきた日本を代表する作家・池井戸潤氏。骨太なストーリーと多彩な感情表現で世代問わず多くのファンを魅了する池井戸作品の中で、対照的な宿命を背負った二人の若者が、情熱と信念を武器に現代に立ち向かう感動巨編として注目を集めた「アキラとあきら」。</p>
<p>原作は集英社文庫より発売中で、現在の累計発行部数は87万部を突破！　WOWOWにて映像化された連続ドラマ版(主演:向井理、齋藤工)は、第34回ATP賞テレビグランプリを受賞、高い評価を得ている。その勢いはとどまる所を知らず、満を持しての映画化が決定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/31a76d08c0aefb6fb161720ee8bed640.jpg" /><br />
本作のメガホンを取るのは「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」「僕等がいた」など数々の大ヒット作品を生み出してきた青春映画の名手・三木孝浩監督。</p>
<p>そして今回、幼くして過酷な運命に翻弄されてきた山崎瑛＜アキラ＞を演じるのは竹内涼真さん。大企業の御曹司ながら次期社長の椅子を拒絶し血縁のしがらみに抗い続ける階堂彬＜あきら＞役を横浜流星さんが演じます。</p>
<p>＜アキラ＞と＜あきら＞は絶望的な状況を前に、破産寸前の企業の未来と4800人の人生を救うことができるのか&#8230;？　若き銀行員たちが過酷な運命に立ち向かい、奇跡の大逆転を巻き起こす!現代の鬱屈とした世の中に痛快な風を吹き込む『アキラとあきら』に是非ご期待ください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/511a5eb53e75d8e0de5dd718d99c7ffa.jpg" /><br />
そしてこの度、正反対の宿命を背負った二人の若者、＜アキラ＞と＜あきら＞のキャラクターに焦点を当てたスペシャル映像・SIDE山崎瑛＜アキラ＞、SIDE階堂彬＜あきら＞がそれぞれ解禁!!</p>
<p>スペシャル映像では、2人のキャラクターを象徴するような印象深いセリフから始まり、育った環境や彼らが持つ信念が紐解かれる映像に仕上がっています。</p>
<p>「誰にでも宿命というものがあるのなら、それはどんな風に乗って現れ、どこへ僕らを運んでゆくのだろう─」という言葉から始まるSIDE山崎瑛＜アキラ＞の映像。</p>
<p>父親の町工場が倒産し、全てを失うという過酷な境遇に身を置かれながらも、その中で出会った銀行員・工藤(満島真之介)の真摯な姿に心を動かされた幼少時代から、融資を通すべく上司の不動(江口洋介)に必死に掛け合う銀行員としての姿が映し出され、運命に翻弄されながらも人を救うバンカーになりたいという＜アキラ＞の熱い【情熱】と【信念】が溢れ出しています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/4HDKywAny3o" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『アキラとあきら』スペシャル映像　SIDE山崎瑛〈アキラ〉【8月26日(金)公開】<br />
https://youtu.be/4HDKywAny3o</p>
<p>SIDE階堂彬＜あきら＞では「もし、逃げられない現実を宿命と呼ぶのなら、なぜ人は抗おうとするのだろう」という、血縁のしがらみに抗い続ける＜あきら＞の苦悩を感じさせる台詞とともに映像が映し出されていく。</p>
<p>父・一磨(石丸幹二)から会社を守るように教えを受けた幼少期であったが、経営をめぐり目の前で言い争う叔父たちに辟易し、家業を継がず銀行員になることを決意。親族同士のいさかいを目の当たりにしたことで温情よりも冷静な判断を重視。人情を重んじる山崎とは正反対の冷徹さを見せる一方で、叔父たちに騙され巨額の負債を抱えた弟・龍馬(髙橋海人(King &#038; Prince))を心配し、家業である東海郵船の再建へと奮起する姿も見られ、自分の家族を守りたいという【信念】が深く描かれています。</p>
<p>企業倒産の危機をきっかけに、対立していた＜アキラ＞と＜あきら＞。それぞれの【信念】が交わり、人生をかけて共闘していく様子に思わず胸が熱くなる映像となっています。果たして二人が立ち向かう先には何が待ち受けているのか。あらゆる人物の感情と思惑が交錯する様子に緊張感高まります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/3OrwYx21CDA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『アキラとあきら』スペシャル映像　SIDE階堂彬〈あきら〉【8月26日(金)公開】<br />
https://youtu.be/3OrwYx21CDA</p>
<p>さらには初解禁を含む計12点の場面写真も一挙に解禁！　対峙する山崎と階堂、奥田瑛二演じる羽根田に凛々しい表情で正面から立ち向かう山崎と不動、親族同士の骨肉の争いに巻き込まれる階堂など、新たに4点をはじめ、豪華キャストが集結した場面写真が一挙に解禁となりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/990542f94a15703fb770e19b96c4119c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/625b53c4594285c970827762bb16d2cf.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/ca3f0e608e89b8ec418cae622266f334.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/d5a7cbcfe5dfb7b9a94be35d87907bca.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/b7e03d2840cc0dbb400237d7d16822dc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/9bb6291a4dbb70c33235136d3a3f5b7f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/033c2613f195ffe0c70a29e0049b185d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/85e999729f3da6917a2a3be7a773add1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/6502980228c12cad2104949f08462229.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/cc6a1bd3016dc361daeefb3e4d254874.jpg" /><br />
彼らのまなざしから伝わる【情熱】と【信念】に本作への期待も高まります。</p>
<p>映画『アキラとあきら』は2022年8月26日全国東宝系にてロードショー。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104143" rel="noopener" target="_blank">竹内涼真×横浜流星初タッグW主演！池井戸潤の名作『アキラとあきら』映画化「見つめ合うシーンが多く『照れるね』と笑いながらも熱く」<br />
https://otajo.jp/104143</a></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/d5KPRBlu8-I" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『アキラとあきら』予告【8月26日(金)公開】主題歌：back number「ベルベットの詩」<br />
https://youtu.be/d5KPRBlu8-I</p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
父親の経営する町工場が倒産し、幼くして過酷な運命に翻弄されてきた山崎瑛。<br />
大企業の御曹司ながら次期社長の椅子を拒絶し、血縁のしがらみに抗い続ける階堂彬。<br />
偶然同じ名前を持った二人は、運命に導かれるかのごとく、日本有数のメガバンクに同期入社する。<br />
だが、人を救うバンカー(銀行員)になりたいという熱き理想を持つ山崎と、情を排除して冷静沈着に仕事をこなす階堂は、銀行員としての信念が真っ向から対立する。ライバルとしてしのぎを削る二人だったが、山崎は立ちはだかる＜現実＞という壁を前に、自らの信念を押し通した結果、左遷される。<br />
一方、順調に出世していた階堂の前にも、親族同士の骨肉の争いという試練が再び立ちはだかる。<br />
階堂は<現実>から眼を背け続け、ついに階堂家のグループは倒産危機に陥る。<br />
グループの全社員とその家族 4800 人の人生が掛かった危機的状況の中、山崎と階堂の人生が再び交差する———<br />
乗り越えられない“宿命”などない!<br />
絶望的な状況を前に、【アキラとあきら】の奇跡の逆転劇が始まる!!</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>■タイトル:『アキラとあきら』<br />
■原作:「アキラとあきら」(池井戸潤著/集英社文庫刊)<br />
■出演:竹内涼真 横浜流星<br />
髙橋海人(King &#038; Prince) 上白石萌歌 / 児嶋一哉 満島真之介 塚地武雅 宇野祥平<br />
奥田瑛二 石丸幹二 ユースケ・サンタマリア 江口洋介<br />
■監督:三木孝浩<br />
■脚本:池田奈津子<br />
■企画:WOWOW<br />
■制作プロダクション:TOHO スタジオ<br />
■配給:東宝<br />
■公開時期:2022 年 8 月 26 日(金)全国東宝系にて公開<br />
■撮影時期:2021 年 7 月~9 月<br />
（c）2022「アキラとあきら」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>竹内涼真×横浜流星初タッグW主演！池井戸潤の名作『アキラとあきら』映画化「見つめ合うシーンが多く『照れるね』と笑いながらも熱く」</title>
		<link>https://otajo.jp/104143</link>
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		<pubDate>Wed, 24 Nov 2021 03:51:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[アキラとあきら]]></category>
		<category><![CDATA[三木孝浩]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[横浜流星]]></category>
		<category><![CDATA[池井戸潤]]></category>
		<category><![CDATA[竹内涼真]]></category>

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		<description><![CDATA[竹内涼真さん×横浜流星さん初タッグW主演で『半沢直樹』『下町ロケット』の池井戸潤氏の名作『アキラとあきら』が映画化！　2022年夏全国公開決定。 『半沢直樹』『陸王』など数々の大ベストセラーを生み出してきた日本を代表する [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/2b697df4369c32f24c866b87d60a6f32.jpg" /><br />
竹内涼真さん×横浜流星さん初タッグW主演で『半沢直樹』『下町ロケット』の池井戸潤氏の名作『アキラとあきら』が映画化！　2022年夏全国公開決定。</p>
<p>『半沢直樹』『陸王』など数々の大ベストセラーを生み出してきた日本を代表する作家・池井戸潤氏。骨太なストーリーと多彩な感情表現で世代問わず多くのファンを魅了する池井戸作品の中で、対照的な宿命を背負った二人の若者が、情熱と信念だけを武器に社会に立ち向かう【異色】の感動巨編として注目を集めたのが『アキラとあきら』。</p>
<p>2017年に徳間書店から文庫が発売されるや否や、全国書店・ネット販売にて小説部門売上1位を記録。50万部を突破し、2017年を代表する一冊となりました。同年、WOWOWにて映像化された連続ドラマ版は、第34回ATP賞テレビグランプリを受賞し高い評価を獲得。さらに、2020年8月には集英社から文庫（上下2巻）が再販され、現在の累計発行部数約70万部を突破！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/6666778261f7a0d6c18c9faee46cd4b3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/2b5b4ac3fe4e049199ce2f2dbc2225bc.jpg" />
<p>そして今回、W主演として、若手ながら実力も兼ね備えた竹内涼真さんと横浜流星さんが決定しました！　</p>
<p>日本を代表するメガバンク＜産業中央銀行＞に、新入社員・山崎 瑛（やまざき・アキラ）と階堂 彬（かいどう・あきら）が入社してきた。同期の中でもズバ抜けて優秀な2人だが、その性格は正反対。自らの過去から「人のために金を貸す」という熱き＜信念＞を持つ。</p>
<p>【瑛：アキラ】と、大企業の御曹司に生まれ冷めた目で仕事に取り組む【彬：あきら】。ライバルとして、日々しのぎを削っていたが、とある案件で自らの＜理想＞と＜信念＞を押し通した結果、【瑛：アキラ】は左遷されることに。一方、順調に出世していた【彬：あきら】の前にも、＜血縁＞というしがらみが立ちはだかる。やがて、何千人もの人生が懸かった巨大な危機が巻き起こる。果たしてこの過酷な試練を乗り越えることができるのか…絶望的な状況を前にした時、2人の＜宿命＞が重なり合い、【アキラとあきら】の奇跡の逆転劇が始まる！！</p>
<p>父の町工場の倒産、夜逃げと貧しく辛い幼少時代を過ごし、人を救うバンカーになるという理想を胸にどんな融資先にも全力でぶつかる熱き銀行員・山崎瑛を演じるのは、舞台・ドラマなど幅広く活躍し、多彩な演技で人々を魅了し続ける竹内涼真さん。池井戸作品は『下町ロケット』（15・18）・『陸王』（17）に続き3作目の出演にして初主演となり、これまで企業側の役柄を演じてきた竹内が初のバンカーに挑戦しました。爽やかな好青年からシリアスな役柄までこなす実力派が、今作ではひたむきで人情味あふれる銀行員を熱演します。</p>
<p>そして、冷静沈着で頭脳明晰な銀行員であるが、老舗海運会社・東海郵船の御曹司で親戚との軋轢や足の引っ張り合いに嫌気がさし、自ら後継ぎの座を退いた過去を持つ階堂彬を演じるのは、ドラマ・映画への出演が後を絶たない、今最もブレイクしている若手俳優・横浜流星さん。飛ぶ鳥を落とす勢いで圧倒的な人気を誇る横浜さんが、初出演となる池井戸作品で、御曹司ゆえの葛藤を抱える複雑な役柄を堂々たる存在感で演じます。</p>
<p>監督は、『ソラニン』（10）、『僕等がいた』（12）など爽やかな青春映画や恋愛映画の名手として数々の作品を手がけ、大ヒットに導いてきた三木孝浩監督。その一方でWOWOW連続ドラマW『闇の伴走者』（原作：長崎尚志）ではミステリー・サスペンスの緊迫感を見事に表現し、その幅広い演出力で高い評価を受けました。竹内涼真さんとは『青空エール』（16）、横浜流星さんとは『きみの瞳が問いかけている』（20）以来、それぞれ2度目のタッグとなり、信頼関係が築かれた強力な布陣で魅せる、熱い男たちの姿は必見です！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/2b697df4369c32f24c866b87d60a6f32.jpg" /><br />
さらに、W主演を務める竹内涼真さんと横浜流星さんが劇中衣装を身に纏ったティザービジュアルも解禁となりました！　華麗にスーツを着こなし、鋭く、力強い目線で銀行員としての威厳を感じさせる2人の姿。宿命に抗い、過<br />
酷な運命に立ち向かう男たちの熱い人生を、高い演技力と圧倒的な人気を誇る竹内と横浜が力強く演じます。</p>
<p>現代の鬱屈とした世の中に痛快な風を吹き込む『アキラとあきら』に是非ご期待ください。</p>
<h3>キャスト＆スタッフコメント</h3>
<p>■竹内涼真（たけうち・りょうま）・・・山崎 瑛（やまざき・アキラ）役<br />
【コメント】<br />
池井戸さんの作品に出演させて頂くのは3度目で、ご縁があるなと感じています。<br />
過去2作では企業側の立場でしたが、今作で初めて銀行マンを演じさせて頂きます！<br />
大きな壁にぶち当たり、苦しんで、時にぶつかり合って奮闘するリアルな姿を表現することにこだわり、現場で三木監督や流星君と話し合いながら、気持ちを込めて撮影しました。<br />
全国の働くみなさんにエールを送れるような映画になっていると思います。<br />
是非スクリーンでご覧いただけたら嬉しいです！</p>
<p>■横浜流星（よこはま・りゅうせい）…階堂 彬（かいどう・あきら）役<br />
【コメント】<br />
池井戸さんの作品は以前から好きだったので、参加することができ、嬉しいです。<br />
大企業の御曹司でありながら銀行員ということで、姿勢や立ち振る舞い、堂々とした存在感を意識していました。銀行員としても一から学びました。<br />
竹内くんとは見つめ合うシーンが多く、『照れるね』と笑いながらも熱く意見を交わし合い、2人の関係性を作っていきました。<br />
生まれも育ちも違い宿命を背負い、運命に抗って生きてきた2人が出会い、お互いを認め合い、刺激しあいながら苦悩と向き合い、手を取り合う。<br />
そんな2人のライバルでもあり硬い絆で結ばれている関係性は台本を読んで、素敵だなと思ったし、心が熱くなりました。<br />
スピード感がありラストにかけて高揚感を感じてもらえると思いますのでお楽しみに。</p>
<p>監督<br />
■三木孝浩（みき・たかひろ）<br />
【コメント】<br />
この作品は、出自の異なる二人の青年がそれぞれの宿命を背負いながらもお互いライバルとして認め合い、意識し合い、トップバンカーを目指して成長していく物語です。<br />
矜持の違いを火花を散らしながらぶつけ合う姿は、竹内涼真と横浜流星という今まさに勢いある二人の俳優の熱量とシンクロして現場で何度も心滾る瞬間がありました。<br />
この熱きカタルシスをぜひ映画をご覧になる皆さんにも味わっていただけたら嬉しいです！<br />
【代表作】<br />
『ソラニン』（10）　『僕等がいた』（12） 『陽だまりの彼女』（13） 『ホットロード』（14） 『青空エ<br />
ール』（16）　『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』（16）『フォルトゥナの瞳』（19）『きみの瞳が問いかけている』（20）『思い、思われ、ふり、ふられ』（20）</p>
<p>原作<br />
「アキラとあきら」（集英社文庫刊）<br />
著者：池井戸潤<br />
発行部数：シリーズ累計約70万部(徳間文庫版、電子含む)<br />
■池井戸潤（いけいど・じゅん）<br />
【コメント】<br />
これは、良きライバルであり、友人でもあるふたりの青年が、それぞれの運命にあらがい、様々な試練に立ち向かう青春の物語です。<br />
貧しい家庭で育ちながら愛情深く真っ直ぐで力強い「アキラ」を竹内涼真さんが、裕福な一族の御曹司ゆえに過酷な運命を背負う「あきら」を横浜流星さんが、どのように演じ魅せてくれるのか楽しみでなりません。<br />
人生の荒波に漕ぎ出す「アキラとあきら」に、スクリーンで出逢える日を心待ちにしています。<br />
【代表作】<br />
「半沢直樹」シリーズ（04～） 「下町ロケット」シリーズ（10～）　「空飛ぶタイヤ」（06） 「鉄の骨」（09）「民王」（10）「七つの会議」（12） 「陸王」（16） 「ルーズヴェルト・ゲーム」（12）「ノーサイド・ゲーム」（19）</p>
<p>企画・プロデュース<br />
■青木泰憲(あおきやすのり)<br />
【コメント】<br />
対照的な宿命を背負った二人の青年の試練と成長を描いた本作は、銀行を舞台にしながらも“青春小説”としても楽しめる作品だけに映像化にあたってはキャスティングがとても重要でした。<br />
父の会社の倒産、夜逃げなど“運命”に翻弄され続けながらも理想を捨てなかった男、山崎瑛役については、ひたむきな情熱、真っ直ぐな誠実さ、正義感。<br />
名家の御曹司ゆえ約束された次期社長という“宿命”に抗い続ける男、階堂彬役については、クールな中に秘めた優しさ、聡明さ、清潔感。<br />
それらを意識しながらキャスティングしました。<br />
また二人に共通しているのは、最後まで諦めない芯の強さだと思います。<br />
熱い感情を持った役柄を数多く演じ、内から溢れ出る情熱を感じさせる竹内涼真さん、武道で身に着けた美しい所作に加え、醸し出す雰囲気に芯の強さを感じる横浜流星さんなら間違いなく山崎瑛と階堂彬を体現し、池井戸さんがこの作品に込めた思いを観客に届けてくれると確信しました。<br />
人はなぜ生きるのか。何に情熱を傾け、何を成し遂げるのか――。<br />
二人の主人公が苦悩しながらも成長していく過程を見守ってほしいと思います。</p>
<blockquote><p>ストーリー<br />
父親の経営する町工場が倒産し、幼くして過酷な運命に翻弄されてきた山崎瑛。<br />
大企業の御曹司ながら次期社長の椅子を拒絶し、血縁のしがらみに抗い続ける階堂彬。<br />
偶然同じ名前を持った二人は、運命に導かれるかのごとく、日本有数のメガバンクに同期入社する。<br />
だが、人を救うバンカーになりたいという熱き理想を持つ山崎と、情を排除して冷静沈着に仕事をこなす階堂は、銀行員としての信念が真っ向から対立する。ライバルとしてしのぎを削る二人だったが、山崎は立ちはだかる＜現実＞という壁を前に、自らの信念を押し通した結果、左遷される。<br />
一方、順調に出世していた階堂の前にも、親族同士の骨肉の争いという試練が再び立ちはだかる。<br />
階堂は＜現実＞から眼を背け続け、ついに階堂家のグループは倒産危機に陥る。<br />
グループの全社員とその家族4800人の人生が掛かった危機的状況の中、山崎と階堂の人生が再び交差する———<br />
乗り越えられない“宿命”などない！<br />
絶望的な状況を前に、【アキラとあきら】の奇跡の逆転劇が始まる！！</p>
<p>作品概要　　<br />
■タイトル：『アキラとあきら』<br />
■原作：「アキラとあきら」（池井戸潤著／集英社文庫刊）<br />
■監督：三木孝浩<br />
■脚本：池田奈津子　<br />
■企画：WOWOW<br />
■制作プロダクション：TOHOスタジオ</p>
<p>■配給：東宝<br />
■公開時期：2022年夏　全国東宝系ロードショー<br />
■撮影時期：2021年7月～9月<br />
（C）2022「アキラとあきら」製作委員会</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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https://otajo.jp/94034</a></p>
<p>［動画］横浜流星・中尾暢樹らが撮影秘話を明かす！映画『チア男子!!』完成披露試写会で“SHOCKERS”の大迫力パフォーマンスも！<br />
https://otajo.jp/78098<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78098" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>『名探偵コナン』安室透を演じて欲しい俳優アンケート発表！佐藤健や竹内涼真を抑え1位に輝いたのは？</title>
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		<pubDate>Thu, 01 Nov 2018 01:58:35 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[ランキング]]></category>
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		<category><![CDATA[山下智久]]></category>
		<category><![CDATA[松坂桃李]]></category>
		<category><![CDATA[生田斗真]]></category>
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		<description><![CDATA[みんなの「ちょっと気になる」を調べたランキングサイト『ランキングー！』で10～60代の男女12,472名に「名探偵コナン・安室透役を演じてほしい俳優は？」のアンケート調査を実施。安室透を演じられるのはこの人！というランキ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/main.jpg" /><br />
みんなの「ちょっと気になる」を調べたランキングサイト『ランキングー！』で10～60代の男女12,472名に<strong>「名探偵コナン・安室透役を演じてほしい俳優は？」</strong>のアンケート調査を実施。安室透を演じられるのはこの人！というランキングが発表されました。</p>
<p><strong>第5位 生田斗真</strong><br />
演技力と、少しタレ目で端正な顔立ちで票を集め、「鼻が似ている」という意見も。</p>
<p><strong>第4位 山下智久</strong><br />
「ミステリアスなカッコよさが共通してると思う」といった、ミステリアスでちょっと影がある雰囲気など、系統が近いという意見が多数。</p>
<p><strong>第3位 竹内涼真</strong><br />
185cmという長身でスタイルの良さと運動神経の良さ、そして「甘い顔をしていて騙すのが上手」なんてコメントも。</p>
<p><strong>第2位 佐藤健</strong><br />
「アクションができる！」<br />
「演技が上手い」<br />
「この人なら安室透が持つ、いくつもの顔を演じ分けられる。きっと」<br />
「知的な感じがぴったりだと思います」<br />
「公安をカッコよく演じてくれそう」<br />
「俊敏な動きが出来そう」<br />
など、アクションができて役作りが上手いから大丈夫！と男性からも高評価。</p>
<p>そして気になる1位は……！</p>
<p><strong>第1位 松坂桃李</strong><br />
2位の佐藤健さんに200票の差をつけて1位に君臨！<br />
「演技のレパートリーが広く上手いので期待出来る」<br />
「背が高くてイケメンなので、合うと思います」<br />
「カメレオン俳優だと思っているから」<br />
「安室さんの3つの顔全て当てはまりそう」<br />
「知的だし似合いそう」<br />
松坂桃李さんは身長183cmと長身でもありますし、彼ならどう演じるのか、という皆さんの期待を集めて票を獲得しました。</p>
<p>ちなみに、TOP10は以下となっています。</p>
<blockquote><p>名探偵コナン・安室透役を演じてほしい俳優ランキング」<br />
TOP10<br />
１位松坂桃李<br />
２位佐藤健<br />
３位竹内涼真<br />
４位山下智久<br />
５位生田斗真<br />
６位岡田将生<br />
７位坂口健太郎<br />
８位窪田正孝<br />
９位千葉雄大<br />
10位西島隆弘（AAA）</p>
<p>調査方法：10～60代の男女を対象に、株式会社ＣＭサイトが行ったインターネットリサーチ結果を集計（複数回答）。<br />
有効回答者数：12,472名<br />
調査日：2018年9月14日<br />
ランキング記事<br />
https://rankingoo.net/articles/actor/20180926<!-- orig { --><a href="https://rankingoo.net/articles/actor/20180926" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->
</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/74563" rel="noopener" target="_blank">AFFT2018『名探偵コナン』上映会「ゼロティーもアニメ化しちゃう？」「“風見の女”が増えてきた」高山みなみ＆古谷徹登壇イベントレポ<br />
https://otajo.jp/74563</a></p>
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		<item>
		<title>『俺物語!!』原作者・河原和音の『青空エール』　実写映画追加キャスト＆2人視点の特報解禁　</title>
		<link>https://otajo.jp/59568</link>
		<comments>https://otajo.jp/59568#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Apr 2016 10:08:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[マーガレット]]></category>
		<category><![CDATA[三木孝浩]]></category>
		<category><![CDATA[予告]]></category>
		<category><![CDATA[吹奏楽]]></category>
		<category><![CDATA[土屋太鳳]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[山田裕貴]]></category>
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		<category><![CDATA[竹内涼真]]></category>
		<category><![CDATA[青春マンガ]]></category>
		<category><![CDATA[青空エール]]></category>
		<category><![CDATA[高校野球]]></category>

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		<description><![CDATA[『高校デビュー』『俺物語!!』など、読者たちの心をとらえてきたヒットメーカーの河原和音先生が描く青春漫画『青空エール』が実写映画となって8月20日に全国公開予定。追加キャスト、特報映像が解禁されました！ 2008年の連載 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/2.jpg" /><br />
『高校デビュー』『俺物語!!』など、読者たちの心をとらえてきたヒットメーカーの河原和音先生が描く青春漫画<strong>『青空エール』</strong>が実写映画となって8月20日に全国公開予定。追加キャスト、特報映像が解禁されました！</p>
<p>2008年の連載開始から2015年10月の連載終了まで、常に人気を博し続けてきた『青空エール』。実写映画の監督は、『アオハライド』『僕等がいた 前篇/後篇』など、少女漫画原作の映画を次々とヒットに導いた三木孝浩監督。</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtaoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/59568<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/59568" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>今年1月に発表されたメインキャストは3名。甲子園で野球部を応援する吹奏楽にあこがれトランペットを始める主人公・<strong>小野つばさ役に土屋太鳳さん</strong>、つばさと惹かれ合い、応援し合いながら夢に向かって進む野球部員・<strong>山田大介役に竹内涼真さん</strong>、つばさの吹奏楽部の仲間である<strong>水島亜希役を葉山奨之さん</strong>が演じます。</p>
<p>この3名に加え、今後活躍が期待されている5名の人気若手俳優陣の出演が決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/8b0282bba28443132c7eed2ee36c46fc-602x800.jpg" /><br />
野球部のピッチャーの城戸保志役に『マッサン』『下町ロケット』などに出演し、その爽やかな笑顔で人気急上昇中の<strong>堀井新太さん</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/89d86b04e1b47b64899d4c57aff005e1-800x533.jpg" /><br />
吹奏楽部でトランペットのパートリーダー、頼れる先輩・春日瞳役に『花燃ゆ』など数多くのドラマ・映画に出演し、『TOYOTA』のCMでも話題を集めている<strong>小島藤子さん</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/376df02cd9ce62d2834ab4893969299c-533x800.jpg" /><br />
つばさを励ます明るい友達・脇田陽万里役に、土屋太鳳さんと『ガーナミルクチョコレート』のCMでも共演している<strong>松井愛莉さん</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/92a7acd23abe0de5a07a58746928d23f-600x800.jpg" /><br />
野球部のマネージャー・澤あかね役に『JR SKI SKI』のCM等で大注目されている<strong>平祐奈さん</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/3206f469fdb505e94eefef6a943fd9af-550x800.jpg" /><br />
そして大介の野球部の先輩・碓氷航太役には、『ストロボ・エッジ』等の映画やドラマで存在感を見せ、元プロ野球選手を父に持つ実力派俳優・<strong>山田裕貴さん</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/1.jpg" /><br />
また、16日（土）より全国の映画館にて上映予定の特報映像も解禁。映画館で上映されるのは「特報～つばさ編～」。今回、そのアンサーver.とも言える「特報～大介編～」も制作され、You Tubeの東宝MOVIEチャンネルで配信中。</p>
<p><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/FcrWMhozoWQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<strong>・特報～つばさ編～</strong><br />
https://youtu.be/FcrWMhozoWQ</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/j3bx7uhHp3w" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>・特報～大介編～</strong><br />
https://youtu.be/j3bx7uhHp3w</p>
<p>2人それぞれの視点で語られる特報に、すでにキュンとさせられます！　ぜひ観てください！</p>
<blockquote><p><strong>『青空エール』2016年8月20日（土）全国東宝系公開</strong><br />
恋、友情、ブラスバンド、甲子園、夢―。<br />
<strong>＜ストーリー＞</strong><br />
ブラスバンドの応援に憧れる小野つばさは、吹奏楽部の名門・白翔高校に入学する。だが、トランペット初心者のつばさ。レベルの高い猛練習についていけず、何度も挫折しそうになる。</p>
<p>そんなつばさを勇気づけてくれたのが、クラスメートで野球部員の山田大介。お互い夢に向かって励まし合うふたりは、ある「約束」をかわす。それは、いつか甲子園に大介が出場し、アルプススタンドでつばさがトランペットで応援すること。</p>
<p>……つばさと大介の恋の行方は？　そして、ふたりの夢のたどりつく先は？</p>
<p>出演：土屋太鳳　竹内涼真<br />
葉山奨之　堀井新太　小島藤子　松井愛莉<br />
平 祐奈　山田裕貴<br />
監督：三木孝浩<br />
原作：「青空エール」河原和音（集英社マーガレットコミックス刊）<br />
脚本：持地佑季子<br />
音楽：林ゆうき</p></blockquote>
<p><strong>映画公式サイト：</strong><br />
<a href="http://aozorayell-movie.jp/" target="_blank">http://aozorayell-movie.jp/</a></p>
<p>（C）2016 映画「青空エール」製作委員会　（C）河原和音／集英社</p>
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	</channel>
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