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	<title>オタ女細谷佳正 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>オルガとビスケットの会話シーンも追加！『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 10周年記念イベント -鉄華の祝祭-』「幕間の楔」書き下ろしシナリオで生アフレコ</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Feb 2026 14:34:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 10周年記念イベント -鉄華の祝祭-』が2026年2月15日、立川ステージガーデンにて開催され、鉄華団キャストがドレスアップした姿で集結！　朗読劇やバンドによる劇伴メドレーなどで盛 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/c05bf8fcab63cbcc670dfe76aff09852.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 10周年記念イベント -鉄華の祝祭-』が2026年2月15日、立川ステージガーデンにて開催され、鉄華団キャストがドレスアップした姿で集結！　朗読劇やバンドによる劇伴メドレーなどで盛り上がりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/815eabe02d3bff6d2824beff707e7cdc.jpg" />
<blockquote><p>■機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ10周年記念イベント -鉄華の祝祭-<br />
【日程】 2026年2月 15 日(日)<br />
昼公演＞開場 12:30/開演 13:30<br />
夜公演＞開場 17:00/開演 18:00<br />
【会場】 東京・TACHIKAWA STAGE GARDEN(立川ステージガーデン)<br />
【出演(敬称略)】<br />
＜キャスト＞<br />
河西健吾(三日月・オーガス役)/細谷佳正(オルガ・イツカ役)/<br />
花江夏樹(ビスケット・グリフォン役)/たくみ靖明(昭弘・アルトランド役)/村田太志(ノルバ・シノ役)/<br />
田村睦心(ライド・マッス役)/寺崎裕香(クーデリア・藍那・バーンスタイン役)/金元寿子(アトラ・ミクスタ役)<br />
櫻井孝宏(マクギリス・ファリド役)/松風雅也(ガエリオ・ボードウィン役)<br />
＜アーティスト＞<br />
横山克(音楽)/SPYAIR(第2期 1st オープニングテーマ)<br />
＜MC＞<br />
天津飯大郎</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/visual.jpg" />
<p>会場にはイベントキービジュアルを使った大きな横断幕がロビー正面に掲示されていたほか、キャラパネルの展示などが行われ、撮影のために多くの来場者が列を作っているなど入口から賑わいを見せます。</p>
<h3>この日だけ!ユージンと鉄華猫によるマナー映像</h3>
<p>開演3分前になると、スーツを纏った描き下ろしのユージン・セブンスタークと、鉄華団新人・鉄華猫による特別マナー映像が上映。ユージンと鉄華猫による掛け合いで、イベントの注意事項がユーモアたっぷりに説明されました。鉄華猫のキャストボイスを務めたのも、この日の出演が叶わなかったユージン役の梅原裕一郎さん。その内容に会場から笑いと拍手が起きました。</p>
<h3>横山克さんバンドの生演奏から堂々開演!</h3>
<p>鉄華団を象徴する赤色のサインライトで来場者が出迎える中、音楽・横山克さんを中心としたバンドがテーマソング「Mobile Suit Gundam: Iron-Blooded Orphans」を演奏。本日出演するキャスト陣がドレスアップした姿で登場しイベントは開幕！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0197.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI0408.jpg" />
<h3>書き下ろし朗読劇「鉄華の祝祭」</h3>
<p>まずは「鉄華の祝祭」に合わせた書き下ろしのオリジナル朗読劇がスタート。シノの「スーパーギャラクシー歌謡ショー」を始め、団員たちがクリュセ・タチカワ地区を舞台に、鉄血10周年を盛り上げる「鉄華の祝祭」ステージに向けてそれぞれ出し物を準備していて&#8230;&#8230;という内容。ですが、突然起きた電気系統のトラブルによって、ステージは中断の危機！</p>
<p>そこに偶然居合わせたマクギリスとガエリオが、鉄華団に協力を申し出る――。タチカワで実現したまさかの共演と、来場者を巻き込んだ演出に、会場も大いに盛り上がりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0249.jpg" />
<h3>生バンドによるTVシリーズ劇伴メドレー！</h3>
<p>オリジナル朗読劇を終えた後は、横山さんとバンドによる劇伴生ライブ。横山さんのピアノの旋律をメインに、パーカッション、ヴァイオリン、ギター、ベースが重なるエモーショナルなサウンドは圧巻！</p>
<p>「Crescent Moon」や「My Own Way」など、TVシリーズの劇伴7曲をメドレーで披露。ステージ後方のスクリーンには本編映像が流され、会場は『鉄血のオルフェンズ』の世界へと引き込まれました。</p>
<h3>今だから言える!? 祝祭トークショー</h3>
<p>感動的な演奏が終了すると、MCを務めるお笑い芸人・鉄華団大郎 a.k.a. 天津飯大郎さんが登場。かつて声優としても『鉄血のオルフェンズ』に参加したことがある天津さんだけに、司会にも熱がこもります。</p>
<p>そんな天津さんの呼び込みで、キャスト陣が登場。それぞれの個性豊かな自己紹介が「お祭り」ムードを高めます。さらに、河西さんと細谷さんからは、10周年を迎えたことへの感慨が語られました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0148.jpg" /><br />
トーク内容は、それがくじで決まるランダム方式。テーマは「10周年を迎えての感想」、「イベント『鉄華の祝祭』についての想い」、「今だから話せる当時のエピソード」、「『鉄血のオルフェンズ』MY BESTシーンはこれだ!」「10年前の自分に言いたいこと」の5つを、ランダムボックスから引いて5秒、10秒、30秒、60秒で語るコーナー企画。</p>
<p>前半は河西さん、たくみさん、寺崎さん、櫻井さん、金元さんの5名がトーク。10年を経た今だからこそ言える内容が続出したほか、制限時間に入らず何も伝えられないパターンも。金元さんは自身と頭の上に掲げたアトラ(のアクリルスタンド)との掛け合いで好きなシーンを紹介するなど、イベントならではのアドリブが見られ、会場を盛り上げました。</p>
<p>後半は、花江さん、松風さん、田村さん、村田さん、細谷さんの5名がチャレンジ。オルガとビスケットの第1話のシーンについてや、アフレコ時の思い出、キャスト同士の信頼関係などが明かされるなど、興味深いコーナーとなりました。</p>
<p>その後、ステージには天津さん、櫻井さん、松風さんが残り、ギャラルホルンの魅力についてもトーク。現在、TVシリーズを観返しているという松風さんが、ガエリオとアインの関係についての豆知識を披露。次回予告までくまなくチェックしている松風さんに櫻井さんも感心している様子でした。</p>
<h3>「幕間の楔」スペシャルステージ開幕!</h3>
<p>イベント中盤には、10周年記念新作短編の「幕間の楔」の生アフレコに、脚本を務めた岡田麿里さん書き下ろしの追加シナリオ+横山克さんバンドによる生演奏が重なったスペシャルステージが開幕！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0136.jpg" /><br />
書き下ろしパート前半は、オルガとビスケットの会話シーンと、オルガと三日月の会話シーンが追加され、それぞれの絆を感じさせる内容。そこから「幕間の楔」本編映像&#038;生アフレコへ。生演奏による迫力のサウンドと共に体感する映像は、よりキャラクターの心情や成長が伝わる内容となっていました。</p>
<p>後半はキャラクターたちが順番にセリフを紡ぎ、静かに、しかしながら熱い余韻が心に残る構成となって展開されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0222.jpg" />
<h3>
SPYAIR登場! 盛り上がりも最高潮となった「RAGE OF DUST」</h3>
<p>天津さんの呼び込みで、寺崎さん、金元さん、田村さんが登壇し、「幕間の楔」の感想を話したあと、パンフやアクリルスタンド、「仕事猫」とのコラボ商品など、多彩なイベントグッズの紹介が行われました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI1196.jpg" />
<p>当日に発売されたグッズは事後通販が行われることが決定！　事後通販から追加される新規イラスト商品もあるので、ぜひチェックしてください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/fd4c39e8542e3e2cb365d34dd168b0b8.jpg" /><br />
その後、寺崎さん、金元さん、田村さんが先導するコール&#038;レスポンスを受けて、SPYAIRがステージに。『鉄血のオルフェンズ』の第2期第1クールOP主題歌「RAGE OF DUST」を当時のOP映像も使用したアニメ映像と共に披露。総立ちとなった来場者をさらに煽りつつ、ハードなサウンドで会場をひとつにしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0322.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0407.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0360.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI1208.jpg" />
<h3>三日月とオルガの会話劇でエンディング！</h3>
<p>そしてイベントはエンディングパートに。それぞれがファンやスタッフへの感謝、そして作品・キャラクターへの愛を熱く語ります。河西さんが、作品の次展開への希望を語る形で話を締めくくると、会場からは大きな歓声と拍手が響きました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI1325.jpg" /><br />
エピローグでは、河西さんと細谷さんのふたりが残り、三日月とオルガの会話劇を披露。決して散らない鉄の華=鉄華団の強い絆がうかがえる内容でしたが、未来の再会に向けてオルガが「止まるんじゃねぇぞ!」と約束するその内容が、10年間、作品を支えてきたファンとの絆をも表しているようでした。</p>
<p>最後は、三日月とオルガの名シーンのように河西さんと細谷さんがグータッチしたのち、ステージを降りてイベントは終幕。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/c05bf8fcab63cbcc670dfe76aff09852.jpg" /><br />
終幕後には、スクリーンにキャラクターデザインを手がけた千葉道徳さんによる三日月&#038;オルガの新規描き下ろしイラストがサプライズで公開！　写真撮影が可能ということで、来場者もイベントの思い出としてスマホに収めていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/c1b3d36601f48dc0bb43fb615c2eb43d-scaled.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』10周年記念プロジェクト特設サイト:<br />
https://www.gundam.info/feature/g-orphans/<br />
特別編集版『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ウルズハント -小さな挑戦者の軌跡-』公式サイト:<br />
https://www.g-tekketsu.com/urdr-hunt/<br />
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』シリーズ公式 X:<br />
https://x.com/g_tekketsu</p>
<p>（C）創通・サンライズ</p>
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		<title>弐瓶勉×ポリゴン・ピクチュアズ TVアニメ『大雪海のカイナ』澤野弘之メインテーマのPV解禁！細谷佳正・高橋李依ほかキャスト発表</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Jul 2022 07:52:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『シドニアの騎士』『BLAME!』の原作者である弐瓶勉先生と、これらの作品を圧倒的なクオリティでアニメーション化してきたポリゴン・ピクチュアズとの最強タッグによる大型プロジェクト、2023年1月放送予定のTVアニメ『大雪 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/ONK_TeaseVisual_Ts.jpg" /><br />
『シドニアの騎士』『BLAME!』の原作者である弐瓶勉先生と、これらの作品を圧倒的なクオリティでアニメーション化してきたポリゴン・ピクチュアズとの最強タッグによる大型プロジェクト、2023年1月放送予定のTVアニメ『大雪海のカイナ』のティザービジュアル、ティザーPV、出演キャストが解禁となりました！</p>
<h3>TVアニメ『大雪海のカイナ』少年と王女の冒険を予感させるティザービジュアル、澤野弘之のメインテーマにのせたPVが解禁！</h3>
<p>解禁となったティザービジュアルやPVでは、「雪海(ゆきうみ)」により、大地が失われつつある世界の中、巨木から遥か上空に広がる「天膜(てんまく)」と呼ばれる場所で生きる少年・カイナと、地上を覆う「大雪海(おおゆきうみ)」の厳しい環境で生きる王女・リリハが出会い、世界を変えていく壮大な冒険を予感させる内容となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/1s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/2s.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/5s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/6s.jpg" />
<p>合わせて、出演キャストが解禁！ 「天膜」で暮らす少年・カイナを細谷佳正さんが、「大雪海」で生きる王女・リリハを高橋李依さんが演じます。</p>
<p>さらに村瀬歩さん、坂本真綾さん、小西克幸さん、杉田智和さん、檜山修之さん、堀内賢雄さんと豪華なキャストの出演が決定！ キャストコメントも到着しました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wHsJjEQsWKI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『大雪海のカイナ』ティザーPV／2023年1月放送開始<br />
https://youtu.be/wHsJjEQsWKI</p>
<p>さらに、8月5日より開催の北米最大級アニメコンベンション「Crunchyroll Expo 2022」にて6日、第1話～第4話の特別上映が決定！　日本でも9月9日（金）に池袋・新文芸坐にて特別試写会を開催します。『大雪海のカイナ』公式Twitterをフォローし、該当ツイートをリツイートすることで10組20名様を抽選でご招待します。</p>
<p>TVアニメ『大雪海のカイナ』はフジテレビ「+Ultra」ほかにて2023年1月放送。「月刊少年シリウス」にて原作・弐瓶勉、漫画・武本糸会による漫画が連載中。壮大なファンタジー作品にぜひご期待ください。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><strong>▽カイナ役・細谷佳正コメント</strong><br />
『大雪海のカイナ』で主人公のカイナ役をやることになりました。<br />
声優の細谷佳正です。<br />
大きな『何か』を創り出そうと、沢山のスタッフが本当に沢山の時間をかけて会議し、議論している…収録スタジオは毎回そんな雰囲気が漂っていました。<br />
沢山の制作スタッフの『意思』や『目的』そして『狙い』が、どのような形で視聴者の方々に対して提示され、果たされるのかを、視聴者の方々には観て、感じて頂けたらと思います。</p>
<p><strong>▽リリハ役・高橋李依コメント</strong><br />
数年前からプレスコで作られていた本作。<br />
長い期間じっくり温めるように携わらせていただいておりました！<br />
舞台は大きな雪の海で、大雪海（おおゆきうみ）と読みます。<br />
「海が雪ってどういう状況？」「何をするお話？」と、気になる謎も出てくるかと思いますが、まずは難しいことを考えず、今作の世界観を味わって、没入してみてくださいませ！</p>
<p><strong>▽ヤオナ役・村瀬歩コメント</strong><br />
ヤオナの声を担当させていただく村瀬歩です。<br />
ヤオナは好奇心旺盛でまだちょっとお姉ちゃんから離れられない所が魅力的な少年です。<br />
王子の身分をまだ自覚しきれていない彼が、カイナと出会いどう成長していくのかを楽しみにしていただけますと幸いです。<br />
大雪海の世界でみなさんとお会いできるのを楽しみにお待ちしております！</p>
<p><strong>▽アメロテ役・坂本真綾コメント</strong><br />
アメロテはクールで勇敢で大人っぽい印象ですが、それは過去に大変な経験をしてきたからなのだと思います。<br />
もしも平和な世の中で、普通の女の子として育つことができたら、こんなに強くなる必要はなかっただろうに・・・と強くならざるをえなかった彼女の気持ちを想像していました。<br />
皆様にご覧いただける時を私も今からとても楽しみにしています。</p>
<p><strong>▽オリノガ役・小西克幸コメント</strong><br />
今回、オリノガ役で参加させて頂きます、小西克幸です。<br />
完成間近の映像を観る機会がありまして、まだ完成していないのに「おおっ！」となりました。すごい映像美。素敵なんです。これが作品として完成したらどう仕上がるのか、とてもワクワクしています。<br />
皆様もぜひ楽しみにしていて頂ければと思います。</p>
<p><strong>▽ンガポージ役・杉田智和コメント</strong><br />
えーー…皆さん。この物語の主人公は誰だと思いますか？<br />
はい…！ 当然アメロテ様ですね！<br />
個性的な鎧、若くして出世街道を突き進む彼女こそ、メインの器にございます！<br />
応援よろしくお願いします！！<br />
……こんなところか。まあ、コメントはお飾りみたいなもんだ。<br />
実際に始まればその真価がわかるってものよ。楽しみだ……</p>
<p><strong>▽ハンダーギル役・檜山修之コメント</strong><br />
今作品で、檜山が演じる「ハンダーギル」は濃い役です、いろんな意味で。<br />
どんな風に濃いかは今は言えませんが、とにかく濃いです(笑)<br />
どのくらい濃いのか？<br />
それは是非作品を観て確認して下さい！！！</p>
<p><strong>▽ハレソラ役・堀内賢雄コメント</strong><br />
大きく拡がる雪海は圧倒的なスケールで、私が演じるハレソラを含めた演者のモチベーションに拍車をかける。<br />
更に細やかな演出で、天膜の少年カイナ、雪海の少女リリハなど、全てのキャラクターが寒々とした雪海の中で輝きを増していく。<br />
スタジオ収録がとても楽しい作品でした。<br />
独特な世界観を皆様是非お楽しみください。ドハマり間違いなし！</p>
<blockquote><p>
TVアニメ『大雪海のカイナ』公式Twitterアカウントをフォロー＆RTで抽選で10組20名様を特別試写会へご招待！<br />
イベント概要<br />
TVアニメ『大雪海のカイナ』第１話～第4話を特別上映（音響5.1ch）<br />
日時：2022年9月9日（金）19：00<br />
会場：新文芸坐（〒170-0013 東京都豊島区東池袋１丁目４３−５ マルハン池袋ビル）<br />
抽選応募方法：<br />
1 大雪海のカイナ公式Twitterをフォロー<br />
2 該当のツイートをRTで応募完了！<br />
応募締め切り：8月10日23：59まで</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/105109" rel="noopener" target="_blank">弐瓶勉×ポリゴン・ピクチュアズ最新作『大雪海のカイナ』PV解禁！滅びかけた世界を変える壮大なファンタジー<br />
https://otajo.jp/105109</a></p>
<h3>「大雪海のカイナ」作品概要</h3>
<p>【イントロダクション】<br />
拡がり続ける「雪海」により、大地が消えかけた異世界――。<br />
人々は巨木「軌道樹」の根元や頂から広がる「天膜」の上でかろうじて暮らしていた。<br />
天膜の少年カイナと、地上の少女リリハが出会うとき、滅びかけた世界を変える物語が、始まる――。</p>
<p>本作は、世界各国から高い評価を受けている漫画家・弐瓶勉と、弐瓶勉作品を圧倒的なクオリティでアニメ化してきたポリゴン・ピクチュアズによって、生み出されるプロジェクトです。漫画連載は『獣の奏者』の武本糸会、TVアニメは安藤裕章（代表作：「LISTENERS リスナーズ」「亜人」）を監督に迎え、壮大なファンタジーストーリーを描きます。長い構想期間を経ていよいよ始動する本作は、ポリゴン・ピクチュアズ設立40周年記念作品としても公開。ぜひ、ご期待ください！</p>
<p>【漫画連載情報】<br />
「月刊少年シリウス」にて漫画連載中！<br />
講談社より、英語版がアジア以外の全世界でもクランチロールにてサイマル配信中！<br />
原作：弐瓶勉（東亜重工）　漫画：武本糸会<br />
【TVアニメ 放送情報】<br />
フジテレビ「+Ultra」ほかにて2023年1月放送</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：安藤裕章<br />
シリーズ構成：村井さだゆき<br />
脚本：村井さだゆき・山田哲弥<br />
メインテーマ：澤野弘之<br />
音楽：KOHTA YAMAMOTO・馬瀬みさき<br />
アニメーション制作：ポリゴン・ピクチュアズ<br />
【キャスト】<br />
カイナ：細谷佳正<br />
リリハ：高橋李依<br />
ヤオナ：村瀬歩<br />
アメロテ：坂本真綾<br />
オリノガ：小西克幸<br />
ンガポージ：杉田智和<br />
ハンダーギル：檜山修之<br />
ハレソラ：堀内賢雄<br />
【WEB】<br />
公式サイト：ooyukiumi.net<br />
公式Twitter @ooyukiumi_kaina</p>
<p>（C）弐瓶勉／大雪海のカイナ製作委員会</p>
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		<title>『劇場版 Free!』希望溢れる完結に「何も失った気持ちにはなっていない」「彼らもあっちで生きてるんだ」公開記念舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Tue, 26 Apr 2022 07:25:09 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アニメ「Free!」シリーズの完全新作劇場版「劇場版 Free!-the Final Stroke-」後編が4月22日(金)より全国公開を迎えたことを記念し、4月23日(土)に舞台挨拶を実施。七瀬遙役の島﨑信長さん、橘真 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/076cf13d2cbf0f84dce2623c8048a1f7.jpeg" /><br />
アニメ「Free!」シリーズの完全新作劇場版「劇場版 Free!-the Final Stroke-」後編が4月22日(金)より全国公開を迎えたことを記念し、4月23日(土)に舞台挨拶を実施。七瀬遙役の島﨑信長さん、橘真琴役の鈴木達央さん、山崎宗介役の細谷佳正さん、葉月渚役の代永翼さん、竜ヶ崎怜役の平川大輔さんが登壇し、公開を迎えた喜びを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/579854f2fffb44ac2e9dbaa446ffa947.jpeg" /><br />
はじめに、島﨑さんが観客に向けて「……いかがでしたか？」と問いかけると、会場からは割れんばかりの大きな拍手が巻き起こりました。さっそく、公開を迎えた今の気持ちを5人が語りました。</p>
<p>島﨑「なんか嬉しいです。よかったなって。後編ということで喪失感とか、逆に肩の荷が降りたみたいな、何かを失ったような気持ちが生まれるんじゃないかなとアフレコの前は思っていたんです。でも収録が終わっても、完成したものを観ても、こうして皆さんの前に立っても、何も失った気持ちにはなっていないなというのが率直な感想です。彼らの人生はまだまだ続いていくし、輝かしい未来がいくらでも思い浮かんでくるので、こんなに前向きな希望に溢れた気持ちでいられるんだなって思っています」</p>
<p>鈴木「長いこと我々もフィルムに関わってきたということもあって、ひと言では言い表せない何かになったんだなっていう。自身ではなかなか持ったことのない、観た後に感想がわからなくなるような想いがあって。マイナスなことではなく凄くポジティブな、色んな感情がミルフィーユみたいに重なっていって、『日本語でなんて言ったらいいんだろう？』という感覚になりました。それが、皆さんにどう伝わるのかなって思いましたし、とてもいい形で心に残ったら嬉しいなってふと感じましたね」</p>
<p>細谷「本作に携わる全てのスタッフが、この『Free!』という作品を長い間応援してくれているファンの皆さんに喜んでもらえる結末を、懸命に考えたと思います。宗介は肩を故障しました。僕も声帯を故障させた時期があります。自分が故障から完全に回復するには、3年以上4年未満くらいの時間が必要でした。当時の感覚を監督に伝えた事があります。実際に故障を体験している人間の言葉なので、監督は黙って僕の話を聞くしかなかった。今回のエンディングはその時の自分の意見が反映されていると勝手に思っています(笑)。故障から回復までの時間が丁寧に描かれていました」</p>
<p>代永「ずっと Free!って繋がっていくんだなって思いましたね。前編が衝撃的な終わり方だったので、この後どうなるんだろう？って皆さんにもお待ちいただいて、今回こうやって公開されて『これぞ Free!だな』っていうのを見せつけられました。Free!に関われて本当によかったなと思いました。エンドロールでも思い出したり溢れてくるものがあったんですけど、それも含めて嬉しいなと。みんな大人になったし、河浪監督の思いが詰まっていて。これから先も希望が見えるというか、それぞれのキャラクターがどういう風にこの先歩んでいくのかなと思える出来になっていたので、終わっちゃうという感覚はなくて、どこかでまた会えるんじゃない？と感じる終わり方なので『僕らもいつまでも待ちます!』という思いでいっぱいです」</p>
<p>平川「完成品を初めて観た時は、当たり前ですけどずっと黙って見てて……最後のカットが終わって画面が暗くなったあと自分の顔が笑顔になっていることに気付いて。『やっぱり俺、こんなに Free!が好きなんだな』って思いました。すごく笑顔になっている自分に気が付く、そんな瞬間がありました」</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/47f46fcad4275922953de7ba6b9f07bc.jpeg" />
<p>また、お気に入りのシーンを聞かれると、島﨑さんの「気に入ってないシーンなんてないんですけど、やっぱりラストは……。あれは全員で泳いでるんだなってアフレコの時から思っていて。今まで関わってきた全員、真琴だったり、これまで遙と出会ってきた、繋がってきた、関わってきたみんながいてこそ辿り着けたラストだし、泳ぎ切れたなって。みんなで泳いだんだよっていう想いがあったので印象的でした」と、あまりに素敵なコメントに、「このあと何を話せばいいのか」と登壇者たちが焦る一幕もありました。</p>
<p>続けて島﨑さんが、宮野真守さん演じる凛、そして鈴木達央さん演じる真琴との思い出深いシーンを語り、鈴木さんが”凛の圧倒的なヒロイン力”へと踏み込もうとしたところで会場から時間が迫っている合図が。動揺する二人に、細谷さんから「(タイムキーパーから合図が出ているんだから)いい加減気付けよ主人公！」と劇中の宗介の印象的なセリフをもじって、会場の笑いを誘いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/d527d0b949a170572eb1bb2642d037c6.jpeg" /><br />
そしてイベント最後の挨拶へ。</p>
<p>平川「改めて皆さま見ていただいてありがとうございます。前編の舞台挨拶のときに『最後のターンをついにしました』と話していたんですけど、彼らの人生とか、彼らの水泳はこれからもずっと続いていくんだなと。まだまだ道が長く長く続いていくんだな、みんなの気持ちの中や僕らの気持ちの中でFree!は、夏は終わらないんだなと感じました。皆さまには、彼らの行末を想像していただきながら、応援していただけたら嬉しいなと思います。どうぞ今後とも、彼らをよろしくお願いします。愛してあげてください」</p>
<p>代永「Free!の物語としてはこれで終わりますけども、平川さんの言うように彼らの道は続いて行きますのでまたどこかで交わる瞬間があるかもしれないし、別々の道を歩む瞬間があるかもしれないし、1期から観ていただいている方には本当にそう感じてもらえる作品になっています。僕らも、楽屋ずっと話が尽きないぐらい思い出がありすぎて……全て含めてFree!を愛している皆さんだったり、僕らの想いが詰まっている作品です。皆さんの応援が続く限り、Free!はずっと続いていくと思いますので、これからも長く長く、応援していただけたらありがたいなと思います」</p>
<p>細谷「この回でライブビューイングを含めた初週の舞台挨拶は終わってしまうんですけど、信長さんの話はまだまだ続くので、5月の舞台挨拶も是非遊びに来てください。有難うございました」</p>
<p>鈴木「本当に皆さんがおっしゃってる通りで、明日へ続くフィルムなんだなって凄く思っています。作品の中に出ているみんなもそうだし、それを支えたり作り上げてきた我々もそうだし、観ていただいた皆さんにも繋がるような、明日へ歩くためのフィルムかなと。それが皆さんに伝わったら嬉しいし、その一歩にFree!がなったらいいなって思いますし、そのきっかけが日常にあふれる水の音だったら幸せだなと思います。これが完成なんだな、これもまた始まりなんだなってとても思える瞬間が今です。本当にありがとうございました」</p>
<p>島﨑「Free!と関わってきて、『あ、だからか!』って腑に落ちたことがあって。アニメのキャラクターとか作られた世界とかじゃなくて、完全に僕たちの中で生きている人たちなんですよね。あの世界があって、そこにみんなが生きている。あくまで彼らの人生の一部をこうやってフィルムに切り取ったものがあるだけで、彼らもあっちで生きてるんだと思うから、終わりなんじゃなくて彼らの人生が楽しみだし、ずっと僕の中にも生き続けていくから寂しくないんだなと。こんなに希望溢れる、素敵なこれからを予感させてくれるものを観せてもらいました。代わりがいないから、こんなに長い間愛してもらえるんだなって。そんな作品に関わらせてもらったこと、本当に幸せだなって思います」<br />
とそれぞれが作品への愛や、これまで Free!を応援し続けたファンに改めて感謝の想いを語りました。</p>
<p>島﨑さんの言葉を聞き、鈴木さんがすかさず「そうした作品を引っ張っていってくれたり、みんなのところに背負っていったのは、あなたのおかげよ」と声をかけると会場からも温かい拍手が起こりました。それを受け、感慨深い表情を浮かべる島﨑さんが「そう背負えるように、背負える遙役の島﨑信長に育ててくれたのがこの現場のこの作品のみんなだったので、本当にこちらこそです……。皆さんが応援して、繋いでくれたから、ここまで辿り着くことができました。全ての人にありがとうございました！」と締めくくり、大盛況のなか舞台挨拶は幕を閉じました。</p>
<p>劇場版「劇場版 Free!-the Final Stroke-」後編は4月22日(金)より全国上映中。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102687" rel="noopener" target="_blank">『劇場版 Free!-the Final Stroke-』「悲しいシーン・すれ違いすら含めて幸せな気持ちに」島﨑信長・宮野真守・内山昂輝登壇舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/102687</a></p>
<p>劇場版『Free!』の絆にキャストも号泣！　みんなの意見で生まれたラストシーン秘話も【舞台挨拶レポ】<br />
https://otajo.jp/68008<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68008" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>アニメ『ましろのおと』細谷佳正ら追加キャスト＆第1弾PV公開！津軽小原節の演奏シーンも</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Nov 2020 02:40:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[青春]]></category>
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		<description><![CDATA[「月刊少年マガジン」(講談社)にて好評連載中の、羅川真里茂先生による津軽三味線×青春ストーリー『ましろのおと』が2021年4月より、MBS/TBS/BS-TBS“アニメイズム”枠にて放送開始することが決定！ 放送詳細の決 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/a0c029a9a3d1fc08970b44b2c0ab12aa.jpg" /><br />
「月刊少年マガジン」(講談社)にて好評連載中の、羅川真里茂先生による津軽三味線×青春ストーリー『ましろのおと』が2021年4月より、MBS/TBS/BS-TBS“アニメイズム”枠にて放送開始することが決定！</p>
<p>放送詳細の決定にあわせて、主人公・澤村雪とともに津軽三味線愛好会のメンバーが描かれた第1弾キービジュアルが公開。また、青森から上京してきた雪が津軽三味線愛好会と出会い、成長していく姿を描いた第1弾PVも解禁されました。</p>
<p>さらに雪の家族と津軽三味線愛好会メンバーのキャラクタービジュアルとキャストも公開。澤村雪を島﨑信長さんが演じることはすでに発表されていますが、澤村若菜を細谷佳正さん、前田朱利を宮本侑芽さん、山里結を近藤玲奈さん、矢口海人を岡本信彦さん、永森雷を鈴木達央さん、澤村梅子を本田貴子さんが演じます。キャストの皆さんからのコメントも到着しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/04.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/05.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/06.jpg" /><br />
青森から上京してきた雪が津軽三味線愛好会と出会い、成長していく姿を描いた第1弾PVは、雪と津軽三味線愛好会メンバーとの出会いや、雪の母・澤村梅子との津軽小原節の演奏シーンが描かれた本作ならではの内容となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/p8Dj5q13VPw" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
URL:https://youtu.be/p8Dj5q13VPw<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/p8Dj5q13VPw" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>キャラクター</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/45faa17ba859c7860924507c2c98d347.jpg" /><br />
澤村若菜(さわむら わかな)<br />
CV.細谷佳正<br />
真面目で弟想いな雪の兄。子供がいそうな貫禄の持ち主だが、こう見えても19歳。雪と共に松吾郎から津軽三味線を学んでおり、大会入賞の実力もあるが、才能では雪に敵わないと感じている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/aab3105269b86ddcd8d6e552e9c3801f.jpg" /><br />
前田朱利(まえだ しゅり)<br />
CV.宮本侑芽<br />
雪が編入した梅園学園の同級生。男性が苦手で、雪が来るまでは、津軽三味線愛好会のたった1人のメンバーだった。松吾郎の即興曲であるはずの「春暁」を、なぜか知っている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/5cd288a2e9229eb7df868ac681b69934.jpg" /><br />
山里 結(やまざと ゆい)<br />
CV.近藤玲奈<br />
朱利の幼馴染で、アニメやゲームが大好きなオタク。雪が出演したライブ配信を偶然見ており、三味線の才能を知っていた。朱利に誘われ、海人と共に三味線愛好会に入部する事となる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/35c7bd2cceda2f0e0d0cb93183f6c3ca.jpg" /><br />
矢口海人(やぐち かいと)<br />
CV.岡本信彦<br />
朱利と結の幼馴染であり、学年は1つ上の2年生。子供の頃に朱利をからかっていたが、本当は当時からずっと朱利に想いを寄せている。三味線を通じて朱利と親しくなっていく雪に対抗心を燃やす。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/757b5fe87516abec8d00cdf1ec18def6.jpg" /><br />
永森 雷(ながもり らい)<br />
CV.鈴木達央<br />
梅園学園に通う生徒で、細棹の経験者。手芸部に所属しているが、子供の頃から母親に三味線の稽古をつけられていた。父親は、雪と同じく「たぬきち食堂」に下宿している噺家の米福。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/8c072d3bbd77b090ab7ba17d3e597487.jpg" /><br />
澤村梅子(さわむら うめこ)<br />
CV.本田貴子<br />
雪と若菜の母であり、世界を股にかける大企業の女社長。息子たちの世話は父である松吾郎に任せっきりだったが、アテもなく上京した雪を捕まえ、梅園学園へと強引に編入させた。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><strong>細谷佳正 (澤村若菜役)</strong><br />
Q1. 本作の印象を教えていただけますでしょうか。<br />
人間の想いや気持ちの流れを丁寧に描いて、物語を作って行こうとしている作品だと感じました。<br />
そしてその意思と同じようなものを、監督や音響監督、スタッフの方々も持って作ろうとしているのかな？と感じました。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えていただけますでしょうか。<br />
こういったポジション、印象の役をやらせて貰えるようになったのだなと『自分は短くない時間、この業界にいたんだな』と思いました。<br />
どう見ても 30過ぎのオッサンにしか自分には見えませんが、これでも成人したてです。<br />
方言指導の方に申し訳ないと思いつつも、鬱陶しく纏わり付きながら津軽弁を教わっています。楽しくやって行こうと思います。</p>
<p><strong>宮本侑芽 (前田朱利役)</strong><br />
Q1. 本作の印象を教えていただけますでしょうか。<br />
津軽弁等の各方言が、作品の雰囲気をより色とりどりにしているように思いました。そしてそこに交わる疾走感のある三味線演奏により、見ている側の感情が一層盛り上げられ、作品にぐんぐんと引き込まれていきました。実は、劇中の三味線演奏を聞かせていただきながらお芝居をさせていただいたりもしています。漫画原作のあの迫力がそのまま映像化されます。<br />
お楽しみに！</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えていただけますでしょうか。<br />
元々私自身も「部活」という学生でしか味わえない時間や空間が大好きだったので、朱利が部活を作っていったり、部活や仲間に熱心な姿勢にすごくシンパシーを感じました。朱利はすこし引っ込み思案なところがある一方、人想いで心の中はすごく熱い女の子です。私自身も熱い思いを持って今作品に挑み、朱利たちと一緒に三味線を楽しめるように精進したいと思います。よろしくお願いします。</p>
<p><strong>近藤玲奈 (山里 結役)</strong><br />
Q1. 本作の印象を教えていただけますでしょうか。<br />
三味線という昔から伝わる日本の文化に、現代の高校生たちが取り組む姿がとても魅力的だと思いました。<br />
演奏シーンに出てくる津軽三味線の音色の表現が、ひしひしと伝わってきて、心を動かされます。アニメで演奏を聴いたら一体どんな感じになるんだろうという興味がより一層湧きました。<br />
老若男女問わず、多くの方に観ていただきたい作品です！</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えていただけますでしょうか。<br />
オーディション原稿を見た時、面白そうなキャラクター!しかもオタク!私と一緒じゃん!と、一気に親近感が湧き、結を演じたいという気持ちがとても強くなっていきました。<br />
オタクな時のコミカルな表情や、津軽三味線に対して本気で取り組む真剣な表情など、結には素敵なところがたくさんあるので、アニメを通して皆様にお伝えできるよう精一杯演じさせていただきます!</p>
<p><strong>岡本信彦 (矢口海人役)</strong><br />
Q1. 本作の印象を教えていただけますでしょうか。<br />
とてもリアルな空気感が漂っている作品だなと思いました。<br />
リアルなものをどう声で表現するかがポイントだったのと、リハーサルビデオには三味線の音に感動しました。<br />
絵と合わさった時にどうなるのか、とても楽しみです。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えていただけますでしょうか。<br />
荒々しい印象を最初受けていたのですが、とても繊細な子でした。<br />
言いたいことはしっかり言うという姿が荒々しく見える要因だと思います。<br />
雪がおとなしい印象があるので、そんなおとなしいシーンをいい意味で壊せたらなと思います。</p>
<p><strong>鈴木達央 (永森 雷役)</strong><br />
Q1. 本作の印象を教えていただけますでしょうか。<br />
三味線や音に対して、とても純粋な作品だと感じました。<br />
絡み合う人間模様の中に十人十色の音があり、ドラマがある。三味線を手にする彼らが漫画を読む中で「聞こえないはずの音」を発しているのが印象的でした。知らないのに頭の中で鳴るんですよね。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えていただけますでしょうか。<br />
一見するとネタなお人。ですが、周りをよく見て、時に冷静に時に情熱的に振る舞う様は、年齢相応のようでそうでない、不思議なアンバランスさを抱えている子です。<br />
スタッフと共に素敵な雷をお届けできたらと思います。</p>
<p><strong>本田貴子 (澤村梅子役)</strong><br />
Q1. 本作の印象を教えていただけますでしょうか。<br />
津軽三味線と共に登場人物たちの心の激しい起伏、葛藤を目の当たりにするのですが、なぜかとても静けさを感じる作品でした。本で読んだ『ましろのおと』の世界が音と共に私に鳥肌をたてさせる予感がします。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えていただけますでしょうか。<br />
豪快さと愛嬌を持ち合わせた魅力的な素晴らしい女性です&#8230;と、自分の役ということもあり擁護したいところではありますが自分勝手な母という印象です(笑)。彼女が何に突き動かされているのか作品と一緒に感じていただきたいと思います。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>◆イントロダクション<br />
「俺の、音――」<br />
伝説的な腕を持つ、津軽三味線の奏者・澤村松吾郎。彼を祖父に持つ少年・澤村 雪は、祖父の死をきっかけに、三味線を弾けなくなった……。<br />
”好きな音”を失い、アテもなく上京する雪。<br />
キャバクラで働く女性「立樹ユナ」に助けられた雪は、ライブの前座として津軽三味線の演奏を披露することになる。<br />
雪は、様々な出会いを、想いを三味線の音色にのせて弾く。<br />
自分の音を、自分の想いを探しつづけて――</p>
<p>◆放送情報<br />
2021 年 4 月 MBS/TBS/BS-TBS“アニメイズム”枠にて放送開始!<br />
◆スタッフ<br />
原作:羅川真里茂(講談社「月刊少年マガジン」連載中)<br />
監督:赤城博昭<br />
シリーズ構成:加藤還一<br />
キャラクターデザイン:真島ジロウ<br />
津軽三味線監修:吉田兄弟<br />
アニメーション制作:シンエイ動画<br />
◆キャスト<br />
澤村 雪:島﨑信長<br />
澤村若菜:細谷佳正<br />
前田朱利:宮本侑芽<br />
山里 結:近藤玲奈<br />
矢口海人:岡本信彦<br />
永森 雷:鈴木達央<br />
澤村梅子:本田貴子</p>
<p>公式 HP:<a href="http://mashironooto-official.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">mashironooto-official.com</a><br />
公式 Twitter:@mashironooto_pr</p>
<p>◆原作情報<br />
コミックス『ましろのおと』(講談社『月刊少年マガジン』連載)<br />
著・羅川真里茂<br />
1〜25 巻、好評発売中!<br />
第 1 話試し読み公開中!<br />
https://pocket.shonenmagazine.com/episode/10834108156642890634<!-- orig { --><a href="https://pocket.shonenmagazine.com/episode/10834108156642890634" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>TRIGGER×吉成曜×中島かずき TVアニメ「BNA」新キービジュアル＆メインキャラ解禁　キャストに諸星すみれ・細谷佳正・長縄まりあ・石川界人</title>
		<link>https://otajo.jp/83401</link>
		<comments>https://otajo.jp/83401#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Dec 2019 08:46:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[BNA]]></category>
		<category><![CDATA[BNA ビー・エヌ・エー]]></category>
		<category><![CDATA[TRIGGER]]></category>
		<category><![CDATA[中島かずき]]></category>
		<category><![CDATA[吉成曜]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[獣人]]></category>
		<category><![CDATA[石川界人]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>
		<category><![CDATA[諸星すみれ]]></category>
		<category><![CDATA[長縄まりあ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=83401</guid>
		<description><![CDATA[映画『プロメア』の大ヒットが記憶に新しいスタジオTRIGGERによる最新作TVアニメーション『BNA ビー・エヌ・エー』の第2弾キービジュアルが解禁され、メインキャストが発表！　吉成曜監督と中島かずき氏からコメントも到着 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/BNA_poster2.jpg" /><br />
映画『プロメア』の大ヒットが記憶に新しいスタジオTRIGGERによる最新作TVアニメーション『BNA ビー・エヌ・エー』の第2弾キービジュアルが解禁され、メインキャストが発表！　吉成曜監督と中島かずき氏からコメントも到着しました。</p>
<p>アニメーションスタジオTRIGGERと、『天元突破グレンラガン』でメカデザインやビジュアルを手掛け、『リトル ウィッチ アカデミア』の監督として知られる吉成曜氏、同じく『天元突破グレンラガン』、『キルラキル』、映画『プロメア』などの脚本を手掛けた劇団☆新感線の中島かずき氏がタッグを組む最新TVアニメ『BNA ビー・エヌ・エー』が2020年4月よりフジテレビ「+Ultra」にて放送。</p>
<p>今年7月に行われた北米最大級のアニメイベント「Anime Expo 2019」にて解禁された第1弾キービジュアルでは、ネオンに照らされた高層ビルに佇む2人のキャラクターが描かれ、そのクールな世界観がアニメファンの間で話題となった本作。今回解禁された第2弾キービジュアルでは、本作の主人公である影森みちるが彼女と行動を共にする大神士郎を華麗に抜き去る様子が大きく描かれ、「タヌキ娘誕生」「獣因子覚醒」から醸し出されるポップで可愛らしい印象とハードボイルドで熱い印象が絶妙に絡み合った、新しい凸凹コンビの誕生を予期させるデザインとなっています。</p>
<p>そして、メインキャラクターのキャストも発表！　とある秘密を抱えてアニマシティへ逃げ込んできた女子高生のタヌキ獣人・影森みちる（かげもり みちる）役には、今年『約束のネバーランド』にて主人公エマを見事に演じきり現在話題沸騰中の諸星すみれさん。</p>
<p>ある成り行きから仕方なくみちるの面倒を見ることになる人間嫌いのオオカミ獣人・大神士郎（おおがみ しろう）役には、TVアニメーション『機動戦士ガンダム　鉄血のオルフェンズ』オルガ・イツカ役や、映画『この世界の片隅に』北條周作役などで繊細かつ力強いキャラクターを演じてきた細谷佳正さん。</p>
<p>みちるの親友で、アイドル志望の美少女である日渡なずな（ひわたし なずな）役には、『はたらく細胞』血小板役にて話題を呼んだ長縄まりあさん。財閥グループの御曹司であり、シルヴァスタ製薬の若きCEOであるアラン・シルヴァスタ役には、『ハイキュー！！』影山飛雄役から、『ダンベル何キロ持てる？』街雄鳴造役まで幅広いキャラクターを演じる石川界人さんに決定しました！</p>
<h3>スタッフ＆キャストコメント</h3>
<p><strong>吉成曜監督<br />
＜タイトル『BNA ビー・エヌ・エー』に込めた気持ち＞</strong><br />
BNAはタイトルにBRAND NEW ANIMALと入っていますが、BEAST NEW AGEでもいいしBEING NEO ANIMALでもBEASTとDNAの合成でもいい。ただ、どんなものにも変化し得る新しい存在という意味では共通しています。タイトルに込めた思いは色々な囚われているものからの解放というのが一番大きくて、あとは本編を見た人がそれぞれで感じてくれればいいなと思っています。</p>
<p><strong>中島かずき<br />
＜作品『BNA ビー・エヌ・エー』に込めた気持ち＞</strong><br />
吉成監督のアニメがすごいのはみなさんもよくご存じでしょう。今回は彼がやりたいものにどれだけ力添えできるかというスタンスで臨んでいます。今までの今石監督でTRIGGERと一緒に作った作品とはまた一味違う、新しいものができると思います。ご期待下さい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/ca4c3768df824bd079d9018431763ae4.jpg" /><br />
<strong>影森みちる：</strong><br />
とある秘密を抱えてアニマシティへ逃げ込んできた女子高生のタヌキ獣人。</p>
<p><strong>影森みちる役：諸星すみれ<br />
＜出演決定コメント＞</strong><br />
BNAはオリジナル作品ということで、どういったストーリー展開になっていくのか、画面の中でみちるがどのような表情や動きを見せてくれるのかとても楽しみで、はやくみちるを演じたい！という気持ちでいっぱいでした。<br />
<strong>＜みちるを演じるうえでの意気込みコメント＞</strong><br />
みちるはどんな時でも自然体で、自分の考えや芯をしっかりと持っている女の子です。目の前のことに全力でぶつかっていく姿に刺激を受けながら、私自身もひとつひとつのお芝居に精一杯向き合っていけたらと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/6e6ef666bd66490ba793929a9917f72e.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/dab91150e8282fd9d795fd66d41ce3e5.jpg" /><br />
<strong>大神士郎：</strong><br />
人間嫌いのオオカミ獣人。ある成り行きから仕方なくみちるの面倒を見ることになる。</p>
<p><strong>大神士郎役：細谷佳正<br />
＜出演決定コメント＞</strong><br />
脚本家の中島かずきさんと一緒に仕事が出来る事や、諸星すみれさんの相手役として芝居が出来る事が、本当に有り難いですし、光栄に思います。オーディションの時から面白そうなものを感じていたので、関わる事が出来て本当に嬉しいです。<br />
<strong>＜士郎を演じるうえでの意気込みコメント＞</strong><br />
丁寧に、柔らかく。大胆で、無責任に。とらわれず、色んなことを試しながら、可能性を探りながら、『士郎』というキャラクターを作って行きたいと思っています。放送を楽しみに待っていて下さい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/934aa1e9ff35695e596668fd4964949e.jpg" /><br />
<strong>日渡なずな：</strong><br />
みちるの親友で、アイドル志望の美少女。</p>
<p><strong>日渡なずな役：長縄まりあ<br />
＜出演決定コメント＞</strong><br />
本当に驚きました。決定の連絡をいただいた後、すぐにオーディション時にいただいていたなずなの設定資料を改めてしっかり読み返しました。表情など細かいところまで必死に見ていたら、なずなが、みちるが、BNAがどんな風になるのか、アフレコが物凄く楽しみになりました。<br />
<strong>＜なずなを演じるうえでの意気込みコメント＞</strong><br />
なずなという1人の女の子の心情を少しでも繊細に表現できるよう、1話1話大切に楽しく演じていきたいと思います！精進します！宜しくお願い致します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/78a2363c4fcf7f19b2cc6f7a3c579f89.jpg" /><br />
<strong>アラン・シルヴァスタ：</strong><br />
財閥グループの御曹司であり、シルヴァスタ製薬の若きCEO。</p>
<p><strong>アラン・シルヴァスタ役：石川界人<br />
＜出演決定コメント＞</strong><br />
アランを演じさせて頂きます、石川界人です。アラン役で決まりましたとご連絡いただいた時は驚きました。当日に急遽受けさせていただいたので、自分の中では不安でいっぱいだったのですが、吉報としてこの作品のタイトルを聞くことができてホッとしました。<br />
<strong>＜アランを演じるうえでの意気込みコメント＞</strong><br />
アランはまだ謎が多く、僕自身も知らされていないことが多いのでこれから回を追うごとに彼の個人が明らかになっていくのを楽しみにしています。そして一挙手一投足を取りこぼさないように彼の思考を追えるように精一杯喰らい付いていきます。</p>
<h3>TVアニメ「BNA ビー・エヌ・エー」作品概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
21世紀、それまで歴史の闇に隠れていた獣人達がその存在を明らかにし始めていた。普通の人間だった影森みちるは、ある日突然タヌキ獣人になってしまう。人間たちから逃れるために向かった獣人特区『アニマシティ』は、十年前に獣人が獣人らしく生きるために作られた獣人のための街。そこで人間嫌いのオオカミ獣人・大神士郎と出会ったみちるは、彼と行動を共にするなかで、人間の世界にいた頃には知らなかった『獣人たち』の悩みや生活、喜びを学んでいく。なぜ、みちるは獣人になってしまったのか。その謎を追ううちに、予想もしていなかった大きな出来事に巻き込まれていくのだった。</p>
<p>＜STAFF＞<br />
監督：吉成曜<br />
脚本：中島かずき<br />
アニメーション制作：TRIGGER<br />
＜CAST＞<br />
影森みちる：諸星すみれ<br />
大神士郎：細谷佳正<br />
日渡なずな：長縄まりあ<br />
アラン・シルヴァスタ：石川界人</p>
<p>＜放送情報＞<br />
2020年4月よりフジテレビ「+Ultra」にて放送<br />
BSフジほかでも放送<br />
＜公式サイト＞ <a href="http://bna-anime.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">bna-anime.com</a><br />
＜公式Twitter＞@bna_anime</p>
<p>（C）2020 TRIGGER・中島かずき／『BNA ビー・エヌ・エー』製作委員会</p>
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		<item>
		<title>10月アニメ「ちはやふる3」ついにティザーPV公開！　シネ・リーブル池袋「アニメZONE」にて第1・2期の上映も決定</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Jul 2019 01:39:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[広瀬すずさん主演による実写映画「ちはやふる―結び―」も公開され、世代を超えて愛される大人気コミック「ちはやふる」。前作、「ちはやふる２」から約6年、TVシリーズ第3期がいよいよ2019年10月に放送スタートいたします。  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/3a1e123bebe07d42e19e11374d65fa1f.jpg" /><br />
広瀬すずさん主演による実写映画「ちはやふる―結び―」も公開され、世代を超えて愛される大人気コミック「ちはやふる」。前作、「ちはやふる２」から約6年、TVシリーズ第3期がいよいよ2019年10月に放送スタートいたします。</p>
<p>期待が高まるTVアニメ第3期のキービジュアルとティザーPVが公開！　キービジュアルは、綾瀬千早、綿谷新、真島太一、そして現名人とクイーンである周防久志、若宮詩暢の姿が描かれ、かるたの聖地であり名人位・クイーン位決定戦も行われる近江神宮を背景に、第３期も熱い戦いを予感させる1枚となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/2.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/3.jpg" /><br />
ティザーPVは千早・新・太一がかるたを通してまた会おうと約束した小学生時代から、高校2年生の夏、全国優勝した千早率いる瑞沢高校かるた部が気持ちを新たに、次の目標へ向かおうとする姿が描かれています。新もチーム戦に挑むべく、かるた部創設に向けて動き出します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/6.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/5.jpg" /><br />
そして、TVアニメ「ちはやふる2」の放送から約6年の歳月が経て、99RadioService が歌うOP主題歌「COLORFUL」に乗せ、さらに白熱とした試合とひたむきな青春を期待させるPVとなっています！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/LqZNHvbPfW0" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
◆TVアニメ「ちはやふる3」ティザーPV<br />
https://www.youtube.com/watch?v=LqZNHvbPfW0<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=LqZNHvbPfW0" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>また、茅野愛衣さん、入野自由さん、代永翼さんなど瑞沢高校かるた部メンバーのキャストコメントも到着！　さらに、シネ・リーブル池袋にて一年中アニメを大型スクリーンで楽しめる企画「アニメZONE」にて「ちはやふる」第1～2期の上映が決定しました。上映では、瀬戸麻沙美さん、宮野真守さん、細谷佳正さんの3期に向けての意気込みコメントも流れるそうです。</p>
<h3>瑞沢高校かるた部メンバーのキャストコメントが到着！</h3>
<p>千早、太一が率いる瑞沢高校かるた部のメンバー、奈良 徹さん(西田優征役)、茅野愛衣さん（大江奏役）、代永翼さん（駒野勉役）、潘めぐみさん（花野 菫役）、入野自由さん（筑波秋博役）からキャストコメントが到着しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/7e5086f27f7f913712cc9f6bb0f7eece.jpg" /><br />
<strong>◆奈良 徹(西田優征役)</strong><br />
『ちはやふる』第3期、ついに、です！<br />
アフレコもはじまり、１期２期同様、本当に丁寧につくられている作品だと実感しています。僕も、僕自身心待ちにしていた第３期、精一杯つとめさせていただきます。<br />
ずっと待っていてくださった皆様、そして、アニメではまだご覧になったことがない方にも楽しみにしていただけると嬉しいです。もう少しです。もう少しで帰ってきます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/b92faa4be6cd088a772ad5ac368b5fa3.jpg" /><br />
<strong>◆茅野愛衣（大江奏役）</strong><br />
アニメのちはやふるの世界が帰ってきます！第3期が発表されてから、私も今か今かと心待ちにしておりました…！<br />
今回も、浅香監督をはじめとするスタッフの方々のちはや愛を感じながら、キャストも変わらぬ熱さを持って作品と向き合っています。そんな沢山のパワーが集まったアニメ版ちはやふる。<br />
作品を愛してやまない皆さまに楽しんで頂けたら幸いです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/a90ce313e1e907fce78e5d63f2dd5c40.jpg" /><br />
<strong>◆代永翼（駒野勉役）</strong><br />
皆さんお待たせしました！！アニメ「ちはやふる」が再び帰ってまいりました。前作から6年空いたと感じさせない位、みんなで気合いを入れて絶賛収録に挑んでおります。僕自身も久しぶりに机くんを演じられる事を大変嬉しく思っております。また青春出来るんだなぁ〜今回も涙ありドキドキあり笑いありの素敵な作品になっておりますので応援宜しくお願い致します。<br />
そして楽しんで下さい！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/dbf84cb531d203165041cd3b74033625.jpg" /><br />
<strong>◆潘めぐみ（花野 菫役）</strong><br />
このときを待ち侘びていました。第2期から6年の時が経って…。その間に、ちはやファンの皆さんにお会いする機会もあって…。この6年間、たくさんのことがありました。変わったことも、変わらないものも、たくさん。だけど、ちはやたちの時間は、あのときのままで…。見たいシーン、聞きたいセリフ、いっぱいあります。菫にとっても大切な場面、菫としても伝えたい想いが、ぎゅぎゅっと詰まってます。それがあと少し、もう少しで、皆さんのもとに届く。どうぞ楽しみに待っていて下さいね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/a23d41da77593a6637c924199c76b476.jpg" /><br />
<strong>◆入野自由（筑波秋博役）</strong><br />
遂にきました！ちはやふる3！大好きな作品が、このように長く長く続いていること、とても嬉しく思っています。<br />
筑波くんがこの後どのようにメインストーリーに絡んでくるのか&#8230;彼はA級になれるのか！？千早をめぐる、新、太一の恋のライバルになるのか！？お楽しみに！</p>
<h3>シネ・リーブル池袋にて「ちはやふる」第1、2期の上映が決定！</h3>
<p>一年中アニメを大型スクリーンで上映する「アニメZONE」に「ちはやふる」第1、2期の上映が決定しました！</p>
<p>シネ・リーブル池袋にて8月9日（金）～8月29日（木）の期間中「ちはやふる3」の放送前にこれまで放送された本編をスクリーンにてお楽しみいただけます。</p>
<p>また、綾瀬千早役・瀬戸麻沙美さん、真島太一役・宮野真守さん、綿谷新役・細谷佳正さんの第3期へ向けての意気込みコメントもご覧いただけるほか、期間中各回先着10名様に非売品「ちはやふるweek inあわらオフィシャルまち歩きガイドブック」をプレゼント。</p>
<p>上映スケジュールの詳細は近日「アニメZONE」公式サイトにて発表予定！　ぜひご覧ください。<br />
公式サイト：https://ttcg.jp/cinelibre_ikebukuro/topics/<br />
公式Twitter：@animezone_movie<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
【アニメZONE　概要】<br />
実施時期：2019年8月9日（金）～8月29日（木）　<br />
上映場所：シネ・リーブル池袋<br />
（東京都豊島区西池袋 1-11-1 ルミネ池袋 8F）<br />
料金：<br />
A：1,500円<br />
B：2,800円<br />
C：5,400円<br />
D：料金は公式サイトをご確認下さい<br />
※TCGメンバーズカードをお持ちの方は「アニメZONE」通常料金より100円割引となります。<br />
※上映話数は作品により多少変動する可能性がございます。<br />
チケット：上映日の３日前より販売開始いたします。<br />
（WEB：0時より／窓口：劇場の当日初回上映時間の20分前より）<br />
※窓口での販売時間は劇場の混雑状況により早まる可能性がございます。<br />
※イベント上映につきましてはチケットの販売時期及び料金が変更となる可能性がございます。最新情報は公<br />
式サイトをご確認下さい。<br />
公式サイト：https://ttcg.jp/cinelibre_ikebukuro/topics/<!-- orig { --><a href="https://ttcg.jp/cinelibre_ikebukuro/topics/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter：@animezone_movie</p>
<h3>TVアニメ「ちはやふる」　作品概要</h3>
<p>【放送情報】<br />
2019年10月より日本テレビAnichU枠ほかにて放送開始！</p>
<p>【イントロダクション】<br />
「競技かるた」という斬新な題材と少女漫画でありながらも白熱した試合展開に、年齢、性別問わず人気を博す『ちはやふる』（末次由紀／講談社「BE･LOVE」連載）。<br />
時代を越えても色褪せることのない美しい“百人一首”の歌と共に、畳の上で青春を懸ける高校生たちが「競技かるた」を通して成長し続ける姿を描く。<br />
前作「ちはやふる２」から約6年、2019年10月に待望のTVアニメ「ちはやふる3」の放送が決定！<br />
第1～2期に引き続き、監督は浅賀守生、キャラクターデザインは濱田邦彦、アニメーション制作はマッドハウスが務めます。</p>
<p>【ストーリー】<br />
クイーンになる夢も、将来の夢も諦めたくない！<br />
この一瞬に一生を懸ける―――――<br />
高校2年生の夏、新入部員と共に全国大会へ出場した千早たち瑞沢高校かるた部。<br />
団体戦では常勝校・富士崎高校を破り瑞沢高校が念願の初優勝、個人戦ではB級が太一、<br />
そしてA級では新が優勝を果たす。<br />
千早は団体戦で負傷した右指の手術も無事成功し、太一と共に富士崎高校の夏合宿に参加する。<br />
顧問の桜沢先生によるスパルタな指導にもめげず、名人・クイーン戦に照準を合わせ練習に励んでいた矢先、出場が危ぶまれるある事実を知ることに……<br />
一方、チームを持つことでかるたへの可能性が広がることが知った新は、かるた部創設に向け動き出していた。<br />
新たなるライバルの登場、これからの進路、クイーンになる夢……<br />
等身大の高校生によるひたむきでまっすぐな想いと情熱が溢れ出す第3期が開幕！</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作：末次由紀（講談社「BE・LOVE」連載）<br />
監督：浅香守生<br />
シリーズ構成：柿原優子<br />
キャラクターデザイン：濱田邦彦<br />
美術監督：清水友幸<br />
色彩設計：大野春恵<br />
撮影監督：伏原あかね<br />
CG監督：鈴木大輝<br />
特殊効果：チーム・タニグチ<br />
編集：木村佳史子<br />
音楽：山下康介<br />
音響監督：三間雅文<br />
アニメーション制作：マッドハウス<br />
オープニングテーマ：99RadioService 「COLORFUL」<br />
エンディングテーマ：バンドハラスメント 「一目惚れ」<br />
制作著作：アニメ「ちはやふる」プロフェクト2019<br />
【キャスト】<br />
綾瀬千早：瀬戸麻沙美<br />
真島太一：宮野真守<br />
綿谷 新：細谷佳正<br />
西田優征：奈良 徹<br />
大江 奏：茅野愛衣<br />
駒野 勉：代永 翼<br />
花野 菫：潘めぐみ<br />
筑波秋博：入野自由<br />
ほか<br />
【原作情報】<br />
原作：末次由紀『ちはやふる』（講談社「BE・LOVE」連載）<br />
既刊1巻～42巻好評発売中！<br />
＜公式HP＞ <a href="https://www.ntv.co.jp/chihayafuru/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.ntv.co.jp/chihayafuru/</a><br />
＜公式Twitter＞ ＠chihaya_anime<br />
（C）末次由紀／講談社・アニメ「ちはやふる」プロジェクト2019</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『逃げ恥』初舞台化で朗読劇に！梶裕貴・細谷佳正・生駒里奈・内田真礼らが平匡やみくりを演じる</title>
		<link>https://otajo.jp/79492</link>
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		<pubDate>Thu, 27 Jun 2019 03:27:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[東宝が贈るラブストーリーに特化した朗読劇シリーズ《恋を読む》の第2弾としてTVドラマも話題となった大人気コミック『逃げるは恥だが役に立つ』の初の舞台化が決定！　声優から俳優といったフィールドを越えたキャストも発表され、コ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/dc71eb7b7ee49f18fbc445fd3d978e67-1.jpg" /><br />
東宝が贈るラブストーリーに特化した朗読劇シリーズ《恋を読む》の第2弾としてTVドラマも話題となった大人気コミック『逃げるは恥だが役に立つ』の初の舞台化が決定！　声優から俳優といったフィールドを越えたキャストも発表され、コメントが到着しました。</p>
<p>原作は、2012年より月刊「Kiss」(講談社)にて連載中の大ヒットラブコメディ。夫=雇用主、妻=従業員の“契約結婚”という斬新な設定ながら、笑いと胸キュンあふれる展開、仕事や夫婦の在り方に自分達らしく向き合う主人公たちの姿が多くの読者の共感を呼び、2015年に第39回講談社漫画賞(少女部門)を受賞。翌年、連続テレビドラマ化されると人気は日本中に拡大し、最終話の平均視聴率が20.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録するなど大きな社会現象となりました。</p>
<p>舞台版の脚本・演出を務めるのは、朗読劇シリーズ《恋を読む》第1弾『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』に続き、劇団「ロロ」主宰の三浦直之氏。NHKよるドラ『腐女子、うっかりゲイに告(コク)る。』の脚本を手掛けるなどその才能は舞台に止まることなく、今最も熱い若手劇作家として注目を集めています。</p>
<p>さらに今回、『ぼく明日』のクリエイティブチームがふたたび集結！　俳優の言葉と映像、音楽を有機的にリンクさせ、朗読劇の枠を超えた特別な体験をお届けします。</p>
<p>舞台に登場するのは、年齢も性別もバラバラ、でも皆少しずつ“生きづらさ”を感じている4人のキャラクター。この、まさに現代を切り取った4人を、多彩なジャンルのトップランナーが日替わりで演じます。</p>
<p>キャストは以下の4組。</p>
<blockquote><p>・荒木宏文×妃海 風×石川界人×友近<br />
・細谷佳正×咲妃みゆ×木村達成×壮 一帆<br />
・梶 裕貴×生駒里奈×有澤樟太郎×濱田めぐみ<br />
・吉沢 悠×内田真礼×斉藤壮馬×朴 璐美</p></blockquote>
<blockquote><p>【原作 海野つなみコメント】<br />
朗読劇化のお話をいただいて、どんな感じになるんだろうとワクワクしました。生の声って、体の奥まで届くというか、特別な力があるように感じてまして。<br />
そして声だけのお芝居って、それぞれの頭の中で何倍にも膨らむと思うのです。<br />
今回素晴らしい皆さんが、私が脳内で妄想した話を再現してくださる！<br />
作者としてもう、嬉し恥ずかし楽しみでなりません。<br />
漫画、ドラマ、さらに生舞台の朗読劇という新たな「逃げ恥」の世界に、皆様どうぞお越しください！</p>
<p>【脚本・演出 三浦直之コメント】<br />
『逃げるは恥だが役に立つ』のみくりと平匡は「夫婦」という役割を演じています。けれど、2人は演じるからこそ「夫婦」について真摯に向き合い考え言葉を交わし、その結果、むしろ凝り固まった役割をこえた清々しい関係性を結びます。ぼくはそんな2人をとても美しいとおもいます。『逃げるは恥だが役に立つ』という物語を、さまざまなキャストのみなさんがどんな風に演じてくれるのかとてもワクワクしています。</p></blockquote>
<h3>【キャストコメント】 ※公演日順</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/0b212da13593f48c8d1f44a4bf0e78f4.jpg" /><br />
<strong>・荒木宏文 (10月2日出演/津崎平匡役)</strong><br />
この度、朗読劇『逃げるは恥だが役に立つ』に出演する事が決まりました。<br />
社会現象になったくらい国民の皆様に愛された「逃げ恥」に朗読劇で参加できる事、とても嬉しく思います。<br />
同時に大きなプレッシャーにもなりますが、この刺激を全力で楽しんで、あの世界を「朗読劇」というドラマとは違うエンターテイメントでも再現し、新しい楽しさを皆様にお届け出来るよう精一杯努めます。</p>
<p><strong>・妃海風(10月2日出演/森山みくり役)</strong><br />
あの大人気作品への出演！心から嬉しかったです。<br />
決まった瞬間頭の中では、やはり例のダンスを踊っていました！<br />
ドラマにハマっていたので、漫画も読んでみたら、また違った視点からも見えて面白かったです！<br />
さーて今度は朗読劇。。どうなるのでしょうね！<br />
わくわくです！私も楽しみます！</p>
<p><strong>・石川界人 (10月2日出演/風見涼太役)</strong><br />
朗読劇は場の空気や流れによって雰囲気が大きく変わっていくので、共演者の方との呼吸を大事に演じます。<br />
テレビドラマ化もされた作品ということもありプレッシャーを感じていますが、僕なりに朗読劇としての役を演じていけたら思います。</p>
<p><strong>・友近 (10月2日出演/土屋百合役)</strong><br />
朗読劇は初めてで未知の世界だけにワクワクしています。<br />
声だけとはいっても表情や仕草も関係してきますから恥ずかしがらず^_^ 恥ずかしがり屋なんで、、、世界に入り込めたらなと思います。<br />
ドラマで観てた作品なので石田ゆり子さんを意識しすぎずでもゆり子感も出せたら可愛いかなと^_^<br />
楽しみたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/b1a09da4babf27cc1cb43f4b398ef330.jpg" /><br />
<strong>・細谷佳正 (10月3日出演/津崎平匡役)</strong><br />
日頃お会い出来ない俳優の方々とご一緒にお仕事をするご機会を頂けて、とても嬉しく思っています。<br />
「大きく、貴重な経験だった」と振り返った時に思える様に、大事にその時間を過ごして行こうと思います。</p>
<p><strong>・咲妃みゆ(10月3日出演/森山みくり役)</strong><br />
森山みくり役を務めさせて頂く咲妃みゆです。<br />
以前この物語をテレビドラマで拝見しました。驚きの展開の連続で、魅力的な登場人物一人一人をとても愛おしく感じました。一体どのような朗読劇になるのか楽しみです！<br />
細谷さん、木村さん、壮さんとご一緒させて頂けることも嬉しく光栄に思います！どうぞ宜しくお願い致します。</p>
<p><strong>・木村達成 (10月3日出演/風見涼太役)</strong><br />
前作から引き続き、「恋を読む」シリーズに出演させていただき嬉しいです。<br />
前作が初めての朗読劇で、お客様をのめり込ませることができるのかとても考えたのを覚えています。<br />
今作はキャスト4人なので、どんな掛け合いになるのか楽しみです。<br />
そして、また三浦さんと一緒に作品を作れることが嬉しいです。<br />
ぜひ、劇場にお越しください！絶対後悔させません!!</p>
<p><strong>・壮一帆 (10月3日出演/土屋百合役)</strong><br />
この度、『逃げるは恥だが役に立つ』で初めてリーディングに挑戦させていただく、壮一帆です！<br />
いつかやってみたい、と思っていたので、とても嬉しいです♪<br />
どんな感じになるのか楽しみしかない！<br />
どうぞ宜しくお願いいたします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/41843fe3410233144610ccbb710aa25b.jpg" /><br />
<strong>・梶裕貴(10月4、5日出演/津崎平匡役)</strong><br />
「恋を読む」シリーズ、二作品目の参加です。<br />
演出や美術含め、とても素敵な世界観の中で行われた朗読劇だったので、今回も非常に楽しみにしています。<br />
錚々たる共演者の皆さんと一緒に、楽しくお芝居できたらなと思っております。</p>
<p><strong>・生駒里奈(10月4、5日出演/森山みくり役)</strong><br />
今回、「逃げ恥」と沢山の方々に呼ばれ愛される作品に携われる事がとても嬉しいです。<br />
朗読劇は2回目の出演ですが、人間は普段、生まれた時から口を使い言葉というものでコミュニケーションを取っていて、私も人前で話す機会が多いのですが、お芝居!となるとこんなにも難しいのかと、、日々葛藤しながら向き合っています。<br />
ご来場くださった皆様に楽しかった!を沢山与えられる様に作って行きたいと思います!!<br />
ワクワクしながら幕が上がるのを待っていて下さいね!!</p>
<p><strong>・有澤樟太郎 (10月4、5日出演/風見涼太役)</strong><br />
風見涼太役を演じさせていただきます、有澤樟太郎です。<br />
社会現象を巻き起こした今作の朗読劇に出演ということでとても嬉しいです。<br />
実年齢より上の役を演じることがあまりないので挑戦になりますが、人間ドラマを大事に精一杯頑張ります！</p>
<p><strong>・濱田めぐみ(10月4、5日出演/土屋百合役)</strong><br />
私自身初めての試みである朗読劇！<br />
今まで舞台で全身を使って表現してきましたが今回はどうなるのか？<br />
どんな風に仕上がるのか楽しみでなりません！<br />
ワクワクしながら取り組んでいきたいと思います！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/d68fd963b545bd3a536098bca5c4b028.jpg" /><br />
<strong>・吉沢悠 (10月6日出演/津崎平匡役)</strong><br />
あの大ヒットした「逃げ恥」を、朗読で表現する機会をいただき、今から待ち遠しいです。<br />
朗読劇で演じる難しさと奥深さを今回のキャラクターでも感じることになると思うので、素晴らしい声優の方々との共演が、ドラマ版と違った魅力が生まれる事に、ご期待ください。</p>
<p><strong>・内田真礼 (10月6日出演/森山みくり役)</strong><br />
とても話題になったテレビドラマということで、沢山の方の記憶に残っていると思います！<br />
出演が決まった時、そのストーリーに自分が入って行けるというのはとても嬉しく思いました。<br />
朗読劇というステージは、言葉を大切に伝えられる大好きな舞台です。<br />
お客様に直接届けられるメッセージを大事に立ちたいと思います。<br />
ドラマから新しい形に変わりお届けする「逃げ恥」!劇場でその物語を是非ご覧ください♪</p>
<p><strong>・斉藤壮馬 (10月6日出演/風見涼太役)</strong><br />
風見涼太役を担当させていただきます、斉藤壮馬と申します。<br />
ドラマを入り口に原作も拝読しておりましたので、出演させていただけて非常に嬉しいです。<br />
朗読という形で作品がどう表現されるのか、自分自身も楽しみにしています。<br />
何卒よろしくお願いいたします！</p>
<p><strong>・朴璐美 (10月6日出演/土屋百合役)</strong><br />
なかなかラブコメ=朴璐美のイメージが無いかもしれないので(笑)<br />
私もすごく新鮮な気持ちなのですが、演じさせて頂く百合の、恋に対して「慣れ」のない体当たりなところ、純粋で、だからこそ不器用なところを『愛おしく』感じて頂けるよう、素直に、ハートフルに言葉に乗せてお届けできたらな、とワクワクしています。</p>
<h3>恋を読む vol.2『逃げるは恥だが役に立つ』作品概要</h3>
<blockquote><p>STORY<br />
院卒だけど内定ゼロ、派遣切りで無職になってしまった森山みくりは、父親のはからいで、恋愛経験ナシの独身サラリーマン・津崎平匡(つざき・ひらまさ)の家事代行として働き始める。しかし良好な関係を築いたのも束の間、実家の事情でまたも職を失いそうになったみくりは、ひょんな会話の流れから平匡に「就職としての結婚」を提案。超真面目な平匡が導き出した答えは、まさかの<契約結婚>だった!!<br />
周囲には雇用関係を隠して始まった新婚生活。でも夫婦にしてはぎこちない2人の様子に、平匡の同僚・風見涼太は疑いの目を向け、みくりの伯母・土屋百合は心配を隠せない。さらに平匡とみくりもひとつ屋根の下で暮らすうちに、お互いを意識し出してしまい&#8230; 果たして、波乱ずくめの契約結婚の行方は!?</p></blockquote>
<p>■公演名 恋を読むvol.2『逃げるは恥だが役に立つ』<br />
■期 間 2019年10月2日(水)〜10月6日(日) 計10公演<br />
■会 場 ヒューリックホール東京<br />
東京都千代田区有楽町2丁目5-1 有楽町マリオン11F 阪急メンズ東京側<br />
■原 作 海野つなみ『逃げるは恥だが役に立つ』(講談社「Kiss」連載)<br />
■脚本・演出 三浦直之(ロロ)<br />
■出 演(公演日順)<br />
荒木宏文×妃海 風×石川界人×友近/<br />
細谷佳正×咲妃みゆ×木村達成×壮 一帆/<br />
梶 裕貴×生駒里奈×有澤樟太郎×濱田めぐみ/<br />
吉沢 悠×内田真礼×斉藤壮馬×朴 璐美<br />
■音 楽 深澤恵梨香<br />
■美 術 中村友美<br />
■照 明 阿部典夫<br />
■音 響 池田野歩<br />
■衣 裳 神田百実<br />
■映 像 松澤延拓<br />
■ヘアメイク 佐藤慎一(M’s factory)<br />
■舞台監督 鈴村志門<br />
■演出助手 齋藤 歩<br />
■制作助手 中村真由美<br />
■プロデューサー 尾木晴佳<br />
■主催・製作 東宝<br />
■チケット 一般前売開始 8月10日(土) 料金:6,500円(全席指定・税込)<br />
ローソンチケット独占販売 https://l-tike.com/nigehaji/<!-- orig { --><a href="https://l-tike.com/nigehaji/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
0570-084-003(音声自動応答 Lコード:39333)<br />
0570-000-407(オペレーター 10:00~20:00)<br />
ローソン・ミニストップ店頭【Loppi】にて直接購入可能</p>
<p>★オフィシャル抽選先行 実施決定!<br />
受付期間:7月16日(火)12:00～7月22日(月)23:59</p>
<p>■公演スケジュール 10月2日(水)14:00/18:00<br />
荒木宏文×妃海 風×石川界人×友近<br />
10月3日(木)15:00/19:00<br />
細谷佳正×咲妃みゆ×木村達成×壮 一帆<br />
10月4日(金)15:00/19:00、10月5日(土)15:00/19:00<br />
梶 裕貴×生駒里奈×有澤樟太郎×濱田めぐみ<br />
10月6日(日)12:00/16:00<br />
吉沢 悠×内田真礼×斉藤壮馬×朴 璐美</p>
<p>■公式サイト <a href="https://www.tohostage.com/nigehaji/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.tohostage.com/nigehaji/</a><br />
■公式Twitter @koiwoyomu_stage</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>幾原邦彦アニメ『さらざんまい』謎の警官・玲央（CV：宮野真守）と真武（CV：細谷佳正）のPV公開「欲望を、搾り取れ」</title>
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		<comments>https://otajo.jp/77891#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 10 Apr 2019 05:50:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[阿久津 真武]]></category>

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		<description><![CDATA[『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』の幾原邦彦監督のオリジナルTVアニメ最新作『さらざんまい』が4月11日よりノイタミナ枠で放送スタート。 浅草の街を舞台に、カッパに変身した少年たちがゾンビと戦うという謎の多い本作です [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/18f34806d4a3eecaabe53137889739c1.jpg" /><br />
『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』の幾原邦彦監督のオリジナルTVアニメ最新作『さらざんまい』が4月11日よりノイタミナ枠で放送スタート。</p>
<p>浅草の街を舞台に、カッパに変身した少年たちがゾンビと戦うという謎の多い本作ですが、解禁されているキャラクターの中でも、さらに謎めいていそうなキャラクター・新星 玲央と阿久津 真武のショートPVが公式Twitterにて公開。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">新星 玲央(にいぼし れお)：交番に勤務する警官で真武の相棒。 <a href="https://t.co/1uVxsouEd7">pic.twitter.com/1uVxsouEd7</a></p>
<p>&mdash; さらざんまい (@sarazanmai) <a href="https://twitter.com/sarazanmai/status/1115185606638723073?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年4月8日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>新星 玲央（にいぼし　れお／CV：宮野真守）と阿久津 真武（あくつ まぶ／CV：細谷佳正）は、交番に勤務する警官で相棒同士。動画の中のセリフから、繋がれない者への扉を開く存在となるのか……？</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">阿久津 真武(あくつ まぶ)：交番に勤務する警官で玲央の相棒。 <a href="https://t.co/dqmgo1pbbg">pic.twitter.com/dqmgo1pbbg</a></p>
<p>&mdash; さらざんまい (@sarazanmai) <a href="https://twitter.com/sarazanmai/status/1115548974771924992?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年4月9日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>「欲望か」「愛か」と選択を迫っているようにも聞こえ、「欲望を、搾り取れ」と終わっているところも気になります……！</p>
<p>また、2人で更新しているTwitterアカウント“玲央と真武のゆるふわ勤務日誌”も展開中。2人の謎めいた日常を覗き見ることができますよ！<br />
<!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">ROX行って来た<a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%8E%B2%E5%A4%AE?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#玲央</a> <a href="https://t.co/bfHF2K3C8S">pic.twitter.com/bfHF2K3C8S</a></p>
<p>&mdash; 玲央と真武 (@keeponly1luv) <a href="https://twitter.com/keeponly1luv/status/1109022579019399168?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年3月22日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>玲央と真武<br />
@keeponly1luv<br />
https://twitter.com/keeponly1luv<!-- orig { --><a href="https://twitter.com/keeponly1luv" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>TVアニメ『さらざんまい』フジテレビ“ノイタミナ”にて4月11日（木）24時55分より放送開始！<br />
アニマックスほか各局でも放送<br />
※放送日時は変更となる場合があります。</p>
<p>公式サイト：<br />
http://sarazanmai.com/<!-- orig { --><a href="http://sarazanmai.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77723" rel="noopener noreferrer" target="_blank">冒頭映像から多数の伏線が!?　謎が多い幾原邦彦監督TVアニメ『さらざんまい』完成度にキャストも驚き！「このアニメやばい」<br />
https://otajo.jp/77723</a></p>
<p>幾原邦彦監督アニメ『さらざんまい』は「カッパがいそうな浅草を舞台に少年たちがつながり合う作品」AGF2018ステージレポ<br />
https://otajo.jp/74880<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74880" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>欲望サクシュ！幾原邦彦監督最新作　4月アニメ『さらざんまい』OP・ED入り本PV解禁<br />
https://otajo.jp/77442<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77442" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>CV：子安武人が怪しい!?　ラスボスを想像する楽しみも！アニメ『Fairy gone フェアリーゴーン』　前野智昭＆細谷佳正インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/77866</link>
		<comments>https://otajo.jp/77866#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 10 Apr 2019 07:11:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[Fairy gone]]></category>
		<category><![CDATA[Fairy gone フェアリーゴーン]]></category>
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		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[フェアリーゴーン]]></category>
		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[妖精]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木健一]]></category>

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		<description><![CDATA[妖精を人間が兵器として使役し戦いを繰り広げるオリジナルアニメーション『Fairy gone フェアリーゴーン』が4月7日よりTOKYO MX他にて放送スタート。 監督は『ジョジョの奇妙な冒険』『はたらく細胞』の鈴木健一さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/DSC_1919OK.jpg" /><br />
妖精を人間が兵器として使役し戦いを繰り広げるオリジナルアニメーション『Fairy gone フェアリーゴーン』が4月7日よりTOKYO MX他にて放送スタート。</p>
<p>監督は『ジョジョの奇妙な冒険』『はたらく細胞』の鈴木健一さん、シリーズ構成・脚本は『灰と幻想のグリムガル』『薔薇のマリア』（原作）の十文字青さん、音楽プロデュースは『灰と幻想のグリムガル』の作中音楽を全て手掛けた(K)NoW_NAME（ノウネイム）、アニメーション制作は『SHIROBAKO』『さよならの朝に約束の花をかざろう』のP.A.WORKSといった、骨太なファンタジー作品が期待できそうなスタッフ陣が集結。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/db60c1164846343ec23b211bccfd0e88.jpg" /><br />
今作は、妖精を戦争の道具として自在に操る『妖精兵』と呼ばれる兵士たちがそれぞれの正義を求め戦う物語。</p>
<p>今回は、メインキャラクターの違法妖精取締機関「ドロテア」第一部隊隊長代理 フリー・アンダーバーを演じる前野智昭さん、孤高のテロリスト ウルフラン・ロウを演じる細谷佳正さんにインタビュー。</p>
<p>見どころやこの作品ならではの収録現場の裏話などお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/DSC_1939OK.jpg" />
<h3>妖精を駆使したトリッキーな戦い方に注目！</h3>
<p><strong>――オリジナル作品ということで、今作の世界観など最初に感じた印象を教えてください。</p>
<p>前野：</strong>最初に設定を見させていただいて、第一印象はファンタジー要素を取り入れた西部劇のような設定だなと思いました。そのファンタジー要素というのが主に妖精を武器として使役するという設定で、妖精を武器にして戦う作品は僕の知っている限りではあまりなかったので、新しい作品がまた世に出てきたなと思いました。そして、統一戦争を経てドロテアという妖精を取り締まる言わば警察のような仕事だったり、一方ではテロリストのような仕事をしていたり、本当にそれぞれのキャラクターにいろんな信念があって、深く考えると「正義とは何か？」を考えさせられる作品になりそうだなと感じました。</p>
<p><strong>細谷：</strong>ウルフランの話になってしまうんですけど、統一戦争で自分が大切にしていた家族を亡くしてしまった事でテロリストになってしまったという設定が印象的でした。統一戦争の規模も、『第二次世界大戦』のような大規模なものをイメージしていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/1596bb6bc90ca661f4e9abfbe185a1c8.jpg" /><br />
<strong>――ご自身の演じるキャラクターをどのように捉えていますか？</p>
<p>前野：</strong>フリーは元々統一戦争で一緒に戦っていたウルフランと今は道が違えているという状況なんですけど、その中でドロテアという妖精を取り締まる機関で働いている人物でとても底が見えないキャラクター。言葉を選ばずに例えるならルパン三世のようなキャラクターと言いますか（笑）。常に大人の余裕と冗談交じりな部分を持ち合わせている。だから、いろいろな振り幅でお芝居を出来るキャラクターで、すごくやりがいを感じています。様々な経験や実績があってそういった人格になっているんだと思いますが、現在アフレコを終えた5話、6話段階ではまだまだ僕もフリーがどのくらいまでの能力を持っているかは、正直測りかねているところもあるので、そのくらい、いろいろな可能性を秘めているキャラクターだと思いますね。きっとこれから主人公のマーリヤと良い信頼関係を築いていくのではなかろうかと予想していますけど、なにせオリジナルなので、どうなっていくかは僕らもまだわからないです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/67cbf1e95ea3edfbf3bed05c3f86c2cd.jpg" />
<p><strong>細谷：</strong>ウルフランは、統一戦争で自分の愛する妻と娘を失ったことで、テロリストになった、というところから物語がスタートします。物語の序盤では、登場シーンが少ないし、それも『重要に見える』わけでもないんですね。監督は「序盤は権力者が居るいろいろなところに顔を出しているけど、まだ物語の展開としてどういう人間かを明かしたくない」と言っていたので、キャラクターについて話せる事はないんです(笑)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/7_result.jpg" /><br />
<strong>――演じる上で受けたディレクションや、意識している部分は？</p>
<p>前野：</strong>第1話のときはシリアスなセリフが多かったこともあって、けっこう深刻に捉えすぎてしまっていて、物語全体に暗い印象をもたらしてしまうのではないか、というご指摘をいただきました。そこから、フリーはフランクなところは本当にフランクに良いお兄さんといったキャラクターで、戦闘になった時は荒々しい感じで締めるところはちゃんとキリッと締められる、そういうキャラクターにしていきたい、というご指導があったので、だいぶ演じやすくなりました。僕の中では、本当にフリー・アンダーバーという海外の役者さんがいて、それに僕が吹き替えをしているような印象が強いです。</p>
<p><strong>細谷：</strong>監督が『ウルフランがどう言う人間かを、序盤では明かしたくない』と言っていたので、正体不明な印象を視聴者に持ってもらえるように、存在を主張し過ぎないようにしています。でも『謎の人アピール』みたいになってもダサいじゃないですか(笑)？　かといって存在が薄くて忘れられてもダメなので、視聴者には『ちょうどいい感じに気になる』みたいな印象を与えられたらと思ってやっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/6_result.jpg" /><br />
<strong>――妖精というと、可愛らしかったり、いたずら好きだったりといったイメージが一般的には多いと思いますが、この作品の妖精の印象はどんなものですか？</p>
<p>前野：</strong>たしかに、妖精というと、ティンカーベルのような羽の生えた小さい生物を思い浮かべることが多いと思うんですけど、本作の妖精は割りと猛々しいものが多い印象ですね。</p>
<p><strong>細谷：</strong>持っていれば戦争を有利に進める事ができる『兵器』という印象を持っています。</p>
<p><strong>前野：</strong>使役する人間と妖精が対になって2対2のバトルを基本として展開するのですが、妖精によって戦い方のタイプが違うので、面白いなと思いますね。妖精の中にもいろんなタイプに属性が分かれていて、近距離に特化したタイプもいれば、遠距離に特化したタイプ、偵察型の妖精もいたり、いろいろな棲み分けをしているもの面白いです。そして設定がまた特殊ですよね。この世界では、妖精の器官を自分の中に移植して初めて能力が使えるようになるというのが一般的で、でもマーリヤはその手術をせずに自然と妖精の力が使えるようになっているという設定も面白いと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/9_result.jpg" /><br />
<strong>――作品全体としての注目ポイントや見どころを教えてください。</p>
<p>前野：</strong>アクションシーンも割りと頻繁に出てくる作品で、妖精を駆使したトリッキーな戦い方をするシーンも多々あるので、そういうところでも楽しんでいただけると思います。あとそれぞれの妖精にちゃんと童話のモチーフがあると伺いました。その辺を探っていくのも面白いんじゃないでしょうか。</p>
<p><strong>細谷：</strong>映像表現の仕方が、実写映画や実写ドラマに寄っている作りになっているところが作品の個性なんだろうなと思います。例えば台本に「……」と書かれていたとして、それはほとんどのアニメだと、場を繋げるためや効果的になるように何か音声を入れることが必要だったりするんですけど、普通の俳優がやる映画って、それはないじゃないですか？　間とか絵で見せているから。それに近い作り方をしようとしているんだろうなと感じています。</p>
<p><strong>前野：</strong>あとは、みんな大ボスに見えてくるような登場人物が多いので、「こいつ怪しいな」「こいつも怪しい……」といった楽しみ方も出来る作品だと思います。「最終的に誰が一番のラスボスなのか」みたいなことも予想しながら観ていただけると、より楽しいのかなと思いますね。</p>
<p><strong>――お二人は現段階で誰が怪しくてラスボスだと感じていますか？</p>
<p>前野：</strong>僕は、子安さん演じるダミアン・カルメが怪しいなと感じていました。CV：子安武人には裏があるんじゃないか、とただのゲスな勘ぐりですけど（笑）。</p>
<p><strong>――細谷さんは誰が怪しいと思いますか？</p>
<p>細谷：</strong>ボスかわからないけれど、怪しいのはウルフラン。</p>
<p><strong>前野：</strong>ははは！　まぁその可能性はありますよね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/5_result.jpg" /><br />
<strong>細谷：</strong>ウルフラン怪しくないですか？　登場シーンに全部意味があるか？って言うとそうでもないし、本編を盛り上げる為にカットしても差し支えないシーンだったりするんですよ。それを敢えて登場させているから、視聴者に存在を印象付けたいんだと思うんですよね。最終的には『ラスボスはコイツだったんだ』みたいになるんだろうなと。</p>
<p><strong>前野：</strong>あるある。</p>
<p><strong>細谷：</strong>あと、こう言っていればオリジナル作品なので実現すると思って今喋っています（笑）。</p>
<p><strong>前野：</strong>監督が「その案いただきます」となるかもしれないですからね。</p>
<p><strong>――むしろ、ラスボスをやりたいから発言しているところも（笑）？</p>
<p>細谷：</strong>そうそう(笑)。冷めきった感じで全部壊していくテロリストをやりたい。きっとそうなるでしょうね(笑)。知らないけど。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/DSC_1929OK.jpg" />
<h3>妖精のボイスも担当！　試行錯誤の裏話も</h3>
<p><strong>――前野さんは『はたらく細胞』に続き、再び鈴木健一監督のもとでメインキャラとして参加されていますが、より監督とコミュニケーションが取りやすくなったなどありますか？</p>
<p>前野：</strong>『はたらく細胞』のときもとても良くしてくださって、本当にこちらが疑問に思ったことを丁寧にお答えしてくださる監督なので、僕としてもお芝居の構築がしやすい部分もありますし、それ以外でも、いろいろな作品の話も休憩時間でお話させていただいたり、非常に明るい方なので、お話していると僕も明るい気分になります。『Fairy gone フェアリーゴーン』はオリジナル作品ゆえ疑問点も多い作品なのでディスカッションも多くさせていただいていますし、良い関係性を築かせてもらっています。</p>
<p><strong>――この作品ならではの収録現場のエピソードは？</p>
<p>前野：</strong>実は、妖精の声も我々が担当させていただいているという、そんな裏設定もございます。どのように加工されてオンエアされるのかは、まだ我々もわからないんですけど、非常に妖精のお芝居もやりがいを感じています。</p>
<p><strong>細谷：</strong>僕のキャラクターが使役する妖精は鳥なんですけど、僕が声をやると音響監督の(明田川)仁さんがよく笑うんですよ(笑)。たぶん使役しているウルフランが妖精の声もやっていることをわからせた方がいいんだろうな、というのはあるんですけど、怪鳥音だともう誰がやってるのかわからない（笑）。だから、笑っているんだろうな、と思います。</p>
<p><strong>前野：</strong>細谷さんが妖精の声をやることに意味があるんですけど、怪鳥だと誰かあまりわからないですからね（笑）。妖精の声は、大体Aパートを録り終わった最後に「じゃあ妖精だけ行きましょう」と録る流れなんですけど、そこはみんな思い思いの妖精を演じています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/21504ee62923ae99958374f26dadb949.jpg" /><br />
<strong>――妖精の声を担当する上で受けた指示は？</p>
<p>細谷：</strong>僕は鳥なので怪鳥音と言われました。僕が録る前に、前野さんが狼の妖精の声をアフレコしてたんですね。この妖精の声は前野さんだとわかる感じでやってたんですよ。でも僕は怪鳥じゃないですか？　それまで重厚な世界観を前野さんと（マーリヤ役の）市ノ瀬加那さんが中心になって作ってきている中で、僕が「クエエエエッ」と言ったら台無しになるじゃないですか。</p>
<p><strong>前野：</strong>そんなことないよ（笑）。</p>
<p><strong>細谷：</strong>いや、ダメでしょう(笑)。「クエエエエッ」って言っちゃったら本当にダメだと思うんです。文字だと伝わらないだろうけど、そのまま言うのはダメだなと思って。作品の世界観的に。だから、やっぱり「クエエエエッ」とは言えないから、怪鳥音と言えばやっぱりブルース・リーかなって。</p>
<p><strong>前野：</strong>あはははは！</p>
<p><strong>細谷：</strong>でも、「ホワチャー！」と言うわけにはいかないので、それっぽく似せて言ってみたんですよ。そうしたら誰の声かわからなくなって、仁さんが笑うという感じでした（笑）。</p>
<p><strong>――「こう言って欲しい」などの指示やサンプルをくださったりはしないんですね。</p>
<p>前野：</strong>ないですね。そこはフィーリングです。監督も僕らを信頼してくれているんでしょうね。おそらく僕らの音声に加工を施したのちにオンエアをしていただくと思うので、僕が妖精の声をやっているということも、もしかしたら伝わらないかもしれません。それは全然構わないことで、一心同体感というか、妖精を僕が演じることに意味があると思いますし、そこは責任をもって妖精もいろいろなバリエーションでやらせてもらっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/DSC_1922OK.jpg" /><br />
<strong>――今作は妖精が戦うときのパートナー的存在となっていますが、お二人が仕事の上で助けられている存在や欠かせないものは？</p>
<p>前野：</strong>僕はとりあえずチャレンジしてみる精神がお仕事で大事かなと思います。いろいろなご指示を受けて、まだ自分の中に落とし込む時間が少し欲しいときもあるんですけど、それでも「ちょっとやってみます」と言って果敢にマイク前に行ってチャレンジしてみるという姿勢が、このお仕事をしていく上で大切なのかな、と思いますね。あんまり頭で難しく考えすぎずに今いただいたディレクションだけを考えてお芝居をしてみるとか、そういうことは大切なのかなと思います。</p>
<p><strong>細谷：</strong>音響監督だと思います。完全な客観性を持つことは出来ないから。僕はこう思うという話ですけど、演者は自分の役を中心に深くみるだろうし、その専門で。音響監督はその演者が作る役の集合を、広く見て調整していく専門なんだろうなと思います。</p>
<p><strong>――ちなみに、お仕事をしていて楽しい音響監督さんを挙げるならどなたですか？</p>
<p>細谷：</strong>これ難しいですよね(笑)。じゃあ他の人の仕事は楽しくないのか？とか言う人もいるでしょうけど、そう言う意味では前置きしとかないと後で変な感じになるやつですね(笑)。僕は『Fairy gone フェアリーゴーン』の音響監督の明田川仁さんです。凄くいい雰囲気を空気を作ってくれるんですよ。ギャグと日常会話の中間の絶妙な所狙って、面白いことを言って場を柔らかくするのが凄いなと、いつも思います。極端なことを言うと、ギャグって感じのギャグを言われたら笑っておかないといけない強制力って働くじゃないですか（笑）。それが仁さんはないんですよね。みんなが好きなように笑って、自然とスタジオ内の空気が柔らかくなって伸び伸びとやれる環境を作ってくれるから、一緒に仕事をするのが楽しいなと思う、音響監督の一人です。</p>
<p><strong>前野：</strong>明田川さんはご指示くださる言い回しも面白くフランクで、「あはは！そんな感じですか？　ちょっと難しいけど、じゃあやってみます！」みたいな感じで明るく現場も進みますし、そういう意味でも『Fairy gone フェアリーゴーン』は演じやすい現場ですね。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！　これからの展開を楽しみにしています。</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/VUX5l3uAqLI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
TVアニメ『Fairy gone フェアリーゴーン』PV<br />
https://youtu.be/VUX5l3uAqLI<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/VUX5l3uAqLI" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p> 【作品情報】<br />
 ＜放送情報＞<br />
 TVアニメ2019年4月より放送開始<br />
 ＜スタッフ＞<br />
原作：Five fairy scholars<br />
監督：鈴木健一<br />
シリーズ構成・脚本：十文字青<br />
キャラクター原案・妖精原案：中田春彌<br />
キャラクターデザイン：清水貴子<br />
音楽プロデュース：(K)NoW_NAME<br />
アニメーション制作：P.A.WORKS<br />
＜キャスト＞<br />
マーリヤ・ノエル:市ノ瀬加那<br />
フリー・アンダーバー：前野智昭<br />
ヴェロニカ・ソーン:福原綾香<br />
ウルフラン・ロウ:細谷佳正<br />
＜オープニングテーマ＞<br />
 (K)NoW_NAME「KNOCK on the CORE」(TOHO animation RECORDS)</p>
<p>＜公式サイト＞<br />
http://www.fairygone.com<!-- orig { --><a href="http://www.fairygone.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/76271" rel="noopener noreferrer" target="_blank">妖精を兵器として操るオリジナルTVアニメ『Fairy gone フェアリーゴーン』4月放送！鈴木健一監督×十文字青脚本　キャスト＆ティザーPV解禁<br />
https://otajo.jp/76271</a></p>
<p>（C）2019 Five fairy scholars ／ フェアリーゴーン製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>欲望サクシュ！幾原邦彦監督最新作　4月アニメ『さらざんまい』OP・ED入り本PV解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/77442</link>
		<comments>https://otajo.jp/77442#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Mar 2019 12:34:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[さらざんまい]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[堀江瞬]]></category>
		<category><![CDATA[宮野真守]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[村瀬歩]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>
		<category><![CDATA[諏訪部順一]]></category>

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		<description><![CDATA[『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』など数々のヒット作を生み出している幾原邦彦が監督する新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』がフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて2019年4月11日（木）24時55分より放送開始するこ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PV_CUT_1.jpg" /><br />
『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』など数々のヒット作を生み出している幾原邦彦が監督する新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』がフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて2019年4月11日（木）24時55分より放送開始することが決定！　本PVも解禁となりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/41fa310b14df392bdaed273b2942f999.jpg" />
<blockquote><p>
『さらざんまい』イントロダクション<br />
舞台は浅草。<br />
中学2年生の矢逆一稀、久慈悠、陣内燕太の3人はある日、謎のカッパ型生命体“ケッピ”に出会い、無理やり尻子玉を奪われカッパに変身させられてしまう。<br />
『元の姿に戻りたければ“ある方法”でつながり、ゾンビの尻子玉を持ってこい』<br />
ケッピにそう告げられる3人。少年たちはつながりあい、ゾンビの尻子玉を奪うことができるのか？！<br />
同じ頃、新星玲央と阿久津真武が勤務する交番でも何かが起ころうとしていたー。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PV_CUT_1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PV_CUT_2.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PV_CUT_3.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/MbQHJA_QT1g" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
■本PV解禁！<br />
https://youtu.be/MbQHJA_QT1g<a href="https://youtu.be/MbQHJA_QT1g" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a></p>
<p>本PVでは、先日解禁されたKANA-BOON書き下ろし新曲であるオープニング・テーマ「まっさら」と、本日解禁となったエンディング・テーマthe peggiesの「スタンドバイミー」の音源を解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/the_peggies_Hell_like_heaven_.jpg" /><br />
また、エンディング・テーマを担当したthe peggiesの北澤ゆうほ（Vo.Gt）からもコメントが到着しました。</p>
<h3>the peggies北澤ゆうほ(Vo.Gt.)よりコメント到着！</h3>
<p>この世界は「裏腹」で溢れてると思います。<br />
どんなに近づいても、どんなに沢山の思い出を共有しても、側にいたはずの&#8221;君&#8221;の心の底の底を丸裸にして受け取る事が出来無い私たちは、「こう思われたい」、「求められたい」、「求めたい」、自分の心より一歩も二歩も先に駆け出してしまう&#8221;欲望&#8221;に追いつきたいが為、偽ってしまう事もあるわけです。<br />
今回私達the peggiesがエンディングテーマを担当させて頂く「さらざんまい」は、そんなどうしようもなく不器用な私達人間を、どこまでも現実的に描いてくれるアニメなんじゃないでしょうか。そして私はそこに、とてつもない希望を感じました。欲望があるから上手くいかないことも沢山ありますが、欲望があるからこそ導かれる未来というのはその何倍もあると思います。だからこそ皆さん是非絶望しながらでも自分の欲望から目をそらさず立ち向かっていきましょう。「スタンドバイミー」にはそんな気持ちもコソコソと込めました。<br />
この曲で「さらざんまい」のストーリーやメッセージをよりみなさんの心にズシンと届けられるようにお手伝い出来たらと思います。<br />
私自身超絶楽しみです。</p>
<blockquote><p>
【STAFF】<br />
監督：幾原邦彦<br />
チーフディレクター：武内宣之、シリーズ構成：幾原邦彦・内海照子、<br />
キャラクター原案：ミギー、キャラクターデザイン・総作画監督：石川佳代子、<br />
コンセプトデザイン：柴田勝紀、助監督：松嶌舞夢、美術監督：藤井綾香 スタジオPablo、色彩設計：辻田邦夫、撮影監督：荻原猛夫、編集：黒澤雅之、音楽：橋本由香利、原作：イクニラッパー、制作：MAPPA／ラパントラック</p>
<p>【CAST】<br />
矢逆一稀：村瀬 歩、久慈 悠：内山昂輝、陣内燕太：堀江 瞬、<br />
ケッピ：諏訪部順一、新星玲央：宮野真守、阿久津真武：細谷佳正、<br />
矢逆春河：釘宮理恵、久慈 誓：津田健次郎、陣内音寧：伊瀬茉莉也、吾妻サラ：帝子<br />
ゾンビ：加藤 諒</p>
<p>【MUSIC】<br />
オープニング・テーマ：KANA-BOON「まっさら」<br />
エンディング・テーマ：the peggies「スタンドバイミー」</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ2期決定！映画『ダンまち』はキャスト絶賛のシナリオ　新宿・埼玉・川崎舞台挨拶3か所まとめレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/76767</link>
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		<pubDate>Mon, 18 Feb 2019 04:08:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[えなこ]]></category>
		<category><![CDATA[ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか]]></category>
		<category><![CDATA[ダンまち]]></category>
		<category><![CDATA[ヘスティア]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[内田真礼]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか — オリオンの矢 —]]></category>
		<category><![CDATA[坂本真綾]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[大西沙織]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>
		<category><![CDATA[水瀬いのり]]></category>
		<category><![CDATA[紐神様]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[シリーズ累計1,000万部を突破したライトノベルを原案とするアニメ最新作『劇場版 ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか — オリオンの矢 —』(以下、「ダンまち」)が、いよいよ2月15日(金)より公開となり [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/DSC9984.jpg" /><br />
シリーズ累計1,000万部を突破したライトノベルを原案とするアニメ最新作『劇場版 ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか — オリオンの矢 —』(以下、「ダンまち」)が、いよいよ2月15日(金)より公開となり、2月16日(土)には劇場舞台挨拶を実施。本記事では、同日に行われた新宿・埼玉・川崎3か所の舞台挨拶オフィシャルレポートをまとめてお届け！　</p>
<p>3か所で登壇者も異なるので、ぜひ、最後までご覧ください！</p>
<h2>新宿ピカデリー</h2>
<p>新宿ピカデリーの劇場舞台挨拶には、ベル・クラネル役の松岡禎丞さん、ヘスティア役の水瀬いのりさん、アルテミス役の坂本真綾さん、リリルカ・アーデ役の内田真礼さん、ヴェルフ・クロッゾ役の細谷佳正さん、ヘルメス役の斉藤壮馬さん、アイズ・ヴァレンシュタイン役の大西沙織さんら7名のキャストに加え、コスプレイヤーのえなこさんがヒロイン・ヘスティアの姿で登壇。9時上映開始回(第1回)の内容をお届けする。</p>
<h3>4年ぶりの共演も息はぴったり</h3>
<p>舞台挨拶が始まり、ステージに勢揃いとなったゲスト陣。まずは観客の全員に劇場版の感想を叫んでもらうこととなり、それに応える「最高！」という大きな声が客席から響くとキャストの皆さんの表情にも笑みが浮かぶ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/DSC9941.jpg" /><br />
そんなやりとりで場が和んだ後、TVシリーズから4年ぶり「ダンまち」のアフレコについて主演である松岡さんがコメント。テレビアニメの終了後も原作者・大森藤ノ先生の活躍でシリーズへの出演が途切れることはなく、本作でも違和感なく演じられたと語った松岡さん。「やっぱり、このチームだからできるんですよ！」とキリッとした雰囲気でキャスト陣に関してもコメントすると、それを聞いた面々は「いい感じに仕上がってますね、松岡さん」「今日は調子がよさそうです」という“イジリ”も始め、4 年経った今でも変わらぬチームワークの良さを垣間見せていく。</p>
<p>また、ヒロイン・ヘスティアを演じる水瀬さんにとって4年前の当時はなんと19歳という若さ。当時を振り返りつつ「23歳になった今、ヘスティア役としてみなさんとおしゃべりできることが嬉しい」と喜びの気持ちを明かしながら、劇場版への思いを語っていた。</p>
<p>そんなチームの中に“劇場版オリジナルキャラクター”として初参加となったのは坂本さん。「出来上がったチームの中に入っていくので、緊張した」と感想を述べつつ、キャストそれぞれの演技からしっかり雰囲気をつかめたと振り返っていく。なお、その言葉を証明するかのように、今回の舞台挨拶中にも「みんなが本当にかわいくて」といった発言が飛び出したり、チームにまざってたびたび松岡さんをイジる場面もあり、会場には微笑ましい笑みがあふれることとなった。</p>
<h3>キャストの全員がシナリオを絶賛！</h3>
<p>今回は上映終了後ということで、舞台挨拶ではネタバレも解禁。舞台挨拶が中盤にさしかかる頃には劇場版の内容について踏み込むこととなり、物語のキーパーソンであるヘルメスについては斉藤さんが「TVアニメでは登場が少なかったが、今回は……」とネタバレも含みながらシナリオの魅力についても語っていく。</p>
<p>そんな話をきっかけに、主人公のチームメイトである細谷さんも同様にシナリオについてを絶賛。続く内田さんもオリジナルキャラクターのアルテミスに関して“違和感の無さ”をコメントしており、抜き録りだったという大西さんは「試写会修了後に泣いた」ことも告白。キャストの全員がその物語に満足気な様子を見せていた。</p>
<p>その後もトークは水瀬さんが「私の知らない一面を見た」とヘスティアについてを語ったり、ベルから見たアルテミス、アルテミスから見たベルをそれぞれ松岡さんと坂本さんが交互に話したりしながら、ネタバレも交えて盛り上がる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/DSC9953.jpg" /><br />
終盤の告知タイムにはテレビアニメ2期が2019年夏に放送開始であることも発表され、会場には大歓声が。その流れのままエンディングに突入すると、松岡さんがキャストを代表して「劇場版は1期と2期の間の物語なので、この流れを2期に活かしたいです！」と意気込みを語り、「我々も命をかけて、命を吹き込ませて頂いたので、何度も見ていただきたいです」と劇場版のヒットを祈願。</p>
<p>そして、ラストは松岡さんの「ありがとうございました!」と元気いっぱいのひとことで締めくくられた。</p>
<h2>MOVIX さいたま</h2>
<p>MOVIX さいたまの劇場舞台挨拶には、ヘスティア役の水瀬いのりさん、アルテミス役の坂本真綾さん、ヘルメス役の斉藤壮馬さんらキャスト陣に加え、コスプレイヤーのえなこさんがヒロイン・ヘスティアの姿で登壇しトークを披露した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/DC64802.jpg" />
<h2>この4年間でロリ声が出せなくなった!?</h2>
<p>本作のヒロイン・ヘスティアのコスプレをしたえなこさんも参加した前説の後、BGMとともにキャスト陣が登場。今回はヘスティア、アルテミス、ヘルメスと“神様役担当”の3人が揃っており、挨拶中には斉藤さんが自らのことを“神様チーム”と表現し会場を和ませる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/DC64645.jpg" /><br />
そして、TVシリーズ終了からの4年を経ての劇場版公開にあたって水瀬さんと斉藤さんが思いを語るところからトークは開始。中でも、「ダンまち」が TVアニメの初ヒロイン担当作品かつ、19歳という若さで挑んだアニメシリーズであった水瀬さんにとって、4年という月日の流れは非常に大きいものだったご様子。「アニメ版で出していた“作らずに出るロリ声”がもうでなくなってしまった」「演技力の幅は格段に増えました」など、身体と技量ともに成長を感じさせる言葉が多く飛び出していく。</p>
<p>一方で、劇場版のオリジナルキャラクターとして「ダンまち」に初参加だった坂本さんは、「もう始まって動き出しているもの、年月を重ねられているものに途中から入るというのは、とても緊張しました」と当時の心境を告白。また、坂本さんは現場での水瀬さんに“プロ根性”を感じたと語り、「松岡くんと水瀬さんが中心にいるからこそ、これほどいいチームワークを持つ作品になっていると感じました」と現場の様子を語る場面もあった。</p>
<h3>ギャグシーンでも伏線が……？</h3>
<p>その後も“ネタバレあり”でトークが繰り広げられていった本舞台挨拶。その詳しい内容は割愛するものの、それぞれから“劇場版でより熱が入ったシーン”についても語られる。</p>
<p>中でも、劇中で“ヘスティアとアルテミスがひとつのテントで寝るシーン”があることから、話題は水瀬さん&#038;坂本さんの女子回エピソードにまで発展。水瀬さんからは「お互いのスケジュールを完全に理解しているほどの仲」であるアイズ・ヴァレンシュタイン役の大西沙織さんとのお話。坂本さんからは「初めてお友達とお泊まり会した」時の思い出が明かされるといったレアエピソードも飛び出していく。</p>
<p>一方で、斉藤さんは“覗きに行くシーン”に関する演技の熱量に関して「最初は全然足らないと言われたんです(笑)」とエピソードを暴露。収録時には「これは劇場版なんだよ？ジハード(聖戦)なんだよ？」と鼓舞されたことも明かして笑いを生みつつ、「そんなギャグシーンでも、巧妙な伏線が張られているのがすごいところ」とシナリオの素晴らしさに言及する一幕もあった。</p>
<p>その後も、「自分のファミリアを作ったらどんなファミリアを作りたい？」「それぞれのお気にりシーンはどこ？」といった話題に花が咲いた今回の舞台挨拶。終盤には同日発表となった「アニメシリーズ第2期が2019年夏放送開始」という情報もあらためて告知され、観客達の歓声に熱が帯びる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/DC64789.jpg" /><br />
そんな盛り上がりのなか、約30分の舞台挨拶はエンディングの時間を迎え、最後にはキャストそれぞれが観客に向けてメッセージ。トリの水瀬さんは「ヘスティアと出会った時には、こうして劇場版にまで連れてきてくれるとは思っていませんでした」と感慨深い様子で振り返り、劇場版公開と第2期に向けた意気込みを語って舞台挨拶を締めくくった。</p>
<h2>川崎チネチッタ</h2>
<p>川崎チネチッタの劇場舞台挨拶には、ベル・クラネル役の松岡禎丞さん、リリルカ・アーデ役の内田真礼さん、アイズ・ヴァレンシュタイン役の大西沙織さんが登壇した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/IMG_1669.jpg" />
<h3>松岡禎丞　感情が入り込み過ぎてNGも</h3>
<p>テレビシリーズと劇場版との違いについて、内田さんは今回アルテミスというすごく強力な恋のライバルが登場してしまったと話し、リリもベルのことが好きなはずなのに全然入り込む余地がなかったと嘆く。そんなアルテミスを松岡さんは色んな意味で強い女性だと感じたそうで、劇場版の物語の中でベルにとってアルテミスがいかに大きな存在になっていったかを語った。</p>
<p>ちなみに、裏話としてベルが泣くシーンで、あまりにも感情が入り込みすぎて、泣き方がベルではなく松岡さん本人だったためカットされことを音響監督に告げられたという話も松岡さんから明かされた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/IMG_1616.jpg" /><br />
続いて、今回の登壇者は全員冒険者という立ち位置ということで「神様に対して言いたいことはありますか？」と司会から問われると、大西さんは劇中でベルが純粋で穢れがないという理由で出来たことが、アイズに出来なかった理由を神様に問いただしたいとコメント。その理由については3人から様々な予想が挙げられていた。また、松岡さんはヘルメスに対して言いたいことがあると憤りを見せた。</p>
<p>「お気に入りのシーン」についての話では松岡さんは、冒険の始まりを予感させるという理由で冒険者たちが飛竜で飛んでいくシーンをピックアップ。ダンジョンではなく、オラリオの外に行くというのも新鮮で良かったと話す。それについて内田さんも同意しつつ、水が出てくるシーンが好きだと語り、今回の水浴びのシーンについては「男のロマン」的なものがたくさん出ているのに美しくていやらしさを感じなかったと話した。また、テレビシリーズでベルがアイズの水浴びに出くわした話から、松岡さんはベルにはアイズではなくヘスティアにもっと目を向けて欲しいと以前力説していた話で盛り上がりをみせた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/IMG_1570.jpg" /><br />
大西さんはラストの「汚れた自然が一気に浄化されるシーン」を挙げ、ダンまちらしい神秘的なシーンであったと絶賛。そのシーンで鹿が飲んでいた水があまりにも綺麗だったため、松岡さん自身も飲んでみたかったと笑う場面も。</p>
<p>締めの挨拶では大西さんは本作の劇伴のこだわり方について話し、二度三度見る時は音楽に注目して欲しいとコメント。内田さんは劇場版のクオリティでダンまちを見ることが出来る喜びや、活き活きと描かれるキャラクターの素晴らしさを語った。そして、松岡さんは二回目以降を見る時には各キャラクターの心境や細かい絵の描写に注目し、入場者特典『劇場版 ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか ― オリオンの矢 ― OneLove』をぜひ読んで欲しいとプッシュ。最後にテレビアニメ第2期への意気込みを語り、舞台挨拶を締めくくった。</p>
<p>『劇場版 ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか ― オリオンの矢 ―』は65館の劇場で絶賛公開中!!</p>
<p>『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』TVシリーズ2期は2019年夏放送予定。</p>
<p>『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』シリーズ公式サイト：<br />
<a href="http://danmachi.com/" rel="noopener" target="_blank">http://danmachi.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>妖精を兵器として操るオリジナルTVアニメ『Fairy gone フェアリーゴーン』4月放送！鈴木健一監督×十文字青脚本　キャスト＆ティザーPV解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/76271</link>
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		<pubDate>Thu, 24 Jan 2019 07:32:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[(K)NoW_NAME]]></category>
		<category><![CDATA[Fairy gone]]></category>
		<category><![CDATA[FG]]></category>
		<category><![CDATA[P.A.WORKS]]></category>
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		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木健一]]></category>

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		<description><![CDATA[かつて妖精は、“兵器”だった――。新作オリジナルアニメーション企画『Fairy gone フェアリーゴーン』が2019年4月よりTV放送されることが決定。はやくもティザービジュアル、ティザーPV、メインキャスト、オープニ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/9e24d49dd5fe66c4eeb2771f8528add5.jpg" /><br />
かつて妖精は、“兵器”だった――。新作オリジナルアニメーション企画『Fairy gone フェアリーゴーン』が2019年4月よりTV放送されることが決定。はやくもティザービジュアル、ティザーPV、メインキャスト、オープニングテーマも初公開しました！</p>
<p>監督は『ジョジョの奇妙な冒険』『はたらく細胞』の鈴木健一さん、シリーズ構成・脚本は『灰と幻想のグリムガル』『薔薇のマリア』（原作）の十文字青さん。</p>
<p>キャラクター原案・妖精原案はウルトラジャンプで『Levius/est(レビウスエスト)』を連載中の中田春彌さん、キャラクターデザインは『ジョジョの奇妙な冒険』の清水貴子さん。</p>
<p>そして、音楽プロデュースは『灰と幻想のグリムガル』の主題歌・挿入歌・劇中BGMなど作中の音楽を全て手掛けた(K)NoW_NAME（ノウネイム）、アニメーション制作は『SHIROBAKO』『さよならの朝に約束の花をかざろう』のP.A.WORKSが担当！</p>
<p>骨太なファンタジー世界を描く意欲作を制作するのに相応しいスタッフが集結し、映像・音楽ともに、美しい世界観を観ることができそうな期待大！</p>
<p>解禁となったビジュアルはキャラクター原案・妖精原案の中田春彌さん描きおろしによるティザービジュアル。人間が妖精を分身として出現させ兵器として自在に操る『妖精兵』が存在する独自の世界観を表現するキービジュアルとなっています。</p>
<blockquote><p><strong>＜あらすじ＞</strong><br />
かつて妖精は、“兵器”だった――。<br />
この世界には、動物に憑依することで不思議な力を宿す、妖精が存在していた。妖精が憑依した動物の臓器を摘出し人間に移植することで、妖精を分身として出現させ、兵器として扱えるようになる。妖精を戦争の道具として自在に操る兵士たち、彼らは『妖精兵』と呼ばれた。長きにわたる戦争が終結すると、彼らはその役目を終え、行き場を失う。あるものは政府に、あるものはマフィアに、あるものはテロリストに。それぞれの生きる道を選択する。<br />
戦争から9年の歳月が経つ。主人公のマーリヤは、妖精に関連する事件を捜査・鎮圧する、違法妖精取締機関『ドロテア』に配属されたばかりの女の子。未だ不安定な政治情勢の中、戦争によって受けた傷や過去を持つ犯罪者が現れ、復讐のためテロを起こす。<br />
これは、無秩序な戦後に抗い、それぞれの正義を求め戦う『妖精兵』たちの物語――。</p></blockquote>
<p>メインキャストには、主人公の違法妖精取締組織「ドロテア」の新入隊員 マーリヤ・ノエル役を市ノ瀬加那さん、ドロテア第一部隊隊長代理 フリー・アンダーバー役に前野智昭さん、復讐を誓う暗殺者 ヴェロニカ・ソーン役に福原綾香さん、戦争ですべてを失った孤高のテロリスト ウルフラン・ロウ役には細谷佳正さんを起用。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/175e31256ae30daad0d7fa2ccb71fccb.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/73c761e25f4b1ffe9d92c07a059c8211.jpg" /><br />
<strong>◆マーリヤ・ノエル（CV：市ノ瀬加那）</strong><br />
違法妖精取締機関『ドロテア』新入隊員。<br />
妖精器官の移植手術をせずに直接妖精が取り憑いたことで、その力を行使できるようになった特異体質者。<br />
生まれ育った村が戦争時に焼き討ちにあい、幼馴染であるヴェロニカとマーリヤのみが生き残る。生き別れたヴェロニカが現在、復讐のために暗殺者になっていることを知り、彼女を止めるために『ドロテア』へ入隊することを決意する。<br />
猟師に育てられた過去があり、猟銃と鉈を使って戦う。普段は割とサバサバとしているが幼馴染のヴェロニカのこととなると思いが故に感情的になる。<br />
妖精〝アッシュクラッド〟は、超高熱の腕で掴んだものを灰に帰す能力を持つ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/1596bb6bc90ca661f4e9abfbe185a1c8.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/1d7ebb75b00534db77d71e8fb239a69e.jpg" /><br />
<strong>◆フリー・アンダーバー（CV：前野智昭）</strong><br />
違法妖精取締機関『ドロテア』第一部隊隊長代理。<br />
マーリヤを『ドロテア』に勧誘した人物で、彼女と一緒に違法妖精の捜査をすることが多い。<br />
大戦時に妖精兵として活躍した二刀流の使い手。ぶっきらぼうな一面もあるが面倒見が良く、同僚からも慕われている。<br />
妖精〝レッドフッド〟は、爪や牙、あるいは咆吼による音波攻撃を用い、敏捷性に優れている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/f2f724b164b6d6e2500576ce794effba.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/449cef40022236c28b2d30288bf36cdf.jpg" /><br />
<strong>◆ヴェロニカ・ソーン（CV：福原綾香）</strong><br />
マーリヤの幼なじみ。大戦時に焼き討ちにあった村でマーリヤとふたりだけが生き残る。<br />
村を焼き払った主謀者である裏切りの将軍レイ・ドーンへの復讐を誓い、卓越した戦闘スキルを持つ冷酷な暗殺者へとなり果てた。<br />
マーリヤ同様、妖精が直接取り憑いた特異体質者。<br />
妖精〝ブラッド・ドーター〟は、ヴェロニカが与えた傷から侵入し、体内を駆け巡り破壊する。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/67cbf1e95ea3edfbf3bed05c3f86c2cd.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/21504ee62923ae99958374f26dadb949.jpg" /><br />
<strong>◆ウルフラン・ロウ（CV：細谷佳正）</strong><br />
大戦時にフリーと伴に戦った妖精兵。<br />
戦争によって妻子を失ったことから全てに絶望しテロリストとなる。<br />
普段は合理主義者で感情を表に出さないが、戦闘時には熱くなる一面もある。<br />
妖精〝フィッチャー〟は、刃物と化した６本の腕で相手を切り刻む。</p>
<p>あわせて、公式サイトにてティザーPVが解禁となり、その中で(K)NoW_NAMEの担当するオープニングテーマ「KNOCK on the CORE」も初公開！　作品の熱量を更に盛り上げるパワフルなロックチューンに仕上がっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/1SSibhkeICk" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ティザーPV<br />
https://youtu.be/1SSibhkeICk<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/1SSibhkeICk" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>更に公式HPでは上記4キャラクターのビジュアル、そしてこの作品の重要な要素である「妖精」のビジュアルも公開しています。</p>
<blockquote><p>【作品情報】<br />
＜放送情報＞<br />
TVアニメ2019年4月より放送開始<br />
＜スタッフ＞<br />
原作：Five fairy scholars<br />
監督：鈴木健一<br />
シリーズ構成・脚本：十文字青<br />
キャラクター原案・妖精原案：中田春彌<br />
キャラクターデザイン：清水貴子<br />
音楽プロデュース：(K)NoW_NAME<br />
アニメーション制作：P.A.WORKS<br />
＜キャスト＞<br />
マーリヤ・ノエル:市ノ瀬加那<br />
フリー・アンダーバー：前野智昭<br />
ヴェロニカ・ソーン:福原綾香<br />
ウルフラン・ロウ:細谷佳正<br />
＜オープニングテーマ＞<br />
(K)NoW_NAME「KNOCK on the CORE」(TOHO animation RECORDS)</p>
<p>＜公式サイト＞<br />
<a href="http://www.fairygone.com" rel="noopener" target="_blank">http://www.fairygone.com</a></p></blockquote>
<p>（C）2019 Five fairy scholars ／ フェアリーゴーン製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>『ちはやふる』3人が手にする札は……TVアニメ第3期ティザービジュアル公開！キャストコメントも到着</title>
		<link>https://otajo.jp/74851</link>
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		<pubDate>Mon, 10 Dec 2018 04:06:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[かるた]]></category>
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		<category><![CDATA[宮野真守]]></category>
		<category><![CDATA[末次由紀]]></category>
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		<category><![CDATA[競技かるた]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>

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		<description><![CDATA[コミックス39巻累計発行部数2,200万部を誇り、今年3月には広瀬すずさん主演による実写映画も話題となった、世代を超えて愛される大人気競技かるた漫画『ちはやふる』。前作『ちはやふる2』から約6年、TVアニメシリーズ第3期 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/966895633cf25e3b1a97e3f3d4679b35.jpg" /><br />
コミックス39巻累計発行部数2,200万部を誇り、今年3月には広瀬すずさん主演による実写映画も話題となった、世代を超えて愛される大人気競技かるた漫画『ちはやふる』。前作『ちはやふる2』から約6年、TVアニメシリーズ第3期がいよいよ2019年に放送スタートします。</p>
<p>今回、TVアニメ第３期のティザービジュアルが公開となり、綾瀬千早役の瀬戸麻沙美さん、真島太一役の宮野真守さん、綿谷 新役の細谷佳正さんらキャストコメントも到着しました！</p>
<h3>3人それぞれの想いを表す描き下ろしティザービジュアル公開</h3>
<p>これから描かれる物語の行方をうかがい知ることが出来る、TVアニメ第3期の描きおろしティザービジュアルが公開。</p>
<p>赤く色づく紅葉に囲まれた千早、太一、新の3人。それぞれが手にしている札には、自身の中にある「想い」を表すかのような下の句が書かれています。競技かるたを通して描かれる、みずみずしくも熱い青春の物語に期待が高まります。</p>
<h3>メインキャスト陣からコメント到着！</h3>
<p>第3期アニメ始動を記念して、メインキャストよりコメントが到着。</p>
<p><strong>◆綾瀬千早役／瀬戸麻沙美</strong><br />
福井で行われたイベントで、第3期制作が発表されてから、放送時期が発表されるのを心待ちにしていました。<br />
ちはやふるファンの皆様、アニメもぜひご覧いただきたいです。<br />
第3期のアフレコも、丁寧にちはやの声を演じていきたいと思っています。原作を読み返し、興奮を心に、はりきっていきます！</p>
<p><strong>◆真島太一役／宮野真守</strong><br />
ついに、「ちはやふる」第3期の情報が少しずつ公開されてきましたね。僕もとってもワクワクしています！　大好きな大好きな「ちはやふる」。最高のスタッフ、最高のキャストと、早くまた青春がしたい！　僕自身の実年齢は、だいぶ大人になってしまいましたが（笑）、気合は十分です！　思春期の繊細な心模様に、真っ直ぐ向き合い、チーム一丸となって作品づくりをしていきたいと思います。</p>
<p><strong>◆綿谷 新役／細谷佳正</strong><br />
『ちはやふる』ファンの皆様、第３期決定おめでとうございます。<br />
福井でのイベントなどを経験しながら、当時は放送が終了した作品にも関わらずたくさんの方々の来場があり、続きを強く望まれている作品なのだなと、改めて感じました。<br />
第3期決定は製作陣ももちろんですが、作品ファンの皆様が一番嬉しかったのではないかと思っています。改めておめでとうございます。<br />
楽しい作品が出来上がるように努めていきたいと思っています。</p>
<blockquote><p>TVアニメ「ちはやふる」　作品概要<br />
【放送情報】<br />
2019年日本テレビAnichU枠ほかにて放送開始<br />
【スタッフ】<br />
原作：末次由紀『ちはやふる』（講談社 「BE・LOVE」連載）<br />
監督：浅香守生<br />
アニメーション制作：マッドハウス<br />
【CAST】<br />
綾瀬千早役：瀬戸麻沙美<br />
真島太一役：宮野真守<br />
綿谷 新役：細谷佳正<br />
ほか<br />
【原作情報】<br />
原作：末次由紀『ちはやふる』（講談社「BE・LOVE」連載）<br />
既刊1巻～39巻好評発売中　　新刊40巻　11月13日発売！！</p>
<p><strong>公式HP</strong><br />
<a href="https://www.ntv.co.jp/chihayafuru/" rel="noopener" target="_blank">https://www.ntv.co.jp/chihayafuru/</a></p></blockquote>
<p>（C）末次由紀／講談社・アニメ「ちはやふる」プロジェクト2019</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>幾原邦彦監督 新作TVアニメ『さらざんまい』ティザービジュアル＆つながるPV完成版公開！意味深なメインキャラのセリフも</title>
		<link>https://otajo.jp/74617</link>
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		<pubDate>Tue, 27 Nov 2018 03:19:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[MAPPA]]></category>
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		<description><![CDATA[『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』など数々のヒット作を生み出している幾原邦彦監督が贈る新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』が2019年4月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送決定。メインスタッフ＆キャスト、そ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/1101_sara_teaserV.jpg" /><br />
『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』など数々のヒット作を生み出している幾原邦彦監督が贈る新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』が2019年4月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送決定。メインスタッフ＆キャスト、そしてティザービジュアルと“つながる”PV完成版が解禁となりました！</p>
<p>10月5日（金）よりノイタミナ放送枠内と公式WEBサイトにて、新進気鋭のアーティスト、田島太雄氏とのコラボレーションで制作した、TVアニメ『さらざんまい』“つながる”PV。本作に登場するメインキャラクターが毎週追加されるかたちで5週にわたり公開され、完成版はメインキャラクター6名がつながったPVとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/PV_01.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/PV_02.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/PV_03.jpg" />
<p>第1弾の矢逆 一稀（やさか かずき／CV:村瀬歩）をはじめ、久慈 悠（くじ とおい／CV:内⼭ 昂輝）、陣内 燕太（じんない えんた／CV:堀江 瞬）、新星 玲央（にいぼし れお／CV:宮野 真守）、阿久津 真武（あくつ まぶ／CV:細⾕ 佳正）、ケッピ （CV:諏訪部順⼀）が次々と登場。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/PV_05.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/PV_06.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/PV_04.jpg" /><br />
実写の風景の中にアニメーションのキャラクターたちが登場し、作品の舞台を感じ取れるPVが完成しました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/p_1QGHXyK14" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：さらざんまい &#8220;つながるPV&#8221; 完全版<br />
https://youtu.be/p_1QGHXyK14<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/p_1QGHXyK14" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>各キャラクターの意味深なセリフがどう物語に絡んでくるのか……。</p>
<p>さらに、11月11日（日）に開催される『AGF2018 噴水広場ステージ』でのTVアニメ『さらざんまい』スペシャルステージにて、幾原邦彦監督の登壇に追加し、諏訪部順一さんも登壇することが決定。優先観覧エリアへの応募第２弾も決定しました！　なお、本イベントはニコ生でも配信予定。</p>
<p>未だ全貌が明らかにされていない『さらざんまい』の内容や、制作現場の様子など必聴のイベントです！</p>
<blockquote><p>TVアニメ『さらざんまい』概要<br />
放送⽇・放送局:2019年4⽉よりフジテレビ “ノイタミナ”ほかにて放送<br />
【STAFF】<br />
監督：幾原 邦彦<br />
チーフディレクター：武内 宣之<br />
シリーズ構成：幾原 邦彦／内海 照⼦<br />
キャラクター原案：ミギー<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：⽯川 佳代⼦<br />
コンセプトデザイン：柴⽥ 勝紀／松嶌 舞夢<br />
美術監督：藤井 綾⾹ スタジオPablo<br />
⾳楽：橋本 由⾹利<br />
原作：イクニラッパー<br />
制作：MAPPA／ラパントラック<br />
【CAST】<br />
⽮逆 ⼀稀：村瀬 歩<br />
久慈 悠：内⼭ 昂輝<br />
陣内 燕太：堀江 瞬<br />
ケッピ：諏訪部 順⼀<br />
新星 玲央：宮野 真守<br />
阿久津 真武：細⾕ 佳正</p>
<p>アニメ公式HP:<br />
<a href="http://sarazanmai.com" rel="noopener" target="_blank">http://sarazanmai.com</a></p></blockquote>
<p>（C）イクニラッパー／シリコマンダーズ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>声優・細谷佳正さんが喉の治療で休業　「寂しい」「心配」といったファン続々</title>
		<link>https://otajo.jp/67918</link>
		<comments>https://otajo.jp/67918#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Apr 2017 06:42:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[安元洋貴]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=67918</guid>
		<description><![CDATA[『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』のオルガ・イツカや『ユーリ!!! on ICE』のオタベック・アルティン、『文豪ストレイドッグス』の国木田独歩など、数々の人気キャラクターを演じている細谷佳正さんが公式サイトで休業 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/yoshimasahosoya_01.jpg" />
<p>『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』のオルガ・イツカや『ユーリ!!! on ICE』のオタベック・アルティン、『文豪ストレイドッグス』の国木田独歩など、数々の人気キャラクターを演じている<strong>細谷佳正</strong>さんが公式サイトで休業を発表。ファンの間で心配の声が広がっています。</p>
<p>公式サイトによると、細谷さんは医師の診断により喉の治療のため、しばらくの間休業することになったとのこと。療養に伴い、一部稼働への制限を設けざるを得ないとされ、復帰は年内を予定しているとあります。</p>
<p>ネット上でファンから「ショック」という声が多数上がっています。</p>
<blockquote><p>・めちゃめちゃ心配<br />
・焦らず急がず、しっかり療養に専念してほしい<br />
・あれだけたくさんアニメ出てたら喉を酷使するよ<br />
・『進撃の巨人』のライナーが今期活躍するだろうに……<br />
・年内復帰予定とのことなので落ち着こう</p></blockquote>
<p>男性声優では、<strong>小野賢章</strong>さんや<strong>安元洋貴</strong>さんが、励ましのツイート。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">休んで、最強になって帰ってきた細谷さんを楽しみにしてます。</p>
<p>&mdash; 小野賢章 (@ono_kensho) <a href="https://twitter.com/ono_kensho/status/856170335187554305">2017年4月23日</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>休んで、最強になって帰ってきた細谷さんを楽しみにしてます。</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">俺たちは待ちます。片翼を。<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%A4%A9%E6%89%8D%E8%BB%8D%E5%B8%AB?src=hash">#天才軍師</a></p>
<p>&mdash; 安元洋貴 (@__yasumoto__) <a href="https://twitter.com/__yasumoto__/status/856160750473052160">2017年4月23日</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>俺たちは待ちます。片翼を。#天才軍師</p></blockquote>
<p>いずれにしても早く元気になった細谷さんが仕事に復帰することを待ちたいところです。</p>
<p><strong>細谷佳正公式サイト</strong><br />
http://www.yoshimasa-hosoya.com/ [<a href="http://www.yoshimasa-hosoya.com/" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>トップアイドルを目指す学園生活を描く！　人気アプリ『あんさんぶるスターズ！』アニメ化決定</title>
		<link>https://otajo.jp/55369</link>
		<comments>https://otajo.jp/55369#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 05 Dec 2015 02:11:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[あんさんぶるスターズ！]]></category>
		<category><![CDATA[スマホゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[柿原徹也]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[森久保祥太郎]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=55369</guid>
		<description><![CDATA[男性アイドル育成に特化した私立夢ノ咲学院に、特別な立場を持つ女生徒（プレイヤー）がアイドルたちと青春模様を描くというHappy Elementsのアプリゲーム『あんさんぶるスターズ！』。森久保祥太郎さん、柿原徹也さん、細 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/ensemblestar_01.jpg" />
<p>男性アイドル育成に特化した私立夢ノ咲学院に、特別な立場を持つ女生徒（プレイヤー）がアイドルたちと青春模様を描くというHappy Elementsのアプリゲーム<strong>『あんさんぶるスターズ！』</strong>。森久保祥太郎さん、柿原徹也さん、細谷佳正さん、梶裕貴さん、羽多野渉さん、小野友樹さん、緑川光さん、江口拓也さんなど総勢32名の声優陣の豪華さ本格的なノベルストーリーが人気を呼び、2014年4月の配信以来100万ダウンロードを達成しています。</p>
<p>そんな『あんさんぶるスターズ！』がテレビアニメ化が決定。まだ放送局や開始の時期、キャストやストーリーは発表されておりませんが、“TrickStar”と“Fine”が対峙するビジュアルからして、当初はこの2つのユニットを軸に話が展開されるのかも!?<br />
また、アニメ『アイドルマスター』シリーズでもユーザーの立ち位置であるプロデューサーがどのように描かれるのか、非常に重要でしたが、『あんさんぶるスターズ！』では女生徒をどう扱うのか、興味深いところです。</p>
<p>アニメの情報は随時発表されるとのこと。気になるファンは公式サイトや『Twitter』などの発信を待ちましょう！</p>
<p><strong>あんさんぶるスターズ！トレイラームービー &#8211; YouTube</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=jYtn3W7NGSE <!-- orig { -->[<a href="https://www.youtube.com/watch?v=jYtn3W7NGSE" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --><br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/jYtn3W7NGSE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>『あんさんぶるスターズ！』公式サイト</strong><br />
http://stars.happyelements.co.jp/ [<a href="http://stars.happyelements.co.jp/" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		<title>史上初ラグビーアニメ『ALL OUT!!』メインキャスト発表＆コメント到着！</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Nov 2015 01:14:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ALL OUT!!]]></category>
		<category><![CDATA[モーニング]]></category>
		<category><![CDATA[ラグビー]]></category>
		<category><![CDATA[千葉翔也]]></category>
		<category><![CDATA[安達勇人]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>
		<category><![CDATA[逢坂良太]]></category>
		<category><![CDATA[雨瀬シオリ]]></category>

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		<description><![CDATA[今年ワールドカップで日本チームも活躍をみせ、今世間で最も注目を集めている“ラグビー”を題材とした史上初のTVアニメ化が始動、来年放送予定。月刊『モーニング・ツー』で連載している雨瀬シオリ先生が描く高校ラグビー漫画『ALL [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/97693676a550d01073d829e75fbba0b6-800x516.jpg" /><br />
今年ワールドカップで日本チームも活躍をみせ、今世間で最も注目を集めている“ラグビー”を題材とした史上初のTVアニメ化が始動、来年放送予定。月刊『モーニング・ツー』で連載している雨瀬シオリ先生が描く高校ラグビー漫画『ALL OUT!!』のアニメメインキャストが決定しました！</p>
<p>発表となったのは、祇園健次役・千葉翔也さん、石清水澄明役・安達勇人さん、赤山濯也役・細谷佳正さん、八王子睦役・逢坂良太さんの4名。キャストそれぞれから熱いコメントが届いています。</p>
<p><strong>・祇園健次(ぎおん・けんじ) CV:千葉翔也(ちば・しょうや) </strong><br />
神奈川高校ラグビー部1年。入学式の日、ラグビーと出会う。小柄だが、負けん気は人一倍。<br />
<strong>コメント:</strong><br />
祇園健次役を演じさせていただきます、千葉翔也です。これから祇園君と一緒に僕も挑戦し続けて、作品の熱さを皆さんに伝えられるように、一生懸命頑張りたいと思います。よろしくお願いします！</p>
<p><strong>・石清水澄明(いわしみず・すみあき) CV:安達勇人(あだち・ゆうと) </strong><br />
神奈川高校ラグビー部1年。ポジションはロック。ラグビー経験者で高身長だが、普段はオドオドしている。<br />
<strong>コメント:</strong><br />
この度石清水澄明の声を担当させていただくことになりました安達勇人です。正直オーディションのお話をいただいてから、初めて原作を読ませていただきました。そして気付いたらすっかり僕自身このマンガにハマっていました。心の底からこの役をやりたいなって思ってたので、決まった時は思わず嬉し過ぎて逆に沈黙しました。石清水への愛は誰にも負けません。原作ファンの方々の想いにしっかりお応えできるよう頑張ります。応援よろしくお願いいたします！</p>
<p><strong>・赤山濯也(せきざん・たくや) CV:細谷佳正(ほそや・よしまさ) </strong><br />
神奈川高校ラグビー部 3 年。ポジションはナンバーエイト。圧倒的迫力を持つ、キャプテン。礼儀に厳しい。<br />
<strong>コメント:</strong><br />
今回、赤山役をやらせていただくことになり、とても有難く、嬉しく思います。ラグビー自体は、僕にとって身近なスポーツではなかったためルールにも詳しくはないのですが、作品には熱い青春がたくさん詰まっています。ただ楽しい！　というだけではなく、学生時代にしか味わえない、今の僕からすると羨ましいとも思える、特別な“悔しさ”や“喜び”という感情を、丁寧に視聴者の皆様に伝えていければと思います。よろしくお願いいたします！</p>
<p><strong>・八王子睦(はちおうじ・むつみ）CV:逢坂良太(おおさか・りょうた) </strong><br />
神奈川高校ラグビー部 3 年。ポジションはフッカー。いつもニコニコしていて面倒見の良い副キャプテン。<br />
<strong>コメント:</strong><br />
まさか、今回八王子役をやらせていただくことになるとは思っていなかったので、本当にびっくりしています。八王子は副キャプテンとして全体をよく見て、みんなをまとめている部員からの信頼感を得ているキャラクターです。ラグビー自体はやったことがないので原作を読んでまだポジションの名前を知った程度ですが、熱い男の魂みたいなものをひしひしと感じる作品ですので、精一杯やりたいと思います！</p>
<p>さらに、今回発表されたキャスト4人が登場する、ドラマCD付き特装版コミック第8巻が2016年2月23日に発売決定！　また、この機会に『ALL OUT!!』第1巻も特装版となって同時発売します。</p>
<blockquote><p><strong>「ラグビーにはエースストライカーも4番バッターもいない。ボールを持ってる奴が主役なんだ。」<br />
＜ストーリー＞</strong><br />
背が小さいことを気にしている祇園健次（ぎおんけんじ）は、神奈川高校（ジンコー）の入学式当日、長身の石清水（いわしみず）とひとつの球技に出会う。その球技とは……。<br />
凸凹コンビが紡ぐ青春楕円物語、ここに開幕!!</p></blockquote>
<p><strong>アニメ公式サイト：</strong><br />
<a href="http://allout-anime.com/" target="_blank">http://allout-anime.com/<br />
</a><br />
（C）雨瀬シオリ／講談社</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『AGF2015』出展＆ドラマCD発売も！　アニメ『文豪ストレイドッグス』キャスト発表</title>
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		<pubDate>Tue, 29 Sep 2015 23:43:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[AGF2015]]></category>
		<category><![CDATA[上村祐翔]]></category>
		<category><![CDATA[宮野真守]]></category>
		<category><![CDATA[文豪ストレイドッグス]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>

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		<description><![CDATA[架空の都市”ヨコハマ”で文豪の名を懐く者たちが異能をもって戦う荒唐無稽な設定が人気となりコミックス累計で170万部を突破した『文豪ストレイドッグス』（カドカワコミックス・エース）。すでにアニメ化が決定していますが、今回そ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/bunogo_01.jpg" />
<p>架空の都市”ヨコハマ”で文豪の名を懐く者たちが異能をもって戦う荒唐無稽な設定が人気となりコミックス累計で170万部を突破した<strong>『文豪ストレイドッグス』</strong>（カドカワコミックス・エース）。すでにアニメ化が決定していますが、今回そのメインキャストが発表になっています。</p>
<p><strong>※すべての画像が表示されない場合は下記URLからご覧ください</strong><br />
http://otajo.jp/51466 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/51466" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/bunogo_02.jpg" />
<p><strong>中島敦：上村祐翔</strong></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/bunogo_03.jpg" />
<p><strong>太宰治：宮野真守</strong></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/bunogo_04.jpg" />
<p><strong>国木田独歩：細谷佳正</strong></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/bunogo_05.jpg" />
<p><strong>江戸川乱歩：神谷浩史</strong></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/bunogo_11.jpg" />
<p><strong>谷崎潤一郎：豊永利行</strong></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/bunogo_06.jpg" />
<p><strong>宮沢賢治：花倉洸幸</strong></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/bunogo_07.jpg" />
<p><strong>与謝野晶子：嶋村侑</strong></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/bunogo_08.jpg" />
<p><strong>谷崎ナオミ：小見川千明</strong></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/bunogo_09.jpg" />
<p><strong>福沢諭吉：小山力也</strong></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/bunogo_10.jpg" />
<p><strong>芥川龍之介 ：小野賢章</strong></p>
<h3>『AGF2015』にブース出展！</h3>
<p>また、東京・池袋にて2015年11月7日・8日に文化会館3階サンシャイン展示ホールCにて開催される 『アニメイトガールズフェスティバル2015』に出展が決定（ブース番号：White AREA W-27）。描き下ろしのちびキャライラストの缶バッヂやアクリルキーホルダーなどのグッズやブック型ミラーやコミックカバー＆ブックマーカーセットといった、 ファン必須アイテムの先行発売が予定されています。 </p>
<p>また、アニメ出演キャストが揃った<strong>ドラマCD</strong>の発売も。原作一巻のスピンアウトストーリーということで、こちらも“文スト”ファンとしては要チェックです。 </p>
<blockquote><p><strong>■ドラマCD出演キャスト</strong> </p>
<p>中島敦役：上村祐翔、太宰治役：宮野真守、国木田独歩役：細谷佳正、<br />
江戸川乱歩：神谷浩史、谷崎潤一郎：豊永利行、宮沢賢治：花倉洸幸、<br />
与謝野晶子：嶋村侑、谷崎ナオミ役：小見川千明 </p></blockquote>
<p><strong>アニメ『文豪ストレイドッグス』公式サイト</strong><br />
http://bungo-stray-dogs.jp/ [<a href="http://bungo-stray-dogs.jp/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>(C)2016 朝霧カフカ・春河35/KADOKA/文豪ストレイドッグス製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>劇場版『亜人』11月公開決定！　第2弾PV公開で宮野真守らキャストコメント到着</title>
		<link>https://otajo.jp/49489</link>
		<comments>https://otajo.jp/49489#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 31 Jul 2015 03:04:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[アフタヌーン]]></category>
		<category><![CDATA[亜人]]></category>
		<category><![CDATA[大塚芳忠]]></category>
		<category><![CDATA[宮野真守]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>

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		<description><![CDATA[決して死なない新種の人類＜亜人＞と、それを追う日本国政府の戦いを、本格的なアクションと緻密な心理描写で描くバトル・サバイヴ・サスペンス『亜人』。先日異例の劇場アニメ3部作化が発表となり、第1弾PVも公開。そして今回、気に [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/ajinnPV.jpg" /><br />
決して死なない新種の人類＜亜人＞と、それを追う日本国政府の戦いを、本格的なアクションと緻密な心理描写で描くバトル・サバイヴ・サスペンス<strong>『亜人』</strong>。先日異例の劇場アニメ3部作化が発表となり、第1弾PVも公開。そして今回、気になるメインキャスト陣を発表、第2弾PVが解禁となりました！</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/49489<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/49489" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/kyasuto-800x600.jpg" /></p>
<blockquote><p>【キャスト】<br />
永井圭：宮野真守<br />
海斗：細谷佳正<br />
佐藤：大塚芳忠<br />
戸崎：櫻井孝宏<br />
下村泉：小松未可子<br />
田中功次：平川大輔<br />
永井慧理子：洲崎綾<br />
オグラ・イクヤ：木下浩之</p></blockquote>
<p>不死になった高校生の主人公・永井圭役に宮野真守さん。圭の友人である海斗役に細谷佳正さん、厚生労働省所属で亜人を追う戸崎役に櫻井孝宏さん、そして帽子と呼ばれる謎の男・佐藤役に大塚芳忠さんが決定！</p>
<p>さらに平川大輔さんや小松未可子さん、洲崎綾さんなど豪華キャスト布陣。</p>
<h3>キャストコメント到着！</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/11-668x800.jpg" />
<h3>＜永井圭 役：宮野真守＞</h3>
<p>進学校に通う高校3年生。下校時に交通事故に遭い、国内３例目の亜人であることが発覚。警察は元より、懸賞金や名声を求める人々からも追われる身となる。</p>
<p><strong>宮野真守コメント：</strong><br />
オーディションのお話をいただいてから、原作を読ませていただきました。斬新過ぎる設定と、衝撃的な物語の展開に、ただただ圧倒されて……気がつけば、夢中で読み終えてしまっていました。自分にとって大きなチャレンジになるし、絶対にこの役がやりたいと、気合いを入れてオーディションに臨んだので、「永井圭」に決めていただけて、本当に幸せです。僕の全力をもって、永井圭を「生きて」いきたいと思います。圧倒的なストーリーと、最新技術を取り入れたビジュアルで、今までに見たことのないアニメーションを、みなさまにお届けできるよう、スタッフそしてキャスト一同、全力で制作に臨んでおります！　是非、ご期待下さい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/31-688x800.jpg" /><br />
<strong>＜海斗 役：細谷佳正＞</strong><br />
圭の幼なじみ。圭はカイと呼んでいる。海斗は圭のことを友達だと思っているが、圭にとってのカイは……？</p>
<p><strong>細谷佳正コメント：</strong><br />
原作を読ませて頂いた時に、ハリウッド映画のようなスケールの大きさを感じました。収録はプレスコで行われていて、台本のト書きから演者陣は想像し、演出陣はその芝居を調整し、関わる皆さんが試行錯誤しながら作っています。その一体となった空気感がとても楽しいです。どのような出来上がりになるのかまだ想像出来ませんが、とにかく規模の大きい作品になるのだろうなと、現場の雰囲気を見て感じています。ご期待下さい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/42-800x721.jpg" /><br />
<strong>＜佐藤 役：大塚芳忠＞</strong><br />
通称・帽子。追われる身となった圭に接触を図ってくる。いつも笑みを絶やさず、紳士的に振る舞っているが……？</p>
<p><strong>大塚芳忠コメント：</strong><br />
佐藤を演じさせて頂き、一言でいうと「面白い」、と思いました。セリフを喋っていてワクワクします。静かで徹底的に残酷で爬虫類でも演じているようでした。あっという間に思ってもみない方向に変化していくストーリー展開の早さに注目です！　まず怖い。ストーリーもキャストの喋りも。どこまでも続く狂気を楽しんで頂けたらと思います!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/61-670x800.jpg" /><br />
<strong>＜戸崎 役：櫻井孝宏＞</strong><br />
厚生労働省亜人管理委員会の責任者。亜人の捕獲と研究を指揮している。いつもミントタブレットを携帯している。</p>
<p><strong>櫻井孝宏コメント：</strong><br />
「亜人」の感覚はとても不思議です。痛さ、怖さ、重さ、どれもが自分の知っているそれと違いました。死ななくなるのは、生きていると言えるのか。らしくなく、哲学チックな考えを巡らしたくなる作品です。映像世界から黒い塊が飛び出してくるような、そんな臨場感を味わってください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/21-726x800.jpg" /><br />
<strong>＜下村泉 役：小松未可子＞</strong><br />
戸崎の秘書兼ボディーガード。常に戸崎の顔色を窺って行動している。</p>
<p><strong>小松未可子コメント：</strong><br />
下村泉を演じます、小松未可子です。亜人であることはいけないことなのか。亜人はどのように生きて行けばよいのだろうか。人それぞれが違う人生を歩むように、亜人も一人として同じ境遇の者はいない。そんな彼らの戦いを、キャスト陣は臨場感溢れるお芝居で取り組んでいます！　話が進むにつれて……主人公・永井圭はいったいどうなるのでしょう……！　楽しみです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/52-681x800.jpg" /><br />
<strong>＜田中功次 役：平川大輔＞</strong><br />
佐藤と行動を共にしている男。射撃の腕はイマイチ。</p>
<p><strong>平川大輔コメント：</strong><br />
原作をたまたま先に読ませて頂いていました。読み始めてすぐに、画から伝わってくる圧倒的なパワーと、この先どうなるのか予想がつかないストーリーにグイグイ魅き込まれ、「これはスゴイ作品だぞ！　もしもアニメ化されるなら是非携わらせていただきたいなぁ」と思っていたので、それが実現してとても嬉しいです。監督から最初に伺った、田中の「兵士は殺人鬼ではない」という部分も表現出来るように、精一杯取り組ませていただきたいと思います。よろしくお願いします！</p>
<p><strong>＜永井慧理子 役：洲崎綾＞</strong><br />
圭の妹。幼い頃から病弱で、何度も入退院を繰り返している。兄に対しては、あまり良い感情を持っていないようだ。</p>
<p><strong>洲崎綾コメント：</strong><br />
永井慧理子の声を演じさせていただく、洲崎綾です。原作の世界観にぐいぐい引き込まれ、ハラハラしながら一気に最新刊まで読んでしまいました。プレスコ方式で録っているので、キャストの皆さんの息遣いが感じられる、臨場感溢れる仕上がりになるのではと思います。私自身完成版を見るのが楽しみで仕方ありません。どうぞ、ご期待ください!!</p>
<p><strong>＜オグラ・イクヤ 役：木下浩之＞</strong><br />
生物物理学者。アメリカ合衆国在住。亜人研究の第1人者。日本で3例目の亜人が捕獲されたと聞いて来日した。</p>
<p><strong>木下浩之コメント：</strong><br />
決して死なない新種の人類「亜人」。人間は誰しもいつか死を迎えるから自分の一生を全うしようとする。死への恐怖があるから今を懸命に生きようとする。人間が作りあげた文化も宗教も道徳も全て死を意識している。その死から解放された亜人とは一体どんな人間なのか、そして他の人類は亜人にどう対処してゆくのか･･････。亜人 対 人類の壮大なドラマが展開されていきます。ご期待ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/OaTgnBOrwHY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
アニメ『亜人』第2弾PV<br />
動画URL：https://youtu.be/OaTgnBOrwHY</p>
<p>洲崎さんが「キャストの息遣いが感じられる、臨場感溢れる仕上がりになるのでは」と語っていますが、早くもその雰囲気を少しだけ感じることができる第2弾PV。</p>
<p>また、劇場第1部の公開が2015年11月に決定、サブタイトルは“衝動”に決定しました！　亜人との壮絶な戦いがこの冬に幕を開ける！</p>
<p>劇場アニメ『亜人』第1部「衝動」2015年11月より公開　　<br />
配給：東宝映像事業部</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.ajin.net/" target="_blank">http://www.ajin.net/</a></p>
<p>（C）桜井画門・講談社／亜人管理委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ『黒子のバスケ』第3期最終回キャストコメント公開！　ジャンパックも発売決定</title>
		<link>https://otajo.jp/48707</link>
		<comments>https://otajo.jp/48707#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Jun 2015 22:13:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンパック]]></category>
		<category><![CDATA[小野友樹]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>
		<category><![CDATA[藤巻忠俊]]></category>
		<category><![CDATA[黒バス]]></category>
		<category><![CDATA[黒子のバスケ]]></category>

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		<description><![CDATA[2015年6月30日の放送で最終回を迎えるTVアニメ『黒子のバスケ』(第3期)。熾烈を極めたウィンターカップに決着がつきます！　最終回のアフレコが終了し、今まで熱演してきたキャストのコメントが届きました。 ＜Q1＞最終話 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/kuro3_cast1-2rev_WEB.jpg" /><br />
2015年6月30日の放送で最終回を迎えるTVアニメ『黒子のバスケ』(第3期)。熾烈を極めたウィンターカップに決着がつきます！　最終回のアフレコが終了し、今まで熱演してきたキャストのコメントが届きました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/d438cc71e3c7a4de298ba3b9fc18405b.jpg" />
<blockquote><p>＜Q1＞最終話のアフレコを終えた感想<br />
＜Q2＞これから最終話をご覧いただく皆さん、これまで応援いただいたファンの皆さんへのメッセージ
</p></blockquote>
<p><strong>●小野賢章さん(黒子テツヤ 役) </strong><br />
1、ずっと続くと思っていた収録がついに終わってしまい、未だに実感がありません。短かったような長かったような。。。ただ、皆さんと最後まで戦えたことを本当に誇りに思います。この作品を通して様々なことを学び、成長出来ました。<br />
『黒子のバスケ』という作品に出会えて、参加出来たことを心から嬉しく思います。</p>
<p>2、最後まで、黒子たち誠凛の戦いを見届けてください。<br />
僕もテレビの前で応援したいと思います。最終話を見たら終わったんだという実感も湧きそうです。ここまでこられたのは、応援してくださった皆様のおかげです！　本当にありがとうございました!!　そして、これからも「黒子のバスケ」を原作共々よろしくお願いします!</p>
<p><strong>●小野友樹さん(火神大我 役) </strong><br />
1、足かけ3年に渡って収録させて頂いた「黒バス」。達成感と喪失感に襲われております……。<br />
本当に部活を引退するような感覚ですが、チームメイトのみんなやライバル達、スタッフの皆さん、応援してくれた皆のおかげで最後まで駆け抜けられたことを誇りに思います。</p>
<p>2、実のところ何度も、「うおー！　これは勝てねえ……！」と思う瞬間がありました。でもその度に、チームメイトのみんなの声や、皆さんの応援が本当に力になっていました。いよいよ最後。是非、僕達の戦いを見届けてください。 そして一緒に、勝とうぜッ!!</p>
<p><strong>●斎藤千和さん(相田リコ 役) </strong><br />
1、走りきったぞ！　という感じです。みんなが全力で闘い切りました。最終話なんて友樹君がテストから全力出し過ぎてクラっと倒れちゃったくらい(笑)、魂が込められてました。それぞれの未来の形を早く観ていただきたいです。</p>
<p>2、ここまで頑張ってこられたのは、以前の話数で黒子達も言っていたように、「応援が力になったから」だと思います。まさに皆さんの応援のお陰で、私達もどんな時でも全力で走ってこられました。改めて、温かい応援ありがとうございました。最後まで見届けてくださいね！</p>
<p><strong>●細谷佳正さん(日向順平 役)</strong><br />
1、本当に終わってしまうのだなと、改めて思いました。<br />
アフレコ前は実感が持てなかったのですが、いざ終えてみて「そうなんだ……」と認識しました。個人的な話ですが、現場の空気や集中力がとても心地よく理想的でしたので、終わるのが本当に残念です。この空気感は奇跡だったなと思います。</p>
<p>2、これまで『黒子のバスケ』を応援して下さった皆様、本当に有難うございました。今日に至るまで色々な出来事がありましたが、こうして無事最終話を録り終えて、皆様にご覧頂けることが唯々嬉しいです。スタッフ、演者だけではここまで来られなかったと思いますし、これ程愛される作品に参加させて頂けて、改めて幸せに思います。<br />
多くの人々の中に「記憶に残るアニメ」として生き続ける事を願っております。本当に有難うございました。</p>
<p><strong>●野島裕史さん(伊月俊＆テツヤ2号 役)</strong><br />
1、作品は必ず終わりが来るとは言え長い期間関わらせていただいた作品なだけに、より一層感慨深いですね。毎週収録で会っていたメンバーも個性豊かで楽しかったので寂しさもあります。でも作品としてはずっと残っていくものなので、僕の代表作のひとつとして、大切にしていこうと思います。</p>
<p>2、本当に終わってしまうのは寂しいと思います。とは言えOAは終わっても、また何かで伊月としてテツヤ2号としてお会いできる機会があると思います。作品は永遠に残りますし、何度でも観返したり聴き直したりして頂きたいです。<br />
でも一区切りとして、言わせて頂きます。 長い間、本当にありがとうございました！</p>
<p><strong>●浜田賢二さん(木吉鉄平 役)</strong><br />
1、無事に収録を終えることができてまずはホッとしています。第3期はウインターカップも終盤という熱量の多いシーンの連続、帝光編、そして洛山戦へと緊張感が高まる展開ばかりでしたので、それがこの収録でおわりなのかという解放感を感じました。スッキリ感というか……やっぱりホッとした、ですかね。</p>
<p>2、TVアニメ『黒子のバスケ』最終話、是非楽しんで観て下さい。<br />
今まで応援して下さった皆さんをスッキリさせるラストを見届けていただけたら幸いです。</p>
<p><strong>●木村良平さん(黄瀬涼太 役) </strong><br />
1、感慨深いと思いつつ、まだ実感は薄いです。一先ず、彼らの明るい未来に思いを馳せています。</p>
<p>2、終わってしまうのはさびしいですが、最終話まで無事に辿り着けたのは本当に素晴らしいことだと思います。楽しんでくれている皆さんのおかげです。ぜひ最後の最後までお付き合い下さい！</p>
<p><strong>●小野大輔さん(緑間真太郎 役) </strong><br />
1、感無量です。この最終回に立ち会えた事に感謝します。</p>
<p>2、すべてのチームが人事を尽くしました。そして応援してくれた皆さまもチームの一員です。『黒子のバスケ』に関わったすべての人に、お疲れ様でした！　ありがとうなのだよ！</p>
<p><strong>●神谷浩史さん(赤司征十郎 役) </strong><br />
1、無事に役割を終えられてホッとしている反面、やはりとても寂しいです。<br />
本当にコート上にいるかのような緊張感に包まれた物凄いスタジオでした！　そういうスタジオの空気を守り続けた音響監督の三間さんと、誠凛のメンバーに感謝です！</p>
<p>2、アニメ『黒子のバスケ』が遂に最終回を迎えます！<br />
見終わった後に、他の「キセキの世代」のメンバーのように赤司くんに対する印象がより良いものに変わっていることを願います！　最後まで見届けて頂けたら幸いです！</p>
<h3>TVアニメ最終回記念！　ジャンパック発売</h3>
<p>放送が終了してしまうのは寂しいですが、TVアニメ第3期放送終了を記念して『WC（ウインターカップ）誠凛優勝記念パック』として、 小冊子とグッズを同梱した『黒子のバスケ』のジャンパックを7月3日に発売！ </p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/gekkannkurobasu.jpg" /><br />
カラー32ページとモノクロ16ページで、誠凛高校優勝までのキセキをたどる小冊子「月刊KUROBAS」や、アニメ描き下ろしのビッグポスター、WCプレイヤーズシールにキャラはんこ、小冊子「月刊KUROBAS」＆「アニバス」の全7冊が収納可能なボックスなど入った豪華セット。手に入れて、TVアニメの余韻に浸りましょう！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/jyannpakku.jpg" />
<blockquote><p><strong>＜『ジャンパック TVアニメ 黒子のバスケ』内容＞</strong><br />
●【月刊KUROBAS】(小冊子)<br />
カラー32p＋モノクロ16pで誠凛高校優勝までのキセキをたどる。誠凛以外にも「キセキの世代」所属チームを中心にWCを総力特集！ </p>
<p>●【月刊KUROBAS＆アニバス全巻収納ボックス】<br />
小冊子「月刊KUROBAS」＋「アニバス」(TVアニメキャラクターズブック)vol.1～4＆EXに加えて、8月4日発売予定のvol.5を加えた全7冊が収納可能！ </p>
<p>●【WC誠凛優勝記念・超ビッグポスター】<br />
誠凛優勝の瞬間をアニメ描き下ろしで、約44cm×約69cmのポスターに！ </p>
<p>●【キセキのキャラはんこ】<br />
「キセキの世代」＋黒子の6名が組み立て式のはんこに！ </p>
<p>●【WCプレイヤーズシール2枚セット】<br />
スケジュールシールや伝言シールなど実用的なものから、誠凛メンバーや帝光中の美麗ステッカーまで盛りだくさん！ </p>
<p>●【テツヤ2号メッセンジャーふせん】<br />
テツヤ2号をあしらった可愛いふせん！ </p>
<p>●【誠凛高校バスケ部ホワイトボード＆キセキのフォトフレーム】<br />
メモも写真も！　便利なリバーシブル仕様！</p></blockquote>
<p><strong>アニメ『黒子のバスケ』公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.kurobas.com/" target="_blank">http://www.kurobas.com/<br />
</a></p>
<p> (C)藤巻忠俊／集英社・黒子のバスケ製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>人気声優が“イケメンボイス”でお料理をサポート！　マルちゃんラーメン『ボイスレシピ』がツボすぎる</title>
		<link>https://otajo.jp/43298</link>
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		<pubDate>Fri, 31 Oct 2014 08:02:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ボイスレシピ]]></category>
		<category><![CDATA[マルちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小野大介]]></category>
		<category><![CDATA[杉田智和]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>

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		<description><![CDATA[世界で一番好きなものはラーメン、二番目が男性声優という筆者にとってこれ以上無いほどの大興奮企画が実現！　杉田智和さん、細谷佳正さん、小野大輔さんという大人気声優3名が、ラーメンの美味しい作り方を教えてくれる『“おいしいボ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/main.jpg" /><br />
世界で一番好きなものはラーメン、二番目が男性声優という筆者にとってこれ以上無いほどの大興奮企画が実現！　杉田智和さん、細谷佳正さん、小野大輔さんという大人気声優3名が、ラーメンの美味しい作り方を教えてくれる『“おいしいボイス”で生ラーメンを楽しもう！』キャンペーンが11月1日よりスタートします。</p>
<p>このキャンペーンは、マルちゃんの生ラーメンの美味しく味わうためのレシピを、杉田さん、細谷さん、小野さん演じる3人のキャラクターがレクチャーしてくれるというもの。2014年11月1日（土）より無料配信をスタートし、キャンペーン期間中に無料アプリをダウンロードすることで楽しめます。既に公開されているティザーサイトは「キャストがガチすぎる」「東洋水産GJ」など、声優ファンの間で話題となっていますが、気になるそのキャラクターは以下のとおり！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/sub5.jpg" /><br />
<strong>【長男（中央）】東水彰吾(ひがしみず しょうご)<br />
CV杉田智和／代表作：坂田銀時『銀魂』、キョン『涼宮ハルヒの冒険』、ジョセフ・ジョースター『ジョジョの奇妙な冒険』</strong></p>
<p>新メニューの開発に携わっている。人望が厚く、会社でも慕われる上司。とても兄弟想い。<br />
年齢:31歳<br />
職業:食品会社 開発部勤務（新メニューの開発に関わっている）</p>
<p><strong>【次男（右）】東水要(ひがしみず かなめ)<br />
CV細谷佳正／代表作：綿谷新『ちはやふる』、ライナー・ブラウン『進撃の巨人』</strong></p>
<p>奉仕の心が強く、頑張っている人を見ると密かに熱くなる。特技はねぎのみじん切り。<br />
年齢:27歳<br />
職業:出版社編集部勤務（漫画雑誌の編集を担当している）</p>
<p><strong>【三男（左）】東水輝(ひがしみず ひかる)<br />
CV小野大輔／代表作：セバスチャン・ミカエリス『黒執事』、古泉一樹『涼宮ハルヒの憂鬱』、フィン・ハドソン『glee』</strong></p>
<p>ノリがよく末っ子気質で人懐っこい。スポーツマンなので、ストイックな一面も。<br />
年齢:21歳<br />
職業:大学生 陸上部所属（短距離走で学校一の期待の星）</p>
<p>真面目で優しいスーツ男子と、メガネの繊細文系男子、ヤンチャで元気なスポーツ男子……。どうです、このスキのなさ！　こんな兄弟実在したら事件ですよ。きっと三男はラーメンをゆでる時に勢い余ってちょっとお湯をこぼしちゃうんだろうな、そしてそれをお兄ちゃんがふいてあげるのでしょう。次男はラーメンが大好きだけど食べる時メガネが曇ってアワワするのでしょう。嗚呼、この設定だけで夢が広がります。まるで一緒に料理を作ってる様な妄想も捗るかも？</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/sub1.jpg" /><br />
さらに、対象商品のバーコード2枚を1口にして応募すると、抽選で1000名に3人が共演する、スペシャルボイスドラマ付 QUOカード（3000円分）が当たるスペシャルなキャンペーンも。よーし、これから毎日ラーメンに決定だねッ。</p>
<p>この『ボイスレシピ』アプリで紹介される、レシピは各キャラクター2つずつの合計6つ。Android版アプリは11月1日 から、iOS 版アプリは配信準備が整い次第告知されるとのこと。『iPhone』ユーザーの皆さんはラーメンを食べながら楽しみに発表の日を待とう！</p>
<p><strong>マルちゃん 生ラーメン ボイスレシピ | 東洋水産株式会社</strong><br />
<a href="http://www.maruchan.co.jp/namaramen/" target="_blank">http://www.maruchan.co.jp/namaramen/</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>10月アニメ『オオカミ少女と黒王子』キャストアフレコインタビュー到着！　櫻井孝宏「つい他の声優をいじっちゃう」</title>
		<link>https://otajo.jp/41383</link>
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		<pubDate>Sat, 23 Aug 2014 05:39:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[オオカミ少女と黒王子]]></category>
		<category><![CDATA[キャストインタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤かな恵]]></category>
		<category><![CDATA[小松未可子]]></category>
		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>
		<category><![CDATA[茅野愛衣]]></category>

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		<description><![CDATA[別冊マーガレットにて好評連載中の八田鮎子先生によるドS王子と見栄っ張り女子のラブコメディー『オオカミ少女と黒王子』。見栄っ張りな主人公・エリカは、彼氏いない歴16年。イケメンの佐田くんに彼氏のフリをしてもらうことになった [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/18cb625a61ddf2c5611b21dc71e07400.jpg" /><br />
別冊マーガレットにて好評連載中の八田鮎子先生によるドS王子と見栄っ張り女子のラブコメディー<strong>『オオカミ少女と黒王子』</strong>。見栄っ張りな主人公・エリカは、彼氏いない歴16年。イケメンの佐田くんに彼氏のフリをしてもらうことになったが、優しげな見た目とは正反対の超腹黒ドS男子！　弱みを握ったドS王子・佐田くんとそれに従わなければならないエリカのドキドキラブコメがついにTVアニメ化。10月より放送スタート予定です。</p>
<p>メインキャラを演じる豪華声優陣も発表！　ドS王子は櫻井孝宏さんということで、期待が高まります。</p>
<blockquote><p><strong>＜キャスト＞</strong></p>
<p>佐田恭也（さた きょうや）CV：櫻井孝宏<br />
篠原エリカ（しのはら えりか）CV：伊藤かな恵</p>
<p>三田亜由美（さんだ あゆみ）CV：茅野愛衣<br />
立花マリン（たちばな まりん）CV：伊瀬茉莉也<br />
手塚愛姫（てづか あき）CV：小松未可子<br />
木村良人（きむら よしと）CV：島﨑信長<br />
神谷　望（かみや のぞみ）CV：松岡禎丞<br />
日比谷　健（ひびや たける）CV：細谷佳正<br />
日下部　憂（くさかべ ゆう）CV：村瀬 歩</p></blockquote>
<h3>放送に先駆け、豪華キャストのアフレコインタビューをお届け</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/71f3edca64830cbcbe144d4a994baa8a.jpg" /><br />
<strong>――原作を読まれたときの印象・ご感想をお聞かせください。</p>
<p>伊藤：</strong>オーディションを受ける前から原作の大ファンだったんです。読んでいて毎話キュンキュンしています。エリカちゃんと恭也君のやり取りが大好きで毎回悶えています(笑)。オーディションも「どうしても受けさせてください」ってお願いしたくらいなのでエリカ役に決まって本当にうれしかったですね。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>歳をとったな、と思いました(笑)。今の高校生たちはこんな会話をしているんですね～。特にマリン＆手塚たちの会話は聞いてはいけないものを聞いてしまった気分でしたよ(笑)。やっぱり女性の方が、男女関係についておおらかというか大胆なんだなって思いましたね。</p>
<p><strong>茅野：</strong>今の高校生たちはこんなディープな話をしているんだと私もドキドキしながら読んでいました。私自身は女子校だったので、あまり彼氏がどうしたみたいな話は聞いたことがなかったので興味深かったです。<br />
あと、Sの人もMの人も両方楽しめる素晴らしい作品だと思いました(笑)。エリカちゃんみたいな子もお家にほしいし、恭也君にもいじられたいな～と思ったりして、ニヤニヤしながら原作を拝見しました。</p>
<p><strong>小松：</strong>私も女子校出身で、いわゆるガールズトークで恋バナもよくしたのですが、大体は成就しなかったですね(笑)。なので、エリカちゃんたちの会話は新鮮でした。実は少女マンガに触れる機会がこれまであまりなかったので、原作を読んで恭也君みたいにはじめはキツイこと言っていても、その後に優しくフォローをされるって良いなと思いました。飴と鞭ってこういうことなんだなって色々勉強させていただきました(笑)。</p>
<p><strong>細谷：</strong>女性向けのラブコメマンガという印象から入って読ませていただいたんですけど、読んでみてこれは男性も楽しめる作品だなと思いました。僕はずっと少年マンガばかり読んでいたので、少女マンガってきれいな世界というイメージが強かったのですが、この作品はそれだけじゃないなと。<br />
中でも言葉のチョイスが好きで、意地悪してくる恭也君に対してエリカちゃんは「佐田君のバカー！」って感じでかわいく言い返すのではなく「1回死んでこい、クズ男！」って言ってて(笑)。そういうところが衝撃的でおもしろかったですね。</p>
<p><strong>松岡：</strong>原作を読ませていただいて、とてもリアルな高校生たちのお話だと思いました。こういうことって実際にあるよな、と思うような会話やエピソードがたくさんあって。あと、彼氏がいるいないで繰り広げられる、生々しい女性たちの闘いを見ていると、ああ、エリカちゃんも大変だなって思いましたね。でもストーリーが進むにつれて、エリカちゃんと恭也君の関係もちょっと進んで、彼女を思う恭也君の優しさが素敵だなと思いました。</p>
<p><strong>――キャラクターを演じられる上で気をつけられているところなどはありますか？</p>
<p>伊藤：</strong>普段のエリカちゃんと“オオカミ少女”になって嘘をつき通しているところの切り替えを頑張って演じています。アニメではオオカミ少女になると獣の耳がぴょこんと生えて口調が変わるのですが、そのギャップにぜひ注目してほしいですね。あと、私はエリカちゃんが落ち込んでもすぐに元気になったり、表情がコロコロ変わるところが好きなので、見ていただける方にもかわいいと思っていただけるように表現できたらと思います。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>タイトルにもなっている“黒王子”の黒い部分と、まわりの人に見せている王子様のような白い部分のコントラストの付け方ですね。他人を必要以上に近づけさせない人なので、彼のメンタル部分の距離の取り方を意識して収録に臨んでいます。</p>
<p><strong>茅野：</strong>三ちゃんはよくエリカちゃんに振り回されて、彼女に呆れたりツッコミを入れるシーンが多いのですが、あまりきつくなり過ぎないように気をつけています。自分の言いたいことはしっかり伝える子なんですけど、その中に優しさが見えるといいなと思いながら演じています。<br />
実はエリカちゃん役の(伊藤)かな恵ちゃんと私の関係も、2人にちょっと似ていて、今日もアフレコ前に「眠い～」って言いながらかな恵ちゃんが私の肩にもたれてきたりしてたんです(笑)。そんな仲良しな感じが、役を通して皆さんに届けばいいなと思っています。</p>
<p><strong>小松：</strong>手塚はマリンといっしょに、ギャルっぽい喋り方で彼氏との赤裸々な話をするんですが、あまりいやらしくならないように演じています。2人は今どきの女子高生の象徴のような部分もありますが、根底の部分はとてもいい子たちだと思うんです。作中もエリカの相談に乗ったり場を盛り上げてくれたりする存在なので、女子高生らしさと彼女たちの良さの匙加減をうまく出していければと思います。</p>
<p><strong>細谷：</strong>第1話ではあまり喋ってないんですが、少ないセリフの中でも健らしい明るく友達思いなところが出るように頑張りました。僕個人としては元気のない人を見るとすぐに同じ目線に立って心配してしまうんですが、健は屈託のない明るさで落ち込んでいる子を引っ張っていくキャラクターなので、見てくださる方にもそこを感じてもらえるように演じていけたらと思います。</p>
<p><strong>松岡：</strong>第1話での出番は一言だけだったんですけど、僕はガッツリ軟派な役は初めてなので、ちょっとつまずきました。チャラさって何だろう、って(笑)。自分の中にあるものとは違う、でも嫌な感じではなくある意味純真で、誰に対しても優しく見える望君の“チャラさ”というのをいかにこの一言に乗せるかと悩みましたね。でも、彼の自分のやりたいことやっているところは僕と似てるかなと思うので、精一杯魅力的に演じられるように頑張ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/414adca6c64afe56b2a8c4ed569841fb.jpg" /><br />
<strong>――エリカちゃんは“オオカミ少女”ですが、今だから告白できる以前ついてしまった嘘はありますか？</p>
<p>伊藤：</strong>先日、櫻井さんに身長を聞かれたので「だいたい2メートルです」って答えました。それ以来この現場では「私の身長は2メートル」というのを貫き通しています(笑)。</p>
<p><strong>――恭也くんは“ドS王子”ですが、櫻井さんはS・Mどちらですか？</p>
<p>櫻井：</strong>どちらかといったらSかな、と。松岡君も細谷君も非常に良いリアクションを取ってくれるのでついついいじってしまうんですよ。これからの収録がとても楽しみです(笑)。</p>
<p><strong>――最後に、見どころや注目してほしいところなど、視聴者の皆さんに一言お願いします。</p>
<p>伊藤：</strong>本当に大好きな作品で、私もアニメ化を楽しみにしていたひとりなのですが、もともと<br />
原作を読んでいらっしゃる方々の期待を上回る作品になっていると思います。初めて見る人にも<br />
気軽に見ていただけるコミカルな物語なので、ぜひいっしょにキュンとして、笑顔になっていただけたらなと思います。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>たくさんの方に見てもらいたいですが、僕は特に男性にオススメしたいですね。やっぱり男って強いところを見せている方がいいと思うんです。意地悪な部分を含め、恭也君はとても男らしく格好良いので、ぜひ参考にしてください（笑）。あと、エリカちゃんの健気さや無邪気さに癒やされます。そこにも注目してください。</p>
<p><strong>茅野：</strong>私の中の一番の見どころは、恭也君が“黒王子”になるとこですね！　ぜひエリカちゃんの気持ちになってキュンキュンしてください。三ちゃんとしては、エリカちゃんをフォローしつつ、彼女らしさを大切にして演じていければなと思っています。２人のやり取りから作品の中のメリハリを楽しんでいただけたらうれしいです。</p>
<p><strong>小松：</strong>個人的には恭也君がちょっと弱くなっているところにも注目してほしいです。もともと二面性のあるキャラクターなんですが、さらにそれを超えるギャップがあって、そこがすごく好きです。そんな恭也君も含めて、ぜひ楽しみにしていただけたらと思います。</p>
<p><strong>細谷：</strong>第1話の見どころは女性同士の彼氏がいる・いないによって起こるヒエラルキーの会話です(笑)。ものすごく興味深いしおもしろいのでたくさんの方に見ていただきたいですね。あと、話が進むごとに恭也君がどんどん変わっていくところも注目してほしいです。はじめは「何だあいつ！」って思うかもしれないんですが、ぜひ最後まで見て彼に魅了されてください。</p>
<p><strong>松岡：</strong>原作者の先生も女性で、女性だからこそ描ける世界感だと思うのですが、是非男性にも見てほしいです。本当にリアルな女子高生の世界で、男性が見るととても衝撃的な内容になっていると思います。もちろん、女性が見てもすごく共感できるし、男女問わず楽しんで見ていただけける作品だと思うので、ぜひたくさんの方々に見てほしいですね。</p>
<p>もうすでにキャストのみなさんは恭也の魅力の虜のようです！　恭也への愛を感じますね（笑）。キュンとする黒王子の恭也やちょっと弱いところをみせる恭也など、まだ原作を読んでいない人も楽しみになったのではないでしょうか？</p>
<blockquote><p><strong>TVアニメ『オオカミ少女と黒王子』</strong><br />
2014年10月放送スタート<br />
TOKYO MX、読売テレビ、中京テレビ、BS11　他にて</p>
<p>メインスタッフ<br />
原作：八田鮎子（集英社「別冊マーガレット」連載）<br />
監督：カサヰケンイチ<br />
シリーズ構成・脚本：平林佐和子<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：藤岡真紀</p>
<p>＜ストーリー＞　<br />
見栄っ張りなエリカは、友達相手に彼氏とのラブラブ話を語るが、実は彼強いない歴１６年。そろそろ嘘も限界と思ったそのとき、街で見かけたイケメンを盗撮。自分の彼氏だと自慢したが、その彼は同じ学校に通う佐田恭也だった。事情を打ち明け彼氏のフリをしてもらうことを承諾してもらったが、佐田くんは優しげな見た目とは正反対の超腹黒ドＳ男子だった！　弱みを握られたエリカは佐田くんの犬を命じられてしまう……。</p></blockquote>
<p><strong>アニメ公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.ookamishojo-anime.jp/" target="_blank">http://www.ookamishojo-anime.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『黒子のバスケ』第2期開始直前　キャストコメント＆場面カット到着「紫原くん！　遂に顔が出ました」　　</title>
		<link>https://otajo.jp/25305</link>
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		<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 10:25:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[KUROBAS CUP2013]]></category>
		<category><![CDATA[アニ声]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[小野友樹]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>
		<category><![CDATA[谷山紀章]]></category>
		<category><![CDATA[鈴村健一]]></category>
		<category><![CDATA[黒バス]]></category>
		<category><![CDATA[黒子のバスケ]]></category>

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		<description><![CDATA[昨年の第1期終了から丸1年、あの“キセキの世代”がテレビに再び登場します！　待ちわびていた人も多いのではないでしょうか。10月5日MBSからの放送を皮切りに、TVアニメ『黒子のバスケ』第2期放送開始です。 海常VS桐皇、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/bb5690659d2d80c5245d7fa9467415b8.jpg" /><br />
昨年の第1期終了から丸1年、あの<strong>“キセキの世代”</strong>がテレビに再び登場します！　待ちわびていた人も多いのではないでしょうか。10月5日MBSからの放送を皮切りに、TVアニメ<strong>『黒子のバスケ』第2期</strong>放送開始です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/kuroko_B_26_07_WEB.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/kuroko_B_26_08_WEB.jpg" /><br />
海常VS桐皇、青峰と黄瀬の一騎打ちという対決で幕を閉じた第1期。第2期、舞台はウィンターカップへ。初回（第26Q）では、火神のアメリカ時代の兄貴分・氷室辰也や、チラチラ姿は見えていた“キセキの世代”の紫原敦が登場。スタートから見逃せません。</p>
<p>そしてスタート直前！　第2期初回アフレコ終了後のキャストコメントが届きました。<br />
<strong>・『黒子のバスケ』第2期・初回アフレコを終えた感想<br />
・『黒子のバスケ』第2期を楽しみにしてくださっている皆様へのメッセージ</strong><br />
以上の2つのコメントをいただきました。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/kuroko_B_26_02_WEB.jpg" /><br />
<strong>【黒子テツヤ役／小野賢章さん】<br />
アフレコ後の感想：</strong>いよいよ始まった！！　という気持ちです！　第1期でできた雰囲気が既にあって、黒バスに帰ってきた感覚があって嬉しかったです。<br />
<strong>メッセージ：</strong>第1期より更に盛り上がっていくこと間違いなしだと思います。キャスト、スタッフ一同、誠心誠意、作品と向き合って作り上げていきますので、楽しみにしていてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/kuroko_B_26_03_WEB.jpg" /><br />
<strong>【火神大我役／小野友樹さん】<br />
アフレコ後の感想：</strong>ついにこの日が来てしまったー！という感じです。氷室……英語……あわわ……！<br />
<strong>メッセージ：</strong>更なる強敵、更なる絆！　ぜひご期待ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/kuroko_B_26_05_WEB.jpg" /><br />
<strong>【紫原 敦役／鈴村健一さん】<br />
アフレコ後の感想：</strong>紫原くん！　遂に顔が出ました（笑）。第1期の時はシルエット、しかも出番が圧倒的に少なかったのでなんだか嬉しさ一入です！　やっとバスケが出来る！<br />
<strong>メッセージ：</strong>第1期にも負けない熱いものになりそうな予感です！　是非応援よろしくお願いします！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/kuroko_B_26_04_WEB.jpg" /><br />
<strong>【氷室辰也役／谷山紀章さん】<br />
アフレコ後の感想：</strong>いきなり英語のセリフ（笑）。色んな意味でキンチョーしました。以前にゲームで氷室というキャラクターを演じてはいたので、思い出しながら。ひとまずホッとしてます。<br />
<strong>メッセージ：</strong>チーム黒バスの一員として、作品を盛り上げていきたいと意気込んでます！！　主題歌の方でも！！　第2期も黒バスムーブメントについて来て下さい！　いや、むしろ皆さんで引っ張ってって下さい！</p>
<p>そう、コメントにもあるように、第1期に続き第2期も主題歌は谷山紀章さんの音楽ユニットGRANRODEOが担当。今回もOPが楽しみです。</p>
<p>また、<strong>【日向順平役／細谷佳正さん】</strong>より、“「KUROBAS CUP2013」のイベントを一緒にできたことで、演者の皆さんとの距離が縮まった気がしました。これからが楽しみです。”とのコメントも。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/342a2171ea917b6f6e89adb83936a1a9.jpg" /><br />
<strong>「KUROBAS CUP2013」</strong>は2013年7月7日に舞浜アンフィシアターにて開催されたTVアニメ『黒子のバスケ』初のオフィシャルイベント。「黒バス」メンバーが勢揃いし、LIVE、トーク、ピクチャードラマなどを繰り広げた、ファンには堪らないスペシャルイベントとなりました。<br />
その貴重なイベント模様と、出演者コメント、舞台裏映像まで収録した豪華DVDが発売決定。発売は12月と少し先なので忘れないうちに要予約ですよ！</p>
<p>イベントにより第1期よりも、キャスト全員のチームワークが増した『黒子のバスケ』第2期。この冬はどのような“キセキ”の盛り上がりをみせるのでしょうか。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/9288e76ae7c77dcaf1053e680f2f3516.jpg" />
<p>TVアニメ『黒子のバスケ』公式サイト：<a href="http://www.kurobas.com/">http://www.kurobas.com/</a></p>
<p>「KUROBAS CUP2013」DVDついてはコチラ　http://kurobascup2013.tumblr.com/dvd/<!-- orig { --><br />
　<a href="http://kurobascup2013.tumblr.com/dvd/">［DVD詳細］</a>　<br />
<!-- } orig --></p>
<p>（C）藤巻忠俊／集英社・黒子のバスケ製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>地球滅亡で究極のデレが炸裂！？シチュエーションCD『極限彼氏～地球がなくなる30分前～』の結末やいかに？</title>
		<link>https://otajo.jp/13770</link>
		<comments>https://otajo.jp/13770#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 21 Mar 2013 07:01:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>

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		<description><![CDATA[別の男性との秘密の恋をテーマにしたボイスドラマ『彼氏以外』シリーズが人気のCineriaから、新しいシチュエーションCDが登場。2013年3月29日に発売される『極限彼氏～地球がなくなる30分前～』では、巨大隕石が衝突し [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/03/20130129_15522.jpg" />
<p>別の男性との秘密の恋をテーマにしたボイスドラマ『彼氏以外』シリーズが人気の<strong>Cineria</strong>から、新しいシチュエーションCDが登場。2013年3月29日に発売される<strong>『極限彼氏～地球がなくなる30分前～』</strong>では、巨大隕石が衝突して全人類の消滅が避けられない状況で、カレと二人きりの時間を擬似体験できるストーリーになっています。</p>
<p>気になる彼氏・岸田ヒロト役は、『テニスの王子様』の白石蔵ノ介でおなじみの<strong>細谷佳正</strong>。アパレル勤務でイマドキのファッションながら、内面は漢らしく頼り甲斐のある性格というヒロトは、普段は「愛している」「好きだ」といった言葉を絶対言わない恥ずかしがり屋でもあるとのこと。そんな彼が、残り少なくなった時間に彼女＝聞き手に対してどんな言葉をかけるのか。かなりの落差のあるデレぶりが期待できそう。</p>
<p>オフィシャルサイトでは、「同じようにやってくる毎日がなにより幸せなことかを忘れてしまうことってありませんか？」と投げかけ、「普段の生活の中で盲目になりがちな&#8221;生きている&#8221;という幸せを問いかける」という深淵なテーマが込められていることを示唆しています。逆にいえば、地球滅亡という自分たちではどうしようもない場面だからこそ、かけがえのない相手との一緒の時間を共有したいという思いの大切さに気付かされることになるのではないでしょうか。</p>
<p>最近好きな相手との関係がしっくりいっていないという人は、自分の気持ちを再確認するきっかけになるのかも。もちろん、細谷ファンも要チェックです。</p>
<p><strong>■Cineria OFFICIAL WEBSITE■ … 極限彼氏 ～地球がなくなる30分前～</strong><br />
<a href="http://ike-men.net/ci_kyokugen.html">http://ike-men.net/ci_kyokugen.html</a></p>
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		<title>隠しシナリオへ「視線誘導」！　PSP用ゲーム『黒子のバスケ キセキの試合』で名場面再現</title>
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		<pubDate>Mon, 06 Aug 2012 01:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[小野友樹]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>

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		<description><![CDATA[『黒子のバスケ』（以下『黒バス』）といえば、『週刊少年ジャンプ』で連載され、コミックも累計950万部を記録している藤巻忠俊さんの大人気作品。2012年4月よりMBS系などでテレビアニメも放映中です。 帝王中の「キセキの世 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/08/kuroko.jpg" />
<p><strong>『黒子のバスケ』</strong>（以下『黒バス』）といえば、『週刊少年ジャンプ』で連載され、コミックも累計950万部を記録している<strong>藤巻忠俊</strong>さんの大人気作品。2012年4月よりMBS系などでテレビアニメも放映中です。<br />
帝王中の「キセキの世代」における「幻の６人目」である黒子テツヤを中心に、誠凛高校のバスケ部が強豪校に対峙していくストーリーと、個性的なキャラクターたちが放つ数々の必殺技がファンを熱くさせています。</p>
<p>そんな『黒バス』ですが、PSP用ゲーム<strong>『黒子のバスケ キセキの試合』</strong>が2012年8月9日にバンダイナムコより発売されます。<br />
ゲームでは、原作でおなじみの場面が日常・練習パートの合間にランダムに発生するほか、オリジナルイベントも。会話形式でコミュニケーションを高めて&#8221;絆&#8221;を深めていきます。また、練習のメニューを組んでチームを成長させスタイルを確立させることができるほか、試合でクォーターごとに指示をすることで進んでいくといったシミュレーション的な要素も盛り込まれています。練習・試合シーンでは三頭身のキャラが動いていくのがかわいいです。<br />
そして、試合中には必殺技が炸裂することも！　黒子の「視線誘導（ミスディレクション）」などがコミックやアニメさながらの描き起こしのカットインが入り、プレイを熱くします。</p>
<p>声はアニメ版と同じく、黒子を<strong>小野賢章</strong>、相棒の火神大我を<strong>小野友樹</strong>、毒舌家の主将・日向順平を<strong>細谷佳正</strong>が演じます。「キセキの世代」も、海常高校の黄瀬涼太役の<strong>木村良平</strong>、秀徳高校の緑間真太郎役の<strong>小野大輔</strong>、陽泉高校の紫原敦役の<strong>鈴村健一</strong>らが登場します。</p>
<p>また、ゲームで全てのエンディングを見ると<strong>隠しシナリオのコードの入力画面</strong>がギャラリーに登場するという特典が発表されています。コードはアニメや雑誌などで随時発表するとのこと。<br />
様々な要素が盛り込まれた『黒バス』のPSP用ゲーム。プレイしがいのある盛りだくさんの内容には、ファンならずとも期待したいところです。</p>
<p>黒子のバスケ　キセキの試合（ゲーム）｜バンダイナムコゲームス公式サイト<br />
<a href="http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/kuroko/top.html">http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/kuroko/top.html</a></p>
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