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	<title>オタ女紺野彩夏 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>SNSで大反響の漫画実写化ドラマ『サブスク彼女』内藤秀一郎「どこか寂しい気持ちに。愛情表現て難しい」メインキャスト解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Apr 2023 11:26:26 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<description><![CDATA[ABCテレビでは5月7日より放送スタートする、SNSを中心に話題を呼んでいる山本中学さんの人気コミックを原作とした実写化ドラマ『サブスク彼女』のメインキャストが解禁。 どうせ所有されないなら、サブスク彼女になってあげる― [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/0cf700b281143a2491301d6849e0ab6c.jpg" /><br />
ABCテレビでは5月7日より放送スタートする、SNSを中心に話題を呼んでいる山本中学さんの人気コミックを原作とした実写化ドラマ『サブスク彼女』のメインキャストが解禁。</p>
<p>どうせ所有されないなら、サブスク彼女になってあげる――</p>
<p>本作は、月額定額制のサブスクリプション+恋愛をモチーフに、今を生きる若者たちの恋に揺れる心情を瑞々しくもリアルに描いたサブスク×ラブストーリー。話題の気鋭女優・紺野彩夏さんが主演を務めることでも話題を集めています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/6d9c4d3385c143682a340a9427e4bd10.jpg" />
<p>紺野彩夏さんが演じるのは、“本命として選ばれない”という虚しさと、恋愛感情を“搾取”され続けてきた苦い体験から脱するために“サブスク彼女”というサービスを始めた女子大学生トモ。</p>
<p>月額定額制で女の子のラインナップから好みの彼女を選べる割り切った恋愛スタイルなら、恋に苦しむこともない――。そんなトモの突飛な思いつきに、SNSを通じて興味を抱いて集まってくる女性たち&#8230;しかし、この“サブスク彼女”が、意外な恋愛ストーリーを巻き起こしていくこととなります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/0410_0010.jpg" /><br />
恋に酔いしれるだけのエモーショナルな恋愛にカウンターをくらわす&#8230;そんな今の空気感を切り取ったサブスク×ラブストーリーのメインキャストが発表となりました。</p>
<h3>“サブスク彼女”に揺れる、惑うメインキャストは望月歩、寺本莉緒、内藤秀一郎、逢沢りな</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/0d0a49504afb7ec1e75825b45f8cd5ed.jpg" /><br />
コースケ役を演じるのは望月歩さん。<br />
トモの地元の同級生で、実は高校時代からトモのことを一途に思っているコースケ。就職活動のために上京し東京でトモと再会すると、秘めた思いを告げる&#8230;。しかし恋は成就せず、強引に“サブスク彼女”として契約することになってしまい&#8230;。</p>
<p>【望月歩コメント】<br />
◆サブスク×恋愛という意外な組み合わせがモチーフの原作です。原作を読まれた印象はいかがでしたか?<br />
とても面白かったです。繊細な心の描写が共感しやすくてコースケを応援したくなりました。本来ならコウスケなんだろうけど、作中では「コースケ」で、そんな世界観を表現できたらなとも思いました。</p>
<p>◆演じる「コースケ」の印象は? また彼のどのような部分を特に表現しようと思われたかもお聞かせください。<br />
真っ直ぐで純粋で一生懸命な人です、そっくりな友人がいて余計に愛着が湧きました。表情豊かに描かれていたので、そのコミカルさを顔芸にならないように丁寧に演じようと思いました。</p>
<p>◆最後に視聴者のみなさんに見てほしいところ(メッセージ)を!<br />
原作を好きな方でも楽しめる作品にするので、楽しみにしていただけると嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/76166b88ae05bb361f1878a3fbf8cbbb.jpg" /><br />
なーちゃん役には、寺本莉緒さん。<br />
派遣バイトとして働く24歳。男性に“都合よく使われてしまう女”になってしまう自覚があるものの、好きな男性に対してはつい尽くしてしまいいつもセフレ止まり。SNSで知った“サブスク彼女”に興味を持ち、トモと出会い一緒にサービスを始めることになる。</p>
<p>【寺本莉緒コメント】<br />
◆サブスク×恋愛という意外な組み合わせがモチーフの原作です。原作を読まれた印象はいかがでしたか?<br />
そんな考え方ができるのか&#8230;とびっくりしました。恋の形にはいろんな種類があるのかなぁと考えさせられました。</p>
<p>◆演じる「なーちゃん」の印象は? また彼女のどのような部分を特に表現しようと思われたかもお聞かせください。<br />
原作を初めて読んだ時は「the こじらせ女子」というイメージでした。でも可愛らしい普通の女の子の部分もあって、恋に報われない姿はとても心が苦しくなりました。なーちゃんの喜怒哀楽、全話通して垣間見れる表情の変化に注目してみてください!</p>
<p>◆最後に視聴者のみなさんに見てほしいところ(メッセージ)を!<br />
可愛い女子3人が三者三様の恋愛をしています。サブスク彼女という制度で彼女たちは変わっていくのか、恋は報われるのか、それとも始まるのか。視聴者の皆様の恋愛スタイルとはかなり違った形になりますが、共感できる部分もたくさんあると思います。楽しんで見てくださると嬉しいです。放送をお楽しみに!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/0cf700b281143a2491301d6849e0ab6c.jpg" /><br />
ヨリ役を演じるのは、内藤秀一郎さん。<br />
コースケに続いて二人目の“サブスク彼女ユーザー”となる役者志望の30歳。都合のいいセフレのなーちゃんからサブスク彼女を紹介してもらうと、興味津々で登録するのだが&#8230;。</p>
<p>【内藤秀一郎コメント】<br />
◆サブスク×恋愛という意外な組み合わせがモチーフの原作です。原作を読まれた印象はいかがでしたか?<br />
原作を初めて読ませていただいた時は、どこか寂しい気持ちになりました。<br />
愛情表現て難しいっと。</p>
<p>◆演じる「ヨリ」の印象は? また彼のどのような部分を特に表現しようと思われたかもお聞かせください。<br />
ヨリは、1番愛がほしいところから愛が貰えない。他で補おうとする。<br />
見返りがないとそこから逃げ出そうとしてしまう。<br />
そうなってしまった男の末路を言葉と行動で特に表現できればと思いました。</p>
<p>◆最後に視聴者のみなさんに見てほしいところ(メッセージ)を!<br />
初めての役どころを経験させていただきました。<br />
この作品を得て役者としてレベルアップすることが出来たと思います。<br />
皆様、是非ご覧ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/d60af21c1ebe3bf9d19b290f73434f4f.jpg" /><br />
スミレ役には逢沢りなさん。<br />
バリキャリのOLで、妖艶な雰囲気を漂わせる32歳。いわゆる男性優位な社会に嫌気を指していたところ、SNSで女子大生が運営している“サブスク彼女”に興味を持ち、トモと出会ったことで一緒にサブスク彼女を始める。</p>
<p>【逢沢りなコメント】<br />
◆サブスク×恋愛という意外な組み合わせがモチーフの原作です。原作を読まれた印象はいかがでしたか?<br />
私も音楽を聴くときなどはサブスクを使用しています。人が便利に使うものという印象があるので、人が、恋愛が、サブスクになるというそんな割り切った関係は成立するのか想像がつきませんでした。<br />
ですが、登場人物の恋愛事情を知るとサブスクに辿り着くのも納得する部分があり、原作を読んでいる間はずっと胸がざわざわしました。</p>
<p>◆演じる「スミレ」の印象は? また彼女のどのような部分を特に表現しようと思われたかもお聞かせください。<br />
登場人物の中でもスミレは特に割り切った関係を実行している人だと思いました。<br />
過去の回想にはスミレがそうなった理由があります。<br />
あっけらかんとして見えるけれど目の奥は笑ってないような、本当は複雑な人なのだと思います。<br />
たまにダサい言葉をいってヨリくんにつっこまれるところがあり、原作ではとてもチャーミングに描かれているので、表現できていたらいいなと思っております。</p>
<p>◆最後に視聴者のみなさんに見てほしいところ(メッセージ)を!<br />
人間の生身の姿、リアルだと感じる方もいれば、特殊に思う方もいるかと思います。<br />
色んな感じ方で観てもらえたら嬉しいです。</p>
<h3>第1話ゲスト：トモの元カレ・カズキ役は柾木玲弥</h3>
<p>本命の彼女がいながら、酔いしれる恋を押し付けては、“二人目の彼女”も手放せない、そんなトモの元カレ・カズキ役は柾木玲弥さんに決定！ トモが“サブスク彼女”を始めるきっかけとなった物語序盤のキーマンとなる役どころです。</p>
<p>演じる柾木玲弥さんは、2009年に「第22回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」で審査員特別賞を受賞後、多数の映画、ドラマ、舞台などで活躍。近作に『鎌倉殿の13人』(NHK)、『自転車屋さんの高橋くん』(テレビ東京)、映画『Bittersand』、『軍艦少年』(ともに 2022年)、『君と世界が終わる日に Season4』(Hulu)など。</p>
<h3>OPこはならむ『ずぎゅんぎゅんゆらり』、ED理芽『ルフラン feat. 笹川真生』に決定!</h3>
<p>オープニングテーマ『ずぎゅんぎゅんゆらり』を担当するこはならむさんは、2019年よりYouTubeで活動をスタートし、現在チャンネル登録者数 42万人を突破。聴いた人の心を突き刺す、喜怒哀楽が極まった歌声で、日本のみならず海外からも人気からも注目を集めています。</p>
<p>都合よく扱われる女子の本音をありのまま、直接的にさらけ出す歌詞が印象的な『ずぎゅんぎゅんゆらり』は、ボカロテイストの中毒性のあるサウンドと感情の揺れ動きを細やかに表現した歌声とともに、オープニングで一気に物語の世界に引き込むようなパワフルな楽曲となっています。</p>
<blockquote><p>【こはならむコメント】<br />
オープニングを務めさせていただく、こはならむです。<br />
今作『ずぎゅんぎゅんゆらり』は、「恋愛を通して測る自分の価値」をテーマにした楽曲です。<br />
作詞作曲は香椎モイミさんにご担当いただき、私こはならむは、ドラマの登場人物のような自分の感情にワリキッた女の子になりきってレコーディングをしました。<br />
また、ドラマのタイトルにもなっている&#8221;サブスク&#8221;をゲームミュージックのような電子音とカットアップという手法で表現した部分にもぜひ注目して頂けると嬉しいです。<br />
『サブスク彼女』の原作を読み込んでいるので、ドラマの公開が今から楽しみです</p></blockquote>
<p>エンディングテーマには理芽さんが歌う新曲『ルフラン feat. 笹川真生』。2020年に活動をスタートした理芽さんは、透明感と艶やかさが同居する不思議な歌声を持つ、ジャンルと国境を横断する可能性を秘めた次世代バーチャルシンガー。『ルフラン feat. 笹川真生』は、甘い歌声とは裏腹に日々とめどなく溢れる願いや叫び、寂しさが伝わってくる切なく痛いメロディアスなポップチューンに仕上がっています。</p>
<blockquote><p>【理芽コメント】<br />
この度、『サブスク彼女』のエンディングを担当することができてとても光栄です。私事ですが、この曲はデビューからあたしの楽曲を書いてくれている笹川真生くんと、初めて一緒に歌った思い出深い曲であり、初めて世に出す曲でもあるのです。この楽曲では、報われない思いや夢が描かれた歌詞を明るめな曲調に乗せて可愛く歌ったのですが、他のもの(曲中では曲の明るさ)で、自分の抱く寂しさ(歌詞)を埋めようとする様子を想像しながら歌全体で表現してみました。本作品ともマッチした楽曲になっていたら嬉しいなと思います。ドラマと照らし合わせながら聴いてもらえると幸いです。『サブスク彼女』どうぞお楽しみに!!</p></blockquote>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマ「サブスク彼女」<br />
【放送・配信情報】<br />
2023 年 5 月 7 日(日)深夜 0:55 スタート<br />
TVer で見逃し配信!<br />
DMM TV で独占配信!<br />
【あらすじ】<br />
なぜか彼女のいる男性にばかり好かれてしまう主人公・トモ(紺野彩夏)。「好き」と言われ求められると弱く、でも別れを告げると煮え切らない男たちに対して、トモは世の男性たちが“エモい(感傷的な)恋”に浸っているのだと悟る。その一方で、きっぱりと別れられない自分に対してもまた嫌気をさしていた。<br />
都合のいいときにだけデートに誘われるけど、本命彼女になれない日々の中で思いついたのが、みずから“サブスク彼女”になるということ――。「好き」という言葉で、自分の恋愛感情を“搾取”されずに、月額定額制の割り切った彼女になれば、恋愛に振り回されることもないのでは?トモは SNS で同じ境遇の女性を集い、「サブスク彼女」を始めるのだった。<br />
だがそんな矢先、トモは自分に一途に好意を寄せる地元の男友達・コースケから告白される! しかし、こじらせた恋愛感情が邪魔をして素直になれないトモは、コースケに「付き合おうよ。でもね、サブスクなんだ、私」と“サブスク彼女としての契約”を提案するのだった&#8230;。</p>
<p>【キャスト&#038;スタッフ】<br />
出演<br />
紺野彩夏<br />
望月歩 寺本莉緒 内藤秀一郎 逢沢りな ほか<br />
原作 山本中学「サブスク彼女」(日本文芸社)<br />
音楽 坂本秀一<br />
オープニングテーマ 『ずぎゅんぎゅんゆらり』こなはらむ(avex trax)<br />
エンディングテーマ 『ルフラン feat. 笹川真生』理芽(KAMITSUBAKI RECORD)<br />
脚本 川原杏奈<br />
監督 小村昌士、大畑貴耶、脇坂侑希<br />
企画・プロデュース 清水一幸<br />
プロデューサー 川村未来、森永恭平(レプロエンタテインメント)、<br />
加瀬将則(レプロエンタテインメント)、後藤和弘(isai)</p>
<p>制作協力 レプロエンタテインメント/isai<br />
制作著作 ABC</p>
<p>【公式ホームページ】<br />
https://www.asahi.co.jp/sabusuku_kanojo/<br />
【番組公式SNS】<br />
◆公式 Twitter @sabusuku_kanojo<br />
◆公式 Instagram @sabusukukanojo_abc<br />
（C）山本中学／日本文芸社　 ABC</p>
<p>【原作情報】<br />
原作 : 山本中学「サブスク彼女」(日本文芸社)<br />
URL: https://www.nihonbungeisha.co.jp/book/b557684.html<br />
（C）山本中学／日本文芸社</p>
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