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	<title>オタ女絵美里 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>ファッション誌『BAILA』のトンデモ着回し特集　今度はモデル絵美里がミステリー作家に！</title>
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		<pubDate>Tue, 29 Sep 2015 08:20:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
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		<description><![CDATA[アラサー女子向けのファッション誌『BAILA』（集英社）では、モデルの絵美里さんを主役に、ぶっ飛んだ設定の着回し特集を組んでくることで定評がありますが、2015年10月号では「ミステリー作家・絵美里のマイ・フェア・レディ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/baila_201510_01.jpg" />
<p>アラサー女子向けのファッション誌<strong>『BAILA』</strong>（集英社）では、モデルの<strong>絵美里</strong>さんを主役に、ぶっ飛んだ設定の着回し特集を組んでくることで定評がありますが、2015年10月号では<strong>「ミステリー作家・絵美里のマイ・フェア・レディな着回し2weeks」</strong>と題し、実家の農家を手伝いながらミステリー作家をしている彼女が、賞にノミネートされ上京する……という謎設定を持ち込んできました。</p>
<p>今回、あの「上司刺傷の疑いで逃亡犯に」というトンデモストーリーでも原作・脚本を務めた、作家の柚木麻子さんが担当。人見知りで、覆面ミステリー作家の天上院傑先生に憧れているとか、一度も会ったことのない担当編集・松本さんが威丈高でちょっと苦手とか、性格描写が細かくなった印象。「着回し劇場も広報とか営業みたいな人前に出る仕事ばっかじゃん」というメタな発言を織り交ぜる場面も。</p>
<p><strong>※上司刺傷の疑いで逃亡犯に!　トンデモおもしろいファッション誌『BAILA』の着回し特集</strong><br />
http://otajo.jp/33077 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/33077">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>しかし、Tシャツ・コーデュロイパンツ・スニーカーで農作業しているというのはいいのですが、田舎暮らしベーシックアイテムがカトルナフやドレステリアというのは……お値段も5ケタのものがほとんどでリアル感は皆無です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/baila_201510_02.jpg" />
<p>上京すると、編集の松本さん（もちろんイケメン、というかジャニーズjr.の松本幸大さん）に「カジュアルすぎる」とダメ出しされて上品なブラウスやスカート、ショルダーバッグなどを買い揃えます。<br />
その後、人生初のサイン会や新聞記者の事前取材を乗り越え、憧れの天上院先生との対談が流れてしょんぼりしたり、ネットの悪口を読んでしまい落ち込んだり、割と波乱万丈……。短編の締切を死守して、そのご褒美に松本さんとイタリアンレストランで食事をしたり、なんだかんだで東京ライフを満喫したり、ステキ要素を織り交ぜていることも忘れません。</p>
<p>結末では、もちろん絵美里さんがミステリー大賞を受賞するというお約束展開なのですが、もうひとつ憧れだった天上院先生の正体も明かされます。これは本誌をチェックして頂くとして、「ニコ動で受賞会見」とか妙にリアルな描写と、デザインワークスの白ブラウス×ビームスハウスのガウチョパンツというファンタジーなコーデが合わさるとなんだか不思議な感じ。とはいえ、パーティーでのキレイ目スタイルとしては参考になるのではないでしょうか。</p>
<p><strong>『＠BAILA（アットバイラ）』　HAPPY PLUS（ハピプラ）</strong><br />
<a href="http://hpplus.jp/baila/" target="_blank">http://hpplus.jp/baila/</a></p>
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		<title>福士蒼汰さんにもインタビュー!?　妄想着回し特集でモデル絵美里がついに『BAILA』編集部員に</title>
		<link>https://otajo.jp/46695</link>
		<comments>https://otajo.jp/46695#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Apr 2015 22:53:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
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		<description><![CDATA[毎回ぶっ飛んだ設定で読むものを楽しませてくれるファッション誌『BAILA』（集英社）の着回し特集。2015年2月号ではモデルの絵美里さんが『目が覚めたら鈴木亮平くんの彼女になっていた！』という妄想設定をやらかして話題にな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/baila_201504_01.jpg" />
<p>毎回ぶっ飛んだ設定で読むものを楽しませてくれるファッション誌<strong>『BAILA』</strong>（集英社）の着回し特集。2015年2月号ではモデルの<strong>絵美里</strong>さんが『目が覚めたら鈴木亮平くんの彼女になっていた！』という妄想設定をやらかして話題になりましたが、2015年4月号掲載の「ある朝シリーズ」の第二弾は<strong>『目が覚めたらバイラ編集者なっていた！』</strong>。「早くも内輪ネタ!?」というなかれ、今回もツッコミ…もとい、見どころ満載なのです。</p>
<p><strong>※参考　モデル絵美里が鈴木亮平の彼女に!?　ファッション誌『BAILA』の妄想着回し特集が暴走気味</strong><br />
http://otajo.jp/45013 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/45013" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>「集英商事」の販売部で働く29歳の絵美里さん。なんでも、「話が通じないおカタい部長との人間関係が目下の悩み」とか……。<br />
それが目が覚めるとベッドの上に誌面レイアウトが山のように重なっていて、手帳には6時からの撮影の予定……急いで行かなきゃ！　…と、いうところからはじまる今回の特集。地味めの冬ものアウターが多かったワードローブにはイエローの薄手ニットやロイヤルブルーのワンピース、そして黒のライダーズなどの辛口のアイテムがなぜか増えていて、これらをどのように着こなすのか……というのが本来の主旨なのでしょう。<br />
とはいえ、同じ版元の『UOMO』編集部のSHOWさんに男子視点をリサーチしたり、スタイリストさんに恋の悩みを聞いてもらったり、いかにもな雑誌編集者っぽいストーリーが面白い！　ただ、映画『ストロボ・エッジ』に出演している<strong>福士蒼汰</strong>さんに取材インタビューをひとりで任されるというのは……ちょっと現実離れしているのでは？　ちなみに同誌では福士さんのインタビューがホントに掲載されていて、主に恋愛論について語られているので、ファン必見です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/baila_201504_02.jpg" />
<p>さて、この絵美里さんが編集部員になる妄想で一番のポイントとなっているのが、公園で噂の”バイラ男子”に遭遇するというシーン。サルトリアプロメッサの濃紺のスーツで決めていて、なかなかカッコ良い雰囲気。ただ、これどう見ても<strong>関根勤</strong>さんなのですが、「あれ!?この人も見たことあるような……」と引っ掛かりを覚える絵美里さん……。<br />
その答えは最後の日に明かされるので、種明かしが知りたい人は誌面をご覧頂きたいのですが、『BAILA』の読者の”夢”としての編集者という存在だけでなく、気になる男性にはステキでいて欲しいという願望を見てとれます。周囲のイケてない男子を妄想の中でコーディネートしてみる、というのが、今後流行るのかも……？</p>
<p><strong>『＠BAILA（アットバイラ）』　HAPPY PLUS（ハピプラ）</strong><br />
<a href="http://hpplus.jp/baila/" target="_blank">http://hpplus.jp/baila/</a></p>
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		<title>モデル絵美里が鈴木亮平の彼女に!?　ファッション誌『BAILA』の妄想着回し特集が暴走気味</title>
		<link>https://otajo.jp/45013</link>
		<comments>https://otajo.jp/45013#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Jan 2015 10:15:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[BAILA]]></category>
		<category><![CDATA[絵美里]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木亮平]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[アラサー女子向けのファッション誌『BAILA』（集英社）では、モデルの絵美里さんを主役にした着回し特集を組んでいますが、現在発売中の2015年2月号では『目が覚めたら鈴木亮平くんの彼女になっていた！』という妄想設定で、3 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/baila_201502_01.jpg" />
<p>アラサー女子向けのファッション誌<strong>『BAILA』</strong>（集英社）では、モデルの<strong>絵美里</strong>さんを主役にした着回し特集を組んでいますが、現在発売中の2015年2月号では<strong>『目が覚めたら鈴木亮平くんの彼女になっていた！』</strong>という妄想設定で、33日間のコーデをストーリー仕立てに。NHKの連続テレビ小説『花子とアン』の村岡英治役でブレイクした鈴木さんと動物園デートや本屋巡りをするという夢にも程があるという展開となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/baila_201502_02.jpg" />
<p>絵美里さんは、マーケティング会社の営業担当で彼氏ナシ、鈴木さんの大ファンという設定。ある日目覚めたら鈴木さんから「そろそろ迎えに行くぞ！」というメールを着信、愛車のSUVで迎えに来てくれる……という1日目からはじまるこの着回し特集。部屋を見ると洗面台には歯ブラシが一本増えていて、玄関に男物の靴が置かれているというのが妙にリアル。それまでトレンチコートやチルデンニットといったかっちり感あるワードローブだったところに、ベージュのニットポンチョや白のふわふわカーディガン、淡いブルーのニットといった女子っぽい服がいつの間にプラスされていて、すっかり恋する女モードに……。鈴木さんと会う際には、追加されたフェミニンなアイテムが威力を発揮しています。</p>
<p>今回の特集、鈴木さんの全面協力で、デートコースなどのシチュエーションに活かされているとのこと。中でも動物園は鈴木さんが好きなスポットで、「彼女にしてあげたいことは？」との質問には「寒いときにコートやマフラーを貸してあげたい」とのお答え。ストーリーの中でも再現されたスナップが掲載されています。</p>
<p>そんな暴走気味の妄想の日々の結末は誌面をご覧頂くとして。落ち着いた服が多いワードローブという人にとっては、春に向けて女子っぽいアイテムを足してみるというのは参考になるかも。「最近恋してないなぁ」という人も一見の価値アリなのではないでしょうか。</p>
<p><strong>『＠BAILA（アットバイラ）』　HAPPY PLUS（ハピプラ）</strong><br />
<a href="http://hpplus.jp/baila/" target="_blank">http://hpplus.jp/baila/</a></p>
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