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	<title>オタ女緑川光 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「シンカリオン」×「エヴァ」劇場版で再びコラボ！三石琴乃・緑川光共演の特報映像解禁「映画館でもサービス！サービス！」</title>
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		<pubDate>Fri, 22 Nov 2019 02:03:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[12月27日(金)より全国公開となる劇場版『新幹線変形ロボ シンカリオン 未来からきた神速のALFA-X』と、アニメ『エヴァンゲリオン』のコラボが決定！ 今作は、E5系はやぶさ、N700Aのぞみ等実在する新幹線が変形する [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/b2d9b9c06a8db556500758d04dfc0654.jpg" /><br />
12月27日(金)より全国公開となる劇場版『新幹線変形ロボ シンカリオン 未来からきた神速のALFA-X』と、アニメ『エヴァンゲリオン』のコラボが決定！</p>
<p>今作は、E5系はやぶさ、N700Aのぞみ等実在する新幹線が変形するロボット「シンカリオン」の運転士となったハヤトら子供たちが、新幹線超進化研究所の大人たちと協力して敵に立ち向かう物語を描いたテレビアニメ『新幹線変形ロボ シンカリオン』初の劇場版です。</p>
<p>『エヴァンゲリオン』と『シンカリオン』がコラボするのは、今回が2度目。「シンカリオン」テレビアニメ放送開始前に、「シンカリオン 500 TYPE EVA」という玩具展開を経て、2018年5月5日に放送された、テレビアニメ第17話「西へ!!シンカリオン VS 大阪名物!?」に同年5月まで実際に山陽新幹線として走行していた、「500 TYPE EVA」が登場しました。</p>
<p>そして、アニメーション作品同士として碇シンジが登場するなど大きくコラボしたのは 2018年8月11日に放送された、テレビアニメ第31話「発進!!シンカリオン500 TYPE EVA」でした。放送はSNSを中心に大きな話題となり、両コンテンツの親和性が高いことを証明しました。</p>
<p>劇場版『新幹線変形ロボ シンカリオン 未来からきた神速のALFA-X』が12月27日に、その半年後の2020年6月に『シン・エヴァンゲリオン劇場版』がそれぞれ劇場公開を控える中で、劇場版『シンカリオン』本編内で碇シンジやシンカリオン 500 TYPE EVAが登場し再びコラボすることを記念して、プロモーションでもコラボすることが決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/16e62d5547930ecdc125b3cf408e98c0.jpg" /><br />
【速杉ハヤト&#038;シンカリオン E5はやぶさ MkII】と【碇シンジ&#038;エヴァンゲリオン初号機】が並ぶコラボアートに加え、コラボ映像も制作！　『新世紀エヴァンゲリオン』の次回予告をオマージュした映像は、ナレーションを葛城ミサト役の三石琴乃さんに加えて、『シンカリオン』から出水シンペイ役の緑川光さんも参加。</p>
<p>ミサトはNERV戦術作戦部作戦局第一課長として、出水は新幹線超進化研究所 東日本指令室 大宮支部指令長として、共に戦闘時は指令室から作戦を指揮するキャラクターが夢の共演を果たしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/957d028a4b7799f9ac69cb8c4b188f6e.jpg" /><br />
コラボ映像内には、劇場版『シンカリオン』の初公開のカットとして、『新世紀エヴァンゲリオン』第2話「見知らぬ、天井」を彷彿とさせるようなシーンが明らかに！　すでに一部の劇場版『シンカリオン』上映劇場にて先行公開され話題を集めていたコラボ映像が、ついに「シンカリオンTV」で全体公開されます。映画の中で、ハヤトたちとシンジやシンカリオン500 TYPE EVA がどのような形で関わってくるのか、ご期待ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/iQQFwkPzi1g" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：劇場版シンカリオン×エヴァンゲリオン コラボ特報第壱弾</p>
<p>コラボ映像の公開にあたり、三石さんと緑川さんからコメントも到着。そして、今回の＜コラボ映像第壱弾＞に続いて、＜コラボ映像第弐弾＞も制作予定！　果たしてどんな内容になるのか！</p>
<blockquote><p>＜三石琴乃コメント＞<br />
コラボ、再び！ということで予告を担当させて頂きました。緑川君との収録がとても不思議で、そして新鮮でした。スタジオで私が耳にした大変貴重なタイプ緑川のサービスサービス！をいつかどこかでシンカリオンファンの皆様にサービスしてください。</p>
<p>＜緑川光コメント＞<br />
劇場版として帰ってくることが出来て、とても嬉しいです！<br />
しかも『エヴァンゲリオン』とのコラボ再び！ 贅沢ですねぇ(笑)。『エヴァンゲリオン』の劇場版の方に、『シンカリオン』は出ないと思いますが、新幹線なら可能性が無いこともないかな？ 楽しみにしてようっと(笑)。<br />
今回の特報ナレーションは、自分と三石さんが、それぞれの作品代表として参加させて頂きましたが、いかがでしたか？ とても楽しんでやらせて頂きました。</p></blockquote>
<h3>ストーリー</h3>
<p>地球を奪うため、新たな敵・ナハネ、オハネフそして謎の巨大怪物体が宇宙から現れた！<br />
そのすべては、超進化研究所が密かに開発を進めていた「シンカリオン ALFA-X」が鍵を握っている……!?<br />
平穏な日々を過ごしていたハヤトら＜チームシンカリオン＞の戦いが再び幕を開ける――!!<br />
突然の敵の攻撃により父・ホクトが行方不明になってしまい、不安を隠せないハヤト。そこに現れたのは、なんと時空を超えてやってきた“9 歳のホクト”だった! 光の粒子に包まれてタイムスリップしてきた＜少年ホクト＞は、地球を守るため、そして元の世界に戻るため、最新技術を結集し完成した「シンカリオン ALFA-X」の運転士になることを決心する。二人の想いとともに、北海道支部・山形支部・大宮支部・名古屋支部・京都支部・門司支部から集結した＜チームシンカリオン＞は宇宙最強の敵に立ち向かう！<br />
チームシンカリオンは日本の平和と安全を守ることができるのか！<br />
ハヤトは父・ホクトと再会することができるのか!?</p>
<p>≪映画 作品概要≫<br />
【タイトル】劇場版『新幹線変形ロボ シンカリオン 未来からきた神速のALFA-X』<br />
【公開表記】12 月 27 日(金)全国ロードショー<br />
【スタッフ】監督/池添隆博 脚本/下山健人 キャラクターデザイン/あおのゆか<br />
メカニックデザイン/服部恵大 音楽/渡辺俊幸 音響監督/三間雅文<br />
【キャスト】佐倉綾音 沼倉愛美 村川梨衣 真堂圭 竹達彩奈 杉田智和 雨宮天 うえだゆうじ 山寺宏一/<br />
釘宮理恵 伊藤健太郎 吉田鋼太郎<br />
【主題歌】「ガッタンゴットンGO!」BOYS AND MEN(ユニバーサル ミュージック)<br />
【アニメーション制作】OLM<br />
【アニメーション制作協力】SynergySP<br />
【CG アニメーション制作】SMDE<br />
【制作】小学館集英社プロダクション<br />
【製作】超進化研究所<br />
【配給】東宝映像事業部<br />
【映画公式サイト】shinkalion.com/movie/<br />
【映画公式 twitter】@shinkalion<br />
（C）プロジェクト シンカリオン・JR-HECWK/超進化研究所・The Movie 2019</p>
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		<title>［うたプリ］緑川光がペンライトのデコステッカーに苦戦!?『HE★VENS RADIO』DJCD Vol.1発売　公録も決定！</title>
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		<pubDate>Sun, 07 Jul 2019 02:15:47 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<description><![CDATA[現在劇場版アニメが絶賛公開中の『うたの☆プリンスさまっ♪』のアイドルグループ「HE★VENS」によるWEBラジオ番組『HE★VENS RADIO～Go to heaven～』のDJCD Vol.1がいよいよ7月24日に発 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/heavens_vol1_1.jpg" /><br />
現在劇場版アニメが絶賛公開中の『うたの☆プリンスさまっ♪』のアイドルグループ「HE★VENS」によるWEBラジオ番組『HE★VENS RADIO～Go to heaven～』のDJCD Vol.1がいよいよ7月24日に発売。新規音源収録後の出演キャストの緑川光さん、内田雄馬さん、代永翼さん、高橋英則さんのコメントが公開されました！</p>
<p>DJCD Vol.1の新規音源では、瑛一のレギュラーコーナー『至高の賛美　イイ！』をお届け。思わず一同「今何て言ったの？！」とツッコミが入った緑川さん渾身の「イイ！」とは……？</p>
<p>DJCDのみのコーナー『天国の遊戯（ヘヴンズゲーム）』では、ゲストのヴァンにちなんで現在好評発売中のカードゲーム『たった今考えたプロポーズの言葉を君に捧ぐよ。』（発売：株式会社クラグラ）に挑戦。どんな甘～いプロポーズになるかと思いきや、驚きのワードが続出となったようです。キャストコメントとあわせて発売をお楽しみに！</p>
<h3>HE★VENSバージョンのカードゲームをやりたい！</h3>
<p><strong>＜収録後キャストコメント＞<br />
――収録後の感想をお願いいたします。</strong></p>
<p><strong>鳳 瑛二役・内田雄馬さん（以下、内田）：</strong>HE★VENSで集まって話していると、本当に家みたいでとてもリラックスしていました(笑)。</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>内田：</strong>DJCDだけのコーナーで頭を使ったり、収録中ずっと笑っていたので心地よい疲労があります(笑)。本当に楽しい収録でした！</p>
<p><strong>――緑川さんはいかがでしょうか。</p>
<p>鳳 瑛一役・緑川 光さん（以下、緑川）：</strong>番組のレギュラー収録からあまり間があかずにDJCDの収録だったので、ノリを忘れずにできたのは良かったですね。</p>
<p><strong>内田：</strong>ノリを忘れず(笑)。確かにそうですね。</p>
<p><strong>緑川：</strong>忘れたフリはしましたけど(笑)。</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>緑川：</strong>場合によっては一年とかあいてしまうこともありますから、そういう意味でも温まっている状態でまた収録ができて楽しかったです。</p>
<p><strong>――ゲストの代永さんはいかがでしょうか。</p>
<p>帝 ナギ役・代永 翼さん（以下、代永）：</strong>僕とヒデさんは久しぶりにお邪魔させていただきまして。</p>
<p><strong>桐生院ヴァン役・高橋英則さん（以下、高橋）：</strong>はい！</p>
<p><strong>代永：</strong>パーソナリティの二人がパワーアップしていて(笑)、すごく楽しかったです。僕がゲストの時はまだ雄馬のツッコミがあたふたしていたので(笑)。</p>
<p><strong>内田：</strong>あの時は……本当にすみませんでした……。（第3回参照）</p>
<p><strong>一同：</strong>爆笑</p>
<p><strong>代永：</strong>HE★VENSで集まるといつも家族みたいだなって話してるんですけど、今回のDJCD収録では雄馬が末っ子で、お兄ちゃんたちにいじられているところがかなり楽しめるのではないかと思います。あっという間の収録でした！</p>
<p><strong>――ゲストの高橋さんはいかがでしょうか。</p>
<p>高橋：</strong>ラジオが始まって一番最初のゲストで呼んでいただいて、配信は終わりましたが、またこうやってDJCDのゲストとして参加できて本当に嬉しいです。フルメンバーではないですけど、HE★VENSメンバーと集まると帰ってきたなっていう気持ちがして、そういう楽しさもありましたね。聞いてくださっている方には申し訳ないんですけど、自分が全力で楽しんでしまいました(笑)。</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>高橋：</strong>その気持ちを皆さまにも共感してもらえたらいいなと思ってます。集まれて嬉しかったです！</p>
<p><strong>――今回の収録では劇場版のグッズもいくつか手元にありました。</p>
<p>内田：</strong>このDJCDが発売される頃は劇場版の公開から1か月後くらいですが、収録のタイミングでグッズをご用意いただいて。</p>
<p><strong>高橋：</strong>収録中、光るグッズはずっとライト点けてたんですよ、僕ら。</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>内田：</strong>そうなんです、音声だけなので伝わらないんですけど、ずっと点けてまして、ペンライトが大活躍したりしました(笑)。（※Vol.2をお楽しみに！）</p>
<p><strong>緑川：</strong>本当に素敵なグッズで僕たち大絶賛です！　ペンライトにシールが貼れるのとかもかわいくていいですよね。ただどうしてもうまく貼れなくて気泡が入っちゃうのが気になる(笑)。</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>代永：</strong>確かに(笑)。</p>
<p><strong>高橋：</strong>そこ気になりますよね(笑)。</p>
<p><strong>――DJCDのVol.1専用コーナーとしてカードゲーム『たった今考えたプロポーズの言葉を君に捧ぐよ。』に挑戦しましたが、いかがでしたか？</p>
<p>代永：</strong>いや～、面白かったですね！</p>
<p><strong>高橋：</strong>本当楽しかったです！</p>
<p><strong>緑川：</strong>最初はルールが分からなかったのでどうなるかな、と思ったんですけど、最終的にはめちゃくちゃのめりこんでやってしまいました(笑)。</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>緑川：</strong>ずっとやってたいくらい(笑)。</p>
<p><strong>代永：</strong>ですね(笑)。</p>
<p><strong>緑川：</strong>なかなかHE★VENSで集まってこういうゲームに挑戦したり、という機会がないので、今回やってみてとっても楽しかったです。またやりたいですね。</p>
<p><strong>内田：</strong>せっかく7人いるので、いつか皆でやりたいです！</p>
<p><strong>高橋：</strong>いいね、やりたい！</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>代永：</strong>このゲームはぜひ綺羅にやってほしいね(笑)。</p>
<p><strong>内田：</strong>（綺羅の真似で）君が……好きだ……。</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>代永：</strong>綺羅ならどんなワードでも成立しそう(笑)。</p>
<p><strong>内田：</strong>マジ……運命……。（※Vol.1をお楽しみに！）</p>
<p><strong>一同：</strong>爆笑</p>
<p><strong>緑川：</strong>今回はこのゲームの発売元さんに許可をいただいて遊ばせてもらったんですが、可能であればコラボしてHE★VENSバージョンとか欲しいですね。</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>高橋：</strong>いいですね、HE★VENS用のワードが入ってたりとか。</p>
<p><strong>代永：</strong>「我は」とか入ってて、「あ、これシオンだ！」みたいな。</p>
<p><strong>内田：</strong>すっごい楽しそうですね(笑)！</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>緑川：</strong>ぜひ、関係者の皆さんよろしくお願いします！　テストプレイという名でもう一度遊びたいです(笑)！</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>――Vol.2へ続く。</strong></p>
<blockquote><p>【公開収録イベント決定！】<br />
開催日：2020年1月19日（日）昼の部／夜の部<br />
会場：関東近郊（予定）<br />
出演：緑川 光（鳳 瑛一役）、内田雄馬（鳳 瑛二役）<br />
7月24日（水）発売のDJCD「HE★VENS RADIO～Go to heaven～」Vol.1に昼の部<br />
8月23日（金）発売のDJCD「HE★VENS RADIO～Go to heaven～」Vol.2に夜の部<br />
のイベントチケット優先申込券が封入</p></blockquote>
<h3>DJCD「HE★VENS RADIO～Go to heaven～」　サイン色紙プレゼントキャンペーン決定</h3>
<p>期間中、対象商品をアニメイトでご購入の方にシリアル番号入りの応募用紙を1枚お渡しいたします。<br />
応募していただいた方の中から抽選で3名様にキャストサイン色紙をプレゼントいたします。</p>
<p>■配布場所<br />
・全国アニメイト（アニメイトオンライン含む）<br />
■対象商品<br />
・2019年7月24日（水）発売　DJCD「HE★VENS RADIO～Go to heaven～」Vol.1　3,500円＋税<br />
・2019年8月23日（金）発売　DJCD「HE★VENS RADIO～Go to heaven～」Vol.2　3,500円＋税<br />
■応募用紙配布期間<br />
2019年7月23日(火)～2019年9月8日(日)<br />
■応募期間<br />
2019年7月23日(火)～2019年9月8日(日)<br />
■応募方法<br />
応募用紙に記載されている申し込み期間内に「CLUB animate」内「イベント申込・アンケート」の受付専用<br />
ページよりお申込みください。<br />
■景品内容<br />
寄せ書きサイン色紙　抽選で3名様<br />
緑川 光（鳳 瑛一役）、内田雄馬（鳳 瑛二役）、代永 翼（帝 ナギ役）、高橋英則（桐生院ヴァン役）<br />
詳しくは⇒https://www.animate-onlineshop.jp/contents/fair_event/detail.php?id=102424<!-- orig { --><a href="https://www.animate-onlineshop.jp/contents/fair_event/detail.php?id=102424" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【商品情報】<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/FFCT-0108_H1.jpg" /><br />
▲Vol.1ジャケットビジュアル</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/FFCT-0108_can_1_sample.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/FFCT-0108_can_2_sample.jpg" /><br />
▲Vol.1アニメイト特典缶バッジ</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/hvradio2.jpg" /><br />
▲Vol.2ジャケットイラスト</p>
<p>商品名：DJCD「HE★VENS RADIO～Go to heaven～」Vol.1、Vol.2<br />
発売日：Vol.1　2019年7月24日（水）<br />
　　　　Vol.2　2019年8月23日（金）<br />
価格　：3,500円＋税<br />
仕様　：2枚組（オーディオCD1枚＋CD-ROM1枚）<br />
品番　：Vol.1　FFCT-0108<br />
　　　　Vol.2　FFCT-0109<br />
発売元・販売元：フロンティアワークス<br />
＜出演＞<br />
■パーソナリティ<br />
緑川 光（鳳 瑛一役）、内田雄馬（鳳 瑛二役）<br />
■新規音源ゲスト<br />
代永 翼（帝 ナギ役）、高橋英則（桐生院ヴァン役）<br />
■配信音源ゲスト<br />
Vol.1：代永 翼（帝 ナギ役）、高橋英則（桐生院ヴァン役）、山下大輝（天草シオン役）<br />
Vol.2：小野大輔（皇 綺羅役）、木村良平（日向大和役）、杉田智和（レイジング鳳役）<br />
＜収録内容＞<br />
■Vol.1<br />
【DISC1】新規音源<br />
ゲスト：代永 翼（帝 ナギ役）、高橋英則（桐生院ヴァン役）<br />
【DISC2】HE★VENS RADIO～Go to heaven～　第0回～第6回（mp3データ）<br />
ゲスト：代永 翼（帝 ナギ役）、高橋英則（桐生院ヴァン役）、山下大輝（天草シオン役）<br />
■Vol.2<br />
【DISC1】新規音源<br />
ゲスト：代永 翼（帝 ナギ役）、高橋英則（桐生院ヴァン役）<br />
【DISC2】HE★VENS RADIO～Go to heaven～　第7回～第12回（mp3データ）<br />
ゲスト：小野大輔（皇 綺羅役）、木村良平（日向大和役）、杉田智和（レイジング鳳役）<br />
※DISC2はmp3データでの収録となります。<br />
＜特典＞<br />
■初回封入特典<br />
・Vol.1：公開収録イベント昼の部のチケット優先申込券<br />
・Vol.2：公開収録イベント夜の部のチケット優先申込券<br />
■アニメイト<br />
・Vol.1、Vol.2それぞれのジャケットイラストを使用した『缶バッジ』2種セット<br />
・Vol.1、Vol.2の連動購入特典としてジャケットイラストを使用した『A5ミニクリアファイル』</p>
<blockquote><p>【番組情報】<br />
番組名：HE★VENS RADIO～Go to heaven～<br />
配信ページ：https://www.animatetimes.com/radio/details.php?id=heavens<!-- orig { --><a href="https://www.animatetimes.com/radio/details.php?id=heavens" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
パーソナリティ：緑川 光（鳳 瑛一役）、内田雄馬（鳳 瑛二役）<br />
HE★VENS RADIO～Go to heaven～公式Twitter⇒@HEAVENS_R_Gth<br />
HE★VENS公式サイト：https://www.utapri.com/sp/heavens/<!-- orig { --><a href="https://www.utapri.com/sp/heavens/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
HE★VENS公式Twitter：@HEAVENS_staff</p></blockquote>
<p>（C）早乙女学園</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/79233" rel="noopener noreferrer" target="_blank">豪華キャスト18名勢揃い！『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE キングダム』舞台挨拶「これからも素敵な王国になるように皆様の愛を注いで」<br />
https://otajo.jp/79233</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>豪華キャスト18名勢揃い！『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』舞台挨拶「これからも素敵な王国になるように皆様の愛を注いで」</title>
		<link>https://otajo.jp/79233</link>
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		<pubDate>Sun, 24 Apr 2022 23:49:42 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2010年6月に発売された人気ゲームソフトを原作とし、TVアニメは2011年から2016年にわたり4期まで放送された『うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE』シリーズが、ついに『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジL [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/8_0615utaprimovie..jpg" /><br />
2010年6月に発売された人気ゲームソフトを原作とし、TVアニメは2011年から2016年にわたり4期まで放送された『うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE』シリーズが、ついに『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』となって6月14日より全国公開！　公開日翌日の6月15日(土)に、パシフィコ横浜で豪華キャスト陣18名が勢ぞろいした公開記念舞台挨拶付き上映イベントが開催されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/fc16cf78523a4e7df44ff4ec4aeb87e8.jpg" /><br />
この日の上映は、ペンライトや声援OKの“マジLOVEライブ上映”。各アイドルが登場するオープニングシーンから、それぞれの名前を呼ぶ声が上がり、ST☆RISH・QUARTET NIGHT・HE★VENS総出演のライブに会場一体となって熱狂しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/1_0615utaprimovie.jpg" /><br />
上映が終わり、熱気が冷めやらぬ中、ST☆RISHを演じる寺島拓篤さん、鈴村健一さん、谷山紀章さん、宮野真守さん、諏訪部順一さん、下野 紘さん、鳥海浩輔さん、QUARTET NIGHTを演じる森久保祥太郎さん、鈴木達央さん、蒼井翔太さん、前野智昭さん、HE★VENSを演じる緑川 光さん、小野大輔さん、代永 翼さん、内田雄馬さん、高橋英則さん、木村良平さん、山下大輝さんがステージに登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/2_0615utaprimovie.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/3_0615utaprimovie..jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/4_0615utaprimovie..jpg" /><br />
それぞれのグループごとに、今回の劇場版の感想を語り合いました。アニメならではのダイナミックなライブ演出に興奮したことや、眉毛まで動く表情の細かさに驚いたこと、音声が様々な方向から聴こえてくるように作られているといった音響のこだわりについても明かされました。</p>
<p>続いて、劇中でグループの垣根を越え披露された、スペシャルユニットでトークを展開。自分たちのイメージに当てはまるワードを入れて考えたユニットのキャッチフレーズを発表し盛り上がりました。さらに、今回のユニット楽曲の印象についてもそれぞれコメントし合い、キャスト自身もライブで披露したいと意気込むと、観客からも期待の歓声が上がりました。</p>
<p>イベント最後はキャスト1人ずつが挨拶し、劇場版までたどり着けた感謝の気持ちを伝え、ラストは寺島さんがお礼を述べてから、ここまで支えてくれたファンやキャラクターについての想いを届けて笑顔で締めくくりました。</p>
<h3>代表コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/5_0615utaprimovie..jpg" /><br />
<strong>寺島拓篤（ST☆RISH／一十木音也 役）</strong><br />
映画なのかライブなのかわからないくらい会場の一体感がすごかったです。スクリーンの向こうに音也たちのライブが出来上がっていて、もはやライブを観た感想しか言うことがないです。「あの曲のここがよかった！」なんていう様なことを音也たちも言いながら楽屋で観ているのだろうなとか、いろんな想像ができるんですよね。これから何回も見ていただいて、アイドルたちの活躍を目に焼き付けたその先は想像の余地。裏側まで応援できるようになっていただけたら、エンディングにも映っていた僕たちの、とっても大事なあの人と同じような優しい表情でアイドルたちを見ていただくことができるようになるのではないかと思います。そこまで一緒にお付き合いいただければ最高に嬉しいです。これからも素敵な王国になるように、皆様の愛を注いでいただければ幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/6_0615utaprimovie..jpg" /><br />
<strong>森久保祥太郎（QUARTET NIGHT／寿 嶺二 役）</strong><br />
今回の映画は、作品内に観客の声援が入っているのですが、こうやって会場でご覧いただいて皆さんの歓声が入って、フィルムが完成するのだなと思いました。劇中の2曲「THE WORLD IS MINE」と「FLY TO THE FUTURE」は、昨年僕たちもライブで歌った曲で、当時の緊張など蘇ってきました。みなさんもそんな臨場感たっぷりの作品だったのではないでしょうか。今作は劇場版であり、ライブでもあると思います。何回か足を運んで観て頂ける価値がこのフィルムにはあると思っていますので、また引き続きみなさん、時間が許す限りこのライブ空間に遊びに来てください！サンキューベリベリマッチョッチョ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/7_0615utaprimovie..jpg" /><br />
<strong>緑川 光（HE★VENS／鳳 瑛一 役）</strong><br />
本作を非常に丁寧に作っていただいて嬉しい限りです。何度も何度も観ることによって新しい発見があると思うので、最低４回ぐらいは…(笑)観ていただけると嬉しいです。もちろんもっと観ていただいて構いませんので、宜しくお願いいたします。僕は普段、わりと1人でいる方が好きなんですけれど、HE★VENSに限って言えば、僕はこの空間がとても好きです。「うたプリ」ワールドの全部が好きなんですけれど、本当にHE★VENSというユニットが好きなので、楽屋でも久しぶりに全員揃ってワチャワチャできたのが幸せでした。またこうやってHE★VENSとして活動できたらと思いますので、ぜひ皆さんたくさん観て貢献してください！</p>
<p><strong>宮野真守（主題歌「アンコール」）</strong><br />
「アンコール」には、〝うた☆プリへの感謝〟と〝ステージに立つ人間としての想い〟を込めました。登場するアイドルたちがライブを通して抱いている気持ちは、僕自身もライブを行っているのでとても共感するし、シンクロしているんです。ファンのみんなが応援してくれる声、僕を呼んでくれる声が聞こえるあの瞬間が、本当に幸せなんです。そんなリアルな想いを曲に注ぐことができましたので、是非作品と一緒に聞いていただけたら嬉しいです。</p>
<p>『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE キングダム』大ヒット公開中！<br />
（C）UTA☆PRI-MOVE PROJECT</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「優れた声優は、優れた俳優」ベテラン声優とスタッフが不可能を可能にした実写映画『D5 5人の探偵』監督GEN TAKAHASHIインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/72381</link>
		<comments>https://otajo.jp/72381#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 29 May 2018 10:19:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[D5]]></category>
		<category><![CDATA[D5 5人の探偵]]></category>
		<category><![CDATA[GEN TAKAHASHI]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[実写]]></category>
		<category><![CDATA[小西克幸]]></category>
		<category><![CDATA[岸尾だいすけ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[森久保祥太郎]]></category>
		<category><![CDATA[浪川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[緑川光]]></category>
		<category><![CDATA[高橋玄]]></category>

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		<description><![CDATA[人気ベテラン声優の緑川光さん、小西克幸さん、浪川大輔さん、森久保祥太郎さん、岸尾だいすけさんの5人が主演する実写ミステリー映画『D5 5人の探偵』が5月5日より劇場公開中。 『D5 5人の探偵』は、ある劇場に招集された個 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a.jpg" /><br />
人気ベテラン声優の緑川光さん、小西克幸さん、浪川大輔さん、森久保祥太郎さん、岸尾だいすけさんの5人が主演する実写ミステリー映画『D5 5人の探偵』が5月5日より劇場公開中。</p>
<p>『D5 5人の探偵』は、ある劇場に招集された個性豊かな5人の探偵たちが、客席に座る1人の亡くなっている謎の男を巡って、犯人との攻防を繰り広げるシチュエーション・ミステリー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/50877107e489f8d0c1d69b6d1a56f807.jpg" /><br />
それぞれ演じるのは、</p>
<blockquote><p>緑川光さん：叶井　三樹夫（ミック）　元FBIのアメリカ的感覚の探偵。<br />
小西克幸さん：山崎　耕平（デカ）　元・要人警護のSP出身で銃の達人。<br />
浪川大輔さん：矢作　丈士（ジョー）　日本の古武術、格闘技を極めた武術家探偵。<br />
森久保祥太郎さん：根木屋　圭介（ネギ）　財閥の息子という超お坊ちゃん探偵。<br />
岸尾だいすけさん：吉本　清夏（キヨカ）　世界で暗躍する天才ハッカーの探偵。</p></blockquote>
<p>元々、アニメ化を視野に企画された本プロジェクト。その第1弾となったのが、なんと声優での実写映画化！　劇場の舞台上で繰り広げられる会話劇がメインとなっている本作ですが、一部アクションシーンもあることが話題となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/3-3.jpg" /><br />
監督・脚本を手がけたGEN TAKAHASHI監督にたっぷりお話を伺ってきました！</p>
<h3>撮影された映像はたったの48時間</h3>
<p><strong>――この映画企画の経緯を教えてください。</p>
<p>GEN：</strong>「声優5人を集めて作品を作らないか？」という話があって。一番面白そうだなと思ったきっかけは、不可能だといわれていたこと。不可能だと言われるとチャレンジしてみたくなって。</p>
<p><strong>――最初からこの5人のメンバーは決まっていたんですか？</p>
<p>GEN：</strong>ほぼ決まっていました。どちらかというと、内容のほうが同時進行で決まっていった感じです。最初にプロデューサーがスケジュールの調整など「とても大変だ」と言うし、業界的には映画の内容がどうのというよりも、この5人が揃ってやるという事自体が不可能だから話を持ってこられても……、という感触だったらしいんですよ。そういうことを聞くと、チャレンジの面白さがある。こんなにチャレンジした映画撮影はうちのスタッフもおそらく初めてだったと思います。</p>
<p><strong>――そこまでですか。</p>
<p>GEN：</strong>だから、万が一のことを考えて、今回は現場に監督が5人いましたからね。僕が監督だけれど、助監督にベテランの人たちを入れ、ものすごいスピードで撮影が進みました。</p>
<p>声優の人たちも、会話劇という部分でものすごく仕事が早い。アニメのアフレコで短い時間でセリフを作品に入れるのに慣れているので、一般の俳優のように演技NGや、ましてやセリフNGはほぼゼロ。撮影期間は延べ日数で言っても4日間。それで、後から撮影した映像を全部見たら、カメラで実際に撮影した時間は48時間だったんです。</p>
<p><strong>――えっ！　アクションシーンなど全部入れてですか!?</p>
<p>GEN：</strong>全部入れてです。奇しくも、劇中で「48時間以内に事件を解決してください」と言われているのと偶然一致したんです。しかも、5人の探偵を5人の監督でやっているしね（笑）。</p>
<p><strong>――すごいリンクですね。</p>
<p>GEN：</strong>カメラマンをはじめ、スタッフもみんなベテランだったんですが、さすがに最初は「大丈夫ですか？」という声は出ていました。みんな、こんなスケジュールでやったことがないから（笑）。</p>
<p>撮影条件がものすごくタイトだったので、それをどうアイデアでカバーするかが必要だった。基本的に、映画出身の僕らは、“映画は編集で作る”という教育を受けてきている。ちょっとおじさんみたいな言い方になってしまうけど、最近の若い監督たちは、テレビとかビデオ映像の方が馴染んでいるから、あまり編集でガラッと変わるような撮影はやらない人もいて、撮影したままがドラマになっているパターンも多い。</p>
<p>僕は北野武映画をほぼ全作やっている編集の大田義則さんと何作か組んでいて、彼は古い映画人だから、今回もあのアクションシーンを編集でなんとか作ってくれるだろうと思っていたんです。実際にはバラバラで、暗闇の中で様々な動きや演技をしているのを、編集で上手いこと繋げてくれとお願いして、現場ではとにかく素材を撮った。浪川くんは一部殺陣とかやっているけど、パッと見得を切ったら全然違うところにいたり、他の探偵もどこにいるのか、位置関係を明確にしていないんです。</p>
<h3>5人で撮影したのは6時間のみ！90％が合成</h3>
<p><strong>GEN：</strong>普通のドラマ部分の撮影のところもぼぼみんなバラバラに撮っているので、編集上共演しているようなもの。だから、映画全体が編集で成立している要素が大きくて、それが可能だったのが、やっぱり各声優の持っている技術力が一般の俳優よりも台詞の技能が高かったから。</p>
<p>例えば、一般の俳優の人だったら、同じ段落の同じシーンの台詞をバラバラに撮って繋げると、やっぱり少し調子が違っていたりする。だけど、今回やってみて、声優の人たちというのは、昨日、今日と一行バラバラにして撮った台詞を繋げたとしてもちゃんと繋がるんです。その意味では、声優さんだったからこそ、そういったバラバラに撮ったものを編集で共演するというか、編集で全体を作りあげることができた、というのはありますよね。</p>
<p><strong>――では、あの舞台上に全員揃ってはいない？</p>
<p>GEN：</strong>ほぼ揃っていないですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/bfead035f06f70d064bb099e1d6e6b58.jpg" /><br />
<strong>――あたかも普通の劇のように舞台上で演じているように見えました。</p>
<p>GEN：</strong>実際に5人が同じスタジオに揃ったのは、6時間だけ。それで1時間半の映画を作るというのはまず不可能なんですよね。だから、映画の冒頭や終わりなど、どうしても5人が同じフレームにいなきゃいけないところだけ、その6時間以内に全部撮っているんです。その間の抜けている部分は、2人や1人でバラバラの状態で共演者はいない中で演じている。</p>
<p>劇中に出てきた舞台そのものは実際に埼玉県に実在する1000席以上ある大劇場なんですけど、あの現場に行けたのは浪川くんと森久保くんと小西くんの3人だけ。だから、映画の90％以上が合成のグリーンバックで撮影しています。グリーンバックの撮影スタジオにロケで使ったソファなどの同じセットを持ち込んではやっていますけどね。</p>
<p><strong>――90％以上が合成！</p>
<p>GEN：</strong>実際に映像上、舞台に5人がいるかのように見えているところは、ぼぼ合成。それをなるべく違和感のないようにCGでまとめる後処理の映画技術も相当使っています。映画なんだから当たり前なんだけど（笑）。</p>
<p>なおかつ、あえて1970年代のアメリカ映画のような、少し古めかしいざらついた感じを出している。わざと画面上にフィルム粒子をのせているんです。なぜそうしたかというと、いつも見ている彼らとは違う、映画の中のキャラクターとして見えるように作り込むために、映像自体も映画の技術を使い、元の撮影した映像とはだいぶ変えています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/ad92ca624909a129de0fef57cb9c8bef.jpg" />
<h3>ベテラン声優の技術力の高さ</h3>
<p><strong>――実際の撮影期間はタイトでしたが、一番初めに、台本の読み合わせみたいなものはあったんですか？</p>
<p>GEN：</strong>そうですね、撮影の半年以上前に1回だけスタジオに集まってもらって。出演俳優が集まって台本のセリフを一通り読む「読み合わせ」はどんな作品でも行いますが、一般の俳優さんは「読み合わせ」の時はあまり力が入っていないし、こっちも本番レベルの演技を求めない。でも、今回の「読み合わせ」は声優が本業の方たちだから、読んでいる段階でほぼ完成されているんです（笑）。目を閉じて聞いていると、出来上がってるものを聞いている感じ。これだったら何も問題ないなと思いました。逆に声だけで成立するので、舞台劇みたいな内容でも引っ張って行けるなと確信しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/12dc16fab6bd1af2ab97780d81cdebeb.jpg" /><br />
<strong>GEN：</strong>そして撮影現場では、彼らは声の演技だけでなく、細かな演技も部分も組み立ててきていました。彼らが描く細かなキャラクター、例えば小西くんのデカは堅い感じで、など僕が指示したものではありません。最初は緑川くんのミックは、ちょっとベタすぎじゃないかなと思ったんだけど、ちゃんと彼は5人のキャラクターのバランスを見ているんだよね。だから、映画の中で見たらそんなに変じゃない。“FBI帰り”という設定を仕草で出していく、というのを意識的にやったんだと思うんですよね。普段あんな人じゃないから（笑）。やっぱり優れた声優というのは、優れた俳優だから、最初から心配しなくても全然問題なかったんです。</p>
<p><strong>――よくゲスト声優でアフレコに挑戦した俳優さんにお話を伺うと、本当に声だけの演技は大変だった、とおっしゃるので、声優さんの方が演技をするときの想像が出来ているのかもしれないですね。</p>
<p>GEN：</strong>もう反射速度がすごかったですよ。例えば、「もうちょっと感情をのせて」と指示した場合、その修正のされ方がすごいんですよ（笑）。もう1発で声だけでその感情表現が修正されて出てくる。これにはびっくりしたし、改めて専門家だなと思いました。まさに、会話劇で成り立つミステリーという映画の内容は、彼らの声の技術があったからこそ、1時間半引っ張れたと思います。</p>
<p>小難しく演技論みたいなものを勉強すると、元々演劇って声から始まると教わるんですよね。昔のギリシャの円形劇場などは、背中側から見ている人は顔が見えないから声だけで届けなきゃいけない。だから、声の技術というのは元々俳優に求められていたものであって。本来、俳優というのは声の技術を持っているんですよね。</p>
<p><strong>――さらに声優さんはゲームなどでもセリフだけバラバラに収録されたりするので、バラバラの撮影に慣れていたのかもしれないですね。</p>
<p>GEN：</strong>そうですね。だから今回の撮影は、撮影時間がないといっていたけれど、それがマイナスには感じなかった。小西くんは、原作の小説を読んでくれていて、役にもとても思い入れを持ってくれた。だから、クライマックスのシーンでデカが叫ぶシーンがあったけれど、あれは僕も指示していないし、小西くんが完全にアドリブでやったことなんです。</p>
<p><strong>――気持ちが入り込んでいたんですね。</p>
<p>GEN：</strong>本当は新人があんなことをアドリブでやったら怒られるんだけど。マイクを寄せてるので、いきなりあんな大声を出されたら困りますから（笑）。今回は、録音部も優秀な人だったので、気配を察したのか、スッとマイクを離して。あれは撮り直しなしの演出です。アドリブだからドサッと座るのもいきなりやったのに、あのシーンはカメラの動きも見事で。</p>
<p><strong>――本当ですね。まるで一連の流れが元から出来ていたようでした。</p>
<p>GEN：</strong>彼が演技的にどこまで計算していたかわからないですけど、あの叫んだ一言だけで、劇中で多く語られていない過去の事件について、余計な説明はいらずになんとなく観客が「すごい過去だったんだろうな」と受け止めてくれる。あれは、面白いなと思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/ba631262c67884751ae0d57a2474f819.jpg" /><br />
<strong>――他にも彼らなりのアドリブは？</p>
<p>GEN：</strong>浪川くんが最初にマイスターQからの依頼のメールを読んでいる時に、パソコンを出して指で触ろうとするところをパシッと遮られるところは、彼らのアドリブ。カメラテストのときにもやっていなくて、いきなり本番で出たアドリブです。特に、浪川くんと森久保くんの掛け合いの間が絶妙なんですよ。あれは演出してすぐできるものじゃないし、森久保くんは特にミュージシャンでリズムを作れる人だから、ドンピシャであの間がわかるのかもしれない。そうやって絶妙な間で突っ込みを入れたり、彼らの演じるキャラクターを彼ら自身が作りあげている。それは、アニメになったとしても、そういった面白さが出てくると思います。</p>
<p><strong>――監督のこだわりの出ている演出は？</p>
<p>GEN：</strong>こだわりというか、演出方法でちょっとしたネタとしては、僕はどの映画でもやる方法があって。通称、版権フリーカットと呼んでいるんだけど（笑）、俳優さんに指示をしながらカメラを回しっぱなしで撮影するんです。例えば、「突然振り返って」とか、「そこでうつむいて」「突然笑い出す」とか、5分くらいカメラを回しっぱなしで撮るんですよ。「これは編集でどこでどう使われるかわからない、それは了解してね」と伝えます。</p>
<p><strong>――ストーリーと関係なく演技をしてもらうんですね。</p>
<p>GEN：</strong>映画は編集で作るものだから、このワンカットがここにハマる、という面白さが生まれるんですよ。実際にそれが上手くいったケースって多くて。本人がどこでどう使われるって意識しないでやっているから、リアクションがすごく自然に見えるものが多いんです。</p>
<p>今回の映画でも、デカが「その話に触れるな」と大声を出した時にみんなが見たりするところは、この方法で撮ったもの。ミックが悔しそうに足をドンとやるところなどもそうです。でも、その声じゃない瞬間的な演出に対しても、こちらがリクエストしたことに対してものすごく正確に返ってくるんですよ。だから、やっぱり声だけの話だけじゃなくて、演技という感性そのものが鍛え上げられているから、今後逆に全員声優で無言劇をやったらどうなるんだろうなと興味が湧きました（笑）。でも彼らは出来ると思いますよ。</p>
<p><strong>――面白いかもしれませんね。本日はありがとうございました！</strong></p>
<p>池袋HUMAXシネマズでは、上映期間の延長も決まった『D5 5人の探偵』。キャラクターグッズも続々登場、LINEスタンプも発売中です。<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/RRJsUqP_uzw" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
映画「D5 5人の探偵」第2弾PV<br />
https://youtu.be/RRJsUqP_uzw</p>
<p><strong>D5公式サイト：</strong><br />
<a href="https://www.d5-project.com/" rel="noopener" target="_blank">https://www.d5-project.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>人気声優・緑川光さん（49）の可愛すぎる一枚に「人間じゃない天使だ！」の声</title>
		<link>https://otajo.jp/68459</link>
		<comments>https://otajo.jp/68459#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Jun 2017 08:22:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[代永翼]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[男性声優]]></category>
		<category><![CDATA[緑川光]]></category>

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		<description><![CDATA[声優の代永翼さんが、先日行われたイベント『テイルズオブフェスティバル2017』の共演者との2ショットを続々公開。特に緑川光さんが可愛いと話題になっています。 まだまだ続きますよぉ(*´∇｀*)こちらは良平君と鳥海さんと緑 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/fe988254c71d77c205d783f4a7eeec16.jpg" /><br />
声優の代永翼さんが、先日行われたイベント『テイルズオブフェスティバル2017』の共演者との2ショットを続々公開。特に緑川光さんが可愛いと話題になっています。</p>
<blockquote><p><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">まだまだ続きますよぉ(*´∇｀*)<br />こちらは<br />良平君と鳥海さんと緑川さんと一緒に写真をパシャリ<br />今回も沢山良平君に沢山助けてもらっちゃって本当にいつもありがと<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f495.png" alt="💕" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />鳥海さんいつも笑顔で相談に乗って下さり<br />癒されてます<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f496.png" alt="💖" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />そして緑川さん！<br />何ですかこの可愛さ！<br />ヤバくないですか！ <a href="https://t.co/0gj0VDxsVM">pic.twitter.com/0gj0VDxsVM</a></p>
<p>&mdash; 代永翼 (@numanumakapa) <a href="https://twitter.com/numanumakapa/status/871362787175407616">2017年6月4日</a></p></blockquote>
<p> <script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><br />
https://twitter.com/numanumakapa/status/871362787175407616 <!-- orig { --><a href="https://twitter.com/numanumakapa/status/871362787175407616" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>緑川光さんといえば、『SLAM DUNK』の流川楓や『南国少年パプワくん』のシンタローなど90年代のアニメから、最近では『あんさんぶるスターズ!』の天祥院英智、『うたの☆プリンスさまっ♪』の鳳瑛一役まで多くのキャラクターボイスを担当している人気声優。正統派イケメンボイスで様々な役柄を演じわけています。</p>
<p>そんな緑川さん、49歳と声優界でもベテランに足を踏み入れる年齢ではあるのですが、年齢を感じさせないキラキラスマイルに目が釘付け！　代永さんが<strong>「何ですかこの可愛さ！ヤバくないですか！」</strong>と驚くのも納得です。</p>
<p>この投稿に対しTwitterユーザーは、</p>
<p><strong>・緑川さんの笑顔かわいすぎる！<br />
・緑川さん人間じゃないよ崇高な大天使だよ<br />
・緑川さん年とらなすぎww</strong></p>
<p>とコメントを寄せていた。</p>
<p>※画像はTwitterより引用。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『あんスタ！』緑川光も気を引き締めた!?　fineユニットソングは絆のCD！　ラジオ公録レポ【AJ2016】</title>
		<link>https://otajo.jp/59646</link>
		<comments>https://otajo.jp/59646#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Apr 2016 09:02:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[AJ2016]]></category>
		<category><![CDATA[AnimeJapan]]></category>
		<category><![CDATA[fine]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[あんさんぶるスターズ！]]></category>
		<category><![CDATA[あんスタ]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ステージ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[新田杏樹]]></category>
		<category><![CDATA[村瀬歩]]></category>
		<category><![CDATA[橋本晃太朗]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[米内佑希]]></category>
		<category><![CDATA[緑川光]]></category>

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		<description><![CDATA[昨年末にアニメ化決定のお知らせがあったアイドル育成プロデュースアプリ『あんさんぶるスターズ！』。3月26日に開催されたアニメの大規模イベント『AnimeJapan2016』で行われた、アニメ化決定記念スペシャルラジオの公 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/11.jpg" /><br />
昨年末にアニメ化決定のお知らせがあったアイドル育成プロデュースアプリ<strong>『あんさんぶるスターズ！』</strong>。3月26日に開催されたアニメの大規模イベント『AnimeJapan2016』で行われた、アニメ化決定記念スペシャルラジオの公開録音イベントレポートをお届け！</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/59646<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/59646" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/4a540de65d2061202b39601919279d1c-800x800.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7.jpg" /><br />
この日、ステージに登場したのは私立夢ノ咲学院　生徒会長・天祥院英智率いる最強ユニット“fine”のメンバー。緑川光さん（天祥院英智）、江口拓也さん（日々樹渉）、橋本晃太朗さん（伏見弓弦）、村瀬歩さん（姫宮桃季）が揃って登場！　さらにMCは放送委員ということで、米内佑希さん（仁兎なずな）、新田杏樹さん（仙石忍）が担当。fineメンバーと賑やかな掛け合いをみせました。</p>
<h3>fineのユニットソングは“絆のCD”</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/111-800x542.jpg" /><br />
それぞれのキャラクターについて語った後、昨年発売されたユニットソングCDについてトーク。“fine”メンバーも「めちゃくちゃ良い曲！」とお気に入りの『終わらないシンフォニア』と『RAINBOW CIRCUS』ですが、緑川さんが「めっちゃ好きだけどキー（音程）が高い……」と発言。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/21.jpg" /><br />
誰かのキーに合わせたつもりだったけれど、「さっき衝撃的なことが発覚した」と言う緑川さん。もし、次録るようなことがあれば声が低い人達に合わせてもらいましょう、と話していたところ、声が高い人に「あれは譲ってあれなんです。だからそのくらいまでなら頑張って低い音が出せます」と言われたとか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/22d5b42e6f0561dbc4c1949595a1bc58.jpg" /><br />
みんなの視線が集まる声が高い人・村瀬さんは「だってしょうがないでしょう！　こういう声なんだもーん!!」と言うと、「だから合わせてたけど、決して楽をしてたわけじゃなくてみんな頑張ってた」と緑川さんがフォロー。村瀬さんも、みんなが歩みよった「絆のCDですね」とまとめました。</p>
<h3>個性が強すぎて……制作秘話も暴露</h3>
<p>MCの2人から、スタッフから届いたfineの楽曲制作秘話が明かされる場面も。緑川さん以外の3人がレコーディングした時点で、個性が強すぎてうまく1曲としてまとまるのか、スタッフも若干不安に思ったそう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5.jpg" /><br />
一番最後のレコーディングとなった緑川さんも、3人の状態の曲を聴いたときに「まじか」という感想を抱き、そんなに歌が得意ではないけれど頑張らないとダメかもしれないな、と考えたといいます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/4.jpg" /><br />
この話を聞いた江口さんは、「こうやってフォローしてくださる方が控えているので、なんでもやっていいじゃん！と好き勝手やらせてもらいました(笑)」とコメント。「歌えば歌うほど、『お前もっと、できんだろ？』『うーん、まだまだAmazingじゃない』って言ってくるんです、渉さんが。なので、わかりました、やりましょうってなる」と、人一倍キャラの濃い日々樹渉に引っ張られた結果だと語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/6.jpg" /><br />
2番めにレコーディングした村瀬さんは、江口さんの声のみの『終わらないシンフォニア』を聴き、「救いの旋律」という歌詞の部分で「救われねーし！なにこれ!!って思って。衝撃だった」と当時の印象を話し、会場は大爆笑。</p>
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2016/04/7.1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2016/04/8.1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2016/04/9.1.jpg" />
<p>さらにステージでは、fineの楽曲の歌詞の一部を当てる大喜利コーナー『歌詞穴埋めクイズ』なども行われ、江口さんや橋本さんがラジオなのにイラストで解答したり、緑川さんが甘いセリフを囁き得点を奪取するなど、こちらも大盛り上がり！　fineメンバーの個性が発揮されていました。</p>
<p>ユニットソング第2弾制作も発表された『あんさんぶるスターズ！』。TVアニメは2017年放送開始に向け鋭意製作中！</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://stars.happyelements.co.jp/" target="_blank">http://stars.happyelements.co.jp/<br />
</a></p>
<p>(C)2014 Happy Elements K.K</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>『坂本ですが？』アニメ化決定！　主演・緑川光×監督・高松信司これはヤバそう</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Jan 2016 00:07:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[2016春アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[坂本ですが？]]></category>
		<category><![CDATA[緑川光]]></category>
		<category><![CDATA[高松信司]]></category>

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		<description><![CDATA[クール、クーラー、クーレスト！　何をするにもクールすぎる高校生・坂本の日常を描いた人気コミックが遂にアニメ化。『坂本ですが？』が、主人公・緑川光、監督・高松信司というアニメファン垂涎の布陣で、4月より放送開始となります。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/16ec2f8c86602c3f0d77e96e7005295b-564x800.jpg" /><br />
クール、クーラー、クーレスト！　何をするにもクールすぎる高校生・坂本の日常を描いた人気コミックが遂にアニメ化。『坂本ですが？』が、<strong>主人公・緑川光、監督・高松信司</strong>というアニメファン垂涎の布陣で、4月より放送開始となります。</p>
<p>『坂本ですが？』は、2013年度「コミックナタリー大賞」第1位、2013年度「ダ・ヴィンチ上半期 BOOK OF THE YEAR」男性マンガ部門第1位、「このマンガがすごい! 2014」オトコ編第2位など、数々の賞を受賞している大人気コミックス。</p>
<p>“クーレスト”な高校生・坂本の学園生活を綴ったギャグ作品で、彼にかかれば、ただの反復横跳びは、秘技「レペティションサイドステップ」へと変貌し、上級生からの「パシリ」は、「おもてなし」へとクラスチェンジする……という、シュールな内容が人気を集めています。</p>
<p>監督は『銀魂』『美男高校地球防衛部LOVE！』など、数々の人気（問題）作を生み出してきた、高松信司さん。高松監督が手掛けるのですから、普通のアニメになるわけが無いッ！</p>
<p>そして、主人公の坂本役には、『SLAM DUNK』の流川楓や『少女革命ウテナ』の御影草時など、クールなキャラを演じさせたら天下一品の緑川光さんが起用。「薄桜鬼」「逮捕しちゃうぞ」「らんま1/2」など代表作が多い、中嶋敦子さんがキャラクターデザインを務めている所も期待大です。</p>
<p>アニメ『坂本ですが？』はTBS・BS-TBSにて2016年4月放送開始予定。3月12日には、『少年メイド』とのTVアニメ第1話合同先行上映会の開催も決定しているので、いち早く観たい人は下記詳細をチェック！</p>
<blockquote><p><strong>「少年メイド」×「坂本ですが？」TVアニメ第1話合同先行上映会</strong><br />
開催日：3月12日（土）<br />
時　間：	1回目　開場 16:00～ ／ 開演 16:30～<br />
	2回目　開場 18:30～ ／ 開演 19:00～<br />
会　場：有楽町朝日ホール<br />
価　格：￥3,240（税込）※お1人様2枚まで<br />
出演者：少年メイド：藤原夏海・島﨑信長・前野智昭<br />
坂本ですが？：緑川光・高松信司監督　ほか</p>
<p>内容：<br />
『少年メイド』<br />
・キャストトーク<br />
・第１話先行上映</p>
<p>『坂本ですが？』<br />
・キャスト＆監督トーク<br />
・第１話先行上映…etc.</p>
<p>チケット情報：<br />
・会員先行販売<br />
受付期間：１月１６日（土）１2:００～１月２０日（水）23:59<br />
当落・決済・発券：１月２２日（金）15:00～<br />
発売方法：ローソンチケット<br />
※お申込みには会員登録（無料）が必要です。<br />
※チケット料金と別途先行手数料等が発生します。<br />
Lコード：31913<br />
　http://l-tike.com/event/ sakamoto-maid/<br />
※クレジット決済のみになります。<br />
※お１人様２枚までお申し込み可能です。</p>
<p>・一般販売<br />
発売日：１月２３日（土）１０:００<br />
発売方法：ローソンチケット<br />
Lコード：31913<br />
・ローソン、ミニストップ設置のＬｏｐｐｉ<br />
・電話予約　0570-084-003（要Ｌコード）<br />
・インターネット予約　http://l-tike.com/event/sakamoto-maid/</p>
<p>※受付は先着順となります。<br />
※お１人様２枚までお申し込み可能です。</p></blockquote>
<p>（C）佐野菜見・KADOKAWA刊/坂本ですが？製作委員会</p>
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		</item>
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		<title>フルボイスで豪華すぎ！　イケメンと甘々なひとときを味わえるWEBコンテンツ『きみとごはん』</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Sep 2015 09:06:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[きみとごはん]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲー]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤拓也]]></category>
		<category><![CDATA[君の秘密にドラマなキスを]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[平川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[緑川光]]></category>
		<category><![CDATA[羽多野渉]]></category>

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		<description><![CDATA[スマートフォン向け恋愛ゲーム『君の秘密にドラマなキスを』を9月15日にサービス開始したことを記念して、WEBコンテンツ『きみとごはん』が公開中。『きみとごはん』では、ゲーム内の攻略キャラクターたちが登場し、一緒にご飯を食 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/70be4765c249c6ea2c26f40c6417dc7b.jpg" /><br />
スマートフォン向け恋愛ゲーム<strong>『君の秘密にドラマなキスを』</strong>を9月15日にサービス開始したことを記念して、WEBコンテンツ<strong>『きみとごはん』</strong>が公開中。『きみとごはん』では、ゲーム内の攻略キャラクターたちが登場し、一緒にご飯を食べている気分を味わえるコンテンツ。イケメンと一緒にごはんを食べることができる機会なんてそうそうないので、早速試してみました。</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/50966<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/50966" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>豪華すぎる……！　録りおろしのフルボイス付き！ </h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/f0eb5440109a75ead67880227e5b2286-529x800.jpg" /><br />
TOPページには5人のイケメンがお待ちかね。一緒に食べるメニューとカレが決まったら、ごはんタイムスタート。対象のカレは以下の5人。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/fcb9cad0661999d6aeaffba9dcce2b7e.jpg" /><br />
<strong>・イジワルな国民的アイドル：御崎航平（CV：佐藤拓也）</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/adabd75cdfcf98d97b8ef80b9f5d2480.jpg" /><br />
<strong>・心を閉ざしたスーパーモデル：悠里カイト（CV：緑川光）</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/ec7241ae9934d5c74be0613dbb2b3d38.jpg" /><br />
<strong>・18歳のオレサマ御曹司：葉山隆之介（CV:岡本信彦）</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/a85801cdd1906fc9ab8da7095584c246.jpg" /><br />
<strong>・無骨な実力派アーティスト：笹尾和馬（CV:羽多野渉）</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/7ab195157bf5509b816ec6b5e5802975.jpg" /><br />
<strong>・甘やかしの王子様俳優：藤堂春樹（CV:平川大輔）</strong></p>
<p>豪華声優陣を起用したイケメンと一緒にごはんを楽しめるのです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e7.jpg" /><br />
そしてごはんを選んで会話を進めると、なんとフルボイスで胸キュンな言葉を囁いてくれるイケメンたち。メニューを選ぶときに、“手作り”にチェックを入れておくと、手作りしたことを褒めてもらえます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/7b6a5735436a6844c4c7ccd25c014dd9.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/8f4c9edf333cc1e96bc372b094fc71d6.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/70be4765c249c6ea2c26f40c6417dc7b1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/d2a746dbb5739f61243cc27ceed707d8.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/9e3c5e0528d089f24ee995f406ea9735.jpg" /><br />
「俺を引き寄せて離さないお前は、まるで焼き鳥だな」「黄身のかわりに君を食べたい」「私はあなたを守りたい。ひき肉を優しく包み込むキャベツのごとく…」など、会話の最後には選んだメニューにちなんだ胸キュンメッセージ付きのイラストが。こちらも、もちろんボイス付き。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/588f5dc5c85286438783f2302a488dbe.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/018_ht.jpg" /><br />
特に、甘やかし王子こと藤堂春樹とのごはんの会話は甘々！　あま～い言葉でとろけさせてくれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/be7a9992c3bec02b21b43771afe3c755.jpg" /><br />
イケメンの他にも、犬のポチのメッセージが見られることもあるかも!?</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/5b398eeaa9d4e5cbd78497cfa5d68afd.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/8ec6a9c9f17f674d2b5aa83ddff080e1.jpg" /><br />
また、メニューはカレに決めてもらうことも可能。スーパーモデルのカイトがスムージーを勧めてくるなど、そのキャラらしいチョイスも。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/e10af6498e814798bcb93e1eb59c994f-341x800.jpg" /><br />
イケメンと楽しめるごはんのメニューはファストフードからイタリアン、和食、おつまみ、デザートまでなんと計130種類！　コンテンツを起動している時間帯や、起動回数によってもセリフが異なるため、膨大なバリエーションを楽しめます。</p>
<p>ごはんからデザートまで、イケメンと甘いひとときを過ごしてみては？</p>
<p><strong>『きみとごはん』</strong><br />
<a href="http://kimi-dra.anipani.jp/gohan/#/" target="_blank">http://kimi-dra.anipani.jp/gohan/#/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>少女時代の行動で性格が変わる！　PSV用ゲーム『あやかしごはん～おおもりっ！～』がほっこり妖しい</title>
		<link>https://otajo.jp/50726</link>
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		<pubDate>Sat, 12 Sep 2015 11:27:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[下野紘]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[杉山紀彰]]></category>
		<category><![CDATA[村瀬歩]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[水島大宙]]></category>
		<category><![CDATA[石田彰]]></category>
		<category><![CDATA[緑川光]]></category>
		<category><![CDATA[興津和幸]]></category>

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		<description><![CDATA[「あやかし」と聞くと、魑魅魍魎が跋扈するアブない世界を想像してしまいがち。ですが、honeybeeから2015年10月8日に発売予定のPlayStationVita用の恋愛アドベンチャーゲーム『あやかしごはん～おおもりっ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/ayakashigohan_01.jpg" />
<p>「あやかし」と聞くと、魑魅魍魎が跋扈するアブない世界を想像してしまいがち。ですが、honeybeeから2015年10月8日に発売予定のPlayStationVita用の恋愛アドベンチャーゲーム<strong>『あやかしごはん～おおもりっ！～』</strong>は、昔からあやかしが人間に化けて共存している小さな村の、おいしいごはん屋さんを舞台にしており、そこにやってきた少女＝プレイヤーと登場人物との淡い恋が描かれる異色作となっています。</p>
<p>父と母を亡くしてひとりになった7歳の主人公は、父方の祖母の知人と称する狐森吟（声は<strong>緑川光</strong>さん！）に引き取られることに。彼は村でごはん屋さんを営んでおり、7歳になる息子の綴や狛犬の双子の兄弟が一緒に同居。主人公もごはん屋さんを手伝うところからストーリーがはじまります。</p>
<p>その後、主人公は成長して高校に通うことになるのですが、このゲームの特色となっているのが「少女時代編」の性格変動システム。引っ込み思案な行動を取ると内気な性格に、素直な行動を取れば活発な主人公になります。これにより、誰かと一緒に食べるごはんの楽しさを教えられる「人間編」か、誰かと一緒に食べるごはんの楽しさを教える「あやかし編」のどちらかに分岐。攻略できる対象も変化するとのこと。</p>
<p>もちろん、狛犬の双子の兄で口の悪い犬嶌謡役に<strong>下野紘</strong>さん、弟で人間が大嫌いな犬嶌詠役を<strong>梶裕貴</strong>さんが演じるのをはじめ、神主の息子・伊吹萩之介役に<strong>水島大宙</strong>さん、高校生に化けた猫又の花蘇芳役に<strong>杉山紀彰</strong>さん、地元の商店の息子・芹ケ野真夏役に<strong>興津和幸</strong>さん、いたずら好きな不思議な学生・木邑浅葱役に<strong>石田彰</strong>さん、吟の息子の綴役に<strong>村瀬歩</strong>さんと、豪華なキャストも魅力。できれば「人間編」「あやかし編」のどちらもプレイしたいところなのではないでしょうか。</p>
<p>妖かしものなのにほっこりとしたストーリーが展開されそうな『あやかしごはん～おおもりっ！～』は通常版・ダウンロード版が6800円（税別）。初回限定盤は8800円（税別）で、カズアキ氏の描きおろしイラストのBOXに小冊子とそれぞれのエンディングを迎えた後のアフターストーリーが収録されたドラマCDが同梱されます。そのほか、購入先着特典として、はじめてのキスまでを描いたドラマCDがついてくるとのことなので、甘々なストーリーを堪能したいという人はゲットしたいところ。</p>
<p>また、本作で描かれた後の春以降の物語となるWindows版『あやかしごはん～おかわりっ！～』は2015年10月30日に発売予定。この世界観が気になる人や、各声優陣のファンだという人はこちらも注目です。</p>
<p><strong>あやかしごはん～おおもりっ！～</strong><br />
http://www.honeybee-cd.com/ayakashi_vita/ [<a href="http://www.honeybee-cd.com/ayakashi_vita/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>(c)honeybee</p>
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		<title>緑川光の低音ささやきがヤバすぎる！　ドラマCD『クリミナーレ!』ジェラルドのスペシャルボイス期間限定公開中</title>
		<link>https://otajo.jp/42625</link>
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		<pubDate>Sun, 05 Oct 2014 13:34:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[緑川光]]></category>

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		<description><![CDATA[マフィアと手錠につながれたまま48時間逃げ延びなければいけない……。そんなシチュエーションのドラマCD『クリミナーレ!』シリーズがRejetからリリース。2014年10月29日発売予定の『Vol.1 ジェラルド』では、緑 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/criminare_01.jpg" />
<p>マフィアと手錠につながれたまま48時間逃げ延びなければいけない……。そんなシチュエーションのドラマCD<strong>『クリミナーレ!』</strong>シリーズがRejetからリリース。2014年10月29日発売予定の『Vol.1 ジェラルド』では、<strong>緑川光</strong>をキャスティング。その低音ボイスは公式サイトのサンプルでも堪能できるほか、期間限定のスペシャルボイスも公開中です。</p>
<p>各国の裏社会を牛耳る「アンフェスバエナ」のファーザーが暗殺され、彼が最期に残した「娘を守れ」という命令を受けた6人の孤児出身のエリートマフィアが、愛娘≒リスナーと命がけの48時間を過ごすという『クリミナーレ!』シリーズ。緑川が演じるジェラルドは、二丁拳銃の使い手で仁義に厚い少年マフィア。普段はクールながら、熱さを秘めているというあたりがハマっているのではないでしょうか。<br />
サンプルボイスでは、食事を食べさせるやさしさを見せたり、傷を本気で心配して介抱してくれたりしてくれて、これだけでも「ごちそうさまでした！」という感じなのですが、それ以上に破壊的なのがスペシャルボイス。「オマエを……全部、オレだけのものにしたい」とドがつくほどストレートに迫ってくる低音のささやきと息遣いがセクシーすぎる！　ファンならずとも必聴です。<br />
このスペシャルボイス、公式ブログによると2014年10月27日までの限定公開。なぜその日なのか、理由があることを匂わせてもいるので、気になる人は忘れずにチェックしておきましょう！　</p>
<p>『クリミナーレ!』シリーズは全6枚で、今後は近藤隆・森川智之・鳥海浩輔・平川大輔・下野紘が演じるキャラが登場予定となっています。男性声優ファンにとっては気になるラインナップといえそう。KAT-TUNなどに楽曲提供しているジョベット・リベラがテーマソングを製作するなど、音楽にも力入っているところもポイント。マフィアや逃亡シチュエーションが好きな人なら楽しめるのではないでしょうか。</p>
<p><strong>『クリミナーレ！』公式サイト</strong><br />
http://rejetweb.jp/criminale/ [<a href="http://rejetweb.jp/criminale/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>(c)Rejet</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ヒイロたちが再集結「ガンダムW」BDBOX発売記念スペシャルイベント開催決定！</title>
		<link>https://otajo.jp/26234</link>
		<comments>https://otajo.jp/26234#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Oct 2013 04:37:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[GW]]></category>
		<category><![CDATA[ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[ガンダムW]]></category>
		<category><![CDATA[中原茂]]></category>
		<category><![CDATA[折笠愛]]></category>
		<category><![CDATA[新機動戦記ガンダムW]]></category>
		<category><![CDATA[新機動戦記ガンダムW Endless Waltz]]></category>
		<category><![CDATA[石野竜三]]></category>
		<category><![CDATA[緑川光]]></category>

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		<description><![CDATA[1995年4月7日～1996年3月29日まで放送されたTVアニメ「新機動戦記ガンダムW」。ガンダムシリーズの中で最初に米国で放送された作品でもあり、今でも多くのファンを魅了し続けています。 それまでのガンダムシリーズとは [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/GW_BD_MAIN2_WEB.jpg" /><br />
1995年4月7日～1996年3月29日まで放送されたTVアニメ<strong>「新機動戦記ガンダムW」</strong>。ガンダムシリーズの中で最初に米国で放送された作品でもあり、今でも多くのファンを魅了し続けています。<br />
それまでのガンダムシリーズとは異なり、ガンダムのパイロットを始めとする主要キャラクター全員を美少年に設定、女性を対象としたメディア展開を当時異例のガンダム作品。この作品で「ガンダム」が好きになったオタ女のみなさんも多いのではないでしょうか？</p>
<p>そしてみなさんが待ち望んだ本作品全49話を収録したBlu-ray Boxが発売します。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/GW_BDBOX_3D-H1-.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/GW_BDBOX_3D-H4-.jpg" /><br />
25話まで収録の「Box1」は11月22日に、後半24話収録の「Box2」は2014年1月29日に発売。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/GW_BOXinBOXH1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/ecb97fb1a603cd56036710ab9c56d49b.jpg" /><br />
その両Boxを収納できる“2in1Box”のデザインが解禁されました。イラストに描かれているのは、ガンダムエースにて連載中の<strong>「新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 敗者たちの栄光」</strong>に登場する、<strong>ウイングガンダムプロトゼロと、ガンダムエピオン</strong>。カトキハジメさんの描き下ろしとなっています。このBlu-ray Boxは2015年1月28日までの期間限定生産なので買い逃し注意ですよ！</p>
<h3>新機動戦記ガンダムW Blu-ray Box発売記念一夜限りのスペシャルナイトイベント開催！</h3>
<p>また、今回のBlu-ray Boxの発売を記念して、ガンダムパイロットが参加するスペシャルナイトイベントの開催が決定！　11月3日（日）、新宿ピカデリーに主人公のガンダムパイロットを演じたキャスト陣が出演し、一夜限りのスペシャルナイトイベントを開催します。放送開始から18年。今こそ振り返るガンダムWへの思いを語るキャストトークや、最終話を上映しての生コメンタリーを予定しているとのこと。ヒイロたちが再集結します。<br />
また、会場には放送当時の貴重なポスターから、2013年最新の描き下ろしイラストまで、新旧のガンダムW関連の資料も展示予定となっています。</p>
<h3>新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 特別篇がファンの応援により再上映決定！</h3>
<p>さらに、以前より再上映を求める声が多かった<strong>「新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 特別篇」</strong>が、シネマート新宿、シネマート心斎橋での再上映が決定ました。それぞれ各館で一回のみの再上映なので、是非お見逃しなく！<br />
会場には、キャスト陣によるBlu-ray Box応援メッセージの色紙や、Blu-ray Box描き下ろしイラストのクリエイターサイン入りパネルなども展示予定です。<br />
これはどちらも会場に足を運ぶしかない！</p>
<blockquote><p><strong>■新機動戦記ガンダムW Blu-ray Box発売記念スペシャルナイトイベント</strong><br />
日時：11月3日（日） 19:30開演／21:00終演予定<br />
会場：新宿ピカデリースクリーン１<br />
チケット：2,500円／ 販売開始：10月15日（火） 16：00～（NETのみ）<br />
新宿ピカデリーHP （http://www.shinjukupiccadilly.com/）<!-- orig { --><br />
<a href="http://www.shinjukupiccadilly.com/">［チケット詳細はコチラ］</a><br />
<!-- } orig --><br />
※翌日（10月16日・水）のオープン時に残席があれば劇場窓口でも販売<br />
出演：ヒイロ役：緑川光、トロワ役：中原茂、カトル役：折笠愛、五飛役：石野竜三（敬称略）<br />
イベント内容：キャストトーク、最終話を上映したキャスト生コメンタリー、ガンダムＷ名セリフランキング、スペシャルプレゼント大会、他<br />
※イベントの出演者、内容は予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。<br />
<strong>■ガンダムW名セリフランキング投票開催</strong><br />
イベントに先駆け、本編から厳選された名セリフ30選への投票を受け付けます！　結果発表はスペシャルナイトイベントにて行われ、後日公式サイトでも公開。<br />
【投票期間】10月15日（火）16：00～10月27日（日）23:59<br />
【投票サイト】GUNDAM.INFOにて公開予定（http://www.gundam.info/ ）</p>
<p><strong>■新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 特別篇がファンの応援により再上映</strong><br />
【東京】シネマート新宿上映情報<br />
上映日程2013年11月10日(日) 15:00～　チケット発売中／ 1500円(税込)<br />
情報サイトhttps://www.dreampass.jp/e520</p>
<p>【大阪】シネマート心斎橋上映情報<br />
上映日程2013年11月3日(日) 16:45～　チケット発売中／ 1500円(税込)<br />
情報サイトhttps://www.dreampass.jp/e521
</p></blockquote>
<p><strong>「新機動戦記ガンダムW」Blu-ray Box＜2015年1月28日までの期間限定生産＞</strong><br />
【Box1】25話収録　【Box2】24話収録<br />
各巻29,400円（5%税込）</p>
<p><strong>ガンダムW公式サイト：</strong><a href="http://www.gundam-w.jp/">http://www.gundam-w.jp/ </a><br />
（C）創通・サンライズ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>日米の人気声優が参加！堀川りょうの本気が見える電子マンガ『雨色ココア』登場</title>
		<link>https://otajo.jp/15968</link>
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		<pubDate>Mon, 27 May 2013 02:10:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[下野紘]]></category>
		<category><![CDATA[堀川りょう]]></category>
		<category><![CDATA[緑川光]]></category>
		<category><![CDATA[電子書籍]]></category>

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		<description><![CDATA[『ドラゴンボール』のベジータや『銀河英雄伝説』のラインハルトなど、多くの主役級のキャラクターを演じている堀川りょうが、声優・アニソン歌手を養成するインターナショナル・メディア学院やプロダクションのアズリードカンパニー・I [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/and_347818.jpg" /><br />
『ドラゴンボール』のベジータや『銀河英雄伝説』のラインハルトなど、多くの主役級のキャラクターを演じている<strong>堀川りょう</strong>が、声優・アニソン歌手を養成するインターナショナル・メディア学院やプロダクションのアズリードカンパニー・IAM AGENCYなどからなるIAMグループを率いていることは声優ファンの中では知られているところ。</p>
<p>IAMグループからは、マンガとボイスドラマを同時に楽しめる電子マンガ『マジカル☆ドリーマーズ』が2012年にリリースされ、日本語と英語の切り替えて両方楽しめる作品として注目を集めましたが、その第二弾となる<strong>『雨色ココア』</strong>が登場。Android版が既に発売されています。</p>
<p>ストーリーは、ごく普通の大学生・都倉碧が電車の中で見知らぬイケメンに「キモイ」と言われ、ヘコんだ心を抱えながらたどり着いた喫茶店「Rainy color」。そこでココアを注文して飲むうちに、あれよあれよという間にバイトをすることになったが、そこに「キモイ」呼ばわりしたイケメン岩瀬啓一がやってくる…という王道コメディ。絵も少女マンガの系譜を継承したオーソドックスなタッチで誰でもすんなりと読めそう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/29434_2_BxSGyvDSTX.jpg" />
<p>『雨色ココア』では、『マジカル☆ドリーマーズ』同様に吹き出しのセリフとアテレコした日本語と英語を自由に選ぶことができます。それぞれの言語を合わせるだけでなく、日本語の吹き出しで英語の音声にしたり、その逆も可能。作品自体を楽しむだけでなく語学の勉強をするのにもいいかも？</p>
<p>気になる声優も豪華。主役の碧にはヘタレ男子キャラの第一人者・<strong>下野紘</strong>。啓一は『スラムダンク』の流川楓などクールキャラのイメージの強い<strong>緑川光</strong>が演じます。ほかにも平川大輔・宮野真守が脇を固め、堀川も自ら天見浩司役として出演します。</p>
<p>英語の方でも、『Panty &amp; Stocking』ブリーフ役のジョエル・マクドナルドをはじめ、イアン・シンクライア、トッド・ハバーコーン、ヴィック・ミグノグナといった日本アニメの吹き替えで活躍している声優をキャスティング。中でも、浩司には堀川と同じくベジータを演じているクリストファー・サバトが担当しているあたりにこだわりが垣間見えます。</p>
<p>堀川はアプリのプロモーションをすべく、カナダで開催されている『Anime North 2013』など世界各地のアニメコンベンションを行脚しているとのこと。海外進出への本気度が感じられる電子マンガ。今後さらに新作を投入するのか、その展開からも目が離せそうもありません。</p>
<p><strong>雨色ココア</strong><br />
<a href="http://rainycocoa.jp/">http://rainycocoa.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「ビーストアイテム」で男の子の本音を先取り？王道学園ハーレムコミック『楽園男子』のゲームが遂に発売</title>
		<link>https://otajo.jp/15357</link>
		<comments>https://otajo.jp/15357#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 14 May 2013 00:37:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[少女コミック]]></category>
		<category><![CDATA[杉山紀彰]]></category>
		<category><![CDATA[緑川光]]></category>

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		<description><![CDATA[月刊少女コミック誌『Cheese!』（小学館）で2006年に掲載された堂本奈央さんの『楽園男子～ビーストハーレム～』。十年ぶりに昔住んでいた街に帰ってきた女子高生・神咲明日那をめぐって様々な男性が奪い合うという王道学園ハ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/rakuendanshi.jpg" />
<p>月刊少女コミック誌『Cheese!』（小学館）で2006年に掲載された堂本奈央さんの<strong>『楽園男子～ビーストハーレム～』</strong>。十年ぶりに昔住んでいた街に帰ってきた女子高生・神咲明日那をめぐって様々な男性が奪い合うという王道学園ハーレムもので、一部で熱い支持を獲得。続編も3巻まで発売されていましたが、堂本さんの急病もあり休載。PS2用ゲーム化されるはずだったものも発売延期状態になっていました。</p>
<p>もう陽の目を見ないものと思われていたゲームですが、PSP用に変えて開発が再始動。その名も『楽園男子』としてTAKUYOから2013年5月23日に発売されます。</p>
<p>ゲームでは原作の世界そのままに、登場する男の子と仲良くなるためのイベントが展開されていきます。基本的にどの男子も主人公に行為を寄せているのですが、会話の選択によって結末が変わってくるというマルチエンディングなシナリオになっています。</p>
<p>最大の特徴として挙げられるのが、プレイ中に入手できるという「ビーストアイテム」。通常の会話の流れでは見えないキャラクターの本音が知れたり、どのような選択肢を選ぶと喜ぶのかがあらかじめ分かるという反則っぽいアイテムを使うことで、プレイヤーの望むストーリーに流れを引き寄せていくことができます。</p>
<p>結末には、ハッピーエンドやバッドエンドだけでなく、男の子の本音に迫る「ビーストエンド」や全員と仲良くなれる「ハーレムエンド」、攻略キャラクターのライバルと仲良くなってしまった場合の「裏切りエンド」が用意されているとのこと。日常では経験できないようなハーレム状態や略奪愛を目指してみるのが楽しそう。</p>
<p>声優陣としては、高校の同級生役に緑川光と杉山紀彰、遊園地のスタッフ役に前野智昭と保志総一朗、元生徒会長の間島淳司に対して現生徒会長に水島大宙、そして主人公の幼馴染役に下野紘と、ベテラン・実力派ばかり配されていることも注目ポイント。特典のオリジナルドラマCDの内容も気になります。</p>
<p>余談ですが、ゲーム発売に合わせて刊行された『楽園男子~無人島編~』は、絵のタッチの変化とストーリー展開について様々な意見が噴出している模様。そのような古参ファンの間でゲームがどのように評価されるのか知りたいところです。</p>
<p><strong>『楽園男子』公式ページ</strong><br />
<a href="http://www.project.takuyo.co.jp/products/rakuendanshi/index.html">http://www.project.takuyo.co.jp/products/rakuendanshi/index.html</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>草尾毅・関俊彦・緑川光が競演！？乙女ゲーム『０時の鐘とシンデレラ』OPムービー＆サンプルボイス公開中</title>
		<link>https://otajo.jp/13947</link>
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		<pubDate>Mon, 01 Apr 2013 05:20:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[緑川光]]></category>
		<category><![CDATA[草尾毅]]></category>
		<category><![CDATA[関俊彦]]></category>

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		<description><![CDATA[人間とモンスターが共存する国を舞台にミステリアスなストーリーが展開されるQuinRoseのPSP用ファンタジー乙女ゲーム『１２時の鐘とシンデレラ』シリーズの最新作『０時の鐘のシンデレラ～Halloween Wedding [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/03/cin0.jpg" />
<p>人間とモンスターが共存する国を舞台にミステリアスなストーリーが展開されるQuinRoseのPSP用ファンタジー乙女ゲーム『１２時の鐘とシンデレラ』シリーズの最新作<strong>『０時の鐘のシンデレラ～Halloween Wedding～』</strong>が2013年5月23日に発売。公式サイトではオープニングムービーや一部サンプルボイスが公開されています。</p>
<p>今作では、『１２時の鐘とシンデレラ』で重要な役割を担ったレイナルド＝ハロウィンが再び登場。声も<strong>草尾毅</strong>が引き続き担当することに。<br />
また、主人公・エリーゼ＝スカーレットとは剣術道場で知り合うことになるモンスターのアスティン＝マーロウに<strong>関俊彦</strong>、下町を見下すような発言をしつつエリーゼに近づく中流貴族のエルマー＝イングラムに<strong>緑川光</strong>と、ベテラン声優が配されているのがポイントです。<br />
他にも、エリーゼの婚約者であるスペンサー＝ヘンドリックに<strong>中田譲治</strong>、狼のモンスター・ラルフに<strong>森久保祥太郎</strong>、そして、下町遊びが好きな貴族ロイ＝ディフェンタールに<strong>岡本信彦</strong>と、男性声優ファンならばチェック必須の顔ぶれとなっています。</p>
<p>サンプルボイスは、新キャラのマーロウの声が既に公開になっており、独特の渋く低い声を楽しむことができます。主人公と気のおけない関係を彷彿されるようなセリフにメロメロにされる人も多いのではないでしょうか。他のキャラの声もオトナな魅力が発揮されるのか、できるだけ早く試聴してみたいところです。</p>
<p><strong>『１２時の鐘とシンデレラ』QuinRose公式ホームページ</strong><br />
<a href="http://quinrose.com/game/cin_0/top.html">http://quinrose.com/game/cin_0/top.html</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>緑川光がオスの人魚役！？アニメ『この男子、人魚ひろいました。』DVDが発売</title>
		<link>https://otajo.jp/9942</link>
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		<pubDate>Fri, 09 Nov 2012 02:33:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[緑川光]]></category>

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		<description><![CDATA[もしも水辺に落ちて助けられた相手が人魚、それもオスの人魚だったら…。これまでの人魚のイメージを根底から覆す作品がアニメ『この男子、人魚ひろいました。』（CoMix Wave Films）です。 男子高校生の川内洲(かわう [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/11/merman_DVD.jpg" />
<p>もしも水辺に落ちて助けられた相手が人魚、それもオスの人魚だったら…。これまでの人魚のイメージを根底から覆す作品がアニメ<strong>『この男子、人魚ひろいました。』</strong>（CoMix Wave Films）です。</p>
<p>男子高校生の川内洲(かわうちしま)が、祖父を亡くした日に海辺で一人泣いているところ、足を滑らせ溺れてしまい助けられるが、美しい青年だと思いきや、彼は人魚。「拾って帰って」と言われるままに、イサキと名付け、二人は一緒に暮らし始める、というストーリー。内向的な洲が徐々にイサキに心を開いていくのが見どころといえそうです。<br />
洲を演じるのは『ロウきゅーぶ！』長谷川昴役などで人気の若手、<strong>梶裕貴</strong>。そして、オトコの人魚イサキ役には『SLAM DUNK』の流川楓をはじめクールな二枚目の役の第一人者である<strong>緑川光</strong>が起用されています。主題歌『海より蒼く』の緑川が歌っており、声優ファンならずとも気になるところでしょう。</p>
<p>緑川も驚いたという&#8221;男の人魚&#8221;の生みの親である<strong>山本蒼美</strong>監督は、1990年生まれの新鋭女性アニメ作家。2011年に宇宙人の侵略と男子高校生の日々を独特の感性で描いた『この男子、宇宙人と戦えます。』がコアな女性ファンを獲得し、海外でも熱烈な支持を集めている今注目のクリエイターです。『この男子、人魚ひろいました。』でもほぼ一人で制作を行なっており、デザインや色彩のセンスにその才能が発揮されています。</p>
<p>大物声優と新鋭クリエイターの生み出す斬新なストーリー。見どころ満載の『この男子、人魚ひろいました。』は、<strong>2012年11月9日に発売</strong>されます。</p>
<p>『この男子、人魚ひろいました。』公式サイト<br />
<a href="http://www.konodan.com/merman">http://www.konodan.com/merman</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>「ゲーム祭り 春の陣inアニメイト」で注目の“ドS”ヴァンパイアをチェック</title>
		<link>https://otajo.jp/826</link>
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		<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 10:31:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[アニメイト限定]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[小西克幸]]></category>
		<category><![CDATA[平川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[緑川光]]></category>
		<category><![CDATA[近藤隆]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメイトが4月14日～5月13日の期間「ゲーム祭り 春の陣inアニメイト」を開催。アニメイトでゲームソフト買うと、ゲームがさらに楽しくなっちゃうオリジナルグッズがもらえます。 オリジナルグッズは、「アルカナ・ファミリア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://otajo.jp/?attachment_id=827" rel="attachment wp-att-827"><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/02/DIABOLIK-LOVERS.jpg" /></a>アニメイトが4月14日～5月13日の期間「ゲーム祭り 春の陣inアニメイト」を開催。アニメイトでゲームソフト買うと、ゲームがさらに楽しくなっちゃうオリジナルグッズがもらえます。
<p>オリジナルグッズは、「アルカナ・ファミリア」のPSPクリアケース（PSP-3000用）、「うたの☆プリンスさまっ♪」のチャーム付き携帯ゲームストラップ、「カスタムドライブ」のPSPデコステッカーなど、オタ女必見の内容！</p>
<p>どれもプレイ時に役立つグッズで、実際に使えるのが嬉しいポイントですよね。2011年アニメ効果で大人気となった「うたプリ」はもちろん、今夏アニメ化が決定している「アルカナ・ファミリア」は必ずゲットしたい所。</p>
<p>また、メインキャラクター6人をそれぞれ掘り下げたシチュエーションCDを6ヶ月連続リリースし、CDの発売に合わせてニコニコ動画で生放送番組をスタート、その後にはゲーム化が決定している<strong>「DIABOLIK LOVERS-ディアボリックラヴァーズ-」</strong>にも注目。</p>
<p>イケメン・ヴァンパイア6人が同居する家に居候することになったヒロインが、ドSな彼らに攻められ虐められる日々の中、小さな期待を感じ始めるという、乙女モード全開のストーリーが話題を呼んでいます。</p>
<p>また、ヴァンパイアのCVを務めるのは緑川光さん、近藤隆さん、梶裕貴さん、平川大輔さん、小西克幸さん、鳥海浩輔さんという豪華メンバー。それぞれ異なるキャラデザと性格が楽しめるからぜひチェックして。</p>
<p><strong>ゲーム祭り 春の陣inアニメイト</strong></p>
<p>開催期間：2012年4月14日（土）～2012年5月13日（日）</p>
<p>開催店舗：全国のアニメイト各店、アニメイトオンラインショップ</p>
<p>対象商品：Windowsゲームソフト、任天堂DSゲームソフト、任天堂3DSゲームソフト<br />
Wiiゲームソフト、PSPゲームソフト、PSP Vitaゲームソフト、PS&#8221;/PS3ゲームソフト<br />
Xbox360ゲームソフト、同人ゲームソフト</p>
<p>「ゲーム祭り 春の陣inアニメイト」期間中に全国のアニメイト各店、アニメイトオンラインショップでゲームソフトを予約か購入すると、1,000円ごとにポイントが印字されたレシートがもらえるので、それを集めると5ポイント以上でプレゼントと交換可能。</p>
<p><a href="http://www.animate.co.jp/special/2012game_spring_fes/pc/" target="”_blank”">http://www.animate.co.jp/special/2012game_spring_fes/pc/</a></p>
<p>※画像は「DIABOLIK LOVERS」公式サイトより引用。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>眠れぬ夜のお供に　アニメイトにて「週刊添い寝CD旧譜フェア」開催</title>
		<link>https://otajo.jp/740</link>
		<comments>https://otajo.jp/740#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 06:51:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[井上和彦]]></category>
		<category><![CDATA[吉野裕行]]></category>
		<category><![CDATA[安元洋貴]]></category>
		<category><![CDATA[寺島拓篤]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[平川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[森田成一]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[立花慎之介]]></category>
		<category><![CDATA[緑川光]]></category>
		<category><![CDATA[週刊添い寝CD]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>
		<category><![CDATA[黒田崇矢]]></category>

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		<description><![CDATA[眠れない夜、優しく添い寝してくれる素敵な彼氏が欲しい。でも今彼氏いない！　そうお嘆きのお嬢様たちのマストアイテム「週刊添い寝CD」。あなたが眠るまでの間、素敵な声で耳から癒してくれる疑似体験CDです。 アニメイトでは、2 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://otajo.jp/?attachment_id=741" rel="attachment wp-att-741"><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/02/4a2325a5f5c6ab8e8816834fb24760c9.jpg" /></a>眠れない夜、優しく添い寝してくれる素敵な彼氏が欲しい。でも今彼氏いない！　そうお嘆きのお嬢様たちのマストアイテム「週刊添い寝CD」。あなたが眠るまでの間、素敵な声で耳から癒してくれる疑似体験CDです。
<p>アニメイトでは、2012年3月3日(土)～3月25日(日)の期間に「週刊添い寝CD旧譜フェア」を開催。期間中対象商品をお買い上げ1,000円毎にお客様に「添い寝ブロマイド」がプレゼントされます。</p>
<p>「週刊添い寝CD」は、2011年11月に発売されたVol.1から2012年12月に発売されたvol.12まで、人気男性声優が彼氏の様に優しい言葉を耳元で囁いてくれる、ニヤニヤせずにはいられないシリーズ。</p>
<p>全編立体音響効果のあるダミーヘッドマイクを使用しており、本当に横にいる様な臨場感が魅力。ヘッドフォンやイヤフォンで聴くと、布団のずれる音や衣擦れの音を実にリアルに感じることが出来ます。</p>
<p>キャラクターも、優しい彼や少し意地悪な彼、年上、年下、黒髪、メガネなどよりどりみどり！　必ずあなたの好みの彼氏が見つかるはず。「週刊添い寝CD旧譜フェア」でもらえるブロマイドは無くなり次第終了なので、欲しい人はお店に急いで。</p>
<p><strong>「週刊添い寝CD」　各キャラクターと担当声優</strong></p>
<p>vol.1　翔（平川大輔）「包容力のある優しい彼」</p>
<p>vol.2　仁（安元洋貴）「俺様でぐいぐい引っ張っていく、少し意地悪な大人の彼」</p>
<p>vol.3　智哉（立花慎之介）「優しい性格だが、そう思われるのを極端に嫌うひねくれた彼」</p>
<p>vol.4　壮介（寺島拓篤）「何事もポジティブに考える、明るい彼」</p>
<p>vol.5　玲央（吉野裕行）「傍若無人で素直じゃないけれど誰よりも愛を欲している彼」</p>
<p>vol.6　和也（鳥海浩輔）「気がつくと周りの面倒をみたり譲ってしまう大人な彼」</p>
<p>vol.7　誠（黒田崇矢）「優しくて鈍感な大人の彼」</p>
<p>vol.8　涼（岡本信彦）「年下だけど一心にあなたを想う年下の彼」</p>
<p>vol.9　隆弘（森田成一）「笑顔の絶えない、お兄ちゃんのような頼れる彼」</p>
<p>vol.10　悠生（井上和彦）「明るくて楽しい器の大きな彼」</p>
<p>vol.11　透真（福山潤）「そっけない中に、尊敬と愛をのぞかせる彼」</p>
<p>vol.12　聡（緑川光）「真面目で正義感のつよい彼」</p>
<p><a href="http://www.animate-onlineshop.jp/fair/detail.php?id=100354&amp;type=1" target="”_blank”">週刊添い寝CD旧譜フェア</a></p>
<p>※画像はanimate ONLINE SHOPより引用。</p>
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		<title>人気男性声優と夢のひとときを！　『ディズニー・デート～声の王子様～』</title>
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		<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 05:06:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[入野自由]]></category>
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		<description><![CDATA[オタ女にとって、“ご贔屓”の男性声優は心の王子様。好きなキャラクターとセットでも萌えられるし、もちろん声優さん単体でも萌えられるし、まさに心のよりどころ。声を聞くだけで、夢の国にいるような気分になれますよね。 そんな、オ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://otajo.getnews.jp/?attachment_id=141" rel="attachment wp-att-141"><img class="aligncenter" src="http://otajo.getnews.jp/files/2012/02/e877b31ecaedcde0fcbff679ddf1275c.jpg" /></a><br />
オタ女にとって、“ご贔屓”の男性声優は心の王子様。好きなキャラクターとセットでも萌えられるし、もちろん声優さん単体でも萌えられるし、まさに心のよりどころ。声を聞くだけで、夢の国にいるような気分になれますよね。</p>
<p>そんな、オタ女の心をとらえて離さない男性声優と、世界中に素敵な夢を贈り続けるディズニーが最強のタッグを組んだCD<strong>『ディズニー・デート～声の王子様～』</strong>が2月22日に発売されます。</p>
<p>気になる内容は、人気男性声優が「ホール・ニュー・ワールド」などディズニーの名曲の数々をカヴァーするというもの。参加声優は、<strong>神谷浩史、鈴村健一、福山潤、櫻井孝宏、杉田智和、緑川光、森川智之、関智一、入野自由、山寺宏一</strong>の10名。</p>
<p>数々のキャラクターの声を担当し、各々がミュージシャンとしても活躍する、名実共に人気の声優陣を集めただけでは無く、ドナルドダックや『アラジン』のジーニーなどの声を務め、実際にパークでは度々パレードのナレーションをしている山ちゃんを起用するあたりがさすがです。</p>
<p>また、「Deluxe Edition」にはウォルト・ディズニー・ジャパンが総力を挙げてコーディネートしたというデートコースを表現したストーリーCDが収録。<strong>声優さんと東京ディズニーリゾートでアトラクションを堪能、ディズニーストアでショッピング、お部屋で一緒にディズニー映画の鑑賞</strong>など、夢の様なデートが楽しめちゃうんです。</p>
<p>一方のStandard Editionには、ボーナストラックとしてキャスト全員で歌う「ミッキーマウス・マーチ」を収録。どちらを買うのか本気で悩んでしまいそうですが、両方とも写真満載のブックレット付きなので、どちらを手にしても声の王子様とのひとときは味わえるでしょう。</p>
<p>『ディズニー・デート～声の王子様～』は、2月22日より発売。王子様姿になったキュートなミッキー・マウスのジャケットが目印です。</p>
<p><a href="http://www.disney.co.jp/records/disneydating/" target="”_blank”">ディズニー・デート～声の王子様～</a></p>
<p>※画像は『ディズニー・デート～声の王子様～』より引用。<br />
(C)Disney. All Rights Reserved.</p>
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