<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女置鮎龍太郎 &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e7%bd%ae%e9%ae%8e%e9%be%8d%e5%a4%aa%e9%83%8e/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 20 May 2026 20:39:52 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>鬼の手の表現も変化！平成版と見比べても楽しい新アニメ『地獄先生ぬ～べ～』置鮎龍太郎「2クールと決まっているけれど、もうちょっとやりたいよね、と」</title>
		<link>https://otajo.jp/118673</link>
		<comments>https://otajo.jp/118673#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Oct 2025 01:23:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[地獄先生ぬ～べ～]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[置鮎龍太郎]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=118673</guid>
		<description><![CDATA[新作アニメ『地獄先生ぬ～べ～』より、“ぬ～べ～”を演じる置鮎龍太郎さんのインタビューをお届けします。 原作・真倉 翔／漫画・岡野 剛、両先生により、1993年から1999年にわたって「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/6_1.jpg" /><br />
新作アニメ『地獄先生ぬ～べ～』より、“ぬ～べ～”を演じる置鮎龍太郎さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>原作・真倉 翔／漫画・岡野 剛、両先生により、1993年から1999年にわたって「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載され、シリーズ累計発行部数2,900万部を誇る伝説の超人気オカルトコミック『地獄先生ぬ～べ～』。</p>
<p>1996年にテレビアニメが放送され大人気だった『ぬ～べ～』が令和の時代に新アニメ化！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/74022e1b21c6c5a13ad6179633c48eec.jpg" /><br />
鬼の手を持つ霊能力教師“ぬ～べ～”こと鵺野鳴介（ぬえの・めいすけ）が、妖怪や悪霊の脅威から生徒を命がけで守る学園ヒーローアクション作品である本作は、2025年7月よりテレビ朝日系全国ネット“IMAnimation W”枠にて放送され、現在、各種配信サービスにて配信中！　2026年1月より第2クールの放送も決定しています。</p>
<p>現在Xにて、グッズが当たる第1クール感想投稿キャンペーンを開催中！</p>
<p>平成版から変わらず鵺野鳴介を演じる置鮎龍太郎さんに、今作での変化や魅力などお話を伺いました。</p>
<h3>令和版はホラー要素が倍増！「こんなにグロくなるんだ！という場面も」<br />
「玉藻との戦闘シーンはいつも体がボロボロに」</h3>
<p><strong>――新作アニメとして再び“ぬ～べ～”を演じることに決まったときの心境をお聞かせください。</p>
<p>置鮎：</strong>自分のスケジュールに『ぬ～べ～打ち合わせ』と書いてあって、その段階では、新アニメ化のことは全く知らず。<br />
関係者の方とお会いして、先生方から、もう一度5年3組の生徒を守ってほしいという内容のメッセージをいただきました。</p>
<p>先生方のメッセージにも感動したのもあるんですけど、やれるかな？というちょっと危惧もあったりして。<br />
しかも、お話はどこからやるんだろう？続きかな？リメイクかな？とか、軽い不安はありました（笑）。</p>
<p>あとは、僕と玉藻京介役の森川智之さん以外はキャストが新しくなります、というお話もされたり、キャラクターのデザインもまだ候補の段階で、こんな感じで今できています、と見せていただいたりもしました。</p>
<p><strong>――鵺野鳴介はどんなキャラクターだと捉えていますか。</p>
<p>置鮎：</strong>彼自身が幼少期に霊能力を持ってるが故のトラウマを抱えていて。だからこそ子どもたちを守ってあげたいという気持ちをしっかりブレなく持っている強い男でもあるんだけど、その強さも弱い自分を経験してきたからこそ得た強さなので、そういう弱い人へ配慮ではなく、もう素直にそれがわかってしまうという、強さも弱さも兼ね備えた人物だと思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/9_2.jpg" />
<p><strong>――平成版はコミカルな表現がふんだんに入っていましたが、今作の雰囲気は、より原作に近いのかなという印象を受けました。変化など感じますか？</p>
<p>置鮎：</strong>そうですね。作品として一番変わったのは、デジタルになったということ。昔はセル画だったので、まずその映像具合はちょっと違うかなと思います。<br />
今回、ホラーに寄せるという大命題をスタッフさんが掲げられたので、意外とショッキングな画面もあったりして。「こんなにグロくなるんだ！」という場面もあって、僕も驚きました。</p>
<p>収録時はあまり絵が入っていない状況でやっているんです。具体的なグロい表現とか、実際に完成した映像を観ると、思っていたよりもかなり増し増しに入っていて。完成版を観てのサプライズ感は演者としてもありますね。</p>
<p>あと、ホラー要素があるというところで、ここはホラーに寄せたいので、視聴者を脅かす意味でのちょっとおどろおどろしさも込めてほしい、というようなディレクションを受けたりしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/1.jpg" />
<p><strong>――新作をやると聞いて、平成版をサブスクで再び視聴したのですが、オープニングの「バリバリ最強NO.1」が懐かしすぎてちょっと涙が出てしまいました、名曲すぎるなと思って。</p>
<p>置鮎：</strong>今回も第1話にちょっとスマホの着信音で入っていたりしてね。挿入歌としてクレジットされていますからね！</p>
<p><strong>――平成版を観ていた人も楽しめるポイントもありますよね。</p>
<p>置鮎：</strong>「バリバリ最強NO.1」 もそうですし、新オープニングも全然違うんですけど新しい『ぬ～べ～』のテーマとして、すごく耳に馴染むというか、残る曲だなという感じですよね。<br />
あと、たまに原作者の真倉先生と岡野先生みたいなキャラクターがちょこちょこ居たりします。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/-_lYCBqyNYo?si=bcspeC5lBCM9kAJC" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『地獄先生ぬ～べ～』 ノンクレOP映像 / Hell Teacher: Jigoku Sensei Nube Clean OP<br />
https://youtu.be/-_lYCBqyNYo?si=bcspeC5lBCM9kAJC</p>
<p><strong>――玉藻との戦闘シーンなど、技術や演出の進化により迫力が増しているように感じました。</p>
<p>置鮎：</strong>平成版もそうだったんですけど、玉藻とのシーンはいつも体がボロボロになっちゃうんですよ。相手が強いからこっちも一生懸命で必死さが増すというか。それを芝居に乗せていくと体が疲弊していって、昔も今回もずっとボロボロだなって（笑）。<br />
それが共通して言えることではありましたね。玉藻戦はいつもボロボロっていう（笑）。</p>
<p>また、平成版で作画監督に入っていただいたり、OVAでキャラクターデザインを担当された加々美高浩さんが今回アクション監督というポジションで入っていらして。<br />
当時の雰囲気もわかっていらっしゃるし、新しいものも作っていけるというところで参加されているんだと思いますけど、その辺もすごく嬉しいなと。<br />
加々美さん居る！と思って、ちょっとテンション上がっちゃいました。そこは平成版ファンの方にも大きなポイントだと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/11_2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/11_1.jpg" />
<p><strong>――今作で魅力が増していると感じる部分はどんなところですか？</p>
<p>置鮎：</strong>デジタル表現のところもとても大きいと思いますし、あと鬼の手のギミックというか、表現方法もかなりバリエーションがあるんだろうなと思っています。<br />
昔は手袋を取っていたんですけど、今回は手袋を取ると生身の左手が無くてそこから鬼の手が露わになるときがあったり。</p>
<p><strong>――平成版と同じエピソードを見比べても楽しめますよね。</p>
<p>置鮎：</strong>楽しいと思います。妖怪を演じてくださっている方々も、怖いけども、ちょっとクスって笑えるようなところも表現してくださったり、一貫してめちゃくちゃホラーに寄せてる方もいたり。そういう表現方法の違いも楽しいですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/9_1.jpg" />
<p><strong>――新作のアフレコ現場に入られて、キャストさんやスタッフさん、現場の空気感はいかがですか？</p>
<p>置鮎：</strong>1話の前にほぼフルキャストのメンバーでお祓いとヒット祈願を兼ねたお参りをさせていただきました。<br />
僕はもちろんなんですけど、作品を大好きな人や平成版のアニメをリアルタイムで視聴されていた方が結構いて。「ああ、なるほど、揃ったね」っていう感じの面々になり、そういう楽しさもありました。</p>
<p>作品好きな方が多いというところで、かなり和気あいあいと、ここはああだこうだってやっています。もう岩崎諒太くんとかは僕より全然作品に詳しいので（笑）。<br />
リアルタイムで視聴していなくても、実績を重ねてきて役を演じる力をお持ちの方が揃っているので、楽しくなりそうだな、という感じはありました。</p>
<p>あとキャストもなんですけど、スタッフさんも平成版のアニメーションにかなりリスペクトを持っていらっしゃるので、そもそも原作がコミカルテイストでもありますし、そういう部分もふんだんに入れつつ、楽しく作品を作ろうという気持ちを感じました。</p>
<p>平成版と一番違うのは、原作者の真倉翔先生のスタジオへの参加頻度が上がって、9割ぐらいいらっしゃっている（笑）。<br />
今（取材当時）、ダブル連載されてますけども。収録が始まったのが2024年の7月ぐらいだったんですけど、本当に真倉先生どうしちゃったの？ってぐらい、これまでに会った回数を軽く超えて今お会いしているので（笑）。</p>
<p>岡野剛先生は作画の作業があるので。とはいえ、岡野先生も昔は連載中ということもあって、現場にいらっしゃる回数はほとんどなかったと思うんですけど、今回はもうご家族みんなで奥様もお子様も一緒にいらしてくださって。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/2.jpg" />
<p><strong>――平成版が放送されていたころのイベントや反響など覚えていらっしゃいますか？</p>
<p>置鮎：</strong>あの時はまだ「ジャンプフェスタ」もなくて、イベントは全く何もやってないんです。劇場版もありましたが、舞台挨拶もしていません。<br />
だから、当時の視聴者の方の反応とか全く知らないんですよ！リアルタイムで。最近になって「当時観ていました」という方々が同業者になって教えてもらったり、SNSも増えてネットで「観ていました」とか見かけます。</p>
<p>配信もサブスクで過去作がありますし、去年もYouTubeで全部配信したりしていたので、懐かしいという声や感想をその度に目にはしていますけど。<br />
今見聞きして、そうだったんだ、と。放送当時にリアルタイムで知りたかったな、という気持ちもあります（笑）。そんなにみんな好きだったんだと、もっと早く教えて！と思いました（笑）。</p>
<p>『ぬ～べ～』に参加されていないけど、当時好きだったという方々からも「どこまで録ったんですか？何話なんですか！？」と、いろんな食いつきを得て。そういう不思議な楽しさがありますね。</p>
<p><strong>――新作アニメならではの良さと、また変わらない魅力はどんなところですか。</p>
<p>置鮎：</strong>時間帯もあるのかもしれないですけど、今回のホラーに敢えて寄せて作ったところをどれぐらい受け入れてもらえるかという、ちょっとドキドキワクワク感はスタッフさんもあると思うんですけど、演者の方もやっぱりあって。<br />
ホラーファン、アニメーションファン、原作ファンへも、いろんな方面にアピールできるんじゃないかなと思っています。</p>
<p><strong>――お子さんがちょっと学校に行きたくない、みたいに怖がってしまうかもしれないですね。</p>
<p>置鮎：</strong>今観ても僕は全然思わないんですけど、平成版を当時リアルタイムでご覧になっていたお子さんを持つ同業者の方から、「『ぬ～べ～』を観ると、子どもがトイレ行けなくなるんだよね」って言われていたんですよ。<br />
今回は、これ観たら絶対行けなくなっちゃうじゃん！っていうエピソードもあるかもしれないなという気はしていますね（笑）。</p>
<p><strong>――でも当時って心霊ブームみたいな感じでしたよね。</p>
<p>置鮎：</strong>学園ホラーが結構ブームで、いろんな作品でも取り上げられていましたよね。</p>
<p><strong>――あと普通に特番やバラエティ番組などでも心霊写真や心霊スポットの特集が多かったり。</p>
<p>置鮎：</strong>そういう意味では、今はテレビを通してのホラー作品はちょっと少なめなのかもしれないですね。ゴールデンタイムとか特にそうですけども。バラエティからもちょっと外れていますもんね。その代わりにYouTubeなどでの配信にはたくさんあると思いますけど。<br />
なので、『ぬ～べ～』でちょっとヒヤッとしてもらって、翌日カラっと忘れてもらう、そんなホラー体験をしてもらえればいいなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/6_2.jpg" /><br />
<strong>――26年ぶりに新アニメーションでの分割2クール放送が始まりましたが、今後の『ぬ～べ～』の展開で楽しみなことや期待することはありますか？</p>
<p>置鮎：</strong>共演してる方々とも2クールって決まっているけれど、もうちょっとやりたいよね、という話はしていて。エピソードは本当に結構ストックがあるので、スピンオフを交えれば『霊媒師いずな』 とかもあるし、出てきていないキャラクターもたくさんいるので、そういうところもやりたいなという想いはあります。<br />
そのためには皆さんの応援が必要なので（笑）。</p>
<p>初めて観る方もたくさんいらっしゃると思いますが、令和に新たに映像化というところで、キャストスタッフ一同とっても力が入って、魂を込めて作っておりますので、ぜひぜひご視聴いただけますと幸いでございます。</p>
<p><strong>――第2クールも楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p>アニメ『地獄先生ぬ～べ～』第1クールは各種配信サービスにて配信中！　2026年1月より第2クール放送！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/73k_eoL1iek?si=k7IuQDO9FHAJfAHL" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『地獄先生ぬ～べ～』 本PV第2弾<br />
https://youtu.be/73k_eoL1iek?si=k7IuQDO9FHAJfAHL</p>
<h3>第1クール感想投稿キャンペーン開催！</h3>
<p>Xにて感想投稿キャンペーンを実施中！</p>
<p>アニメをご覧になった感想を「#ぬーべーアニメ感想」を付けて投稿してください！<br />
ファンアートを添えてもOK、関連グッズの写真を添えてもOK、お子様が楽しんでいる様子をお伝えいただくのもOKです！（写真を添えたり、お子様の直筆メッセージも大歓迎！）<br />
自由に思い思いの感想や、第2クールへの期待を投稿してください！<br />
ご参加いただいた方の中から抽選で10名様に賞品をプレゼントいたします！</p>
<p>※写真を投稿する際は、お顔にスタンプを貼ったりボカシを入れるなど、加工していただいて問題ございません。</p>
<p>【応募方法】<br />
1、アニメ『地獄先生ぬ～べ～』公式Xアカウント（https://x.com/nube_ani）をフォロー<br />
2、「#ぬーべーアニメ感想」を付けて、アニメの感想をXに投稿<br />
3、応募完了<br />
【応募期間】<br />
10月1日(水)18:00～10月14日(火)23:59まで</p>
<p>【賞品】<br />
・オリジナルTシャツ：3名様<br />
・キービジュアルポスター：7名様<br />
※賞品はお選びいただけません。</p>
<p>【応募資格】<br />
※日本国内在住の方<br />
※13歳未満でXアカウントを保有できない場合、保護者の方が応募資格を満たして代理で応募することが可能です。<br />
※Xアカウントが非公開設定になっている方、指定のハッシュタグ「#ぬーべーアニメ感想」を付けずに投稿された方、ポストが検索対象外となっている方、ご応募いただいた投稿を削除された方は応募が無効となりますのでご注意ください。</p>
<p>※賞品発送時点まで公式アカウント（https://x.com/nube_ani）をフォローしている必要があります。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>アニメ『地獄先生ぬ～べ～』<br />
各種配信サービスにて配信開始中！<br />
2026年1月より第2クール目放送予定。<br />
※詳細は公式サイト（https://nube-anime.com/on-air/）よりご確認ください。</p>
<p>【STORY】<br />
不可解な怪奇現象が多発している童守町。子どもたちを守るため、童守小学校に一人の教師が赴任してきた。5年3組担任の鵺野鳴介、通称ぬ～べ～。普段は優しく、ちょっと抜けている彼には、日本でただ一人の霊能力教師という、もう一つの顔があった。その左手には鬼が宿るという噂も…<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2049.png" alt="⁉" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />
生徒たちを襲う学園七不思議、妖怪や悪霊に、地獄からきた正義の使者が立ち向かう！オカルティックヒーローアクション開幕！</p>
<p>【STAFF】<br />
原作：真倉 翔　漫画：岡野 剛（集英社刊）<br />
監督：大石康之<br />
助監督：山田史人<br />
シリーズ構成：大草芳樹<br />
キャラクターデザイン：芳山 優<br />
サブキャラクターデザイン：高橋敦子<br />
プロップデザイン：伊藤 依織子<br />
妖怪デザイン：田中宏紀・きじまる<br />
アクション監督：加々美 高浩・芳山 優<br />
美術設定：平澤晃弘<br />
美術監督：春日美波<br />
色彩設計：野地弘納<br />
3DCGディレクター：吉良柾成<br />
画面設計：田村 仁<br />
撮影監督：平本瑛子<br />
編集：吉武将人<br />
音響監督：名倉 靖<br />
音響効果：森川永子・佐藤理緒<br />
録音：椎原操志<br />
音楽：Evan Call<br />
オープニングテーマ：「P0WER-悪霊退散-」-真天地開闢集団-ジグザグ<br />
エンディングテーマ：「ひまわり」Chilli Beans.<br />
アニメーション制作：スタジオKAI<br />
【CAST】<br />
鵺野鳴介：置鮎 龍太郎<br />
立野 広：白石涼子<br />
稲葉郷子：洲崎 綾<br />
細川美樹：黒沢ともよ<br />
木村克也：岩崎諒太<br />
栗田まこと：古城門 志帆<br />
高橋律子：遠藤 綾<br />
ゆきめ：加隈亜衣<br />
玉藻京介：森川智之<br />
【公式サイト】https://nube-anime.com<br />
【海外公式サイト】https://nube-anime-global.com<br />
【公式X】https://x.com/nube_ani<br />
【原作情報】<br />
『地獄先生ぬ～べ～怪（かい）』原作：真倉 翔　漫画：岡野 剛（集英社刊）<br />
「最強ジャンプ」にて連載中！<br />
『地獄先生ぬ～べ～PLUS』原作：真倉 翔　漫画：岡野 剛（集英社刊）<br />
「少年ジャンプ＋」にて連載全7話完結！<br />
コミックス発売中！<br />
既刊コミックス<br />
紙＆電子で好評発売中！<br />
原作：真倉 翔　漫画：岡野 剛（集英社刊）<br />
『地獄先生ぬ～べ～』全20巻<br />
『地獄先生ぬ～べ～NEO』全17巻<br />
『地獄先生ぬ～べ～S』全4巻<br />
『霊媒師いずな』全10巻<br />
『霊媒師いずなAscension』全10巻</p>
<p>（C）真倉翔・岡野剛／集英社・童守小学校卒業生一同</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/118673/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>パラライ舞台＆声優キャスト初コラボイベントが実現！朗読劇でフリースタイルラップバトルも！『ParadoxLive Dope Space Express』アーカイブ配信中</title>
		<link>https://otajo.jp/118253</link>
		<comments>https://otajo.jp/118253#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Jun 2025 11:09:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[HIPHOP]]></category>
		<category><![CDATA[Paradox]]></category>
		<category><![CDATA[Paradox Live on Stage]]></category>
		<category><![CDATA[ParadoxLive Dope Space Express]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[バトリ勝悟]]></category>
		<category><![CDATA[パラステ]]></category>
		<category><![CDATA[パラライ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[伊東歌詞太郎]]></category>
		<category><![CDATA[住谷哲栄]]></category>
		<category><![CDATA[佐奈宏紀]]></category>
		<category><![CDATA[土屋直武]]></category>
		<category><![CDATA[堀海登]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[大崎捺希]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[小林竜之]]></category>
		<category><![CDATA[志麻]]></category>
		<category><![CDATA[愛美]]></category>
		<category><![CDATA[林勇]]></category>
		<category><![CDATA[梶原岳人]]></category>
		<category><![CDATA[武子直輝]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[矢野奨吾]]></category>
		<category><![CDATA[神越将]]></category>
		<category><![CDATA[稲垣成弥]]></category>
		<category><![CDATA[立花慎之介]]></category>
		<category><![CDATA[立道梨緒奈]]></category>
		<category><![CDATA[竹内良太]]></category>
		<category><![CDATA[置鮎龍太郎]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[豊永利行]]></category>
		<category><![CDATA[近藤孝行]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=118253</guid>
		<description><![CDATA[avexが手掛けるHIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ・通称パラライ)」にて、舞台キャストと声優キャスト初のコラボイベント『ParadoxLive Dope Space  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/71f3edca64830cbcbe144d4a994baa8a.jpg" /><br />
avexが手掛けるHIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ・通称パラライ)」にて、舞台キャストと声優キャスト初のコラボイベント『ParadoxLive Dope Space Express』が6月14日(土)に開催、6月22日（日）までアーカイブ配信中です！　イベント内では舞台の新シリーズ始動も発表されました。</p>
<p>「Paradox Live」は2019年に始動、ボイスドラマと楽曲が収録されたCDシリーズやライブイベントを中心に展開するメディアミックスプロジェクト。近未来を舞台に、それぞれの音楽ジャンルでトップを走る各HIPHOPチームのキャラクター達が自らの音楽でNo.1を獲るためにステージバトルに挑む姿を描きます。</p>
<p>総勢29名の声優・歌い手・俳優が本プロジェクトに参加しており、豪華キャスト陣が本格ラップ楽曲を歌い上げます。本作ではハイレベルなHIPHOP楽曲に加え、それぞれにトラウマを抱えながらもステージの上で輝こうとする個性的なキャラクター達、各チームに存在するメンバー同士の熱い絆が女性を中心に高い支持を受けており、公式YouTubeチャンネル内で公開されているMusicVideoの総再生回数は1.7億回を突破。</p>
<p>2021年から開催しているリアルライブの会場チケットも毎年即SOLD OUT。2021年には初の舞台化企画「Paradox Live on Stage」の上演、2023年にはTVアニメ「Paradox Live THE ANIMATION」の放送、2024年には、同年5月に開催されたParadox Liveの4thリアルライブ「Paradox Live Dope Show 2024」を再編集したライブフィルム『Paradox Live Dope Show 2024 in CINEMA』が全国ロードショーされるなど、幅広い展開で大きな注目を集めています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/3ee35f5dbd46adc67e3c7021dc86a7ee.jpg" />
<blockquote><p>◆公演情報<br />
『ParadoxLive Dope Space Express』<br />
2025 年 6 月14 日(土)18:00 開演 会場:横浜 BUNTAI<br />
<出演者><br />
「Paradox Live」<br />
【BAE】梶原岳人<br />
【The Cat&#8217;s Whiskers】竹内良太/林勇/寺島惇太<br />
【cozmez】豊永利行<br />
【悪漢奴等】近藤孝行/志麻/矢野奨吾<br />
【VISTY】伊東歌詞太郎/愛美/住谷哲栄<br />
【AMPRULE】置鮎龍太郎<br />
【獄 Luck】バトリ勝悟/立花慎之介<br />
「Paradox Live on Stage」<br />
【BAE】佐奈宏紀/立道梨緒奈<br />
【The Cat&#8217;s Whiskers】堀海登<br />
【cozmez】土屋直武/大崎捺希<br />
【悪漢奴等】武子直輝/稲垣成弥/小林竜之/神越将</p></blockquote>
<h3>パラライ舞台キャストと声優キャスト初のコラボイベント！ライブ&#038;朗読劇、夢のステージにファン歓喜!!</h3>
<p>「Paradox Live(以下、パラライ)」と舞台「Paradox Live on Stage(以下、パラステ)」の初の合同イベントとなる『Dope Space Express』。翌日に行われる『Dope Space』の前夜祭ということもあり、会場の横浜BUNTAIにはたくさんのヘッズが集結しました。</p>
<p>まるで宇宙船にいるようなステージセットで期待が高まる中、大きなスクリーンにオープニングが流れ始め、梶原岳人さん(朱雀野アレン役)、竹内良太さん(西門直明役)、林勇さん(神林匋平役)、寺島惇太さん(闇堂四季役)、豊永利行さん(矢戸乃上 那由汰役)、近藤孝行さん(翠石依織役)、志麻さん(雅邦 善役)、矢野奨吾さん(円山玲央役)、伊東歌詞太郎さん(緋景斗真役)、愛美さん(呉羽 葵役)、住谷哲栄さん(三洲寺甘太郎役)、置鮎龍太郎さん(白 忠成役)、バトリ勝悟さん(土佐凌牙役)、立花慎之介さん(甲斐田紫音役)が登場。</p>
<p>MCで緊張気味の梶原さんを傍目に、パラライキャストによる茶目っ気あふれる挨拶でフロアは一気に爆上がり。ヘッズが掲げるうちわにリアクションを返しながら、特別仕様のコール&#038;レスポンスで一体感を高めていきます。</p>
<p>スペーシーなノイズが鳴り響くと、「幻影ライブ in Space」と題したパラステチームによるライブ&#038;ショート劇がスタート。大気圏を突破したアーティストたちが、会場を煽りながら宇宙での特別な幻影ライブへと誘います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/2ac99f240da3b3e3bd0af84b0ba7b398.jpg" /><br />
トップバッターを飾るのは【BAE】の朱雀野アレン(佐奈宏紀)とアン・フォークナー(立道梨緒奈)。「AmBitious!!!」を披露するとフロアの熱は急上昇し、そのままの勢いで【cozmez】の「Back Off」へ。矢戸乃上 珂波汰(土屋直武)と矢戸乃上 那由汰(大崎捺希)が双子の絆を見せつけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/80557c45f095348837ac5ff046420954-rotated.jpg" />
<p>続く【The Cat&#8217;s Whiskers(以下、TCW)】の西門直明(竹内良太)と棗リュウ(堀海登)がドラマチックなライティングで「MASTER OF MUSIC」を歌い上げ、続く【悪漢奴等】の翠石依織(武子直輝)・征木北斎(稲垣成弥)・伊藤紗月(小林竜之)・円山玲央(神越将)が「TURN IT UP!!!!!! -悪漢SOUL FEVER-」でヘッズを大いに盛り上げます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/85d83cc84ddaa6f67279cc946719bd3f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/cfec224081e8fcf396898ba0dad326ba.jpg" />
<p>各ユニットの魅力に引き寄せられたのか、ライブステージにUFOが出現。思いがけない宇宙人の来訪にテンション最高潮のまま、舞台オリジナル楽曲の「Here We Go」と「Fight For The PRIDE」を2曲続けて披露し、パラステキャスト10名が放つビッグバン級のボーカルにフロアは歓喜と熱狂に包まれました。</p>
<p>興奮冷めやらぬまま、パラライキャストがステージに再登場。「すごくカッコよかった!」「究極完全体の竹内さんが仕上がっていた」など興奮気味に感想を語り合う中、パラステキャストも合流し、全員が一堂に会するとステージ上は一気に華やかに。ここからは梶原さんと佐奈さんの“Wアレン”をMCに、パラライ×パラステのコラボコーナーへと進みます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/b741deeae542b39a7e00cb47c5e42892.jpg" /><br />
お芝居の表現に対して、パラステチームからのリスペクトを感じたと話すパラライキャスト陣。パラステチーム曰く、かなり研究したそうで、ステージ上での細かい所作から徹底した役作りへの姿勢がうかがえます。</p>
<p>和気あいあいとした雰囲気に包まれながら、続いて質問コーナーへ。5つのチームに分かれ、BOXから引いた質問に答えていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/e75c2751b4db1f9a8f9399ca0ac4f430.jpg" /><br />
自身が演じる役柄の好きなところやステージ上での裏話など、さまざまな話題で盛り上がる中、【獄Luck】の犬飼憂人が好きという神越さんがセリフを真似て披露したり、愛美さんがアン演じる立道さんの隣に立って本気で照れてしまったりと、スペシャルコラボならではのやり取りに沸き立つフロア。同じチームになった豊永さんと大崎さんによる“W那由汰”の軽快な掛け合いも飛び出し、笑いに満ちた貴重なひとときとなりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/6285a6ca1a9cf5800e5ed45638956de7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/5e5087d8a422f40d140332b4f7f769af.jpg" /><br />
ここで、次の準備のためにパラライキャストは降壇し、ステージに残されたパラステキャストによる告知コーナーへ。グッズやコラボ情報などがお届けされたあと、VTRと併せて“「Paradox Live on Stage」新シリーズ始動決定”という文字が映し出されるとフロアから今日イチの大歓声が。「絶対に最高のステージにしよう!」と瞳を輝かせるパラステキャストの姿が、その場のボルテージを一層引き上げます。</p>
<p>パラステ新シリーズの詳細については、続報を楽しみに！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/kiVWNjMnDSg?si=2gJN0vt063i-E2qt" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【特報】Paradox Live on Stage 新シリーズ始動決定!!<br />
https://www.youtube.com/watch?v=kiVWNjMnDSg</p>
<p>会場が暗転し映像が流れると「パラライむかしばなし 浦島太郎編」と題した朗読劇がスタート。浦島那由汰が、助けたウミガメの葵と甘太郎に導かれ、海の底にある“Club竜宮城”を訪れます。そこで善、神林、紫音の海のラッパーたちから勝負を挑まれた那由汰は・・・という書き下ろしのストーリー。ユーモアあふれる掛け合いに、フロアからは時折笑いがこぼれ、心地よい空気が漂います。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/d7b5f53bd79f2af1e6f3fe43aa1c60ea.jpg" /></p>
<p>再び場が暗転すると、次に始まったのは「パラライむかしばなし 桃太郎編」。生まれて間もないころからマイクを握りラップを始めた桃太郎のアレンが、クラブのイベント荒らしを成敗する旅に出ます。桃太郎の仲間になる犬・猿・雉こと、四季ドッグ・グレートビューティーモンキー斗真・玲央バードを連れて、“Club鬼ヶ島”へ向かうアレン。きびだんご、改め自作のビートを提げて、フロウの鬼・西門とライミングの鬼・忠成とラップバトルを繰り広げます。浦島太郎編に続いて、小粋なユーモアとアドリブが光る昔話が届けられ、盛大な拍手がフロアを満たしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/3d20f474b97623e07bc63df97585ed07.jpg" />
<p>朗読劇の余韻に浸る暇もなく、あっという間にエンディングの時間となり、キャスト全員がステージに再集結。朗読劇の中で披露したラップバトルはフリースタイルだったと豊永さんが打ち明けると、パラステキャストとヘッズから驚きの声が上がる一幕も。名残惜しい空気感に包まれながら、最後は梶原さんと佐奈さんのWアレンがヘッズへ感謝の言葉を送り、大熱狂のうちに『Dope Space Express』の幕が閉じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/71f3edca64830cbcbe144d4a994baa8a.jpg" /><br />
本イベントの配信視聴チケットは2025年6月22日(日)21:00まで発売中！　アーカイブ期間中(同日の23:59まで)は何度でも視聴可能なので、パラライ×パラステの一夜限りのスペシャルコラボをぜひ配信でもお楽しみください！</p>
<p>★アーカイブ配信視聴チケット大好評発売中!!<br />
https://paradoxlive.jp/event/dopespace/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116884" rel="noopener" target="_blank">豪華キャスト25名集結パラライ4thライブ『Paradox Live Dope Show 2024』シナモン登場に近藤孝行が感涙!? 5月26日までアーカイブ配信中<br />
https://otajo.jp/116884</a></p>
<h3>『Paradox Live Dope Space』公演概要</h3>
<p>ライブステージを軸に構成されるパラライの新たなスペシャルイベント『Paradox Live Dope Space』。前日となる6/14(土)には前夜祭として「Paradox Live」と「Paradox Live on Stage」の合同イベント『ParadoxLive DopeSpace Express』が開催!!</p>
<p>イベント公式サイト:https://paradoxlive.jp/event/dopespace/</p>
<p>6/15(日) 『Paradox Live Dope Space』 公演概要<br />
【BAE】梶原岳人/村瀬歩/96 猫<br />
【The Cat&#8217;s Whiskers】竹内良太/林勇/花江夏樹/寺島惇太<br />
【cozmez】小林裕介/豊永利行<br />
【悪漢奴等】近藤孝行/志麻/土岐隼一/畠中祐/矢野奨吾<br />
【武雷管】小野賢章/諏訪部順一<br />
【VISTY】中島ヨシキ/伊東歌詞太郎/愛美/住谷哲栄<br />
【AMPRULE】井上麻里奈/置鮎龍太郎<br />
【1Nm8】天月/千葉翔也<br />
【獄 Luck】バトリ勝悟/立花慎之介/小林千晃</p>
<p>6/14(土) 『ParadoxLive Dope Space Express』<br />
「Paradox Live」<br />
【BAE】梶原岳人<br />
【The Cat&#8217;s Whiskers】竹内良太/林勇/寺島惇太<br />
【cozmez】豊永利行<br />
【悪漢奴等】近藤孝行/志麻/矢野奨吾<br />
【VISTY】伊東歌詞太郎/愛美/住谷哲栄<br />
【AMPRULE】置鮎龍太郎<br />
【獄 Luck】バトリ勝悟/立花慎之介<br />
「Paradox Live on Stage」<br />
【BAE】佐奈宏紀/立道梨緒奈<br />
【The Cat&#8217;s Whiskers】堀海登<br />
【cozmez】土屋直武/大崎捺希<br />
【悪漢奴等】武子直輝/稲垣成弥/小林竜之/神越将<br />
※出演者は変更になる場合がございます。</p>
<p>Paradox Live 作品情報<br />
【公式サイト】https://paradoxlive.jp/<br />
【公式 X】https://twitter.com/paradoxlive_PR<br />
【公式 YouTube】https://www.youtube.com/c/ParadoxLive<br />
【公式 TikTok】https://www.tiktok.com/@paradoxlive_pr<br />
（C）Paradox Live2025</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/118253/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>豪華キャスト25名集結パラライ4thライブ『Paradox Live Dope Show 2024』シナモン登場に近藤孝行が感涙!? 5月26日までアーカイブ配信中</title>
		<link>https://otajo.jp/116884</link>
		<comments>https://otajo.jp/116884#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 20 May 2024 14:51:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[96猫]]></category>
		<category><![CDATA[HIPHOP]]></category>
		<category><![CDATA[Paradox Live]]></category>
		<category><![CDATA[Paradox Live Dope Show 2024]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[シナモン]]></category>
		<category><![CDATA[バトリ勝悟]]></category>
		<category><![CDATA[パラライ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[ラップ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[中島ヨシキ]]></category>
		<category><![CDATA[井上麻里奈]]></category>
		<category><![CDATA[伊東歌詞太郎]]></category>
		<category><![CDATA[住谷哲栄]]></category>
		<category><![CDATA[北村諒]]></category>
		<category><![CDATA[千葉翔也]]></category>
		<category><![CDATA[古川慎]]></category>
		<category><![CDATA[土岐隼一]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[天月]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[小林千晃]]></category>
		<category><![CDATA[小林裕介]]></category>
		<category><![CDATA[志麻]]></category>
		<category><![CDATA[愛美]]></category>
		<category><![CDATA[村瀬歩]]></category>
		<category><![CDATA[林 勇]]></category>
		<category><![CDATA[林勇]]></category>
		<category><![CDATA[梶原岳人]]></category>
		<category><![CDATA[矢野奨吾]]></category>
		<category><![CDATA[立花慎之介]]></category>
		<category><![CDATA[竹内良太]]></category>
		<category><![CDATA[置鮎龍太郎]]></category>
		<category><![CDATA[豊永利行]]></category>
		<category><![CDATA[近藤孝行]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=116884</guid>
		<description><![CDATA[HIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ・通称パラライ)」のキャスト総勢25名が登壇した4thリアルライブ『Paradox Live Dope Show 2024』が2024 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/0058206534c237d605b3473f6ebf229e.jpg" /><br />
HIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ・通称パラライ)」のキャスト総勢25名が登壇した4thリアルライブ『Paradox Live Dope Show 2024』が2024年5月19日(日)に開催されました！<br />
す。</p>
<h3>「Paradox Live(パラライ)」について</h3>
<p>「Paradox Live」は、ボイスドラマと楽曲が収録されたCDシリーズやライブイベントを中心に展開するメディアミックスプロジェクト。近未来を舞台に、それぞれの音楽ジャンルでトップを走る各HIPHOPチームのキャラクター達が自らの音楽でNo.1を獲るためにステージバトルに挑む姿を描きます。</p>
<p>総勢29名の声優・歌い手・俳優が本プロジェクトに参加しており、小野賢章さん・諏訪部順一さん・梶原岳人さん・林 勇さん・花江夏樹さん・小林裕介さん・土岐隼一さん・畠中 祐さんら声優陣、そして歌い手として高い人気を誇る96猫さん・志麻さんなど、豪華キャスト陣が本格ラップ楽曲を歌い上げます。</p>
<p>本作ではハイレベルなHIPHOP楽曲に加え、それぞれにトラウマを抱えながらもステージの上で輝こうとする個性的なキャラクター達、各チームに存在するメンバー同士の熱い絆が女性を中心に高い支持を受けており、公式YouTubeチャンネル内で公開されているMusic Videoの総再生回数は1億回を突破するなど、高い人気を集めています。</p>
<h3>トーナメントバトル集大成！総勢25名集結</h3>
<p>5月19日(日)、横浜・ぴあアリーナMMにて、Paradox Live 4thリアルライブ「Paradox Live Dope Show 2024」が開催されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/4ccfbd5df8c273ba53e5761ac5e5987f.jpg" /><br />
2021年の初のリアルライブを皮切りにどんどん進化を続ける中、今回のライブには総勢25名の豪華キャストが集結。約2年間にわたり開催されたトーナメントバトル“Road to Legend”の集大成となる3rdアルバム“ANTHEM”を引っ提げて、既存曲も含めた全21曲がPIA LIVE STREAMでの生配信、アニマックスでの生放送を通して、全世界に届けられました。</p>
<p>昼・夜公演それぞれ異なるセットリストでフロアを沸かせた「Paradox Live Dope Show 2024」。まるで「Paradox Live」の舞台である近未来を体現しているかのような、縦長の大画面を中心に大小さまざまな画面で構成されているステージで昼公演のトップバッターを務めたのは、ダウナー系双子ユニット【cozmez(コズメズ)】。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/a2a175e6712cf1a4772db81b96e6b48c.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/4dc0b21cac6eeb092ce19f9993eb2129-rotated.jpg" /><br />
「見てけ、聴いてけ、感じてけー!」と客席を煽るように、矢戸乃上珂波汰役:小林裕介さん、矢戸乃上那由汰役:豊永利行さんがステージに登場し、「Make it」を披露。会場を埋め尽くすヘッズたちも、cozmezカラーに輝くペンライトを上下に振り応えます。</p>
<p>続いて、気高き孤高の実力派4人組ユニット【The Cat’s Whiskers(ザ・キャッツウィスカーズ)】の西門直明役:竹内良太さん、神林匋平役:林 勇さん、闇堂四季役:寺島惇太さんが現れ、「Get It Back」を歌唱。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/f71dc1c6b88ecc9d56d03915da7d256f.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/a58b6374da76f4b39052637d99a83a9f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/605f3ba722f11f116c5885c635899f72-rotated.jpg" />
<p>大人な包容力とお洒落な演出に酔いしれた後、囚人と看守の異色のアウトロー4人組ユニット【獄Luck(ごくらっく)】の犬飼憂人役:古川 慎さん、土佐凌牙役:バトリ勝悟さん、甲斐田紫音役:立花慎之介さん、御子柴賢太役:小林千晃さんが登場し、煮えたぎる想いを胸に「カタルシス」を熱く歌い上げます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/f26a48a78d0bea7e5f55426a3bf292b6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/0eb4d4f33dc4907a8809f3f796a63f43-rotated.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/0025cad0c2189d03dd52aa9d4c915785-rotated.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/f4d05ffe98ad2ef773d7c36e87dd8c48-rotated.jpg" />
<p>荘厳なイントロが流れると、グリーンのスポットライトを浴びながら登場したのは、抗う者すべてを屈服させる財閥主従ユニット【AMPRULE(アンプルール)】の燕 東夏役:井上麻里奈さん、白 忠成役:置鮎龍太郎さん。見定めるような視線を向けられると屈服せざるを得ない、圧倒的な存在感で新たな世界を作り上げていきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/8af0e316a2250ce537b9b5929480e60b-rotated.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/19948ba802b6af9a18ca65db6b4bc8b1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/66ea3e30c0db3dd39b814039445ab185.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/beb2fef86e6a499bbea8d1a4fc45e11f-rotated.jpg" />
<p>パーティー会場へと様変わりした「P△RTY N1GHT」では、個性派揃いの新世代カリスマ3人組ユニット【BAE(ベイ)】の朱雀野アレン役:梶原岳人さん、燕 夏準役:村瀬 歩さん、アン・フォークナー役:96猫さんが所々アドリブを交えながらフロアの熱を高め、煽りセリフと共にセンターステージに登場した任侠を重んじるギャング5人組【悪漢奴等(あかんやつら)】の翠石依織役:近藤孝行さん、雅邦 善役:志麻さん、征木北斎役:土岐隼一さん、円山玲央役:矢野奨吾さんは、持ち前のパワフルなエネルギーで「悪漢太鼓 -This Is How We Roll-」を披露し、お祭り騒ぎで盛り上げます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/46e1ccf7482d9bd84bb1de3803830583-rotated.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/a3c8c366700cd77183747e6542f27f19-rotated.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/908c7561b02d8881b616785c50a0b146-rotated.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/9fa2eea913e0f8c0c82928962633d61e-rotated.jpg" />
<p>崖っぷちからの再起を誓う4人組アイドルユニット【VISTY(ヴィスティ)】の大和憧吾役:中島ヨシキさん、緋景斗真役:伊東歌詞太郎さん、呉羽 葵役:愛美さん、三洲寺甘太郎役:住谷哲栄さんが登場すると、カラフルなライティングの中で「NEVER END」を歌いながらキュートなダンスでアイドルパワーを発揮。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/487959b556e0e1a69dbb015b89f4e35f-rotated.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/4db5906ee2ee40432c6a3d1cd0bd0967-rotated.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/e1448417eef25a4028d4d567b94c4df3-rotated.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/0079e16b113ab9e1059e0e94ee072cc2-rotated.jpg" />
<p>大歓声に包まれる中、圧倒的天才が率いる正体不明の3人組ユニット【1Nm8(インメイト)】の御山京役:天月さん、イツキ役:北村 諒さん、ロクタ役:千葉翔也さんが登場し、広がる青空をバックに「EGOlution」を披露。優しく美しい歌声でヘッズを魅了します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/3f63fc2098d108a762130eff9792424e-rotated.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/e5845b0e2963fd46ab1d1be1ead86a00-rotated.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/b95d8420915fedb9bf91925d2bb90feb-rotated.jpg" />
<p>前半のMCパートは、The Cat’s Whiskers/cozmez/ 1Nm8/獄Luckの4チームが集結。</p>
<p>The Cat’s Whiskersのあざとさ満載の挨拶を皮切りに、各チームの個性的な挨拶合戦が始まり、客席からの歓声が鳴り止まない一幕も。チームの垣根を超えたやり取りを楽しむキャスト陣に、客席からも笑みがこぼれます。</p>
<p>続くライブステージでは、「EmBlem!!!」でこれまで積み上げてきた【BAE】の結束力で一体感に包まれ、【AMPRULE】の「Do as I say」では井上さんが玉座にゆっくり腰を下ろし、足を組んだ瞬間に大歓声が。その後ろに置鮎さんがさながら執事のように寄り添い、他チームとはまた違う2人だけの世界に目も意識も奪われます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/AMPRULE-rotated.jpg" />
<p>「CALL FOR FAMILIEZ -悪漢奴等 is Forever-」では、花道を進む近藤さんと志麻さんが手を取り合い、土岐さんと矢野さんが身を寄せ合うなど【悪漢奴等】でしか表現できないパフォーマンスを披露。「お前らも家族やで」と近藤さんの一言で、ヘッズたちとの絆を確かめます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/664efea238c07a78fdc65d0af47247ab.jpg" />
<p>「ステラのみんなを幸せにするからね」とステージへ現れたのは【VISTY】。「For my Stella」をステラ(VISTYファンの名称)へ届ける中、スペシャルゲストとしてシナモンが登場。一緒に踊って歌う姿に会場は大きな歓声に包まれます。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">なんと！！！！！！！！！<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>シナモロールのシナモンが！！！！！！</p>
<p>VISTYの「For my Stella」を一緒に踊ってくれたよ！！！<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>ありがとうシナモン！！！！！！！！！<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%97%E3%82%B7%E3%83%A7?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#パラライドプショ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%9C?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#パラライサンリオコラボ</a> <a href="https://t.co/0XIphpum2D">pic.twitter.com/0XIphpum2D</a></p>
<p>&mdash; 愛美/AIMI (@aimi_sound) <a href="https://twitter.com/aimi_sound/status/1792199020489961941?ref_src=twsrc%5Etfw">May 19, 2024</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> </center><!-- } orig --></p>
<p>うれしいサプライズに興奮冷めやらぬまま、『Paradox Live THE ANIMATION(以下、パラアニ)』の映像が流れると、BAE/The Cat’s Whiskers/cozmez/悪漢奴等の4チームが現れ、パラアニのOPテーマ「RISE UP」を熱唱。アニメ映像とリンクするようなパフォーマンスに、会場のボルテージは急上昇。</p>
<p>後半のMCパートでは、BAE/悪漢奴等/ VISTY/ AMPRULEの4チームと、スペシャルゲストのシナモンもステージに集結。</p>
<p>シナモンが大好きな近藤さんが感動して泣きそうになるなど、和気藹々とした雰囲気に包まれる中、告知コーナーへ。特報として、2024年10月・11月にParadox Live初のツーマンライブ「Paradox Live 2MAN SHOW」の開催が発表されると今日一番の歓声が沸き起こります。</p>
<p>2チームずつによるスペシャルライブということで、気になるのは“組み合わせ”。詳細は後日発表されるので、ぜひお楽しみに！</p>
<p>今回のライブ出演が叶わなかった【The Cat’s Whiskers】の棗 リュウ役:花江夏樹さんと【悪漢奴等】の伊藤紗月役:畠中 祐さんへの想いを胸に、ライブは後半戦へと突入。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/cozmez.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/VISTY.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1Nm8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/The-Cats-Whiskers.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/60179613211448be61d71bbf3e1dbbbd.jpg" /><br />
ここからは各チームが1曲ずつ、圧倒的なパフォーマンスをノンストップで駆け抜けます。cozmez「Two Crowns」、悪漢奴等「大火傷 &#8211; License To Kill -」、VISTY「BE A STAR」、AMPRULE「True Pride」、1Nm8「S∀G∀」、The Cat’s Whiskers「Shooting Arrows」、獄Luck「S.W.A.G.」と続き、各チームが自分たちの想いをリリックに乗せて届けます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/BAE.jpg" /><br />
そして、ラストを飾るのは、2022年3月に幕を開けたトーナメントバトル「Road to Legend」で優勝した【BAE】。1年にもおよぶ戦いで栄光をつかんだ3人は、王者の貫禄を漂わせながら、その名にふさわしい楽曲「Ch△mp1on」で“誰よりも先へ進む”という強い意志を示します。</p>
<p>全8チーム総勢25名がステージに集結し、エンディングの時間へ。名残惜しさを感じつつも、各チームが感謝の気持ちを送り、熱狂の渦に包まれたParadox Live 4thリアルライブ「Paradox Live Dope Show 2024」は幕を閉じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/0058206534c237d605b3473f6ebf229e.jpg" /><br />
なお、本公演は昼・夜公演ともに5月26日(日)までアーカイブ配信中！　配信チケットも発売中ですので、さらにレベルアップしたライブをぜひ何度でもお楽しみください。</p>
<p>また、本公演のBlu-ray&#038;DVDが11月27日(水)に発売決定!こちらもぜひチェックしてください。</p>
<h3>「Paradox Live Dope Show 2024」公演概要</h3>
<p>★配信チケット好評発売中!!<br />
https://paradoxlive.jp/event/dopeshow_2024/<br />
◆日時<br />
2024年5月19日(日)<br />
昼公演 開場:13:30 開演:14:30<br />
夜公演 開場:18:00 開演:19:00<br />
◆会場<br />
ぴあアリーナMM(神奈川県横浜市西区みなとみらい3-2-2)<br />
◆出演キャスト<br />
BAE:梶原岳人、村瀬歩、96猫<br />
The Cat‘s Whiskers:竹内良太、林勇、寺島惇太<br />
cozmez:小林裕介、豊永利行<br />
悪漢奴等:近藤孝行、志麻、土岐隼一、矢野奨吾<br />
VISTY:中島ヨシキ、伊東歌詞太郎、愛美、住谷哲栄<br />
AMPRULE:井上麻里奈、置鮎龍太郎<br />
1Nm8:天月、北村諒、千葉翔也<br />
獄Luck:古川慎、バトリ勝悟、立花慎之介、小林千晃<br />
◆配信チケット<br />
配信チケット(昼公演/夜公演)各¥4,400(税込)<br />
●昼公演特典:昼公演ver.デジタルチケット(1種)<br />
●夜公演特典:夜公演ver.デジタルチケット(1種)<br />
全景チケット(昼公演/夜公演)各¥3,300(税込)<br />
配信通しチケット ¥8,000(税込)<br />
●特典:昼公演ver.&#038;夜公演ver.デジタルチケット(2種)<br />
コンプリートチケット ¥12,980(税込)<br />
●特典1 : 昼公演ver.&#038;夜公演ver.デジタルチケット(2種)<br />
●特典2 : 抽選で10名様に複製キャストサイン入りグッズプレゼント<br />
✓デジタルチケットDL期間2024年5月27日(月)18:00~2024年6月8日(土)23:59<br />
■チケット受付期間<br />
【配信&#038;全景チケット】2024年4月28日(日)10:00~2024年5月26日(日)22:00<br />
【配信通しチケット】2024年4月28日(日)10:00~2024年5月26日(日)20:00<br />
【コンプリートチケット】2024年4月28日(日)10:00~2024年5月26日(日)16:00<br />
●配信プラットフォーム PIA LIVE STREAM<br />
●視聴期間各公演開始 ~ 2024 年 5 月 26 日(日)23:59</p>
<p>配信チケットご購入はこちら:https://paradoxlive.jp/event/dopeshow_2024/</p>
<h3>『Paradox Live 2MAN SHOW』</h3>
<p>2024 年秋 パラライ 初のツーマンライブ開催決定!!!!<br />
■日程<br />
10 月 5 日(土)10 月 6 日(日)<br />
11 月 16 日(土)11 月 17 日(日)<br />
■会場<br />
ニッショーホール<br />
■出演<br />
BAE<br />
The Cat’s Whiskers<br />
cozmez<br />
悪漢奴等<br />
VISTY<br />
AMPRULE<br />
1Nm8<br />
獄 Luck<br />
続報は公式 HP・公式 X にて随時更新予定となります。<br />
Paradox Live 商品情報<br />
「Paradox Live -Road to Legend-」に優勝した BAE のソロアルバム!!<br />
Before Anyone Else<br />
発売日:2024-06-26<br />
価格:¥3,300(税抜¥3,000)<br />
品番:EYCA-14346<br />
ご購入:https://paradoxlive.jp/discography/detail.php?id=1020234</p>
<h3>「Paradox Live on Stage THE LIVE ~All ARTISTS~」</h3>
<p>★7/28(土)・29(日)開催決定!!チケット好評発売中<br />
詳細:https://paradoxlive-stage.jp/news/detail.php?id=1116087<br />
今回の THE LIVE は“スタンディングライブ”!!<br />
公演ごとに曲目が異なる“回替わりコーナー”もお楽しみに。<br />
■日 程<br />
2024 年 7 月 27 日(土)<br />
【昼の部】開場 13:30 開演 14:30<br />
【夜の部】開場 17:30 開演 18:30<br />
2024 年 7 月 28 日(日)<br />
【昼の部】開場 12:00 開演 13:00<br />
【夜の部】開場 16:00 開演 17:00<br />
※公演回数・日時は変更の可能性があります。<br />
＜回替わり曲・担当チーム＞<br />
7 月 27 日(土)昼の部:悪漢奴等<br />
7 月 27 日(土)夜の部:The Cat&#8217;s Whiskers<br />
7 月 28 日(日)昼の部:cozmez<br />
7 月 28 日(日)夜の部:BAE<br />
■会 場<br />
品川プリンスステラボール<br />
https://www.princehotels.co.jp/shinagawa/stellarball/</p>
<p>【公式サイト】https://paradoxlive.jp/<br />
【公式 X】https://twitter.com/paradoxlive_PR<br />
【公式 YouTube】https://www.youtube.com/c/ParadoxLive<br />
【公式 TikTok】https://www.tiktok.com/@paradoxlive_pr<br />
（C）Paradox Live2024<br />
<strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109554" rel="noopener" target="_blank">パラライ舞台「Paradox Live on Stage THE LIVE ～cozmez×悪漢奴等～」シャッフルチーム“北斎 with あかんキャッツら”も披露！8月8日までアーカイブ配信中<br />
https://otajo.jp/109554</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/116884/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>［動画レポ］ベテラン声優が操る人形で完全再現!?舞台『よんでますよ、アザゼルさん。』千秋楽配信中！</title>
		<link>https://otajo.jp/113250</link>
		<comments>https://otajo.jp/113250#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 26 Feb 2023 07:56:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アザステ]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[よんでますよ、アザゼルさん。]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[人形劇]]></category>
		<category><![CDATA[人形劇団ひとみ座]]></category>
		<category><![CDATA[佐當友莉亜]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤祐吾]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小野坂昌也]]></category>
		<category><![CDATA[川本成]]></category>
		<category><![CDATA[松井勇歩]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[石田隼]]></category>
		<category><![CDATA[置鮎龍太郎]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「よんでますよ、アザゼルさん。」]]></category>
		<category><![CDATA[高橋広樹]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=113250</guid>
		<description><![CDATA[ベテラン声優が人形を操りながら悪魔たちを演じる、人形×人間たちの“2.5次元人形劇”舞台「よんでますよ、アザゼルさん。」がMixalive TOKYO Theater Mixaにて上演、千秋楽日となる2月26日の2公演は [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/df253cedac1eb9d19031f8debde3d300.jpg" /><br />
ベテラン声優が人形を操りながら悪魔たちを演じる、人形×人間たちの“2.5次元人形劇”舞台「よんでますよ、アザゼルさん。」がMixalive TOKYO Theater Mixaにて上演、千秋楽日となる2月26日の2公演はオンライン配信も実施します（アーカイブ配信あり）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/d33ea8e250b92168651626280ee9c873.jpg" /><br />
久保保久作先生の漫画、『よんでますよ、アザゼルさん。』の舞台化作品である本作は、悪魔と契約した（させられた！？）芥辺探偵事務所の人々と、人間界に召喚されたゲスい悪魔たちが織りなすブラック＆プリチーコメディ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/g-03.jpg" /><br />
主演のアザゼル役には、アニメでもアザゼル役の声優を務める小野坂昌也さんを迎え、ベルゼブブ役には置鮎龍太郎さんと高橋広樹さん(Wキャスト)、サラマンダー役は高木渉さんと、豪華声優陣が悪魔役をつとめ、人形操作にも挑戦。</p>
<p>また、人間の芥辺役を松井勇歩さん、佐隈りん子役を佐當友莉亜さんが演じます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/s_01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/s_02.jpg" />
<p>ベテラン豪華声優が人形を操りながら悪魔たちを演じ、原作を“できるかぎり”そのまま、下ネタ、セクハラ、その他、下世話なシーンも含めてお届け！　舞台だからこそできる中の人の掛け合いが楽しいオリジナルシーンも……!?</p>
<p>人形製作・操演指導は人形劇団ひとみ座が担当しているので、人形劇のクオリティーの高さも必見です！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/094e3190e917946317abd1eb9225df0c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/21b6f56daf9f426d64c6bb575cb7b7ea.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/g-08.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/g-09.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/g-04.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/g-10.jpg" />
<p>千秋楽日のベルゼブブ役は、12:00公演が置鮎龍太郎さん、17:00公演が高橋広樹さんなので、ぜひ2公演それぞれのベルゼブブを配信で楽しんでください！　</p>
<p>終始くだらなさが魅力の『よんでますよ、アザゼルさん。』ですが、華やかな舞台のフィナーレをお見逃しなく！</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>ベテラン声優たちが織りなす、人形と融合した掛け合いで再現された新時代の“2.5次元舞台”をご覧ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/jvaqrh4fks8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・舞台「よんでますよ、アザゼルさん。」ダイジェスト<br />
https://youtu.be/jvaqrh4fks8<br />
※動画のベルゼブブ役は置鮎龍太郎さんです。</p>
<blockquote><p>千秋楽公演ライブ配信情報<br />
2月26日（日）公演ライブ配信<br />
■配信日時<br />
2023年2月26日（日）12:00公演<br />
2023年2月26日（日）17:00公演（千秋楽）<br />
※ベルゼブブ役は、12:00 公演が置鮎龍太郎さん、17:00 公演が高橋広樹さんです。<br />
■配信チケット<br />
4,000円（税込）<br />
■アーカイブ配信実施<br />
～2023年3月5日（日）23:59<br />
■配信地域<br />
国内<br />
■配信プラットフォーム<br />
ローチケ LIVE STREAMING<br />
※配信は1部:芝居のみとなります。トークライブの配信はございませんので、ご了承ください。<br />
配信チケット購入 https://l-tike.com/azazel/
</p></blockquote>
<h3>公演情報</h3>
<p>タイトル 舞台「よんでますよ、アザゼルさん。」<br />
期間・劇場 2023 年 2 月 10 日（金）～2 月 26 日（日） Mixalive TOKYO Theater Mixa<br />
※12 歳以下入場不可。<br />
※2 月 19 日（日）17:00 公演はイープラススペシャルデーとなります。<br />
原作 「よんでますよ、アザゼルさん。」久保保久<br />
脚本・演出 川本 成<br />
人形製作・操演指導 人形劇団ひとみ座<br />
出演 アザゼル 小野坂昌也<br />
ベルゼブブ 置鮎龍太郎／高橋広樹（W キャスト）<br />
サラマンダー 高木 渉<br />
芥辺 松井勇歩<br />
佐隈りん子 佐當友莉亜<br />
アイアム野田<br />
石田 隼<br />
佐藤祐吾<br />
高橋良輔<br />
石田周作<br />
川本 成<br />
ヴァイオリン 小寺里枝<br />
モロク（声の出演） 玄田哲章<br />
チケット料金 16,000 円（全席指定／税込）<br />
※非売品特典＜ランダムアクリルスタンド・全 4 種／光る黄金棒（ペンライト）＞付き<br />
（C）久保保久/講談社</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/113250/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>2.5次元人形劇『よんでますよ、アザゼルさん。』舞台化！声優：小野坂昌也・置鮎龍太郎・高橋広樹らが悪魔役で人形操作！チケ代は1万6千円</title>
		<link>https://otajo.jp/112235</link>
		<comments>https://otajo.jp/112235#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Dec 2022 05:21:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[よんでますよ、アザゼルさん。]]></category>
		<category><![CDATA[久保保久]]></category>
		<category><![CDATA[人形劇]]></category>
		<category><![CDATA[人形劇団ひとみ座]]></category>
		<category><![CDATA[佐當友莉亜]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小野坂昌也]]></category>
		<category><![CDATA[川本成]]></category>
		<category><![CDATA[松井勇歩]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[置鮎龍太郎]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「よんでますよ、アザゼルさん。」]]></category>
		<category><![CDATA[高木渉]]></category>
		<category><![CDATA[高橋広樹]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=112235</guid>
		<description><![CDATA[久保保久先生原作の『よんでますよ、アザゼルさん。』の舞台化が決定！　2023年2月10日～26日に Mixalive TOKYO Theater Mixaにて上演します。 本作は悪魔と契約した(させられた!?)芥辺探偵事 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/azazel_stage_logo.jpg" /><br />
久保保久先生原作の『よんでますよ、アザゼルさん。』の舞台化が決定！　2023年2月10日～26日に Mixalive TOKYO Theater Mixaにて上演します。</p>
<p>本作は悪魔と契約した(させられた!?)芥辺探偵事務所の人々と、人間界に召喚されたゲスい悪魔たちが織りなすブラック＆プリチーコメディ。人間界に召喚されると可愛らしい見た目になる悪魔たちは等身大人形を使って表現し、下ネタ、セクハラ、その他、下世話なシーンも含め、原作に登場するシーンを“できるかぎり”そのままにお届けします。</p>
<p>主演のアザゼル役には、アニメでもアザゼル役の声優を務める小野坂昌也さんを迎え、ベルゼブブ役には置鮎龍太郎さんと高橋広樹さん(Wキャスト)、サラマンダー役は高木渉さんと、豪華声優陣が悪魔役をつとめ、人形操作にも挑戦。</p>
<p>そして人間の芥辺役を松井勇歩さん、佐隈りん子役を佐當友莉亜さんが演じます。</p>
<p>脚本・演出は川本 成さん、人形製作・操演指導は人形劇団ひとみ座！　人形×人間たちで”2.5次元人形劇”という新たなステージを作り出します。</p>
<p>過去に、原作アニメの声優さんが収録した音声に合わせ、デジモンの人形を動かし作品を作り上げた舞台『デジモンアドベンチャーtri.～8月1日の冒険～』（2017年上演）もあり素晴らしかったですが、今回は声優さん自身が直接人形操作をするということで自由度も高そう！　アドリブにも対応できるので、舞台ならではのライブ感がさらに高まるのではないでしょうか。ベテラン声優陣の挑戦をお楽しみに。</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>タイトル 舞台「よんでますよ、アザゼルさん。」<br />
期間・劇場 2023 年 2 月 10 日(金)~2 月 26 日(日) Mixalive TOKYO Theater Mixa<br />
※12 歳以下入場不可。<br />
※2 月 19 日(日)17:00 公演はイープラススペシャルデーとなります。<br />
原作 「よんでますよ、アザゼルさん。」久保保久<br />
脚本・演出 川本 成<br />
人形製作・操演指導 人形劇団ひとみ座<br />
出演<br />
アザゼル 小野坂昌也<br />
ベルゼブブ 置鮎龍太郎/高橋広樹(W キャスト)<br />
サラマンダー 高木 渉<br />
芥辺 松井勇歩<br />
佐隈りん子 佐當友莉亜<br />
アイアム野田<br />
石田 隼<br />
佐藤祐吾<br />
高橋良輔<br />
石田周作<br />
川本 成<br />
ヴァイオリン 小寺里枝</p>
<p>チケット料金 16,000 円(全席指定/税込)<br />
※非売品特典付き<br />
公演概要:https://www.nelke.co.jp/stage/azazel_stage/<br />
（C）久保保久/講談社</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/69371" rel="noopener" target="_blank">【動画】超進化にワクワクが止まらない！舞台『デジモンtri.』はチケット代が安いと思えるレベル！<br />
https://otajo.jp/69371</a></p>
<p>ポケモンの人形劇『わくわく！もんぽけ島』配信スタート　ゆるかわピカチュウやデデンネに癒やされる～！<br />
https://otajo.jp/79042<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/79042" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>まさかの『ヒプマイ』舞台化　チケット1万8千円に「目ん玉飛び出した」「声優どこ行ったんですか？」「役者はいい」と賛否両論！<br />
https://otajo.jp/81437<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/81437" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/112235/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ「パリピ孔明」第1弾PV＆本ビジュアル解禁！ED主題歌は96猫が歌う「気分上々↑↑」</title>
		<link>https://otajo.jp/105000</link>
		<comments>https://otajo.jp/105000#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 15 Jan 2022 05:38:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[96猫]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[パリピ孔明]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[四葉夕卜]]></category>
		<category><![CDATA[小川亮]]></category>
		<category><![CDATA[置鮎龍太郎]]></category>
		<category><![CDATA[諸葛孔明]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=105000</guid>
		<description><![CDATA[TVアニメ「パリピ孔明」の第1弾PVと本ビジュアル＆追加キャストが解禁！ TVアニメ「パリピ孔明」の原作は、三国志の英雄にして天才軍師である諸葛孔明が渋谷に転生、そこで出会った駆け出しのアーティスト月見英子の夢を叶えるた [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/23d8af90a7d301d0e95f21a2e4bc7224.jpg" /><br />
TVアニメ「パリピ孔明」の第1弾PVと本ビジュアル＆追加キャストが解禁！</p>
<p>TVアニメ「パリピ孔明」の原作は、三国志の英雄にして天才軍師である諸葛孔明が渋谷に転生、そこで出会った駆け出しのアーティスト月見英子の夢を叶えるため軍師として、英子と共に音楽シーンに革新を巻き起こす姿を描いた物語。</p>
<p>原作は、講談社が運営する漫画アプリおよびウェブコミック配信サイト「コミックDAYS」にて2019年に連載を開始。2020年には「次にくるマンガ大賞」Webマンガ部門「U-NEXT賞」を受賞して話題となり、2021年11月には「ヤングマガジン」での連載開始まで勢力伸ばしている、いま最も勢いのある注目のマンガです。</p>
<p>TVアニメ「パリピ孔明」は、アニメ「SHIROBAKO」シリーズ、アニメ「白い砂のアクアトープ」などアニメ業界でオリジナルアニメーション作品を中心に制作を手掛けてきたアニメーションスタジオ「P.A.WORKS」が初めてコミック原作のアニメ制作を手掛け、2022年4月5日より放送開始となります。</p>
<h3>第1弾PVと本ビジュアル解禁! 主題歌は96猫が歌う「気分上々↑↑」&#038;追加キャスト解禁!</h3>
<p>第1弾PVは、234年に亡くなった諸葛孔明が現代のハロウィーンで盛り上がる“渋谷”に転生するところから始まり、「気分上々↑↑」の楽曲と共に英子の仲間となるキャラクターたちやライバルらが、ノリの良いテンポで次々と映し出されていく映像が完成！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ftJYUuserd" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
■第1弾PV_URL:https://youtu.be/ftJYUuserd</p>
<p>また本ビジュアルは、諸葛孔明と月見英子を始め、CLUB「BBラウンジ」のオーナー小林、KABE太人、そして孔明と英子人気女性シンガーのミア西表、そして3人組女性ガールズバンドAZALEAとそのプロデューサーなど物語には欠かすことのできないキャラクターたちが大集結！　カラフルなレーザーでギラギラしたライブ感満載の本ビジュアルが完成しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/23d8af90a7d301d0e95f21a2e4bc7224.jpg" />
<p>さらに、エンディング主題歌は「気分上々↑↑」に決定、10代～20代を中心に動画投稿サイトで人気を集める女性シンガー“96猫”が担当。mihimaru GTが2006年にリリースし大ヒットした曲をカバー、アゲアゲなミラクルナンバーが令和に復活します！</p>
<p>併せて、主人公月見英子役は演技と歌唱を分けたWキャストとなることが発表され、演技を本渡楓/歌唱をアニメ初出演の96猫が担当することが明らかになりました。</p>
<p>そして、物語を盛り上げる豪華追加キャストも解禁。MCバトル選手権3連覇を誇る“圧倒的な実力を誇るラッパー”だが過去のトラウマからメンタルを病み現実逃避の日々を過ごしているKABE太人に千葉翔也さん、英子の親友でアーティスト活動をしているが葛藤を抱えている久遠七海を山村響さん、英子の良き理解者で、孔明が繰り出す知略計略をサポートしていく強烈な三国志オタク、渋谷のCLUB「BBラウンジ」オーナー小林を福島潤さんが務め、パワフルでエネルギッシュなメンバーが出演します。</p>
<h3>2022年4月5日(火)より放送開始!公式Twitterキャンペーン実施</h3>
<p>本作は2022年4月5日(火)よりTOKYO MX/MBS/BS日テレにて放送開始することが決定しました。</p>
<p>さらに1月15日(土)21時〜公式Twitterでフォロー&#038;RTキャンペーンを実施!キャストサイン入り台本を5名様にプレゼントします。</p>
<p>諸葛孔明が音楽シーンに新たな伝説を誕生させます！　続報にこうご期待！　Let‘s Party Time.</p>
<h3>TVアニメ「パリピ孔明」作品概要</h3>
<p>＜イントロダクション＞<br />
あの諸葛孔明が!なぜか渋谷に!!まさかの転生!!!<br />
渋谷で出会った月見英子の歌に心を奪われた諸葛孔明は、英子の軍師として仕える。そして・・・。<br />
天才軍師の圧倒的無双を誇る知略計略が音楽シーンに新たな伝説を誕生させる。<br />
原作はヤングマガジンまで勢力拡大中の「パリピ孔明」を、まさかのP.A.WORKSがアニメ化<br />
諸葛孔明役は、三国志のキャラクターを数々と演じてきた置鮎龍太郎。<br />
月見英子役は、本渡楓と歌唱パートはネットで絶大なカリスマ性を誇る歌い手96猫によるダブルキャスト。<br />
予測不能の畳み掛ける驚きの知略計略。<br />
圧倒的な心揺さぶる音楽と歌。<br />
溢れる爽快感と止まらない疾走感で贈る、笑えて!エモい!メンタル復活系エナジーエネルギッシュTVアニメが2022年4月5日に爆誕!Let‘s Party Time.</p>
<p>TVアニメ「パリピ孔明」<br />
▽放 送<br />
2022年4月5日(火)TOKYO MX、MBS、BS日テレにて放送開始<br />
▽キャスト<br />
月見英子(CV.本渡楓/歌唱.96猫)、諸葛孔明(CV.置鮎龍太郎)、<br />
KABE太人(CV.千葉翔也)、久遠七海(CV.山村響/歌唱???)<br />
オーナー小林(CV.福島潤)<br />
▽スタッフ<br />
原 作:四葉夕卜・小川亮(講談社「ヤングマガジン」連載)<br />
監 督:本間 修<br />
シリーズ構成:米内山陽子<br />
キャラクターデザイン:関口可奈味<br />
プロップ設定:宮岡真弓、牧野博美<br />
美術監督:東 潤一<br />
美術設定:藤井祐太<br />
色彩設計:江口亜紗美<br />
3D監督 :市川元成<br />
撮影監督:富田喜允<br />
編 集 :髙橋 歩<br />
特殊効果:村上正博<br />
音響監督:飯田里樹<br />
音 楽 :彦田元気(Hifumi,inc.)<br />
音楽制作:エイベックス・ピクチャーズ<br />
アニメーション制作:P.A.WORKS<br />
製作:「パリピ孔明」製作委員会</p>
<p>エンディング主題歌情報<br />
タイトル:「気分上々↑↑」<br />
歌 :EIKO starring 96猫、諸葛孔明(CV:置鮎龍太郎)、KABE太人(CV:千葉翔也)、久遠七海 starring ???<br />
作詞:hiroko、mitsuyuki miyake<br />
作曲:mitsuyuki miyake、日比野元気、Shifo<br />
編曲:彦田元気</p>
<blockquote><p>■96猫について<br />
3月30日生まれ。大阪出身。 インターネット上で活動する歌手「歌い手」。<br />
96猫はツイッターフォロワー数148万人超え、YouTubeチャンネル登録者数104万人超えを誇り、10代〜20代を中心に動画投稿サイトで人気を集める女性シンガー。女性らしい色気のある艶やかな声や、少年のような声など、バラエティ豊かな七色ボイスの持ち主で、その中性的な歌声がリスナーを惹きつけ、若い女性を中心に支持されている。<br />
主な活動のフィールドはインターネット上で、精力的に動画投稿と生放送を行っており、ニコニコ動画とYouTubeの動画累計再生数は3億回を突破と、ネットシーンを中心に多大な求心力を持つアーティスト。</p></blockquote>
<p>（C）四葉夕卜・小川亮・講談社/「パリピ孔明」製作委員会<br />
公式サイト :<a href="https:// paripikoumei-anime.com" rel="noopener" target="_blank">https:// paripikoumei-anime.com</a><br />
アニメ&#038;コミック公式Twitter:@paripikoumei_pr</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/105000/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>アニメ『バビロン』ついに最終回！銃を握る正崎善に耳元で囁く曲世愛……描き下ろしビジュアル＆先行カット・予告映像公開</title>
		<link>https://otajo.jp/84537</link>
		<comments>https://otajo.jp/84537#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Jan 2020 08:18:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[アフタヌーン]]></category>
		<category><![CDATA[ざいん]]></category>
		<category><![CDATA[ツインエンジン]]></category>
		<category><![CDATA[バビロン]]></category>
		<category><![CDATA[ゆきのさつき]]></category>
		<category><![CDATA[中村悠一]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[置鮎龍太郎]]></category>
		<category><![CDATA[野﨑まど]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=84537</guid>
		<description><![CDATA[「正義とは、悪とは何か?」誰しもが持つそのテーマを、“自殺法”という新たな法律を巡り描く衝撃的な内容で視聴者を惹きつけているTVアニメ『バビロン』が、ついに1月27日(月)にAT-X及びBS11、1月28日(火)にTOK [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/3a1e123bebe07d42e19e11374d65fa1f.jpg" /><br />
「正義とは、悪とは何か?」誰しもが持つそのテーマを、“自殺法”という新たな法律を巡り描く衝撃的な内容で視聴者を惹きつけているTVアニメ『バビロン』が、ついに1月27日(月)にAT-X及びBS11、1月28日(火)にTOKYO MXにて放送される第12話「終」で最終話を迎えます。また、Amazon Prime Videoでは1月27日(月)より配信開始します。</p>
<p>最終回を目前にし、記念ビジュアルを公開。キャラクター原案・ざいん氏による描き下ろしの最終回記念ビジュアルは、決意を固めた表情で銃を握りしめる「正崎善」。それをあざ笑うかのような不敵な笑みを浮かべ何かを囁くような「曲世愛」。これまでの2人の関係を表す象徴的なビジュアルとなっています。いよいよ最終話に向けて公開された、本ビジュアルが示唆している結末とは一体……。</p>
<h3>第12話「終」あらすじと先行カット、次回予告が公開！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/fac7f9481b9699837bffdc2949241eec.jpg" /><br />
自殺サミットを開催した齋からアレックスへの要請。それは、自殺をすべきか思い悩む一人の少女との対話だった。深い思慮の果てに、善悪の真理に近づきつつあるアレックスは少女との対話に応じる。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/894220554553545cb8598a84b6d6480d.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/d005f68806852e4f21e96eabff6cdf18.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/df00a7a4b3f47bae242b4c2ed6666ea4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/d4b6ea35d9e5f7d524129ec331fbeda6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/762c629a7e068565f5f65eca3b52224c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/480646a9ab855fe195c5ee36b436d044.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2bf638a939af8afbe2d3af1863988a3e.jpg" /><br />
悪を止める覚悟をした正崎は、齋の誘いを不審に思い支給された銃を握りしめる。全世界が注目する中、静かにそして着実に曲世の手は二人へと伸びていた。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/toFTFNZdCOA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
TVアニメ『バビロン』第12話「終」次回予告<br />
https://youtu.be/toFTFNZdCOA<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/toFTFNZdCOA" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>■第 12 話「終」放送及び配信情報<br />
AT-X 1月 27 日(月)24:30 〜<br />
BS11 1月 27 日(月)26:00 〜<br />
TOKYO MX 1月 28 日(火)25:35 〜<br />
Amazon Prime Video 1月 27 日(月)22:00 頃より先行配信</p>
<h3>豪華キャスト陣のサイン色紙プレゼントキャンペーン開催</h3>
<p>最終回直前に豪華声優陣のサイン色紙が当たる、プレゼントキャンペーンの実施が決定。第1章から第3章まで活躍する、正崎善役:中村悠一さん・曲世愛役:ゆきのさつきさん・齋開化役:置鮎龍太郎さん、豪華声優陣3名のサイン色紙がセットで3名様に当たるチャンスです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/f729359b5d467586f20fad83fa379b89.jpg" /><br />
参加方法など詳細は下記をご確認ください。<br />
公式 Twitter:https://twitter.com/babylon_anime<!-- orig { --><a href="https://twitter.com/babylon_anime" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
アニメ公式サイト:<a href="https://babylon-anime.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://babylon-anime.com/</a></p>
<h3>アニメ「バビロン」の全てが納められる Blu-ray Box 好評予約受付中</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/caf1a906c48bc0cf2d4f8299469bcd7b-1.jpg" /><br />
■「バビロン」Blu-ray BOX<br />
2020年4月22日(水)発売予定<br />
品番:VPXY-71786/価格:¥26,000+税<br />
【本編ディスク】2枚(#1〜#12 収録)<br />
【仕様】本編約 288 分+映像特典/カラー/ステレオ/リニア PCM/2 枚組/16:9<br />
(1080P High-Definition)<br />
＜仕様＞<br />
キャラクター原案ざいん新規描き下ろしイラスト使用三方背 BOX+デジパック<br />
＜特典＞<br />
映像特典 ・ノンクレジット OP、・ノンクレジット ED、・PV 集ほか<br />
封入特典 ・スペシャルブックレット<br />
音声特典 ・キャストコメンタリー(新規録り下ろし+再放送特別版第1話)<br />
＜法人別特典＞<br />
【Amazon】<br />
・描き下ろし LP サイズディスク収納ケース<br />
(約 3000mm×3000mm)<br />
【アニメイト】<br />
・マグカップ(正崎善愛用 ver.)(約φ80mm×約 H96mm)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/089b331ddc154b402bf907b1a917af77.jpg" /><br />
【あみあみ】<br />
・アクリルプレート A5 サイズ(148mm×210mm)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/720331754f7d2416ef54a5cf46a4168b.jpg" /><br />
（C）野﨑まど・講談社/ツインエンジン</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/84537/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>挿入歌は手塚＆跡部の初デュエット曲！新作OVA『テニスの王子様 BEST GAMES!! 手塚 vs 跡部』先行カット公開</title>
		<link>https://otajo.jp/72512</link>
		<comments>https://otajo.jp/72512#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Jun 2018 08:39:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[OVA]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[テニスの王子様]]></category>
		<category><![CDATA[テニスの王子様 BEST GAMES!!]]></category>
		<category><![CDATA[テニプリ]]></category>
		<category><![CDATA[手塚国光]]></category>
		<category><![CDATA[皆川純子]]></category>
		<category><![CDATA[置鮎龍太郎]]></category>
		<category><![CDATA[許斐 剛]]></category>
		<category><![CDATA[諏訪部順一]]></category>
		<category><![CDATA[越前 リョーマ]]></category>
		<category><![CDATA[跡部景吾]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=72512</guid>
		<description><![CDATA[来年2019年に漫画『テニスの王子様』が20周年を迎えるにあたり、これまで描いてきた数ある名試合の中から特に人気の高い対戦カードを再びアニメ化する企画、新作 OVA「テニスの王子様 BEST GAMES!!」の制作が決定 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/06/5ce788061c20c5910a2ac302844d490c.jpg" /><br />
来年2019年に漫画『テニスの王子様』が20周年を迎えるにあたり、これまで描いてきた数ある名試合の中から特に人気の高い対戦カードを再びアニメ化する企画、新作 OVA「テニスの王子様 BEST GAMES!!」の制作が決定。記念すべき第1戦となる新作OVA『テニスの王子様 BEST GAMES!! 手塚 vs 跡部』の先行カットが到着！</p>
<p>2001年よりテレビ東京系列にて放送が開始されたアニメ『テニスの王子様』。2016年10月に開催された「テニプリフェスタ 2016～合戦～」にて、製作総指揮 ・許斐剛による「劇場版プロジェクト」の始動が発表され、更に幅広い層のファンを獲得し続けています。</p>
<p>劇場版プロジェクト第１弾として、「劇場版テニスの王子様 二人のサムライ The First Game」(同時上映「劇場版テニスの王子様 跡部からの贈り物～君に捧げるテニプリ祭り～」)、「劇場版テニスの王子様 英国式庭球城決戦!」、「テニフェスオールナイト!!」の応援上映は大盛況のうち無事終了。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/06/TO_BEST-GAMES-TA_KEY_WEB_.jpg" /><br />
劇場版プロジェクト第2弾として、OVA「テニスの王子様 BEST GAMES!! 手塚 vs跡部」のBlu-ray&#038;DVD発売が発表され、それを記念したイベント上映を2018年8月24日(水)から2週間限定で実施することが決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/06/5ce788061c20c5910a2ac302844d490c.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/06/49316f84f349b598e81b08e5dd897516.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/06/c1dd153ec9a801f2522969017c1bd365.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/06/c930acbb036ac90afd8c90a9e939b674.jpg" /><br />
また、挿入歌は初のデュエットとなる手塚&#038;跡部が歌う「永遠」に決定！　エンディング曲はTVアニメ『テニスの王子様』の代表曲でもある「You got game?」を越前リョーマがカバーします。</p>
<p>そして、『テニスの王子様』OVAシリーズ初のBlu-ray BOXも7月より発売。OVA全国大会篇シリーズがお求めやすい価格の4BOXで発売します。</p>
<h3>新作OVA「テニスの王子様 BEST GAMES!! 手塚 vs 跡部」</h3>
<p>発売日:10月26日(金)<br />
Blu-ray 6,000円(税抜)/DVD 5,000円(税抜)<br />
内容1話収録「手塚 vs 跡部」<br />
特典 封入特典:ブックレット/音声特典:キャストオーディオコメンタリー/仕様:描き下ろしスリーブケース</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作:許斐 剛(集英社 ジャンプ コミックス刊 「ジャンプ SQ.」連載)<br />
監督:川口敬一郎<br />
シリーズ構成・脚本:広田光毅<br />
キャラクターデザイン:石井明治<br />
音楽:渡部チェル<br />
主題アーティスト:Ayasa<br />
アニメーション制作:M.S.C<br />
制作:NAS<br />
製作:新 テニスの王子様プロジェクト<br />
＜CAST＞<br />
手塚国光役:置鮎龍太郎<br />
跡部景吾役:諏訪部順一<br />
越前 リョーマ役:皆川純子</p>
<p> [Blu-ray]BCXA-1381/約45分/リニアPCM(ステレオ)/AVC/BD25G/16:9<1080p High Definition><br />
[DVD]BCBA-4912/約45分/ドルビーデジタル(ステレオ)/片面1層/16:9(スクイーズ)/ビスタサイズ<br />
※レンタルDVD はマーベラスより同日リリース予定<br />
発売元:新テニスの王子様プロジェクト・バンダイナムコアーツ<br />
販売元:バンダイナムコアーツ</p>
<h3>「テニスの王子様」OVA シリーズ Blu-ray BOX情報</h3>
<p>「テニスの王子様」OVAシリーズ初のBlu-ray BOX化！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/06/e8d1eb1f66a1b3fd36e17c2c242cc821.jpg" /><br />
・「テニスの王子様 OVA 全国大会篇」Blu-ray BOX<br />
2018年7月27日(金)発売/15,000円(税抜)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/06/548c253869e80f60282d44e7893a1d2c.jpg" /><br />
・「テニスの王子様 OVA 全国大会篇 Semifinal」Blu-ray BOX<br />
2018年9月26日(水)発売/7,500円(税抜)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/06/46ed1a11469a0a9527c189dca0814c0d.jpg" /><br />
・「テニスの王子様 OVA 全国大会篇 Final」Blu-ray BOX<br />
2018年12月21日(金)発売/10,000円(税抜)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/06/TO-04_OVA-AS-_KEY_WEB.jpg" /><br />
・「テニスの王子様 OVA ANOTHER STORY」Blu-ray BOX<br />
2019年2月26日(火)発売/10,000円(税抜)</p>
<p>発売元:テニスの王子様プロジェクト・バンダイナムコアーツ<br />
販売元:バンダイナムコアーツ</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/72512/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>事前キャンペーンで声優サイン色紙プレゼントも！　アプリ『手錠付き◆アイドル共同生活！』が一線超えてる!?</title>
		<link>https://otajo.jp/50379</link>
		<comments>https://otajo.jp/50379#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 30 Aug 2015 09:18:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[スマホゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[岸尾だいすけ]]></category>
		<category><![CDATA[沢城千春]]></category>
		<category><![CDATA[置鮎龍太郎]]></category>
		<category><![CDATA[野島健児]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=50379</guid>
		<description><![CDATA[アイドルとイケナイ関係に……といったストーリーのマンガやゲームはこれまでにも数多く出ている中、ウェイブが今秋リリースに向けて事前登録を開始しているスマートフォン向け恋愛ゲーム『手錠付き◆アイドル共同生活！』。 そもそもタ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/tejyo_idol_01.jpg" />
<p>アイドルとイケナイ関係に……といったストーリーのマンガやゲームはこれまでにも数多く出ている中、ウェイブが今秋リリースに向けて事前登録を開始しているスマートフォン向け恋愛ゲーム<strong>『手錠付き◆アイドル共同生活！』</strong>。<br />
そもそもタイトルに「手錠付き」とあるのが穏やかではありませんが、男性アイドルグループのマネージャーになったプレイヤーが、4人のアイドルからマネジメントしたい2人を選び、彼らのアバターを着せ替えることによって他のアイドルとバトル。魅力を磨き上げることによってトップアイドルを目指すというストーリー。<br />
ただ、マネジメント中に失敗をした際には「手錠でオシオキ!!??」とあり、最後にはプレイヤーと恋に落ちるという展開に……。なんだか一線を超えることは確定みたいですが、この「手錠」がどんなシチュエーションになるのか、今から気になるところです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/tejyo_idol_02.jpg" />
<p>4人のアイドルを演じる声優も豪華。</p>
<p>毒舌で傲慢な俺様系の神宮寺大雅役は<strong>置鮎龍太郎</strong>さん、冷静沈着なクール系の成瀬斗真役は<strong>岸尾だいすけ</strong>さん、口の悪いやんちゃ系の橘叶人役は<strong>野島健児</strong>さん、魅惑的な王子様系の藤咲悠役は<strong>沢城千春</strong>さんといずれも実力派。公式サイトでは既にサンプルボイスも聴くことができます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/tejyo_idol_03.jpg" />
<p>現在、メールか『Twitter』で事前登録したユーザー全員に、ゲームプレイ時に使用できる、「ガチャメダル1枚」「シナリオチケット5枚」「スペシャルヘッドフォン×１」がもらえるシリアルコードをプレゼント中。<br />
また、各声優のサイン色紙と、4人の寄せ書き色紙が当たるキャンペーンも実施。事前登録を済ませ、欲しい色紙を選んでツイートすることで応募になるとのこと。各声優のファンならば参加する価値ありといえそうです。</p>
<blockquote><p><strong>『手錠付き◆アイドル共同生活！』</strong></p>
<p>ジャンル：女性向け恋愛ゲーム<br />
制作：株式会社ウェイブ<br />
プラットフォーム：Google Play／App Store<br />
価格：基本無料<br />
　　　アプリ内課金（アイテム課金）あり<br />
対応OS：iOS 7.0以降 、Android 4.0以降<br />
推奨環境：iPnone5以降、Android 4.0以降のOS対応機種</p></blockquote>
<p><strong>手錠付き◆アイドル共同生活！（つき◆ドル）</strong><br />
http://idol.iowl.jp/ [<a href="http://idol.iowl.jp/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>公式『Twitter』アカウント</strong><br />
https://twitter.com/tsuki_dol <!-- orig { -->[<a href="https://twitter.com/tsuki_dol" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/50379/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>置鮎龍太郎&#038;保志総一朗インタビューも!?　アニソン・ボカロ系DJイベント情報誌『オトカルチャー』刊行</title>
		<link>https://otajo.jp/42703</link>
		<comments>https://otajo.jp/42703#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Oct 2014 14:01:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[DJイベント]]></category>
		<category><![CDATA[保志総一朗]]></category>
		<category><![CDATA[置鮎龍太郎]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=42703</guid>
		<description><![CDATA[アニソン・ゲーソンやボーカロイド曲を中心としたイベントが開催されることが珍しいものではなくなっている中、ネットミュージックも含めたDJパーティやライブの情報を集めたムック誌『オトカルチャー』をネコ・パブリッシングが201 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/otoculture_01.jpg" />
<p>アニソン・ゲーソンやボーカロイド曲を中心としたイベントが開催されることが珍しいものではなくなっている中、ネットミュージックも含めたDJパーティやライブの情報を集めたムック誌<strong>『オトカルチャー』</strong>をネコ・パブリッシングが2014年10月9日に刊行。ボカロPや声優、DJの対談や各地で開かれたイベントレポートのほか、コスプレグラビアや最新DJ機材の紹介なども掲載されています。</p>
<p>『オトカルチャー』では“WORLD ANIME FLOOR GUIDE”と題して、渋谷・原宿・秋葉原だけでなく北海道から沖縄まで日本全国に波及している日本オリジナルの音楽シーンをカバー。その第一号では世界的に活躍している人気イラストレーター・タカハシヒロユキ氏による“初音ミク”の描きおろしが表紙を飾っています。</p>
<p>巻頭では、2014年8月3日にさいたまスーパーアリーナで開催された『EXIT TUNES ACADEMY FINAL SPECIAL 2014』を特集。出演した蝶々P・デットボールP、それに声優の置鮎龍太郎さんや保志総一朗さんのインタビューのほか、ステージの詳細レポートで紹介しています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/otoculture_02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/otoculture_03.jpg" />
<p>そのほか、『夏の宴』『ノイタミナイト』『ヲタリズム』『リアニポリス』『アニゲのん!』『アニ LOVE ッ!』といったイベント・パーティーや、活躍中のDJのセットリストだけでなく、iPhoneでDJプレイをしてみる入門的なページも。クラブに行くだけでなく、実際にDJに挑戦したいと考えている人にとっても読んで損はない内容といえるのではないでしょうか。全国書店、TUTAYA、ファミリーマート、Amazonで購入可能で、一冊1000円（税込）。</p>
<p><strong>『オトカルチャー』オフィシャルサイト</strong><br />
<a href="http://www.otoculture.com/" target="_blank">http://www.otoculture.com/</a></p>
<p>(c)オトカルチャー</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/42703/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>シーク心理戦ゲームの続編登場！恋愛アドベンチャー『アラビアンズ・ダウト』新キャラに子安武人＆置鮎龍太郎！</title>
		<link>https://otajo.jp/14991</link>
		<comments>https://otajo.jp/14991#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 07 May 2013 05:32:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[子安武人]]></category>
		<category><![CDATA[石田彰]]></category>
		<category><![CDATA[置鮎龍太郎]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=14991</guid>
		<description><![CDATA[盗賊王の一人娘である主人公が結婚を回避するため、両親に取引きして1000万Gを自力で稼ぐという恋愛アドベンチャーゲーム『アラビアンズ・ロスト』（QuinRose）。登場人物が全員悪者で、虚々実々のセリフが飛び交うシナリオ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/jak.jpg" />
<p>盗賊王の一人娘である主人公が結婚を回避するため、両親に取引きして1000万Gを自力で稼ぐという恋愛アドベンチャーゲーム『アラビアンズ・ロスト』（QuinRose）。登場人物が全員悪者で、虚々実々のセリフが飛び交うシナリオが『ハーレクイン』シリーズのシークものを連想させる内容で、豪華な男性声優陣とともに評価が高い作品ですが、その続編<strong>『アラビアンズ・ダウト』</strong>の発売が決定。公式ページでキャストやビジュアルが公開になっております。</p>
<p>新作では、<strong>石田彰</strong>が扮する天才暗殺者カーティス＝ナイルや、<strong>諏訪部順一</strong>が担当する高飛車な美男子スチュアート＝シンク、<strong>小西克幸</strong>が演じる熱血漢タイロン＝ベイル、<strong>大畑伸太郎</strong>の密輸商人シャーク＝ブランドン、<strong>高橋直純</strong>のギャンブラー実業家ロベルト＝クロムウェル、<strong>勝杏里</strong>が演じる主人公の家庭教師ライル＝スルーマンが引き続き登場。<br />
そして、新キャラとして主人公のはとこで商人と市場の国の公子ジャレッド＝バルザザールに<strong>子安武人</strong>、ジャレッドの従者で主人公の元彼というセオドア＝ローに<strong>置鮎龍太郎</strong>がそれぞれ器用されています。<br />
主人公との縁談のために来国するというジャレッドは、「必要のないところでも嘘をつく」という天邪鬼的美男子なので、子安ファンならずとも気になるところ。複雑な立ち位置のローがどのようにストーリーに絡むのか、置鮎ボイスも含めて注目されます。</p>
<p>発売日は2013年予定というアナウンスのみですが、既に壁紙企画としてジャケット・キャラクターの画像が配布されています。今後、各キャラのサンプルボイスやカウントダウン企画など、コンテンツが充実されるのは確実なので、前作のファンだけでなく男性声優ファンにとっても続報が待たれるところでしょう。</p>
<p><strong>QuinRose 『アラビアンズ・ダウト』公式ページ</strong><br />
<a href="http://quinrose.com/game/arabian_doubt/top.html">http://quinrose.com/game/arabian_doubt/top.html</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/14991/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>小西克幸が予算1万円でやりたい放題！声優バラエティ番組『SAY!YOU! SAY!ME!』人気コーナーがDVDに</title>
		<link>https://otajo.jp/6713</link>
		<comments>https://otajo.jp/6713#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Aug 2012 03:05:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[安元洋貴]]></category>
		<category><![CDATA[小西克幸]]></category>
		<category><![CDATA[小野坂昌也]]></category>
		<category><![CDATA[置鮎龍太郎]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=6713</guid>
		<description><![CDATA[テレビ愛知・AT-Xで放送している声優バラエティ番組『SAY!YOU! SAY!ME!』。新人声優のユニット「ワンリルキス」を登場させたり、ミルキィホームズの4人が、東京を名古屋化させるべく「ミソキィホームズ」に変身した [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/08/flyer.jpg" />
<p>テレビ愛知・AT-Xで放送している声優バラエティ番組<strong>『SAY!YOU! SAY!ME!』</strong>。新人声優のユニット「ワンリルキス」を登場させたり、ミルキィホームズの4人が、東京を名古屋化させるべく「ミソキィホームズ」に変身したり、奇抜で愉快なコーナーが満載なのですが、中でも『ポケットモンスター』シリーズで数々のポケモン役を演じ、最近では『真剣で私に恋しなさい！！』の風間翔一役や『聖闘士星矢Ω』の蒼摩役などで活躍中の<strong>小西克幸</strong>が1万円で自由に番組を作るという<strong>「こにたんといっしょ」</strong>が人気を集めています。</p>
<p>コーナーでは、『織田信奈の野望』の柴田勝家役の<strong>生天目仁美</strong>とドライブをしたり、『戦国BASARA』シリーズの豊臣秀吉などでおなじみの<strong>置鮎龍太郎</strong>と子供の日に体力測定をしたり、低予算ならではの内容とゆるいトークが持ち味。中でも『Axis powers ヘタリア』のドイツ役の<strong>安元洋貴</strong>と野菜たっぷりカレーを作る回はトマト・ナス・エリンギからガラムマサラやナツメグまで使って無駄に豪華です。</p>
<p>これまで、名古屋圏とスカパーに入っている人しか観れなかった「こにたんといっしょ」ですが、このほど<strong>DVD化</strong>。2012年8月24日に発売されます。</p>
<p>DVDには、前後編の2巻。『はじめの一歩』の千堂武士などを演じた<strong>小野坂昌也</strong>も登場する回も収録され、声優の素の姿を見たいというファンは必見の内容になっています。</p>
<p>『SAY!YOU! SAY!ME!』はSKE48の秦佐和子と古川愛李もレギュラー出演しており、声優ファンのみならずアイドル好きもチェックしたい番組。願わくは全国で放映してもらいたいところですが…。どうしても観たいという方はスカパーに加入するか、「こにたんといっしょ」以外のコーナーのDVD化に期待しましょう。</p>
<p>声優バラエティー SAY!YOU! SAY!ME!<br />
<a href="http://sayyousayme.jp/">http://sayyousayme.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/6713/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>甘くてちょっぴり苦い特別仕様！！『ママレード・ボーイ』アニバーサリーDVD-BOXが発売</title>
		<link>https://otajo.jp/6614</link>
		<comments>https://otajo.jp/6614#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Aug 2012 06:24:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[置鮎龍太郎]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=6614</guid>
		<description><![CDATA[『ママレード・ボーイ』といえば、吉住渉さんの人気少女コミック。1992年から『りぼん』（集英社）で連載され、両親が離婚＆再婚して奇妙な同居生活を送るうちに惹かれあっていく光希と遊はもちろん、周囲の銀太や茗子、亜梨実といっ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/08/800-by-600-585740-20100214133438.jpg" />
<p><strong>『ママレード・ボーイ』</strong>といえば、吉住渉さんの人気少女コミック。1992年から『りぼん』（集英社）で連載され、両親が離婚＆再婚して奇妙な同居生活を送るうちに惹かれあっていく光希と遊はもちろん、周囲の銀太や茗子、亜梨実といったキャラクターにもそれぞれのラブストーリーがあり、夢中になって読んだという人も多いのではないでしょうか。</p>
<p>例えば、茗子の恋人が高校教師のなっちゃんだったり、かなり斬新で自由な恋愛関係が数多く描かれていて、今見返しても古さを感じない物語になっています。</p>
<p>また、1994年から<strong>テレビアニメ化</strong>され、コミックの読者だけでなく幅広い層のファンを獲得し、光希役の<strong>國府田マリ子</strong>、遊役の<strong>置鮎龍太郎</strong>の出世作になりました。</p>
<p>そんな『ママレード・ボーイ』、連載開始から20年を記念した<strong>アニバーサリーDVD-BOXが2012年10月24日に限定発売</strong>されます。</p>
<p>今回、特別仕様として、テレビシリーズ全76話のほか、1995年に公開された劇場版もDVD初収録。またカバーイラストは吉住さんによる描き下ろしとなります。</p>
<p>連載・放映当時のファンだけでなく、ラブコメ好きのアニメファンをはじめ、多くの人に観てもらいたい作品。これを機会に、アニメはもちろん、コミックを再読して光希と遊らの一挙手一投足に一喜一憂してみてはいかがでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/6614/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
