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	<title>オタ女羅小黒戦記 &#8211; オタ女</title>
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		<title>櫻井孝宏「フーシーが望む未来を悪く思わなかった。僕はたぶん彼と同じ道を辿ると思います」 映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』インタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Nov 2020 02:03:19 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[11月7日(土)より大ヒット上映中の日本語吹替版が反響を呼んでいるアニメ映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』でフーシーの声を担当した櫻井孝宏さんのインタビューをお届けします。 『羅小黒戦記(ロシャオヘ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/88d8a3f24562371351b8dbbe97508509.jpg" /><br />
11月7日(土)より大ヒット上映中の日本語吹替版が反響を呼んでいるアニメ映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』でフーシーの声を担当した櫻井孝宏さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』は中国のアニメ監督、アニメーターのMTJJ及び寒木春華(HMCH)スタジオが制作したアニメ作品。2011年3月17日からWEBアニメシリーズが動画サイトで公開された後人気が上昇し続け、中国アニメを代表する作品まで成長。その後劇場版が制作され、中国国内での興行収入は3.15億人民元(約49億円)を記録し異例の大ヒットとなりました。</p>
<p>2019年9月には、小規模ながら日本国内でも字幕版が公開され、上映直後からアニメファンやアニメ関係者たちは、その想像以上のクオリティに圧倒され「今後、これを作った人達と競っていかないといけないのか」「痺れるほどかっこいい！もう感心を通り越し、嫉妬を覚えてしまう」と称賛の声が多く寄せられました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/7da1ccb2e07e1881880fa6720af4dd08.jpg" /><br />
日本語吹替版では、人間に住む場所を追われた黒猫の妖精シャオヘイを花澤香菜さん、そこに手を差し伸べる植物を自在に操る妖精フーシーを櫻井孝宏さん、人間でありながら最強の執行人であるムゲンを宮野真守さんら豪華キャストが務めます。さらに、フーシーの仲間の妖精であるシューファイ役に斉藤壮馬さん、ロジュ役に松岡禎丞さん、テンフー役に杉田智和さんなど、豪華キャストが出演します。</p>
<p>心の奥底には譲ることのできない思いを秘めているフーシーを、櫻井さんはどのように捉えて演じたのか。作品の印象や櫻井さんが今見つけ出したものなど、たっぷりとお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/b641bef078c7528d843317a6a9c30b69.jpg" />
<h3>「フーシーが望んだ未来・信じた未来は決して悪いものじゃない」</h3>
<p><strong>――日本語吹替版のオファーをいただいたときの感想を教えてください。</p>
<p>櫻井：</strong>作品の存在は知っていて、もう劇場公開されていたものなので、日本語吹替版の制作についてちょっとした驚きはありました。実際に映像を観て面白い作品だなと思ったので、出演できるのはすごく嬉しかったです。</p>
<p><strong>――内容や映像の印象は？</p>
<p>櫻井：</strong>テーマが普遍的で話は王道なんですけど、割と童心に帰るような気持ちで観られたというのが大きかったです。その他に、アニメーションのクオリティーがすごいなと思いますね。日本人は日本のアニメーションを誇りがちですが、今はそんなこともなくて。日本のアニメーションの影響もあるのかもしれないですけど、そこからちゃんと自国の文化と融合して昇華されて、日本人から見て新鮮に思うような部分もあったりして、相互にいい関係だなと思いました。すごく素敵なアニメーションで、「面白いよ、みんな観なよ」と勧められる作品だなと感じました。</p>
<p><strong>――どういったところに中国らしさを感じましたか？</p>
<p>櫻井：</strong>例えば、風景の描き方もそうだと思うんですよね。とにかく、デカい、広い（笑）！　スケール感がデカいんですよね。あとはバトルシーンも、ああいったカンフー文化が当たり前だとアクションの表現もちょっと違う。ファンタジックではあるんですけど、どこか重心がきちんと乗っているというか、足腰がちゃんと入っているパンチみたいな。質量があるというか、それが画に乗っかっているんですよね。</p>
<p><strong>――お話も大自然の中のシーンと、電子マネーを使うようなデジタル化された都会的な社会の様子が一緒に描かれているのも、日本とは少し違う感覚かな、と思いますよね。</p>
<p>櫻井：</strong>森の真横に大きなビルがあったりするじゃないですか。それは日本人からすると、ちょっと違和感がある風景だったりすんですけど。僕も実際に中国に行った際に経験したのは、八百屋さんみたいな青果店でもカードで支払いができるとか。</p>
<p>根っこごと変えるんじゃなくて、そのままの姿を残しながら今っぽくしていくというか、その取り入れ方が日本と違う気がします。日本って更地にして全部新しくすることが多い。それはもったいないなと少し思うんですけど、中国はそうじゃなくて、上手くしたたかに取り入れるじゃないですけど、「なんで全部そうしなきゃいけないの？」とあっけらかんとしているところもあるというか。それを堂々と描いているので、不思議な感じや少し違和感はあるんですけど、ストレスにならずにすごいなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/87fb4c7720aa5e3d02cc4195c16adcce.jpg" />
<p><strong>――フーシーをどんなキャラクターだと捉えて演じましたか？</p>
<p>櫻井：</strong>僕は結構、信念の人だなと思いましたね。覚悟を持って生きている。人間に対してあまり良い感情を抱いていない妖精という設定ではあるので、単純に敵か味方かと考えると、少しダークな方に行ってしまうキャラクターではあるのですが、でも僕は彼が望んだ未来・信じた未来というのは決して悪いものじゃないと思っていて。だから、悪びろうとか嫌な奴の感じにしようとは思いませんでした。どちらかというと、僕はフーシーの方が共感できるな、と思いました。</p>
<p><strong>――共感できたのはどのような部分でしょう？</p>
<p>櫻井：</strong>彼が望んだ未来を悪く思わなかったですね。それは1つの答えとして有りだな、と。それが正解かと言われると難しいですけど、でも導き出した答えが彼の中にあって、そこに向かって突き進む。ただ、綺麗事だけでは済まないからグレーなこともやり、その結果、利用したりだとか、裏をかいたりしているように見える。だけど、それは表現としてのアニメーションの方向性なだけであって、彼が悪だとは僕は思わないですね。悪に見えるようにしたくないと思いながら演技しました。戦闘シーンも勝つつもりでやりました！　最後の場面で立っているのはフーシーだと（笑）！</p>
<p><strong>――フーシーは冒頭のシャオヘイを助ける登場シーンは優しく「すごくイケメンなキャラクターだ！」と感じたのですが、物語が進むにつれ印象が変化していくキャラクターですね。</p>
<p>櫻井：</strong>白っぽく見えていたものがグレーになって黒くなっていくような、ダーティーなキャラの描かれ方をするので、先程も言いましたが、ただの悪者には見えるようにしたくない、というのはあったし、「結果的に、負けた方の正義が悪になった」という解釈で僕はいるので。彼が堕ちていくような感じに描かれていくのを切ない目で見ていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/5e48c5fb77f4cc96381e61ddb4b87ecd.jpg" />
<h3>「シャオヘイが選んだ道はすごく強い人が選ぶ道」</h3>
<p><strong>――演じてからフーシーへの印象や想いの変化はありましたか？</p>
<p>櫻井：</strong>僕は、よりフーシーを好きになりましたね。台本を読んで映像を観て、実際に自分の中で読み解いていく中で、「ちょっと共感できちゃうな」って。彼の中の弱さもあるんですよね。でも、彼はそれを認めていないわけではなく、たぶん自分でわかっていて。</p>
<p>ムゲンの強さもわかっていて皮肉めいたやりとりもするんですけど、相手の強さを知るというのは己の弱さを知ることでもあり、ちゃんとそれを理解できていれば、それが強さにも転じる。じゃあどうしたらいいのか？という、ある種の計算ではあるんですが、信念・目標・目的のためだったら綺麗事ばかりではダメであると、ドラスティックに動くようになるんですけど、そこがなし崩し的ではなくて、覚悟と意思を持ってやっていると伝わるようにしたいと考えていました。</p>
<p><strong>――私もフーシーに共感しながら観ていたので、シャオヘイの決断がとても切なかったです。</p>
<p>櫻井：</strong>そうなんですよね……。ムゲンは初めからそうなる覚悟でいたんでしょうけど、シャオヘイが選んだ道というのはすごく強い人が選ぶ道だなと思いました。そう言うとフーシーが弱く感じるかもしれないですけど、決して彼が望む道がなだらかな道なわけではなく、たぶん茨の道で。そういうこともフーシーはわかっていて行動を起こしたと思います。</p>
<p><strong>――フーシーがシャオヘイに対して言う「今やめたら本当に行き場を失うぞ」というセリフがとても胸に刺さりました。</p>
<p>櫻井：</strong>そのセリフは印象的ですよね。フーシー側は徒党を組んで影で動かないといけないような状況に追い込まれていたりする。ああいう状況を見て察するに、フーシー自身は上手くいくかどうかのビジョンはハッキリ見えてはいなかったと思うんですよね。もうそうするしか手がない。最終手段じゃないですけど、残されている唯一の手というか。でも、シャオヘイが本能的にピュアなリアクションをとる子だったので、フーシーはそこでもう1つギアを上げて“それなら、こうするしかないか”となった。彼が吐く言葉は悲哀を帯びているというか、哀愁が漂っているというか……、なんだか切ないですよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/267a6d9bfd04298378e8d0eb22deaa33.jpg" />
<p><strong>――共感できるとおっしゃいましたが、ご自身とフーシーとの共通点はありますか？</p>
<p>櫻井：</strong>うーん……、僕はたぶんフーシーと同じ道を辿ると思います。ちょっと昔を儚んでいるところがあるので（笑）。今の時代やこの世の中にもちょっとストレスを感じたり、昔の方が良かったと安易に思っちゃうこともあったり。でもそういうのって感覚が錆びたり、老いを早める気もするし、今を受け入れられないってダメだな、と冷静な客観視もできるんですけど、やっぱり“取り戻したいな”と思う部分も持っているので、彼のような思考を辿りそうですね。</p>
<p><strong>――そうなのですね。今の世の中だと、時代の流れに逆らうような選択ができる方がとても意思が強い人に感じます。心の中ではフーシーのような選択をしたくても、長いものに巻かれてしまったり、便利な方に流されてしまう人の方が多そうです。</p>
<p>櫻井：</strong>フーシーの周りにいる人達って、同じように生きづらさとか、不安や恐怖を抱えていて、たぶんそこにフーシーが現れて説得をしたメンバーだと、僕は勝手に解釈していたんです。フーシーが中心にいて、彼の言葉を受けて共鳴して。だから、あの中にいてもフーシーってちょっと孤独なんですよね。やや浮いてるところがあるというか。自己分析すると僕も同じようなところがあったりするので、やっぱりちょっとフーシーに心寄せてしまいますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/eb37fff370d747641104c19cf189b022.jpg" />
<h3>超人的なアクションシーンに少年心をくすぐられる！</h3>
<p><strong>――では、演じていて楽しかったシーンは？</p>
<p>櫻井：</strong>それは本当にバトルシーンです！　カッコイイな～って（笑）。もちろん、そこにはちゃんとドラマがあって、苦さもあるし、優勢・劣勢の状況がバトルでも描かれているので、ただカッコイイでやっちゃダメなんですけど（笑）、やっぱり少年心をくすぐるバトルシーンが「カッコイイな！」と、ジャッキー・チェンを見ている感じになっちゃうんですよね……、すみません、こんな46歳のオッサンが（笑）。超人的なアクションシーンに生身の僕は息切れてしまったり、満足のいかないシーンは「絶対にダサくしたくない！」と思って何度がトライさせていただきました。少しこだわってしまいましたね。</p>
<p><strong>――日本のアニメと違ってやりやすさ、やりにくさを感じた部分はありましたか？</p>
<p>櫻井：</strong>やりやすい、やりにくいは特になく、楽しかったです。元々の作品の原音の良さをもちつつ、吹き替えの味わいを出して乗っけっていく。すべてを刷新するというよりは“乗っけていく”という方法で僕はやりました。</p>
<p>原音の印象はテキパキ、サバサバ喋る。それはおそらく言語の発音から受ける印象だと思うんですけど、歯切れの良い言葉の強さを感じたので、そこに翻訳されたセリフのニュアンスをどうやって温度として乗せていくのかは、新しく行わなければいけない作業で考えたり工夫することはあったんですけど、それも楽しかったです。</p>
<p><strong>――吹替前のキャストさんの演技で取り入れた部分はありますか？</p>
<p>櫻井：</strong>リスペクトは持ちつつ、割とアクションなどは日本に寄せています。原音は「フッ」「ハッ」など歯切れがいいんですよね。俊敏だったり、呼吸がアクションに伴っている。でも僕はもう少し色をつけるような、いわゆる少しアニメーションっぽい見せ方に落とし込みながらやらせていただきました。原音の方にもっと寄せてほしい、というオーダーがあれば変えようと思っていましたが、OKして貰えたので。少し苦い展開になったときに、ニュアンスを入れながら。原音は割とサバサバした印象を受けるんですよね。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/og2wykDbSdE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・“かっこよすぎるアクション編”『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』TVSPOT<br />
https://youtu.be/og2wykDbSdE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/og2wykDbSdE" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<h3>櫻井孝宏が見つけ出したいもの……「見かけても絶対に声をかけないで（笑）」</h3>
<p><strong>――フーシーは劇中でシャオヘイを見つけ出すために奔走しますが、櫻井さんが今見つけ出したいものを教えてください。</p>
<p>櫻井：</strong>すっごい居心地の良い喫茶店……（笑）。カフェじゃなくて喫茶店がいいんですよ。カフェはキラッキラしていて、メニューもややこしくて（笑）。ちょっとジジ臭いんですけど、オーダーを聞きに来てくれる店がいいです。家以外に自分の落ち着けるようなスペースやスポットがいくつか欲しいなと思っていて。</p>
<p><strong>――今は決まった場所はないのですか？</p>
<p>櫻井：</strong>いくつかありますけど、少ないんですよね。なんか長い時間過ごせるような場所ってなかなか少なくないですか？　長時間居させてくれて、なおかつ、時間を忘れてふっとリラックスできるような。“あのおじさん2人、何の話してるんだろ？”とか、“あのおじいちゃん朝からずっといるな”みたいな（笑）、居心地の良い喫茶店を今見つけたいなと思っています。</p>
<p><strong>――昔ながらの純喫茶という感じですよね。こんなBGMが流れているお店がいいなどありますか？</p>
<p>櫻井：</strong>それは雑音でいいです。環境音が楽しいですね。ちょっと漏れ聞こえてくる胡散臭い話とか、中身のない雑談とか、そういうのがすごく好きです。</p>
<p><strong>――声優仲間の方に教えていただいたりは……？</p>
<p>櫻井：</strong>誰かの行きつけのお店だという話を聞くんですけど、「あの人の行きつけだから、なんか気まずいな」とか（笑）。「別に俺の店じゃないし全然いいよ～」と言ってくれるし、その通りなんですけど（笑）。でも同じように、「良いコーヒー屋とか喫茶店知らない？」って話になるんですよ。だから、みんなやっぱり安心して1人になれるような場所を探しているんだろうなって。ある種のオアシスですよね。</p>
<p><strong>――自分だけの秘密の場所が見つかるといいですね。</p>
<p>櫻井：</strong>コソコソと作っているので。<strong>仮に見かけても絶対に声をかけないでください（笑）。</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/ba6810875ea051fb5e86fd9233e90716.jpg" />
<p><strong>――では、作品を楽しみにされている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>櫻井：</strong>年齢性別問わず楽しめる作品です。ドラマが今を風刺しているような社会問題的な側面もあるし、人間だったら誰しも漠然と思っている「これでいいのかな？」とか「この先どうなるんだろうな」という不安も落とし込まれていて、でもちゃんと希望を持って終わる作品になっています。どんな人が観ても共感できるような、懐が大きい作品だと思うので、たくさんの方に観ていただけたら素敵だなと思っています。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/93967" rel="noopener noreferrer" target="_blank">LMYK主題歌が「世界観に合い過ぎ！」「沁みすぎる！」『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』未公開映像含む特別MV解禁<br />
https://otajo.jp/93967</a></p>
<blockquote><p>
『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』大ヒット上映中！<br />
＜STORY＞<br />
人間たちの自然破壊により、多くの妖精たちが居場所を失っていた。森が開発され、居場所を失った黒猫の妖精シャオヘイ。そこに手を差し伸べたのは同じ妖精のフーシーだった。フーシーはシャオヘイを仲間に加え、住処である人里から遠く離れた島へと案内する。その島に、人間でありながら最強の執行人ムゲンが現れる。フーシーたちの不穏な動きを察知し、捕えにきたのだ。<br />
戦いの中、シャオヘイはムゲンに捕まってしまう。<br />
なんとか逃れたフーシーたちはシャオヘイの奪還を誓い、かねてから計画していた「ある作戦」を始める。一方、ムゲンはシャオヘイとともに、人と共存する妖精たちが暮らす会館を目指す。シャオヘイは、新たな居場所を見つけることができるのか。そして、人と妖精の未来は、果たして――</p>
<p>原作/監督:MTJJ プロデューサー:叢芳氷、馬文卓 副監督:顧傑 脚本:MTJJ、彭可欣、風息神涙<br />
作画監督:馮志爽、李根、周達炜、程暁榕、鄭立剛 美術監督:潘婧 撮影監督:梁爽 3D 監督:周冠旭<br />
音響監督:皇貞季 音楽:孫玉鏡 制作会社:北京寒木春華動画技術有限公司<br />
＜日本語吹替版＞<br />
音響監督:岩浪美和 音響制作:グロービジョン 配給:アニプレックス、チームジョイ<br />
シャオヘイ:花澤香菜 ムゲン:宮野真守 フーシー:櫻井孝宏<br />
公式サイト:https://luoxiaohei-movie.com/<!-- orig { --><a href="https://luoxiaohei-movie.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:@heicat_movie_jp<br />
(C) Beijing HMCH Anime Co.,Ltd</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>LMYK主題歌が「世界観に合い過ぎ！」「沁みすぎる！」『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』未公開映像含む特別MV解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/93967</link>
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		<pubDate>Thu, 12 Nov 2020 07:39:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[11月7日に劇場公開を迎え、早くも口コミが広がっているアニメ映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』の日本語吹替版より、本編映像にLMYKが歌う主題歌「Unity」を乗せた映画版MVが解禁となりました。  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/roshao_180.jpg" /><br />
11月7日に劇場公開を迎え、早くも口コミが広がっているアニメ映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』の日本語吹替版より、本編映像にLMYKが歌う主題歌「Unity」を乗せた映画版MVが解禁となりました。</p>
<p>『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』は中国のアニメ監督、アニメーターのMTJJ及び寒木春華(HMCH)スタジオが制作したアニメ作品。2011年3月17日からWEBアニメシリーズが動画サイトで公開された後人気が上昇し続け、中国アニメを代表する作品まで成長。その後劇場版が制作され、中国国内での興行収入は3.15億人民元(約49億円)を記録し異例の大ヒットとなり、2019年9月には、小規模ながら日本国内でも字幕版が公開されました。</p>
<p>上映直後からアニメファンやアニメ関係者たちは、その想像以上のクオリティに圧倒され「今後、これを作った人達と競っていかないといけないのか」「痺れるほどかっこいい！もう感心を通り越し、嫉妬を覚えてしまう」と称賛の声が多く寄せられました。そして日本語吹替版がアニプレックス制作、チームジョイの共同配給となり11月7日(土)より絶賛公開中です。</p>
<p>今回解禁された映画版MVでは未公開を含む本編映像とともに伸びやかで透き通るようなLMYKの歌声を楽しむことが出来ます。本作公開後、SNSでは「『羅小黒戦記』の世界観に合い過ぎ！」、「ラストシーンからのエンディングが沁みすぎた」などといった声が広がっており、すでに鑑賞済の人は観終わった後の気持ちを思い出させ、まだ鑑賞していない人も楽しむことが出来る映画版MVになっているのではないでしょうか。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/74XIj9mZ7Cc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』主題歌スペシャルMV／LMYK「Unity」<br />
https://youtu.be/74XIj9mZ7Cc<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/74XIj9mZ7Cc" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>LMYKはジャネット・ジャクソンやチャカ・カーン、宇多田ヒカルらを手がけたアメリカの伝説的ヒットプロデューサーチームJimmy Jam and Terry Lewisがプロデュースを務めたこの作品でメジャーデビューを果たしています。本作で主演声優を務めた花澤香菜さんは「エンドロールで初めて『Unity』を聴かせていただきましたが、物語が終わってすごく爽やかな気分になったところに、とてもすんなり繋がる楽曲でした。透明感のある歌声と壮大な世界観、そしてこれからもまだまだ冒険は続くというワクワク感を味わえます」と話しています。</p>
<p>このスペシャルMVでさらに『羅小黒戦記』の世界観を楽しんでください！</p>
<p>【アーティスト公式 HP:https://www.lmyk.jp/songs/<!-- orig { --><a href="https://www.lmyk.jp/songs/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->】</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/93811" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「尋常じゃない面白さ！」と早くも話題！アニメ映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』＜かっこよすぎるアクション編＞＜かわいすぎるシャオヘイ編＞映像解禁<br />
https://otajo.jp/93811</a></p>
<blockquote><p>
『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』大ヒット上映中！<br />
＜STORY＞<br />
人間たちの自然破壊により、多くの妖精たちが居場所を失っていた。森が開発され、居場所を失った黒猫の妖精シャオヘイ。そこに手を差し伸べたのは同じ妖精のフーシーだった。フーシーはシャオヘイを仲間に加え、住処である人里から遠く離れた島へと案内する。その島に、人間でありながら最強の執行人ムゲンが現れる。フーシーたちの不穏な動きを察知し、捕えにきたのだ。<br />
戦いの中、シャオヘイはムゲンに捕まってしまう。<br />
なんとか逃れたフーシーたちはシャオヘイの奪還を誓い、かねてから計画していた「ある作戦」を始める。一方、ムゲンはシャオヘイとともに、人と共存する妖精たちが暮らす会館を目指す。シャオヘイは、新たな居場所を見つけることができるのか。そして、人と妖精の未来は、果たして――</p>
<p>原作/監督:MTJJ プロデューサー:叢芳氷、馬文卓 副監督:顧傑 脚本:MTJJ、彭可欣、風息神涙<br />
作画監督:馮志爽、李根、周達炜、程暁榕、鄭立剛 美術監督:潘婧 撮影監督:梁爽 3D 監督:周冠旭<br />
音響監督:皇貞季 音楽:孫玉鏡 制作会社:北京寒木春華動画技術有限公司<br />
＜日本語吹替版＞<br />
音響監督:岩浪美和 音響制作:グロービジョン 配給:アニプレックス、チームジョイ<br />
シャオヘイ:花澤香菜 ムゲン:宮野真守 フーシー:櫻井孝宏<br />
公式サイト:https://luoxiaohei-movie.com/<!-- orig { --><a href="https://luoxiaohei-movie.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:@heicat_movie_jp<br />
(C) Beijing HMCH Anime Co.,Ltd</p></blockquote>
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		<item>
		<title>「尋常じゃない面白さ！」と早くも話題！アニメ映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』＜かっこよすぎるアクション編＞＜かわいすぎるシャオヘイ編＞映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/93811</link>
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		<pubDate>Mon, 09 Nov 2020 06:43:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来]]></category>
		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>

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		<description><![CDATA[11月7日に劇場公開を迎え、早くも口コミが広がっているアニメ映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』の日本語吹替版より、“かっこよすぎるアクション編”と“かわいすぎるシャオヘイ編”と題し、本作の魅力をギュ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/roshao_098.jpg" /><br />
11月7日に劇場公開を迎え、早くも口コミが広がっているアニメ映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』の日本語吹替版より、“かっこよすぎるアクション編”と“かわいすぎるシャオヘイ編”と題し、本作の魅力をギュギュっと詰め込んだ2本のTVスポット映像が解禁！　また、本作の見どころの一つであるバトルシーンを含む本編映像も公開されています。</p>
<p>『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』は中国のアニメ監督、アニメーターの MTJJ 及び寒木春華(HMCH)スタジオが制作したアニメ作品。2011年3月17日からWEBアニメシリーズが動画サイトで公開された後人気が上昇し続け、中国アニメを代表する作品まで成長。その後劇場版が制作され、中国国内での興行収入は3.15億人民元(約49億円)を記録し異例の大ヒットとなり、2019年9月には、小規模ながら日本国内でも字幕版が公開されました。</p>
<p>上映直後からアニメファンやアニメ関係者たちは、その想像以上のクオリティに圧倒され「今後、これを作った人達と競っていかないといけないのか」「痺れるほどかっこいい！もう感心を通り越し、嫉妬を覚えてしまう」と称賛の声が多く寄せられました。そして日本語吹替版がアニプレックス制作、チームジョイの共同配給となり11月7日(土)より絶賛公開中です。</p>
<p>11月7日に日本語吹替版の公開がスタートすると、SNSでは「今年観た映画で一番良かった！」、「尋常じゃない面白さ！」、「ラストシーンで声をあげて泣いた」といった口コミが早くも広がっており、全国で羅小黒戦記旋風が巻き起こる予感……！</p>
<p>今回2本同時解禁されたTVスポット映像は、“かっこよすぎるアクション編”と“かわいすぎるシャオヘイ編”。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/roshao_098.jpg" /><br />
“かっこよすぎるアクション編”では、人間でありながら最強の執行人ムゲン(CV:宮野真守)と居場所を失った黒ネコの妖精シャオヘイ(CV:花澤香菜)に手を差し伸べ、妖精たちの未来を憂い「ある作戦」を実行しようとするフーシー(CV:櫻井孝宏)らとの息もつかせぬアクションシーンを捉えています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/og2wykDbSdE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・“かっこよすぎるアクション編”『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』TVSPOT<br />
https://youtu.be/og2wykDbSdE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/og2wykDbSdE" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/roshao_081.jpg" /><br />
一方、“かわいすぎるシャオヘイ編”は、黒ネコの妖精シャオヘイが少し生意気なことを言ったり美味しいご飯を食べ目を輝かせているかわいすぎる姿が写し出されて、思わず笑みがこぼれてしまうような魅力たっぷりの映像です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/2xwishqbEWE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・“かわいすぎるシャオヘイ編”『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』TVSPOT<br />
https://youtu.be/2xwishqbEWE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/2xwishqbEWE" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/roshao_095.jpg" /><br />
また、すでに解禁となっている圧巻のアクションシーンを映した本編映像では、本作の大きな見どころの一つであるバトルシーンを観ることができます。登場人物たちが能力を駆使しながら縦横無尽に動き回るスピード感と躍動感溢れるバトルは、カメラワークと特徴的なエフェクト、丁寧なアニメーションで描かれています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/nPYWcC8cu_c" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』圧巻のバトルシーン本編映像<br />
https://youtu.be/nPYWcC8cu_c<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/nPYWcC8cu_c" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<p>個性豊かなキャラクターたちに命を吹き込むのは、人間に住む場所を追われた黒猫の妖精シャオヘイを花澤香菜さん、そこに手を差し伸べる植物を自在に操る妖精:フーシーを櫻井孝宏さん、人間でありながら最強の執行人であるムゲンを宮野真守さんら豪華キャスト。さらに、斉藤壮馬さん、松岡禎丞さん、杉田智和さん、豊崎愛生さん、水瀬いのりさん、チョーさん、大塚芳忠さん、宇垣美里さんら豪華声優陣が出演しています。</p>
<p>音響監督には『劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-』『スパイダーマン:スパイダーバース』の岩浪美和さんが担当。</p>
<p>大迫力のバトルシーンを劇場の大きなスクリーンと音響で是非お楽しみください！</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/93163" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ネコ好き必見！黒ネコの妖精シャオヘイが可愛すぎる映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』場面カット一挙公開<br />
https://otajo.jp/93163</a></p>
<blockquote><p>
『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』大ヒット上映中！<br />
＜STORY＞<br />
人間たちの自然破壊により、多くの妖精たちが居場所を失っていた。森が開発され、居場所を失った黒猫の妖精シャオヘイ。そこに手を差し伸べたのは同じ妖精のフーシーだった。フーシーはシャオヘイを仲間に加え、住処である人里から遠く離れた島へと案内する。その島に、人間でありながら最強の執行人ムゲンが現れる。フーシーたちの不穏な動きを察知し、捕えにきたのだ。<br />
戦いの中、シャオヘイはムゲンに捕まってしまう。<br />
なんとか逃れたフーシーたちはシャオヘイの奪還を誓い、かねてから計画していた「ある作戦」を始める。一方、ムゲンはシャオヘイとともに、人と共存する妖精たちが暮らす会館を目指す。シャオヘイは、新たな居場所を見つけることができるのか。そして、人と妖精の未来は、果たして――</p>
<p>原作/監督:MTJJ プロデューサー:叢芳氷、馬文卓 副監督:顧傑 脚本:MTJJ、彭可欣、風息神涙<br />
作画監督:馮志爽、李根、周達炜、程暁榕、鄭立剛 美術監督:潘婧 撮影監督:梁爽 3D 監督:周冠旭<br />
音響監督:皇貞季 音楽:孫玉鏡 制作会社:北京寒木春華動画技術有限公司<br />
＜日本語吹替版＞<br />
音響監督:岩浪美和 音響制作:グロービジョン 配給:アニプレックス、チームジョイ<br />
シャオヘイ:花澤香菜 ムゲン:宮野真守 フーシー:櫻井孝宏<br />
公式サイト:<a href="https://luoxiaohei-movie.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://luoxiaohei-movie.com/</a><br />
公式 Twitter:@heicat_movie_jp<br />
(C) Beijing HMCH Anime Co.,Ltd</p></blockquote>
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		<title>ネコ好き必見！黒ネコの妖精シャオヘイが可愛すぎる映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』場面カット一挙公開</title>
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		<pubDate>Fri, 23 Oct 2020 01:44:59 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[11月7日(土)より日本語吹替版が全国公開となるアニメ映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』から、ネコ好き必見 の主人公・黒ネコの妖精シャオヘイの可愛らしい場面カットを一挙公開！ 『羅小黒戦記(ロシャオ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/roshao_032.jpg" /><br />
11月7日(土)より日本語吹替版が全国公開となるアニメ映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』から、ネコ好き必見<br />
の主人公・黒ネコの妖精シャオヘイの可愛らしい場面カットを一挙公開！</p>
<p>『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』は中国のアニメ監督、アニメーターのMTJJ及び寒木春華(HMCH)スタジオが制作したアニメ作品。2011年3月17日からWEBアニメシリーズが動画サイトで公開された後人気が上昇し続け、中国アニメを代表する作品まで成長。その後劇場版が制作され、中国国内での興行収入は3.15億人民元(約49億円)を記録し異例の大ヒットとなりました。</p>
<p>2019年9月には、小規模ながら日本国内でも字幕版が公開され、上映直後からアニメファンやアニメ関係者たちは、その想像以上のクオリティに圧倒され「今後、これを作った人達と競っていかないといけないのか」「痺れるほどかっこいい！もう感心を通り越し、嫉妬を覚えてしまう」と称賛の声が多く寄せられました。</p>
<p>そして日本語吹替版がアニプレックス制作、チームジョイの共同配給となり11月7日(土)より全国公開が決定。公開となった場面カットでは、妖精シャオヘイの可愛すぎる黒ネコ姿をふんだんに捉えています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/roshao_017.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/roshao_032.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/roshao_127.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/roshao_135.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/roshao_257.jpg" /><br />
テーブルの上の肉まんを盗もうとする姿やボーっと寝転ぶ姿やよだれを垂らしながら寝る姿、ムゲンに囚われ泣いている姿やなにかを見上げる姿、誰かを睨みつける姿などが映されており、表情豊かでチャーミングなシャオヘイを堪能することができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/roshao_156.jpg" /><br />
本編では、細かな仕草や俊敏な動きなど、猫好きにはたまらないリアルな動きが満載で、細部まで必見！</p>
<p>吹替版でシャオヘイを演じた花澤香菜さんは「シャオヘイはネコと子供の可愛さを持ち合わせたキャラクターです。だから、両方の要素を取り入れて、可愛く！純粋に!！という点を意識して演じました」と話しています。</p>
<p>ネコ好きの方にはたまらない、可愛すぎる黒ネコの妖精シャオヘイの冒険をお見逃しなく！</p>
<p>また、個性豊かなキャラクターたちに命を吹き込むのは、人間に住む場所を追われた黒猫の妖精シャオヘイを花澤香菜さん、そこに手を差し伸べる植物を自在に操る妖精フーシーを櫻井孝宏さん、人間でありながら最強の執行人であるムゲンを宮野真守さんら豪華キャストが務めます。さらに、シューファイ役に斉藤壮馬さん、ロジュ役に松岡禎丞さん、テンフー役に杉田智和さん、シュイ役に豊崎愛生さん、ナタ役に水瀬いのりさん、キュウ爺役にチョーさん、館長役に大塚芳忠さん、花の妖精役に宇垣美里さんら日本を代表する豪華声優陣が出演。</p>
<p>音響監督には『劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-』『スパイダーマン:スパイダーバース』の岩浪美和さんが担当しています。</p>
<blockquote><p>
『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』2020年11月7日全国公開<br />
＜STORY＞<br />
人間たちの自然破壊により、多くの妖精たちが居場所を失っていた。森が開発され、居場所を失った黒猫の妖精シャオヘイ。そこに手を差し伸べたのは同じ妖精のフーシーだった。フーシーはシャオヘイを仲間に加え、住処である人里から遠く離れた島へと案内する。その島に、人間でありながら最強の執行人ムゲンが現れる。フーシーたちの不穏な動きを察知し、捕えにきたのだ。<br />
戦いの中、シャオヘイはムゲンに捕まってしまう。<br />
なんとか逃れたフーシーたちはシャオヘイの奪還を誓い、かねてから計画していた「ある作戦」を始める。一方、ムゲンはシャオヘイとともに、人と共存する妖精たちが暮らす会館を目指す。シャオヘイは、新たな居場所を見つけることができるのか。そして、人と妖精の未来は、果たして――</p>
<p>原作/監督:MTJJ プロデューサー:叢芳氷、馬文卓 副監督:顧傑 脚本:MTJJ、彭可欣、風息神涙<br />
作画監督:馮志爽、李根、周達炜、程暁榕、鄭立剛 美術監督:潘婧 撮影監督:梁爽 3D 監督:周冠旭<br />
音響監督:皇貞季 音楽:孫玉鏡 制作会社:北京寒木春華動画技術有限公司<br />
＜日本語吹替版＞<br />
音響監督:岩浪美和 音響制作:グロービジョン 配給:アニプレックス、チームジョイ<br />
シャオヘイ:花澤香菜 ムゲン:宮野真守 フーシー:櫻井孝宏<br />
公式サイト:<a href="https://luoxiaohei-movie.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://luoxiaohei-movie.com/</a><br />
公式 Twitter:@heicat_movie_jp<br />
(C) Beijing HMCH Anime Co.,Ltd</p></blockquote>
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