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	<title>オタ女美的 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>見た目年齢マイナス７歳を目指す！？　『美的』で老化解消メークなど大特集</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Oct 2013 09:30:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[美]]></category>
		<category><![CDATA[美的]]></category>
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<p>コスメ・美容関連の情報を専門的に扱っている月刊誌<strong>『美的』</strong>（小学館）の2013年11月号は、「老化は今日も進んでいる！」と題して、年齢を重ねながら美しく魅力的な女性でいるためのスキンケアやメークなどを特集。女優・歌手の石野真子さんや三浦理恵子さん、タレントのYOUさんといったいつまでも若々しさを保っているキーパーソンに秘訣を探っているほか、アンチエイジング利くアイテムやメイク術を紹介しています。</p>
<p>中でもプッシュが目立つのは、&#8221;<strong>バラ色下地</strong>&#8220;を使うこと。「若作りしすぎじゃない？」と感じるのですが、ヘア＆メークアップアーティストの佐藤エイコさんによると、「若い肌は代謝も活発で血流もいいため、肌色にかかわらず、肌の奥に淡いピンクの血色感を感じます」といい、若々しさや女らしさの現われとのこと。<br />
くすんで弾力がなさそうな肌を解消するために、ファンデーションの下に強めのピンクを薄く均一に仕込むことで明るい肌に。さらに、下地の二度重ねづけなどにより、美肌効果がアップすると推奨しています。</p>
<p>また、「老けて見える」のを解消するためのポイントメイクについても対処法をレクチャー。眉間や目尻のシワを光で飛ばして目立たなくするテクや、まぶたや目の下のくすみをオレンジとライトベージュのコンシーラーで明るくしていくプロセスは勉強になります。</p>
<p>医師や美容ジャーナリストに聞いた「今さら聞けない！　アンチエイジング　常識のウソ？ホント？」は、長谷川まきさんのイラストでわかりやすく紹介。「体型維持にはストイックな運動に限る？」というのに、「激しすぎる有酸素運動はおすすめできません」とあったり、基本的なことだけど抑えていないようなことが網羅されています。</p>
<p>これまで目を逸しがちだったという人や、「アンチエイジングなんてまだまだ先のこと」という人も一読しておいて損はない内容。ピックアップされているアイテムの平均価格が高いのが気になるところですが、自分の肌の状態を改めて認識する機会にもなるのではないでしょうか。</p>
<p><strong>美的.com</strong><br />
<a href="http://www.biteki.com/">http://www.biteki.com/</a></p>
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		<title>酵素シロップの作り方＆レシピの特集も！食生活に関するTIPS満載の『美的』6月号</title>
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		<pubDate>Tue, 07 May 2013 08:29:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[美的]]></category>
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		<description><![CDATA[コスメ関連の情報が充実している月刊誌『美的』（小学館）。森絵梨佳が表紙の2013年6月号では、「食べる女が差をつける！」と題して、体質改善に関するさまざまなTIPSを掲載。菜々緒・優木まおみ・安田美沙子といったタレント・ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/biteki.jpg" />
<p>コスメ関連の情報が充実している月刊誌<strong>『美的』</strong>（小学館）。森絵梨佳が表紙の2013年6月号では、「食べる女が差をつける！」と題して、体質改善に関するさまざまなTIPSを掲載。菜々緒・優木まおみ・安田美沙子といったタレント・モデルの「キレイ習慣」が紹介されているほか、デトックス料理のレシピやおすすめのドリンク・サプリも取り上げられています。</p>
<p>中でも大プッシュしているのは<strong>酵素シロップ</strong>。夏ミカン・リンゴ・キャベツと白砂糖で発酵させたシロップは、「飲み続けることで代謝や消化が促進され、肌細胞の活性化、便秘解消、疲労回復、抗酸化、ダイエットなど多くの効果が！」とされています。発酵するのに適している温度が20～25度くらいということ。刻んだ果物・野菜に白砂糖で覆い、毎日かき混ぜると10～12日で完成するとのこと。<br />
そのままいただいてもおいしそうですが、野菜などを加えたアレンジメニューによってさらに栄養分をプラスに。特集ではアスパラガス・山芋・パイナップルを入れた疲労回復ジュースや、バナナ・キャベツ・パプリカ・オレンジを使った抗酸化ジュース、にんじん・トマト・リンゴの美肌ジュースなどのレシピが紹介されています。自宅にミキサーがあるならば試してみたいところ。</p>
<p>このほか、疲労や肌あれ、便秘などの効能別の食材＆調味料事典もあり、体質改善を図りたいという人や食生活を観直したいという人にとっては勉強になる一冊となっています。半身浴をはじめとするインナーケアに関する情報もあるので、ホルモンバランスが乱れがちだという人ならば一度試してみる価値はありそうです。ただ、全体的に「でも、お高いんでしょう？」という美容法ばかりではありましたが…。</p>
<p><strong>美的.com｜美容情報やコスメ、化粧品など女性のための美容サイト</strong><br />
<a href="http://www.biteki.com/">http://www.biteki.com/</a></p>
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		<title>「大人めかわいい顔vsゆるカッコいい顔」とは？『美的』10月号がナチュラルメイクを強力推奨！！</title>
		<link>https://otajo.jp/6992</link>
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		<pubDate>Fri, 31 Aug 2012 11:37:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[コスメ]]></category>
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		<description><![CDATA[『美的』（小学館）といえば、数々のコスメのテクニックやアイテムを紹介、最新のお肌の手入れなど、お化粧関連の情報の充実さでは右に出るものはいない月刊誌。モデル・タレントを担当しているメイクアップアーティストも登場しており、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/08/scan-002.jpg" />
<p><strong>『美的』</strong>（小学館）といえば、数々のコスメのテクニックやアイテムを紹介、最新のお肌の手入れなど、お化粧関連の情報の充実さでは右に出るものはいない月刊誌。モデル・タレントを担当しているメイクアップアーティストも登場しており、日々参考にしている「コスメオタ女」もいらっしゃるのではないでしょうか。<br />
そんな『美的』の2012年10月号では、表紙に&#8221;<strong>「昔の顔」捨てませんか！？</strong>&#8220;と衝撃的なタイトルが踊り、&#8221;この秋目指したいのは進化した「ナチュラルキレイ」&#8221;としています。これだけナチュラルメイクを強力に推したのは異例といっても過言ではないかもしれません。<br />
そして、テイストとして「大人めかわいい系」と「ゆるかっこいい系」の二種類を挙げていて、ただ「かわいい」「かっこいい」だけでないメイクを「ナチュラルキレイ」と総称しています。</p>
<p>「ゆるかっこいい系」の代表としては、女優の<strong>戸田恵梨香</strong>をフィーチャー。「華奢なのに芯がある体」「切れ長の目元が作る、ちょっぴり色っぽい眼差し」なところに注目し、時にはクールで時には艶っぽい、心に余裕のある女性として紹介しています。<br />
一方、「大人めかわいい系」では、最近モデルとしても女優としても活躍著しい<strong>剛力彩芽</strong>が登場。「全身から健康的なオーラあふれる愛されボディ」と「多少、顔の造作が崩れることなんて気にしない」という、気持ちをストレートに表現できる笑顔の魅力の真髄に迫ります。</p>
<p>では、実際にどうメークするのでしょうか？<br />
「ゆるかっこいい系」の場合、線を生かしてメリハリをつけるように目元をカーキ系シャドウとラインで切れ長の目を描き、トーンを落したレンガ色＆渋めピンクの２色で立体チークにして、<strong>抜け感とナチュラルさを両立</strong>させるそう。<br />
「大人めかわいい系」では、チョコブラウンのアイシャドウで丸めのシルエットを作り、ピンクを逆三角形にして頬の丸さを抑えることで、<strong>少し大人の色気をプラス</strong>することがポイントのようです。<br />
どちらも、目の作り方に関しては各4ページずつグラビアでレクチャーする力の入れよう。もちろん、使用した各アイテムの紹介もしてあります。</p>
<p>また、メークアップアーティストの<strong>嶋田ちあき</strong>さんが「残念なのはベースメイクが古い人」とダメだしタイトルで、「薄軽ツヤ肌」をレクチャー。下地とコンシーラでムラをなくし、ファンデーションを均一にブラシでつけるのがコツとのことです。それにしても、「女性のすっぴんが好きです（笑）」とぶっちゃけているのには驚いてしまいました。</p>
<p>20歳前後向けの雑誌が&#8221;盛る&#8221;メイクに進む一方で、20代後半から30代向けの雑誌はナチュラルメイクを推奨。このギャップは興味深く、どのように個性を演出していくのか、それぞれのメイクでの演出力が試されているといえるかもしれません。</p>
<p>美的.com<br />
<a href="http://www.biteki.com/">http://www.biteki.com/</a></p>
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