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	<title>オタ女肉 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>肉好き女子必見！　京風焼肉『天壇』の『ミルフィーユロース』がうますぎる！</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Oct 2015 04:58:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Nagaya Ayaka</dc:creator>
				<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[ギャザリー]]></category>
		<category><![CDATA[ギャザリー編集部]]></category>
		<category><![CDATA[天壇]]></category>
		<category><![CDATA[焼肉]]></category>
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		<description><![CDATA[京都生まれの焼肉店『焼肉の名門　天壇』。出汁タレにつけて食べる焼肉はほかでは食べられないおいしさです。 中でも自慢の一品『ミルフィーユロース』は、なんと歌舞伎座の俳優陣もやみつきになるほど絶品なんだとか。今回は『焼肉の名 [&#8230;]]]></description>
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<blockquote><p>京都生まれの焼肉店『焼肉の名門　天壇』。出汁タレにつけて食べる焼肉はほかでは食べられないおいしさです。 中でも自慢の一品『ミルフィーユロース』は、なんと歌舞伎座の俳優陣もやみつきになるほど絶品なんだとか。今回は『焼肉の名門　天壇　銀座店』にご協力いただき、そんな魅惑のメニューをご紹介いたします。</p></blockquote>
<h3>京都の老舗焼肉店『焼肉の名門　天壇』</h3>
<p>『焼肉の名門　天壇』は京都・祇園に本店を持つ、老舗焼肉店。1965年、まだ「焼肉」という料理があまり日本に浸透していない頃に創業しました。</p>
<p>今でこそ「タレか塩か」と選べるのが一般的ですが、当時の焼肉は濃い味付けをした肉ばかり。そんななか「焼いたお肉を食べごろの温度にし、お肉の味を引き立てるタレを」ということで考案されたのは、濃い味付けをマイルドにする、お出汁のようなつけタレでした。</p>
<p>このスタイルが、京都の人に受け入れられ、愛され続け、『焼肉の名門　天壇』は今年創業50周年となります。</p>
<h3>歌舞伎座のそばにある銀座店は芸能人が来店することも？！</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/RIMG0388-800x600.jpg" />
<p>そんな『焼肉の名門　天壇』銀座店は、歌舞伎座から道路を挟んで向かい側のビルにあります。立地のせいか、舞台を終えた俳優の方々が来店されることも多いのだとか。タイミングを伺ってくれば、あの有名俳優にも会えちゃうかもしれません。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/RIMG0389-800x600.jpg" />
<p>きらびやかでありながらも、和テイストで落ち着いた店内。デートにも大人女子の集まりにもぴったりです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/RIMG0391-800x600.jpg" />
<p>ビルの10階にあるので、夜には銀座の夜景を眺めることができます。カップルの記念日にはぜひ、窓際の席を予約しておきたいですね。</p>
<h3>
一度食べたらやみつき！　魅惑の『ミルフィーユロース』（1枚550円）</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/693080fc362e50b3cd4915e03a703261-800x500.jpg" />
<p>それではいよいよ『ミルフィーユロース』をご紹介しましょう。<br />
『ミルフィーユロース』は1枚550円。2枚から注文することができます。あらかじめタレで味付けされているお肉です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/8d4da4d789bbc9310c1b6e9a9029d60a-800x500.jpg" />
<p>“ミルフィーユ”ってついているだけで、なんだか乙女心がワクワクしちゃいますよね。どこが”ミルフィーユ”なんでしょうか。</p>
<p>実はパッと見ただけでは、ただお肉が2枚あるように見えますが、実は薄いお肉が3重となって1枚となっています。めくってみないとわからないくらい、キレイに重なって美しいお</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/5a32263c4a15f14552da5d0e8c654732-800x500.jpg" />
<p>お肉は3重になったまま焼いていきます。ミディアムレアがオススメの焼き加減。両面をサッと焼いて、ちょっとピンクががかったくらいがちょうどいいそうです。<br />
焼き始めの網なら3分ほど、温まっている網なら、1分足らずで焼けてしまいます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/b85f9a7893ae9360351584ebba8c5c65-800x500.jpg" />
<p>あとは、網の上でクルクルとお肉を巻きます。こうすることで、また幾重にもお肉の層ができ、ミルフィーユ感が高まります。</p>
<p>少し技術がいりそうですが、ご心配なく。基本的にはお店の方が、ベストな状態で焼いてくれます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/9dbc4e6061a766f5b89e841dda0996f7-800x500.jpg" />
<p>最後は、創業以来受け継がれ続けている伝統のタレにつけていただきます。透き通った黄金色のタレは、牛骨スープをベースとし、少し酸味を利かせたものとなっています。</p>
<p>お肉を浸すと、タレに脂がさぁっと広がっていくのがわかります。このたっぷりのつけダレは「味をつける」というだけでなく、余分な味や脂を落とし、お肉をヘルシーにしてくれるのです。女子にはまさにうってつけ。</p>
<h3>果たしてそのお味は……？</h3>
<p>一口で食べて感激のうまさ！　脂っぽくなく、ただただお肉の甘みが舌を通して伝わってきます。噛まずに食べられそうなくらいやわらかく、舌の上でとろけてしまいそうです。</p>
<p>通常、タレは肉の味を誤魔化しているイメージがありますが、このタレは確実に相乗効果を生み出しています。お肉とタレがこれほどベストマッチしている焼肉を、わたしはこれまで食べたことがありません。</p>
<p>さっぱりと上品な味わいのタレが、お肉の層に入り込み、ジュワーっとお肉の旨みと溶け合っています。脂のくどさが一切ないので、飽きが来ず、これだけを頼み続けてしまいそうです。</p>
<p>今までの焼肉の概念が変わるかもしれない、魅惑の味わいをぜひ堪能してみてください。</p>
<h3>サイドメニューやランチも魅力！</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/a563ad8bf92a7c779c50487c88dc2a83-800x600.jpg" />
<p>また、ここでは『ミルフィーユロース』以外のお肉も、特製のつけダレで、おいしくヘルシーに食べることができるほか、</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/4de9e9a29a26fac13c9b3ed8f51187a4-800x500.jpg" />
<p>普通のお店では、なかなか食べられない『三角のレアステーキユッケ』（加熱処理済）や</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/882827711a94dc31d8f6f9ddc7a46521-800x500.jpg" />
<p>すっぱ辛い不思議なおいしさがクセになる梅干しのキムチ</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/95970109869bbf2feff731ae04e1073f-800x500.jpg" />
<p>具材たっぷり、コク深い味わいの味噌チゲなど、サイドメニューも充実。</p>
<p>お昼の時間はご飯、スープ、そして10種以上の韓国料理のバイキングがついた焼肉ランチが1500円から。『ミルフィーユロース』も1900円で食べることができます。</p>
<p>夜の女子会には1日10組限定の『プチ女子会コース』もオススメ。平日（月～金）の17:30～19:00の間限定のこちらのコースは、ひとり4100円で、上質な焼肉３種 （特上ロース・上カルビ・塩上タン）、京野菜サラダ、前菜ナムル、自家製キムチ、冷麺を味わうことができますよ。</p>
<blockquote><p>焼肉の名門　天壇　銀座店<br />
住所：東京都中央区銀座5丁目13-19　DUPLEX GINZA TOWER 5/13 10F<br />
TEL：03-5551-1129<br />
HP：http://www.tendan.co.jp/ginza/ </p></blockquote>
<p><strong>焼肉の名門 天壇</strong><br />
<a href="http://www.tendan.co.jp/">http://www.tendan.co.jp/</a></p>
<p>※本記事はギャザリーとガジェット通信で共同制作しました。</p>
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		<title>肉好きなら知ってるよね！「おにくだいすき！ゼウシくん」にくにくランドの王子様</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Nov 2013 05:40:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
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		<description><![CDATA[畜産物を中心とする国産農畜産物のPRに、JA全農が力を入れています。　国産農畜産物の魅力をわかりやすく伝え、家庭での消費拡大に繋げるため、10月29日（肉の日）に公式キャラクターが誕生しました。そのキャラクターとは、「お [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/7b3f4218adfdd964078f1c8a6b132788.jpg" /><br />
畜産物を中心とする国産農畜産物のPRに、JA全農が力を入れています。　国産農畜産物の魅力をわかりやすく伝え、家庭での消費拡大に繋げるため、10月29日（肉の日）に公式キャラクターが誕生しました。そのキャラクターとは、<strong>「おにくだいすき！ゼウシくん」</strong>。</p>
<p><strong>“ゼウシくん”</strong>は国産のお肉を中心とした農畜産物を応援しています。でもなぜ古代ギリシア人のような格好なのかが不思議なゼウシくん。<br />
実は「にくにくランド」という雲の上に浮かぶ王国の王子様なのですが、現在は三伊戸家（みーとけ）に居候中とのこと。日本のお肉が大好きになり、<strong>「もうおやつはいつも焼肉でいいや」</strong>と思っているくらい、毎日お肉のことばかり考えているそうです。</p>
<p>そしてゼウシくんの一番のお友達<strong>“みの太”</strong>はなんと「ぬいぐるみのウシ」。たまにしか喋らないけれど、時々知力の高い“そぶり”を見せるらしい……。ただの脇役かと思いきや、とっても気になる存在です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/d1a586f0bcb9f103446e65a77bd5d5d0.png" /><br />
コンテンツサイト「おにくだいすき！ゼウシくん」もオープン。サイト内の「ニクニクNEWS編集部」では、お肉の豆知識、最新ニュースはもちろん、ゼウシくんとみの太のお肉イベント参加や突撃取材など、お肉にまつわるあらゆる情報を発信しています。<br />
お肉に関するクイズにチャレンジできる「肉キング検定」は、部位や歴史的な問題など、初級でもなかなか難問。「小さい子は絶対1発合格できないよ！」と感じた問題に、みなさんもぜひチャレンジしてみてください。<br />
また、お家でカンタンにつくれる「ニクニクレシピ」も近日公開予定。子どもたちはもちろん、大人も楽しめるコンテンツが盛りだくさんです。<br />
ちょっと気になるゼウシくん＆みの太と一緒に、お肉の魅力を楽しみましょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/324c59cb99a1243f03f1eb47ec766478-300x168.jpg" /><br />
<strong>コンテンツサイト</strong>　<a href="http://zeushi-kun.jp/">http://zeushi-kun.jp/</a></p>
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