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	<title>オタ女舞台「文豪ストレイドッグス」 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>『文豪ストレイドッグス大博覧会 第二幕』開催決定！「探偵社設立秘話」「朝霧カフカ先生解説による実在する文豪たちの紹介」エリア追加</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Jan 2023 10:21:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『文豪ストレイドッグス大博覧会』が大幅リニューアルし新たなステージへ！　『文豪ストレイドッグス大博覧会 第二幕』が2023年3月31日(金)～5月7日(日)にEJアニメミュージアムにて開催決定！ 2020年12月に開催さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/BG_new_1216_ol.jpg" /><br />
『文豪ストレイドッグス大博覧会』が大幅リニューアルし新たなステージへ！　『文豪ストレイドッグス大博覧会 第二幕』が2023年3月31日(金)～5月7日(日)にEJアニメミュージアムにて開催決定！</p>
<p>2020年12月に開催された「文豪ストレイドッグス大博覧会」が新たに生まれ変わり、「文豪ストレイドッグス大博覧会 第二幕」として開催します！</p>
<p>会場は本棚劇場とのコラボレーションが記憶に新しい「角川武蔵野ミュージアム」。TVアニメ第4シーズンまでの複製原画を最速公開するほか、舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」にもフィーチャーした衣裳などの展示、実在する文豪を朝霧カフカ先生が紹介するコーナーなど、内容も大幅にパワーアップします。</p>
<p>TVアニメも放送中、ますます盛り上がる『文豪ストレイドッグス』の新たな軌跡を、その目でぜひご覧ください。</p>
<h3>「第二幕」の見どころ</h3>
<p>POINT1<br />
★TVアニメ最新シーズンまでの複製原画やフォトスポットを展示。<br />
「黒の時代」「太宰、中也、十五歳」「探偵社設立秘話」の複製原画も必見です!</p>
<p>POINT2<br />
★朝霧カフカ先生が直々に厳選した、キャラクターの名シーンを複製原稿とともに展示。<br />
前回展示されていなかったキャラクターたちも多数追加されています!</p>
<p>POINT3<br />
★新たに3つの展示エリアを追加!<br />
・「探偵社設立秘話」エリア<br />
・「アニメ第4シーズン」エリア<br />
・「朝霧カフカ先生解説による実在する文豪たちの紹介」エリア<br />
県立神奈川近代文学館をはじめとする文学館の協力のもと、文豪たちゆかりの資料(レプリカ・写真)も合わせて展示しています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/9137e7fd421dbe80d7d91a072c87a173.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/d3aa25df3bb2f2ad89045a58db336a9e.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/c95cafd3ddc6dd9fb8b86d913bf9b06f.jpg" /><br />
※画像はイメージで変更となる場合がございます。</p>
<p>POINT4<br />
★舞台『文豪ストレイドッグス STORM BRINGER』で実際に使用された中原中也のバイクを展示!<br />
作中で登場した衣裳も、間近でご覧頂けます。</p>
<p>POINT5<br />
★新規限定グッズ「アクリルカレンダー」が登場!入場者特典は「第二幕」として全7種で完全リニューアル!<br />
※詳細は別項をご参照ください。</p>
<h3>限定グッズ</h3>
<p>新規限定グッズとして「アクリルカレンダー」が登場!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/f4859876765372612c38679446ea1f0d.jpg" /><br />
※組み立て式です(画像は組み立て後のイメージです)。<br />
※デザインは実際のものとは異なる可能性がございます。<br />
※前売入場券もしくは当日入場券をご購入頂いた方のみ購入が可能となります。<br />
※価格は2,000円(税込)、販売方法などの詳細は後日発表いたします。</p>
<h3>入場特典</h3>
<p>●大博覧会 限定セリフ付きポストカード-第二幕-</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/34948dc22cba79b154af931b7791a6b3.jpg" /><br />
「文豪ストレイドッグス大博覧会 第二幕」の開催を記念して、イベント開催期間中ご入場頂いたお客様を対象にランダムで「大博覧会 限定セリフ付きポストカード-第二幕-」を1枚プレゼントいたします。<br />
※有料入場者のみ対象。<br />
※数に限りがあります。配布予定枚数に達し次第、配布終了となります。<br />
※種類はお選びいただけません。</p>
<h3>チケット情報</h3>
<p>※前日内覧会、3月31日(金)、4月1日(土)、4月2日(日)は日程および時間指定。<br />
※上記以外の土日祝日およびGW期間中は日程のみ指定。平日は指定なし。</p>
<p>■(数量限定)前日内覧会チケット情報■<br />
【日時】 2023年3月30日(木)10:00~18:00<br />
【チケット料金】 6,000円(税込)<br />
※限定グッズ「アクリルカレンダー」と入場特典「大博覧会 限定セリフ付きポストカード-第二幕-」コンプリートセットが付属するチケットです。<br />
【抽選申込期間】 2023年1月25日(水)23:30 ~ 2023年2月2日(木)12:00<br />
【当選発表期間】 2023年2月8日(水)17:00~2月14日(火)17:00<br />
【入金期間】 2023年2月8日(水)17:00~2023年2月14日(火)21:00<br />
【チケット販売サイト】 イープラス(https://eplus.jp/bungosd-expo/)</p>
<p>■前売券情報■<br />
【チケット料金】 2,000円(税込)<br />
【発売期間】 2023年2月18日(土)10:00 ~ 2023年3月30日(木)23:59<br />
【チケット販売サイト】 イープラス</p>
<p>■当日券情報■<br />
【チケット料金】 2,300円(税込)<br />
【発売期間】 2023年3月31日(金)0:00 ~ 2023年5月7日(日)<br />
【チケット販売サイト】 イープラス<br />
※会場である角川武蔵野ミュージアム2F総合インフォメーションでも販売します。</p>
<h3>開催概要</h3>
<p>『文豪ストレイドッグス大博覧会 第二幕』<br />
【公演日時】 2023年3月31日(金)~2023年5月7日(日)<br />
10:00~18:00(入館締め切りは閉館30分前)<br />
【休館日】 毎月第1・第3・第5火曜日(祝日の場合は開館・翌日閉館)<br />
※休館日は変更となる可能性があります。<br />
※角川武蔵野ミュージアムホームぺージ(https://kadcul.com/)をご覧ください。<br />
【会場】 EJアニメミュージアム<br />
〒359-0023<br />
埼玉県所沢市東所沢和田3-31-3<br />
ところざわサクラタウン 角川武蔵野ミュージアム3F<br />
【公式HP】 https://www.bungosd-expo.com/<br />
【公式Twitter】 @bungosd_expo<br />
【主催】 文豪ストレイドッグス大博覧会 埼玉実行委員会<br />
【協賛】 株式会社共同印刷、株式会社ドコモ・アニメストア<br />
【企画】 文豪ストレイドッグス大博覧会実行委員会<br />
【協力】 県立神奈川近代文学館<br />
【お問い合わせ】 KADOKAWAカスタマーサポート<br />
https://wwws.kadokawa.co.jp/support/mf/<br />
【イベントに関する注意事項】<br />
公式サイト(https://www.bungosd-expo.com/notice/)をご参照ください。</p>
<p>（C）朝霧カフカ・春河35/KADOKAWA/文豪ストレイドッグス製作委員会<br />
（C）舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」製作委員会<br />
（C）2022 朝霧カフカ・春河35/KADOKAWA</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112410" rel="noopener" target="_blank">文ステ最終章！舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」６月上演　総勢23名キャラビジュアル＆コメント公開<br />
https://otajo.jp/112410</a></p>
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		<title>文ステ最終章！舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」６月上演　総勢23名キャラビジュアル＆コメント公開</title>
		<link>https://otajo.jp/112410</link>
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		<pubDate>Wed, 11 Jan 2023 05:46:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台「文豪ストレイドッグス」（文ステ）シリーズ最新作にして最終章となる、舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」の全キャスト・ビジュアル・公演詳細が発表されました。 「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/77bf74627d9e601800b80a8f730e898e.jpg" /><br />
舞台「文豪ストレイドッグス」（文ステ）シリーズ最新作にして最終章となる、舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」の全キャスト・ビジュアル・公演詳細が発表されました。</p>
<p>「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝霧カフカ(原作)・春河35(漫画)により連載が開始された、架空の都市[ヨコハマ]で繰り広げる異能力バトルアクション漫画で、コミックスは現在23巻まで刊行、シリーズ累計で1200万部を突破する大ヒット作品です。</p>
<p>舞台化シリーズは、2017年12月上演の舞台「文豪ストレイドッグス」を皮切りに、様々なキャラクターと時代にスポットを当てたエピソードを次々に上演。これまでに7作品が誕生しました。</p>
<p>舞台作品の演出を手がけるのは、中屋敷法仁氏。演劇ならではの見立ての表現や、役者の身体を存分に生かしたダイナミックなバトルシーンの表現、またプロジェクションマッピングを駆使した映像などの多彩な演出手法が、熱い支持と高い評価を得てきました。</p>
<p>そしてこの度、新たに誕生する舞台シリーズ最新作「文豪ストレイドッグス 共喰い」は、メインキャスト総勢23名でこれまでの集大成となる、最終章をお届けします。</p>
<p>巨大異能戦争は終結を迎え、武装探偵社とポートマフィアは休戦協定を結ぶ中、フョードル・D の恐るべき謀略が牙をむく。それぞれの想いを胸に、究極の選択肢を迫られる武装探偵社とポートマフィアの行く末は・・・。</p>
<p>今作は、TVアニメ「文豪ストレイドッグス」第3シーズンを原作に、舞台ならではの表現で「共喰い」のエピソードが描かれます。</p>
<p>中島 敦役に、初演時から同役を演じ、身軽さと力強さを兼ねそろえた演技力を持つ鳥越裕貴さん。ポートマフィアの構成員である芥川龍之介役に、橋本祥平さん。</p>
<p>異能力集団「武装探偵社」の社員である太宰 治役に田淵累生さん。地下盗賊団「死の家の鼠」の頭目であるフョードル・D 役に岸本勇太さん。「死の家の鼠」の構成員でドストエフスキーを信奉するイワン・G 役に松田 岳さん。</p>
<p>謀略が渦巻く中、決断を迫られる武装探偵社とポートマフィア。シリーズ最終章となる今作も舞台シリーズすべての演出を手がけ、作品世界の魅力を知り尽くす中屋敷法仁氏が脚本・演出を務めます。</p>
<h3>コメント</h3>
<p>脚本・演出 中屋敷法仁<br />
がむしゃらに走り続けてきた文ステも、いよいよファイナル。不思議とさみしい気持ちはありません。文ステに関わってくださった全ての皆様への愛と敬意を胸に抱き、熱い心で挑みたいと思います。どうぞお楽しみに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/atsushi_c_fix.jpg" /><br />
中島 敦役 鳥越裕貴<br />
2017年12月から始まった、この愛すべき文ステ。関わるキャスト、スタッフさんみんなが原作をリスペクトし、演劇に昇華させ初演から沢山のバトンを繋いで来ました。こうして2023年にシリーズクライマックスを迎えられる事を嬉しく思います。勿論、寂しい気持ちもありますがこのメンバーでしっかりと終劇出来る事に愛を感じます。とにかく!やれる事は全力でやります。後悔せぬよう。その方が素敵だと思うから。<br />
最後まで舞台「文豪ストレイドッグス」を宜しくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/akutagawa_c_fix.jpg" /><br />
芥川龍之介役 橋本祥平<br />
2017年からスタートした舞台「文豪ストレイドッグス」。思い返してみると全てが愛に包まれていた作品でした。朝霧カフカ先生が生み出す美しい言葉の数々、奇才炸裂な中屋敷さんの演出、めちゃくちゃに熱い座長、全力をぶつけてくる仲間の皆さん、応援してくださってるお客様、そして&#8230;芥川龍之介。<br />
全てが宝物です。寂しい気持ちもありますが、シリーズとしての最後を見届けられるというのは心から誇らしい。これまで培った物、今持ってる全ての力を出して挑ませていただきます。最後までご声援、よろしくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/dazai_c_fix.jpg" /><br />
太宰 治役 田淵累生<br />
太宰 治役の田淵累生です。太宰治役を受け継ぎ2年が経ちました。今作まで僕なりに大切に想いを繋いできました。その集大成をシリーズファイナルにぶつけたいと思います。この作品に関わる方々、応援してくださる皆様への感謝の気持ちを込めて演じます。劇場でお会いできること心よりお待ちしております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/fyodor_c_fix.jpg" /><br />
フョードル・D 役 岸本勇太<br />
長らく愛されている文ステシリーズのファイナル作品に携われることを大変嬉しく、誇りに思います。終劇に相応しい作品になるようフョードル・D として努めます。シリーズファイナルということで、楽しみな気持ちも寂しい気持ちも混合していることかと存じます。「共喰い」が文ステの世界でどのように表現されるのか、僕自身もとても楽しみにしております。文ステを応援して下さる皆さまに見届けていただけますと幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ivan_c_fix.jpg" /><br />
イワン・G 役 松田 岳<br />
シリーズファイナルより参加させて頂きますイワン・G 役の松田 岳です。紡いでこられた物語をしっかりと締められる様、誠心誠意努めさせて頂く所存です。原作を読ませて頂き、登場人物達の多彩な魅力にすぐに私も虜になりました。それらを演じてこられたキャスト様や製作委員会の皆さまと一緒にお仕事ができると思うととてもワクワクしますし、幸運な事とも思います。劇場では私演じるイワン・G をお客様が楽しんで頂けるよう頑張って参りますので是非応援の程よろしくお願いいたします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/kunikida_c_fix.jpg" /><br />
国木田独歩役 輝馬<br />
国木田役の輝馬です。とうとうやってきました。ファイナル公演。一人の文ステのファンとして本当に悲しいです。と、同時におしゃれだなと心打たれています。終わる美しさ。微力ながら全力で作品に臨んでいきたいと思いますのでよろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ranpo_c_fix.jpg" /><br />
江戸川乱歩役 長江崚行<br />
いまだに作品が終わるという実感がありません。<br />
また来年このキャストで、次はあのエピソードを、なんて考えていた時間がなくなると思うと、胸の奥がむず痒くなります。後悔のないように、全力で努めます。よろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/tanizaki_c_fix.jpg" /><br />
谷崎潤一郎役 桑野晃輔<br />
もう終わりと聞くと、寂しいですね。すごく。文ステには沢山の思い入れがあります。ですが、終わりは始まり。その寂しさと同時に、どう終わらせるのか、どう終われるのか、という期待に胸が高揚している自分も居ます。ここまで紡がれてきたものの集大成を、谷崎潤一郎と心を一つにして挑みたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/miyazawa_c_fix.jpg" /><br />
宮沢賢治役 堀之内 仁<br />
最後まで後悔だけはしないように、「文豪ストレイドッグス」に関わる全ての人に愛と敬意と感謝を込めて、幕を閉じるその瞬間まで足掻き続けていきます。<br />
なんて格好良くコメント出来たら良かったんですが、やっぱりすごく寂しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/izumi_c_fix.jpg" /><br />
泉 鏡花役 桑江咲菜<br />
ついに終劇の時が来てしまいました。5年前【共演者】だったみんなと、今は【ファミリー】になりました。お互いを信頼しながら芝居が出来る、そんな頼もしくて心地いい場所が舞台「文豪ストレイドッグス」です。そんな作品に出会えた事、そして最後まで泉 鏡花を演じられる事が本当に幸せです。是非、最後まで見届けてください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/yosano_c_fix.jpg" /><br />
与謝野晶子役 今村美歩<br />
何年経っても、何十年経っても、「文豪ストレイドッグス」への LOVE は私の魂に刻まれてゆきます。貴方にとっても、ふっと思い出して猛烈にまた観たくなるような、忘れられない作品となりますように。文豪の歴史を抱き締めて、全力で届けます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/naomi_c_fix.jpg" /><br />
谷崎ナオミ役 齋藤明里<br />
文ストが舞台化されると知った時、ひとりのファンとして観るのが楽しみだったことを覚えています。そんな私がまさか谷崎ナオミちゃんを演じるだなんて思ってもいませんでした。文ストが大好きで演劇が大好きな私にとって、こんな素敵な作品に 5年以上携われたことは本当に本当に幸せです。終劇のその日まで、兄様への愛を胸にナオミちゃんを演じます。劇場でお待ちしております!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/fukuzawa_c_fix.jpg" /><br />
福沢諭吉役 和泉宗兵<br />
脈々と受け継がれてきた文ステの最期。2017年からいったい延べ何人の俳優・スタッフが関わってきたのだろう。膨大な数の人間が携わってきたこの作品にはその数だけの作品への思いが注ぎ込まれているわけで、その最期にはそれ相応の強靭な意思が必要なはずだと思います。「文豪ストレイドッグス」を愛する皆さんの思いに応え、越えていく気概で臨みます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/nakahara_c_fix.jpg" /><br />
中原中也役 植田圭輔<br />
「終劇」を迎えます。<br />
とても寂しいですが、終わりをしっかりと迎えられることは幸せです。そして自分達が最後まで演じられることはとても大きな財産です。中原中也は間違いなく僕の役者人生に大きな影響を与えてくれた存在。最後まで大切に、共に歩んで行きたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/kajii_c_fix.jpg" /><br />
梶井基次郎役 正木航平<br />
もう一度この場所に、文ステに帰ってくることが&#8221;夢&#8221;でした。三度梶井を演じられること、覚悟だけを持って。初演から紡がれてきたもの、これまで文ステに関わってこられた方々、応援して下さる方々の想いをしっかり背負い、挑みます。文ステの終劇を是非、皆さんの目と心に焼き付けてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ozaki_c_fix.jpg" /><br />
尾崎紅葉役 夢月せら<br />
尾崎紅葉役の夢月せらです。三社鼎立から文ステの世界に生き、舞台の終焉となる今作に出演出来る事、本当に嬉しいです。今回はどう表現されるんだろうといち文ストファンとしても楽しみな反面、この想いの強い舞台が終わってしまうという寂しさもありますが、最高の集大成をご覧頂けるよう、誠心誠意努めたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/mori_c_fix.jpg" /><br />
森 鴎外役 根本正勝<br />
愛すべき文ステシリーズにまた帰れる日がきました。終劇と銘打ったこの作品、文ステの世界を最後まで楽しみたいと思います。終わりは次への始まり。そこにはきっと素晴らしい景色が待っているはずです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/frances_c_fix.jpg" /><br />
フランシス・F 役 君沢ユウキ<br />
フランシスに役者人生の全てを懸けますと公言し、燃え尽きさせてもらいました。また帰って来させてもらえるなんてこれほど光栄なことはございません。謙虚に粛々と、、、などとは貧乏人の言うことだ。100万$の夜景が如くギラギラに返り咲く!いいかよく聞け?俺がいる舞台では俺がルールだ!待っていたまえ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/louisa_c_fix.jpg" /><br />
ルイ―ザ・A 役 永田紗茅<br />
私は「文豪ストレイドッグス」のおかげで、人生が豊かになりました。どの表現でもキャラクターが生きていて、自分の人生に響くものがたくさんあるからです。今作でファイナルとなるのは正直寂しいですが、出演できる喜びと作品への愛を胸に抱き、全身全霊でお届けします。一緒に楽しみましょう!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/katai_c_fix.jpg" /><br />
田山花袋役 大石 樹<br />
文ステに関わらせて頂くことになって、3年。これまでの作品では、ドッグスとして身体の動きでお客様に楽しんで頂けるよう力を注いできました。しかし今作は、初めて声を発します。終劇にて初挑戦。寂しさもありますが、やはり胸が高鳴ります。文ステメンバーであることを誇りに、今回も全力で駆け抜けます!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/lucy_c_fix.jpg" /><br />
ルーシー・M 役 エリザベス・マリー<br />
遂にファイナル。アンサンブルとして出演させてもらったのが遥か昔のようです。舞台興行を打つのも簡単ではないんですよね。元々原作がある作品なら尚更。舞台にする必要は無いっちゃ無い。でも、5年続けてきた。続けてこれた。それは舞台「文豪ストレイドッグス」を愛してくれる人が沢山いたからです。<br />
本当に有難うございます。最後まで舞台「文豪ストレイドッグス」を一緒に愛してくれたら嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/nathaniel_c_fix.jpg" /><br />
ナサニエル・H 役 香取直登<br />
久しぶりの文ステ、そして最後の文ステ。戻ってくることができてとても嬉しいです。三社鼎立は大人数で賑やかでした。今回はそれに次ぐ出演者の数。稽古から本番まで全てが楽しみです。ナサニエルのその後が気になる方も多いと思いますが、僕もそのうちの1人です。懸命に物語の中で生きる姿を目撃していただけると幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/pushkin_c_fix.jpg" /><br />
A・プシュキン役 鹿野 宗健<br />
この度「文豪ストレイドッグス 共喰い」に出演させて頂きます鹿野宗健です。ファイナルにして初参加です。僕が演じるのは A・プシュキン。姑息で卑怯の限りを尽くす歪んだ思考を持つ人間です。原作を尊重し敬った上で、僕のお芝居を肉付けして魅力的な人物にしたいと思います。皆様に楽しんで頂き、文ステの世界に没入してもらえるよう、誠心誠意努めて参ります。</p>
<blockquote><p>
STORY<br />
白虎と黒獣――中島 敦と芥川龍之介の共闘がフランシス・Fとの決戦を制し、大国より襲来した「組合(ギルド)」との巨大異能戦争は終結を迎えた。<br />
その戦いの中で結ばれた「武装探偵社」と「ポートマフィア」の休戦協定も継続する中、彼らによって壊滅の危機から守られたヨコハマの街は、今日も路辺に日常という物語を紡ぐ。<br />
だが、そこには、流入する海外犯罪組織の噂や、「組合(ギルド)」残党の影も見え隠れし&#8230;&#8230;。</p>
<p>一方で、太宰 治は案じていた。<br />
〝魔人〟の目覚め、新たなる災厄の始まりを。<br />
暗渠にうごめくは、盗賊団「死の家の鼠」の頭目、フョードル・D。</p>
<p>その恐るべき謀略が、ついに牙をむく!</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103809" rel="noopener" target="_blank">実写映画「文豪ストレイドッグス BEAST」17キャラ集結本予告・場面カット解禁！織田作之助(谷口賢志)&#038;太宰治(田淵累生)ムビチケ特典も<br />
https://otajo.jp/103809</a></p>
<p>中也と太宰が共闘！舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」開幕 ＜双黒＞始まりの物語が明かされる<br />
https://otajo.jp/102945<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102945" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験 開幕！カメラ別ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/91585<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/91585" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」<br />
【大阪公演】 2023 年 6 月 9 日(金)~11 日(日)<br />
会場 COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
主催 サンライズプロモーション大阪<br />
【東京公演】 2023 年 6 月 22 日(木)~7 月 2 日(日)<br />
会場 日本青年館ホール<br />
主催 舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」製作委員会<br />
【チケット情報】<br />
チケット料金 全席指定 9,900 円(税込) ※未就学児入場不可</p>
<p>◇◆ ライブ配信 実施決定! ◆◇<br />
※詳細は決まり次第、公式サイトにて発表いたします。</p>
<p>原作 TV アニメ「文豪ストレイドッグス」<br />
脚本・演出 中屋敷法仁<br />
協力 朝霧カフカ・春河３５<br />
出演 鳥越裕貴 田淵累生 輝馬 長江崚行 桑野晃輔 堀之内 仁 桑江咲菜<br />
今村美歩 齋藤明里 和泉宗兵/<br />
橋本祥平 植田圭輔 正木航平 夢月せら 根本正勝/君沢ユウキ 永田紗茅/<br />
大石 樹 エリザベス・マリー/岸本勇太 香取直登 鹿野宗健/松田 岳<br />
岡村 樹 山中啓伍 小林らら 美守 桃 よし乃</p>
<p>音楽:岩崎 琢 振付:スズキ拓朗(チャイロイプリン/コンドルズ)<br />
美術:中西紀恵 照明:吉枝康幸 音響:田中 忍 映像:荒川ヒロキ 衣裳:前岡直子 ヘアメイク:古橋香奈子 殺陣:六本木康弘<br />
演出助手:入倉麻美 舞台監督:川除 学/今村智宏 宣伝美術:水野沙弥香 宣伝写真:上村可織(Un.inc)<br />
WEB 制作:浜野 健(Gene &#038; Fred) 宣伝:ディップス・プラネット 音楽制作:ランティス<br />
企画 : 舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」製作委員会<br />
制作 : バンダイナムコミュージックライブ/ゴーチ・ブラザーズ<br />
公式サイト http://bungo-stage.com/<br />
公式 Twitter https://twitter.com/bungo_stage</p>
<p>【公演履歴】<br />
2017 年 12 月~2018 年 2 月 舞台「文豪ストレイドッグス」<br />
2018 年 9~10 月 舞台「文豪ストレイドッグス 黒の時代」<br />
2019 年 6~7 月 舞台「文豪ストレイドッグス 三社鼎立」<br />
2020 年 9 月 舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験<br />
2021 年 4~5 月 舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」<br />
2021 年 10 月 舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」<br />
2022 年 6~7 月 舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>主役は16歳の中原中也（植田圭輔）「荒覇吐事件」から一年後を描く舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」ビジュアル＆佐々木喜英らキャスト解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/106815</link>
		<comments>https://otajo.jp/106815#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 31 Mar 2022 07:45:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[中原中也]]></category>
		<category><![CDATA[中屋敷法仁]]></category>
		<category><![CDATA[久保田悠来]]></category>
		<category><![CDATA[伊崎龍次郎]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木喜英]]></category>
		<category><![CDATA[加藤ひろたか]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[文ステ]]></category>
		<category><![CDATA[文スト]]></category>
		<category><![CDATA[文豪ストレイドッグス]]></category>
		<category><![CDATA[根本正勝]]></category>
		<category><![CDATA[植田圭輔]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[田淵累生]]></category>
		<category><![CDATA[磯野大]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「文豪ストレイドッグス」]]></category>

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		<description><![CDATA[先般、上演決定が発表された舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」のキャスト・ビジュアル・公演詳細が解禁となりました。 「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝霧カフカ(原作)・春河35 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/aba26c48186830c3cc5b3dbff56d901f.jpg" /><br />
先般、上演決定が発表された舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」のキャスト・ビジュアル・公演詳細が解禁となりました。</p>
<p>「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝霧カフカ(原作)・春河35(漫画)により連載が開始された、架空の都市[ヨコハマ]で繰り広げる異能力バトルアクション漫画で、コミックスは現在22巻まで刊行、シリーズ累計で1000万部を突破する大ヒット作品です。</p>
<p>舞台化シリーズは、2017年12月上演の舞台「文豪ストレイドッグス」を皮切りに、様々なキャラクターと時代にスポットを当てたエピソードを次々に上演。中屋敷法仁氏の演出による、演劇ならではの俳優の身体的な表現や、プロジェクションマッピングを駆使した映像などの多彩な演出手法が、熱い支持と高い評価を得ています。</p>
<p>2021年10月には6作目となる「太宰、中也、十五歳」を上演。現在より溯ること七年前、十五歳の中原中也と太宰 治が出会いを果たした、のちに“双黒”と裏社会にその名を轟かすふたりの“青の物語”を描き、大好評を得ました。</p>
<p>さらに 2022年1月には、舞台の俳優陣が出演した実写映画も公開されるなど、“文ステ”はますます深く大きな広がりを見せています。</p>
<p><strong>「荒覇吐事件」から一年後。ポートマフィアに加入した中原中也の前に、“暗殺王”ポール・ヴェルレエヌが姿を現す――</strong></p>
<p>そしてこの度上演される7作目は、朝霧カフカによる小説を原作とした舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」。</p>
<p>前作「太宰、中也、十五歳」で描かれた「荒覇吐事件」から一年、ポートマフィアに加入し幹部の座を狙う十六歳の中也のもとに、中也を弟と呼ぶ“暗殺王”ポール・ヴェルレエヌが現れ&#8230;&#8230;。</p>
<p>中原中也役に、シリーズを通して中也を演じ、まさにその身に秘める強大なエネルギーを鮮烈に放つ俳優・植田圭輔さん。</p>
<p>中也の”兄”として現れる”暗殺王”ポール・ヴェルレエヌ役に佐々木喜英さん。欧州刑事警察機構の人造知能捜査官アダム・フランケンシュタイン役に磯野 大さん。十五歳の中也が率いていた「羊」の元構成員・白瀬役に伊崎龍次郎さん。ポートマフィアの武闘派組織“黒蜥蜴”の広津柳浪役に加藤ひろたかさん。</p>
<p>ポートマフィアの一員である太宰 治役に田淵累生さん。ポートマフィアの首領・森 鴎外役に根本正勝さん。そして、中也の出自の秘密を握る謎の人物・N 役に久保田悠来さん。</p>
<p>自らの過去を追い求める中也。ヴェルレエヌ、アダムとの出会いを機に、闇に包まれたその真実が姿を現す。中原中也とは“何”なのか――?そのアイデンティティに迫る渾身の物語が、舞台シリーズすべての演出を手がけ、作品世界の魅力を知り尽くす中屋敷法仁氏の脚本・演出によって舞台上に立ちあがります。どうぞご期待ください。</p>
<h3>コメント</h3>
<p><strong>脚本・演出 中屋敷法仁</strong><br />
原作「STORM BRINGER」は、まさに嵐のような小説です。<br />
アクション、ミステリー、アドベンチャー、さまざまな要素が荒々しく渦巻き、読む者を熱くさせます。<br />
舞台「文豪ストレイドッグス」の第七弾として、この作品に挑戦できることを何よりも楽しみにしております。<br />
魅力的なキャスト・スタッフと共に、劇場内に嵐を巻き起こしたいと思います。ご期待ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/d62285a488ae4605f91cb8ac7f6216f5.jpg" /><br />
<strong>中原中也 役 植田圭輔</strong><br />
舞台「文豪ストレイドッグス」シリーズの看板を、そして中原中也の人生を背負わせて頂けること、心より幸せに思います。<br />
舞台「太宰、中也、十五歳」の千秋楽に公演を発表させて頂いたあの瞬間のどよめき。今も胸に刻まれています。<br />
中原中也とは“何”なのか――?<br />
この身を持って証明する事を誓います。皆様に受け取っていただけますように。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ef20f122c686e8da6fc177b8d59abca9.jpg" /><br />
<strong>ポール・ヴェルレエヌ 役 佐々木喜英</strong><br />
ポール・ヴェルレエヌ役の佐々木喜英です。<br />
舞台「文豪ストレイドッグス」シリーズに参加させていただくのは今回が初めてになります。<br />
これまで様々な2.5次元舞台の役を演じてきましたが、まだアニメ化されていない役を演じるというのはあまり経験がなく、とても楽しみでもあり、自分にとって新たな挑戦だと思っています。<br />
皆様が思い描くポール・ヴェルレエヌに限りなく近づけるよう、大切に演じていきます。ご期待ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/87a672e969e11dda5c15724e3a8e2da8.jpg" /><br />
<strong>アダム・フランケンシュタイン 役 磯野 大</strong><br />
たくさんの方から愛され続けている作品に舞台を通して関わらせていただけることへの嬉しさ、喜びと同時に、大きな責任と重圧を感じております。<br />
中原中也を語る上で、とても大切な今作。<br />
私が演じさせていただく、アダム・フランケンシュタインも、重要な役割を担っております。<br />
原作を拝読した際、物語に心を大きく揺さぶられました。<br />
この感動を舞台でもお伝えできるよう、大切に演じさせて頂きます。そして心の底からアダム・フランケンシュタインになれるよう誠心誠意、役と作品に付き合います。<br />
応援、何卒よろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ebbe9212ec7b13ccede6a5878da4377e.jpg" /><br />
<strong>白瀬 役 伊崎龍次郎</strong><br />
原作を読ませていただいて世界観に引きずり込まれ、一ファンとして STORM BRINGER の世界とキャラクターたちが大好きになりました。舞台として中屋敷さんがどうやって作っていくのか天才×天才の作品を間近で見られその世界の一部になれることを光栄に思います!そしてまた白瀬として新たな世界に一歩足を踏み入れたいと思います。<br />
魅力的なキャラクターたちが大暴れする最高のエンターテイメント作品になるような気がして僕自身心躍っています。いま出来ることを全て注いで臨みたいと思いますのでどうか楽しみにしていてください。劇場でお待ちしております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/dc35922c24e191502e3e9e3d5c5d9dee.jpg" /><br />
<strong>広津柳浪 役 加藤ひろたか</strong><br />
舞台「文豪ストレイドッグス」のシリーズでは、これまでも演劇の魅力を盛り沢山にお届けしてまいりましたが、今度こそは「どうやって舞台で表現するの?」と言わざるを得ないです。つまり楽しみしかありません。<br />
「太宰、中也、十五歳」から続き、中也の過去とこれからを巡る物語を人間臭く創り上げたいと思っています。<br />
また皆様に文豪ストレイドッグスの世界をお届けできることを楽しみにしております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ebb3fbe02cedca2aee2ba6520ad12b33.jpg" /><br />
<strong>太宰 治 役 田淵累生</strong><br />
舞台「文豪ストレイドッグス」への出演がありがたいことに、今回で3回目となりました。また太宰 治を演じられること本当に幸せに思います。<br />
前作で次回作の発表をした時の歓喜の声を今でも鮮明に覚えていて、あの時から今作をずっと楽しみにしていました。<br />
今作も覚悟をもって大切に演じさせて頂きますので、よろしくお願いします!お楽しみに!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/1f60fb3b0d527438a7eb202175f8a53e.jpg" /><br />
<strong>森 鴎外 役 根本正勝</strong><br />
個性的な人物の魅力を役者陣が生かし、中屋敷さんから生み出される舞台ならではの飽きさせない演出が詰まった熱のある現場。あとなんか可愛げがあると、前回参加して思いました。キャスト、スタッフ陣全てが作品に愛情と敬意を持って取り組み、それを受け止めるファンの皆様が心地いい。文豪ストレイドッグスという作品の素晴らしさだなと思いました。<br />
また文豪ストレイドッグスの世界に帰ってくることが出来ました。新しく参加する共演者と共に楽しみながらこの作品に向かいたいと思います。劇場という空間にはファンの皆様が必要です。どうぞ応援のほどよろしくお願いします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/b166ac86fe660af9db49314272a8dc87.jpg" /><br />
<strong>N 役 久保田悠来</strong><br />
皆様初めましてごきげんよう、この度 N 役を仰せつかりました久保田悠来です。<br />
このお話を頂いたとき役のイメージを拝見し衝撃を受けました。<br />
まず名前が N。<br />
そしてビジュアルにおいてはまだ顔がわからない。<br />
まさに N&#8230;謎です。<br />
舞台「文豪ストレイドッグス」にはこれまで沢山の仲間、名優達が出演してきております。<br />
久しぶりに共演出来る喜び、この作品プロジェクトに参加できる光栄に N とも言えない感情です。<br />
N とぞ宜しくお願い申し上げます。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102945" rel="noopener" target="_blank">中也と太宰が共闘！舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」開幕 ＜双黒＞始まりの物語が明かされる<br />
https://otajo.jp/102945</a></p>
<p>実写映画『文豪ストレイドッグス BEAST』映像ならではの異能力バトル“羅生門”・“月下獣”シーンも！特報映像＆ムビチケ＆出演キャスト一挙解禁<br />
https://otajo.jp/102659<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102659" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>実写映画『文豪ストレイドッグス BEAST』撮影裏話をメインキャストが明かす！原作者書き下ろし小説「太宰を拾った日」入場者特典も発表<br />
https://otajo.jp/104647<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104647" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」<br />
【東京公演】 2022 年 6 月 24 日(金)~27 日(月)<br />
会場 日本青年館ホール<br />
【大阪公演】 2022 年 7 月 2 日(土)~3 日(日)<br />
会場 東大阪市文化創造館 Dream House 大ホール<br />
【チケット情報】<br />
チケット料金 全席指定 10,800 円(税込) ※未就学児入場不可</p>
<blockquote><p>チケット最速先行 3/31(木) 17 時より受付開始!<br />
申込期間:3/31(木)17:00~4/24(日)23:59<br />
受付 URL: https://eplus.jp/bungo-stage/</p></blockquote>
<p>◇◆ ライブ配信 実施決定! ◆◇<br />
※詳細は決まり次第、公式サイトにて発表いたします。</p>
<p>原作 角川ビーンズ文庫「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」<br />
脚本・演出 中屋敷法仁<br />
協力 朝霧カフカ・春河35<br />
出演<br />
植田圭輔<br />
佐々木喜英 磯野 大 伊崎龍次郎<br />
加藤ひろたか 田淵累生 根本正勝<br />
久保田悠来<br />
岡村 樹/黒須育海/山中啓伍/小林らら/美守 桃/よし乃</p>
<p>音楽:岩崎 琢 振付:スズキ拓朗(チャイロイプリン/コンドルズ)<br />
美術:中西紀恵 照明:吉枝康幸 音響:吉田可奈 映像:荒川ヒロキ 衣裳:前岡直子 ヘアメイク:古橋香奈子 殺陣:六本木康弘<br />
演出助手:溝端理恵子 舞台監督:川除 学/今村智宏 宣伝美術:水野沙弥香(Gene &#038; Fred) 宣伝写真:上村可織(Un.inc)<br />
WEB 制作:Gene &#038; Fred 宣伝:ディップス・プラネット 音楽制作:ランティス<br />
企画 舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」製作委員会<br />
制作 バンダイナムコミュージックライブ/ゴーチ・ブラザーズ<br />
公式サイト http://bungo-stage.com/<!-- orig { --><a href="http://bungo-stage.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter https://twitter.com/bungo_stage<br />
（C）舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」ビジュアル＆コメント解禁！村田 充「鳥越君と共演できるとしたら文ステしかないと」</title>
		<link>https://otajo.jp/96304</link>
		<comments>https://otajo.jp/96304#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2021 07:18:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[中屋敷法仁]]></category>
		<category><![CDATA[岸本勇太]]></category>
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		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=96304</guid>
		<description><![CDATA[2021年4月より上演することが発表されている舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」のビジュアルとコメントが到着！ 「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝霧カフカ(原作)・春河３５(漫画) [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ff085b1fd5611864eee7d64a6297d1e3.jpg" /><br />
2021年4月より上演することが発表されている舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」のビジュアルとコメントが到着！</p>
<p>「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝霧カフカ(原作)・春河３５(漫画)によりコミックス連載が開始された、架空の都市[ヨコハマ]で繰り広げる異能力アクションバトル漫画で、コミックスは現在20巻まで刊行、シリーズ累計で800万部を突破する大ヒット作品です。</p>
<p>舞台化の第一弾は2017年12月、TVアニメ第一シーズンをもとに舞台「文豪ストレイドッグス」を上演。演劇ならではの俳優の身体的な表現や、プロジェクションマッピングを駆使した映像演出など、多彩な演出手法は高い評価を得て、熱狂を呼びました。さらに舞台化作品としてこれまでに「文豪ストレイドッグス 黒の時代」(2018年9～10月)、「文豪ストレイドッグス 三社鼎立」(2019年6～7月)、「文豪ストレイドッグス 序　探偵<br />
社設立秘話・太宰治の入社試験」(2020年9月)と4作品、それぞれ様々なキャラクターと時代にスポットを当てたエピソードを上演。好評を博しています。</p>
<p>第五弾となる今作では、2018年3月に劇場版として公開された映画「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」を舞台化。登場するのは、異能力を持つ探偵集団「武装探偵社」の中島敦、太宰 治、泉 鏡花ら、ヨコハマの裏社会に巣食う「ポートマフィア」の芥川龍之介、中原中也ら、地下組織の盗賊団「死の家の鼠」の頭目であるフョードル・D、今作の鍵を握る謎に包まれた異能力者・澁澤龍彦。</p>
<p>異能力者たちが自ら命を断つという不可解な「異能力者連続自殺事件」の発生に端を発する、過去から現在まで、それぞれの思惑、悔恨、因縁が重層的に絡み合う、霧深き物語が描き出されます。</p>
<p>演出は、第一弾から手がけ続けて「文豪ストレイドッグス」の世界を知り尽くす気鋭の演出家・中屋敷法仁さん。出演は、第一弾から中島 敦役を演じ、その魅力を余すことなく体現する鳥越裕貴さん、泉 鏡花役に桑江咲菜さん、芥川龍之介役に橋本祥平さん、中原中也役に植田圭輔さん、太宰 治役に田淵累生さん、フョードル・D役に岸本勇太さん、澁澤龍彦役に村田 充さんと、実力派の俳優陣が集結します。</p>
<h3>ビジュアル＆コメント</h3>
<p>演出・脚本／中屋敷法仁<br />
舞台『文豪ストレイドッグス』が、新たな境地に突入します。これまでのシリーズとは比較にならない程、どこまでも深く、壮大な物語に挑みます。魅力あふれる俳優陣と素晴らしいクリエイターチームで、原作の底知れぬ魅力をお届けします。深い霧の中に飛び込むようなスリリングな高揚感、どうぞお楽しみに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ca918656fc545f4dc0373a46f5f9457d.jpg" /><br />
・鳥越裕貴　（中島 敦　役）<br />
今年もやって来ました。待望の楽しい楽しい演劇の時間。沢山のバトンが繋がれて来ました、文ステ。<br />
新しいキャストも加わり、わくわくしております。<br />
原作が面白いのは勿論の事、キャスト＆スタッフ陣も面白い、このカンパニー！<br />
いつも通りにいかない事も多々あると思いますが演出の中屋敷さん筆頭に今だからこそ出来る演劇を爆発させられるカンパニーだと思っています！そして、この演劇熱を天にまで届かせます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/187f6b4bf40e1725b4058cf1359e502d.jpg" /><br />
・桑江咲菜　（泉 鏡花　役）<br />
泉 鏡花役をまた演じられる事が素直に嬉しかったです。これだけ作品が続けられるのは、応援してくださっているみなさんや、色々な方の支えのおかげだと思います。<br />
今回はDEAD APPLEという事で、澁澤とフョードルと太宰のシーンや、自分の異能と戦うシーンなど、どうなるのかワクワクしています。鏡花が探偵社と出会い変化した、表情や<br />
思考や敦、芥川との関係性にも注目です！文ステの勢いは止まりません！みなさんお楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/e8240cb2830db41ba4fe892181291596.jpg" /><br />
・橋本祥平　（芥川龍之介　役）<br />
ビジュアル撮影で改めて衣裳に袖を通した時、あぁ戻ってきた。と感じました。<br />
初演が2017年に上演されそこから数々の物語を芥川龍之介として歩ませて頂きました。今回のDEAD APPLEでも芥川を演じさせて頂けること、とても光栄です。<br />
文豪ストレイドッグス DEAD APPLEの最大の敵は、自分自身の異能力。<br />
これまでとはまた違った戦いを文ステらしい演劇の力で表現し、原作の様に情熱に溢れた作品にしたいと思います。舞台文豪ストレイドッグスの新たな物語を是非体感してください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/4e60757bb3001978b3111e40dfb355e4.jpg" /><br />
・植田圭輔　（中原中也 役）<br />
三度目の中原中也！<br />
今回は少数精鋭で挑みます。<br />
共に戦ってきた異能者たち、そして新しい仲間。<br />
DEAD APPLEの世界をステージ上に体現してお魅せしたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/168b9640b7b3ed4586d5c76f7157cbd7.jpg" /><br />
・田淵累生　（太宰 治　役）<br />
まさか自分が太宰 治を演じる事ができるとは思ってもみなかったので、本当に光栄です。<br />
自分の未知な部分をたくさん引き出して、自分なりの太宰 治を創造するのが楽しみです。<br />
初めて衣裳を着させて頂いた時も、あまりの格好良さに興奮しました。今回の白の衣裳に隠されている物語の意味も含め、芝居を構築していきたいと思います。原作のストーリー展開や他のキャラクターとの関係性に感動しており、どのように舞台で表現されるのかとても楽しみです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/4801a6598841491725d3230f9b8314a2.jpg" /><br />
・岸本勇太　（フョードル・D　役）<br />
多くの方から愛されている舞台「文豪ストレイドッグス」に出演させていただけることに、嬉しい気持ちでいっぱいです。敬意と感謝を持って作品に向かい合いたいと思っております。<br />
衣裳を着用させていただき、スタッフさんの愛と気合いを体感し、撮影当日も良い緊張感で挑むことが出来ました。只今、絶賛勉強中ですが、原作の世界観に引き込まれています。登場人物や関係性、物語の背景を突き詰め、稽古に挑みたいと思います。<br />
新参者ですが、宜しくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/5088c81bcabb96d4dd50e21343fc42f6.jpg" /><br />
・村田 充　（澁澤龍彦　役）<br />
鳥越君が主演だから、という理由で三年前に渋谷で観劇をした。当時私は休養中であり復帰することすら想像できなかったが、鳥越君と共演できるとしたら文ステしかないと思った。そして今回それが叶った。いただいた役は澁澤だ。プライベートでは仲の良い高校の先輩後輩だけれど、舞台では敵対する関係のようだ。この縁に感謝し、原作ファン舞台ファンに失礼のない演技をしたい。よろしくお願いいたします。</p>
<p>舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」は2021年4月より大阪・東京で上演予定。『映画 文豪ストレイドッグス BEAST』も映画企画進行中！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85901" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『文豪ストレイドッグス』映画は芥川主役の外伝「BEAST」編！ 舞台新作「探偵社設立秘話・太宰治の入社試験」「DEAD APPLE」も上演決定<br />
https://otajo.jp/85901</a></p>
<p>舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験 開幕！カメラ別ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/91585<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/91585" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル：舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」<br />
原作：映画「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」</p>
<p>演出：中屋敷法仁<br />
脚本：中屋敷法仁・内田裕基<br />
協力：朝霧カフカ・春河３５<br />
出演：　鳥越裕貴　　桑江咲菜　　橋本祥平　　植田圭輔　　田淵累生　　岸本勇太　　村田 充<br />
　　　　　大石 樹　岡村 樹　山中啓伍　有光麻緒　浦島優奈　小野塚茉央　小林らら　美守 桃<br />
音楽:岩崎琢／ 振付:スズキ拓朗(チャイロイプリン／コンドルズ)／ 美術:中西紀恵／ 照明:吉枝康幸／ 音響:山本能久／ 映像:荒川ヒロキ／<br />
衣裳:前岡直子／ ヘアメイク:古橋香奈子／ 殺陣:六本木康弘／ 演出助手:入倉麻美／ 舞台監督:川除学／<br />
宣伝美術:水野沙弥香(Gene&amp;Fred)／ 宣伝写真:上村可織(Un.inc)／ WEB制作:Gene&amp;Fred／ 宣伝:ディップス・プラネット／<br />
音楽制作:ランティス</p>
<p>【大阪公演】<br />
日程 2021年4月16日(金)～18日(日)<br />
会場 COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
主催 サンライズプロモーション大阪<br />
問合せ先 キョードーインフォメーション　0570-200-888 (11：00～16：00／日祝休業)</p>
<p>【東京公演】<br />
日程 2021年4月23日(金)～5月5日(水・祝)<br />
会場 日本青年館ホール<br />
主催 舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」製作委員会<br />
問合せ先 インフォメーションダイヤル 03-5793-8878 (13：00～15：00／土日祝休業)</p>
<p>企画 舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」製作委員会<br />
制作 バンダイナムコライブクリエイティブ／ゴーチ・ブラザーズ<br />
公式サイト http://bungo-stage.com/<!-- orig { --><a href="http://bungo-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter @bungo_stage</p>
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