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	<title>オタ女芦田愛菜 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>実写映画『はたらく細胞』全国21都市・エキストラ総勢7500人の大規模ロケ＆圧巻のアクションシーン！本予告映像</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Sep 2024 06:51:17 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[あらゆる世代に大人気！細胞擬人化シリーズ累計1000万部メガヒット漫画『はたらく細胞』の実写映画の主題歌＆本予告映像が公開。 細胞を擬人化して描き、その斬新かつユニークな設定が大きな話題を呼んだ漫画『はたらく細胞』（著者 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/04414d6bd1ef98e6055e77b0abe3ff8a.jpg" /><br />
あらゆる世代に大人気！細胞擬人化シリーズ累計1000万部メガヒット漫画『はたらく細胞』の実写映画の主題歌＆本予告映像が公開。</p>
<p>細胞を擬人化して描き、その斬新かつユニークな設定が大きな話題を呼んだ漫画『はたらく細胞』（著者：清水茜、講談社「月刊少年シリウス」所載）。2017年にフランスの新聞『ル・モンド』が選ぶ「この夏推薦する図書リスト」に選出されるなど国内だけでなく世界中から注目を集め、2018年のアニメ化でさらにブームは過熱。シリーズ累計発行部数1000万部を超えるメガヒットを記録。</p>
<p>加え、原田重光氏・初嘉屋一生氏・清水茜氏が手掛けたスピンオフ作品『はたらく細胞BLACK』の2作品とが原作となり、シリーズ史上初となる“人間の世界”もあわせて描き、日本を代表する超豪華キャスト×スタッフ陣によって実写映画化が実現！　人間の体の中を舞台に繰り広げられる＜世界最小の物語＞を、日本映画最大のスケールで描きます。</p>
<p>永野芽郁さん＝赤血球、佐藤健さん＝白血球（好中球）のW主演に加え、人間の親子役で芦田愛菜さん、阿部サダヲさん。身体の中で“はたらく”細胞役に、山本耕史さん＝キラーT細胞、仲里依紗さん＝NK細胞、松本若菜さん＝マクロファージ、染谷将太さん＝ヘルパーT細胞、深田恭子さん＝肝細胞、板垣李光人さん＝新米赤血球、加藤諒さん＝先輩赤血球、マイカピュさん＝血小板。漆崎日胡憧れの先輩・武田新に、加藤清史郎さん。</p>
<p>そして、人の健康を脅かす“恐るべき”細菌役に、片岡愛之助さん＝肺炎球菌、新納慎也さん＝化膿レンサ球菌、小沢真珠さん＝黄色ブドウ球菌。さらに、細胞たち最強の敵に、Fukaseさん（SEKAI NO OWARI）が決定！</p>
<p>監督は屈指のヒットメーカー武内英樹氏(『翔んで埼玉』『テルマエ・ロマエ』)。アクション演出は大内貴仁氏（『るろうに剣心』『幽☆遊☆白書』）。日本を代表するドリームチームが、誰も見たことのない独創的でユニークな世界を作りあげる、この冬、いちばんのエンタメ超大作が12月13日（金）に全国公開します！</p>
<p>先日“はたらく”細胞、“恐るべき”細菌、そして人間世界を含める全キャストが解禁されるとSNSでは「キャスト豪華すぎない！？4度見くらいした」、「はたらく細胞のキャストが大優勝していて期待しかない」、「8年ぶりに映画を観に行くことが決定しました！！」など公開を更に待ちわびるファンの声が溢れ返りました。</p>
<p>今回、そんな全員主役級のキャストが集結した超豪華本予告映像が遂に解禁！</p>
<p>体の中で擦り傷ができる過程や、赤血球と白血球が重なり合い“かさぶた”を生成する様子、細菌に侵入された体内での闘い、最強の敵に立ち向かうキラーT細胞やNK細胞、マクロファージなど、はたらく細胞たちのたたかう姿や、本作ならではの“人間の世界”で繰り広げられる笑いあり、涙ありのストーリーの行方にも目が離せない本映像。</p>
<p>まるでワンダーランドのような体内世界を映し出すため、全国21都市・31箇所・総勢7500人ものエキストラが参加するなど最大規模のロケ撮影で行った圧巻の群衆シーンや、武内監督作品には欠かせない白組によるVFXにより作り上げられた本作の独創的細胞ワールド、また佐藤健さん自ら声をかけ実現した、「るろうに剣心」シリーズなどのアクション監督・大内貴仁氏との再タッグにより作り上げられた華麗なアクションシーンなど見どころが詰まった仕上がりとなっています！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/N2IqqY6Exq0?si=kShTM-vQ5zpEbTFG" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『はたらく細胞』本予告 ムビチケ絶賛発売中！ 2024年12月13日（金）公開<br />
https://youtu.be/N2IqqY6Exq0?feature=shared</p>
<p>そして本映像でも使用されている、壮大なスケールで描かれる本作を更に彩ってくれる主題歌を手掛けたのは、幅広い世代から絶大な支持を集め、紅白歌合戦は常連、いまやJ-POPの金字塔と言っても過言ではない日本を代表する4人組バンドOfficial髭男dism！</p>
<p>“作品を理解して、その魅力を楽曲として表現してくれるアーティスト”としてオファーしたところ、ボーカルの藤原聡さんが原作のファンでもあるという嬉しい出来事も重なり実現しました。</p>
<blockquote><p>＜Official髭男dismコメント＞<br />
昨年、身体に無理をさせ過ぎて、暫くライブが出来なくなりました。<br />
今は何ともないですが、健康第一、そんな聞き飽きたはずの言葉がやけに刺さった所で今回のオファーを頂き、アイデアが溢れ出て来ました。<br />
50%くらいの力加減で自分を労りながら日々生きて、譲れない瞬間や、大切な瞬間、そんな時だけ本気で頑張ったり、楽しんだりする。<br />
そんな塩梅で生きたいという願いを、100%の熱量を込めて作りました。<br />
この楽曲が映画に寄り添い、合わさって、沢山の方々と、細胞たちにユーモアや感動など、素敵な彩りを届けてくれる事を願っています。</p></blockquote>
<p>新情報が解禁となるたびバズリが止まらない映画『はたらく細胞』。映画館だからこそ楽しめる唯一無二の映画体験！笑って泣けて、タメになる【はたらく細胞ワンダーランド】へようこそ！この冬、日本映画史上最大のスケールで描く、世界最“小”の物語にぜひご注目ください！</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
映画史上最“小”の主人公・・・その名は、細胞！人間の体内の細胞、その数なんと37兆個。酸素を運ぶ赤血球、病原体と戦う白血球、そのほか無数の細胞たちが、あなたの健康と命を守るために日夜全力ではたらいているのだ。​<br />
高校生・漆崎日胡は、父親の茂と2人暮らし。まじめな性格で健康的な生活習慣の日胡の体内の細胞たちは、いつも楽しくはたらいている。一方、不規則不摂生に日々を過ごす茂の体内では、ブラックな労働環境に疲れ果てた細胞たちがいつも文句を言っている。親子でも体の中はえらい違いだった。<br />
仲良し親子のにぎやかな日常。しかし、その体内への侵入を狙う病原体たちが動き始める…。漆崎親子の未来をかけた、細胞たちの「体内史上最大の戦い」が幕を開ける！？</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■タイトル：『はたらく細胞』<br />
■公開日：12月13日（金）<br />
■出演者：永野芽郁 佐藤健 / 芦田愛菜 山本耕史 仲里依紗 松本若菜 染谷将太 板垣李光人 加藤諒 加藤清史郎 マイカピュ<br />
深田恭子 / 片岡愛之助 / 新納慎也 小沢真珠Fukase (SEKAI NO OWARI) / 阿部サダヲ<br />
■原作：清水茜「はたらく細胞」（講談社「月刊少年シリウス」所載）<br />
　　　　原田重光・初嘉屋一生・清水茜『はたらく細胞ＢＬＡＣＫ』（講談社「モーニング」所載）<br />
■監督：武内英樹<br />
■脚本：徳永友一<br />
■音楽：Face 2 fAKE<br />
■製作：映画「はたらく細胞」製作委員会<br />
■制作プロダクション：ツインズジャパン<br />
■主題歌：Official髭男dism「50％」（IRORI Records／PONY CANYON Inc.）<br />
（C）清水茜／講談社 （C）原田重光・初嘉屋一生・清水茜／講談社 （C）2024映画「はたらく細胞」製作委員会<br />
■配給：ワーナー・ブラザース映画<br />
■公式サイト: saibou-movie.com■公式X: @saibou_movie#映画はたらく細胞</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/91057" rel="noopener" target="_blank">本当に出来そう!? 夢は“はたらく細胞パーク”に“格闘ゲーム化”　花澤香菜＆前野智昭『はたらく細胞!!』インタビュー<br />
https://otajo.jp/91057</a></p>
<p>働いても働いても何も変わらないブラックな労働環境……「喫煙、細菌、終わりの始まり。」アニメ『はたらく細胞BLACK』第1話特別予告PV＆あらすじ公開<br />
https://otajo.jp/96137<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96137" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「業界内視聴率を上げたい！」クリエイターに刺さる？TVアニメ『はたらく細胞BLACK』榎木淳弥＆日笠陽子インタビュー　みんなでアフレコする重要性をコロナ禍で再認識<br />
https://otajo.jp/96519<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96519" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>BL漫画で繋がる女子高生と75歳の老婦人を描く話題作　映画『メタモルフォーゼの縁側』「共感できる友達がいるって幸せ」汐谷友希インタビュー</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Jun 2022 00:37:16 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「このマンガがすごい!」「文化庁メディア芸術祭 マンガ部門」など数々の漫画賞を受賞した鶴谷香央理先生の「メタモルフォーゼの縁側」実写映画（6月17日(金)全国公開）より、汐谷友希さんの撮り下ろしインタビューをお届けします [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/0420GNshioya0033.jpg" /><br />
「このマンガがすごい!」「文化庁メディア芸術祭 マンガ部門」など数々の漫画賞を受賞した鶴谷香央理先生の「メタモルフォーゼの縁側」実写映画（6月17日(金)全国公開）より、汐谷友希さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>BLでつながる17歳と75歳 ――年の差58歳の友情を描く傑作漫画が実写化！　2017年に連載が始まって以降、じわじわと話題を呼び「このマンガがすごい!」「文化庁メディア芸術祭 マンガ部門」など数々の漫画賞を受賞した鶴谷香央理先生の漫画「メタモルフォーゼの縁側」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/fe625cfc687851caa67793373ff5be7a.jpg" /><br />
主人公の佐山うらら（芦田愛菜）は、周囲に馴染めずひとりこっそりとBL漫画を読むことを毎日の楽しみにしている17歳の女子高生。もうひとりの主人公・市野井雪（宮本信子）は、夫に先立たれ孤独に暮らす75歳の老婦人。雪がキレイな表紙に惹かれて買った漫画がBLだったことをきっかけに出会ったふたりが、一緒に漫画を読んで、一緒に笑って、一緒に泣いて、時には激論を交わし、BLで繋がったふたりが育む年の差58歳の友情と挑戦が描かれます。</p>
<p>本作でうららのクラスメイト・橋本英莉を演じ、映画デビューを果たした汐谷友希さんに、本作の魅力やハマっている漫画作品などお話を伺いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/0420GNshioya0015.jpg" /><br />
<strong>――まず、原作や台本を読んだ印象をお聞かせください。</p>
<p>汐谷：</strong>漫画を読んだあとに台本を読ませていただいたんですけど、入り込みやすくて、とても温かい気持ちになりました。恋愛モノなどは読んだときにキュンキュンすることが多いんですけど、今回のように心がぽかぽかとあたたかくなった漫画は初めてだったので、そのような作品に出演できることはすごく嬉しかったです。</p>
<p><strong>――今回、映画初出演ということですが、どのようなところに心がけて演じられましたか？</p>
<p>汐谷：</strong>共演する方も芦田愛菜さんなど活躍されている役者さんばかりだったので緊張したのですが、まず自分で気をつけたところは声の大きさや発音です。声がこもりやすいので気をつけたり、監督さんからは台本の読み合わせをした際に「そのままでいいよ」と言ってくださったのが自分の中でホッとしました。本来の自分とは違う役柄を演じるのかな？という印象が強かったので、「素の自分で演じてください」と言われたのはすごく挑みやすかったなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/0420GNshioya0027.jpg" />
<p><strong>――印象的なシーンは？</p>
<p>汐谷：</strong>うららと雪さんの掛け合いが温かくて好きです。特に好きなものを語り合う瞬間が、縁側という場所のシチュエーションもすごく素敵で。「そうだよね！」と盛り上がって共感できる友達がいるって幸せなんだなと思いました。</p>
<p><strong>――完成した映像を観た感想を教えてください。</p>
<p>汐谷：</strong>とにかく雪さんとうららがすごいなと感じました。漫画から本当に飛び出てきたというか、雰囲気だったり、姿勢だったりもすべて再現度が高いと思いました。実写化作品は今多いですけど、原作のように演じるのは難しいんだろうな、と考えていたので、こんなに忠実に再現できるのはすごいな、と思いました。</p>
<p><strong>――原作の空気感まで再現されていますよね。</p>
<p>汐谷：</strong>そうなんです！　すごく素敵です。</p>
<p><strong>――あと、うららと雪さんの2人で歌っているエンディングも素敵です。</p>
<p>汐谷：</strong>可愛いですよね！　私も観るまで知らなくて、スクリーンで観たときに、「え！もしかして歌ってる!?」と思って！　もう最後の最後まで温かい気持ちになりました！</p>
<p>参考記事：<br />
BL漫画で繋がる58歳差の友情　10年ぶり共演の芦田愛菜＆宮本信子デュエット主題歌が可愛すぎる映画「メタモルフォーゼの縁側」予告映像<br />
https://otajo.jp/107857<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107857" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/a22317525bc9c554dfd68b2201cf624d.jpg" />
<p><strong>――現場で芦田愛菜さんとご一緒だったと思いますが、影響を受けたことはありますか？</p>
<p>汐谷：</strong>やっぱり小さい頃から見ていた芦田愛菜さんが目の前に居て、一緒にお芝居をさせていただけるなんて信じられない状況でした。現場での雰囲気や佇まいがすごく素敵で。すごく気さくに接してくださる方で、演技をするときも緊張というよりも、リラックスして掛け合いが出来るような空気感を作ってくださいました。</p>
<p><strong>――やはり芦田さんの演じるうららが本当にすごいなと感じました。声も少し低めにされていたり、そういう風に捉えて演じられるんだ！と、さすがだなと感動しました。</p>
<p>汐谷：</strong>そうです！　普段よりもちょっと声を低めに演じられていました！　もう髪の毛とかまで好きで（笑）。漫画もちょっとボサボサしているところを、きちんと再現されていて本当にすごい！と思いました。撮影期間も短かったので、お話しすることがなかなかできなかったんですけど、もっと現場にいたかったなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/0420GNshioya0021.jpg" />
<p><strong>――作品全体としての見どころは？</p>
<p>汐谷：</strong>歳が離れていても好きなことで繋がれて、最後には挑戦にも繋がって。こんなに人って好きなことを語り合うことで心が満たされて、雪さんにとっては生きがいに繋がったりとか、そういう瞬間が映像になっているので、ぜひそこに注目してほしいなと思います。本当にほっこりしました。</p>
<p><strong>――汐谷さんは共通の趣味や好きなもので繋がった、仲良くなった経験はありますか？</p>
<p>汐谷：</strong>今は動画配信サービスなどで配信されている韓国ドラマを観ることが好きで、友達に勧めたんです。そうしたら、「今まで韓国ドラマっておばあちゃんとか、おじいちゃんが観るようなものだと思っていたんだけど、観たらすごいハマった！」と、すごい喜んでくれて。私の観た作品を全部教えたら、それを全部観てくれて！</p>
<p><strong>――優しい！！</p>
<p>汐谷：</strong>もうビックリして！　観るスピードもものすごく早くて。本当にハマって、昔私が観た作品も観てくれているので、私ももう1回思い出すために観返したりする作業も面白くて。「街の雰囲気とか、ここ良いよね」とか、「このおばあちゃん優しいよね！」とか話し合えることが嬉しくて楽しいです。</p>
<p><strong>――まさに、うららと雪さんのような時間ですね！</p>
<p>汐谷：</strong>確かにそうですね。でも、歳の離れた友達って、今まであまり考えたことがなかったけど、有り得るというか、繋がれるものって何歳でもあるし、背中を押す存在だったりとかも何歳でもいいんだなと感じられた作品が『メタモルフォーゼの縁側』ですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/88ab745f0eb4d9c7ee08e70a13d6cd30-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/b7e03d2840cc0dbb400237d7d16822dc.jpg" /><br />
<strong>――英莉は海外留学を目指す女の子ですが、汐谷さんは今目指しているものや挑戦したいことはありますか？</p>
<p>汐谷：</strong>このお仕事を知れば知るほど、「こういうことをやってみたい！挑戦したい！」と思うことがたくさんあります。まだすべて手探りな状況ですけど、例えばラジオとかを聴いていると、何か作業をしていても聴いているだけで内容が入ってきたりするので面白いな、とラジオにも興味を持ち始めたり。</p>
<p>お洋服やカラコンなどファッションやメイクのセルフプロデュースをされている方もいるので、自分が好きなものやターゲットを決めてやるのって楽しいだろうし、自分から発信することをやってみたいなと憧れがあります。</p>
<p><strong>――劇中で雪さんがオススメの漫画をうららに聞く場面もありますが、汐谷さんの好きな漫画やアニメ作品があれば教えてください。</p>
<p>汐谷：</strong>私は『ホリミヤ』が好きで、初めて全巻買った一番ハマった漫画です。宮村くんのタトゥーが入っていたり、ピアスを何個も空けていたりするところが、ギャップ萌えという感じで。2人の距離感も好きなんですよね。</p>
<p><strong>――では、リアルでもギャップがある人が好きなんですか？</p>
<p>汐谷：</strong>そうかもしれないですね。なかなか出会ったことはないですけど（笑）。でも、宮村くんみたいな人がいたら、すごいですよね！　やっぱり気になっちゃいます。学校ではあんなに静かなのに、プライベートは印象がガラッと変わって！　堀さんの弟の創太にも優しいところがすごく萌えるところです（笑）。</p>
<p>あと、最近は『SPY×FAMILY』が好きです。父と弟から教えてもらったんですけど、テンポ感がすごく好きですね。スラスラ読めるし、主人公3人にかわいい、カッコイイ、面白いが兼ね揃えられていて、読んでいてすごく面白いです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/0420GNshioya0030.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/0420GNshioya0011.jpg" />
<p><strong>――今作では、うららと雪さんが魅力的に描かれていますが、2人の魅力はどんなところだと思いますか？</p>
<p>汐谷：</strong>距離感ですかね。今って結構グイグイ仲良くなる関係とか、SNSを通じて仲良くなるけど、この2人はBL漫画から出会って、お互い会いたいときもあるけど、たまに遠慮しているところとかもすごく微笑ましいので、その距離感はすごく素敵だなと思います。</p>
<p><strong>――では、この作品をどんな人に観てほしいと思いますか？</p>
<p>汐谷：</strong>本当にどんな世代でも楽しめますし、私のおばあちゃん、おじいちゃんにも勧めたいですし、家族やいろんな人に観てもらいたいですね！　ただただ温かくなれる作品なので。</p>
<p><strong>――もしかしたら、ちょっと泣いちゃう人もいるかもしれないですよね。親子で観に行ったらお母さんだけ泣いているとかあるかもしれないです（笑）。</p>
<p>汐谷：</strong>そうなんです、涙がポロッとしちゃうかもしれないですよね。ちょっとホッと一息つくような時間に、ゆったり観てほしいなと思います。サスペンスやアクションなど流れが速い映画とかもあるじゃないですか。『メタモルフォーゼの縁側』は、すごくゆったり時が流れていることがわかる映画だと思います。私は映画初出演ですごく緊張したんですけど、スクリーンに映っている姿を観ていただけると嬉しいです！　映画『メタモルフォーゼの縁側』6月17日公開です！　ぜひ観てください！</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>［撮影：山口真由子］</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108172" rel="noopener" target="_blank">『メタモルフォーゼの縁側』作中でうららと雪がハマるBL漫画『君のことだけ見ていたい』倉悠貴×水沢林太郎で実写ドラマ化！脚本は水川かたまり<br />
https://otajo.jp/108172</a></p>
<p>BL漫画で繋がる女子高生と75歳の老婦人　58歳差の友情を描く話題作「メタモルフォーゼの縁側」実写版本編映像解禁<br />
https://otajo.jp/107727<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107727" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>作品タイトル:メタモルフォーゼの縁側<br />
公開表記:6月 17 日(金)全国公開<br />
配給:日活</p>
<p>＜物語＞<br />
17歳の女子高生と 75 歳の老婦人。二人をつないだのはボーイズ・ラブ。<br />
年の差 58 歳。最初の青春、最後の青春。<br />
うらら、17歳。毎晩こっそり BL 漫画を楽しむ女子高生。<br />
雪、75歳。夫に先立たれたひとり暮らしの老婦人。<br />
ある日、ふたりは同じ本屋にいた。うららはレジでバイト。<br />
雪はきれいな表紙に惹かれて漫画を手にとっていた。それが BL だった。<br />
初めての世界に驚きつつも、男子たちが繰り広げる恋物語にすっかり魅了されてしまう雪。<br />
そんなふたりがBLコーナーで出会ったとき、それぞれ閉じ込めていた BL 愛が次から次へと湧き出した。<br />
それからは雪の家の縁側にあつまり、読んでは語りを繰り返すことに。そして二人はある挑戦を決意する。</p>
<p>『メタモルフォーゼの縁側』<br />
原作:鶴谷香央理「メタモルフォーゼの縁側」(KADOKAWA)<br />
脚本:岡田惠和 監督:狩山俊輔<br />
出演:芦田愛菜 宮本信子 高橋恭平(なにわ男子) 古川琴音 生田智子 光石研<br />
汐谷友希 伊東妙子 菊池和澄 大岡周太朗<br />
プロデューサー:河野英裕 谷戸豊 大倉寛子<br />
製作幹事:日本テレビ放送網 制作プロダクション:日テレアックスオン 配給:日活<br />
（C）2022「メタモルフォーゼの縁側」製作委員会<br />
公式 HP はこちら: https://metamor-movie.jp/<br />
公式 twitter はこちら: @metamor_movie</p>
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		<title>BL漫画で繋がる58歳差の友情　10年ぶり共演の芦田愛菜＆宮本信子デュエット主題歌が可愛すぎる映画「メタモルフォーゼの縁側」予告映像</title>
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		<pubDate>Fri, 20 May 2022 03:02:56 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「このマンガがすごい!」「文化庁メディア芸術祭 マンガ部門」など数々の漫画賞を受賞した鶴谷香央理先生の「メタモルフォーゼの縁側」実写映画（6月17日(金)全国公開）より、うららと雪がデュエットした主題歌入り予告映像が公開 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/e9e9e1677d35ad1c889ef4be8c70117e.jpg" /><br />
「このマンガがすごい!」「文化庁メディア芸術祭 マンガ部門」など数々の漫画賞を受賞した鶴谷香央理先生の「メタモルフォーゼの縁側」実写映画（6月17日(金)全国公開）より、うららと雪がデュエットした主題歌入り予告映像が公開。</p>
<p>BLでつながる17歳と75歳 ――年の差58歳の友情を描く傑作漫画の実写化を、10年ぶりの共演となる芦田愛菜さんと宮本信子さんが務めます。</p>
<p>2017年に連載が始まって以降、じわじわと話題を呼び「このマンガがすごい!」「文化庁メディア芸術祭 マンガ部門」など数々の漫画賞を受賞した鶴谷香央理の漫画「メタモルフォーゼの縁側」。</p>
<p>主人公の佐山うららは、周囲に馴染めずひとりこっそりとBL漫画を読むことを毎日の楽しみにしている17歳の女子高生。もうひとりの主人公・市野井雪は、夫に先立たれ孤独に暮らす75歳の老婦人。雪がキレイな表紙に惹かれて買った漫画がBLだったことをきっかけに出会ったふたりが、一緒に漫画を読んで、一緒に笑って、一緒に泣いて、時には激論を交わし、BLで繋がったふたりが育む年の差58歳の友情と挑戦が描かれます。</p>
<p>そして、うららを演じる芦田愛菜さんと雪を演じる宮本信子さんの二人が初デュエットした主題歌「これさえあれば」(T字路s)をバックに、BL漫画を通じて友情を深めていく2人の日常を切り取った予告映像が公開されました。</p>
<p>引っ込み思案でこっそりとBL漫画を楽しむ女子高生のうららと、夫に先立たれ孤独に暮らす老婦人の雪を繋いだBL漫画「君のことだけ見ていたい」。そして、うららの涙の訳とはー。今回解禁された映像には、楽しそうに二人の時間を過ごすうららと雪の様子<br />
や、うららの幼馴染の紡(高橋恭平)・「君のことだけ見ていたい」の作者・コメダ優(古川琴音)・雪の娘の花江(生田智子)の新カットも！</p>
<p>“好きなもの”で繋がる本作のテーマにぴったりのT字路sの「これさえあれば」を「うららと雪」が息ぴったりに優しく歌う主題歌にのせ、笑いあり、涙ありの二人の青春が映し出されています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/EEwi5Wgk624" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『メタモルフォーゼの縁側』主題歌予告　6月17日（金）全国ロードショー<br />
https://youtu.be/EEwi5Wgk624</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>作品タイトル:メタモルフォーゼの縁側<br />
公開表記:6月 17 日(金)全国公開<br />
配給:日活</p>
<p>＜物語＞<br />
17歳の女子高生と 75 歳の老婦人。二人をつないだのはボーイズ・ラブ。<br />
年の差 58 歳。最初の青春、最後の青春。<br />
うらら、17歳。毎晩こっそり BL 漫画を楽しむ女子高生。<br />
雪、75歳。夫に先立たれたひとり暮らしの老婦人。<br />
ある日、ふたりは同じ本屋にいた。うららはレジでバイト。<br />
雪はきれいな表紙に惹かれて漫画を手にとっていた。それが BL だった。<br />
初めての世界に驚きつつも、男子たちが繰り広げる恋物語にすっかり魅了されてしまう雪。<br />
そんなふたりがBLコーナーで出会ったとき、それぞれ閉じ込めていた BL 愛が次から次へと湧き出した。<br />
それからは雪の家の縁側にあつまり、読んでは語りを繰り返すことに。そして二人はある挑戦を決意する。</p>
<p>『メタモルフォーゼの縁側』<br />
原作:鶴谷香央理「メタモルフォーゼの縁側」(KADOKAWA)<br />
脚本:岡田惠和 監督:狩山俊輔<br />
出演:芦田愛菜 宮本信子 高橋恭平(なにわ男子) 古川琴音 生田智子 光石研<br />
汐谷友希 伊東妙子 菊池和澄 大岡周太朗<br />
プロデューサー:河野英裕 谷戸豊 大倉寛子<br />
製作幹事:日本テレビ放送網 制作プロダクション:日テレアックスオン 配給:日活<br />
（C）2022「メタモルフォーゼの縁側」製作委員会<br />
公式 HP はこちら: https://metamor-movie.jp/<br />
公式 twitter はこちら: @metamor_movie</p>
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		<title>BL漫画で繋がる女子高生と75歳の老婦人　58歳差の友情を描く話題作「メタモルフォーゼの縁側」実写版本編映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/107727</link>
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		<pubDate>Fri, 13 May 2022 02:31:30 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「このマンガがすごい!」「文化庁メディア芸術祭 マンガ部門」など数々の漫画賞を受賞した鶴谷香央理先生の「メタモルフォーゼの縁側」実写映画（6月17日(金)全国公開）より、うららと雪が初めてBL漫画について語り合うシーン本 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DK2_7175_FIX.jpg" /><br />
「このマンガがすごい!」「文化庁メディア芸術祭 マンガ部門」など数々の漫画賞を受賞した鶴谷香央理先生の「メタモルフォーゼの縁側」実写映画（6月17日(金)全国公開）より、うららと雪が初めてBL漫画について語り合うシーン本編映像が解禁！</p>
<h3>BLでつながる17歳と75歳――</h3>
<p>主人公の佐山うららは、周囲に馴染めずひとりこっそりとBL漫画を読むことを毎日の楽しみにしている17歳の女子高生。もうひとりの主人公・市野井雪は、夫に先立たれ孤独に暮らす75歳の老婦人。</p>
<p>雪がキレイな表紙に惹かれて買った漫画がBLだったことをきっかけに出会ったふたりが、一緒に漫画を読んで、一緒に笑って、一緒に泣いて、時には激論を交わし、BLで繋がったふたりが育む年の差58歳の友情と挑戦が描かれます。</p>
<p>うららを演じるのは芦田愛菜さん。2010 年に「Mother」(NTV)で脚光をあび、以降俳優として数々の最年少記録を塗り替え、数々の映画、ドラマ、CMなどで活躍する国民的俳優です。</p>
<p>雪を演じるのは日本を代表する名優・宮本信子さん。数々の映画賞に輝いた経歴を持ち、近年では『STANDBY ME ドラえもん 2』(20/声の出演)、『キネマの神様』(21)など精力的に活動しています。</p>
<p>解禁されたのは、芦田愛菜さん演じるうららと、宮本信子さん演じる雪が初めてBL漫画について語り合う本編映像。</p>
<p>うららがアルバイトをしている書店で、BL漫画「君のことだけ見ていたい」を購入し、その美しい男子たちの淡く青い恋模様にすっかりハマってしまった雪。</p>
<p>注文していた三巻を受け取りに書店に行った際、「あの、つかぬ事お聞きするけど、こういうの流行ってるの? その、男の人同士の&#8230;」と人生で初めて触れたBLの世界について、店員のうららに切り出します。</p>
<p>読んでいるうちに漫画の登場人物たちの恋路を応援したくなってしまう、と感想を語る雪の話を聞いているうちに、同じく「君のことだけ見ていたい」ファンだったうららも思わず前のめりで漫画への想いを熱く語り返します。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/86TGPq5-dAY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『メタモルフォーゼの縁側』本編映像＜うららと雪の出会い編＞【6月17日（金）全国ロードショー】<br />
https://youtu.be/86TGPq5-dAY</p>
<p>出会ったばかりだけど、同じBL漫画を“好き”という思いで繋がった二人。ここから紡がれる年の差58歳の友情の物語をぜひ劇場でご覧ください！</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>作品タイトル:メタモルフォーゼの縁側<br />
公開表記:6月 17 日(金)全国公開<br />
配給:日活</p>
<p>＜物語＞<br />
17歳の女子高生と 75 歳の老婦人。二人をつないだのはボーイズ・ラブ。<br />
年の差 58 歳。最初の青春、最後の青春。<br />
うらら、17歳。毎晩こっそり BL 漫画を楽しむ女子高生。<br />
雪、75歳。夫に先立たれたひとり暮らしの老婦人。<br />
ある日、ふたりは同じ本屋にいた。うららはレジでバイト。<br />
雪はきれいな表紙に惹かれて漫画を手にとっていた。それが BL だった。<br />
初めての世界に驚きつつも、男子たちが繰り広げる恋物語にすっかり魅了されてしまう雪。<br />
そんなふたりがBLコーナーで出会ったとき、それぞれ閉じ込めていた BL 愛が次から次へと湧き出した。<br />
それからは雪の家の縁側にあつまり、読んでは語りを繰り返すことに。そして二人はある挑戦を決意する。</p>
<p>『メタモルフォーゼの縁側』<br />
原作:鶴谷香央理「メタモルフォーゼの縁側」(KADOKAWA)<br />
脚本:岡田惠和 監督:狩山俊輔<br />
出演:芦田愛菜 宮本信子 高橋恭平(なにわ男子) 古川琴音 生田智子 光石研<br />
汐谷友希 伊東妙子 菊池和澄 大岡周太朗<br />
プロデューサー:河野英裕 谷戸豊 大倉寛子<br />
製作幹事:日本テレビ放送網 制作プロダクション:日テレアックスオン 配給:日活<br />
（C）2022「メタモルフォーゼの縁側」製作委員会<br />
公式 HP はこちら: https://metamor-movie.jp/<br />
公式 twitter はこちら: @metamor_movie</p>
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