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	<title>オタ女若手俳優 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>TVドラマ＆舞台連動『御茶ノ水ロック』佐藤流司らメインキャスト10名勢揃いのビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Dec 2017 01:15:11 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2018年1月よりテレビ東京でTVドラマの放送が決定！　舞台の連動企画『御茶ノ水ロック』。2.5次元の活躍で注目を集める佐藤流司さん、染谷俊之さんらメインキャスト10名のソロビジュアルが解禁！ 『御茶ノ水ロック』は、すれ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/ad84e15685167dac6e20fb686b17979c.jpg" /><br />
2018年1月よりテレビ東京でTVドラマの放送が決定！　舞台の連動企画『御茶ノ水ロック』。2.5次元の活躍で注目を集める佐藤流司さん、染谷俊之さんらメインキャスト10名のソロビジュアルが解禁！</p>
<p>『御茶ノ水ロック』は、すれ違ってしまった兄弟の絆を中心にバンドにかける男たちの青春を描くオリジナル企画で、TVドラマ化、舞台化、そして漫画化が決定。メインキャストは TV ドラマと舞台両方に出演し、キャストが実際にバンド演奏に挑戦！　舞台でももちろん当て振り無しの生バンド演奏に挑みます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/ochanomizurock-bros.jpg" /><br />
主人公、バンド“ダイダラボッチ”のボーカル・片山始を演じるのは、“ミュージカル「刀剣乱舞」加州清光 単騎出陣 2017”ほか、話題作に多数出演する若手俳優注目度ナンバーワンの佐藤流司さん。始の兄でレコード会社の社長・片山亮を舞台『剣豪将軍義輝』など主演作が続き、話題作『池袋ウエストゲートパーク SONG&#038;DANCE』にも出演する、染谷俊之さんが演じます。</p>
<p>主人公バンドメンバーには、音楽劇『金色のコルダ』主演の前山剛久さんがギタリストを、舞台『デジモン』主演の松本岳さんがベーシストを、ミュージカル『テニスの王子様』出演の宮城紘大さんがドラマーを務めます。</p>
<p>主人公と対峙するライバルバンド“The DIE is CAST”のボーカルは、ミュージカル『刀剣乱舞』出演の崎山つばささん。さらに無期限活動休止中のバンド・SuGで活動していたベーシスト・Chiyuが本作でベースを担当！　俳優としてのデビュー作となります。</p>
<p>また、途中話から藤瀬和也役として『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』出演の谷水力さんの登場も決定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/ad84e15685167dac6e20fb686b17979c.jpg" /><br />
今回解禁となったメインキャストのビジュアルでは、力強い眼差しでこちらを見ながら歌う、佐藤さん演じる始や、染谷さん演じる若手プロデューサーらしい佇まいの亮の姿を収めているほか、バンドメンバーもライブシーンを切り取ったかのような躍動感あるビジュアルに仕上がっています。</p>
<p>TVドラマは、テレビ東京にて2018年1月10日(水)深夜2時35分から放送スタート。舞台は3月末より公演予定。</p>
<h3>ストーリー</h3>
<p>「いつか武道館に立ちたい」<br />
子供の頃、片山始(佐藤流司)と片山亮(染谷俊之)の兄弟は同じ夢を掲げるも、母親の死をきっかけに別々の道へ。</p>
<p>数年後、始の作ったバンド「ダイダラボッチ」のメンバー5人は、待望のライブが決まる。しかし、「ダイダラボッチ」のライブはガラガラで散々な結果に。ライブの大トリは、話題の実力派プロデューサー・片山亮がプロデュースする「ヘブンズドア」。彼らが登場すると、さっきまでガラガラだったライブハウスが観客でいっぱいに。そんな中、「ダイダラボッチ」のボーカルが突然辞めることに。翌週にはライブが控えている。不在のボーカルの代わりにギターの始が歌うことになるが――。</p>
<p>兄貴にまた認めてもらいたい……。始はその想いを胸に自分のバンド「ダイダラボッチ」で武道館ライブを目指す。</p>
<blockquote><p>TVドラマ「御茶ノ水ロック」<br />
2018年1月10日(水)深夜2時35分よりテレビ東京にて放送開始<br />
【漫画】2017年12月15日(水)1月号より「月刊コミックジーン」にて連載<br />
【舞台公演】2018年3月末より公演<br />
配信サイト「あにてれ」でも配信決定!!　くわしくは「あにてれ」HPをご覧ください。<br />
https://ch.ani.tv/<!-- orig { --><a href="https://ch.ani.tv/" rel="noopener" target="_blank">［あにてれ］</a><!-- } orig --></p>
<p>出演:佐藤流司<br />
崎山つばさ・前山剛久・松本岳・宮城紘大<br />
砂原健佑・Chiyu・夛留見啓助<br />
谷水力・中西良太/染谷俊之<br />
脚本:田中眞一 監督:横尾初喜<br />
企画制作:ポリゴンマジック<br />
製作:御茶ノ水ロック製作委員会<br />
<strong><br />
公式サイト:</strong><br />
<a href="http://www.ocharoku.jp" rel="noopener" target="_blank">http://www.ocharoku.jp</a></p></blockquote>
<p>（C）御茶ノ水ロック製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<title>『デジモンtri.』W太一対談！　花江夏樹が松本岳に伝えたアフレコのコツ「意外と体を動かしてるよ」</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Jul 2017 01:04:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[TVアニメ『デジモンアドベンチャー』の選ばれし子供たちが高校生になった姿を描く『デジモンアドベンチャーtri.』。第5章「共生」の9月30日劇場上映を前に、舞台『超進化ステージ　デジモンアドベンチャーtri.～8月1日の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/11-2.jpg" /><br />
TVアニメ『デジモンアドベンチャー』の選ばれし子供たちが高校生になった姿を描く『デジモンアドベンチャーtri.』。第5章「共生」の9月30日劇場上映を前に、舞台『超進化ステージ　デジモンアドベンチャーtri.～8月1日の冒険～』がZeppブルーシアター六本木にて8月5日より上演予定。</p>
<p>舞台版で主人公・八神太一を演じるのは、スーパー戦隊『手裏剣戦隊ニンニンジャー』でアオニンジャーを務めた松本岳さん。</p>
<p>今回、アニメの太一を演じる声優・花江夏樹さんとの対談が実現！　<strong>この記事だけの松本さんのコメント動画も！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/2-1.jpg" /><br />
この日、復刻したデジヴァイスを持って取材に臨んだ2人。「懐かし～」、「まったく一緒ですね、音も一緒」、「無駄に連打しちゃうんですよね」など、子供の頃に戻ったように夢中になっていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/5-1.jpg" /><br />
そんなデジモン世代の2人のエピソードや、先輩太一として花江さんから松本さんへのアドバイスを伺ってきました！</p>
<h3>裏技もあった『デジモン』</h3>
<p><strong>――デジモン世代だと思いますが、子供の頃の『デジモン』の思い出があれば教えてください。</p>
<p>花江：</strong>周りはみんなデジヴァイスで遊んでいたりして。でも僕はその時は買ってもらえなかったんですけど、アニメを「デジモンってカッコイイな」って思いながら毎週観ていました。最初の四角いデジヴァイスからちょっとして新型のデジヴァイスが発売して、それはおじさんにファミレスのおもちゃコーナーで買ってもらえて、ずっと遊んでいましたね。あとカードとかもルールわかんないけどやっていたり。</p>
<p><strong>松本：</strong>懐かし～！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/7-2.jpg" /><br />
<strong>花江：</strong>いろいろ周りでは流行っていましたね。それからブイモン用のパソコンみたいなおもちゃがあって、それを持っているやつがすごく羨ましかったです。</p>
<p><strong>松本：</strong>光子郎のパソコンのおもちゃを持っている人もいましたね。僕はデジモンをみんなで育てていても、育て方がよくわからなくてすぐ死んでしまったり。そうかと思えば勝手に進化したり。どうやるんだろう？と気になってネットで調べて裏技みたいなのをやったなぁ。1回リセットすると新しいモンスターになってる！みたいな（笑）。そういう裏技があったんですよ。</p>
<p><strong>花江：</strong>対戦中に少し離すとどっちも勝つとかね。</p>
<h3>花江「好きなキャラはゴマモン」　松本「昔、空に恋してた」</h3>
<p><strong>――松本さんは、アニメ『デジモンアドベンチャーtri.』をご覧になりましたか？</p>
<p>松本：</strong>はい。子供の頃から『デジモン』を観ているので、“tri.”は純粋に楽しみという気持ちで観ることができました。特に久しぶりに聞いた進化の音楽だったり、今まで究極体にならなかったデジモンが究極体になるという部分は、本当に鳥肌がたちました。イチ視聴者として本当に面白くて大好きな作品です。</p>
<p><strong>――子供のころから高校生になるまで太一を見てきて、その印象を教えてください。</p>
<p>花江：</strong>昔の太一は、熱くて、勇気があって、みんなをまとめられるリーダーシップがあってすごくカッコイイし、仲間思いで優しさもある。みんなが目標にしたいような人間だなって思っていたんですけど、“tri.”の太一は、そこからまた成長して、子供の頃は気にしなかったようなことが見えてきちゃって、若干うじうじしている面があって。その葛藤はすごくわかるんですけど、“tri.”の太一は最初は昔の面影があまり感じられず、演じながらもモヤモヤした記憶はありますね（笑）。最近はやっと太一らしさを取り戻してきました。</p>
<p><strong>松本：</strong>花江さんが言ったように太一の変化を感じます。でも逆に、太一と自分が一緒に成長しているような感じがして、いろいろなことを知ると前に進めなくなってしまう姿がとても人間味があるというか、そういう太一が映像の中にいて。けれど、太一の持っている仲間思いな気持ちなどは伝わりますし、そこが魅力だと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/12.jpg" /><br />
<strong>――好きな登場人物やデジモンは誰ですか？</p>
<p>花江：</strong>みんな好きなんですけど、デジモンだとゴマモンかなぁ。ゴマモンは子供の頃から好きだったんですよね。カッコ良さと可愛さを兼ね備えている。ゴマモンは爪がけっこう鋭利なんですけど、顔は可愛いし、もふもふしてそうな感じがして好きですね。</p>
<p><strong>松本：</strong>ゴマモン可愛いですよね～。僕はやっぱり空かなぁ。<strong>昔、空に恋していたんで（笑）。</strong>やっぱり可愛かったというか、小さい時は空に会いたいと思っていましたね。自分の中で、空は保育園の先生みたいな印象があって。実際に歳を重ねるとそのイメージはまったくなくなったんですけど、“tri.”でもお姉さんな一面があって、「やっぱり変わってないな～」って感じたんですよね。だから、好きです。空みたいな女の子がいいです（笑）。</p>
<h3>花江「アグモン達と冒険していたという大切な気持ちを持っていて欲しい」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/9-1.jpg" /><br />
<strong>――花江さんから見て、太一を演じることになった松本さんの印象はいかがですか？</p>
<p>花江：</strong>舞台版のキャラクタービジュアルもピッタリだと思うので、いい太一を演じていただけると思います！　舞台の役者さんって我が強くてテンションが常に高いイメージを勝手に持っていたのですが、松本さんはすごくしっかりしているし、控えめな中にも熱さが見えたり、とても素敵な方だなって（笑）。</p>
<p><strong>――太一を演じる上で、花江さん的に抑えておいて欲しいポイントは？</p>
<p>花江：</strong>僕も意識していることなんですが、太一の子供の頃のデジタルワールドでの記憶、アグモン達と冒険していたという大切な気持ちを持って、太一役として向き合って欲しいです。それさえあれば大丈夫だと思うので！　あと僕は、アグモンと話す時は誰と話すときよりも本当に親しいというか、信頼している気持ちを込めて演じています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/digimon-main_kv_s.jpg" /><br />
<strong>――舞台版『デジモン』に期待することや楽しみなシーンは？</p>
<p>花江：</strong>デジモンとどういう風に絡むのかとか。どこまでのデジモンが出てきて、どうやって進化して、どう戦うのか気になります。</p>
<p><strong>松本：</strong>絶対あるであろう進化のシーンはとても楽しみです。あと8人の子どもたちのやりとり、アグモンとの会話だったり、楽しみしかないです。これから稽古に入りますが、一言一言が大事になってくる舞台だと思うので、そこは意識して演じたいなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/8.jpg" /><br />
<strong>――松本さんから花江さんに聞いてみたいことはありますか？</p>
<p>松本：</strong>『ニンニンジャー』でアフレコをしていたんですけど、アフレコのコツを教えて欲しいです。全然わからない状態でやっていて、やっぱり声だけで表現するのは本当に難しいと感じました。</p>
<p><strong>花江：</strong>作品のテイストにもよりますけど、割りとみんなちゃんと体を動かしている。身振り手振りとかもやってるし、走るシーンとかもちろん足踏みとかしているので。見ていると結構みんなうるさいですよ（笑）。ピクリともしない人もいますけどね。</p>
<p><strong>松本：</strong>ちょっと意外でした！</p>
<p><strong>花江：</strong>少し特殊なので、慣れるしかないかなぁ。</p>
<p><strong>――松本さんは今後声優のお仕事にも挑戦してみたいですか？</p>
<p>松本：</strong>あるならやってみたいです。じゃあ新しいデジモンのキャラで（笑）。デジモンの方をやってみたいですね。いや、絶対難しいから、やっぱりやるなら人間のキャラかな（笑）。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/1-2.jpg" /><br />
舞台『超進化ステージ　デジモンアドベンチャーtri.～8月1日の冒険～』でいよいよ現実世界に飛び出してくる『デジモン』。その“超進化”をぜひその目で確かめてみてください。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/Sf9Ecm7d9f0?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
【動画】舞台『デジモンアドベンチャーtri.』八神太一役・松本岳からメッセージ<br />
https://youtu.be/Sf9Ecm7d9f0<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Sf9Ecm7d9f0" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>超進化ステージ『デジモンアドベンチャー tri. ～8月1日の冒険～』</strong><br />
公演日程:2017年8月5日(土)～8月13日(日)　＠Zeppブルーシアター六本木<br />
〇チケット好評発売中！<br />
価格：全席指定　7800円（税込）※未就学児童入場不可<br />
取扱いプレイガイド：イープラス／チケットぴあ／カンフェティ</p>
<p>出演：<br />
松本岳　橋本祥平　森田涼花　上村海成　田上真里奈　小松準弥　野見山拳太　重石邑菜<br />
オレノグラフィティ<br />
吉原秀幸　大谷誠　美波利奈　松岡拓弥　わしやみちこ　三宅良　池田謙信　庄野早冴子<br />
（声の出演）<br />
アグモン役：坂本千夏、ガブモン役：山口眞弓、ピヨモン役：重松花鳥、テントモン役：櫻井孝宏、<br />
パルモン役：山田きのこ、ゴマモン役：竹内順子、パタモン役：松本美和、テイルモン役：徳光由禾<br />
制作:ポリゴンマジック<br />
主催:舞台「デジモンアドベンチャー tri.」製作委員会（東映アニメーション、ポリゴンマジック、イープラス）</p>
<p><strong>公式サイト:</strong><br />
http://digimon-stage.com<a href="http://digimon-stage.com" target="_blank">［舞台公式サイトへ］</a>
</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/6aef9173d29ed704c17d563c69f835f1.jpg" /><br />
<strong>『デジモンアドベンチャー tri. 第5章「共生」』</strong><br />
2017年9月30日（土）より全国16館にて3週間限定劇場上映！</p>
<p><strong>デジモンアドベンチャーtri.公式サイト：</strong><br />
<a href="http://digimon-adventure.net/" target="_blank">http://digimon-adventure.net/</a></p>
<p>（C）本郷あきよし・東映アニメーション　（C）舞台「デジモンアドベンチャー tri.」製作委員会</p>
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		<title>『ラブ米』舞台版キャスト・公演日程解禁！　本公演前にイベント出演も決定</title>
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		<pubDate>Wed, 19 Jul 2017 09:51:29 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ヤオヨロズが手がけるお米擬人化ショートアニメ『ラブ米（コメ）』が早くもこの秋に舞台化！　メインキャストと公演日程が発表されました！ RICE on STAGE『ラブ米（コメ）』～Endless rice riot～の公演 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/lovekome_KV1.jpg" /><br />
ヤオヨロズが手がけるお米擬人化ショートアニメ『ラブ米（コメ）』が早くもこの秋に舞台化！　メインキャストと公演日程が発表されました！</p>
<p>RICE on STAGE『ラブ米（コメ）』～Endless rice riot～の公演日程は、11月17日(金)～26日(日)品川プリンスホテル クラブ eXに決定。</p>
<p>今回メインユニット“ラブライス」メンバーを演じるキャストが解禁。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/lovekome_cast.jpg" /><br />
明朗活発、思い立ったらすぐ行動するひのひかり役に田村升吾さん、プライドが高く自信家で頑固なささにしき役に星乃勇太さん、ナンパで軽薄、目立ちたがり屋なひとめぼれ役に前川優希さん、優しく芯が強いあきたこまち役に白石康介さん、可愛らしい見た目の九州男児なにこまる役に佐野真白さんといった、舞台を中心に活躍するフレッシュなキャストが集結しました！</p>
<p>さらに、<strong>舞台本公演を前に“ラブライス”のイベント出演も決定！</strong></p>
<p>第1弾は、8月22日(火)～25日(金)品川プリンスホテル クラブ eX にて開催される『E.T.L vol.8 〜ボクらのアジトで NATSU☆祭〜』にゲスト出演。9月には第2弾のイベント出演も計画中だとか！　詳細は決定次第、公式サイト・公式Twitterでお知らせするとのこと。</p>
<p>舞台では、アニメ・漫画でもお馴染みの“ラブライス”メンバーが、ハーベストショー(穀物たちが自身の美味しさを周囲にアピールするライブ)を繰り広げるとともに、『ラブ米』だからこその、ほかの舞台ではありえない!?　演出を盛り沢山でお届けする予定だそうです。何が飛び出すのか楽しみ！</p>
<p>そして実力派ライバル“イーストキング”のキャストも気になりますね！</p>
<blockquote><p>【公演タイトル】 RICE on STAGE「ラブ米」〜Endless rice riot〜<br />
【公演期間】2017年11月17日(金)〜26日(日)<br />
【劇場】品川プリンスホテル クラブ eX<br />
【企画・原作】ヤオヨロズ<br />
【脚本・演出】村井 雄(KPR/開幕ペナントレース)<br />
【キャスト】<br />
ひのひかり:田村升吾<br />
ささにしき:星乃勇太<br />
ひとめぼれ:前川優希<br />
あきたこまち:白石康介<br />
にこまる:佐野真白<br />
ほか<br />
【主催・制作】ネルケプランニング<br />
【舞台公式サイト】<br />
<a href="http://love-kome-stage.com/" target="_blank">http://love-kome-stage.com/</a></p>
<p>【公演概要】<br />
http://www.nelke.co.jp/stage/lovekome/<!-- orig { --><a href="http://www.nelke.co.jp/stage/lovekome/" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）RICE on STAGE「ラブ米」 （C）腹8分目製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>映画『ライチ☆光クラブ』配役発表！　ゼラは古川雄輝・ジャイボに間宮祥太朗</title>
		<link>https://otajo.jp/50147</link>
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		<pubDate>Tue, 25 Aug 2015 02:40:05 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[独創的な世界観と圧倒的な画力で支持される鬼才漫画家・古屋兎丸先生のロングセラーコミック『ライチ☆光クラブ』が実写映画化。先日、メインキャストと特報映像が解禁となりましたが、配役は明らかになっていませんでした。 大人になる [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/3b28673fde80087c253fdeed891746f5-662x800.jpg" /><br />
独創的な世界観と圧倒的な画力で支持される鬼才漫画家・古屋兎丸先生のロングセラーコミック<strong>『ライチ☆光クラブ』</strong>が実写映画化。先日、メインキャストと特報映像が解禁となりましたが、配役は明らかになっていませんでした。</p>
<p>大人になることを拒んだ美しい少年たちの愛憎の物語として、少年同士の愛も描かれるセンセーショナルな本作。野村周平さん、古川雄輝さん、間宮祥太朗さんら最旬の若手俳優たちが一体誰を演じるのか、出演キャスト陣のキャラクター配役が解禁です！</p>
<p><strong>【タミヤ役】野村周平</strong><br />
光クラブの創設者であり、リーダー。<br />
映画には原作の『ライチ☆光クラブ』をベースに、物語の前日譚を描いた『ぼくらの☆ひかりクラブ』（上下巻）にあるタミヤ目線のエピソードも盛り込まれており、タミヤの心理的な葛藤が描かれる。</p>
<p><strong>【ゼラ役】古川雄輝</strong><br />
光クラブを絶対的なカリスマ性で独裁的に支配し、「帝王」を名乗る。<br />
最強の機械（ロボット）を創りだし、醜い大人たちのいない世界を作ることを企てている。14歳の誕生日を目前にひかえ成長を恐れる。</p>
<p><strong>【ジャイボ役】間宮祥太朗</strong><br />
原作コミックファンの1番人気のキャラクター。<br />
ゼラへ服従するあまり、残酷で狂気じみた行動をとる謎めいた美少年。最後に光クラブに加わった。</p>
<p><strong>【ニコ役】池田純矢</strong><br />
ゼラに絶対的な忠誠を誓い、光クラブのアインツ（1番）を自負する。</p>
<p><strong>【雷蔵役】松田凌</strong><br />
オネエキャラでジャイボと並ぶ美少年で光クラブのムードメーカー。</p>
<p><strong>【デンタク役】戸塚純貴</strong><br />
ゼラとともに最強の機械（ロボット）開発に尽力する秀才。</p>
<p><strong>【ダフ役】柾木玲弥</strong><br />
タミヤとカネダの幼なじみで光クラブの創設メンバー。眼帯が特徴。</p>
<p><strong>【カネダ役】藤原季節</strong><br />
タミヤとカネダの幼なじみで光クラブの創設メンバー。いつも爪を噛んでいる。</p>
<p><strong>【ヤコブ役】岡山天音</strong><br />
いつも笑顔の光クラブ唯一の癒しキャラ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/LITCHI_Tchirashi_omote1-800x566.jpg" /><br />
映画は今冬、全国ロードショー。特報映像で期待度が増したので、早く光クラブのみんなを見てみたいです！</p>
<p><strong>映画『ライチ☆光クラブ』</strong><br />
<a href="http://litchi-movie.com/" target="_blank">http://litchi-movie.com/</a></p>
<p>（C）2015『ライチ☆光クラブ』製作委員会</p>
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		<title>爽やかな笑顔の裏側　中間管理職の苦悩を描いたイケメン舞台『佐川男子2』は男性でも楽しめる!?</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Jan 2014 03:45:25 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[NAKED BOYZ]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>
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		<description><![CDATA[昨年5月に初演して話題沸騰となった佐川急便をモチーフにした舞台『佐川男子』がこの冬に帰ってきました！　今回は昨年公演された合格点ギリギリのダメな新人ドライバーの話「佐川男子1」と、その1年後を描いた新作「佐川男子2」のダ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/syuugou4.jpg" /><br />
昨年5月に初演して話題沸騰となった<strong>佐川急便をモチーフにした舞台『佐川男子』</strong>がこの冬に帰ってきました！　今回は昨年公演された合格点ギリギリのダメな新人ドライバーの話「佐川男子1」と、その1年後を描いた新作「佐川男子2」のダブル公演で、1月8日～13日まで公演しています。演じるのは前回同様、<strong>イケメン若手俳優集団「ネイキッドボーイズ」</strong>。<br />
「佐川男子1」でダメな新人だったドライバーたちも成長した「佐川男子2」は、佐川急便の中間管理職の方に取材をしたという、かなり大人社会を感じるストーリー。優秀なドライバーたちが日々どうやってお客様と接しているか、管理職の部下へのコーチングの仕方など、いつも見ている爽やかな佐川急便ドライバーたちの裏側を垣間見れるような内容です。</p>
<p>新しく主任になった「村樹」が、新係長からの無謀な新規顧客獲得ノルマを課せられ、部下への指導や接し方にも悩む姿が描かれており……。気軽に「イケメン舞台だ！」と思って観に行った筆者は、30代男性をターゲットにしているような、しっかりとした内容にビックリ！　随所に笑いは散りばめられていますが、興味深い人間模様が描かれた舞台となっています。イケメン好きの女性は彼や旦那さんと一緒に観に行っても楽しんでもらえそう。もちろん、歌＆ダンスも盛り込まれているのでネイキッドボーイズたちのカッコイイ姿を存分に観ることができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/syuugou3.jpg" /><br />
そして今回、公演期間中ロビーではタカラトミーアーツのガチャアイテム<strong>『佐川男子　シチュ萌えグッズ　再配達』</strong>も販売。シリーズ累計50万個を突破し、2月に第3弾の発売も決定している大好評アイテムです。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/sagawa-2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/saggawa3.jpg" /><br />
制作発表では、ネイキットボーイズたちがガチャアイテムと同じポーズ＆胸キュン台詞を再現。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/274f2add4a9b673bf0cb0f6475fbea29.jpg" /><br />
また、佐川急便教育担当・林隆史講師が登場し、実際の新人ドライバーの研修の様子が実演されました。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/sagawa5.jpg" /><br />
宅配便のドライバーを演じるにあたり、体を鍛えたというメンバーたち。シャツを脱ぎ、鍛え上げられた筋肉を披露する岩崎孝次さんと高岡裕貴さん。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/sagawa4.jpg" /><br />
佐川急便公認キャラクター「はこぶくん」の頭を被せられる高岡さん（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/027446c2f9070b0f5b16a18208bf5fc7.jpg" /><br />
また公演期間中は、2月に発売する『佐川男子　シチュ萌えグッズ』第3弾の商品展示も行われています。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/jyosi.jpg" /><br />
なんと新作には佐川男子だけでなく“佐川女子”もお目見え！　最近、女性のドライバーも増えていますよね。笑顔が素敵な佐川女子は小物入れです。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/megane.jpg" /><br />
そしてメガネ好きさんに朗報。メガネ佐川男子も登場しますよ～！　店頭に設置されたら即日完売、というところもあるほど人気の“佐川男子ガチャ”。第3弾も売れそうですね。見かけたら迷わず回すことをオススメします。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/syuugou2.jpg" /><br />
さらにこの春には<strong>「佐川男子エクササイズDVD」</strong>も発売予定とのこと！　こちらもネイキッドボーイズが佐川男子に扮し、大ヒットしたJ-POPナンバーをバックに楽しく“トキメク”ダイエットをサポート。現在制作中とのことなので続報をお待ちください。今年も佐川男子が熱い！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="//www.youtube.com/embed/TU2ogYkSIzU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
<strong>舞台『佐川男子1＆2』</strong><br />
公演日程：2014年1月8日（水）～1月13日（月祝）全10回公演<br />
会場：築地ブディストホール<br />
企画・脚本・作詞・演出：カニリカ<br />
原案：「佐川男子」（飛鳥社）<br />
協力：佐川急便<br />
出演：ネイキッドボーイズ／荻野崇（特別出演）</p>
<p>チケット料金:前売り　5,500円（税込）／当日　5,800円（税込）　※各プレイガイドをご覧ください。</p>
<p><strong>ネイキッドボーイズ　オフィシャルサイト</strong><a href="http://www.nakedboyz.jp/">http://www.nakedboyz.jp/</a></p></blockquote>
<p>『佐川男子　シチュ萌えグッズ　再配達』はコチラの記事で紹介しています！<br />
<strong>【動画アリ】胸キュンを再配達！　大ヒット「佐川男子フィギュア」が帰ってきた</strong>（http://otajo.jp/31130）<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/31130">［記事リンク］</a><!-- } orig --></p>
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