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	<title>オタ女荒川美穂 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>『輪るピングドラム』TVアニメから11年…劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM [後編]』舞台挨拶レポ「“きっと何者かになれる”という言葉は、私にも救いとなって届きました」</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Aug 2022 02:43:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ついに7月22日(金)より全国劇場にて劇場版「RE:cycle of the PENGUINDRUM [後編]僕は君を愛してる」が公開となり、7月24日(日)にグランドシネマサンシャイン 池袋で公開記念舞台挨拶が開催。そ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/pd0724official_1.jpg" /><br />
ついに7月22日(金)より全国劇場にて劇場版「RE:cycle of the PENGUINDRUM [後編]僕は君を愛してる」が公開となり、7月24日(日)にグランドシネマサンシャイン 池袋で公開記念舞台挨拶が開催。その様子が全国41館の劇場でライブビューイング中継され、高倉冠葉役高倉冠葉役 木村昴さん、高倉陽毬役 荒川美穂さん、荻野目苹果役 三宅麻理恵さん、そして幾原邦彦監督が登壇しました。</p>
<p>公開3日目となるこの日、初めて鑑賞したであろう観客も多く、興奮に包まれた上映直後の会場にメインキャスト陣と監督が呼び込まれると、客席は大きな拍手で応えました。</p>
<p>幾原監督は、無事に後編が公開され観ていただいた心境を「今日を迎えられて感無量です」と真摯に答えました。木村さんは「ようやく劇場版の全貌をお届けできて嬉しい!」と高ぶる想いを溢れさせました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/pd0724official_3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/pd0724official_4.jpg" /><br />
荒川さんは後編で注目してほしいポイントとして、やくしまるえつこメトロオーケストラによる主題歌『僕の存在証明』が流れるシーンと語り、「ねえ神さま 僕を全部使って」という印象的な歌詞から始まる楽曲と映像にとても感動したとのこと。そして三宅さんはTVシリーズ当時には採用されなかった、とあるアドリブのセリフが10年を経て今回の劇場版で使われることになったと、「RE:cycle=再構築」した劇場版ならではのエピソードも明かしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/pd0724official_2.jpg" /><br />
後編で特に印象に残ったシーンやセリフについて木村さんは「劇場版の中でも一番記憶に残っている」というセリフを挙げ、「当たり前のことなんだけど、言葉にすることでこんなにもすごいパワーを持つんだと思った」と熱く語り、これには同じく映画を観た客席も深く頷いている様子でした。そして、幾原監督がラストシーンに込めた想いやこの作品の象徴的な存在である“ペンギン”について語ると、客席からは感嘆の拍手が起こる場面もありました。</p>
<p>最後に登壇者からそれぞれメッセージが贈られ、「劇場版を改めて観て、私自身も”この言葉に飢えていたのかもしれない”と思う発見もありました。映画を観た後は、いつもは恥ずかしくて言えない言葉も誰かに伝えてほしいです」と三宅さん。</p>
<p>荒川さんは「劇場版で桃果が言った”きっと何者かになれる”という言葉は、私にも救いとなって届きました。大切な人を想いながら、自分も何者かになれる、人に分け与える、という気持ちを大切に過ごしていけたらと思います」と語りました。</p>
<p>木村さんは「ぜひ二度三度と見ていただき、ご友人やご家族にもこの作品を薦めていただけたら嬉しいです」と話しつつ、ここで10年ぶりのアフレコで渡瀬眞悧役の小泉 豊さんと再会した際のこぼれ話を披露。客席からは思わず笑いが溢れました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/pd0724official_5.jpg" /><br />
そして幾原監督は、「色んな仕込みをしているので、毎回観るごとに色んな発見があると思います。どうか何度かご観になってもらえると嬉しいです」と改めて本作への熱意を伝えました。</p>
<p>TVシリーズの放送から11年、劇場版でまた新たな終着駅に辿り着き、さらに”輪(まわ)っていく”、そんな『輪るピングドラム』の物語をいつまでも語り合っていたくなるようなエピソードの数々が飛び出した公開記念舞台挨拶となりました。</p>
<p>写真=村山泰紀</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109005" rel="noopener" target="_blank">『輪るピングドラム』再構築の劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM ［後編］僕は君を愛してる』予告映像公開<br />
https://otajo.jp/109005</a></p>
<p>『輪るピングドラム』再構築の劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM』新キャラ＆新作カット含むペシャルPV公開<br />
https://otajo.jp/107656<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107656" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>
作品情報</h3>
<p>劇場版 RE:cycle of the PENGUINDRUM [後編]僕は君を愛してる<br />
全国劇場にて公開中<br />
後編予告篇:https://youtu.be/KkwKT1AGyrQ<br />
■STAFF<br />
監督:幾原邦彦<br />
副監督:武内宣之<br />
原作:イクニチャウダー<br />
キャラクター原案:星野リリィ<br />
脚本:幾原邦彦・伊神貴世<br />
キャラクターデザイン:西位輝実・川妻智美<br />
色彩設計:辻田邦夫<br />
美 術:中村千恵子(スタジオ心)<br />
アイコンデザイン:越阪部ワタル<br />
CG ディレクター:菊地信明(ウェルツアニメーションスタジオ)・越田祐史(スタジオポメ<br />
ロ)<br />
VFX:田島太雄<br />
撮影監督:荻原猛夫(グラフィニカ)<br />
編 集:黒澤雅之<br />
音響監督:幾原邦彦・山田 陽<br />
音響効果:三井友和<br />
音 楽:橋本由香利<br />
音楽制作:キングレコード<br />
アニメーション制作:ラパントラック<br />
製作:ピングローブユニオン<br />
配給:ムービック</p>
<p>■CAST<br />
高倉冠葉:木村 昴<br />
高倉晶馬:木村良平<br />
高倉陽毬:荒川美穂<br />
荻野目苹果:三宅麻理恵<br />
多蕗桂樹:石田 彰<br />
時籠ゆり:能登麻美子<br />
夏芽真砂子:堀江由衣<br />
渡瀬眞悧:小泉 豊<br />
荻野目桃果:豊崎愛生<br />
プリンチュペンギン:上坂すみれ<br />
■後編主題歌『僕の存在証明』<br />
やくしまるえつこメトロオーケストラ<br />
https://linkco.re/nU03Typ0<br />
■劇場版「RE:cycle of the PENGUINDRUM」MUSIC COLLECTION 発売&#038;配信中<br />
音楽:橋本由香利<br />
https://lnk.to/PD-MC<br />
【劇場版公式サイト】<br />
https://penguindrum-movie.jp<br />
【シアター情報・入場者特典】<br />
https://penguindrum-movie.jp/theater/<br />
【公式 SNS】<br />
アニメ公式 Twitter:https://twitter.com/penguindrum<br />
幾原邦彦監督公式 Twitter:https://twitter.com/ikuni_noise<br />
アニメ公式 Instagram: https://www.instagram.com/penguindrum10th/</p>
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		<title>『ユリ熊嵐』サイトにカウントダウンコメント色紙が！　秋葉原で先行上映会も　</title>
		<link>https://otajo.jp/44827</link>
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		<pubDate>Fri, 02 Jan 2015 11:02:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[2015冬アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ユリ熊嵐]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[荒川美穂]]></category>
		<category><![CDATA[諏訪部順一]]></category>

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		<description><![CDATA[『輪るピングドラム』以来の幾原邦彦監督作品として期待されるアニメ『ユリ熊嵐』。いよいよ2015年1月5日にTOKYO MXで放送がスタート、MBS・テレビ愛知・BS11・AT-Xでも順次オンエアされます。 ※関連記事　幾 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/yurikuma_20150102_02.jpg" />
<p>『輪るピングドラム』以来の<strong>幾原邦彦</strong>監督作品として期待されるアニメ<strong>『ユリ熊嵐』</strong>。いよいよ2015年1月5日にTOKYO MXで放送がスタート、MBS・テレビ愛知・BS11・AT-Xでも順次オンエアされます。</p>
<p><strong>※関連記事　幾原邦彦監督「百合ジャンルで本当の事はまだ誰もやっていない」　”マチ★アソビ”で語られた『ユリ熊嵐』のヒミツ</strong><br />
http://otajo.jp/42877 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/42877" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/yurikuma_20150102_01.jpg" />
<p>現在、公式サイトにアクセスすると、カウントダウンコメントとして出演声優の色紙を表示。1月1日は百合城銀子役の荒川美穂さん、百合ヶ咲るる役の生田善子さん、椿輝紅羽役の山根希美さんがキュートなイラスト付きで「あと4日」とアピール。<br />
1月2日は、断絶のコート・ジャッジメンズの3匹、ライフ・セクシー役の諏訪部順一さん、ライフ・ビューティー役の山本和臣さん、ライフ・クール役の斎賀みつきさんの色紙に。作中の審判の場面を「早く見たい！」という気持ちにさせられます。</p>
<p>そんなせっかちさんのために、アニメ放送日の2015年1月5日18時からAKIHABARAゲーマーズ本店で第一話の先行上映会が予定されています。参加券は先着順で、なくなり次第配布終了。ゲーマーズ本店では、16時から『ユリ熊嵐 公式スターティングガイド』（幻冬舎コミックス）の先行販売、17時からは非売品のノベルティを詰め込んだ『ユリ熊キット』の配布もあるので、幾原作品ファンにとっては見逃せないところなのではないでしょうか。</p>
<p><strong>TVアニメ『ユリ熊嵐』公式サイト</strong><br />
http://yurikuma.jp/ [<a href="http://yurikuma.jp/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>TVアニメ『ユリ熊嵐』公式Twitter</strong><br />
http://twitter.com/yurikuma_anime <!-- orig { -->[<a href="http://twitter.com/yurikuma_anime" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>(C)2015 イクニゴマモナカ／ユリクマニクル、</p>
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		<title>『ピンドラ』組から生田善子を百合ヶ咲るる役に抜擢！　幾原邦彦監督『ユリ熊嵐』キャスト＆キービジュアルが明らかに</title>
		<link>https://otajo.jp/42385</link>
		<comments>https://otajo.jp/42385#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 22:12:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ユリ熊嵐]]></category>
		<category><![CDATA[山根希美]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[生田善子]]></category>
		<category><![CDATA[荒川美穂]]></category>

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		<description><![CDATA[『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』の幾原邦彦監督の最新作として話題となっている『ユリ熊嵐』。このほど公式サイトが更新されキャストとキービジュアルが明らかにされました。 まず、転校してきたばかりの美少女・百合城銀子役に [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/yurikumaarashi_20140930_01.jpg" />
<p>『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』の<strong>幾原邦彦</strong>監督の最新作として話題となっている<strong>『ユリ熊嵐』</strong>。このほど公式サイトが更新されキャストとキービジュアルが明らかにされました。</p>
<p>まず、転校してきたばかりの美少女・百合城銀子役には<strong>荒川美穂</strong>さん。『ピンドラ』の高倉陽毬役をはかなく可憐に演じたのは記憶に新しいところですが、今回闊達な銀子をどのように表現していくのか、期待が集まります。<br />
また、銀子を「運命の人」（幾原監督の十八番キーワード！）と呼ぶ百合ヶ咲るる役には<strong>生田善子</strong>さんを抜擢。彼女もやはり『ピンドラ』組で柏木雪菜役を好演していました。「誰？」と首を傾げる人もいるかもしれませんが、荻野目苹果のクラスメイトのガングロの方といえば思い出せるでしょうか。そのほか、アニメ『閃光のナイトレイド』の苑樹雪菜役やドラマCD・ゲームなどにも出演を重ねています。本人は『Twitter』（@lunchpackgirl）で早速出演を報告。「私も観る側としても今から凄く楽しみな作品なので、是非皆さんも楽しみに待っていて下さい」とメッセージを寄せています。<br />
そして、銀子やるると深く関わることになる”透明な女子高生”椿輝紅羽役には<strong>山根希美</strong>さんが起用されました。おそらく作品の語り部となる重要な役柄でもあり、その挑戦に注目です。</p>
<p>既に2015年1月よりMBSほかで放送予定とアナウンスされている『ユリ熊嵐』。ストーリーの内容が気になるところですが、2014年9月30日発売の『コミックバーズ』（幻冬舎）では新情報を含んだ特集が掲載されるので、一刻も早く”イクニ”ワールドに触れたいという人はチェック必須です。</p>
<p><strong>TVアニメ『ユリ熊嵐』公式サイト</strong><br />
http://yurikuma.jp/ [<a href="http://yurikuma.jp/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>TVアニメ『ユリ熊嵐』公式Twitter</strong><br />
http://twitter.com/yurikuma_anime <!-- orig { -->[<a href="http://twitter.com/yurikuma_anime" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>(C)イクニゴマモナカ／ユリクマニクル</p>
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