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	<title>オタ女菅田将暉 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「呪霊に挑む、覚悟はあるか。」USJ『呪術廻戦・ザ・リアル 4-D』を菅田将暉が体験！作品ファンも大興奮「一緒に戦ってる！と全身で感じた」</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Sep 2022 07:18:29 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『超元気特区』ユニバーサル･スタジオ･ジャパンにて、世界的人気アニメ「呪術廻戦」との初のコラボレーション・イベント（2022年9月16日（金）スタート）のオープニング・セレモニーとプレスプレビューが9月14日（水）に開催 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/15fd0e05220660b5f99edd38f422a12c.jpg" /><br />
『超元気特区』ユニバーサル･スタジオ･ジャパンにて、世界的人気アニメ「呪術廻戦」との初のコラボレーション・イベント（2022年9月16日（金）スタート）のオープニング・セレモニーとプレスプレビューが9月14日（水）に開催され、“超元気特区長”菅田将暉さんがアトラクション『呪術廻戦・ザ・リアル 4-D』を体験しました！</p>
<p>オープニング・セレモニーでは、エンターテイナーたちによる「呪術廻戦」を彷彿とさせるユニバーサル・スタジオ・ジャパンならではの超興奮のダンスパフォーマンスからスタート。熱気冷めやらぬ中、今回が“超元気特区長”就任後、初のパーク“公式訪問”となる菅田将暉さんがスペシャルゲストとして登場すると、会場から大きな拍手が湧き上がりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/b084444167392514c465b277af92e137.jpg" /><br />
菅田さんは「“超元気特区長”菅田将暉です。ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、僕が小さい頃からずっと遊びに来ていて、たくさん元気をもらっている場所です。ここは、自分自身が色々なエンターテイメントや作品の世界に入れるっていうのが一番の魅力ですね。画面の中の世界に入れるというのは、僕ら演者が普段やっていることに近いので、ワクワクしますね。パークは日々進化していますので、ぜひ皆さんに来ていただいて、“超元気”になってもらいたいです！！」と語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/1b13fb0c48db5d3eec23c98bed4ecb9c.jpg" /><br />
セレモニーに先駆け、作品初の3D 映像と特殊効果により超リアルな「呪術廻戦」の世界を全身で体感できるシアター・ショー・アトラクション『呪術廻戦・ザ・リアル 4-D』を体験した菅田さんは、「ライブを観ているような臨場感、演劇を見ているような没入感も同時に襲ってくる新しい感覚でした。（ストーリーのなかで、虎杖たちが）助けてくれました！本当に危なかったですよ、彼らがいなかったら、もう僕多分この場所に立てていないので、ギリッギリでした。本当に“ありがとう！”って言いたいです。」と危機感溢れるギリギリの体験の感想を、興奮気味に熱く語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/15fd0e05220660b5f99edd38f422a12c.jpg" /><br />
さらに、「『呪術廻戦』の単行本も読んでいるんで、登場キャラクターのいつものやりとりみたいなところとか、声優さん達の声で世界観に入っていけるのも楽しかったです。予習して行くのもいいですし、そうではなくて、子どもと一緒に行くことになったお父さんお母さんでも興奮できると思います。素直に楽しんでもらいたいですね。」と語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/9f6de9e224f149c7e2fa19e8ccf290f5.jpg" /><br />
「呪霊に挑む、覚悟はあるか。」という掛け声に、会場に駆け付けたゲストが力強く「応！！」と応え、会場内がみなぎるパワーで溢れる中、“超元気特区長”菅田さんが“呪力”みなぎる呪術師のような堂々とした様子で「『呪術廻戦・ザ・リアル 4-D』、開幕！」と力強く宣言。会場は、紙ふぶきに包まれ、記念すべき初のコラボレーションのオープニングを盛大に祝いました。</p>
<h3>『呪術廻戦・ザ・リアル 4-D』を体験したゲストのコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/34a5c4d46f75a5175b544e6bd7fc855e.jpg" /><br />
「本当に自分達も『呪術廻戦』の世界に入れた感じがして、感動して涙が出ました。巨大な3D映像で奥行きがあって、“この技、こんな動きなんだ！”とわかるくらい、キャラクターたちも間近で動いていて、よりかっこよく魅力的に見えました。水や風、座席の動きがあって、戦いに参加していることをすごく感じました。」「臨場感がものすごくて、ただ見ているだけでなく、“キャラクターたちと一緒に居て、一緒に戦ってる！”と全身で感じました。みんなかっこよくて、思わず声が出そうになりました。“大阪に呪術高専の分校ができる！”って聞いただけでもうれしいし、“生徒になれるかも”と思うだけで気分がよかったです。」（20代女性2人組/東京都・神奈川県在住）</p>
<p>「呪術高専に入校できる？！というところから、バトルに巻き込まれるストーリーがすごく楽しめました。本当に、自分が戦いの中にいる感じがすごくて、あの感覚をまた体験したい！リピートしたい！と思っています。」（20代女性2人組/東京都・埼玉県在住）</p>
<h3>「呪術廻戦」との初のコラボレーション9月16日（金）より開催中</h3>
<p>アトラクションはもちろん、レストランやショップなど、全身で「呪術廻戦」の世界に浸れる、初のコラボレーション・イベントが、9月16日（金）より開催中。</p>
<p>メインアトラクションの『呪術廻戦・ザ・リアル 4-D』では、圧倒的な迫力とクオリティの3D映像と、振動や水しぶきなどの特殊効果により、眼前で繰り広げられる禍々しい呪術戦に巻き込まれ、呪術師たちの術式、そして虎杖の“黒閃”までも間近で目撃、虎杖や五条たち人気キャラクターの堂々とした強さを、みなぎる“呪力”を全身で感じ、心の底から湧き上がる高揚感と超興奮を楽しむことができます。</p>
<p>その他にも、最強の呪術師“五条悟”に会えるテーマ・レストラン『都立呪術高専食堂』や呪術師たちをイメージしたパークならではのオリジナル・フードやグッズなど、「呪術廻戦」の世界に全身で没入できる“力みなぎる”新体験をお楽しみください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/83304" rel="noopener" target="_blank">USJ『名探偵コナン・ワールド』に赤井秀一が初参戦！コースターに同乗しカーチェイス体験!?　安室透・服部平次・世良真澄も登場<br />
https://otajo.jp/83304</a></p>
<p>『呪術廻戦』TVアニメ第2期は五条 悟と夏油 傑の高専時代の物語「懐玉・玉折」編！ティザービジュアル公開<br />
https://otajo.jp/110481<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/110481" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>“ルパパト”元木聖也　特撮俳優の先輩・菅田将暉や松坂桃李とアクション映画で再共演を熱望！　パルクールへの想いも語る</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Apr 2019 04:54:25 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アート]]></category>
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		<description><![CDATA[スーパー戦隊シリーズ『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』の高尾ノエル役で注目を集めた俳優・元木聖也さんが、写真集『VARIOUS』（東京ニュース通信社刊）を発売。4月28日（日）に福家書店新宿サブナード [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/main-4.jpg" /><br />
スーパー戦隊シリーズ『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』の高尾ノエル役で注目を集めた俳優・元木聖也さんが、写真集『VARIOUS』（東京ニュース通信社刊）を発売。4月28日（日）に福家書店新宿サブナード店にて行われた発売記念イベントのオフィシャルレポートが到着しました！</p>
<h3>温泉や旅館のシーンは「自分の素の部分も出せた」</h3>
<p>元木聖也さんにとって5年ぶりとなる待望の写真集が発売。「彼女と過ごす、冬の温泉旅行」というテーマのもと、恋人目線のカメラとともに、スノーボードをしたりボウリングをしたりと存分にはしゃぐ姿から、旅館では今まで見せたことのないようなセクシーな表情も。現在25歳、心身ともに大充実している彼の大人っぽさを、最大級に切り取りっている。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/sub6-1.jpg" /></p>
<p>この日、イベントの前に行われた会見で元木さんは、「僕が本当にやりたいことをやらせてもらって、ちゃんと具現化出来た写真集になりました」と、自信に満ちた表情で写真集を披露。特に、アクロバットが得意な元木さんたってのリクエストで挑戦した“パルクール”にはひときわ思い入れがあるようで、「僕はずっとパルクールをやっているんですけれど、（前作を出した）5年前には流行っていなくて。でも最近やっと流行ってきたタイミングで、自分も写真集を出せることになって、こうしてしっかり形に残せてすごく良かったです」と感無量。ズバリ「写真集に点数をつけるなら？」と聞かれると、「やりたいことが満載になっているので100点です！」と笑顔で答えた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/sub2-3.jpg" /><br />
元木さんの熱い思いを体現するかのような臨場感溢れる写真の数々は、撮影方法にもこだわりがあったそう。得意だというスノーボードの撮影では、「（カメラマンが）スキーがすごく上手で、並走しながら撮ってくれたんです。止まっている時には撮れないような表情も撮ってくださってた」とエピソードを披露。</p>
<p>さらに、「今までやったことがなかった温泉や旅館のシーンでは、男同士ならではの雰囲気作りをしてくださったのですごくやりやすくて。自分の素の部分も出せたし、『撮られるぞ』という意気込みも出来たので、リラックスした状態で良い写真になりました」と撮影を振り返った。また、パルクール スノーボードとともに注目シーンのひとつであるボウリングでは、「（スコアを）230ぐらい出してます。ハイスコアは277ですが、撮影の時もしっかり出せたので良かったです」と身体能力の高さを発揮。 「すごいドヤ顔が写っています（笑）」とアピールした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/sub4-2.jpg" /><br />
そんな見ごたえたっぷりな写真集のタイトル『VARIOUS』については、 「『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』でお芝居をする前に、『おとうさんといっしょ』というNHKの番組で歌ったり踊ったりしていて、僕はいろいろなことをしてきたんです。スノーボード、ボウリング、パルクールと（写真集にも）たくさん詰まっているので、 “いろいろ”という意味がある“VARIOUS”にしました」と由来を明かした。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/sub1-4.jpg" /><br />
そして、雪山で見事なアクロバットを披露したワンカットがお気に入りだという元木さんは、「この写真はこうやって見てもいいじゃないですか」と、おもむろに写真集を逆さに。「まさかこれが逆さまだと思わないですし、背景が雪山で白いから、不思議な感じが面白いですよね。上下逆に見ても楽しめるようなページがいくつかあって。自分ならではの面白い写真が撮れたなと思います」と遊び心を感じさせた。</p>
<h3>“ルパパトロス”を告白！</h3>
<p>あと数日で平成が終わり令和を迎えることについては、「平成が終わるんですね。“ルパパト”ですごく良い経験をさせてもらって、そしてたくさんの方と出会える機会が増えました」と自身の活動を振り返った元木さん。“ルパパト”共演者にはまだ写真集を見せられていないそうで、「次は５月に会うのでその時に渡そうかなと思います」と。3月17日より開催されていた『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー ファイナルライブツアー2019』も千穐楽を迎えたが、「Gロッソ（でのイベント）から考えると、あの最高な人たちと２か月くらい毎週ずっと土日に会っていたので、それがなくなっちゃうと物足りないです。毎週お腹を抱えて笑っていたのでちょっと寂しいです」と“ルパパトロス”を告白。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/sub3-3.jpg" /><br />
しかし、立ち止まってはいられないと言わんばかりに「（ルパパトで）俳優としてすごく貴重な経験をしたので、これからも舞台、映画、ドラマ、アクションシーンをしっかり頑張っていきたいと思います」と決意を。「映画『麒麟の翼～劇場版・新参者～』という作品に出たとき、まだ学生で何も出来ずそれが今でも悔しくて。その時に共演したのが、山崎賢人くん、菅田将暉さん、松坂桃李さんといったそうそうたるメンバーなんですけど、その３人はすでに仮面ライダーや戦隊ヒーローに出て経験を積み重ねていて。僕はまだ駆け出しで、自分としては出来なかったな、同じレベルにいられなかったなという思いがあるんです。だから今しっかりと経験を積んで、また共演して一緒にお芝居したいという思いがすごく強いです」と、俳優としての意気込みを。「アクションが得意なので、自分の得意な部分を生かしたいです。アクション映画で共演できたらいいなと思います」と力強く抱負を語った。</p>
<h3>「僕のアクロバットやパルクールがきっかけになれば」</h3>
<p>さらに、「令和では、今まで出会った人たちと触れ合える時間をもっと大切にしていきたいです。自分にしか出来ないイベントやステージをやりたいと思っています」と、新時代へ向けた目標を。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/sub5-2.jpg" /><br />
「まだやってみたいという段階なんですけど」と前置きしながらも、「僕のアクロバットやパルクールがきっかけになって、体操選手が生まれたり、パルクールがもっと大きくなったり……パルクールはオリンピック競技になるかもしれないと言われているので、将来のオリンピック選手が生まれたりしたらいいですよね。未来に向けて僕がきっかけになれればいいなと」夢は広がるばかり。「明後日アクロバット教室をやるんですが、イベントの開催にあたって、教えてほしいという人がいるんだなって実感が出てきたんです。そういうことをやっている人は少ないので、もっと大きな規模でやっていきたいと思っています」と目を輝かせながら夢を語った。記者からの「ご自身がオリンピック選手として出場することは？」という質問には、「やりたいですよね！ 練習は欠かさずしています」と胸を張った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/sub7.jpg" /><br />
イベントには、この日を待ちわびていた2500人のファンが参加。元木さんはファンに向けて、「すごくたくさんの方が来てくれるということで、１人１人と目を合わせてしっかりコミュニケーションをとって平成最後の素敵な一日の思い出になればと思っております。今日は楽しみましょう！」とメッセージを送った。</p>
<blockquote><p>【プロフィール】元木聖也（もとき せいや）<br />
1993年10月6日生まれ。東京都出身。天秤座。B型。’09年にデビュー。’11年、ミュージカル「テニスの王子様 青学vs聖ルドルフ 山吹」に出演し、注目を集める。’13年からは子ども向け番組「おとうさんといっしょ」（NHK BSプレミアム）に体操のお兄さん“せいやくん”として活動。’17年には「人は見た目が100パーセント」（フジテレビ系）で連続ドラマ初レギュラー、さらに「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー」(テレビ朝日系)に高尾ノエル役で出演し、幅広い層からの支持を受けている。 </p></blockquote>
<p>【商品情報】<br />
元木聖也写真集「VARIOUS」<br />
●発売日：4月22日（月）<br />
●定　価：本体2,800円＋税<br />
●撮　影：藤本和典<br />
●発売元：株式会社東京ニュース通信社</p>
<p><strong>元木さんの華麗なアクロバット動画が観られる記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/68111" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【動画】『キャプテン翼』をダンスで再現!?　舞台版制作発表でパフォーマンスをお披露目<br />
https://otajo.jp/68111</a></p>
<p>舞台『キャプテン翼』まだまだ上演中！　キャストが身体を張ってアクロバットサッカーを再現【動画あり】<br />
https://otajo.jp/69598<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69598" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
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		<title>何種類の菅田将暉が見られる!?　『ならべダース』登場配列をコッソリ紹介</title>
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		<pubDate>Thu, 01 Dec 2016 08:18:16 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[森永チョコレート『ダース（DARS）』の新CMキャラクターに菅田将暉さんが決定！　新CMが12月6日より放送されます。CMの放送に先駆け、11月29日よりスマホキャンペーン『ならべダース』がスタート。 『ならべダース』の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/screenshotshare_20161127_132236-3.jpg" /><br />
森永チョコレート『ダース（DARS）』の新CMキャラクターに菅田将暉さんが決定！　新CMが12月6日より放送されます。CMの放送に先駆け、11月29日よりスマホキャンペーン『ならべダース』がスタート。</p>
<p>『ならべダース』のサイトにアクセスして、ダースの粒を並べた写真を撮ってアップするだけで、様々なムービー&#038;ゲームコンテンツを楽しむことが可能。菅田さんが『HAPPY BIRTH DAY』のメロディにのせて歌う『HAPPY“DARS”DAY』ソングも、CMより一足先に聴くことができます。</p>
<p>『ダース』の粒の並べ方によって出現するムービー＆コンテンツは様々。<strong>その数、なんと100種類以上!!</strong></p>
<p>100種類以上あるコンテンツすべてに菅田さんが出演しているというわけではないので、特別にこの記事を読んでいる方には菅田さんが登場する並べ方を一部教えちゃいますよ！</p>
<h3>『ならべダース』の遊び方！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/2-2.jpg" /><br />
まずは『ダース』を用意。種類はミルク、ビター、白いダース（ホワイトチョコ）、どれでもOK。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/narabedars3.jpg" /><br />
袋からチョコが並んだトレーを取り出し、そのままトレーの上で粒を並べ替え撮影、その写真を『ならべダース』のサイトへアップロードします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/narabedars4r.jpg" /><br />
左端ヨコ1列の左から2コを取り除くとムービー『まわるまわる(2)』が出現。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/narabedars6r.jpg" /><br />
他の並べ方でも、また違った“HAPPY DARS DAYな出来事”が出現するので探してみて。</p>
<h3>CMメイキングや逆再生の菅田将暉が見られる！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/narabedars7-1.jpg" /><br />
次に、左端タテ列の上から2コ目1粒のみを残す・または取り除くと……<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/narabedars8-2.jpg" /><br />
ムービー『CMメイキング』が出現。</p>
<p>また、DARSの“D”、“A”、“R”、“S”の文字でも菅田さんが登場するムービーが見られるのだとか。でもこのトレー内で“S”って少し難しいですよね。『ならべダース』のサイトをよく見てみると実は“S”に並べられたダースがあるのですが……、</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/narabedars11.jpg" /><br />
“S”と認識されるのは、上から2段目の右端と真ん中、3段めの左端、この3粒を取り除いた状態。これが“S”です！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/narabedars12.jpg" /><br />
“ダース”をひっくり返して読むと“スダ(菅田)”となることから、逆再生の言葉を喋る貴重な菅田さんのムービーが確認できますよ。</p>
<h3>“D”で期間限定のムービーが登場するらしい</h3>
<p>“D”の文字に並べると、スペシャルもスペシャル、期間限定のムービーが出現。期間ごとに4種類のムービーが見られるそうです。その期間はコチラ。</p>
<blockquote><p><strong>期間限定ムービーの公開予定</strong><br />
・ダースの日 限定ムービー：2016年12月6日(火)10：00～2016年12月13日(火)10：00<br />
・クリスマス 限定ムービー：2016年12月19日(月)10：00～2016年12月26 日(月)10：00<br />
・新年限定ムービー：2017年1月1日(日)12：00～2017年1月11日(水)10：00<br />
・バレンタイン限定ムービー：2017年2月7日(火)10：00～2017年2月16日(木)10：00</p></blockquote>
<p>来年まで菅田さんのムービーが楽しめるなんて!!　 みなさんも『ダース』を買って、何種類のコンテンツを制覇できるかチャレンジしてみてください！</p>
<p><strong>『ならべダース』キャンペーン期間</strong><br />
2016年11月29日(火)～2017年3月末日(予定)<br />
<a href="http://narabedars.morinaga.co.jp/" target="_blank">http://narabedars.morinaga.co.jp/</a></p>
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		<title>【シネマ部】菅田将暉が美少女キャラを描くゲームデザイナーに　部屋着姿がたまらない！</title>
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		<pubDate>Wed, 25 May 2016 02:30:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[二重生活]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[菅田将暉]]></category>

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		<description><![CDATA[門脇麦さん、長谷川博己さん、菅田将暉さん、リリー・フランキーさんという豪華キャスト陣が集結し、6月25日より公開となる映画『二重生活』。「知らない人を尾行して生活をのぞき見る」という新しい心理エンターテインメントより、菅 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/suda_photo.png" /><br />
門脇麦さん、長谷川博己さん、菅田将暉さん、リリー・フランキーさんという豪華キャスト陣が集結し、6月25日より公開となる映画『二重生活』。「知らない人を尾行して生活をのぞき見る」という新しい心理エンターテインメントより、菅田さんのちょっとオタクな場面写真が解禁となりました。</p>
<p>菅田さんは本作で、門脇麦演じる珠と同棲するゲームデザイナー・卓也役を好演。珠が尾行をしている最中も、仕事のために机に向かうという青年らしく、部屋着風の衣装や洗いざらしの髪がナチュラルです。菅田さんはこの役柄について以下の様にコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/f4e0cc019d1e6d50f1eebc4289222f61-800x450.jpg" /><br />
「もともと絵を描いていて、今は仕事をして生活をしていかなくてはならないから、グラフィックやゲームのデザインをしている。絵の才能がすごくあるわけではないけれど、まったく関係ないことを仕事にするのも嫌だし、と最初は嫌々はじめたところもあったと思うんです。でも頑張っていたら、評価されはじめたという過程があって。男としては、その過程を一番見て、褒めてほしいんですよ。大好きなものを、違う形で仕事にするつらさ。でもそれを乗り越えて、その道で評価をされるってすごいことだと思いますから」</p>
<p>2016年も『ディストラクション・ベイビーズ』『セトウツミ』『デスノート 2016』など多数の作品に出演し、 個性的な役柄をこなす菅田将暉さん。菅田さんらしい仕事への取り組み方の考察には思わずうなずいてしまいます。卓也がどの様に物語に絡んでくるのか、奇妙な尾行生活の行方とは？　ぜひ劇場で確かめてみてください。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/poster2.jpg" />
<blockquote><p><strong>『二重生活』ストーリー</strong><br />
大学院で哲学を学ぶ珠(門脇麦)は、修士論文の準備を進めていた。担当の篠原教授(リリー・フランキー)は、ひとりの対象を追いかけて生 活や行動を記録する“哲学的尾行”の実践を持ちかける。同棲中の彼(菅田将暉)にも相談できず、尾行に対して迷いを感じる珠は、ある日、 資料を探しに立ち寄った書店で、マンションの隣の一軒家に美しい妻と娘とともに住む石坂(長谷川博己)の姿を目にする。作家のサイン会 に立ち会っている編集者の石坂がその場を去ると、後を追うように店を出る珠。こうして珠の「尾行する日々」が始まった。</p></blockquote>
<p>（C）2015『二重生活』フィルムパートナーズ</p>
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		<title>菅田将暉が“正統派”でピース綾部が&#8221;人気者枠”!?　『Oggi』提唱の「モチ男」とは？</title>
		<link>https://otajo.jp/56635</link>
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		<pubDate>Tue, 19 Jan 2016 00:08:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[Oggi]]></category>
		<category><![CDATA[バレンタイン]]></category>
		<category><![CDATA[綾部祐二]]></category>
		<category><![CDATA[菅田将暉]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[コンサバからややキレイめまでをカバーする小学館のファッション誌『Oggi（オッジ）』の2016年2月号をパラパラのめくっていて飛び込んできたのが、「モチ男（ダン）とバレンタイン」という特集。年末年始を抜ければそろそろバレ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/oggi_201602_01.jpg" />
<p>コンサバからややキレイめまでをカバーする小学館のファッション誌<strong>『Oggi（オッジ）』</strong>の2016年2月号をパラパラのめくっていて飛び込んできたのが、<strong>「モチ男（ダン）とバレンタイン」</strong>という特集。年末年始を抜ければそろそろバレンタインのことを考えなければいけない時期ではあるのでタイムリーな企画ですが、「モチ男」とは一体……？</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/oggi_201602_02.jpg" />
<p>誌面によれば、「モチベーションを上げてくれる男子＝モチ男」とのこと。全員独身の総勢40人を集めたことを誇っています。<br />
真っ先に登場するのは、俳優としての進境著しい<strong>菅田将暉</strong>さん。「僕は“友チョコ”世代だったから、バレンタインというイベントを一度でいいから真面目に経験してみたい」とコメントする彼には、ピエール・マルコリーニやデルレイといった正統派のチョコをチョイスしたい、としています。<br />
このほか、作家の<strong>羽田圭介</strong>さんは「こだわり知性派枠」としてツウ好みのチョコをプレゼントしたいとしており、ラグビー選手の内田啓介さんは「男気系硬派枠」で、ラデュレのマカロンボックスのように「男子が照れてしまうくらいかわいらしいビジュアル」がいい、としています。<br />
さらに、「話題の人気者枠」としては、お笑い芸人ピースの<strong>綾部祐二</strong>さんが登場。彼のようなタイプには“話題性チョコ”がいいとしていますが、パレスホテル東京のネクタイ型のクラヴァットなどは若干やり過ぎ感が否めない気も……。なお、公式サイトでは綾部さんのアナザーショットが公開されているので、ファンの方はチェックしてみては？</p>
<p>このほか、スーツやジャケットの似合う男子やカフェ・ショップスタッフなどの全身ショット満載。まぁ、眺めるだけでモチベが上がるなら良いことなのではないでしょうか。</p>
<p>一方で、特集の最後のページでは「モチ男のホンネ」としてバレンタインについての実態も明らかに。本命チョコのお返しに「5～6万のアクセサリー」（証券・28歳）というのは素直にスゴイですが、「花束」（広告・26歳）はナルシーな面と「これを送っておけばいいだろう」という無難なセンを狙っているのでは、と思わされます。<br />
「義理チョコのお返しは？」という質問に、「ロフトでまとめて……」（デザイン会社・26歳）や「同僚と一緒にカタログギフトを」（商社・34歳）とさまざま。「ずばりバレンタインとは？」の答えで「一年で最も仕事に行くのが緊張する日」（弁護士・28歳）というカワイイ声もあるように、男女ともなんだかんだで気になるイベントであることは間違いないようです。</p>
<p>ただし。2016年のバレンタインデーは日曜日。本命ナシ派はホッと、意中のカレがいる人は頭を悩ますことになるのではないでしょうか。</p>
<p><strong>Oggi.TV（オフィシャルサイト）</strong><br />
http://oggi.tv/ [<a href="http://oggi.tv/" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		<title>きゃりー風＆モードスタイルの着こなしカンペキ!?　映画『海月姫』菅田将暉の女装ビジュアルがお美しいっ…！</title>
		<link>https://otajo.jp/41410</link>
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		<pubDate>Mon, 25 Aug 2014 07:35:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[海月姫]]></category>
		<category><![CDATA[菅田将暉]]></category>

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		<description><![CDATA[東村アキコさん原作のマンガ『海月姫』（講談社『Kiss』連載）が映画化。ポスターと特報が解禁されて倉下月海役の能年玲奈さんの“オタ女”姿が早くも話題になっている中、鯉淵蔵之介役を演じる菅田将暉さんの女装したビジュアルが公 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/kuragehime_suda_01.jpg" />
<p>東村アキコさん原作のマンガ<strong>『海月姫』</strong>（講談社『Kiss』連載）が映画化。ポスターと特報が解禁されて倉下月海役の能年玲奈さんの“オタ女”姿が早くも話題になっている中、鯉淵蔵之介役を演じる<strong>菅田将暉</strong>さんの女装したビジュアルが公開されました。</p>
<p>ファッションの世界で生きたいと夢見る女装男子の蔵之介。きゃりーぱみゅぱみゅの衣装も担当している飯嶋久美子さんがドレスデザインとスタイリストとして名を連ねているだけに、生半可なデキになるはずもないのですが、ここまでカラフルなコーデになるとは…。しかもしれを難なく着こなしてしまうとは…恐るべし。きゃりー風のスカートの上下を、シックな青系と赤系のアイテムでまとめているあたりもおしゃれで、原作の東村さんがその美しさを絶賛したというのも頷けます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/kuragehime_suda_02.jpg" />
<p>大きなフラワー柄がインパクト大なモードスタイルも、カンペキに着こなしている菅田さん。「体型のキープや肌のことを気にして、食事や睡眠のコントロールもしました。衣装合わせのときよりもアバラの位置が上がった気がします。常に可愛く、綺麗でいるために女性は本当に大変だなと思いました」とコメントしており、「ヒールを履いて歩く練習をしています」と役作りに余念がないようです。</p>
<p>菅田さんといえば、『仮面ライダーW』のフィリップ役など、どこか中性的な印象が強いですが、最近では『そこのみにて光輝く』の大城拓児のようなワイルドな役にも起用されており、演技の幅を広げています。そこからこの『海月姫』で、女装男子というさらに濃ゆいキャラに挑戦するという面でも注目されるのではないでしょうか。</p>
<p><strong>映画『海月姫』公式サイト</strong><br />
http://www.kuragehi.me [<a href="http://www.kuragehi.me" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>映画『海月姫』公式Twitter</strong><br />
http://twitter.com/kuragehimemovie <!-- orig { -->[<a href="http://twitter.com/kuragehimemovie" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>（C）LesPros entertainment.Co.,Ltd.</p>
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		<item>
		<title>映画『海月姫』ポスター＆特報解禁！　“オタ女”能年ちゃんらキャラ再現度の高さに注目</title>
		<link>https://otajo.jp/41346</link>
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		<pubDate>Wed, 20 Aug 2014 05:07:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[海月姫]]></category>
		<category><![CDATA[能年玲奈]]></category>
		<category><![CDATA[菅田将暉]]></category>
		<category><![CDATA[長谷川博己]]></category>

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		<description><![CDATA[2008年の連載開始以降、現在までに累計発行部数270万部を突破した東村アキコによる漫画「海月姫」がついに実写映画化。能年玲奈さんの“オタ女”姿に、菅田将暉さんの女装姿に、長谷川博己さんのメガネスーツに……と垂涎のポスタ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/b7dec6a631e5ad87baf2ff601d6b4872.jpg" /><br />
2008年の連載開始以降、現在までに累計発行部数270万部を突破した東村アキコによる漫画「海月姫」がついに実写映画化。能年玲奈さんの“オタ女”姿に、菅田将暉さんの女装姿に、長谷川博己さんのメガネスーツに……と垂涎のポスター＆特報映像が解禁となりました。</p>
<p>『海月姫』はクラゲをこよなく愛する主人公・月海（つきみ）を主人公に、自らを“尼～ず”と称し「男を必要としない人生」を掲げるヲタ女子の集う男子禁制の共同アパート天水館（あまみずかん）での暮らしや、女装男子との出会いを描いた物語。監督は、『ひみつのアッコちゃん』『のだめカンタービレ 最終楽章 後編』の川村泰祐さん、衣装デザインはきゃりーぱみゅぱみゅの衣装を手がける飯嶋久美子さんが務めるなど、旬のクリエイターが集結しています。</p>
<p>今回ポスターと特報映像で明らかになったのは、男子禁制のアパートに住む、筋金入りのオタク女子集団(能年＝クラゲオタク、池脇＝鉄道オタク、太田＝三国志オタク、馬場園＝和物オタク、篠原＝枯れ専)と、彼女たちの前に突如現れる、菅田＝女装美男子(弟)と長谷川＝童貞エリート(兄)の兄弟の姿。特に長谷川博己様のクールなスーツ姿……もうたまりません（超個人的趣味）。</p>
<p>ほぼスッピンに三つ編み・めがね・スウェットを着用という、能年ちゃんはとってもキュートで、撮影現場に見学に来た原作者東村アキコ先生が大絶賛するほどのクオリティ。特報の最後には、渾身の白目も披露しています。いやあ、映画公開が待ち遠しいですね。</p>
<p>映画『海月姫』は2014年12月ロードショー。<br />
<a href="http://www.kuragehi.me" target="_blank">http://www.kuragehi.me</a></p>
<p><center><!-- orig { --><object width="500" height="281"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/6op_qxBc9RE?version=3&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="//www.youtube.com/v/6op_qxBc9RE?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="500" height="281" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><!-- } orig --></center></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/84957650cb469fcd9068b57f1a170c0b.jpg" /><br />
<strong>『海月姫』ストーリー</strong></p>
<p>月海は、イラストレーターを志すクラゲオタク女子。小さい頃、亡き母と一緒に見たクラ ゲのようにひらひらのドレスが似合うお姫様になれる・・・こともなく、今やすっかり腐った女の子 に。男子禁制のアパート “天水館”で、「男を必要としない人生」をモットーとする “尼~ず”た ちとオタク道を極めたそれなりに楽しい日々を送っていた。ゆるい日常は、女装美男子と童貞 エリートの兄弟の出現によって揺るがされる。さらに、彼女たちの住まいであり心のより所でもあ る「天水館」=「聖地」が奪われる危機がぼっ発!!彼女たちは聖地を守れるのか? 尼~ずはバラバラになってしまうのか?そして、「男を必要としない人生」のゆくえは！？</p>
<p>（C）LesPros entertainment.Co.,Ltd.</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>松潤の秘密『陽だまりの彼女』観賞ポイントを暴露！　小藪の秘密“関ジャニ∞の安田”以外はジャニーズ共演NG!?</title>
		<link>https://otajo.jp/26589</link>
		<comments>https://otajo.jp/26589#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Oct 2013 08:09:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[上野樹里]]></category>
		<category><![CDATA[小藪千豊]]></category>
		<category><![CDATA[嵐]]></category>
		<category><![CDATA[松本潤]]></category>
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		<category><![CDATA[玉山鉄二]]></category>
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		<category><![CDATA[葵わかな]]></category>
		<category><![CDATA[関ジャニ∞]]></category>
		<category><![CDATA[陽だまりの彼女]]></category>

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		<description><![CDATA[先日10月12日に劇場公開され、初日舞台挨拶が行われた『陽だまりの彼女』。主演の松本潤さん、上野樹里さんはじめ、玉山鉄二さん、大倉孝二さん、谷村美月さん、菅田将暉さん、北村匠海さん、葵わかなさん、小藪千豊さんら豪華キャス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/df8376086c41b58412e62aef01855ef9.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/hidari.jpg" /><br />
先日10月12日に劇場公開され、初日舞台挨拶が行われた<strong>『陽だまりの彼女』</strong>。主演の松本潤さん、上野樹里さんはじめ、玉山鉄二さん、大倉孝二さん、谷村美月さん、菅田将暉さん、北村匠海さん、葵わかなさん、小藪千豊さんら豪華キャストと三木孝浩監督が一同に会し、さまざまな撮影現場のエピソードが語られました。</p>
<p>主演が松本潤さんということもあり、劇場は女性のお客さんで超満員。その光景に、登壇したキャストからは「さすが松潤。」の声が上がります。<br />
ヒロイン真緒の会社の先輩、新藤春樹役の<strong>玉山鉄二さん</strong>（以下、玉山）からも、「自分の思い出になったのは、松潤と一緒に着替えができたということ。いい土産になりました。」というコメントが冒頭から飛び出し、終始和やかなムード。<br />
そして本作のキーワードは「誰にも言えない秘密」。“<strong>撮影中に起きていた誰にも言えず秘密にしていたエピソード</strong>をお聞かせください。”という質問にそれぞれの秘密（？）も語られました。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/tamayama.jpg" /><br />
<strong>玉山：</strong>そんなに撮影日数は多くなかったんですが、他の作品との掛け持ちもしており結構大変だったんですけど、ある日、尋常じゃないくらい咳が止まらなくなった日がありまして。病院に駆け込んだら<strong>逆流性食道炎って言われて</strong>、結構へこんだっていう……。</p>
<p>衝撃の告白に場内騒然。三木監督も「全然そんなそぶりなかったので！」と、とても驚いていました。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/suda.jpg" /><br />
浩介の弟役・<strong>菅田将暉さん</strong>（以下、菅田）は松本さん（以下、松本）の秘密を暴露。<br />
<strong>菅田：</strong>寒い時期だったので、（松本さんが）タイツみたいなインナーを3枚くらい穿いていて、ぱっつんぱっつんだったんですよ。そんな寒いっけ？と毎日心の中で思ってました。</p>
<p><strong>松本：</strong>現場でダウンコートみたいな上着を羽織るのが苦手なんで、その分、中に穿くっていう。でも映像見るとわかるかもしれないんですけど、若干パンパンなんですよ。動きづらくはないです。でも下から撮ってるシーンとかはパンパンに見えます！</p>
<p>そんな松本さんのパンパン具合も意識しながら、2回目を観てみると面白いかもしれません。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/aoi.jpg" /><br />
また、アイドルユニット「乙女新党」のメンバーでもある<strong>葵わかなさん</strong>（以下、葵）からはこんなエピソードが。<br />
<strong>葵：</strong>この撮影の後にライブがあるっていう日が1日だけあって、本当にすごい緊張してたんですけど、控え室で「ちょっと不安なんですよ。」って言わせてもらったら、<strong>松本さんが「自分なんてデビューの日はあんなスケスケの衣装でも大丈夫だったんだから、絶対大丈夫だよ。」って</strong>言ってくださって。緊張が解けて勇気を貰えたので、改めてありがとうございます。</p>
<p>この嵐ならではの励ましの言葉に、会場からは大きな笑いが。松本さんは「勇気を与えられて良かったです。」と少し照れくさそうにしていました。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/koyabu.jpg" /><br />
また<strong>小藪千豊さん</strong>（以下、小藪）からは、松本さんがいつも自分の邪魔ばかりしてくる、というお話も。<br />
<strong>小藪：</strong>僕はほんとに演技もヘタですし、一生懸命頑張らないといけないな、と思っていたときに、松潤さんがですね、僕が台詞を覚えている間もずっと喋りかけてきて邪魔をしてきたりとか。そして（今日も僕が）ここに来たことを申し訳ないと思っている顔を察知したんでしょうか。エレベーターの中で、なんできたん？、みたいなことを言うてくる。気持ちをそごうそごうとしてくる。</p>
<p>おふざけが過ぎる松本さんに「松潤が僕をいじめてくる」とチクリ。ちなみに“動物として負けてる感”が湧き上がってくるので、共演NGにしたいくらいジャニーズが苦手、と冗談交じりに語った小藪さん。<strong>唯一気軽に接することができるジャニーズメンバーは「あの方はほんとにおじいちゃんみたいな方なので」という理由から“関ジャニ∞の安田さんだけ”</strong>とのこと。<br />
松本さんとは顔を合わせて喋ることができない、と語った小藪さんですが、この日は上野さんからも「仲良いねえ。」と言われるほど、松本さんと楽しい掛け合いをみせていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/1.jpg" /><br />
会場も映画同様、温かい雰囲気に包まれた本作の舞台挨拶。キャストの仲の良さからも、作品の温かさが伝わってきていました。</p>
<p><strong>『陽だまりの彼女』　全国公開中</strong><a href="http://www.hidamari-movie.com/">http://www.hidamari-movie.com/</a></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/sub3.jpg" /><br />
10年ぶりに再会した浩介と真緒。初恋の相手だった２人は再び恋に落ちる。しかし、彼女には“不思議な秘密”があった……。驚きと嬉しさに涙があふれる、永遠のファンタジック・ラブストーリー！</p>
<p>（C）2013 『陽だまりの彼女』 製作委員会</p>
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