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	<title>オタ女読書 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>【コラム】本を選ぶ時の基準は!?　イラストレーターしばりで読むススメ</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Jan 2016 10:51:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[ジャケ買い]]></category>
		<category><![CDATA[読書]]></category>

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		<description><![CDATA[皆さんは本を買ったり図書館で借りたりする時、何を基準に選んでいますか？　普通は好きな作家の作品を探して読むというケースが多いのではないでしょうか？ でも、アート好きにとっては表紙のイラストレーションや挿絵にも注目したいと [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/papa_sayoyokota_01.jpg" />
<p>皆さんは本を買ったり図書館で借りたりする時、何を基準に選んでいますか？　普通は好きな作家の作品を探して読むというケースが多いのではないでしょうか？<br />
でも、アート好きにとっては表紙のイラストレーションや挿絵にも注目したいところ。『オタ女』でも何回かインタビューを実施した画家の横田沙夜さんがイラストを手がけた岡部えつさんの『パパ』（双葉社・1500円+税）が2016年1月20日に刊行されたと知って、筆者は思わず“表紙買い”してしまいました。</p>
<p><strong>※ギャリコ『スノーグース』の魅力を凝縮！　画家・横田沙夜さんインタビュー「赤い舟を見送る場面が好き」</strong><br />
http://otajo.jp/25673 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/25673" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>2015年にTVドラマ化された『残花繚乱』に続く岡部さんの作品となる『パパ』は、気ままに行動する女の子に見えたミンミが抱える絶望を、語り部のとなる深沢奈子によって除々に、淡々と読者の側に明らかにされていきます。奈子を振り回すミンミと対照的な、静かに波底の変化を捉えるような筆致が、横田さんの挿絵と相まってイメージを膨らませてくれるのです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/papa_sayoyokota_02.jpg" />
<p>近年では、若手の画家・イラストレーターで文芸作品の表紙に起用されるケースが増えています。2016年1月31日まで、東京・神楽坂のかもめブックスで『「乳白の街」発行記念展』を開催している美術作家の大槻香奈さんは、小説家・秋吉理香子さんの『暗黒女子』（双葉社）や、詩人・小説家の最果タヒさんの『かわいいだけじゃない私たちの、かわいいだけの平凡。』（講談社）などでそのイラストで作品を彩っています。</p>
<p>もちろん、小説の内容に興味が湧いて買うのが一番王道ではあります。ですが、漠然と「何か読んでみたいな」と思った時に、CDをジャケ買いするような感覚で本を選んでみるというのもアリなのでは。それが知っている画家・イラストレーターの表紙なら、余計に手を取りやすいのではないでしょうか。好きな絵師の作品を読破していく、というのも楽しいかもしれません。</p>
<p><strong>大槻香奈アーカイブ vol. 01「乳白の街」発行記念展 （かもめブックス）</strong><br />
http://kamomebooks.jp/gallery/1023.html [<a href="http://kamomebooks.jp/gallery/1023.html" target="_blank">リンク</a>]</p>
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		<title>「真性のレズピアンなんていない」！？　セクシャルマイノリティについて学べる『百合のリアル』</title>
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		<pubDate>Mon, 02 Dec 2013 14:14:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[トランスジェンダー]]></category>
		<category><![CDATA[読書]]></category>

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		<description><![CDATA[テレビ番組でレズビアンであることをカミングアウトして以来、レズビアンライフサポーターとして活躍。フランス国籍の女性と結婚して現在パリ在住の牧村朝子さんが自身の経験に基づきセクシャルマイノリティについてまとめた『百合のリア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/yurinoreal_01.jpg" />
<p>テレビ番組でレズビアンであることをカミングアウトして以来、レズビアンライフサポーターとして活躍。フランス国籍の女性と結婚して現在パリ在住の<strong>牧村朝子</strong>さんが自身の経験に基づきセクシャルマイノリティについてまとめた<strong>『百合のリアル』</strong>が星海社新書から刊行されて話題になっています。</p>
<p>マジョリティの感覚では「百合」というとレズピアン限定のような印象を受けてしまいがちですが、この本では冒頭で「レズピアンという概念と、牧村朝子という事例を通して、区別されている状況との向き合い方を見つけるための本」と定義し、セクシャルマイノリティを切り分けていく現状を見据えつつ、その区切りの曖昧さやキリのなさを指摘。簡単に「男／女」や「異性愛／同性愛」といった分類をするのではなく、社会と対峙する上で自分自身の性や指向をどのように認識していく大切さを説く内容になっています。<br />
バッサリと「ホモ」「レズ」と決めつけることを廃しているので、ともすれば難しくなりがちなところ。それを『百合のリアル』では、恋愛に悩むヒロミ・アキラ・はるか・サユキの四人がレズピアンのマヤ先生のセミナーに参加するという対話形式を採用。章ごとにマンガも入れることにより、性別や性指向について意外と自覚することがないといったことや、セクシャルマイノリティとして生きていく上での障害となる可能性のあることについて分かりやすく教えてくれます。</p>
<p>牧村さんは「真性のレズピアンなんていない」といい、「性に対するあり方は十人十色、一〇〇人一〇〇通りに違う」と強調。性の多様性と言葉が細分化していても「正しい分類はない」と強調。カテゴライズにアイデンティティをとらわれず、「甘くやさしい女の子の匂いに惹かれる」「ぷにぷにまぁるい身体を抱きしめたい」という気持ちが「わたしが思うわたし自身のあり方」といいます。</p>
<p>また、自身の体験として、「女性が好き」という自分を認められるまでの涙ぐましいまでの紆余曲折を告白。10歳で女の子に初恋をした経験が良くないことと思い込み、記憶を封じるように男性と恋愛を重ねている中、「最初にカミングアウトを済ませなければならなかったのは自分自身だった」と語り、大学でジェンダー・セクシャリティを学び、レズビアン限定のイベントなどに顔を出していくようになったとのこと。<br />
それでも恋愛が上手くいかなかったというあたりが面白いところでもありますが、現在では「単に女の子に惹かれる&#8221;自分&#8221;」であるといい、性別・志向に名前を付けることだけでなく「自分だけのスタイルを作り上げること」を頑張る必要がないと説きます。これには現在の&#8221;妻&#8221;との出会いが大きかったようです。</p>
<p>他にも、婚姻をはじめとする法律をはじめとする社会との付き合い方や、興味があってもなかなか聞くことが出来ないセックスについても言及。当事者だけでなく、違った価値観を認められるようになるための一冊としても読む価値があるといえそう。星海社のサイトでは試し読みのダウンロードができるので、気になるという人はこちらをチェックしてみてはいかがでしょうか。</p>
<p><strong>『百合のリアル』牧村朝子 &#8211; 星海社新書   ジセダイ</strong><br />
<a href="http://ji-sedai.jp/book/publication/yuri.html">http://ji-sedai.jp/book/publication/yuri.html</a></p>
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		<title>浅野いにおさん描き下ろし3冊横断カバーに！殉職刑事の宿るあみぐるみが活躍する『アー・ユー・テディ？』第三弾刊行</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Sep 2013 02:06:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[浅野いにお]]></category>
		<category><![CDATA[読書]]></category>

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		<description><![CDATA[「ほっこり」を愛し、お気に入りの雑貨を並べたカフェを開くの夢の和子が、代官山のフリマで一目惚れしたクマのあみぐるみには、殉職した刑事の魂が宿っていて…いやおうなしに事件に巻き込まれていくという加藤実秋さんの異色作『アー・ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/09/katomiaki.jpg" />
<p>「ほっこり」を愛し、お気に入りの雑貨を並べたカフェを開くの夢の和子が、代官山のフリマで一目惚れしたクマのあみぐるみには、殉職した刑事の魂が宿っていて…いやおうなしに事件に巻き込まれていくという<strong>加藤実秋</strong>さんの異色作<strong>『アー・ユー・テディ？』</strong>（PHP文芸文庫）。シリーズ第三弾となる『マイ・フェア・テディ』が2013年9月17日に刊行され、『ソラニン』『おやすみプンプン』が人気のマンガ家<strong>浅野いにお</strong>さんが表紙イラストを手がけています。</p>
<p>今回にあわせて、表紙を一新した『アー・ユー・テディ？』シリーズ。三冊並べてみると、ピンクのガーリーなワンピを着た和子に！ところどころに配置されたベアもキュートですが、中身はオヤジなので渋い声なのかも…。<br />
いずれにしても、この作品はもちろんのこと、浅野さんのマンガのファンにとっても並べてみたい仕掛けになっています。</p>
<p>2008年より月刊誌『文蔵』で連載がスタートした『アー・ユー・テディ？』は、これまでの探偵ものとは一風変わったキャラクターとストーリーが目利きの書店員からも支持されており、今回のオビにも推薦メッセージが寄せられています。その奇想天外な設定だけでなく、人間関係を丁寧に描写されているところも、作品が愛される理由の一つといえそう。</p>
<p>最新刊では、イベントで使う着ぐるみを求めて町内会長が和子の開いた雑貨ネットショップ兼探偵事務所に飛び込んでくる「花宵日和」など四篇を収録したオムニバス形式。会話のテンポが小気味よくてサクっと読めるので、この一冊から読み始めるのもアリ。もちろん、3冊横断カバーをきっかけに揃えて一気読みしてしまうというのも面白そうです。</p>
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		<title>2013年のトレンドは個性派男子！？『FRaU』が選ぶ女子マンガに『にこたま』『姉の結婚』など</title>
		<link>https://otajo.jp/21330</link>
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		<pubDate>Fri, 23 Aug 2013 06:28:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[FRaU]]></category>
		<category><![CDATA[読書]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[講談社のライフスタイル誌『FRaU』の2013年9月号では、「女性による、女性のための本大賞」として「フラウ文芸大賞」「フラウ女子マンガ大賞」を発表。各界の目利きがピックアップした作品を紹介しており、文系女子にとっては気 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/FRaU201309.jpg" />
<p>講談社のライフスタイル誌<strong>『FRaU』</strong>の2013年9月号では、「女性による、女性のための本大賞」として「フラウ文芸大賞」「フラウ女子マンガ大賞」を発表。各界の目利きがピックアップした作品を紹介しており、文系女子にとっては気になる内容となっています。<br />
「フラウ文芸大賞」は、書評家の藤田香織さん、コラムニストの山崎まどかさん、フリーライターの瀧井朝世さんに、13名の女子書店員がチョイス。大賞に選ばれたのは村田沙耶香さんの『しろいろの街の、その骨の体温の』（朝日新聞出版）で、受賞者インタビューや自作解説などが掲載されています。</p>
<p>「女子マンガ大賞」の方は、マンガライターの門倉紫麻さん、料理研究家の福田里香さん、マンガ研究家の小田真琴さん、モデルの菊池亜希子さんが選考委員。少女マンガではなく、「大人女子」が読んでも面白いというところがポイントで、提唱者の小田さんによると「過去を重視して重層的に描かれている」という時間の捉え方が違うとのこと。<br />
大賞に選ばれたのは、渡辺ペコさんの<strong>『にこたま』</strong>（講談社）。同棲中の彼氏の浮気相手が妊娠して…という重い話を淡々と描いている名作で、多くのマンガ好きが納得できる受賞といえそう。<br />
一方、「女の生き方賞」は西炯子さんの<strong>『姉の結婚』</strong>（小学館）が受賞。アラフォーの図書館司書・ヨリと既婚精神科医・真木との風変わりな恋愛が軸となっていますが、選考委員の面々から物語が妹の留意子視点だと指摘しているあたりの鋭さにうならされます。</p>
<p>この特集によると、女子マンガの三大トレンドとして「個性派男子」「勝負マンガ」「親愛なる物語」をピックアップ。挙がっているのは佐野菜見さんのギャグマンガ『坂本ですが？』（エンターブレイン）や小川彌生さんの『銀盤騎士』（講談社）、河原和音さん原作の『俺物語！！』（集英社）で、確かにどれもキャラが濃いのが特徴。日常的な世界からは離れたストーリーがブレイクの傾向があるのかもしれません。</p>
<p>また、コミックス累計2000万部という大ヒット作<strong>『進撃の巨人』</strong>も4ページに渡って掲載。作者の諫山創さんのインタビューも掲載されているので、マンガ好きならば男女問わず必見です。</p>
<p><strong>『FRaU』公式サイト</strong><br />
<a href="http://frau-web.net/">http://frau-web.net/</a></p>
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		<title>新潮社の女性むけ記事を無料で楽しむ「Book Cafe矢来町ぐるり」</title>
		<link>https://otajo.jp/13094</link>
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		<pubDate>Thu, 28 Feb 2013 09:06:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[Book Cafe矢来町ぐるり]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[読書]]></category>

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		<description><![CDATA[新潮社の刊行物に掲載された記事・読み物を「女性向け」の視点でピックアップしたサイト「Book Cafe矢来町ぐるり」がオープン。「気づかなかった知りたいに出会える。」をコンセプトに、ニュース、連載記事、特集記事、インタビ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/02/3560436017f14edd0c149f800b89f4d7.jpg" /><br />
新潮社の刊行物に掲載された記事・読み物を「女性向け」の視点でピックアップしたサイト「Book Cafe矢来町ぐるり」がオープン。「気づかなかった知りたいに出会える。」をコンセプトに、ニュース、連載記事、特集記事、インタビューなどを掲載。出版社のサイトらしく、書評やコラムなど読み物も充実しています。</p>
<p>コンテンツは、『新潮 45』より小島慶子さんのコラム「女が女に出会うとき」、『旅』より、角田光代さんの「エッセイ　旅の鼓動」など女性注目の執筆陣がラインナップ。「列島縦断お取り寄せデパート」「旅カフェ」など、アートイベント情報などお役立ち記事も満載です。</p>
<p>全て無料で読むことが出来るほか、スマートフォンにも対応。現在、俳優の松山ケンイチさんによるビデオメッセージも掲載中なので、読書好き・カルチャー好きの皆さんはぜひチェックを！</p>
<p><strong>Book Cafe矢来町ぐるり</strong><br />
<a href="http://www.gruri.jp/" target="”_blank”">http://www.gruri.jp/</a></p>
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