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	<title>オタ女調査 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>もはや恋愛イベントの意識はない？バレンタインは「チョコを楽しむイベント」 購入は「自分用」が圧倒的1位</title>
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		<pubDate>Wed, 05 Feb 2020 21:31:33 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
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		<description><![CDATA[バレンタインデーまであと一週間！　日本一の売上を誇るチョコレートの祭典「アムール・デュ・ショコラ」を実施するジェイアール名古屋タカシマヤでは、約2,000名の方にバレンタインについてのアンケートを実施し、今年のバレンタイ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/main-2.jpg" /><br />
バレンタインデーまであと一週間！　日本一の売上を誇るチョコレートの祭典「アムール・デュ・ショコラ」を実施するジェイアール名古屋タカシマヤでは、約2,000名の方にバレンタインについてのアンケートを実施し、今年のバレンタインの動向を探りました。</p>
<h3>チョコの贈り先1位は「自分用」2位は「家族用」</h3>
<p>チョコの贈り相手についての質問では、自分用、家族用が大多数！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/main-2.jpg" /><br />
■第1位「自分用」<br />
半数近い46％が「自分用」と回答。自分への「ご褒美チョコ需要」が明らかになりました。</p>
<p>■第2位「家族用」<br />
「本命チョコ」に大きく差をつけ、「家族用」が2位にランクイン。家族でシェアしてチョコを楽しむバレンタインの過ごし方が定番になっているようです。</p>
<p>■第5位「義理用」<br />
「義理用」が最も少なく、6％になりました。</p>
<h3>バレンタインは「世界中のチョコを楽しむイベント」</h3>
<p>「あなたにとって、バレンタインどんなイベント？」の質問では、「世界中のチョコを楽しむイベント」が1位。恋愛のイベントという意識は薄まってきているのかも……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/sub1-2.jpg" /><br />
■第1位「世界中のチョコを楽しむイベント」/ ■第2位「みんなでチョコを楽しむイベント」<br />
「チョコを楽しむイベント」という2種類の回答が1位・2位にランクイン。バレンタインは、世界中から集まる様々なチョコレートを、自分やみんなで楽しむもの、という新たなバレンタインの形が明らかになりました。</p>
<p>■第4位「恋愛のイベント」<br />
「恋愛のイベント」という回答は5％と僅か。“愛の告白をする日”という日本ならではの慣習は、時代と共に変化しているようです。</p>
<h3>予算は「総額2万円まで」「1箱3千円まで」が1位</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/sub4-2.jpg" /><br />
みんなの“お財布事情”についても調査。予算については、予算総額が「2万円まで 」、自分用のチョコレートの1箱あたりの予算が「3千円まで」、自分用のチョコレートの予算が「全体のうち8割以上」 が、それぞれ1位となりました。自分用のチョコの予算多いですね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/sub3-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/sub2-1.jpg" />
<p>今やバレンタインは世界中の美味しいチョコレートを味わえるご褒美イベント！　今年も好みのチョコレートを見つけて楽しんでください♪</p>
<blockquote><p>＜意識調査概要＞<br />
■調査期間：2019年12月26日（木）～2020年1月14日（火）<br />
■有効回答数：2,044名<br />
■調査方法：ホームページ</p></blockquote>
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		<title>働く女性の約8割が睡眠中に覚醒する“無自覚夜ふかし”状態に！　不規則な生活が1週間後の肌に影響していた</title>
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		<pubDate>Wed, 26 Jun 2019 09:16:00 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[美]]></category>
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		<description><![CDATA[見た目年齢にも影響し、自分らしい美しさ、健康的な美しさの鍵となる“肌”の状態は、一人一人の肌質(遺伝的要素)だけでなく、その時々の体・心の変化などが複雑に関連しています。特に、近年における女性の生活は、時間に追われる日々 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/nedoko_smartphone_woman.jpg" /><br />
見た目年齢にも影響し、自分らしい美しさ、健康的な美しさの鍵となる“肌”の状態は、一人一人の肌質(遺伝的要素)だけでなく、その時々の体・心の変化などが複雑に関連しています。特に、近年における女性の生活は、時間に追われる日々も多く、生活リズムも乱れがち。睡眠時間の国際比較データでは、日本の働く女性は睡眠時間が他国に比較して圧倒的に短いことが明らかになっています。</p>
<p>そこで資生堂ジャパンは、生活リズムと睡眠の質について着目し、スマートフォンアプリ『熟睡アラーム』を提供する株式会社C2とともに、20～50代の働く女性を対象とした睡眠計測による「働く女性の生活リズムと睡眠の実態調査」を実施。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/2fda8569f6c55afa420993a750ee6fdb.jpg" /><br />
その結果、働く女性の約8割が、<strong>知らず知らずのうちに睡眠中に覚醒する“無自覚夜ふかし”</strong>を1回の睡眠で2回以上起こしていることが判明。また、その発生は、生活が不規則であるほど多発していることが分かりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/b844610bbce902f3b3692fa40e98c74c.jpg" /><br />
最先端の皮膚科学研究を有する資生堂の研究でも、睡眠中の覚醒が体内リズムに影響を及ぼし、さらに1週間後に肌のうるおいを示す角層水分量の低下を引き起こすことが分かったそうです。その日の睡眠が、翌日の肌や体調だけではなく、1週間後にまで影響を及ぼしていたなんて……！</p>
<h3>就寝時間が不規則な人ほど“無自覚夜ふかし”が発生＆肌に不調を感じている</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/dee926e8a94cf791ff6f261882825f27.jpg" /><br />
今回、2週間にわたって行われた実態調査の結果、就寝時間が不規則な女性は半数以上に及ぶことが明らかになりました。さらに、就寝時間が不規則であるほど、“無自覚夜ふかし”の発生回数が多い人の割合が高いという結果に！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/53a0bf4eb8ec5a032646bea2aed807e7.jpg" /><br />
調査期間中、睡眠アプリで測定された対象者の“無自覚夜ふかし”の発生回数は平均3.7回、約8割(77.2%)が2回以上発生していましたが、平均を上回ったのは30代と40代。30代は4.1回、40代は3.9回と多発しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/48d72a4307b09a794bbd7f9c6881650f.jpg" /><br />
また、就寝時間帯が「かなり規則的」な人と「不規則」な人で、“無自覚夜ふかし”の発生回数を比較すると、3回以上発生している割合は、圧倒的に「不規則」な人が高く、「かなり規則的」な人と、1.7倍の開きがありました。</p>
<p>そしてここからが本題！　日記調査で肌の調子を聞いたところ、“無自覚夜ふかし”の発生が2回未満の人と3回以上の人で大きな差が生じています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/562f0f9cd4e1a5ea1b713670f097bb98.jpg" /><br />
2回未満の人は、6割以上(65.2％)が「肌の状態が良い(良い+まあ良い計)」と回答したのに対し、3回以上発生している人は、52.2％にとどまり、その差は13ポイントとなりました。“無自覚夜ふかし”を多発してる人の52％が「良い状態」と回答した肌の状態も、どれくらいのコンディションなのか気になりますね。</p>
<h3>体内リズムの乱れが1週間後の肌に悪影響を及ぼす！</h3>
<p>“無自覚夜ふかし”が肌の不調に影響する理由は、皮膚が自ら生まれ変わり、健康な状態を保つための仕組み“ターンオーバー”が関係しています。</p>
<p>表皮をつくる角化細胞は、基底層で生まれた後、約4週間かけて角層になるために変化しながら押し上げられ、その後、角層細胞として皮膚のバリア機能・保湿機能を担い、2週間後には垢やフケとなりはがれ落ちます。</p>
<p>資生堂が体内リズムの乱れが肌に及ぼす影響を検証したところ、睡眠中に5～10分程度の睡眠中断が自律神経機能やホルモン分泌リズムを変化させ体内リズムを乱し、翌日の肌のみならず、1週間後の肌にまで影響を及ぼしていることが判明！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/3c901d6d8ad196800667db690e6f311b.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/dc2b55de2e93da91d71d4e0fee4762d1.jpg" /><br />
短時間の睡眠中断により体内リズムが乱れることで、睡眠中断後の翌朝の皮脂分泌量が低下し、さらに1週間後には肌のうるおいを示す角層水分量が低下することがわかりました。</p>
<p>化粧品や美容マスクなどで外側からのスキンケアも大事ですが、やはり重要なのは体の内側から。規則的で良質な睡眠により、1週間後の肌が守られることを意識する必要がありそうです。</p>
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		<title>夫・彼氏をデキる男にするポイントはスキンケア!?　毎日ケアするパートナーの半数が「仕事ができる人」に思われた経験あり</title>
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		<pubDate>Wed, 26 Dec 2018 06:14:46 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[恋]]></category>
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		<description><![CDATA[彼氏や旦那さんの顔に、疲れが見えたら少し心配になりますよね。そして、ハツラツとした表情や笑顔はそれだけでキラキラと魅力的な男性に見えたります。彼氏や旦那さんが体の調子は悪くないのに疲れて見える、または「疲れてる？」と言わ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/633f0aef52f502972edb143042583b8b.jpg" /><br />
彼氏や旦那さんの顔に、疲れが見えたら少し心配になりますよね。そして、ハツラツとした表情や笑顔はそれだけでキラキラと魅力的な男性に見えたります。彼氏や旦那さんが体の調子は悪くないのに疲れて見える、または「疲れてる？」と言われがちだとしたら、それはスキンケアが足りないせいかもしれません。　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://getnews.jp/img/archives/2018/12/shiseido_5.jpg" /><br />
首都圏在住の20～50代のビジネスマン600人（各年代150人）を対象としたインターネット調査（資生堂調べ）では、約8割（79.5%）の人が、職場の人や家族など周りの人から「疲れてる？」と言われた経験があり、そのうちの76.5%は、疲れていないにもかかわらず「疲れてる？」と言われてしまったというのです。</p>
<p>スキンケアのメンズブランド『uno』を展開する資生堂が、男性の“疲れた見た目”に着目し調査したところ、「くすんだオトコ肌はビジネスシーンで損しやすい!?」という気になる調査結果も発表されました。</p>
<p>参考記事：<br />
“疲れて見える顔”には原因があった　くすんだオトコ肌はビジネスシーンで損しやすい!?<br />
<a href="https://getnews.jp/archives/2104433" rel="noopener" target="_blank">https://getnews.jp/archives/2104433</a></p>
<p>資生堂は、男性の肌の明るさが疲れなどの見た目の印象を左右しているという結果を受け、ビジネスの現場で働いている男性たちの“疲れた見た目”に対する印象やスキンケアに対する意識などに関する調査を実施。男性だけでなく女性にも意見を聞きました。</p>
<h3>“疲れた見た目”を判断する最大の判断のポイントは「顔」と「肌の状態」</h3>
<p>女性の回答者（首都圏在住の20～50代の女性600人 ※そのうち、既婚・パートナーあり300人)全員に、男性の“疲れた見た目”をどこで判断しているかを聞いてみると、最大の判断のポイントが「顔」にあることが判明。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/7fd4805ff92dae1148197195cbcd05b4.jpg" /><br />
さらに、顔の中でどこを見ているかを聞くと、肌あれや肌の乾燥など「肌の状態」(34.3%)が最も多い結果に。日頃からメイクをしたり自分自身の肌と向き合うことが多く、身体の疲れは肌に出やすいことを知っている女性だからこその判断基準だと言えるのではないでしょうか。</p>
<h3>パートナーにスキンケアを勧める女性は6割！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/d9bd99874f2794d9c9e604813a8391d1.jpg" /><br />
パートナー(夫・彼氏)を持つ女性の6割が、相手にスキンケアを勧めた経験があると回答し、54.7%が「パートナーが毎日スキンケアをしている」と回答。この結果から、男性のスキンケアは、女性の推奨の影響を受けやすいことがわかります。素直に受け入れて肌のお手入れをしてくれる彼や旦那さん、可愛らしいですね（笑）。</p>
<h3>スキンケアしている男性はビジネスシーンで得をしている！</h3>
<p>さらに、肌状態に気づきやすい女性がスキンケアを男性にお勧めしてあげることで、男性のビジネスパフォーマンスがアップする可能性を高めるという調査結果も！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/96733091cf84b82cb0a2a9314f4ab5bd.jpg" /><br />
女性に、スキンケアを毎日している男性に対する印象を聞いたところ、「イキイキしていると思う」(70.3%)、「仕事を一緒にしたいと思う」(67.8%)、「仕事ができそうだと思う」(56.0%)など、非常にポジティブに感じている人が多い傾向が見られました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/633f0aef52f502972edb143042583b8b.jpg" /><br />
また働く男性に対して、「疲れて見えなかったことでビジネスシーンで得をした経験」を尋ねると、毎日スキンケアをしている男性は、半数以上が「仕事ができる人と思われた・扱われた」(54.3%)経験あり！　その他にも、「いい仕事が舞い込んだ」「仕事の重要な場面で役割を与えられた」「大型案件・プロジェクトを任された」など、毎日スキンケアをしている男性としていない男性との間に差があったことから、男性のスキンケアは、ビジネスパフォーマンスにも影響をもたらしている可能性が示唆されました。</p>
<h3>“疲れた見た目”は、自己管理能力や仕事の能力を疑われる要因に</h3>
<p>対象者の女性全員に、男性の“疲れた見た目”について聞いてみました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/e2384f706b1b210f137e71f224548092.jpg" /><br />
職場の同僚や上司や後輩など周りにいる男性が「疲れて見える」と回答した女性は94.2%、配偶者やパートナーに関しては94.7%と、ほぼ全ての女性が男性に“疲れた見た目”を感じているという少し切ない結果に……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/1fe14dfd609b9a27f188e1d832302d3e.jpg" /><br />
疲れている男性を見て思うこととしては、「気の毒に思う」(81.0%)、「心配だ」(73.9%)と同情や心配を感じる一方で、「印象が悪い・良くない」(73.5%)、「要領が悪そう」(65.0%)、「自己管理力がなさそう」(64.1%)、「仕事ができなさそう」(54.5%)と、疲れて見えることでネガティブな印象を持つ女性も多く、男性にとって疲れて見えることはプラスにならないことがわかります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/a0bd4f0200809e5ae6736cf3f845a908.jpg" /><br />
また、「疲れて見えない男性」から受ける印象について尋ねると、「若々しく見える」(78.5%)、「自己管理ができていそう」(71.2%)の項目で7割以上が「思う」と回答。さらに、「オンもオフも充実していそう」(67.7%)、「頼りがいがある」(65.0%)、「一緒に働きたい」(64.7%)といった項目で6割以上の女性が「思う」と回答していることからも、疲れて見えない男性は、男性としても、仕事の相手としても、魅力的な存在に映っていることがわかりました。</p>
<p>逆に、疲れて見える人の印象は「若々しく見えない」(83.0%)、「採用したいと思わない」(76.2%)、「頼りがいがなさそう」(71.3%)が7割を超え、女性から見てもビジネスシーンで損をしがちな男性になってしまうことが明らかになりました。</p>
<p>彼氏や旦那さんが仕事でさらに活躍する場を広げる可能性を高められるかもしれない、と思うとスキンケアの大切さを感じますよね。素直に受け入れてくれる男性も多いようなので、ぜひスキンケアを勧めてみては？　魅力的な男性になって、ビジネスチャンスもアップするかも！</p>
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		</item>
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		<title>加齢ともに笑顔が減る！　歯磨きに自信のない大人の女性7割が「思い切り笑えない」その理由は？</title>
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		<pubDate>Mon, 03 Dec 2018 06:53:32 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[口角が上がり、白い歯の見える笑顔は人を魅力的に見せますよね。あなたは歯が見えるほど思い切り笑うことができていますか？ 小型家電ブランド、ブラウン(P＆G)の電動歯ブラシ『ブラウン オーラルB』が、オーラルケアに関する実 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/oralb_survey1r.jpg" />
<p>口角が上がり、白い歯の見える笑顔は人を魅力的に見せますよね。あなたは歯が見えるほど思い切り笑うことができていますか？</p>
<p>小型家電ブランド、ブラウン(P＆G)の電動歯ブラシ『ブラウン オーラルB』が、オーラルケアに関する実態を調査したところ、大人の女性の64.3％が「口を開けて笑うことに抵抗がある」と答え、日頃の歯磨きに自信を持てない女性ほど、この抵抗感は高くなる傾向にあるとわかりました。</p>
<p>30～50代の女性600人を対象に、手磨き派（300人）、電動派（300人）と歯磨きの方法別に比較してみたところ、両者の意識の差も明らかに！　手磨き派の女性たちは年々笑顔が減ってきている？</p>
<h3>大人の女性4割が「きれいに磨けていない」と自信なし</h3>
<p>まず、自分の歯磨きについてきれいに磨けているかどうか聞くと、「きれいに磨けている」と答えた人はわずか5.0％しかおらず、30～50代女性の約4割（39.7％）が「磨けていない」と答えました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/oralb_survey2.jpg" />
<p>特に30代は48.5％と約半数！　女性の多くが、自分の歯磨きの仕方に自信が持てないようです。</p>
<h3>64.3％の女性が思い切り笑えない!?　歯磨きに自信がない人では71.4％！</h3>
<p>次に、周囲を気にせず思い切り口を開けて笑うことができるかと聞くと、「抵抗感なく思い切り口を開けて笑うことができる」と答えた人は35.7％で、残りの64.3％の女性は思い切り口を開けて笑うことに「抵抗感がある」と感じています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/oralb_survey1r.jpg" />
<p>中でも「抵抗感があって、思い切り口を開けて笑えない」と、笑うこと自体を気にしている女性が約4人に1人（23.7％）と少なくありません。これを歯磨きに対する自信の有無で見ると、歯磨きに自信がないと答えた人では抵抗感が71.4％と一層高くなっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/oralb_survey3.jpg" />
<p>歯磨き方法（手磨き派／電動派）と口を開けて笑うことへの抵抗感の有無を組み合わせて見ると、“口を開けて笑うことに抵抗感がある手磨き派”が「きれいに磨けていない」（48.5％）と、最も高い割合を占めています。歯磨きへの自信のなさが口を開けて笑えない要因にもなっているのかも……。</p>
<h3>手磨き派の女性は年々笑わなくなる傾向が……。</h3>
<p>また、以前と比べた思い切り笑う頻度の変化を聞くと、「減った」と答えた人は5年前と比べると21.2％、10年前と比べると28.5％となり、女性は加齢とともに、笑う頻度が少なくなっていることが分かります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/oralb_survey4.jpg" />
<p>思い切り笑う頻度が「減った」の割合が最も高かったのは“手磨き派で現在笑うことに抵抗感がある人”（5年前30.4％、10年前38.1％）。手磨き派がどんどん笑えなくなってきている事実が明らかに！　だんだん笑顔が減る女性……、なんだか寂しいです。あなたは思い当たる節はないでしょうか？ </p>
<h3>思い切り笑えない理由は？「歯の黄ばみ」「治療あと」「口臭」が気になる！ </h3>
<p>思い切り口を開けて笑うことに「抵抗感がある」と答えた386人にその理由を聞くと、「歯の黄ばみが気になるから」（42.2％）、「かぶせ物など治療あとが目立つから」（36.8％）、「口臭が気になるから」（33.2％）が主な理由として挙げられました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/oralb_survey5.jpg" />
<h3>電動派で抵抗感なく笑える人は、7割が歯磨きの仕上がりに満足</h3>
<p>30～50代の女性が自分の歯磨きに自信が持てないことが分かりましたが、歯磨きの仕上がりについて満足度を聞いてみると、「満足してない」が42.7％とほぼ半数。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/oralb_survey6.jpg" />
<p>ここでも、歯磨き方法と口を開けて笑うことへの抵抗感の有無の掛け合わせで見ると、“手磨き派で抵抗感ありの人”は不満度が56.7％と高い一方で、“電動派で抵抗感なしの人”は満足度が71.3％と高い結果となりました。</p>
<h3>手磨き派の7割が今の歯ブラシに「不満アリ」　でも、どれを選べばいいのかわからない！</h3>
<p>手磨き派の女性300人に、普段使用している歯ブラシに対する不満を聞いてみると、全体の7割近くが「不満がある」（67.3％）と回答。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/oralb_survey7.jpg" />
<p>具体的には、「歯ブラシが届きにくいところがある」（36.7％）、「黄ばみが取れない」（29.3％）、「歯垢が取れない」（24.3％）、「しっかり磨けている感じがしない」（22.0％）などが上位に挙げられました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/oralb_survey8.jpg" />
<p>普段使用している歯ブラシに不満を持つ女性たちに、歯ブラシを替えない理由を尋ねると、「不満もあるが、変えるほどではない」（39.2％）、「どのような歯ブラシが自分に合うのか分からない」（28.9％）、「違う歯ブラシを選ぶのが面倒」（20.6％）などの理由が挙げられ、歯ブラシ選びに悩んでいる一面も垣間見えます。</p>
<p>売り場に行くと、大量に並ぶ歯ブラシたち……。たしかに、何がどう違って自分の口や歯に合うのか、素人には選ぶ基準が難しく、つい同じものを選んでしまいがちですよね。</p>
<h3>硬くない毛先・コンパクトヘッド・効果的に磨ける電動歯ブラシがオススメ</h3>
<p>ホワイトニング・審美歯科専門のクリニック・青山ホワイテリア院長　大谷珠美先生は、「大人の女性は家庭でも仕事でも責任があり、常に忙しく、自分のことは後回しで、口のケアが十分にできず、笑顔にも自信が持てなくなっているのではないでしょうか」と分析。</p>
<blockquote><p><strong>【意外と知らない！　ネバネバの歯垢は物理的にこすり取らないと落ちない】</p>
<p>大谷先生：</strong>ネバネバとした粘着性のバイオフィルムでできた歯垢（菌の塊のプラーク）は、歯ブラシを使って物理的にこそげ落とす必要があります。べったり歯に付いているバイオフィルムは、うがいやマウスウォッシュだけでは取り切ることはできません。</p>
<p>今回の調査では、「歯垢は水に溶けにくい」ということを大人の女性の7割（69.7％）が「知らなかった」と答え、「歯垢は物理的にこすり取る必要がある」についても4割（42.0％）が「知らなかった」と答えています。歯垢はうがいだけでは落ちないので、歯ブラシでしっかり磨いて、こすり取るようにしてください。</p>
<p><strong>【大人の女性のための歯ブラシの選び方】</p>
<p>大谷先生：</strong>どんな歯ブラシを選べばいいのか、クリニックでもよくお問い合わせをいただきます。まず、ブラシの部分は歯ぐきを傷つけないように、あまり硬くない毛先を選んでください。また、女性は比較的口が小さいので、小回りが利く小さなヘッドの物がいいでしょう。歯磨きがうまくできない方は、当てるだけで効果的に磨ける電動歯ブラシをお薦めしています。</p>
<p>歯を磨くということは、小さいころから口うるさく言われ、飽き飽きしている方もいらっしゃいます。しかし、必要不可欠な健康法であり美容法です。女性向けに作られた歯ブラシを選んだり、歯磨きが楽しくなるようなグッズもあるので、効果的に活用してみてください。</p></blockquote>
<h3>歯ぐきにやさしい『ブラウン オーラルB』は2分でキレイ</h3>
<p>『ブラウン オーラルB』は、歯磨きのブラシ圧が強いとストップし、ソフトな振動モードに切り替える「押し付け防止センサー」、磨き残しがないようにガイドする「ブラッシングガイド」、毛先が丸く0.01mmのやわらかい「極細毛ブラシ」など、歯ぐきに優しい設計を徹底。</p>
<p>そして、独自の丸型ブラシの高速回転で、水に溶けづらい歯垢を歯ぐきのキワまで物理的にこすり取り、手磨きと比較すると歯垢除去率99.7％upを実現。2分ですみずみまで磨け、忙しい女性の“時短でキレイ”をサポートします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/oralb_survey9.jpg" /><br />
また、『ブラウン オーラルB』のプレミアムモデルの新製品『ジーニアス10000』は、海外電圧（240Ｖまで）に対応し、なんとトラベルケースはスマホの同時充電も可能！　旅行好きの女性にも嬉しい設計になっています。</p>
<p>歯ブラシ選びに悩んでいる人、口を開ける笑顔に抵抗がある人は、電動歯ブラシを試してみてはいかがでしょうか。</p>
<p><strong>オーラルB</strong><br />
<a href="https://www.oralb.braun.co.jp/ja-jp" target="_blank">https://www.oralb.braun.co.jp/ja-jp</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>自然に距離が縮まる！　花火大会デートは恋愛進展の大チャンス　告白成功率は約8割!?</title>
		<link>https://otajo.jp/69218</link>
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		<pubDate>Thu, 27 Jul 2017 11:01:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[アンケート]]></category>
		<category><![CDATA[カップル]]></category>
		<category><![CDATA[デート]]></category>
		<category><![CDATA[告白]]></category>
		<category><![CDATA[夏デート]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[花火]]></category>
		<category><![CDATA[花火大会]]></category>
		<category><![CDATA[調査]]></category>

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		<description><![CDATA[まさに各地で花火大会が開催される最盛期、真っ只中。みなさんはこれから花火大会に行く予定はありますか？　楽天グループの結婚相手紹介サービス会社、株式会社オーネットは、20歳～39歳の男女計240名を対象に『花火大会に関する [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/a0070_000228.jpg" /><br />
まさに各地で花火大会が開催される最盛期、真っ只中。みなさんはこれから花火大会に行く予定はありますか？　楽天グループの結婚相手紹介サービス会社、株式会社オーネットは、20歳～39歳の男女計240名を対象に『花火大会に関する意識調査』を実施。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/d73618ee1dc29b45bdfd22c296750d48.jpg" /><br />
この夏、花火大会に行く予定が「ある」と答えた人は 37.5%、「既に行った」人は2.9%となっており、合わせると現時点でも約4割の人がこの夏は花火大会を楽しむ計画あり。一方、「未定」と答えた人は24.6%。まだ夏の予定を決めきれていない人も多いのかもしれませんね。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
<a href="http://otajo.jp/69218" target="_blank">http://otajo.jp/69218</a></p>
<h3>花火大会で相手との距離が近づいた人はなんと約半数！</h3>
<p>花火大会デートはお付き合いが始まる前のふたりに、変化を与える!?</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/74de15584819a69cbe30eb1a6da7f901.jpg" /><br />
「花火大会に彼(彼女)と一緒に出かけた事で、ふたりの距離が近づいたという経験はありますか？」と質問すると、「経験がある」と答えた人は約半数の43.8%！　花火大会デートは気になる相手と急接近する絶好のチャンス!?　この夏、気になる人とデートを考えているあなた、急いで花火大会の情報を収集して！</p>
<h3>花火に勇気をもらって告白!?</h3>
<p>では、実際に距離が近づきやすい花火大会で告白に挑戦した人は、どのくらいいるのでしょうか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/a60e94c8eec0118ae822c12ab327b636.jpg" /><br />
「今までに花火大会で彼(彼女)に告白をした、された経験は？」と聞いてみると、11.7％、約10人に1人が「経験あり」と回答。</p>
<p>多くはありませんが、ふたりで小さめなシートを広げて寄り添いながら花火を見れば、つい想いを伝えたくなるのかもしれませんね。花火の余韻に浸りながらの告白なんてロマンチック！</p>
<h3>告白の成功率は果たして!?</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/f3b45c4197cf115d57a4317b61d35abd.jpg" /><br />
気になるのは、その告白の結果ですよね。「うまくいった」と回答した人は、<strong>なんと82.1%！</strong>　「うまくいかなかった」と回答した人が17.9%であることを考えると、かなり成功率が高いと言えるのではないでしょうか。花火を見上げる彼女の横顔が可愛かったり、人混みの中でリードしてくれる彼を頼もしく感じたりすることが、気持ちを盛り上げるのかもしれません。花火大会、まじで大チャンスかも。</p>
<h3>みんなの花火大会の思い出</h3>
<blockquote><p><strong>●嬉しいコメント編</strong><br />
・密着したりはぐれないように手を繋いだりすることで、仲が深まった。<br />
・彼の地元の花火大会に行った。生まれ育った場所を案内してもらいつつ、綺麗な花火が見られて、感動した。<br />
・満員電車が嫌で、少し距離はあったけど歩いて家まで帰った。<br />
・彼女に浴衣姿にドキドキした。<br />
・同じ会社の人だったので、会社の 1 番高い場所から、2 人だけで花火を楽しんだ。<br />
・好きな人の家の屋上で 2 人で花火をみた。<br />
・人混みの中手を引っ張ってくれる彼にキュンとした。<br />
・花火を見ながらだとロマンチックになり、ふたりの雰囲気が良くなった。<br />
・年上の彼女であったが、花火に背中を押されて積極的になれ、抱きしめながら花火を見れた。<br />
・初めてのデートが花火大会ですごく緊張したけど、人混みに紛れて初めて手を繋げたことが嬉しかった。<br />
・サプライズで浴衣を着たら、彼がとても喜んでくれた。<br />
・座ってみれる予約席をサプライズで用意してくれていた。<br />
・2 人の距離が縮まりキスができた。<br />
・夏の思い出を共有して仲良くなれた。<br />
・行き帰り道が混んでいたが、そのおかげで車内でゆっくり話すことができた。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>●せつないコメント編</strong><br />
・花火の写真撮るのに夢中になりすぎて怒られた。<br />
・浴衣を着る準備に手間取って、約束の時間に間に合わなかった。<br />
・人混みがすごくて、浴衣が着崩れてしまった。<br />
・友達と浴衣を着て花火大会に行った時に、量販店の浴衣を着たら被ってる人が多くて恥ずかしかった。<br />
・友達と見に行った時に小さな火の粉が飛んできて、スカートが焦げた。</p></blockquote>
<p>「人が多いのではぐれないために手を自然につなげる」「距離が縮まる」など、人混みも悪いことばかりではないようです。切ないコメントの「写真を撮るのに夢中になりすぎた」はSNSが流行っている今、気をつけておいたほうがいいかもしれません。</p>
<p>お祭り気分も高まって、非日常感に楽しさも倍増する花火大会。ほの暗い夜の会場に、隣りにいる恥ずかしさも少し和らぐのではないでしょうか。やっぱり夏は花火大会デート、外せませんね。</p>
<p>でも、花火大会の途中で告白するのは注意！　万が一、玉砕してしまった場合はクライマックスの花火を気まずい雰囲気で見ることになってしまうので、花火の打ち上げが終わってから告白するのがベストかも。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>思いきり遊んで服を汚すのは脳に良い!?　子どもの為の新記念日“よごそうデー”</title>
		<link>https://otajo.jp/67488</link>
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		<pubDate>Tue, 04 Apr 2017 09:41:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[家事]]></category>
		<category><![CDATA[育児]]></category>
		<category><![CDATA[調査]]></category>

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		<description><![CDATA[4月に入り、暖かくなってくると公園やピクニックなど“外あそび”が増えてきますよね。その他にもスポーツやレクリエーションで屋外に出ることが多くなってくるでしょう。 アラサーの筆者が子供の時には、洋服や靴を泥だらけにしたもの [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/images-1.jpeg" /><br />
4月に入り、暖かくなってくると公園やピクニックなど“外あそび”が増えてきますよね。その他にもスポーツやレクリエーションで屋外に出ることが多くなってくるでしょう。</p>
<p>アラサーの筆者が子供の時には、洋服や靴を泥だらけにしたものですが、皆さんのお子さん、周りのお子さんは最近よごしてますか？</p>
<p>花王が、衣料用洗濯洗剤『アタック』の誕生30周年を記念して、毎年4月5日に思いっきりよごれて遊ぶことを推奨する新しい記念日“よごそうデー”に制定。これは「4月（よ）5日（ごそう）」にかけたものです。</p>
<p>この“よごそうデー”の制定に先立って、花王が小学校低学年（9歳）までの子を持つ母親200名を対象に行った『汚れに関する調査』では、「もっと子どもに外で遊んで、服を汚してほしい！」という、ママならではの想いが明らかになりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/20170403_111351.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/20170403_111357-800x600.jpg" /><br />
調査では、小学校低学年（9歳）までの子を持つ母親の76％が、「子どもが汚れて帰ってくるのは気になる」と回答。理由としては「洗濯に手間がかかりそうだから」が最多に。特に泥汚れって手洗いが必要だったりで、いつもの洗濯のようにいかないことも。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/20170403_111402-800x600.jpg" /><br />
一方で、「子どもの頃は、好きなだけ汚れて遊ぶ経験をした方が良い」と回答した母親は90％にものぼりました。</p>
<p>洗濯は大変だけど、子どもにはそんな事気にせず思いきり元気に遊んで欲しい……！ そんなお母さんたちの複雑だけど優しい気持ちが見える、なんとも愛のある結果となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/20170403_111450-800x600.jpg" /><br />
また、「子どもが汚れて遊んだ経験」は4人に3人（74％）が「ある」と回答。一方で、そのうち最近1週間で、「子どもが汚れて遊んだ」は32％にとどまりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/20170403_111711-800x600.jpg" /><br />
その理由として、「汚れるような遊びをする機会がないから」（50％）、「汚れて遊べる場所がないから」（29％）を挙げる声が多く見られました。</p>
<p>確かに最近では公園や安全に遊べる空き地などが減少傾向にあり、ゲーム機やソフトの充実から室内で遊ぶ子どもが増えているのかもしれません。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/20170403_111716-800x600.jpg" /><br />
「できれば子どもには汚れて思いっきり遊ぶ機会をつくってあげたい」（87％）。安心して子どもが外で思いっきり遊べる環境があれば、汚れて帰ってきてもお母さんたちは笑顔になれるのかも。</p>
<h3>「こどもに必要な“3つのR”」</p>
<h3>
<p>『いきいき脳の作り方』など、脳に関する著書を多数発表している、杏林大学医学部、名誉教授の古賀良彦さんは以下の様にコメント。</p>
<blockquote><p>こどもだってストレスはたまります。それを防ぎバランスよく発達するには、3つのR、つまりRest（休息）、Relaxation（くつろぎ）、Recreation（遊び）がキーワード。<br />
とくに大切なのは遊びです。でも中途半端はだめ、家の外で泥だらけになって夢中に遊ぶことが必要です。もちろん、服は汚れます。でも汚れるほどストレスは発散され、心とそれを支える脳そして体が健全に育ちます。</p></blockquote>
<p>夢中になって遊ぶことは、心身共に健康になる。一緒に遊べば大人だって健康になっちゃうかもしれませんね！</p>
<p>第1回目の“よごそうデー”となる2017年4月5日（水）には“よごそうデー”ワークショップが開催されます。子どもとお出かけしてみてはいかがでしょうか？</p>
<p><strong>「よごそうデー」ワークショップ</strong><br />
日程： 2017年4月5日（水）<br />
■会場： 二子玉川ライズ（東京都世田谷区玉川2−21−1）<br />
■内容：＜第一部＞10：00〜11：00　<br />
「子どもたちによるワークショップ」<br />
アーティストのJUN INOUEさんと約20名の子供たちが、思いきりよごれながらモップや水風船、 水鉄砲を使い、春らしいペインティング作品を作ります。<br />
＜第二部＞11：00〜11：30　<br />
「よごそうデー」制定式　<br />
日本記念日協会より「よごそうデー」の記念日登録証が授与、教育関係者を招いたトークセッション、子どもたちが制作したペインティング作品のお披露目を行います。<br />
＜第三部＞12：00～17：00<br />
「よごそう。」塗り絵体験<br />
親子で楽しく「よごそう。」カードの塗り絵をお楽しみいただけるイベントです。当日イベントにご参加いただいた方に、製品サンプルをプレゼントします。<br />
※無料でどなたでもご参加いただけます。<br />
※製品サンプルは無くなり次第終了となります。</p>
<p><strong>“よごそうデー”特設サイト</strong><br />
<a href="https://yogoso.com/" target="_blank">https://yogoso.com/</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『Yahoo!知恵袋』の質問傾向　合コン＆婚活は秋に！　カップルの転機は1月に集中!?</title>
		<link>https://otajo.jp/50031</link>
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		<pubDate>Fri, 21 Aug 2015 06:19:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[Yahoo!知恵袋]]></category>
		<category><![CDATA[プロポーズ]]></category>
		<category><![CDATA[合コン]]></category>
		<category><![CDATA[婚活]]></category>
		<category><![CDATA[調査]]></category>

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		<description><![CDATA[恋愛相談系の質問も数多く投稿されている『Yahoo!知恵袋』。なんでも1億4800万にもおよぶQ＆Aのうち、約2割程度は恋愛関係なのだとか。 そんな『Yahoo!知恵袋』がアプリのリニューアルのタイミングで、2014年1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/chiebokuro_love_01.jpg" />
<p>恋愛相談系の質問も数多く投稿されている<strong>『Yahoo!知恵袋』</strong>。なんでも1億4800万にもおよぶQ＆Aのうち、約2割程度は恋愛関係なのだとか。<br />
そんな『Yahoo!知恵袋』がアプリのリニューアルのタイミングで、2014年1月1日から12月31日までの間に「恋愛相談」カテゴリーに投稿された全データをキーワードベースで調べてみたところ、興味深い結果に。</p>
<p>まず、“出会い”に関する質問。例えば「合コン」の場合、ピークとなっているのは10月で次いで4月、6月の順。逆に7～8月は突出して少ないという数字になったとのこと。「夏は出会いの季節」といわれるのになんだか意外です。<br />
同じように、「婚活」というキーワードだと、パートナーがいないことに焦り出すのか、9月から急に上がりはじめ、11月にピークを迎えます。1月以降は激減するので、その間にパートナーが見つかるのか、相手探しのモチベーションを失うのか、いずれにしても秋に勝負をかける人が多いということが見て取れます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/chiebokuro_love_02.jpg" />
<p>一方、恋人との転機となるイベントに関する質問は1月に多くなるという傾向が。例えば「プロポーズ」は1月がピークで、9～10月はあまり投稿されていないという結果になっています。<br />
反対に、「別れ」に関する質問も1月がもっとも多く投稿されています。この「プロポーズ」と「別れ」の投稿数をグラフ化すると、ほとんど同じような形の線を描いているというのが面白いところ。年のはじめにはカップルにとって行動を起こそうとする何かがあるのは間違いなさそうです。</p>
<p>ちなみに、3月は「初デート」に関する質問も「浮気」に関する質問も一番多いのだとか。恋のはじめのイベントや相手に対する不信が芽生えてくるのは春ということでしょうか……。<br />
いずれにしても、何かと参考にする人も多いであろう『Yahoo!知恵袋』。はっきりとした傾向が見られるので、それに乗るのもよし、あえて逆らった時期に行動してみるというのも面白いかもしれません。</p>
<p><strong>知恵袋アプリリニューアル記念　1年で最も恋が実る季節はいつ？（Yahoo!知恵袋オフィシャルブログ）</strong><br />
http://blogs.yahoo.co.jp/yjchiebukuro_staff/70588385.html [<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/yjchiebukuro_staff/70588385.html" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>※画像は『足成』より<br />
http://www.ashinari.com/2009/04/03-016136.php <!-- orig { -->[<a href="http://www.ashinari.com/2009/04/03-016136.php" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --><br />
http://www.ashinari.com/2012/02/06-356980.php <!-- orig { -->[<a href="http://www.ashinari.com/2012/02/06-356980.php" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>男子は意外にチェックしている!?　資生堂『ベネフィーク』調査で冬の化粧直し「しない」が半数以上に</title>
		<link>https://otajo.jp/45425</link>
		<comments>https://otajo.jp/45425#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Jan 2015 23:53:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[美]]></category>
		<category><![CDATA[ベネフィーク]]></category>
		<category><![CDATA[化粧]]></category>
		<category><![CDATA[調査]]></category>
		<category><![CDATA[資生堂]]></category>

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		<description><![CDATA[乾燥で肌かカサカサになりがちだけど、化粧直しはサボってしまう。でも、男性は意外と会う女性の化粧をチェックしている……。そんな調査結果を、資生堂のブランド『ベネフィーク』が発表しています。調査は2014年12月にインターネ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/benefique_20150129_01.jpg" />
<p>乾燥で肌かカサカサになりがちだけど、化粧直しはサボってしまう。でも、男性は意外と会う女性の化粧をチェックしている……。そんな調査結果を、資生堂のブランド『ベネフィーク』が発表しています。調査は2014年12月にインターネットで実施され、20代から30代の300人（女性200人・男性100人）が対象。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/benefique_20150129_02.jpg" />
<p>この調査で特に気になるのは、男性向けの質問。「冬に女性と会うときに目が行くところ」という問いには、57％が「顔色や肌の質感」と答えており、コートを含めたファッション全体（61％）に次ぐ結果に。ちゃんと顔や表情を見ている男子は、意外と多いのかもしれません。<br />
また、「魅力的だと思う女性の肌感」を男性に聞いたところ、「なめらかで明るい肌」が45％で「ノーメークの健康肌」 が36％。「人形のような白い肌」は17％に留まりました。どうやら素肌力を生かした明るくなめらかなベースメイクが良い印象を与えるのには最適のようです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/benefique_20150129_03.jpg" />
<p>一方、冬の肌の悩み・トラブルとして65.5％が「かさつき・粉ふき感」と回答。ベースメークも39％の女性が「乾燥でくずれてしまう」と答えており、やはり冬の気候が肌には大敵の様子。<br />
ですが、冬の平均的な化粧直しの回数を聞いたところ、56.5％が「しない」といい、「1回」（34％）や「2回」（7％）を大きく上回っています。このことから、冬には化粧直しをサボりがちで、乾燥に強く崩れにくいアイテムが求められている、という結論が導かれています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/benefique_20150129_04.jpg" />
<p>肌温度の変化による化粧くずれに着目し、1年中崩れにくいパウダリーファンデーションとメーキャップベースを提案している『ベネフィーク』。「美白パウダリーファンデーション」は、薄膜でキメ・毛穴をカバーし、高い水分保持機能や紫外線防御効果も。冬でもナチュラルな肌を演出できるとのこと。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/benefique_20150129_05.jpg" />
<p>高級感ある瓶がステキなメーキャップベース（オーラドリーム）。汗や皮脂に強く、凹凸をカバーしてうるおいを保ちます。</p>
<p>冬の乾燥から肌を守ることは女子にとっては重要事項。特に、外出先で男性と会う機会の多い人は、相手に案外チェックされていると意識しておいた方がいいかもしれません。 </p>
<p><strong>ベネフィーク（BENEFIQUE） 資生堂</strong><br />
http://www.shiseido.co.jp/benefique/index.html [<a href="http://www.shiseido.co.jp/benefique/index.html" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>離婚経験者も「結婚する価値」を感じてる!?　“会話の重要度”への意識差が離婚を招く？</title>
		<link>https://otajo.jp/28286</link>
		<comments>https://otajo.jp/28286#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 05 Nov 2013 00:45:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[アンケート]]></category>
		<category><![CDATA[ウェディング]]></category>
		<category><![CDATA[男女]]></category>
		<category><![CDATA[結婚]]></category>
		<category><![CDATA[調査]]></category>
		<category><![CDATA[離婚者]]></category>

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		<description><![CDATA[国内最大級の結婚式情報サイト「みんなのウェディングが」「結婚に関する意識調査」を実施しました。対象者は20代～40代の入籍して3年以上の既婚男女600名と離婚経験のある男女（現在独身）300名の900名。既婚者と離婚者で [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/dfb3079086.png" /><br />
国内最大級の結婚式情報サイト「みんなのウェディングが」<strong>「結婚に関する意識調査」を実施</strong>しました。対象者は20代～40代の入籍して3年以上の既婚男女600名と離婚経験のある男女（現在独身）300名の900名。既婚者と離婚者では、結婚観はどれだけ異なるのでしょうか？</p>
<h3>結婚「する価値がある」と多くの離婚者も感じている!?</h3>
<p><strong>「Q.結婚について、あなたの正直なお気持ちをお聞かせください。（世の中一般の意見ではなく、ご自身の気持ちでお選びください）」</strong>と質問したところ、「結婚をする価値は、非常にあると思う」と答えた既婚者は46.8％に対し、離婚者は24.3％という結果となりました。離婚者はやはり低めですね。<br />
しかし、「結婚をする価値は、まああると思う」と答えた既婚者は46.0％に対し、離婚者は48.0％という結果となり、合わせる<strong>と既婚者全体で92.8％、離婚者全体で72.3％が「結婚をする価値がある」</strong>という結果となりました。<br />
既婚者と離婚者では、「非常にあると思う」にこそ22.5％の差が見られたものの、「まああると思う」では離婚者が既婚者を2.0％上回る結果となり、<strong>既婚者・離婚者双方で「結婚をする価値がある」という回答が多数</strong>となる意外な結果に。</p>
<h3>結婚生活「続けていくために重要なもの」思いやり/会話/経済力</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/0dcccf1f3f.png" /><br />
<strong>「Q.結婚生活を続けていくにあたって、あなたが重要だと思うものは何ですか。</strong>（複数解答可）」の質問では、既婚者が、1位「お互いを思いやる気持ちがあること（74.3％）」、2位「会話があること（51.8％）」、3位「経済力（50.0％）」。離婚者は、1位「お互いを思いやる気持ちがあること（77.3％）」、2位「経済力（51.3％）」 、3位「会話があること（40.0％）」という結果となり、離婚者に比べ、既婚者のほうが「会話」を重要視している傾向が見受けられました。「両方の家族とのコミュニケーション」の重要視は意外と低め。</p>
<h3>結婚式「挙げなかった」に大きな差が！　既婚者9.5％、離婚者26.3％</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/d8a876a5ef.png" /><br />
<strong>「Q. ご自身の結婚式について、あてはまるものを1つお選びください。」</strong>の質問では、「挙式と披露宴、両方とも行った」と答えた既婚者（60.7％）、離婚者（41.3％）の差が19.4％差と最も大きく、次いで「入籍のみ（結婚式を挙げなかった）」と答えた既婚者（9.5％）、離婚者（26.3％）の差が16.8％差と大きくなりました。グラフを見ると、<strong>手間がかからない方法を選択している方々が、後々離婚しているように見えてきます。</strong>やはりお披露目は大事ということでしょうか。</p>
<h3>既婚、離婚男女に聞いた結婚に関する本音コメント</h3>
<p><strong>■「結婚をする価値はある」についてのコメント<br />
［既婚者］</strong><br />
・一人では感じられることのない喜びがあり、家族と分かち合うことができる（長野　27歳　男性）<br />
・結婚することで人は成長できると思う。一人じゃなく、二人で生活していく。子供ができれば、家族になる。そうやって、自分の枠というか価値観や考え方が広がっていくことで、成長していけると信じているから（東京　39歳　男性）<br />
・結婚をして子供を持ってみなければ、わからない事がたくさんあった。たとえば自分を育ててくれた親の気持ちなど、その立場にならなければ理解できない事が人間にはたくさんあると思うので、人間としての幅が広がると思う（山梨　45歳　女性）</p>
<p><strong>［離婚者］</strong><br />
・一人で育児をしているといろんなコトで限界を感じることがある。心のよりどころが欲しいと感じることがあるから （北海道　35歳　女性）<br />
・一度失敗してから自分を見つめなおすことができた。結婚は不便なことがあるけどお互いが協力して思いやる心があれば日々安心して過ごすことができるから（大阪　40歳　男性）</p>
<p><strong>■「会話があることが重要」についてのコメント<br />
［既婚者］</strong><br />
・一番心が安らぐ人と話すのは一番リラックスできる時間だと思う。会話がなければ言いあいもできないし、お互いを理解し尊重する機会が生まれないから会話は最も重要だと思う（神奈川　25歳　男性）<br />
・夫婦でも元々は他人。言わないとわからない事が沢山ある。価値観をお互いに話し合って、分かり合えるように努力してます（大阪　32歳　女性）<br />
・言葉で伝えない限り、伝わらないことは多岐にわたってありますから、とことん話し合えることは何に関しても一番重要であると、いままで結婚生活で経験上、思ったことです（福岡　44歳　男性）</p>
<p><strong>［離婚者］</strong><br />
・会話をして全て成り立つと思うから。会話をしたら相手のことも理解したり、思いやりをもてたりこちらの意図も理解されたりコミュニケーションが大事です。（東京　44歳　女性）<br />
・言わなくてもわかるという思い込みが、離婚を招いたから（福島　44歳　男性）</p>
<p>既婚者の意見はもちろん納得するのですが、離婚者の意見は重みを感じます……。みなさんも会話を大事に、パートナーと素敵な時間を過ごしてくださいね！</p>
<p>みんなのウエディング<a href="http://www.mwed.jp/guide/guide_first.html">http://www.mwed.jp/guide/guide_first.html</a></p>
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		<title>頻繁に「いいね！」するのは“薄毛の男性”という意外な結果！　男性は薄毛かどうかでSNS参加に差が？</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Aug 2013 02:56:13 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
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		<description><![CDATA[科学的根拠のある治療法を提供する薄毛治療専門医院「銀座HSクリニック」は、20～60代の“薄毛男性”200名と“薄毛ではない男性200名”、計400名を対象とした「薄毛とSNSに関する意識調査」を実施しました。 これは、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/a0002_005936_m.jpg" /><br />
科学的根拠のある治療法を提供する薄毛治療専門医院「銀座HSクリニック」は、20～60代の“薄毛男性”200名と“薄毛ではない男性200名”、計400名を対象とした「薄毛とSNSに関する意識調査」を実施しました。</p>
<p>これは、<strong>薄毛とSNSの間にどのような関係性があるのか、また、薄毛男性のSNS上での積極性と男性ホルモンとの関係性を把握・検証することを目的に行った調査</strong>とのこと。そこから見えてきた意外な調査結果をお届けします。</p>
<h3>「異性との出会い」に期待している薄毛の男性は“薄毛でない男性の約2倍”</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/9f48b4ea1c0347d8510ffb3ca23235e5.jpg" /><br />
Facebookを利用している対象者に「SNSの利用目的を教えてください」と質問したところ、67.5％が「友達との交流や情報収集」に使用していると回答しました。<br />
その中でも薄毛の男性は、「異性との出会い」や「コミュニティ参加」を目的とした人が、薄毛ではない男性より約2倍多いという結果になりました。（ちなみに薄毛でない男性のもっとも多かった答えは「海外や遠方の友人との連絡手段として使用」でした。）</p>
<p>2013年4月に銀座HSクリニックが行った「薄毛と仕事に関する意識調査」では、薄毛の男性の方が、薄毛ではない男性に比べ、出世意欲が高いことが判明しています。男性ホルモンとの関係性はいずれも明らかではありませんが、ここでも薄毛の男性の積極性が少しだけ目立った結果となりました。</p>
<h3>薄毛の男性はFacebook上で「いいね！」をする回数が薄毛でない男性よりも多い？</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/0e96dfed6101cb8cc659415214271b42.jpg" /><br />
友人の投稿に「いいね！」機能を利用する頻度をたずねたところ、「ほぼ毎日」、「週1回以上」と回答した人は、薄毛の男性が、薄毛ではない男性をいずれも上回る結果となりました。<br />
一方で、「いいね！」の頻度が「月に一回程度」もしくはそれ以下と少なくなるにつれ、薄毛ではない男性の割合が多くなっています。</p>
<p>薄毛男性の方がSNSを「異性との出会い」や「コミュニティ参加」に使用しているということもあり、友人の投稿に敏感に反応する傾向があるのかも……？</p>
<h3>薄毛の男性は、SNSの投稿の中で「髪の毛に関する話題」が１番嫌い!?</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/1ab9cc87db1121a2e7e1667d64fdf9e2.jpg" /><br />
SNS投稿でもっとも嫌いな話題について質問したところ、薄毛の男性と、薄毛でない男性とで回答が大きく分かれました。<br />
薄毛ではない男性がもっともきらいな話題は「他人の年収について」だったのに対して、薄毛の男性はやはり「髪の毛（薄毛）について」の話題がもっとも嫌いだということが分かりました。<br />
SNSのプロフィール写真について質問した際、薄毛、薄毛ではないに関わらず「現在の自分をプロフィール写真に使用」という回答がもっとも多かったのですが、薄毛の男性は、プロフィール写真など薄毛の現状を隠さない反面、薄毛をネタにするとなると話は別のようです。笑顔の多い筆者の父親も、「意外と薄毛を気にしていたなぁ」と、ふと思い出が蘇りました。<br />
また、薄毛ではない男性は、「髪の毛」や「匂い」など身体的な話題については特に気にならず、「年収」や「リア充な自分」など、他人のプライバシーに関するネタが嫌いな傾向にあるようです。</p>
<p><strong>「この結果はインターネットを取り込んだ薄毛治療におけるメンタルケアの進展を考察するためにも、有効なデータになり得るのではないかと思います。」</strong>と銀座HSクリニック院長が語るように、現在ますます社会的に存在感を大きくしているSNSにおいて、薄毛男性の積極性や行動などを把握・検証することを目的に行った、真面目な今回の調査。</p>
<p>身近に薄毛を“気にしていないような”男性がいたとしても、SNSで頭髪のことを話題にするのは厳禁だと心得ておいたほうが良さそうです。</p>
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