<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女輪るピングドラム &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e8%bc%aa%e3%82%8b%e3%83%94%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%89%e3%83%a9%e3%83%a0/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>『輪るピングドラム』TVアニメから11年…劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM [後編]』舞台挨拶レポ「“きっと何者かになれる”という言葉は、私にも救いとなって届きました」</title>
		<link>https://otajo.jp/109636</link>
		<comments>https://otajo.jp/109636#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 03 Aug 2022 02:43:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[Re:cycle of the PENGUINDRUM]]></category>
		<category><![CDATA[三宅麻理恵]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[木村昴]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[荒川美穂]]></category>
		<category><![CDATA[輪るピングドラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=109636</guid>
		<description><![CDATA[ついに7月22日(金)より全国劇場にて劇場版「RE:cycle of the PENGUINDRUM [後編]僕は君を愛してる」が公開となり、7月24日(日)にグランドシネマサンシャイン 池袋で公開記念舞台挨拶が開催。そ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/pd0724official_1.jpg" /><br />
ついに7月22日(金)より全国劇場にて劇場版「RE:cycle of the PENGUINDRUM [後編]僕は君を愛してる」が公開となり、7月24日(日)にグランドシネマサンシャイン 池袋で公開記念舞台挨拶が開催。その様子が全国41館の劇場でライブビューイング中継され、高倉冠葉役高倉冠葉役 木村昴さん、高倉陽毬役 荒川美穂さん、荻野目苹果役 三宅麻理恵さん、そして幾原邦彦監督が登壇しました。</p>
<p>公開3日目となるこの日、初めて鑑賞したであろう観客も多く、興奮に包まれた上映直後の会場にメインキャスト陣と監督が呼び込まれると、客席は大きな拍手で応えました。</p>
<p>幾原監督は、無事に後編が公開され観ていただいた心境を「今日を迎えられて感無量です」と真摯に答えました。木村さんは「ようやく劇場版の全貌をお届けできて嬉しい!」と高ぶる想いを溢れさせました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/pd0724official_3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/pd0724official_4.jpg" /><br />
荒川さんは後編で注目してほしいポイントとして、やくしまるえつこメトロオーケストラによる主題歌『僕の存在証明』が流れるシーンと語り、「ねえ神さま 僕を全部使って」という印象的な歌詞から始まる楽曲と映像にとても感動したとのこと。そして三宅さんはTVシリーズ当時には採用されなかった、とあるアドリブのセリフが10年を経て今回の劇場版で使われることになったと、「RE:cycle=再構築」した劇場版ならではのエピソードも明かしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/pd0724official_2.jpg" /><br />
後編で特に印象に残ったシーンやセリフについて木村さんは「劇場版の中でも一番記憶に残っている」というセリフを挙げ、「当たり前のことなんだけど、言葉にすることでこんなにもすごいパワーを持つんだと思った」と熱く語り、これには同じく映画を観た客席も深く頷いている様子でした。そして、幾原監督がラストシーンに込めた想いやこの作品の象徴的な存在である“ペンギン”について語ると、客席からは感嘆の拍手が起こる場面もありました。</p>
<p>最後に登壇者からそれぞれメッセージが贈られ、「劇場版を改めて観て、私自身も”この言葉に飢えていたのかもしれない”と思う発見もありました。映画を観た後は、いつもは恥ずかしくて言えない言葉も誰かに伝えてほしいです」と三宅さん。</p>
<p>荒川さんは「劇場版で桃果が言った”きっと何者かになれる”という言葉は、私にも救いとなって届きました。大切な人を想いながら、自分も何者かになれる、人に分け与える、という気持ちを大切に過ごしていけたらと思います」と語りました。</p>
<p>木村さんは「ぜひ二度三度と見ていただき、ご友人やご家族にもこの作品を薦めていただけたら嬉しいです」と話しつつ、ここで10年ぶりのアフレコで渡瀬眞悧役の小泉 豊さんと再会した際のこぼれ話を披露。客席からは思わず笑いが溢れました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/pd0724official_5.jpg" /><br />
そして幾原監督は、「色んな仕込みをしているので、毎回観るごとに色んな発見があると思います。どうか何度かご観になってもらえると嬉しいです」と改めて本作への熱意を伝えました。</p>
<p>TVシリーズの放送から11年、劇場版でまた新たな終着駅に辿り着き、さらに”輪(まわ)っていく”、そんな『輪るピングドラム』の物語をいつまでも語り合っていたくなるようなエピソードの数々が飛び出した公開記念舞台挨拶となりました。</p>
<p>写真=村山泰紀</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109005" rel="noopener" target="_blank">『輪るピングドラム』再構築の劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM ［後編］僕は君を愛してる』予告映像公開<br />
https://otajo.jp/109005</a></p>
<p>『輪るピングドラム』再構築の劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM』新キャラ＆新作カット含むペシャルPV公開<br />
https://otajo.jp/107656<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107656" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>
作品情報</h3>
<p>劇場版 RE:cycle of the PENGUINDRUM [後編]僕は君を愛してる<br />
全国劇場にて公開中<br />
後編予告篇:https://youtu.be/KkwKT1AGyrQ<br />
■STAFF<br />
監督:幾原邦彦<br />
副監督:武内宣之<br />
原作:イクニチャウダー<br />
キャラクター原案:星野リリィ<br />
脚本:幾原邦彦・伊神貴世<br />
キャラクターデザイン:西位輝実・川妻智美<br />
色彩設計:辻田邦夫<br />
美 術:中村千恵子(スタジオ心)<br />
アイコンデザイン:越阪部ワタル<br />
CG ディレクター:菊地信明(ウェルツアニメーションスタジオ)・越田祐史(スタジオポメ<br />
ロ)<br />
VFX:田島太雄<br />
撮影監督:荻原猛夫(グラフィニカ)<br />
編 集:黒澤雅之<br />
音響監督:幾原邦彦・山田 陽<br />
音響効果:三井友和<br />
音 楽:橋本由香利<br />
音楽制作:キングレコード<br />
アニメーション制作:ラパントラック<br />
製作:ピングローブユニオン<br />
配給:ムービック</p>
<p>■CAST<br />
高倉冠葉:木村 昴<br />
高倉晶馬:木村良平<br />
高倉陽毬:荒川美穂<br />
荻野目苹果:三宅麻理恵<br />
多蕗桂樹:石田 彰<br />
時籠ゆり:能登麻美子<br />
夏芽真砂子:堀江由衣<br />
渡瀬眞悧:小泉 豊<br />
荻野目桃果:豊崎愛生<br />
プリンチュペンギン:上坂すみれ<br />
■後編主題歌『僕の存在証明』<br />
やくしまるえつこメトロオーケストラ<br />
https://linkco.re/nU03Typ0<br />
■劇場版「RE:cycle of the PENGUINDRUM」MUSIC COLLECTION 発売&#038;配信中<br />
音楽:橋本由香利<br />
https://lnk.to/PD-MC<br />
【劇場版公式サイト】<br />
https://penguindrum-movie.jp<br />
【シアター情報・入場者特典】<br />
https://penguindrum-movie.jp/theater/<br />
【公式 SNS】<br />
アニメ公式 Twitter:https://twitter.com/penguindrum<br />
幾原邦彦監督公式 Twitter:https://twitter.com/ikuni_noise<br />
アニメ公式 Instagram: https://www.instagram.com/penguindrum10th/</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/109636/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『輪るピングドラム』再構築の劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM ［後編］僕は君を愛してる』予告映像公開</title>
		<link>https://otajo.jp/109005</link>
		<comments>https://otajo.jp/109005#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 07 Jul 2022 04:16:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[Re:cycle of the PENGUINDRUM]]></category>
		<category><![CDATA[ピンドラ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 『RE:cycle of the PENGUINDRUM』]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[輪るピングドラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=109005</guid>
		<description><![CDATA[アニメファンのみならず、多くのクリエイターからも長く支持を得る、2021年に10周年を迎えた幾原邦彦監督によるオリジナルアニメ『輪るピングドラム』の劇場版前後編2部作（4月29日(金)より前編が公開）より、7月22日(金 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/8ca0d646f80c09e43f18375405ffc6ab.jpg" /><br />
アニメファンのみならず、多くのクリエイターからも長く支持を得る、2021年に10周年を迎えた幾原邦彦監督によるオリジナルアニメ『輪るピングドラム』の劇場版前後編2部作（4月29日(金)より前編が公開）より、7月22日(金)に公開となる［後編］僕は君を愛してるの予告篇が解禁。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/52775dec61322b6b86dcad528342a53e.jpg" /><br />
劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM』は、TVシリーズを再構築し、完全新作パートを加えた編集劇場版。病気の妹・陽毬の命を救うための”生存戦略”の物語が描かれつつも、新作パートでは、冠葉・晶馬の兄弟ふたりが子供の姿で現れ、プリンセス・オブ・ザ・クリスタルのような姿をした荻野目桃果（CV.豊崎愛生）と新キャラクターのプリンチュペンギン（CV.上坂すみれ）と出会いストーリーが進んでいく。また、実写映像も駆使するなど、新たな要素が見事に融合し”リサイクル”された、TVシリーズとはまた違った視点で物語が描かれています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/e8d8cb749a7da37374fe630c043b8f3d.jpg" /><br />
続編である劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM ［後編］僕は君を愛してる』は、いよいよ2022年7月22日(金)より全国劇場にてロードショー。</p>
<p>今回公開された予告篇では、TVシリーズ後半にあたるストーリーとともに、劇場版［前編］で謎を残したプリンチュペンギンや少年姿の冠葉・晶馬のその後が描かれています。また、トリプルHによる新曲で後編の劇中歌「AFTER ʼ45」の音源も映像内で初解禁となりました。</p>
<p>冠葉と晶馬ふたりの少年たちは己のなすべきことを見つけることができるのか、TVシリーズとまた違った”劇場版の結末”にも注目です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/3c9812fbe05313fc91accfdc9ce46ea4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/46c9e068e3bd44bce896ec65819cd2ca.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/8ca0d646f80c09e43f18375405ffc6ab.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/744aa22466262a2df5fbec81ac83a8cf.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/KkwKT1AGyrQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【予告篇】輪るピングドラム 劇場版 RE:cycle of the PENGUINDRUM 後編【7月22日(金)公開】<br />
https://youtu.be/KkwKT1AGyrQ</p>
<p>さらに、7月15日(金)～7月29日(金)の2週間限定で、劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM ［前編］君の列車は生存戦略』が、各配信サイトでレンタル配信されることが決定。10年の時を経ても普遍的なテーマと斬新な映像表現で、唯一無二の世界を築く『輪るピングドラム』。この機会にぜひその世界に飛び込んでください。</p>
<h3>劇場版 RE:cycle of the PENGUINDRUM［前編］君の列車は生存戦略《２週間限定》レンタル配信決定！</h3>
<p>＜配信スケジュール＞<br />
7月15日(金)0:00〜7月29日(金)23:59<br />
＜配信サイト＞<br />
ABEMA / dアニメストア / U-NEXT / dtv / FOD / MBS動画イズム / Amazon Prime Video / ニコニコ /<br />
バンダイチャンネル / TELASA / ひかりTV / J:COMオンデマンド / milplus / Google Play / HAPPY!動画 /<br />
music.jp / DMM動画/ ビデオマーケット / Rakuten TV / GYAO！ストア / クランクイン！ビデオ</p>
<h3>劇場版「RE:cycle of the PENGUINDRUM」MUSIC COLLECTION 発売決定！</h3>
<p>音楽：橋本由香利<br />
発売日：2022年7月20日(水)<br />
価格：¥3,630(税抜価格：¥3,300)<br />
品番：KICA-2604〜5<br />
【収録内容】<br />
CD2枚組／50曲収録<br />
橋本由香利による新規書き下ろし劇伴楽曲やTVシリーズからリアレンジした楽曲、<br />
劇中キャラクター「トリプルH」歌唱による、ARBの楽曲をカバーしたキャラクターソングを収録！<br />
ブックレットには「幾原邦彦（監督）×橋本由香利（音楽）」によるスペシャル対談を収録<br />
ご予約はこちら：https://lnk.to/PD_musiccollection</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107656" rel="noopener" target="_blank">『輪るピングドラム』再構築の劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM』新キャラ＆新作カット含むペシャルPV公開<br />
https://otajo.jp/107656</a></p>
<h3>劇場版 『RE:cycle of the PENGUINDRUM』 2022年 前後編公開！</h3>
<p>▷劇場版 RE:cycle of the PENGUINDRUM<br />
［前編］君の列車は生存戦略 2022年4月29日(金)公開／［後編］僕は君を愛してる 2022年7月22日(金) 公開<br />
スペシャルPV： https://youtu.be/PvOid0XJSjg</p>
<p>■STORY<br />
これは、ある兄弟妹と、突然やってきたペンギンと、この世界の過去と未来についての物語であるーーー。<br />
病気の妹・陽毬の命を救うため、謎のペンギン帽の命令により「ピングドラム」を探す<br />
高倉家の双子の兄弟・冠葉と晶馬。<br />
自身の運命を信じて日記に書かれた出来事を実現しつづける荻野目苹果。<br />
新たな運命を導くため萃果の日記を手に入れようとする夏芽真砂子。<br />
大切な運命の人を取り戻すために目的を果たそうとする多蕗桂樹と時籠ゆり。<br />
彼らはそれぞれの運命と大切な人の為に「ピングドラム」を追い続けたのだった。</p>
<p>あれから10年ーー<br />
かつて運命を変える列車に乗り込んだ冠葉と晶馬が、運命の至る場所からひととき戻ってきた・・・。<br />
謎の赤ちゃんペンギンに導かれるままに巨大な本棚で埋め尽くされた不思議な図書館へたどり着いた冠葉と晶馬。<br />
「ようこそ、運命の子供たちよ！」<br />
突然、本棚が割れて、ペンギン帽をかぶった少女が二人の前に現れる。<br />
「それはあなたたちの物語」<br />
図書館の司書を名乗る荻野目桃果は一冊の本とともに”大切な使命”を二人に授ける。<br />
「きっと何者かになれるお前たちに告げる。己のなすべきことを見つけ、この世界を救うのだ！」<br />
果たして冠葉と晶馬は何を見つけるのか…!?</p>
<p>■STAFF<br />
監督：幾原邦彦<br />
副監督：武内宣之<br />
原作：イクニチャウダー<br />
キャラクター原案：星野リリィ<br />
脚本：幾原邦彦・伊神貴世<br />
キャラクターデザイン：西位輝実・川妻智美<br />
色彩設計：辻田邦夫<br />
美 術：中村千恵子（スタジオ心）<br />
アイコンデザイン：越阪部ワタル<br />
CGディレクター:菊地信明（ウェルツアニメー<br />
ションスタジオ）・越田祐史(スタジオポメロ)<br />
VFX：田島太雄<br />
撮影監督：荻原猛夫（グラフィニカ）<br />
編 集：黒澤雅之<br />
音響監督：幾原邦彦・山田 陽<br />
音響効果：三井友和<br />
音 楽：橋本由香利<br />
音楽制作：キングレコード<br />
アニメーション制作：ラパントラック<br />
製作：ピングローブユニオン<br />
配給：ムービック</p>
<p>■CAST<br />
高倉冠葉：木村 昴<br />
高倉晶馬：木村良平<br />
高倉陽毬：荒川美穂<br />
荻野目苹果：三宅麻理恵<br />
多蕗桂樹：石田 彰<br />
時籠ゆり：能登麻美子<br />
夏芽真砂子：堀江由衣<br />
渡瀬眞悧：小泉 豊<br />
荻野目桃果：豊崎愛生<br />
プリンチュペンギン：上坂すみれ</p>
<p>【劇場版公式サイト】https://penguindrum-movie.jp<!-- orig { --><a href="https://penguindrum-movie.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【シアター情報・入場者特典】https://penguindrum-movie.jp/theater/ ★随時更新 ★後編ムビチケ発売中！<br />
【公式SNS】<br />
アニメ公式Twitter：https://twitter.com/penguindrum<br />
幾原邦彦監督公式Twitter：https://twitter.com/ikuni_noise<br />
アニメ公式Instagram： https://www.instagram.com/penguindrum10th/<br />
推奨ハッシュタグ：#劇場版ピンドラ #ピンドラ10周年 #penguindrum10th</p>
<p>（C）イクニチャウダー／ピングループ （C）2021 イクニチャウダー／ピングローブユニオン</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/109005/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『輪るピングドラム』再構築の劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM』新キャラ＆新作カット含むペシャルPV公開</title>
		<link>https://otajo.jp/107656</link>
		<comments>https://otajo.jp/107656#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 12 May 2022 01:44:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ピンドラ]]></category>
		<category><![CDATA[やくしまるえつこ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 『RE:cycle of the PENGUINDRUM』]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版ピンドラ]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[輪るピングドラム]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=107656</guid>
		<description><![CDATA[アニメ『輪るピングドラム』の劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM』より、新作カットを含むペシャルPVが公開されました。 2021年に10周年を迎えた幾原邦彦監督によるオリジナルアニメ『輪るピング [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/3c00af18482d0b682f072a31542a469c.jpg" /><br />
アニメ『輪るピングドラム』の劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM』より、新作カットを含むペシャルPVが公開されました。</p>
<p>2021年に10周年を迎えた幾原邦彦監督によるオリジナルアニメ『輪るピングドラム』。アニメファンのみならず、多くのクリエイターからも長く支持を得る本作は、2022年に編集劇場版を前後編2部作で制作、現在前編が公開中です。</p>
<p>この度、やくしまるえつこメトロオーケストラの新曲で後編主題歌の「僕の存在証明」を使用したスペシャルPVが公開、劇場版の新作カットも含む映像となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/24a060c4b01164bd819d4fd9ffe2f787.jpg" /><br />
劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM』は、TVシリーズを再構築し、完全新作パートを加えた編集劇場版。病気の妹・陽毬の命を救うための”生存戦略”の物語が描かれつつも、新作パートでは、冠葉・晶馬の兄弟ふたりが子供の姿で現れ、プリンセス・オブ・ザ・クリスタルのような姿をした荻野目桃果（CV.豊崎愛生）と新キャラクターのプリンチュペンギンと出会いストーリーが進んでいきます。</p>
<p>また、実写映像も駆使するなど、新たな要素が見事に融合し”リサイクル”された、TVシリーズとはまた違った視点で物語が描かれています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/c12863bb9ca250a1d4941df381335542.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/3c00af18482d0b682f072a31542a469c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/20b147c4db8bc9b507c92f4175d712f6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/5906de0c776242a4c6cd1e5581023071.jpg" />
<p>現在各音楽サイトにて配信中の後編主題歌「僕の存在証明」の90秒エディットサイズにあわせて、劇場版の新規カットを含む本編映像が編集されたスペシャルPVは、劇場版で描かれるストーリーが詰まった映像に仕上がっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/PvOid0XJSjg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・劇場版 RE:cycle of the PENGUINDRUM［前編］君の列車は生存戦略 スペシャルPV（やくしまるえつこメトロオーケストラ「僕の存在証明」）<br />
https://youtu.be/PvOid0XJSjg</p>
<p>「僕の存在証明」は、現在各音楽サイトにてサブスク・ダウンロード・ハイレゾ配信中。カップリングには、劇場版前編挿入歌である「OUR GROUND ZEROES」も収録されています。</p>
<p>また、続編である劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM ［後編］僕は君を愛してる』は、2022年7月22日(金)に公開です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/72deec6f566d95d9d808ff95bc9d2348.jpg" /><br />
■劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM』 ［後編］僕は君を愛してる 2022年7月22日(金)公開！<br />
★後編メインビジュアル使用前売券（ムビチケ）発売中<br />
価格：1,600円(税込)<br />
販売箇所：全国公開劇場(一部劇場をのぞく)、メイジャー通販</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/e6b90aeb5a3944f590d4cc5288096293.jpg" /><br />
■劇場版「RE:cycle of the PENGUINDRUM」MUSIC COLLECTION 発売決定！<br />
音楽：橋本由香利<br />
発売日：2022年7月20日(水)<br />
価格：¥3,630(税抜価格：¥3,300)<br />
品番：KICA-2604〜5</p>
<p>【収録内容】<br />
CD2枚組／50曲収録予定<br />
橋本由香利による新規書き下ろし劇伴楽曲やTVシリーズからリアレンジした楽曲、劇中キャラクター「トリプルH」歌唱による、ARBの楽曲をカバーしたキャラクターソングを収録！<br />
ブックレットには「幾原邦彦（監督）×橋本由香利（音楽）」によるスペシャル対談を収録予定</p>
<h3>劇場版 『RE:cycle of the PENGUINDRUM』 2022年 前後編公開！</h3>
<p>劇場版 RE:cycle of the PENGUINDRUM<br />
［前編］君の列車は生存戦略 2022年4月29日(金)より公開中／［後編］ 2022年7月22日(金) 公開<br />
予告篇：https://https://youtu.be/gTSJPhPXdxQ</p>
<p>■STORY<br />
これは、ある兄弟妹と、突然やってきたペンギンと、この世界の過去と未来についての物語であるーーー。<br />
病気の妹・陽毬の命を救うため、謎のペンギン帽の命令により「ピングドラム」を探す高倉家の双子の兄弟・冠葉と晶馬。<br />
自身の運命を信じて日記に書かれた出来事を実現しつづける荻野目苹果。<br />
新たな運命を導くため萃果の日記を手に入れようとする夏芽真砂子。<br />
大切な運命の人を取り戻すために目的を果たそうとする多蕗桂樹と時籠ゆり。<br />
彼らはそれぞれの運命と大切な人の為に「ピングドラム」を追い続けたのだった。<br />
あれから10年ーー<br />
かつて運命を変える列車に乗り込んだ冠葉と晶馬が、運命の至る場所からひととき戻ってきた・・・。</p>
<p>■STAFF<br />
監督：幾原邦彦<br />
副監督：武内宣之<br />
原作：イクニチャウダー<br />
キャラクター原案：星野リリィ<br />
脚本：幾原邦彦・伊神貴世<br />
キャラクターデザイン：西位輝実・川妻智美<br />
色彩設計：辻田邦夫<br />
美 術：中村千恵子（スタジオ心）<br />
アイコンデザイン：越阪部ワタル<br />
CGディレクター: 越田祐史(スタジオポメロ)<br />
VFX：田島太雄<br />
撮影監督：荻原猛夫（グラフィニカ）<br />
編 集：黒澤雅之<br />
音響監督：幾原邦彦・山田 陽<br />
音響効果：三井友和<br />
音 楽：橋本由香利<br />
音楽制作：キングレコード<br />
アニメーション制作：ラパントラック<br />
製作：ピングローブユニオン<br />
配給：ムービック</p>
<p>■CAST<br />
高倉冠葉：木村 昴<br />
高倉晶馬：木村良平<br />
高倉陽毬：荒川美穂<br />
荻野目苹果：三宅麻理恵<br />
多蕗桂樹：石田 彰<br />
時籠ゆり：能登麻美子<br />
夏芽真砂子：堀江由衣<br />
渡瀬眞悧：小泉 豊<br />
荻野目桃果：豊崎愛生<br />
プリンチュペンギン：上坂すみれ</p>
<p>【劇場版公式サイト】https://penguindrum-movie.jp<br />
アニメ公式Twitter：https://twitter.com/penguindrum<br />
推奨ハッシュタグ：#劇場版ピンドラ #ピンドラ10周年 #penguindrum10th<br />
（C） イクニチャウダー／ピングループ （C）2021 イクニチャウダー／ピングローブユニオン</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99018" rel="noopener" target="_blank">「生存戦略、しましょうか」幾原邦彦監督『輪るピングドラム』10周年記念 完全新作パートを加えた劇場版アニメ制作決定！<br />
https://otajo.jp/99018</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/107656/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「生存戦略、しましょうか」幾原邦彦監督『輪るピングドラム』10周年記念 完全新作パートを加えた劇場版アニメ制作決定！</title>
		<link>https://otajo.jp/99018</link>
		<comments>https://otajo.jp/99018#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Apr 2021 03:37:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Re:cycle of the PENGUINDRUM]]></category>
		<category><![CDATA[ピンドラ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版「Re:cycle of the PENGUINDRUM」]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[星野リリィ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[輪るピングドラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=99018</guid>
		<description><![CDATA[『少女革命ウテナ』など、日本のアニメシーンに革命を起こした奇才・幾原邦彦監督が手掛けたオリジナル作品『輪るピングドラム』のTV放送10周年を記念したプロジェクトが始動し、第1弾として劇場版アニメーションの制作が決定しまし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/penguindrum_illust1.jpg" /><br />
『少女革命ウテナ』など、日本のアニメシーンに革命を起こした奇才・幾原邦彦監督が手掛けたオリジナル作品『輪るピングドラム』のTV放送10周年を記念したプロジェクトが始動し、第1弾として劇場版アニメーションの制作が決定しました！</p>
<p>2011年7月にテレビ放送されたオリジナルアニメ『輪るピングドラム』。星野リリィ先生原案による個性的なキャラクターたちや、「ピングドラム」とは何なのか？という謎が謎を呼ぶ展開、クリスタルワールドなどの独特のビジュアルを使用した世界観で、放送当時大きな話題を集めました。やくしまるえつこメトロオーケストラとCoaltar of the deepersによる主題歌をはじめ、劇中キャラクターのトリプルHによるARBのカバー曲など、音楽面でも高い評価を得ており、今でも多くのアニメファンの間で語り継がれています。</p>
<p>テレビ放送から10年という節目の2021年に、10周年プロジェクトをスタートすることを発表！　発表にあわせて、10周年のアニバーサリーロゴと星野リリィ先生描き下ろしの“プリンセス・オブ・ザ・クリスタル”のイラストが公開され、特設サイトもオープンしました。</p>
<blockquote><p>【プロジェクト1】<br />
プロジェクトの第1弾として、劇場版「Re:cycle of the PENGUINDRUM」の制作が決定。本作は全24話のTVシリーズを再構築し、完全新作パートを加えた劇場版になるとのこと！</p>
<p>【プロジェクト2】<br />
さらに第2弾として、応援クラウドファンディングの実施も決定。クラウドファンディングは、専用サイト「うぶごえ」にて4月8日(木)よりスタートします。</p></blockquote>
<p>＜幾原邦彦監督コメント＞<br />
「あれから、僕たちの世界はどうですか？　今も多くの方々から『輪るピングドラム』のことをお聞かせ頂いています。未だ、心の中にキャラクターたちが生きていてくれている事が嬉しいです。ぜひ、この10周年も一緒に、同じ時代を――生存戦略しましょうか。」</p>
<p>プロジェクトの続報は、10周年特設サイトにて随時公開されるとの事なので、劇場版の詳細など今後の情報にも注目です！</p>
<h3>『輪るピングドラム』10周年プロジェクト始動!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/penguindrum_10thlogo.jpg" /><br />
【10周年特設サイト】https://penguindrum10th.jp<!-- orig { --><a href="https://penguindrum10th.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式SNS】アニメ公式Twitter:https://twitter.com/penguindrum<br />
幾原邦彦監督公式Twitter:https://twitter.com/ikuni_noise<br />
推奨ハッシュタグ:#ピンドラ10周年 #penguindrum10th</p>
<p>▷劇場版「Re:cycle of the PENGUINDRUM」制作決定!<br />
監督:幾原邦彦<br />
キャラクター原案:星野リリィ<br />
TV版制作:BRAIN’S BASE<br />
劇場版制作:ラパントラック</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/795316b92fc766b0181f6fef074f03fa.jpg" /><br />
▷応援クラウドファンディング実施決定!<br />
クラウドファンディングは「うぶごえ」にて4月8日(木)よりスタート。<br />
詳細は専用サイトにてご覧下さい。<br />
https://bit.ly/319bSWE<!-- orig { --><a href="https://bit.ly/319bSWE" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>＜配信情報＞<br />
アニメ「輪るピングドラム」各サイトにて配信中!<br />
dアニメストア/FOD/GYAO!ストア/Rakuten TV/TSUTAYA TV/U-NEXT/ニコニコ動画/バンダイ<br />
チャンネル/ビデオマーケット/ムービーフルプラス 他</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/74880" rel="noopener noreferrer" target="_blank">幾原邦彦監督アニメ『さらざんまい』は「カッパがいそうな浅草を舞台に少年たちがつながり合う作品」AGF2018ステージレポ<br />
https://otajo.jp/74880</a></p>
<p>再現度が高いと話題　舞台「さらざんまい」で再びつながる！動画レポ　千秋楽公演ライブ＆ディレイ配信も<br />
https://otajo.jp/83378<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/83378" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/99018/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「きっと何者にもなれないお前たちに告げる！」　『Japan Label』×『輪るピングドラム』第二弾アイテムも見逃せない！</title>
		<link>https://otajo.jp/63274</link>
		<comments>https://otajo.jp/63274#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Aug 2016 04:19:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[earth music ＆ ecology]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[リュックサック]]></category>
		<category><![CDATA[輪るピングドラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=63274</guid>
		<description><![CDATA[幾原邦彦監督の『輪るピングドラム』と『earth music ＆ ecology Japan Label』が、高倉陽毬（ひまり）をイメージとしたコラボアイテムを2016年8月6日より発売。すでに話題となっています。 「嫌 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/jl_pindora2_01.jpg" />
<p>幾原邦彦監督の<strong>『輪るピングドラム』</strong>と<strong>『earth music ＆ ecology Japan Label』</strong>が、高倉陽毬（ひまり）をイメージとしたコラボアイテムを2016年8月6日より発売。すでに話題となっています。</p>
<p><strong>「嫌だわ、早く手に入れないと」　胸熱すぎる『Japan Label』の『輪るピングドラム』高倉陽毬アイテム</strong><br />
http://otajo.jp/62918 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/62918" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>さらに、水族館で見つけた謎のペンギン帽を陽毬が被り、「生存戦略！」の掛け声とともに登場する別人格“プリンセス・オブ・ザ・クリスタル”をイメージした第二弾アイテムを発表。2016年8月20日よりアース全国66店舗やネットショップ『ストライプクラブ』で発売になります。</p>
<p><strong>※すべての画像が表示されない場合はこちらのURLからご覧ください。</strong><br />
http://otajo.jp/63274 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/63274" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<h3>「プリンセス・オブ・ザ・クリスタル」イメージ デザインパーカー</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/jl_pindora2_02.jpg" />
<p>ブラックでクールな印象のパーカー。フロントにプリントとカッティングが入っています。透明のラバープリントで立体感をプラスし、パイル素材で肌触りもよく着やすいのもポイント。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/jl_pindora2_03.jpg" />
<p>作中にも頻繁に登場する地下鉄の線路や記号をデザインされているあたり胸アツです！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/jl_pindora2_04.jpg" />
<p>サイズはレディースがS・M、メンズがMを展開。大きめのメンズを女子がふわっと着てみるというのもかわいいのでは。<br />
価格はレディース4990円、メンズ5990円。</p>
<h3>お姫様ミラー</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/jl_pindora2_05.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/jl_pindora2_13.jpg" /></p>
<p>陽毬と「プリンセス・オブ・ザ・クリスタル」をイメージしたミラー。サテン素材でかわいい！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/jl_pindora2_06.jpg" />
<p>お姫様気分を味わえそうなミラー。カラーはブラックとボルドーでお値段は各2990円。</p>
<h3>「プリンセス・オブ・ザ・クリスタル」イメージ ミニリュック</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/jl_pindora2_07.jpg" />
<p>シルエットがかわいい合皮素材のミニリュック。ポケットの左端についたDカンにキーホルダーなどを付けることもできます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/jl_pindora2_08.jpg" />
<p>裏地は「プリンセス・オブ・ザ・クリスタル」をイメージのショッキングピンクの総柄！　「ピングドラムを手に入れるのだ」というセリフが聞こえてきそうですね。</p>
<p>大きさはワンサイズで、カラーはブラック。価格は5990円。</p>
<h3>「制服」イメージ ベーシックロングカーディガン</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/jl_pindora2_09.jpg" />
<p>冠葉と晶馬が通う高校の制服をイメージしたブラックカーディガン。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/jl_pindora2_10.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/jl_pindora2_11.jpg" />
<p>フロントにペンギンや被り物の刺しゅうが施されていて、スナップボタンになっています。裏がボルドーの糸でポイントになっており、あえて羽織って着こなしてみるというのも良さそうですね。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/jl_pindora2_12.jpg" />
<p>サイズはメンズ（Mサイズ）ですが、女子が着ても違和感なさそう。お値段は5590円。ちょっとしたお出かけに重宝しそうです。</p>
<p><strong>earth music ＆ ecology Japan Label</strong><br />
http://emae-jp.tumblr.com/ [<a href="http://emae-jp.tumblr.com/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>※価格は税抜き。</p>
<p>(C)イクニチャウダー／ピングループ</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/63274/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「嫌だわ、早く手に入れないと」　胸熱すぎる『Japan Label』の『輪るピングドラム』高倉陽毬アイテム</title>
		<link>https://otajo.jp/62918</link>
		<comments>https://otajo.jp/62918#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Aug 2016 09:03:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[earth music ＆ ecology]]></category>
		<category><![CDATA[トートバッグ]]></category>
		<category><![CDATA[輪るピングドラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=62918</guid>
		<description><![CDATA[2011年7月に放映されてセンセーションを巻き起こした幾原邦彦監督のアニメ『輪るピングドラム』。冠葉と晶馬、そして陽毬（ひまり）の高倉家3兄妹の家族愛も見どころの一つですが、愛らしい陽毬のブラウスなどをイメージしたアイテ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/pindra_jl_01.jpg" />
<p>2011年7月に放映されてセンセーションを巻き起こした幾原邦彦監督のアニメ<strong>『輪るピングドラム』</strong>。冠葉と晶馬、そして陽毬（ひまり）の高倉家3兄妹の家族愛も見どころの一つですが、愛らしい陽毬のブラウスなどをイメージしたアイテムが数々のアニメ・漫画作品とのコラボしている<strong>『earth music ＆ ecology Japan Label』</strong>から発表。2016年8月6日にアース全国66店舗やネットショップ『ストライプクラブ』で発売となります。</p>
<p><strong>※すべての画像が表示されない場合はこちらのURLからご覧ください。</strong><br />
http://otajo.jp/62918 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/62918 " target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<h3>高倉陽毬イメージ ストライプカーディガン</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/pindra_jl_02.jpg" />
<p>陽毬といえば白地に水色のブラウスが印象的ですが、それをアースらしくアレンジしたカーディガン。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/pindra_jl_03.jpg" />
<p>フロントから3つのボタンがペンギンに！　4つめのボタンからはクリスタル調になっていて乙女度が高いです。清楚な雰囲気の長めの半袖で、二腕カバーもできるシルエット。キャミソールと合わせてプルオーバーのような着こなしもおすすめとのこと。<br />
サイズはS・Mで、お値段は3990円。</p>
<h3>高倉陽毬イメージ ペンギン半袖ニット</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/pindra_jl_04.jpg" />
<p>ペンギンとりんご、星の柄のジャガードといった『ピンドラ』のモチーフがふんだんにつめ込まれたニットプルオーバー。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/pindra_jl_05.jpg" />
<p>ドロップショルダーで華奢に見えるシルエットで、ポップなジャガード柄とカラーがガーリー。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/pindra_jl_06.jpg" />
<p>特にペンギンの“3ちゃん”に注目。リボンモチーフが付いています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/pindra_jl_07.jpg" />
<p>カラーはグレーとネイビーの2色でワンサイズ展開。お値段は4990円。</p>
<h3>ダブルH プリントフリルトート</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/pindra_jl_08.jpg" />
<p>伊空ヒバリと歌田光莉のアイドルユニット“ダブルH”のプリントが入ったキュートなトートバッグ。大きめサイズでコーデのポイントにもなります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/pindra_jl_09.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/pindra_jl_10.jpg" /></p>
<p>スナップボタン付きなので荷物が多い日も安心。カラ―はライトピンクのほかにアイボリー・ライトサックスの3色がラインナップ。各3990円。</p>
<h3>“プリンセス・オブ・ザ・クリスタル”の第二弾も！</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/pindra_jl_11.jpg" />
<p>『Japan Label』では、この後も陽毬がペンギン帽を被っている時に現れる別人格“プリンセス・オブ・ザ・クリスタル”の第二弾も控えているとのこと。こちらは2016年8月20日発売とのことなので、続報も気になるところです。</p>
<p><strong>earth music ＆ ecology Japan Label</strong><br />
http://emae-jp.tumblr.com/ [<a href="http://emae-jp.tumblr.com/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>※価格は税抜き。</p>
<p>(C)イクニチャウダー／ピングループ</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/62918/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『ピンドラ』の続編？それとも…？幾原邦彦監督の新作『ピングベアプロジェクト』が始動！？</title>
		<link>https://otajo.jp/6445</link>
		<comments>https://otajo.jp/6445#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 23 Feb 2013 17:28:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[輪るピングドラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=6445</guid>
		<description><![CDATA[『輪るピングドラム』（以下『ピンドラ』）で、2011年後半を騒然とさせた幾原邦彦監督。1997年に放送された『少女革命ウテナ』で耽美かつ華麗な世界観に魅了されて以来、彼の作品の固定ファンも多く、寡作ながら根強い支持を受け [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/08/b86b12e1-s.jpg" />
<p>『輪るピングドラム』（以下『ピンドラ』）で、2011年後半を騒然とさせた<strong>幾原邦彦</strong>監督。1997年に放送された『少女革命ウテナ』で耽美かつ華麗な世界観に魅了されて以来、彼の作品の固定ファンも多く、寡作ながら根強い支持を受けているクリエイターであることは今更言うまでもないでしょう。そんな幾原監督の新しい企画がどうやら始動しはじめたようです。</p>
<p>明るみになったのは2012年8月11日のツイート。『ピンドラ』シリーズのDVD・書籍のパッケージのデザインを手がけている越阪部ワタルさんと幾原監督のやりとりにより、「何かあるぞ」と勘づいたファンが新しいサイトがあるのに気づき、瞬く間にファンの間で広まっていきました。</p>
<p>そのサイトには<strong>『ピングベアプロジェクト』</strong>とあり、赤縞を背景に『ピンドラ』のモチーフだった「KIGA」マークに似たキャラクターとクマのものと思われる足跡があるスタイリッシュなイラストが表示されています。<br />
そして、<strong>「その透明な嵐に混じらず、見つけ出すんだ。」</strong>というコピーが白字で書かれています。『ピンドラ』の「僕の愛も、君の罰も、すべて分け合うんだ」に勝るとも劣らないキャッチーな言葉は、さまざまな解釈や想像を膨らませることになるのではないでしょうか。</p>
<p>現在、公にされている情報はこれのみ。デザインワークとプロジェクト名から、『ピンドラ』の続編の可能性が高そうですが、そこは幾原監督、ファンを驚かすようなギミックを用意しているのかもしれません。<br />
いずれにしても、期待度MAXの『ピングベアプロジェクト』。今後、どのような展開を見せるのか、固唾を呑んで見守らなければならない日々が続きそうです。</p>
<p>PENGUINBEAR Project<br />
<a href="http://penguinbear.com/">http://penguinbear.com/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/6445/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>エンドカードにラフスケッチも！『輪るピングドラム　星野リリィアートワークス』出版記念展が開催中</title>
		<link>https://otajo.jp/5290</link>
		<comments>https://otajo.jp/5290#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 23 Feb 2013 17:28:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[輪るピングドラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=5290</guid>
		<description><![CDATA[2011年アニメ界を席巻した『輪るピングドラム』（以下『ピンドラ』）。『少女革命ウテナ』の幾原邦彦監督が高倉冠葉・晶馬・陽毬の三兄妹を中心に家族のあり方を描いたストーリーとともに、謎めいた「生存戦略」や高倉家にやってくる [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/06/DSCF3594.jpg" />
<p>2011年アニメ界を席巻した<strong>『輪るピングドラム』</strong>（以下『ピンドラ』）。『少女革命ウテナ』の幾原邦彦監督が高倉冠葉・晶馬・陽毬の三兄妹を中心に家族のあり方を描いたストーリーとともに、謎めいた「生存戦略」や高倉家にやってくるペンギンのかわいさも話題を振りまきました。<br />
そのキャラクター原案を担当したのが、漫画家の<strong>星野リリィ</strong>さん。番組終了後のエンドカードでも、妖しくも美しい世界を描き出していました。</p>
<p>そんな星野さんの『ピンドラ』世界が詰まった<strong>『輪るピングドラム　星野リリィアートワークス』</strong>（幻冬舎）が出版されることを記念して、東京・表参道にある<strong>ギャラリーGoFa</strong>で展覧会が開催されています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/06/DSCF3595.jpg" />
<p>今回の展示では、『ピンドラ』1話から24話までのエンドカードをはじめ、DVDや書籍の表紙や特典ポスターなど、画集に収録されている作品を鑑賞できます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/06/DSCF3600.jpg" />
<p>また、貴重なラフスケッチや設定画が壁・柱一面に張られているのは、ファンにとっては必見。プリンセス・オブ・クリスタルの服装の細かい部分が描かれているものや、様々なペンギンのスケッチもあり、じっくりと観ておきたいところです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/06/DSCF3599.jpg" />
<p>会場では星野さんのサイン入りアートグラフを数種類販売しているほか、タンブラーなどのグッズを購入できます。特にクリアファイルは人気で品薄とのこと。ゲットしたいひとはお早めに。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/06/DSCF3605.jpg" />
<p>同じビルの1Fに入っているオーバル・カフェではKIGAマークをシナモンパウダーで描いたアイスカプチーノも。さっぱりとした口当たりで、展示をゆっくり観た後に一息つくのもいいかもしれません。</p>
<p>展覧会は、<strong>2012年7月29日まで</strong>。最終日には<strong>ポスターが当たるじゃんけん大会</strong>も開かれます。<br />
『ピンドラ』ファンならば注目の展覧会。画集ともども、星野さんの世界を堪能できるので必見です。</p>
<p>輪るピングドラム星野リリィアートワークス[GoFa]<br />
http://www.gofa.co.jp/art/120623_mawaru_pingdoramu/ [<a href="http://www.gofa.co.jp/art/120623_mawaru_pingdoramu/">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/5290/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
