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	<title>オタ女酒井景都 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「フェスならば大きめのお花でも大丈夫」　酒井景都さんが『Pinterest』ワークショップで教えた手作り花冠のコツ</title>
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		<pubDate>Sun, 27 Jul 2014 10:48:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
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		<category><![CDATA[酒井景都]]></category>

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		<description><![CDATA[2014年夏シーズンのガーリーアイテムとして注目されている花冠。甘めなファッションコーデと相性が良いのはもちろんですが、他のシーンで使うこともできるはず。あと、自分のヘアスタイルと合うものを探すのがなかなか難しいという面 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/pinerest_kate_01.jpg" />
<p>2014年夏シーズンのガーリーアイテムとして注目されている花冠。甘めなファッションコーデと相性が良いのはもちろんですが、他のシーンで使うこともできるはず。あと、自分のヘアスタイルと合うものを探すのがなかなか難しいという面もありそう…。<br />
それならば作ってしまえ！　…ということで、ピンボード風画像共有サービス<strong>『Pinterest』</strong>が、「夏フェス気分にぴったり花冠をDIY♪」と題したワークショップを2014年7月21日に開催。モデル・デザイナーの<strong>酒井景都</strong>さんを講師に迎えて、集まった『Pinterest』ユーザーと造花などを使った花冠を90分ほどで制作していきました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/pinerest_kate_02.jpg" />
<p>大きめのブルー系のお花が印象的な冠で登場した酒井さん。シンプルな白のワンピースと合わせるとより映えます。ご本人によると「一番最初に大きな花を付けたのが、ちょっと失敗」とのことですが、「フェスならば大丈夫」とテーマを意識した花冠になっています。たしかに、野外音楽フェスやお祭りなどハレ感のあるところに行く場合、一つのアイテムでもインパクトありそう。</p>
<p>また、街で使うアイディアとしては「浴衣に合わせるために、中央にお花を持ってきて残りは葉っぱにしたり。全部小花でまとめたり、間をわざとちょこちょこ空けても可愛いです。全部白でまとめると結婚式でも使えるようになります」と提案。色どりやバランスを見ながら、シーンに合わせたアイテムにしていくのがポイントになっているようです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/pinerest_kate_03.jpg" />
<p>材料は、手芸用ワイヤー4本とフラワーテープ、造花。どれも雑貨ショップなどで入手できます。</p>
<blockquote><p>
(1) ワイヤーを二本ねじねじしたものをふたつ作る。<br />
(2) ふたつのワイヤーを、互いにねじってテープで固定する。これが花冠の土台に！<br />
(3) 針金部分がまっすぐになっている造花は、90度になるように曲げて、つなげたときに正面を向くようにする。<br />
(4) 土台の端から始め、造花をテープで固定していく。<br />
(5) 反対側の端まで同様に造花を固定していく。<br />
(6) 完成！
</p></blockquote>
<p>「一箇所はじまりを決めて、気軽にはじめても大丈夫。意外と簡単に作れます」という酒井さん。ちなみに、余っている針金の部分などを着るのにはペンチカッターが便利とのこと。<br />
　　<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/pinerest_kate_04.jpg" /></p>
<p>この日のワークショップでは、色とりどりの造花を用意。選んでいる時が一番楽しいのかも。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/pinerest_kate_05.jpg" />
<p>試行錯誤しつつ、黙々と作っていく参加ユーザー。色どりや形を自由にできるぶん、それぞれのセンスが問われます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/pinerest_kate_06.jpg" />
<p>約90分ほどの時間で完成した花冠。葉や実といったグリーンをアクセントにするだけでなく、リボンと合わせるとよりガーリー度がアップ。シンプル＆カジュアルなコーデとの組み合わせにチャレンジしてみたいところなのではないでしょうか。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/pinerest_kate_07.jpg" />
<p>ワークショップでは、完成した花冠をつけて酒井さんと記念写真を撮影。その模様は『Pinterest』のピンボードにアップされています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/pinerest_kate_08.jpg" />
<p>「『Pinterest』のいいところは、お気に入りのボードから似たようなボードが出てくるので、自分が何が好きなのか分かるところ」といい、お仕事目的でも使っているという酒井さん。<br />
この日、DIYのインスピレーションのもとになったボードも公開されているので、花冠を自作したいという方は参考してみることがオススメです。</p>
<p><strong>酒井景都さんと夏フェス気分にぴったり花冠を DIY！（Pinterest Japan Blog）</strong><br />
<a href="http://jp.blog.pinterest.com/post/92514958290/diy" target="_blank">http://jp.blog.pinterest.com/post/92514958290/diy</a></p>
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		<title>初の水彩画個展も開催！酒井景都さんの新ブランド『K and Kate』が始動</title>
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		<pubDate>Tue, 04 Dec 2012 22:22:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[酒井景都]]></category>

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		<description><![CDATA[『オリーブ』など数々の雑誌のモデルとしてだけでなく、北欧の架空の国をモチーフにしたブランド「Made in COLKINIKHA」の立ち上げや、中田ヤスタカ氏とのユニットCOLTEMONIKHAでの音楽活動など、幅広い方 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/2012-11-15-12.54.25.jpg" />
<p>『オリーブ』など数々の雑誌のモデルとしてだけでなく、北欧の架空の国をモチーフにしたブランド「Made in COLKINIKHA」の立ち上げや、中田ヤスタカ氏とのユニットCOLTEMONIKHAでの音楽活動など、幅広い方面で才能を発揮している<strong>酒井景都</strong>さん。<br />
その初となる<strong>水彩画の個展</strong>が、2012年11月9日から20日まで東京・原宿にあるROCKETで開催。新ブランド<strong>『K and Kate』</strong>の始動も発表され、注目が集まっています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/2012-11-15-12.55.52.jpg" />
<p>個展ではクリスマス頃にリリース予定というiPhone/iPad用アプリ<strong>『音楽絵本「にんぎょひめ」』</strong>の原画や、10代の頃から描き溜めていたという作品も初披露。入口から階段まで、アンデルセン作「にんぎょひめ」の世界が酒井さんの視点を通して展開されていました。<br />
「もともと絵本作家になりたかった」という酒井さん。アプリについても「ピアニストの久保田恵子さんの曲と連動していて紙の本をめくるのとはまた違った体験ができると思います」といいます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/2012-11-15-12.55.071.jpg" />
<p>中には足だけを描いた作品群も。「最近、脚の絵がおもしろいと思っているんです」と笑った酒井さんは、描かれる少女たちのことを&#8221;ネオテニーガール&#8221;と呼び、「身体が大人になってからもどこかに未成熟な部分を女性は持っている。それを表現しています」と語ってくれました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/2012-11-15-16.40.32.jpg" />
<p>また『K and Kate』でも、水彩作品をプリントしたワンピースやTシャツを展開。「大人の女性に纏って頂きたい&#8221;かわいい&#8221;」というコンセプトに相応しく、淡いピンクやクリームといった色を基調にしたアイテムだけに留まらずに、厚手のグレーのニットのレイヤードなども取り揃えられていて、&#8221;かわいい&#8221;と感じるものが広がりを見せています。</p>
<p>30歳を迎えて、活躍の場をさらに広げている酒井さん。「2013年には、紙の絵本も出してみたいですね」というように、その&#8221;かわいい&#8221;の世界をどのように見せてくれるのか、目が離せそうにありません。</p>
<p>音楽絵本・HOME<br />
<a href="http://ongaku-ehon.com/">http://ongaku-ehon.com/</a></p>
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