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	<title>オタ女鉄腕アトム &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「手塚治虫は預言者だったのだ」浦沢直樹×手塚治虫『PLUTO』Netflixにて2023年アニメ化！PV公開</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Feb 2023 01:34:26 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[動画配信サービスNetflixにて、漫画『PLUTO』をアニメーションシリーズ化し2023年に独占配信することが決定！ 『20世紀少年』、『YAWARA!』、『MASTER キートン』(脚本:勝鹿北星・長崎尚志)など数々 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/JA_Pluto_S1_Still_WhiteBackground_16x9_RGB_PRE_OPT1.jpg" /><br />
動画配信サービスNetflixにて、漫画『PLUTO』をアニメーションシリーズ化し2023年に独占配信することが決定！</p>
<p>『20世紀少年』、『YAWARA!』、『MASTER キートン』(脚本:勝鹿北星・長崎尚志)など数々のヒット作を生み出している鬼才・浦沢直樹先生が漫画の父と称される手塚治虫先生が生み出した『鉄腕アトム』の一篇『地上最大のロボット』(1964年)を原案に、長年作品を共につくってきた長崎尚志氏をプロデューサーに迎え、葛藤しながら描き上げた傑作『PLUTO』(2003年)。</p>
<p>人間と高性能ロボットが完全に共生する近未来で起こる上質なサスペンスドラマは、手塚治虫文化賞マンガ大賞をはじめ、2011年アングレーム国際漫画フェスティバルにてインタージェネレーション賞を、その他 ACBDアジア賞を受賞するなど国内外高い評価を得ました。2015年に舞台化され、2018年には好評につき再演を果たし、日本はもちろん、イギリス、オランダ・ベルギーと欧州ツアーも敢行されました。</p>
<p>多くのファンに映像化を待ち望まれていた『PLUTO』が誕生から20年を経てついにアニメとして表現されます。</p>
<p>アニメ化にあたり、制作プロデュースをジェンコが、アニメーション制作をスタジオ M2が担当。映画『この世界の片隅に』で国内興行収入27億円を記録し、第40回日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞や第41回アヌシー国際アニメーション映画祭長編部門審査員賞など数々の映画賞に輝いた、企画・プロデューサー陣が再集結。</p>
<p>エグゼクティブプロデューサーとして真木太郎氏、丸山正雄氏が名を連ねます。真木太郎氏は(株)ジェンコを創設以降、プロデューサーとして25年に渡り日本のアニメビジネス全体を牽引してきてきた人物。「PLUTO」についても「鉄腕アトム」同様、日本アニメ史に残る1作だと確信していると言います。</p>
<p>丸山正雄氏は、かつて手塚治虫先生が設立した(株)虫プロダクションにてキャリアをスタートさせ、その後マッド・ハウス(「ワンパンマン」、「ちはやふる」)や MAPPA(「呪術廻戦」、「坂道のアポロン」)など業界屈指のスタジオを設立し、これまでの浦沢直樹先生原作のアニメ化作品のプロデューサーを務めてきた人物。手塚治虫先生と浦沢直樹先生、2大クリエイターの才気に間近で触れてきた丸山氏が原作の魅力を120％引き出します。</p>
<p>そして、父・手塚治虫先生の意思を引継ぎ、息子の手塚眞氏が本作の監修を務めます。</p>
<p>合わせて、本作の制作決定PVも公開。物語の主人公であるユーロポールのロボット捜査官・ゲジヒトと、彼が追うある事件に関わるアトムとウランという二人のロボットも登場。いったいどのようなドラマが描かれるのか期待が高まる映像となっています。</p>
<p>映像に登場したキャラクターたちを演じるキャストも明らかに！　ゲジヒト役にはスパイ映画の金字塔『007』シリーズや映画『ナイブズ・アウト』シリーズで好演を博したダニエル・クレイグの吹き替えを担当している藤真秀さん、アトム役には「SHAMAN KING」(2021)の主人公・麻倉葉や「けいおん」の秋山澪など幅広い演技経験を持つ日笠陽子さん、そしてウラン役は「マクロス Δ」にてヒロインのフレイア・ヴィオンを演じ、今年歌手活動5周年を迎えた鈴木みのりさんが抜擢されました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/awr8KNu0KUw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「PLUTO」 制作決定PV &#8211; Netflix<br />
https://youtu.be/awr8KNu0KUw</p>
<p>さらに、3月25日(土)と26日(日)に東京ビッグサイトにて開催される「AnimeJapan 2023」に原作者の浦沢直樹先生が初参加することが決定！ 3/25(土)の「BLUE STAGE」にて実施の「ネトフリアニメ スペシャルステージ」に浦沢直樹先生を始め、手塚眞氏、日笠陽子さん、鈴木みのりさんが登壇。アニメ化解禁後初となる、公の場にて浦沢直樹先生の口から何が語られるのか? 是非ご期待ください。</p>
<p>また、「PLUTO」以外の2023年配信開始となる期待の新作発表も予定。(「ステージ応募権付入場券 」の販売は2月23日(木・祝)まで)手塚治虫先生から浦沢直樹先生、漫画というエンターテインメントの中で読者へ問われたのは＜争いへのアンチテーゼ＞とも言えます。争いの先にある勝利とその虚しさ、アニメーション「PLUTO」は混迷の時代である今、私たちが刮目すべき作品になるでしょう。</p>
<h3>コメント(全文)</h3>
<p>● 浦沢直樹<br />
60年前の発表以来、その言いようのない切なさに私の心が揺さぶられたように、多くの人の「心の漫画」となった「鉄腕アトム」の挿話「地上最大のロボット」。<br />
この作品のリメイクがいかに難事業かを身をもって知る私は、今回のアニメ化に挑むスタッフの皆さんの勇気に心から拍手を送るとともに、新たな「心の作品」の誕生に心躍っています。<br />
今こそ手塚治虫さんのメッセージが世界中に届きますように。</p>
<p>● 長崎尚志<br />
60年前、『PLUTO』の原作『地上最大のロボット』が誕生した。<br />
最強の戦闘能力を持つロボット達が競う物語だったが、これまでのアトムにはこの手の対戦形式の作品はなく、当時の少年達は熱狂した。アトムファンというより『地上最大のロボット』ファンの誕生だ。その渦中にいた私は、この作品が単に誰が強いかを描いた作品ではなく、もっと深い何かを伝えたいのではないか、と感じていた。そして『PLUTO』に挑んだ時、答えが出た。手塚治虫は預言者だったのだ。現代、我々が直面している戦争とは、東西の文化や考え方の違いを理解し、尊重しなかった結果である。<br />
『PLUTO』はその手塚哲学を受け継ぎ、ただ反戦を訴えるのではなく、そこには痛みがともなうこと&#8230;&#8230;<br />
それでも平和しかないということを世に問いたい作品なのだ。</p>
<p>● 手塚眞<br />
ついに、やっと、『PLUTO』がアニメになる。いつかこれは映像にされるべきだと思っていた。<br />
何度も企画が立ち上がりまた消えていったのは、その内容の難易度の故だ。確かにハードルが高い。<br />
しかしだからこそ挑戦のしがいがある本物中の「本物」だ。<br />
そしてこれは新しい浦沢アニメであると同時に、新しい手塚アニメでもある。<br />
アニメの進化形をどのように見せてくれるか、とても楽しみだ。</p>
<blockquote><p>■「AnimeJapan 2023」ネトフリアニメ スペシャルステージ情報<br />
● 日時:3 月 25 日(土)11:20~11:50<br />
● 場所:東京ビッグサイト「AnimeJapan 2023」会場内 BLUE STAGE<br />
● 登壇者:浦沢直樹、手塚眞、日笠陽子、鈴木みのり(予定)<br />
● お申込み:https://onl.la/dmHNnsU にて<br />
※登壇者は予告なく変更になる場合がございます。</p></blockquote>
<h3>作品情報</h3>
<p>【スタッフ】<br />
■原作:『PLUTO』浦沢直樹×手塚治虫 長崎尚志プロデュース 監修/手塚眞 協力/手塚プロダクショ<br />
ン(小学館 ビッグコミックス刊)<br />
■アニメーション制作:スタジオ M2<br />
■制作プロデュース:ジェンコ<br />
【キャスト】<br />
ゲジヒト:藤真秀/アトム:日笠陽子/ウラン:鈴木みのり<br />
【配信表記】<br />
Netflix シリーズ「PLUTO」2023 年独占配信<br />
【WEB サイト】<br />
■作品公式サイト:https://pluto-anime.com<br />
■Netflix 作品ページ:www.netflix.com/pluto<br />
【作品公式 SNS】<br />
■Twitter:https://twitter.com/pluto_anime_<br />
■関連作品情報:https://www.netflix.com/title/81409869</p>
<p>【原作コミックス情報】<br />
2003 年から 2009 年にかけて雑誌『ビッグコミックオリジナル』(小学館)で連載され、2004 年より単行本を刊行(全8巻)。全世界累計発行部数は 1,000 万部を突破。世界 18 の国と地域で翻訳出版され、世界中に愛読者を持つ。<br />
人とロボットが共存する社会。世界で最も優秀なロボットが次々に暗殺される怪事件が発生する。<br />
真相を追うロボット捜査官ゲジヒトとアトムは、やがて世界を破滅へと導く史上最悪の憎しみの存在に気づく&#8230;&#8230;『鉄腕アトム』(著:手塚治虫)に描かれた『地上最大のロボット』をもとにリメイクした本作は、壮絶にして悲しきロボット叙事詩となった。<br />
第9回手塚治虫文化賞マンガ大賞、平成17年度文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞、第41回星雲賞コミック部門受賞をはじめ国内外で数々の賞に輝いた。</p>
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		<title>「アトム」に「ブラック・ジャック」今度は手塚治虫キャラクターが美少女化！　アプリ『絵師神の絆』OPムービー公開</title>
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		<pubDate>Mon, 12 Nov 2018 08:13:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[アトム]]></category>
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		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
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		<description><![CDATA[戦艦に家電など、これまでさまざまな美少女化が行われてきましたが、今度は手塚治虫作品キャラクターが美少女化！　新作スマートフォンゲームアプリ『絵師神の絆（えしがみのきずな）』の主題歌＆オープニングムービーが公開！ 『絵師神 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/sub2.jpg" /><br />
戦艦に家電など、これまでさまざまな美少女化が行われてきましたが、今度は手塚治虫作品キャラクターが美少女化！　新作スマートフォンゲームアプリ『絵師神の絆（えしがみのきずな）』の主題歌＆オープニングムービーが公開！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/main-1.jpg" /><br />
『絵師神の絆（えしがみのきずな）』は、 株式会社手塚プロダクション監修のもと、 アイディアファクトリー株式会社の子会社であるコンパイルハートが制作を手掛ける完全新作ゲームアプリ。 藤真拓哉さんをはじめとする多数の人気イラストレーターを起用し、「鉄腕アトム」や「火の鳥」など、手塚治虫作品の有名キャラクターたちが可憐な美少女となって登場します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/sub4-2.jpg" /><br />
ゲームの配信に先駆け、ゲーム主題歌に石原夏織さんが歌う「CREATION×CREATION」の起用を発表し、その主題歌にのせて『絵師神の絆』の世界を描いた先取りオープニングムービーをティザーサイトにて公開。石原夏織さんは作中のキャラクター「火の鳥」のキャストとしても出演します。</p>
<h3>『絵師神の絆』の世界で出会う美少女＝伽羅少女たち</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/sub1-1.jpg" /><br />
<strong>・火の鳥：CV.石原夏織　（イラスト：藤真拓哉）</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/sub2.jpg" /><br />
<strong>・アトム：CV.釘宮理恵　（イラスト：つなこ）</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/sub3-1.jpg" /><br />
<strong>・ブラック・ジャック：CV.東山奈央　（イラスト：ナナメダケイ）</strong></p>
<p>ムービーの中では「火の鳥」や「アトム」、「ブラック・ジャック」などが美少女となって登場しますが、中にはまだ名前が明かされていないながら「あのキャラかな？」と予想ができるような美少女たちも登場。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/1-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/3.jpg" />
<p>メルモにユニコ、レオかな～？</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/4.jpg" /><br />
もしや、手塚作品の名脇役・ヒョウタンツギまで美少女に!?</p>
<p>手塚キャラまで美少女化するとは、時代だなあ！と思いましたが、流行りもの好きで負けず嫌いの手塚先生なら、むしろ自ら進んで自分のキャラを美少女化していたかもしれませんね！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/mPAyl0jHlE4" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：『絵師神の絆』先取りオープニングムービー<br />
https://youtu.be/mPAyl0jHlE4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/mPAyl0jHlE4" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>登場キャラやストーリーも気になる『絵師神の絆』は2019年配信予定です。</p>
<blockquote><p>＜イントロダクション＞<br />
絵師たちは「神」のチカラを借りて、 「シメキリ」と戦う！<br />
己の絵を生業とする者。<br />
己の生存をかけて今日も幾万の絵師が戦う世界にて、神の力を借りて擬人なるものを創作する。<br />
絵師と神との融合、その先に生まれるものは――・・・<br />
世間に受け入れられなくば消え去るのみ。<br />
さあ戦え！「絵師神の絆」を試すときがきたのだ！</p>
<p>タイトル	絵師神の絆<br />
対応	iOS／Android<br />
配信日	2019年予定</p>
<p>ティザーサイト<br />
<a href="https://eshigami.com" rel="noopener" target="_blank">https://eshigami.com</a></p></blockquote>
<p>(C)TEZUKA PRODUCTIONS (C)ForwardWorks Corporation (C)COMPILE HEART</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>アトムやヤッターマン、ブラック・ジャックなど名作アニメが迷作に？　脱力系CGアニメ『Peeping Life』とコラボ！</title>
		<link>https://otajo.jp/17538</link>
		<comments>https://otajo.jp/17538#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Jun 2013 04:02:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[Peeping Life]]></category>
		<category><![CDATA[タツノコプロ]]></category>
		<category><![CDATA[ブラック・ジャック]]></category>
		<category><![CDATA[手塚プロ]]></category>
		<category><![CDATA[手塚治虫]]></category>
		<category><![CDATA[鉄腕アトム]]></category>

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		<description><![CDATA[ゆるい会話劇で笑いを誘う、大人気アニメーション作品「Peeping Life」。半笑い脱力系の即興芝居とCGアニメーションの融合という、まさに素晴らしきムダ使いのCGエンターテイメント。 そんなPeeping Lifeが [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/46c96d67d870e6a462195d6f913d3896.jpg" />ゆるい会話劇で笑いを誘う、大人気アニメーション作品「Peeping Life」。半笑い脱力系の即興芝居とCGアニメーションの融合という、まさに素晴らしきムダ使いのCGエンターテイメント。
<p>そんなPeeping Lifeが、なんと“手塚プロ”と“タツノコプロ”というアニメ２大プロダクションの名作アニメと夢のコラボレーションを果たし、<strong>『Peeping Life(ピーピング・ライフ） 手塚プロ・タツノコプロ ワンダーランド』</strong>となってDVDに。</p>
<p>誰もが知っているあの手塚プロ・タツノコプロの名作アニメのキャラクターがPeeping Life仕様のCGで再現され、「鉄腕アトム」が思春期になったら、「ハクション大魔王」がスタイリッシュになったら、「ブラック・ジャックとボヤッキー」が出会ったら、などプロダクションの垣根も越え、このDVDでしか見ることの出来ない会話劇を繰り広げます。</p>
<p>その他「ヤッターマン」「キャシャーン」「マッハGoGoGo」「リボンの騎士」「海のトリトン」「三つ目がとおる」「マグマ大使」などなど、最高のムダ使いコラボが、このDVDで実現！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/16eb826b713d96669a0394f5782f7eaa.jpg" /><br />
こちらは<strong>「アトム グレる」</strong>のワンシーン。お茶の水博士もそんなアトムに困り顔。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/c350abc59bb3a1fab8a895ac48d41afc.jpg" /><br />
<strong>「スタイリッシュハクション大魔王」</strong>のワンシーン。あのポテッとしたおなかはどこへやら。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/7b6298f465cd1f2ca8ff5a63700830c8.jpg" /><br />
<strong>「マグマ大使とブラック・ジャック」</strong>でマグマ大使に車ごと運ばれるブラック・ジャックさん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/eb5ecc54a14fe4290d0fdf262ba8236d.jpg" /><br />
<strong>「写楽くん はじめてのコンビニバイト」</strong>　この写楽くんの顔。（笑）</p>
<p>また、アトム、ブラック・ジャックといった今なお普遍的な人気を誇る手塚プロダクションのキャラクターたち、そしてハクション大魔王、ヤッターマンなど世代を超えて愛され続けるタツノコプロのキャラクターたちを“日常”という世界に置き換えることで、リアルタイムでアニメを見ていなかった世代も身近な作品として名作キャラクターたちに出会うことが出来ます。もちろん、作品を知っている世代もさらに楽しめること請け合いの小ネタが満載。</p>
<p>そしてDVDには収録されないオリジナルエピソードをYouTube「アニメバンチョー<a href="//www.youtube.com/AnimeBancho">（http://www.youtube.com/AnimeBancho</a>）」にて配信中。こちらのオリジナルエピソードは全4本を予定しており、6月28日（金）にはラストの「キャシャーン スーツを汚す」が配信される予定です。真っ白いスーツを汚され困惑するキャシャーンの言動が楽しみです。</p>
<p>筆者は個人的に「マグマ大使」のキャラがお気に入り。みなさんも倦怠感漂う名作キャラクターたちを確認してみてください。<br />
『Peeping Life(ピーピング・ライフ） 手塚プロ・タツノコプロ ワンダーランド』は2013年6月25日発売です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/PPL_tezutatsu_jkt_s.jpg" />
<p>発売日：2013年6月25日(木)発売<br />
価格：\1,575円(税込)<br />
収録時間：本編50分＋特典映像10分　※映像特典は「ユニバーサル映画100周年キャンペーンコラボ映像」</p>
<p>◆「Peeping Life」公式サイト http://www.cwfilms.jp/peeping/　<!-- orig { --><br />
<a href="http://www.cwfilms.jp/peeping/">こちらから！</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>Twitter：https://twitter.com/peepinglife_tw<br />
Facebook：https://www.facebook.com/PPL.info</p>
<p>（C）手塚プロダクション/タツノコプロ/FOREST Hunting One/CoMix Wave Films</p>
]]></content:encoded>
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