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	<title>オタ女電子書籍 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>日米の人気声優が参加！堀川りょうの本気が見える電子マンガ『雨色ココア』登場</title>
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		<pubDate>Mon, 27 May 2013 02:10:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[下野紘]]></category>
		<category><![CDATA[堀川りょう]]></category>
		<category><![CDATA[緑川光]]></category>
		<category><![CDATA[電子書籍]]></category>

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		<description><![CDATA[『ドラゴンボール』のベジータや『銀河英雄伝説』のラインハルトなど、多くの主役級のキャラクターを演じている堀川りょうが、声優・アニソン歌手を養成するインターナショナル・メディア学院やプロダクションのアズリードカンパニー・I [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/and_347818.jpg" /><br />
『ドラゴンボール』のベジータや『銀河英雄伝説』のラインハルトなど、多くの主役級のキャラクターを演じている<strong>堀川りょう</strong>が、声優・アニソン歌手を養成するインターナショナル・メディア学院やプロダクションのアズリードカンパニー・IAM AGENCYなどからなるIAMグループを率いていることは声優ファンの中では知られているところ。</p>
<p>IAMグループからは、マンガとボイスドラマを同時に楽しめる電子マンガ『マジカル☆ドリーマーズ』が2012年にリリースされ、日本語と英語の切り替えて両方楽しめる作品として注目を集めましたが、その第二弾となる<strong>『雨色ココア』</strong>が登場。Android版が既に発売されています。</p>
<p>ストーリーは、ごく普通の大学生・都倉碧が電車の中で見知らぬイケメンに「キモイ」と言われ、ヘコんだ心を抱えながらたどり着いた喫茶店「Rainy color」。そこでココアを注文して飲むうちに、あれよあれよという間にバイトをすることになったが、そこに「キモイ」呼ばわりしたイケメン岩瀬啓一がやってくる…という王道コメディ。絵も少女マンガの系譜を継承したオーソドックスなタッチで誰でもすんなりと読めそう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/29434_2_BxSGyvDSTX.jpg" />
<p>『雨色ココア』では、『マジカル☆ドリーマーズ』同様に吹き出しのセリフとアテレコした日本語と英語を自由に選ぶことができます。それぞれの言語を合わせるだけでなく、日本語の吹き出しで英語の音声にしたり、その逆も可能。作品自体を楽しむだけでなく語学の勉強をするのにもいいかも？</p>
<p>気になる声優も豪華。主役の碧にはヘタレ男子キャラの第一人者・<strong>下野紘</strong>。啓一は『スラムダンク』の流川楓などクールキャラのイメージの強い<strong>緑川光</strong>が演じます。ほかにも平川大輔・宮野真守が脇を固め、堀川も自ら天見浩司役として出演します。</p>
<p>英語の方でも、『Panty &amp; Stocking』ブリーフ役のジョエル・マクドナルドをはじめ、イアン・シンクライア、トッド・ハバーコーン、ヴィック・ミグノグナといった日本アニメの吹き替えで活躍している声優をキャスティング。中でも、浩司には堀川と同じくベジータを演じているクリストファー・サバトが担当しているあたりにこだわりが垣間見えます。</p>
<p>堀川はアプリのプロモーションをすべく、カナダで開催されている『Anime North 2013』など世界各地のアニメコンベンションを行脚しているとのこと。海外進出への本気度が感じられる電子マンガ。今後さらに新作を投入するのか、その展開からも目が離せそうもありません。</p>
<p><strong>雨色ココア</strong><br />
<a href="http://rainycocoa.jp/">http://rainycocoa.jp/</a></p>
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		<title>女子コミックからBL、ハーレクインも！Amazon Kindleストアが既に充実！！</title>
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		<pubDate>Tue, 30 Oct 2012 03:58:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Kindle]]></category>
		<category><![CDATA[ハーレクイン]]></category>
		<category><![CDATA[電子書籍]]></category>

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		<description><![CDATA[ついに日本にも上陸したAmazon Kindle（キンドル）。電子書籍リーダーの『Kindle Paperwhite』だと8480円から、アプリやゲーム・音楽・本といったコンテンツに加えてネットも楽しめるタブレット『Ki [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/feature-3G._V402035937_.jpg" />
<p>ついに日本にも上陸した<strong>Amazon Kindle</strong>（キンドル）。電子書籍リーダーの『Kindle Paperwhite』だと8480円から、アプリやゲーム・音楽・本といったコンテンツに加えてネットも楽しめるタブレット『Kindle Fire』が12800円という価格を実現して、一挙に電子書籍が現実的なものになってきました。</p>
<p>また、Kindleストアには1450000冊以上の作品が販売されており、漫画家の西原理恵子さんの最新刊『生きる悪知恵 正しくないけど役に立つ60のヒント』（文藝春秋）や、ニコニコ動画で人気のクリエイターじん（自然の敵P）さんの書き下ろしノベル『カゲロウデイズ -in a daze-』が人気上位に挙がってきています。</p>
<p>『オタ女』的に気になるのは、女子コミックの品揃えですが、2012年10月27日現在で<strong>約1600冊</strong>。雲田はるこさんの『昭和元禄落語心中』（講談社）やなもりさんの『ゆるゆり』（一迅社）、ろびこさんの『となりの怪物くん』（講談社）などが既に購入できます。<br />
一般書店で購入する際にちょっと躊躇してしまいそうなボーイズラブ系は、小説が約1200冊・コミックが約420冊並んでおり、SHOOWAさんの『イベリコ豚と恋と椿。』 (GUSH COMICS) や夏目イサクさんの『飴色パラドックス』（ディアプラス・コミックス）、黄河洋一郎さんの『ケダモノ男子』（JUNEコミックス）などの人気作が電子書籍化。ショコラノベルスやビーボーイズノベルス、B－PRINCE文庫、プリズム文庫といったレーベルも既に充実した数の作品を揃えています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/9779408f3b2c1c332bc191be84e6f225.jpg" />
<p>すごいのが<strong>ハーレクイン</strong>。カナダ発の女性向け大衆恋愛小説出版社はもともと電子書籍化に力を入れており、ニンテンドーDS向けのソフト『大人の恋愛小説 DSハーレクインセレクション』を発売するなどのチャレンジもしていたのですが、Kindleストアにも小説・コミックあわせて<strong>3700冊</strong>以上もの作品が用意されています。一社でこれだけの数を投入するとは、恐るべしハーレクイン。もちろんロマンスからファンタジー、シークものなど、各ジャンルとも豊富にラインナップ。ファンにとってはうれしい悲鳴を上げる内容となっています。</p>
<p>Kindleは発売予定のリーダーだけでなく、PCやiPhone/iPad、Andoroid端末でもアプリをダウンロードすることにより使うことができます。<br />
今後、ジャンル問わず作品数は増えていくことが予想されるので、電子書籍を楽しむ人を街で見かけることも多くなりそう。いずれにしても、『オタ女』的にもチェック必須といえそうです。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/Kindle-%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AB-%E9%9B%BB%E5%AD%90%E6%9B%B8%E7%B1%8D/b/ref=topnav_storetab_kinc?ie=UTF8&amp;node=2250738051" target="”_blank”">Amazon Kindleストア</a></p>
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