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	<title>オタ女飯豊まりえ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>ようこそ、岸辺露伴の世界へ…シリーズ未見でもこれさえ見ておけば映画の準備完了！＜60秒でわかる岸辺露伴の世界＞特別映像解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 17 Apr 2023 04:25:02 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ドラマ「岸辺露伴は動かない」制作陣再集結で贈る映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』（2023年5月26日公開）より、シリーズファンでも未見でも、これさえ見れば準備完了！な＜60秒でわかる岸辺露伴の世界＞特別映像が解禁！ 相手 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/main_R.jpg" /><br />
ドラマ「岸辺露伴は動かない」制作陣再集結で贈る映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』（2023年5月26日公開）より、シリーズファンでも未見でも、これさえ見れば準備完了！な＜60秒でわかる岸辺露伴の世界＞特別映像が解禁！</p>
<p>相手を本にして生い立ちや秘密を読み、指示を書き込むこともできる特殊能力“ヘブンズ・ドアー”を備えた人気漫画家・岸辺露伴が遭遇する奇怪な事件に立ち向かう姿を描いた、シリーズ累計発行部数1億2千万部超を誇る荒木飛呂彦の大人気コミック「ジョジョの奇妙な冒険」から生まれた傑作スピンオフ「岸辺露伴は動かない」。</p>
<p>2020年末より高橋一生さんを主演に迎え実写ドラマ化され「実写化の理想系」「完成度が高すぎる」などそのクオリティを多くの原作ファンが大絶賛。その制作チームがフランスと日本を股にかけ、劇場長編映画に挑む！　</p>
<p>それは美の殿堂、フランスのルーヴル美術館を舞台に展開される、荒木飛呂彦先生初となるフルカラーの読切で描かれた人気エピソードにして岸辺露伴最大の事件。最高潮の芸術とエンターテインメントが融合した極上サスペンス、映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』が5月26日(金)に公開となります。</p>
<h3>これさえ見ておけば【岸辺露伴】の予習・復習は完璧―！</h3>
<p>原作マンガ、TVアニメ、実写ドラマと、様々な形で作品が発表され、いよいよ満を持しての劇場長編映画の公開を控える【岸辺露伴】シリーズ。どれもが圧倒的なクオリティで観る者を魅了し、反響が反響を呼んでファンをどんどんと増やしてきましたが、これまでこのシリーズに触れる機会のないままだった方々にも朗報!!</p>
<p>他に類を見ない独自の世界観と深淵なる魅力が、60秒にぎゅっと凝縮された＜60秒でわかる岸辺露伴の世界＞の特別映像が完成しました！</p>
<p>本作の主人公は、人の心や記憶を本にして読み、書き込まれた命令には逆らう事ができなくなる特殊能力“ヘブンズ・ドアー”を持つ人気漫画家・岸辺露伴(高橋一生)。</p>
<p>本特別映像では、まず、“ヘブンズ・ドアー”の解説から、露伴の担当編集でありバディ的な立ち位置で絶妙な掛け合いを魅せる・泉京香(飯豊まりえ)とともに、漫画のリアリティの追求や新たなアイデアを生み出すために訪れた様々な取材先で、数々の奇妙な事件に立ち向かってきた過去が語られる。</p>
<p>そして今回、露伴と京香は初めて日本を飛び出し、芸術の都・パリへ！　古今東西の歴史ある美術品が集結した美の殿堂・ルーヴル美術館を舞台にした“岸辺露伴最大の事件”が、過去最大のスケールで紐解かれていく様子が本作の大きな見どころとなります。</p>
<p>何より、一話完結型で1つ1つのエピソードを独立して楽しめるのがこのシリーズの特徴であり、この映画ではじめて【岸辺露伴】の世界に触れる方も心配ご無用、この60秒の映像をチェックしておくことで一気に【岸辺露伴の世界】に足を踏み入れることができるはずです。</p>
<p>また、映像の後半で描かれる、漫画家デビューしたばかりの若き露伴(長尾謙杜)が謎の女性・奈々瀬(木村文乃)から聞いた「この世で最も黒い絵」の噂。時は経ち、新作執筆の過程で、その絵がルーヴル美術館に所蔵されていることを知った露伴は取材とかつての慕情のためにフランスを訪れます。</p>
<p>しかし、不思議なことに美術館職員すら「黒い絵」の存在を知らず、データベースでヒットした保管場所は、今はもう使われていないはずの地下倉庫「Z-13 倉庫」。そこで露伴と京香は、かつて経験したことのない、あまりにも恐ろしく奇怪な出来事に遭遇していく&#8230;。</p>
<p>これまで描かれることのなかった露伴の知られざる過去と、「この世で最も黒い絵」に宿る謎が交錯した先に待ちける運命は？　そして、美術館職員すら知らない美の殿堂に隠された暗部とは――。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/NW1uV71nYP4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』特別映像：60秒でわかる岸辺露伴の世界 【5月26日(金)公開】<br />
https://youtu.be/NW1uV71nYP4</p>
<p>舞台となるルーヴル美術館を始め、エトワール凱旋門やシャンゼリゼ通りなど大規模なパリロケを敢行して撮影された美しい映像とともに、最高峰の芸術とエンターテインメントが融合した極上サスペンスとなっており、まだ見ぬ方は【岸辺露伴】の世界の予習に、ファンの皆さまは岸辺露伴の世界のおさらいと更なる映画への期待を胸に、ぜひこの特別映像をチェックして、本作を劇場の大スクリーンで心ゆくまで堪能してください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113206" rel="noopener" target="_blank">ルーヴル美術館を背景に立つ露伴・若き露伴の姿も…映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』“この世で最も黒い邪悪な絵”の謎を追う本ビジュアル＆特報映像解禁<br />
https://otajo.jp/113206</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』<br />
【ストーリー】<br />
特殊能力を持つ、漫画家・岸辺露伴は、青年時代に淡い思いを抱いた女性からこの世で「最も黒い絵」の噂を聞く。それは最も黒く、そしてこの世で最も邪悪な絵だった。時は経ち、新作執筆の過程で、その絵がルーヴル美術館に所蔵されていることを知った露伴は取材とかつての微かな慕情のためにフランスを訪れる。<br />
しかし、不思議なことに美術館職員すら「黒い絵」の存在を知らず、データベースでヒットした保管場所は、今はもう使われていないはずの地下倉庫「Z-13 倉庫」だった。そこで露伴は「黒い絵」が引き起こす恐ろしい出来事に対峙することとなる…</p>
<p>出演:高橋一生 飯豊まりえ / 長尾謙杜 安藤政信 美波 / 木村文乃<br />
原作:荒木飛呂彦「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」(集英社 ウルトラジャンプ愛蔵版コミックス 刊)<br />
監督:渡辺一貴<br />
脚本:小林靖子<br />
音楽:菊地成孔/新音楽制作工房<br />
人物デザイン監修・衣裳デザイン:柘植伊佐夫<br />
製作:『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』 製作委員会<br />
制作プロダクション:アスミック・エース、NHK エンタープライズ、P.I.C.S.<br />
配給:アスミック・エース<br />
（C） 2023「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」製作委員会 （C） LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社<br />
■公式サイト:kishiberohan-movie.asmik-ace.co.jp<br />
■公開表記:5 月 26 日(金)ロードショー<br />
■配給:アスミック・エース</p>
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		<title>ルーヴル美術館を背景に立つ露伴・若き露伴の姿も…映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』“この世で最も黒い邪悪な絵”の謎を追う本ビジュアル＆特報映像解禁</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Feb 2023 05:51:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ドラマ「岸辺露伴は動かない」制作陣再集結で贈る映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』（2023年5月26日公開）の本ビジュアル&#038;キャラクタービジュアル&#038;特報映像が解禁！ 相手を本にして生い立ちや秘密を読み、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/cd0ff839be54ea45c93aedbcb227817c.jpg" /><br />
ドラマ「岸辺露伴は動かない」制作陣再集結で贈る映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』（2023年5月26日公開）の本ビジュアル&#038;キャラクタービジュアル&#038;特報映像が解禁！</p>
<p>相手を本にして生い立ちや秘密を読み、指示を書き込むこともできる特殊能力“ヘブンズ・ドアー”を備えた人気漫画家・岸辺露伴が遭遇する奇怪な事件に立ち向かう姿を描いた、シリーズ累計発行部数1億2千万部超を誇る荒木飛呂彦の大人気コミック「ジョジョの奇妙な冒険」から生まれた傑作スピンオフ「岸辺露伴は動かない」。</p>
<p>2020年末より高橋一生さんを主演に迎え実写ドラマ化され「実写化の理想系」「完成度が高すぎる」などそのクオリティを多くの原作ファンが大絶賛。その制作チームがフランスと日本を股にかけ、劇場長編映画に挑む！　</p>
<p>それは美の殿堂、フランスのルーヴル美術館を舞台に展開される、荒木飛呂彦先生初となるフルカラーの読切で描かれた人気エピソードにして岸辺露伴最大の事件。最高潮の芸術とエンターテインメントが融合した極上サスペンス、映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』が5月26日(金)に公開となります。</p>
<p>映画化が発表されるや、Twitterトレンドやリアルタイム検索ワードなどを一日中独占するほどの熱狂ぶりで迎えられた本作。誰もが納得の高い実写化クオリティでファンの心を掴んで離さないキャスト・スタッフの再集結、ルーヴルロケも盛り込まれた劇場長編映画としての製作や、その後解禁された豪華俳優陣が勢ぞろいした映画版キャストの陣容に、ファンから熱視線が多く集まっていました。</p>
<p>本ビジュアルは、実際にルーヴル敷地内で撮影された、「この世で最も黒く、邪悪な絵」に宿る謎を追いパリに降り立った高橋一生さん演じる岸辺露伴が、ルーヴル美術館を背景にひとり佇む様子を捉えたもの。鈍色の空の下、黒いロングコートを身にまとった露伴が視線を送る先には何が待ち受けているのか?否応がなしに、「岸辺露伴最大の事件」を描く本作の物語への興味を強くかき立てられるコンセプチュアルな構図となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/8ec6dbcd0b964fc4e05d8a0cf27c303b.jpg" /><br />
一方、キャラクタービジュアルには、ドラマからの続投となる露伴の担当編集者・泉京香役の飯豊まりえさんのほか、青年期の露伴が出会う謎めいた黒髪の女性、奈々瀬役の木村文乃さん、露伴の青年期を演じる長尾謙杜さん(なにわ男子)、ルーヴル美術館の調査員であり東洋美術の専門家の辰巳隆之介役を演じる安藤政信さん、ルーヴル美術館の職員として、日本から来た露伴と京香を館内へ案内するエマ・野口役の美波さんら、先日の追加キャスト発表時に大きな注目を集めた主要キャストが勢ぞろい。</p>
<p>「絶対的な黒が映し出すもの、それは――」との印象的なコピーと、本ビジュアル同様にパリで撮り下ろされた高橋さん演じる露伴の表情も相まって、「この世で最も黒く、最も邪悪な絵」をめぐる本作のサスペンスフルな展開への期待が高まらずにはいられません！</p>
<p>さらに、さらに“この世で最も黒い邪悪な絵”に宿る謎を追い、露伴が動き出す特報映像も発表に!!</p>
<p>露伴お馴染みの「今、心の扉は開かれるー」というセリフをきっかけに、不穏かつスリリングな展開が予想される映像が次々に登場。</p>
<p>特殊能力“ヘブンズ・ドアー”で相手を本にして秘密を読む露伴。「この世で最も黒い色を見たことがあるか?」という露伴のセリフに重ね合わせるようにして、「最も黒く邪悪な絵」という意味深な言葉を発する奈々瀬。そんな奈々瀬を見つめ、やがて戸惑いながらも優しく抱き寄せる若き露伴と、一心不乱にキャンバスに「黒」を塗りたくる謎の画家。</p>
<p>そして、露伴の「この世で最も黒く、邪悪な絵」に宿る謎を追い、美の殿堂・ルーヴル美術館を目指してパリを往くその姿&#8230;。ルーヴル美術館に所蔵される「黒い絵」に宿る謎と、世界を代表する美の殿堂に隠された暗部。そして、露伴自らの知られざる過去とは?本作の謎めいた魅力が目一杯詰まった必見の内容となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/lXjadNE51LA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』特報 【5月26日(金)公開】<br />
https://youtu.be/lXjadNE51LA</p>
<p>ついに日本を飛び出す圧倒的スケールと、美しさと奇怪さが極まるルーヴル美術館を舞台に描かれるエモーショナルな物語が観る者を深淵なる世界へといざなう極上サスペンス、『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』。最高潮の芸術とエンターテインメントが融合した本作の更なる続報にぜひご注目ください。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』<br />
【ストーリー】<br />
特殊能力を持つ、漫画家・岸辺露伴は、青年時代に淡い思いを抱いた女性からこの世で「最も黒い絵」の噂を聞く。それは最も黒く、そしてこの世で最も邪悪な絵だった。時は経ち、新作執筆の過程で、その絵がルーヴル美術館に所蔵されていることを知った露伴は取材とかつての微かな慕情のためにフランスを訪れる。<br />
しかし、不思議なことに美術館職員すら「黒い絵」の存在を知らず、データベースでヒットした保管場所は、今はもう使われていないはずの地下倉庫「Z-13 倉庫」だった。そこで露伴は「黒い絵」が引き起こす恐ろしい出来事に対峙することとなる&#8230;</p>
<p>出演:高橋一生 飯豊まりえ / 長尾謙杜 安藤政信 美波 / 木村文乃<br />
原作:荒木飛呂彦「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」(集英社 ウルトラジャンプ愛蔵版コミックス 刊)<br />
監督:渡辺一貴<br />
脚本:小林靖子<br />
音楽:菊地成孔/新音楽制作工房<br />
人物デザイン監修・衣裳デザイン:柘植伊佐夫<br />
製作:『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』 製作委員会<br />
制作プロダクション:アスミック・エース、NHK エンタープライズ、P.I.C.S.<br />
配給:アスミック・エース<br />
（C） 2023「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」製作委員会 （C） LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社<br />
■公式サイト:kishiberohan-movie.asmik-ace.co.jp<br />
■公開表記:5 月 26 日(金)ロードショー<br />
■配給:アスミック・エース</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112776" rel="noopener" target="_blank">青年期の岸辺露伴役に長尾謙杜(なにわ男子)！映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』追加キャスト＆ビジュアル公開<br />
https://otajo.jp/112776</a></p>
<p>「ここ賃貸だよ…？」筋肉に取り憑かれた男・橋本陽馬の暴走が始まる『岸辺露伴は動かない』OVA「ザ・ラン」新PV解禁<br />
https://otajo.jp/85241<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/85241" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>松岡広大の失くしたものは“10代の時の笑顔”「大人の世界が見えて素直に笑えなくなった」に横浜流星＆飯豊まりえがフォロー　映画「いなくなれ、群青」舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Sat, 07 Sep 2019 03:42:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[シリーズ累計100万部を突破した河野裕先生の青春ファンタジー小説「いなくなれ、群青」が実写映画化し、9月6日より全国公開中。新宿バルト9にて主演の横浜流星さん、共演の飯豊まりえさん、松岡広大さん、松本妃代さん、中村里帆さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a.jpg" /><br />
シリーズ累計100万部を突破した河野裕先生の青春ファンタジー小説「いなくなれ、群青」が実写映画化し、9月6日より全国公開中。新宿バルト9にて主演の横浜流星さん、共演の飯豊まりえさん、松岡広大さん、松本妃代さん、中村里帆さん、柳明菜監督登壇の初日舞台挨拶が開催されました。</p>
<p>公開初日を迎えた気持ちを問われた横浜さんは「多くの方に観に来ていただいて幸せです。本当に多くの方に観ていただきたい作品です。ライブビューイングを見ていただいている皆様もありがとうございます」と会場に来ることのできない全国のファンに向けても挨拶。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/a4e2168f7af4c7dc8fcb4085dfa22050.jpg" /><br />
横浜さんは、本作が繊細かつ複雑なストーリー構成のため、撮影に入る前に監督、キャストたちと入念な打ち合わせを行ったことについて、「原作を読んだときに、世界観をすごく大事にしないといけない作品だと思いました。撮影に入る前に、監督、プロデューサーと何度も打ち合わせをして、キャスト全員で何度もリハーサルを重ね、“全員で作品への共通認識”を持って、撮影に入れました」と撮影時を振り返り、「原作小説の世界観、言葉、セリフをどう表現すればいいのか悩んでいたのですが、監督にパイロット版(サンプル映像)を見せていただいて、イメージが湧き期待も膨らみました。キャストみんなと合わせて、大切なシーンは一通りリハーサルをやったのでスムーズに撮影に入ることが出来ました。入念に準備して臨めたことが、とても心強かったです」とコメント。</p>
<p>次に、好きなセリフを聞かれた松岡さんは「七草が真辺に言う“正しいことの正しさを信じすぎている”というセリフがとても好きです。他のセリフもそうですが作品全体を通じて、日本語の表現の豊かさを改めて実感しました」と述べました。</p>
<p>試写会で一足早く観た人からは〈映像が美しすぎる〉と話題となっている本作、好きなシーンを聞かれた松本さん、中村さんは「全編を通して青が印象的で刹那的で儚い気持ちになるほど美しい映像。教室から見える景色が幻想的ですし、一つに絞ることはできません」と本作の映像美についてコメントしました。</p>
<p>続いてステージには本作のカギとなるアイテムであるダイヤル式の電話が登場し、「島を出るには、失くしたものを見つけなければいけない」という、内容にちなんで「これまでの人生で、失くしたもの」を受話器ごしに発表。</p>
<p>まず中村さんは《小学2年の時に友達から渡してと頼まれたバレンタインチョコ》と告白すると他キャストからも突っ込みが……。次に松本さんが《小学生の時の沖縄旅行で豚のぬいぐるみ》と回答。そして松岡さんは《10代の時の笑顔》「11歳からこの世界でお仕事をしていて、だんだんと“大人の世界”が見えてきて素直に笑えなくなりました」と言うと、すかさず横浜さん、飯豊さんから「たくさん笑わすから、大丈夫だよ今楽しい？」とフォロー。</p>
<p>矢作さんは《足の脂肪》と回答。この回答にはキャスト陣も「ん？」と困惑した反応をすると、「足のサイズが24センチから22センチに落ちました。その謎は未だ解明されずです」と理由を明かしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/ba2b879ee10178a2ec63449913d8abc2.jpg" /><br />
続いて飯豊さんは《童心の心》「小学校の時はおまじないが好きで、消しゴムに好きな人の名前を書いて知られずに使い切ると両想いになれるというおまじないをやっていたのですが、今ではそういったことも忘れてしまいました」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5e48c5fb77f4cc96381e61ddb4b87ecd.jpg" /><br />
最後に横浜さんは《いきがっていた自分》と回答。「中学、高校の頃は少しやんちゃをしてしまって、格好つけていきがっていたんですけど、この仕事を初めて今の自分になりました。今振り返るとあの頃の自分は輝いていたなと思います。ただあの時の自分がいるから今の自分がいるので、どんな自分をも受け入れようとこの作品を見て思いました」と語りました。</p>
<p>そして最後のメッセージとして横浜さんから「改めて本日はありがとうございます。この作品は鑑賞後それぞれ受け取り方が違うと思うので、皆さんの解釈で受け止めて欲しいです。登場人物が自分と向き合って肯定して前に進んでいくので、皆さんにとってこの作品が自分の嫌な部分を肯定して好きになってもらうきっかけになると嬉しいです」と挨拶し、改めて大きな拍手に包まれる中、イベントは終了しました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/P6DQa5a1Jro" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：横浜流星・飯豊まりえ　映画『いなくなれ、群青』特報映像<br />
https://youtu.be/P6DQa5a1Jro<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/P6DQa5a1Jro" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画「いなくなれ、群青」は全国公開中。</p>
<blockquote><p>
■原作:河野裕『いなくなれ、群青』(新潮文庫 nex)<br />
■出演:横浜流星 飯豊まりえ<br />
矢作穂香 松岡広大 松本妃代 中村里帆<br />
伊藤ゆみ 片山萌美 君沢ユウキ 岩井拳士朗/ 黒羽麻璃央<br />
■監督:柳明菜 ■脚本:高野水登 ■音楽:神前暁 ■主題歌:Salyu「僕らの出会った場所」 ■主題歌プロデューサー:小林武史<br />
■配給:KADOKAWA/エイベックス・ピクチャーズ<br />
(C)河野裕/新潮社 (C) 2019 映画「いなくなれ、群青」製作委員会</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>玉城ティナ演じる中村が「クソムシが」と吐き捨てる！伊藤健太郎主演　実写映画『惡の華』特報映像</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Jun 2019 23:13:25 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[TVアニメも話題となった押見修造先生の人気コミック『惡の華』が実写映画化し9月27日(金)に公開決定。ティザービジュアルと特報映像が解禁となりました！ 鬱屈とした青春と、行き場のない衝動を描き、思春期の暗黒面をえぐり出し [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/2b2839dd2084ba073810fe1e6d082072.jpg" /><br />
TVアニメも話題となった押見修造先生の人気コミック『惡の華』が実写映画化し9月27日(金)に公開決定。ティザービジュアルと特報映像が解禁となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/d129ed46b3747e828034b10d4391ecb2.jpg" /><br />
鬱屈とした青春と、行き場のない衝動を描き、思春期の暗黒面をえぐり出した本作で主役・春日高男を務めるのは、今最も勢いに乗る若手俳優の伊藤健太郎さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/ca3ddb562ce8e7464cf897f4e864b381.jpg" /><br />
春日の中に自分と通ずる何かを見つけ、執拗につきまとう仲村役には、「ViVi」の専属モデルを卒業後、女優として大躍進を続ける玉城ティナさん。</p>
<p>春日が片思いをするクラスのマドンナ・佐伯奈々子役には、雑誌「ニコラ」で注目を浴びた16歳の次世代モデル、秋田汐梨さんが数百人以上のオーディションを経て大抜擢されました。</p>
<p>そして、今回初の映像化となる高校時代、お互い文学が好きなことをきっかけに春日と交流を深める常磐文役に、モデル、女優と大活躍中の飯豊まりえさんが扮するなど、最旬キャストの共演も見逃せません。</p>
<p>今回、原作者からの逆指名を受けた井口昇監督のもと、絶望の思春期を突き進む、超＜変態＞狂騒劇が幕を開けます！</p>
<p>「変態」というワードが散りばめられた特報は、原作でも印象的な「うっせー、クソムシが」という強烈なセリフと、玉城ティナさん演じる孤高のヒロイン、仲村佐和の鋭い眼光で始まります。この映像には、今をときめく人気若手俳優 伊藤健太郎さん演じる春日高男が、ひょんなことから憧れている女子の体操着の匂いを嗅ぐ姿や、大雨の中半裸で雄叫びを上げる姿が収められており、キラキラした青春映画とは一線を画す様子が伺えます。</p>
<p>また、中学時代編の一番のハイライトである深夜の教室を破壊するシーンも収められており、原作ファンは必見！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/SsbUHvrGZX0" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
実写映画『惡の華』玉城ティナ＆伊藤健太郎　特報<br />
https://youtu.be/SsbUHvrGZX0<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/SsbUHvrGZX0" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YuTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>特報と同時に解禁となるティザービジュアルは、ひっくり返った椅子、墨汁まみれの黒板、そして壁に書き殴られた本能丸出しの落書きなど、暴走する青春が凝縮され、唯一無二の超変態狂騒劇を予感させるようなビジュアルに仕上がっています。このビジュアルのオリジナルポストカードセット(2枚組)が特典のムビチケは6月14日(金)より発売。</p>
<p>また、若手俳優をとりまく全キャストも解禁となりました。どんどん変態性が開花していく春日を心配しつつも見守る父親に鶴見辰吾さん、母親に坂井真紀さん、娘との距離をうまくとれない仲村の父親は高橋和也さん、離れて暮らす母親に黒沢あすかさん、祖母に佐々<br />
木すみ江さん、佐伯の母親には松本若菜さんと実力派俳優たちが若者たちを見守る家族として出演。クラスメイトには北川美穂さん、佐久本宝さん、田中偉登さんとフレッシュな顔ぶれが揃いました。</p>
<blockquote><p>【ストーリ―】<br />
あの夏、僕は仲村さんと出会い、リビドーに目覚めた。<br />
山々に囲まれた閉塞感に満ちた地方都市。中学2年の春日高男は、ボードレールの詩集「惡の華」を心の拠り所に、息苦しい毎日をなん<br />
とかやり過ごしていた。ある放課後、春日は教室で憧れのクラスメイト・佐伯奈々子の体操着を見つける。衝動のままに春日は体操着を掴<br />
み、その場から逃げ出してしまう。その一部始終を目撃したクラスの問題児・仲村佐和は、そのことを秘密にする代わりに、春日にある“契約”を持ちかける。こうして仲村と春日の悪夢のような主従関係が始まった……。<br />
仲村に支配された春日は、仲村からの変態的な要求に翻弄されるうちに、アイデンティティが崩壊し、絶望を知る。<br />
そして、「惡の華」への憧れと同じような魅力を仲村にも感じ始めた頃、2人は夏祭りの夜に大事件を起こしてしまう……。</p>
<p>映画『惡の華』2019年9月27日ロードショー<br />
伊藤健太郎 玉城ティナ 秋田汐梨 飯豊まりえ<br />
北川美穂 佐久本宝 田中偉登 松本若菜 黒沢あすか<br />
高橋和也 佐々木すみ江 坂井真紀 鶴見辰吾<br />
原作:押見修造「惡の華」(講談社『別冊少年マガジン』所載) 監督:井口昇 脚本:岡田麿里<br />
製作:『惡の華』製作委員会(ハピネット ひかりTV ファントム・フィルム 角川大映スタジオ 日活)<br />
配給・宣伝:ファントム・フィルム<br />
（C）押見修造/講談社 （C）2019 映画『惡の華』製作委員会<br />
公式サイト:<a href="http://akunohana-movie.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">akunohana-movie.jp</a></p></blockquote>
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		<title>映画『いなくなれ、群青』横浜流星＆飯豊まりえの透明感溢れる特報映像が公開</title>
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		<pubDate>Wed, 05 Jun 2019 03:09:25 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[河野裕氏の青春ファンタジー小説『いなくなれ、群青』が横浜流星さん、飯豊まりえさんをメインキャストに実写映画化（9月6日(金)公開）。2人の透明感溢れる特報映像が公開となりました。 主演の横浜流星さんは、ミステリアスな雰囲 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/dba7ed1e910b0c59f3b8e0cce533d334.jpg" /><br />
河野裕氏の青春ファンタジー小説『いなくなれ、群青』が横浜流星さん、飯豊まりえさんをメインキャストに実写映画化（9月6日(金)公開）。2人の透明感溢れる特報映像が公開となりました。</p>
<p>主演の横浜流星さんは、ミステリアスな雰囲気を身にまとう「七草」を演じ、誰よりも真っ直ぐで、正しく、凜々しい少女「真辺由宇」を飯豊まりえさんが体現。</p>
<p>そのほか、黒羽麻璃央さん、矢作穂香さん・松岡広大さん・松本妃代さん・中村里帆さんら、数々の舞台、ミュージカル、映画などで今注目を集める若手俳優たちが集結しました。</p>
<p>特報映像は、「階段島、人口はおよそ2,000人。僕たちはある日突然、この島にやってきた」という七草(横浜流星)の小説の中に登場する印象的なセリフから始まります。</p>
<p>階段島という小さな港のある自然豊かな島の幻想的な美しい光景、七草の通っている高校が映し出され、「どうしてこの島にやってきたのか知る人はいない。みんなその時の記憶を失っている」と、七草の意味深なセリフが続きます。</p>
<p>「なぜ、真辺はこの島にやってきたのだろうか。ささやかな偶然で僕たちは出会ってまた離れて再会した」。七草と真辺由宇(飯豊まりえ)が、階段島で再会し、始まる物語。「――この物語はどうしようもなく、彼女に出会った時から始まる」という七草の言葉を叙情的な音楽がファンタジックに包み込み、幻想的な映像と台詞によって独創的な世界観を伝える特報となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/P6DQa5a1Jro" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：横浜流星・飯豊まりえ　映画『いなくなれ、群青』特報映像<br />
https://youtu.be/P6DQa5a1Jro<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/P6DQa5a1Jro" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>監督は、新鋭・柳明菜氏。さらに、本作の主題歌を、小林武史氏がプロデュースし、Salyuさんの「僕らの出会った場所」に決定。劇中音楽を、映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか？」、TVアニメ「化物語」などの神前暁氏が担当し、映画の空気感を繊細な映像と旋律で包み込みます。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77955" rel="noopener noreferrer" target="_blank">横浜流星・飯豊まりえで実写化！ 青春ミステリー映画『いなくなれ、群青』9月公開　切ない表情で佇む場面カット解禁<br />
https://otajo.jp/77955</a></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/2d73510f98bdb629556d0aa0a00eba82.jpg" />
<blockquote><p>■原作:河野裕『いなくなれ、群青』(新潮文庫 nex)<br />
■公開:2019年9月6日(金)<br />
■出演:横浜流星 飯豊まりえ<br />
矢作穂香 松岡広大 松本妃代 中村里帆<br />
伊藤ゆみ 片山萌美 君沢ユウキ 岩井拳士朗/ 黒羽麻璃央<br />
■監督:柳明菜 ■脚本:高野水登 ■音楽:神前暁 ■主題歌:Salyu「僕らの出会った場所」 主題歌プロデューサー:小林武史<br />
■公式サイト:inakunare-gunjo.com<!-- orig { --><a href="http://inakunare-gunjo.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式ツイッター:https://twitter.com/InakunareG<br />
公式インスタグラム:https://www.instagram.com/inakunare_gunjo/<br />
■配給:KADOKAWA/エイベックス・ピクチャーズ<br />
(C)河野裕/新潮社 (C) 2019 映画「いなくなれ、群青」製作委員会</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>横浜流星・飯豊まりえで実写化！ 青春ミステリー映画『いなくなれ、群青』9月公開　切ない表情で佇む場面カット解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Apr 2019 08:26:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[第8回「大学読書人大賞」受賞作にして、「読書メーター読みたい本ランキング」第1位を獲得した河野裕先生の人気青春ミステリー小説『いなくなれ、群青』の実写映画化。主演に人気急上昇中の若手俳優・横浜流星さんと、ヒロインに飯豊ま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/9c3fd32b33071961a24f8b6febf827ca.jpg" /><br />
第8回「大学読書人大賞」受賞作にして、「読書メーター読みたい本ランキング」第1位を獲得した河野裕先生の人気青春ミステリー小説『いなくなれ、群青』の実写映画化。主演に人気急上昇中の若手俳優・横浜流星さんと、ヒロインに飯豊まりえさんが決定！　劇中の場面カットも解禁となりました。</p>
<p>「階段島。僕たちはある日突然、この島にやってきた。どうして島にやってきたのかを知る人はいない。島の秘密なんてものを、解き明かしたいとは思わない。――この物語はどうしようもなく、彼女に出会った時から始まる」</p>
<p>「僕たちは初めから、矛盾しているんだよ」悲観主義の七草と、理想主義の真辺由宇。根本から矛盾し合っている二人が、階段島で再会した。奇妙だけれど平和で安定した生活を送る住民たち。そんな彼らの日常は、真辺由宇の登場によって大きく動き始める。奇妙な島。連続落書き事件。そこに秘められた謎……。僕はどうして、ここにいるのか。彼女はなぜ、ここに来たのか。やがて明かされる真相は、僕らの青春に残酷な現実を突きつける。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/ea868f86ab8df7b240ba1c5700c2e750.jpg" /><br />
数々の映画で主演を務め若手実力派としての実績を重ね、ドラマ『初めて恋をした日に読む話』での印象的な役柄が話題となった俳優・横浜流星さんが、本作ではミステリアスな雰囲気を身にまとう「七草」を演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/6f003bc4f5051651ab66915ed3173c4c.jpg" /><br />
また、誰よりも真っ直ぐで、正しく、凜々しい少女「真辺由宇」を、『暗黒女子』『祈りの幕が下りる時』など多くの映画やテレビドラマで女優としてのキャリアを着実に積んできた飯豊まりえさんが透明感溢れる演技で体現します。</p>
<p>監督を務めるのは、アメリカの高校在学中の2001年に短編映画でバッカイフィルムフェスティバルのオハイオ州優秀賞を受賞し、帰国後、カメラマン・映像監督として活動をしてきた新鋭・柳明菜監督。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/9c3fd32b33071961a24f8b6febf827ca.jpg" /><br />
解禁となった場面写真では、意味ありげに切ない表情で佇む二人と、さらに遠くを見つめる七草と真辺由宇を写した二枚。この二人が織りなす物語の期待感を掻き立てる場面写真となっています。</p>
<p>さらに、横浜流星さん、飯豊まりえさん、柳明菜監督のコメントも到着しました。</p>
<h3>コメント</h3>
<blockquote><p>■主演:横浜流星<br />
世界観が幻想的で素敵で、ミステリーだけどファンタジー要素も含まれているところに惹き込まれました。<br />
何より10代に感じる繊細な心情や言葉や表現に魅了され、2人の恋よりも純粋な関係に温かく愛おしい気持ちになれる作品です。<br />
僕が演じる七草は、真辺との再会をきっかけに島の謎や事件に関わっていくことになります。<br />
その中で色々な感情に駆られますが、感情を表に出さない少年です。<br />
七草と真辺の空気感を大切に、七草の繊細さを丁寧に演じました。</p></blockquote>
<blockquote><p>■飯豊まりえ<br />
わたしが演じさせていただいた真辺由宇は、階段島という異質な閉鎖的空間の中で、唯一、島から出ることに立ち向かおうとする理想を強く持ち、自分の気持ちに正直で素直な女の子です。<br />
人が成長していく過程で忘れてしまうもの。<br />
記憶から捨ててしまうもの。<br />
誰しもが必ずは経験があると思います。<br />
この作品に出会ってくださった方の中にある「忘れられない捨てたい記憶。」<br />
それら、自分の弱い部分を許して受け入れるきっかけになりますように。</p></blockquote>
<blockquote><p>■柳明菜監督<br />
映画化するにあたり、この作品独特の世界観を大切にしたく、脚本を作る上ではセリフ回し、撮影に向けてはロケーションや映像面での挑戦が多い作品でした。七草を演じる横浜流星さん、真辺を演じる飯豊まりえさん、お二人の空気感とエネルギーに加え、熱量の高い役者陣によって、純度の高い作品に仕上がったと感じています。</p></blockquote>
<p>映画『いなくなれ、群青』は9月劇場公開。</p>
<p>＜作品概要＞<br />
原作:河野裕『いなくなれ、群青』(新潮文庫 nex)<br />
公開:2019年 9月<br />
出演:横浜流星、飯豊まりえ<br />
監督:柳明菜<br />
公式サイト:<a href="http://inakunare-gunjo.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">inakunare-gunjo.com</a><br />
配給:KADOKAWA/エイベックス・ピクチャーズ<br />
 (C)河野裕/新潮社 (C) 2019 映画「いなくなれ、群青」製作委員会</p>
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		<title>実写映画『惡の華』主役・春日に伊藤健太郎　仲村は玉城ティナ　高校生ヒロイン・常磐文に飯豊まりえ</title>
		<link>https://otajo.jp/75137</link>
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		<pubDate>Sun, 28 Jun 2020 19:49:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[累計発行部数300万部を記録、独特なTVアニメでも衝撃を与えた押見修造先生の人気コミック『惡の華』が実写映画化。主要キャストが解禁！　コメントが到着しました。 今回、原作者からの逆指名を受けた井口昇監督のもと、今を時めく [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/531d2bdcc7b95ebdcd3410182d784c4b.png" /><br />
累計発行部数300万部を記録、独特なTVアニメでも衝撃を与えた押見修造先生の人気コミック『惡の華』が実写映画化。主要キャストが解禁！　コメントが到着しました。</p>
<p>今回、原作者からの逆指名を受けた井口昇監督のもと、今を時めく若手俳優が集結し、従来のイメージを打ち破って思春期のトラウマと魂の再生を本作。</p>
<p>鬱屈とした青春と、行き場のない衝動を描いた本作で主役・春日高男を務めるのは、『デメキン』で映画初主演を飾り、現在はドラマ『今日から俺は!!』などで人気急上昇中、12月より放送スタートのTVドラマ『この恋はツミなのか!?』でも主演を務める伊藤健太郎さん。中学2年生、思いがけず憧れの女子の体操着を盗んだところをクラスの問題児・仲村佐和に目撃されてしまい、そのことを秘密にする代わりに彼女との「契約」を持ちかけられる役どころを演じます。</p>
<p>「クソムシが」のセリフのイメージも強い、春日の中に自分と通ずる何かを見つけ執拗につきまとう仲村役には、『わたしにXXしなさい!』で映画初主演を務め、モデルとしても数多くの女性に支持される玉城ティナさん。</p>
<p>春日が片思いをするクラスのマドンナ・佐伯奈々子役には、雑誌『ニコラ』で注目を集める15歳の次世代モデル、秋田汐梨さんが数百人以上のオーディションを経て大抜擢されました。</p>
<p>そして、今回初の映像化となる高校時代、お互い文学が好きなことをきっかけに春日と交流を深める常磐文役を、雑誌、テレビ、映画など多岐に渡ってその活躍の場を広げている飯豊まりえさんが務めます。</p>
<p><strong>◆伊藤健太郎さんコメント</strong><br />
思春期は誰もが通ってきた道だと思います。ただ、誰と出会ってきたか、どんなものを見たか、どんなものを読んだかでその先の道が決まっていくと思います。<br />
その道はたくさんあって、何かに反発したり春日のような人がいたり。<br />
春日を理解するのは難しいかもしれません。ただ、誰もがどこかに共感は出来ると思うんです。<br />
『惡の華』を観た大人の方にはこういう思春期があったなと思い出して欲しいですし、まだ思春期を迎えていない人達にもこの映画がどう映るのかが非常に楽しみです。</p>
<p><strong>◆玉城ティナさんコメント</strong><br />
10代から20代の短い時期に感じた感情や気持ちは、これからの人生において色褪せてほしくないし色褪せるべきでもないと思います。その時に得た感情をマイナスに捉えるだけではなく、その時期の感情を否定せずにいてほしい。『惡の華』を観て、この作品に光る共通のものを皆さんが見つけてくれたらいいなと思います。</p>
<p><strong>◆秋田汐梨さんコメント</strong><br />
私は今高校生で今回の登場人物達に年齢が一番近いのですが、自分の学生生活とは全然違うので初めは戸惑いました。<br />
仲村さんの事は全然わからない（笑）！<br />
この映画は迫力のあるシーンがたくさんあって、私自身も挑戦的なシーンが多かったので大変でした。<br />
自分の中学生時代と比較して見てもらえると面白いかなって思います！　あ、あと監督がふわふわしていて癒されました！</p>
<p><strong>◆飯豊まりえさんコメント</strong><br />
私はこの作品に出会って凄く衝撃を受けました。<br />
人それぞれの思春期だったり環境だったりでこの作品は見方が変わるなって思っています。<br />
誰しもが本来持っている、内に秘めている部分と普段は見せない部分を思い出させてくれる作品だと思います。<br />
この映画を観た人が、それぞれの惡の華を語り合ってくれたらいいなと思っています。</p>
<p>実写映画『惡の華』は2019年秋全国ロードショー。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/81271" rel="noopener noreferrer" target="_blank">衝撃のモザイク映像！玉城ティナに伊藤健太郎が押し倒されブルマ姿に……映画「惡の華」過激シーン解禁<br />
https://otajo.jp/81271</a></p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
あの夏、僕は仲村さんと出会い、リビドーに目覚めた。<br />
僕と彼女の地獄めぐりは妖しくて、そして甘美な時間だった。あの出来事が起こるまでは……<br />
高校生の春日高男(伊藤健太郎)は、同じクラスの人気者・常磐文(飯豊まりえ)が本屋で詩集「惡の華」を読んでいるのを目撃する。かつて「惡の華」に憧れを抱く内向的な文学少年だった春日は、中学時代の過去を思い出していた……。<br />
山々に囲まれた地で閉塞感のある日々に息苦しさを感じていた中学2年のある日、春日は教室でクラスのマドンナ佐伯奈々子(秋田汐梨)の体操着を見つける。誰もいない放課後、胸が高揚しているその時、春日は人の気配を感じて咄嗟に体操着を掴み逃げ出してしまう。後日、その一部始終をクラスの変わり者、仲村佐和(玉城ティナ)に見られてしまっていたことが発覚。<br />
「秘密をばらさない代わりに私と契約しよう」。<br />
こうして仲村と春日の奇妙な共犯関係がはじまった。仲村の命令が日々エスカレートしていくと同時に、春日は「惡の華」への憧れと同じような魅力を仲村にも感じていく。ところがある日、町の夏祭りで起きた事件がふたりの関係を決定的に変えてしまう……。</p>
<p>【クレジット】<br />
監督:井口昇<br />
脚本:岡田麿里<br />
原作:押見修造「惡の華」(講談社『別冊少年マガジン』所載)<br />
出演:伊藤健太郎 玉城ティナ 秋田汐梨 飯豊まりえ<br />
製作:ハピネット ひかり TV ファントム・フィルム 角川大映スタジオ<br />
製作幹事:ハピネット<br />
共同幹事:ひかり TV<br />
製作プロダクション:角川大映スタジオ<br />
配給・宣伝:ファントム・フィルム<br />
公式サイト:<br />
akunohana-movie.jp</p></blockquote>
<p>（C）押見修造/講談社 （C）2019 映画『惡の華』製作委員会</p>
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