<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女高橋英則 &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e9%ab%98%e6%a9%8b%e8%8b%b1%e5%89%87/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 31 Mar 2026 23:55:59 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>「山手線最強メンバー」5人決定！小野賢章ら「エキメン」アイドルキャスト集結『STATION IDOL LATCH!』18曲歌唱＆朗読劇も！2年ぶりライブレポ</title>
		<link>https://otajo.jp/116779</link>
		<comments>https://otajo.jp/116779#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 09 May 2024 09:40:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[Jr.]]></category>
		<category><![CDATA[STATION IDOL LATCH!]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[エキメン]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[井上雄貴]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[太田将熙]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[山口智広]]></category>
		<category><![CDATA[山手線]]></category>
		<category><![CDATA[峯田大夢]]></category>
		<category><![CDATA[擬人化]]></category>
		<category><![CDATA[森嶋秀太]]></category>
		<category><![CDATA[狩野翔]]></category>
		<category><![CDATA[田丸篤志]]></category>
		<category><![CDATA[笠間淳]]></category>
		<category><![CDATA[菅沼久義]]></category>
		<category><![CDATA[重松千晴]]></category>
		<category><![CDATA[鉄道]]></category>
		<category><![CDATA[阿座上洋平]]></category>
		<category><![CDATA[駅]]></category>
		<category><![CDATA[高塚智人]]></category>
		<category><![CDATA[高橋英則]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=116779</guid>
		<description><![CDATA[JR山手線の全30駅の個性豊かな駅員たちが、彼らの駅や街を盛り上げるべく、業務を終えるとアイドルとして活躍するまったく新しいアイドルプロジェクト「STATION IDOL LATCH!」（通称、エキメン）のキャストが集結 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/M1.jpg" /><br />
JR山手線の全30駅の個性豊かな駅員たちが、彼らの駅や街を盛り上げるべく、業務を終えるとアイドルとして活躍するまったく新しいアイドルプロジェクト「STATION IDOL LATCH!」（通称、エキメン）のキャストが集結した、2年ぶりとなるライブイベント『STATION IDOL LATCH!』エキメン総選挙開票LIVEが2024年4月27日（土）神奈川県民ホール 大ホールで開催されました！</p>
<p>今回は、昨年8月18日～今年の3月31日まで行なわれた「エキメン総選挙」の結果発表が行なわれ、山手線最強アイドルが決まるライブイベントということで、会場には多くのファンが集まり、大いに盛り上がりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/5d06cf05dbcb93e0c1321c629d4adeda.jpg" />
<h3>朗読劇にライブパート、ユニット曲も！</h3>
<p>浜松町駅 湊 航琉（狩野 翔）と秘書 桜田 カイ（重松 千晴）による影ナレーションによる「ライブの諸注意」が行なわれると、いよいよライブイベントがスタート！</p>
<p>最初の朗読劇ではライブ開演前の楽屋でのLATCHメンバーの掛け合いが展開。個性豊かなそのやり取りに会場からは笑い声が上がっていた。</p>
<p>選挙の結果を待つ緊張気味の鶯谷駅 根岸 優歌（寺島 惇太）に、 高輪ゲートウェイ駅　和泉 オーキッド 亜恋（森嶋 秀太）がお茶を振る舞うなど、ワチャワチャしたやり取りが行なわれたものの、どこかのマイクがオンになってしまっていることにより、その様子がすべて会場に流れていることを知り、焦るメンバーたち（笑）。気を取り直してステージに向かうのだった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/M1.jpg" /><br />
ライブパートでは「LATCH! ～それが未来の扉～」をLATCH全員で歌唱し幕開け。</p>
<p>続いては山口 智広さん（日暮里駅　戸成 綾役）、阿座上 洋平さん（御徒町駅　高良 摩利央役）が登場し、「横浜で一番アツいのはここ、神奈川県民ホールだぜ！」という叫びにオレンジのペンライトが輝くなかNØ Crewの「Two as One」を熱唱した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/20e6b94e8fdb66fdaa4c0923e2913886.jpg" />
<p>峯田 大夢さん（目黒駅　不動 雅役）、太田 将熙さん（目白駅　綜馬 礼役）はステージに用意された椅子に座りジャケットアクションも交えながらtenetの「Run Away」を披露。</p>
<p>さらに寺島 惇太さん（鶯谷駅　根岸 優歌役）、井上 雄貴さん（巣鴨駅　高岩 大智役）、田丸 篤志さん（新宿駅　神堂 唯姫役）が、真っ青に染め上げられた客席に人差し指を向けながらスマートブロック曲「Disabuse」を歌唱した。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/0f09cf34f551ff6f60e887662a357a7f.jpg" /></p>
<p>MCパートでは寺島さん、井上さん、田丸さん、小野 賢章さん（東京駅　東海林 鈴音役）、山口さんが登場し、「各ブロック毎のパフォーマンスだけでなく、今日はユニットでのパフォーマンスもたくさんお見せします！」と宣言！</p>
<p>ミラーボールが回るなか、高橋 英則さん（恵比寿駅　饗庭 紡麦役）、菅沼 久義さん（大崎駅　大崎 新市役）がChe bello!の「Sparking Night」、「Showtime」と続けて歌唱すると、会場は一気に大人っぽい雰囲気に。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/5dd9e450485122adcd91fdcebd71e018.jpg" />
<p>小野さん、田丸さんはAitherの疾走感あふれるナンバー「Way Up High」で場内の雰囲気を一変させ、山口さん 、阿座上さんがNØ Crewの「この夜ごと」をステージに用意されたステップに腰かけながら披露。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/336e1bce1c6c73cd406946bca17e3797.jpg" />
<p>笠間 淳さん（上野駅　飴屋 楊役）、寺島さんが白い光に包まれてa/mazeの「世界一憂鬱な王子」、「Mystery of Destiny」を切なく歌い上げた。</p>
<p>続く朗読劇には井上さん、森嶋 秀太さん（高輪ゲートウェイ駅　和泉 オーキッド 亜恋役 ）、太田さん、高塚 智人さん（駒込駅　英 皐月役）、高橋さん、重松 千晴さん（秘書 桜田 カイ役）の6人が登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1326a847593b1bc7972638e670341af3.jpg" /><br />
総選挙に対するエキメンたちの葛藤や想い、そして、「また一緒に頑張っていこう」とお互いの気持ちを確かめ合った和泉 オーキッド 亜恋、英 皐月、高岩 大智の花ゑみの3人のリハーサルの様子が披露された。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/383a904c4d3a1ea872575d09edacfdc6.jpg" /><br />
朗読劇に続き、森嶋さん、高塚さん、井上さんは花ゑみの「花びら舞う夜に」と「一千年後」を情緒たっぷりに歌唱。その後は、太田さん、高塚さん、高橋さんがソロパートでも魅せるエレガントブロックの「サヨナラ・イエスタデイ」を歌唱した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/023eefa8abda572bad0b4691c801923d.jpg" />
<p>笠間さん、森嶋さん、峯田さんが加わった続くMCパートでは、兄・不動 雅（峯田）が弟・綜馬 礼（太田）に絡む双子ユニットtenetならではのやりとりや、饗庭 紡麦（高橋）が女性を「天使」と呼ぶことをいじって、飴屋 楊（笠間）が「天使のみんなをパンダにしたい」と上野駅のLATCHらしい言葉で爆笑を誘うなど、会場をわかせていた。</p>
<p>ライブパートはここから後半戦。</p>
<p>ピンク色が会場を支配するなか、笠間さん、森嶋さん、峯田さんがファンタジスタブロックの「ファンタジスタ！」を歌唱。客席に負けじと3人もピンクのペンライトを振り回していた。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/fc8341180eeeeea18b58a49c32e9ae73.jpg" /></p>
<p>続いては峯田さん、太田さんによるtenetの「Get into the Wonderland」。ふたたびミラーボールが回転し、会場はダンスホールと化した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/b97fe3f6d12af04fd59a29332be22bd6.jpg" />
<p>さらに、小野さん、山口さんが客席の扉から登場するサプライズでリーダーブロックの「Flag on the wind」を歌唱。そのまま会場の中央で歌い続け、オーディエンスを魅了した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/966ad16701cd3fec0c0b142202257e11.jpg" />
<p>続いては狩野さん、森嶋さん、高橋さんによる「SUNRISE!!」。狩野さんが2人を呼び込むと、今回は鉄晴隊の曲を特別編成でパフォーマンスするということでいつもとはまた違った形で応援ソングが届けられた。会場からはクラップも！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/bf8b5de6877b10c2c1761c6afd8df717.jpg" />
<p>ここからは阿座上さん、菅沼さんが合流し、狩野さんとエンターテイナーブロックの「笑顔でGo!」を披露。歌唱前には振り付け講座や発声練習を入念に行ない、黄色いペンライトの花が咲くなかでステージ上と客席がシンクロした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/55380c018a4fc2cbd96aeb82618b5167.jpg" />
<h3>「山手線最強メンバー」5人決定！「エキメン総選挙」最終結果発表</h3>
<p>そして、いよいよLATCH総勢30名が属性ごとにスマート、リーダー、エンターテイナー、ファンタジスタ、エレガントの5つのブロックに分かれて参戦した「エキメン総選挙」の最終結果が発表！</p>
<p>MCを務める秘書 桜田 カイより1st ROUND、2nd ROUND、3rd ROUNDとラインナップが入れ替わる白熱のデッドヒートを制した「山手線最強メンバー」5人が紹介された。</p>
<p>各ブロックの上位2名が発表され、その後1位が発表される、という流れ。上位2人が発表されるたびに歓声が上がり、1位が発表されると、それ以上の大きな声が場内に響き渡った。</p>
<p>各ブロック1位メンバーとコメントは以下の通り。</p>
<p>スマートブロック：鶯谷駅／根岸 優歌（CV：寺島 惇太）<br />
「ええっ！？　こんな手の込んだことして、<br />
俺をだまして笑おうとしてるんじゃないですよね？<br />
ほんとう…なんだ……<br />
こんなこと…いえ、すごく嬉しいです。ありがとうございます。」</p>
<p>リーダーブロック：池袋駅／青葉梟 光加人（CV：島﨑 信長）<br />
「サイッコーの気分だ！パッセンジャーのみんなの熱いソウルを、<br />
投票っつー形で俺に届けてくれたお陰で優勝できたんだよな。<br />
これからも、俺たちのドリームトレインは止まらないぜ！」</p>
<p>エンターテイナーブロック：浜松町駅／湊 航琉（CV：狩野 翔）<br />
「パッセンジャーのみんな、ありがとう！<br />
中間発表で大崎くんに負けちゃった時は「もう無理かな」なんて思ったこともあったけど、<br />
諦めずに頑張ってほんとに良かったー！」</p>
<p>ファンタジスタブロック：上野駅／飴屋 楊（CV：笠間 淳）<br />
「僕なりに誠意を持って取り組んできてはいたが…<br />
これぞまさしくファンタジスタという結果だね。<br />
投票してくださったパッセンジャーの方々にお礼を伝えたい。」</p>
<p>エレガントブロック：恵比寿駅／ 饗庭 紡麦（CV：高橋 英則）<br />
「投票っていうラブレターを、抱えきれないほどたくさん送ってくれてありがとう。<br />
特別な夜を祝って、乾杯したいな。」</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/27894a714f4a33fe6bc7088fbc159da0.jpg" />
<p>ついに決定した「山手線最強メンバー」5人の掛け合いボイスとともに、新規描き下ろしイラストがスクリーン上に映し出されると大歓声が上がっていた。</p>
<p>ここで告知コーナー。本日選ばれた「山手線最強メンバー」5人による新曲の配信、オンラインくじ、POP UPイベント、さらにエイプリルフール企画のコラボカフェが今夏開催されることが発表。</p>
<p>そして「LATCH友の会」にて新たなスペシャルストーリーが公開されることも発表された。</p>
<p>開票も終わり、本日のライブイベントを締めくくる最後のナンバー。全員駅員衣装に着替え、緑のペンライトやフラッグを掲げ「Going My LATCH!」を披露した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/M18.jpg" />
<h3>出演キャスト挨拶</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/e74b4970cede8e21245dd42d2f7ca59e.jpg" /><br />
寺島 惇太「僕も優歌もメッチャうれしいです！　ありがとうございました！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/75a71fa62cd87e15e42b27f2df7ae97f.jpg" /><br />
井上 雄貴「大智も僕も総選挙を通じていい経験ができたと思います。これを糧に頑張っていきます！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/6e32e91585a21eae05b6847f165001f2.jpg" /><br />
田丸 篤志「みなさん、今日は楽しかったですか～！？　僕もです、ありがとうございました！！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/b4f3d7fe2a24b2c7ad3d60f2dd2315ac.jpg" /><br />
小野 賢章「エキメンの順位がはっきりして残酷な部分もありますが、みなさんに支えられて活動できていると思いますし、今後も切磋琢磨してよりよいコンテンツになればと思います！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/27124ee854444e2b1aa4530517732f2b.jpg" /><br />
山口 智広「総選挙での応援、ありがとうございました。ペンライトやうちわでライブを盛り上げてくれてありがとうございます！　今日いないメンバーの分も感謝の気持ちをお伝えします！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/cf48fb2636e2d0637513a46e1f5b792d.jpg" /><br />
阿座上 洋平「摩利央的には『飴屋さんが1位でよかったな』、と思っているんじゃないかと（笑）。これからも『LATCH』の応援をよろしくお願いします！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/11048b35d9bece27433ebcdb43987f0f.jpg" /><br />
菅沼 久義「実は僕、毎日投票していました。狩野君も投票していると聞いて『相殺しているんだ』というのがわかりました（笑）。みなさん半年以上の間、投票ありがとうございました！　ほかの部分でも活躍できる場所があると思うので、今後もよろしく！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/4af4b508789791568c96ebd4672e693e.jpg" /><br />
狩野 翔「みなさんが総選挙を盛り上げてくれてありがたいです。『山手線最強メンバー』の5人に選ばれてうれしいです！ （新橋駅：烏鷹 鉄路役の）井上和彦さんと（田端駅 北 颯役の）矢野奨吾君にも報告します！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/d0c20d2f22a5737d83d7bc7516d55a9b.jpg" /><br />
笠間 淳「僕らをあの場所まで引き上げてくれてありがとうございます。これから飴屋 楊の新しい姿を見せられたらと思います。これからも一丸となってパッセンジャーのみなさんを楽しませていきます！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/8bb5852e90b112ef3c0273407cd10931.jpg" /><br />
森嶋 秀太「結果は残念でしたが、みんなにお茶を振る舞えたことが亜恋にとってはとてもうれしいことだと思います。彼は今後も身を粉にして働くと思うので（笑）、よろしくお願いします！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/702615f98a6fad39ccbf847ac2a66d8d.jpg" /><br />
峯田 大夢「公演中は好きなエキメンを全力で叫んでもらいましたが、これから好きなキャストの名前を叫んでください！　すごいね……ありがとうございました！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/e1753340d73285e9c0a04ffc8082bcd6.jpg" /><br />
太田 将熙「本日はご乗車いただきありがとうございました！2位はマジで悔しい！次は礼君を1位に引っ張っていけるように頑張ります！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/8179f994adbff8e240b745f623840532.jpg" /><br />
高塚 智人「総選挙が行なわれること自体にとても意味があると思います。皐月はどんどん“花”から“人”になってきているので（笑）、これからも応援よろしくお願いします！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/7f0e1a07abb52ecf5de468dbb9c0db9b.jpg" /><br />
高橋 英則「みなさんの貴重な時間を投票に割いていただいてありがとうございました。特別な夜になりましたか？　我々も特別な夜になりました！　みんな、声を出してくれてありがとう！　帰るまでがライブだぞ、気を付けて帰れよ！！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/21bafbd3a71c0cbefb7dae9e2bf15623.jpg" /><br />
重松 千晴「今日は楽しかったですか？みなさんの声援と拍手に励まされて司会をすることができました。エキメンのみんなも満足していると思います。本日はありがとうございました！」</p>
<blockquote><p>【出演者】<br />
JY01　東京駅　東海林 鈴音役 / 小野 賢章<br />
JY04　御徒町駅　高良 摩利央役 / 阿座上 洋平<br />
JY05　上野駅　飴屋 楊役 / 笠間 淳<br />
JY06　鶯谷駅　根岸 優歌役 / 寺島 惇太<br />
JY07　日暮里駅　戸成 綾役 / 山口 智広<br />
JY10　駒込駅　英 皐月役 / 高塚 智人<br />
JY11　巣鴨駅　高岩 大智役 / 井上 雄貴<br />
JY14　目白駅　綜馬 礼役 / 太田 将熙<br />
JY17　新宿駅　神堂 唯姫役 / 田丸 篤志<br />
JY21　恵比寿駅　饗庭 紡麦役 / 高橋 英則<br />
JY22　目黒駅　不動 雅役 / 峯田 大夢<br />
JY24　大崎駅　大崎 新市役 / 菅沼 久義<br />
JY26　高輪ゲートウェイ駅　和泉 オーキッド 亜恋役 / 森嶋 秀太<br />
JY28　浜松町駅　湊 航琉役 / 狩野 翔<br />
秘書　桜田 カイ役 / 重松千晴</p></blockquote>
<h3>セットリスト</h3>
<p>朗読劇1<br />
M1「LATCH! ～それが未来の扉～」<br />
（小野 賢章、阿座上 洋平、笠間 淳、寺島 惇太、山口 智広、高塚 智人、井上 雄貴、太田 将熙、田丸篤志、高橋 英則、峯田 大夢、菅沼 久義、森嶋 秀太、狩野 翔）<br />
M2「Two as One」（山口 智広、阿座上 洋平）<br />
M3「Run Away」（峯田 大夢、太田 将熙）<br />
M4「Disabuse」（寺島 惇太、井上 雄貴、田丸篤志）<br />
M5「Sparkling Night」～「Showtime」（高橋 英則、菅沼 久義）<br />
M6「Way Up High」（小野 賢章、田丸 篤志）<br />
M7「この夜ごと」（山口 智広、阿座上 洋平）<br />
M8「世界一憂鬱な王子」（笠間 淳、寺島 惇太）<br />
M9「Mystery of Destiny」（笠間 淳、寺島 惇太）</p>
<p>朗読劇2<br />
M10「花びら舞う夜に」（森嶋 秀太、高塚 智人、井上 雄貴）<br />
M11「一千年後」（森嶋 秀太、高塚 智人、井上 雄貴）<br />
M12「サヨナラ・イエスタデイ」（太田 将熙、高塚 智人、高橋 英則）<br />
M13「ファンタジスタ！」（笠間 淳、峯田 大夢、森嶋 秀太）<br />
M14 「Get into the Wonderland」（峯田 大夢、太田 将熙）<br />
M15「Flag on the wind」（小野 賢章、山口 智広）<br />
M16「SUNRISE!!」（狩野 翔、森嶋 秀太、高橋 英則）<br />
M17「笑顔でGo!」（阿座上 洋平、菅沼 久義、狩野 翔）</p>
<p>「エキメン総選挙」最終結果発表<br />
M18「Going My LATCH!」<br />
（小野 賢章、阿座上 洋平、笠間 淳、寺島 惇太、山口 智広、高塚 智人、井上 雄貴、太田 将熙、田丸 篤志、高橋 英則、峯田 大夢、菅沼 久義、森嶋 秀太、狩野 翔）</p>
<p>公演セットリスト　プレイリスト<br />
https://open.spotify.com/playlist/1USTsMLlkg0O2satI2gkqk?si=865df1f727064fac&#038;pt=aba36047fd6b4010d6e5b69def15ce31</p>
<p>(C) LATCH! Project/JRE<br />
原作：ミリアゴンスタジオ・ジェイアール東日本企画<br />
原作窓口：AAO Project </p>
<h3>今後の展開情報</h3>
<p><strong>1、山手線最強メンバーによる新曲配信決定 </strong><br />
【タイトル】未定<br />
【リリース日】未定<br />
【アーティスト名】山手線代表LATCH   </p>
<p><strong>2、山手線最強メンバースペシャルグッズを含む「エキメン総選挙 開票LIVE」グッズ 販売中 </strong><br />
【販売サイト】アスマート https://www.asmart.jp/shop/stationidollatch<br />
【山手線最強メンバースペシャルアイテム】 ・記念集合フォト (2Lサイズ) ¥800<br />
         ・<予約販売>等身大タペストリー (全5種) ¥13,000 ※価格は全て税込です。<br />
※その他ライブグッズ詳細はhttps://latch.jp/news/detail/?id=530をご参照ください。 </p>
<p><strong>3、RAFFLE「開票LIVE記念オンラインくじ」販売決定 </strong><br />
【販売サイト】RAFFLE  https://raffle-kuji.jp/<br />
【販売開始日】5月10日18時予定 </p>
<p><strong>4、池袋P’PARCOにてPOP-UPイベント開催決定 </strong><br />
【会場】池袋P‘PARCO<br />
【開催日】6月21日～7月3日 </p>
<p><strong>5、コラボカフェ実施決定 </strong><br />
【開催地】池袋<br />
【開催時期】今夏 </p>
<p><strong>6、「LATCH友の会」にてスペシャルストーリー公開中 </strong><br />
ここでしか見ることができないメンバーからのコメントやパッセンジャーバッジ付与など会員限定特典を受けられる無料会員サービス<br />
「LATCH友の会」では、スペシャルストーリーを公開中。是非この機会にご入会ください。<br />
※詳細は入会案内ページをご覧ください<br />
＜入会案内ページ＞<br />
https://fc.dps.amuse.co.jp/latch/regist</p>
<blockquote><p>『STATION IDOL LATCH!』<br />
オフィシャルサイト：https://latch.jp<br />
オフィシャルX：https://twitter.com/latch_info<br />
オフィシャルYouTubeチャンネル：https://www.youtube.com/@LATCHofficial<br />
オフィシャルTikTok：https://www.tiktok.com/@latch_info<br />
楽曲配信：https://stationidollatch.lnk.to/Digital </p>
<p>推奨ハッシュタグ ＃LATCH ＃LATCHエキメン総選挙</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/116779/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>KENNが阪本奨悟の“芝居力”を絶賛！2人のトライしたいことも　TVアニメ『トライナイツ』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/80064</link>
		<comments>https://otajo.jp/80064#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 29 Jul 2019 03:20:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[KENN]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[トライナイツ]]></category>
		<category><![CDATA[トラナイ]]></category>
		<category><![CDATA[ラグビー]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[名探偵コナン]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[阪本奨悟]]></category>
		<category><![CDATA[高橋英則]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=80064</guid>
		<description><![CDATA[頭脳＜タクティクス＞と肉体＜フィジカル＞で戦う2人をメインに、高校ラグビーをテーマに描くオリジナルTVアニメ『トライナイツ』が7月30日より日本テレビほかにて放送開始。 本作は、頭脳を活かして戦略的に戦う「遥馬理久（はる [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/DSC_06832.jpg" /><br />
頭脳＜タクティクス＞と肉体＜フィジカル＞で戦う2人をメインに、高校ラグビーをテーマに描くオリジナルTVアニメ『トライナイツ』が7月30日より日本テレビほかにて放送開始。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/tryknights_main.jpg" /><br />
本作は、頭脳を活かして戦略的に戦う「遥馬理久（はるま りく）」と、闘争心が高く野性的な感覚を持つ「狩矢 光（かりや あきら）」の対称的な2人を中心に繰り広げられる高校ラグビー青春群像劇。「月刊コミックジーン」（KADOKAWA刊）ではTVアニメより一足先にコミックも連載中です。</p>
<p>遥馬理久を演じるのは、シンガーソングライター・俳優として活躍し、今作がTVアニメの声優初主演となる阪本奨悟さん。そして狩矢 光を、声優や俳優・歌手として幅広く活躍するKENNさんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/DSC_07172.jpg" /><br />
2人にそれぞれ演じるキャラクターとの共通点や、トライしたいことなど、お話を伺いました！</p>
<h3>意外な過去を吐露！2人が歩んできた道・心境がキャラクターとリンクしている!?</h3>
<p><strong>――高校ラグビーをテーマにした作品ですが、どんな印象をもちましたか？</p>
<p>KENN：</strong>僕は今回初めてラグビーを題材にした作品に関わらせていただくので、出演が決まったときはすごく嬉しかったです。自分の中ではラグビーって難しいスポーツなのかな？と勝手に先入観を持っていたんですけど、台本を読んでみたら、物語の中でラグビーというスポーツのルールを説明しながらもメンバーの絆や確執といった人間模様が描かれていて、みんなで1つの目標に向かっていく熱い気持ちがある作品だと感じました。自分が知らなかったラグビーというものを、どんどん深く知りたくなりました。</p>
<p><strong>阪本：</strong>僕も、ラグビーと言えば“屈強な人がやるスポーツ”みたいなイメージを漠然ともっていました。高校に通っていたときに友達がラグビーをやっていて、その人達も割りと体格が良かったので、僕と縁遠いスポーツなのかな、という印象があったんです。でも、原作を読ませて頂いて自分もラグビーをやったら楽しそうだなと思うことが出来ました。知らないラグビー用語とかもたくさんあったんですけど、それもこの作品を通して、熱くわかりやすく描かれていたりするので、ラグビーを知らなくても、とても親しみやすくて楽しめる作品だなと思ったのが第一印象でしたね。</p>
<p><strong>KENN：</strong>ラグビーの知識がなくても（視聴者を）置いていかないよね。</p>
<p><strong>阪本：</strong>そうですね。この作品をきっかけに生のラグビーの試合を観てみたいな、と思ったくらいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/PV12_result.jpg" /><br />
<strong>――それぞれ演じるキャラクターの魅力を教えてください。</p>
<p>KENN：</strong>狩矢光くんはすごいフィジカルの持ち主で才能もあるんですが、今まで我流でやってきたので、ちょうど壁にぶち当たっている状況です。そんな中、華奢な遥馬理久に出会って、一言アドバイスをもらったことで自分が劇的な変化を遂げたので、「こいつはすごい！」とラグビー部に勧誘します。光は左脳系より右脳系という印象が強くて、理屈よりも体が先に動いちゃうようなキャラクターなんですけど、わかりやすく自分の中で納得できるものしかやらないという、潔さみたいな部分が魅力の1つなんじゃないかな、と思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/PV11_result.jpg" /><br />
<strong>阪本：</strong>理久は光とは対象的に、理詰めというか、理屈で物事を判断していくタイプです。理久は1回挫折を味わってラグビーから退いたんですけど、光と出会ってその存在に感化され、もう一度ラグビーを始めることを決意します。でも、一度挫折を味わっているからこそ、もう一度そこに踏み込んでいく決意は人一倍あるのかな、と思うんです。普段あまり表には出さないけれど、その熱い闘争心みたいなものが人一倍強く、内面はメラメラと燃えているようなキャラクターなので、そこが理久の魅力なのかなと思います。</p>
<p><strong>KENN：</strong>今はまだ収録が序盤ですけど、理久が熱くなっちゃうときって意外と光は冷静なんです。逆に、光がガッと熱くなって前に行くときは理久が冷静で、2人の補い合う関係が出会った頃から出ていて。そして光は、理久の過去だったり、理久が本当はラグビーをやりたそうだな、みたいなことを感じ取って、細かいことを言わずに「お前ラグビー部入れ」と言える。そんな大人な部分も光の良いところだな、と思います。</p>
<p><strong>阪本：</strong>確かに。細かいことを言うわけではなく、光は感覚的に導いてくれますね。</p>
<p><strong>KENN：</strong>理久が過去の経験から、「すぐにそんな気になれるわけないだろ」みたいなこと言っているのに、光は「いや、知らねえ！いいからやれ！」みたいな（笑）。でも、それってきっと光の中で少し達観した部分があって、細かいことよりも理久にとって大事なものがラグビーにはあるだろうから、だから一緒にやろうぜ、と誘った時点で光はすでに感じ取っていたのかな、と思って演じさせていただきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/PV2_result.jpg" /><br />
<strong>――演じているキャラとご自身に通じる部分はありますか？　光だったら野性味など……（笑）。</p>
<p>KENN：</strong>僕の中に野性味ですか（笑）？</p>
<p><strong>阪本：</strong>でも、さっきお話していたら、サラダをたくさん食べると言っていて、そこに野性味を感じました（笑）。</p>
<p><strong>KENN：</strong>サラダをむしゃむしゃ食べたり、肉をいっぱい食べる野性味はありますね（笑）。あと、僕は理詰めで考えられないタイプなのかな、と自分では思っています。結構感情的になりやすいと思っていて、だからこそ、こういったお芝居や何かを表現することに自分は向いているのかなと思うんですけど。だから、どちらかと言ったら光のタイプだと思います。</p>
<p><strong>阪本：</strong>僕は完全に理久タイプかなと、自分では思っています。僕はいちいち理屈っぽく考えたり、筋道を通して考えたりして、器も小さいんですよ。本当に細かいことばっかり気にしてしまうんです。</p>
<p><strong>KENN：</strong>それは言い方でしょ（笑）。細やかに気配りが出来るってことですよ。</p>
<p><strong>阪本：</strong>ありがとうございます（笑）！</p>
<p><strong>KENN：</strong>少しセンシティブなのかもしれないけど、それが芝居の細かさにも出たりするじゃないですか。理久って感情を大きく出すキャラクターじゃないから、心の機微をすごく細かいところで表現しなきゃいけないと思うんですけど、それが1話めのアフレコから本当によく表現されていて。なのに、まだ声のお仕事の経験がそんなにないと聞いて、「ウソだろ!?」って。もう、お兄さんビックリだよ。</p>
<p><strong>阪本：</strong>いやいや、（緊張から）すごい脇汗と戦っていて大変だったんですよ（笑）。あと、理久が一度挫折を味わっているという話もしましたが、僕も小さい頃から役者をやっていて、それを一度ストップしていた時期があって。</p>
<p><strong>KENN：</strong>そうなんだ!?</p>
<p><strong>阪本：</strong>11歳頃から役者をやっていたんですけど、17歳の時に自分を見つめ直すために一度活動をストップして地元に戻り、自分の好きな音楽をやっていたんです。それから、音楽を本気でやりたいと思って、もう一度この世界に飛び込んだんです。理久は光という存在に出会って、「自分の思っているタクティクスの素晴らしさを教えてやる！」と熱くなってもう一度ラグビーの世界に飛び込みますが、僕も音楽と出会って自分のやりたいことを見つめ直せて「これをやりたい！」と心から思えたし、その経験から役者や声優などいろいろなことに挑戦したいと改めて思えているので、そういった心境もリンクします。理久みたいに天才肌で頭が良いわけではないけど、歩んできた道みたいなところで僕も重なるところがあるので、自分に近しいキャラクターだなと感じています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/DSC_0698.jpg" /><br />
<strong>KENN：</strong>それなら僕も光に対して、重なるところはありますよ（笑）。光はラグビーを自己流でやってきて伸び悩んでるんですけど、僕も実はお芝居の勉強をしたことがなくて。</p>
<p><strong>阪本：</strong>え、そうなんですか！</p>
<p><strong>KENN：</strong>いきなりもう実践だったんだよ。学校とかで習ったこともなかったし、お芝居ってこういうことなんだよ、って学んだことがなくて。だから我流でやってきているんです。音楽もちょっとだけボーカルの専門学校に行ったこともあったんですけど、ほとんど我流でやってきています。だから、本当に芝居の専門学校に行っておけば良かったな、という思いもありますけど、光の“これ以上強くなりたいし上手くなりたいけど、自分ではどうしたらいいかわからない”といった気持ちがなんとなくわかるような気がするんだよね。</p>
<p><strong>阪本：</strong>逆に僕は小さい頃からレッスンの毎日で。KENNさんのお話を聞いて驚きました、すごいなぁ。</p>
<h3>KENN「阪本奨悟は芝居力が段違い！」</h3>
<p><strong>――阪本さんは、劇場版『王室教師ハイネ』でも声優に挑戦されていましたが、今回は初めての主演という立場で現場に入ってみていかがですか？</p>
<p>阪本：</strong>やっぱり違いますね、めちゃくちゃ鍛えられています。今回は毎週アフレコがあって、真ん中に立ってやらせてもらっているのと、セリフの分量的にもたくさんあるので、声優さんのお仕事をガッツリ経験させてもらっているな、という感覚です。</p>
<p><strong>KENN：</strong>主演というのもあるし、プレッシャーもあったのだろうと思いますが、そんなことは微塵も感じさせないくらい堂々としていたし、噛まない！　僕の方が噛んでますよ（笑）。そばで見ていて、本当に素晴らしいなと思いますし、安心して一緒にやらせてもらっています。</p>
<p><strong>――まだ序盤ですが、KENNさんとご一緒して何か学んだことや感じたことはありますか？</p>
<p>阪本：</strong>第1話でビックリしたのは、KENNさんの演技がキャラクターのイメージと合っていて、「光だ！　本当に光がいる!!」と思って鳥肌が立ちました。</p>
<p><strong>KENN：</strong>嬉しいです、気を遣っていただいて（笑）。僕は今回自分の中でも少し挑戦で、ガタイが良いキャラなので声を低く太く出すにはどうしたらいいかな？と研究しながらやっているので……。</p>
<p><strong>阪本：</strong>あと、アフレコ中なども、僕はマイク前に立っちゃうと緊張して固くなっちゃうので、セリフの合間や、レコーディングしていないときに、場を和ませていただいているのですごく助けられています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/DSC_0712.jpg" /><br />
<strong>――そういった、ふと和ましてくれるところも光っぽい部分かもしれないですね。</p>
<p>KENN：</strong>ありがとうございます（笑）。だけど、それは僕自身もすごく緊張するタイプだからというのもあります。自分も音楽の世界から急に声優の世界に入って、みんなが後ろで見ている状態で一人でマイク前でセリフを言わなきゃいけないときって、やっぱりとても緊張したし、そういう経験があるから、なるべく良い雰囲気作りはやりたいなと思っています。でも、彼がしっかり引っ張って行ってくれるからこそ、僕らが少しふざけたりも出来るんですよね。彼はスイッチが入るというか、作品の世界観に入り込むと集中力がすごくて。度胸があるし、「全然噛まない！」とか思います（笑）。</p>
<p><strong>――それはやはり、舞台など生の緊張感の中で演じることで培われたものがありそうです。</p>
<p>KENN：</strong>そうだと思います。思い切りの良さというか。初めての人だと、マイク前でどういう風に喋ったらいいのかわからない、という新人の子とかもいらっしゃいますけど、彼は全然それがない。あと、芝居力がやっぱり段違い！</p>
<p><strong>阪本：</strong>（恐縮した様子で頭を下げ）ありがとうございます……！</p>
<h3>2人がトライしたいこととは？</h3>
<p><strong>――では、『トライナイツ』ということで、「今、トライしたいこと」「最近トライしたこと」を教えてください。</p>
<p>KENN：</strong>僕は1回ドレッドヘアにしてみたいんですよね（笑）。</p>
<p><strong>阪本：</strong>おお～、絶対似合います！</p>
<p><strong>KENN：</strong>え、ほんと？　似合うと思う（笑）？　僕は髪の毛が細くて柔らかいので、あんまり冒険ができない髪質なんですけど、トライできるならパンチパーマかドレッドヘアにしてみたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/DSC_0709.jpg" /><br />
<strong>――阪本さんは？</p>
<p>阪本：</strong>僕は、まさに今、声優にトライしています（笑）。</p>
<p><strong>KENN：</strong>うまい！</p>
<p><strong>阪本：</strong>この作品に入らせてもらって、今後も声優にはトライしたいな、という気持ちが芽生えてきているんですよ。毎週のアフレコが本当に楽しみで、新しい台本をもらうとワクワクして！</p>
<p><strong>KENN：</strong>わかる、わかる！　もらったら真っ先に読むよね！　ト書きとセリフを交互に読んで、情景を自分の頭の中で思い浮かべたり。</p>
<p><strong>阪本：</strong>そうです！　このセリフはどういう風に言おうかな？とか。画の前に立って、それに合わせてセリフを言うことで、本当に自分がキャラクターになりきっている気分になれるんです。自分の声がキャラクターの声になっているから！　そのキャラになりきれている感じがすごく楽しくて。普通のお芝居だと、やっぱり自分の体や顔で何かになりきらなくちゃいけないから、細胞まで100％別のものになるというのは不可能なわけで……。でもアニメだと、もうキャラクターそのものになれるというところが楽しくて楽しくて、もっといろんなキャラクターをやってみたいな、という気持ちが湧いています。</p>
<p><strong>KENN</strong>：素晴らしいね！　ぜひこの記事を読んだ方は、事務所さんに問い合わせていただきたいです（笑）。</p>
<p><strong>――ちなみに阪本さんは、どんな作品やキャラクターをやってみたいですか？</p>
<p>KENN：</strong>この作品が好きだから出たい！とかでもいいんだよ？　だって、僕もまさに始めたての頃、「『FINAL FANTASY』に出たい」と言ったら夢が叶ったもん。</p>
<p><strong>阪本：</strong>めっちゃいいですね！　僕も『FF』は好きでよくやっていたので、ゲームとか憧れます！　自分がプレイしていて、自分の声がするってすごいです。それを経験されたんですか？</p>
<p><strong>KENN：</strong>もちろん！　やっぱりすごく嬉しいよね。自分が今まで子供の頃からやってきたゲームタイトルに出れたってことが。だから、出たい作品を挙げておいた方がいいよ。</p>
<p><strong>阪本：</strong>出たいのは……『名探偵コナン』とか。</p>
<p><strong>――『トライナイツ』と同じ日テレさん！</p>
<p>KENN：</strong>わかってるなぁ！</p>
<p><strong>阪本：</strong>全然、まだまだなのでおこがましいですけどね！ </p>
<h3>アフレコ現場は小熊景太役：高橋英則さんの筋トレ講座！</h3>
<p><strong>――今回、アニメ版は漫画と少し流れが異なり、翔谷・ピアーズ・ヴァレンタインなどもすぐに登場しますが、気になるキャラは？</p>
<p>KENN：</strong>僕は小熊景太くんが好きですね。あの優しいほわっとした感じ。小熊くんを演じている高橋英則さんも長身で、ちょっとおっとりした大人の方なんです。そして、アフレコ中に筋トレ講座を開いてくれるので、今、僕たちは太ももが筋肉痛でプルプルしています（笑）。せっかく肉体系の作品だから、腹筋ローラーみたいなものをみんなで買って「やろうぜ！」と、アフレコが始まる前や休憩中にみんなでやっているんです。</p>
<p><strong>――アフレコ前に疲れてしまいそうですね（笑）。</p>
<p>KENN：</strong>それが、身体が温まって結構コンディションが良くなっている気がするんですよ。そうやってアフレコ現場でもチームワークが良い感じに出来ていって楽しかったです。高橋さんは筋トレ番長ですね！　次回のアフレコの時もいろんな筋トレを教わりたい（笑）。</p>
<p><strong>阪本：</strong>もう途中からジムのトレーナーの人に見えました（笑）。教え方が的確なんですよね！</p>
<p><strong>KENN：</strong>すごく優しく「ここに体重をかけると、こっちの筋肉に効かないから～」「エスカレーターを降りていくイメージで」とか教えてくださって、本当に良い環境でアフレコができています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/71f3edca64830cbcbe144d4a994baa8a.jpg" /><br />
<strong>――細やかな指導ですごいですね！　阪本さんはどのキャラクターが気になりますか？</p>
<p>阪本：</strong>僕は、宝立友未くんと翔谷くんは、今後どうなって行くのかな？と気になります。宝立くんはラグビーを始めたばっかりだから、まだそんなに強力なチームの一員ではない感じなんですけど、今後物語が進んでいくにつれて重要な存在になっていくと面白そうです。翔谷くんは、……未知数ですよね。</p>
<p><strong>KENN：</strong>今のところはそうだね。どこまで本気なんだろう？って。</p>
<p><strong>阪本：</strong>何か裏があるのかな？とかも思ったり。最初はパーリーピーポー的なキャラクターだと言っていたんですけど（笑）、でもそれが100％本当にそうなのか、ちょっとセンチメンタルな部分も今後出てきて、よりキャラクターの魅力みたいなものが見えてくるのかな？とか。</p>
<p><strong>KENN：</strong>漫画版での翔谷くんの描かれ方も、ちょっと表情が読めないような、首をかしげた表情をしていたりもするので、今後どうなるんだろうね～!?　アニメは漫画とどう変わってくるのかまだ僕らもわからないので、気になりますね！</p>
<p><strong>――キャラクターそれぞれの描かれ方にも注目ですね！　放送を楽しみにしています。</strong></p>
<h3>7月30日（火）放送の日本テレビ「バゲット」に阪本奨悟、寺島拓篤の出演が決定！</h3>
<p>7月30日（火）放送の情報番組「バゲット」（日本テレビ）に、阪本奨悟さん、寺島拓篤さんの生出演が決定！　放送直前となるアニメ『トライナイツ』の魅力を紹介します。本編の放送前に、2人のトークをお楽しみください！</p>
<blockquote><p>放送日時：7月30日（火）10:25～11:30<br />
出演：阪本奨悟、寺島拓篤<br />
日本テレビ「バゲット」公式サイト<br />
https://www.ntv.co.jp/baguette/<!-- orig { --><a href="https://www.ntv.co.jp/baguette/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※生放送のため、変更となる場合があります。</p></blockquote>
<p>TVアニメ 『トライナイツ』　<br />
7月30日（火）より　日本テレビほかにて放送開始<br />
日本テレビ：7月30日（火）から毎週火曜25:29～<br />
読売テレビ：8月7日（水）から毎週水曜26:06～<br />
中京テレビ：8月3日（土）から毎週土曜26:09～<br />
札幌テレビ放送：8月7日（水）から毎週水曜25:34～<br />
青森放送：放送日時は後日発表<br />
テレビ岩手：8月14日（水）から毎週水曜25:24～<br />
ミヤギテレビ：8月4日（日）から毎週日曜25:25～<br />
福島中央テレビ：8月10日（土）から毎週土曜26:20～<br />
テレビ新潟：8月10日（土）から毎週土曜25:30～<br />
北日本放送：8月13日（火）から毎週火曜25:29～<br />
静岡第一テレビ：8月8日（木）から毎週木曜26:04～<br />
広島テレビ：8月6日（火）から毎週火曜25:59～<br />
福岡放送：8月8日（木）から毎週木曜26:10～<br />
テレビ大分：8月7日（水）から毎週水曜26:29～<br />
熊本県民テレビ：8月6日（火）から毎週火曜25:29～<br />
長崎国際テレビ：8月11日（日）から毎週日曜25:25～<br />
日テレプラス（CS放送）：9月1日（日）から毎週日曜8:00～</p>
<p>＜CAST＞<br />
遥馬理久：阪本奨悟<br />
狩矢 光：KENN<br />
宝立友未：前田誠二<br />
冬原灯利：寺島拓篤<br />
翔谷・ピアーズ・ヴァレンタイン：森嶋秀太<br />
蘭堂槍也：天﨑滉平<br />
小熊景太：高橋英則<br />
灘 誠一郎：中島ヨシキ<br />
有村凛斗：堀江瞬<br />
天河将吾：石谷春貴<br />
片城雪也：浦田わたる<br />
駿河暁臣：福井巴也<br />
朝宮怜皇：佐藤拓也</p>
<p>＜アニメ公式サイト＞<br />
<a href="https://www.ntv.co.jp/tryknights/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.ntv.co.jp/tryknights/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/80064/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>［うたプリ］緑川光がペンライトのデコステッカーに苦戦!?『HE★VENS RADIO』DJCD Vol.1発売　公録も決定！</title>
		<link>https://otajo.jp/79691</link>
		<comments>https://otajo.jp/79691#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 07 Jul 2019 02:15:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[CD]]></category>
		<category><![CDATA[DJCD]]></category>
		<category><![CDATA[HE★VENS]]></category>
		<category><![CDATA[うたの☆プリンスさまっ♪]]></category>
		<category><![CDATA[うたプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ヘヴンズ]]></category>
		<category><![CDATA[ラジオ]]></category>
		<category><![CDATA[代永翼]]></category>
		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[緑川光]]></category>
		<category><![CDATA[高橋英則]]></category>
		<category><![CDATA[鳳瑛一]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=79691</guid>
		<description><![CDATA[現在劇場版アニメが絶賛公開中の『うたの☆プリンスさまっ♪』のアイドルグループ「HE★VENS」によるWEBラジオ番組『HE★VENS RADIO～Go to heaven～』のDJCD Vol.1がいよいよ7月24日に発 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/heavens_vol1_1.jpg" /><br />
現在劇場版アニメが絶賛公開中の『うたの☆プリンスさまっ♪』のアイドルグループ「HE★VENS」によるWEBラジオ番組『HE★VENS RADIO～Go to heaven～』のDJCD Vol.1がいよいよ7月24日に発売。新規音源収録後の出演キャストの緑川光さん、内田雄馬さん、代永翼さん、高橋英則さんのコメントが公開されました！</p>
<p>DJCD Vol.1の新規音源では、瑛一のレギュラーコーナー『至高の賛美　イイ！』をお届け。思わず一同「今何て言ったの？！」とツッコミが入った緑川さん渾身の「イイ！」とは……？</p>
<p>DJCDのみのコーナー『天国の遊戯（ヘヴンズゲーム）』では、ゲストのヴァンにちなんで現在好評発売中のカードゲーム『たった今考えたプロポーズの言葉を君に捧ぐよ。』（発売：株式会社クラグラ）に挑戦。どんな甘～いプロポーズになるかと思いきや、驚きのワードが続出となったようです。キャストコメントとあわせて発売をお楽しみに！</p>
<h3>HE★VENSバージョンのカードゲームをやりたい！</h3>
<p><strong>＜収録後キャストコメント＞<br />
――収録後の感想をお願いいたします。</strong></p>
<p><strong>鳳 瑛二役・内田雄馬さん（以下、内田）：</strong>HE★VENSで集まって話していると、本当に家みたいでとてもリラックスしていました(笑)。</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>内田：</strong>DJCDだけのコーナーで頭を使ったり、収録中ずっと笑っていたので心地よい疲労があります(笑)。本当に楽しい収録でした！</p>
<p><strong>――緑川さんはいかがでしょうか。</p>
<p>鳳 瑛一役・緑川 光さん（以下、緑川）：</strong>番組のレギュラー収録からあまり間があかずにDJCDの収録だったので、ノリを忘れずにできたのは良かったですね。</p>
<p><strong>内田：</strong>ノリを忘れず(笑)。確かにそうですね。</p>
<p><strong>緑川：</strong>忘れたフリはしましたけど(笑)。</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>緑川：</strong>場合によっては一年とかあいてしまうこともありますから、そういう意味でも温まっている状態でまた収録ができて楽しかったです。</p>
<p><strong>――ゲストの代永さんはいかがでしょうか。</p>
<p>帝 ナギ役・代永 翼さん（以下、代永）：</strong>僕とヒデさんは久しぶりにお邪魔させていただきまして。</p>
<p><strong>桐生院ヴァン役・高橋英則さん（以下、高橋）：</strong>はい！</p>
<p><strong>代永：</strong>パーソナリティの二人がパワーアップしていて(笑)、すごく楽しかったです。僕がゲストの時はまだ雄馬のツッコミがあたふたしていたので(笑)。</p>
<p><strong>内田：</strong>あの時は……本当にすみませんでした……。（第3回参照）</p>
<p><strong>一同：</strong>爆笑</p>
<p><strong>代永：</strong>HE★VENSで集まるといつも家族みたいだなって話してるんですけど、今回のDJCD収録では雄馬が末っ子で、お兄ちゃんたちにいじられているところがかなり楽しめるのではないかと思います。あっという間の収録でした！</p>
<p><strong>――ゲストの高橋さんはいかがでしょうか。</p>
<p>高橋：</strong>ラジオが始まって一番最初のゲストで呼んでいただいて、配信は終わりましたが、またこうやってDJCDのゲストとして参加できて本当に嬉しいです。フルメンバーではないですけど、HE★VENSメンバーと集まると帰ってきたなっていう気持ちがして、そういう楽しさもありましたね。聞いてくださっている方には申し訳ないんですけど、自分が全力で楽しんでしまいました(笑)。</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>高橋：</strong>その気持ちを皆さまにも共感してもらえたらいいなと思ってます。集まれて嬉しかったです！</p>
<p><strong>――今回の収録では劇場版のグッズもいくつか手元にありました。</p>
<p>内田：</strong>このDJCDが発売される頃は劇場版の公開から1か月後くらいですが、収録のタイミングでグッズをご用意いただいて。</p>
<p><strong>高橋：</strong>収録中、光るグッズはずっとライト点けてたんですよ、僕ら。</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>内田：</strong>そうなんです、音声だけなので伝わらないんですけど、ずっと点けてまして、ペンライトが大活躍したりしました(笑)。（※Vol.2をお楽しみに！）</p>
<p><strong>緑川：</strong>本当に素敵なグッズで僕たち大絶賛です！　ペンライトにシールが貼れるのとかもかわいくていいですよね。ただどうしてもうまく貼れなくて気泡が入っちゃうのが気になる(笑)。</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>代永：</strong>確かに(笑)。</p>
<p><strong>高橋：</strong>そこ気になりますよね(笑)。</p>
<p><strong>――DJCDのVol.1専用コーナーとしてカードゲーム『たった今考えたプロポーズの言葉を君に捧ぐよ。』に挑戦しましたが、いかがでしたか？</p>
<p>代永：</strong>いや～、面白かったですね！</p>
<p><strong>高橋：</strong>本当楽しかったです！</p>
<p><strong>緑川：</strong>最初はルールが分からなかったのでどうなるかな、と思ったんですけど、最終的にはめちゃくちゃのめりこんでやってしまいました(笑)。</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>緑川：</strong>ずっとやってたいくらい(笑)。</p>
<p><strong>代永：</strong>ですね(笑)。</p>
<p><strong>緑川：</strong>なかなかHE★VENSで集まってこういうゲームに挑戦したり、という機会がないので、今回やってみてとっても楽しかったです。またやりたいですね。</p>
<p><strong>内田：</strong>せっかく7人いるので、いつか皆でやりたいです！</p>
<p><strong>高橋：</strong>いいね、やりたい！</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>代永：</strong>このゲームはぜひ綺羅にやってほしいね(笑)。</p>
<p><strong>内田：</strong>（綺羅の真似で）君が……好きだ……。</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>代永：</strong>綺羅ならどんなワードでも成立しそう(笑)。</p>
<p><strong>内田：</strong>マジ……運命……。（※Vol.1をお楽しみに！）</p>
<p><strong>一同：</strong>爆笑</p>
<p><strong>緑川：</strong>今回はこのゲームの発売元さんに許可をいただいて遊ばせてもらったんですが、可能であればコラボしてHE★VENSバージョンとか欲しいですね。</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>高橋：</strong>いいですね、HE★VENS用のワードが入ってたりとか。</p>
<p><strong>代永：</strong>「我は」とか入ってて、「あ、これシオンだ！」みたいな。</p>
<p><strong>内田：</strong>すっごい楽しそうですね(笑)！</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>緑川：</strong>ぜひ、関係者の皆さんよろしくお願いします！　テストプレイという名でもう一度遊びたいです(笑)！</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>――Vol.2へ続く。</strong></p>
<blockquote><p>【公開収録イベント決定！】<br />
開催日：2020年1月19日（日）昼の部／夜の部<br />
会場：関東近郊（予定）<br />
出演：緑川 光（鳳 瑛一役）、内田雄馬（鳳 瑛二役）<br />
7月24日（水）発売のDJCD「HE★VENS RADIO～Go to heaven～」Vol.1に昼の部<br />
8月23日（金）発売のDJCD「HE★VENS RADIO～Go to heaven～」Vol.2に夜の部<br />
のイベントチケット優先申込券が封入</p></blockquote>
<h3>DJCD「HE★VENS RADIO～Go to heaven～」　サイン色紙プレゼントキャンペーン決定</h3>
<p>期間中、対象商品をアニメイトでご購入の方にシリアル番号入りの応募用紙を1枚お渡しいたします。<br />
応募していただいた方の中から抽選で3名様にキャストサイン色紙をプレゼントいたします。</p>
<p>■配布場所<br />
・全国アニメイト（アニメイトオンライン含む）<br />
■対象商品<br />
・2019年7月24日（水）発売　DJCD「HE★VENS RADIO～Go to heaven～」Vol.1　3,500円＋税<br />
・2019年8月23日（金）発売　DJCD「HE★VENS RADIO～Go to heaven～」Vol.2　3,500円＋税<br />
■応募用紙配布期間<br />
2019年7月23日(火)～2019年9月8日(日)<br />
■応募期間<br />
2019年7月23日(火)～2019年9月8日(日)<br />
■応募方法<br />
応募用紙に記載されている申し込み期間内に「CLUB animate」内「イベント申込・アンケート」の受付専用<br />
ページよりお申込みください。<br />
■景品内容<br />
寄せ書きサイン色紙　抽選で3名様<br />
緑川 光（鳳 瑛一役）、内田雄馬（鳳 瑛二役）、代永 翼（帝 ナギ役）、高橋英則（桐生院ヴァン役）<br />
詳しくは⇒https://www.animate-onlineshop.jp/contents/fair_event/detail.php?id=102424<!-- orig { --><a href="https://www.animate-onlineshop.jp/contents/fair_event/detail.php?id=102424" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【商品情報】<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/FFCT-0108_H1.jpg" /><br />
▲Vol.1ジャケットビジュアル</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/FFCT-0108_can_1_sample.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/FFCT-0108_can_2_sample.jpg" /><br />
▲Vol.1アニメイト特典缶バッジ</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/hvradio2.jpg" /><br />
▲Vol.2ジャケットイラスト</p>
<p>商品名：DJCD「HE★VENS RADIO～Go to heaven～」Vol.1、Vol.2<br />
発売日：Vol.1　2019年7月24日（水）<br />
　　　　Vol.2　2019年8月23日（金）<br />
価格　：3,500円＋税<br />
仕様　：2枚組（オーディオCD1枚＋CD-ROM1枚）<br />
品番　：Vol.1　FFCT-0108<br />
　　　　Vol.2　FFCT-0109<br />
発売元・販売元：フロンティアワークス<br />
＜出演＞<br />
■パーソナリティ<br />
緑川 光（鳳 瑛一役）、内田雄馬（鳳 瑛二役）<br />
■新規音源ゲスト<br />
代永 翼（帝 ナギ役）、高橋英則（桐生院ヴァン役）<br />
■配信音源ゲスト<br />
Vol.1：代永 翼（帝 ナギ役）、高橋英則（桐生院ヴァン役）、山下大輝（天草シオン役）<br />
Vol.2：小野大輔（皇 綺羅役）、木村良平（日向大和役）、杉田智和（レイジング鳳役）<br />
＜収録内容＞<br />
■Vol.1<br />
【DISC1】新規音源<br />
ゲスト：代永 翼（帝 ナギ役）、高橋英則（桐生院ヴァン役）<br />
【DISC2】HE★VENS RADIO～Go to heaven～　第0回～第6回（mp3データ）<br />
ゲスト：代永 翼（帝 ナギ役）、高橋英則（桐生院ヴァン役）、山下大輝（天草シオン役）<br />
■Vol.2<br />
【DISC1】新規音源<br />
ゲスト：代永 翼（帝 ナギ役）、高橋英則（桐生院ヴァン役）<br />
【DISC2】HE★VENS RADIO～Go to heaven～　第7回～第12回（mp3データ）<br />
ゲスト：小野大輔（皇 綺羅役）、木村良平（日向大和役）、杉田智和（レイジング鳳役）<br />
※DISC2はmp3データでの収録となります。<br />
＜特典＞<br />
■初回封入特典<br />
・Vol.1：公開収録イベント昼の部のチケット優先申込券<br />
・Vol.2：公開収録イベント夜の部のチケット優先申込券<br />
■アニメイト<br />
・Vol.1、Vol.2それぞれのジャケットイラストを使用した『缶バッジ』2種セット<br />
・Vol.1、Vol.2の連動購入特典としてジャケットイラストを使用した『A5ミニクリアファイル』</p>
<blockquote><p>【番組情報】<br />
番組名：HE★VENS RADIO～Go to heaven～<br />
配信ページ：https://www.animatetimes.com/radio/details.php?id=heavens<!-- orig { --><a href="https://www.animatetimes.com/radio/details.php?id=heavens" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
パーソナリティ：緑川 光（鳳 瑛一役）、内田雄馬（鳳 瑛二役）<br />
HE★VENS RADIO～Go to heaven～公式Twitter⇒@HEAVENS_R_Gth<br />
HE★VENS公式サイト：https://www.utapri.com/sp/heavens/<!-- orig { --><a href="https://www.utapri.com/sp/heavens/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
HE★VENS公式Twitter：@HEAVENS_staff</p></blockquote>
<p>（C）早乙女学園</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/79233" rel="noopener noreferrer" target="_blank">豪華キャスト18名勢揃い！『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE キングダム』舞台挨拶「これからも素敵な王国になるように皆様の愛を注いで」<br />
https://otajo.jp/79233</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/79691/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>豪華キャスト18名勢揃い！『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』舞台挨拶「これからも素敵な王国になるように皆様の愛を注いで」</title>
		<link>https://otajo.jp/79233</link>
		<comments>https://otajo.jp/79233#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 24 Apr 2022 23:49:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[HE★VENS]]></category>
		<category><![CDATA[QUARTET NIGHT]]></category>
		<category><![CDATA[ST☆RISH]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[うたの☆プリンスさまっ♪]]></category>
		<category><![CDATA[うたプリ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[下野紘]]></category>
		<category><![CDATA[代永翼]]></category>
		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[宮野真守]]></category>
		<category><![CDATA[寺島拓篤]]></category>
		<category><![CDATA[小野大輔]]></category>
		<category><![CDATA[山下大輝]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[木村良平]]></category>
		<category><![CDATA[森久保祥太郎]]></category>
		<category><![CDATA[緑川光]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>
		<category><![CDATA[諏訪部順一]]></category>
		<category><![CDATA[谷山紀章]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>
		<category><![CDATA[鈴村健一]]></category>
		<category><![CDATA[高橋英則]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=79233</guid>
		<description><![CDATA[2010年6月に発売された人気ゲームソフトを原作とし、TVアニメは2011年から2016年にわたり4期まで放送された『うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE』シリーズが、ついに『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジL [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/8_0615utaprimovie..jpg" /><br />
2010年6月に発売された人気ゲームソフトを原作とし、TVアニメは2011年から2016年にわたり4期まで放送された『うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE』シリーズが、ついに『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』となって6月14日より全国公開！　公開日翌日の6月15日(土)に、パシフィコ横浜で豪華キャスト陣18名が勢ぞろいした公開記念舞台挨拶付き上映イベントが開催されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/fc16cf78523a4e7df44ff4ec4aeb87e8.jpg" /><br />
この日の上映は、ペンライトや声援OKの“マジLOVEライブ上映”。各アイドルが登場するオープニングシーンから、それぞれの名前を呼ぶ声が上がり、ST☆RISH・QUARTET NIGHT・HE★VENS総出演のライブに会場一体となって熱狂しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/1_0615utaprimovie.jpg" /><br />
上映が終わり、熱気が冷めやらぬ中、ST☆RISHを演じる寺島拓篤さん、鈴村健一さん、谷山紀章さん、宮野真守さん、諏訪部順一さん、下野 紘さん、鳥海浩輔さん、QUARTET NIGHTを演じる森久保祥太郎さん、鈴木達央さん、蒼井翔太さん、前野智昭さん、HE★VENSを演じる緑川 光さん、小野大輔さん、代永 翼さん、内田雄馬さん、高橋英則さん、木村良平さん、山下大輝さんがステージに登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/2_0615utaprimovie.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/3_0615utaprimovie..jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/4_0615utaprimovie..jpg" /><br />
それぞれのグループごとに、今回の劇場版の感想を語り合いました。アニメならではのダイナミックなライブ演出に興奮したことや、眉毛まで動く表情の細かさに驚いたこと、音声が様々な方向から聴こえてくるように作られているといった音響のこだわりについても明かされました。</p>
<p>続いて、劇中でグループの垣根を越え披露された、スペシャルユニットでトークを展開。自分たちのイメージに当てはまるワードを入れて考えたユニットのキャッチフレーズを発表し盛り上がりました。さらに、今回のユニット楽曲の印象についてもそれぞれコメントし合い、キャスト自身もライブで披露したいと意気込むと、観客からも期待の歓声が上がりました。</p>
<p>イベント最後はキャスト1人ずつが挨拶し、劇場版までたどり着けた感謝の気持ちを伝え、ラストは寺島さんがお礼を述べてから、ここまで支えてくれたファンやキャラクターについての想いを届けて笑顔で締めくくりました。</p>
<h3>代表コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/5_0615utaprimovie..jpg" /><br />
<strong>寺島拓篤（ST☆RISH／一十木音也 役）</strong><br />
映画なのかライブなのかわからないくらい会場の一体感がすごかったです。スクリーンの向こうに音也たちのライブが出来上がっていて、もはやライブを観た感想しか言うことがないです。「あの曲のここがよかった！」なんていう様なことを音也たちも言いながら楽屋で観ているのだろうなとか、いろんな想像ができるんですよね。これから何回も見ていただいて、アイドルたちの活躍を目に焼き付けたその先は想像の余地。裏側まで応援できるようになっていただけたら、エンディングにも映っていた僕たちの、とっても大事なあの人と同じような優しい表情でアイドルたちを見ていただくことができるようになるのではないかと思います。そこまで一緒にお付き合いいただければ最高に嬉しいです。これからも素敵な王国になるように、皆様の愛を注いでいただければ幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/6_0615utaprimovie..jpg" /><br />
<strong>森久保祥太郎（QUARTET NIGHT／寿 嶺二 役）</strong><br />
今回の映画は、作品内に観客の声援が入っているのですが、こうやって会場でご覧いただいて皆さんの歓声が入って、フィルムが完成するのだなと思いました。劇中の2曲「THE WORLD IS MINE」と「FLY TO THE FUTURE」は、昨年僕たちもライブで歌った曲で、当時の緊張など蘇ってきました。みなさんもそんな臨場感たっぷりの作品だったのではないでしょうか。今作は劇場版であり、ライブでもあると思います。何回か足を運んで観て頂ける価値がこのフィルムにはあると思っていますので、また引き続きみなさん、時間が許す限りこのライブ空間に遊びに来てください！サンキューベリベリマッチョッチョ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/7_0615utaprimovie..jpg" /><br />
<strong>緑川 光（HE★VENS／鳳 瑛一 役）</strong><br />
本作を非常に丁寧に作っていただいて嬉しい限りです。何度も何度も観ることによって新しい発見があると思うので、最低４回ぐらいは…(笑)観ていただけると嬉しいです。もちろんもっと観ていただいて構いませんので、宜しくお願いいたします。僕は普段、わりと1人でいる方が好きなんですけれど、HE★VENSに限って言えば、僕はこの空間がとても好きです。「うたプリ」ワールドの全部が好きなんですけれど、本当にHE★VENSというユニットが好きなので、楽屋でも久しぶりに全員揃ってワチャワチャできたのが幸せでした。またこうやってHE★VENSとして活動できたらと思いますので、ぜひ皆さんたくさん観て貢献してください！</p>
<p><strong>宮野真守（主題歌「アンコール」）</strong><br />
「アンコール」には、〝うた☆プリへの感謝〟と〝ステージに立つ人間としての想い〟を込めました。登場するアイドルたちがライブを通して抱いている気持ちは、僕自身もライブを行っているのでとても共感するし、シンクロしているんです。ファンのみんなが応援してくれる声、僕を呼んでくれる声が聞こえるあの瞬間が、本当に幸せなんです。そんなリアルな想いを曲に注ぐことができましたので、是非作品と一緒に聞いていただけたら嬉しいです。</p>
<p>『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE キングダム』大ヒット公開中！<br />
（C）UTA☆PRI-MOVE PROJECT</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/79233/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
