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	<title>オタ女髙石あかり &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>柱集結！蜘蛛山の激闘を描く『舞台「鬼滅の刃」其ノ弐 絆』ついに千秋楽!! ライブ配信も実施［動画レポ］</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Aug 2022 02:40:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大人気作『鬼滅の刃』を原作とした舞台第2弾となる、『舞台「鬼滅の刃」其ノ弐 絆』が本日8月31日(火)東京凱旋公演千秋楽を迎えます。DMM.comにてライブ配信も実施。さらに、2021年9月1日(水)18:00～2021 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/06_kimetsu.jpg" /><br />
大人気作『鬼滅の刃』を原作とした舞台第2弾となる、『舞台「鬼滅の刃」其ノ弐 絆』が本日8月31日(火)東京凱旋公演千秋楽を迎えます。DMM.comにてライブ配信も実施。さらに、2021年9月1日(水)18:00～2021年9月6日(月)23:59までディレイ配信を行います。本作の様子を写真と、この記事だけの動画を交えて紹介します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/kimetsu2021_mv_c.jpg" /><br />
舞台第2弾となる今作は、原作の＜那田蜘蛛山編＞が描かれます。十二鬼月の“下弦の伍”累たちとの激闘に加え、鬼殺隊最強の剣士たち、柱が集結する場面も見どころとなっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/02_kimetsu.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/03_kimetsu.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/04_kimetsu.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/05_kimetsu.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/07_kimetsu.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/08_kimetsu.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/09_kimetsu.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/01_kimetsu.jpg" />
<h3>本編の様子をチラ見せ！</h3>
<p>迫力のアクションや歌唱シーンなど、舞台ならではの演出を動画でご覧ください！<br />
※本編の内容を含みますので、ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/YCzdnnxITJk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・柱集結！舞台「鬼滅の刃」其ノ弐 絆ダイジェスト<br />
https://youtu.be/YCzdnnxITJk<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/YCzdnnxITJk" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>ライブ配信</h3>
<p>【東京凱旋公演（千秋楽）】<br />
2021年8月31日(火)11:30<br />
2021年8月31日(火)17:00</p>
<p>配信サイト<br />
DMM.com<br />
販売期間<br />
ライブ配信<br />
2021年8月31日(火)ライブ配信終了まで(予定)<br />
ディレイ配信<br />
2021年9月1日(水)18:00～2021年9月6日(月)23:59まで<br />
販売価格<br />
各公演 3,040円(税込) ※Go Toイベント対象価格(通常価格3,800円から20％OFF)</p>
<p>配信ページ：<br />
https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=kimetsu/<!-- orig { --><a href="https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=kimetsu/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>コメント</h3>
<p>脚本・演出: 末満健一さん<br />
那田蜘蛛山での死闘から幕を開ける本作は、冒頭からクライマックスの連続。<br />
息もつかせぬ展開の中心軸となるのは、竈門炭治郎の愚直なまでの真っすぐさです。<br />
いろんなものが捻じ曲がってしまったこの時代だからこそ、彼の真っすぐな心が人の胸を打つのではないかと思います。<br />
そして、真夏の稽古場で感染予防対策のマスクが欠かせない中、ポジティブなエネルギーを絶やすことなく作品づくりに没頭してくれたキャストとスタッフ。<br />
みんなの《舞台「鬼滅の刃」をお客さんに届けるんだ!》という真っすぐな熱意もまた、本作の大きな推進力でした。<br />
なにもかもが、どうか届きますように。</p>
<p>竈門炭治郎役: 小林亮太さん<br />
昨年の初演から一年半、ここまで来ることが出来て本当に感謝しています。<br />
演劇の力を信じて、座組み全員、稽古に励んできました。原作の印象深い場面の稽古には、心が躍る日々でした。<br />
物語がもつ力と、舞台ならではの魅力が交わった今作になっていると思います。<br />
竈門炭治郎として舞台に立たせていただくことが、誰かの明日への糧になるよう、一公演一公演を大切に演じます。<br />
舞台「鬼滅の刃」其ノ弐 絆。何卒、応援よろしくお願いします。</p>
<p>竈門禰豆子役: 髙石あかりさん<br />
今作は、様々な形の絆が”糸”によりその瞬間へと手繰り寄せられ、知らない絆の形に触れることで、自身の信じる絆の形をぶつけ合い、そして、また新たに絆が生まれ、その先の未来に繋がる絆の糸端が舞台を漂い舞う作品です。<br />
兄である炭治郎との絆をより深め、大切に演じて行けたらと思います。<br />
新たな章への幕開けを、是非、見守っていただけたら嬉しいです。</p>
<p>冨岡義勇役: 本田礼生さん<br />
前作に引き続き、冨岡義勇を演じられることをとても嬉しく思います。<br />
たくさんの方々に愛されている作品に関わられること、しっかり責任を持って臨みたいと思っております。<br />
今作は全てが見どころです。<br />
立て続けに見どころが来る勢いのある作品になっていまして、たくさんのエンターテインメントが詰まった作品になっていると思います。<br />
個人的には、やはり柱の集結シーンは思い入れがあります。ぜひ、そこも注目していただいて、『鬼滅の刃』の世界を楽しんで<br />
いただけるよう精一杯演じていきたいと思います。</p>
<p>胡蝶しのぶ役: 門山葉子さん<br />
初日を迎え舞台「鬼滅の刃」其ノ弐 絆を皆様にお届け出来ること、本当に嬉しく思います。<br />
本作のテーマである「絆」、その大切さ、尊さを物語を通して炭治郎たちが改めて教えてくれているように感じます。<br />
舞台をご覧くださる皆様に少しでもパワーを届けられるよう、千秋楽まで努めてまいります。<br />
また、本作では鬼殺隊の「柱」が全員集結します。柱の登場シーンにもぜひご注目ください。</p>
<p>累役: 阿久津仁愛さん<br />
遂に舞台「鬼滅の刃」其ノ弐 絆が開幕します!!<br />
改めてとても大好きな作品に携われること本当に光栄です。<br />
今回は柱が集結しますし、キャラ一人一人に注目して観ていただけたらとても嬉しいです!<br />
劇場にお越しいただく方、配信をご覧いただく方に、『鬼滅の刃』の魅力、そして舞台の熱量をお届けできるように精一杯頑張ります。</p>
<h3>Blu-ray&#038;DVD</h3>
<p>◇発売日 2022 年 3 月 23 日(水)<br />
◇仕 様 [完全生産限定盤]<br />
●Blu-ray:¥10,780(税抜価格\9,800)【ディスク 2 枚組(本編 BD+特典映像 DVD)】<br />
●DVD::\9,680(税抜価格\8,800) 【ディスク 2 枚組(本編 DVD+特典映像 DVD)】<br />
[ANIPLEX+・アニメイト・ufotable 限定セット]<br />
●Blu-ray:¥11,330(税抜価格\10,300)【完全生産限定版[BD]+ 特典 DVD】<br />
●DVD:¥10,230(税抜価格\9,300)【完全生産限定版[DVD]+ 特典 DVD】<br />
※ANIPLEX+・アニメイト・ufotable の特典 DVD の内容は同一です。</p>
<p>特典内容:[完全生産限定版]<br />
●三方背ケース ●デジジャケット仕様 ●特製ブックレット<br />
外付け特典:■早期予約特典&#8230;ブロマイドセット<br />
対象法人:ANIPLEX+、アニメイト、ufotable<br />
対象予約期間:2021 年 8 月 7 日(土)~2022 年 2 月 6 日(月)23:59 までに<br />
■店舗別購入特典&#8230;<br />
ANIPLEX+<br />
ブロマイドセット A+キャストコメント視聴シリアルコード A<br />
(鬼舞辻󠄀無惨:佐々木喜英、産屋敷耀哉:廣瀬智紀、累:阿久津仁愛)<br />
アニメイト<br />
ブロマイドセット B+キャストコメント視聴シリアルコード B<br />
(竈門炭治郎:小林亮太、竈門禰豆子:髙石あかり、我妻善逸:植田圭輔、嘴平伊之助:佐藤祐吾)<br />
ufotable<br />
ブロマイドセット C+キャストコメント視聴シリアルコード C<br />
(冨岡義勇:本田礼生、時透無一郎:奥田夢叶、胡蝶しのぶ:門山葉子、不死川実弥:前田隆太朗、栗花落カナヲ:内田未来)<br />
Amazon.co.jp(【Amazon.co.jp 限定】商品のみ対象)<br />
ブロマイドセット D+キャストコメント視聴シリアルコード D<br />
(煉󠄁獄杏寿郎:矢崎 広、宇髄天元:辻󠄀 凌志朗、甘露寺蜜璃:川崎愛香里、伊黒小芭内:宮本弘佑、悲鳴嶼行冥:チャンヘ)</p>
<p>※各特典の絵柄などの詳細は追ってお知らせいたします。<br />
※特典内容は予告無く変更になる場合がございます。あらかじめご了承下さい。<br />
※特典はなくなり次第終了となります。<br />
発売:アニプレックス 販売:ソニー・ミュージックソリューションズ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99640" rel="noopener" target="_blank">舞台「鬼滅の刃」第2弾8月上演決定！煉󠄁獄杏寿郎ら鬼殺隊最強の“柱”全キャスト情報解禁<br />
https://otajo.jp/99640</a></p>
<p>舞台「鬼滅の刃」開幕！歌で物語を紡ぎスピード感溢れる映像演出×アナログ手法で戦闘を見事に再現<br />
https://otajo.jp/84398<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/84398" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「鬼滅の刃」其ノ弐 絆<br />
公演期間・劇場 東京:2021 年 8 月 7 日(土)~8 月 15 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
大阪:2021 年 8 月 20 日(金)~8 月 22 日(日) 梅田芸術劇場 メインホール<br />
東京凱旋:2021 年 8 月 27 日(金)~8 月 31 日(火) TACHIKAWA STAGE GARDEN</p>
<p>原作 『鬼滅の刃』吾峠呼世晴(集英社ジャンプ コミックス刊)<br />
脚本・演出 末満健一<br />
音楽 和田俊輔<br />
出演 竈門炭治郎 小林亮太<br />
竈門禰豆子 髙石あかり/<br />
我妻善逸 植田圭輔<br />
嘴平伊之助 佐藤祐吾/<br />
冨岡義勇 本田礼生<br />
煉󠄁獄杏寿郎 矢崎 広<br />
宇髄天元 辻󠄀 凌志朗<br />
時透無一郎 奥田夢叶<br />
胡蝶しのぶ 門山葉子<br />
甘露寺蜜璃 川崎愛香里<br />
伊黒小芭内 宮本弘佑<br />
不死川実弥 前田隆太朗<br />
悲鳴嶼行冥 チャンヘ<br />
栗花落カナヲ 内田未来/<br />
累 阿久津仁愛/<br />
産屋敷耀哉 廣瀬智紀/<br />
鬼舞辻󠄀無惨 佐々木喜英<br />
アンサンブル<br />
掛川僚太<br />
髙原華乃<br />
夛田将秀<br />
丹下真寿美<br />
千葉雅大<br />
鳥居留圭<br />
遥 りさ<br />
星 賢太<br />
本間汐莉<br />
牧浦乙葵</p>
<p>監修 集英社(「週刊少年ジャンプ」編集部)<br />
協力 一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
協賛 ローソンチケット<br />
主催 舞台「鬼滅の刃」製作委員会</p>
<p>公式サイト https://kimetsu.com/stage/<!-- orig { --><a href="https://kimetsu.com/stage/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter @kimetsu_stage /ハッシュタグ #舞台鬼滅の刃</p>
<p>（C）吾峠呼世晴/集英社<br />
（C）舞台「鬼滅の刃」製作委員会</p>
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		<title>小西詠斗＆髙石あかり「寧々ちゃんは女の子から見てもキュンキュンする」「ゾワゾワするシーンがあって好き」『地縛少年花子くん-The Musical-』インタビュー</title>
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		<comments>https://otajo.jp/96470#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 21 Jan 2021 04:20:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[『地縛少年花子くん』の初舞台化となる、『地縛少年花子くん-The Musical-』が2021年1月に大阪と東京で上演決定！　月刊「Gファンタジー」 （スクウェア・エニックス刊）で連載中のあいだいろによる同名漫画が原作。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0756-2.jpg" /><br />
『地縛少年花子くん』の初舞台化となる、『地縛少年花子くん-The Musical-』が2021年1月に大阪と東京で上演決定！　月刊「Gファンタジー」 （スクウェア・エニックス刊）で連載中のあいだいろによる同名漫画が原作。現在原作漫画は14巻まで発行され、昨年1月からはTBSほかにて待望のTVアニメが放送されました。花子くん役の小西詠斗さんと、ヒロイン・八尋寧々役の髙石あかりさんにお話を伺いました！</p>
<p>本作は、かもめ学園に伝わる七不思議のひとつ『トイレの花子さん』こと“トイレの花子くん”をヒロインの八尋寧々が呼び出したことがきっかけで、学園に潜む怪異たちが怪しく動き出すハートフル便所コメディです。</p>
<p>主人公・花子くんを演じるのは、舞台『刀剣乱舞』維伝 朧の志士たちの堀川国広 役、2020年1月から放送中の「テレビ演劇 サクセス荘3」にケニー役で出演している小西詠斗さん。</p>
<p>ヒロイン・八尋寧々を、「おそ松さん on STAGE ～SIX MEN&#8217;S SHOW TIME 3～」の橋本にゃー役や、舞台「鬼滅の刃」禰豆子役で話題となった髙石あかりさんが演じます。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/e7a111b060e766424386abe423302f2a.jpg" /></p>
<h3>「地縛少年花子くん」という1つのジャンル！</h3>
<p><strong>――まず、原作の印象を教えていただけますでしょうか。</p>
<p>小西：</strong>原作は、イラストもレトロで可愛いキャラクターたちばかりで、本当にすぐに読み終えてしまいました。いろんな要素があって、僕は花子くんとヤシロの関係がすごく面白いなと思いました。</p>
<p><strong>髙石：</strong>コメディやホラー、友情だったり、恋愛もあるのかな？と、いろんな要素が詰め込まれているので、私は「地縛少年花子くん」という1つのジャンルなんじゃないかな、と勝手に思っています。</p>
<p><strong>――原作で好きなエピソードはありますか？</p>
<p>髙石：</strong>好きなセリフはあります。“花子さん”と最初は呼んでいた寧々ちゃんが、「じゃあ、花子くんって呼ぶね。その方が友達っぽいでしょ？」と言うのが、もうキュンッ！として。寧々ちゃんって、女の子から見てもキュンキュンするようなことを言うんです。花子くんがカッコイイのはもちろんのこと、寧々ちゃんもたまらないですね！</p>
<p><strong>小西：</strong>僕はホラー作品ではあるけれど最初の方はキャッチーで怖くないと思って見ていたんです。でも、ミツバが出てきてから急に「え！こんなことするの！？」という展開で、ゾワゾワしたシーンがあって好きですね。怖いです（笑）。</p>
<p><strong>――ビジュアル撮影はいかがでしたか？</p>
<p>小西：</strong>僕は花子くんのちょっといやらしい笑顔をすごく大事にしようと思って、撮影に挑みました。花子くんはにやついているか、闘っているときのような真面目な表情が多かったです。あとは飛んでいるような写真を撮りたいとなったときに、マントをすごいなびかせてけっこうツライ体勢で撮りました（笑）。</p>
<p><strong>髙石：</strong>私は怖がっている表情をたくさん撮ったと思います。</p>
<p><strong>――衣装などでこだわりを感じた部分は？</p>
<p>髙石：</strong>衣装に関しては、髪の毛です。ウィッグは舞台だと遠目でわかりにくいかもしれないですけど、いろんな色を入れてくださっているのですごく繊細な色が作り上げられていています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sv_nene_1203c.jpg" />
<p><strong>小西：</strong>僕は顔に付いている御札はテープでペタっと貼っただけだったので、本番でどうなるのか気になりますね。あとは帽子が落ちないのかな？とか。</p>
<p><strong>髙石：</strong>ビジュアル撮影のときは？</p>
<p><strong>小西：</strong>あのときはただ頭に載せていただけなんですよ（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/teaser_hanako_1203c.jpg" />
<p><strong>――台本を読んだ感想や、どんな作品になりそうか教えてください。</p>
<p>小西：</strong>台本を読んだだけでも、これをどう演出で表現するんだろう？と、僕たちもまだわからなくて。だけど、花子くんが意地悪を言ってヤシロ泣をかせたり、かと思えば守るために闘ったり絶妙な関係で。それを上手く表現したいと思っていますし、高校生たちと花子くん、そして七不思議たちが醸し出す独特な世界観を上手く表現したいです。</p>
<p><strong>髙石：</strong>はじめにいただいた台本だともっけちゃんが動いていて、寧々ちゃんの前を通ったりしているので、どうやって表現するんだろう？と思ったのと、花子くんは最初の登場から飛んでいるので、どんな演出になるのか？　台本を読ませて頂いたことでより興味がわきました。たぶん、今お客さまが「どういう風にやるんだろう？」と思っているのと現状は同じ気持ちです。</p>
<h3>「幽霊のイメージを良い意味で裏切ってくれると思います」</h3>
<p><strong>――内容は原作に沿った形で進むんですよね？</p>
<p>小西：</strong>原作に沿って進みます。</p>
<p><strong>髙石：</strong>ただ、脚本を書いてくださった浅井さやかさんもおっしゃっていたんですが、原作の方は中高生に向けていたんですけど、今回のミュージカルは性別・年齢幅広く、舞台が好きな方や、アニメや原作が好きな方など、いろんな層に刺さるように作られているらしいです。</p>
<p><strong>小西：</strong>たぶんこの作品は、みなさんどの世代も思っている幽霊のイメージを良い意味で裏切ってくれると思います。幽霊に対する怖いというイメージが、変わるんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――アニメなどを拝見していると、ミュージカルは合いそうだなと思いました。</p>
<p>小西：</strong>そうですよね。キャッチーなので、コミカルで、ミュージカルになるとすごく面白いと思います。</p>
<p><strong>――今作はミュージカルとなりますが、小西さんはミュージカル挑戦は初めてですか？</p>
<p>小西：</strong>そうですね、初めてのミュージカルで初めての主演なので、出演のお話を伺ったときは、「本当にミュージカルなんですか!?」と確認したくらい、本当に不安でした。でも、ボイストレーニングに通っている内に、役を演じながらいかに感情を伝えられるかが大事なのかな、と思って。上手く歌うことにとらわれすぎず、役を演じることに集中しようと思っています。</p>
<p><strong>――髙石さんは舞台『鬼滅の刃』でも、みんなでの歌唱シーンはありましたよね。</p>
<p>髙石：</strong>私自身、ミュージカル作品に出演するのは初めてではないのですが、ソロの歌唱シーンは初めてなんです。だから、私も感情や声を歌にのせて、歌で感情が伝わってくるようなお芝居にできたらなと思います。</p>
<p><strong>――演出家の吉谷光太郎さんの作品は、ミュージカルとタイトルに付くと本当に歌もダンスも多くある印象ですが、その点についてお話は出ていますか？</p>
<p>小西：</strong>まだあまり……。僕はダンスに関しては、作品で踊ったりしたことがあるくらいで、本当にかじったことくらいしかないので、きちんと踊ったことはまだないですが、歌よりは不安はないです（笑）。そこは思いっきり食らいついていくしかないな、と思っています！</p>
<p><strong>髙石：</strong>私はダンスボーカルグループで活動させていただいていたので、上手いかは別にして、ダンスは大好きです。吉谷さんは映像をたくさん使う方法ではない演出をされる方だと伺っているので、それはすごく楽しみです！</p>
<h3>小西詠斗の印象は「声が素敵！」</h3>
<p><strong>――お互いの印象はいかがですか？</p>
<p>髙石：</strong>（小西さんは）もう声が素敵です！</p>
<p><strong>小西：</strong>ありがとうございます。初めて言われました（笑）。</p>
<p><strong>髙石：</strong>それを聞いてびっくりしました。絶妙なんですよね。高いトーンも出るし、低いハスキーな声も出るし。私は声フェチなので、すごい素敵な声をお持ちだなと思いました。あと、人見知りだと聞いて、全然それを感じなかったので驚きました。</p>
<p><strong>小西：</strong>実はかなりの人見知りですね。プライベートとかは1人だと喋れないです。無理やり喋るようになってある程度は喋れるようになったんですけど。髙石さんはイメージどおり、すごく明るくて元気な方で。僕より年下なのに、取材でもすごく丁寧に受け答えをされていて、僕が同じ歳のときは何も出来ていなかったのに、と感じて、「僕大丈夫かな？頑張らないと」と思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0757-2.jpg" /><br />
<strong>――見どころや楽しみな部分を教えてください。</p>
<p>髙石：</strong>絶賛稽古中なのですが、演出を付けていただいている最中なので全貌がまだわからないです。全てに演出がついて、私達がどう演じたら、より良くその演出をもっと深く掘り下げて良いものなるのか、というのが楽しみなところです。早く完成させたいですね。また、寧々ちゃんの個性である大根足を作るのに美術さんと話し合って奮闘しています。本当に私の役作りで大根足を作っていくのか、美術さんや衣装さんに協力してもらって作ってもらうのか、、、。頑張ります！</p>
<p><strong>小西：</strong>もちろん、全体の世界観は見どころだと思うんですけど、まず僕が一番注目して欲しいと思っているのは、先程も言ったようにヤシロと花子くんのどんどん変わっていく絶妙な関係をどう上手く表現していくのか。あとは、花子くんはカッコイイところと可愛いところのギャップを大事に演じようと思っているので、そこはぜひ注目して観ていただきたいですね。</p>
<p><strong>――では、最後に意気込みをお願いします。</p>
<p>髙石：</strong>寧々ちゃんの芯の強さだったり、ヒロインだけどヒーローみたいな、私からしたらすごくカッコイイなと思えるキャラクターなので、そういう部分をキュートに演じつつ、カッコイイなと思ってもらえるお芝居をしたいと思っています。私自身が思う、そして、みなさんが思う寧々ちゃんにより近づけられればと思います。劇場でお待ちしています！</p>
<p><strong>小西：</strong>僕は初主演、初ミュージカルということで、応援してくださっているみなさんのおかげで舞台に立つことができています。「地縛少年花子くん」という原作がある作品なので、それを本当に大事に演じていきたいですし、早くみなさんにお会いできることを楽しみにしています。みなさんもこれを楽しみに元気に過ごしていただけたらと思います。頑張ります！</p>
<p><strong>――頑張ってください！　ありがとうございました！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0766-2.jpg" /><br />
『地縛少年花子くん-The Musical-』は【大阪公演】2021年1月22日（金）～24日（日）COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール、【東京公演】2021年1月28日（木）～31日（日）東京ドームシティ シアターGロッソで上演。千秋楽日2公演のライブ配信も決定しました！</p>
<h3>千秋楽日2公演のライブ配信決定！</h3>
<p>配信サービス：「dアニメストア」<br />
配信公演：（東京・千秋楽日2公演）1月31日(日)1、12:30　2、17:00<br />
金額：各3,600円（税込）※本チケットの購入時に、サービス手数料として220円が発生いたします<br />
ライブ配信チケット販売期間：1月16日(土)10:00～2/7(日)20:00<br />
ライブ配信視聴チケット：https://cutt.ly/hjEYdka<!-- orig { --><a href="https://cutt.ly/hjEYdka" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
アーカイブ期間：生配信終了から1週間</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/95146" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『地縛少年花子くん-The Musical-』祓い屋の少年 源光（谷水力）＆学園のモテクイーン 赤根葵（朝倉ふゆな）ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/95146</a></p>
<h3>公演情報</h3>
<p>『地縛少年花子くん-The Musical-』<br />
【大阪公演】2021年1月22日（金）～1月24日（日）　COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール<br />
【東京公演】2021年1月28日（木）～1月31日（日）　東京ドームシティ シアターGロッソ<br />
【公演チケット】一般販売実施中<br />
イープラス：https://eplus.jp/hanakokun/<br />
チケットぴあ：https://w.pia.jp/t/musical-hanakokun/<br />
ローソンチケット：https://l-tike.com/hanakokun/</p>
<p>【原作】あいだいろ「地縛少年花子くん」（掲載 月刊「Gファンタジー」スクウェア・エニックス刊）／「地縛少年花子くん」製作委員会<br />
【脚本・作詞】浅井さやか<br />
【演出】吉谷光太郎<br />
【出演】<br />
花子くん役：小西詠斗<br />
八尋寧々役：髙石あかり<br />
源光役：谷水力<br />
つかさ役：設楽銀河<br />
ミツバ役：三原大樹<br />
赤根葵役：朝倉ふゆな<br />
ヤコ役：佐倉花怜<br />
七峰桜役：関根優那<br />
日向夏彦役：黒田昊夢</p>
<p>土籠役：安里勇哉</p>
<p>アンサンブル：蘆川晶祥、船橋拓幹、熊田愛里、朝日奈杏</p>
<p>【公式サイト】 http://musical-hanakokun.com<!-- orig { --><a href="http://musical-hanakokun.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】＠hanako_mu</p>
<p>(C)あいだいろ／SQUARE ENIX・「地縛少年花子くん」製作委員会<br />
(C)ミュージカル「地縛少年花子くん」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『地縛少年花子くん』ミュージカル化決定！カッコかわいい花子くん（小西詠斗）＆八尋寧々（髙石あかり）のキャラビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Dec 2020 07:50:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[原作コミックがシリーズ累計500万部を超え、2020年1月にTVアニメ化され人気を集めている『地縛少年花子くん』がミュージカル化！　2021年1月に大阪と東京で上演することが決定しました。早速、メインキャスト、キャラクタ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/623cc0423ccd4c129fd62f2d98b709ae.jpg" /><br />
原作コミックがシリーズ累計500万部を超え、2020年1月にTVアニメ化され人気を集めている『地縛少年花子くん』がミュージカル化！　2021年1月に大阪と東京で上演することが決定しました。早速、メインキャスト、キャラクタービジュアルが解禁！</p>
<p>本作は、月刊「Gファンタジー」 (スクウェア・エニックス刊)で連載中のあいだいろ先生による同名漫画が原作。かもめ学園に伝わる七不思議のひとつ『トイレの花子さん』こと“トイレの花子くん”をヒロインの八尋寧々が呼び出したことがきっかけで、学園に潜む怪異たちが怪しく動き出すハートフル便所コメディです。現在原作漫画は14巻まで発行され、今年1月からはTBSほかにて待望のTVアニメが放送されました。</p>
<p>主人公・花子くんを演じるのは、舞台『刀剣乱舞』維伝 朧の志士たちに出演の<strong>小西詠斗</strong>さん。ヒロイン・八尋寧々を舞台「鬼滅の刃」禰豆子役で話題となった<strong>髙石あかり</strong>さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/31ab69a24038d0d692650d6de7111b07.jpg" /><br />
そして、花子くんと寧々と共に学園の事件を解決することになる祓い手・源光を『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』出演の<strong>谷水力</strong>さん、かもめ学園の教師でもあり、七不思議の1人でもある土籠を舞台「おそ松さん」F6一松役を演じる<strong>安里勇哉</strong>さん、花子くんとそっくりの少年・つかさ役を<strong>設楽銀河</strong>さん、中等部の昇降口に現れる幽霊・ミツバ役を<strong>三原大樹</strong>さん、寧々の親友であり怪談話好きの赤根葵役を<strong>朝倉ふゆな</strong>さん、七不思議の1人であるヤコ役を<strong>佐倉花怜</strong>さん、謎の美少女・七峰桜役を<strong>関根優那</strong>さん、桜と行動を共にする謎のイケメン・日向夏彦役を<strong>黒田昊夢</strong>さんが演じることが発表されました。</p>
<p>脚本・作詞は、舞台「剣が君」脚本やミュージカル『刀剣乱舞』で作詞を務める浅井さやかさんが担当いたします。演出は、「王室教師ハイネ-THE MUSICAL-」やミュージカル「スタミュ」シリーズなど2.5次元舞台を多数手掛ける吉谷光太郎さんが担当。</p>
<p>ミュージカル化に際し、原作者・あいだいろ先生、脚本・作詞・浅井さやかさん、演出・吉谷光太郎さん、花子くん役小西詠斗さん・八尋寧々役髙石あかりさんからコメントが到着。チケットは、12月3日(木)18時よりオフィシャル最速先行予約の受付をスタートします。</p>
<h3>コメント</h3>
<p>＜原作者:あいだいろ＞<br />
昔から舞台、特にミュージカルには特別に心が惹かれます。なので今回の舞台化は個人的になんだかとても感慨深く、また嬉しく思っています。花子くんがミュージカルになる! 舞台上では一体どんな世界が展開されるのか、今からとても楽しみです!</p>
<p>＜脚本・作詞:浅井さやか＞<br />
『学校の七不思議』に憧れがありました。怖いくせに見たいし触れてみたいというドキドキする感覚を友達と分かち合う。あぁ&#8230;旧校舎のトイレのドア、ノックしてみたかったなぁ。この作品はいろんなものが共存しています。奇妙で愉快、可愛くてかっこいい、苦しくて嬉しい、<br />
憎らしくて愛しい、過去と今、生と死、此岸と彼岸―&#8230;。その混沌とした中で花子くんや寧々ちゃんが「何を」魅せてくれるのか? 今からとても楽しみです。</p>
<p>＜演出:吉谷光太郎＞<br />
おどろおどろしいものってミュージカルにとっても合うんです。不安になるものやびっくりするもの、そこには驚きの音色が溢れます。その中に見える不思議で怖くて楽しくて魅力的な世界。舞台ではマンガやアニメとはまた違ったアプローチで花子くんの世界を彩りたいと思います。<br />
ぜひ楽しくおどろおどろしいミュ―ジカル版花子くんの扉を開けてください。開幕へ向けてすぐそばまで近づいてきています、ほら、あの子がひたひたと&#8230;</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/teaser_hanako_1203c.jpg" /><br />
＜花子くん役 小西詠斗＞<br />
この度、『地縛少年花子くん-The Musical-』で主人公の花子くん役を務めさせていただきます小西詠斗です。原作の漫画やアニメが大人気のこの作品で、主人公の花子くんを演じることができ、大変光栄に思っています。そして、僕自身本作が初主演、そして、初のミュージカル作品となるので、今からワクワクするとともに、気の引き締まる思いで一杯です。僕もこの作品がとても大好きなので、皆さんと早くこの気持ちを共有したいと思っています。是非本番までお楽しみにお待ちください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sv_nene_1203c.jpg" /><br />
＜八尋寧々役 髙石あかり＞ ※高は、はしごだか<br />
七不思議のちょっぴりダークな部分の内にある、怪異たちの物語に涙し、花子くんと寧々ちゃんの2人の強さに心惹かれ、そしてもっけちゃんに盛大に癒してもらった、こんな素敵な作品に「八尋寧々ちゃん」として舞台に立たせていただけること本当に嬉しく思います。怪異の世界へ踏み込むドキドキ感、花子くんと寧々ちゃん2人の別のドキドキ感、生の劇場でしか味わえない緊張感などなど。吊り橋効果いっぱいの『地縛少年花子くん-The Musical-』ぜひ劇場でお楽しみください!</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】 『地縛少年花子くん-The Musical-』<br />
【公演日程】2021年1月22日(金)~1月24日(日)<br />
大阪:COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール<br />
2021年1月28日(木)-1月31日(日)<br />
東京:東京ドームシティ シアターGロッソ<br />
【チケット価格】 指定席(動員100%エリア)9,900円(税込)<br />
指定席 左右1席空け(後方エリア、左右1席空け)9,900円(税込)<br />
【チケット販売】 オフィシャル最速先行<2020年12月3日(木)18:00~12月13日(日)23:59まで><br />
イープラス:https://eplus.jp/hanakokun-hp/</p>
<p>【あらすじ】<br />
かもめ学園高等部1年生のおまじないや占いの大好きな八尋寧々は、学園に伝わるとある噂話を耳にする。大切なものと引き替えに願いを叶えてくれるという『トイレの花子さん』。どうしても叶えたい願いのある寧々は、旧校舎の女子トイレで花子さんを呼び出す。だがそこに現れたのは、なんと男の子の幽霊だった?!。その日から女子トイレの花子さん、ではなく七不思議七番「花子くん」の助手となった寧々。そこに花子くんを追ってきた祓い屋の少年・源光も加わり、3人は学園に潜む怪異たちに立ち向かう?!-果たして学園に巻き起こる事件を解決することはできるのか?</p>
<p>【出演】花子くん役:小西詠斗 八尋寧々役:髙石あかり 源光役:谷水力<br />
つかさ役:設楽銀河 ミツバ役:三原大樹 赤根葵役:朝倉ふゆな<br />
ヤコ役:佐倉花怜 七峰桜役:関根優那 日向夏彦役:黒田昊夢<br />
土籠役:安里勇哉<br />
【原作】 あいだいろ「地縛少年花子くん」(掲載 月刊「Gファンタジー」スクウェア・エニックス刊)/「地縛少年花子くん」製作委員会<br />
【脚本・作詞】 浅井さやか<br />
【演出】 吉谷光太郎<br />
【制作】 ポリゴンマジック<br />
【主催】 ミュージカル「地縛少年花子くん」製作委員会<br />
【公式サイト】 http://musical-hanakokun.com<!-- orig { --><a href="http://musical-hanakokun.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】 https://mobile.twitter.com/hanako_mu(@hanako_mu)<br />
（C）あいだいろ/SQUARE ENIX・「地縛少年花子くん」製作委員会<br />
（C）ミュージカル「地縛少年花子くん」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/84398" rel="noopener noreferrer" target="_blank">舞台「鬼滅の刃」開幕！歌で物語を紡ぎスピード感溢れる映像演出×アナログ手法で戦闘を見事に再現<br />
https://otajo.jp/84398</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>舞台「鬼滅の刃」開幕！歌で物語を紡ぎスピード感溢れる映像演出×アナログ手法で戦闘を見事に再現</title>
		<link>https://otajo.jp/84398</link>
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		<pubDate>Fri, 19 Aug 2022 02:41:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[本日1月18日に、天王洲 銀河劇場にてTVアニメを経て劇場アニメ化も決定している人気漫画「鬼滅の刃」を原作とした舞台が開幕。 本作は、人を食べ生きる鬼に家族を皆殺しにされた主人公・竈門炭治郎が、唯一生き残り鬼に変えられた [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/02_kimetsu.jpg" /><br />
本日1月18日に、天王洲 銀河劇場にてTVアニメを経て劇場アニメ化も決定している人気漫画「鬼滅の刃」を原作とした舞台が開幕。</p>
<p>本作は、人を食べ生きる鬼に家族を皆殺しにされた主人公・竈門炭治郎が、唯一生き残り鬼に変えられた妹・禰豆子を人に戻す手段を探すため、鬼狩りとなって奮闘する姿を描く。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/03_kimetsu.jpg" /><br />
幕が開くと、作品のロゴや水の呼吸の技を彷彿とさせる弧を描いたデザインが目を引く舞台セットの中に、雪山や家、寺など原作世界の風景がプロジェクションマッピングで投影され、次から次へとシーンが切り替わっていく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/04_kimetsu.jpg" /><br />
滑らかな切り替わりと臨場感溢れる動きのある映像、そこにスモークなどの特効が加わり、舞台作品なのに映像作品のような場面転換のスムーズさと、実在するステージ以上の空間の広がりを感じた。</p>
<p>また、襖のような戸を多用しており、時には背景として華を添えたり、そのまま扉として戸が開く演出になっているなど違和感なく印象的に登場する。</p>
<p>そして、オープニングからアンサンブルキャストが小林亮太さん演じる炭治郎を囲み、語り部のように歌で物語を紡いでいく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/11_kimetsu.jpg" /><br />
演出を担当している末満健一氏が、「物語に沿った、物語を語るための、グランドミュージカル的なアプローチでいきたいと作曲の和田俊輔氏と話した」とブログで明かしたように、歌や楽曲により作品の壮大さ、キャストの一体感、キャラクターの色が増す演出になっているように思う。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/06_kimetsu.jpg" /><br />
特に鬼舞辻無惨は、演じる佐々木喜英さんの卓越した技術も相まって、太刀打ちできない恐ろしい鬼としての圧倒的な存在感を見せつけている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/08_kimetsu.jpg" /><br />
また、原作やアニメのときも感じたが、登場人物が心情を言葉にする場面がとても多いのは舞台版でも同じで、セリフ量も膨大だ。炭治郎だけでなく、植田圭輔さん演じる我妻善逸も早口でセリフを畳み掛ける。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/10_kimetsu.jpg" /><br />
緊迫したシリアスなシーンが多い中、善逸が登場するシーンはそのコミカルさに客席から笑い声が漏れ、一気に和んだ空気になる。俊敏な力を秘め、臆病だけれど芯があり憎めない善逸を立ち姿から表現する植田さんは、まさにはまり役ではないだろうか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/01_kimetsu.jpg" /><br />
そして、髙石あかりさん演じる禰豆子は、鬼になって唸り声を上げながら激しく戦う圧巻の序盤シーンの一方で、普段の行動や仕草の隅々に愛らしさが詰まっているので見逃せない。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/07_kimetsu.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/09_kimetsu.jpg" /><br />
さらに、感嘆するのは戦闘シーンの演出。大きく飛び跳ねて戦う場面も多いイメージがあったので、どう表現するのだろう、と思っていたのだが、映像演出とアナログのアンサンブルの人力を使い、鮮やかに炭治郎の跳躍力のある戦闘シーンを再現している。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/05_kimetsu.jpg" /><br />
「あの戦いがこう再現されているのか！！」と感動するので、ぜひその目で確認してほしい。そして、戦闘中の黒子たちも移動や周りでの所作が美しいので注目だ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/02_kimetsu.jpg" /><br />
舞台「鬼滅の刃」は1月26日(日)まで天王洲 銀河劇場で上演。1月31日(金)～2月2日まで兵庫AiiA 2.5 Theater Kobeで上演予定。2月2日の千秋楽公演は全国の映画館にてライブ・ビューイングすることが決定している。</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p>脚本・演出: 末満健一さん<br />
稽古中は「これをどう表現すればよいのか？」と難問の連続でした。<br />
竈門炭治郎の戦いは、そのまま座組の戦いでもありました。<br />
すべてのピースが出揃い、通し稽古を重ねるにつれて、「早くこの作品をお客さんにお届けしたい」という思いが募るばかりでした。<br />
舞台「鬼滅の刃」、小林亮太座長率いる座組の熱量と共に、ようやくお届けできることを嬉しく思います。</p>
<p>竈門炭治郎 役: 小林亮太さん<br />
この物語の中で生きる人たちが死と隣り合わせにあるように、1人1人が抱く想いを果たそうと必死に闘っています。<br />
舞台「鬼滅の刃」ならではの生々しく力強さのある世界を。<br />
劇場へお越しくださる皆さんの愛も合わせて、ひとつの作品に。<br />
頑張れ炭治郎頑張れ!!座組み一丸、己を鼓舞して。応援よろしくお願いいたします。</p>
<p>鬼舞辻無惨 役: 佐々木喜英さん<br />
今回登場する鬼舞辻無惨は「氷山の一角」だと思っています。<br />
長い戦いの序章となる今回の舞台では、ベールに包まれながらも垣間見える底知れない彼の恐ろしさを、要所要所で皆さまに感じていただければ嬉しいです。<br />
舞台「鬼滅の刃」を、末永く応援のほどよろしくお願いします。</p>
<p>さらに、末満健一さんはブログで「お話をいただいたときはてっきりストレートプレイだと思っていた。プロデューサーから『歌ありでいきます』と告げられて面食らったというのが正直なところ。内容的に歌はいらないんじゃないかと思っていたからだ。でもやるからにはキャラクターソング的な劇中歌が入るのではなく、物語に沿った、物語を語るための、グランドミュージカル的なアプローチでいきたいと作曲の和田俊輔氏と話した。それは音楽的にとても高い要求を役者に強いることになる。極力原作通りにいきたかったので、原作台詞そのままの歌詞もある」など綴っている。</p>
<p>ブログはコチラ↓<br />
近況報告コラム「東奔西走」第48回<br />
https://ch.nicovideo.jp/suemitsu/blomaga/ar1856175<!-- orig { --><a href="https://ch.nicovideo.jp/suemitsu/blomaga/ar1856175" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/kimetsu_mv_1107_small.jpg" />
<blockquote><p>STORY<br />
時は大正、日本。<br />
炭を売る心優しき少年・炭治郎は、ある日鬼に家族を皆殺しにされてしまう。<br />
さらに唯一生き残った妹の禰豆子は、鬼に変貌してしまった。<br />
絶望的な現実に打ちのめされる炭治郎だったが、妹を人間に戻し、家族を殺した鬼を討つため、“鬼狩り”の道へ進む決意をする。<br />
人と鬼とが織りなす哀しき兄妹の物語が、今、始まる――!</p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「鬼滅の刃」<br />
期間・劇場<br />
【東京】2020 年 1 月 18 日(土)～26 日(日)天王洲 銀河劇場<br />
【兵庫】2020 年 1 月 31 日(金)～2 月 2 日(日)AiiA 2.5 Theater Kobe<br />
原作 『鬼滅の刃』吾峠呼世晴(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
脚本・演出 末満健一<br />
音楽 和田俊輔<br />
出演 竈門炭治郎 小林亮太<br />
竈門禰豆子 髙石あかり<br />
我妻善逸 植田圭輔<br />
嘴平伊之助 佐藤祐吾<br />
冨岡義勇 本田礼生<br />
鱗滝左近次 高木トモユキ<br />
錆兎 星璃<br />
真菰 其原有沙<br />
白髪 柿澤ゆりあ<br />
黒髪 久家 心<br />
珠世 舞羽美海<br />
愈史郎 佐藤永典<br />
鬼舞辻無惨 佐々木喜英<br />
他</p>
<p>監修 集英社(「週刊少年ジャンプ」編集部)<br />
協力 一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
協賛 ローソンチケット<br />
主催 舞台「鬼滅の刃」製作委員会<br />
チケット情報 【チケット料金】S 席:9,800 円/A 席:7,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
公式サイト https://kimetsu.com/stage/<br />
公式 Twitter @kimetsu_stage</p>
<p>（C）吾峠呼世晴/集英社<br />
（C）舞台「鬼滅の刃」製作委員会 2020</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/83738" rel="noopener noreferrer" target="_blank">舞台「鬼滅の刃」2020年2月千秋楽公演ライブビューイング決定！<br />
https://otajo.jp/83738</a></p>
<p>舞台「鬼滅の刃」主演は小林亮太　炭治郎・禰豆子ビジュアル＆植田圭輔・本田礼生・佐々木喜英らキャスト情報解禁<br />
https://otajo.jp/82311<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/82311" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/84398/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>舞台「鬼滅の刃」メインキャラクター9名勢揃い！メインビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 11 Nov 2019 02:37:02 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[11月11日(月)発売の集英社「週刊少年ジャンプ」にて、舞台「鬼滅の刃」のメインビジュアルが解禁となりました。 水の呼吸を繰り出す炭治郎を筆頭に、メインキャラクター9名が勢ぞろいし、『鬼滅の刃』の世界観を感じさせる絵画の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/kimetsu_mv_1107_small.jpg" /><br />
11月11日(月)発売の集英社「週刊少年ジャンプ」にて、舞台「鬼滅の刃」のメインビジュアルが解禁となりました。</p>
<p>水の呼吸を繰り出す炭治郎を筆頭に、メインキャラクター9名が勢ぞろいし、『鬼滅の刃』の世界観を感じさせる絵画のようなビジュアルに仕上がっています。</p>
<p>さらに本日より、「少年ジャンプ+」アプリ内にて、週刊少年ジャンプ定期購読者限定のチケット最速先行のエントリー受付を開始。引き続き、舞台「鬼滅の刃」の続報をお楽しみに。</p>
<blockquote><p>STORY<br />
時は大正、日本。<br />
炭を売る心優しき少年・炭治郎は、ある日鬼に家族を皆殺しにされてしまう。<br />
さらに唯一生き残った妹の禰豆子は、鬼に変貌してしまった。<br />
絶望的な現実に打ちのめされる炭治郎だったが、妹を人間に戻し、家族を殺した鬼を討つため、“鬼狩り”の道へ進む決意をする。<br />
人と鬼とが織りなす哀しき兄妹の物語が、今、始まる――!</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/82311" rel="noopener noreferrer" target="_blank">舞台「鬼滅の刃」主演は小林亮太　炭治郎・禰豆子ビジュアル＆植田圭輔・本田礼生・佐々木喜英らキャスト情報解禁<br />
https://otajo.jp/82311</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「鬼滅の刃」<br />
期間・劇場 【東京】2020 年 1 月 18 日(土)~26 日(日)天王洲 銀河劇場<br />
【兵庫】2020 年 1 月 31 日(金)~2 月 2 日(日)AiiA 2.5 Theater Kobe<br />
原作 『鬼滅の刃』吾峠呼世晴(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
脚本・演出 末満健一<br />
音楽 和田俊輔<br />
出演 竈門炭治郎 小林亮太<br />
竈門禰豆子 髙石あかり<br />
我妻善逸 植田圭輔<br />
嘴平伊之助 佐藤祐吾<br />
冨岡義勇 本田礼生<br />
鱗滝左近次 高木トモユキ<br />
錆兎 星璃<br />
真菰 其原有沙<br />
白髪 柿澤ゆりあ<br />
黒髪 久家 心<br />
珠世 舞羽美海<br />
愈史郎 佐藤永典<br />
鬼舞辻無惨 佐々木喜英<br />
他</p>
<p>監修 集英社(「週刊少年ジャンプ」編集部)<br />
協力 一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
協賛 ローソンチケット<br />
主催 舞台「鬼滅の刃」製作委員会<br />
チケット情報 【チケット料金】S 席:9,800 円/A 席:7,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)</p>
<p>【一般発売日】2019年12月14日(土)10:00</p>
<p>公式サイト https://kimetsu.com/stage/<br />
公式 Twitter @kimetsu_stage</p>
<p>(C)吾峠呼世晴/集英社<br />
(C)舞台「鬼滅の刃」製作委員会 2020</p>
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		<title>舞台「鬼滅の刃」主演は小林亮太　炭治郎・禰豆子ビジュアル＆植田圭輔・本田礼生・佐々木喜英らキャスト情報解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/82311</link>
		<comments>https://otajo.jp/82311#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 15 Feb 2020 06:26:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[鬼滅の刃]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、舞台化が発表され、話題騒然となっている舞台「鬼滅の刃」の第1弾ビジュアル&#038;注目のキャスト情報を含む全情報が解禁！ シリーズ累計発行部数1,200万部を突破し、「週刊少年ジャンプ」にて大好評連載中の吾峠呼世 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/rgb_profile_tanjiro.jpg" /><br />
先日、舞台化が発表され、話題騒然となっている舞台「鬼滅の刃」の第1弾ビジュアル&#038;注目のキャスト情報を含む全情報が解禁！</p>
<p>シリーズ累計発行部数1,200万部を突破し、「週刊少年ジャンプ」にて大好評連載中の吾峠呼世晴先生による漫画作品『鬼滅の刃』。少年漫画らしからぬ独自の画風と世界観が話題を呼び、TVアニメも好評、劇場版アニメーションの製作も決定するなど、今注目の作品が舞台化し、2020年1月に上演されます。</p>
<p>舞台「鬼滅の刃」の脚本・演出は、舞台「刀剣乱舞」や「TRUMP」シリーズでも知られる末満健一氏、ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズなど、2.5次元ミュージカル作品の音楽を数多く担当している和田俊輔氏が音楽を手がけ、人と鬼との戦い、家族や仲間との絆を重厚に描く原作の世界観を丁寧に描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/kimetsu_01v_Small.jpg" /><br />
そして、月明かりに輝く藤の花の下で、水の呼吸を繰り出す炭治郎の第1弾ビジュアルとともに、炭治郎、禰豆子のソロビジュアルを公開し、キャストから舞台に向けて意気込みコメントも届きました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/rgb_profile_tanjiro.jpg" /><br />
主人公の竈門炭治郎（かまどたんじろう）を演じるのは、「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stageの爆豪勝己役で注目を集め、目覚ましい活躍を見せている<strong>小林亮太</strong>さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/rgb_profile_nezuko.jpg" /><br />
鬼に変えられてしまった妹・竈門禰豆子（かまどねずこ）には<strong>髙石あかり</strong>さんが抜擢されました。</p>
<p>同期の鬼殺隊士・我妻善逸（あがつまぜんいつ）を俳優に留まらず声優・歌手と多方面で活動している<strong>植田圭輔</strong>さん、同じく同期の鬼殺隊士・嘴平伊之助（はしびらいのすけ）には細かなキャラクターの役作りに期待が寄せられている<strong>佐藤祐吾</strong>さん、鬼殺隊員の候補となる剣士を育てる 鱗滝左近次（うろこだきさこんじ）に多くの舞台経験を持つ実力派俳優の<strong>高木トモユキ</strong>さん、冨岡義勇（とみおかぎゆう）を高い身体能力だけでなく、繊細な演技で観客の注目を集める<strong>本田礼生</strong>さんが演じます。</p>
<p>そして、鬼でありながら医者でもある珠世（たまよ）には、抜群の歌唱力のみならず心情や葛藤を歌に乗せた表現力を得意とする<strong>舞羽美海</strong>さん、珠世を慕う鬼の青年・愈史郎（ゆしろう）を様々なフィールドでキャリアを積み、その演技力に一目置かれている<strong>佐藤永典</strong>さん。</p>
<p>鬼の絶対的支配者であり炭治郎の仇敵となる鬼舞辻無惨（きぶつじむざん）をミュージカル「黒執事」や舞台『刀剣乱舞』など多彩な役柄を演じ分ける<strong>佐々木喜英</strong>さんが務めます。</p>
<p>今後、舞台公式サイト、少年ジャンプ+にて、メインキャラクターのそれぞれ異なるソロビジュアルとキャストコメントを随時公開。週刊少年ジャンプ定期購読者限定のチケット最速先行販売の実施も決定しました。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><strong>竈門炭治郎 役 : 小林亮太</strong><br />
愛。この物語に流れる何より大きなものだと僕は想っています。<br />
今作に携わる全ての方が家族や仲間であれるよう、愛し、闘っていきます。<br />
竈門炭治郎。彼の揺るぎない信念と共に。己を鼓舞して。よろしくお願いします!</p>
<p><strong>竈門禰豆子 役 : 髙石あかり</strong><br />
この作品に出演出来ることに感謝します。<br />
家族思いで優しく、とてつもなく可愛くて強い&#8230;そんな皆さまから愛される部分をどう表現するか、禰豆子ちゃんと誠心誠意向き合って皆さまにお届けできたらと思います!</p>
<blockquote><p>少年ジャンプ+先行(週刊少年ジャンプ定期購読者限定)<br />
週刊少年ジャンプ定期購読者限定で、チケット最速先行販売(抽選)<br />
▼エントリー期間<br />
2019 年 11 月 11 日(月)12:00～11 月 17 日(日)23:59</p></blockquote>
<blockquote><p>
『鬼滅の刃』とは：<br />
「週刊少年ジャンプ」にて大好評連載中の、吾峠呼世晴による漫画作品。2016 年同誌 11 号より連載開始。<br />
人と鬼との切ない物語に鬼気迫る剣戟、時折コミカルに描かれるキャラクターたちが人気を呼び、シリーズ累計発行部数が 1,400 万部を突破(2019 年 10 月時点)。<br />
今なお注目を集め異彩を放つ本作。独自の世界観を構築し続け、新たな少年漫画の金字塔として存在感を示している。<br />
2019 年 4 月より放送を開始した TVアニメも絶大な人気を博し、Blu-ray&#038;DVD 第 1 巻は初週オリコン 11,594pt を獲得、2019 年 4 月に放送開始された新作 TV アニメの中で堂々の第 1 位を飾った。<br />
さらに、TV アニメの最終回にて劇場版アニメーションの製作が発表。その勢いは止まらない――</p>
<p>＜STORY＞<br />
時は大正、日本。<br />
炭を売る心優しき少年・炭治郎は、ある日鬼に家族を皆殺しにされてしまう。<br />
さらに唯一生き残った妹の禰豆子は、鬼に変貌してしまった。<br />
絶望的な現実に打ちのめされる炭治郎だったが、妹を人間に戻し、<br />
家族を殺した鬼を討つため、“鬼狩り”の道へ進む決意をする。<br />
人と鬼とが織りなす哀しき兄妹の物語が、今、始まる――!</p>
<p>◆公演概要◆<br />
タイトル 舞台「鬼滅の刃」<br />
期間・劇場 【東京】2020 年 1 月 18 日(土)~26 日(日)天王洲 銀河劇場<br />
【兵庫】2020 年 1 月 31 日(金)~2 月 2 日(日)AiiA 2.5 Theater Kobe<br />
原作 『鬼滅の刃』吾峠呼世晴(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
脚本・演出 末満健一<br />
音楽 和田俊輔<br />
出演 竈門炭治郎 小林亮太<br />
竈門禰豆子 髙石あかり<br />
我妻善逸 植田圭輔<br />
嘴平伊之助 佐藤祐吾<br />
冨岡義勇 本田礼生<br />
鱗滝左近次 高木トモユキ<br />
錆兎 星璃<br />
真菰 其原有沙<br />
白髪 柿澤ゆりあ<br />
黒髪 久家 心<br />
珠世 舞羽美海<br />
愈史郎 佐藤永典<br />
鬼舞辻無惨 佐々木喜英<br />
他</p>
<p>協力 集英社(「週刊少年ジャンプ」編集部)<br />
一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会</p>
<p>協賛 ローソンチケット<br />
主催 舞台「鬼滅の刃」製作委員会<br />
チケット情報 【チケット料金】S 席:9,800 円/A 席:7,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)</p>
<p>【一般発売日】2019 年 12 月 14 日(土)10:00</p>
<p>公式サイト https://kimetsu.com/stage/<!-- orig { --><a href="https://kimetsu.com/stage/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter @kimetsu_stage</p></blockquote>
<p>公演レポート：<br />
<a href="https://otajo.jp/84398" rel="noopener noreferrer" target="_blank">舞台「鬼滅の刃」開幕！歌で物語を紡ぎスピード感溢れる映像演出×アナログ手法で戦闘を見事に再現<br />
https://otajo.jp/84398</a></p>
<p>（C）吾峠呼世晴/集英社<br />
（C）舞台「鬼滅の刃」製作委員会 2020</p>
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