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	<title>オタ女7月アニメ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>島﨑信長「モブのセリフ1つにも痺れる！」アニメ『バキ』インタビュー　最強キャストは誰!?</title>
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		<pubDate>Thu, 23 May 2019 05:13:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[板垣恵介先生による人気格闘マンガ『刃牙』シリーズの第二部『バキ』・最凶死刑囚編のTVアニメがついに放送スタート！　みなさん第1話、第2話はご覧になりましたか？ 最初のシリーズ『グラップラー刃牙』は2001年にTVアニメ化 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/2_result.jpg" /><br />
板垣恵介先生による人気格闘マンガ『刃牙』シリーズの第二部『バキ』・最凶死刑囚編のTVアニメがついに放送スタート！　みなさん第1話、第2話はご覧になりましたか？</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/3a1e123bebe07d42e19e11374d65fa1f.jpg" /><br />
最初のシリーズ『グラップラー刃牙』は2001年にTVアニメ化されていますが、今回の『バキ』は「今までを遥かに上回るレベル」と板垣先生も評価。今年3月に開催された＜AnimeJapan2018＞のステージイベントでは、アニメのプロデューサーが「豪華声優陣を約束」「臨場感のある音にこだわる」「放送コードをぶっちぎる」と宣言！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_0209.jpg" /><br />
さらに、板垣先生と今作で刃牙を演じる声優・島﨑信長さんが登壇し、ファンの期待感を煽りました。</p>
<p>アニメ『バキ』のオーディションで島﨑さんは、監督から「みんな力むんだよね」と言われたことにより、「演技プランをガラッと変えた」と言います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_6455.jpg" /><br />
「刃牙は、父親がたまたま地上最強だったから自分も最強にならなきゃいけないだけで、父親が地上最弱だったら、自分は2番めに弱い生物でいいと語る場面があるんですけど、それがすごく印象的で。もしも父親が範馬勇次郎じゃなかったら、意外と普通に青春を謳歌しているような子になったのかもな、というイメージがあった」と、監督の求める刃牙像を探っていった島﨑さん。</p>
<p>果たしてどんな刃牙を目指して演じているのか。また、原作ファンが期待できるものになっているのか、ファンでもある島﨑さんが見て痺れたシーンなども伺ってきました！</p>
<h3>最凶死刑囚編の刃牙はどこか気が抜けている</h3>
<p><strong>――今回、範馬刃牙に決まったときのお気持ちを聞かせてください。</p>
<p>島﨑：</strong>素直に嬉しかったですね。原作も続いていて、自分自身も学生の頃から読み続けている作品。それをまさか主人公の刃牙というポジションで任せていただけるということは、本当に光栄なことでした。そして、オーディションも珍しく手応えを感じていたので。オーディションで手応えを感じたからといって受かるものでもなくて、自分の中で「どうだったんだろう？」とわからなかったものが受かったりすることも多くある世界なので、手応えがあって本当に受かったというのは嬉しかったですね。</p>
<p><strong>――オーディションの際に、監督から「刃牙はみんな力むんだよね」と言われて、少しやり方を変えたとおっしゃっていましたが、島﨑さんのタイミングでそれを言われたのも運命という気がしますね。</p>
<p>島﨑：</strong>僕らのお仕事っていわゆるディレクションという形で、「こういう風にして欲しい」とか、イメージや情報をもらってそこから自分の持っている情報や経験、ひらめきなどを総合し解釈して表現する部分が大きいと思うんです。だから監督たちは、きっとこういうビジョンを持っていて、こういう刃牙を描きたいんじゃないかな？って自分の中で想像して、大きく自分の中で振り切ることができました。そうやったものが実際に合っていたというのは、とても嬉しかったです。それが1年前の僕や、1年後の僕だったらまた違うことしていたかもしれないので、その指示を受けてピッタリな表現が出てくるこの時に、アニメ『バキ』のオーディションを受けられたのは本当にご縁だなと思いますね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/baki_01_20_result.jpg" /><br />
<strong>――オーディションの際に監督が求めているのは、学生である刃牙や、等身大の青少年らしさなのかな、と島﨑さんは感じたそうですが、実際に演じてどんな刃牙になっているのでしょうか？</p>
<p>島﨑：</strong>どうしても戦う人間として、範馬勇次郎の息子であり、範馬の血を引いている強者としての部分にフォーカスが当たってしまいがちなんですけど、<strong>特に原作の“最凶死刑囚編”というのは、範馬刃牙の内面や成長がとても描かれているところ。それは戦う人間としてもそうだし、普通に青少年としてもそう。</strong>精神的な成長が描かれている部分でもあるので、実際に演じていくと、監督が描かれているビジョンもよりしっくりきています。</p>
<p>嬉しかったのは、刃牙に決まってから、また自分の中でいろいろイメージを膨らませて、1話の収録に臨んで、とても早くスムーズに終わったんですよ。監督が、「オーディションのときよりもずっといい！」って言ってくださって。「第1話は最初だしもっと時間かかると思っていたら、オーディションからこのアフレコまでの間ですごく作り上げてきてくれたんだ、ありがとう」と言ってもらえて、すごく嬉しかったですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/5_result.jpg" /><br />
<strong>――第1話に挑むまで、どのように島﨑さんの中で刃牙像を作り上げていったのでしょう？</p>
<p>島﨑：</strong>まず、力を抜こう、って思いました。改めて作中での刃牙のポジションを考えると、周りのキャラクターがとてもわかりやすく強そうだったり、実際に大先輩のキャストばかりで声の圧や響き、説得力がとんでもない。本当に最強メンバーが敵も味方も揃っている中で、意外と死刑囚編序盤の刃牙というのは、どこか気が抜けているというか、やる気がない。実際に精神的に甘い面を突かれたりもするし、本人は戦いよりも恋愛的な部分に少し意識が向いていたりもするので、ある意味ちょっと周りから浮いているんですよね。テンションや熱量の差があるというか。そこを表現できたらいいなと思っていました。</p>
<p>実際に収録現場に行くと、周りのキャラクターの圧力がすごくて、その圧で来られると同じ圧で返したくなるんですけど、そうじゃなくて、この死刑囚編序盤の刃牙は同じ熱量で返さない。そういうところなど、1つ1つ原作を読み返しながらイメージを広げていったら自然と深まっていきました。あとは、第1話は画もすでにフルカラーで出来上がっていたので絵の力だったり、周りの先輩方のお芝居の力で最終的に監督に良いって言って貰えるものになったんじゃないかなって。僕1人じゃ絶対に無理だったと思うし、現場で出来たものだなと思いますね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/baki_01_030_result.jpg" /><br />
<strong>島﨑：</strong>あんまり、考えすぎない、決めすぎない。オーディションのときに言われたこともふまえて、刃牙と同じように僕自身も柔軟にいい具合に力を抜いてやろう、と思って取り組みましたね。</p>
<h3>「放送コードをぶっちぎる」の約束は守られた？</h3>
<p><strong>――第1話からアフレコの段階でフルカラーで絵が出来上がっているって珍しいですよね。</p>
<p>島﨑：</strong>スタッフの気合いが見て取れましたし、さらに、すごくホッとしました。「ああ、これはすごい！これならファンのみなさんも納得だ」と思える映像だったので、自分自身のテンションもより上がるし、この画作りに応えたいなと思いました。しかも、絵のクオリティーだけじゃなくて、とても原作をリスペクトした内容になっていて。だからこそ、TV放送する上ではなかなか難しい部分もでてくるのですけれど。「放送コードをぶっちぎる」とプロデューサーが言っていましたが、実際に一切日和らず、ショッキングな部分も含めて『バキ』って作品の魅力なんだぞ！と伝えようとしているのが僕たちにも伝わってきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/baki_01_09_result.jpg" /><br />
<strong>――まさに、「放送コードをぶっちぎる」宣言が気になっていたんですが、実際に現時点まで絵を見ていていかがですか？</p>
<p>島﨑：</strong>第1話の時点で、特に最初からフルカラーだったのもあって、「これ本当に地上波で放送できるのかな」と思いました（笑）。実際にそんな話を現場でもしていました。</p>
<p><strong>――Netflix先行配信とはいえ、TOKYO MXなどの地上波でも放送しますからね。</p>
<p>島﨑：</strong>だって、そもそもですよ？　地下闘技場だって非合法なものなのに、今回の敵が最凶死刑囚ですからね！　最も禍々しい“最凶”はいいとして、“死刑囚”ですから。それぞれの死刑囚が死刑執行を受け、執行人たちを殺傷し、日本にやってくるって時点でもうちょっとダメじゃないですか（笑）。</p>
<p><strong>――もう倫理観は破綻していますね。</p>
<p>島﨑：</strong>結局、最凶死刑囚って時点でもうアウトなんですよね。でも、画作りも一切妥協することなく出来上がっています。</p>
<p><strong>――では、原作ファンも期待できると。</p>
<p>島﨑：</strong>はい！　別に「このシーンまずいからカット」というのはなかったと思います。もちろん尺の都合で描かれるシーンの比重の差はありますけど、たぶん放送コード的にカットした部分というのはないと思います。ただ、TV放送だとどう処理されるかわからないですし、今この話している段階で、急遽TV局側から「やっぱりこれ放送無理」って言われる可能性すらあると思いつつ、僕たちは今一切妥協することなく頑張っています（笑）。</p>
<p><strong>――でも、パッケージ版（DVD&#038;Blu-ray）になれば完全版が観られますもんね。</p>
<p>島﨑：</strong>もちろんパッケージになったら無修正、Netflixも間違いなく無修正で観られます。TV放送では、各TV局のご判断で暗くなったり何かしらの処理がされるのではないかと予想しています。ドリアンなんて最初から連鎖首吊りみたいなのしてましたからね。あと、柳の脱獄シーンで脳みそ吹き出すのはやばいんだよなぁ（※柳のこのシーンはTOKYO MXでは画像処理がかかっていました）。</p>
<h3>
モブキャラのセリフにすら痺れる！</h3>
<p><strong>――島﨑さんが観て、痺れたシーンはどこですか？</p>
<p>島﨑：</strong>原作ファンの方はそうだと思うんですけど、『バキ』ってシリーズ通して、生徒Aとか兵士Aみたいなセリフですら、すごく印象的なんですよ。1つ1つが言いたい名台詞みたいな。例えば、『グラップラー刃牙』だと、僕だったら「オイオイオイ」「死ぬわ　アイツ」ってセリフすごい言いたい！　炭酸抜きコーラの説明とかすごいしたい（笑）！　第1話の初っ端から、モブのキャラクターたちのセリフが熱いんですよ。花山対スペックなんかは、あそこが名試合なのは言うまでもないんですけど、あの解説する警官まで痺れる。</p>
<p>メインキャラクターが痺れるのは言わずもがなだし、名言も多すぎてみなさんいくらでも浮かぶと思うので、メインキャラには常に痺れっぱなしなんですけど、ちょっと刃牙に絡んでくる不良たちですら痺れるんですよね。いたなー、分銅使ってるやつ！とか（笑）。刃牙が「これ、通信販売だろ」って言うんですけど、いたいたー!!って思ったり、モブキャラもいいんですよね～。だから、メインキャラはもちろん、そういう1人1人のセリフにも痺れていますね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/6_result.jpg" /><br />
<strong>――前半での見どころを教えてください。</p>
<p>島﨑：</strong>割りと序盤で一番大きな戦いは間違いなく“花山対スペック”だと思うんです。まず最初の死刑囚対闘技場戦士の大舞台で、序盤の大きな山場。本当にこの戦いはめちゃくちゃ名試合だし、両雄に惚れる。花山もスペックも、どっちもカッコよくて魅力を感じるバトルです。今回アニメから見る方も、このバトルを見ると、『バキ』ってこういうものなんだ、と感じてもらえると思うので、まずはそこを楽しみにして貰えればと思いますね。</p>
<h3>アフレコ終わりはキャスト同士でほぼ毎週飲みに</h3>
<p><strong>――死刑囚も闘技場戦士も、大ベテランのキャストさんばかりですが、アフレコ現場はいかがですか？</p>
<p>島﨑：</strong>めっちゃ楽しいですね！　こんなにすごいメンバーが勢揃いしていて、しかもご一緒できるって滅多にないので、本当にすごく幸せな時間だなと思いますし、ほぼ毎週飲みに行ってるんですよ。先程話したように、収録も早く終わるので、そのままけっこういい感じの時間まで飲んで（笑）。もちろん、その時々で行ける方、行けない方がいらっしゃいますけど、なかなか普段は話せない先輩方から、お酒の席だとよりいろいろなお話が聞けます。現場で芝居を学ばせてもらいながら、飲み会でも芝居や人生について、ユーモアがある単純に楽しい話など、本当にいろいろな面で学ばせてもらえて、とても楽しくて仕方がないですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/bk_05_105_result.jpg" /><br />
<strong>――そのベテラン勢がいる中、花山薫は島﨑さんと公私共に交流がある江口拓也さんが務めてらっしゃいますが。</p>
<p>島﨑：</strong>いやぁ、こう来たか、と思いました。でも、僕の予想では、僕が刃牙ということは、花山も若い人だろうなとは思っていたんです。死刑囚編では、戦うキャラの中で花山が唯一、刃牙の友達と言える存在だから、たぶん僕と近めの人が来るだろうな、と想像していたんですよ。そうしたら江口だったので。</p>
<p>楽器って低い低音パートのものほど大きいじゃないですか、例えばチューバとか。それは人間の身体も同じで、身体に響かせて声を出すので、基本的には大きい人ほど響きが広がるし、低い声も出やすいことが多いんですよ。そういう意味で、このキャスティングは「なるほど！」となりました。江口と聞いて、背の高さって意味でも納得したし、年の近さや友達感というところでも納得しました。</p>
<p>特に江口とは、アニメ『俺物語!!』で猛男と砂川という親友役で共演していて。その時も猛男が大男だったんです。</p>
<p><strong>――あのキャスティングは発表されたとき驚きました！</p>
<p>島﨑：</strong>そうですよね！　みんなビックリしたと思うんですけど、放送してみたら本当にしっくりくるものになっていたので、それもあって今回納得したし、江口と「また親友役だな」って話をしました。身体の大きさ具合も『俺物語!!』のときと同じ感じなので、ちょっとその頃を思い出しました。やっぱり、縁というのはあるな、と思いましたね。</p>
<h3>島﨑信長にとっての最強キャストは……!?</h3>
<p><strong>――島﨑さんが、これは「自分は最強だ」と思うことを教えてください。</p>
<p>島﨑：</strong>声優という仕事に対して、僕は才能があるかはわからないけれど、でも、この仕事を楽しんでいるという意味では才能はすごくあるなと思います。元々、アニメや漫画、ゲームなど声優が関わっているものが大好きで声優になったんですけど、声優になってもそれがずっと楽しいまま。実際に『バキ』でもファンのように収録後の飲み会で“バキトーク”を繰り広げたり、現場でも１つ１つのモブのセリフにすら感動して、本当に楽しんでいるんですよ。だから、役者としても楽しんでいるし、先輩方とめちゃくちゃ楽しく幸せにやれている。同時にファンとしても楽しめているので、「楽しんでいる」という意味では、最強かはわからないけれど、僕はけっこう強いんじゃないかなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/10_result.jpg" /><br />
<strong>――元々アニメや漫画、ゲームが大好きだった身としては、今の生活は夢のような状況なのでは？</p>
<p>島﨑：</strong>先がわからないお仕事ではありますけど、現時点でこんなに恵まれているなんて、思ってもみなかったです。声優になろうと思った自分だって、今の状況になれると思ってなかっただろうし、ここまで恵まれているとはたぶん思ってないと思う。めちゃくちゃ恵まれていると思います。人にも縁にも作品にも運にも恵まれまくって生きております（笑）。</p>
<p><strong>――では、共演キャストの中で“最強”のキャストは？</p>
<p>島﨑：</strong>いや、もう最強しかいないじゃないですか（笑）！　逆に最強じゃない人います!?　でも、僕にとって子安（武人）さんが、師匠のような方で。『健全ロボダイミダラー』って作品がきっかけで、子安さんと仲良くなったんですよ。その現場で、僕が叫ぶことの楽しさだったり、いろいろはっちゃけること、出し切ることを学べました。</p>
<p>子安さんが司令官兼師匠みたいな役どころで、僕がロボットに乗る主人公パイロットだったんですけど、その子安さんが演じる司令官がめちゃくちゃ熱くて、とにかく子安さんがずっと全力でとてつもないから、僕も楽しくてとにかく未熟ながら出し切る、全力で熱く楽しくやるって現場で、本当にいろいろなことを学ばせてもらったんですよね。そこから子安さんは、僕が出ている作品もけっこう見てくださったりしていて、共演するたびに毎回いろいろなお話をするし、僕の成長も見てくださっているんです。だから、『バキ』で一緒になったときに僕も嬉しかったし、子安さんからも「信長がどう成長したか楽しみにしてるよ」なんて言ってもらえるのが嬉しくて。僕にとって、子安さんは最強の師匠みたいなところがあるかもしれませんね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/BAKI_02_02.jpg" />
<p><strong>――最後にアニメを楽しみにしているみなさんにメッセージをお願いします。</p>
<p>島﨑：</strong>この『バキ』という作品は、とにかく面白いんです。原作ファンの方は『バキ』の面白さなんて承知だと思いますし、そんな『バキ』のすごいところを妥協せず、アニメーションとして表現しようと、敬意をもって全力で取り組んでいる作品になっておりますので、楽しみにしていただければと思います。原作をまだご存知ない、アニメからの方も、多少ショッキングなシーンや絵的に大変力強いものも多いんですけど、それが見ていったらどんどんたまらなくなってくると思いますし、引き込まれること間違いない作品なので、アニメきっかけで原作も読んでいただけたらもっと楽しくなります。</p>
<p>原作だと、今回のアニメの範囲の前の部分『グラップラー刃牙』は刃牙の幼少期から始まって、各キャラクターのバックボーンも見えるので、ぜひ、原作も一緒に楽しんでいただければ、もっともっとこのTVアニメ『バキ』が楽しめると思います。</p>
<p><strong>――今回のアニメから入っても、原作を遡って楽しんだり、各シリーズで楽しんだりできますよね。今後のアニメも楽しみにしています！</strong></p>
<p>「シリーズ全部をアニメ化して刃牙をやり続けたい！」と『バキ』愛が溢れて仕方がない様子の島﨑さん。キャストのテンションも上がるアニメ『バキ』。まずは、山場の“花山対スペック”の戦いを見届けましょう！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_6414.jpg" /><br />
ちなみに、AnimeJapan 2018のステージで<strong>島﨑さんが板垣先生に「漫画を描く上でのポリシー」を尋ねると「毎回のテーマは“ショック”。驚かせる。そうしなければ売れない！」と力強く断言</strong>されていました。板垣先生こだわりの“ショック”をアニメでも体感してくださいッッ！</p>
<blockquote><p>TVアニメ『バキ』<br />
6月25日より、NETFLIXにて先行配信！<br />
7月1日より、TOKYO MX1ほかにてTV放送中！<br />
＜STAFF＞原作：板垣恵介（秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載）<br />
監督：平野俊貴 シリーズ構成：浦畑達彦 キャラクターデザイン：鈴木藤雄<br />
アニメーション制作：トムス・エンタテインメント<br />
<a href="http://baki-anime.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://baki-anime.jp</a></p></blockquote>
<p>（C）板垣恵介(秋田書店)／バキ製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
「100％信用できるやつばかり」4月アニメ『俺物語!!』の魅力を江口・島崎らメインキャストが語る！<br />
https://otajo.jp/45870<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/45870" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>『最遊記』限定・保志総一朗の司会も健在　『外伝』や『うら最』復活の話も！先行上映イベントレポート</title>
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		<pubDate>Thu, 13 Jul 2017 06:43:09 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[7月より新たなTVアニメシリーズとして放送開始となった『最遊記RELOAD BLAST』。放送に先駆け、6月17日にメインキャスト登壇の先行上映イベントが開催されました。 4度目のTVアニメ化となる『最遊記』シリーズ。玄 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/cd146145ce0a652334ed209cd0a2ae96.jpg" /><br />
7月より新たなTVアニメシリーズとして放送開始となった『最遊記RELOAD BLAST』。放送に先駆け、6月17日にメインキャスト登壇の先行上映イベントが開催されました。</p>
<p>4度目のTVアニメ化となる『最遊記』シリーズ。玄奘三蔵に関俊彦さん、孫悟空に保志総一朗さん、沙悟浄に平田広明さん、猪八戒に石田彰さんといった、変わらない三蔵一行が再集結！</p>
<p>イベントに登場した関さんも、「まさかTVシリーズで再始動できると思っていなかった」と喜びのコメントをしました。</p>
<h3>保志さんの司会進行は『最遊記』だけ！</h3>
<p>イベントでは、まず最初に保志さんが「ぱっぴー！」とお馴染みの挨拶でステージに登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/13.jpg" /><br />
「なぜ僕がいきなり出てきたか、びっくりしたんじゃないでしょうか？　なんと、『最遊記』限定、司会でーす！　『最遊記』以外ありませんよ？　なぜかと言うと、やらせてもらえないからです。『最遊記』はなぜか頼まなくても司会をやらせてくれるという、かなりレアな現場となっております」と説明。</p>
<p>そう、『最遊記』だけは、昔から司会を任される保志さん。（良い意味で）ゆるいトークが楽しめるのが『最遊記』の4人の魅力。</p>
<p>「ぱっぴー！」の挨拶について、「『最遊記』から生まれた言葉ですけども、10数年経ってもまだ言い続けております」と、保志さんが冒頭から感慨深げに話します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/16.jpg" /><br />
そして、「みなさんお待ちかねのあいつらをお呼びしましょう！」と他キャスト3人を呼び扉が開いたのですが……、<strong>出て来る気配がない！</strong>　ついに扉も閉まってしまい、「あ、そうか！　来ないつもりだ！　これはたぶん平田さんの策略ですね。じゃあわかった！　もう呼ばない！」と保志さん。するとようやく「なんかさっき司会の人からあいつら呼ばわりされたから」と抗議する3人が渋々登場し、オープニングからお茶目なお遊びが展開されました。</p>
<h3>久々の三蔵一行は「八戒が渋くなった」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae.jpg" /><br />
<strong>保志：</strong>アフレコをしてみていかがでしたか？　</p>
<p><strong>平田：</strong>スタジオで、久々にこの4人でお互いの役の声を聞いた時に、「あ、変わってないな、すげーな」って感想だったんですけど、今日、完成版を見たら違ったんです。老けたというわけじゃなくて、関さんは迫力が増してたり、みんな少し“年輪“を感じて。一番腹が立ったのは彰ですよ。八戒ってキレない限り優しい物腰の柔らかいキャラじゃないですか。でも、少し渋くなりやがってません？　優しいうえにちょっと渋くなって、なんかカッコよさが倍増して、途中から「フンッ」って思いながら見てました。</p>
<p><strong>石田：</strong>収録の前に『幻想魔伝　最遊記』を見返したら、ちょっと若いよな、とは我ながら思いました。頑張ってそこに合わせようかな、と思ったんですけど、それで最後まで続けられるものでもないかなと思って。</p>
<p><strong>保志：</strong>悟空はかわいいキャラなので、逆に当初の悟空より、可愛くなっちゃったかな、と。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/588f5dc5c85286438783f2302a488dbe.jpg" /><br />
<strong>関：</strong>保志くんは今回のシリーズ始まってから、音響ディレクターのたかくわー（高桑さん）に、必ず「保志くん、今日はおとなしいね。昨日の収録現場だと大騒ぎしてたのに」って言われるのは、なぜ？</p>
<p><strong>保志：</strong>僕、普通なんですよ！　礼儀正しくしてるだけなのに、『最遊記』の現場だと暗いって言われるんです。</p>
<p><strong>関：</strong>他の現場だとどういう風にしているの？<br />
<strong><br />
保志：</strong>「わー！」って騒いでます。でも『最遊記』だと一応最年少なので。だから、先輩のお茶汲みとかしてて……。</p>
<p><strong>関：</strong>お茶なんか汲んでもらったことねーよ！（笑）</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/5b398eeaa9d4e5cbd78497cfa5d68afd.jpg" /><br />
<strong>石田：</strong>じゃあなんで自分が一番年上クラスの現場に行くと、「わー！」ってそんな子供っぽいことしてるの？</p>
<p><strong>保志：</strong>なんでしょうね、年上だと何しても許されるからかな（笑）。</p>
<h3>紗烙（しゃらく）三蔵が登場！ </h3>
<p><strong>平田：</strong>今回は三蔵がもう1人出てきますね。</p>
<p><strong>保志：</strong>演じられた勝生真沙子さんが、なんというか初々しかったですね。ベテランの勝生さんが新たな役を初めてやられる姿ってなかなか見ることがないので、初めての役との出会いってこういう感じなんだって。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/10.jpg" /><br />
<strong>平田：</strong>またあの役が大変だからね。僕は勝生さんの演技がとっても大好きで、セリフの言い方とか滑舌とか、すごく聞き取りやすい喋りをなさる方なんだけど、その勝生さんでも大変なセリフってあるんだ、って、僕も新鮮に見ていました。</p>
<p><strong>石田：</strong>紗烙（しゃらく）三蔵法師の部下でハッサンというキャラが出てくるんですけど、小西克幸くんがやっていて。彼はとにかくなんでもできちゃう人なので。小西くんはさすがに上手いなぁ、と思いながら見ておりました。</p>
<h3>悟空役を梶裕貴に!?　保志「20年は目指したい」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/7.jpg" /><br />
<strong>石田：</strong>僕なんか、普段は三蔵の下僕という意識がないんですよ。従者なんだろうけど、対等みたいな？（笑）</p>
<p><strong>関：</strong>まさに八戒さんはそうですよね。むしろ、沙悟浄と悟空の2人の方が文句言いながらも、自分は下僕だって自覚してる（笑）。だから、八戒とは同期みたいな。</p>
<p><strong>平田：</strong>お人好しだね。なんか悔しいな。じゃあ三蔵と八戒2人は俺らのこと蔑んでいるわけ？</p>
<p><strong>石田：</strong>蔑んでいるというか、なんか面倒見てあげなきゃいけないのかな、という義務感。そういえば、1話の収録のときに、（ゲストキャラで来ていた）梶くんに悟空をやってもらったらどうかって話もありましたよね。</p>
<p><strong>保志：</strong>ゲストキャラの出演で来てるのに、そこから悟空もやったらおかしいって。</p>
<p><strong>平田：</strong>でも3回、4回やっているうちに慣れるんじゃないかな。</p>
<p><strong>関：</strong>梶くんは上手だよ？</p>
<p><strong>保志：</strong>そうですね、でもあれから梶くんとは仲良くしているので大丈夫です。</p>
<p><strong>関：</strong>頼むから役を取らないでくれ、って？（笑）</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/15.jpg" /><br />
<strong>保志：</strong>17年くらい悟空をやらせてもらっているんで、とりあえず20年は目指そうと思います。</p>
<h3>『うら最』復活！　題字はキャストの直筆！</h3>
<p>今年１月に開催されたイベントで、平田さんが『最遊記RELOAD』であったエンディングコーナー『うら最』をまたやりたいと熱望！　その結果、今シリーズでも『うら最』をやることが決定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/8ec6a9c9f17f674d2b5aa83ddff080e1.jpg" /><br />
「う～らさい♪」のオープニングコールを4人でやっているので、そのバラバラさを楽しんで、と関さん。</p>
<p>さらに！　<strong>第１回の題字は関さんの直筆!!</strong>　久しぶりに家で習字をしたそう。平田さんは丁寧にレタリングして題字を描く真面目ぶり。保志さんは少し悩んだもののそこまで時間をかけず、石田さんに至っては、紙を渡されたその場でサッと30秒もかからず書いたとか。それぞれの題字も要チェックです！</p>
<h3>本編で『外伝篇』も！　悟空と哪吒太子との交流、捲簾大将のカッコ良さが見どころ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e7.jpg" /><br />
本編の４話からは『外伝篇』の話になるとか！</p>
<p><strong>関：</strong>以前、僕達がOVAで録った『外伝篇』は前半部分をシンプルな形でサラッと流していたんですけど、今回のTVシリーズでは、その前半のお話もガッツリやります。悟空と哪吒太子（なたくたいし）との関係をしっかり描いているので、その辺りの2人の心の交流みたいなものがたっぷりお楽しみいただけると思う。ぜひすぐにやってくる『外伝篇』の方も注目していただきたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/11.jpg" /><br />
<strong><br />
平田：</strong>今回、僕は『外伝篇』推しでいこうと決めまして。特に、捲簾大将（けんれんたいしょう）をカッコよく演じようと思ってやりました。改めて、捲簾カッコイイなぁ、と思って。最近カッコイイ役をやっていないので力いっぱいカッコよくやらせてもらっちゃおうかな、とやってみたので、みなさん期待していてください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/3d286c066077720590e492e614c9bbcc.jpg" /><br />
また、自分の演じたキャラクター以外で気になるキャラクターは、という話題では、「第2話で、“久しぶりにお会いしましたね、紅孩児くん”っていう感じの描写があるので。やっと宿命のライバルが登場して、これから紅孩児とのガチンコ勝負が始まるって期待感が色濃くなってきたというのはありますね」と関さん。紅孩児との展開も楽しみです。</p>
<p>さらに、ドラマCDシリーズが9月17日より3か月連続リリースすること、2017年12月17日（日）、2018年2月4日（日）にキャスト登壇のスペシャルイベントを開催することも発表。</p>
<p>最後は、関さんの「準備はいいか、野郎ども!!」のセリフでビシッと締めました。</p>
<p>TVアニメ『最遊記RELOAD BLAST』は、7月5日より、AT-X、TOKYO MX他で放送中。</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://saiyuki-rb.jp/" target="_blank">http://saiyuki-rb.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>きっと住みたくなる!?　大人気妖怪ストーリー『妖怪アパートの幽雅な日常』TVアニメ化決定！</title>
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		<pubDate>Mon, 27 Mar 2017 09:35:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[7月アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[妖怪]]></category>
		<category><![CDATA[妖怪アパート]]></category>
		<category><![CDATA[妖怪アパートの幽雅な日常]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[月刊少年シリウス]]></category>
		<category><![CDATA[深山和香]]></category>
		<category><![CDATA[香月日輪]]></category>

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		<description><![CDATA[原作シリーズ470万部突破、香月日輪先生原作の妖怪ストーリー『妖怪アパートの幽雅な日常』がアニメ化決定！　2017年7月に早くも放送開始予定！ 2003年より講談社YA！ENTERTAINMENTにて児童文学として発表し [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/H2_yoapa01_cover.jpeg" /><br />
原作シリーズ470万部突破、香月日輪先生原作の妖怪ストーリー『妖怪アパートの幽雅な日常』がアニメ化決定！　2017年7月に早くも放送開始予定！</p>
<p>2003年より講談社YA！ENTERTAINMENTにて児童文学として発表し、04年第51回産経児童出版文化賞フジテレビ賞を受賞した大ヒット小説、香月日輪『妖怪アパートの幽雅な日常』。その原作を深山和香先生がビジュアル化し、月刊少年シリウス（講談社）にて人気連載中の本作。</p>
<p>すでにドラマCDにもなっていますが、キャストやスタッフが気になりますね。</p>
<p>時に笑い、時に泣き、人情味あふれるストーリーと魅力的なキャラクターたちにハマること間違いなし。</p>
<p>とても映像化向きな香月先生の作品。るり子さんの絶品料理シーンも気になります！　見たらきっと住みたくなる？　怪適アパートライフが開幕。この夏、TVアニメで素敵な妖怪たちに出会えます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/0dc3aeb14a0ae75705c6dd2af028cbd4.jpeg" /><br />
<strong>＜深山和香先生コメント＞</strong><br />
おかげさまでTVアニメ化決定いたしました。<br />
これまでいろいろな形での応援をいただいておりましたが、それが支えとなってこのたびめでたく現実になったと思います。本当にありがとうございます。<br />
これまで応援してくださった読者様、そしてこれを機会に妖アパを読んでみようと思われた読者様にとっても、きっと楽しめる作品になると思います。</p>
<p>まだ内容については何も言えないのがもどかしいですが、ぜひ期待して続報をお待ちください。<br />
コミックの方もこれからますます精進して描いてゆきます。<br />
どうぞよろしくお願いいたします！</p>
<blockquote><p><strong>＜ストーリー＞</strong><br />
両親を亡くしたため、親戚の家で肩身の狭い生活をしていた稲葉夕士は、高校入学を機に一人暮らしを決意する。<br />
そこで見つけた格安の下宿先「寿荘」。<br />
しかし、そこはなんと妖怪・幽霊・人間が入り混じる奇妙な「妖怪アパート」だった<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />
不気味な姿をした妖怪達と個性的すぎる住人達にはじめは戸惑う夕士だったが、彼らとの奇妙な共同生活の中で、それまで閉じていた心が徐々に開いていく……。</p></blockquote>
<p><strong>TVアニメ公式サイト：</strong><br />
<a href="http://youapa-anime.jp/" target="_blank">http://youapa-anime.jp/</a></p>
<p>【原作小説】香月日輪／著<br />
YA！ENTERTAINMENT より1〜10巻　関連小説4巻<br />
講談社文庫より1〜10巻　関連文庫2巻　発売中</p>
<p>【原作コミックス】原作・香月日輪/漫画・深山和香<br />
シリウスコミックスより1〜12巻　★第13巻4月7日発売決定！★</p>
<p>（C）香月日輪・深山和香・講談社/妖アパ住人組合</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>7月放送　高校サッカーアニメ『DAYS』第1弾PV公開！　動く聖蹟イレブンをチェック</title>
		<link>https://otajo.jp/61702</link>
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		<pubDate>Thu, 23 Jun 2016 04:22:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[7月アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[DAYS]]></category>
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		<category><![CDATA[宮野真守]]></category>
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		<category><![CDATA[浪川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[高校サッカー]]></category>

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		<description><![CDATA[週刊少年マガジンに連載中の本格派高校サッカー漫画『DAYS』が7月よりTVアニメ放送スタート。第1弾PVが公開となりました。 監督、シリーズ構成がNHKで放送されていた少年サッカーアニメ『銀河へキックオフ!!』の宇田鋼之 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/days_kv_re3_S.jpg" /><br />
週刊少年マガジンに連載中の本格派高校サッカー漫画『DAYS』が7月よりTVアニメ放送スタート。第1弾PVが公開となりました。</p>
<p>監督、シリーズ構成がNHKで放送されていた少年サッカーアニメ『銀河へキックオフ!!』の宇田鋼之介監督なので、少し期待をしているアニメですが、メインキャラとなる聖蹟イレブンのキャストも豪華！</p>
<blockquote><p>柄本 つくし：吉永拓斗／風間 陣：松岡禎丞／水樹 寿人：浪川大輔／君下 敦：小野大輔／大柴 喜一：宮野真守／臼井 雄太：櫻井孝宏／灰原 二郎：下野紘／猪原 進：安元洋貴／来須 浩之：吉野裕行／新戸部 哲也：石川界人／白鳥 直樹：岡部涼音／今帰仁 翔：豊永利行</p></blockquote>
<p>以前公開されたキャラクターPVに続き、今回公開されたPVでも、みんなのセリフが聞けちゃいます！</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/61702<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/61702" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/3d286c066077720590e492e614c9bbcc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/588f5dc5c85286438783f2302a488dbe.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7.jpg" /><br />
スピード感ある演出と盛り上げる音楽もいい！　さすが『黒子のバスケ』の音楽スタッフという感じ。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/VKavtkIZXoI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p>・【DAYS】第1弾PV<br />
https://youtu.be/VKavtkIZXoI</p>
<p>期待が高まったアニメ『DAYS』。放送はもうすぐ！</p>
<p>７月１日からは毎週金曜日配信でWEBラジオも始まります！</p>
<blockquote><p><strong>＜ストーリー＞</strong><br />
走って走って走った。この日々を繋ぐために。</p>
<p>何のとりえもない、特技もない、けれど人知れず、熱い心を秘めた少年・柄本つくし。<br />
彼が西東京の名門、聖蹟高校サッカー部に入部した時、運命は激しく回転を始める。<br />
孤独なサッカーの天才・風間陣、超高校級プレイヤーの主将・水樹寿人、トップ下に君臨するクールな司令塔・君下敦、唯我独尊系大型フォワード・大柴喜一……。<br />
クセ者の集う厳しくも優しい部活の中で、少年たちはかけがえのない絆を結び始める。<br />
これは、ひたすらに熱く、どこまでも純粋な、聖蹟高校サッカー部の汗と奇跡と友情の物語!!
</p></blockquote>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作：『DAYS』　安田剛士(講談社「週刊少年マガジン」)<br />
監督・シリーズ構成：宇田鋼之介（「銀河へキックオフ!!」「虹色ほたる」）<br />
キャラクターデザイン：中澤一登（「黒子のバスケ」「残響のテロル」）<br />
音響監督：三間雅文（「進撃の巨人」「黒子のバスケ」）<br />
音響制作：テクノサウンド<br />
音楽：池　頼広（「相棒シリーズ」「黒子のバスケ」）<br />
音楽制作：ポニーキャニオン（「進撃の巨人」「ダイヤのA」）<br />
アニメーション制作：MAPPA（「うしおととら」「残響のテロル」「神撃のバハムートGENESIS」）</p>
<p>＜放送情報＞<br />
・MBS：７月２日から毎週土曜26：58～（初回のみ27：28～放送）<br />
・TOKYO MX：７月３日から毎週日曜23：30～<br />
（再放送）７月１０日から毎週日曜10：30～<br />
・BS11：７月３日から毎週日曜25：00～<br />
（再放送）７月１０日から毎週日曜17：30～<br />
・アニマックス：８月４日から毎週木曜19：00～、22：30～、27：30～<br />
※放送日時は変更になる場合がございます。</p>
<p>＜WEBラジオ＞<br />
【番組タイトル】RADIO DAYS<br />
【配信情報】7月1日から毎週金曜日配信<br />
【配信情サイト】インターネットラジオステーション＜音泉＞<br />
【パーソナリティー】吉永拓斗 ＋ 週替りパーソナリティ<br />
初回：吉永拓斗、松岡禎丞、浪川大輔<br />
【番組メールアドレス】days@onsen.ag</p>
<p><strong>アニメ公式サイト：</strong><br />
<a href="http://days-project.jp/" target="_blank">http://days-project.jp/</a></p>
<p>（C）安田剛士・講談社／「DAYS」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>7月アニメ『チア男子!!』安元洋貴「オーディションの段階から燃えた」　追加キャラ＆キャストコメント到着</title>
		<link>https://otajo.jp/61623</link>
		<comments>https://otajo.jp/61623#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Jun 2016 10:27:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[7月アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[チア]]></category>
		<category><![CDATA[チアリーディング]]></category>
		<category><![CDATA[チア男子!!]]></category>
		<category><![CDATA[夏アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[安元洋貴]]></category>
		<category><![CDATA[村瀬歩]]></category>

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		<description><![CDATA[朝井リョウ先生の傑作青春小説が初映像化となるTVアニメ『チア男子!!』が7月より放送スタート。追加キャラクターとキャストコメントが到着しました！ 『チア男子!!』は、「限界も、常識も、ぶっ壊せ！」をキャッチコピーに、チア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/5f5e41bb7e8bdd7261f8ef70203a0c75-565x800.jpg" /><br />
朝井リョウ先生の傑作青春小説が初映像化となる<strong>TVアニメ『チア男子!!』</strong>が7月より放送スタート。追加キャラクターとキャストコメントが到着しました！</p>
<p>『チア男子!!』は、「限界も、常識も、ぶっ壊せ！」をキャッチコピーに、チアリーディングに青春をかける、ちょっとワケアリだけど、キュートな男子大学生たちの物語。アニメはキャラクターデザイン原案を漫画家の浅田弘幸先生が手がけ、ED主題歌を岡本信彦さんや米内佑希さん、杉田智和さんといったメインキャストが歌うことも決まっており、楽しみ。</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtaoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/61623<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/61623" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>追加キャラクターからのキャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/de58fd43fc231edfe3125eafd63b92fb-565x800.jpg" /><br />
<strong>・畠中 祐さん(森 尚史役)</strong><br />
なかなかやったことのない役柄です。この役に僕を選んでくださった方々の冒険心、挑戦心に感謝です。<br />
だからこそ、全力でこの作品に挑まなきゃと思いました。<br />
森尚史をしっかり演じきろうと思います。頑張ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/3f91b4a7dada9443e68312727aa33dc9-565x800.jpg" /><br />
<strong>・村瀬 歩さん(佐久間龍造役)</strong><br />
サク役で参加させていただきます村瀬歩です。<br />
見た目は可愛いけど、中身は頑張り屋で意外と男前な彼がアニメーションで動くのが楽しみで仕方ありません！<br />
是非皆さんも期待して待っていて下さい。ゴー・ファイ・ウィン！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/7d7ba470bac5e1e284dbc969574ce1c1-565x800.jpg" /><br />
<strong>・沢城千春さん(安藤タケル役)</strong><br />
安藤タケル役 沢城千春です！　タケルは「明るく元気なお調子者！」という個性があるようで、僕自身と似ている部分が多い役を頂けると聞いた時はとても嬉しかったです！<br />
なので自分の個性も活かしながらタケルを演じていけたらと思っております！　どうぞ宜しくお願い致します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/535459425ef36f0eb371627c10cfe524-565x800.jpg" /><br />
<strong>・勝 杏里さん(金田 保役)</strong><br />
今回声を担当させて頂く金田保は、個性豊かなメンバーの中でも一際異色だと思います。『任侠』の男なのです。<br />
任侠の男がチアをやるという(笑)。<br />
忘れ去られようとしている古き良き『男』を見せられれば幸いです。押忍！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/ec9531f16395741968a4c183159b094c-565x800.jpg" /><br />
<strong>・木村隼人さん(染谷夏生役)</strong><br />
銀こと染谷夏生を演じさせて頂きます木村隼人です。役が決まった日は嬉しさとプレッシャーでうまく寝付けませんでした……。<br />
強面だけど面白かわいい銀の魅力を皆さんにお届けできるよう、一つ一つ大事に演じていきたいと思います!</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/a3cd9ced734977083ae80df79ce70a70-565x800.jpg" /><br />
<strong>・広瀬裕也さん(乗田大地役)</strong><br />
はじめまして！　このたび乗田大地(銅)を演じさせていただきます、広瀬裕也です！　兄貴のために、チームのために、全力で頑張る銅を一生懸命演じたいと思います。<br />
必至に兄貴や銀についていこうとする銅がまた可愛かったり……(笑)。<br />
みなさんぜひ楽しみにしてて下さい!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/912a8b2ad1efcbbd1f605c21ce1d2387-565x800.jpg" /><br />
<strong>・木島隆一さん(鍋島卓哉役)</strong><br />
かわいい弟の卓巳と一緒にダンス魂を注入する！　よろしく！<br />
全ての人達を笑顔に変えていくようなそんなパワーを秘めた彼らに出会えて僕自身も笑顔！　そしてもちろん今見てくださっている貴方を笑顔にしちゃいます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/1f3a8c8d87666c8338ff5a6b78565149-565x800.jpg" /><br />
<strong>・弓原健史さん(鍋島卓巳役)</strong><br />
鍋島卓巳役を演じさせていただきます、弓原健史です。<br />
『チア男子!!』という素敵な作品に関わることができて、本当に嬉しいです。<br />
元気でお兄ちゃんっ子な卓巳という役を通して、応援のすごさやパワーを大勢の方に伝えたいです！　楽しみにしていて下さい！　よろしくお願いしますっ!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/bcc07e1fa5184fe395f3f23cc8e949cc-565x800.jpg" /><br />
<strong>・文曄星さん(陳子軒役)</strong><br />
皆様ご機嫌よう。陳子軒役の文曄星どす。役が決まってとても嬉しゅうでおます。リアルタイムで見ておくれやす。<br />
という感じの、趣のある京言葉を話す役です。<br />
はんなりしながら皆さんと一緒に　Go！　Fight！　Win！<br />
よろしゅうおたのもうします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/b12ded3116293a5f2f9edd1f9da8ce8e-565x800.jpg" /><br />
<strong>・安元洋貴さん(堂本 仁役)</strong><br />
熱い、熱くなる作品。<br />
一見変化球のようにも見えるかもしれませんが、本質はど直球でとても面白いです。オーディションの段階から燃えた作品。<br />
本番も楽しみです。よろしくお願いいたします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/c71b1412b53543a85eb82e017b7e4490-565x800.jpg" /><br />
<strong>・山谷祥生さん(花咲 薫役)</strong><br />
まず、受かることが出来てすごく嬉しかったです！<br />
ただ、それまでは不安な気持ちもありました。かなり自分寄りにキャラを作ったのでどうなるかなぁ～と。結果として合格できたのでもう何も不安はありませんが！<br />
あとは選んでくださった方々、評価していただいた事実、自分自身を信じて、出来る限り自分の思う花咲くんを演じていけたら良いなと思っています。<br />
チア男子の応援、よろしくお願いいたします！</p>
<p>追加キャラたちの異色さ！　まさかチアをやるようには見えないキャラたちばかりですが（笑）、キャストのみなさんの熱いコメントに、作品への愛を感じます！　ド直球の熱い青春ストーリーに期待が高まりますね。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/42PP3taRgMw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>＜ストーリー＞</strong><br />
人を応援することで主役になれる、世界で唯一のスポーツがある――。<br />
チアリーディングに青春をかける、ちょっとワケアリだけど、キュートな男子大学生たちの物語、それが『チア男子!!』。<br />
柔道でザセツした坂東晴希は、幼馴染みの橋本一馬に誘われて、前代未聞の男子チアリーディングチーム「BREAKERS」(ブレイカーズ)を結成する。集まってきたのは、理屈っぽい溝口、大食いのトン、お調子者の関西人・弦とイチロー、そしてチア経験者の美青年・翔という個性派揃い。<br />
『壊したい”何かをもつ男たちの、新たな挑戦が始まる……！</p></blockquote>
<p><strong>アニメ公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.cheer-boys.com/" target="_blank">http://www.cheer-boys.com/</p>
<p></a></p>
<p>（C）朝井リョウ/集英社・チア男子!!製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>マフィアへの復讐劇を描くオリジナルアニメ『91Days』7月放送　第2弾PV＆キャストコメント到着</title>
		<link>https://otajo.jp/61316</link>
		<comments>https://otajo.jp/61316#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Jun 2016 13:42:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[7月アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[オリジナルTVアニメ『91Days』(ナイティーワンデイズ)が、7月よりMBSほかアニメイズム枠にて放送することが決定。キャストコメントや第2弾PVが解禁となりました。 監督は、TVアニメ『鬼灯の冷徹』や『となりの怪物く [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/b4b282194e8c14ac447d073289506dc1.jpg" /><br />
オリジナルTVアニメ<strong>『91Days』</strong>(ナイティーワンデイズ)が、7月よりMBSほかアニメイズム枠にて放送することが決定。キャストコメントや第2弾PVが解禁となりました。</p>
<p>監督は、TVアニメ『鬼灯の冷徹』や『となりの怪物くん』の鏑木ひろ監督。脚本は、『銀の匙 Silver Spoon』『ハイキュー!!』『僕だけがいない街』などの岸本卓氏が担当。『デュラララ!!×2』を手掛けた朱夏がアニメーション制作を務めます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/f216b27e33f076d9cbe567e9ddd846a6.jpg" /><br />
実力派クリエイターが、復讐に囚われた哀しき男の生き様を描く、本格派マフィアドラマです。</p>
<p>すでに発表となっているキャスト陣も豪華。みなさんからメッセージが届いています。</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/61316<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/61316" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>キャストコメント</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/96a85567cbcb4a05d84ce9573c5d7ef5.jpg" />
<blockquote><p><strong>【キャストコメント質問】</strong><br />
1：キャラクターを演じられての感想、作品の見どころ<br />
2：ご覧になる方へメッセージ<br />
3：91日間の休暇があれば、復讐以外にしたいこと
</p></blockquote>
<p><strong>【復讐に燃える青年・アヴィリオ役／近藤隆さん】</strong><br />
1：復讐を果たすべく行動するアヴィリオ。まだ多くを語れないのが残念なところですが、物語の中で揺れ動いていく彼の内面に寄り添っていただけると嬉しいです。陰鬱な気持ちになりますが(笑)。彼の復讐劇がどのような顛末を迎えるか、物語の中心でもあるので最後まで見届けていただければ幸いです。</p>
<p>2：今の日本で、禁酒法時代のアメリカを表現するアニメが制作されることが、まず凄い。監督はじめスタッフの方々の、並々ならぬ決意と努力の賜物だと思います。その作品に関われることはとても名誉なことです。オリジナル作品のため、まだ皆さんと情報や価値観を共有することが難しいですが、良い作品をお届けできるようがんばります。</p>
<p>3：復讐以外のことしかしないでしょう、普通は(笑)。性格的にワーカホリックなので、こんなにお休みをとったら不安でしょうがないです。とりあえず、現状ではできそうにない長期の海外旅行にでも行ってみようかな。</p>
<p><strong>【アヴィリオの復讐相手の1人・ネロ役／江口拓也さん】</strong><br />
1：僕が演じる役ネロは、マフィアのボスの息子です。ひょうきんだけど、どこか凄みのある、そんな感じが出せればいいなと思っています。作品の雰囲気は本当に硬派！(笑)　目には見えない不思議な力など一切なく、そこにあるのは金と権力と力です(笑)。そんな世界でネロがどう生き、成長するのか。自分も楽しみです。</p>
<p>2：『91Days』は復讐劇です。でもその中には様々な人間が生きていて、複雑に絡み合っています。どのキャラクターに感情移入するかで、物語の見方も変わってくると思います。どうしてこんなことに……と、毎回驚きの連続です。是非、毎週楽しみにしていただきたいと思います！　何度でも言いますが、めちゃくちゃ硬派な作品です!!!(笑)</p>
<p>3：南の島に、バカンスに行きたいです。なにも考えず、ただ寝て、起きて、食べて、お酒飲んで、寝る。を繰り返したいです。でもそんなことしたら社会復帰できなそう(笑)。</p>
<p><strong>【ネロの部下で親友・ヴァンノ役／小野大輔さん】</strong><br />
1：豪快で不器用でお茶目で、でも純粋でまっすぐな漢です。作品はダークかつクールな世界観ですが、その中に熱さ、優しさ、体温がしっかり描かれているところが魅力的です。</p>
<p>2：作品に関わる僕たちですら、まったく予想の出来ない展開が待っています。オリジナルアニメーションならではのハラハラドキドキ感を、僕らと一緒に感じていただければと思っています。</p>
<p>3：車の免許を取りに行きたいです。</p>
<p><strong>【アヴィリオの親友・コルテオ役／斉藤壮馬さん】</strong><br />
1：マフィアたちのハードボイルドな世界にあって、コルテオは翻弄され巻き込まれる存在です。と思うと頼れるところもあったりするので、ただ弱いだけではない人だというのが印象的でした。重厚な雰囲気と素晴らしい掛け合いをぜひ楽しんでいただきたいと思います。</p>
<p>2：ここまでどっしりとした復讐劇はなかなかアニメではお目にかかれないと思います。ぼくたちの出したものと、絵、音楽が合わさってどんな『91Days』が出来上がるのか、楽しみです。一緒に浸りましょう！</p>
<p>3：月並みですが旅行ですね。ヨーロッパに一度も行ったことがないので、各地をのんびり回ってみたいです。イタリアやフランスもいいですが、チェコやオーストリアの街並みをぜひ自分の目で見てみたいです！</p>
<p><strong>【破天荒で狂気をはらんでいる・ファンゴ役／津田健次郎さん】</strong><br />
1：ぶっ飛んだキャラクターを演じることが出来て本当に楽しいです。ファンゴは自由度が高いので、更に躍動させていきたいです。リアルな男たちの匂いがする、カッコイイ世界が見どころだと思っています。</p>
<p>2：なかなかお目にかかることのないタイプの作品だと思います。男たちのハードボイルドな世界をお楽しみに！</p>
<p>3：ええ！　復讐はダメなんですか……そっかぁ、じゃあどうしようかなぁ……(笑)。海外を一人で放浪します。</p>
<p><strong>【ネロの弟・フラテ役／西山宏太朗さん】</strong><br />
1：思いやりがあり、とても頭のいいキャラクターだと思います。そしてたまに出る彼の「悪ガキ感」が僕はたまらなく愛しいです。作品の見どころは、渋さです！</p>
<p>2：とにかく男の憧れが詰まった作品になっています。すべてひっくるめてとてもカッコいいんです！　ご覧になる方も、魅力的なキャラクターたちの虜になること間違いないです。まだアフレコ用のVTRしか見れていないのですが、その段階でカット割りなどの演出も相まって、ぐっとくるシーンが多々あります。ここに音楽やSEが入ったらどんなに素敵になるのだろうと期待しかありません。皆さんも楽しみにしていてくださいね。</p>
<p>3：91日間散歩してどこまで行けるかやってみたいです。普段の休日は家にいるか散歩をしてるかなので、91日あってもその延長戦ですかね。一日どれだけ歩き続けられるかもわかりませんが、その土地土地の空気を楽しみ、名産をいただきながら散歩をしたいです。<br />
<strong><br />
【シカゴを牛耳るドンの甥・ロナルド役／中村悠一さん】</strong><br />
1：なにぶんオリジナルですし、頂いている情報も少ないので、彼がこれからどう物語に絡んでくるのか今から楽しみにしている状態です。 現場も楽しいのでできるだけ長生きしたいですね。</p>
<p>2：笑いとかほとんど無いドシリアスなお話ですので覚悟してご覧ください。</p>
<p>3：行った事無いので旅行。</p>
<p><strong>【ネロの部下で参謀・バルベロ役／櫻井孝宏さん】</strong><br />
1：神経質そうな顔立ちと眼鏡が印象的でした。冷静で状況分析に長けているキャラクターです。死が当たり前のように転がっている世界。簡単に人を信じてはいけないかもしれません。生き残るのは誰でしょう。</p>
<p>2：復讐は何かを生み出すのでしょうか。答えは皆さんの目で確かめてください。</p>
<p>3：だらだら、のんびり、まったり、ゆったりと、時間を贅沢に使いたいです。その日にやること決めるような生活ですね。</p>
<p><strong>【ヴァネッティファミリーのボス・ヴィンセント役／山路和弘さん】</strong><br />
1：アニメの現場は数多あれども、これほど落ち着くシチュエーションはない。アナログの匂いがするのでしょうか?　ええ年したオッサンはホッとします。</p>
<p>2：コテコテ好きの方、お待たせしました。</p>
<p>3：中途半端に終わってる乗馬を……。馬と過ごすの、いいなぁ。別に人間不信って訳ではないのですが……。</p>
<h3>ネロ編のPV公開！</h3>
<p>ティザーPV第1弾(アヴィリオ篇)の対となる、ネロ篇のティザーPV第2弾が解禁となりました。本編エンディングテーマであるELISAさんの楽曲『Rain or Shine』が使用されています。</p>
<p>なお、エンディングは同じ曲でも複数のバリエーションが存在、話数によっては、異なった印象を与える事になりそうです！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/-NLxTEFb2pk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「91Days」ティザーPV第2弾 （ネロ篇）<br />
https://youtu.be/-NLxTEFb2pk</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/r2NRb5KAWX0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「91Days」ティザーPV第1弾（アヴィリオ篇）<br />
https://youtu.be/rIHOJYkzHCM</p>
<p><strong>公式HP：</strong><br />
<a href="http://91days.family/" target="_blank">http://91days.family/</a></p>
<p>（C）91Days</p>
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