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	<title>オタ女AKB48 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>ミュージカル「マギ」ビジュアル撮影・稽古・貴重なボイトレの様子も！密着ドキュメンタリー映像解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 25 Mar 2022 01:52:03 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「週刊少年サンデー」の人気漫画「マギ」初のミュージカル化となる“ミュージカル「マギ」-迷宮組曲(ダンジョンクミキョク)-”のアラジン・アリババ・モルジアナ3名のソロビジュアルとドキュメンタリー映像が解禁！ ドキュメンタリ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/8136b34e704aa38817ca8a84d0145574.jpg" /><br />
「週刊少年サンデー」の人気漫画「マギ」初のミュージカル化となる“ミュージカル「マギ」-迷宮組曲(ダンジョンクミキョク)-”のアラジン・アリババ・モルジアナ3名のソロビジュアルとドキュメンタリー映像が解禁！</p>
<p>ドキュメンタリー映像では、メインキャスト3名の”初挑戦”にスポットを当て、ビジュアル撮影、取材、稽古などに密着し、3人の本作にかける想いに迫っていきます。</p>
<p>アラジン役を演じる宮島優心さんは、日韓7名のメンバーによって構成される人気ダンスボーカルグループORβIT(オルビット)のメンバーとしてアーティスト活動がメインであり、本作が俳優デビューの作品となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/FIX_MAGI_ALADDIN_c_sss.jpg" /><br />
宮島さんは、本作への意気込みとして「初めてのミュージカル作品で主人公を務めさせて頂くので、プレッシャーと嬉しさとちょっと複雑な気持ちです。素敵な心が温まるようなステージをお見せしたいと思っているので、頑張りたいと思います！」と語っています。また猪野さんとの共同取材や初稽古の様子も収められています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/FIX_MAGI_ALIBABA_c_sss.jpg" /><br />
また、舞台「PERSONA5 the Stage 」シリーズ・主演、舞台「ナミヤ雑貨店の奇蹟」主演など、数々の舞台で主演を務め、映像など多方面で活躍中の猪野広樹さんは、本作に懸ける強い思いとして「今回(ミュージカル作品として)求めているレベルが相当上の所にあるので、そういう意味では本当にめちゃくちゃ挑戦ですね。原作の大高先生の思いや(原作の)ファンの方の思いとか色々あると思うので、命かけて頑張りますよ」と語っています。猪野さんのボイトレに密着した貴重な映像も必見です！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/FIX_MAGI_MORGIANA_c_sss.jpg" /><br />
AKB48として活動し、今年からソロ活動も本格始動となり話題を集める岡田奈々さんにとっても、念願の初の2.5次元ミュージカルへの出演となります。 岡田さんは、モルジアナを演じる意気込みとして「この原作の漫画『マギ』の作品が好きな方にとってのモルジアナちゃんがいるはずなので、そこにいかに近づけられるか、そして脚力がすごいキャラクターなのでどこまでアクションシーンを頑張れるかなって思います。緊張とか不安はあるんですけど、成長して素敵なステージを作りたいと思います！」など、ビジュアル撮影時のインタビューに答えています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Yb8TwL4HRvA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ミュージカル「マギ」ー迷宮組曲ードキュメンタリー映像公開<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />
https://youtu.be/Yb8TwL4HRvA</p>
<p>公演は東京・大阪にて6月から上演開始。週刊少年サンデー最速抽選先行は3月29日(火)23:39まで、そして公式HP最速先行は本日3月25日(金)～4月6日(水)23:59まで受付中です。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106445" rel="noopener" target="_blank">人気漫画『マギ』初ミュージカル化！アラジン・アリババ・モルジアナのメインビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/106445</a></p>
<blockquote><p>＜ミュージカル「マギ」-迷宮組曲- あらすじ＞<br />
突如現れ世界中に点在するという“迷宮”(ダンジョン)<br />
そこに隠された究極の“秘宝”を求めて、砂漠を旅する不思議な少年・アラジン(宮島優心)と迷宮を攻略し一攫千金を夢見るアリババ(猪野広樹)の2人が冒険へと旅立つ。<br />
向かうは、約1万人が命を落としたという第7迷宮・アモン&#8230;!<br />
恐れ知らずの2人は意気揚々と迷宮を進む。<br />
2人を追って悪徳領主ジャミル(川久保拓司)と最強の狩猟民族・ファナリスでありながら奴隷として仕える少女・モルジアナ(岡田奈々)もやってきた!<br />
果たして2人は、この迷宮を攻略することはできるのか&#8230;!?<br />
魔導冒険ファンタジー、ついに待望のミュージカル化が決定!</p></blockquote>
<h3>
公演概要</h3>
<p>ミュージカル「マギ」-迷宮組曲（ダンジョンクミキョク）-<br />
■公演日程<br />
東京公演:2022年6月3日(金)-6月12日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
大阪公演:2022年6月18日(土)-6月19日(日) 森ノ宮ピロティホール</p>
<p>■出演者・スタッフ<br />
原作:大高忍「マギ」(小学館「少年サンデーコミックス」刊)<br />
脚本・作詞:浅井さやか<br />
演出:吉谷晃太朗<br />
音楽:かみむら周平<br />
振付:MAMORU<br />
主催:ミュージカル「マギ」製作委員会<br />
出演者:アラジン:宮島優心(ORβIT)、アリババ:猪野広樹、モルジアナ:岡田奈々<br />
ブーデル:長友光弘(響)、ババ様:杉本美保、ゴルタス:小野塚渉悟、練白瑛:田中志奈、<br />
ジュダル:手島章斗(SOLIDEMO)/カシム:廣瀬大介/ジャミル:川久保拓司<br />
ウーゴくん:森川智之(声の出演)</p>
<p>■チケット:S席¥10,900(税込)/A席9,900円(税込)全席指定<br />
週刊少年サンデー最速抽選先行<br />
※詳細は3月23日発売の週刊少年サンデー17号をご覧ください<br />
2022年3月23日(水)10:00~3月29日(火)23:59<br />
公式HP最速先行<br />
2022年3月25日(金)12:00~4月6日(水)23:59<br />
https://eplus.jp/musical-magi-hp/</p>
<p>■公式HP:https://www.musical-magi.com/<!-- orig { --><a href="https://www.musical-magi.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式Twitter:@musical_magi<br />
（C）大高忍・小学館/ミュージカル「マギ」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>人気漫画『マギ』初ミュージカル化！アラジン・アリババ・モルジアナのメインビジュアル解禁</title>
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		<comments>https://otajo.jp/106445#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Mar 2022 04:33:52 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>

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		<description><![CDATA[「週刊少年サンデー」にて連載され累計発行部数2500万部超えの大高忍先生による人気漫画「マギ」の初のミュージカル化が決定！　 “ミュージカル「マギ」-迷宮組曲(ダンジョンクミキョク)-”と題し、マギの魔導冒険譚の世界へと [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/FIX_MAGIKV_c_sss.jpg" /><br />
「週刊少年サンデー」にて連載され累計発行部数2500万部超えの大高忍先生による人気漫画「マギ」の初のミュージカル化が決定！　 “ミュージカル「マギ」-迷宮組曲(ダンジョンクミキョク)-”と題し、マギの魔導冒険譚の世界へと誘われるメインビジュアルも解禁となりました。公演は今年6月に東京・大阪にて上演します。</p>
<p>本作はアラジンとアリババという2人のキャラクターを軸にし、世界各地に突如出現した迷宮(ダンジョン)に眠る“秘宝”を求め旅をする魔導冒険ファンタジーです。2人が旅をする中で、モルジアナや様々な人々と出会い、そして別れを繰り返し、成長していく姿を壮大な音楽と共に描きます。</p>
<p>砂漠を旅する不思議な少年・アラジン役には、日韓7名のメンバーによって構成される人気ダンスボーカルグループORβIT(オルビット)として活動する宮島優心(みやじまゆうご)さん。</p>
<p>本作がミュージカル作品初挑戦となる宮島さんからは「漫画のファンなのでとても嬉しい反面、大きなプレッシャーも感じておりますが、精一杯演じさせて頂きます！」とコメントも届きました。</p>
<p>迷宮を攻略し一攫千金を狙う若者・アリババ役には舞台「PERSONA5 the Stage 」シリーズ・主演、舞台「ナミヤ雑貨店の奇蹟」主演など、数々の舞台で主演を務め、映像など多方面で活躍中の猪野広樹さんが演じます。アラジンと共に成長していくアリババにご注目ください。</p>
<p>最強の狩猟民族ファナリスの少女・モルジアナ役には、AKB48として活動し、今年からソロ活動も本格始動となり話題を集める岡田奈々さんが務めます。モルジアナの生き抜く厳しい世界と岡田奈々さんのパワフルな歌声に注目です。</p>
<p>さらに、舞台『ピアフ』等、数々の舞台作品で活躍中の川久保拓司さんがモルジアナの雇用主であり、傲慢かつ非道な領主・ジャミル役を務めます。</p>
<p>アリババの幼馴染でもあり、「霧の団」の幹部・カシム役は、「A3!」などの人気ゲーム・アニメの声優として、また俳優として幅広く活躍中の廣瀬大介さんが演じます。</p>
<p>そしてTVアニメ「マギ」と同じく、ミュージカル版でもウーゴくんの声を森川智之さんが担当！</p>
<p>演出はミュージカル「ヘタリア」、王室教師ハイネ-THE MUSICAL-などを手掛けた吉谷晃太朗氏。そして脚本・作詞は、ミュージカル『刀剣乱舞』の作詞や舞台『魔法使いの約束』の脚本・作詞などを手掛けた浅井さやか氏が務めます。</p>
<h3>意気込みコメント</h3>
<p><strong>■アラジン役 宮島優心(ORβIT)</strong><br />
中学生の時に原作の漫画を読んでいて、本当に大好きな作品です。改めて読み返してみて、仲間の優しさや温かさを感じられる物語で、心が洗われました。可愛いけれど強い芯を持っているアラジンが、大人になり忘れつつある「無邪気な心」を僕にまた思い出させてくれました。漫画のファンなのでとても嬉しい反面、大きなプレッシャーも感じておりますが、精一杯演じさせて頂きます!原作を読んだ時のあの感動を、ミュージカルとしてお届けします!ぜひ、劇場に足を運んでください。</p>
<p><strong>■アリババ役 猪野広樹</strong><br />
それぞれが得意とする武器を引っ提げて様々なジャンルから集まってきたキャストの皆様と作品を作らせて頂けること、光栄に思います。 マギの雰囲気を座組全体で作り出し、お客さまが一瞬にして世界観へ引き込まれる様な舞台にしたい。<br />
そして、一攫千金を夢見るアリババに共感しない俳優はいないんじゃないかと思います。彼から滲み出る品の良さや人柄の良さだけに限らず、弱い部分や見せたくない部分をしっかりと作り上げていきます!<br />
圧倒的な作品に仕上げます。劇場にぜひ遊びに来てください。</p>
<p><strong>■モルジアナ役 岡田奈々</strong><br />
無口で無表情なモルジアナが段々心を開いていき年相応の可愛らしい表情が見えた時に、思わずきゅんとしました。<br />
そして強靭な身体能力と精神力を備え、沢山の人を助けるカッコ可愛いヒロインなところが、私は大好きです。<br />
自分と似ているなぁと感じるところは、正直全くありません ! 笑 なので、自分にとって難しい挑戦になりそうです。<br />
不安なことは沢山ありますが、私が一番やってみたかった2.5次元ミュージカルに出演できるということで、気合いを入れてこの作品に挑みたいと思います!</p>
<p><strong>■演出 吉谷晃太朗</strong><br />
めくるめく魔導冒険奇譚の世界。どうぞアトラクションを体験するようなワクワク、ドキドキしたお気持ちで劇場にお越し下さい。活気に溢れた街も、広がる草原も、恐ろしい迷宮(ダンジョン)も、視覚的、聴覚的演出をフル導入して、1シーン1シーンを感動的に立体的に演出します。さあ、アラジンと一緒に魔法のターバンに乗って冒険しましょう。ミュージカル「マギ」はあなたを不思議な世界へ誘います。</p>
<p><strong>■脚本・作詞 浅井さやか</strong><br />
脚本・歌詞を執筆しながら何度も、アリババやモルジアナの「葛藤」に共感し「覚悟」に勇気づけられ、アラジンの真っすぐな瞳に救われました。地平線に沈む太陽。荒野に吹く風。砂漠を渡るキャラバン。賑やかなバザール。――&#8230;突如現れる迷宮(ダンジョン)。思い描くだけで、心が勝手に冒険を始めてしまうような夢とロマンに溢れた世界。<br />
舞台の上でどのように描かれるか&#8230;?!お客様と一緒に冒険できる(観劇する)日を楽しみにしております。</p>
<p>そして明日3月23日(水)AM10:00から週刊少年サンデー最速抽選先行が、そして、3月25日(金)12:00より公式HPにて最速先行がスタートします。</p>
<p>”夢と魔法のステージ“になること間違いなしの本作に乞うご期待！</p>
<blockquote><p>＜ミュージカル「マギ」-迷宮組曲- あらすじ＞<br />
突如現れ世界中に点在するという“迷宮”(ダンジョン)<br />
そこに隠された究極の“秘宝”を求めて、砂漠を旅する不思議な少年・アラジン(宮島優心)と迷宮を攻略し一攫千金を夢見るアリババ(猪野広樹)の2人が冒険へと旅立つ。<br />
向かうは、約1万人が命を落としたという第7迷宮・アモン&#8230;!<br />
恐れ知らずの2人は意気揚々と迷宮を進む。<br />
2人を追って悪徳領主ジャミル(川久保拓司)と最強の狩猟民族・ファナリスでありながら奴隷として仕える少女・モルジアナ(岡田奈々)もやってきた!<br />
果たして2人は、この迷宮を攻略することはできるのか&#8230;!?<br />
魔導冒険ファンタジー、ついに待望のミュージカル化が決定!</p></blockquote>
<h3>
公演概要</h3>
<p>ミュージカル「マギ」-迷宮組曲（ダンジョンクミキョク）-<br />
■公演日程<br />
東京公演:2022年6月3日(金)-6月12日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
大阪公演:2022年6月18日(土)-6月19日(日) 森ノ宮ピロティホール</p>
<p>■出演者・スタッフ<br />
原作:大高忍「マギ」(小学館「少年サンデーコミックス」刊)<br />
脚本・作詞:浅井さやか<br />
演出:吉谷晃太朗<br />
音楽:かみむら周平<br />
振付:MAMORU<br />
主催:ミュージカル「マギ」製作委員会<br />
出演者:アラジン:宮島優心(ORβIT)、アリババ:猪野広樹、モルジアナ:岡田奈々<br />
ブーデル:長友光弘(響)、ババ様:杉本美保、ゴルタス:小野塚渉悟、練白瑛:田中志奈、<br />
ジュダル:手島章斗(SOLIDEMO)/カシム:廣瀬大介/ジャミル:川久保拓司<br />
ウーゴくん:森川智之(声の出演)</p>
<p>■チケット:S席¥10,900(税込)/A席9,900円(税込)全席指定<br />
週刊少年サンデー最速抽選先行<br />
※詳細は3月23日発売の週刊少年サンデー17号をご覧ください<br />
2022年3月23日(水)10:00~3月29日(火)23:59<br />
公式HP最速先行<br />
2022年3月25日(金)12:00~4月6日(水)23:59<br />
https://eplus.jp/musical-magi-hp/</p>
<p>■公式HP:https://www.musical‐magi.com<!-- orig { --><a href="https://www.musical‐magi.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式Twitter:@musical_magi<br />
（C）大高忍・小学館/ミュージカル「マギ」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/70046" rel="noopener" target="_blank">ルフをイメージしたデザインが胸アツ！　『マギ』×『Japan Label』コラボのデティールに注目<br />
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<p>『少年サンデーカフェ』期間限定オープン！　『名探偵コナン』や『マギ』『結界師』など新旧人気作のコラボメニューが味わえる！<br />
https://otajo.jp/49261<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/49261" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>ブロードウェイが驚くようなミュージカルに！宮本亜門さんら関係者が語る『ウィズ・オズの魔法使い』</title>
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		<pubDate>Sun, 30 Sep 2012 04:13:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
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		<description><![CDATA[『オズの魔法使い』を1974年に全員黒人キャストでミュージカル化した『ウィズ』。これを日本を代表する演出家・宮本亜門さんが翻案し、AKB48の増田有華がドロシー役を演じる『ウィズ・オズの魔法使い』が、2012年9月28日 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/09/2012-09-21-18.31.24.jpg" />
<p>『オズの魔法使い』を1974年に全員黒人キャストでミュージカル化した『ウィズ』。これを日本を代表する演出家・<strong>宮本亜門</strong>さんが翻案し、AKB48の<strong>増田有華</strong>がドロシー役を演じる<strong>『ウィズ・オズの魔法使い』</strong>が、2012年9月28日より神奈川芸術劇場で封切りされました。</p>
<p>開演に先駆けて、宮本さんと、美術監修を務めたファッションブランド「6%DOKIDOKI」ディレクターの<strong>増田セバスチャン</strong>さんに、劇団「快快」の衣装製作を担当している<strong>藤谷香子</strong>さんを交えたトークセッションが、2012年9月21日に神奈川芸術劇場アトリウム内特設ステージで開かれました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/09/index.jpg" />
<p>「『ウィズ』は最初に観たミュージカル。まさか自分が関わるとは思わなかった。最初に宮本さんから電話があったときはいたずらかと思いました」という増田さんにアートディレクションを任せた理由について、宮本さんは「きゃりーぱみゅぱみゅの『PONPONPON』の映像を観て、色合いや世界観が面白いと思った。あの映像が欲しくて欲しくて、声をかけました」と、原宿発のカラフルワールドに引き込まれたことを明かしました。また、増田さんの自伝小説『家系図カッター』を引き合いにして「いい意味で反逆児。社会に&#8221;負けるものか&#8221;というところが好き」とその魅力に言及。</p>
<p>惚れ込まれての起用に、増田さんは「はじめての経験なので、何もないところから手探りで悩んでやってました。亜門さんには&#8221;難しいことは考えないでいい。自由に考えていい&#8221;とおっしゃって頂いて…それで自分の世界を出そうと。亜門さんに尽くして尽くさなければいけないな、と感じました」と、恐縮しつつも全力で『ウィズ』のアートを作り上げているとのことでした。<br />
宮本さんは、「日本で黒人のミュージカルはスピリチュアルメッセージがあるのでやりづらい。だから、去年の大震災からの閉塞感を、中から変えていきたい。おそらく、ブロードウェイの人が観たらひっくりかえっちゃうんじゃないかな」と、原作とはまた違った元気なミュージカルにと意気込みを語り、増田さんも「きゃりー（ぱみゅぱみゅ）の映像は演劇の要素を入れて認知されたので、世界に通用するものができると思います」と自信を示しました。<br />
「10代の女の子に響くかどうかでもの作りをしている」という増田さんは「女の子が女性に変わる瞬間には爆発力がある。増田有華ちゃんは今まさにその瞬間」と、主演の成長に注目して欲しいと話します。</p>
<p>また、宮本さんは「AKBには興味なかった」と告白しつつも、オーディションを通じて接したメンバーのことを「全員が自立した女の子だった」と賞賛していました。</p>
<p>DA PUNPのISSAや小柳ゆき、森公美子、陣内孝則といったキャストも豪華な『ウィズ・オズの魔法使い』。2012年10月6日・7日には大阪・梅田芸術劇場で、10月18日から28日までは東京国際フォーラムで公演されます。</p>
<p>ウィズ-オズの魔法使い-<br />
<a href="http://www.parco-play.com/web/play/wiz/">http://www.parco-play.com/web/play/wiz/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>オーディション勝ち抜きAKB48増田有華が主演！ミュージカル『ウィズ-オズの魔法使い』が本気</title>
		<link>https://otajo.jp/6731</link>
		<comments>https://otajo.jp/6731#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Aug 2012 08:15:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
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		<description><![CDATA[『オズの魔法使い』といえば、少女ドロシーが竜巻に巻き込まれて「オズの国」へと飛ばされ、脳の無いカカシや心の無いブリキの木こり、臆病なライオンと出会いながら、彼らの願いを叶えるために魔法使いに会いに行くという傑作児童文学。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/08/WIZ.jpg" />
<p><strong>『オズの魔法使い』</strong>といえば、少女ドロシーが竜巻に巻き込まれて「オズの国」へと飛ばされ、脳の無いカカシや心の無いブリキの木こり、臆病なライオンと出会いながら、彼らの願いを叶えるために魔法使いに会いに行くという傑作児童文学。ディズニーのアニメ映画が印象深い人も多いのではないでしょうか。</p>
<p>数多い映画・舞台・ミュージカルの中でも、1974年に上演された<strong>『ウィズ』</strong>は全員黒人キャストでトニー賞7部門受賞。映画版では、ドロシー役をダイアナ・ロス、カカシ役をマイケル・ジャクソンが演じて世界中で愛される作品になりました。</p>
<p>そんな『ウィズ-オズの魔法使い』が日本を代表する演出家・<strong>宮本亜門</strong>さんによって新たに舞台化することが発表され、その豪華なキャスト・スタッフに注目が集まっています。</p>
<p>まず、主役のドロシー役にはAKBプロジェクト186名から公開オーディションを行い、最終的にAKB48・Bチームの<strong>増田有華</strong>がその座を射止めました。もともとAKBの中でも歌唱力の評価が高く、舞台・ミュージカルにも数度の出演経験のあるゆっぱいにとって、さらに飛躍する最大のチャンスが到来したといっていいでしょう。</p>
<p>その他にも、物語のキーになるかかし役にはDA PUNPの<strong>ISSA</strong>が配役され、さらには南の魔女グリンダ役に舞台初挑戦となる<strong>小柳ゆき</strong>が起用されました。さらに<strong>森公美子</strong>、<strong>陣内孝則</strong>ら個性豊かな実力派もキャスティングされています。</p>
<p>スタッフも超豪華。振付に少女時代のシングル「GENIE」の美脚ダンスの産みの親である<strong>仲宗根梨乃</strong>さん、美術監修に原宿のカリスマショップ「6%DOKIDOKI」のディレクターできゃりーぱみゅぱみゅのアートディレクションも担当している<strong>増田セバスチャン</strong>さん、訳詞に布袋寅泰や氷室京介らの楽曲の作詞の多くを手がける<strong>森雪之丞</strong>さんなど、宮本さんが「「正直、まとまりはありません。猛獣だらけ」とコメントするほど、個性溢れる才能が集結しています。</p>
<p>「震災後の日本を元気にしたい。日本から発信する歌も踊りもパワフルなミュージカルになる」という宮本さんの熱意の詰め込まれた『ウィズ-オズの魔法使い』。2012年9月28日の横浜公演を皮切りに、大阪・東京・名古屋で上演されます。</p>
<p>ウィズ-オズの魔法使い-<br />
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