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	<title>オタ女Amazon &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>豪華キャストのアニメ『昭和元禄落語心中』　第一話をAmazon『プライム・ビデオ』で先行配信</title>
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		<pubDate>Tue, 05 Jan 2016 23:02:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[プライム・ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[昭和元禄落語心中]]></category>

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		<description><![CDATA[刑務所で服役中に聴いた落語・死神に感動し、出所して弟子入りを志願する与太郎と、彼を気まぐれで弟子に取る「昭和最後の大名人」と称される人気落語家・八雲たちを描いた雲田はるこさんのマンガ『昭和元禄落語心中』。すでに単行本の7 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/pv_sgrakugoshinjyu_01.jpg" />
<p>刑務所で服役中に聴いた落語・死神に感動し、出所して弟子入りを志願する与太郎と、彼を気まぐれで弟子に取る「昭和最後の大名人」と称される人気落語家・八雲たちを描いた雲田はるこさんのマンガ<strong>『昭和元禄落語心中』</strong>。すでに単行本の7巻・8巻の特装版にOVAが付き、与太郎を関智一さん、八雲を石田彰さんが演じていますが、2016年1月8日よりMBSなどでテレビアニメ化されます。<br />
また、Amazonプライム会員向けの<strong>『プライム・ビデオ』</strong>では、テレビより1日早く2016年1月7日に第一話を先行配信することになっています。</p>
<p>第1話は、OVAの『与太郎放浪篇』を再編集した1時間スペシャルになるとアナウンスされており、特装版を持っていないファンならずとも必見。何より、落語家・林家しん平監修という本格派ぶりと、関さんや石田さんのほかに助六役の山寺宏一さん、小夏役の小林ゆうさんをはじめとする豪華な声優陣の演技に注目したいところ。椎名林檎さんが作詞・作曲・編曲を手がけ、みよ吉役の林原めぐみさんが歌うオープニングテーマ「薄ら氷心中」も聴き逃せません。</p>
<p>いち早く見たいというファンにとっては嬉しい『プライム・ビデオ』の先行配信。なお、『八雲と助六編』になるという第二話以降は、放送日の翌日の配信になるとのこと。テレビを見逃したという場合や、都合のよい時間に見たいという人にもおすすめです。</p>
<p><strong>『プライム・ビデオ』（Amazon）</strong><br />
http://www.amazon.co.jp/primevideo [<a href="http://www.amazon.co.jp/primevideo" target="_blank">リンク</a>]<br />
<strong><br />
アニメ『昭和元禄落語心中』公式サイト</strong><br />
http://rakugo-shinju-anime.jp/ <!-- orig { -->[<a href="http://rakugo-shinju-anime.jp/" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>(c) 雲田はるこ・講談社/落語心中協会</p>
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		<title>“ニャンコ先生”四コマも掲載！　『Kindle』無料マンガ雑誌で『花とゆめ・LaLa』配信開始</title>
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		<pubDate>Wed, 22 Jul 2015 07:08:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Amazon]]></category>
		<category><![CDATA[Kindle]]></category>
		<category><![CDATA[LaLa]]></category>
		<category><![CDATA[白泉社]]></category>
		<category><![CDATA[花とゆめ]]></category>

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		<description><![CDATA[少女マンガ好きの多くがチェックしているであろう白泉社の『花とゆめ』『LaLa』などの掲載作。それをAmazonの『kindle』で無料で読めるマンガ雑誌『花とゆめ・LaLa』が2015年7月22日より配信開始。毎月第4水 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/hanatoyume_lala_kindle_01.jpg" />
<p>少女マンガ好きの多くがチェックしているであろう白泉社の『花とゆめ』『LaLa』などの掲載作。それをAmazonの『kindle』で無料で読めるマンガ雑誌<strong>『花とゆめ・LaLa』</strong>が2015年7月22日より配信開始。毎月第4水曜日更新となっており、Vol.1は8月25日までの配信になります。</p>
<p>収録されているのは、無料Web少女コミックマガジン『花LaLa online』でも閲覧できる作品。それが雑誌形式で読めるので、『Kindle』端末やアプリをダウンロードしているタブレット・スマートフォンの場合、こちらの方が見やすいのではないでしょうか？</p>
<p>掲載作品は次の通り。</p>
<blockquote><p>『スキップ・ビート！』仲村佳樹<br />
『ニャンコ先生が行く！』カネチクヂュンコ<br />
『シスターとヴァンパイア』暁<br />
『男水！』木内たつや<br />
『ストレンジ　ドラゴン』石原ケイコ<br />
『おじ恋』堤翔<br />
『ぬこづけ！』柚木色<br />
『絶望相談室』角川しい<br />
『まるふく片想い』夏芽ミカン<br />
『僕は男子高でホントによかった』南十字明日菜</p></blockquote>
<p>特に『夏目友人帳』の世界をゆるいギャグテイストで描いた四コマ『ニャンコ先生が行く！』が無料で読めるのは、ファンにとっては嬉しいのではないでしょうか。</p>
<p>『Kindle』の無料マンガ雑誌は、一度無料でダウンロードすると次号からは毎号自動で更新・配信されるので、常に最新の作品を読むことができます。裏を返せば、気付かずに読み逃してしまうことにも繋がるわけですが……。その時は諦めてコミック版を購入しましょう。</p>
<p>ちなみに、Amazonでは『花とゆめ・LaLa』を含めて計18誌の『Kindle』無料マンガ雑誌を配信中。マンガ好きはもちろん、ちょっとした時間つぶしのためのコンテンツとしてもおすすめです。</p>
<p><strong>Kindle無料マンガ雑誌（Amazon.co.jp）</strong><br />
http://www.amazon.co.jp/kindlefreemanga [<a href="http://www.amazon.co.jp/kindlefreemanga" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>花LaLa online</strong><br />
http://www.hanayumeonline.com/ <!-- orig { -->[<a href="http://www.hanayumeonline.com/" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
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		<title>古典からジブリ作品原作まで！　オトナが読んでも楽しめそうなAmazonの『オールタイムベスト児童文学100』</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Jun 2014 08:38:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[Amazon]]></category>
		<category><![CDATA[児童文学]]></category>
		<category><![CDATA[文学]]></category>
		<category><![CDATA[書籍]]></category>

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		<description><![CDATA[Amazonが2014年6月18日に『オールタイムベスト児童文学100』を発表。ルイス・キャロルの『不思議の国のアリス』やミヒャエル・エンデの『モモ』、マーク・トウェインの『トム・ソーヤーの冒険』といった古典から乙一氏の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<ins datetime="2014-06-18T06:43:04+00:00"><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/06/amazon_alltimechildren_01.jpg" />
<p>Amazonが2014年6月18日に<strong>『オールタイムベスト児童文学100』</strong>を発表。ルイス・キャロルの『不思議の国のアリス』やミヒャエル・エンデの『モモ』、マーク・トウェインの『トム・ソーヤーの冒険』といった古典から乙一氏の『銃とチョコレート』をはじめとする比較的最近の作品まで、ジュブナイルの決定版といったラインナップになっています。</p>
<p>Amazonがサービスを開始した2000年11月1日から14年間の売上数やカスタマーレビューなどのデータをもとに選出されたというこの100冊は、小学1～2年生向け・3～4年生向け・5～6年生向け・中学生向けの4つに分類。セレクションされた作品の概要や、参考になったカスタマーレビューを掲載されたkindle本も無料配信されており、児童文学好きだけでなく、名作をおさらいする目的でもダウンロードしておく価値がありそう。<br />
また、対象年齢別に選出された児童書のセットも販売されています。2014年8月31日までは10％ポイント還元キャンペーンを実施しているので、夏休みの課題図書を探しているという人はチェックしてみてはいかがでしょうか。</p>
<p>選ばれた作品に目を向けると、小学1～2年生向けには『エルマーのぼうけん』『はれときどきぶた』と国内外の名作がバランス良く入っていて、中学年向けとしては宮沢賢治や新美南吉の作品集や『風にのってきたメアリー・ポピンズ』のような映画原作もチョイスされています。<br />
また、『魔女の宅急便』『ハウルの動く城』『ゲド戦記』といったジブリ作品の原作も名を連ねており、未読という人は映画と比べつつ読んでみる楽しみもあります。宮崎駿監督が惚れ込んだというロバート・アトキンソン・ウェストールの作品集もあり、児童文学とアニメとの関わりに思いを馳せてみるというのもおススメ。<br />
そのほか、『IQ探偵ムー そして、彼女はやってきた。』（深沢美潮・著）や『ぼくのメジャースプーン』（辻村深月・著）といった最近の作品もセレクトされているあたりもポイント。筆者としては、ベネツィアに家出した兄弟を描いたコルネーリア・フンケの『どろぼうの神さま』が選ばれているのに唸らされました。</p>
<p>オトナが読んでも楽しめそうな作品ばかりのこのセレクション。東京・新有楽町ビルの三菱地所のレジデンスラウンジで選出された100冊が2014年8月31日まで展示されるほか、全国6ヶ所の図書館・図書室に寄贈される予定になっているので、直接目にしてみたいという人は足を運んでみてはいかがでしょうか。</p>
<p><strong>オールタイムベスト児童文学100　（Amazon.co.jp）</strong><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/alltimechildren" target="_blank">http://www.amazon.co.jp/alltimechildren</a></p>
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