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	<title>オタ女BAILA &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>【シン・ゴジラ】ゴジラいわく「かっこよく撮ってくれてうれしい～」!?　ファッション誌『BAILA』でも特集ページ</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Aug 2016 03:41:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2016年7月29日に公開されてから快進撃を続けている庵野秀明総監督『シン・ゴジラ』。2016年8月24日に新宿バルト9で行われる『シン・ゴジラ 女性限定鑑賞会議』もチケットが瞬時に完売するなど、女子からの注目も集まって [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/baila201609_01.jpg" />
<p>2016年7月29日に公開されてから快進撃を続けている庵野秀明総監督<strong>『シン・ゴジラ』</strong>。2016年8月24日に新宿バルト9で行われる『シン・ゴジラ 女性限定鑑賞会議』もチケットが瞬時に完売するなど、女子からの注目も集まっているのはご存知の通り。<br />
そんな中、集英社のファッション誌<strong>『BAILA』</strong>2016年9月号でも4ページに渡って特集。内閣官房副長官・矢口蘭堂役の長谷川博己さん、内閣総理大臣補佐官・赤坂秀樹役の竹野内豊さん、米国大統領特使カヨコ・アン・パタースン役の石原さとみさんがお互いの関係や庵野総監督や樋口真嗣監督・特技監督との撮影のエピソードについて語っています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/baila201609_02.jpg" />
<p>庵野総監督について、「信頼してます」（長谷川さん）「こだわりに敬服」（竹野内さん）「要求にこたえたい！」（石原さん）と言う三人。それに混じってゴジラのコメントもあるのですが、そこには「感謝（かっこよく撮ってくれてうれしい～」とあります。確かに野村萬斎さんのモーションもあって素晴らしい動きだったのは確かなのですが、結末を見ると「ほんとう？」とツッコミたくなる気分もなきにしもあらず……。口から吐く火も赤くないし！</p>
<p>それはさておき、インタビューでは長谷川さんと竹野内さんが英語のセリフまで完璧に覚えていた石原さんを絶賛。しかし、庵野総監督や樋口監督の二人体制だったため、演技指導の意見が分かれることもあり、石原さんは「混乱しているなか誰に助けを求めていいか、わからなくなってしまう瞬間も何度もあって……」と告白しています。</p>
<p>「とにかくこだわりが強くて妥協することがない」（竹野内さん）という庵野総監督についての言及も。多い時は8台のカメラを回し、センチ単位で細かい指示を出して「ミリ単位じゃないだけマシだと思って」と言い放つ場面もあったと長谷川さんの口から語られています。他にも、臨場感のある映像のために『iPhone』を使って撮影しはじめたこともあったそう。</p>
<p>ほかにも撮影時のエピソードが3人の口から語られているので、『シン・ゴジラ』を観た人もこれからだという人も一読の価値ありです。</p>
<p><strong>BAILA公式サイト（ハピプラ）</strong><br />
https://baila.hpplus.jp/ [<a href="https://baila.hpplus.jp/" target="_blank">リンク</a>]<br />
<strong><br />
映画『シン・ゴジラ』公式サイト</strong><br />
http://www.shin-godzilla.jp/ <!-- orig { -->[<a href="http://www.shin-godzilla.jp/" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
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		<title>ファッション誌『BAILA』のトンデモ着回し特集　今度はモデル絵美里がミステリー作家に！</title>
		<link>https://otajo.jp/51403</link>
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		<pubDate>Tue, 29 Sep 2015 08:20:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
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		<description><![CDATA[アラサー女子向けのファッション誌『BAILA』（集英社）では、モデルの絵美里さんを主役に、ぶっ飛んだ設定の着回し特集を組んでくることで定評がありますが、2015年10月号では「ミステリー作家・絵美里のマイ・フェア・レディ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/baila_201510_01.jpg" />
<p>アラサー女子向けのファッション誌<strong>『BAILA』</strong>（集英社）では、モデルの<strong>絵美里</strong>さんを主役に、ぶっ飛んだ設定の着回し特集を組んでくることで定評がありますが、2015年10月号では<strong>「ミステリー作家・絵美里のマイ・フェア・レディな着回し2weeks」</strong>と題し、実家の農家を手伝いながらミステリー作家をしている彼女が、賞にノミネートされ上京する……という謎設定を持ち込んできました。</p>
<p>今回、あの「上司刺傷の疑いで逃亡犯に」というトンデモストーリーでも原作・脚本を務めた、作家の柚木麻子さんが担当。人見知りで、覆面ミステリー作家の天上院傑先生に憧れているとか、一度も会ったことのない担当編集・松本さんが威丈高でちょっと苦手とか、性格描写が細かくなった印象。「着回し劇場も広報とか営業みたいな人前に出る仕事ばっかじゃん」というメタな発言を織り交ぜる場面も。</p>
<p><strong>※上司刺傷の疑いで逃亡犯に!　トンデモおもしろいファッション誌『BAILA』の着回し特集</strong><br />
http://otajo.jp/33077 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/33077">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>しかし、Tシャツ・コーデュロイパンツ・スニーカーで農作業しているというのはいいのですが、田舎暮らしベーシックアイテムがカトルナフやドレステリアというのは……お値段も5ケタのものがほとんどでリアル感は皆無です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/baila_201510_02.jpg" />
<p>上京すると、編集の松本さん（もちろんイケメン、というかジャニーズjr.の松本幸大さん）に「カジュアルすぎる」とダメ出しされて上品なブラウスやスカート、ショルダーバッグなどを買い揃えます。<br />
その後、人生初のサイン会や新聞記者の事前取材を乗り越え、憧れの天上院先生との対談が流れてしょんぼりしたり、ネットの悪口を読んでしまい落ち込んだり、割と波乱万丈……。短編の締切を死守して、そのご褒美に松本さんとイタリアンレストランで食事をしたり、なんだかんだで東京ライフを満喫したり、ステキ要素を織り交ぜていることも忘れません。</p>
<p>結末では、もちろん絵美里さんがミステリー大賞を受賞するというお約束展開なのですが、もうひとつ憧れだった天上院先生の正体も明かされます。これは本誌をチェックして頂くとして、「ニコ動で受賞会見」とか妙にリアルな描写と、デザインワークスの白ブラウス×ビームスハウスのガウチョパンツというファンタジーなコーデが合わさるとなんだか不思議な感じ。とはいえ、パーティーでのキレイ目スタイルとしては参考になるのではないでしょうか。</p>
<p><strong>『＠BAILA（アットバイラ）』　HAPPY PLUS（ハピプラ）</strong><br />
<a href="http://hpplus.jp/baila/" target="_blank">http://hpplus.jp/baila/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>福士蒼汰さんにもインタビュー!?　妄想着回し特集でモデル絵美里がついに『BAILA』編集部員に</title>
		<link>https://otajo.jp/46695</link>
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		<pubDate>Mon, 06 Apr 2015 22:53:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
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		<description><![CDATA[毎回ぶっ飛んだ設定で読むものを楽しませてくれるファッション誌『BAILA』（集英社）の着回し特集。2015年2月号ではモデルの絵美里さんが『目が覚めたら鈴木亮平くんの彼女になっていた！』という妄想設定をやらかして話題にな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/baila_201504_01.jpg" />
<p>毎回ぶっ飛んだ設定で読むものを楽しませてくれるファッション誌<strong>『BAILA』</strong>（集英社）の着回し特集。2015年2月号ではモデルの<strong>絵美里</strong>さんが『目が覚めたら鈴木亮平くんの彼女になっていた！』という妄想設定をやらかして話題になりましたが、2015年4月号掲載の「ある朝シリーズ」の第二弾は<strong>『目が覚めたらバイラ編集者なっていた！』</strong>。「早くも内輪ネタ!?」というなかれ、今回もツッコミ…もとい、見どころ満載なのです。</p>
<p><strong>※参考　モデル絵美里が鈴木亮平の彼女に!?　ファッション誌『BAILA』の妄想着回し特集が暴走気味</strong><br />
http://otajo.jp/45013 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/45013" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>「集英商事」の販売部で働く29歳の絵美里さん。なんでも、「話が通じないおカタい部長との人間関係が目下の悩み」とか……。<br />
それが目が覚めるとベッドの上に誌面レイアウトが山のように重なっていて、手帳には6時からの撮影の予定……急いで行かなきゃ！　…と、いうところからはじまる今回の特集。地味めの冬ものアウターが多かったワードローブにはイエローの薄手ニットやロイヤルブルーのワンピース、そして黒のライダーズなどの辛口のアイテムがなぜか増えていて、これらをどのように着こなすのか……というのが本来の主旨なのでしょう。<br />
とはいえ、同じ版元の『UOMO』編集部のSHOWさんに男子視点をリサーチしたり、スタイリストさんに恋の悩みを聞いてもらったり、いかにもな雑誌編集者っぽいストーリーが面白い！　ただ、映画『ストロボ・エッジ』に出演している<strong>福士蒼汰</strong>さんに取材インタビューをひとりで任されるというのは……ちょっと現実離れしているのでは？　ちなみに同誌では福士さんのインタビューがホントに掲載されていて、主に恋愛論について語られているので、ファン必見です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/baila_201504_02.jpg" />
<p>さて、この絵美里さんが編集部員になる妄想で一番のポイントとなっているのが、公園で噂の”バイラ男子”に遭遇するというシーン。サルトリアプロメッサの濃紺のスーツで決めていて、なかなかカッコ良い雰囲気。ただ、これどう見ても<strong>関根勤</strong>さんなのですが、「あれ!?この人も見たことあるような……」と引っ掛かりを覚える絵美里さん……。<br />
その答えは最後の日に明かされるので、種明かしが知りたい人は誌面をご覧頂きたいのですが、『BAILA』の読者の”夢”としての編集者という存在だけでなく、気になる男性にはステキでいて欲しいという願望を見てとれます。周囲のイケてない男子を妄想の中でコーディネートしてみる、というのが、今後流行るのかも……？</p>
<p><strong>『＠BAILA（アットバイラ）』　HAPPY PLUS（ハピプラ）</strong><br />
<a href="http://hpplus.jp/baila/" target="_blank">http://hpplus.jp/baila/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>モデル絵美里が鈴木亮平の彼女に!?　ファッション誌『BAILA』の妄想着回し特集が暴走気味</title>
		<link>https://otajo.jp/45013</link>
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		<pubDate>Mon, 12 Jan 2015 10:15:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
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		<description><![CDATA[アラサー女子向けのファッション誌『BAILA』（集英社）では、モデルの絵美里さんを主役にした着回し特集を組んでいますが、現在発売中の2015年2月号では『目が覚めたら鈴木亮平くんの彼女になっていた！』という妄想設定で、3 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/baila_201502_01.jpg" />
<p>アラサー女子向けのファッション誌<strong>『BAILA』</strong>（集英社）では、モデルの<strong>絵美里</strong>さんを主役にした着回し特集を組んでいますが、現在発売中の2015年2月号では<strong>『目が覚めたら鈴木亮平くんの彼女になっていた！』</strong>という妄想設定で、33日間のコーデをストーリー仕立てに。NHKの連続テレビ小説『花子とアン』の村岡英治役でブレイクした鈴木さんと動物園デートや本屋巡りをするという夢にも程があるという展開となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/baila_201502_02.jpg" />
<p>絵美里さんは、マーケティング会社の営業担当で彼氏ナシ、鈴木さんの大ファンという設定。ある日目覚めたら鈴木さんから「そろそろ迎えに行くぞ！」というメールを着信、愛車のSUVで迎えに来てくれる……という1日目からはじまるこの着回し特集。部屋を見ると洗面台には歯ブラシが一本増えていて、玄関に男物の靴が置かれているというのが妙にリアル。それまでトレンチコートやチルデンニットといったかっちり感あるワードローブだったところに、ベージュのニットポンチョや白のふわふわカーディガン、淡いブルーのニットといった女子っぽい服がいつの間にプラスされていて、すっかり恋する女モードに……。鈴木さんと会う際には、追加されたフェミニンなアイテムが威力を発揮しています。</p>
<p>今回の特集、鈴木さんの全面協力で、デートコースなどのシチュエーションに活かされているとのこと。中でも動物園は鈴木さんが好きなスポットで、「彼女にしてあげたいことは？」との質問には「寒いときにコートやマフラーを貸してあげたい」とのお答え。ストーリーの中でも再現されたスナップが掲載されています。</p>
<p>そんな暴走気味の妄想の日々の結末は誌面をご覧頂くとして。落ち着いた服が多いワードローブという人にとっては、春に向けて女子っぽいアイテムを足してみるというのは参考になるかも。「最近恋してないなぁ」という人も一見の価値アリなのではないでしょうか。</p>
<p><strong>『＠BAILA（アットバイラ）』　HAPPY PLUS（ハピプラ）</strong><br />
<a href="http://hpplus.jp/baila/" target="_blank">http://hpplus.jp/baila/</a></p>
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		<title>”バイラ男子”はとにかくネイビーがお好き!?　「彼に”読んで”って言われる人、急増中！」と『BAILA』編集部が主張</title>
		<link>https://otajo.jp/42053</link>
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		<pubDate>Wed, 17 Sep 2014 08:26:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
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		<description><![CDATA[アラサー向けの月刊ファッション誌『BAILA』（集英社）の2014年10月号をパラパラとめくっていて目にとまったのは、「バイラ男子が彼女に着てほしい服、緊急調査」と題された特集。なんでも、編集部で「スナップで声をかけた人 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/baila201410_01.jpg" />
<p>アラサー向けの月刊ファッション誌『BAILA』（集英社）の2014年10月号をパラパラとめくっていて目にとまったのは、「バイラ男子が彼女に着てほしい服、緊急調査」と題された特集。なんでも、編集部で「スナップで声をかけた人が彼氏がバイラ愛読していると言ってた」「会った読者が、彼氏にバイラみたいな格好をしてと言われたそうです」「知り合いの男性編集者（面識なし）も、彼女へのプレゼント探しにバイラ読むって言ってた！」と盛り上がり、企画にするしかない、となったとのこと。</p>
<p>そもそも「”バイラ男子”って何？」という疑問を挟む間もなく、次のページで展開されるのは、5名の男性による座談会。そのスペックは、というと……。</p>
<blockquote><p>Aさん：商社・30歳。唯一の既婚。<br />
Bさん：金融・33歳。こだわり派のペースメイカー。<br />
Cさん：ＳＥ・31歳。清潔感と落ち着きのある服が好み。<br />
Dさん：Webデザイン・34歳。女友達の多い癒し系。<br />
Eさん：プレス・35歳。女性のおしゃれに精通。</p></blockquote>
<p>なんというか、どこまでホントなのか判断に悩むメンバーですが、彼らによると『BAILA』のよさは「大人っぽさとカジュアルのミックス具合」「モテ狙いじゃないところ」とのこと。どちらも頷けるところもありますが、要するに清純派なルックスやファッションが好きなのでは……。<br />
そして、ここで特に強調されているのは<strong>ネイビー</strong>。「ネイビーさえ着ていれば、確実に好感度が上がる」とまで断言しています。その次のページ以降、モデルの絵美里や森絵梨佳がオフィス・パーティーシーン・カジュアルの3つにわたって、男性視点で「着て欲しい」とされるコーデ例が紹介されていますが、オフィスでは白とネイビーを合わせた着こなしをプッシュしています。しかし、「白シャツよりもこなれた感じで仕事をまかせられそう」って、一体どのような判断なのでしょうか……。<br />
2014年は多くのブランドがネイビー推しをしていてトレンド感もあり、ひとつは持っていて損はないのは間違いなさそうですが、どうしてもモノトーン以外のアイテムと組み合わせるのにはハードルがあり、着回しに難があるのも確か。取り入れる時はワンパターンにならない工夫も必要なのではないでしょうか。</p>
<p>ほかにも「青山や銀座でデートするならばヒールで来て欲しいけれど、二子玉川や自由が丘ならスニーカーもいい」など、なんだか面倒くさい印象を受けてしまう”バイラ男子”。彼らのアドバイスは話半分に聞くのがよさそうですが、一点だけ。カジュアル服に合わせるスニーカーについて、「選び方をあまり知らない女性が多いのかな」というのは鋭い視点。「コンバースのローカットやVANSなら間違いない」とのことですが、自分自身やその時のコーデに合ったスニーカーを、デートの際に選んでもらうというのもいいかもしれません。</p>
<p><strong>＠BAILA （HAPPY PLUS）</strong><br />
<a href="http://hpplus.jp/baila/" target="_blank">http://hpplus.jp/baila/</a></p>
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		</item>
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		<title>上司ウケはWバング!?　『BAILA』のアラサービューティー特集でトクする前髪を検証</title>
		<link>https://otajo.jp/33972</link>
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		<pubDate>Wed, 22 Jan 2014 09:11:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
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		<description><![CDATA[コンサバなスタイルがメインながら、毎号ユニークな企画を織り交ぜて楽しませてくれるアラサー向けファッション誌『BAILA』（集英社）。2014年2月号では、ハリウッドセレブのおしゃれっを検証した別冊やカーディガンの着こなし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/baila_201402_01.jpg" />
<p>コンサバなスタイルがメインながら、毎号ユニークな企画を織り交ぜて楽しませてくれるアラサー向けファッション誌<strong>『BAILA』</strong>（集英社）。2014年2月号では、ハリウッドセレブのおしゃれっを検証した別冊やカーディガンの着こなし方など実践的なページもあり読み応え充分ですが、ここでピックアップしたいのは30歳向けの美容特集にある前髪特集。</p>
<p>「どれかトクする？ソンする？　アラサーの前髪SHOW！！」と題されたページでは、青柳理都子さんがモデルになった「長めおでこ全開」「斜め流し」「ランダムすき間」「重めまっすぐ」「短めラウンド」「斜めWバング」という6つのヘアスタイルを同世代女子・同世代メンズ・上司世代がジャッジ。<br />
その結果、同世代からは「斜めWバング」と「長めおでこ全開」、男子からは「斜め流し」が好評で、どちらも清楚で適度におしゃれというところがポイントの模様。そして、上司世代からは「斜めWバング」が「一生懸命働いてくれそう」と高評価となっています。<br />
一方で、「重めまっすぐ」や「短めラウンド」は、性別・世代を問わず微妙な判定。どちらも同性からは「スタイリングやキープが難しそう」、男子からは「個性的すぎる」という声が上がるだけでなく、上司世代からは「仕事に不向き」という意見も。とはいえ、「どう見られるかを気にすることは、大人のたしなみだよね」とドヤ顔するのに負けずに、前髪パッツン派は意地でも続けてもらいたいところです。</p>
<p>結果、「表情がよく見える」「頑張り感のないさりげなさ」「女らしいやわらかなフォルム」が三か条として挙がり、「抜け感」を演出することの重要性を強調。ナチュラルなバングが「トク」ということになっています。<br />
また、スタイリングを担当した南青山のヘアサロン『Rougy』の薫森正義さんによる似合う前髪の見つけ方のチャートが掲載され、顔の印象と前髪の印象をプラマイゼロにすることがポイントとされています。ほかにもセルフスタイリングのテクニックも紹介されているので、今一つヘアスタイルがキマらないという人はチェックしておくといいかもしれません。</p>
<p><strong>『＠BAILA（アットバイラ）』　HAPPY PLUS（ハピプラ）</strong><br />
http://hpplus.jp/baila/</p>
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		</item>
		<item>
		<title>上司刺傷の疑いで逃亡犯に!?　トンデモおもしろいファッション誌『BAILA』の着回し特集</title>
		<link>https://otajo.jp/33077</link>
		<comments>https://otajo.jp/33077#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Jan 2014 13:44:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[BAILA]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[ファッション誌の読みどころの一つでもある着回し特集。季節やスタイルに合わせた着こなしを限られたアイテムで回していくというのが定番で、実用性を第一にしたものが多いのですが、当たり前すぎて食傷気味という人も多いのでは？ そん [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/baila_201401_01.jpg" />
<p>ファッション誌の読みどころの一つでもある着回し特集。季節やスタイルに合わせた着こなしを限られたアイテムで回していくというのが定番で、実用性を第一にしたものが多いのですが、当たり前すぎて食傷気味という人も多いのでは？<br />
そんな中、アラサー女子向けのファッション誌<strong>『BAILA』</strong>（集英社）の2014年1月号では、『美人逃亡犯！？絵美里のロープラ着回し2weeks』と題して、イベント企画会社勤務の主人公が上司刺傷の疑いを受けて逃亡、限られた所持金で逃避行を続けるというぶっとんだ設定を持ち込んできています。</p>
<p>この特集、『早稲女、女、男』（祥伝社）が話題となった作家の<strong>柚木麻子</strong>さんが原作・脚本を担当し、モデルの<strong>絵美里</strong>さんが14日に渡って逃亡生活のコーデとアイテムを並べていくことで構成。逃げていくうちに、アルバイトをしたりアイテムを買い足したりしつつ、コーデのバリエーションを見せていきます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/baila_201401_02.jpg" />
<p>そもそも、なぜ逃亡するハメになったかといえば…。自身のイベント企画を横取りした上司が、オフィスに行くと血まみれで倒れていて、いつの間にいた先輩（マネキンのアマンダ！）に犯人呼ばわりされて逃げ出すという、いかにもな出だし。<br />
引き出した現金が285000円で、メイク用品はしっかりと持っていくというあたりは「そんな余裕あるの？」と感じてしまいますが、とにもかくにもユニクロやトリニティアーツなどでアイテムを買い込みます。ここで約10万円ほど買い込むのは使い過ぎ！　とはいえ、iPhone5sやクレジットカードを処分するあたり、なかなか抜け目がありません。</p>
<p>その後も、指名手配の写真のブスさ（実際はオシャレ写真なところがポイント）に「彼氏が5年間できなかったのは忙しいせいじゃなく、イケてないからだった！」とコスメを買い込みホテルでヘアメイクの研究をしたり、住み込みホステスの面接を受けて働きはじめたり…、そこで造り酒屋のイケメン御曹司の経営相談に乗ったり…なんだか楽しそう。<br />
面白いのは、Facebookに画像がアップされ、指名手配犯を疑う書き込みがされて、再び逃亡することになるというところ。荒唐無稽なようで、2014年らしい要素を盛り込んでおり、理にかなったコーデと合わさってデティールへのこだわりを感じることができます。</p>
<p>絵美里さんの逃亡の行方は…ここでは触れませんが、冬のコーディネートとしてもヘンではないので参考になる部分も多いはず。まだ未見という人はぜひともチェックを。Amazonではkindle版もあります。</p>
<p><strong>『＠BAILA（アットバイラ）』　HAPPY PLUS（ハピプラ）</strong><br />
<a href="http://hpplus.jp/baila/">http://hpplus.jp/baila/</a></p>
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		<title>柔らかな質感がたまらない“とろみシャツ”で触り心地のいい女</title>
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		<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 10:00:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[美]]></category>
		<category><![CDATA[BAILA]]></category>
		<category><![CDATA[とろみシャツ]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
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		<description><![CDATA[毎年数々の流行アイテムが生まれては消えていく女性ファッション界。女性誌で当たり前の様に使われている言葉に「えっ、知らない……」と少し戸惑った経験はありませんか？ 今回は、そんな新ファッションワードの中から「とろみシャツ」 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://otajo.getnews.jp/?attachment_id=369" rel="attachment wp-att-369"><img class="aligncenter" src="http://otajo.getnews.jp/files/2012/02/a120a71edeab02571f5e781cea5822cf.jpg" /></a><br />
毎年数々の流行アイテムが生まれては消えていく女性ファッション界。女性誌で当たり前の様に使われている言葉に「えっ、知らない……」と少し戸惑った経験はありませんか？</p>
<p>今回は、そんな新ファッションワードの中から<strong>「とろみシャツ」</strong>をチョイス。とろみと言っても片栗粉やくずの出番は無し。柔らかく、肌触りが良く、薄め質感のシャツの事を指します。</p>
<p>昨年の秋あたりから、この“とろみシャツ”という言葉が女性誌に登場しはじめ、今ではすっかり定番に。春ファッションのマストアイテムに。</p>
<p>とろみシャツの魅力は何といってもその“とろん”とした素材感。着ている本人も心地よく、適度にゆるやかなラインは女性の体をより華奢に見せてくれる事間違い無し。カッチリとしすぎていないのに、シャツなのできちんと感が出るのも嬉しいポイントですね。</p>
<p>ファッション雑誌『BAILA』の最新号では「ゆるり、きれいめ。とろみシャツの時代」と題し、このとろみシャツを大特集。フェミニンかつ、大人っぽい雰囲気が出るピンクベージュのとろみシャツをオススメしています。</p>
<p>「春は“触り心地のいい女”になる」とのリードも気になる所ですが、確かにとろみシャツ柔らかで女性らしい質感は男性ウケも良さそう。パンツやスカートに“in”してキレイめに着こなしたいですね。また、シンプルなのでどんなボトムスにも合い、おしゃれ初心者にも嬉しいアイテムかも。</p>
<p>また、同号の『BAILA』では「春色の服を着た日の顔映えメイク」として、とろみシャツにピッタリのメイクアドバイスも掲載中。着た瞬間今年っぽくなる、とろみシャツをぜひ1枚ゲットして。</p>
<p><a href="http://www.s-woman.net/baila/" target="”_blank”">BAILA</a></p>
<p>※画像は「BAILA」サイトより引用。</p>
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