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	<title>オタ女Facebook &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>トータルメイクアップセットが当たるかも!?　GIVENCHYリップスティック7色発表＆キャンペーン実施中</title>
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		<pubDate>Sat, 05 Apr 2014 02:49:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[コスメ]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[Facebook]]></category>
		<category><![CDATA[GIVENCHY]]></category>
		<category><![CDATA[リップスティック]]></category>

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		<description><![CDATA[1952年に創業し、『麗しのサブリナ』『おしゃれ泥棒』『ティファニーで朝食を』といった映画でオードリー・ヘップバーンが衣装を着用したことでも知られるGIVENCHY（ジバンシィ）が、リップスティック『ルージュ･アンテルデ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/GIVENCHY_01.jpg" />
<p>1952年に創業し、『麗しのサブリナ』『おしゃれ泥棒』『ティファニーで朝食を』といった映画でオードリー・ヘップバーンが衣装を着用したことでも知られる<strong>GIVENCHY</strong>（ジバンシィ）が、リップスティック<strong>『ルージュ･アンテルディ』</strong>シリーズの発売7周年を記念した新色7種類を2014年4月4日に発表。フィンランド出身イラストレーターのラウラ・ライネによる&#8221;ミス･アンテルディ&#8221;が登場しているほか、『Facebook』ページなどを活用したキャンペーンを実施しています。</p>
<p>新色としてラインナップされたのは、 『ルージュ・アンテルディ』のダーリン・フューシャ、グラマラス・オレンジ、エニグマティック・ローズウッド、ソフィスティケイテッド・ヌードの4色と、 『ルージュ・アンテルディ・シャイン』のチャーミング・ピンク、オーダシャス・コーラル、アモラス・ピンクの3色。前者が質感、後者が輝きに特徴を置いているラインで、着ける際のシーンを明確に描くGIVENCHYらしいアイテムとなっています。<br />
お値段は各4104円（税込）。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/GIVENCHY_04.jpg" />
<p>ラウラによる7人の&#8221;ミス･アンテルディ&#8221;は、愛らしさや挑戦的で大胆な姿、そして恋する姿などの女性の様々な側面を表現。しなやかでコケティッシュなラインがかっこいいところは共通しており、どこかレトロなタッチも魅力的で、各カラーごとのミューズを見比べてみる楽しみもありそう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/GIVENCHY_02.jpg" />
<p>GIVENCHY公式『Facebook』ページでは、7人の“ミス・アンテルディ”をイメージしたトータルメイクアップセットを抽選で7名にプレゼントするキャンペーンを2014年4月24日まで実施。リップスティックのほか、アイカラーとネイルもセットになっているものもあり、そのアイテムの選び方を参考にしてみるというのもアリかも。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/GIVENCHY_03.jpg" />
<p>また、ラウラのイラストの壁紙（PC・スマホ用）を2014年4月30日まで配布中。クールでおしゃれな雰囲気を身近に置きたいという人はデバイスをGIVENCHYに染めてみるというのも一つの手なのではないでしょうか。</p>
<p>ほかにも全国有名百貨店のGIVENCHYカウンターで、「『Facebook』を見た」と告げると、“ミス・アンテルディ”ルックの総仕上げとなるという「ジャルダン ダンテルディ オーデトワレ」のサンプルがプレゼントされるとのことなので、ショッピングの際はお忘れなく。</p>
<p><strong>GIVENCHY オフィシャルサイト</strong><br />
http://www.parfumsgivenchy.jp/ [<a href="http://www.parfumsgivenchy.jp/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>GIVENCHY 『Facebook』ページ</strong><br />
http://facebook.com/givenchybeauty/ [<a href="http://facebook.com/givenchybeauty/" target="_blank">リンク</a>]</p>
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		<title>「友達をリセットしたかった」女子高生の4人に1人がSNSアカウントを作り直している!?</title>
		<link>https://otajo.jp/30198</link>
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		<pubDate>Thu, 28 Nov 2013 08:04:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[Facebook]]></category>
		<category><![CDATA[LINE]]></category>
		<category><![CDATA[mixi]]></category>
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		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[アカウント]]></category>
		<category><![CDATA[スマホ]]></category>
		<category><![CDATA[女子高生]]></category>

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		<description><![CDATA[スマートフォンユーザーに特化したマーケティングリサーチ事業を展開する株式会社リビジェンは、全国の女子高生100人を対象に、「SNSアカウント」についての調査を実施。アカウントを作り直すのは、どのような時なのでしょうか？  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/a0001_013646_m2.jpg" /><br />
スマートフォンユーザーに特化したマーケティングリサーチ事業を展開する株式会社リビジェンは、全国の女子高生100人を対象に、「SNSアカウント」についての調査を実施。アカウントを作り直すのは、どのような時なのでしょうか？<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/d7774-37-376052-0.jpg" /></p>
<h3>LINEについて</h3>
<p> ここ数年の間にLINEのアカウントを作り直したことがあるか質問したところ、「ある」26％、「ない」72％、「LINEは利用していない」2％で、<strong>約4人に1人がLINEのアカウントを作り直したことがある</strong>という結果に。<br />
そこで、LINEのアカウントを作り直したことがある人に対し、ここ数年では何回ほど作り直したか質問したところ、「1回」は84％、「2回」と「4回」は同率の8％となりました。中には4回も作り直した人もいるようです。LINEのアカウントを作り直した理由については、以下のような回答が。</p>
<blockquote><p>・ケータイを買い換えたときにログインパスワードを忘れたため（16歳）<br />
・知り合いの人の「友だち」に自分が入っているのが嫌だったから（18歳）<br />
・友達をリセットしたかった（17歳）<br />
・男の子がいらなかったから（17歳）<br />
・一度親にアカウントを消されたから（17歳）</p></blockquote>
<p>機種変時のログインパスワード忘れ、あるあるですよね。また、「友人をリセットしたかったから」というのは、みなさん意外とドキリ、とするところがあるのではないでしょうか。手軽に繋がれるという利点が、逆に必要以上の過度な繋がりも発生させてしまうという、ネットワーク進化の難しいところ。</p>
<h3>Twitterについて</h3>
<p>ここ数年の間にTwitterのアカウントを作り直したことがあるかの質問には、「ある」28％、「ない」60％、「Twitterは利用していない」は12％となりました。Twitterアカウントを作り直したことがある人が、ここ数年で作り直した回数は「1回」が60％、「2回」が40％。アカウントを作り直した理由については、以下の回答が挙げられました。</p>
<blockquote><p>・勝手に私のアカウントでつぶやかれていたので、乗っ取られたのではないかと思ったから。（18歳）<br />
・先輩にばれそうになったから(部活でTwitter禁止なので)（16歳）<br />
・学校の友達にアカウントがバレたから（17歳）<br />
・方向性を変えたかったから（17歳）<br />
・フォローが増えて見たい人のツイートが見にくくなったから（16歳）</p></blockquote>
<p>「部活でTwitter禁止」というのは最近ぽい理由だな、と思いました。Twitterの炎上で、いろいろ問題になったり迷惑がかかるのを防止するために、個人も制限をかけられているのでしょうか。<br />
SNSはうまく活用していきたいものですが、自分の学生の頃はTwitterなど“なくて本当によかった～！”と心から思ったりします。</p>
<p>ちなみに、<strong>ここ数年の間にmixiのアカウントを作り直したことがあるか？</strong>という質問には、「ある」7％、「ない」35％、<strong>「mixiは利用していない」が58％</strong>となりました。現在の女子高生のmixi離れが如実に浮かび上がる結果！　みなさんはmixiのアカウント、今はどうしてますか？</p>
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		<title>「いいね！」で秋の休日コーデが当たるかも！？『earth music＆ecology』がFacebookキャンペーン</title>
		<link>https://otajo.jp/9735</link>
		<comments>https://otajo.jp/9735#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Nov 2012 04:07:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[earth music&ecology]]></category>
		<category><![CDATA[Facebook]]></category>

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		<description><![CDATA[宮崎あおいのCMでおなじみの『earth music＆ecology』（以下『アース』）。ナチュラルスタイルの中にもキュートなアイテムやボーイッシュなスタイルもラインナップされているため、ガールズファッションの強い味方と [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/11/557708_459853307386079_2036385990_n.jpg" />
<p>宮崎あおいのCMでおなじみの<strong>『earth music＆ecology』</strong>（以下『アース』）。ナチュラルスタイルの中にもキュートなアイテムやボーイッシュなスタイルもラインナップされているため、ガールズファッションの強い味方としてすっかり定着しており、20代女性を中心に幅広い支持を集めています。<br />
そんな『アース』が、<strong>Facebookキャンペーン</strong>を2012年11月1日より11月18日まで実施しています。</p>
<p>キャンペーンでは、「次の休日はどんなスタイルで過ごす？」と問いかけ、3種類のコーディネートの中から一つを選ぶアンケートに答えると、それぞれのコーデが1名ずつ計3名にプレゼントされます。<br />
3タイプのコーデは、「トレンドスタイルでショッピングへGO！」というAタイプがファー付きの黒ポンチョにドット柄ショートパンツ＆ブーツというこの秋の流行のスタイルで大人っぽい印象。「スカート＆リボンで女子力UP！おしゃれカフェでガールズパーティ」というBタイプでは、リボン柄のロングスリーブプルオーバーに淡いピンクのスカートの上にジャケットを羽織る『アース』らしい甘辛ミックス。そして、「パンツスタイルで知的に美術館めぐり」というCタイプは、白シャツにベージュのパンツ、長めのニットカーディガンという落ち着きの中に少年ぽさも感じさせる着こなしになっています。</p>
<p>応募開始した2012年11月1日夕方の時点で、すでに1800名を超える応募があり、かなりの注目を集めている模様。簡単なアンケートで、もしかするとトータルコーディネートが当たるかと思うと、ついつい気軽に参加してしまう女子ユーザーも多そうです。</p>
<p>とはいえ、このようなキャンペーンはFacebookのアカウントを持っていることが条件になります。最近では、ファッションに限らずフード系サービスなどでもFacebookを活用したプレゼントを実施されることが増えています。「実名を出すのがイヤ」「なんだかめんどう」と食わず嫌いしていると、思わぬチャンスを逃がすことになるかも…。<br />
いずれにしても、ユーザーにとって気になるキャンペーンは今後もさまざまなジャンルで実施されていきそうです。</p>
<p>earth music&amp;ecology アース ミュージック&amp;エコロジー facebook CAMPAIGN<br />
<a href="http://www.earth1999.jp/fb-campaign/">http://www.earth1999.jp/fb-campaign/</a></p>
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		<title>「全てにイイネ！」「タグ付けでリア充アピール」女性が感じる新たな“facebook疲れ”</title>
		<link>https://otajo.jp/7072</link>
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		<pubDate>Mon, 03 Sep 2012 10:05:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[Facebook]]></category>

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		<description><![CDATA[実名登録制で、会社や出身学校などコミュニティを登録することで、どんどん知人とつながる事が出来るSNS「facebook」。写真や近況をお友達に知らせたり、リンクや情報をシェアして、毎日使っている人も多いはず。 しかし、友 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/09/facebook.jpg" />実名登録制で、会社や出身学校などコミュニティを登録することで、どんどん知人とつながる事が出来るSNS「facebook」。写真や近況をお友達に知らせたり、リンクや情報をシェアして、毎日使っている人も多いはず。
<p>しかし、友人が増えれば増えるほど、多くなるのもfacebookに感じるストレス。「プライバシーの流出が心配」「仕事関係の人からリクエストがくると断りづらい」などの“facebook疲れ”が様々なメディアで紹介されています。</p>
<p>今回は、新たな“facebook疲れ”の実態を女性にリサーチ。あなたも感じたストレスがあるかも？</p>
<p><strong>■全てに「イイネ！」してくる人にうんざり。“既読”って意味じゃないよ？　</strong></p>
<p>近況、写真、リンクの共有に気軽に「イイネ！」と反応出来るのがfacebookの大きな楽しさの一つ。しかし、「ウォールの全てにイイネ！してくる人にうんざり……」という意見も。「この人いつもイイネ！してくるな～と思っていたら、他の人にもそうだった」「イイネと思っていないのだったら、イイネ！しなくてもいいのに」といった、根本的なコメントが集まりました。</p>
<p><strong>■しなくてもいい「イイネ！」を付き合いでしている時</strong></p>
<p>その反面、「先輩や上司が“いいこと”を書いてる時、イイネ！　かコメントしておかないとまずいかな、と思う」と気を遣うのが疲れたという人も。facebookの普及に伴い、仕事関係の人とつながっている人も多いはず。facebookは何も強制では無いのだから、自由に使えば良いと思う反面、そうはいかないってこともありますよね。</p>
<p><strong>■見たくない写真がシェアされる“写真テロ”</strong></p>
<p>Twitterにも共通しますが、facebookはより気軽に写真を投稿することが出来る為、より“見たくない写真”を見る機会も多くなります。また、友人が、その友人の近況や写真に「イイネ！」やコメントすると自分にもシェアされるという仕組みの為、例え「見たくない写真や投稿をする率が高い友人」を非表示にしていても、写真テロに遭遇することも多々。</p>
<p>今回のリサーチで聞かれた意見としては「facebookは地元の友人とメインにつながっているので、元カレが結婚して子供を抱いている写真がシェアされてきてへこんだ（祝福するべきだけど……）」と言った、リアルな友人だからこその出来事も。筆者は、「ゴキブリ殺したけど片付けられなーい(&gt;&lt;)」と死骸の写真が、友人を通してシェアされてきて、思わず目撃してしまい、へこみました。実話です。</p>
<p><strong>■タグ付けって“リア充アピール”ですよね？</strong></p>
<p>全体的にfacebookはリア充ツールなので苦手……。という意見が多かったのですが、中でも不評だったのは「タグ付け」。飲み会や海、BBQで遊んでいる写真がタグ付けされてガンガンあがってくると、「リア充ですね……」と寂しくなったり、イラっとするという人も。</p>
<p>もちろん、facebookの楽しみ方は人それぞれ。何が正解で、何が不正解ということはありませんが、“facebook疲れ”の内容はさらに細かく多様化してきている様です。あなたが、「ちょっとやだなぁ」と思うfacebookのシーンはありますか？</p>
<p>※画像は「facebook.com」より引用。</p>
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