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	<title>オタ女GANTZ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>ねぎ星人とも死闘を繰り広げる！ 舞台版『GANTZ』動画レポ</title>
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		<pubDate>Sat, 05 Jun 2021 05:36:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[コミックス累計発行部数2100部を誇り、アニメ・ゲーム・実写・CG映画などさまざまなメディア展開を続ける、奥浩哉先生原作の人気作品『GANTZ』が初の舞台化。舞台「GANTZ:L」-ACT&#038;ACTION STA [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/7.jpg" /><br />
コミックス累計発行部数2100部を誇り、アニメ・ゲーム・実写・CG映画などさまざまなメディア展開を続ける、奥浩哉先生原作の人気作品『GANTZ』が初の舞台化。舞台「GANTZ:L」-ACT&#038;ACTION STAGE-と題し、2月4日まで天王洲 銀河劇場にて公演中です。</p>
<p>あの『GANTZ』の世界観がどう舞台で表現されているのか。動画を交えレポートします。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
http://otajo.jp/71088<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/71088" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>舞台版は、原作ファンから人気の高い「ねぎ星人」ミッションや新宿大虐殺エピソードなど、命を懸けたバトルの中で生み出される“人間ドラマ”を、鈴木勝秀氏の演出により、壮絶に描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/1.jpg" /><br />
主人公・玄野計役は、ミュージカル『タイタニック』など、話題作への出演が控える気鋭の若手俳優・百名ヒロキさん。加藤勝役に『ウルトラマンX』の主演を務め、ミュージカル『刀剣乱舞』などで活躍中の高橋健介さん。西丈一郎役には、ドラマ・舞台『男水！』や、残酷歌劇『ライチ☆光クラブ』などに出演する佐藤永典さん。</p>
<p>そしてヒロイン・岸本恵を、SUPER☆GiRLSの一員として人気を誇るかたわら、女優としても活躍の幅を広げる浅川梨奈さんが演じます。</p>
<p>さらに舞台版のオリジナルキャラクターとして、藤田玲さんや高いアクションの腕前を披露する30-DELUXの村瀬文宣さんらが登場。</p>
<p>そして『仮面ライダー鎧武』、『トモダチゲーム 劇場版 FINAL』などTVや映画で活躍し、約4年半ぶりの舞台出演となる久保田悠来さんが、オリジナルキャラ・和泉紫音として主人公の前に立ちはだかる……！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/11.jpg" /><br />
幕が上がると、舞台上にはあの黒い玉が現れ、GANTZの世界へ惹きこまれていきます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/19.jpg" /><br />
前半の見せ場はやはり、キャストも驚いたという「ねぎ星人」の迫力と、大きな舞台セットを駆使したアクションシーン。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/6.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/8.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/7.jpg" /><br />
そして、アクションだけでなく、精神面の描写もメインになっている今回の舞台では、玄野の内面的な変化も見どころ。欲望丸出しの普通の男の子だった玄野が、ミッションに参加したり岸本と出会うなど、GANTZの世界に入ったことで変わっていく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/13.jpg" /><br />
そんな玄野に近づく和泉。彼の目的は一体何なのか……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/14.jpg" /><br />
百名さんが「人の欲望や嫌なところや良いところもすべて出たような舞台になっている」とコメントしたように、玄野や周囲の登場人物それぞれが何を求め生きるのか、生きるために何を犠牲にするのかが描かれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/17.jpg" /><br />
会話やセリフで観客へ訴えかけるような演出となっている、舞台「GANTZ:L」。舞台版ならではの新たな『GANTZ』が表現されています。</p>
<p>2月2日（金）公演では、アフターイベントとしてスペシャルアクションショーも予定。全公演当日券を用意しているそうなので、気になる方は劇場にお問い合わせを。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/IoOaUoGu45A" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：ねぎ星人も登場！舞台『GANTZ：L』ダイジェスト<br />
https://www.youtube.com/watch?v=IoOaUoGu45A&#038;list=UUbP1zE0GuAvBTKGBTOoPOIg<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=IoOaUoGu45A&#038;list=UUbP1zE0GuAvBTKGBTOoPOIg" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<blockquote><p><strong>＜「GANTZ:L」-ACT＆ACTION STAGE-あらすじ＞</strong><br />
さえない学生生活を送る主人公・玄野計(百名ヒロキ)は、偶然再会した同級生・加藤勝(高橋健介)とともに線路に落ちたホームレスを助けた際、入ってきた列車に轢かれてしまったことがきっかけで、「GANTZ(ガンツ)」と呼ばれる謎の球体から指示され“星人”と戦う、「ミッション」に参加をすることになる。<br />
何度もこのミッションに参加しているという西丈一郎(佐藤永典)から、“星人”を倒すと毎回得点が加算され、「100点になるとミッションから解放される」という情報を得た玄野は、加藤や気になっている女性・岸本恵(浅川梨奈)達とともに協力して“星人”を倒していく。<br />
ある日「GANTZ」の存在を知る男・和泉紫音(久保田悠来)が現れ、和泉は「ある計画」を実行に移すことを玄野に打ち明ける――</p>
<p>【公式HP】<br />
http://www.gantz-l-stage.jp/<!-- orig { --><a href="http://www.gantz-l-stage.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="http://otajo.jp/70795" rel="noopener" target="_blank">撮り下ろしインタビュー：舞台版『GANTZ』玄野計役・百名ヒロキ　初主演に「ヤバイな！」<br />
http://otajo.jp/70795</a></p>
<p>撮り下ろしインタビュー：舞台版『GANTZ』加藤勝役・高橋健介「自分にとってまた新しい異星人のジャンル」<br />
http://otajo.jp/70801<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70801" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>撮り下ろしインタビュー：舞台版『GANTZ』西丈一郎役・佐藤永典「内面を描く生々しいものになるんじゃないかな」<br />
http://otajo.jp/70807<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70807" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）奥浩哉/集英社・「GANTZ:L」製作委員会</p>
<p><!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>撮り下ろしインタビュー：舞台版『GANTZ』西丈一郎役・佐藤永典「内面を描く生々しいものになるんじゃないかな」</title>
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		<pubDate>Sat, 05 Jun 2021 05:35:59 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[奥浩哉先生の大人気SFアクション漫画『GANTZ』が初の舞台化。舞台「GANTZ:L」-ACT＆ACTION STAGE-が、2018年1月26日(金)～2月4日(日)まで天王洲 銀河劇場で全12公演を予定しています。  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_0139.jpg" /><br />
奥浩哉先生の大人気SFアクション漫画『GANTZ』が初の舞台化。舞台「GANTZ:L」-ACT＆ACTION STAGE-が、2018年1月26日(金)～2月4日(日)まで天王洲 銀河劇場で全12公演を予定しています。</p>
<p>脚本・演出に『レインマン』、『ファントム』等名だたる名作を手掛け、演劇の醍醐味を駆使した巧妙な演出と人間ドラマに定評のある鈴木勝秀氏を迎え、新たな『GANTZ』の世界を構築します。</p>
<p>GANTZの謎を知る生意気な高校生・西丈一郎を演じるのは、佐藤永典さん。昨年再演された、鈴木勝秀氏演出の舞台『サムライモード』にも出演した佐藤さん。再び鈴木さんが生み出す演出に触れられる期待感や、演じるキャラクターの印象を伺いました。</p>
<h3>映画やアニメとまた違う、心情をより表す作品になりそう</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/visual.jpg" /><br />
<strong>――舞台『GANTZ』出演に決まって。</p>
<p>佐藤：</strong>元々ずっと連載も読んでいたし、改めて単行本で全部読んでいたくらい好きな作品だったので、すごく嬉しかったし、楽しみだなという気持ちが一番です。でもどうやって舞台で再現するのかな？という「？」と楽しみが最初に浮かびました。</p>
<p><strong>――アニメや実写での映像作品も作られていますが、ご覧になったことはありますか？</p>
<p>佐藤：</strong>実写も3Dアニメの作品も観ました。すごかったですね。（3Dアニメの）『GANTZ：0／ガンツ：オー』は、やっぱりアニメだからこそできる映像やアクションが満載で面白かったです。</p>
<p><strong>――今回演じられる西くんは、原作でも人気のあるキャラクターですが、プレッシャーなどは感じますか？</p>
<p>佐藤：</strong>実写映画もすでにあるし、そうですね……。でも、舞台版は漫画の中のイメージも保ちつつ、年齢設定など原作とは少し異なってくる部分もあったり、舞台オリジナルキャラなども登場するので、プレッシャーは多少ありますけど、あくまで“舞台版”として捉えているので、そこまで気にはしていません。とはいえ、今回のビジュアル撮影では、もちろん原作のイメージは出せたらなと意識しながらやっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_0064.jpg" /><br />
<strong>――西くんというキャラクターの印象は？</p>
<p>佐藤：</strong>うーん、だいぶ初期から顔が変わっていったなと（笑）。指名手配犯の顔がイケメンになったって印象は強いです。主人公ではないけれど、ずっと魅力的で、いろんな要素をもっているところが好きです。GANTZのことを知っていて、自分には野望があったり、支配者になりたい、みたいなぶっ飛んだ考えを持っている部分も面白いなと思いますし、いろいろ言った上で、仲間を見捨てたり、死んでも気にしない振る舞いも突出していて好きです。あと、みんなの前で散々威張ってどうなるのかな、と思ったら、意外とあっさりやられる、というところも魅力的だなと思いますね（笑）。大阪編とかも、途中出てきて、「100点は俺だな」って言った瞬間、腕をもがれていたりするんで（笑）。すごい良いキャラだなと思います。</p>
<p><strong>――ガンツスーツを着た感想を教えてください。</p>
<p>佐藤：</strong>原作のビジュアルを知っているので、「絶対1回は着てみたい！」って気持ちはあったので嬉しいですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_0152.jpg" /><br />
<strong>――今回、アクションシーンもあるとは思いますが、登場人物の心情を描く作品になると聞きました。</p>
<p>佐藤：</strong>『GANTZ』は、戦うというアクションのイメージが強いと思うんですけど、演出家の鈴勝さんが、「何ページも戦っているシーンがあるんだけど、その中に実はいろんな葛藤があるという言葉たちを用意する」とおっしゃっていました。西も、そういった心情とかいろいろなものをうわーっと出すことになりそうなので、アクションだけじゃなく、言葉を使うというのが1つ魅力となると思います。それは、映画やアニメとまた違う部分かな、と思いますね。</p>
<p><strong>――メリハリのある作品になりそうですね。</p>
<p>佐藤：</strong>まだ詳しくはわからないですけど、でも銃をバンバン撃つアクションシーンばかり、みたいなものにはならないだろうと思いますし、もっと生々しいものになる気はしています。去年、鈴勝さんの舞台に出演させていただいたときも、侍役だったんですけど、よくある刀で斬り合う「カキーン」というような効果音をなしでやって。エンターテイメントとしての戦う魅力もあるんだけれど、それをあえてなくして、本当に死ぬ、殺されるみたいなヒリヒリする感じをリアルにみせるようにやっていたので、今回もそういったものに通じる演出になるのかな、と。……これで、すごいバンバン撃ち合ってたらすみません（笑）。でも単純に宇宙人が出てきて戦う！　みたいな見せ方にはならないと思います。</p>
<p><strong>――生身の人間が目の前で演じる舞台ならではの作品になりそうですね。そういった演出の方が舞台でやる意味があると思いますし、生で見る迫力を感じることができそうです。</p>
<p>佐藤：</strong>僕はそれがすごく好きですね。やっぱり俳優が生で演じている熱量が伝わるのが、『GANTZ』シリーズの中でも舞台版ならではになるんじゃないかなと今から思っています。</p>
<p><strong>――楽しみにしています！　ありがとうございました！</p>
<p>［撮り下ろしカメラマン：周二郎］</p>
<p>また、年明けにはガジェット通信の撮り下ろしグラビア企画『ガジェット男子』に百名ヒロキさん、高橋健介さん、佐藤永典さんが登場！</strong>　ガンツスーツでクールに決まったショットが満載なので、ぜひご覧ください！</p>
<p><strong>・佐藤永典――ガジェット男子　特集：舞台『GANTZ:L』西丈一郎</strong><br />
http://getnews.jp/archives/2004049<!-- orig { --><a href="http://getnews.jp/archives/2004049" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>【作品名】「GANTZ:L」-ACT＆ACTION STAGE-</strong><br />
ストーリー<br />
さえない学生生活を送る主人公・玄野計(百名ヒロキ)は、偶然再会した同級生・加藤勝(高橋健介)とともに線路に落ちたホームレスを助けた際、入ってきた列車に轢かれてしまったことがきっかけで、「GANTZ(ガンツ)」と呼ばれる謎の球体から指示され“星人”と戦う、「ミッション」に参加をすることになる。 何度もこのミッションに参加しているという西丈一郎(佐藤永典)から、“星人”を倒すと毎回得点が加算され、「100点になるとミッションから解放される」という情報を得た玄野は、加藤や岸本恵(浅川梨奈)達とともに協力して“星人”を倒していく。<br />
ある日「GANTZ」の存在を知る男・和泉紫音(久保田悠来)が現れ、和泉は「ある計画」を実行に移すことを玄野に打ち明ける―――。</p>
<p>【公演期間】2018/1/26(金)～2/4(日) 全12公演<br />
【劇場】天王洲 銀河劇場<br />
【原作】奥浩哉「GANTZ」（集英社刊）<br />
【演出・脚本】鈴木勝秀<br />
【アクション】清水順二（30-DELUX）<br />
【キャスト】百名ヒロキ、高橋健介、浅川梨奈(SUPER☆GiRLS)、佐藤永典<br />
村瀬文宣(30-DELUX)、影山達也、大原海輝 ／ 藤田玲 ／ 久保田悠来<br />
【チケット価格】プレミアチケット(非売品グッズ付) 9,500 円(税込/全席指定) 一般7,500 円(税込/全席指定)<br />
【主催】「GANTZ：L」製作委員会<br />
【公式Twitter】@stage_gantz_l</p>
<p><strong>公式HP</strong><br />
<a href="http://www.gantz-l-stage.com" rel="noopener" target="_blank">http://www.gantz-l-stage.com</a></p></blockquote>
<p>（C）奥浩哉／集英社・「GANTZ：L」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>撮り下ろしインタビュー：舞台版『GANTZ』加藤勝役・高橋健介「自分にとってまた新しい異星人のジャンル」</title>
		<link>https://otajo.jp/70801</link>
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		<pubDate>Sat, 05 Jun 2021 05:36:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[コミック累計2100万ヒット、連載が終了した今もなお、絶大な人気を誇る奥浩哉先生のSFアクション漫画『GANTZ』が初の舞台化。舞台版は「GANTZ:L」-ACT＆ACTION STAGE-と題し、2018年1月26日( [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_0269.jpg" /><br />
コミック累計2100万ヒット、連載が終了した今もなお、絶大な人気を誇る奥浩哉先生のSFアクション漫画『GANTZ』が初の舞台化。舞台版は「GANTZ:L」-ACT＆ACTION STAGE-と題し、2018年1月26日(金)～2月4日(日)まで天王洲 銀河劇場で全12公演を予定。</p>
<p>脚本・演出に『レインマン』、『ファントム』等名だたる名作を手掛け、演劇の醍醐味を駆使した巧妙な演出と人間ドラマに定評のある鈴木勝秀氏を迎え、新たな『GANTZ』の世界を構築します。</p>
<p>リーダー気質で正義感あふれる加藤勝を演じるのは、『ウルトラマンX』で主役を務めた高橋健介さん。ビジュアル撮影現場にお邪魔し、キャラクターの印象や出演が決まった時のお気持ちを伺いました。</p>
<p>また、この日（10月30日）は高橋さんが出演されていた『Live Musical「SHOW BY ROCK!!」-深淵のCrossAmbivalence-』の千秋楽の翌日。昨日まで細身の女の子の役を演じられていた高橋さんは、ガラリと変わった男らしい加藤役の撮影ということで少し難しさも……？</p>
<p>ビジュアル撮影を終えてお話を聞くと、「本当はもう昨日で終わったつもりだったんですけど、さっき撮影したとき少し可愛くなっちゃった（笑）」と高橋さん。このインタビュー用の撮り下ろし撮影でも、重心のかけ方が少し（演じられていた役の）燐ちゃん感が出ていたことを伝えると、「本当ですか？　いや～、抜けてないな！　今、すぐ腰が上がっちゃうんですよね」なんてお話も（笑）。女性役を演じた直後に男らしい役……役者さんは大変です！</p>
<h3>高橋健介はホラーやグロテスクな作品が苦手！　グロ好きはみんな西くん!?</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/visual.jpg" /><br />
<strong>――舞台『GANTZ』出演に決まって。</p>
<p>高橋：</strong>いわゆるすでに成功した人気作品なので、逆に舞台はもうやらないと思っていました。実写映画では嵐の二宮さんと松山ケンイチさんがやっていた誰もが知っている作品を今舞台化して、僕がやらせてもらえるというのは素直に嬉しかったです。</p>
<p><strong>――個人的には、高橋さんが加藤役というのは意外でした。</p>
<p>高橋：</strong>僕もそうなんですよね。自分の中では、玄野か西寄りかな、と思っていたんですけど、加藤のお話をいただいて、今のままではまずいなと思っています。とりあえず鍛えなきゃなと。昨日までは女の子役だったので細くすることを心がけていたんですけど、一回り大きくしないといけないなと思っています。</p>
<p><strong>――あまり時間がないのですぐに鍛え始めないといけなそうですね。</p>
<p>高橋：</strong>面倒なので嫌だけど、鍛えなきゃいけないですね（笑）。</p>
<p><strong>――鍛えるためのアドバイスを貰おうと思っている役者仲間の方はいますか？</p>
<p>高橋：</strong>それはもう、昨日まで一緒にやっていた筋肉野郎たちに聞きたいと思います。エキスパートがいますからね。</p>
<p><strong>――加藤のキャラクターの印象は？</p>
<p>高橋：</strong>一番損するタイプなのかなと思います。世の中、ずる賢いやつの方が生き抜けるイメージがあるので、加藤はみんなに好かれるけど、損するイメージがなんとなくありますね。損する方を自ら選んでしまう、自己犠牲が強い人だと思います。僕だったら、たぶん自分の身の周りの人を殺したやつは許せないと思うけど、加藤はもしかしたら許せるのかもしれないな、みたいな印象はもっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_0209.jpg" /><br />
<strong>――自分と似ている部分はありますか？</p>
<p>高橋：</strong>僕自身、弟はいないんですけど、めっちゃ年下が好きなんです。自分が末っ子で弟がいなかった分、年下を可愛がるので、そこは似ているかなと思いますね。</p>
<p><strong>――原作の印象は？</p>
<p>高橋：</strong>グロいよね～。僕は苦手なんですよ、グロイの。だから漫画もちょっと顔を横にそむけて、少し目をそらしながら読んでるんです。まず読むのがしんどかったですね。ホラーとかも苦手なんですよ。</p>
<p><strong>――舞台でも少しグロテスクなシーンがあるかもしれないので、不安ですね。</p>
<p>高橋：</strong>「グチョ」みたいな音とかね……。だからそういったメンタルも鍛えなきゃなと思います。個人的には、グロい作品とかを好きっていう人の感覚がもうすごいと思える。なんで好きなんだろ？って、僕からしたら信じられない。そういう人は、それこそ本当に『GANTZ』の世界に行きたい人じゃないのかな？　みんな西くんなんじゃないかな？　と思ってます。</p>
<p><strong>――でも人気作品なので、好きな人は周りにもいらっしゃるんじゃないですか？</p>
<p>高橋：</strong>そうですね、でも僕はもうその人たちをみんな西くんだと思って接していきたいと思います。</p>
<h3>敵意むき出しの異星人は新ジャンル</h3>
<p><strong>――ガンツスーツを着た感想を教えてください。</p>
<p>高橋：</strong>「本当に『GANTZ』だ」って感じですね。銃とかを持つと「おお～」ってテンションが上がります。あのスーツ姿が舞台上に10人くらい並ぶと思うと、その画だけでも迫力がありそうだなと思いますね。でも早着替えとかがあったら大変かも。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_0233.jpg" /><br />
<strong>――怪獣や異星人と戦うのは慣れてらっしゃるかなと思うのですが……。</p>
<p>高橋：</strong>まあまあ、そうですね。地球の人間じゃないものと接するのは非常に多くやってきましたから。</p>
<p><strong>――また再び異星人と戦うことになりますね。</p>
<p>高橋：</strong>でもけっこう敵意むき出しの異星人なので難しいですよね、共存という意味では。『GANTZ』の異星人は基本、敵意むき出しなので（笑）。だから、自分がどこまで加藤みたいにお人好しになれるかだと思いますね。</p>
<p><strong>――これまでの異星人との戦いの経験はちょっと活かすことができなそうですか？</p>
<p>高橋：</strong>そうですね、異星人の種類がけっこう違うので。また新しい異星人のジャンルとして、自分の中での新たなページにしたいなと思います。</p>
<p><strong>――――今回、登場人物の心情を描く作品になると聞いていますが、やはりアクションも多少は入ってくると思います。アクションに自信はありますか？</p>
<p>高橋：</strong>今まで舞台では刀が多くて銃は使っていないので、どうなるのかなと思っている部分はあります。あと、映像と組み合わせたアクションができたらいいですね。</p>
<p><strong>――では、稽古はこれからですが、意気込みをお願いします！</p>
<p>高橋：</strong>『GANTZ』という作品は、みなさんきっと知っていると思いますし、きっとそれ相応の期待をしていると思います。その期待以上のものを見せたいと思いますので、ぜひ劇場に足を運んでいただけたら嬉しいです。</p>
<p><strong>――楽しみにしています！　ありがとうございました！</p>
<p>［撮り下ろしカメラマン：周二郎］</p>
<p>また、年明けにはガジェット通信の撮り下ろしグラビア企画『ガジェット男子』に百名ヒロキさん、高橋健介さん、佐藤永典さんが登場！</strong>　ガンツスーツでクールに決まったショットが満載なので、ぜひご覧ください！</p>
<p><strong>・高橋健介――ガジェット男子　特集：舞台『GANTZ:L』加藤勝</strong><br />
http://getnews.jp/archives/2004033<!-- orig { --><a href="http://getnews.jp/archives/2004033" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。<br />
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<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>【作品名】「GANTZ:L」-ACT＆ACTION STAGE-</strong><br />
ストーリー<br />
さえない学生生活を送る主人公・玄野計(百名ヒロキ)は、偶然再会した同級生・加藤勝(高橋健介)とともに線路に落ちたホームレスを助けた際、入ってきた列車に轢かれてしまったことがきっかけで、「GANTZ(ガンツ)」と呼ばれる謎の球体から指示され“星人”と戦う、「ミッション」に参加をすることになる。 何度もこのミッションに参加しているという西丈一郎(佐藤永典)から、“星人”を倒すと毎回得点が加算され、「100点になるとミッションから解放される」という情報を得た玄野は、加藤や岸本恵(浅川梨奈)達とともに協力して“星人”を倒していく。<br />
ある日「GANTZ」の存在を知る男・和泉紫音(久保田悠来)が現れ、和泉は「ある計画」を実行に移すことを玄野に打ち明ける―――。</p>
<p>【公演期間】2018/1/26(金)～2/4(日) 全12公演<br />
【劇場】天王洲 銀河劇場<br />
【原作】奥浩哉「GANTZ」（集英社刊）<br />
【演出・脚本】鈴木勝秀<br />
【アクション】清水順二（30-DELUX）<br />
【キャスト】百名ヒロキ、高橋健介、浅川梨奈(SUPER☆GiRLS)、佐藤永典<br />
村瀬文宣(30-DELUX)、影山達也、大原海輝 ／ 藤田玲 ／ 久保田悠来<br />
【チケット価格】プレミアチケット(非売品グッズ付) 9,500 円(税込/全席指定) 一般7,500 円(税込/全席指定)<br />
【主催】「GANTZ：L」製作委員会<br />
【公式Twitter】@stage_gantz_l</p>
<p><strong>公式HP</strong><br />
<a href="http://www.gantz-l-stage.com" rel="noopener" target="_blank">http://www.gantz-l-stage.com</a></p></blockquote>
<p>（C）奥浩哉／集英社・「GANTZ：L」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
【撮り下ろし】Live Musical『SHOW BY ROCK!!』観客のみんなを“シュラライザー”に！　忍迅雷音キャストインタビュー<br />
http://otajo.jp/70004<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70004" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>DVDには全景映像収録！Live Musical「SHOW BY ROCK!!」さらにパワーアップして開幕！【動画アリ】※忍迅雷音出演公演<br />
http://otajo.jp/70254<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70254" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>撮り下ろしインタビュー：舞台版『GANTZ』玄野計役・百名ヒロキ　初主演に「ヤバイな！」</title>
		<link>https://otajo.jp/70795</link>
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		<pubDate>Sat, 05 Jun 2021 05:35:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ヤングジャンプ（集英社）にて2013年まで連載され、コミック累計2100万ヒット、アニメ化、実写映画化など、連載が終了した今もなお、絶大な人気を誇る奥浩哉先生のSFアクション漫画『GANTZ』が初の舞台化。2018年1月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_0404.jpg" /><br />
ヤングジャンプ（集英社）にて2013年まで連載され、コミック累計2100万ヒット、アニメ化、実写映画化など、連載が終了した今もなお、絶大な人気を誇る奥浩哉先生のSFアクション漫画『GANTZ』が初の舞台化。2018年1月26日(金)～2月4日(日)まで全12公演を予定しています。</p>
<p>舞台版は「GANTZ:L」-ACT＆ACTION STAGE-と題し、脚本・演出に『レインマン』、『ファントム』等名だたる名作を手掛け、演劇の醍醐味を駆使した巧妙な演出と人間ドラマに定評のある鈴木勝秀氏を迎え、新たな『GANTZ』の世界を構築。</p>
<p>ビジュアル撮影現場にお邪魔し、主人公・玄野計を演じる若手俳優・百名ヒロキさんにインタビュー。本作が舞台初主演作品となる百名さん。その意気込みと、舞台「GANTZ:L」にかける思いを伺いました。</p>
<h3>百名ヒロキ「玄野はヘタレで人間臭くて純粋」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/Visual_soro.jpg" /><br />
<strong>――舞台『GANTZ』出演に決まって。</p>
<p>百名：</strong>話を聞いた時はビックリしました。え!?　『GANTZ』の誰役かな？と思ったらまさかの玄野で。元々原作の漫画を友達と貸しあったり、学校帰りに電車で読んだりしていたので、今回のお話をいただいて「え、本当かなぁ？」と驚きましたね。嬉しかったです。</p>
<p><strong>――原作の印象は？</p>
<p>百名：</strong>原作はだいぶグロテスクですけど、最初、連載当時に読んだ時はそれが新鮮で。主人公の玄野くんが最初はヘタレで人間ぽいところがすごく好きでした。</p>
<p><strong>――玄野くんのキャラクターの印象は？</p>
<p>百名：</strong>ヘタレで人間臭くて純粋で、それが複雑な戦いなどを通して成長していく。最初はただ敵を倒すのが楽しいだけだったのに、それがいつの間にか人を助けて求められるのがカッコイイな、面白いなと思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_0330.jpg" /><br />
<strong>――ガンツスーツを着た感想を教えてください。</p>
<p>百名：</strong>めっちゃカッコイイと思いました！　本番は汗ビショビショになるんだろうなとは思いますけど（笑）。本番がどうなるのか、ステージや演出をどうするのかも楽しみです。</p>
<p><strong>――今回、登場人物の心情を描く作品になると聞いていますが、やはりアクションも多少は入ってくると思います。アクションに自信はありますか？</p>
<p>百名：</strong>バック転くらいまではできますが、稽古でもまたアクションを鍛えたいですね。でも玄野くんは汗をかくのが苦手なので、僕も役作りで汗をかかないように気をつけないと（笑）。動くのは楽しみです。</p>
<p><strong>――もし、実際に自分が『GANTZ』の世界に行ったらどうなると思いますか？</p>
<p>百名：</strong>絶対何もできなくて、最初の玄野くんみたな反応になるかもしれないですね。本当に一番リアルなのが玄野くんなのかなと思います。それでゲームにはまっちゃったりして、でも殺すのが悪いことだとか思い始めたり。最初には死にたくないですね～。ガンツスーツ忘れないように気をつけると思います。でも玄野くんはスーツなしでも何回もクリアしているので、やっぱり何か持っている男なんでしょうね！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_0380.jpg" /><br />
<strong>――『GANTZ』が舞台化ということだけでも話題になると思いますが、玄野くんを演じることにプレッシャーはありませんか？</p>
<p>百名：</strong>原作ファンはたくさんいらっしゃいますけど、実写映画化やアニメ化、パチンコ化など広く展開されているので、その中の1つの舞台化と捉えてプレッシャーとかはなく、嬉しいですね。学校帰りの電車で一緒に『GANTZ』を読んでいた友達に早く教えたいです。「玄野やるんだよ」って。「お前ずりーよ！」って言われると思います（笑）。だから観に来てくれるファンの方を裏切らない身体能力の高さを身につけるために、鍛えないとな、と思いますね。</p>
<p>あとやっぱり初主演でもあるので、家族や親戚に早く知らせたいです。でも、親戚はみんな沖縄にいるので、沖縄から見に来てくれるかなぁって少し心配しています。</p>
<p><strong>――初主演が人気作品『GANTZ』というのはすごいことですね！</p>
<p>百名：</strong>未だに映画化とかされているのを見ると、自分が出演できることが「ヤバイな！」と思います。だから本当にカッコよくやりたいですね！　僕は主演ということは関係なしに、頑張ることしかできないので頑張るのみですけど、きちんと玄野くんになりたいです。『GANTZ』の世界を楽しく生きたいですね。</p>
<p><strong>――楽しみにしています！　ありがとうございました！</p>
<p>［撮り下ろしカメラマン：周二郎］</p>
<p>また、年明けにはガジェット通信の撮り下ろしグラビア企画『ガジェット男子』に百名ヒロキさん、高橋健介さん、佐藤永典さんが登場！</strong>　ガンツスーツでクールに決まったショットが満載なので、ぜひご覧ください！</p>
<p><strong>・百名ヒロキ――ガジェット男子　特集：舞台『GANTZ:L』玄野計</strong><br />
http://getnews.jp/archives/2004014<!-- orig { --><a href="http://getnews.jp/archives/2004014" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>【作品名】「GANTZ:L」-ACT＆ACTION STAGE-</strong><br />
ストーリー<br />
さえない学生生活を送る主人公・玄野計(百名ヒロキ)は、偶然再会した同級生・加藤勝(高橋健介)とともに線路に落ちたホームレスを助けた際、入ってきた列車に轢かれてしまったことがきっかけで、「GANTZ(ガンツ)」と呼ばれる謎の球体から指示され“星人”と戦う、「ミッション」に参加をすることになる。 何度もこのミッションに参加しているという西丈一郎(佐藤永典)から、“星人”を倒すと毎回得点が加算され、「100点になるとミッションから解放される」という情報を得た玄野は、加藤や岸本恵(浅川梨奈)達とともに協力して“星人”を倒していく。<br />
ある日「GANTZ」の存在を知る男・和泉紫音(久保田悠来)が現れ、和泉は「ある計画」を実行に移すことを玄野に打ち明ける―――。</p>
<p>【公演期間】2018/1/26(金)～2/4(日) 全12公演<br />
【劇場】天王洲 銀河劇場<br />
【原作】奥浩哉「GANTZ」（集英社刊）<br />
【演出・脚本】鈴木勝秀<br />
【アクション】清水順二（30-DELUX）<br />
【キャスト】百名ヒロキ、高橋健介、浅川梨奈(SUPER☆GiRLS)、佐藤永典<br />
村瀬文宣(30-DELUX)、影山達也、大原海輝 ／ 藤田玲 ／ 久保田悠来<br />
【チケット価格】プレミアチケット(非売品グッズ付) 9,500 円(税込/全席指定) 一般7,500 円(税込/全席指定)<br />
【主催】「GANTZ：L」製作委員会<br />
【公式Twitter】@stage_gantz_l</p>
<p><strong>公式HP</strong><br />
<a href="http://www.gantz-l-stage.com" rel="noopener" target="_blank">http://www.gantz-l-stage.com</a></p></blockquote>
<p>（C）奥浩哉／集英社・「GANTZ：L」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>奥浩哉原作『GANTZ』ついに舞台化！玄野計役に百名ヒロキ・加藤 勝役に高橋健介　メインキャストも一気に解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/70460</link>
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		<pubDate>Thu, 07 Dec 2017 01:13:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[集英社『ヤングジャンプ』にて2013年まで連載され、コミック累計2100万部を誇る、奥浩哉先生の大ヒット漫画『GANTZ』が初の舞台化決定！　キービジュアルとメインキャストも発表されました！ 『GANTZ』は死んだはずの [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/Visual_soro.jpg" /><br />
集英社『ヤングジャンプ』にて2013年まで連載され、コミック累計2100万部を誇る、奥浩哉先生の大ヒット漫画『GANTZ』が初の舞台化決定！　キービジュアルとメインキャストも発表されました！</p>
<p>『GANTZ』は死んだはずの人間達と謎の星人との壮絶な死闘を描いたSF大作で、連載が終了した今も尚、絶大な人気を誇り、アニメ・実写映画・フルCG映画化等様々な形でメディアミックスされ、その度話題を呼んでいます。</p>
<p>舞台版は「GANTZ:L」-ACT&#038;ACTION STAGE- と称し、脚本・演出には、『レインマン』、『ファントム』等名だたる名作を手掛け、演劇の醍醐味を駆使した巧妙な演出と人間ドラマに定評のある鈴木勝秀氏を迎え、新たな『GANTZ』の世界を構築致します。</p>
<p>天王洲・銀河劇場にて2018年1月26日(金)～2月4日(日)まで全12公演を予定。チケットの最速先行は11/18(土)18:00～開始。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/cast.jpg" /><br />
主人公・玄野計役を、ミュージカル『タイタニック』等、話題作への出演が控える気鋭の若手俳優・百名ヒロキさんが務め、リーダー気質で正義感あふれる加藤勝役に『ウルトラマン X』(主役)やミュージカル『刀剣乱舞』に出演する高橋健介さん、GANTZの謎を知る生意気な高校生・西丈一郎役に、ドラマ/舞台『男水!』や、舞台『危険な関係』等に出演する佐藤永典さん、ヒロイン岸本恵役は、SUPER☆GiRLS の一員として人気を誇る傍ら、映画『人狼ゲーム マッドランド』の主演を務める浅川梨奈に決定。</p>
<p>さらに舞台版のオリジナルキャラクターとして、矢野誠役にライブ・スペクタクル『NARUTO-ナルト〜暁の調べ』や、ミュージカル『スカーレット・ピンパーネル』に出演する藤田玲さん、坂本実役に『ロマンシング サガ THE STAGE』等、高いアクションの腕前に定評のある演劇ユニット30-DELUXの村瀬文宣さん、小池修役に、ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』“進化の夏”で影山飛雄役を演じた影山達也さん、高橋浩一役にミュージカル『テニスの王子様』や舞台『オールアウト』に出演する若手注目俳優・大原海輝さんらが決定しました。</p>
<p>そして主人公に立ちはだかる和泉紫音役を『仮面ライダー鎧武/ガイム』、映画『新宿スワン』等TVや映画で活躍し、4年半ぶりの舞台出演となる久保田悠来さんが演じる等、人気・実力共に兼ね備えたキャストが集結！</p>
<h3>キャストコメントも到着しています！</h3>
<p><strong>・百名ヒロキ(玄野 計役)</strong><br />
衣装合わせの時に、GANTZスーツを初めて来た瞬間の高揚感は物凄い物でした。<br />
GANTZのアニメやマンガは学生時代から見ていて、その作品が、次は舞台上で玄野計になるという事なんだと自覚した瞬間でもありました。<br />
舞台でこの世界観が、そしてネギ星人がどのようになるのか楽しみが更に増しました。<br />
玄野計という大役を頂いたからには、皆様の納得のいくように「GANTZ」の世界を全力で生きていこう思います。<br />
またあの GANTZスーツを着るのが楽しみです。</p>
<p><strong>・高橋健介(加藤 勝役)</strong><br />
「GANTZ」という非常に人気も知名度もある作品に携わらせて頂くことを嬉しく思います。<br />
そして加藤が貫く信念と真正面から向き合い、舞台上でも GANTZ の世界でもしっかりと生き抜いて行きます。<br />
皆様の期待以上の作品にしたいと思いますので宜しくお願いします。</p>
<p><strong>・佐藤永典(西 丈一郎役)</strong><br />
連載中ずっと読んでいた「GANTZ」 西丈一郎君をやれる事 脚本演出の鈴木勝秀さんとまた御一緒出来る事そしてはじめましての皆様との出会い とても胸が高まっています! 演劇版「GANTZ」 是非楽しみにしていて欲しいです!</p>
<p><strong>・浅川 梨奈（岸本 恵役)</strong><br />
「GANTZ」舞台化、携わらせて頂ける事を心から嬉しく思っております。<br />
原作漫画もアニメも実写も映画も「GANTZ:O」も全て見ているファンなので GANTZ の世界で生きる事ができる喜びを見てくださる皆様にお伝えできればなと思っております。<br />
私自身も大好きな岸本を全力で演じさせて頂きますので、舞台「GANTZ:L」楽しみにしていてください!</p>
<p><strong>・久保田悠来(和泉紫音役)</strong><br />
この度 GANTZ の世界に飛び込める事への喜びと興奮を覚えると同時に新たな始まりに携われる事を光栄に思います。<br />
私自身初舞台から 10 年が経ち 4 年半ぶりの板の上。もう一度初心に立ち返り原作への愛とリスペクトを大事に皆様を GANTZ の世界へと誘いたいと思います。<br />
黒い玉の部屋でお待ちしております。</p>
<blockquote><p>◆公演概要<br />
【作品名】「GANTZ:L」-ACT&#038;ACTION STAGE-<br />
【公演期間】2018/1/26(金)~2/4(日) 全 12 公演<br />
【劇場】天王洲 銀河劇場<br />
【原作】奥浩哉「GANTZ」(集英社刊)<br />
【演出・脚本】鈴木勝秀<br />
【アクション】清水順二(30-DELUX)<br />
【キャスト】百名ヒロキ、高橋健介、浅川梨奈、佐藤永典<br />
村瀬文宣(30-DELUX)、影山達也、大原海輝 / 藤田玲 / 久保田悠来<br />
【チケット価格】プレミアチケット(非売品グッズ付) 9,500 円(税込/全席指定) 一般 7,500 円(税込/全席指定)<br />
【販売スケジュール】最速先行 11/18(土)10:00-11/30(木)23:59 URL:http://eplus.jp/gantzl/<br />
【主催】「GANTZ:L」製作委員会<br />
【公式HP】<br />
<a href="http://gantz-l-stage.jp/" rel="noopener" target="_blank">http://gantz-l-stage.jp/<br />
</a><br />
【公式Twitter】@stage_gantz_l</p></blockquote>
<p>（C）奥浩哉/集英社・「GANTZ:L」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>玄野と加藤が歌う!?　『GANTZ:O』キャラソン発表に困惑「どんなノリ？」「漫画からは想像してなかった」</title>
		<link>https://otajo.jp/63653</link>
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		<pubDate>Tue, 23 Aug 2016 08:31:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[TVアニメシリーズ、実写映画化もされた大ヒット漫画『GANTZ』がフル3DCGアニメーション映画『GANTZ:O(ガンツ:オー)』となって10月に公開となります。主題歌はアーティスト、志磨遼平さんのソロプロジェクト・ドレ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/02821615c734f32db9090dfe28f901cf-800x800.jpg" /><br />
TVアニメシリーズ、実写映画化もされた大ヒット漫画『GANTZ』がフル3DCGアニメーション映画<strong>『GANTZ:O(ガンツ:オー)』</strong>となって10月に公開となります。主題歌はアーティスト、志磨遼平さんのソロプロジェクト・ドレスコーズによる『人間ビデオ』に決定しているのですが、そのシングルの【GANTZ:O 盤】に、メインキャラの加藤勝(CV.小野大輔)と玄野計(CV.梶裕貴)が参加したキャラソンが収録されることが決定。</p>
<p>『GANTZ』は死んだはずの人間達と謎の星人との壮絶な死闘を描いた奥浩哉先生のSFアクション作品。女性ファンはもちろんいますが、基本的には男性向けの硬派なアクション漫画のイメージ。この発表を受けて、ファンのネットでの反応はというと……。</p>
<blockquote><p>・志摩さん、小野D、梶くん。なんて嬉しいミックスなんだ。<br />
・キャラソンは激アツ<br />
・絶対買う…！！！</p></blockquote>
<p>といった楽しみにする感想もありますが、</p>
<blockquote><p>・GANTZのキャラソン？？？wwwwwww<br />
・アニメのGANTZキャラソンは予想してなかったな<br />
・GANTZのキャラソンとか意味わかんなくない？<br />
・まさかのGANTZのキャラソン…だと……？漫画読んでた時には想像もしてなかったな！www<br />
・キャラソンってお前…… まじか…… 加藤くんと計ちゃんのキャラソンとか……<br />
・キャラソン歌うノリなのかな…。</p></blockquote>
<p>と戸惑いの声が多数。まさか玄野と加藤が歌う日が来るとは……!!</p>
<p>どんな曲になるのかというと、玄野計(CV.梶 裕貴)、加藤勝(CV.小野大輔)が歌唱と詩を読み上げるポエトリーリーディングで参加しているとのこと（ドレスコーズ vo.の志磨遼平さんはコーラスを務めます！）。面白そう。</p>
<p>また、歌詞は原作にある台詞を引用して組み合わせているそうです。小野さんは、今回のキャラソン『2MC &#038; 3次元』について「キャラクターソングを超えて、GANTZを音楽と言葉で表現した作品」とコメント。想像がつかないけれど、きっとかっこいい曲になっているはず！</p>
<p>ちなみに、奥浩哉先生がBEASTIE BOYSの『check your head』を模したイラストを描き下ろしています。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><strong>＜加藤 勝役：小野大輔さん＞</strong><br />
畳み掛けるような台詞の掛け合いと、互いの思いを重ねるユニゾン。<br />
この一曲に GANTZの世界がギュッギュッと凝縮されたような感覚。<br />
キャラクターソングを超えて、GANTZを音楽と言葉で表現した作品と言った方がしっくりくると思います。<br />
あなたもこの感覚をその耳で確かめて、GANTZの中へ飛び込んでみてください。</p>
<p><strong>＜玄野 計役：梶裕貴さん＞</strong><br />
とても熱くてクリエイティブな収録でした。歌詞は基本的に原作にある台詞を引用して組み合わせたものだとお聞きして、その作品愛と遊び心に感動しました。なので僕自身も、一曲の中で玄野の成長や変化を感じていただけるようなお芝居&#038;歌を意識して取り組みました。キャラクターソングでありつつも、ある種、歌という枠を超えた一つの作品に仕上がっていると思います。「GANTZ」の壮大なドラマを感じていただける楽曲になっていると思いますので、ぜひお聴きください。よろしくお願いします。</p>
<blockquote><p><strong>ドレスコーズ<br />
NEW SINGLE『人間ビデオ』</strong><br />
発売日：2016年10月12日<br />
【GANTZ:O 盤】<br />
価格:¥2,200+税<br />
[CD]<br />
1. 人間ビデオ(フル 3DCG アニメーション映画「GANTZ:O」主題歌)<br />
2. 2MC &#038; 3次元 / Vocal:玄野 計(CV.梶 裕貴)・加藤 勝(CV.小野大輔)<br />
3. 人間ビデオ(off vocal ver.)<br />
4. 2MC &#038; 3次元(off vocal ver.)<br />
[DVD]<br />
「人間ビデオ」Music Video<br />
その他、予定</p>
<p><strong>映画『GANTZ:O』<br />
＜CAST&#038;STAFF＞</strong><br />
小野大輔 M・A・O 郭智博 早見沙織 池田秀一<br />
津嘉山正種 小野坂昌也 津田健次郎 小川輝晃 吉田尚記 梶裕貴<br />
原作:奥浩哉<br />
総監督:さとうけいいち/監督:川村泰/脚本:黒岩勉/音楽:池頼広<br />
制作:デジタル・フロンティア/配給:東宝映像事業部/製作:「GANTZ:O」製作委員会<br />
主題歌:「人間ビデオ」/ドレスコーズ(キングレコード)</p>
<p><strong>公式HP:</strong><br />
<a href="http://gantzo.jp" target="_blank">http://gantzo.jp</a></p>
<p><strong>GANTZポータルサイト:</strong><br />
http://gantzx.jp<!-- orig { --><a href="http://gantzx.jp" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->
</p></blockquote>
<p>(C)奥浩哉/集英社・「GANTZ:O」製作委員会</p>
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